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阿智村 岡庭一雄元村長 村政時の犯罪

阿智村 岡庭一雄前村長 不正の原点 №2 のコーナー枠が一杯となりましたので、新たに「阿智村 岡庭一雄元村長 村政時の犯罪」として始めさせてもらいます。  
  
    三つの新たな疑惑
 岡庭一雄と熊谷時雄の犯罪は、いづれも地域経営課が関与をしている。何故ならば、地域経営課の井原課長と二人の熊谷係長は、岡庭一雄の意のままに動くからであります。
 新たな三つの疑惑 その1.熊谷操の水道保証金着服を隠せと指示した者は誰なのか?
 その2.熊谷村長の対応に不信を感じる   その3.刑事は水道課に何故行ったのか?     平成30年9月10日   
   
    その1.熊谷操の水道保証金着服を隠せと指示した者は誰なのか?
 これを指示したのは熊谷操であろうが、隠せるとした方法が中々巧妙であります。そこから推察するに、在る弁護士が思い浮かんでまいります。
 弁護士で無ければ気づかない方法でそれは実行されました。
水道保証金と水道管理委託料が一緒にして、熊谷操の口座に支払われていた。水道管理委託料は村と管理者の直接契約でありますから、熊谷操の口座に振り込まれていたとしても問題とされることは無い。
だとすれば、水道保証金の振込だけがその証拠になっていると言うことだ。   
   
    偽造されている契約書
 偽造された契約書は矢沢水道課長から見せられました。矢沢水道課長としては「契約書が有るんだ。この契約書に沿って支払っているんだから何も問題はない」として乗り切ろうとした。
そもそも、出納責任者が不正な支払いだと認め、黙ってしまった経過がある。その場面は一昨年の2月の末、最初に役場に問い合わせに行った時であります。出納責任者も当初は「水道管理費なのだから何か問題が有りますか?」と突っ込んで来ましたが、「良く調べてください。管理費のほかに保証金の支払いが含まれていますよ」と返したら、すぐに調べて状況を把握した。そして、一切口を積むんだのであります。
そこには矢沢水道課長も居た
。それなのに二度目の面談において「時効はいつまでですか?」などとふざけた話から始めている。不思議なのは、矢沢水道課長であります。なぜ、こんな不正(犯罪)を隠そうとしたのか?であります。操とどのような利害関係が有るのだろう?
犯罪が露呈したにもかかわらず、矢沢水道課長は隠蔽する道を迷わず選択しているが、彼がここまでの事をやるのは、操に対して相当な理由があると考えられる。
本来はそこまでのことを明らかにしなければ解決したことに成らなくなったが、その前に共犯者となったことだけは間違いがない事である。                       平成30年9月11日
  

    共犯者は誰だ
 今久留主総務課長が偽造したという事は、私の前で本人が自供している。
彼にはいろいろな話がまとわりついていることも確かである。
熊谷操の議員時は金田博充共産党議員と行動を共にしていた。岡庭一雄が当選した暁には、山内元村長へ「早く役場から去れ!」と二人で口撃した話も有名である。そんな共産党の間で生き抜くためには彼なりの考えが有ったことは想像に難くない。
では、彼自身が犯罪と思しきことを行ったのか?と考えれば、彼自身にはやましいことは何もなく、岡庭や操に従順であっただけである。
 熊谷操との関係
契約書の偽造は平成23年であります。その頃操は議員を辞めていた。だとすれば、なぜ
操の言う事を聞いて偽造したのだろう?ということですが、それは全く簡単な話で「熊谷操が仲人親」であったからです。仲人親として孝志などと兄弟付き合いをしていれば、役場の事は何事も今久留主に頼べばなんとかしてくれるが日常でありました。
確かに公務員としては倫理観の欠如でありますが、岡庭村政時に倫理観などと言うものが存在していなかったことは万人が認める事ではないでしょうか。
 罪と罰
熊谷村長に「職員を守れ」と言ったのは、警察沙汰になれば今久留主課長の責任は回避できなくなる恐れがあったからです。操に指示されたとしても実際に偽造したのは今久留主課長、操が逮捕されれば懲戒免職だけでは済まなく、訴追の恐れが出てきます。それは最悪の解決になってしまう。   
   
    公金横領なのか詐欺なのか
 契約書を偽造しての公金横領は最も罪が重い詐欺犯罪であります。だからして、熊谷操だけの犯罪としなければ今久留主課長は共犯となってしまうのです。
彼が実際に利益を得ていたのならやむを得ないが、そうではない。操に頼まれていつもの様な軽い考えで偽造してしまったのであります。
今現在、彼を助ける者は誰も居ないでしょう。だからして、私には正直に話しているのです。平成30年9月13日   
   
    共犯者が増えた
 矢澤水道課長と出納責任者、そして熊谷朋宏係長、この三人が新たな共犯者となって、偽造の偽装を行ってしまった。
どのような偽装を行ったのかと言えば、操が議員を辞めた年から操の口座に全額(管理費と保証金)を振り込んでいたのを、保証金だけを園原部落の口座に振り込むよう操作したのである。
この時、部落通帳は私が預かっていた。私から取り上げようと、操は熊谷正義部落長(孝志の子分)と熊谷朋宏地域計画課係長(次年度部落長)に指示し、執拗に私に迫った。
この件はすでに村長に届け、警察に相談していると告げていた。だからして「警察に預けてある」とその場をしのいだが、熊谷朋宏係長は警察に行き「部落の会計が出来ない」と刑事に告げ、刑事は「コピーを取ってあるから通帳を返すように」と私に電話を入れてきた。私はすぐ村長に電話を入れ、熊谷朋宏職員の異常な行動を告げた。村長はその日のうちに井原課長と熊谷朋宏係長を注意したというが、その時すでに偽装操作は行われていたのである。
 証拠隠滅
この一連の行為は操の指示によるものであるが、警察までも騙すという大変な不良行為となってしまった。それに併せ、熊谷村長の対応や指示に関連職員は従がっていなく、操の指示が村長を上回ったことが信じられない驚きであった。                          平成30年9月15日   
   
    偽造偽装は当たり前の岡庭村政
 一見、熊谷操の不正や犯罪だけに見えてしまうが、実は岡庭一雄の村政が大きく関与している事に気づいていただきたい。
 偽装と聞いて、浪合地区圃場整備の偽造事件を思い浮かべる方が居られると思うが、まさしく、その事件と今回の偽造は関連しているのであります。
 浪合の圃場整備事業申請において地主の承諾書は必要不可欠のものであります。県としては同意が得られているのが前提であるからだが、この時の担当課長は誰であったのか?
確かに、実際に偽造したのはY職員であろうが、Y職員が何故偽造しなければ成らなかったのか?ということであります。
偽造する必要性はY職員に無い。偽造したとしてY職員には得とすることは何も無い。そう考えれば「偽造しないと事業申請が駄目になる」とした、プレッシャーが有ったのではないのか!? 今でいうパワハラ的な圧力が課長から有ったのではないのか?
 課長は今久留主
Y職員は浪合振興室の圃場整備の担当者であるが、圃場整備は中山間整備事業であって、その担当課長が今久留主建設課長であった。今久留主課長の指示でY職員が行動したと考える事は当然のこと、そこに「地主の承諾書を取れなければ中山間事業申請に間に合わない。何としても承諾してもらえ!」と指示されていたことは誰でも想像できるだろう。
 真実はY職員のみが知る
操の偽造契約書は平成23年、今久留主課長が作成している。その時の村長は岡庭一雄であり、岡庭一雄は村長に成った時から操の着服に加担してきている。今回、私が明らかとすることで操が逮捕されるようなことに成れば「岡庭一雄との関り」が明らかとされるだろう。
 今久留主課長は操の指示だけで偽造をしたのだろうか?
岡庭一雄村長の暗黙の了承がそこにあったから簡単に偽造しているのである。その様な忖度は今久留主課長に身についていた。
その様な堕落した行政状況において浪合圃場整備の地主承諾書が偽造されたのである。平成30年9月17日   
   
    圃場整備より優先された事
 あまりに多く不正があって整理できない方が居られるとおもいます。たくさんありますが、そのすべては線として繋がっています。
 Y職員の偽造は平成24年か25年ではないか、中山間整備事業の申請期限が迫っている。その事業には、浪合いの圃場整備より目的がある「月川旅館の橋の架け替え」が中山間事業としてともに申請されている。
 長野県の不審
橋の架け替えは補助金の不正受給だと告発した。その根拠もまた「偽造申請」であります。
月川旅館への仮橋の架け替えは岡庭一雄村政の密約事、どんなことをしても実施しなければならない。
県農政課には「橋の先には農地が在るとする」で話しは付いた。それは岡庭一雄の直談判であることは誰もが分かっていた。
 岡庭一雄が今久留主課長に指示したのは「中山間整備事業に橋の架け替えを組み込め。荒廃地を整備させ農地とせよ」であった。
 親が揺れた
橋の架け替えに於ける申請書類の偽装工作は完了したが、ここで思わぬところでつまずいてしまった。
「浪合の圃場整備に反対の地主がいる」 承諾書が取れない。ここがつまづいたら元も子もない。
刻々と近づく申請期限に、県からは矢の催促が来ている。「もう限界だ。今久留主何とか承諾書を取ってこい!」
 さて、どうでしょうか。少なくとも浪合の圃場整備において “偽造承諾書” は事実として表に出ているのであります。
長野県は、この “偽造承諾書” の件を放置したままで、浪合の圃場整備の完了検査を行うことは出来るのでしょうか?                                 平成30年9月19日   
  
    熊谷村長は偽造の件を議会にかけた事実
 県の農政課は「偽造承諾書はあずかり知らぬ事」として阿智村の申請書の不手際とすることが出来るのでしょうか?
村長が議会にかけ、議会はそれを扱った。当初は「双方が弁護士を入れて話し合いを行っている」と聞こえてきた。そこで信毎は記事にした。そしてY職員は退職してしまった。そして村長は職員の倫理観が無かったと反省の弁を垂れた。
次に聞こえてきたのは「村が地主に請求されるかもしれない。800万って言っている。その時はY職員に弁済させなきゃならん」
 とんでもない事を言い出す議会ではないか。最初からY職員の犯罪だと決めつけているが、少なくともYは“職員” である。
ここでの責任者は村長ではないか。Y職員に責任を取らすならY職員を訴えなくては犯罪が確定できないのに「弁護士同士が話し合っている」などとの噂において結論を出している。
 阿智村が弁護士を入れ、弁護士が事実を議会に報告するべきこと。そのような事を行っているとは新聞には出ていない。新聞でも村長の話しでも、悪い奴はY職員だけであり、Y職員にすべての責任を議会が押し付けている。                               平成30年9月21日   
   
    県に迷惑をかける
 長野県はこの事件において、何か困ったことが有ったのだろうか? そう考えてみると、どうも腑に落ちない事が有る。
県は「阿智村の申請事業だ」との考えと、金を出すのは県だとの建前であろうが、実際は村も一部を負担している。一蓮托生であるからして不良行為も一蓮托生でなければ成らないはずだ。
 魔女狩り
一蓮托生は何も事業費だけでは無い。承諾書の偽造と仮橋の架け替え不正受給を分けて対応しているように見えるのは私だけではないはずだ。
私文書偽造と補助金の不正受給とどちらにその重き不良行為は有るのかといえば、補助金の不正受給に有るとするは世間の常識ではないか。なのに、騒がれたのは私文書偽造だけであり、それも事件とされてもいない。
信毎が事件でもないのに記事にしたことに多くの疑問を感じるが、長野県は何もコメントしていないし、阿智村に注意を与えたとも聞こえてこない。   
 承諾書の偽造で長野県が困る事は何もない。反対の地主がいれば、その土地を施業しなければよい事で、法律上においても実施することは出来ない。なのに、村長と議会は「これ大変だ!」と騒ぎ過ぎた。その後に何が残ったのだと言えば、Y職員が汚名を一人抱き退職しただけである。  平成30年9月23日

   
 仮橋の架け替えは一時中止らしいが、一時の意味合いはどこにあるのでしょうか。一時中止はいずれ再開されることが前提であるが、今回は全面停止がその前提らしい。
 語ろうとしない行政
岡庭派の議員からすれば、この事も守秘義務に当たるらしく話そうとしない。先日の一般質問においても中山間整備事業の進捗状況を村長に確認する議員は誰もいなかった。
昨年の今頃、時雄が村長に「県を呼べ!」「村の事業を一時中止するとはどういうことか、県に説明させよ!」と怒鳴り込んだことを覚えておいででしょうか?
県はそれに答え前記のような説明をしたと聞き及んでいたが、時雄自身が “その事” に沈黙しているのは何故でしょう? 例によって、議長や議員を使って議会で取り上げるとしたこともしていません。
沈黙しているのは阿智村の行政だけでなく、この事業(橋の架け替え)を立案した岡庭一雄も時雄もであります。そして、何より長野県が一番沈黙を続けているのです。
 私が思うのに、いくつかの不正と犯罪が混沌とする中で “はかり” が必要なのでは無いでしょうか。  
  
    熊谷操の水道保証金着服における三つの疑問
 その1.の「隠せ!」と指示していたのは岡庭一雄である。それを20年間も続けていたからこそ、職員はそれを当たり前の事としていたのであります。
確かに、今久留主課長は個人的な考えで偽造したもので有り、そこに言い訳は何一つ無いでしょうが、矢沢課長と出納室長、それに熊谷朋宏地域経営課係長は「それらの裏事情を知っていた」上で、現状の違法となる部分(操へ直接振り込む)だけを巧妙に操作し、警察の目をごまかしている。
警察は私の相談において状況を調べに行っただけであろうが、矢沢課長が「間違いがあったので修正しました」「これで園原部落からも了解を得ています」として善後策を講じたと警察に説明していることからして、“偽装工作” を行った事になるのである。                 平成30年9月25日  
  
