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阿智村 岡庭一雄前村長 不正の原点  No.2

 阿智村 岡庭一雄前村長 不正の原点 は、コーナー枠が多くの方のコメントによりいっぱいになりましたので、本日からpart2として始めさせていただきます。
今現在は、長野県中山間総合整備事業浪合工区における信濃毎日新聞の?な報道に対して疑問を書き出しており、また、ヘブンズ地代の迂回についても継続している状況であります。
この二点は現在進行形でありますので、興味を持ってご覧ください。  
  
   岡庭一雄と熊谷時男の掻き回しは既に万策が潰えていますので、これからは一つずつ解決に向けて動き出します。
直接的!間接的にも成りますが、ダイレクトに発信していきますのでお願いします。 平成30年2月27日   
 
  
   号外としてこの様な信濃毎日新聞のweb記事を掲載しましたのは、ネット上において唐突に信濃毎日新聞飯田支社が公開を始めたからであります。
 隠されている裏事情
これはスマートフォンでネットを開けば必然的に出てきてしまう記事であります。ですから今現在は携帯を操作しても信毎webと検索しなければ見る事が出来ません。なぜこの時期にこれを信毎は記事にしたのか?それもwebとしたのは何故なのか? と、考えてみてください。
 どなたかのコメントの返信にも書いておりますが、信濃毎日新聞飯田支社は何故この時期にこの記事を掲載したかといいますと、それは岡庭や時雄と繋がっていなければ出来ない事であります。
起死回生のつもりか捨て身の作戦かと云えば、捨て身の作戦であります。これは岡庭も時雄も、そして信毎もそうでありまして、中山間整備事業における花桃街道整備事業仮橋の架け替え中止によるところが大であります。
 橋の架け替え中止は阿智村へは一昨年に伝えられていた、と書いていますが、この事件はおそらくの事その後処理で見つかった不正で有ります。県はそれを見付け何思うかと云えば、中山間整備事業に於ける阿智村の申請には「不正だらけではないか!」と言う事になります。
中山間整備事業の最終申請は岡庭一雄村長最後の年度、であるからすれば岡庭一雄村政の不始末ではないか。わざわざ県が焦点をそこに持ってきているという事ですので、熊谷村長は議会にこの事実を告げているので有ります。                                   平成30年2月19日   
   
  
県との戦い
 昨年秋の智里西村政懇談会でありましたか、熊谷時雄が子飼いの者だけを集め村長攻撃を行ったことを書いておりますが、立ち上がってこのブログと私の悪口を言った後に、「県を呼べ!」と大声を張り上げたことは記憶されておられるでしょうか。
県を呼べ!としたことは、橋の架け替え中止が納得いかないから俺の前で説明させよ!と村長に詰め寄っただけですが、どうも村長はまんま県に伝えたのでしょう。
 放っておけば良いと私は思いました。
村長は何故、その様な橋渡しをしたのか疑問でありましたが、今回の浪合の不始末でその真意が分かりました。 時雄の敵はもはや県へと移っていたのです。橋の架け替えこそが中山間事業の目玉、それが最早不可能となれば時雄はどう考えたのであろうか。
“仕返し” しか頭に無くなったのでしょう、恨み辛みはもとよりどっちに転んでも助かる道は無い。だとすれば残るは仕返し、腹の虫が治まらない、としたことが恵那おろしに繋がり、信毎のスクープ記事へとなったのでしょう。
   本日2月21日の南信州の紙面にこの事件が掲載されました。この記事が本来の姿でしょう。19日に浪合地区で村政懇談会が開かれた。そこで始めて村長は村民に知らしたのであります。報道は確かな根拠の元にされるものであるにもかかわらず、信毎はさもスクープがごとき17日に記事にしている。この様な報道の仕方は飯田支社に限ってのものであり、小池支社長の得意(特異)な手段であることに間違いは無い。 山内村長失脚の件もそう、コミュニティーセンター建設不正受給の確かな証拠も無いのに報道している。さも正義の立場であるかのような振る舞いは、民主主義の社会においては不要な考え方である。
この辺が、岡庭一雄や熊谷時雄の思想に共通する要素なのであろうが、世の中はそんなに甘くない。沈み行くときは道連れにされるものとせよ                     平成30年2月21日   

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   此処が犯罪 犯罪の上に成り立つ物は何も無い
 何をかざそうが、作為で行へば、それは犯罪であります。恵那おろしは警察に見せ、裁判において情状酌量を訴えれば良いことでありますよ。仮に村民への許しを請うもので有ったにしても、許す村民は居られるでしょうか。
 寝言言ってるんじゃねえ
恵那おろしを手にされた村民は、この様な事を仰っていますよ時雄君、もう終わりです。村が間違っていましたとのことは、ヘブンズの地代の取り扱いであって、あなたたちの犯罪のことを云っているのではありません。また、行政が間違いを修正する前にその背景を明らかとしなければ、あなたたちの犯罪の証拠を表に出せません。支払いを一時止めているのはその様な事情が村に有るからでありまして、勝手にヘブンズとの契約が解除出来ないわけであります。勝手に出来ないということは、今更本谷・園原財産区も分かれることが出来ないと云うことでありますよ。  
  
   因果応報
 ああ、あの時章文の言うとおり別々になっておけば良かったなあと、しみじみ思ってください。
章文を攻撃すれば何とかなると叔父と時雄は考えたのでしょうが、悪いことを行う者達は得てして自ら落ちていくものです。そして罰を受けるように社会は出来ております。         平成30年2月23日
   
   二つ目の犯罪
 迂回資金は一つ目の犯罪です。この事だけでも大変な犯罪でありますが、まだまだ多くの犯罪を証拠を持って明らかとしていかなければなりません。
 土地の購入
財産区は土地の購入が出来ないとのことは県条例で示されておりますが、それは条例による賦課の条件であって制限ではない。ですから財産区が購入したとしても税金を払えば良いのである。
 では、何が犯罪で不正なのか
誤解しないように言っておきますが、行政が扱えるのは不正であって犯罪ではありません。その辺の理解が議員にも村長にも出来ていないのでしょうか。
 地域振興補助金
昨年から阿智村は本谷・園原財産区に対して会計帳簿などの提出を求めていますが、それは補助金が適切に扱われているかを確認するものであらず、不正の証拠を掴もうとしているものであります。
この様なやり方は正しい方法であらずして、思わぬ犯罪を誘発させ新たな犠牲者を出してしまいます。平成30年2月25日  
   
   昨日の村政懇談会
 村長は中関の懇談会に出ていたと、1時間遅れてきました。時雄も取り巻きの殆どの者も居まして、女性は誰も居なかったかな
 拍子抜け
特段荒れることも無く、9時頃には終わりました。村長の締めの挨拶で浪合事件の事実が語られました。
陳謝に続いて出た話しは、「地権者組合が県に提出した同意書である・・整備事業に加わらない地主であった・・地権者組合がまとまらなかった・・その辺の疎通が出来てなく偽装に及んだ・・」 この様に私には聞こえました。
 見ると聞くとじゃ大違い
今回は、読むと聞くとは大違い! いい加減な新聞社と勘違いの村長  てな事かな!? 平成30年2月27日 
  
   示談に於ける損害賠償
 村長の陳謝が気になりました。(なぜ村長は謝るのか?)未だ村長が謝る段階では無いと、タイムリーのコーナーにも書きましたが、事件の本質が明らかになっていない状況では無いか!?ということです。
長野県に直接提出された地権者組合の承諾書を偽造した!? というだけですので、長野県の問題なのでは?
 阿智村が県に要望した中山間総合整備事業であっても、既に県が「花桃街道」と名打って県が取り組んで事業実施しているのですから、県の必要書類に不備があったとの事実でしかありません。
 橋の架け替えの件は?
整備事業に反対している地主であれば、それまででしょう。偽装が原因でその部分を手つかずとしているのですから、そのままで良いのではありませんか?
月川旅館の橋の架け替えが中止された。その理由は私のブログだと言ったとか言わんとか。時雄が呼びつけた二度目の言い方は、議会が取り組んでいるのでは?とかなんとか? まあ、曖昧なことであります。
何故県はその様な曖昧なことしか言わないのか?と勘ぐれば、どちらも不正と犯罪に成るからであります。『犯罪と成れば警察が動く』、であります。  
  
   さて、ここで一番気になる事を書き出しましょう。
信毎の記者はどのような判断で記事にしたのか? でありまして、県下の信毎記者の総見かもしれませんが、「不正を掘り起こす」のを目的としているのでは無いのかと考えられるのであります。
 今現在は犯罪ではない
同意してないと地主が言っているのですから、原形に戻せば良いのではありませんか? 写真を見る限り構造改善が必要な斜面では無いし、元に戻して不利益を受けるようなことはないと思います。
県がこの様な判断を示せば、Y職員は、単に「私文書偽造」の責任を取るだけになります。平成30年3月1日  
  
   損害賠償など求められるはずが無い
 長野県が刑事事件として提訴しなければ私文書偽造で争うことは出来ない。刑事犯罪に成らない限り、職員への処罰は出来ませんよ!村長さん。
信毎の記事は「村は事実関係を認めた上で、賠償責任などが生じた場合、元職員に請求する」何て書いてありますが、その通りですか?村長さん。 どうも信毎の策略に乗ってしまったみたいですね。
 矛盾
「村は事実関係を認めた上で・・」の事実関係とは、なんぞや?であります。
信毎の記事では「地権者の同意書1通が偽造され、事業主体の県に提出されていたことが16日、関係者への取材で分かった。」と書いてあるのですから、読まれた方は(私もそうですが)県へ提出された同意書に偽造された同意書が一通有った。ということだけです。これが事実関係と書かれているのですから、そうですよね。これを村に認めさせて村長に謝らさせたということですか?
「・・賠償責任が生じた場合、元職員に請求する」と、村長が言ったと取れますが、事実でしょうか?
仮に村長が言ったとすると、「これこれこう言う理由で損害賠償が生じる恐れがある」と、村長が詳しく信毎の記者に言ったのか、それとも信毎の記者が村長以外の誰かに聞いていたのか?という疑問が出てきます。
熊谷村長に聞けば一目瞭然ですが、言ったとすれば村長には「それなりのきちんとした根拠」が有ることでありますが、仮に有ったとしても軽々に、それも信毎の記者になど言うはずがありません。
 常識的な読者であれば、その様な考えを持つものでしょう。そして、「信毎の記者は誰かに聞いている」と確信するのではないでしょうか。                     平成30年3月3日  
  
   悪意に満ちる
 信毎の記者は他の誰かに事の状況を聞いた上で、熊谷村長に取材を申し込んだのではないですか?
その、他の誰かとは、表向きは議会での傍聴で有ったにしても、見えてくる黒幕は言わずと知れた昔仲間、「邪魔者は消せ」とライバルを次々と失脚させてきた “昔仲間” であります。
 昔取った杵柄
こんなことわざは良い話しに使いたいが、赤い者達はことわざの世界に生きていないようであります。
 熊谷村長が村民にこの事件を報告したのは信毎の記事の数日後、それも当該地区浪合の村政懇談会の席であります。 信毎がこのタイミングまで待って記事にしたのならば、この様な記事とはなっていません。それが疑問を持つ私の根拠でもありますが、なぜ信毎はこの様な記事を書いたのでしょうか?
不正を掘り起こす?・・これは当てはまらない。 関係者に取材した?・・村長以外に聞いた者は居ない。 何か他の意図がある?・・これしかありませんね。
 信濃毎日新聞を敵にする
信毎の飯田支社は少なくとも私を敵対視しているでしょう。それは公開質問状素案を目にしたときから始まっており、ブログにおいて赤裸々な事実を次々書き出してきているからに他ならないが、私には直接手が出せない。そこに何が有るのかと言うことは、岡庭一雄や熊谷時雄はもとより長野県阿部知事を始めとする幹部は全員知ってしまい、県警本部にしてみても20年、30年とさかのぼり事実関係を調査していることは間違いのないこと。                                                                            平成30年3月5日  
  
   浮き上がる信濃毎日新聞飯田支社
 さて、本社機能は松本か長野なのか? 飯田支社はどうやら長野の管轄らしい。
長野本社に電話を掛け、このブログの事や岡庭一雄との関係を問い質した人がおります。昨年の事では有りますが、何とかしたいと思う気持ちが強い方であればこの様な行動は普通ではないのかな?と感じました。 共産党に与することは絶対に無いと断言されたようでありますが、其処はほら、南の端の一記者のことでありますからね、何処にでも居る赤い人がそこに居ても不思議はありませんよね。
かくして、長野県中の報道関係には知れ渡っているようでありますが、信毎には全国紙の各社も一目置いているようであり、其処は相身互い、朝日新聞当たりがフォローしているのが現状では無いでしょうか。
 警察が動けば否応なしに報道するでしょうが、殆ど時効と成っている事件だけに、警察が直接ということは中々、なかなか・・でありましょう。(中にはここ二年で時効になってしまった事件も有りますがね)
 さて、話しは広がってしまいましたので少し戻します。
信毎は浪合の偽造事件をなぜ村長が公表前に記事にしたのか?であります。あくまで持論でありますが、やはり何らかの意図があったことはいがめません。
 記者で無くても気づくもの
地権者組合と長野県の問題だということです。地主は地権者組合と確執があったということは想像できます。それでなければ発生しなかった事件です。そこに争いが無ければ、Y職員の偽造を事件として扱えません。少なくとも、村長が村民に公表しなくては記事には出来ません。       平成30年3月7日  
  
   村長の公表
 西地区の懇談会で村長が口にしたのは信毎の記事とはかなり違っておりました。
問題は此処なのです。信毎の記事(南信州も同じ)「関係者に取材した」と書いてある、関係者とは熊谷村長ただ一人!と言うことで有ります。地主やY職員に直接取材せずに記事にした。記事の裏付けは熊谷村長ただ一人。
 犯人では無い!犯罪でも無い!
Y職員の偽造など事件でも犯罪でも無い状況で、この件を記事とすることなど出来るはずがありません。それこそ名誉毀損で訴えられてしまいますからね。そして、この様な事は記者で有れば当然分かっていることなのです。ですから、記事とする事には「関係者の取材」が必須条件なのであります。
 熊谷村長が嵌められた
読む人にとってみれば「関係者に取材して熊谷村長がそれに答えているんだから間違いないだろう」と、判断し、熊谷村長は「二度と無いように職員教育をする」とコメントしていますから、Y職員は単に「県に出す同意書を偽造した悪い奴」で、辞めるのは当たり前だ!と思い込まれてしまいます。
 この様な事は風評よりたちが悪く、うかつに取材を受けた村長への責任追求が今後出てこないように村民に知らしめなければ成りません。
村長は指摘を受け其処に気づいた。だからこそその記事以降での懇談会では信毎の記事とは全く違う説明で村民に陳謝しているのでありましょう。                                             平成30年3月9日
(Y職員が賠償金の手当と退職金を考えたのであれば、道義的な責任は誰にあるのでしょうか?)  
  
   なぜ信毎は記事にした?
 書く必要が有ったからこそ書いたのでしょう。起死回生のホームランとまでは思っていないでしょうが、「目をそらす」程度の効果はあると考えたのでしょうね。
 中山間総合整備事業花桃街道の目玉は言わずと知れた「橋の架け替え」であります。これが中止されたという事の原因は私のブログ(告発による)と県(農政課)は言ったとされているが、告発が原因ではなく告発によって調査した結果中止をしたという事であります。
 調査とは何であったのか?
阿智村が作成した事業計画の見直しであります。事業計画そのものより、それらの根拠でありましょう。「熊谷時雄は菜の花の植え付けで村単独補助の水増しをしています」という事はブログにおいて書き出したもの、そのこと自体は一見村の単独補助という事で、「それが原因」と見る向きは少ないと思われがちですが、実はそこが一番の問題なのであります。家で言えば、腐った土台であります。
岡庭一雄村政であれば「腐った土台」は恒例であり、仲間を喰わす手段であり、そして隠すことで平然と行ってきていましたが、県の事業としたらそれは出来ないことであります。県であっても一番怖いものは「会計検査院」でありますからね。
 付録
浪合の承諾書偽造などは付録のようなもの、承諾書が偽造であってもそこは外野の処理事項、「ダメじゃないか。責任はどこに有るんだ」と県の責任では無いとするだけですからね。しかし、橋の架け替えはそうもいかない。なぜならば、腐った土台が県の根拠となっているからであります。     平成30年3月11日   
   
   信濃毎日新聞としたら
 岡庭一雄と関係していないならば、信毎は「橋の架け替え中止」を記事とするでしょう。報道機関であれば当然の事ですよね。しかし、信毎は橋の架け替えについては一切黙りを続けています。月川の指定管理者の時もそうでありますが、岡庭や時雄が取った行動(住民会議前)そのものを記事にしているだけであります。
 対象は熊谷村長
これらのことで、信毎の考え方がお分かりいただけたと思います。
このブログで三人の関係をあからさまに書いてきました。其処には吉田博美国会議員まで登場しています。信毎飯田支社が長野本社のようであれば、私の公開質問状その物を取り上げ、それこそ森友学園における朝日新聞のような働きをすることでしょうが、何しろ共産党と袂を同じくした過去があり、それも首長の失脚を図った過去であれば、飯田支社としてその存在責任まで問われてしまいます。
 報道に社会的な時効の無いことを、それはいみじくも朝日新聞(襲撃事件)が証明しております。
信濃毎日新聞飯田支社に必要な事は、「万人の立場」で有る事だと思います。過去を責められていると考えれば、これからが如何に重要なのか。スクープは創るものでは無く、間違いを修正すことだと考えれば取材の仕方も変わることでしょう。
熊谷村長のミスを誘うのでは無く、正しい行政を行えるような協力をお願いしたいものです。平成30年3月13日  
  
   動き出す熊谷村長
 まず何から始めなければいけないのか、そこが問題であります。
世間は人の不幸を喜ぶもので有り、我が身に降りかからなければ何事も上っ面で通り過ぎていきます。
村長が村長であるべき姿は、感情でなく、行政的に “処理” しなくてはなりません。
 村長も上っ面
岡庭一雄や熊谷時雄を相手するとなれば、常識を持った人間では太刀打ちできません。村長であったにしても今までを振り返れば相当な覚悟を持たざるを得ませんが、それこそ世間は勝手なものですから何も考えることなく、淡々と行政業務として、時には政治的な判断でもって表のことだけを進めれば良いのではないかと思います。
 何をすべきか
村長ともなれば役場内でのことだけではないかと思いますし、それこそ色々な場面や各諸団体・組織で、ありとあらゆる妨害を受けてきたのですからそれはそれは強くなったと思います。
強い村長であることは村民に迷いを与えない、ということを信じるべきでしょう。   平成30年3月15日  
  
   守るべきは職員
 浪合のY職員の承諾書偽造行為、「何が事実で何が問題なのか」その事を明らかとすべきではないでしょうか。そこに地権者組合や反対している地主、中山間事業として事業化されている県農政課の都合や実情を組み込まず、「Y職員の責任の範囲」を明確とすることが何よりも必要な事かと思います。  
  
   重要なもの!?
 『事業費の55%を国、30%を県が補助し、残りを市町村と地元が負担する』
「中山間総合整備事業花桃街道」の事業費負担と言うことで有ります。信毎の記事を知識の無い者が読んだとすれば、「浪合工区の圃場整備の事業費負担なのだ」と読み取り、それだから弁償しなきゃならんのだと考え、そして、大北森林組合の架空発注事件もそうだ、県は国にその損害を支払う羽目になり、大北森林組合に対して「損害賠償請求」をやったじゃないか! と、大概の県民は判断してしまうのです。
 これを印象操作と言わずして何とするのか!!
見識者であれば、気づくことがあります。それはこの事業名「中山間総合整備事業花桃街道」です。浪合工区圃場整備であっても「・・花桃街道」としっかり花桃街道をお題目に謳ってあること、これは何を示しているのか!?と言うことで有ります。                    平成30年3月17日  
  
   目玉は花桃街道仮橋の架け替え
 先読みすれば、「県は国に金を返さなくては成らなくなる!?」
大北森林組合事件につづいて阿智村の花桃街道整備事業においても架空の書類(たとえば承諾書、例えば未生産農地)が出てきてしまったとなれば、少なくとも未施業部分の費用は返還しなくては成らない。
返還で済むのであればまだしも、「返還の理由」に不正が有ったとなれば阿部知事の責任問題になろうというものだ。
 汚いやり方
行政に間違いがあっては成らない。ということは、個人の間違いに成るということであります。うがった見方をするのであれば、どっちに転んでも良いように「浪合の件はY職員の偽造書類」としなければ成りません。これであれば、「事業費の55%を国、30%を県が補助し、残りを市町村と地元が負担する」の責任分担に支障が出ないことに成ります。
「悪いのはY職員」 これで全てのかたが付いてしまいます。阿部知事の責任追及はおろか阿智村も、そして地権者組合も反対してきた地主の要求に答える形になるでしょう。  
  
   これで全てが丸く収まる
 行政が責任を取るなどとは夢の話しです。農政課が窓口の県事業であっても農政課の職員は誰一人責任を取りません。県は当然のこととして「阿智村の責任」として対応していますよね。何故この様な方法をとるかと考えれば、阿部知事に責任が及ばないよう忖度しているのでは無いのか?と勘ぐってしまいます。県はそれでも良いでしょうが、では、阿智村の責任は一体誰が取るのでしょうか? 少なくとも今のままでは「Y職員」ではないでしょうか。                                               平成30年3月19日   
  
   辞めたのは責任をとったことなのか
 村と地権者双方が弁護士を立てている!?と書いてあったが、村の弁護士は下平弁護士ということだ。地権者とは同意を得ていない地権者であることになるが、弁護士双方が話し合いを続けている?のがどうも分からない。何の話し合いを続けているのだろう?というより弁護士同士が話し合いを続けること自体が分からない。
 刑事事件
話し合いを続けるという事は損害賠償についてだと思うが、どのような損害が出ているのだろう?
何処にどのような損害が出ているのかが明確にならない限り話し合う事は何もないからして、また、双方とも弁護士が乗り出しているからして、少なくとも損害賠償請求が起こされた、という事である。
賠償請求を起こすとすれば同意をしていない地主側からであると思うが、何の対価に対して賠償を求めたのか?
 不思議なことだらけ?
信毎の記事が正確だと前置きしての事であるが、県外に住む地権者の1人から村に「自分の土地が同意もなく工事されている」と訴えがあった。とある。つづいて、村が調べたところ、この地権者との交渉に当たった元職員が同意書を偽造していたことを認めたという。 と、書いてあります。
「自分の土地が同意もなく・・」とは、圃場整備を行っているという事は県外に居ても認識している、知っているという事だ。それにあわせ、「この地権者と交渉に当たった元職員・・」と交渉していたとも認めているということである。
 ね!おかしな話しでしょ
Y職員は「同意をお願いしていた」ということではないのか?
その様であれば、何処に損害賠償が発生するのであろうか? また、損害賠償を請求する起点が「Y職員の偽造」であるような記事となっている限り、地主や地主側弁護士はY職員を刑事告発し、起訴の確定が見出さなくては「何の根拠もない」ことに成ります。               平成30年3月21日   
   
   社会の常識  熊谷村長さんへ
 安易に顧問弁護士を介入させては成らない。それも下平弁護士なのですから、村長もそこのところを考えていただきたい。
 村の顧問弁護士を入れたと言うことは、村は訴えられている。ということではないのか? 訴えられなければ顧問弁護士が介入するはずは無い。
訴えられていないとするならば、顧問弁護士がなぜ話し合いを行っているのか?である。
 矛盾だらけ
そもそも村長は “何に” 対して対応しているのか? ではないか。
阿智村に対して同意していない地主から賠償請求があったのか? 圃場整備が滞っているからなのか? それともY職員の偽造に対してなのか?
賠償請求があれば、それは法廷で争えば良いこと、だからこそ顧問弁護士がいるのではないのか。
争いに成らないようにと弁護士同士が話し合っているのだというならば、それはお門違いということ、書き出したように賠償に当たる事項の確定を行わなければ、話し合う “ネタ” がない。地主の一方的な請求であれば裁判所から呼び出しがあるまで放っておけば良いことだ。(現状に於いて顧問弁護士費用が発生したと成れば私は村長に詰問します)                                                     平成30年3月23日   
  
   圃場整備が滞る
 たしかに、同意していない地主の土地は施業が中止されている。
そこで疑問だが、この地主は、「同意しない」のか、「同意したくない」のかのどっちなのだろう。
肝心なところではないか、地主の考えがどこに有るのか?ということである。
圃場整備に反対ならば同意書について話し合うことは無いのであるから、偽造も何も無い。Y職員であったにしても、「反対だ!」とハッキリ宣言している地主の同意書を偽造するなどとは考えられない。少なくとも「反対だ」と宣言していなかったことにより、同意は後先の話しになるのでは?と判断したかも知れない。そう!「判断したかも」なのであるのだ。
 その事を確かめるべき立場の者は一体誰でありましょう!?
Y職員を守らなければならない
行政業務の中で行った不良行為であれば、その責任は一体誰にあるのか?
人は誰しも責任の持ち方を知らない。知らないと言うよりその言葉から避けているようである。責任を取れば救われる者や解決の近道に成ることを知るべきであろう。  
  
   作為の存在
 物事に支障が出たときは、必ず其処に「何か」が有ります。ミスであれば簡単に解決しますが、人の考えが存在したとなればそれは厄介なことであります。
 圃場整備には反対では無いが
今回の騒動の発端は、その様な曖昧な考えが地主側に有ったのでは無いか。それは何も同意しない地主に限らず、同意している地主側にも言える事、「自分は犠牲には成りたくない」とか、「県の事業だから少しでも良い条件が有るのでは?」とのうがった考え方である。           平成30年3月25日   
   
   成すべき事は何なのか
 Y職員はすでに退職している。このままではこのままで片付けてしまう恐れがある。果たしてそれで良いのだろうか? 「Y職員が公文書を偽造した」 悪いのはY職員となってしまう。
信毎の記事ではその通り、Y職員が偽造という犯罪を犯した。それは村長も確認して職員の再教育の必要を口にした。
 公器の恐ろしさ
熊谷村長は信毎に踊らされたのである。結果も結論も出ていない中で取材を受けたことは早計と感じるが、作為を持った公器ほど恐ろしいものは無い。特に、信濃毎日新聞飯田支社はその最たる中にいることは確かなことである。  
  
   不正なのか?犯罪なのか?
 犯罪として追求できるのか? いわゆる、Y職員の公文書偽造を犯罪として追求したばあい、何か解決できる事項はありますか? ということである。
直接的なこととして、偽造は民事で無く刑事事件であるということです。 では、刑事事件として告訴できますか? という事になります。                      平成30年3月27日   
   
   被害届
 まずこの件で被害届が出せるでしょうか、当該地主はそこで争うとのことでしょうか?
信毎がつまらない記事にしたことで、事はそう簡単に済ませなくなったことは確かであります。熊谷村長は信毎の記事において村民に謝った状況である。では、記事とされなかったならば村長は村民に謝ったのであろうか?
 おそらくのこと、結果と結論が出ない限りそうはしなかったであろう。結果は「当該地主の結論」でありますから、当該地主はなにを要求しているのか? の状態で有ったろうと思います。
例えば、「耕作予定の耕地でないから転売したい」 これであれば、承諾するしないの話しは当初からあったと言うことです。「耕作する予定」であれば承諾は当然していますからね。また、耕地の転売であれば圃場整備によりその価値は上がることになりますので反対する理由は何も無く、また、承諾の偽造云々は大した問題としないでしょう。
 見えてこない当該地主の目的
事は簡単で有ります。地主が圃場整備に反対ならば、手つかずで置かれている現状で良いことであり、圃場整備に同意するならば転売の方向性も見えてくるでしょう。
Y職員の偽造を問題とするならば、Y職員を告訴するしか有りません。その上で訴訟を起こすとするならば、「損害額の確定」を行った上で慰謝料も含めて請求すれば良いことです。ただし、その場合は阿智村が訴訟相手と言うことに成ります。阿智村の職員でありましたからね。      平成30年3月29日   
  
   何か忘れていませんかね
 長野県農政課の存在を忘れているのではありませんか? 信毎の記事においても長野県の事業とハッキリ書かれております。
県農政課はこの件に関して何といっているのでしょうか? 「偽造はけしからん」阿智村で対処せよと言っているのでしょうか?
行政事業ですからね、損害が出たとすれば(過去形ですが)賠償を求めらることは有ると思いますが、今回の場合、損害が出るとした事項は無いように思います。
仮に、手が付けられない箇所(当該地主)になったとしても、損害は発生しません。
「圃場整備している」と、なった場合で、当該地主が元通りを要求すれば復旧することに成ります。そこで費用が発生したとしても部分的変更で処置できますから何ら費用が発生するとは思えません。   
   
   これらにより、何処をどう切り取ってみたにしても、「双方が弁護士を入れ話し合っている」との記事が、事実を報道しているとは思えないのであります。
まあ、何も知らない者が外野で言うべき事ではない。との注進を受けるとも限らないですので、近いうちに阿智村議会と村長に質問してみたいと考えております。
私個人といたしまして、Y職員は犠牲になったとしか思えませんので、徹底的に追及いたします。   
   
   長野県農政部の事業は浪合の圃場整備だけでありましたでしょうか?
とんでもありませんよね、目玉は月川旅館への仮橋の架け替えですよね。それこそ其処に不正の臭いがプンプンしているからこそ「一時中止」を言い出したのではありませんか?
浪合の圃場整備において承諾書の偽造をY職員が行った!?などとのレベルではない、県への事業申請そのものを偽造した疑いが有るからして、県は一時中止をしたのではありませんか?
 熊谷村長はこの疑惑にこそ立ち向かうべきであり、この議会と一緒になって県に事実関係を報告する義務が有るのではないでしょうか。                        平成30年3月31日   
   
   行政の長として、査問機関の議会として、成すべき事は何なのか
 もういい加減にすべきことであります。公開質問状を提出し二年が経過しようとしています。
岡庭一雄と熊谷時雄は質問状を無視することから始めたが、10名の議員は二人の手の内に有ったからして、それは成んなく達成されました。
此処で反省すればいくらか許されることは出来たのかも知れないが、相変わらずして「熊谷村長を代えれば何とかなる」と、村長への攻撃の手を緩めなかった。その様な浅ましい考えを多くの村民は知る由に成ったからして無投票再選という結果となったのではあるまいか。
 経験がない村長
この様な恐ろしい事件が数あるは、どの地方公共団体であったにしても経験は無いことである。その様な状況でこの解決に向かうとすれば、全ての事実を確認することではあるまいか。それらが明らかとなれば、後は法律に任せば良いのであります。
熊谷村長にしてもその様なことは理解してはいるが、なんともはや、議会がそれを妨害しているのが今の現状であり、岡庭や時雄はその様な議会をなおのこと混乱させようともがいているのであります。  
  
   村長は村長
 村長は議会を気にすることはない。村長として村民の意見を聞けば良いことであります。
今何をすべきかは確かに多くありますが、率先して行わなければならないのが「中山間整備事業花桃の里橋の架替」ではないでしょうか。
今年度(30年)で中山間事業が終焉を迎えます。最後の年にこの様な事件が二つも起きたということは、大北森林組合事件での県の失態がある中で二度とは行えない事実ではないでしょうか。
私が阿部知事に告発した中で、県が取られた対応が「一時中止」であることは確かなことであります。平成30年4月2日  
  
   県は揺らがない
 一時中止など、中途半端な言い回しで事を収めようなどとは考えていないと、阿智村長は認識しなければ成らない。そして、県にも不手際があったなどとの結果は絶対に無いと知るべしでしょう。
 証拠は書類
Y職員の承諾書偽造は県への提出書類の中に有ったからこそして、不良が確認された。県の書類に間違いがあっては成らず、として修正した。でも、圃場整備の事業進行には何も支障が出ない。
 では橋の架け替えはどうなんでしょう?
中止せざるを得ない。当たり前である。県の書類に間違いはあってはならないのであるから、事業を行えないのである。
 間違いの確認は阿智村がするべき事
告発によって橋の架け替え事業に疑問が出た。県はその疑問を阿智村(村長)に伝えているはずである。
県が疑問と感じた時点で事業は中止となる。何故ならば、それらの疑問は間違いで有るからである。
 国の金は国民の金、県の金は県民の金
間違いは修正しなければならないが、中止であれば修正は不要。何故ならば、不正が疑われる事業は出来ないからである。特に、「生産農地でなかった農地を菜の花を植えて農地に見せかける」としたことは、ここを会計検査院に指摘されたとしたら、間違いなく県の関与が疑われるからである。平成30年4月4日  
  
   長野県が知っていれば国も知っている
 今年度をもって、中山間総合整備事業花桃街道は現状において滞りなく終了するでしょう。
今現在、村長も議員の誰一人も、この事実を事実のまま受け止めており、誰も口にしなくなりました。
熊谷時雄が「県を呼べ!俺の前で説明せよ!」と熊谷村長に詰め寄ったことも、本人でさえ静かになってしまいました。
 見逃すのか!?
中山間総合整備事業花桃街道の事業を、この様な不審案件が二つも起きてしまった「長野県の事業」を、このままにして終わらせて良いものでしょうか!?
圃場整備の偽造事件を、Y職員一人の性にして良いのでしょうか? 橋の架け替え中止を熊谷時雄に県が伝えただけで終わるものなのでしょうか?
 県は県の身を守る処置しか行わないと思います。そこに異を唱えるのであれば、「警察沙汰」も覚悟の上とした進め方もあるのではないでしょうか。何故ならば、県は警察に報告する義務が有るからであります。   
   
   岡庭や時雄に多くの責任が有るとするならば、確たる責任の所在を明らかにするべきで有り、それは議会の百条委員会で追求した上で調査委員会・第三者委員会を設置しなければ成りません。平成30年4月6日   
  
