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令和3年を迎えるについて

振り返れば、めまぐるしい一年でありました。月日は百台の過客にして、は、歩き続けなくては成らぬとした覚悟を強くいたしましたが、成るようにしかならぬは、まさに成るべきしてなってまいりました。あらゆる手を尽くし、思いのままに突き進んだ結果ではありますが、これらが解決の道へと進むと思いを強くしております。
国はたしかに「飯田市も阿智村も潰す」と言った。それは法律では当たれない犯罪であることを示すが、証拠の全ては私が届けたものである。阿智村は何をしても救えないのは、共産党と言う思想団体が国の機関を破壊したことに成る法律「破壊活動防止法」があるからであって、その法律が初めて適用される可能性が強い。いわゆる、テロ行為と判断されるかもしれない。しかし、その様な結果に成るも、阿智村を吸収すべき飯田市が、同じく国において潰されてしまうという現実であれば、其の先が見えてこない。
令和3年を迎えるに、新年早々阿智村には大きな動きが有る。信濃毎日新聞以外の報道機関はそれらの記事を避けているが、特に南信州新聞は、詳しく知る状況においても報道しないのは、関谷社主と岡庭一雄の関係が深いからであろう。だが、選挙違反において7名もの者が当選無効となるに、また、その内の6名が共産党だと知れば、破壊活動防止法を適用するに、最適の事件となるだろう。ここまでくれば私の手に負えないが、そこまで行く間に打てる手はいくつも有る。それが始まるのが、2月末頃だと予言しておこう。

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