    間違えるな!被害者は阿智村だ!
 水道保証金とは阿智村から園原部落に支払われるもの、阿智村の会計では「熊谷操の口座に振り込んでいます」とした回答であった。
私は水道保証金の経緯を知っていますから、園原部落の会計として「村から直接振り込まれないのはどう言う理由か?」と、いわゆる怒鳴り込んだのであります。
それに真っ先呼応したのが矢沢課長、その返答の中で一番不審に思ったのが「園原水道の保証金返還は全部の組の分では無い。上と東組の分だけだ」(園原部落は、上・中・東・下平・殿島と五つの組が有る)と、「自分は水道課に入った頃から居て事情は知っている」と話されたことだ。
私が18、19の時の経緯ですから矢沢課長はまだ赤ん坊ではないか。それに、全村水道化は平成元年頃である。私は平成6、7年頃、当時の熊谷宰光係長に話を聞きに行ったことがあるが、その時、熊谷宰光係長は岡庭一雄課長から「口止めされている」と、ハッキリ口にしている。
 矢沢課長は操の受け売りで回答しており、また、偽装工作も操の指示だと推定出来る。
近いうちに村長は矢沢課長から「事実の確認」を行うと思うが、そこで正直に話すか、出るところに出て話すのかの違いは知っておいた方が身のためではないか。  
  
   その2.熊谷村長の対応に不信を感じる
 村長に初めてこの話をしたのは一昨年の3月頃であります。村長に提出した文章には、本谷・園原財産区は不正団体であるとの話しが主ではあったが、園原水道の経緯もまた重要なことでありました。
岡庭一雄の村政に対し、全般的に多くの疑問は抱いていたようであった。そんな中で、初めて聞く不正の話しが多く有りすぎて、整理立てで説明するには公開質問状に併せてと、こちらからお願いしたのであります。平成30年9月27日  
  
    熊谷操に支払っている金額を示す
 平成元年に最初の振込が行われている。それは正当な振り込みで、全額が園原部落通帳に記載されているが、その三か月後、全額が下ろされている。そしてその後、園原部落の通帳には水道管理費はおろか、保証金の一切が振り込まれていない。
 証拠の通帳
その証拠通帳を村長に見せ、熊谷操の不正を説明したのである。そして村長にお願いしたのは、平成元年からの支払い明細であります。
 届かない支払い明細
支払い明細は矢沢課長に指示したというが、矢沢課長はそれに当たることは無く、熊谷操の指示「通帳を取り戻せ」に従ったのだ。
届かない支払い明細を村長に催促したのだが、村長はその時はじめて「すぐに矢沢課長に指示しましたが受け取っていませんか?」と、矢沢課長に指示してあったことを話すのであった。私は届いていないことを鵜げましたが、それ以降その話に触れることは無く、警察が調べに行った時には「園原部落に直接振り込んでおります」となったのである。
 不信な対応
この話を聞きまして、読者の皆さんはどう思いますか? 村長の対応は不自然ではありませんか?
私は熊谷操の横領犯罪を証拠をもって村長に告げているのであります。村長にどうしろとは言っていませんが、矢沢課長が村長の指示に従わなかったことに、村長はどのような考えで放置してきたのでしょう。平成30年9月29日   
   
    支払い明細は今もって出てこない
 契約書無くして保証金は支払えません。熊谷操も当然のこととしているからして、今久留主課長に命じて契約書の偽造をしたのです。「契約書なんて有るのですかね?」なんてとぼけても、行政は契約書や請求書無くして支払う事は出来ませんね。
 常識と非常識
常識で考えてみてくださいね。熊谷操はもう80も半ば、それが水道管理など出来ると思いますか?今までだって、実際の管理をしなかったから故障して大事になった分けであります。そんな者に継続管理をさせて「書類上は問題ありません」などと矢沢課長がほざいても、常識として通用するでしょうか。
熊谷操は「息子の孝志に契約させる」として岡庭一雄に話をつけた。だが、孝志は鶴巻荘において前科があり、村との契約はできない。「じゃあ、名前は操にして実際は孝志が管理してるということで」 こんな非常識な話がありますか?!
 他人事では無い
他地区の村民は「園原のことじゃないか」と無関心であるが、はたしてそれで収まると思いますか?
よく考えてくださいね。阿智村の金が、熊谷操にだまし取られているのですよ?
「園原部落に保証金が支払われていない」と監査請求をしたら、村長はそれに対して調査をしなければ成らない。その調査において「村では何も問題ありません」と答えられなければ、村長の責任となってしまうということを、法律上で考えてみてください。                 平成30年10月1日   
  
    限界が近づいている
 偽造された契約書は、誰の手にも入ると言うことが分かっていないのでしょうか? 本来なら議員が入手して村長に説明を求めるものであるが、それをどの議員もやろうとしない。ここに問題があるのだが、その事を責める村民もいない。
時雄は議会が村民各戸に配布した伍和住民陳情書の見解に対し「熊谷操の事を書いたのは人権蹂躙だ!」と議員全員を責めたというが、これにしても議員全員は黙って聞いているだけであった。
 阿智村議員の感覚麻痺
時雄がそのようなバカげたことを言うのなら返ってチャンスであったと思う。偽造契約書を公開し、操の公金詐欺を突き付ければ、今頃操の判決は下り、併せて時雄の犯罪も明らかと成っていただろう。
 この様に行政の一員である議員がやるべき義務を果たしていれば、ヘブンズの契約金搾取においても岡庭一雄の犯罪と決めつけることが出来たものである。               平成30年10月3日   
   
    阿智村の危機
 成るべくして進む破滅への道に、誰もかれもが危機感を感じていない。この異常さは阿智村だけのものなのか? 清内路、浪合が阿智村となったが、それらの住民代表が党員であることは何を現しているのだろう。
 立ち上がる人物がいない
行政OBは私より詳しく岡庭一雄と熊谷時雄の犯罪を知っているだろう。だが、誰もそれらを口にしないどころか、対岸の火事でいる。そして、それらのOBは多かれ少なかれ甘い汁を吸ってきた者達が多く居るのを村民は知っている。
 自浄能力は無い こうなる事は10年前に見えていた。
岡庭一雄共産党の政治に刃向かえば、それは賊軍との烙印であった。何よりも職員が赤く染まるのに抵抗しないのが不思議でならなかった。今と成っては、元から赤いのが職員になっていたのに気が付かなかっただけであるが、そうでない職員が上に行けない仕組みが作り上げられていたことも、その大きな要因であったのだろう。
 試されるとき
来るべき時は近づいているが、問題はその時の行動ではないか。いま、誰がやらなくては成らないのか、赤くない職員は分かっているだろうが、村民にその意識が有るのかと言えば、ほとんど其処には居ないだろう。平成30年10月5日   
   
    誰がやる
 当然のこと行政人がやることだ。その行政人の中での筆頭は村長であるからして村長がやるべきであるが、行政においての行動はそうは簡単でない。
村長は村民の代表であるからして、赤くない村長であれば前村民の意に介さなくては成らず、どの村民の立場や考え方からしても当たり前のこととして受け止められるようにしなければ成らない。「岡庭一雄とは違う」という事を鮮明にすることが解決への近道であることは言うまでもないが、それはさして難しい事でないからして、淡々と前に進めば自ずと道は開かれるだろう。
 行政は仕組み
たった12名の議員の内、赤い者が過半数も居たからして正常な政治は行われて来なかった。そこにきて村長の後ろ盾にも疾しい者が居ては惑わされることが多く、時として決断できずもあったであろう。
首長も議員も個人的な評価が伴うが、それこそ感情的で捉える住民側の身勝手な解釈であります。行政は感情では扱えず、やるべきこと為すべきことは事務的に処理するとした義務感で行うとされていることを鑑みればさして困難を伴うことも無いだろう。                 平成30年10月7日   
   
    現状の阿智村を救うには義務感しかないという事を、首長も正常な議員も心に刻むべきであろう。   
   
   具体論
 村長はその立場にして全村民の立場にあるとすれば、あとは議員個人の義務感である。
村長が自ら行動するには “犯罪と思しきこと” をどう取り扱うのか?ということだろう。村長と議会は両輪の如くと言われるが、それは根回しがあっての事。阿智村のように議会との対立があるなかで、なお岡庭一雄と時雄が議会を牛耳っている限り根回しをすれば次から次へと崩されてしまうことだろう。
 攻撃は最悪の防御
今の議会にもの申せば、ここぞとばかしに攻め込まれるのが村長である。もはや村長は議会に通用しないのである。岡庭一雄と時雄は「攻撃は最大の防御」とばかしして攻撃の手を緩めていないが、私から見ればちょうど良いタイミングであると感じている。
 議会でしか声を出せない
恵那おろし、なるものが時雄の時事通信であったようだが、最近その様な話しは聞こえてこない。また、村民の一部でも一過性と感じられたようである。完全に手詰まり感になったようである。   
   
   さて、水道保証金着服事件において三つの疑問を書き出し、二つ目の疑問「村長の対応に不信を感じる」としたことは、大体お分かりいただけたと思う。 これらの犯罪で村長自らが第三機関(警察)等に相談すると言うことは困難であると言うことです。
村長であれば行政において対処するしかあらずして、事務的に当たることが解決に繋がると言うことです。議員が動けば議会が動く、このごく当たり前の事が行われば至って簡単に解決するのであります。
どうしても議会が動かなければ、村長は議会に対して議題を挙げれば良いことで、同時に、警察に連絡すれば良いのです。                                                                                      平成30年10月9日   
  
    刑事は水道課に何故行ったのか?
 三つ目の疑問、刑事は水道課長に会ってどのような話を聞いたのでしょうか。
以前書きだしましたが、私は園原部落の会計の立場で相談に行ったのです。相談としたのは園原部落会計の金を横領したのではないからです。阿智村から支払われる水道保証金成るものが直接口座に振り込まれていない。熊谷操から手渡しされている。その事を矢沢水道課長に問い合わせしたら「時効は何年か?」と、見当違いの対応だった。だからして不正なのか犯罪に成るのか調べていただきたい。とお願いしました。
その数日後に地域経営課の熊谷係長が園原部落長の立場で通帳を返してくれと警察に行ったことを受けて刑事から通帳を返すよう指導された。通帳を返すが不正が有るかどうかは調べてくださいとお願いした状況で刑事は聞き合わせに行ったのである。   
   矢沢水道課長に聞けば?
刑事が来たという事を矢沢水道課長は村長に報告していない。その事が問題なのである。
今久留主課長が契約書を偽造しようが、操の指示に従おうが、それは今久留主課長の問題であって矢沢水道課長が関与する処ではない。だが、矢沢水道課長が刑事に対応した話は何も問題はないとした新たな偽装の書類提示であった。そして「間違いが有りましたので修正しました」と、矢沢水道課長は “しゃべり過ぎた” のであります。                                                 平成30年10月11日   
   
    間違いは許されない
 行政の会計事務において “間違い” はあり得ない。また、間違いが有ったとしても課長の分際で修正することなど出来る事ではない。それがいとも簡単に行われる阿智村職員の倫理観の欠如は、もはや救いようがない状況にあるのではないか。
 責任を取れ!
矢澤課長(生活環境課長)が行った事は偽装である。刑事を騙したことに成れば、逮捕されることは避けられない。
矢沢課長のこれらの行為は自分の意志であったのだろうか?と考えれば、それはあり得ないと誰でも思うだろう。だとすれば、誰が矢沢課長を動かしたのであろうか?
振り返ってみれば、当初役場に出かけ出納責任者と矢沢課長を問いただしたとき、事情は何も知らなかった。後日、矢沢課長に再度確認した時に態度が一変していたことを考えれば、熊谷操から手が回っていたことになる。
 偽装することは熊谷操の指示に従ったという事だ。矢沢課長と操の関係は職員の方が詳しいだろうが、熊谷村長の指示に従わずこの様な不良行為が出来るとは、村長を村長と思っていないのだろう。(こんなに舐められても村長は人事継続させたが)                    平成30年10月13日   
   
    キーポイント
 さて、この園原水道保証金の偽造・偽装事件のキーポイントは何であろう?
キーワードオルレとは韓国語で、家に帰る細い道の事だと言うが、解決に繋がる一本の道筋は皆さんに、いや村長に見えているのであろうか?
 村長の責任
行政における不良行為は修正されなければならない。見過ごすことも放置することも出来ないので有る。そして、それらを修正する事において責任を取るのが行政の長であるというだ。
行政が行政の不良行為を見過ごすことは、既にその段階において行政の全責任となってしまうと言うことを、少なくとも村長は自覚すべきである。
 二年半前に村長にこの事実を告げたとき、表に出すことは少し待っていただきたいとお願いしたことは事実であります。それは、園原部落の会計の立場で警察に相談している状況だと告げていたからであります。たしかに、今久留主課長が偽造した契約書の証拠は示していたが、本元は熊谷操の公金横領であり、その件に、岡庭一雄元村長が絡んでいるとした確たる証拠がつかめるまで待っていただきたいと考えておりました。しかし、事は思わぬ方向へ飛び火し、熊谷係長が警察に行くとか、矢沢課長が偽装工作をするとか、公務員として考えられない行動が起きてしまいました。
 職員が村長の指示に従わない
今久留主課長はもとより、矢沢課長・井原課長・出納責任者・熊谷係長等はそれぞれに通じ合い、熊谷操の公金横領詐欺を偽造文書において隠すとする大胆な行動に出られる状況が、その時の阿智村には在ったと言うことが何よりも恐ろしいことなのである。そして、どんなに言うことを聞かない職員の行動で有ったにしても、村長がことの事実を把握していた状況であるからして、全ての責任は村長にあるとされていることも、これもまた事実なので有る。                     平成30年10月15日  
  