   その段階に有る
 岡庭や時雄に反する六人の議員は、百条委員会の設置を中心に考えていると思われます。その様な状況において高坂議長を中心とする六名は、岡庭と時雄に逐次その状況を伝え、迫り来るその日を避けようと何度も議会に乗り込んでおります。
 阿智村を裏切っているのは誰だ!
高坂和男議長・野村副議長・熊谷義文総務委員長・吉田議員・木下議員、そして共産党の原佐代子議員でありましょう。
この六名は何故に岡庭や時雄の指示(言う事をきく)にこうも従うのでしょうか。この辺は正常な村民であるほど理解できないと思います。それに、私が質問した事項が「不正でない」と、本当に信じているんでしょうか?
 馬鹿でもあるまい
高坂和男・吉田哲也・木下勝吉、そして熊谷義文の各議員は、二年前の公開質問状を直接扱っている。そして、「昔の事すぎて分からないことが多い。議員各自への質問で有るから各自の対応とする」と、表向きな返答の上で処理している。
一旦、この様な処理をしたものを議会が取り組むとした経過は、
陳情書を受け付けて調査すると全会一致で決定したからだとの理由であれば、まず私の公開質問状に答えるかどうかを決めなければ成らない。
陳情書を取り扱うとは決定したが、私の質問状に答えるとしていないからだ。
 考えてもみろ。私の質問に答えられるものなかどうかを、今一度考えてみろ!   平成30年4月8日   
   
   私に何も聞かずして、何故質問状の見解とされたのか?
議会制民主主義において出来る事なのか? まして阿智村民各戸に一方的に配布すなどという事が行えるのはどうしてなんだろう?
 百聞は一見にしかず
議会事務局に聞きに行きました。最初に確認したかったこと、阿智村議会からの報告とは何ぞや?
・議会たよりが定期的に配布されてきていますが、この阿智村議会からの報告はその号外なのでしょうか? それに対しての返答は、「議会たよりには間に合わないとした考えが有ったようです」
・それでは議会たよりの一環ということなのでしょうか? 「其処は特に」
・この報告は阿智村議会となっていますが、これを配布するとした責任者は高坂議長と判断しますが、それで良いでしょうか? 「阿智村議会ですから当然そうなります」
・伍和の住民からの陳情書に基づくとされる中で、阿智村議会の調査結果と見解として内容が記されておりますが、何故其処に私の名前と二年前に議員の皆様に提出した質問状のことが記されているのでしょうか? 「それは○○氏の陳情書を取り扱うと議会で決定したからです」
・○○氏からの陳情書を全会一致で決定したことは村内放映で見ておりますが、○○氏からの陳情書を取り扱う事がその様に決定した。という中で、○○氏へはその様な事を返答として伝えているのでしょうか? 「それは返答しています」                        平成30年4月10日   
  
   宙に浮く当該者
 陳情書を取り扱うと○○氏へ返答されているのであれば、○○氏はこの様な報告書が村内各戸に配布されるとしたことを了解しているのか?また、その内容を良しとされているのか?
 議会で決定した事
陳情書を取り扱うとされた。それだけである。「取り扱うようになりました」と〇〇氏に正式に返答した。それだけであります。
調査をするように決定したのだと言う。村内放映を見ていたが、調査をすると決定したと、私は明確に判断出来なかった。ですから、私に何も話が無い事も気にはならなかったのであります。この放映を見られていた村民のどなたでも構いませんが、「調査委員会を設置して、私の質問状を調査します」と判断出来た方はおられるでしょうか、居られましたら是非コメントの欄でも構いませんので教えてください。   
   
   質問状の質問事項を調査していない事
 言い訳の一つに、「質問事項しかもらっていない」が有ることでしょう。質問事項の項目しか議員は手にしていない。だから質問事項の中身については調査することが出来ない、出来なかった。と言われることでしょう。
 愚の骨頂とはまさしくこう言う事
〇〇氏の陳情書に何と陳情されていたのか?であります。質問事項の鑑だけであれば調査するも何も無いもの、何よりも現議員に質問していないのであるからして、言い訳も何も無いのである。
 この様に、岡庭共産党の配下の議員はお粗末な者ばかしである。論理的に組み立てることが出来ない者が議員となっている事に阿智村の不幸があるのであります。            平成30年4月12日   
   
   愚かな行為
 公開質問状は公開を前提としていると宣言しているものである。公開は公開する者の責任において公開するものであり、質問する相手にその責を求めるものではない。
岡庭一雄をはじめ、水上宗光職員、熊谷時雄や熊谷操元議員の名前を明記して、不正を行った者であるように質問状に書き出しているが、それは私個人がそのように考えているとした記述であり、それが全くの事実で無いとしたら岡庭一雄を始め他の者たちの名誉棄損と成るのは当然で、ブログにおいて公開している限り私を名著毀損で訴えることが出来るものであります。
 勘違いするな!
私が私の責任において公開している限り、彼等の相手は私である。それを、何の確証もなく私の公開質問状の内容を勝手に村内各戸に配布したとなれば、例えその質問状の内容を間違いなく載せたにしても、岡庭一雄を始め、其処に記されている各自に対しての名誉棄損の相手は阿智村議会と成る事である。
 どこまで馬鹿なのか!
南信州新聞社の愚な記事においても岡庭一雄以下の名前は書き出していない、それに添付されている各資料についても掲載していない。それが何故なのかも分からぬ者たちが阿智村の議員である。   
   
   〇〇氏はなぜ陳情書を提出したのか?と考えろ!
 百条委員会の開催を議会に要求するにはどうしたら良いのか!?と〇〇氏は考えたのであろう。 岡庭村政に疑問を持ち、私のブログを読んでいただいたとすれば、どなたにおいても「百条委員会」でなければ解決できることではないと考えることは当然、だからして、その先にある百条委員会を見越して陳情書としたのであろう。これらの事は議会事務局で認めている。すなわち、「陳情書の提出の仕方」を指導されたという事である。                                                                                  平成30年4月14日   
   
   正常に機能したのは議会事務局だけである。
 少なくとも六人の議員は百条委員会に向けて動き出していた。
今回の配布ものは阿智村議会の調査結果と見解となっている。即ち、調査をしました。そして判断もしました。ということである。
一般的に考えれば、百条委員会を前提とした調査を行わなくてはならない。その調査結果、あるいは経過において百条委員会設置の必要性が判断される。 なのに、内容はともかくも、調査をした上で見解まで行っている。
 岡庭の指示
調査をしましたよ、そして見解も出しましたよ。これで終わりですよ。としたわけであります。少なくとも、これで終わりなんだと多くの村民は思われているでしょう。
このお知らせを作成することと、村内配布するのを殆どの議員が賛成している。反対したのは二人といないだろう。何故なんでしょうね? 高坂和男議長を筆頭に、岡庭・時雄寄りの議員5名は当然のこととしても、正常な議員側にも賛成者がいた。ここは不思議以外何物も無い。賛成された議員もまた、この内容で良しとしていることが理解に苦しむ。
岡庭一雄の指示はこれで良かったのだろうが、これでは時雄が納得しない、何故ならば、岡庭一雄との確執が再燃しているからである。                        平成30年4月16日   
   
   思想的な概念
 岡庭は一刻も早い収束を願っていた。それは、共産党の頂点という立場が危うくなってきていたからである。岡庭一雄の言い訳は、岡庭共産党に対して通用すれば良いことなである。
熊谷村長の再選時に、恥ずかしながらと近づいていったことが話題に上ったが、こんな事は岡庭にとっては恥でも何でも無い。熊谷村長に媚びてさえいれば、“これから先” はやらないだろうと踏んだのである。熊谷村長としても、いざ村長に成ろうとしたときには岡庭村政を引き継ぐ姿勢も見せていたからして、窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの心境と成っても不思議は無い。
打って変わり熊谷時雄はどうなんだ。相変わらずして熊谷村長への攻撃は続いており、それは月川旅館の継続に当たる下平弁護士と共に、村長にとっては個人的な恐怖であることはうかがえる。
 強くなれない村長
実際に、熊谷村長は私の公開質問状の質問事項において何かやったのだろうか? 何もしていないですよね、何もしていないように見えてしまうのは何故なんでしょう。 この事を村民の皆様よく考えていただきたい。
 岡庭や時雄に攻撃されていることは、「月川旅館の指定管理者解除」ではないでしょうか。月川旅館の件は私は質問していません。熊谷村長は月川旅館に国税局が入ったとのことは、このブログにおいて知ったのでは無いでしょうか。                                                                 平成30年4月18日   
   
   混乱の元は誰に在るのか
 激しく疑問を持つ者にとっては熊谷村長の対応がまどろっこしく見えるかもしれない。だが、村長とはそういうものではないか、往々にして行政の長の言葉は最後に出るものである。
 二年前であれば高坂美和子前議長ですね、党員を隠して女性代表で議員となった人、岡庭一雄とあっちもこっちも仲間内として二人三脚でやってきた人ですね。二期目なのに早々と議長をやれたことも、後半に、勝野議員が議長に名乗りを上げれば即、手を挙げたことも有名な話しではないですか。何より、花桃街道整備事業において、時雄の手によって偽造された見積書を議長権限で通した事をブログで書き出せば、早々に議員を辞めた人ですからね。混乱は岡庭と時雄に指示されていたにしても、自身の事が優先だったでしょうね。
 議員改選後は高坂和男議長でしょう、その為に議長をやらせられているんですからね。確かに最初は岡庭寄りでありましたが、現状は時雄の言いなりですね。脅かされたり賺されたりして動いているのではないでしょうか。俺は共産党では無いなどと、言えば言うほど行動がそれを現しているのに、恥ずかしい話です。 さて、そうは言ってもケジメを付ける時が近づいております。                    平成30年4月20日   
   
   責任を取るものと取らされるものの違い
 行政の長であれば、行政業務の中で疑問を持たれるとしたことが有ったとなれば、それを明らかとする責任が有ります。明らかと出来なければ、また、それが議会から指摘されるようなことが有れば、責任の所在が追求されることに成ります。
では、議会側に疑問が有ると住民から指摘されたなら、行政の長は何とするでしょうか?
私は熊谷村長に陳情書に当たるものを提出しました。概要は阿智村議会からのお知らせについてでありますが、議会からとして村内各戸に配布されている事でありまして、その内容に異を唱えるものでありますから、とりあえず村長にその異をしたためて提出したものであります。村長はその内容からして議長に提出するものとして提出したようであります。後は議長の判断と成るわけでありますが、?なことに、未だかつて何もありません。
内容からして議会事務局から議長に渡っていると思われますが、何も無いという事は、高坂議長が例によってもみ消している らしい。
 もみ消し
らしい という事であって確信は持てないが、四月初めに提出しているからして、村長が議会事務局に伝えていない訳はなく、村長からも何の連絡もない事からして、その様に考えているわけであります。
村長に提出している限り、何も無くても村長からはその経過連絡はあるものと考えているが、それにしても20日も過ぎていれば催促せねばならないと考えています。
内容からして、議長が一人で判断出来る事でないからして、村長が渡してあるにもかかわらず高坂議長が何もしなかったとなれば、それはそれで新たな不測の事態が発生する可能性も出てきてしまいます。まあ、どちらにしても社会や議会の役目を果たせない者が議員や議長となっていれば、責任を取らざるを得ない状況に追い込まなくては前に進めないと考えております。           平成30年4月22日   
   
   手段はいくらでも有る
 村長から渡されていることが事実とすれば、議長一人の判断では扱えない、というより扱うことは出来る事ではない。だがしかし、現実に取り扱っていないようである。その代わりに全協において何をしているのかと言えば、相変わらず熊谷時雄の陳情書の返答を作成していると聞いた。
 熊谷村長の機構改革?
機構改革などと言えば聞こえは良いが、単に職員の異動を行ったらしい。それの評価は今後それなりの状況において判断されると思うが、一つ二つ気になる異動が聞こえてきた。
一つは議会事務局長の異動である。議長が議長であるからして特別な状況であったと思うが、局長として安心と安定を感じた職員で有る。
まだ何も解決していない議会の状態において、また、岡庭や時雄が議長や取り巻き議員を使って混乱させている最中に事務局長を異動させたとなれば、村長には相当の判断が有ったと思われるが? 
 不安がよぎる
まさか事務局長が異動するとは考えてもいないこと、ですから議会からの報告の経過も十分確認していない。そこにもって新しい事務局長に村長は私の文書を届けているとなれば、有らぬ想像をするものである。
 村長が高坂議長に直接渡す内容の文章では無い。また、それを村長にも伝えているからして、間違いなく事務局に出されているものと考える。
だとすると、未だかつて何も無いことを勘ぐれば、新しい事務局長が「何かした?」と考えられるではないか。 まさかとは思うが、まさかと思うが、岡庭一雄が新しい事務局長の元へ訪ねて行っているなどとのことは 有るまいな!?                            平成30年4月24日 
  
   責任追及
 行政の平等性は、言った者・やった者・行った者が優先で良いと考える。これは岡庭一雄村政を不正と犯罪と思しきことで関わった者達の方法論であるが、逆手に取れば、これをそのまま返してやれば良いことである。具体的に言えば、議会に対してと言うよりも議員に対して直接行動すれば良いのであります。
村長に対しても然りでありまして、岡庭の取り巻きや時雄と同じように、「何しているんだ!村長じゃ無いか!これだけの不正が明らかとなっているのに何も解決していないじゃないか!」と、具体的例を持って問い質せれば良い事であります。
なにも、今更の感を感じられる方も居られるでしょうが、ここまで待っていたと気づいていただければ幸いであります。
 人を見ていない
私は、岡庭一雄も熊谷時雄も人としてみていない。それは人間として云々の話では無く、悪いことをしているもの(物)としている。ということであります。高坂議長であっても議長の立場だけであり熊谷村長に至っても村長としか見ていない。誰であってもどのような立場であっても法律は平等に働いています。
間違いを直すことは人ならば出来るでしょうが、間違った形のままであれば、法律において修正しなければ元には戻りません。元に戻らないのは人の心、感情であります。そのどうしようも無い状況を作り出してきたのが岡庭一雄と熊谷時雄なのでは無いでしょうか。
 間違いを直すことは当たり前の事
任期が迫る中で諸処の問題が有りすぎれば、岡庭と時雄の政権奪回作戦があからさまとなる状況においては無理も無かった かもしれないが、再選した上でのこれからは、逆に言い訳は何も無いこととなっている。 「言うことを聞く」職員体制としたのは作戦の一つで有ると思うが、寝首を掻かれるとしたことも用心に越したことは無い。
村長が考え方を持って取り組めるのは政治の世界だけであります。不正や犯罪と思しきことは、正直言って警察に任せなさい。それが出来なければ私は村長としての立場を追求することになるでしょう。平成30年4月26日   
  
   熊谷村長に公開質問状を提出する
 今私が熊谷村長に対して質問状を提出したらなにを言っているんだ今更、と思われる方が殆どでしょう。
でもね、私は一度として村長に質問しておりませんよ。遠くから、村長の姿勢を眺めていただけであります。
幸いにして再選できたと村長も思ってはいないでしょうが、ここに来て私から質問状が出ると知れば、それは何で有るかは承知の上だと思います。
成るようになるとか、こうしたいとかが通用しないのが村長の立場、岡庭や時雄側から数度の質問状は門前払いをしてきていますが、私からの質問状であれば、それこそ「何とする!」で有ると思いませんか?
 何言ってんだ、陳情書を出したと書いてあるじゃないか!と、言われる方もいるでしょう。実は、陳情書とはしていません。陳情書と取っていただいても構いません。と伝えております。何故ならば、熊谷村長の動きやすいように考えてのことでありまして、
 成らぬは人の成さぬ成りけり 人で無く立場であれば成らぬも成さぬも無い事でありましょう。    平成30年4月28日   
   
   注意勧告
 村長は行政法に基づく対処しか出来ない事であります。議会においても当然の事でありますが、議会がその状況でないと判断された場合、村長は如何にして行政に基づく執行を行うべきなのだろうか?
 熊谷村長も一住民の立場であった時、岡庭村政に対して何も疑問を抱かなかったのだろうか? 岡庭一雄の村政継承であれば今の状況は分かる気もするが、もし、そうではないとの
考えであれば、少々心許ない。 強い信念で村長に成ったとすれば、村民は再選に何を望んでいたかを今こそ確認すべきではないかと考える。
 熊谷村長の立場にいない
私は村長の為すべきことを望むのであって、互いの立場の中での対応対処は望んでいない。私に限らず、再選を望んだ村民も、村長としての対処を強く求めているのではないかと考えています。平成30年4月30日   
   
   為すべき事
 ハッキリ言って一歩足りない と思っています。熊谷村長であればそれは何であるかは気づいていると思うが、分かっていて行えない理由を村民が斟酌するとなれば、それは相当な状況であるということです。
 村長に陳情書を出しても意味は無い
村長に何を要望するのか? 村長でなければ対処できないことを要望すれば良いのであります。
具体的に何かと言えば、「不正を正せ!」であります。 ですから、これから熊谷村長に質問状を突きつけるとしたら、これ以外に無いでしょう。
 たくさん有りすぎて
これ、本当にたくさん有ります。その殆どが岡庭一雄を中心とした、熊谷時雄・渋谷秀逸の黒幕軍団の事で有りますが、村長も何から手を付けたら良いのか、その辺が周りから見ての不安だと思います。
周りから見ても分かりやすく、村長が確実に正せるような公開質問状を提出したいと考えておりますが、やはり順番に一つ一つ進めていかなければ対応できませんので、何度も何度も繰り返すことにも成るでしょう。                                                                                                     平成30年5月2日   
  
   予告
 最初の質問状は告発文で有ります。
告発すると言えば警察とかが思い浮かぶと思いますが、行政に関与する不正や犯罪(行政法に基づく)であれば、地方公共団体の長とすることになります。
行政の長は、告発文による内容が調査するに値するとであれば、それを成し、行政法で対処できるとの判断であれば行政処分を行う事であります。
行政法で対処できない内容が含まれているのであれば、例えば、刑事訴訟法に抵触している恐れありと判断できた時は、それぞれの機関に届け出なくてはなりません。
分かりやすく言えば、犯罪は行政で取り扱えれないという事であります。
 この二年間に何件も有った
行政の長として、それぞれの機関に届けなくては成らない事件が何件も有りましたが、熊谷村長はそれを調査することも無く、または、議会に報告するものでもなくでありました。 議会が議会であるからして無理もない事でありましたが、告発文が行政書式にのって提出されたとなれば、どのように受け止めるとの判断でなく、地方公共団体の長として対応せざるを得ません。                              平成30年5月4日   
   
   岡庭の恐れ 時雄の開き直り
 熊谷村長が地方公共団体の長として、この様な対応を取ることが、この二人の恐怖なのであります。 だからして、其処に気づいた岡庭一雄は熊谷村長に寝返ったのであり、時雄は下平弁護士に見放されたのであります。
 何とかに刃物
時雄にとって恵那おろしは最後の抵抗であり、高坂議長を中心とした五人の議員を押さえつけ、考え通りに動かす手段であることは間違いない。しかし、原佐代子共産党議員や吉田議員は岡庭一雄の指示に従っているのであって、時雄ではない。
今現在、岡庭と時雄はすれ違っているが、其処には切羽詰まった状況が背景にある。
 焦りはぼろを出す
時雄の性格からして、“仕返し” が有ると考えておりました。それはいつもの様な幼稚な手段でありましたが、私からすれば、これとない機会でありまして、熊谷村長に告発するには願ってもない内容となりました。                                                                                                        平成30年5月6日   
   
   黒幕を引きずり出す
 智里西にとっての黒幕は三悪人であるからして、引きずり出すも何も無い事ではあるが、そうは言っても私から動いていては世間が見惑うだろう。
 世間の目
時雄は世間の目を気にしないように見えるが、実はそんなに野太くは無いのであります。その昔、胃潰瘍を患った経験を持つほど、細かい男であります。細かいからこそ金に執着があり、自分の金(親の金だが)は一銭たりとも使う事なく、人の金で泳ごうと策を弄してきました。
苦労や悲しみの経験が無いからして、また、人生の下積みも無いからして、人の気持ちが分かりません。おもい通りに成らなければ、カンシャクを起こせば済むとした考えが、幾つもの間違いを起こしてきたのです。
 待てば海路の日和あり
この様な男は、いつの日か必ず世間に対して破綻をいたします。それがいつなのかが、私には分かっていただけであります。
おもい通りにつくった本谷・園原財産区も、岡庭につくってもらった自治会も、積み上げの土台が腐っているのでありますから、倒壊するのも、これもまた思い通りではないでしょうか。       平成30年5月8日
   
   村長が動かなければ
 私は一介の村民であり、何の立場も力も有りません。ですからこの様な方法において、まず、世間の人に知ってもらうことから始めました。
事実を淡々と書き出すことにおいても、過去が分からなければ今も分からないことになると考え、岡庭一雄と熊谷時雄の成り立ちから書き始めたのであります。
この二人が仕組んだ罠に、いとも簡単に嵌まり込んでいく議員が今の阿智村を作ったのであります。たった一人でも正当な議員が居たならば、阿智村はここまで腐ることは無かったでしょう。
 立ち位置を考えるな
議員と名が付いても、議員足るべきは個々の裁量と考え方である。議員のための議員は、その立場にしがみつき、いつしか自分のための議員となり果ててしまった。 いや、そうでは無いかも、端からそういう者が議員となっているのかも知れない。
 見間違う
「議員なんて・・」と、平気でものを言う者も居るが、その “議員” が、その者の代表と成っていることを知れ! 清き一票は誰のためでも無い。自分の意思が其処に在ることなのだ。
 阿智村の議員に言いたいこと
「自分のために動くな!」 ただこれだけで在る。 例え岡庭の立場で動いても、それが自分の立ち位置で無ければ、誰も文句は言えないだろう。
 だからして、私は文句を言わず、淡々と書き出しているだけなのです。      平成30年5月10日   
   
   地方公共団体の二元制
 岡庭村政の二期目から、阿智村の議会は機能していない。だからして、議会議員の皆様へ公開質問状を提出したのです。 世間の目に留まればの期待はもろくも崩れ去ったが、幸いにして二元制の一の元は正常に機能していると思われる。
議会に物を申すにはいくつかの手段が有ります。公開質問状もその一つ、嘆願書であっても陳情書であっても同じ事、方法は幾つか有るのであります。
しかし、いろいろな手段を使ってものを申すに至っても、議会が相手をしてくれなければ糠に釘、それは何もやらないことと同じであります。
 熊谷時雄を見ろ!
今もなお、陳情書を出し続けているではないか。そして、その陳情書に大半の時間を掛け、高坂議長の号令によって勤しんでいるのが今の阿智村議員であります。
 驚くなかれ
公開質問状も出したと、それにも多くの時間をかけ対応したと聞いた。反岡庭派と言われる二三の議員も、疑問に思いながらも従っていると聞こえてきた。
 恵那おろしは今も続いている。陳情書も続けられている。
反面、私が二年前に出した公開質問状に対応せよとされた伍和住民の陳情書においては、議会で全員の一致を見て取り組むとされたのに半年以上放置された挙句、“時雄の陳情書” には返答されている。?  平成30年5月12日 
   
   疎外される議員
 時雄の陳情書に答えておいて伍和住民の陳情書について何もしないとはどういうことなのか?
「伍和住民の陳情書に当たれ!」と、矢の催促をしたのは岡庭村政に疑問を持つ議員二三名であったようだが、なかなか岡庭と時雄の重しは重すぎたようで、作戦会議は進まなかったようだ。
 突然に配布された阿智村の議会からの報告
浪合の圃場整備における事件、これは操作されていたと見る向きは少ないだろうが、少なくとも混乱させるには格好の出来事でありました。(村長攻撃)
時雄はとにかく蔑ろにするつもりであったろうが、そうはさせじとする議員の追求に総務委員長であった熊谷義文議員は動かざるを得なかった。
 議長と二人して聞きに行け
私に聞きに行けとしたらしいが、何もせず放置している義文議員を責め立てたようである。 余りの追求に、恐らく仕方なしとしたのであろうが、「議長と二人で聞きに行きたい」と電話が入ったのはたしかなことであります。
 何を聞きたいのであろうか?
伍和住民の陳情書、その内容は私のあずかり知らぬ事である。時雄側の議員は、私とその住民とが示し合わせての行動だと取っていたらしい。(義文議員が口にしている)だからして、私に聞きに行けば「やられてしまう」と恐れていたようで有ります。                                                     平成30年5月14日  
  
   何を抜かすか
 この言葉、議員の全員に言いたいと思っている。
阿智村の議員の考えるところはいったいどこに有るのだろう? 岡庭や時雄に組する高坂和男議長と五人の議員は陳情書の取り扱いに苦慮している事であるからして、この様な者たちがどのように進めようとしていても、また、どのような返答をしようが「何を抜かすか」でありますが、そうでないと仮自称している残りの六名の議員に対しても何を抜かしているのかでありました。
 立ち位置での対応
ここまでくればハッキリ書き出すが、まともな議員は吉川優議員ただ一人であります。この人が一番純粋で、物事に正面から当たっている。特に私に傾斜しているわけでも無く、事実だけを確認しようと行動しているように感じます。                            平成30年5月16日
 寺田議員
この議員は元議員である。前回女性代表との立場で出ているのは、共産党議員としての選挙割が出来なかったのと、女性代表としての地位堅めであります。高坂美和子前議長の代役で有るからして、時雄との仲は悪くても、岡庭一雄には絶対の服従であります。今更高坂美和子女史と岡庭一雄の関係を洗う必要は無いが、夢のつばさの理事構成を見れば一目瞭然でありましょう。
 共犯
時雄と高坂美和子女史の仲が悪くなったのは、“花桃街道整備事業”補助金搾取における偽造請求書の一件であるが、そうはいっても協力路線でなければならない共犯者でありますから、寺田議員は一生懸命「百条委員会反対!」と、当初から叫び続けているのです。
この様な赤い人を智里東、特に、原憲司氏の後釜として担いでいる中野・大野部落の人達は「知らぬが仏」であるのか、はたまた、知っていて応援しているのであろうか?
選挙は個人投票で有るからして何をか言わんやでは有りますが、結果が出てからの言い訳は見物であることでは無かろうか。  
   結果が出ないと思う人達
このブログに書いてあることは事実では無いと、「まさか?議会が有るじゃ無いか?」と思われてる方がいらしたら、結果は想像できないもの。
想像どころか間違いなく出る結果に対して、少しでも遅らせようと抵抗している者たち(殆ど議員だが)にとっては、“事実である” は、既に通り越しているのであります。             平成30年5月18日   
   
   横領・詐欺・脱税
 この犯罪が三つも揃えば文句も付けようが無いのでは有りませんか? それもこれも民間の話しではなく、地方公共団体を根城にした公金で有るとすれば、長野○○レベルのお話じゃ有りませんよ。
 議会レベルの話しではない
議会レベルの話しでないとのことは、議員など端から相手にしていないという事であります。岡庭一雄の不正を暴いていく手段として公開質問状を提出しています。私にも言い訳は必要でありまして、「議員が質問に答えてくれない」とのことは、其れからの進め方に “やむを得ず” がモーションとして必要でありました。
 反岡庭?の議員
まあわずかな期待は有りました。それは勝野議員と竹村議員でありました。それまでの10年間、この二人の議員は岡庭と時雄に邪険にされていると聞こえてきてましたので、反骨の心は持ち合わせているものと見ておりました。
 思いかけない対応
頼る議員はこの二人、そして窓口もこの二人の議員、そんな考えで公開質問状の提出前に二人に会っていただき質問状を見せました。その時、思いもかけない勝野議員の対応が気になりました。平成30年5月20日   
   
   体制側の人間
 それは竹村議員が席を外した後の事、詳細にわたり質問内容の説明途中に、「グレーゾーンなどどこの町村でも当たり前の事なんだ。そうでもしなければこんな小さな村ではやっていけない」
どうも、花桃街道事業、橋の架け替えの件のことを言っているように聞こえました。
 私に意見する勝野議員
何という対応なのだろう!? 不正な事業申請だと分かっていても、議員として議決したことのいい訳であるのだ。 この人は、やはり議員を職業だと思っているらしい。(やはり、と言ったのは過去に同じような考え方を勝野議員から聞いていたからであります)
 岡庭村政の教育長
熊谷時雄とは昔から犬猿の仲である事は間違いない。かといって、“反岡庭派” と考えるのは早計であります。なぜならば、黒柳村長に言い寄ったにしても、岡庭村政時に教育長として登場しているからであります。ポッカり空いた教育長の席を狙っていたのは当然のこと熊谷時雄でありました。
岡庭一雄が村長になれば、助役の席は熊谷操だと、選挙の中での約束を簡単に反故にした岡庭一雄は、黒柳村長に頼まれれば嫌とは絶対に言えない。それを見越して “天の声” としたのは、岡庭一雄であり、それでなくては熊谷時雄は納得しない。それでも納得しない時雄はあれに荒れて、勝野議員といっそうのこと険悪と成ったのであります。                         平成30年5月22日
(この件は、ホテル阿智川山口会長に聞けば事実だと確認できますよ)
  
   主流に乗れ
 この時点で勝野氏の人間性が職員に知れ渡ったのでありましょう。ただ私は、純粋に、「良かった」と、思ったものでありました。その様な感じにおいて、「信濃比叡、水子地蔵」工事における落石事故において勝野教育長に相談したのであります。
 豹変
落石事故で熊谷泰人市会議員の父親の家の一部が壊れてしまった。この件で、岡庭一雄村長に詰め寄ろうと役場に行ったが、居留守なのか、会うことが出来なくありました。
当時、教育委員会は庁舎横の公民館の一室にありましたので、勝野新教育長に挨拶をかねて相談に乗っていただこうと出向いたところ、突然な面会にも快く応じてくれました。
 蚊帳の外
 父は教育長時代に勝野議員を買っておりましたので、水子地蔵落石事故の一件を話してみようと思い立ったのであります。
かいつまんで話したところ、「何だ!?時ちゃにしてはお粗末な話しじゃ無い。分かった。村長に話してみるよ」と、思いかけない対応でありましたので、思わず信用して「実は、南信州の記事で追及するよう進めている」と、口走ってしまいました。                    平成30年5月24日   
  
   そんなことはするべきじゃない
 水子地蔵の一件は、一昨年にこのブログに書きだしておりますので、気になる方が居られましたら遡ってお読みください。
 さて、どのように豹変してしまったのかと言えば、「そんなこと(新聞に出す)は止めた方が良い。熊谷さんの勝手だが・・」 と、口にされたのであります。  
 南信州新聞社の記者
南信州に取り上げてくれるとした話は、経過等以前に書き出していますので、簡単に進めます。
「落石事故の件を今日記事にすると岡庭村長に言ったよ」と、南信州の記者は役場の前で私に話された後、ふと気になったのが勝野教育長の事でありました。何故ならば、(記者はなぜ話したのか?)と、考えた時、勝野教育長に「監督署も呼んだ!警察も来た。南信州は書いてくれると言っている」と話したことを思い出したからです。
同時に気になったのが、「熊谷直勝議長にも電話を入れて事故の顛末を報告している」とも話していたことであります。
 どっちの味方?
南信州の記者はなぜ話してしまったのか?と、考えた時、もしかしたら岡庭村長の方から聞いたのではないのか?と、思い、そうであれば、勝野教育長が岡庭村長に話したのであろうと勘ぐったからでありました。                                     平成30年5月26日  
  
   下種を勘繰る
 岡庭村長に会おうと役場に来たが、これで会っては拙いと考え、その足で教育委員会へと向かった。
其処での開口一番が、前記の話しであります。それに加え、話し方も通常ではありませんでした。
何かを威嚇するような強い言い方に、(やはりそうか)と思わざるを得ませんでした。
 章設計の官製談合
この日の午後に、岡庭一雄村長から電話が入ったのでありました。
事務所に戻った頃は午前11時頃、玄関先に事務員が呼びに来た。「阿智の村長さんから電話です」 押し問答の末断ると、二度目の電話が午後一に入ったのでありました。
そして鶴巻荘に呼び出され、そして新聞には載せないでくれと土下座され、そして園原資料館を建ってやると約束されたのでありました。
そうなんです。これが章設計と原建設、そして岡庭一雄村長との官製談合でありました。しかし、残念ながらその官製談合は、鈴木設計と原建設、そして岡庭一雄村長との官製談合へと代わってしまったのであります。
 勝野教育長
鶴巻荘での密室懇談に勝野教育長は居なかった。山口原建設会長、福岡助役と熊谷操議員が+二人、なぜ勝野教育長が居ないのか? それは、互いに「同席させてはまずい」「同席してはまずい」が有ったからでありました。
そこが、「黒柳元村長からの斡旋である!」と、「教育長にさせてくれ」と黒柳元村長に懇願した。との思いであります。 なぜ、そこが気になるのかと言えば、互いの裏に居るもう一人の存在が大きく関与しているからであります。                                   平成30年5月28日   
   
   黒柳元村長の死
 岡庭一雄にとっての黒柳元村長の存在は、自らが認める「大きな重し」でありました。
重石は重く有るから重しであって、重石がなくなる事は、タガが緩むなんてものではなく、まったく外れてしまうほどの事であります。また、周りの議員も肩の荷が下りたがごとく、岡庭一雄に反している者さえ、また、社会党を名乗っている者さえ “時の権力者” の「仰せの通りに」となびいていく姿を目の当たりにすれば、「赤い村」が、これから始まるという実感だけが、空しく感じられるものとなりました。
 危機感を持たない住民
議会も職員も、行政に関わるすべての者が左を向けば、村民はそれが正しいものだとしなければ成らず、三人もの職員が続けさまに「残念な死」「不審な死」「可哀そうな死」を遂げたにしても、誰も黙して語らずとした。
異様な社会へと変わる様に、我一人、武器を持たない者が立ち向かおうとしても、正義の館の兵隊でさえ「岡庭村長さん」と呼ぶ始末。 何かが間違っているとした、何かが何であるのかは、其処でしっかりと確認は出来た。   
   
   岡庭一雄を村長にした議長は誰なのか
 黒柳村長の後半で熊谷操氏は議長に成った。松井完爾氏は山内村長の時の議長であったと思うが、熊谷操議員と金田博充共産党議員にかなりな攻撃をされ、神経が傷んでしまったと聞いた。平成30年5月30日   
   
   水子地蔵の落石事故
 岡庭一雄元村長の水子地蔵は今も残っているが、この時、馬鹿な議員の数名も水子地蔵を建立している。そのくらい、岡庭一雄の力が強いという事であった。
 落石事故の一報は、熊谷直勝議長に入れている。
真っ先に熊谷直勝議長に電話を入れたのは、病に伏している父の助言であった。 それに何と答えてくれたのか?といえば、「阿智村の議長は岡庭一雄の議長」、そう、岡庭一雄を村長とした議長の姿でありました。 勝野公人氏を教育長に推薦した人は、長く黒柳元村長では無いかと噂されていましたが、もしかしたら熊谷直勝議長であったかも知れません。
落石事故の豹変は、案外に、後に付く人により変わったのかも知れませんね。
 もう一つの出来事
勝野教育長はあっさりと “首” となった。首のすげ替えをしてはあざといと考えたのか、「教育長を置かない人事」が議会を通過したのは、熊谷直勝議長が退いた後でありました。    平成30年6月1日   
   
