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牧野市長の行政犯罪

牧野光朗飯田市長の行政犯罪の構図が浮かび上がりました。
飯田市長と綿半と飯田信用金庫 これらの3団体において不正の構図が出来上がっておりました。
飯田信用金庫は平成3年頃飯田市の指定金融機関になった。それは綿半の働きかけであった。
飯田信用金庫の牛山理事(当時)は、子息が務めている綿半鋼機に無担保で10億円融資している。
その見返りに綿半は田中秀典市長に指定金融機関とするよう働きかけた。
飯田市代表監査委員加藤良一氏は飯田信用金庫の役員であり、子息が綿半イノベーションに勤務しています。
監査委員の選出及び任命権は市長にあり、監査事務局に監査事務を指示することは代表監査委員の役目
監査事務職員は加藤良一代表監査員の子息が綿半ソリューションズに勤務していることを知っている。
飯田市に於ける建設事業の設計費は3.5%とに決められていた。(飯伊建築設計監理協会との官製談合)
飯田市に於ける建設事業の現場監理は飯田市地域計画課が行っていた。(現場監理は設計業務)
地域計画課は綿半の資材を指定していた。
飯田市に於ける綿半資材の売り上げに乗ずる紹介料は、鈴木建築設計事務所(飯伊建築設計監理協会員)が綿半から受け取っていた。
飯田市に於ける建築工事の落札価格は99%であった。
これらの監査が何事も無く通っている。
加藤良一代表監査委員は、監査が通らない事象を隠蔽して議会報告を行った。

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