    何もしなかった村長
 村長はこの件に対して何か対処したのであろうか?
村長がこの不正を知ったときの最初の言葉が「園原部落との契約書は有るんでしょうか?」でありました。正直この言葉には驚いたものであります。
契約書無くして30年近くも支払うことなど行政会計としてあり得ませんし、毎年の監査においても契約書は確認されることである。そして、何より「契約書が偽造されている」と証拠が有ることを示していたにも関わらず、でありました。
 村長であれば真っ先にその契約書を確認し、出納責任者に平成元年からの支払い状況を提出させ、関係者(今久留主課長・矢沢課長)に事情を聞くべきところであるのでは無いか。それをしておけば、その後の偽装は出来なくなることであって、多くの職員を巻き込むことにも成らなかった。
 圧力に負けた村長
平成元年からの支払い状況を調べていただきたいとお願いしていたが、それはついに成されなかった。村長曰く「矢沢課長から渡されていませんか?」と言われたのは半年以上経ってからである。
 渋谷扔州をご存じか
平成26年の阿智村議員選挙に立候補した人である。この人は熊谷操の子分であることは自他共に認めるところであろうが、この人が選挙の三ヶ月前ほどに村長に電話を入れたという。その時の内容は「操さんは水道の金をごまかしていない。管理費は村との契約で何の問題も無い」と話されたようだ。村長は無視されたようだが、この人が村議に立候補したときは少々驚いた。
村長が消極的であったことの中に、この様な外部的な圧力は当然あったことだが、それ以外にも、内部的な “押さえ” が有ったとするところは疑う余地も無い事である。         平成30年10月17日  
  
    村長が警察に届けることだ!
 熊谷村長さん、あんまり村民を軽く見ないでいただきたい。私は一個人として注進申し上げてきただけで有る。阿智村には私以上に社会を知って居られる方がおり、その方達が行政に対して危機感を持たれれば村長など相手をしないと言うことです。
 偽造契約書の作成
平成23年に熊谷操の指示により、今久留主課長の手において契約書が偽造されている。そのことはすでに庁舎内と議員の間では知れ渡っていることである。何よりも私自身がその偽造契約書を矢沢課長から示され、その事実も警察に話している。
警察が何故捜査に乗り込まないのかと言えば、偽造契約書を警察に見せていないからで有る。簡単に言えば、阿智村の特別公務員(議員)や職員からの告発があれば、警察は直ぐにでも捜査を行うということである。
 過去、幾度となく公務員の告発義務を書き出してきたのは、公務員がこの義務を果たせば不正は無くなるからであり、それ以上の犠牲者を出さないための忠告であった。
村長ともあろう者が、これらの常識的(行政の長としての法律遵守)な考えを無視するとは思わないが、これらのことを公務員(職員)にやらせるべきで無い事ぐらいは判断していただきたかった。
私が熊谷村長に進言してきた「職員を守れ!」は、この事であると理解すべきではなかったのか。      平成30年10月19日   
  
    行政の長としてのあるべき姿
 「熊谷村長は一度として岡庭一雄を悪く言ったことがない」と聞こえてきた。そのくせ、時雄のことに関しては全くの正反対だとも聞こえているが、果たしてその差の根源にある “熊谷村長の迷い” とは何であろう?
 村長だけでない
確かに悪い奴と言ったことはないが、悪い事をしてきた元村長だとは言わなくとも感じるものは多くあった。例を挙げればきりは無いが、何よりも「嘘を言う」ことが耳に着くのだろう。岡庭としては、いつもの様に過去の実績を自慢げに発しているのだろうが、熊谷村長にとってみれば、言い訳の詭弁にしか聞こえていなかったのだろう。
だが、そんな岡庭一雄の不正を何故表に出さないのか?が、村民の疑問ではないか。時雄の不正や熊谷操の不正もそうであるが、職員がこれだけ関与していても、また、私がこれだけの証拠をもってしても表に出そうとしない。
 議員も同じ
共産党議員は言うまでもないが、反時雄派の議員でさえ岡庭を悪く言わないどころか岡庭の話になれば口をつむぐ、そこにいったい何が在るのか? 村民でなくとも気になるではないか。
 答えは其処にある
反時雄派の代表的な議員は誰かと言えば、勝野公人議員だと、それは本人も認めるところだろう。この二人の確執は、岡庭一雄が村長に成る前から続いている。その原因は、黒柳忠勝村長が、時雄のことを「信用できない奴、気を付けろ」と言っていたからである。
 当たっていたではないか
岡庭が係長時から時雄は岡庭とコンビであった。それは目に余るものがあり、攻撃的な共産主義を危惧する気持ちがそのような声として正常な職員に行きわたっていたのである。      平成30年10月21日   
   
    熊谷村長と勝野議員の関係
 時雄が勝野議員を攻撃する理由はそれだけではないが、その裏には岡庭一雄の共通の相関関係が存在している。その相関図において、村長は身動きが取れない状況にあるのです。
 岡庭一雄の村政は、取り巻きに対してのバラマキ行政でした。時雄のように共産党員が計画する事業を優先し、バックアップさせる議員や業者には有利な条件(契約事項)を与えてきたのです。
建築事業については鈴木設計を起案から携わせ、特命や談合で設計させてきた見返りは裏金、原建設においてはついに官製談合という重大犯罪まで犯している。その事は、このブログで散々書き出してきたから今更ではあるが。
 中関工業団地をご存知か?
広大な農地を工業団地化したのは岡庭一雄行政の大事業、これは果たして岡庭一雄の発案であったのでしょうか?
農地を買い上げし、いくつかに区画された造成費用は当然村の予算であるが、今現在、稼働しているのは一企業だけである。
この事業の陰に隠れるような感じで進められたコンポストの事業は、吉川建設にとって必要不可欠の事業であったのか? 吉川建設はどのような経過において熊谷直勝氏の農地を必要としたのか?
これら二つの事業に関与してきた人物は、熊谷村長の叔父である熊谷直勝元議長だと、知らない村民はもういないのではないか。                           平成30年10月23日   
   
    岡庭一雄村長を誕生させた立役者
 その見返りは大きかったのだろう。熊谷操を助役にすると空手形をした岡庭だが、熊谷直勝元議長には、その約束をしっかり守ったのではないのか!? それはすでに疑問では無くなっている。
 金の流れをつくる岡庭一雄
広大な工業団地を事業化しようとすれば、企業誘致が先に無ければ成り立つ話しではない。この様な事業に国の補助は与えられないからして単独事業となるのだが、バックアップする企業が付かなくては岡庭でも二の足を踏むだろう。
 吉川建設はコンポストを本格的に施業しようとは考えていなかった。立案し、事業化してから売却をと考えていたことは想像するまでも無い事。そもそも、吉川建設は土建業者であり、コクサイの石田さんのような考えで事業を興すことには不慣れである。
 目的は?
熊谷直勝氏が地主であることだ。吉川建設との賃貸契約がそれを証明している。このコンポストが中関工業団地の一画に建設されていたならば、中関地区の住民は違う捉え方をしていたはずだ。
勝野公人議員も要らぬ苦労は不要であったと思うし、堂々と岡庭一雄とやり合えただろう。
 岡庭一雄の目的は、企業献金である。工業団地造成事業はどの業者が施工したのだろうか?その請負金額は正当な金額であったのだろうか?入札においては、談合などの疑いを持たれることは当然無かったと思うが、警察は何でも知っていると考えていた方が良いのでは無かろうか。
 飯田市とのもめ事
余り表には聞こえていないが、今年も飯田市とのもめ事がこの工業団地にありました。コンポストから出る最終廃棄物の搬出や、飯田市道の問題で山本地区の住民から多くの苦情が寄せられています。
岡庭村政時では聞く耳もたずの一辺倒で押し通したようですが、コンポスト事業の行き詰まりにおいて背に腹はかえられぬが出てきたようで、いろんなところに綻びが出てきているようです。
熊谷村長は岡庭一雄の付けばかりで無く、身内や議員に気を遣いながらこの問題にどう対処していくのでしょうか。                                                                                             平成30年10月25日   
  
    熊谷操の水道保証金横領は勝野公人議員が表に出すべきだ
 黙っていて、隠したままで済む問題では無い。まして、園原部落の問題では無いと知らしめた以上、議員が始末をつけるべきである。
勝野公人議員は監査員である。果たしてその務めは誠実に間違いなく行われていると思うが、私から言わせればまったくもってやるべき事をやっていない。
監査員になれば、岡庭一雄の不正などいとも簡単に解決へと進めることが出来るはずで、この様な混乱に終止符が打てる。はずである。それが出来ないとすれば、過去の監査が余りにも不正の積み重ねで手が付かないとしか言えないのだ。
熊谷操の水道保証金を監査すれば、必ずや金額の異動に不審が出てくる。その不審を調査すれば、偽造契約書に行き着くはずである。
もう一方、塩沢房人監査委員が居るが、この人は監査委員を何年やっているのだろう? 熊谷操の水道保証金の話しは知らないとでも言うのか?
確かな事が無いからとして何もやらないとは言い訳でしか無い。まあ、監査員が言い訳を言うことは出来無いが、刑事が聞き取りに来たという事実に、監査員が知らなかったとは言えるはずもない。
この件で、住民監査請求が出たら何とするのか? 時雄が操のことで監査請求するはずが無いと高をくくるでは無い。村を守るためならば、私が請求すると肝に銘じておくべきと忠告する。平成30年10月27日   
   
    監査員がやらなきゃ村長にやらせる
 障害木の偽造申請と全く同じ、いや、それよりも悪質な犯罪である。どちらも阿智村を相手の詐欺犯罪に有ることに変わりは無い。
 村長のやるべき事
障害木の偽造申請の件は10月16日の総務委員会の席上にて、勝野議員から村長に質問があったようだ。その経過にて、10月26日の全員協議会で村長が公開したという。
いよいよ表に出た訳だが、これからの経過についてはタイムリーのコーナーにて書き出していきます。
障害木の偽造申請について議会へ出した以上、この水道保証金の契約書偽造の件も出さざるを得なくなってきている。問題は、誰が出すのか?ということであろう。
 責任追及されるのは誰なのか?
結果的においてこの犯罪に警察が入ることになったとすれば、行政責任を負うべき者は誰になるのか?ということである。
議員なのか監査員なのか、やはり村長なのか? 経験の無い事件において行政が振り回されていると村民は見るのだろうか? それとも、議長を始めとした岡庭・時雄派の議員が議会を混乱におとしめているのと見るのであろうか。
 時雄が監査請求をしたと吹聴したが、その中身を見れば、行政の責任の所在が何処に有るのかが見えてくる。 お馬鹿な議員ども、足りない脳みそであっても読み書きくらいは出来るだろうが。平成30年10月29日   
   
    熊谷時雄の住民監査請求
 バカな男はどこまで行っても馬鹿な者、悪い奴は頭の回転も悪いと言うことだ。
クリックしてご覧ください。 恵那おろし-5 
住民監査請求の日付をみれば、昭和30年8月27日となっている。まあ、平成の間違いだとは思うが、その事に双方が気づいていないことに、双方の馬鹿さ加減がうかがい知れる。
監査請求書類として成立していないのだからして、話しにもならない。監査員もその間違いに対して突っ返せば良いものを、ご丁寧にも、平成30年に修正して返答している。
どっちもどっちの馬鹿さ加減に呆れてしまうが、まずは時雄の馬鹿さ加減から指摘する。
 ヘブンスの地代?
ヘブンスの地代なるものは存在していない。存在していないことに監査請求を出すと言うことは、時雄が「村から支払われる地域振興補助金はヘブンズの地代だ」と、認めて主張していることになる。
また、ヘブンズの地代に関する “覚書” が存在しているともして「覚書の規定で交付期限である平成29年12月20日までに一方的に補助金の支出を行わず・・」と書いてあることは、『ヘブンスの地代は補助金に形を変えて本谷園原財産区に支払うとした覚書が存在している』と、違法な契約の存在を認めていることに成る。いわゆる “自供” しているのだ。
 これでは阿智村の犯罪が露呈してしまう
「この行為は、住民との契約の履行を一方的に不履行するもの・・」とあるが、ここでも、あんに裏契約の存在を臭わせている。
 平成9年7月18日覚書(写し)をその証拠として添付したとあるが、この覚書こそが阿智村の犯罪を裏付ける証拠なのである。                            平成30年10月31日  
  