   野にいる勝野氏を訪ねる
鈴木設計・原建設、岡庭一雄(水上宗光)、熊谷時雄の官製談合の証拠を示し、私は勝野氏を訪ねたのでありました。それは、首になった勝野氏であれば、意を同じくして不正と立ち向かってくれると信じたからであります。
 そこまでやるのか
勝野氏はやはりかやの外であったようです。 岡庭や時雄のたくらみは何一つ気づいておらず、園原資料館の件も他の職員や議員と同じく「章設計は鈴木設計に資料館の設計を取られたから文句を言っているのだ」とのレベルでありました。ただ、「原建設は園原ビジターセンターを取らない方が良い」と、官製談合とは気づかずに、岡庭一雄との繋がりを気にした言い方はしておりました。そして、「官製談合で告発すべきだ」という私に対して、「そこまでおやりになるのか・」と、口にしたことを覚えております。平成30年6月3日   
   
   足止めをした者
 勝野氏は確かに動いてはくれました。議会を傍聴して状況も伝えてはくれました。しかし、二度目の応対に於いて出た言葉は、「『お前には其処までのことをする立場が無い』とある人に言われた」そして、それだけのこと(官製談合を表に出す)をやるのは如何な事か?!と、諭されました。
ビックリしました。そして思い出されたのが、水子地蔵落石事故の一件でありました。
そう言えば、あの時も態度と考えがガラッと変わってしまった。あの時も、なぜ豹変したのか疑問であったが、今回の「在る人」発言で、それが何となく見えてきた気がしたのです。
 後は熊谷直勝氏
それまでと一変してしまった勝野氏に正直失望しました。そして、全てを話したことさえ後悔してしまいました。 「誰にも保身はあります。気にしないでください」と、その場を後にしましたが、帰りの道で駆け巡る思いは、(落石事故を真っ先に伝えた熊谷直勝議長が、岡庭一雄を村長にしたときの議長であったのだ)と、そして、議長を辞めた後も勝野氏の後で動きを止めるだけの考えは一体何処から来るものだろうと、その時はまだ霞が掛かったようでありました。              平成30年6月5日  
  
   癒着
 共産党員で無い者が岡庭村政に従って来たとすれば、その裏が有ると考えるのは誰しものこと。
職員であれば村長沿うのは致し方が無い事と言い訳も付くであろうが、議員であったとすれば利害関係が存在した以外には考えられない。
 コンポスト
勝野氏はそんな事を考えるような人で無いからして、勝野氏の動きを止めるのは “後の人の事情” である。では、後の人の拠ん所ない事情とは何なのか?と、想像してしまうでは無いか。
しばらくしてそれは想像に難くはなく、地元から聞こえてきてしまったのでありました。
では、なぜ勝野氏はこの人の考えに従ったのかと言えば、この人しか後に付いてくれなかったからでありました。 それはそうでしょう、例え黒柳元村長のお声掛かりが事実であったにしても、岡庭一雄の下について、不正に対しても全く後の人の指示に従ったのでありますから、どっち付かずの人と、職員の目がそう教えてくれました。
 要らぬお世話
この様な事まで書き出しますと、「要らぬお世話」と、地元の人から批難を浴びせられ、特に一回り上の年配者の批判を買いますが、実はそうでもないんですよ。
後の人の拠ん所ない事情があったから勝野氏は議員となったのです。そして、二年前からの勝野議員の行動の疑問が、何となく紐解けてくるんです。                                                        平成30年6月7日   
  
   時雄とは犬猿の中だが
 岡庭一雄を勝野氏は批難批判していない。ここが誰にも見透かされているということです。 岡庭側の職員からの視点は調整役であって、そうでない職員側から見れば、近寄りがたく感じてしまいます。
 私の視点
二年前の公開質問状を提出するにあたって、竹村前議員と勝野議員は唯一の理解者と考えておりました。竹村前議員はストレートな受け止め方をしていただき、質問状の取り扱いにおいても勝野議員と共に議会において丁々発止していただいたようであります。
 最初の?
「リニアのアセスメントには賛成した。阿智村・・」と口にされた時です。(まだ中身は説明していないのにもう結論か)と、続いて、(やはり岡庭には賛同している。全く水子地蔵の時と同じ感覚だ)と思ってしまいました。
 次の?
これは前記にも書きだしたように「グレーゾーンなどどこの村でもある」と、険しい顔をした時であります。 これは、感度の違いというレベルではない。正当な手段としていない、特に、県への申請に不正手段が有ることが分かっていての発言である。不正な申請に何も関与していない勝野議員の返答がこれでは、勝野議員は議員として信用できなくなってしまう。             平成30年6月9日   
   
    話した事の後悔
 勝野議員のこの発言で、私の心は萎えてしまいました。そしてどこまで話せば良いのかとも考えてしまいました。
 見ると聞くとの大違い
竹村議員は会議があるからと、そして勝野議員に話していただければと席を外されましたので、勝野議員には突っ込んだ話しをいたしました。
グレーゾーンなどとの捉え方は、それこそ勝野議員が言う意味合いは分かっている。私が?と感じるのは、其処を突かない議員であったのか!?との思いであります。
岡庭村政で教育長になれたのは黒柳元村長のお声があったからだと聞こえていましたし、黒柳元村長が亡くなれば早々に首にされた教育長の座、その事に意気が有ったからこそ議員となったのであろうと誰もが見ていたと思います。
その様な事が実際であったとすれば、“グレーゾーン” などとの発言は出るものでは無い。だとすれば、その声の主は熊谷直勝議長であったのだと考えれば、今までの行動の本意は既に見えてしまいました。   
   
    補助金不正受給
 昨年、県は花桃街道整備事業の目玉である仮橋の架け替えを中止しました。それは、県が判断したことであります。何故中止としたのかと考えれば、勝野議員がこの時発した “グレーゾーン” は、誰よりも長野県が “グレーゾーン” であると当時から認識していたことの証明で有り、このまま進めれば県の関与が明らかになってしまうからである。                      平成30年6月11日   
   
   花桃街道整備事業
 勝野議員のこの様な発言は、この事業申請に於ける裏事情と背後関係を理解していたことの証明であって、不良行為その物の判断をしていないと言うことに成る。だからして、そのこと自体を口にして勝野議員の本意を翻意しようとは考えられなかったのである。
 一人でやるしか無い
岡庭一雄が村長を辞めても、議会も議員も岡庭一雄の院政に敷かれている。それであれば反って事は進めやすい。信じられる者が誰もいないと言うことであれば反って厄介は減ることになる。
 正面に立つ
時雄のことには敏感に反応する勝野議員だが、行政や議会に於ける不正や犯罪と思しきことにはまったくもって耳を貸さない。これはどういうことなのか?
岡庭一雄に限ってのことでは無く、職員の不正にもまるで関心をよせないのも不思議な話しではないか。
「これのどこが不正なんだ?」と、公開質問状に目を落としながら勝野議員は話す。そして締めくくりは、「おじいさん、清さんて言ったかな?たしか議員をやったかな、立派な人だったと聞いている。お父さんにも教育長の時に散々お世話になったが、こういう事をするのは考えた方が良いのでは?お父さんの名も家柄も有ることだし・・」 ここまで聞いて吐き気がし出した。        平成30年6月13日  
  
    同じ事を繰り返し放つ
 「熊谷さんはこれら質問状のことを犯罪だと言うが、何も犯罪じゃ無い!」(その場には他に二人居た)それを聞いて私は、すこしキレた。
私は犯罪と思しきことと言ってきた。犯罪とするのは法律が決めること、だからといって、これらの事を議員として不正じゃ無いと言えるのですか?!
顔が少し赤くなるのが見えた。そして席を立たれてしまったが、信じられない一言で有りました。
 熊谷さんは何をやりたいのか
公開質問状を見せたとき、グレーゾーンだとの持論を口にされた。そのあとにこれだ、熊谷さんは何をやりたいのか?とも言われている。その時と同じ感覚の発言に聞こえました。
そういえば、熊谷義文議員が私に言った言葉を思い出しました。
二年前の秋祭り、隣座して飲みながらの二人だけの話である。公開質問状の件では幾度か議会で話し合ったと聞いた。そして「勝野議員は汚い。村長から質問状の詳細文書を受け取っていながらそれを見せないであれこれ言っている。なんで章文さは勝野議員にだけ渡したんな!?」
 思惑
当時は、その話を義文君から聞いても、作戦の一つなのかと思っておりました。余り考えたくはなかったのは勝野議員を信頼していたからであるが、今となっては違ったようである。
「村長にこの質問状の詳細説明を二部渡してあります。勝野議員に渡してくださいと話してありますので、出来れば村長と話していただけませんか」と、確かに勝野議員に伝えていました。そして、熊谷村長には全てを伝え、不正に成らないよう解決していきたいと考えている。とも話しております。平成30年6月15日


    勝野議員に不審を持つ義文議員
 そう言えば、先日事務局長に会ったときにも同じようなことを言われている。その時にも義文議員の言ったことを思い起こしたが、どうも勝野議員が懐で取り扱ったようである。
その事が結果的に現状なのかと考えれば、かえって良かったと考えている。なぜかと言えば、中身が分かっている岡庭と時雄がここまで狼狽えて、おのずと正体が見えたではないか。
 岡庭も時雄も勝野議員は私よりの議員だと決めつけ、あらぬ妨害を勝野議員に与えてきたが、(勝野を議長にするな!)勝野議員は淡々と自身の役目を果たしていただけである。
 「勝野さんは立候補しないようだ」、当時聞こえてきていた。地元で予定者が居たようであった。それが一転再選を果たしたのは、おそらくのこと、このブログの影響が有ったと考えているが、それは決して不正や犯罪と思しきことの解決で無かったことも確かなようである。   
   
   議員としての責任
 私がブログに書き出してきた内容は常識では判断できない事であるが、だからと言って、その内容に当たらなければ成らない者は議員しかいない。
岡庭村政を知り尽くしている、時雄との確執がある勝野議員が議長に成れば、それは必然的に解決へと向かったかもしれない。だからして、そうはさせじとしたのが岡庭と時雄である。   平成30年6月17日   
   
   議長に成れなくとも監査員と成った勝野議員は解決へと向かったのであろうか?
 以前、ダブルチェックとして書き出しているが、私は勝野議員を意識して書いていたことであります。
勝野議員は三名居られる監査員の一員であるが、議会からの監査員として一目上の立場である。
 今年も終わった監査
4月5月と監査を行ったと思う。しかし、今回の議会において監査報告からの不良は何も出ていない。
何も問題なく監査が通ること自体が信じられないが、勝野議員は監査役であることを強調し、村長と共に時雄とのやり取りに参加してきたことも聞こえてきている。
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岡庭村政において監査は正常に行われてこなかったのではないのか?
特に、この疑問の中心は「本谷・園原財産区に支払われている地域振興補助金」であります。だからして村長は公開質問状の後に、地域振興補助金の支出を止めている。
勝野議員はこの問題において村長と共に熊谷時雄と対峙しているのであるが、二年も止めているのに監査が通るとはいささか疑問であります。また、この件を議員の誰もが正してこなかったことも事実、一体その様な状況の裏には何が隠されているので有ろうか。今の状況では、村長に対しても大きな疑問が生じているのではないのか。  
  
   時雄に反論は出来ない
 地域振興補助金を止めるとしたことに、時雄は何も反論出来ることはない。何故ならば、補助金の取り扱いは村長の判断において執行出来るからである。勝野議員もその様な村長の考えがあるからして堂々と受け答えしていたのであろう。
時雄が両財産区に対しての言い訳は「本谷園原財産区は任意団体だから税金がかかるんだ。両財産区として別々に受け取れば問題ない」としている。これをまともに受ける地区民の愚かさはそこに置いていただくが、ここまでの強引な行動の裏にこそ、“最も恐ろしい犯罪” が隠されているものでありましょう。    平成30年6月19日   
   
    動揺
 そうは言っても二年もの間何もせずして経過を見守ることではないからして、今回の監査では結論を出すことが求められていたはずである。
 ヘブンズの賃貸料が地域振興補助金へ変わるとき
時雄は盛んに「地域振興補助金はヘブンズの賃貸料に税金がかかるとして村で迂回してきた金だ」との言い訳を口にしてきた。そうなんですねえ、残念ながら時雄は “言い訳” しか口に出来なくなっているんです。地域振興補助金は補助金でしか対応出来なくした張本人が時雄なんですから、今更何を言っても “詐欺” の発覚に繋がってしまいます。ですので、直接的な事実が多くありますが、言えなくなっているのです。
 ヘブンズの社長
二年前、私はヘブンズの社長と話をしたいと村長にお願いしています。白沢社長の電話番号を知っていますので二人で話すことは出来ますが、この様な内容に関わることは村長を交えての話しでなければ意味を成さない。村長は快諾していただき、そうそうな対応をしていただいたのでありますが、白沢社長が何かと用が多すぎて時間が取れないとの事でありました。村長と二人して、「中々時間は取れないだろう」との意味合いも感じ取っておりました。
いまだ実現はしておりませんが、ここに来て、実は白沢社長の方から村長に打ち明けた “重大事実” が有ったようであります。(タイムリーをご覧ください)平成30年6月21日   
  
    新事実
 下平弁護士はヘブンズの迂回資金のことは取り扱っておりません。本谷・園原財産区保護誓約書の作成について木下司法書士を時紹介しているだけであります。
 林一守税理士(故人)の存在と役割
雄はコスモスというコンパニオン派遣会社(国税局に入られている)の税理士である林一守税理士に、「本谷財産区と園原財産区を一緒にした場合、税金はどうなるのか?」と相談しているのであります。
 叔父と時雄の企み
ヘブンズの金を独占するには、二つの財産区を一つとした財産区を作るしか無い。それはいかようにもなると考えたが、林税理士から「任意団体だから税金はかかりますよ」と言われてしまった。税金がかかるとしたことは好都合でも有ると考えた二人は、「土地を貸して収入を得るんだから税金がかかるのは当たり前」と、財産権者に伝えたのである。知識に乏しい山の中の人達は「下平弁護士が言っている」とする二人+操の話しを信じてしまったのだ。(この時点で詐欺犯罪確定)
 念には念
岡庭一雄は阿智村の顧問弁護士である下平弁護士に相談は当然していたし、下平弁護士もその事実を熊谷泰人市会議員に話している。
「縛りが欲しい」時雄の汚れた口癖だが、二つの財産区を一つとするのに“縛り付け”が必要と考えた。それが偽の保護誓約書であります。しかし、時雄が作ったとすれば信用されない。だからして岡庭が紹介する下平弁護士に依頼したのであります。
念には念の入れようだが、この辺りが詐欺犯の最も得意とするところではありませんか。平成30年6月23日  
   
    木下司法書士の登場
 かくして木下司法書士の登場となるのであるが、この時点から木下司法書士が月川旅館の一切を扱っているのであります。(いくら仕事とは言え、本質的な考えが同じで無ければこの様な行為(偽装)を仕事としないと思いますが)
時雄は木下司法書士に作らせた保護誓約書を「昔から本谷と園原財産区が一緒にやってきたという証拠だ」として両財産権者に知らしめ、それをもとに大勢の人の権利を縛り、また権利を剥奪してきている。権利者全員がそれを取り扱ってきたのならば、平成9年からの強制的な行為は犯罪と成らないかもしれない(道義的にはアウトだが)。しかし、時雄は「俺が決めるのだ」との姿勢で結論を出し、権利を剥奪してきているからして、訴えようとする者がいれば犯罪としていつでも訴えられる状況にある。しかし、「怖くて出来ない」とする常識者と「訴えることなど出来ない」という半端なお馬鹿が居ることも事実であります。
そう言う私はどうかといえば、他に訴える大きな犯罪が訴多く有りすぎまして、この事はついでにと考えております。   
   
    熊谷時雄は上手に説明できましたでしょうか
「本谷、園原財産区の事実を話す」として、高坂和男議長に指示し、議員全員を集め講演会を開いたようでありますが、思うところ、犯罪で無いとの証明はうまく話すことが出来たのでしょうか?平成30年6月25日  
  
    時効に成らない
 林一守税理士は章設計の税理士でもありました。時雄から紹介されてお願いすることに成りましたが、税のことは専門でありますから “仰せの通り” です。
 時雄さんに頼まれた
時雄が林一守税理士に何をお願いしたかは全て知っておりまして、少なくとも「本谷・園原財産区は一つの財産区」だとは言っておりません。また、村を前面に迂回せよなどとのことは思いも付かないでしょう。
叔父と時雄の考えは林一守税理士にも理解できることでは無く、智里西の件には口を挟まないとして断っております。
「林一守税理士が扱ったんだ!」 最近、この様な言葉が時雄の口から出たそうです。下平弁護士が時雄から一切手を引いたことで飛び出した言い訳でしょうが、死人に口なしとはいえど、時雄の神経には薄ら寒いほどの恐ろしさを感じます。
 こんな男に情けは要らない
人を人とも思わぬ者が、癌で余命幾ばくと成ったにしても同情の欠片も無いでしょう。それで無くとも詐欺犯罪は一番罪が重いとされています。
私に出来ることは、この男に償いをさせることだと考えております。                    平成30年6月27日  

  
    不正の段階は過ぎた
 平成9年の本谷・園原財産区にまつわる詐欺行為は、地域振興補助金が支払われている限り時効とはなりません。そしてこの詐欺行為は本谷・園原財産区に留まらず、一連の多くの犯罪へと繋がってまいります。多くの犯罪に繋がると言うことは、多くの人間がその犯罪に関与していると言うことであり、それは止めども無く広がりを見せることになるでしょう。
 誰も手が付かない
以前から言ってきたとおり、2年前の公開質問状の内容は、ほんの一部の犯罪を質問しているだけであります。まだこれから多くの犯罪を書き出し、岡庭一雄や熊谷時雄はもとより、二人の犯罪に関与した者、行った者、そして不正に手を染めた職員や議員、それら全ての者を証拠を持って書き出し、追求していきます。特に、智里西地区で三悪人とともに不正や犯罪に関連した者もハッキリと名前を挙げて、詳細に渡り事実関係や不正な金の授受について西地区に知らしめるものといたします。
 阿智村が正すこと
村民の多くは我関せずとした立場で個人的な見解を述べているようですが、他人事のような考えがここまで岡庭共産党をのさばらせてきたのです。警察が云々などと、これもまた勝手なことを口に出す者もおります。警察なんかで解決できることは何も無いと知るべしでしょう。警察は単に犯罪を摘発するだけであって、地方公共団体には何一つ口出しは出来ません。そんなことは “大人であれば” 誰でも分かるでしょうが、阿智村のことは、村長と議会でなければ解決できません。                      平成30年6月29日   
  
    村長と議員
 行政の不正は村長責任であることは間違い有りません。岡庭一雄が村長を辞めて丸三年以上が経過した限り、岡庭一雄が行った不正に対しての責任は残念ながらも現村長の責任と言うことに成ります。
 村長責任とは
責任の所在が求められるものではありませんから、ことの顛末を明らかにし、村が追うべき責任を果たすことになるでしょう。早く言えば、岡庭一雄元村長の穴拭きをするという事であります。
それじゃ、岡庭一雄は何も責任を取らないのか?とか、警察に捕まらないのか?とか仰る方がいるかと思います。また、警察が入らずに不正や犯罪が確定できないじゃないのか?と言う方も。
 責任の取らせ方
村長が事の顛末を明らかとするには、確かに何かの切っ掛けが必要であります。例えば、税務署が入ったとか、警察が入ったとかね。でも、第三機関に頼らなくても事の顛末さえ明らかに出来れば、それは行政の長でありますから、議会に説明し行政処分として執行できるでしょう。(月川旅館の指定管理者解除)
では、岡庭一雄元村長に対して具体的な行政処分とは何が考えられるでしょうか?
それはまごうかたなく「損害賠償請求」であります。行政のお金が不正に使われたという事であれば、それは回収されなくては成りません。国の金ですからね、そこに時効は発生いたしません。
長野県の大北森林組合の不正受給、県は国の金だからこそして国に全額返しているのです。長野県民の税金を使ってね。不合理でしょ!冗談じゃないよ!って思うでしょ。
そうなんです、冗談じゃないですよ。阿智村民の血税なんですから、岡庭一雄にきちっと払ってもらうべきじゃありませんか!!                              平成30年7月1日   
   
    それだけじゃ治まらない
 それでも治まらないのは腹の虫、どうしたもんでしょう。選挙で良い機会だから長野県知事の阿部守一に陳情しましょうか!?それとも「知事選なんかやってる場合かよ!」って共産党本部と飯田下伊那支部に文句を言いましょうか!?
 やっぱり警察にでしょうか
岡庭一雄と熊谷時雄の弁明は、現議会においてにだけで行われております。初めのうちは「俺の行政は協働を中心としていた」とか、「俺が議長の時は議会が確りしていたとか」でありましたが、その内熊谷村長批判に移り、再選を阻止するしか逃げ道は無いとして子飼いの議員を動かしておりましたが、それが子飼いの能力が余りにもお粗末で、やることなすことボロが出る始末。挙げ句の果ては高坂議長を供にして、「月川の指定管理者を解除するのは何事だ!」と、恫喝まで行うに至りました。
 恫喝で無く脅迫
動きが取れなくなるにつれ、高坂議長を使い議会の中に土俵を移しました。議長命令で岡庭と時雄の独演会が何度開かれたであろうか、「これは記録に残せ!」だとか、雲行きが怪しくなれば「今日は勉強会にしてくれ」なんて、小学校の学芸会のほうがみやましい。時には村長まで呼び寄せ「簡単に村長印のある書類を外に出すな!」とか、もはや恫喝と脅迫の議会へと、完全に二人の議会運営と化しておりました。
暴れまくる時雄を押さえるには非常事態宣言で、議会の解散か警察の介入かしか決断を迫られるのは村長である。  
  
    根拠が無い
 演説であろうが恫喝であろうが、口で騒ぐだけであるからして居る方が疲れると、正常な議員はあきれ返り、取り巻き議員でさえちんぷんかんぷんであったようです。口げんかなら俺の方がと勝野議員だけが相撲を取ったようでありますが。
そんなんだから、根拠が無い “議会からの報告” をつくり村内全戸配布に至りました。そして今、その議会からの報告に対して私は陳情書を提出したのです。               平成30年7月3日   
   
    陳情書を出すまでの経過
 このブログでの情報発信において唯一無比、何とかしようと立ち上がっていただいた方がいた。伍和の住民でありました。その方は、考えを同じくする地区住民と意思の確認をされ、住民の権利である「陳情書」を議会に提出していただいたようであります。
 日の目を見る
二年前の “阿智村議会議員の皆様への公開質問状” は全議員どもに隠されてしまったが、今回の伍和陳情書の提出に関しては、たった一人の議員の行動力と村長や前事務局長の正当な判断において、議会で取り上げられることに成ったようです。
 抵抗する岡庭・時雄派の議員
「絶対に取り扱ってもらう」 陳情書さえ出せば、議会は対応して事の解決への手掛かりにしてくれるものと考えていたようであるが、そう物事は簡単ではありません。岡庭や時雄はこのブログを無視することにおいて乗り切るつもりでいましたから、こんな陳情書を議会で受け取るなと、当然取り巻き議員に指示していたからです。
 名前を出すと攻撃される
伍和地区住民有志とされた陳情書は、当然のごとくそれだけの人数がいた分けでありますが、名前が知れると攻撃対象にされるという恐怖感が有り、代表である伏見さんだけとなったようです。
何ともはや時代錯誤の話しと世間では思うかもしれませんが、それが岡庭一雄・熊谷時雄の本性であり、それがために多くの住民は “知らない振り” をしているのです。                               平成30年7月5日   
   
    なぜ取り扱うようになったのか!
 取り扱えるようにするには事務局長の力量に掛かっていたことも事実ですが、半面、今まで通りに「そんなものは受けておいて潰せばよい」とした指示が出ていたことも判明しています。
馬鹿な議長でも、言う通りに動けば何とでもなるとしてきたのが岡庭や時雄の思惑、ここまでは順調に来ていたのでしょうね。

受けなければ成らないようにまとめられた陳情書であったのと、反議長派の議員の結束が有ったからこそなし得たことでありました。
 催促
半年経過しても放っておかれたことに疑問を持った伍和住民は、いくつかの方法で催促をしたようですが、中々に抵抗されている。特に、反議長派ともいえる三人の議員(白沢・実原・吉川議員)は何とか陳情書に答えるべきと、散々に渡り合った結果、陳情書への回答が思わぬ方法でされたのでありました。
 村内各戸に配布される
伍和住民の陳情書に対しての回答が、提出した本人だけでなく村民各戸に配布されたのには正直私は驚いた。
これは陳情書の取り扱いではない。何故ならば、陳情書を提出した本人は配布することを要望していないし、了解もしていないからであります。
 越権
かくして阿智村議会は大きな過ちを犯してしまった。その過ちは、岡庭一雄や熊谷時雄、そして二年前に提出した “阿智村議会議員の皆様へ” とした公開質問状で名指ししている者達にまでの人権を犯してしまったからである。
 馬鹿は何処まで行っても馬鹿
馬と鹿の区別が出来ないのをバカというが、陳情した人以外への回答をすることに何も疑問を感じないという神経は普通の人ではあり得ない考えである。それを議会議員全員(吉川議員は除く)が賛同したと言うから開いた口がふさがらない。                          平成30年7月7日   
   
    私が出した陳情書
 時雄は議会に乗り込んだという。大したものである、いつでも好きな時に議員全員を集め、そこで持論をぶつのであるからして阿智村で一番偉い人という事である。
そしてそこで何を言うかと思えば、「熊谷操の人権侵害だ!」というのである。それは紛うこと無く私の公開質問状を時雄自ら扱ったことになるのだが、馬と鹿の分からぬ者に気印がわめいても、墓穴を掘るのが関の山であった。
 間抜け
熊谷操の人権を言うのであれば私に対して熊谷操が名誉毀損で訴えなければならない。時雄は何も関係ないのであるが、議会議員を集め、「熊谷操の人権侵害だ!」と言ってしまったことは、私の公開質問状の内容に、私が関係ない場で答えたことになる。それは私に対しての人権侵害に当たることであり、議会議員全員が証言者となるのであります。
私が法廷の場に持ち込めば、その事実は公人で有る議員全員が証言しなければならない。その様な常識を、少なくとも議員である者は覚悟するべきでは無いか。
 高坂和男のお粗末さ
時雄に怒鳴られた高坂和男議長は、「謝文を各戸に配布しなければ」と声を出したそうだが、さすがに止められたようである。  
  
    謝文を出すなら私に出さなくて何とする
 村民各戸に配布するとは信じられない議会暴挙である。それも議会たよりでは無く号外的な取り扱いで特別配布の形を取っている。この様な方法を一度でも行ったならば、これから全ての陳情書の類いを扱ったのなら、必ずや村民各戸に配布しなければ成らなくなったと言うことでは無いか。
 汚いやり方
時雄や岡庭は、また勝野議員もそうであるが、“守秘義務” を口に出し新人議員を牽制してきた。
守秘義務の法的根拠を知らずしての誘導はそれこそ地方公務員法(地方議員は地方公務員)に抵触する事になる。
 守秘義務は地方公務員法第34条において「業務上知り得た秘密」とされている。
議会において “業務上知り得た秘密” とは一体何で有るのかが、最初に認識しなければ成らない事である。 全体協議会や各委員会での会議で話し合われたことが業務上知り得た秘密にあたるなんて事は一般的にあり得ない。そもそも秘密なんて事が議会の各会議で話し合われることなどあり得ない。
 唯一の可能性
熊谷操が不正受給をしていると公開質問状に書いてあることを、会議の席上で事実関係を話し合ったならば、確かに秘密は存在することだ。秘密で無い話しをするのならば百条委員会でしか扱えないからして、そこに関しては守秘義務は適用されると考えられる。
しかし、しかしで有ります。時雄は高坂和男議長に命じ議員全員を集め、そこで「熊谷操の人権侵害だ!」とやってしまった。
時雄は議員で無いからして守秘義務違反に当たらないが、業務上知り得た秘密である熊谷操の不正受給について、高坂和男議長が自ら地方公務員法第34条に抵触してしまったのである。  平成30年7月11日  
   
    罷免できる罷免すべき
 特に先に挙げた新人議員三人は、守秘義務を盾に議員活動を制限され、時には脅迫とも受け取れる恫喝を岡庭・時雄派の議員から受けてきた。この三人がその事を理解できていたならば、それを追求して対峙すれば、その様なくだらない事は起こらない。
  熊谷村長も気をつけろ
浪合のY職員の件こそ守秘義務にあたる。まして職員である。互いの弁護士が話し合っているとか信毎がリーク記事を取り上げたが、職員が行った事で個である職員が弁護士に依頼するなんて事はあり得ない。弁護士が本当に介在していたならば、村長が顧問弁護士に依頼したとしか考えられない事であるし、話し合いの途中に議会へ報告するなって事は有ってはならないこと。もしそれが事実であるならば、信毎に取材を申し込まれた時点で、誰かが “守秘義務” に違反していると言うことだ。  
  
    議員は法律を知らなくとも一般常識があれば十分である。
 住民の陳情書を取り扱った限りはその住民に対して文章で返答することは義務つけられていることだ。
問題はそこからである。伍和住民はその返答に違和感をお覚え、伍和地区の村政懇談会の席で高坂議長以下を詰問しているが、頭を垂れたままだったという。
 どのような内容であったにしても、返答したならばそれをもって終了となります。岡庭や時雄は矢面が高坂議長なのだから痛くもかゆくも無いのでありました。
それで事が済んだと思ったのに、要らぬ事(村民各戸に配布)が起きてしまった。このまま行けば私が黙っていないなどとのことは、岡庭でなくとも分かろうというもの、だからして、熊谷時雄は議会に乗り込んだのである。  
   猿知恵
「俺の名前が出てるじゃ無いか!」って、通常は怒鳴りつけるものと誰もが考えるのではありませんか?
無理矢理呼びつけられた議員であったにしても「熊谷操の人権侵害だ!」なんて、なんで時雄に言われなきゃならんのだ?と、いぶかしく思ったことでしょう。                                     平成30年7月11日  
  
    一般常識の欠如
 岡庭一雄も時雄も、過去や現在進行形の犯罪を私に知られていると認識していますので、第三者(この場合は議会だが)が公開しても何一つ手出しは出来ません。しかし、熊谷操はまだ警察に捕まっていない。(それらの状況は「みちくさのコーナー」に書いてあります。)その上、4名の職員が偽装したことも知っている。だからして、「熊谷操の人権侵害だ」と叫んぶことにおいて、責任の所在は議会にあると(当然だが)植え付けさせ、自分たちの行動が如何に正しい事なのだと見せつけているのであります。それはまた、議会を自分たち達の考えで動かせるとした布石でもあったでしょう。
 私への牽制
「章は議会を訴えるだろう」これは岡庭でなくとも気づくことでありますが、「阿智村議会からの報告」と成っている限り、そこまでの行動は起こせないと考えてのことでありましょう。
下平弁護士がいまだ岡庭と通じているかはともかくも、「阿智村議会を訴えることは出来ない」とした解釈を持たれることは、誰しも想像するところであります。  
  
    私は常識を持ち合わせていない
 成らぬなら、成るようにさせればよいことで、2月25日の阿智村議会からの報告を指をくわえて今まで待っていたわけではありません。
阿智村議会を訴えることが困難であれば、阿智村議会議長高坂和男を訴えれば良いことであります。
さて、高坂和男議員を訴えるにはどうしたもんでありましょうや。  
  
    平成30年5月17日、阿智村長と阿智村議会議長高坂和男に陳情書を提出いたしました。  
  
   平成30年2月20日付け、阿智村議会からの報告に関する陳情書
   要旨
 平成30年2月20日付けで、阿智村議会からの報告として阿智村全戸に配布された、「熊谷章文氏が各議員宛に提出した公開質問状の質問事項と伏見嘉尊氏の陳情に基づく阿智村議会の調査結果及び見解」に対し、異議を申し立て陳情いたします。
 理由
 阿智村議会からの報告として議会の調査結果と見解を示され、かつ調査資料として幾つかの書類が添付されているが、その調査結果成る文章に誤りがある事に加え、調査資料として添付された書類において不明朗な箇所と、偽装とも取れる書類が添付されております。
つきましては、異議の内容を認め、それを添付いたしますので、阿智村議会議長を始め、議員の皆様全員が異議の内容を確認され直接説明されることを陳情いたします。
 尚、説明されるにあたっては、村長に対しての質問事項や調査の有無は、村長から説明をされることを望みますので、公開された場において三者が対等の立場において話し合いが行われるようお願いしたいと考えております。
 平成30年5月17日
阿智村長 熊谷秀樹様
阿智村議会議長 高坂和男様
                 〒395-0304 阿智村智里3643熊谷 章文  
  
    ここまでが陳情書の鑑であります。PDFにて確認願います。  A クリックしてご覧ください。
 ここからが陳情内容であります。   
   
   
阿智村議会からの報告を受けて
 平成30年2月20日付けで、私事、熊谷章文が平成28年4月に阿智村議会議員の皆様へ提出した公開質問状について、質問事項及び、阿智村議会の調査結果と見解が書かれた文書が阿智村全戸に配布されました。 この事につきまして、私、熊谷章文は何ら関与関連をいたしておりません。その様な状況においてこの様な文書が一方的に村内全戸に配布され、また、南信州新聞社がこの配布物を元にした記事を掲載したことにより、私個人の信用が失墜させられたと考え非常に憤りを感じております。
 理由
 平成28年4月の公開質問状提出において、議員の皆様全員から何ら返答を受けていない。また、その事に関して議会事務局に問い合わせをしましたら議員各自の対応とされたとの返答でありました。 平成28年11月には議会議員の改選が行われており、今議会議員の半数は変わっております。その様な状態であるにもかかわらず、調査を行ったとする内容とそれに併せた見解を、私に何ら確認せずして全戸配布として発表するこれらの行為は議会制民主主義に著しく反していると考えられます。
 詳細理由
 質問1.としてリニア中央新幹線社会環境アセスメント委員会の設置及びその進め方についてほか、質問2.~質問4.までについて  
  