    開き直り
 住民監査請求とは住民訴訟の前提であるとは以前書いているが、その性質上弁護士が扱わなくては提出出来るものでは無い。下平弁護士に時雄が依頼したとなれば、この様な愚かな行為は出来なかったであろう。
 忘れていませんか?
ヘブンズの地代を各々の財産区が直接契約とすると税金が掛ると言ってきたことをお忘れか?
 そこしか言い分が無い事を何としたのか?
本谷園原財産区を財産区としなければ成らないとした作為は判明しているが、本谷園原財産区が財産区であれば、ヘブンㇲの地代は迂回する必要が無い。
時雄が監査請求を出すとすれば、本谷園原財産区は阿智村が認めた財産区だと証明しなければならないが、岡庭一雄が村長として「本谷園原財産区は阿智村が認める一つの財産区だ」とした書付でも存在していればだが、その様なバカげた話は通用しない。
 馬鹿に薬を付ければ悪化する
時雄はあたかも村が住民との約束事(覚書)を破ったとして非難しているが、覚書は村と本谷園原財産区との間で交わした事であるからして、時雄は本谷園原財産区の代表でなくては監査請求は出せないことに成る。だからして、住民との約束事でなく、似非財産区との戯言になっていることを自らが証明しているのがこの恵那おろしであります。                        平成30年11月2日   
   
    信毎や南信州
 時雄が監査請求を出す目的は何であろうか? パフォーマンスにしては幼稚であるし、陰で言われているような勝野議員監査員を攻撃することであろうか? そう言えば、勝野議員監査員は覚書を交わしたときの課長では無かったのかと非難はしているが。
 時雄は常に信毎や南信州を利用してきているが、今回の監査請求の件ではどうであったのだろうか。信毎はさすがに相手をしなかったと思えるが、南信州は最近まで時雄や岡庭に踊らされているからして連絡を取り合ったと思う。そして、これが監査請求として通用しないと判断した かも しれない。記事に成らなかったことを見れば、そう言う事ではないか。
 覚書の存在
地域振興補助金の支払いを止めたのは熊谷村長である。その理由は「違法な補助金支出の停止」であり、停止理由も本谷園原財産区に告げている。仮に、時雄が言う覚書が存在していたにしても、それが理由で無いという事は誰にでもわかることだが、時雄と渋谷秀逸は「支払え!」との一方通行を続けてきた。
 黙した岡庭一雄
この件で、岡庭一雄はなぜ何も言わないのであろうか?と察すれば、ここがこじれれば「契約金の不明」が表沙汰になると分かっていたからである。これが表沙汰になれば、確実に逮捕されると分かっていたから、ここに介入しなかったのであります。逆から言えば「契約金の不明」が表に出る状況と成ってしまった今、時雄は開き直りの監査請求を行ったのです。                平成30年11月4日   
   
    捨て身の欲
 身を捨ててとは、人のため、社会に貢献することに使われるべき言葉であるが、岡庭や時雄の格言にはすべてに欲が絡むらしい。
岡庭一雄に時効期限がきたことと、時雄の末路は決まっているからして怖いものは無いのであろうが、考えられない行動に出たものではないか。
 岡庭も時雄も、そして渋谷秀逸も、策を弄して己が填まったのだが、ここで言う覚書の規定とは何ぞや?ということであるが、ここに書かれている文面は「ヘブンスの地代の交付に関する・・」事が書かれているらしい。 金額と支払期限が明記されていれば、覚書で無く契約書になるし、地域振興補助金の支払いの事では無いと言うことにもなる。
村長はあくまで地域振興補助金の違法な支払いを止めただけで、ヘブンスの地代を止めた訳では無い。
監査請求にならないとはこの事なのだが、出した方も受けた方もその事に気づいていない。だからして村民に馬鹿にされるのである。
 決定的な事実
覚書の日付は平成7年か8年であると思われるが、この覚書は第三セクターとして阿智総合開発株式会社が行った契約に基づいている。平成14年の解散と供にこの覚書も消滅しているのであるからして、株式会社ヘブンスそのはらとの契約には一切関係が無いことである。
この覚書を盾にとって何をか言わんやで有りますが、この覚書が、阿智村とヘブンスそのはらが行った違法契約を証明する証拠と成ったことだけは確かではないか。           平成30年11月6日   
   
    監査員の対処に疑問
 時雄はこの監査請求が門前払いになったとして、村民の皆さんに判断してくださいと言っているが、監査員はキチンと回答しています。
この監査請求が8月27日あったことは時雄の恵那おろしにおいて明らかとなったが、監査員はこの住民監査請求があったことを公表していない。監査員はなぜ公表しなかったのでしょうか?
 住民監査請求は自治法
住民監査請求は、地方自治法の242条に規定された制度で「監査委員は、監査を行い、請求に理由がないと判断した場合は、理由を付してその旨を書面により請求人に通知し、かつ、公表しなければならない」とされている。
勝野監査員は議員監査員であるからして、少なくとも議会には監査請求があったことと、回答書を出したことの報告義務があります。しかし、勝野議員は公表どころかその義務を怠っていることに成る。
 回答書の疑問と監査員の対応
監査員からは9月30日付けで回答書が出ており、「受理せず却下します」と結んであります。
受理せずとした文面は地方自治法の規定に沿っていない。請求に理由がないと判断してその旨を書面により(時雄)に通知しているからして「受理して監査を行った」としなければ、住民監査請求に回答するとは成らない。                                平成30年11月8日   
   
    間抜けな者どうし
 時雄は時雄で「門前払いをされた」としてその事の意趣返しのような内容で恵那おろしに書き込んでいるが、門前払いはされて無く、監査請求を受けて回答書として通知されている。
確かに受理せずとしたことに異議が有るとは思うが、そこにあたかも違法性があるとした恵那おろしの文面は少々やりすぎではないか。其処を攻めるのであれば、「受理してるじゃないか!」かとして、その扱いについての “不実行為” を責めるべきだろう。(意趣返しをしようというなら、ここを取り巻き議員に指示して議会の中で勝野議員監査員を責めればよい事だ)
 双方の日付に注目
8月27日にあった住民監査請求を、9月20日にはすでに回答書を通知していますが、監査員はなぜこうもあわてた対応をしているのであろうか。一般的に考えても、一月も経たずしての対応は性急すぎると思われるが。(おそらくのこと、勝野議員監査員が慌てたのであろう)
 住民監査請求が出たとなれば、議員監査員としてはまず議会への報告が先である。しかし、住民監査請求を時雄が出すとしたことは、時雄側の議員が承知の上で行っていると勝野議員は分かっていたことだからして、それを受け真っ先に相談したのは他ならぬ熊谷村長だと思われる。
監査請求の内容を見れば、ヘブンスの地代についての覚書であって、その存在は嫌と言うほど時雄の口から発せられていることだ。                                                                            平成30年11月9日   
  
    思惑
 この住民監査請求のやり取りには、双方の思惑が見え隠れしています。この思惑を探ってみれば、気づくことに “九月定例議会” が見えてくるのではありませんか?
 定例議会で主体となった一般質問の内容
熊谷義文議員から始まり、野村副議長・吉田議員が月川旅館の件(リフレッシュモデル事業)を示し合わせて村長に質問していた。
この監査請求の内容はヘブンス地代の覚書の件であるが、定例議会に照準を合わせ監査請求を提出したのだろうと考えられる。
 消化不良
一般質問のやり取りが何であったのかを思い起こせば、また、時雄とその取り巻きや多くの共産党員が議会を傍聴をしていたことはどうしてなのか?と考えれば、この住民監査請求のうがった目的が見えてきます。
 住民訴訟を目的としていない
住民監査請求をするのであれば、その内容を裏付ける確かな証が必要ですが、時雄は “覚書” をそれに充てています。
覚書の内容を察すれば、阿智村が覚書に沿った実行をしていないと言っていることに成る。だとすれば、この内容では住民監査請求には値しないとなり、住民監査請求の受付は出来ないことであった。平成30年11月12日   
   
    意味不明
 意味不明なことを魑魅魍魎が騒いでいるでは無いか。
時雄が何を目的としていたのか? 覚書の件はこの二年間散々村長とやり取りをしてきている。村長や勝野議員は幾度となく時雄に呼びつけられているが、その都度、覚書の効力は無いとして対応してきている。業を煮やした時雄や渋谷秀逸は、議長や取り巻き議員を使いこの事に当たる様指示をして、くだらない会議を繰り返していた様だ。
ここに来てその事を監査請求したと言うことは、これが最後の抵抗だと考えたのかも知れないが。
 相手をするべき
村長も勝野議員もこの件に正面から当たっていない。それは行政側としての考えで有ったかもしれないが、そのこと自体が混乱に輪をかけたのではないのかと思う。
何も知らない村長と個人的な感情で渡り合っている勝野議員と時雄、この構図がそもそもの間違いであった。 覚書が何で有るのか? その覚書がなぜ存在していたのかを表に出さずして、うわべだけで争ってきた結果、時雄の土俵で攻撃を受けてきただけなのだ。
 覚書の効力は無い
村長は、ヘブンスの地代が迂回されていることを間違いとしたが、それを修正しなかった。修正しようと前に進めれば、覚書の存在が犯罪の証拠と成ると判断出来たはずである。
「ヘブンスの地代は本谷園原財産区に地域振興補助金として返すこと」と覚書に書いてあると時雄は言っているのであるが、ここのどこに監査請求する根拠があるのか?
時雄は「阿智村とヘブンスそのはらが賃貸契約をしたのは、本谷財産区と園原財産区が別々に直接契約すると税金が掛かるから、名義人である阿智村と契約させただけだ。賃貸料は地域振興補助金として、本谷園原財産区という任意団体に支払え」と、言い続けてきた。            平成30年11月14日  
  
    時効と成った犯罪
 この覚書に関する契約は、第三セクターである阿智総合開発株式会社と阿智村が行った契約(平成9年)に基づき交わされているが、阿智総合開発株式会社はその5年後の平成14年に消滅している。
 この覚書を盾にとれば時雄側の言い分程度は通るかも知れないが、其処を問うたとしても違法とは成らない。第三セクターとして村が関与しているからして、覚書を入れろとしたのは渋谷秀逸や時雄であるし、熊谷操は議員としてオブザーバーで存在していただけであるからだ。
覚書に沿って地域振興補助金を入れろと監査請求を行うこと自体が通用しない。補助金は都度支払う性格のもので有り覚書は契約書で無いからだが、何より20年前の、それも存在していない会社との契約に関する覚書に、何か意味させようとするところがあさましい話しである。
 阿智村は何も時雄に意地悪をしている訳では無く、ヘブンスの地代を地域振興補助金としていることが違法であるからで、また、あり得ない契約が表沙汰になれば、阿智村の存在自体に影響を及ぼすからである。  
   
    問題は監査員側に有り
 時雄の言う覚書が阿智村の命取りになるなどとは勝野議員は気づいていない。単に監査請求の対応をどうしようかと考えていただけである。
 お題目は「住民監査請求の取り扱いについて(通知)」としてあるからして、また、監査員の判断まで掲載していることを鑑みれば、「これは監査請求に値しない」として受け付けないとしている。これに関しては、時雄が恵那おろしに書いてあるように門前払いととられても仕方が無いことだ。
「これを受理せず、却下します」はあり得ない文面、監査員の判断を掲載している限り受理していることになるからですが、理由も「当該普通地方公共団体が損害を被っていないため・・」と記しているのは間違いで「・・損害を被っていないため、覚書にある規定に沿っての支払いを遅延することとは何ら関係するところに無い」として、却下いたします。と、しなければ成らない。      平成30年11月16日   
   
    阿智村の違法性
 勝野監査員が阿智村の違法性に気づいているものであれば、この覚書を今でも通用させようとしている時雄の手段に対して、時雄に一目置かせるべきであった。
時雄はこの監査請求が通用すると本気で考えていたとは思えないが、間抜けな事に “覚書” を証拠のように取り扱っている。時雄として見れば、これしか突破口が無いとして写しまで添付しているが、阿智村にとってはこの “覚書” の存在が言い訳の出来る唯一の証拠であった。
 阿智村の不正
振り返って考えれば分かるはずだ。村長はどのような理由で地域振興補助金の拠出を止めたのか?ということを。
確かに私が進言した事が切っ掛けであろうが、判断したのは違法であったからだ。単純な話で行政が違法と分かって続けることなど出来ないからである。
岡庭村政では当たり前であったにしても、自治法では通用しない。だからして補助金の拠出を止めたのである。
 ここまでしか気づかない村長
時雄がいつまでも攻撃を続けられる一つに、村長の優柔不断さがあった。それは時雄を罵ることは有ったにしても、岡庭一雄を正面切って批判してこなかったことにあります。
副村長を党員である牛山に決めたことは、村民の目には岡庭一雄との “裏” を感じさせることになり、裏を知っている村民には「ヘブンスとの賃貸契約を解除しなければ阿智村は終わり」と思わせてしまった事にある。
 誰が見ても不自然
「地域振興補助金を止めてもヘブンスとの賃貸契約を解除しなければ何の意味もない。時雄と話しあうことではない。話をするなら西の地区民とするべきだ」これを幾度か進言したが、村長は動こうとしなかった。
 地域振興補助金を止めれば本当に解決すると思っていたのか、深い考えが他にあったのかは分からないが、村長の優柔不断がここまでの混乱を招いたことだけは確かではあるまいか。  平成30年11月18日   
   
    阿智村の犯罪
 違法な契約は今も続いている。これを違法としない理由は何もない。唯一言い訳が有るとすれば “覚書” の存在である。
監査員が時雄の監査請求を受理し、審査審議して回答を伝えていたならばこの覚書は阿智村に残った。そして、言い訳が出来る唯一の証拠となったのである。
 断末魔
村長は被害者意識の中に居る。それは岡庭村政の数ある不審が次々とあからさまになるのを見て手が付かないとした諦めの心境から成るものか、果たして村民への言い訳であるのか・・
 何があっても責任をとるのは村長しかいないが、やるべきことをやって道を開くのか、このまま動かずして結果を待つのかは村長の胸三寸と成っている。
時雄は相変わらず愚かな事を続けているが、岡庭ともども断末魔の状態で声に成らない声を叫んでいる。だが、動かないとすれば、叫びすら上げられなくなるのは村長の方になると私は見ている。
 ヘブンスと阿智村の賃貸契約は違法であることは分かっていただろうが、それを岡庭一雄のやったこととしていた。だが、契約金の存在とその契約金が村から持ち出されていた事実が明かされた時、村長は逃げ場の無いのに気づいたはずである。そして、この犯罪が阿智村が犯した罪になると、その時はじめて知ったのである。                              平成30年11月20日   
   
    事務監査請求
 住民監査請求を時雄が出して間もないが、先日、事務監査請求を提出したという。馬鹿もここまでくれば、それこそ気違いとしか言いようがなくなった。
 住民監査請求があったことを知らない議員が居たり、取り巻き議員が先の監査請求の件について何も言及しなかったことはなぜなんでしょうか?
 監査員と村長の不自然さ
先の監査請求を表に出さなかったのは勝野議員監査員の判断だが、村長はこの件を知っていた。だが、黙していた。勝野監査員は受理せず差し戻したから公開しなかったと言うであろうが、村長には当然のこと全てを話していただろう。二人の誤った判断が阿智村を窮地に追い込んだのだが、この時すでに事務監査請求の話しが噂で広まっていたのであります。
 何故隠す必要があるのか?
時雄が監査請求を出したんじゃ無いのか?との問いに「まだ出ていない。署名が必要で持ち帰った」と返答したと言うが、この返答は嘘で有ったと言うことだ。
時雄からは、覚書の監査請求と鶴巻荘の事務監査請求が同時に出され、事務監査請求には「一年以上前の請求に付、住民の署名が必要」と、その場で返していたと言うことだ。
勝野議員と村長は監査請求が有ったことを恐れ、事務監査請求がその内上がってくるとして困っていたのが現状である。
 時雄などのお粗末な行動に、村長は何故ここまで恐れているのか?  
  
    振り回される村長
 時雄は議会へ「事務監査請求を出すには何名以上の署名が必要か?」と質問をあげて議会はそれに答えているが、その間も勝野議員は黙したままであった。
九月の定例議会で熊谷義文議員、吉田議員・野村副議長がリフレッシュや月川旅館の件を質問しているが、この時、監査請求の件を知らなかった議員はほんの二三名であったことが信じられない事ではないか!? 村長も知っていて質問のやり取りをしているのだが、不自然な内容の開催挨拶は、この件が伏線として張られていたと思われる。                                                平成30年11月22日   
  
   行政法を知らないのは村長
 時雄の事務監査請求の内容を見ていただきたい。 クリックしてご覧ください。 恵那おろし 6
勝野議員は未だかつてこの事務監査請求と署名一覧を公開していない。この状態を続ければ、この件に対して監査請求を起こしたいと考えている。
 時間が無い
こんな馬鹿な議員どもに阿智村を任せられない。以前からそうであるが、阿智村を私物化してきたのは岡庭一雄と熊谷時雄である。それらのすべては既に阿智村の犯罪と成っており、阿智村の存続は風前の灯火と成っている。
岡庭一雄の体制は今も根強く残っており、そこを修正しようと闘ってきたが、正攻法ではもはや限界となった。
村長はまだ岡庭や時雄の土俵の中で対応しており、法治国家の出先機関の務めを何も果たしていない。たしかに、この様な犯罪は過去例を見ないし、日本国中であったにしても考えられないであろうが、熊谷村長の技量において対応できる範囲で無いと素直に認めるべきではないのか。
 放りだせ!
時雄の事務監査請求の内容を見れば、「こんなものは監査請求じゃない」と誰しも思うはずだ。だからして、この事務監査請求の方こそ不受理とするべきである。            平成30年11月24日   
   
    中身が無い
 前書きで既にその意図を書き出している。 第6次総合計画を持ち出すのは協働という岡庭一雄村政の継承で有るのだと言わんばかりの書き出しで、正当な監査請求なのだと言いたいのだろう。
続いて前回の監査請求について改めてと書いてあるのは「前回の監査請求は差し戻された」と言っていることで「改めて・・」とのことは、前回の物を修正して出しました。と言っているのだが、ここで早くも矛盾が生じております。
前回の恵那おろしでは “覚書” について村は実行していないと監査請求を出しているのに、今回は “鶴巻荘” の経営についてただ文句を言っているだけである。改めては出し直しであるが、内容も監査請求と事務監査請求の分別も出来ていない。
やはり、覚書と鶴巻荘の件を一緒に前回出したのである。事務監査請求と監査請求の分別も出来ない者がこの様な手段だけを目的として騒がせるとは、よほど追い詰められていると言うことだ。
 馬鹿丸出し
監査請求は証拠を持って相手の責任を追及するもので有るが、時雄は「監査委員に質問させていただきました」と言っている。質問するなら質問書で十分であって、なぜそれが監査請求になるのかが理解出来ない。 それにしてもここまで馬鹿だとは思わなかったが、これに従って署名を集めると飛び回った者が何人も居たそうだが、呆れるより哀しすぎる話しでないか。             平成30年11月26日  
  
    恐ろしい村
 岡庭一雄の署名も有るという。岡庭一雄や時雄の周りを総出で集めても300人しか居ないということだが、岡庭一雄や時雄の犯罪に関わっている者が300人も居るということにもなる。そう考えれば大変な署名人数であって、阿智村には犯罪集団があるとした証明にもなろうというものだ。
 おバカは続く
「また、昼神温泉の鶴巻荘の件については、」とはどういうことなのか? 今回の事務監査請求は鶴巻荘についてだけの請求であって、他のことは何も書かれていない。「いや、他のことも質問しているんだ」とすれば、指定管理者制度に触れているだけである。
指定管理制度についてあれこれ質問(?)があるとすれば、指定管理者の解除をされた野熊の庄月川はどうだったんだ!? 夢のつばさも指定管理者ではないのか!?との質問も合わせて必要になる。そして極めつけの馬鹿は、「鶴巻荘は一億円という多額な村費をかけて改修し・・」とあることだ。
一億円かけたのは岡庭一雄であって、それを鈴木設計に特命で設計させて金を動かしている。その上、その一億円は鶴巻荘の営業利益基金5億円の一部から拠出しており “村費” は一銭も使われていない。   
   
    事務監査請求の内容には新たな不正と犯罪が隠れている
 野熊の庄月川は旅館である。鶴巻荘も旅館である。野熊の庄月川は全額国庫補助で与えられた施設であり、鶴巻荘は旅館だからして公営施設の第三セクターで営業してきていた。
この二つの施設の管理が指定管理者制度に当てはまるというが、改正された自治法の指定管理者制度に、何を持って当てはめることが出来ると行政は判断したのか? という疑問が出てくる。
自治法に当てはまらないとされたとき、それは行政が行った不正と成ることを岡庭や時雄は知っているのだろうか? 
 隠れている不正
岡庭一雄が村長として議案を上げ、熊谷時雄が議長として議決したのではないのか? この確認が出来れば(分けないこと)この二人が謀を行って不正を行ったことになる。 時雄の馬鹿は、前書きで「私が議長の折、村議会において決定した案件」と白状しているではないか。      平成30年11月28日    
    
    隠れている犯罪
 気づいた方、居られます? 何かきな臭くありませんか?
野熊の庄月川は脱税によって委託管理の継続が出来なく成ったからして考え出された救済案である。
一つには園原の里開発株式会社に委託管理させていたととで、名称の変更(株式会社野熊の庄月川)が余儀なくされたこと。もう一つは委託管理が監督不行き届きであった事による委託管理継続の不可。
これらの理由により指定管理者制度を利用しようと考えられた謀略であることだ。
 無視出来ない鶴巻荘
山内村長の時、鶴巻荘の改築事業が計画され、長野県住宅供給公社に事業委託し、設計事務所によるコンペ(競技設計)が開催されたが、時雄(当時旅館ひるがみの森専務)が反対し、中止されたことを覚えておいででしょうか?
役場内部ではひるがみの森共同経営者であった水上宗光職員と、岡庭一雄課長が時雄に同調して山内村長の足を引っ張り、世間では信濃毎日新聞社の阿智担当記者(岡庭と同じ思想)が時雄の正当性をアピールしていた。
この時の大義が「民間施設を圧迫する鶴巻荘は不要だ!」で、これが岡庭一雄が村長選に出る足がかりとなっていたことを思い出される方は居られるでしょうか。
 不要な鶴巻荘が残った訳
この件を一番よく知っているのが、岡庭一雄村長一期目の助役福岡氏と勝野課長(現議員)である。
岡庭一雄村長は村長に成る野望が達成されたとき、鶴巻荘の継続をいち早く決定している。そして、5億円の積み立て基金があった一部を切り崩し、鶴巻荘の改修(5,000万円)を行っている。平成30年11月30日   
  
    ここでも不正と犯罪が
 岡庭一雄は時雄の「民間施設を圧迫する鶴巻荘は不要だ!」をどのように処理したでしょうか?
時雄は順調な鶴巻荘に我慢ならなかった分けだが、岡庭にしてみれば鶴巻荘は俺がつくったんだという自負がある。(山内氏の後の事務局長をしただけだが)
 選挙に利用しただけで勝てば官軍気取りであったのだろう。
鶴巻荘改築反対の狼煙を役場内で上げているからして、当然の事代替え案が有っての話しであった。それが今在るゆったり~な昼神の共同浴場の建設でありました。
 ゆったり~な昼神
これを建設するためには国道端に接している土地を手に入れなければならないとしたが、この土地は鶴巻荘を建設するときの国道から直接利用出来るとした阿智村が取得した土地である。しかし、段差の利用が思う様に進まずして、現在の取付道路が附設される事になったが、共産党議員(小林新平)が不要な土地購入にいちゃもんをつけたため、黒柳村長と原武平(収入役)が二人で購入していたのである。平成30年12月2日    
    
    岡庭には譲らん
 選挙戦の見柱に双方が黒柳元村長を上げていたからして、黒柳元村長は嫌といえぬ立場にあったが、原武平氏は岡庭の話しには絶対にのらなかった。しかし原武平氏は亡くなってしまったのです。
この様にして図らずも手に入れることが出来た国造沿いの土地において、岡庭の目的は達成されていくのであります。
鶴巻荘は改修して残すことに成り、前段で書いたように基金から5,000万円が拠出されたのでした。国道は他の土地代金も「鶴巻荘の基金で買うべき」とされたのでありますが、この時点ではまだ、4億円余りが基金積み立てとして残っていたはずであります。
 消えた鶴巻荘基金
鶴巻荘を指定管理者とする時、当然この基金の取り扱いがあったはずでありますが、鶴巻荘の改築に充てた改築費は時雄の監査請求にもあるように1億円程度が切り崩されたと聞いておりますが、この時基金の積み立ては5億程度に戻っていたはずであります。1億使っても4億は残っていたはずですが、この金の行き先は誰が知っているのでしょうか?
公社(第三セクター)として鶴巻荘は経営されていましたから、単純に村収益金と成るとは考え辛い、もしかしたら智里東農事組合の5億にも上る負債の返済に充てられたのではないのか?と、大いなる疑問を抱いております。また、そのうちの一部が岡庭や時雄に流れたとも限りません。        平成30年12月4日   
    
    疑問を晴らすべき
 智里農事組合の負債は5億から8億にも上ると言われておりました。
今、智里東農事組合は存在しているのでしょうか?そして5億もの負債は精算出来ているのでしょうか。
鶴巻荘が指定管理者制度を取り入れ民間経営となったが、鶴巻荘の積立基金4億円は一体どこに行ったのでしょうか? まさかとは思いますが、智里農事組合とプールされ精算されたのでは有るまいか?
 岡庭一雄と熊谷時雄が村長・議長の立場を利用した
その時、阿智村施設での旅館業には鶴巻荘と月川旅館があった。月川旅館を管理委託させていた園原の里株式会社の社長で有った渋谷秀逸が横領した上に脱税をしていた。管理委託が不可能となったため指定管理者制度を当てはめ、新しい会社野熊の庄月川株式会社を設置させた。(減資をしたと嘘を言う)
鶴巻荘は公社経営を指定管理者制度に切り替え経営者公募という形を取ったが、岡庭一雄と同じ思想を持つ者達に会社を設立させて議会で選択させるという方法で決定している。(この件はホテル阿智川も応募しているからして、その裏は山口会長が証言)
 この時、鶴巻荘の基金については一切語られていないし、取り扱いが議会で成されたとも知る限りで無い。はたして、その真相を知るには村民では不可能だからして、また、岡庭や時雄が正直に話す訳が無いからして、当時の参事職員に聞くしか無い事である。               平成30年12月6日  
   
    当時の参事職員
 重要参考人である当時の参事職は執行権を持っていた。水上宗光・佐々木幸仁、そして山内前副村長である。水上宗光と佐々木幸仁はどうしようもない共産党だが、山内前副村長は上級職として参事職となっている。子供が警察官であるからして、共産党とは真反対の位置にある。
岡庭共産党が村を支配して居たにしても正常な職員はまだ多く居た。ただ、職員の立場で岡庭村政を批判するなどとの事は考えもつかなかっただろうが。
 知りすぎた男
山内前副村長は何故辞めたのか? 熊谷村長に首を切られた訳では無いが、留意しなかった事は確かである。では、なぜ辞めようと思ったのか?
居られなくなったというのが本心である。 私が公開質問状にて岡庭村政の数々の不正を指摘した。その中には10年前の官製談合の一件が有る。(当時、官製談合を山内参事だけに告げている)
私が熊谷村長に役場で直接会いだしたのは公開質問状を提出してから一年後であるが、山内副村長は私が村長に会う理由は嫌と言うほど気づいていたはずだ。そして、今後の展開において自分の立場で責任が出ると言う事も気づいていたに違いない。                     平成30年12月8日  
  