  
公開質問状の質問1.に対して、調査をした上で見解が書かれていますが、具体的な調査内容が示されておらず、また、質問状の質問事項が省略されている。
1.(1)は委員会の設置について、「前村長岡庭一雄氏から社会環境アセスメントの必要性が提案されたのをきっかけに、村では村独自の調査が必要であるとの判断から当委員会が設置されました。」とあるが、“村”とは熊谷村長を指すのか、議会を指しているのか不明である。
もし“村”とは村長も議会も含めてのことだとの説明であれば、熊谷村長が如何に判断されたのかの説明が必要であり、また、その内容が議会の判断と一致しなければ、「“村”では村独自の調査が必要であるとの判断」の根拠となり得ない。
熊谷村長に確認されていないのであれば、“村”が判断したとの文面は虚偽である。
 以上の件に関して説明されよ。併せて、熊谷村長におかれては、その判断理由を改めて説明された上で、この調査内容の事実確認をお願いしたい。  
  
  
1.(2)は実施に於ける費用対効果を質問しているのであるが、費用対効果は、この社会環境アセスメントを実施された地域経営課の成果報告に基づかなければ確認出来ないと思われる。しかし、井原地域経営課長は「その様な成果報告はされていない。」と村政懇談会で発言されている。
議会はどのような調査集計を行い、“効果があった”ことを確認されたのかをお聞きしたい。併せて、「今後の利用によってなお効果が上がるものと思われます。」の、“今後の利用”を具体的に説明されよ。
この件に対して、※資料1と資料2が添付されているが、これらの資料が質問事項への回答資料とされ添付されているのか。また、この資料の出所を明らかにしていただきたい。   
   
資料1は委員構成表と思われるが、これには各委員の名前が記されていない。記されている構成表が別に有るとしたら、この資料は質問1.(2)の回答資料となり得ないと考えられるが、どうであるか。
まず、この資料1は、監査を受けている資料であるのかを確認願いたい。   
   
資料2は、平成27年度事務事業評価書の「社会環境アセスメント」実績・効果として「調査を実施、報告する事により、住民へのリニア工事への関心を高める。」と記載されている。
平成27年度の事務事業評価は平成28年度4月の監査において必要な書類である。 私の質問状提出は平成28年4月18日であることから、事務監査はその前日までに行われているとした調査が必要であると考えられる。
費用対効果を行っているとされているが、この内容は調査及び調査報告の過程を述べているだけであり、評価書となっていない。
「・・関心を高める。」が費用対効果の実績として監査が通ったとされたならば、実に信じ難い希薄な根拠ではあるまいか。それが事実であれば、当時の監査員の見解が、調査に対しての必要な証明資料となるのではないか。
 以上について明確に説明願いたい。  
  
  
質問2.は16才以上からの村民アンケート調査をどのような理由で行ったかを質問しているが、この質問に対しての調査や見解が述べられていない。
議会事務局から言えば、「熊谷章文氏からの質問事項は鑑だけであり、詳細が不明」だとの対応で有ったかと思われるが、伏見氏の陳情書には、以下のように書き綴られています。
「・・阿智村の行政に関わる問題点について8項目に渡って阿智村議員に公開質問状が提出されています。内容については具体的に詳細に書かれております。 これらの質問状について今日まで議会から何の回答もなく、ネット上ではこの事案の対応についてあらぬ噂や村民・議会批判が内外から飛び交い、すでにアクセスが20万を超える状況にあります。このまま何ら対応せず放置すると噂のアクセスが30万件、40万件と止めどもなく拡散していくものと思います。阿智村議会として放置して良いのでしょうか、議会として善処願います。 阿智村の有識者も非常に関心を持って見守っています。 これらの公開質問状については村の公金に関わる問題もあり、阿智村村民として放置できない問題であります。・・」  伏見氏の陳情書を取り扱うと、全会一致で決定されているのは村内放映において確認しておりますが、どのような見解においてこの項目への調査を行わなかったのか説明されよ。  
  
  
質問3.は、委員会報告書の村長評価について村長の考え方を質問しています。その様な質問に対し、村長に何も確認せずして答えられる事ではないと考えるが、高坂議長及び熊谷義文総務委員長はなぜ村長への確認を行わなかったのか、その説明をお聞かせ願いたい。併せて、熊谷村長に委員会報告書の村長評価について、村長の考え方を改めてお聞かせ願いたい。  
  
  
質問4.は、社会環境アセスメントを行った団体に支払われた費用について質問しています。
まず此処で確認願いたいのは、資料2と資料3は、書き出しの文章であって資料では有りません。この様な文章を資料とするのは不適と思われる。
資料2が、事業の実施・効果とするのであれば、資料3が社会環境アセスメントに係る詳細内訳とするのであれば、実際的にまとめられた各書類、あるいは内訳明細書を掲示されよ。
特に、資料3については総額的な部分を書き出しているだけであって、何ら資料の要点を成していない。
資料1に記されている委員数と報酬として支払われた委員数に相違が有ることは、新たな疑問が生じるところで有る。
ついては、各委員や団体・会社責任者の実名を挙げる中で、誰にいくら支払われていたかを証明できるもの、領収書が有ればそれを資料として提示していただきたい。
(株)中部タイム・エージェントに5,313.600円、愛知大学に2,504,073円支払ったとなっているが、250万円を超える委託業務については、業者選定が行われた上で議会議決が必要な金額であると思われる。
この様な行政手段は滞りなく行われていると考えているが、その経過報告成るものをお示しいただきたい。  
  
  
質問5.花桃街道整備事業の議会承認について  
  
   
この質問に対しては、議会承認に至る経過を書き出しているだけで有り、質問事項の調査が何も成されていない。
少なくとも昨年九月頃、長野県農政部は「橋の架け替え一時中止」と「議会で一時中止について取り組んでいる」と、智里西自治会に説明されていた状況において、長野県においても、議会が一時中止の状況を確認されていた。と考えられる。
だとすれば、この様な内容の報告書を作成するのは、長野県の橋の架け替え一時中止の発令を無視した、議会側の考えだと判断せざるを得ない。
このまま一時中止が中止と決定された場合においては、議会は長野県の事業に対して村民に虚偽の報告をしたことに成ると考えられる。
熊谷村長は、同事業の一環である浪合地区の圃場整備に関する職員の不良行為を認めて、県にも村民にも陳謝している状況の中で、その件を調査もしない議会が、橋の架け替えについても何も調査せずに正当性を主張し、長野県の指示に対しても独自な見解を出した上で村民に知らしめる行為は、明らかに法の定めによる議会権限を逸脱する行為である。この事に関して説明されよ。  
  
  
熊谷村長にお聞きしたい。
橋の架け替えに対して長野県農政部は、どのような理由において一時中止を伝えてきたのか。また、その知らせを受け取ったのはいつなのか。
その知らせを受け取って村長はどのように対応したのか、または、どのように対応しようと考えたのか。
村長と議会が同じ知らせを同時に受けて、この問題を共有していたとなれば、議会からの報告がこの様な文面となるはずが無い。
浪合地区圃場整備も同じ中山間整備事業であるが、地権者の承諾書が偽造されたとの事件が発生した。
村長はその詳細を議会に告げ、議会において善後策が検討されたと思うが、その詳細を村民に知らせる前に信濃毎日新聞の取材を受け、職員の倫理観の無さが原因であると話されている。
職員がその業務内で行われる全ての事柄について事件が発生したならば、その責任の所在は村長に在ると考える。
村長は、職員の行った承諾書の偽造という事件に対して、その行為の理由を問い質した上で、阿智村として当該地権者と話し合うべきであると考えるが如何か。   
   
   
質問6.本谷・園原財産区名称の任意団体に、270万円以上の金額が地域振興補助金の名目で平成9年から毎年支払われている件について、  
  
  
「昭和9年の覚え書きを元にこの支払いが成されている。」と書かれておりますが、昭和9年の覚え書きは、小野川村が昼神、大野と中野、それに横川を含めた合併において智里村となるときに取り交わされた覚え書きである。また、その覚え書きは、小野川財産区・本谷財産区・園原財産区とした三耕地と智里村との覚え書きである。
阿智村と交わした覚え書きは存在していない事の認識を願う。
地域振興補助金は、本谷・園原財産区という任意団体に支払われていることであり、三耕地から成る県条例が適用される財産区である本谷財産区、園原財産区には支払われていない。
如何にも、土地名義人が阿智村であるから村への収入になると解釈されておりますが、県条例においては、各々の財産区が権利を主張する土地は各々の財産区が所有するものと位置づけられており、それには賦課されないことが示されています。
 村が行うべき監査についても独自な判断をされ、地域振興補助金の監査は任意団体である本谷・園原財産区で監査されるものと答えられました。
渋谷秀逸氏や熊谷時雄氏、それに熊谷操氏に対して、本谷・園原財産区は財産区では無い、任意団体ではないかと指摘してきておりますが、この三名は、本谷・園原財産区は財産区だと主張し、本谷・園原財産区保護誓約書成るものを作成した上で、ヘブンスそのはらの賃貸に係る土地以外にも制限を掛け、尚且つ、個人的権利を有する土地に関しても、権利の停止や放棄を強制的に行ってきています。また、ヘブンスそのはらからの土地賃貸料には税金が掛かるとして、この様な迂回を行っていると、平成9年のこの任意団体を発足させてから言い続けています。
しかし、今議会での調査報告においてはこの団体を、任意団体と認めた上で、この任意団体で監査は行われるものとされました。
議会の調査においては、昭和9年の覚え書きを引き合いに出し、財産区であるからして土地名義人である村への収入は妥当であると判断され、実質の収益権は本谷・園原財産区に有ると決めつけられております。
その上で、ヘブンスそのはらの土地賃借料約270万円は、地域振興補助金として収益権の有る任意団体へ支払っているので有り、それに関する監査は村で行うべきものでないからして、それぞれの任意団体で行っていれば、特に関与することではないとの見解が示されております。  
  
  
土地賃貸料が村に入るのは、土地の名義人が村であるからと判断することの根拠を昭和9年の覚え書きとするのであれば、本谷財産区と園原財産区は別々の財産区であると認めていることに成ります。
一方で、地域振興補助金の支払いは、本谷・園原財産区という任意団体が実質の収益権が有るのだからして支払うのは当然と判断され、村の補助金等交付規則に基づいて事務処理をしているからして監査は任意団体で行うべきものとする見解を出されておりますことは、調査事項では財産区であるとし、見解では任意団体として判断していることに成り、差異が生じております。また、それぞれの団体で監査が行われているものと捉えていると書かれているが、団体は本谷・園原財産区だけであり、それぞれの団体は存在していない。それぞれ存在しているのは、本谷財産区と園原財産区の特別地方公共団体である。この矛盾を説明願いたい。
 調査において、地域振興補助金は村の補助金等交付規則に基づいて事務処理されているとのことですが、規則に基づくのは当然のことで有るからして、実際の事務処理の内容が明らかとされなければ調査とは言えないのではないか。
補助金は継続して拠出される性質のものではないからして、補助金等交付規則に合わないと考える。
継続して支払うのであれば契約書が存在していなければ支払えない。
そのどちらにも整合していないからして、監査を要求しているのであるが、監査を任意団体に任せるとした見解の根拠を示せ。
 文面にある県の指導とは、長野県の何部の何課であるのか、また、どのような指導があったのか明確に示していただきたい。
「事務手続きの改善を地元関係者にお願いしている」とあるが、議会がお願いしているのか、村長なのか明確にしていただきたい。あわせて、地元関係者が誰なのか、なぜ地元関係者としたのかもお知らせ願いたい。 仮に、熊谷時雄氏が地元関係者、あるいは地元関係者の代表とされ諸処の改善をお願いしていたのであれば、熊谷時雄氏を地元関係者と断定できた根拠を示した上で、どのような改善をお願いしているのか、また、熊谷時雄氏が地元代表者としてどのような対応、返答をされてきたのか、詳細に渡って説明されよ。  
  
  
質問7.岡庭前村長・熊谷時雄前議員・熊谷操元議員の公金不正受給について  
  
  
「質問者本人へ聞き取りに行きました。しかし、議会が求めた内容について明確な答えが得られず、この件について確認することは出来ませんでした。」と書かれていますが、質問者本人とは私のことであると考える。 熊谷義文議員から電話があり、個人的に会ったことは認めるが、“議会が求めた内容”とは何で有るのか、また、質問7.についての話しも何も無く、ただ私の方からは「熊谷操の水道保証金横領の件は園原の議員として義文君が解決すべきだ」と伝えている。
それ以外に、質問8にある、「平成19年の公開質問状への回答文を見たが、たった二行で内容がよく分からない。」と話されている。
それ以上の話はないが、私から話を聞きたければ、百条委員会を開いた上で要請をしていただきたいとお願いはしている。
 熊谷義文議員が、個人的な対話を取り上げて、聞き取り調査の一環だとして答えられていることは全くの虚実虚言であります。
つきましては、この様に私個人の信用の失墜に関わる発言をなさり、村内各戸に配布した文章に、恰も私が議会の調査に協力しなかったと取られるような書き込みをされたことに対し、謝罪を望みます。  
  
  
岡庭一雄元村長・熊谷時雄元議員・熊谷操元議員の公金不正受給については、その詳細を提示できますので、然るべき調査委員会か百条委員会の設置をお願いするもので有ります。  
  
  
質問8.平成19年3月議会に岡庭一雄前村長、水上宗光前参事、熊谷時雄前議員と鈴木設計事務所による「園原ビジターセンター建設工事」に於ける官製談合を告発した、阿智村議会議員の皆様への公開質問状の回答が未だなされていない件について  
  
  
この質問に対し、別紙1と※資料4を添付されて見解が述べられている。
この資料4、(別紙1)は、公開質問状への返答書なるものと、書留・配達記録郵便物受領書(お客様控)とされるものが添付されている。  
  
  
先に述べておくが、私はこの議会からの報告成るもので初めて回答書の中身を知るに至った。また、配達記録のお客様控えを配達したとする証明とされ添付されているが、私は受け取っておらず、添付のお客様控えは何の証明にもなっていない。  
  
  
熊谷義文議員と会ったときに、「自分は回答を見たがたった二行で回答となるような中身でなかった。」と言っている。その時にも私は受け取っていないと明確に返答している。
 別紙1において、宛名が熊谷章文と、差し出しが小笠原啓次議長となっているからして、私に宛てたとは判断出来るが、併せて添付されている書留・配達記録郵便物受領証(お客様控)の差出人は阿智村役場である。
阿智村役場の差出人において、小笠原議長の差し出しが説明できるのか疑問であるからして、議会事務局に出向き、事務局長に確認しています。
事務局長は、当時の事務局長熊谷宰光氏に確認した。配達記録で送付したが戻ってきたので小笠原啓次議長に確認し、「『普通郵便で送付した。』との事であった。」との返答でありました。
 配達記録郵便とは確実に配達される郵便物であり、郵便物等配達記録証明書成るものが日本郵便株式会社から届くものである。  
  
  
この件による責任者は誰であるのか事務局長に確認したところ、「高坂議長であります。」との返答でありましたが、他の議員の皆様、責任者は高坂議長であるとして間違い有りませんか。  
  
  
この資料、別紙1について議員の皆様にお聞きします。
阿智村議会議員の皆様への公開質問状に、議長が代表して返答されていたことに関してどのように考えるのか。また、二年前の議員の皆様への公開質問状に対しては、議員個人の対応とされたことも併せて見解をお聞かせ願いたい。特に、再選をされた各議員においては、この質問状を直接取り扱っていることからして、その当時の判断と、二年もの時を経て、何故今回その質問状を取り扱うとして決められたのか、心境の変化もお聞かせください。  
  
  
今回、伏見氏の陳情書を全会一致で当たるとして調査委員会が設置されたと聞いておりますが、調査委員会はどのような調査をされ、どのように結論付けられたのでしょうか。
阿智村議会からの報告が、調査結果及び見解となっていることを踏まえれば、詳細な調査結果において見解が導かされたものと理解しますが、実際がこのような内容であったとしたら、なんらそれらの根拠になり得ないと考える。
 以上において、阿智村議会からの報告にある調査結果と見解に対し異議を唱えるもので有る。  
  
   以上がここまでが陳情書の詳細であります。PDFにて確認願います。 B クリックしてご覧ください。   
   
    長い文章で分かり辛かったと思いますが、阿智村議会が行なった
一方的な行為(村民各戸に配布)に異議を申し立てた陳情書であります。
村長はその陳情内容に答えるとして、議会にその意思をすぐに伝えたそうですが、なぜか議会は長い間放置をしておいて、先日公文書において “正式な断り” がありました。
 村長が話し合いを受けておられる中で、なぜ議会は断るのか?その事に新たな疑問を持たれたと思いますが、もしかしたら、この長い陳情書に多くの原因が隠されているのかもしれません。平成30年7月15日   
   
    ここでお断りをいたします。 一昨日、「明日の16日、午後1時から、阿智村公民館において村長と自由意思で出席される議員とで三者の話し合いを行う」としましたが、議会からの都合において延期されましたことをお知らせします。
 
    岡庭一雄の犯罪
 共産党とはどうしようもないものであります。共産党が天下を取ればこうなるとした見本が阿智村でありましょう。
今の阿智村を見てください。どこにおいても共産党員が牛耳った社会になっているではありませんか。
役場内の職員組合から始まって公民館、社会福祉協議会から関連施設、指定管理者制度にまとわりつく者はすべて共産党員じゃありませんか!
俺は共産党じゃ無いなどと、のたまう愚か者は岡庭に与する者、そして私腹を肥やしてきた者ばかし。
 こんな村、わたしは必要ありません。だからこの村を壊そうと、そして民主主義を取り戻そうと、岡庭共産党に対して15年前から戦いを挑んでまいりました。
 革命
時の権力に刃向かうことなど出来ないと、平和な時代に何が革命などと、気が触れた者がなにをほざいている!!!
この15年間、私は阿智村民全ての嫌われ者でした。いや、身内までも私の行動の障壁でありました。
 平和な世の中に見えるだけ、武力を持たずに革命を起こすには何が必要か
平和ぼけしているのは警察も同じ、こんな地方警察に何が出来ようか。証拠が有っても動かない、こんな警察に何を期待できようか!
15年前、確かに私はそう考えていた。だからこそ、最低限の法律において社会の秩序は守られていることに気づいたのであります。                         平成30年7月17日  
  
   逃げ惑う岡庭と時雄
 この二人が、私に何一つ手出しが出来ないのは何であろう。そこに確かなものを感じていたのは父の言う「正しいことをやれ」でありました。
最低限の法律は、この正しいことが根拠であると確信したのです。
 岡庭一雄の甘さ
この男の愚かさは、岡庭一雄が村長だと思い込んでいたことにあります。だからして、言い寄る者達は俺の足下にいるのだと錯覚し、言い寄る者の口を信じてしまったのであろう。
警察が捜査を始めれば、真っ先に口を割るのは岡庭一雄村長に言い寄った者達である。そしてその者達は口々に「岡庭一雄村長がやったのだ」と言うであろう。
村長と見ていたのであれば、村を考えての発言となることは党員以外であれば気にするだろうが、岡庭一雄村長であれば責任逃れを真っ先に考える、これからも阿智村で生きていこうとする者は、世間の評判が怖いと知っているからだ。
 時雄は悪く言うが、岡庭一雄を悪く言う議員が居ない
議員どころか職員もそうである。その事に気づいている村民は少ないと思うが、一番の “根” がそこに在ると知るべきだろう。
反時雄派と言われている議員を見てみれば、その事に気づいてもらえるはずである。
新人議員はさておくが、寺田議員は岡庭一雄が出した議員、党員であるから当然で在ると思うな。この議員から聞こえるのは「百条委員会は必要ない」(私の前で口にしている)
林議員はどうであろうか?、私は最も正常な議員とみているが、高坂議長の進め方については反発しているが、いざとなったら勝野議員の指示に従っている。                       
平成30年7月19日

   
    では、勝野議員は一体誰のために議員に成ったのだ?
 特に、辞めると宣言していたのに「もう一度」となった。過去はどうでも良い、なぜもう一度になったのであろうか?
今までの行動を見ていても、公開質問状のお願いをした時も、感度も論点も全くずれていた。二年前も特段に時雄の悪口一つ言っていないし、岡庭に関しては一切口にしていない。それはかたくなに今も続いている。
特に気になるのは、議長と成れずしても新人議員のまとめ役として反議長派として立ち位置はハッキリしていた。はずだ。
 何を迷う
公開質問状の二年前はともかくも、この一年は酷く行動や発言に違和感が漂う。その違和感が顕著に見えて来たのが、住民各戸に配布された「議会からのお知らせ」であった。                    平成30年7月21日  
  
    教育長まで務めた人
 職員を経て岡庭村政で教育長を務めている。そして議員となった人であります。これだけの行政を経験していれば、公務員としても議員としても常識的な事には長けている人であると思われるが・・

 一般論として
伍和住民の陳情書を取り扱ったのは確かに議会であるが、その件に対して陳情書を提出した住民に返答することは当たり前の事であります。この様な事は議員や職員で無くとも常識で判断出来ますが、問題はそれからのことであります。
『住民各戸に配布する』 このとんでもない行為に対してなぜ勝野議員は賛成したのであろうか?
この二年間の騒動をどの議員よりも詳しいはずであり、どの議員よりも行政に詳しくもある。
住民各戸に配布されたからこそ、私はこの様な陳情書を議長宛に提出する事になったのだ。
 外野の話し
これは場外乱闘であります。事の本質では無く、阿智村議会の暴挙として、法律に抵触する出来事であります。「配布しないように!」と声を上げた議員は少なくとも一人は居たはずである。不思議なことに、常識を唱える議員を「個別の行動をするな!」と責めていたのが、反岡庭時雄派の議員だという。
そしてその議員は、今は身動き出来ない状態にいるように感じるのであります。  
  
    守秘義務を言うお馬鹿な阿智村議会
 議員は個で有ることを知らないらしい。政治活動するには時には派閥(会派など)が必要な事も有ろう。だからして、党員は党員を名乗って立候補するのである。
阿智村の異常性は、共産党員であるにもかかわらず、それを隠すことにあります。誰もが知っていない共産党員であれば、選挙に有利に働くとするのは、如何にも共産党がやることではないか。
議員に成ったならば、自治法や地方公務員法を知ることは最低限の知識であり、それが基に無ければ議員活動など出来はしない。しかし、残念ながら最低限の知識を持ち合わせていないのが阿智村の議員であるようだ。
守秘義務は、「職務上知り得た秘密」として法律に定められている。秘密で無い事を、守秘義務を盾に取り他の議員の行動や発言を制限すれば、それはまた法律に抵触すると言うことを、阿智村の議員は知るべきであろう。まして、質問状や陳情書は法律に定められた住民の権利である。それを取り扱う諸処の発言や行動に、何の守秘義務が生じるのであろうか。
少なくともこの件では、一人の議員に全員が陳謝しなければならないことである。 平成30年7月23日   
   
   陳情書を出された伍和住民との関係
 この住民と初めて話したのは、この住民が提出した陳情書への返答が村内各戸に配布された後であります。 この様な返答は受け入れられないような話しであったが、この方と、それに同意をしてくれている伍和住民が多く居たことが何よりのことでありました。そして、何も知らなかった住民がより多くの事実を知ることにより、阿智村は修正出来るのだと思いました。
 吉川議員の立場
この住民は吉川議員の後援会の方でした。ですから、吉川議員は岡庭や時雄派議員から一線が引かれていたのではないのかと思います。人伝でありますが、「勝野議員も吉川議員の行動を押さえている」と聞かされたとき、やはりと思ったものでありました。
 請願書を提出
阿智村議会からの報告として、村民各戸に配布された文章は虚偽と偽装ばかしで有りました。だからして、告訴をすると言うことは当然考えの基に有りました。
しかし、阿智村議会から出されている限り、その対象は議員全員と言うことに成ります。それでも実際のことですから、告訴するには当然のことでありますが、中には、吉川議員のように、どちらの立場にも立たずして「悪いことは悪い!」と主張する議員はその対象にしては成らないことであります。だからして、吉川議員に会い、「請願書の紹介議員となっていただきたい」と、お願いしたのであります。
そのお願いには応えていただきましたが、実際は請願書で無く陳情書となった理由の裏に、勝野議員の押さえがあったことは想像に難くありません。
 勝野議員が何故その様な考えを持つのかと言えば、その裏に居る熊谷直勝氏の存在が大きな理由であるでしょう。時雄とは表立っての口げんかをしているようですが、岡庭一雄の事は一切口にしない。私の公開質問状は岡庭一雄の不正を暴いたもの、だからして、当初から「家に傷つく」とか、「お父さんやおじいさんの名前があるじゃ無いか」との腐った物言いがあったのです。       平成30年7月25日   
   
   私は告訴します
 岡庭一雄に万が一のことがあれば、岡庭村政での不正や犯罪の全てが表に出ます。其処で困るとした者が阿智村には多く居ると言うことでしょう。勝野議員の再選理由は、阿智村のゴタゴタをどうにかせよとした春日の住民の気持ちで無く、私のこのブログをどうにかせよとした一部の人達の思惑で有ると考えている。  
  
   話し合いをしない議員は訴えるしか無い!
 陳情書に答えて私との話し合いをすべきであります。 そうしなければ、私は訴えるしか無いのであります。 この様な事は常識で判断出来るものです。だからして、熊谷村長はいち早く、三者での話し合いに賛同してくれたのです。
 いきなり請願書を出そうとしたのではありません。当然の如く、高坂議長に事前にお願いしているのであります。熊谷村長を通して、高坂議長に要望書として渡しておりますが、高坂議長はそれを隠し、岡庭や時雄の指示に従ったのでありました。
 内々的に話し合うと言うことが高坂議長により遮断されたことで、やむを得ず、請願書の提出へと進める状況となったのです。
吉川議員は賛同者を集めるとして新人議員に声を掛けたようですが、最終的にはどの議員も受けることがなく、苦渋の決思いとして断られたのであります。
 根が深い
岡庭一雄と時雄の存在が、如何に阿智村議会に影響しているのかと言うことが垣間見られる出来事ですが、特に気にしなくてはならないことは、個で有る議員の行動を、“守秘義務” や、“議会規則” を口にして、制限するのか!と言うことであります。
早い話が仲間はずれですが、議会制民主主義においてこの様な “いじめの” 体質が、阿智村の議員に有ることであります。
請願書の紹介議員が嫌ならば断れば良いことである。個である議員活動を古参議員が制限したとなれば、議員を辞めるべきは古参議員となる法律をご存じないと思われる。
もっとも、吉川議員が何らかの手段において身動き出来なくされるというのは想定済みであるからして、この様な回りくどいことをしてきたのは、私なりの考えがあってのことであります。  
  
    岡庭と時雄だけに絞り込む
 前を向いている議員であったにしても、否応なしに巻き込まれてしまう。それ程この二人が行ってきた事は阿智村に染みついてしまったということだ。
この二人と、30年以上前から戦ってきていますから、二人の行動は手に取るように分かることで有りました。今回の村民各戸に配布された議会からの報告は、私にとって願ってもない出来事となったのです。
請願書が駄目なら、何でもある。だからして陳情書へと切り替えたのだ。
其処に在ったのは、「請願書でなければ協力する」と勝野議員が言ったからである。
請願書であれ陳情書で有れ、中身は全く一緒、さあこれでどうだ! 勝野議員は協力するのか! 平成17年7月27日
(吉川議員はまたいじめにあうだろうが、それも経験として身につければ良いこと)   
   
   断りの回答書
 7月6日の朝、携帯に事務局長から電話が入った。
この日、用事が有って会社を休んでおりました。会社に電話をし、携帯番号を聞いたらしい。それほどまでして、伝えなければ成らない事は何であったのでしょうか。
「熊谷さんは公開を前提にしているので議会では話し合いは出来ません」
驚いた!? この話で沢山驚いた!?
一つには、事務局長からの電話であることに驚いた!? 仮にも議長あてに提出した陳情書への返答である。高坂議長が横にいる気配は感じたが、何なんでしょうね?
二つ目は、村長を交えての三者での話し合いを求めている陳情書であって、村長は内容を確認されて参加すると議会へも伝えている陳情書であることだ。
そして、最も驚いたのが、「公開を前提とした話し合いには参加できない」とする断りの理由である。
 何処までもお粗末
議員は公人である。私は個人、公開は私が気にするところであって、公人たる者が公開云々を口にすること自体がお粗末な話である。 断る理由を探したのであろうが、議員全員が同じ考えだというから驚きである。
(吉川議員は当初から公開でやるべきと主張していた。それは、公開の場であれば押さる議員は居ないだろうとする理由であった。彼を押さえるために請願書は不味いと言い、今度は公開が出来ないという。これでは吉川議員は踏んだり蹴ったりではないか!呆れてしまう。)
 気の毒な事務局長
その様に事務局長に伝えたが、彼に言っても始まらぬ、だからして、「断りの理由は何であれ構いません。私は陳情書を議会議長あてに提出しています。その返答であれば、文章にして渡してください」と返しました。
なにやら相談していた様子だが、「村長と話をしてから対応します」ときた。 「それはおかしな話し、なぜ村長に話をするんですか?」、「それは・・・陳情書が連名で出されているんで」、「連名?連名とはしていないですよ。連段としてあります。それに村長からは承諾をいただいているのに議長が何故村長に確認する必要が有るんですか?」、「・・・」、「文書で回答してくれれば構いませんよ。いつ用意が出来ますか?」、「議長に聞いてから・・」、「そうですか、では来週に電話します」 平成30年7月29日
   
    
   ふざけた話ですよね。でも事務局長を責めてもね、ですから返答書はいただきました。
阿智1 これがその時の回答書です。ご覧ください。   
   
   ビックリしたでしょう? これが阿智村議会の状況なのです。 この回答で、阿智村民の皆様は今の阿智村議会の異常性を、今度こそお分かりいただけたと思います。
 あなた達が選んだ議員なのですよ! 投票されたあなた!あなたの責任なんですよ!
これでも言い訳や文句を言うのが共産党なのです。党員でなければ何とか言いましょうよ!
まあ、正常な党員であれば何とかしたいと思うはず、正常でない党員は黙れば良いこと。それが出来ずにいまだ声を出す党員は、警察に何とかしてもらいましょう。
 断る理由がない
散々に、吉川議員は押さえつけられてきた。それでも信じて私のお願い(請願書の紹介議員)を断ったのに、またしても、公開を理由としての断りに、吉川議員は何を思うのか。
(この時、熊谷義文議員は「議会の状況を章文に話すな!守秘義務を守れ!さもなくばみんなで罷免させるぞ!」と脅している。私が色々知っているのは吉川議員が私に内通しているからだとのようだが、その辺がお粗末の所以である。私は二年前から公開で進めている。そんな私に同調してくれる者が、阿智村中で吉川議員だけだと本当に思っているんですかね? 以前から、勝野議員は「吉川議員を扇動するな!」とある人に言っている。だからして、正常な議員は吉川議員ただ一人ということ)  
  
    これで終わらせるわけがない
 阿智村の議会はこうまでお粗末だが、それは今始まったことでは無い。岡庭一雄の院政が今でも、議会にまでも影響していると言うことである。
以前にも書いたが、今回の陳情書の質問に答えられる議員は誰もいない。全てが虚偽であるから答えようがないのだが、議会はなぜ「伍和住民の返答書を住民各戸に配布した」のであるのかと、今ここで思いを巡らせば、吉川議員を除き、現議員の全員が、多かれ少なかれ、岡庭一雄と熊谷時雄の不正と犯罪に関与していたからである。
虚偽の回答書であったにしても伍和住民だけに返答しておけば、通用したし、この様な陳情書が出されることもなかったので有るが、なぜ村民各戸に配布したのかと言えば、前事務局長が高坂議長に進言したからである。おそらくのこと、(これで終わってしまう)との懸念からであろうが、この行為がなかったら、阿智村議会の異常性が村民の目に触れなかったのではないか。         平成30年7月31日  
  
    待っておれない
 二年前の公開質問状を蔑ろにした議員が多く居るのに、この陳情書を扱うわけがない。そんなことは折り込み済みで陳情書を提出しているのである。
 私は単に前に進めたいだけである。だからして、阿智村議会議員に要望書を送りつけたのだ。
 阿智2 クリックしてご覧ください。   
   
   日時は村長と決め、場所は村長が手配していただいた。そして、議員各自の判断で出席出来るよう気を遣った文章にしたのであります。
末尾に “脅し文” を入れたのは当然のこと、私は訴えなければならないからです。
 議員各自にはそれぞれの負の事情が有る。私の陳情書はまさしく其処をつい突いている。誰一人答えようがない話し合いを行うことで、私は訴えるとしたことを避けようと考えていたからであります。
話し合いをして、食い違いの中での誤解であれば、議会側も体面が保てることでしょう。しかし、議会がこうまで避けていれば、私は淡々と前に進めるしか手段が無いことも伝えなければ成りません。
     
   
   議員各自の逃げ口上
 陳情書を提出した理由は以前に書いたとおり、「阿智村議会からの報告」とされたからであります。吉川議員を除く全員は議会からとした建て前が必要なことであり、高坂和男議長にしても、議長の名前での配布は不安で有ったからである。
 これらのことを議員側からの視線で考えれば、「伍和住民の陳情書」の扱いに困り果てていた事がうかがい知れる。「こんなものを出しやがって!」との反感は私ではなく、吉川議員に向いていたのだ。
岡庭一雄と時雄の不正を知り、議員として明らかにしていきたいとする吉川議員は高坂議長の議会運営に疑問を持つも、あの手この手において逃げられる事に嫌気を指していた。
この様な手段に出ることは、吉川議員としてもけして特策ではない。出すからには後援会の方達との意思疎通が強くあったことはうかがい知れるが、この様な結果において顔向けが出来ないとする気持ちは、他の議員では計れないであろう。                                                平成30年8月2日   
   
   議員各自の負の事情
 高坂和男議長、この人は判断力に欠けている。議員としては致命的だが、岡庭や時雄にとってはこれ以上無い人材であったのだろう。
議長となるもの経験が無い事は理由に出来ないが、議員各自にそれぞれの思惑があると、変なところだけまとまる時があるのではないか。変なところとはまさしく今回の
陳情書取り扱いだが、反岡庭派であったにしても答えることが出来ないからして「話し合いには応じられない」としたところだけまとまった。こんな事だけまとまることに経験の無い高坂議長は張り切っちゃったのである。
 錯覚
「公開を前提とした懇談には応じられない」 よくもまあ、考えたものでありましょう。また、この様な断りが通用するとする他の議員の頭の程度もうかがい知れるが、先の事が全く見えていないのでありましょう。(この時、とんでもない犯罪が噂になっている事も知っている議員たちだが・・)
話し合いが行われないと判断すれば、私は誰を告訴すると思いますか? ねえ、高坂和男議長さん。
議会から配布された報告において、誰が告訴されるのか考えてみてくださいね。

長い間、私は告訴したくないとのことで、話し合いを求めているのです。
いい加減に目を覚ましましょうね。                       平成30年8月4日   
   
    最後通告
 村長を含めた話し合いは出来ませんでしたが、村長としての範囲はお聞きすることが出来ました。それにおいて、事務局へ最後通知をしましたが、「8月7日まで待っていただきたい」と、返答が有りました。なんか、議長の立場よりほかの議員の対応で決められるようです。議長の首を議員全員で決めるなんて、潔いのでしょうかねえ。
 決断力
なんか焦点がぼけてしまいました。これは二年前の公開質問状の時にも言えることでありますが、岡庭一雄や熊谷時雄の作戦(時間稼ぎ)により、質問状や陳情書の取り扱いを避ける目的でのやり取りに終始しているだけであります。
幼稚で拙速な事の運び方ですが、この様な対応しか出来ない原因のひとつに議長の決断力欠如が有るのではないでしょうか。まあ、常識が欠けている者に決断力を求める方が悪いのかもしれません。
 名誉毀損
時雄が議会に乗り込んだ、そして「熊谷操氏の人権を何と考えるのか!」と一括したという。それを聞いた議員の思いはそれぞれであったろうが、少なくとも高坂議長は「陳謝したい」と結論つけたらしい。
陳謝したいと思ったのは、時雄に恫喝されたこともあるが、熊谷操氏に訴えられるかも知れないとの恐れを感じ、無責任な配布(議会からの報告)と自覚したからである。
陳謝したいとして、同じように議会からの報告としたいとの考えを示したが、他の議員に止められたというが、ここで、他の議員はなぜ高坂議長の考えに同調出来なかったのだろうか?
時雄が怒鳴り込んだことで、“議会からの報告” には、熊谷操氏が名誉毀損で議長を訴える瑕疵が有ると認識出来たと思うが、議員各自は単純にそれを止めた。この単純な判断こそが、阿智村議会議員には資質無いことの証明である。                       平成30年8月4日   
  
    第三者
 当該の不正行為に関与していない議員であれば、第三者的な立場において議員として成すべき事をし、議会としては対応を正常な形にて遂行しなければならない。
今の阿智村議会には、この様な当たり前の議員が誰もいない。誰もいないと言うことは、当該の不正行為に関与していると見なされてもやむを得ないのでは無いか。
私の陳情書に答えることが出来る議員は、当該の不正行為に関与していないと証明出来る、唯一最後の機会で有ると考えよ!   
   