    山内前副村長は誰の敵か
 知りすぎた男に居場所は無い、これが周りの目であったことは誰もが察するところである。
時雄に言わしめれば「章文と組んでいる者は、村長と山内副村長と勝野議員に伍和の議員だ」この五人が西地区を攻撃しているのだ! これが渋谷秀逸と時雄の言い分であった。
山内副村長と接触した事は一度も無いが、章設計を指名からはずし続けていた山内副村長であるからして、対立軸にあった事は確かなことである。また、世間も岡庭寄りの人間だと見ていたのではないか。
それが、時雄にとっては敵だという、果たしてその真意は何処に有ったのだろうか?
 昨日の敵
時雄が山内副村長を敵としなければならない理由は何処に有ったのだろうか? 私のこの15年間は、たった一人で岡庭村政の不正と犯罪に立ち向かってきている。時雄でさえ敵としていないのに味方が必要なことなど考えたことも無いが、山内副村長は私の味方だと決めつけている点、そこに何かが有るのだろう。そう考えれば、得心が行くのではないか。
 砂上の楼閣
村長と私が組んでいると錯覚した岡庭一雄と時雄は、知られすぎている山内副村長を辞めさせ、子飼いの党員牛山をその後に据えようと画策した。
私から言わせれば、山内副村長を辞めさせることは特策では無い。副村長の立場にいればおしゃべりには気をつけるし、なによりも密告という世間の風評があるからだ。山内副村長は変わっても無口であり、立儀に岡庭村政時の負の部分は一切口にしていない。               平成30年12月10日   
   
    辞める覚悟
 岡庭や時雄の攻撃に負けて辞職したと本気で思っているらしいが、彼はその程度の男では無い。岡庭村政最後の任期時にはすでに岡庭を見放していたし、岡庭と時雄の冷えた関係も見据えていたと思う。
 空回り
「村長のために尽くす」これが副村長の立場だと彼は言っていた。牛山副村長を見ろ。「この様な大役を仰せつかって」が牛山の挨拶だ。この差が分かる村民は正常だと思うが。
 では、熊谷村長は山内副村長をどう見ていたのか? まず、熊谷村長就任時の副村長人事について考えてみよう。
世間では山内と牛山のどちらを副村長にするのか?が話題であった。岡庭共産党からすれば当然子飼いの牛山だが、そこは、山内となっても異存は無い。なぜならば、熊谷村長は岡庭一雄の院政であると見られていたからである。
熊谷村長は深く副村長人事を考えていた訳ではないと思うが、外から来た者としては、年功序列程度であったのであろう。
村長のために尽くすと公言した立場として何より辛いのが、村長が其処の気持ちを捉えていないところに在ると感じたことだろう。
 きっかけ
公開質問状の一年後、私は村長に直接会うことにした。それは村長室で、山内副村長の居る場面での会い方を選択しているということである。わざとらしい演出は私が行っているが、山内副村長にはそれが強く気になっていたことだろう。                          平成30年12月12日  
  
    無視が意味するところ
 熊谷村長と山内副村長の同席でも、けして山内副村長を相手にしなかった。視線を合わせるどころか、無視を決めつけていたのはお互いであった。山内副村長は後ろめたさを感じていたことはたしかであろうが、心のどこかで、やがて訪れようとする大きな波は感じていたのでは無いか。
 知りすぎた男が辞職した事で、岡庭や時雄は安心したのであろうか?少なくとも、山内副村長を熊谷村長から切り離すと言うことは成功したと思ったかも知れないが、野に放す危険性は前にも増したと思う。
 辞めた者に何が出来るんだ
岡庭村政時に助役や収入役、そして教育長は目まぐるしく入れ替わった。これら辞めた者達は何を思っていたのであろうかと想像すれば、いや、話を聞いたとしたら、嫌気を指して辞めていった者達が多かったのでは無いか。
 公然の秘密
俺はもっと悪いことを知っている」、辞めた者達の何人かはそう言っていると聞いた。ブログが世間を騒がし始めた頃だが、知っていて言えない情けない者達でさえ、話のネタに事欠かない。
公然の秘密は情けなくない者達の情報においてすでに警察に伝わっていると考えられるし、証拠も固まっているのかもしれない。だとすれば、後は始まりの号砲が誰の手によって行われるのかと言うことだろう。それも近いうちに・・                                    平成30年12月14日   
   
    鶴巻荘の闇
 さて、話しを時雄の住民監査請求に戻すが、阿智村は住民監査請求の趣旨も、要綱も存じていないものと判断される。今まで、この様な経験が無い事もさながら、監査請求をする目的が、単に相手を困らせてやろうなどと言う不埒なものが見え隠れしていては、誰も相手をしてくれないのも当たり前である

   住民監査請求とは
住民監査請求を阿智村に置き換えて説明しますと、「阿智村の村民が違法または、不当な財務会計上の行為があると認められる場合や、必要な行為を怠る事実があると考える時は、その地方公共団体の監査委員に対して、必要な措置を講じる事を請求できる。」ということです。そして、請求することを目的としていなく、村に与えた損害の返還請求をする事及び、その事を行った者、請求先(村長・職員・監査員)への処罰(辞任・辞職・退職など)を目的とします。
その目的が達成されない、または、履行されない、または不服がある場合は、住民訴訟を起こして法律的に解決する。という事を目的として行うことなのです。            平成30年12月16日  
   
    時雄君勉強してね
 この程度の男が議長を務めていたことに驚きですが、その程度の男に従っている現議員達のなんとまあお粗末なことです。少々張りが無くなりましたが、身を持って教えてあげることにいたします。
 不正と犯罪の証拠
鶴巻荘の施設に対する賃貸借料を定めていたとされているが、指定管理者制度に基づき賃貸借契約を行っていると言うことだ。はて、不思議な話である。鶴巻荘は施設を貸し出しているが、月川旅館は同じ指定管理者制度の中で施設の貸し出しはしていない。同じ旅館業法に基づく施設でこの振り分けの根拠は何処に有ったのだろうか?
 ここに犯罪の証拠が発生している。
鶴巻荘の前身は公営施設であり、住宅供給公社から事業資金を借り受け、住宅供給公社が事業実施(事業計画・発注・契約)を行っているからして、国の補助は一切無い。
この根拠に基づいて “賃貸借契約” が可能であった。だからして、改修経費を施設賃貸借料の額と定めることが出来たので有る。
では、月川旅館はどうであったのか? 月川旅館はリフレッシュモデル推進事業の全額国庫補助である。
国の施設から賃貸料を取ることは出来ない。
この様に、明らかに違う事業において附設された施設であったからこそ、この様な差異が出ているのです。
 国の施設でお金を稼ぐことは出来ませんよね。ですから、リフレッシュ事業の当初の負担金なる物はあり得ない集金であるからして、村の収益とは出来ず、預かり金としていたのです。 平成30年12月18日   
   
    預かり金だから盗むことが出来た
 段々見えてきましたね。  さて、時雄の馬鹿な行為(事務監査請求)において、警察でさえ気づかない作為が見えてきました。
 熊谷操が騒いでいる
今年の春頃までは熊谷操の息子孝志が、時雄に呼び出され幾度も指示を受けていたが、ここに来て足が遠のいているらしい。殊勝になったのかと思えばそうでも無いという、息子と代わり盛んに熊谷操が声を出しているというのである。
何を言っているのかと聞けば、「俺は払い下げを受けている」なんだと。 そうなんです、「門前屋は払い下げを受けてやっているんだ」と言っているそうです。
 たしかに、息子の孝志が鶴巻荘を解雇されたとき、岡庭一雄は村の金1,000万円をあげて施設を改修しています。(その一部が取得税に流れているが)
それまでの名称 “園原ふれあい館” が門前屋となっているが、運営会社は当初からの園原観光有限会社であって、当時からの株主も現存している。
熊谷操は、「俺は払い下げを受けて取得税を払っているんだから月川とは違う」を言い、それに併せて、渋谷秀逸・熊谷時雄は昔からグルなんだを強調したいのであろうが、聞かされる周りが嫌気を指しているようだ。    平成30年12月20日    
   
    ここまでの話しで気づく人がいれば、警察より頭が良いですよ
ヒント! 『地区民みんなの出資金2,000万円は盗むことが出来た。』ここに熊谷操は関わっていない。
 動機
犯罪には動機が有ります。岡庭一雄と渋谷秀逸、熊谷時雄の動機は何なのか!?
これら三人に共通している事は “金銭欲” です。金が欲しいとすれば、金を手に入れる方法を考える。行政の長と議会の長という権力の座に居れば、何でも出来ると考えるのが赤い人たちなのであります。
 金のなる木
5億円もの積立基金がある鶴巻荘は金のなる木であります。その5億円は智里農事組合の負債を溶かすことに成功した岡庭一雄は、次なる策を弄したのであります。その切っ掛けは月川旅館脱税事件。渋谷秀逸の横領が表沙汰に成らない限り、指定管理者制度を利用できると考えたのです。
さて、これで流れはお分かりいただけたと思います。では、具体的な策とは何であったのか。
 鶴巻荘は公営施設
阿智村公営施設(公社)とでなければ営業できないとすることは、その基金にも手をつけられないという事です。喉から手が出る基金を手に入れようとするにはどうしたらよいのか?   平成30年12月22日   
   
    大義名分
 この頃の岡庭村政を批判できる者は誰も居ない。それはそうである。行政のすべてを思い通りに動かせるのであるからして、何でも出来るのであります。
基金を直接手に入れることは流石に出来ないが、流用するなら策はいくらでも有る。そして、流用することに異を唱える者が居ないような方法とすれば、仲間内を納得させることが必要なのであります。
 智里農事組合の破綻
ここには、水上宗光も時雄も、そして何より岡庭一雄が黒幕として加わっている赤い身内集団である。
破綻の穴埋めに5億を流すには、まず鶴巻荘の公営施設を何とかしなければ成らない。だが、理由もなくして解散は出来ないし、安定経営している事業を解体するなどとは権力をもってしても出来ない事であります。                                    平成30年12月24日   
   
    村民を納得させる必要は無い
 阿智村の共産党員が納得すればよい事は至極簡単でありまして、鶴巻荘を党員が経営すれば良いことでありました。
鶴巻荘の公社経営を止め指定管理者の経営とする。そして指定管理者を一般募集するとして、指定管理者は議会が決めるとする。一般募集に「村民か阿智村内の会社」との制限を設ける。
この様な事が、岡庭と時雄で決められたのであります。
 毒を食らわば皿までも
欺される村民が馬鹿なのだが、岡庭にたてつけない情けなさと、岡庭にまとわりつく欲の族が阿智村に多く居たことが、この様な馬鹿げた犯罪を行わせてしまったのです。
 5億円は一体どこに行ったのでしょうか。
少なくとも、智里東農事組合の負債の話は聞こえてこなくなったのは確かなことであります。共産党にかかれば、国の金をごまかすなどとしたことは造作も無いことで、これを発端に、次から次へと詐欺は続くのでありました。
指定管理に当てはまらない鶴巻荘と月川の違いがお分かりいただけたと思いますので、話しを月川旅館に戻します。                                                                                               平成30年12月26日
  
    国を欺す
 渋谷秀逸の横領した金は5,000万円を超えていた。下平伸次税理事務所は早くからその事に気づき、社長交代をほのめかしたが、それでは横領が表に出てしまい、横領金の返済どころか経営権まで奪われる。それは何としても避けねばならないとして、岡庭一雄に相談したのであります。

2003年(平成15年)の9月、自治法が改正され公の施設の指定管理者制度が発令されました。切り替えの有効期限は2006年(平成18年)の9月までの3年間とされています。
 帳尻が合わない
以前、株式会社野熊の庄月川を相手に株主権確認請求事件の裁判を起こしたことを書き出していますが、その時の月川側の準備書面においてある証拠説明書が提出されております。
その証拠証明書にて、「平成18年8月31日に株主総会が開かれ、私の監査役辞任が承認された」となっています。また、「平成23年1月21日、臨時株主総会を開き私の資本金返還、減資にの承認が行われた」との議事録も提出されています。
 平成18年9月までの制限は、8月いっぱいと言うことですが、指定管理者の届け出は一体いつであったのでしょうか?
これを熊谷村長が確認しているはずですが、常識的に考えて8月の上旬までに申請を上げるとしたことでしょう。
だとすれば、株式会社野熊の庄月川の資本金は “1,000万円” として申請書には書かれているはずですが、野熊の庄月川株主権確認請求事件裁判の証拠には「平成23年8月31日に減資の承認が行われた」となっています。
 これでお分かりだと思いますが、指定管理者の申請書類と野熊の庄月川株主権確認請求事件の裁判記録が、動かぬ証拠なので有ります。                       平成30年12月28日   
  
    虚偽の申請
 国に対して偽造した申請を上げることは、岡庭一雄の常套手段であったようです。
“みちくさ” のコーナーにも書きましたが、ヘブンスそのはら株式会社との賃貸契約書を偽造し契約金を搾取してからというもの、偽造すれば “国の金” でも横領できると踏んだのでしょう。
 指定管理者制度を利用する
指定管理者の対象となるのは公共施設とあるため、鶴巻荘と月川旅館の二つを公共施設と位置付けなければ成らない。その根拠として「鶴巻荘は公社」「月川は国庫事業」とした。
根回しした議会において承認されれば、指定管理者制度に当てはまる公共施設となった。そして次にやる事は「月川は園原の里開発株式会社に委託管理させてきた経過により、指定管理者とするには新たな会社にしなければ成らない」と、意味不明な理屈をつけて承認させ、「鶴巻荘は指定管理者を募集する」とした。
この時点で既に国を騙したことに成るが、実害は発生していない。
 上手の手から水が漏れる
リフレッシュ事業は三つの施設が有ったことを忘れていないか? パークランドとふれあい館であるが、月川旅館だけを指定管理してパークランドを指定管理しないなどとすることに早矛盾が発生しているし、ふれあい館は門前屋と名称変更して飲食業施設となっているのである。それに、ふれあい館はすでに払い下げられており、熊谷操の所有物と成っていることを忘れてはいないか。
 この様なバカげたことがまかり通るには、権力の集中もさることながら、見識ある村民がいない事と、赤い人たちが多すぎる地域性であることが要因である。             平成30年12月30日
   
    デタラメもほどほどに
 欲と言うものはとどまるところを知らないのだろう。払い下げを受ければ取得税が掛かるとして、指定管理者の継続を言い出した渋谷秀逸の欲は、ある面、岡庭一雄の上をいくものかもしれない。そしてその事が不正の発覚と阿智村を危機に陥れる事になろうとは、想像もしていなかっただろう。
 悪の習慣
行政業務は書類であります。書類を偽造すれば偽造が事実と成ります。その事に気づく住民が居たとしても、権力においてそれは隠されてしまいます。阿智村はまさにその真っただ中にありました。
如何してこんなに成ってしまったのか、どこかで歯止めはかからなかったのか・・
岡庭共産党とはかくも恐ろしいものだったのか
 国から金をだまし取るとした考えは平成14年のヘブンスそのはらとの契約に掛かる契約金の搾取から始まっている。岡庭一雄と熊谷時雄はその年に幾つもの詐欺の種をまいているが、その種のすべてが実になっていたことに驚きを隠せない。                       平成31年1月1日   
   
    リフレッシュ事業負担金の搾取
 ヘブンスの契約金搾取で味を占めた岡庭と時雄は迷うことは無かった。渋谷秀逸を救うことは権力の継続に繋がること、それほどの癒着がこの三人に有るのであった。
 議会が協力者
共産党が支配している議会でありますから、岡庭が挙げて時雄議長が進めれば何でも通る。月川旅館の横領脱税も、事業年度の問題だとか、テニスコートの補正工事のことだとか、取って付ける理由には事欠かない。「やい、リフレの金を回してくれんか」と岡庭に言えば、「これは秀逸さが用意した金だし、負担金じゃないから村の収入には成っていない」いつでもどうぞ!ってなモンであっただろう。
 時効の壁は二重
管理会社の園原の里開発株式会社を指定管理会社の株式会社野熊の庄月川に変え、リフレッシュ事業で負担金として預かっていた金を持ち出し渋谷秀逸に渡し、横領の穴埋めとした。
園原の里開発株式会社は勝手に減資をされ、減資分の1,000万円は追徴課税に充てられた。
指定管理契約は当然新たに結ばれているが、問題はその契約期間の設定にある。一般的に契約期間は3年から5年とされているが、営業施設でこの短期間の契約は意味を成さない。だからしておそらく10年間程度はとられているのでは無いか。
月川旅館の払い下げは平成28年で有りましたので、平成18年度での新たな契約であっても、おそらく10年間としているのではないでしょうか。
鶴巻荘の指定管理契約も横並びにしなければ成らずして、契約期間は月川旅館と同じで有ると考える。今年は平成31年、だとすれば契約の更新をしていなければならないが、一連の騒動において、また、時雄が鶴巻荘の件に対して事務監査請求を出しているところから見れば、一朝一夕でないのであろう。       平成31年1月3日   
   
    時効は刑事訴訟法
 脱税は国税局の指摘の中で既に解決は済んでいる。岡庭がうまくやったとしか言えないが、自治法においては未だ手つかずであります。
熊谷村長は、「国税局に摘発された事業者に指定管理させることは出来ない」として野熊の庄月川との指定管理者契約を解除した。
 知識が無い村長
指定管理契約の解除について熊谷村長は税理士に相談したようだ。誰とは言わないが、熊谷村長にとっての政策ブレーンは税理士という事になる。その事の良し悪しは兎も角も、契約解除は法律的解決をしたことになる。
それに対して野熊の庄月川は取り巻きと共産党員を集め、高坂議長まで同席させて村長を脅かしている。一方的な契約解除を村長がしたというならば、法律でもって対抗すればよいことで、下平弁護士は時雄側についていたはずである。弁護士が付いていて法律的な対処(裁判)が出来ないとすれば、話は其処で終わりで有ると思うが、熊谷村長は行政処分をしていない。なぜ行政処分を行わなかったのだろうか?
 あり得ない下平弁護士の動き
少なくとも、下平弁護士は阿智村の顧問弁護士で有ったはずである。その弁護士が指定管理者契約を解除された野熊の庄月川側に立って村長と交渉することは出来ない。そのように、倫理規定に反している弁護士の指示に従って二年もの間経営させている事に疑問どころか不審を禁じ得ない。
熊谷村長の能力不足で片つけられない裏事情が其処に存在しているのは間違いは無いが、それら裏事情は個人的な事情であることに間違いはないだろう。                   平成31年1月5日   
   
    岡庭一雄の逮捕
 岡庭一雄を刑事訴訟法において “逮捕” させるしか阿智村は生き残れない。
逮捕させる、または、逮捕できるチャンスは幾つも有った。しかし、阿智村民も、阿部知事も、そして警察さえも其処に乗り出さなかった。
 逮捕できた犯罪
まず、10年前の園原資料館(現ビジターセンター)官製談合である。これでの逮捕は岡庭一雄だけであり、村長を辞めた後であるからして阿智村に影響が出ることではないが、県警はやりたがらなかった。公開質問状で公としたが、どの新聞社も其処に踏み込んでいない。せめて一社でも記事としたら、時効に間に合ったかも知れないが。
 ヘブンスそのはらとの賃貸契約は偽装契約で有るからして、熊谷村長が警察に届ければ岡庭一雄の逮捕が出来ました。警察が入れば契約金の不明が何よりの証拠と成り、ヘブンスそのはらも被害者となり得たはずである。
なぜ村長はそうしなかったのか?はすでに疑問でなくなったが、岡庭を逮捕できなくなったことだけは確かである。ここで岡庭の逮捕が出来なく成ったことで、「阿智村の犯罪が確定」したのです。
地方公共団体が法律を犯すという前代未聞の犯罪でありますので、村長が辞めれば済むという問題ではありません。阿智村が無くなれれば、中山間整備事業に於ける不正受給は隠されたままになって闇に葬られるでしょう。この事に、一番責任有るのは熊谷村長なのであります。                      平成31年1月7日  
  
    阿智村は潰されても
 地方公共団体の運営機関である行政は、執行者(首長)と議会でありますので、行政の犯罪となれば首長と議会が処罰されることになります。首長も議会も個人でないため、個人に責任を求めて解決することは出来ません。いわゆる、“行政破綻” に成ってしまうと言うことなのです。
 逮捕できる犯罪
岡庭一雄を逮捕することが出来る犯罪があります。私が知っているだけでも幾つも有ります。ですが、これも熊谷村長がやらなければ時効と成って阿智村が無くなるだけの結果となるでしょう。
《リニア社会環境アセスメントに於ける犯罪》
議会の調査により、業務委託した中部タイム・エージェントに委員報酬が支払われていることが判明しているが、この事業の企画者であるのは岡庭一雄である。事業担当課長の責任は免れないが、課長が岡庭一雄の指示だと証言すれば様相は変わること。
岡庭一雄はどのような目的でこの事業を村に持ち込んだのかを議会は承知して事業承認を行っているからして、議会は費用対効果を検証しなければならないのだが、議会はそれを行っていない。だとすれば、村長は費用対効果の検証が出来るような資料を作成していないことになる。
何故資料を作成しなかったのか?の疑問は村長にも課長にも追求できることであり、事務監査請求において課長の措置を請求すれば、岡庭一雄の目的が明らかとなる。
 課長の措置
村長は課長の措置(処分・辞職・懲戒免職)を行ない、それを議会に報告しなければならない。
行政がリニア社会環境アセスメント作成事業に不正が有ったと認めることは、同時に岡庭一雄が首謀者となって刑事訴訟法において裁かれることになる。                                                平成31年1月9日  
  
    逮捕できる犯罪その2
 リニア社会環境アセスメント事業で岡庭一雄を逮捕できることは簡単な話ではないか。不正が有ると証明したのは議会なのだから、それもご丁寧に村民各戸に配布までしたんですからね。
さて、第二の犯罪はこの社会環境アセスメントの本質(住民扇動)にもあるが、これは一般の弁護士では手につかない犯罪で県警も対処に困るであろうからして、次に移ります。
《本谷園原財産区における犯罪》
岡庭一雄は村長の立場で本谷園原財産区に地域振興補助金を支出していた。この件は、ヘブンスとの賃貸契約に掛かる不正受給の犯罪であるが、今現在は阿智村の犯罪と成っている。
ここで誰も気づいていない、時効に成らなくなる犯罪について書き出してみる。
 本谷・園原財産区
本谷園原財産区と本谷・園原財産区の違いは何なのか? 本谷と園原財産区の間に “・” が有るだけであるが、ここには大きな違いがあります。
“・” が有ることは、本谷財産区と園原財産区が別々な財産区であることを表していますので、私は「別々の財産区だ」と言い続けてきたのです。そして、四年前に「本谷財産区と園原財産区の・は、別々の財産区としている証拠、だからヘブンスとは別々に直接契約とすべきだ」として、始めたのであります。
西の三悪人のお粗末な主張は「本谷園原財産区は昔からずっと一緒にやってきた。別々ではない」と言いはって、正当性をアピールして、私が嘘つきだと罵ってきました。         平成31年1月11日   
   
    仕掛けに掛かった間抜けな狢
 西の三悪人のお粗末な行動は、「本谷・園原財産区保護誓約書」を「本谷園原財産区保護誓約書」に変えてしまったのであります。
保護誓約書と言うものは読んで字のごとしでありまして、何処の財産区にもある取り決めであります。本谷財産区と園原財産区で保護誓約書をまとめた経緯は、過去、境についてもめた始末を着けるために作成しております。互いが共通の理念を持つという意味で作成されております。(この辺の経緯は熊谷源三郎(熊谷泰人祖父の園原誌)に書かれております)
 偽造保護誓約書
この本谷・園原財産区保護誓約書に手をつけたのが、時雄と渋谷秀逸であります。ヘブンスからの地代を思い通りに使うために、この保護誓約書を作り直したのです。
何処の世界に保護誓約書で個人の権利を謳うことが出来るのでしょうか!? この様な発想が、共産主義者の恐ろしいところです。それどころか、会計までも一つにしてしまったのです。
 本谷と園原と小野川の各財産区がそれぞれの権利を持って小野川村として発足していることは、三つの財産区であるとの証明であり、智里村と成ってもそれは続いていた。財産を持っての村構成が終わりをつげ、地方公共団体が村の核と成れば、必然的に財産管理団体に戻るだけの話である。
これらの事は智里村村史にも書かれているが、それを「本谷と園原財産区は昔から一つの財産区でやってきたのだ!」と言い張るのは歴史を無視した暴挙であるが、これが通用してしまう事の方が恐ろしい。簡単に言えば馬鹿の集まりなのである。
 会計を一つにすることが目的だった
昭和45年から平成8年まではの間、いわゆる、園原インターの設置までは、園原財産区からと本谷財産区から会費を集めていた。そうなる経過は以前書きだしているが、その時代、本谷財産区と園原財産区が一つの財産区などと言ってはいないし、そう言う必要もない事。なぜ、「本谷財産区と園原財産区が会計まで一緒にしてやってきたのだ」と渋谷秀逸と時雄が言わなければ成らないのかの目的は、それぞれの会計を一つとして、ヘブンスからの賃料を一人占め(二人占めかな)する必要があったからです。
 二人の言い分が通るとすれば
三年前までは「本谷・園原保護誓約書」とされていたので、時雄が「別々の財産区として取り扱ってきた」と開き直られば、“詐欺” とまでは言えなかった。だが、三年前に「本谷・園原財産区は・が有るから別々の財産区ですよ」と耳打ちしてあげれば、そそくさと「本谷園原財産区
」に作り変えてしまったのです。                                    平成31年1月13日   
   
    詐欺犯罪と成る証拠が出た
 本谷園原財産区として、今年で三回の会計報告を行った。三年も続けば、立派な “任意団体” になりました。おめでとうございます。
 特別地方公共団体
阿智村は地方公共団体、財産区は特別地方公共団体であります。財産区を地方公共団体とするのは、賦課の免除でありますので、阿智村から本谷・園原財産区に補助金を拠出する事は出来ません。それなのに、阿智村は平成9年から本谷・園原財産区に地域振興補助金を拠出してきました。この事がすでに自治法違反となっているのです。
その地域振興補助金はヘブンスと本谷・園原財産区との賃貸契約額を原資としていますから、資金洗浄と見なされることになり、地方公共団体が国を欺すという考えられない違法行為を20年間も続けてきたことになるのです。