    議員の言い訳
 「議員に責任有る」は公人であるからであるが、公人に言い訳が通用しないのは査問する側であるからだ。個々の意見を言う前に、行政を査問・監視しなければ成らない。だからして議会が査問される側となった今回の陳情書であれば、議員として自らを戒めなければ成らないのである。(あり得ないという事、反省するしかない)
 常識を逸している議員
常軌を逸するは常識外れの事であるが、阿智村の議員の常識が問われているのであります。
1・公開質問状に当たらない
当たれない内容だからして当たらないとした。これが第一の問題なのです。少なくともこの時点では、どの議員も第三者であったはずだ。
私は議員の皆様にとしている限り、議員の皆様が判断して対応すれば終わったことです。「私は回答しません」でも良い、「個人的に内容を教えてください」でも、いわゆる、議会として「この質問状にはお答えしません」としたことで、ここまで続く羽目になったのです。
この時点で議会全体での対応としたために、伍和住民の陳情書も議会全体で答えてしまった。総務委員会が取り扱ったのであるからして、総務委員会からの回答を議長名として伍和住民だけに回答すればまだよかったのですが、ご丁寧にも議会全体での見解として伍和住民に答えた回答書を村内各戸にまで配布したのは、とても行き過ぎた行為です。
時雄が言う通り、熊谷操の人権侵害になるかもしれませんし、私が陳情したように、「偽造偽装が疑われる」としたことが、法廷の場でもって争われるかもしれません。そして、高坂和男議長は議長として責任を追及されるかもしれません。
話し合いを望んでも、二年前から話し合う事を拒否しているからこその対応ですので、事ここまで来ても「高坂議長が訴えられるだけだ」と、横を向いているでしょう。高坂議長も「まさかこんなことで訴えられるわけがない」と、高を括っていますでしょう。
議員全員に前もって伝えます。知り合いの弁護士でも、下平顧問弁護士でも構いません。どなたか専門家にお聞きしてみてください。「話し合わないと名誉棄損で訴えられますか?」とね。
私はハッキリ言っておきます。話し合いをここまで拒否されれば、訴えるしか解決の道はありません。 陳情書は議長あてにしましたが、話し合いは議員全員に求めています。その事をお含みおきください。平成30年8月8日   
   
    公開の前提が断りの理由
 公人との話し合いを密室ですること自体が一般的にはあり得ない。それも住民が公開を求めているのにであります。
この様な理由は受け入れられないが、ある面、阿智村の議員には「実際の理由」となっていたのではないのかと思います。
 公開であったら何が困るのか? 公開されたらどの議員が困るのか?
公開をするとのことで「新聞社が来る」と言うことが議員らは最も気にするところであります。議会の内部状況が表に出てしまえば、不味いことも記事にされかねない。この様な理由が第一で有ったでしょう。
公開されたらどの議員が困るのか? 議員らは誰が追求されるかと分かっております。その心当たりが何も無いのが吉川議員ただ一人で有ります。
 誰が何を追求されるのか?
今日はもう8月10日、8月7日の会議において返答すると議長は言いました。しかし、今日まで何も連絡は無い。やはり時間稼ぎで有りました。だからして、話し合いはもう持たれることは有りません。
陳情書での話し合いが出来なくなりましたので、誰が何を追求されるのかを詳しく書いていきたいと思いますが、その前に、高坂議長とのやり取りを明らかにしたいと思います。   
   
    高坂和男議長と内々的に話をした
 陳情書を取り扱い、村長を含めた話し合いをする事は議会で一旦は決まったことで有ります。その朗報がもたらされたのは村長からで有る。(熊谷義文議員は吉川議員が言ったと吉川議員に辞職を迫ったようだが)
村長は「私は『三者での話し合いをいたします』と議会に伝えてあります。何も支障は無いと思います」と言われただけであります。その話を聞いて議会事務局に出かけたのであります。     平成30年8月10日   
   
    事務局長とのやり取り
 「話し合いをしていただけるようで」と切り出した。事務局長はキョトンとした顔をしたが、すぐに飲み込めたようであった。「え、ええ、話し合いはすることに決まりましたが、公開について反対する議員がいますので・・」「熊谷さんは公開を前提としていますよね?」、「はあ、公開?ですか。公開云々とはどういう事でしょうか?議員は公人ですよね、公開も公人も公ですよね。議員と個人が話をすることで、個人が公開でお願いしますと言ってるのに議員が公開で文句を言うのはおかしな話しですね」、「あのブログとか・・」、「ブログに書くのは個人の責任であって公開とは意味が違います。どの議員が言っているのですか」、「それは、ほとんどの議員が言っています」、「ほう、ほとんどの議員ですか」、「あのう、話し合いはすると決まっていますので、11日に集まってもう一度話しますが、話し合いをする事は決まっていますので宜しいんでないですか」、「そうですね。では11日に日にちも決めていただけるのかな?」・・・あとの話は特段に不要・・・
 そうして断られた
ずいぶんと話が違ってまいりましたが、事務局長の話されたとおりであります。12日の朝の事務局長からの電話、実はかなり議長に怒られたようで話がちぐはぐでありました。それ以上の事は書きませんが、事務局もあの議長では大変だと感じております。     平成30年8月12日   
   
    議長からの電話
 公開では話し合いをしない。と文書でいただいた。これは想定の内でした。ですから議員個人での参加をお願いしたのです。「出席しない議員は告訴する場合が有る」とね。それで慌てたのでしょう、高坂議長から電話が入ったのであります。
 会社に電話が入った
電話番号を見れば阿智村であった。「もしもし・・高坂ですが」と言った。まさかと思ったが、議長からの電話でありました。まさかの声は、まさかの事を言いました。「議会では話し合いは出来ないと返事をしたはずだ」 まあ突然の電話でびっくりしたが、この様な電話が来ない事は始まらない事も確かでありました。
「返事はいただいています。返事をいただいたので今度は議員さん個人へお願いしております。それを議長さんがこんな電話をよこしては駄目でしょう」、「・・」何か言いかけたが畳み込みました。
 いい加減に岡庭や時雄と切れろ!
「議長あてに出した陳情書には『公開を前提での懇談はしない』と公文書をいただいています。ですから議長の役目はそれで終わりですよ。今回は陳情書でも何でもない。バカげた議会からの報告の件で話し合いをせよと言っているだけ、話し合いに参加できない議員は告訴する場合が有ると書いてあります。いいですか、私は議会からの報告で人権が侵害されたと考えています。ですから名誉棄損で、議長、あなたを訴えたいのです。議会からの報告としてあれば、議員全員がその対象に成る。ですから話し合いに出てくれればその議員は訴えないとしているのです」、「・・」、「全員が話し合いをしないと言っているわけではないはずだ」平成30年8月14日   
   
    訴えたくない
 正直、こんな議会を相手にしているわけではない。しかし、この様なバカげた議会であれば、これから起こる事態において村長の足を引っ張るだけの議会であってはどうしようもない。だから議長の目を覚まそうとしているのだ。が・・
「あなたは共産党じゃないと言ってるそうだが、そうでなければいい加減に目を覚ましてほしい。いつまで岡庭や時雄の指示に従って議会を私物化しているんだ」、「・・(なんか言ったが、書けない内容)」、「どうして私と話そうとしない。あなたが私と話せば他の議員などどうでも良い。許すことを前提としているから話そうとしているのに、何か勘違いをしていないか?私はあなたを訴えるんですよ」、「・・」黙っている。「なぜ私と話さないのだ!」
 話し合った
「話し合わないとは言っていない」 ん? 確かにそう言った。か細い声だが、確かにそう聞こえた。
「そうですか、それでは非公式に会いましょう」 密談と言えば聞こえは悪いが、密談をしました。まあ、議長自ら話しちゃったんだから密談ではなくなりましたがね。時雄には話さなかったと思うが、岡庭には真っ先に話したようです。それと、岡庭派の議員にだけにね。 私は、「密談」と言った限り、話の内容は書きませんが、でも一つだけお願いした事は書きます。それは「私との話し合いは議員全員とでお願いしたい」とお願いしております。それに対しての返答は、「議長の立場が有るので他の議員の意見もあるので返事が出来ない」で、ありました。   
   
    返事が無い
 密談として会って話をしたが、ほとんど私の一方通行、そして話し合いのお願いをした。それに対して他の議員もいるのではとの返答は議長と密談した意味が無いが、この人はこのレベルなんだろう。だからして時雄にいいように使われるのだ。
それから一週間が過ぎたが音沙汰がない。だから期限を切ってまた事務局へFAXを入れたのであります。                         平成30年8月16日   
   
    言い訳の電話
 またその日のうちに議長から電話が入った。
事務局に入れたFAXの内容は「一週間以内に話し合いをしていただきたい」と、期限を切った通知でありました。
「まだ相談していない。7日に会議を予定しているが、そこで一応出したいと思うが時間があるか・・」 まあ!何と寝ぼけたことを言っているのかと呆れましたが、「議長さん、あなたを訴えるとしているんですからね、そこのところをもう一度よく考えてください」、「私の一存では決められない・・」 正直これ以上この人と話しても無駄だと感じた。   
   
    それからなにも音沙汰は無い。やはりというか、高坂和男議長は岡庭共産党であったのだ。
以前、どなたかのコメントで「岡庭一雄と原佐代子ともう一人がコミュニティーセンターでぼそぼそ話し合っていた」とありましたが、高坂和男議長が私と密談した内容を岡庭一雄に伝えたことによる話であったと考えています。
 村民にも、阿智村議会の相関図が読み取れたのではないでしょうか。  私が言えることは、「人権は自分で守る」という事であります。   
   
    さて、議員各自との話し合いが出来なくなった以上は、法的に対処せざるを得なくなったという事になりました。今後は、民事調停においてまだ議員各自と話し合う方法はありますが、これ以上は回りくどいですよね。                                 平成30年8月18日   
   
    議員各自と何を話し合いたかったのか?理解できていないと思います。人権侵害で訴えることが目的でないとはお分かりいただけたと思いますが、目的外でも前に進めないと手遅れになりますのでご了承のほどを。  
  
    議員各自の後ろめたさ
 岡庭共産党である六名(高坂和男・野村和男・吉田哲也・木下勝吉・熊谷義文・原佐代子)は後ろめたさで無く共犯者であります。岡庭一雄や熊谷時雄の指示でしか議会を扱わないので有るからして、どうしようもない族であります。これらの者は自身で始末をつけていただきたい。
 寺田眞由美議員は共産党であるが、時雄とそりが合わないだけである。林清子議員は勝野公人議員と足並みを揃えているが、二人とも職員上がりで岡庭一雄と深い過去があるために、時雄に対してだけ対応している。(林清子議員は党の指示に従うという立場であるだけで不正には一切関係ない)
 12名の議員
ここまででもはや9名の議員が終わってしまっている。期待するのは残りの3名だが、この3名が議長に従っているのはどう言う訳なのか。
前置きしておくが、吉川優議員は従っているわけではない。反対しても一人の力の限界なのだ。  
  
   公開質問状と議員の関係
 二年前の「議員の皆様への質問状」においていくつかの質問をしてきています。そして、今回、伍和住民による陳情書に答え、阿智村議会から二年前の公開質問状に対する調査結果と見解が述べられました。
その一番目の質問、リニア中央新幹線社会環境アセスメントについてにおいて、このアセスメント委員会の設置と費用の使われ方について質問していますが、この調査を行った(株)中部タイム・エージェントの調査実施者が、實原恒禎議員であったことが、實原議員の判断に影を落としております。平成30年8月20日   
   
    株式会社中部タイム・エージェント
 岐阜県岐阜市に在るこの会社は、確かに交通量調査を行っている。
何も儲けていないと實原議員は口にしていると聞いた。そのあたりは定かで無いが、實原議員が担当者であったことは確かである。
 誰が決めたのか
この会社に特命で発注している、それも契約前からである。岡庭一雄はどのような経過においてこの会社を選択し、特命で発注するという村長権限まで実行出来たのでしょうか。
当時、議会は岡庭一雄の院政の中に在り、議会は諸手を挙げてこのアセスメントを賛成し、熊谷村長に議会側から進言している。
このアセスメントの完了報告は平成28年2月23日であるが、實原恒禎氏はこの社会環境アセスメントの作成を最後に退職しております。
私が公開質問状を提出したのが平成28年4月19日であります。それは議員全員で無視されてしまったが、その年の11月、實原恒禎氏は阿智村の議員となっている。
 余りにも出来すぎている
この様な状況は岡庭一雄が計算した結果だと私は考えています。
今回、伍和住民の陳情書に答える中で、阿智村議会は實原議員にアセスメントの経過をお聞きしたので有ろうか? 辻褄の合わない調査結果に何と答えたのであろうか? 聞くところによれば、實原議員は関係しているから話さないとしたらしい。
この件で全ての裏事情を知り得ている人であるし、何よりも阿智村の議員である。真っ先にこれを明らかとするのは實原議員ではないのかと思うが、實原氏を後援された地元の人達はどうお考えでありましょう。 岡庭一雄が決めた社会環境アセスメント、元村長の肩書きは村の予算まで決められることが今の阿智村である。民主主義の前に地方公共団体の仕組みが壊れている事に気づかないと、阿智村は終わってしまう。                                    平成30年8月22日  
  
    公開質問状は序章
 質問した中で、リニア中央新幹線社会環境アセスメント以外は全て犯罪であったと村民は気がついたようである。それらの犯罪はこれから目に見える形で解決へと進んでいきますが、岡庭一雄と西の三悪人だけでなく、多くの取り巻きと場合によっては旧・現議員にまで影響が及ぶでありましょう。
 では、阿智村独自のリニア中央新幹線社会環境アセスメントには不正や犯罪と思しきことは無いのでしょうか?!
 共産党の世界
常識ある読者であれば、公開質問状だけで「何かおかしい?」と感じていただけたと思いますが、今回の議会からの報告の内容で、何かおかしい? “なんか” が見えてきたと思います。結論から言えば、「村の金を使った岡庭一雄の野望」であります。
この事業を認めたのは議会であり、熊谷村長は不在でありました。私は不良行為だと確信して今日に至っておりますが、当時の議員や岡庭共産党には十分に言い分があったり、言い分も通用したことでしょう。
 言い訳を言わせるな!
議員改選により、質問状に応えたいとする議員が居たことで大きな動きが生まれることになりました。それは、陳情書という住民権利によって達成され、それに形通りにも議会側が答えたことで不良行為が目に見える事となったのです。   
   
    監査が通る不思議
陳情書への返答に資料を添付したことで、大きなミスを犯す羽目になったようです。また、村民各戸に配布したことにより、「不良行為が有るのでは?」との不信を感じさせるのも十分でありました。
「これで監査が通ったのか?」 この疑問は社会環境アセスメントへの不審だけでなく、「村はこんな程度で予算組をしているのか?」「監査員は何をやっていたんだ?」との不信であります。平成30年8月24日   
   
    名誉棄損など目ではない
 伍和住民の陳情書に答える形で村民各戸へ配布した報告書と見解は、その見解と資料が偽造偽装されたものによるとして名誉棄損で告訴を考えているが、それは私自身の事であります。これがどうなっていこうが、岡庭と時雄には何も影響はしない。せいぜい、高坂議長と熊谷義文議員が相手をするだけである。
 調査結果と見解
何よりも公開質問状を取り扱ってくれたことに感謝いたします。二年前に隠されてしまった質問状が、表に出たどころか調査までしてくれたのでありますから、最高の結果であります。議員の皆さんは、これで終わらせたと思っておられるでしょうが、残念ですが、これからが始まりであります。
配布された文書はあくまで伍和住民への返答であって、私への返答ではないのであります。私はこの文章をもって、これから何を始めるか? でありますよ。   
   
    住民の権利の執行
 今までは、「不正ではありませんか?」と質問していました。議員の皆さんは、「不正ではありませんよ」と、村民に知らしめた。という事が現状です。
不正ではありませんという証拠を資料として添付したのですから、その資料に間違いが有ると、いや、間違いですと指摘させていただきます。 その指摘が終わりましたら、「行政における間違いである」と、改めて住民の権利を執行させていただきます。                  平成30年8月26日  
  
    阿智村独自の社会環境アセスメント
 回りくどいことは省略して、金銭にまつわることの疑問を書き出します。これらの疑問は住民監査を請求する要素となりますので、阿智村監査員の皆様と議員の皆様には準備をお願いします。
 議会からの調査資料として ※ 資料3
報酬 ○委員の報酬19名 ○準備会報酬6名 計531,000円 とされている。
委員19名の中に知識経験者として前村長(岡庭一雄と思われる)と(株)中部タイム・エージェント(實原恒禎)が各2名となっているが、(株)中部タイム・エージェントは調査業務を特命で請け負っている会社である。その会社の担当者が委員となって委員報酬を受け取ることは出来ないが、この資料には明確に「委員報酬を支払った」とされている。
監査を行ったとの資料であるからして、監査員がこの支払いについて説明しなければならない。
この件で監査員に求める内容は、委員の実名掲示と(株)中部タイム・エージェントの委員報酬としての領収書であります。
 次に、(株)中部タイム・エージェントに特命で依頼した経過資料であります。
委託料として(株)中部タイム・エージェントに、5,313,600円支払っているが、委託業務については、250万円を超える金額の場合は競争入札を行うとされている。競争入札無しで随意契約にされた理由書面の存在を示す事。
随意契約にしても見積入札は必要な事であり、見積入札を行うのであれば、地域経営課が事業費の積算根拠を作成しているはずである。
 愛知大学とも、2,504,073円なる委託契約を結んでいるとされている。委託内容は、(住民アンケート調査・沿線住民ヒアリング調査)(事業者ヒアリング調査・昼神温泉経営者ヒアリング調査)となっている。しかし、井原課長は「住民アンケート調査内容は岡庭一雄と一緒に作成した」と、私に答えている。
愛知大学の詳細な見積書の提示が必要では無いか。また、同じように250万円を超えた委託業務であるからして、(株)中部タイム・エージェントと同等の資料を求める。         平成30年8月28日   
   
   岡庭一雄の一人締め
 監査に求めるのは住民監査請求という手段においてであるが、実際は岡庭一雄の不良行為である。
岡庭一雄が企画して、岡庭一雄が手がけて、岡庭一雄が実施した。それを熊谷村長は横で眺めていただけである。ここに何も不正が無いとしなくても、行政で行うことでは無いと考えている。それが、金銭的な不明があると、私の質問状において議会でも分かったはずである。なのに、議会はこの様な辻褄の合わない資料を添付して、岡庭一雄の不正を隠そうとした。
 不思議な話
(株)中部タイム・エージェントは確かにこの調査を行っているし調査結果も提出されている。殆ど利益は出なかったと聞き及んでいるが「岡庭一雄に持っていかれて儲からなかった」とも聞こえてきた。
實原議員は担当者であったから、それらの事実は議会では確認出来ることである。私は今回の陳情書において話し合うことを求めている。当然、實原議員にこの事実を聞くことが目的であったし、實原議員はそれを聞かれるのを避けて話し合うことへの拒否をしている。なぜ拒否するのかと考えれば、聞かれては困るからである。
 契約書の後先
不正が有ると証明出来るのが契約書であります。仮に、(株)中部タイム・エージェントの實原議員が委員として参加したのが事実であり、委員として報酬を支払っていたのも中部タイム・エージェントの領収書で明らかとなれば、契約する前に委員として参加していたことに成り、領収書の日付で辻褄が合うでしょうが、領収書が無かった場合はどうなるでしょうか?
(株)中部タイム・エージェントは委員として参加したからとして費用を要求するでしょうか?
この会社は調査業務を行うことでありますから、委員報酬を請求したり受け取るなどとのことは出来ません。ですから、これに領収書は存在しないと言うことです。                     平成30年8月30日   
   
    領収書の一人歩き
 議会は「(株)中部タイム・エージェントに委員報酬を支払った」として明確な調査を行っている限り、領収書は存在しているでしょう。監査員も領収書を確認しているからこそ、監査が通せたのでしょう。当たり前の事ですよね、行政の監査なんですから。
さて、委員報酬を受け取ったかどうかは(株)中部タイム・エージェントに電話で聞いてみれば即答してくれますことをご存じですか?
 偽の領収書
では、仮に領収書が有ったとしますと「實原議員が会社に内緒で委員報酬を受け取っていた」ということが考えられますね。實原議員はこの議会からの報告を村民各戸に配布するとした議員の一人でありますからして、事前にその辺の打ち合わせは当然しているでしょう。後先にしても委員としての領収書は作成したと思います。
私がここまではっきりと書き出すにはそれなりの証拠が有るからですが、関心ある村民であれば㈱中部タイム・エージェントに聞かれている事でしょう。
 村民をなめている
そもそもこの議会調査資料が偽造されているのであります。こんな資料は普通の人であれば簡単に見破れるが、問題は何故偽造までして伍和住民に返答しなければ成らなかったのか?何故、村民各戸にまで配布しなければ成らなかったのか?という事であります。                 平成30年9月1日   
   
    大きくかかわる熊谷義文議員
 伍和住民の陳情書を議会で取り上げ総務委員会で調査すると決められた。この時点から総務委員長である熊谷義文議員は岡庭一雄に相談し指示を受けていたのである。
公開質問状やブログに触らずして如何にして終わらせるのかが岡庭の指示であって、真剣に中身を調査するなどとのことは考えてもいないことであります。
調査するには「章を呼んで公開質問状の内容説明を受けるべきだ」との意見は、原佐代子議員をのぞく他二名の議員から出ていたが、総務委員長の熊谷義文議員は聞く耳を持たなかったという。
 伍和住民から出た催促
伍和住民の陳情書が出たのが平成29年9月11日である。それは九月議会に間に合う形で提出された。そしてそれは程なく取り扱うと決められ総務委員会が当たることになった。だが、一向に進まないのにしびれを切らしてか、催促の陳情があったらしい。
平身低頭で頭を下げたかどうかは知らないが、高坂議長と熊谷義文総務委員長が早急に調査するとしたらしい。
 調査委員会を設置しないための出来レース
この陳情書は岡庭一雄にとっては指して問題では無いが、陳情要望にある調査委員会を設置するとした動きは止めなくては成らない。だとすれば、陳情書への回答は調査したとするしか無いので有ります。
正確な調査をすれば自ずと調査委員会を設置しなければならないことだが、そこに気づく議員は誰もいない。(このくらい馬鹿にされていたようだ。有る面もっともだが)         平成30年9月3日  
  
    偽造資料はお手の物
 放っておけが当初の指示であったが、議会で取り扱うとした以上いつかは陳情書へ返答しなければならない。総務委員会の二人の議員は「章さんを呼んで話を聞くべきだ」と譲らない。
総務委員会のメンバーは、委員長熊谷義文議員・原佐代子・林清子・吉川優の各議員に高坂議長が加わっている。こういう時は多数決であるらしい。
 熊谷義文議員と高坂議長が返答書の作成をした
私を呼べないからして私に聞き取りをするという。呆れたものであるが、裏を取るには良いチャンスでもあった。 程なく義文君から電話が来た。
 議長と二人で話しを聞きたい
電話の内容は「伍和住民の陳情書による聞き取りをしたい。質問7の岡庭さんと熊谷操議員のことを聞かせて欲しい」であった。(以前にも書いている)
質問状の一項目だけに絞っての聞き取りは出来ないと断った。聞きとりをするのであれば、議員全員の前で話すのでこちらからで向くと伝えた。「それは出来ない」という、では話すことは何も無いと断った。
義文君は私と話すべきでは無いのか?個人的に会うのなら構わないと伝えたら出てきただけのことで有る。ですから個人的な話をしたまでのことだが、報告書には「議会が求めた内容について明確な回答が得られず・・」となっている。よくもまあ、嘘を書いたもので有りますね。
議会も恐ろしい、これで通用させ、あまつさえ全戸配布をしてしまうんですからね。   
   
   さて、話しが少し逸れましたので、リニア社会環境アセスメントの件に戻します。
報告書にあるリニア社会環境アセスメント関係の資料は、熊谷義文議員が地域経営課の職員に命じてつくらせたもので有ります。地域経営課の井原課長や二人の熊谷係長には「アセスメントの作成に不正が有る」不正と成らないよう書類を整備し直せと、二年前の公開質問状を提出したときに伝えてありました。
 馬の耳に念仏
岡庭政治に心酔しきっている状況では何を言っても聞く耳持たず、また、何も悪いことをしていないという考えが先走っており、注進として受け止めていなかったようであります。     平成30年9月5日   
   
    偽造された書類を偽装する
 罪を重ねた訳でありますが、議長や総務委員長の指示であれば喜び勇んで偽装したのでしょう。
二年前と言えば、熊谷操の園原水道保証金着服の件で警察にも相談に行った頃であります。地域経営課の熊谷朋広係長は私を降ろしての園原部落の部落長でありまして、熊谷操の犯罪を隠そうとして警察に部落通帳を返せと行った者で有ります。だからして私の指摘には従う様子は皆無であって、今回の偽装の件に関しても熊谷義文議員に率先して協力したことでしょう。
 ここで、関連のある内容を二つ書き出します。
 一つ目
西地区に建てた村営住宅の事業課は地域経営課、そして担当者は熊谷朋広係長、その熊谷朋広君が園原部落長の立場において、ある日の部落会議が終了した時点で製材クラブの大工を呼び寄せ「村営住宅入札の手ほどき」をしておりました。その大工が落札して盗伐材を用いて建設したのです。
(この様に、地域経営課はリニア社会環境アセスメントから始まり、幾つもの不良行為に関与しております。落札予定価格の漏洩や鈴木設計との官製談合は当たり前に行われており、村長も見て見ぬ振りをしておりました)
 二つ目
熊谷朋広君は役場を休んで警察に行き(実際には休んでいない)私が部落通帳を警察に預けてあると言うので返して欲しいと言った。刑事は預かっていないとして私に電話を入れ、返すよう促された。
私はやむなく返したが、その口座番号を知るにおいて、今久留主課長と矢沢課長の二人が出納責任者に指示をし、保証金の分(偽造された金額)だけが園原部落の通帳に振り込まれることになった。  平成30年9月7日   
   
    この件で起きた新たな三つの疑惑
 その1.この様な事を指示した者は誰なのか? その2.熊谷村長の対応に不信? その3.刑事は水道課長に話を聞きに何故行ったのか?
 その1
これを指示したのは熊谷操であろう。

image08阿智村 悪の縮図

image03社会の形 飯田市編 牧野市長の疑惑

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コメント

    • 放火予備軍
    • 2018年 2月 27日

    初書き込みちょっと照れます。県も阿智村に対して事が表に出てきて以前の担当者は顔色悪いでしょう。伍和の産廃問題から県は阿智村に大甘だったが、岡庭の無茶苦茶な村政には閉口しっぱなし、これを機会にしないと県も火を吹きますね

      • 熊谷章文
      • 2018年 2月 28日

      県、いつも第三者的な立場で市町村の上に鎮座していますね。
      大北森林組合の偽装事件、関係職員一人2,000円からの賠償!?なんて、どの東風が言うのでしょうか。
      中山間総合整備事業花桃街道は長野県の事業だということを、飯田下伊那の住民は知り得ることが出来た。
      これからが、大北森林組合と同じ轍を踏むな!が目標と成らなければ、知事の進退に関わるでしょう。
      長野県共産党の皆さん!知事攻撃をするには格好の“素材”ですよ。
      自民党や民進党、県議団は全力を挙げて取り組まないとあなたたちの足下にも火が点いていることをお忘れ無く!
      何のための知事であるか、議員は誰のために働くのか、しっかりと県民に見せてください。

    • 火薬庫
    • 2018年 2月 27日

    日本のテルアビブの様な、西の地区懇、何が出るか皆注視していたが、章さんこ文読むと本当に済んだんですか?
    役場に陳情?いや恐喝していた西の連中、どうした?のですか

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 01日

      私もある面期待していきましたが、時雄がぺちゃくちゃ言うだけでした。
      時雄さ一人で話せないんで僕に言わせてくれという人と、あと四人ばかしが村に対してお願いをしていただけですね。
      自治会や財産区から締め出しはされていますけど、懇談会は参加自由ですからね。

    • ジーメン
    • 2018年 2月 27日

    時雄氏今度は林業への力添えとの情報です。「一部が主役の村づくり」公約の地区議員と手を組んで、西地区時雄氏支援グーループへの収益活動との事です。時雄氏が声を上げた事業の総元締めは時雄氏のようですね。森林利活用研究会?が存在するようですが、時雄氏の政治的思惑にはまりつつあるのでは?それともメンバーの大半が共同体?

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 01日

      森林活用研究会ですか、飯伊森林組合が中心となっているのかな?
      組合長がしっかりしていますので、そっちの方は心配ないと思います。
      時雄グループの収益活動は着々と計画を進めているようですね。
      負の計画は、達成できないように世の中は出来ておりますので、こちらも心配したことは無いでしょう。
      でも、すごいね!時雄の欲の深さは!?驚くばかしです。

    • 浄土
    • 2018年 2月 28日

    金欲次々と大したもんだね、花桃取り上げられた今また新企画でこんどは村も県も注意してね?

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 02日

      新企画
      オートキャンプ場の増設です。2億を超える大事業を村に申請したようです。補助金を出せ!とね。
      製材クラブで蓄えた木材を使い建築工事を直で請負、造成工事は渋谷章行氏と青木屋で行うという、収益事業としては設備投資から莫大な金に成るようですよ。
      完成した暁は、時雄の息子が経営するとした、理想的な事業計画で有ります。
      そうそう、ついでに申し上げておきますが、設計は鈴木設計で有ります。

    • 昔話
    • 2018年 2月 28日

    昔コミュニティーのことでテレビの取材でヘリコプターが役場の回り飛び回り大騒ぎしたことを覚えている人は中年ですね。この件リークしたのは何と役場職員だった岡庭が信毎と組んでやったと聞きました。岡庭さん本当ですか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 02日

      当時の中年が覚えているのでは無いでしょうか。
      其処にも党員が多く居ることをお忘れ無く。

    • 今物語
    • 2018年 3月 01日

    昔話さんの書き込みですが、当方の情報網でも策師岡庭の為せる技かと思う。
    兎に角蝙蝠、表面は中立だが中身は共産党ですよと、人の良い共産党員の方々を騙し操っています。
    九条唱える人は皆良い人と、共産党視る目の無さにはもはや感動的です。
    党員の方々はお勉強はそこそこ出来たと思うが、善悪の判断力が極端に低い。
    九条堅持を言うならば、岡庭独裁者が九条堅持の衣に騙され煽られているのは最早喜劇です。
    他地区の共産党員が阿智は特殊と言ってるようじゃおしまいだあ

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 03日

      不思議なくらい、共産党の存在が薄いですよね。
      共産党も手に余っているのか、正義の館が怖いのかのどちらかでしょう。
      それか、恥ずかしすぎるのかな、どちらにしても70代の共産党が起こした不始末なので、若い党員が気にしていないのですね。

    • 水戸黄門
    • 2018年 3月 01日

    時雄氏、花桃の昨年度収益600万以上を全て地元花桃委員会へ持ち込んだとか。行政職員まで駆り出ての村イベントにも関わらず、全て時雄グーループ会計に持ち込むとは、そのうえ自分が使用するもの等は花桃会計からの支出をしているとの話もありますな。数年前の村の花桃実行委員会の席上で「会計は大変だ村でお願いしたい。」との発言をされたとのことですが。地元会計と村の会計を今まで通りで収益は全て地元会計に繰り入れているようですよ。地元花桃関係者は曲者ばかりだとの話がありますが、判明したら村民の皆様にお伝えします。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 03日

      あのう、600万円以上はポケットに入れているんですが
      駐車場代場所代含めて1000万円は超えていますよ!
      前は、2、300万くらいしか入れていなかったんですよ。
      村のイベント?そう仕向けたのは時雄であって、その目的は「村の観光事業じゃないか!経費くらい出すのは当たり前だ!」
      から始まっているのです。
      熊谷村長は岡庭村政を引く次ぐにあたり、??の連続であったでしょうね。
      全ての金は叔父と時雄のもとに集まっている事を知らずに小銭を拾っている花桃関係者は哀れではないでしょうか。
      どちらにしても、税務署が入らない限り解決はしないでしょうね。
      阿智観光協会に任せるなどと、場当たりな事をしてはいけません。
      村長に「税務署を入れろ!」と、すべきです。

    • 2018年 3月 01日

    西地区の色々な会議や委員会、グループ、団体組織にはすべて時雄氏支持者が介入して時雄氏の思うままに運営されているとの事です。時雄氏が声を上げている推進事業は全て時雄氏収益事業との事のようで、一部を取り巻きの小悪党に配分して統制しているとの事です。時雄氏に口添えしていただいた、行政関連委員の方々、報酬に応じた仕事はきちんとしてくださいね。多くの方々があなたの働きを見ていますよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 03日

      自治会も、本谷・園原財産区も、そして議会までも牛耳っているのですから、当たり前でしょうね。
      小悪党が馬鹿すぎます。ほんのわずかな配分ですよ、「お前を自治会長にしてやる」「お前は花桃管理者に」「常和、お前はスタンドの社長にしてやる」
      「お前は財産区の総代長だ」「お前は西公民館部長を続けさせてやる」「章行さ、自治会長も財産区総代も農業委員も全部やらしてやる。寺世話人もな、スタンドの自治会からの金もお前の名前で株出資とせよ、地区の土工事はやらせてやるし、除雪作業の水増しだってOKだ、スクールバスの飲酒運転だって俺がいる限り封じ込めるから安心せよ」 まだまだ有りますが、書くのに疲れました。

    • 匿名
    • 2018年 3月 01日

    浪合の承諾書の偽造は職員が単独なんてあるはずがないじゃん
    どうして阿智村はこんなんなのかな?助けてやれよう放っておくなよう
    警察はのりださんのかなあ?

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 04日

      承諾書の偽造は単に私文書偽造です。
      浪合い振興局の平職員ですので、その上には課長がおります。
      行政の組織として一職員の責任とすることは出来ません。
      責任問題を前面に出しているのは信濃毎日新聞だけですね。
      助けるというより、職員が「私は何をしたのか!?」と自問しているのではなく、事実を警察に話すべきでしょう。
      それであれば解決します。

    • 飯田
    • 2018年 3月 01日

    600万、花桃の収益そんなにあるのですか?選定作業や、すごく高い肥料代とか、花桃関係者には手厚い手当の支払いプラス食事代まで支払うとか?当方では花桃に肥料なんて一切使っていないですよ。使わなくてもきれいな花が毎年咲いています。西地区の花は肥料がないと時雄・友一花が咲かないのでしょうか?花桃の維持管理に費用はつきものですが、いったい毎年の費用はどれだけ必要なのでしょうか。花桃関係者には手厚く、一般の地区の方々には少額な時間労働手当で使っているとの話です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 04日

      肥料代は人工を加えても50万円も掛からないですね。
      まあ、叔父と時雄の勘定ですから信じている者は誰一人いないでしょう。怖くて口に出来ない者は何人もいますが。
      どちらにしても税務署が入れば終わりです。税務署が入らない方が不思議ではないでしょうか。
      血も涙も必要な人たちではありませんからね、税務署も一度くらいは拍手喝さいが出る摘発をしたらいかがでしょうか。

    • 匿名
    • 2018年 3月 03日

    信毎の記事はあまり疑問と思わないし、章さんが書くまで知らなヵった。南信州でも同じ記事だと思ったけどどう違うんですか?新聞報道はあんなもんでしょ違うかな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 05日

      そういう方が多いですね。
      もう少しコーナー本文をお読みくださいね。

    • 歯舞
    • 2018年 3月 03日

    岡庭赤いコート着ているが実は大変な衣装持ち時と場合に着替えて暗躍。赤い衣好きな連中は岡庭さん似合う似合うと言ってますが目も悪い残念です

    • 猿田彦
    • 2018年 3月 03日

    西部の恥です、旧権力者の方々何を思っても終わり近づいています。
    外から見ていると不謹慎ながら楽しみであります。以上総代

    • 猿田彦
    • 2018年 3月 04日

    ちょっと慣れないので全文書く前に送信してしまいましたが、要はもう悪足掻きやめて欲しい阿智村笑われて残念です。

    • 2018年 3月 12日

    夢のつばさに岡庭らの参画でコスト面見直し等の介入が有ったようであります。岡庭は理事なのでしょうか?定款は奥方の名前に成っていますが?職員らの意欲は下がり、また利用される方々に迄悪影響を与えるのではと憂慮しています。熊谷村長、指定管理者なのだから月川の二の舞をさせないようにしないと大問題に発展しそうですよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 13日

      村長が何処までやれるのか!?
      村民の関心は其処では無いでしょうか。

    • 2018年 3月 12日

    村長全てを丸く収める考えでは村人が納得しませんよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 16日

      村長は行政業務の長であり、政治を行っているのであります。
      しかし、岡庭共産党の言うことを聞かなければ成らない状況にこの村は成ってしまっていたのです。
      今までは経験不足にて岡庭や時雄の攻撃にただ対応せざるを得なかったでしょうが、これからは時雄や岡庭達と同じような行動を正しい村民が行えば、村長も前に進めるのではありませんか。
      正しい村民や議員等は既に行動を始めております。村民はこの事に関心を持ち傍観者で無くすることを願います。

    • 2018年 3月 16日

    浪合のY職員、森友の問題と全く同じなのではないか?とても一人で行ったとは誰も思わない。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 18日

      Y職員をそこまで追い詰めた状況を村長は明らかにすると思います。
      彼を守らなければ、職員にしめしが付かないでしょう。

    • 感涙
    • 2018年 3月 18日

    岡庭さんの出版記念会が開催された様子です。共産党の組織上げ総動員かけたみたいです。行かなかった人もいたようですが良く頑張りました。影響力中々ですまさにスターリン並で感動ものです。

    • 匿名
    • 2018年 3月 19日

    Y職員の退職で幕引きですか、ちょっとおかしいね?
    そんなことで解決できる時代ですかね、県に忖度しすぎじゃないの
    この問題はどっちの議員も追求すべきじゃないの、たまには真面なことをやったらどうだい阿智の議員さん。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 21日

      そうですね、お願いしたいです。
      追及する能力が有ればの話ですが。

    • ジーメン
    • 2018年 3月 19日

    カー娘さんのコメント「時は真実を暴く」感動しました。多くの村人の思いです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 21日

      多くの村人は、これから多くの事実を知ることに成ります。

    • 配慮
    • 2018年 3月 21日

    処分場の記事が南信州に出ていましたが、岡庭村政時代の強引な手法で此れから色んな問題の噴出が有りそうだね。牙磨いでいる人いそうで熊谷村長に同情します。

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 23日

      処分場の記事は読みました。岡庭村政のツケが回ってきました。
      当時の施工業者E社は営業経費を湯水のようにばらまいていましたよ。
      それへの返済金を税金で支払うと考えれば良いのでは無いでしょうか。
      岡庭村政を許してきた村民の責任ですからね、税金と考えれば痛くもかゆくも無いでしょう。

    • 立石
    • 2018年 3月 23日

    阿智村の誠意の無い対応今に成って高い物に付きそうです熊谷村長御愁傷様

      • 熊谷章文
      • 2018年 3月 27日

      熊谷村長は誠意を持って対応しようとすれば、高坂和男議長を中心とした岡庭・時雄側の議員、熊谷義文・野村・吉田・原・木下議員等が掻き回して妨害しています。
      ご愁傷様は村民だと言うことをお忘れ無く。

    • 発揮
    • 2018年 3月 29日

    噂は聞いていたが未だにそんな議員いるのですね 困ったものです。阿智村の事ホントに考えているのでしょうか? 飯田市は表面上動きあるとの事ですが、この状態では出遅れ必至は阿智村かな

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 01日

      阿智と飯田では犯罪の様相が全く違います。そのへんが分からないと理解できないと思います。

    • 幻冬社
    • 2018年 4月 01日

    岡庭将軍共著の本もう増刷決まりましたか? ありがたがっている皆様神棚に奉りお祈りしているのでは
    阿智村の人達に聞いたら読みっこないと冷たい返答を頂きました。キャプションに此はダイジェストに非ずフィクションです。と書いて頂けたら伊那谷住民は納得するよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 03日

      岡庭の本? 阿智村で関心ある人はいないと思いますよ。
      岡庭共産党員も読んでいないようです。
      関心有るはあなたくらいではないでしょうか。

    • 頼光
    • 2018年 4月 01日

    阿智の抵抗勢力中々しぶとく住民もいまや呆れています幻術使い一部の信奉者の心の中まで入り込んでいますが厚いメッキもそろそろハゲ黒い地肌も見えて参りました外野から見ると客観的に見えてますよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 03日

      しぶとく? なんかではないですよ。
      議会が百条委員会の設置を決め3月議会のあと行おうとしましたが、それを阻止するためまた議会を混乱させようと岡庭と時雄が動き出したということであります。
      妖術でなく現生ということお忘れでしょうか。一部の信奉者でなく岡庭共産党員であります。メッキでなく赤グロ(黒い)く澱んでいましたよ最初から。

    • 草薙の剣
    • 2018年 4月 01日

    先日下條の床屋さんに行ったら峰著の伊藤元村長の本がありパラパラめくり読みしましたが頷ける事書いてありました。下條村実績あり著名人が親しみ込め書いてあるのを感じました。阿智村岡庭さんの本はうふふ。

    • 2018年 4月 04日

    阿智の共産団は組織を上げて岡庭の名誉を回復せんとし活動強化しているそうです。内部の冷静な党員が困ったあ悲しいとの胸の内を明かしてくれました。どうなってしまうのか日本共産党の面汚しだ日本共産党を離脱し阿智共産団として旗揚げして欲しい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 06日

      名誉回復とは笑止千万 って言われますよ。
      岡庭に名誉なんて有ったのですか?
      少し共産党から離れましょう。共産党員の共産党ばかしでは有りませんからね。

    • 怒り
    • 2018年 4月 05日

    飯伊共産党の役員の皆様阿智の此の件何とかせねば共産党全体の不信招きそうです

    • 末端
    • 2018年 4月 06日

    共産党の国会質問中々鋭く感心していますが伊那谷阿智郷の共産党は何やってんのと呆れられています。こんな状況で選挙すれば組織票のみ浮動票大幅に減確実です。大昔の小林金田両氏泣いていますよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 08日

      本質はそんなものですよ。

    • 協同
    • 2018年 4月 07日

    西地区の隠れていた問題が表面化してますね、村民の皆さんは知らない事が多くてビックリ仰天です。
    西地区の闇の深さを此のブログで知った人は多いとおもう、議員の一部がこの期に及び改革を邪魔していることも、知ってもらいたい😭😢です

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 10日

      西の隠れていた問題は、会地や伍和の住民たちにはすべて噂されていたこと。
      岡庭共産党に支配されてきた16年間は、口に出来ない問題でした。
      情けないのは、勘違いの権力にすり寄る行為を今も続けている者たちであります。
      社会は平等に出来ているもの、権力などと言うものは存在しておりません。

    • 末端
    • 2018年 4月 07日

    文書隠蔽問題で国政は解散話もチラホラだが阿智では悪勢力まだはびこり議員らに恫喝迄しています阿智村幸せな村ですねー。

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 11日

      これからが熊谷村長の腕の見せ所であります。

    • 認知
    • 2018年 4月 09日

    国会では改ざん隠蔽で大騒ぎしているが、責任追及の火は延焼中です。我が村ではそもそもこれらの問題を村民に隠してきたが、表面化してもなんと共産党が隠蔽工作に加担していてガッカリ😖⤵️ガッカリ🙍

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 14日

      それが岡庭共産党であります。岡庭共産党は阿智村だけでないことを知りましょう。
      何しろ、阿智村の村長に成った共産党員でありますから、後にも先にも続く者がいないとなれば、担いできた神輿は保存しようと考えるのでしょうね。

    • 洗脳
    • 2018年 4月 11日

    岡庭さんの洗脳力には甚だ感動いたします。最早神の領域ではないでしょうか。騙されている人達も騙されていること事を感じていません。まだ認知症でなければ是非とも御講話聞かせて頂きたいと思います。

    • 笑い
    • 2018年 4月 12日

    丸山の高坂議長さん西の方にピリピリ何か弱味握られ恐喝されてるのではと心配している人たちいますよ議長のおつとめ果たして下さい

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 15日

      この人本当に頭が悪い。議会の役目とか議会制民主主義などを勉強するとかしないの範囲でなく、一般常識の考えが備わっていない。ある面、熊谷時雄と全く同じ人種である。
      ここまで書けば、知らない人でも分かっていただけると思います。

    • 清張
    • 2018年 4月 14日

    平積の岡庭将軍共著の良いとこどりの本、この時期に赤系出版社からの出版ですが、自信満々で大したものです。反面冷たい視線浴びせているとの事ですが、峰竜太の喜平さの本のほうが足早いとのことです。岡庭さん時勢読まないと恥書きますよ。

    • 匿名
    • 2018年 4月 14日

    村内配布の議会からのお知らせを読んだ村民です。章さんの質問状にまともに答えているとは思えない内容ですがこれで幕引きするのでしょうかな、いささか不満でおかしいという人もまわりにいるが、章さんはもう一度幕を開けるのですかな

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 17日

      いま、その幕が開かれようとしています。
      幕が開きましたら公開でありますので是非お出かけください。

    • 仲間
    • 2018年 4月 16日

    こじれ拗れた阿智村の問題、名指しされた人は公式の場で反論してもらわないと村民はわかりません。
    議会や村長は右往左往しているだけじゃ駄目じゃナイキャも、もういい加減にしてもらいたいズラよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 19日

      そうですね、もういい加減にしましょう。
      表に出て話しをつけましょう!
      名指しした者全員と、前議員、現議員の全員、村長、これらが一堂に会して私と渡り合えば、それで終結いたします。
      その一歩を踏み出しましたので今しばらくお待ちください。

    • あかり
    • 2018年 4月 17日

    疑惑片付け様にも山積み、何処から手を付けて良いか種類も豊富で困っています。まず丘の上を済ませてから阿知川水系にお待ち申し上げます。

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 21日

      山積みのように見えますが、最終的には一つにまとまるでしょう。
      一つ一つを順番に片付けて行けると思いますよ。

    • 前兆
    • 2018年 4月 21日

    全損博物館構想の羽場さん元気ですか?時の権力者の腰巾着で飛び回った羽場先生今は何の蜜狙っていますかな?花ももは蜜少ないですよ✨

    • 政道
    • 2018年 4月 22日

    皆さん投稿していますので私からも一言
    役場職員はモラルを持って行動して頂きたいです。
    浪合の職員の偽造にはモラルを説いた村長さん、どう対処いたしますか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 25日

      鋭いところを質問してきますね。
      Y職員の偽造を表に出した村長は、確かに職員の倫理観を口にして意識を植え付けました。
      それが職員を守れることと判断したのでしょうが、Y職員の辞表を受け取っての対応を他の職員はどう感じたのでしょうか。
      これから先、万が一にも偽造や偽装に職員が関与したと露呈すれば、村長自身の倫理観が問われ責任問題になります。
      不正は犯罪です。政治的な対応や判断を村長や議会が行ったら村は潰れてしまいます。
      職員の倫理観を口にして、分かっている偽造や偽装を職員から告発させようとしたならば、誰も責任を問うことはしないでしょう。
      村長には全てのことを話せるとする職員が居てこそ倫理観成るものや信頼が生まれるものであり、職員を守れる事になるのではありませんか。
      私はその様な村長であると信じ、これから行動してまいります。

    • 西望
    • 2018年 4月 23日

    羽場先生岡庭将軍熊谷元帥の銅像の原型出来ましたか?岡庭将軍の出版記念に合わせて発表すれば良かったのに残念です

    • 吉宗
    • 2018年 4月 23日

    久しぶりに本文読んで見たら我々の知らない所で色々進行中のようですね。議会の舵取りが大変ですが、ここまで来ているので議長の舵裁き見ものです。舵取り誤ったら阿智丸座礁沈没在るかも

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 26日

      高坂議長は舵取りなど出来る器ではありませんが、もう少ししたら舵の前に立たせますので試してみてください。

    • 良吏
    • 2018年 4月 24日

    今回の人事異動、村民誰もが首をかしげる人事異動と思っています。何かお考えがあるのか?今後の状況を見ていればはっきりとするでしょう。はっきりとした時点で、村民が立ち上がる必要のないことを切に望みます。阿智村だけでなく、下伊那始め全国版で注目されるでしょう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 26日

      人事異動に疑問を持っている村民は多いですね。
      何事も無い村ではありませんから、先に有る有事に備える人事と見ていないのでしょうね。
      村民が立ち上がる前に法律がハッキリさせるのでは無いでしょうか。
      村民が立ち上がるべき時は必ずやってまいります。

    • 木戸脇
    • 2018年 4月 25日

    岡庭君この時期に共著とはいえこの時期に本出すとは良い度胸そんなに自己主張するなら此の場にコメント書くべき恵那おろしに加筆するより40万アクセス皆さん見てますよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 4月 30日

      恵那おろしが止まらないようですね。
      ブログと同じ目線で見てあげてください。
      私の指摘に対して対応できないとした手段でありますから、反論と同じことであります。
      じっくり読んであげれば、高坂議長が一生懸命フォローしているのが手に取るようにわかりますよ。

    • 五反田
    • 2018年 4月 25日

    夢のつばさの記事が南信州に載っていましたが、周りから金を集めて事業転換する様子。指定管理者が勝手なことが出来るわけ無いが、かといって熊谷村長が話を聞いていたとなると少々厄介になる。
    岡庭と原理事長と二人でつばさを大混乱させて、働いている人の悲鳴は国道迄聞こえてきています。自分の村政振り返って反省してから口出しすればこんな事は出来ないはず、厚顔無恥もほどほどに

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 03日

      施設は村、そして指定管理者
      夢のつばさは社会福祉法人
      この記事は私も目を通しました。
      疑問を感じましたが、南信州が何故記事としたのか?
      の方が、気になりました。
      役員会に掛ける内容で、村長へも報告義務がありますが
      村長自身が知らないのではないでしょうか
      どちらにしても岡庭一雄が役員であるとは、公示定款では違いますけどね
      どちらにしてもこの人たちの行動は常識で考えられません。

    • 錯誤
    • 2018年 4月 26日

    マスコミ報道の件で南信州に対するコメントチラホラ。岡庭大先生のフィクションもある良いとこどりの本出版で南信州は大々的に報道するかと思ったがすこーし自覚出てきた様で記事にしませんでした。昔なら記事書かせて頂きますと掲載したのにやっと南信州も勉強したと安心しました。一寸遅いがねー。

    • ネット通信
    • 2018年 4月 26日

    Google大作雅子で検索するととんでもない事ヒットします。岡庭TOKIO書かれても当たり前ですよ。是非とも検索を!

    • 大甘
    • 2018年 4月 27日

    コメント読んでいましたら、元議員の三人が熊谷村長に陳情、いや恐喝に役場に現れたとのことですが、内容をお分かりの方が居られましたら是非教えてください。お願いします。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 03日

      済んだ話にしています。村長自らがです。
      でありますので、悪しからず。

    • 秘帳
    • 2018年 4月 27日

    御開帳はどうも連休明け迄持ち越しの御様子

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 03日

      御開帳は貴重なものでありまして、中々になかなかであります。

    • 飯田
    • 2018年 4月 30日

    大甘氏さん、お尋ねの件ですが、今のところ「飯田」にも何の情報も入っていません。元議員3人が出向いて行ったという事は、誰かさんの忖度をオシハカルことが未だにできず出向いたのでは? リフレ?

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 04日

      元議員の活動は続いております。
      村長も正当な議員も、それに振り回されて大変な思いをしているようですよ。
      リフレも財産区も、そして花桃も、村長の決断と決行において解決へと向かうでしょう。
      成さなければ成させます。

    • 馬脚
    • 2018年 4月 30日

    国政レベルではふざけた政治で自発的解散言い出しているが今ここで解散は野党にはちょっとキツそうこの地区では共産党岡庭に私物化され呆れられている時の選挙ではかなりキツい比例区に影響出そうお気の毒です

    • 政道
    • 2018年 5月 01日

    阿智村共産党いや西部共産党の皆さん、岡庭みこし信奉し担いで活動しています。この期に及んでも中々マインド覚めない様子ですが、良く見て下さい岡庭御神体異臭放っています。上部組織の飯伊共産党各位も渋い顔、確かに選挙すれば比例区に影響出ると言う書き込みあったがその通り残念です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 05日

      異臭とは恐れ入ります。
      異臭でも気にならない方が多いようですね。

    • 2018年 5月 02日

    書き込み共産党悪く書かれていますがその通りですが共産党員全て岡庭盲信している訳ではありませんので宜しく

    • ベストセラー
    • 2018年 5月 03日

    岡庭さん本増刷決まりましたか?キャプション私が書いて見ますいや書かせて下さい。

    • 猫跨ぎ
    • 2018年 5月 03日

    岡庭さんこの頃気の毒な位な書き込み共産党支持者らに裏で指示出しているより此の場に書き込みお願いします岡庭擁護派の皆様にも益々立場悪く成ってしまうので此の場に。

    • 色徳
    • 2018年 5月 04日

    金週間も後わずかですが、帰省された方々此のブログ読んでいただけましたか?読んで貰えれば阿智意識ではなくもっと高いレベルで判断していただけられると思っています。

    • 2018年 5月 04日

    首長であれば、首長ばかりではありません。役職のある方々は「任務を全うして評価対象」、差しさわりのない事ばかり実行し、難しい事は何もせずに口先だけでは「どうしょうもないやつ」との評価にならない事を・・・・

    • 名無しのゴン
    • 2018年 5月 05日

    我が村の人の良さには呆れたと言うよりもはや感動しています他の町村では今の阿智村の動きどうなっているとビックリ。俯瞰で見て欲しい

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 08日

      人の好さ
      考えさせられますね
      他の町村はもっと関心無いですよ
      関心あるのは長野県中の、それなりの立場がある方たちです
      それが一番価値ある関心者ではないでしょうか

    • 中間色
    • 2018年 5月 07日

    岡庭氏や時雄氏をただ誹謗中傷しているコメントが多いね。
    もう少し中身のあるコメントは出来ないのかなあ?
    信毎や南信州の向こうを張って、スクープなんてどうですか ^^) _旦~~

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 10日

      中間色さん、是非参考に一筆啓上願います。

    • お冠
    • 2018年 5月 07日

    阿智の三馬鹿と名指しされ此の書き込みに登場した三人今どうしているのかな?少し反省していますか?ブログは怖い恐い‼️

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 11日

      鉄面皮か厚顔か
      反省をされる方なら赤くは成りません。

    • 駄馬
    • 2018年 5月 08日

    岡庭さん失政山の如しなーん言われていますが最近出版の本読めば失政等何も無い様子不思議ですねー。

    • 匿名
    • 2018年 5月 08日

    悪の双璧誹謗中傷しているとの書き込みありましただが援護している書き込みはありません此は不思議ですよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 11日

      誹謗中傷とは、内容も何の根拠も無い事を言いふらす、ことですね。
      何か少しでも言い分や違うことがあれば、擁護の書き込みもあるんでは無いでしょうか。
      気になさらずに

    • 2018年 5月 08日

    悪い奴らを誹謗中傷しなくてどうするんでしょうか。擁護敬愛でもせよとでも?
    養護敬愛したい村民がいればしたらどうでしょぷか。
    養護敬愛したい村民が、章さんを誹謗中傷してきたんじゃないですか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 11日

      悪い奴らに対してでは、誹謗中傷と言いません。
      私を誹謗してきたのは、今日という日が来ることの不安があったのでしょう。

    • 限りなく
    • 2018年 5月 09日

    中間色さんもう少し中身あるコメントに感服しました。だが皆様冷静に事実書き込んでいるだけだと思いますが?

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 11日

      そうですね、今は冷静なコメントですね。
      コメントを入れてくださる方は、内容とこれからが分かる方だと思っています。

    • 増子見
    • 2018年 5月 09日

    南信州は優しく踏み込んだ記事書きましたが、飯田市の問題では章を問題中傷した記事を書いてしまいました。
    信濃毎日新聞は良心スクープ記者魂を何処かに置いてきてしまいました。
    中間色様、この問題どうすれば解決しますか意見お願いします。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 12日

      担当記者の差でありましょうか。
      信毎に良心? 報道に其れは不要です。
      ただ、長野本社と飯田支社の差が有りすぎです。
      本社に知られないようにしてましたが、有ることがきっかけで知れたようですよ。

    • メリクロン
    • 2018年 5月 10日

    ここにきて中間色さんの書き込みで益々書き込み賑やかになりました。当方も中間色さんの常識ある書き込み期待します。是非此の問題一気に核心に迫り解決する内容お知らせ下さい皆見ています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 13日

      簡単な話です。議会が正常化すれば解決します。
      村長が対処していると思いますが、岡庭と時雄が高坂議長以下五名の議員に指示し、対処させじとしています。
      そんなバカな!?とお思いの方、あなたが投票した議員にお聞きください。

    • Neutral
    • 2018年 5月 10日

    予知連その1さん、告知にして教えてくださ~い(^^)/
    情報通さんはどうしたのかな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 13日

      悪い事(犯罪)を行った者は、いつ捕まるかと不安が先走り、いろいろ工作をする中で人に話して安心を得ようとします。
      放っておいても聞こえていきますよ。

    • liberal
    • 2018年 5月 12日

    連休も終わり一寸遅れた農作業で皆さん大忙し一寸ブログ見るヒマラヤ無いのでは?嵐の前の静けさの予感します

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 13日

      今週末辺りから賑やかになりますよ。

    • 2018年 5月 12日

    岡庭出版は地元では良くやるんよと冷たい視線浴びて居るが地区外でよく知らず勉強不足の方々は良いとこ取りの本見れば素晴らしいと見えると思う中々の宣伝攻勢大したものだが。事、表面化した時逆宣伝有るかも。

    • 共倒
    • 2018年 5月 13日

    日本共産党員の方々、このブログに書かれた諸問題どう見ておられるのかお聞きしたい。放置出来ないと思っていますか?それだけでもお聞きしたい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 15日

      無駄なこと

    • 飛び火
    • 2018年 5月 14日

    今週末何か起きるのかな地震?良いことなら期待してお待ちします

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 17日

      悪いことが露呈するのでは無いでしょうか。
      今週末は明日までですね。実は、もう起きていたりして。

    • 予知連派
    • 2018年 5月 15日

    おはようございます。
    ナチュラル名乗っているあなた!
    立位置は旧悪勢力?超保守派?ですか、本当のNatural目指して下さいね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 17日

      ナチュラル?
      ああ、Neutralさんですか。そのどちらでも無いとの立場では無いのかな?
      私自身もNeutralの立場で発信しています。
      どちらがどちらではなく、起きてきた事実を知っていただくことが何よりだと思います。
      人を責めているつもりはありませんが、間違いを修正せずしていれば法律において間違いを犯した人が責任を取らされることであります。
      そこまで行かないと解決できないと考えている住民が多いと言うことでは無いでしょうか。

    • 異界
    • 2018年 5月 17日

    Natural様かなり立場左寄りでは寄りすぎると大地から堕ちてしまいますよー

    • みそかごと
    • 2018年 5月 17日

    信じられない事が起きている村、何処かの国と似ています。国民の不満起きず称えているのも一緒。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 19日

      信じられないから何も無いがごとく
      ではないでしょうか。
      村民の不満はないみたいです。

    • プロット
    • 2018年 5月 19日

    此の問題エンディング迎えると思ったがもう今年も残り半分近いが中々抵抗勢力じり貧だがまだまだ。改革派隠し玉まだまだあるとの噂。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 21日

      まだ二年が過ぎただけですよ。これから山場を迎えていくものですから、抵抗勢力も最後の力を振り絞っているようです。
      抵抗勢力、蓋を開けてみれば議員全員だったりして!?
      隠し球など有りません。皆さん知っているのに表で話をしないだけで有ります。
      何故なんでしょうね?
      これではいつまで経っても・・ではなく
      結果が先になりそうであります。

    • タカミネ
    • 2018年 5月 20日

    坂下から一言、阿智村はもういい加減にしないと笑い者に成ってしまいそう、同好の方々わかりますね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 22日

      同好? 阿智村が笑いもの?
      議会が笑いものになっているんですが、笑われているのに気がつかないようであります。

    • 中関
    • 2018年 5月 21日

    議会対応の経過が議員諸氏実名で岡庭うんぬんのコーナーに登場してきましたね。何処迄書くか非常に興味深く見ています。反岡庭派と言われてきた勝野議員の続編匂わす終わりかた、何が出るか興味津々であります。

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 24日

      勝野議員だけで無く、殆どの議員の名前は書いてきていますよ。掛け値無しでね。
      批判と取る方もいれば、嘘だという人も居るでしょう。
      どの議員も、当たり前のように自分の立ち位置だけで対応しています。
      その様な姿勢が、ここまで混乱させている原因であります。
      議員の言い訳は通用しないものと、個々の考えで無く、自分は議員という機械だと思えばよろしいのですが、中々ね。
      過去は誰でもありますから、その辺に勇気を持てばあっさりと解決に向かうでしょう。

    • 阿智芸能C
    • 2018年 5月 21日

    確かに言われても返す言葉もありません

    • 悪繁
    • 2018年 5月 21日

    いよいよ王手近く成って来ました! 今回はどう足掻いても逃げ道はありません!

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 24日

      詰め将棋ですから、結果は一つしかありません。

    • 物事の捉え方
    • 2018年 5月 25日

    西では当然です。阿智村まあしょうがないかな。他の自治体では、あり得ない酷すぎ。かなりの温度差ありますが?

      • 熊谷章文
      • 2018年 5月 28日

      他の自治体ではあり得ない?
      阿智村が酷く見えるのは、共産党が支配した村であるからです。
      警察で有ったにしても何の手出しも出来ないのですから、諦めましょう。
      岡庭一雄の頭が良かったということかな。
      なめられているのは村民ではありませんよ。

    • 大君。
    • 2018年 5月 29日

    岡庭さん赤系出版社からの本出版良い時期でしたね。阿智の悪夢覚醒させる良い出版🤑😥😓

    • 情報通
    • 2018年 5月 30日

    陳情書の取り扱いをいやいや決めたが、横を向いてるようですよ。
    内輪もめで公開する必要は無いなんて事務局長さんを困らせているね。
    章さんにお願いです。早く内容を公開してください。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 01日

      議員の皆さんは、それぞれに、それぞれの負の部分があります。
      正直に話すことが解決の近道であると、早く気づいていただきたいものです。
      三者での話し合いで、正直に話せば、村民は各議員の負の部分を理解してくれると思いますし、当該議員も言い訳できるのでは無いでしょうか。
      ここまで来て、まだ私との対峙を避けるようであれば、社会のルールにおいて結果は示されます。
      話し合いの日時が決まりましたら、内容は公開いたします。

    • 2018年 6月 02日

    三者会談此は期待出来そうブログでは読まない人にはわからないし此の問題蓋をしたくて抵抗グループの議員各位も会話必要だと思いますまた内容も村民や関心ある方々らも聞いてみたいと思っているのでは?阿智問題日々ブログで日本中に発信恥ずかしい情報垂れ流し状態。確り会話し改める所あれば改め良い村に

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 03日

      三者会談は行いますよ。
      陳情書においてお願いをしまして、村長には快諾をいただいております。
      議員は一人を除き消極的でありますが、一人の議員が参加されても三者会談は成立いたします。
      まあ近いうちに陳情内容を公開しますが、参加されないとする議員が居られても、仮病くらいしか理由が見当たらないと思いますので、参加せざるを得ないでしょうね。

    • 綱引き
    • 2018年 6月 03日

    抵抗勢力が必死の駆引き繰り広げているのも、多少アンテナ高い人には情報入っているようです。
    此処まで来るのに遅々とした動きですが、確実に前進しています。
    最初の動き出しには凄いエネルギーがいるが動き出せば一気に、この攻防見ごたえあったと思います。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 05日

      済みませんが、攻めているわけではありません。
      阿智村の方なら、自身のことと捉えてください。
      第三者的な考えが今までの惨状を生み出したのです。

    • 駆け引き
    • 2018年 6月 04日

    ツナヒキさん確かに改革派と悪慣習派のツナヒキ合戦は見ごたえあった。競技ではないので悪慣習派の作戦巧妙で我が村での慣習最大に使い勝負にならず村民達観でした。しかし徐々に改革派力つけ村外からも過去の悪習マナー表面化して酷かったと大合唱聞こえて来ました。こうなると飯伊全体応援団で此の命懸けの勝負見守っています。がんばれー🚩😃🚩

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 05日

      綱引きさんも駆け引きさんも……?同じ方かな?
      見守らないように参加をお願いします。
      他人事では何も解決に至りません。

    • 匿名
    • 2018年 6月 06日

    議会を私物化し阿智改革を阻んでいる議員の皆様に一言
    ジリジリと追い詰められてる感をひしひしと感じていると思います
    村民感情も議会は何をしているんだとの声が日々大に
    何を守ろうとしているのか村民に見えてきましたし
    後々村議の面目は保てなくなりますが
    顔を上げて歩けない状況になります

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 09日

      その様な常識が有ればこうなってはおりません。
      でも、村民の目に見えるよう頑張ります。

    • 乱橋
    • 2018年 6月 08日

    どうも乱橋です。
    岡庭さんは影で作戦指示していたようですが、流れが大きく変わり今や制御不能状況に陥っています。
    西と距離をおいても今更ですが、どちらも流れに飲み込まれる寸前まできていますね。
    過去には「俺が村長の応援団長だ」などと言っていた連中も、いまじゃ「オラ関係ねえ」状況です。
    「岡庭イズム最高!」と思っている馬鹿しか側近にいません。
    西の問題で底なし沼に引き込まれない様泳いでいるだろうが、まあ無理か。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 10日

      西の問題を軽く考えすぎです。
      岡庭と叔父・時雄が組んで行ってきたすべてが犯罪であります。
      岡庭は村長を辞めて三年以上たってしまったので、刑事訴訟法において時効の可能性が有りますが、
      二年前の公開質問状、熊谷村長に提出した文書をどのように取り扱うかによって告訴の可能性は残っております。
      今後の展開次第でしょうが、告訴しなければ解決に至りません。
      そして、その段階に来ていると村民は知るべきでしょう。

    • 西山
    • 2018年 6月 08日

    乱橋さんの文見るといよいよ近しの印象持ちます。まあまあ遅すぎる感もあるが、岡庭将軍熊谷元帥のツートップで悪を牽引して来たコンビ是非ご一緒に。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 10日

      一網打尽でなければ解決に至りません。
      コンビだけでなく手下も一緒です。

    • heaven
    • 2018年 6月 08日

    いよいよ42万アクセス突破だが、何があったかアクセス日に千超えも。今のままなら百万超えていくかも。これは地方自治体では異常事態、首長が動かないと打開策は無いです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 11日

      議会が乗っ取られていますから首長は動けません。

    • センブリ
    • 2018年 6月 09日

    どうも村の中で世の中の音聴こえず自己主張の一部の強力強引一派いまして議員の一部迄影響受けもう大変ですまたどういうわけか元議員三人衆まで扇動洗脳されています本人らは良い事していると思っているのでしょうか

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 11日

      洗脳とかの世界では無く、犯罪者とその一味です。
      脱税であっても使い込みであっても、そして公金搾取で有ったにしても犯罪です。
      特に、公共に関することであれば、最も罪が重い犯罪であります。
      自己主張とか権力とか、その様に受け止めていては大きな勘違いですよ。

    • 丑三つ時
    • 2018年 6月 10日

    それにしても西の闇の深さには今更ながら驚くばかり、平成時代というのに一地方自治体でこんな事起きているとは日本全国でも無いのでは?しかも元村長は阿智村は素晴らしいなどと寝ぼけた本を出版しているが、日本唖然!県は何をしているのだ?

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 12日

      日本全国探してもあり得ないでしょう。(あ!飯田市もそうですが)
      闇の深さは西ではありません。岡庭共産党で有ります。
      飯田下伊那の共産党も、余りの不正に手も足も出せないようですね。
      県? 何をしているんでしょうね、それでも警察には届けているんではありませんか。

    • 暗闇
    • 2018年 6月 11日

    岡庭暗黒時代終焉迎えたのにまだまだ影響受け覚醒出来ない方々オウムでも世の中賢いと言われている方らまだ覚醒出来ず本当に困った困った阿智共産一派日本共産党から指導されるべき改めなかったら赤旗で除名勧告すべきでーす

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 12日

      共産党ですから、そんなもので有りますよ。
      赤旗? そう言えば、静かですよね。南信州は「岡庭さ~ん」なんて、記事載せてますけどね。

    • 展望
    • 2018年 6月 11日

    人の物を内緒で利用してしまう合理的な考えで事起こしてしまう感覚一寸他所の町村では考えられませんまたそれを応援してしまう議員。岡庭時代好きな様にやって来た方々耳澄ましてご覧ヒタヒタ迫る足音聴こえませんか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 13日

      岡庭は足音は気にしてないでしょう。
      共産党が天下を取った一例として、長く語り継がれれば
      そんな程度でありますかね。

    • 2018年 6月 12日

    岡庭ファミリーは今の現状を理解しているのでしょうか?
    夫婦仲良く将軍様気取りで音楽会で見かけたが、村民の冷視線浴びていましたよ。

    • 公事宿
    • 2018年 6月 13日

    阿智の郷も此処に来て諸問題噴出、そんな事がと多少世の中に関心ある人達の会話に上がる様になって参りました。此の噴出問題は最早蓋をするのは不可能だ。どうなるか処理を誤らないよう願うばかり。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 15日

      村長に声を届けましょう。
      行動しないとダメですよ。

    • 下座見
    • 2018年 6月 13日

    噂はかなり広まっていますが、木盗人一派の事は本当の事ですか?
    本当なら只では済まず大騒ぎです。阿智村の評判がこれ以上地に堕ちたら天領とした方が良いのでは

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 15日

      盗人一派
      盗賊一段とは少しニュアンスの違いがあります。
      村民は天領を一番望んでいるのではないでしょうか。

    • ミナミン信州
    • 2018年 6月 14日

    南信州よこれから起きると思われる事考えると記事書く前に記者辞めたく成るのでは?
    記者魂が多少でも有れば尚更ですよ。
    村ちゃん、責任感を期待しますが赤寄りから修正しないとダメだぞ!

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 15日

      村ちゃん(^Д^) 本当ですね。軌道修正、現場記者を期待します。

    • 河内川
    • 2018年 6月 14日

    高坂議長悪の擁護しているって本当の様でガッカリ。地元の候補として1票投じたのに1票返して下さい。投じた自分も大馬鹿、まあ遅ればせながら理解しても後の祭り。議員等も超馬鹿な人ばっか

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 16日

      投票した人の身になって考えてもらいたいものです。

    • 赤衣
    • 2018年 6月 15日

    阿智村の一部の議員の先読みのなさには唖然。勉強しているのかな?恥ずかしい。辞表出す覚悟で議員務めていると思います。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 16日

      浪合のY職員を見習っていただきたいですね。
      この職員は人生をかけて責任を取ろうとしていますが、責任を持って行政を査問しなければ成らない議員がこれではね。
      やはり自主解散しかないと思います。

    • 主役
    • 2018年 6月 15日

    岡庭熊谷ツートップで阿智村悪くして来たが此処に来てツートップ関係一寸上手くいかずワントップ体制で熊谷獅子奮迅の勢いだが敗戦濃厚で岡庭共犯と言われてるのを避けた感じ失礼します

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 17日

      岡庭が離れたとの感想でしょうか。
      離れたにしても不正と犯罪は逃れようが有りません。
      岡庭は時効となっていると確信しているでしょう。
      時効は刑事訴訟法によるだけでありますので、不正の清算からは逃れません。

    • 備中腹
    • 2018年 6月 15日

    河内川さんの意見に賛同します!我が家も二票返してと言いたい。阿智村良くするための議長であっていただきたいです。

    • 伊賀良社
    • 2018年 6月 16日

    議長はTOKIOの言うこと尊重し顰蹙かっている
    何か弱みを握られ言いなりになっているかハニートラップに掛かり恐喝されてなんーて心配している人が多数いる
    どっちにしても普通じゃないひっくり返る前に辞任すべきだ

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 17日

      そうですね、弱みを握られているとしか考えられないですよね。
      盗賊一段とも関与が有るのでしょうか。

    • お久しぶりっす
    • 2018年 6月 17日

    日本共産党の推薦受けて村政行った岡庭君、共産党が正常な活動判断出来ていれば赤旗に批判記事が書かれる立場ですよ。
    キクイモ等税金の無駄使い、一週間の連載でも書ききれません。
    今でも組織的に応援している現状では、共産党お前もかになってしまう。
    田舎だからこその政治不振が高まることになる。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 20日

      身内に甘い共産党で有りますね。何を言ってもむなしくなると思いますが、まだ、「九条反対!」なんて叫べるのでしょうか?

    • 匿名
    • 2018年 6月 18日

    阿智村役場の関係者の危機感のなさは日大アメフト対応並みです。
    数字の改ざんもあったと聞いてるが今の混乱招いた原因の一つかと、真摯に反省して貰いたい。
    岡熊の傘の下で守られていると思うのならば最早幻想、傘の下に居ただけの方も事情は話すことだ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 20日

      日大以上です! 反省だけでは追いつかないですよ。日大以上の処分をしなければ終わらないですよ。
      岡庭が傘を拡げていた?
      そんな妄想は辞めましょう。奥様との相合傘で、二号さんさえ入れない人ですよ。

    • 傍観者
    • 2018年 6月 19日

    私も傍観者だよでも興味は津津
    うそは書いてないと思うけど噂の範囲ではねなんともね
    嘘だデマと思われている人はそういう人だしね
    これ程垂れ流しなら刑事さん何してるだか
    そうずらよ傍観者は密告者

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 23日

      そうでしたね、警察と言う正義の味方が居たんですね。

    • 断層
    • 2018年 6月 19日

    阿智村地下深部で凄い悪事進行して来たが中々地表まで現れなかったが此処に来て目と頭の良い人には分かって来ました。皆様此を知れば凄い激震ありそう。怖ーい、怖ーい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 23日

      いつもありがとうございます。本当に分かってもらえれば良いんですが。

    • 鳥甲
    • 2018年 6月 19日

    こんなに長い間あることあること書きまくられ、書いた人は名誉毀損で訴えられないのでしょうか?
    当方も変名で少し書き込みしたのでいつ呼び出しあるか夜寝られません

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 23日

      岡庭も時雄も私に直接対峙していただければ、解決は早いんですが。
      あなたが何を書いたにしても心配されることは有りません。

    • 我慢おしん
    • 2018年 6月 20日

    それにしても確り書かれて良く我慢していますね皆に出鱈目と言っているのなら名誉毀損で告発しないと。そんな気の長い方々が何故意に沿わない人達を恐喝するのかな?此処に来て書き込み激しさ増していますね?

    • 😒💨😔💨焼き餅
    • 2018年 6月 20日

    岡庭夫人は江青女子並みに腹が座って居なきゃ務まりませんよ

    • 匿名
    • 2018年 6月 21日

    どうも此の戦いは岡時派の敗戦濃厚との見方です。
    疑惑の雲噴出が止まらず村民も呆れてしまいました。
    こんなになっても議員の岡庭応援団は状況が読めないようですよ。
    ここまでとは呆れてしまうが村長も戦い甲斐が無いようですね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 26日

      戦い?敗戦?
      そのような捉え方をしていてはただの傍観者ですよ。
      議員などどうでもよろしいし、村長がどうであれ関係ありません。
      公人の不正は犯罪です。
      犯罪が分かっても何も出来ないのが村民です。
      本当に解決したい、公人の不正は許せない、という村民が誰も居ないということです。
      中学生の子供がおられる親御さんは、子供に相談された方がよろしいと思います。
      年配の方はお孫さんに教えてもらいましょう。良いことと悪いことの判断を。

    • heaven
    • 2018年 6月 21日

    村民らに聞くと、次の展開いつ?とか、新しい展開は無いの?とかで期待してます。
    そんな期待に応えてか、関係者各位は期待を裏切らないようであります。
    次の展開も、新しい展開も決まったようでありますよ!
    ヒントは清内路に有り!
    共産党の巣窟ですから桜井前村長さんが総指揮でありますかな?
    それとも岡庭・時雄の凄惨コンビで有りましょうか!

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 26日

      清内路も共産党議員ですね、浪合もそうですよ。
      清内路は歴代村長が村を食い物にし財政破綻をしましたし、浪合も、過度な土木工事において起債比率がアウトになりましたね。
      噂によれば合併を前提に交付税を使いから化し、私腹を肥やしたとか。それで共産党に弱みを握られたと聞こえてきました。
      岡庭共産党が天下を取り、浪合も清内路も治めるに至ったのですから、平成大合併は共産党にとって最も良い機会であったようです。
      そう言えば日本共産党も合併を境に躍進しましたね。

    • 浸透
    • 2018年 6月 22日

    それにしても出るは出るは悪のどぶ泉が尽きる事なく、恐ろしいと話しです。これでは感覚も麻痺し悪いと思ってないと思います。一部の人達でこんなに阿智村のイメージ最悪にして悲しいです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 27日

      イメージの段階では無いと思いますが。

    • あきらめ
    • 2018年 6月 22日

    ここまで来たら阿智村もう小説の世界ですよ。我々も知ってはいたがまさかこれ程とはねえビックリしました。まだまだ有るような感じだしどうしたもんですかねえ困ったものです。議会は正さなければならないのに当人らの指示で蓋しょうとヤッキに成っているようですが議員が議会を混乱させているようではどうしようもないですねえ。村長は警察に頼み込むしかないとおもいますねえ個人の力じゃ無理ですよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 27日

      小説もここまでの世界は中々書けないでしょうし、想像も出来ないと思いますよ。
      警察であっても右往左往しているみたいですからね。

    • 実況
    • 2018年 6月 22日

    阿智村では村民が岡庭将軍の幇間に成り下がり、素晴らしい!凄いぞ!と誉めちぎり、本人も名将軍気取りで回顧録まで出版した。
    取り巻きやファミリー迄が倒錯した世界に迷い込み、見るも哀れな状況となった。
    その点章君は色々あったが一人で立ち向かい、ここまで追い込んでしまった。
    ご苦労様でしたが、もう一踏ん張りを願いたい。
    外野で申し訳ないが、誰も何も出来ない状況では頼るしか有りません。

    • 広報
    • 2018年 6月 23日

    せっかくの章ブログと多数の皆さんの書き込みを岡庭熊谷ファミリーの方々に是非読んで頂きたい

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 27日

      彼等にとっては判決文と同じだと思います。

    • 腹中満々
    • 2018年 6月 24日

    岡庭時代の事がどんどん表に出てきました。そんな馬鹿なと遅ればせながらやっとこさ気づき村もザワザワして参りました。ブログは日本中に発射されている❗

    • 後悔
    • 2018年 6月 24日

    自主解散せよとの意見だが自主解散が出来るだけのまとまりが無いので新人だけでは荷が重いとかんじる
    どうしてこんな村に成ったのかホトホト後悔で警察は無理ではと言う人がいるが警察に話しても動かんし
    動いているのか村長なんか言ってくれんかなア

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 28日

      自主解散は出来ないでしょうね。せっかく成った議員の座ですからね。
      何を言われても何をしても責任逃れさえしていれば、あと2年間の辛抱ですからね。
      村長は知っていても言わないですよ。まあ、知らないですけどね。

    • 情報局
    • 2018年 6月 25日

    取材では問題が多過ぎて整理が出来ないとのことですがこれも岡庭元村長と熊谷時雄元議長の作戦?

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 29日

      作戦では無いでしょう。
      作戦を立てられるほどの頭が無い、穴が大きすぎて蓋も出来ません。

    • 唖然
    • 2018年 6月 26日

    昨日はコメントが一挙に増えましたね!次々と出るネタに尽きる事はないのだと再認識。
    アンな物見ない嘘だなんて言ってる人が実は一番見ていたりして、そして渋い顔。
    それにしてもネタは犯罪ばかり警察は何をやっているんだ。
    唖然。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 29日

      長野県警は長野県の警察です。
      税務署とか検察庁とか、地方公共団体に関与する犯罪は、国で無ければ対処できないでしょうね。
      まあ県警も、小さい事からこつこつと、国に協力いたしましょう。

    • 太郎
    • 2018年 6月 26日

    ひどい酷すぎる。
    これからどうなるか、お上も放っておく訳ないし放っておける訳もない。
    早くエンドにして貰いたい、阿智村内乱状況です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 29日

      唖然さんへの返答と同じであります。

    • ナンバー2
    • 2018年 6月 26日

    章さんブログ本文ナンバー2にいよいよ核心書き出しました!これはすごいことになりそう。地域外ではビックリと言うことばかりで西地区でも闇の事知っている人はいないと思う。此はヤバい、狭い狭い塀の上歩いてきた岡・時だが、もう歩けない狭さになった。此はエライ事です

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 29日

      はい、エラい事です。
      もう落ちてます。
      そして取り巻きを引っ張っています。
      それで、高坂議長も落ちました。

    • 鎌鼬
    • 2018年 6月 26日

    此ほど迄西の闇の深さには呆れます良心を持った西の住民は知らされず踊らされ生活して来たと思うまた此の件表面化しても今までの抑圧された人達もまだ自分から意見を言えないのでは外圧が必要。

      • 熊谷章文
      • 2018年 6月 30日

      その通りかと思います。

    • 絵師
    • 2018年 6月 27日

    馬籠からです。特に阿智とは縁がありますので気に病んでおります。
    トンネルの東側が大騒ぎですね。偉い事だがあまりに問題が多くこんがらがっています。
    大規模な収賄横領事件に発展していますが今時こんな話しが村にあるなんてそれも役場の中まで病巣が広がっているなんてとても信じられないです。
    やっぱり早く警察に相談した方が良いのでは無いですか。

    • 無尽蔵
    • 2018年 6月 28日

    今に成って出てくる出てくる凄い事、これはどう言い訳しても無理!疑惑など本当にほとんどの大きな事業は再考確認してみないと誰がチェックするかも問題

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 01日

      まだまだこれからですよ。
      しかし、西地区の人たちはなぜかつんぼになりました。

    • 霧が原
    • 2018年 6月 28日

    神坂峠下の向こうは本当に夜明け前ですねー。凄い封建的昭和初期ではないですよ半世紀余遅れていますまた折角の道路繋がっているのに長野側通行止めに一寸政治的な匂いも。経過説明して欲しいものです。此の件長野県関係者見ていると思うので再考願う。

    • 乱橋
    • 2018年 6月 28日

    岡庭様此処に来て一寸引きこもりポイとの話しが木戸脇方面から情報はいって参りました。我が世の春謳歌し過ぎ部下の佐々木も大威張りまさに虎の威状態でした。此処に来て当に存在そのもの否定される様な状態に成って来たいよいよフィナーレ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 01日

      フィナーレは村長に宣言してもらいましょうね。

    • 連鎖
    • 2018年 6月 28日

    岡庭の持続可能な村づくりではなく、悪の、持続可能な村づくりでした。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 01日

      その通りです。

    • 梅雨
    • 2018年 6月 28日

    岡庭さんは今の状況は想定外だと思う、やはり心配して忠告されていた本の出版は控えるべきだったのでは?共産党まで巻き込んでしまい残念です。共産党も悪い事は悪いと言うべきで、わいせつで逮捕された共産党県会議員と肩を並べ除名すべき、それだないと知事選票減確実。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 02日

      岡庭一雄を批判するだけではダメですよ。

    • 匿名
    • 2018年 6月 29日

    本当に阿智村は泥沼状況になっていますねえ。議会はまだ旧権力者の圧力に影響受けて訳のわからない事言い続けていますし議員も何をやっているのかだし良心信念欠如。議員の方々は章氏から意見指導してもらったらどうか議員個人でも章氏と意見交換した人はいるのかな?章氏は発信続けているので議会に招致すべき、テレビ中継すれば良い悪いに関わらず村民周知の手助けに成りそう、ここまで拡大している状況を改善するにはそれが最良の一手だと思う。警察が先になったらそっちが恥じゃないか

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 02日

      陳情書で要望していた三者での話し合いが受け入れられたようです。
      近いうちに日時が決まると思いますので、是非、お出かけください。
      また、陳情書の内容はブログに掲載しますのでご覧ください。(今週中)

    • 少し勇気がある主婦
    • 2018年 6月 29日

    ヘブンスの土地代が村に入ってその金が補助金として西に入っている?同じ金なんだから村が儲けているわけじゃないのに悪いことなんですか

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 03日

      よく読んでください。
      ヘブンズの土地代は土地の所有者に直接入るものです。
      同じ金ならば、村に入れる必要はありません。

    • 雨太
    • 2018年 6月 29日

    日大アメフト問題世論が後押しで否定していた両者もいよいよ追放の気配。我が村の問題は今やっと村民行われてきた悪政自覚出来た所。未だ議員の一部は認めず擁護だが此処に来て証拠続出今や申し開き難しい状況。女子レスリング問題も世論納得の決着。さてさて阿智村問題は?

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 04日

      さてさて、どういうことに成るのでしょうか。
      自分の尻は自分で拭くしか無いようで有りますね。
      少しお手伝いをしたいと思います。こうご期待を!

    • 空梅雨
    • 2018年 6月 30日

    関東甲信越6月内の、梅雨明け宣言まだまだだと思っているが気象庁は戻り梅雨と又発表するかもね。阿智は中々恥ずべき此の件解決宣言はまだまだ道遥かだが五里霧中の状況から村民明かり見つけた模様?一部の盲目の信者にはもう言っても無駄では。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 04日

      その明かりとは何でしょう?
      具体的に書いていただかないと、読まれている方に伝わりません。

    • 包囲
    • 2018年 6月 30日

    いよいよ追い詰められましたね。もう逃げ場は無いと皆様も認識したでしょう。
    かなりの危機感を持たれたんじゃないすか( ´艸`)
    さて、ここで取り巻き議員の皆様ですが、この現状をどう判断いたしますか?
    最後のチャンスですよ。早く章氏にご意見聞いて、軌道修正しなければ本当に終わりですよ。
    職員もハッキリ色分けできたようです。早く村長に相談しないと本当に終わりですよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 05日

      私は話し合いを求めて陳情書を提出しましたが、一旦は話し合いを決めておいて二度目でキャンセルされました。
      私と話し合うのがとても怖いようですね。
      そんなんだから軌道修正など出来るはずもなく、前代未聞の結果となるでしょう。
      一人の議員以外、多かれ少なかれ岡庭一雄と熊谷時雄に深くかかわっておりますのでどうしようも有りません。
      世の中がひっくり返るくらいの内容がまだまだ続きますが、ひっくり返すのは議会だけで留めます。

    • 藤沢
    • 2018年 6月 30日

    いよいよ網縮まって参りました網の中も逃げ回るの魚も見える様に成って来たが権力者の影響力凄く大したもの。こんな調子では議員、役場職員。殉死。追腹の人出るんじゃないかと本当に心配しています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 05日

      権力者の影響大したもの?
      その意味が全然分かりません。
      心配することではないでしょう。
      その様な考え方がややこしくさせているのです。

    • 排気孔
    • 2018年 6月 30日

    少ーし勇気のある主婦さんにまあ関心持ち書き込んでくれた勇気には感心ですが西の常識西の谷では通用しても伊那谷レベルでは残念ですが通用致しません

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 05日

      勇気でも何でもない。
      西の人たちの常識から生まれた質問でしょう。

    • 匿名
    • 2018年 7月 01日

    どなたかのコメントで岡庭さんの持続可能な村づくりは悪の村づくりとあったが、そのとおりと笑える。
    当の岡庭さんも気づいたらしく大人しくしているんだとか、もがいても章に掛かってはどうしようもないな

    • 斜坑
    • 2018年 7月 01日

    西での金の動きは今までの慣例で犯罪です。しかるべき処置は取られるでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 06日

      西だけに金が動いていたならば、勝野議員は解決しているでしょう。
      斜坑さんも、その裏を知っていそうな気がしますが?
      どうでしょう、この際、その辺の事をコメントで書かれたらどうでしょう。
      しかるべき処置を取ってこなかった西以外の過去を明らかとされる方がよろしいかと。

    • 哀楽
    • 2018年 7月 04日

    岡庭王朝懐かしむ人利権のおこぼれ得ていた人のみ看板と内容こんなに酷いとは今住民は唖然。不審な事噴出共産党の顔と讃えて来た党員も渋い顔。だがまだ認識出来ず縛から覚めない人も。最早哀れみ

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 07日

      共産党が渋い顔をしているのが本当なら、次々暴かれる不正と犯罪についてだけであります。
      共産党の本当の恐ろしさを知るべきではありませんか?
      中途半端な中傷は、図に乗らせるだけですよ。
      批判するならきちんと事実関係を書くべきではありませんか?

    • 自浄力
    • 2018年 7月 05日

    岡庭時代は言われた事のみを進んでやったら岡庭の大逆鱗に触れてしまいました。偽りの自主独立のキャッチフレーズで4期も続け職員の中には感覚が麻痺するものが多数でた。それが今も続いて役場機能が果たされていません。今も活躍する職員は岡庭の影響力ありです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 07日

      岡庭が攻撃した職員は共産党員でないからでした。
      共産党員で無い職員が正常な職員という事を村民は知るべきでしょう。
      正常な職員は耐え切れず、早期退職をしております。
      この様な不条理がまかりとおる、阿智村自体が異常なのです。
      反省すべきは、勇気を持たない村民であります。
      自分に火の粉が掛からなければ他人事、とした村民が多すぎます。

    • 匿名
    • 2018年 7月 05日

    高坂が時雄の言いなりなのはわかるがなんで勝野までがそこに乗っかってるのかが分からん
    前の議長が裏にいると章は書いてたがそれだけじゃないんじゃないか?
    聞くとこによると時雄に対立する議員の足止めをしてるようだとか
    そんな事をやるってのはよっぽどまずいことがある証拠だ
    林議員は共産党だって?だとすれば勝野議員の言うとうり動くのはなんでなんだ?
    やっぱ章の言う通り阿智村は赤いんだ
    飯田の衆は阿智は赤の村だってよく言うが、犬も歩けば赤に当たるってか(-_-メ)

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 08日

      時雄にしてみても勝野議員とやりあうのは子どものケンカ、これはお互いが最後の一線を超えないようにとの腹が有るのです。
      その中心にいるのが岡庭一雄です。二人とも、岡庭の共通の「絶対的な秘密」に関与しているからであります。
      林議員は職員時代から良く存じ上げており、若いころ民青で活躍しているのを目にしております。(下平弁護士が民青の長であった時)
      私が岡庭共産党を攻撃しているのだとの認識で、どっちつかずになっています。これは智里東の寺田議員にも言えることで、共産党としてはどうしようもない立場であるとの状況を現しております。
      林清子議員は純粋に現状を危惧しており、そこのところは正当な議員と全く同じ立場を貫いており、時にはその先頭にも立っているようであります。
      この様な議員が私との話し合いに参加していただければ、解決に近づくのではないでしょうか。

    • 備中腹
    • 2018年 7月 05日

    役場機能低下の話はよその庁舎も言ってるよ。そんな事言われるのは心外だが言われてみれば心当たりは大いにあるね。職員に自浄力が無いことが大問題ですよ。村長さんもうこれは他力本願ではダメですよ。再選させてくれたのに答えなきゃね。ねえみなさん、そう思うでしょ!

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 08日

      課長クラスの職員に常識があるものは誰もおりません。
      考えてもみてください。
      党員で無い課長であったにしても、時雄から脅かされ震えあがっている事を!
      単なる人事異動で変われるほど、ことは簡単ではありません。
      熊谷村長の言う事を聞く課長は誰も居なかったという現実を、村民は真剣に考えるべきです。

    • 誇大広告
    • 2018年 7月 06日

    岡庭王朝振り返った回顧本お読みさせて頂きましたか?共産党の中には神棚に祭った人もいるのでは?夢から覚めないとは!!!。

    • エピローグ
    • 2018年 7月 06日

    長く続いた章さんブログもいよいよ今回の契約金の件で最終章に成るのでしょうか。どんなに申し開きしても出来ないのは見え見えですし、完全に一般常識からは隔離してます。章さんブログがここにきてグッと効いて来たとおもいます。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 09日

      最終章には入っておりますが、残念ながら契約金の話しは途中経過で有ります。
      まだまだ多くの犯罪が有りますが、順番に進めないと警察ですら混乱いたしますのであしからず。

    • 埋蔵金あ
    • 2018年 7月 07日

    泥棒たちの秘密の埋蔵金何処に在るのかな?もう分配してしまったかな?阿智村秘密の埋蔵金伝説公民館報特集しないと?共産党は此の問題の追及を邪魔しているのでもしかしたら阿智村共産党にカンパしたなんて?ことも有ったりして

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 10日

      今頃、岡庭と時雄が密談していますよ。
      「どうする。使っちゃってないけど」なんてね。
      まあ、心配するのはそっちじゃないと思いますが。
      阿智村共産党には「職員採用」とか、「補助金不正受給」とかで流用していますから、カンパは自分の懐ですよ。
      何て言っても1億円の豪邸を建て、100万円の補助金を受け取った男ですからね。それも議長の立場でね。
      そんなことを許してきた村民ですから、今更何も言えないでしょう。

    • 何処の金庫に
    • 2018年 7月 07日

    泥棒たちの秘密の埋蔵金何処に在るのかな?もう分配してしまったかな?阿智村秘密の埋蔵金伝説公民館報特集しないと?共産党此の問題追及邪魔しているので阿智村共産党にカンパしたなんて?

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 10日

      公民館はまだ共産党支配が続いています。
      ところで、埋蔵金あと同じ方ですね。何も無理して変えなくても良いですよ。

    • 秘密
    • 2018年 7月 07日

    知っていますが黙っています。ですから少しお裾分けお願いします。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 10日

      お裾分けするほどの者ならこんな事をやりません。

    • 欲の爪
    • 2018年 7月 08日

    権力者になるととんでもないうまい話があるんだな☆彡
    だが良心あればこんなにならない。これが事実なら阿智村亡命しないとたいへんだ!(^^)!

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 10日

      権力者は何でも出来ます。
      赤い権力者は批判する者が居ませんので良心は持ち合わせておりません。

    • スターダスト
    • 2018年 7月 08日

    いよいよ王手と成ったかな?此は待ったも効かず村民もやっと今の重大さ深刻さに気づいたのでは?議員は未だに覚醒出来ない人らも。どうも議員不適格みたい事進んだ場合は辞表覚悟いや後追い殉死しないと?オウム信者未だ覚醒せずとそっくり

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 11日

      二年も経てば村民も忘れておりますよ。
      こういう村だからこそ、こういう状況になったのです。
      職員組合が共産党だとの認識が余りにも低いことに驚きます。
      役場を共産党が支配していると言うことを認識してくださいね。
      熊谷村長が修正しようとしてもそれを阻むのが共産党の職員組合なのです。
      熊谷村長がよく口にしていた「職員が言うことを聞かない」ってことがそれを現していることに気づいて頂きたい。

    • 離友
    • 2018年 7月 09日

    将軍西部方面隊上手く使い時には利権共有しテロまがいの事起こし現体勢に揺さぶりかけて困らせて来ましたが表面的には清内路の中電の発電所利権介入を最後に共闘ではありません将軍は沈静化亀に成り西部方面隊は玉砕覚悟で庁舎に攻撃かけています阿智内乱とうなるか現地から近況お知らせします

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 11日

      ?なんだかよくわかりません。

    • 私は背広
    • 2018年 7月 09日

    岡庭さん赤い背広来て共産党の後ろ盾で共産党系出版社から回顧本を出版起死回生へともくろみ阿智名誉村民を狙ったようだが赤シャツの隙間から腹黒が見えちゃった。今話題の福沢諭吉さん行方不明事件が本当なら阿智村を泥まみれにした張本人だがな。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 11日

      ずうっと張本人です。

    • 天声
    • 2018年 7月 10日

    最初は信じられなかったが契約金が無い何エコとは知らなかったなあ
    村は早急に事実関係を調べて発表しそれから調査すべきだと思う

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 12日

      村は事実関係を調べられないようにしてきていますので調査などできっこ有りませんよ。
      村がやらなきゃ誰がやる?!
      村長がやらなければならないようにすれば良いことです。
      それこそが議員の役割ではないでしょうか。
      それが出来ない、したくない議員ばかしで有りますので、でっかいお灸を据えるしか有りません。

    • 2018年 7月 10日

    金額が大きんでほうっておいちゃ駄目だとおもう。議会で調べて早急に対応をすべきこと。議長さん村長の尻叩いて直ぐにやってください。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 12日

      高坂議長がその様な器だと本気で考えておりますか?凹凸さん

    • 使命
    • 2018年 7月 10日

    南信州さん事実確認しこの行方不明金の記事書いて下さい!記事にするのが使命でしょう。村民まだ何も詳細わかりませんが大問題に発展しない事祈るばかりです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 13日

      南信州に期待しないでくださいね。

    • 傍観者
    • 2018年 7月 10日

    日本共産党西部方面隊の皆さーん。どうも未だに岡庭主席の呪縛解けず議会での本人気づかない大ボケ意見述べ顰蹙岡庭主席原稿代読との声も朝原呪縛解けないアレフみたいねー。

    • 2018年 7月 11日

    我が村フク数年あること?無いこと?書かれ村の名誉もズタズタだが大変おこころ広く只見守るのみ。

    • 反省
    • 2018年 7月 11日

    章氏こブログ嘘ばかり等言っているようですかそれでは此のブログ益々書き込み増えアクセス数も青天井、今迄章氏の話無視して来たツケ、早急に議員村長ら章氏から話して聞いてもバチ当たらないのでは?一村民。

    • 白雲
    • 2018年 7月 11日

    反省さんの言うことも分かりますが今更ではないかって気がします
    章さんは陳情書を議会に出したっていうから待ってみたらどうでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 13日

      議会からはお断りの返事が来ましたよ。正式な文章でね。
      ですから早速次の行動に移りました。
      議会は議長の責任で有りますから、責任の伴う必要が無い議員の自由参加を呼びかけています。
      昨日、正式に議会事務局に提出していますから、議員の手元に届いていると思います。

    • 審理
    • 2018年 7月 14日

    お断り来たとはどういう事でしょうか?此のブログ何とかしなければ行けないという意識が議会には欠落。指摘された連中からの圧力に負け最早残念というより涙。招致し意見聞くのが最善策

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 16日

      どの議員も正体が暴かれるのが怖いようです。
      経過状の詳しくは明日にでも書き出しますのでお待ちください。

    • 自治
    • 2018年 7月 14日

    常識の欠如の権力者がトップになるとは我が村そのもの。現村長は過去の悪政暴かれたくない勢力らの妨害行為で中々村政に集中出来ず、まあ気の毒としかいえません。これでは岡庭自治そのものだ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 17日

      村政に集中するには岡庭共産党の排除しかありません。
      村長の言うことを聞かない職員が暴走しているのですから始末に負えません。
      職員を守りたいと考えておりましたが撤回いたします。

    • 猛暑
    • 2018年 7月 14日

    三者での話し合い、全ての不正が明らかになるって事ですか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 17日

      三者での話し合いは、議会が行った村民各戸に配布した文書についてであります。
      配布された文書が、何も無い根拠において私個人の名誉を傷つけていると考えております。
      あまつさえ、村民各戸にしか配布されなかった文章が、南信州新聞社の手によって記事とされました。
      南信州の記者からは何も取材を受けておりません。どこから入手したのでしょうか?
      これは明らかに私個人の信用の失墜を目的とした報道であります故、南信州新聞社を相手取り告発いたす所存であります。
      その為に、高坂和男議長に陳情書を提出したのであります。
      全ての不正とは岡庭一雄の16年間の村政を指すと思いますが、それを明らかとするのは警察などの捜査機関であります。
      国に対して詐欺を行ったのでありますから、時効などとのレベルでは無いでしょう。

    • 居残り佐平次
    • 2018年 7月 17日

    皆様猛暑ご苦労様です阿智村も燃えています🔥やっと地区外の人にもどうなってるのと聞かれる様に。本当にどうなってるの?

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 19日

      居眠りをお続けください。
      眠りから覚めれば見えてくると思います。
      どなたかのコメントにありましたように、いざとなれば裸の王様でありましょう。
      気づけば其処に家来は居なく成ったで終わります。

    • 五反田
    • 2018年 7月 18日

    西問題本当でしょうか?章サンの勘違いであったら良いが?此処に来てあの自己顕示欲の塊の岡庭さん一寸露出控えおとなしいとの情報。時さん必死の抵抗戦で庁舎に圧力さてさてどちらに軍配上がるかな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 19日

      西問題は何一つ有りません。すべて阿智村の問題であります。そして、勘違いは五反田さんあなたです。
      時雄の圧力は議員の一部に聞いていただけで、それもすべてを行き詰まらせましたので今後はありません。
      さあ、阿智村が異常でも世の中が正常だと言うことがこれから始まります。

    • 阿智特殊議会
    • 2018年 7月 19日

    これ程いいように書かれ議会も阿智の名誉守らなければ成らないのに誰かと誰かに遠慮がち。その内終わるなど幻想。どんどん新な疑惑?噴出しそう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 20日

      議会が守るのは岡庭一雄の名誉であります。
      それこそ一丸となって守っておりますよ。
      やはり、自主解散しか残っていないようですね。
      議員達でケジメがつけられないのであれば、引導を渡すしかありませんね。

    • 幻村
    • 2018年 7月 19日

    此だけの闇秘めた村。民意低くまさに幻村。此の村存在事態が観光資源に成りそう。

    • 吉次の憂鬱
    • 2018年 7月 20日

    今もって西の谷に夜な夜な足を運ぶ人がいるみたいです。どっかの理事長は未だに嬉々として、困ったものです。
    昼中に副村長が西に上がって来る?幾度となく見かけるが、本谷に入っていく?
    うろうろするのは私用か公用か?どっちにしても意味不明

    • 沢城
    • 2018年 7月 20日

    初めまして書き込み若葉マークでっす
    これからチョボチョボとクオリティの高い書き込みをさせていただきますのでよろしくね。
    副村長の抜けだしですが、神坂神社の参拝なんですかね。まさかと思いますが時大明神には百害あって一利なしですよ。
    昔むかしその昔、佐々木副村長は自田水稲の顔見に行った事思い出しました。
    副村長も赤いと書いてありましたが、公用で大明神はあり得ないですよね。
    大明神は赤い鳥居が有ることですが、公用でありましても同じ色に見えちゃいますよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 21日

      議員も職員も時雄が怖いようです。
      不思議な世界です。
      そこが私を悪く言う原因だと思いますよ。

    • 南信州新聞社のお友だち
    • 2018年 7月 20日

    お久しぶりっす(^_^)v
    岡庭さんもう次の出版に備え自伝を書き出さないとだね
    次回は一風変わった内容に成りそうだが結末は分かっておりますよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 23日

      幽閉された場所で、時間はいっぱい有りますので何でも書けるでしょう。
      それこそベストセラーになりますよ。

    • ミナミン信州
    • 2018年 7月 21日

    真剣に取材してますか?動きがありそうな予感ですよ。さてさて以前と同じ立場で記事書いたら嘲笑されますよ。獄中激白を長編連載で書いたら章のブログに追いつくかもよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 23日

      南信州新聞社ですか?
      ここは取材はしないですよ。

    • 使命
    • 2018年 7月 21日

    飯伊のマスコミ太鼓持ち。強い者の味方。で頑張って来ましたが強い者だった人達の悪事表面化しそうな予感。さてさてどの面で記事書くのか楽しみです。記者魂良心、何処に?

    • 2018年 7月 22日

    連日猛暑もう往生です。章ブログにも往生、それを取り上げず事情聞かない議会には超往生。それを許して何も言わない民意に超々往生しています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 25日

      住民が何も言わない方が、村長はやりやすいと思います。

    • 2018年 7月 22日

    此の話。村長さん何とかして下さい

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 25日

      本当にそうですね。村長しか何とか出来ませんよね。
      岡庭村長でなく熊谷村長ですから、きっと何とかしてくれるでしょう。
      分からなければ、自治法総括の総務省の指導を受ければ良いことです。
      聞くは一時の恥ってことわざがありましたよね。
      恥ではなく聞かなければ対処出来ないことだと思いますよ。

    • 悪恥
    • 2018年 7月 24日

    何とかならんか何とかせねば阿智の恥益々アクセス鰻登り

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 26日

      何とかしますよ。
      ここで焦っては駄目です。外堀から埋めていかないとね。
      今現在、議会を残して埋まっています。
      さて、議会はどうでしょうか。
      ひとえに、高坂議長の動向にかかっていますね。
      目が覚めているでしょうか?もう土壇場であります。

    • 災い
    • 2018年 7月 24日

    いよいよハッキリと書いてきましたね。
    阿智村の皆さん、章さんを福の神とするか貧乏神としてしまうか、いよいよ正念場ですよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 26日

      以前からハッキリと書いていますが、犯罪をハッキリ書き出したのは確かにそういう事になりますね。
      福の神でも貧乏神でもありません。私はただ事実を書き出しているだけであります。
      何度も言うように、警察で解決出来ることはありません。あくまで途中経過です。
      また、行政における詐欺行為であれば、長野県警を超して、国が介在することになるでしょう。
      税務署も、書類送検先も、国の機関であると言うことを認識ください。
      たかが脱税では有りません。脱税が一番重い反罪だと知るべきでしょう。

    • 梨野
    • 2018年 7月 25日

    災いさんの書き込み確かに共感ですせっかくの阿智の為のブログ活かさないと笑われてしまいます。

    • 若葉
    • 2018年 7月 26日

    今日は中の橋の完成渡り初めですね。先ずはおめでとうございます。阿智の悪のツートップは御招待したのでしょうか?
    岡庭さん最近拝顔しておりませんが、選挙選でまさかのマイク持ちしてるんじゃないですよね?
    前回は知事候補応援してるが、今回はさてさて注目の選挙後に何か起こりそう

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 28日

      それは共産党の顔ですからね、応援に駆け付けるどころか南信では先頭に立っているでしょう。
      もし、応援演説されてないとしたら、待ったがかかったという事でしょうか。

    • 2018年 7月 26日

    岡庭さん前回阿部さん今回だぁーれ?当方の予想は今回は金井さんでは。金井さん御愁傷様です

    • ワイワイ
    • 2018年 7月 27日

    中の橋完成おめでとうございます新聞によると高坂議長素晴らしいコメント感動しましたこれだけのコメント話せる方が議会運営外部からの圧力で正常な議会とは言えません。議長さんあんな立派なコメント残せるので議会の舵取りお願いします。本当に正念場ですよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 29日

      お盆前に対応されなければ、きちんと責任を取らせます。
      岡庭や時雄の後ろに繋がれる覚悟があれば別ですが。

    • ガヤガヤ
    • 2018年 7月 28日

    村長議会早急にこのような泥沼状態阿智村救い出す様に悪い事は悪いので確り対処を役場職員にも厳正な対応を。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 29日

      役場職員の岡庭派と同じ考えの議員どもですから、悪い事だと心から思っていませんね。
      明らかにする私が悪いのだと、指名に入れないよう仕組んだり、質問状も陳情書にも対応しないように頑張っているじゃありませんか。

    • 親王
    • 2018年 7月 28日

    西の問題噴出もう終わりと、思ったのにまだまだ山積みとの事。恐ろしく闇深い村こんな村だとは来るまで思いませんでした残念です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 30日

      あなたも何か勘違い成されているようですが、西の問題ではありませんよ。
      残念なのは、知っているのに声を出さない村民が多く居ることです。

    • 火環
    • 2018年 7月 30日

    昨夜の阿智村花火空気も澄み台風一過で涼しく最高の花火大会で花火も素晴らしく拝見させて頂きました岡庭将軍どんな気持ちで音聞いていたのでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 7月 31日

      足下に響いたんじゃ有りませんか

    • 風祭
    • 2018年 7月 30日

    台風一過あちの郷風吹かず、よどんだ空気を吹きとばせません。風神の出番確り吹き飛ばしてください。

    • 良吏
    • 2018年 7月 30日

    回答書拝見しました。村議会議員、一般常識がない方々なのか、それとも外圧に負けたのか、またまた岡時の協力者なのか?県・国からの指導を村民が陳情しないとどうにもならないのかな?阿智村議会はずかしいですね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 01日

      岡庭と時雄に関係している議員ばかし と、言うことです。
      ここにきて、まずいことになると離れ出しましたが、議員ですから責任を取ってもらわないとです。
      共産党議員は離れようがないですから、良くて辞職しか有りませんね。

    • 静止衛星
    • 2018年 7月 30日

    議員の方々にがっかりしました。やはり何らかの形でつながりがあるのでしょう。問題解決には国家権力にお願いするしかないのでしょうか。解決したいと志を同じくする方々、まずは、それぞれの立場で多くの人々に阿智村議会の実態を伝えることからです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 01日

      その通りですね。
      もう、国家機関にお願いするしかないでしょうし、国家機関は当然動いていると思いますよ。
      法治国家ですからね、泥棒は捕まえるでしょうし、詐欺は最も罪が重い犯罪ですからね。
      それも地方公共団体を欺したわけですから、極刑を持って検察官は起訴するでしょう。

    • H.4
    • 2018年 7月 31日

    阿智村スタンプに名所などあしらったそうですが、此の真っ暗闇な阿智村は真っ黒塗りのスタンプを製作したら面白いのではないかな(^_^)v

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 02日

      真っ黒に併せて真っ赤なスタンプもどうでしょうか。
      セットで売り出せば黒赤か赤黒か、どっちがよろしいでしょうか?

    • あれふ
    • 2018年 7月 31日

    岡庭さんは首長を辞しても素晴らしい影響力がありますね。まさに岡庭尊師でしょう。
    章さんへ進言、白色のプジョーは吉田議員ではありませんよ。
    プジョーの持ち主は岡庭共産党員です。名前は知っていますが恐いんで、その辺よろしく

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 02日

      私は名前も素性も知りませんし気にしてもいません。
      この人達もある面、岡庭の犠牲者でしょうね。

    • 選挙通
    • 2018年 7月 31日

    岡庭さん矢張現知事応援の様子。ケースバイケースの応援。まさか共産党から応援断られた?

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 02日

      共産党は不正を追及する政治団体ですよ!
      岡庭さんがそんな選挙応援に行けると思いますか?

    • 選挙プロ
    • 2018年 8月 01日

    白け選挙ですが阿智村の票の出方に此のブロックどう影響与えるかある意味注目。当方は選挙後の、動きに注目しています

    • 二のせん
    • 2018年 8月 02日

    もう皆さん書き尽くしてしまった?後はただ見守るのみ。選挙が終われば新しい始まりがまってます。

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 04日

      皆さん静かな方がやり易いです。

    • ハチ公
    • 2018年 8月 02日

    犬は鼻聞くと言いますが一寸匂って参りました皆さんどう思います?

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 05日

      駒場の人たちは共産党が怖くて顔を背けていますから、鼻も他所を向いています。

    • バカボン
    • 2018年 8月 03日

    此処に至り疑惑どんどん大きく成って周りも、注目議会でも此の疑惑審議必要では取り上げず擁護ばかりしている方々議員職責果たして。

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 06日

      疑惑が多く成っていますが、周りは静かなものであります。
      職責を果たせる議員は、どなたか居ますでしょうか?
      私の質問状や陳情書を蔑ろにするのが阿智村議員の職責だと思います。

    • 足音
    • 2018年 8月 05日

    耳澄ませば足音ヒタヒタ聴こえそうな予感岡庭将軍邸門閉ざして謹慎しているのでは。

    • 緊急告知!
    • 2018年 8月 09日

    TOKIOが血迷い始めたぞ!
    月川で村長を攻撃してるぞ!
    凄い勢いだぞ!
    村長が負けそうだぞ!

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 10日

      時雄の血迷いは今始まったわけではありません。
      月川の件では攻撃を続けている事は確かですが、村長が相手をしていません。
      心配無用です。
      指定管理者を解除されたんですから、あがいてもどうしようもありません。
      それこそ、指定管理者解除は無効だとの裁判をしたらどうでしょうか?
      下平弁護士が月川から手を引いた理由がそこに有ります。

    • 火薬庫
    • 2018年 8月 09日

    超速報ですね。それにしてもだれか村長を補佐しないと。庁内に居ないのかな?今のままでは村長も駄目になるな。自治体として恥ずかしい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 10日

      補佐する者は副村長でしょう。
      牛山副村長の職員時代の評判は、議員の方が分かると思いますよ。
      ちなみに、副村長が党員なのですから、村長を補佐などできっこ有りません。
      ちまたでは、「山内副村長になぜ後始末をさせなかったのか?」が、噴出しておりますね。

    • ジーメン
    • 2018年 8月 09日

    月川・パークランド関係は、指定管理者解除の議会説明会まで実施した案件。 この協議については、協議を持つこと全てを村民に周知すべきではないでしょうか。阿智村自主放送で協議日、協議会場を周知してください。

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 11日

      月川に関しては指定管理者解除においてすべて終わっております。
      まだ営業していますが、契約解除における不適使用ですので損害賠償を請求することに成ると思います。
      また、保健所においても旅館業法に違反しておりますので行政処分が下るでしょう。
      行政を甘く見ない事です。なお、阿智村の議会が関与するなどとのことは一切ありませんし、出来ません。

    • 怨念
    • 2018年 8月 11日

    外野席から見るといよいよ王手待った無し!に見えます。未だに間違った情報で活躍している議員各位は殉死するつもりですか?頭が悪い人や良い人もインプットしている基本データが間違いですよ。まあしょうがないか、お仲間で悪い事をしてきたんだからね。仲良く繋がれましょう!

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 12日

      王手!は二年前からですよ。岡庭と時雄は少なくともそう感じていたはずです。
      岡庭一雄と西の三悪人は、私にすべて知られていないと考えていたのでしょう。
      それこそ、10年まえの仕返し程度を思っていたのでしょう。(議員らもね)
      ヘブンズの契約金の搾取については、最後に表に出すつもりでおりましたが、白沢社長が震える方が早かったみたいです。
      代わりに、警察は面目が立ちますので良かったのではないでしょうか。
      警察のお手柄!ってことで村民は安心しますよね。

    • 木戸脇
    • 2018年 8月 15日

    今に成って見ると岡庭さんの出版はオチョクラレていたが、まあ言うこと聞いて置けば良かったのに此れからが本売れそう。お上の手に乗ることは有っても神棚に乗ることはないでしょうが。

    • 卯ノ花坂
    • 2018年 8月 22日

    おっかにわさ~ん ご機嫌如何ですかあ?
    諭吉さん一行の行方不明事件はちょうビックリ!
    関与大丈V? 一寸心配していますよ~
    たまには昔の様に役場にお出掛けしてね~
    せっかくコミュニティーまで来ているんだから水くさいやん
    経営課で臭いお茶入れて待ってますよ~

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 26日

      ぜひかつ丼を食べていただき、臭い飯を毎日食べていただきたいと思います。

    • 木戸脇
    • 2018年 8月 24日

    岡庭時代には民でやれぬ事は官でと純真な村民を煙にまき、キクイモ事業の失敗は競技で言えばインターバル中に怪我してリタイアした様なもの。官ならうまく行かなくても良いのですか?ということだ。歴史に残る悪行政は責任を追及せねばならないこと、熊谷村長お願いします。あんたしかいない、頼るのは職員でなくて警察だってことだよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 28日

      キクイモ事業も、裏で大きな金が動いております。
      知らないのは村民であります。
      熊谷村長しか出来ませんが、熊谷村長で出来るでしょうか?
      出来なければ阿智村は終わってしまいます。

    • 残暑見舞い
    • 2018年 8月 27日

    暑いですねえ暑くて降参です。此の問題もはや治まる気配みせずに新事実がどんどん噴出しそう。
    どこまで続くのですかねえこれもまた降参です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 8月 30日

      治まるには国の機関が必要になってしまいました。
      岡庭と西の三悪人は思うように動く議会がたよりでしたが、その事により阿智村が潰れてしまう状況になりました。
      岡庭と西の三悪人はこうなるとは思わなかったでしょう。頭が悪いですからね。
      三年前に、各々の財産区に直接地代は支払うべきだ。
      そうすれば私は許すと伝えてきましたが、自業自得で地獄の底まで落ちていきました。
      阿智村民を道連れにしましたが、それも又そういうことでしょう。

    • 危機芋
    • 2018年 8月 28日

    キクイモ事業蓋して知らなーいを決め込んでいるのにチラチラキクイモ書き込みに上がりだしました。なんかまた?燃え上がりそうな気配?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 01日

      キクイモは岡庭一雄の事業失敗であり、多額の税金が無駄に使われました。
      この件は犯罪ではなく不正が存在していますが、今の阿智村は不正などとは慣れっこで村民は関心が全くありませんし、議員においても不正は当たり前のこととして「犯罪か?」「不正?それがどうかしたのか?」てな感じでしょう。
      だからこんな村になってしまったのですがね。

    • 洗脳
    • 2018年 8月 28日

    共産党の恐ろしい事は上からの指示に忠実で組織で動いてしまう事です。良いこともあるかもしれないが上に狂い生じても従ってしまう恐ろしさです。最近特にこの様な恐怖を感じています。阿智村が壊れてしまったのもこの恐ろしさの結果ではないでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 01日

      その通りですね、それと、余りにも共産党員が多く、また、役場内が共産党に支配されていますのでどうしようも有りません。
      熊谷村長も、牛山党員を副村長にするのですからどうしようも有りません。
      他にも数名党員課長が居ります。職員組合が共産党の組合である限り、また、村長がそこに手を入れられない限り、阿智村は元には戻りません。
      熊谷村長に職員を守っていただきたいとお願いしましたが、水道保証金の偽造といい、今回の資料偽造といい、守ることの意味をはき違えているようです。

    • 心情
    • 2018年 8月 29日

    何とか成らんか阿智問題。ブログどうすれば終わるか立場ある人達考えて欲しいものです

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 01日

      ブログの終わりより阿智村の終わりを考えないとね。

    • 通り雨
    • 2018年 8月 29日

    阿智の郷、岡庭時代問題先送りや他の自治体との関係悪化の尻拭い熊谷村長ご苦労様。それに日落ちる郷からの恐喝恫喝たがそれら村民知らず悪い事とは思わないのが一番大変。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 01日

      岡庭の問題を熊谷村長は何か一つでも解決したのでしょうか?
      何か一つでも?ですよ。
      契約金の不明は解決できることではありません。とても大きな阿智村の犯罪なのです。
      その事に村長や議会が気づかなければ、指を加えて見ていた責任はとてつもなく大きいと思います。
      今度の議会に熊谷村長は出すべきでしょう。それが出来なければ、最悪の事態となってしまいます。
      議員でもそうです。事前に村長と話し合って、場合によっては特別質問とすべきでしょう。
      今までのように隠すことで逃げ切れる内容ではありません。
      議会に掛ければ報道されますし、何よりも村民が知ることに成れば、黙っていても正常な形で村長は警察に届けることが出来ます。
      後先になっては村がつぶれます。そこが判断出来なければ村長を住民投票に掛けるしか手は残らないでしょう。

    • ハンキョウ
    • 2018年 8月 30日

    最近まで共産推薦や共産党候補を応援投票してきましたが最近阿智村の書き込み見て一寸宗派替えしてしまいました残念ですが理想と現実勉強に成りました

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 02日

      共産党の国を見れば分かるように、お金は上に行くほど集まります。
      資本社会の共産主義はそういう仕組みなのであります。
      渋谷秀逸は「俺は共産党じゃない」と否定しましたが、その上をいっていますね。

    • 2018年 9月 02日

    西の住人の進言圧力これ程の影響力与えているとは素晴らしいさすが歳費8割上げると可決寸前まで持って行った力量桁外れ感動します。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 04日

      西と言っても三悪人だけですがね。
      西のせいじゃなく、岡庭一雄を村長にした不正の塊の村民がいるからこうなったのです。

    • 獣道
    • 2018年 9月 02日

    阿智村には俺が岡庭を村長にしたと言っていた人が何人もいましたが、議長さんもそうでビックリしてます。今やそんな事言っていた人らの先見のなさが確定しましたが

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 04日

      村民皆さんがそうなのでは無いでしょうか。
      なぜ村長や議員や職員に甘いのでしょうか?不思議な村です。

    • 感応
    • 2018年 9月 02日

    岡庭さんはたしか日本一の村にしたいと言っていましたよね?一期目に宣言したが蓋を開けて見たら本当に日本一になりました。その先見性はもはや感動ものです!
    やり逃げは女がかわいそうだが岡庭さんの退職金は回収できないのか?
    時効で捕まらなきゃ弁償させなきゃ腹の虫がおさまらん

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 04日

      退職金だけでは間に合わないくらい村民の血税を着服しています。
      回収は村長の役目ですが、それをやるだけの考えはあるでしょうか?

    • 黒見
    • 2018年 9月 03日

    羽場先生は書き込みに久しく登場していませんが活躍中ですか?羽場先生の独特の感性でもう指摘された関係者とは一定の距離保っていると思っているが逃げ切れますかな?この問題は羽場先生と市との関係に影響与えるかもね!羽場先生も敵が多いですからねー。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 05日

      この様な人はもう放っておきましょう。
      林何とかという交通事故を起こして退職した党員がおりますが、まだ寝ぼけたことを言っておりますね。
      「岡庭一雄の村政バンザイ!」だそうです。

    • 猟官
    • 2018年 9月 03日

    役場職員で眼の色かえて岡庭に胡麻すって来た連中は習慣になって中々止められないようです。今はもう岡庭丸に乗っていただけで白い眼で見られるようになったのに習慣は中々抜けきれないようです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 05日

      胡麻をすっていた者は静かにしていますよ。
      党員は思想ですから逃げ出すような考えは全くありません。
      信じ切って抵抗を続けています。牛山副村長を見れば分かることです。

    • 略図
    • 2018年 9月 05日

    今はそっとしておいてと思っている人達に一言、ここ此処に至りそっとしておいてでは通りません。此のブログは社会に一気に拡散して少なくても県も阿智村どう対処するか注目です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 07日

      じわりじわりと都会にも広がっているようです。
      だって国を欺しているんですから当然では無いでしょうか。
      飯田市も含めてですが、鉄槌は国によって下されます。

    • 木戸甘脇
    • 2018年 9月 06日

    以前阿智村を阿知共和国と言った人いたがまあまあ指摘悔しいが当たっていたかな?村民一寸思考停止。指導体制長く自主性自浄力奪われた事気かつかない。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 08日

      選挙をすれば、それなりに阿智村は有るんだと感じます。
      阿智共和国とは言い得て妙ですね、岡庭共産党というと純な党員がかわいそうですね。
      でも不思議な事に、党員がこれらの不正を見て見ぬふりをしているのはどうしてでしょう?
      どなたか阿智村の純粋な党員の考えを聞いていただきたいものです。

    • 行司
    • 2018年 9月 06日

    高坂議長さんはTOKIO等の恐喝に負けて議長の本文忘れてしまっているとの声が伍和全体から湧きあがってきましたよ
    役場もどうしようもなくなってしまったようでほんとに無くなるかも

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 09日

      無くなりますね、どうしようもないです。
      村長も何も解決せずに隠していた付けが回ってしまいました。
      まあ、これが最良の結果なかもしれません。

    • 2018年 9月 06日

    西の議員さん ブログに記載された事が本当なら、噂通りキツネさんだね?口はお上手でコンコン、お仲間おすそ分け成果に応じていただけられるのでしょうか?誰が支払うのでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 09日

      熊谷義文議員のことですね、あれほど忠告したのにね。
      もう少し頭が良ければこうは成らなかったのに、残念ですが自業自得です。
      このままいけば、払うのは熊谷村長個人となります。

    • 匿名
    • 2018年 9月 06日

    とにかく村長さん良識派の議員さんこの問題を解決してください。
    放っておけば良いとの姿勢は岡庭さんと同じでは?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 09日

      そんな頭があれば、こうなっておりません。

    • 里さんへ 飯田
    • 2018年 9月 07日

    こちらまで西の議員さんの動きについて嘘かほんとか情報が聞こえてきています。取り巻きの一人?という事ですが呆れますね。里さんの書き込みにあるように成果に応じた報酬の話があるのでしょうか?本当の事なら辞職を求めたいですね。カバン持ちに徹したら

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 10日

      過去に問題が有るのでは無いでしょうか。それが足かせとなって岡庭や時雄の言いなりになっているのだと思います。
      常識的に考えて、泥棒の味方をするなんてあり得ないですからね。
      言い訳を通用させないようにすれば、辞職以上の始末になります。

    • 元気
    • 2018年 9月 08日

    岡庭さんの動向掴めず皆さん気がかりであったでしょうが、情報入手しましたよ!!
    現村長らを追及恐喝する一派にアドバイザー兼、首謀者として参加しているとの話です。
    まだまだ頑張っていますよ。ここまできたら警察と直接渡り合っていただきたいですね!

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 10日

      最後の恐喝内容は「今までやってきた事を全部暴露するぞ!」だということです。
      そうなると、県や国の補助金が無くなってしまうと、村長や議員らはおどおどしていると言うことです。
      何かおかしくありませんか?
      何所までおバカなんでしょうか、補助金が無くなる前に村が無くなってしまうことに気づいていないようであります。
      まあ、その様に仕向けてきたのが議会なのですからどうしようもありません。

    • (・・?
    • 2018年 9月 08日

    はてな?章さんは水道のお金の件で警察に相談に行ったと前から言っていますよね?どんな相談に行ったのですか?偽造したって言っていますが証拠は有るんでしょうか?ウソだとかじゃなくて何をどう偽造したのか証拠があれば分かりやすいと思って

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 10日

      証拠は二年と半年前に熊谷村長に渡してあります。
      村長はそれを預かっているような感じでありますので、警察も対処に困っております。
      他の犯罪が先になれば警察でなければ解決出来なくなってしまいますが、どうするんでしょうね。

    • 知能犯
    • 2018年 9月 08日

    木盗人の話この頃投稿されませんが解決したのですか?お上、公認との話が西から漏れて来ましたがそんなことはないと信じています続編お知らせください

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 11日

      お上公認じゃなくて、阿智村公認なんです。
      木盗人だけじゃなく、水道保証金盗人も補助金盗人も、そして土地盗人も旅館施設盗人も、その上契約金盗人も阿智村が公認しています。
      それでも村民は知らんふり、こんなのは村ではありません。
      まだ神様のものを盗んだことがありますが、これも契約金盗人と同じで阿智村が盗んだのです。

    • 子羊
    • 2018年 9月 08日

    飯田下伊那の共産党員は岡庭の事を共産党の代表みたいに祭り上げてきたがここに来て岡庭は共産党じゃないと言うやつまで現れた共産党とはそんなもんだ

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 11日

      そんな寝言を言うものがまだいるのですか?
      それこそ共産党では無いですか。

    • 赤畑
    • 2018年 9月 08日

    赤旗愛読者の皆さんへ
    岡庭擁護のつけがまわりそうです。悪い事はちゃんと認めないと伊那谷では支持率低下招きます。

    • (・・? へ 水戸黄門
    • 2018年 9月 08日

    (・・?へ 証拠をもつてしても第三者の告発に対しては、警察(特に地方警察)はなかなか取り上げずに、情報提供扱いだとの事です。証拠があるにも関わらず、税金で働いているものが何をしているのかと思います。ふざけるなと声をあげたくなる。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 11日

      警察を信じるとかの概念は不要です。
      鳴かぬなら鳴かせてみようほととぎす
      鳴かぬなら鳴くまで待とう時鳥
      時の鳥です。
      鳴くのが仕事の時鳥ですから、必ず鳴かなければなりません。

    • 2018年 9月 08日

    以前の書き込み、被害者が駐在に被害届を出したいと言ったら「被害届を出すという事は人を処罰すること。」と反対にお叱りを得た。と書き込みがありましたが、警察も被害者に泣けと言うコトなのでしょうか。警察も人間ですが被害者に対しての言葉なのでしょうか?不祥事ばかりの警察ですのであまり信頼しない方がよいのでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 11日

      警察と言っても地方公務員の集まりであります。
      阿智村の職員も地方公務員です。
      まじめに仕事をしているでしょうか?
      まじめに仕事をしても上の者がまじめで無いとどうしようも有りません。
      上が動かなければその上を動かせばよいのです。
      その上を動かす物は法律であります。

    • 越前
    • 2018年 9月 09日

    此の問題、沈静化させてしまうと思っていたが此ではちょっと無理。無理矢理沈静化ではお上の権威失墜。関係者反省もない様では阿智丸行き着く所まで行かないと?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 12日

      沈静化させようとしているのは議会ですよ。
      反省?レベルでは無いと思いますが、まだその様に思われている方がいる限り行き着く処へはいけませんよ。
      もう少し理解してくださいね。

    • 修羅
    • 2018年 9月 09日

    窮鼠ネズミ猫を噛む。窮時欲深阿智を噛む。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 12日

      もう少し具体的に書いてください。

    • 彼岸花
    • 2018年 9月 10日

    これ程酷かったとは泣けてクール またこれが不味いことと思わない村民にも涙

    • 防人
    • 2018年 9月 10日

    何処の駐在でしょうか?駐在とはそんな事判断出来るのかな?まあフェイク書き込みなら良いが?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 13日

      こまんばの駐在さんではないでしょうか。
      判断出来なくてお巡りさんは務められません。
      泥棒を捕まえるのがお巡りさんでしょ。

    • 窮鼠
    • 2018年 9月 10日

    今阿智村大騒ぎです!これは究極の自爆テロ攻撃です!村大事に思うならちょっと出来ない口動です!擁立してきた議員各位どう思うのか?一大事です!

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 13日

      自爆テロ!?
      まさしくそんな感じですねが、それが恐くて時雄の言うことを聞いたら村では無くなってしまいますね。
      阿智村を守ろうなんて議員は誰もいないでしょう。

    • 匿名
    • 2018年 9月 11日

    阿智村今まで悪栄え、それにやむを得ず協力追従して来た村民が恐喝されて従っているとの状況とお聞きしました。それで阿智村の状況がわかって参りました。一昔前の村社会です。荒療治以外治癒じません!

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 13日

      村社会とは違いますね。
      赤黒い社会だと思いますよ。
      自分たちが一番正しいとしている共産党に日本の法律は通用しません。

    • マテリアル
    • 2018年 9月 11日

    TOKIOさん大物ぶり発揮し副村長ら呼びつけて無理難題指示出しているとの

    • マテリアル
    • 2018年 9月 11日

    慣れないので途中で送信してしまった。
    追伸、呼びつける方も方だがノコノコ行く方もちょっとと思う。
    ヘッド大丈夫?共産党だからとの書き込みあったが流石阿智村ですな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 13日

      牛山副村長が時雄の家に行ったのは村長の指示だと思います。
      私が言いたいのは、党員である牛山副村長が村長の代理で時雄と話しても、村長の意向は伝わらないと言うことです。
      時雄が自爆テロを出したのが、何よりそれを証明しているじゃ有りませんか。
      自業自得とは、共産党に支配されている役場なのに、牛山を副村長としたと言うことです。
      実際に、課長連中は牛山に従っているじゃ有りませんか。

    • パース
    • 2018年 9月 12日

    犯罪者らを護るため必死の攻防が繰り広げている阿智議会、岡庭体制から脈々と連なる暗い闇が共産党も暗い闇の主役なのか?他所なら共産党が闇を暴く立場だが、阿智村は全く違うみたいだ。残念です‥‥

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 14日

      飯田の共産党は「岡庭は共産党を辞めている」として大義名文としています。
      阿智村の共産党は「岡庭さんは共産党の師」としてあがめております。
      まあ、どちらも共産主義であることに間違いはありません。

    • よそ者
    • 2018年 9月 12日

    共産党は闇悪暴く政党で信頼していたが、此の村は悪かばい民人に顰蹙かっています。嘘では無い本当。

    • 凶産党
    • 2018年 9月 12日

    共産党には失望しました。応援した人不味い事あっても批判出来ず逆に応援している様では猛省願います

    • サブ
    • 2018年 9月 12日

    少し前の章氏の書き込みに役場恐喝と書いてあったが、詳しいことが分からない。
    議員は何が起きているのか村民に伝えtるべきだ。
    村民に対して守秘義務なんかは議員にはないよ。勘違いするんじゃないよボケ

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 16日

      時雄が開き直って過去の補助金申請時の不正受給をバラすと脅かしたのと
      月川を払い下げしないと裁判に掛けると脅かしたのです。
      議会はそれに呼応し、19日の一般質問で村長をやり込めるそうです。
      野村議員が月川旅館について、義文議員はリフレッシュ事業の経過説明、木下議員と吉田議員が村長の挨拶について質問するのだそうです。
      村長は議会開催挨拶の最後に「月川の指定管理解除には誤解も有った」と話した事から、そこに突っ込んでの質問みたいです。
      その他の議員はこの非常時的な質問でも、その他の議員であるようです。

    • みさかみち
    • 2018年 9月 12日

    役場を脅すとはまあまあ今迄の岡庭村政振り返れば脅される事ばかり熊谷村長お気の毒。泥棒に恐喝されては、おーこわ、欲深き郷の住人には、困った困った

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 16日

      役場を脅すのではなく熊谷村長を脅しているのです。
      異常事態ですね、後援会長の熊谷智徳氏と伯父である熊谷直勝氏はどのようにお考えでしょうか?
      特に、熊谷直勝氏は岡庭一雄と関係が強いが、村長を助けることは出来るのでしょうか?

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