 契約金の搾取
平成14年にヘブンスそのはらと阿智村が新たに契約を取り交わしている。その契約に関して契約金600万円が充てられているが、その契約金を岡庭一雄元村長が持ち出した。公金横領である。
岡庭一雄はその犯罪がバレないように契約書を処分し、以前の契約書(阿智総合開発株式会社)をその契約書として継続しているように見せかけてきた。
とんでもない犯罪が行われていても、岡庭一雄が村長を辞めて3年以上経過してしまった現状では、その犯罪は阿智村が行った犯罪として、すでに警察の知るところになっている。            平成31年1月15日  
  
    本谷・園原財産区との関係
 さて、地方公共団体の代表岡庭一雄村長と特別地方公共団体(渋谷秀逸・熊谷時雄)が、これらの犯罪の計画を立て実行したという証拠が迂回賃料金であるが、この状況で地域振興補助金を止めたとしても、多くの問題が残ってしまう。その中で、決定的なのが特別地方公共団体で在る財産区の取り扱いなのだ。
特別地方公共団体としたのは国策であるが、なぜ “特別” にしたのかと言うと、「手出しが出来ない」からなのであります。
特別地方公共団体として地方自治法に組み込まれたのは昭和22年頃、その時から財産区の運営に対し、国は関与出来なく成ったのです。それを明確にして地方自治法に明記したのですが、その制限は「財産区の原資に賦課しない」「財産区は収益事業を行えない」「処分・賃貸などの収益は福祉に充てる」でありました。
この様な自治法条例が有る限り、例え、迂回資金を受け取っていたにしても、その収益が福祉に充てられている限り、違法と言えなくなっていたのです。
時雄にはそんな頭はありません。岡庭一雄が下平弁護士から指導されたのでしょうが、ここだけが刑事訴訟法では通用しない盲点でありました。分かりやすく言えば、阿智村は潰しても本谷・園原財産区はそのまま残ってしまうと言うことなのです。   
   
    刑事訴訟法での適用
 税務署や警察が逮捕できるとしたことは、花桃祭りの出店場所を財産区が買った件です。ここには幾つもの犯罪が存在していました。ここであれば、渋谷秀逸・時雄どころか岡庭一雄まで逮捕が出来たでしょう。ですが、税務署の摘発も警察も何も動かなかった。何故動かなかったのか?一体底に何が有るのか?平成31年1月17日   
   
    法律的解釈
 警察は刑事訴訟法でしか動けない、税務署は税法(脱税)での摘発、この様な事件(財産区が土地購入)においては双方の協力(情報交換)が必要になりますが、どちらかというと税務署が摘発(寄付した地主)して警察が動くとした例が多いです。
私は公開質問状を提出した後、花桃街道橋の架け替えについて不正受給を阿部知事に告発しました。その数日後、税務署に花桃祭りの脱税行為と財産区の土地購入を告発しております。
 税務署は国家機関
税務署は国税庁で財務省の外局でありますので、花桃祭りの脱税行為の告発を受けたにしても、実際は、花桃街道橋の架け替え不正受給の方が重大な告発と受け止めています。(県の不正と成るため)
花桃祭りの脱税や西の自治会会計などはどうでもよく、また、財産区の土地購入においても特別地方公共団体に税務署が入るとしたこと自体が困難であることからして、土地購入における事件は「警察がやる事」として判断されたのです。
 脅しの必要性
告発後、阿部知事が急きょ阿智村を訪れたのは「このままでは国に対して不正受給に成ってしまう」という危機感が成せるもので、「不正受給と成らないよう時間をかけて申請書類を整備せよ」の号令の下、熊谷村長に協力を願ったのであります。
「花桃祭りに税務署が入る」とうわさを流したのは私であります。脅しをかけることで牽制する先は岡庭一雄や時雄ではありません。その先がどこかと分かる方は、阿智村の犯罪の解決の仕方も見えてくることでしょう。                                  平成31年1月19日   
   
    県警が動かなかった理由
 警察に告発したのは、税務署に告発したしばらく後になります。その告発は不正受給でも脱税でもなく、熊谷操の園原水道保証金横領犯罪でありました。
不正受給が国税庁であれば、公金横領こそが警察の仕事です。告発において証拠が揃えば逮捕して起訴へと進むのであります。
 世間はそう見ない
何でもかんでも行政に絡む不正で有れば、警察が逮捕するとしか見ていません。「逮捕されるわけだ」「逮捕者が出ない」「逮捕が無いなら嘘だ」この程度の次元でありますので、税務署の管轄でも警察が入ることだと勘違いをするのです。
 村長もそのレベル
本谷・園原財産区であろうが、本谷園原財産区であろうが、そんなところまで頭が回る人ではありません。「私が村長に成る前のことで、私には関係ない」この様なスタンスでありました。ですから、「このままでは村が潰れますよ」と忠告しても本気にせず、「岡庭さんはそんなことまでやっていたのですか」と、まるで他人事でした。
 不自然な村長
その程度の村長で在っても事は一大事ですので、どうしたら良いのか、どうすべきなのかと普通なら考えるものしょう。何から何まで私に任せておいて、解決出来るとしたことを本気で考えていたわけでないのは分かってしまいます。不自然な態度には、明らかと出来ない理由が有るのです。   平成31年1月21日  
  
    任意団体と特別地方公共団体の差
 特別地方公共団体(本谷・園原財産区)へ公的機関が直接入るのが困難な理由はお分かりいただけたと思います。
本谷・園原財産区も本谷園原財産区であっても、仕切っているのは渋谷秀逸と熊谷時雄です。この団体に警察の介入が出来なければ、二人を逮捕することも、岡庭一雄との関係を明らかとする事も困難になり、ただ、阿智村が終わっていくのを県警と供に眺めているだけです。
本谷・園原財産区は別々の財産区であるとの証明ですが、渋谷秀逸と時雄と熊谷操は本谷・園原財産区は一緒の財産区だと言って本谷園原財産区という団体をつくってしまいました。その上、本谷・園原財産区保護誓約書においても、新たに、本谷園原財産区保護誓約書を作成し、この団体は本谷園原財産区保護誓約書に基づき運営していくというお墨付きまで作成したのです。そして、その団体で会計報告を三年も続けたのですから、本谷財産区と園原財産区とは一切関係が無くなったのであります。
 待ってました
任意団体となれば、当然のこと地方自治法による財産区の条例は適用されることはありませんし、それも、法務局に届けている登記上の会社でもなくただの任意団体ですので、あっさりと警察は介入できることになりました。
今更、「財産区だ!」と、三人が叫んだとしても、時雄は “本谷園原財産区” に、地域振興補助金(財産区へ入る地代)の支払いが無いとして監査請求まで起こしているのですから、世間にも警察にも通用しなくなってしまいました。  
  
    人の金を請求する時雄
 この二年の間、時雄は「ヘブンスの地代を払え!」と、何度も村長や議会を呼びつけ恫喝し続けてきました。それは自治会も巻き込み、西地区の総意として正当性を打ち出してきてもいます。
埒が開かないと見え、時雄は監査請求において、本谷・園原財産区の地代を支払えとしました。しかし、時雄は本谷園原財産区の代表であり、本谷・園原財産区の代表ではありません。      平成31年1月23日  
  
    詐欺という犯罪
 本谷・園原財産区として「地代を払え!」とすることも、地代で無く “地域振興補助金” なのですから明らかに根拠の無い請求と成り、取りようによっては、恫喝そのものに違法性が出てしまいます。
そこに来て、本谷園原財産区の代表だと言い、当時の取り決め文書を用い、金銭の要求をしたと言うことは間違いなく詐欺犯罪です。其処に自治会を巻き込んで地区全体の意見としたのは、共謀を計画的に図ったという証明にもなっています。
阿智村とヘブンスの違法な契約に警察の直接的な介入は出来ませんが、その契約を利用して公金を搾取しようとしたこの請求は、立派な犯罪とされ、それこそ警察は飛びついてくるでしょう。
もっとも、この二年間警察は何もしていないなどとは考えられませんし、この件に関する証拠も揃っていると思います。あとは、スタートボタンが押されるのを待っているだけでしょう。   
   
    阿智村を守る価値はあるのか!!!
 阿智村が潰れるとした犯罪はヘブンスとの契約です。この件に関しては、最終的には財務省外局国税庁の特別機関(特捜のような組織)が入ることになります。
刑事訴訟法の法律外でありますので警察が介入するところではありませんが、この契約に関しての「契約金600万円の紛失」や「賃貸料の迂回」は、刑事訴訟法における時効が成立しないのであれば、逮捕・起訴が出来る事になります。
 本谷園原財産区にしたのは三年前、契約金が不明だと村長に白沢社長が告げたのは昨年、この二つ事実において警察が介入できることになったのであります。                       平成31年1月25日   
  
    釈然・・
 警察の逮捕が先になれば、阿智村は指をくわえて潰されるのを眺めているだけであります。その事を村民がどう考えるのかが、今後試されることに成ります。たしかに、この様な阿智村を村民は望まないでしょうが、だからと言って、岡庭一雄の犯罪において何億もの借金を村民に押し付けたままで終わらせて良いのでしょうか?私たちの村であったならば、せめて、私達の手で終わらせるべきではないでしょうか。
 時間が無い
一般村民の理解度は全くありません。私が騒いだことで、岡庭一雄の村政が如何にでたらめであったのかをそれとなく知っただけで「逮捕が無ければホントじゃない」とか「議会が解決すべき」だとかの範囲で、まるで他人事であります。せめて、この様な噂が岡庭一雄において流されている事を知ってください。また、その指示を受けているのが熊谷村長だという事に気づいていただきたい。   
   
    熊谷村長の寝返り
 今に始まったわけではありませんが、決定的であったのが「花桃街道橋の架け替え事業」の再開であります。
この事業が “不正受給” とされれば、阿智村が不正な事業申請を行ったとされます。その責任が誰にあるかと言えば、村長を置いて他に有りません。
熊谷村長は口癖のように「私が村長に成る前の事」「私は知らない」と、何事にも逃げを打ってきています。だが、何をどう言い訳を言ったにしても、村長である限り責任を取るのが村長であります。仮にも「不正受給に成る」として、橋の架け替え申請書類を整備するのに一時中断を県と共に行っていますので「知らなかった」では通用しないのです。                    平成31年1月27日   
   
    議会だより
 昨日、“議会” という方のコメントにおいて、議会だよりの最終ページに「議会からの報告の訂正とおわび」とした文面に「恥を知れ」とコメントされています。この事について、議会が如何に岡庭一雄と熊谷時雄の犯罪を隠ぺいしているかという事を明らかにしたいと思います。   
   
   あち議会だより クリックしてご覧ください。  
  
   まず吉川議員の一般質問が掲載されていますが、質問内容にかなり手が加えられています。また、質問に対する村長の答弁が掲載されていますが、その答弁内容が、一般質問したときの答弁と全く違うと言うことに気づかれると思います。
「調査します」「調査します」「調査します」吉川議員の三つの質問には、どれも同じ言葉「調査します」を繰り返された。それはテレビ放映された事実であるが、議会だよりにおいては、全く違う内容になっています。
 答えられない村長
村長はこうも言っています。「今朝、詳細内容を渡されたので・・」 今朝渡されたとはどういうことでしょうか。吉川議員は事前に質問内容を示しており、時間的には他の議員と全く違いはありません。なのに、「今朝渡された・・」とは、何を言いたいのでしょうか。
 答える事が出来なく成った村長
事前に渡されていた質問にたいして、なぜ村長は答えることが出来なく、言い訳までも口にしたのでしょうか?  調査しますと答弁したのにもかかわらず、なぜ議会だよりへは違う内容を書いたのでしょうか? (編集員長が原佐代子共産党議員だということは偶然でしょうか?)               平成31年1月29日 
   
    疑問だらけの村長
 議会たよりに掲載された村長の答弁内容を見れば「それぞれの組合のことなので・・」「地元にお任せしてある事なので・・」「地元の皆さんと協議する中で・・」 ご覧のようにその返答は、存在しない組合や特定しない地元を登場させていますが、これこそが村長の本質なのです。
村長は常に逃げを打ってきました。過去四年余りを振り返っても、熊谷村長が村民を中心とした決断をしたことは何か一つでも有ったでしょうか?すべてを岡庭一雄元村長に振り回され、ただの操り人形と化していた上に、岡庭一雄の身が危うくなればさっさと手のひらを返す。
二進も三進も立ち行かないと知れば、今度は岡庭一雄の犯罪まで隠し自分の立場を守る。村民から非難が出れば時雄の悪口を言い枯らして正当性をアピールしてきています。
時雄への罵詈雑言を聞いた者は数知れず、最近では「時雄が死んだら警察に言う」などと、余りにも馬鹿げたことを口にするまでなっている。
 吉川議員への村長の返答は「調査します」であります。その事は村民の誰もが周知している事実。吉川議員は近いうちに「調査結果を説明願います」と問うだろう。そのときが村長に訪れるのであろうか?今はその事が気がかりで有ります。  
  
    議会からの報告と修正
 議会便りの最終ページに、またまたとんでもない物が載りましたね。結論から言いますが、これは「犯罪の自白」であります。
議会は何故この様な文書をわざわざ掲載する必要が有ったのでしょうか? そう考えれば何方にも「あ!議会は岡庭一雄と結託しているな」と、そして「熊谷村長も承知しているな」と感じると思います。
たしかに時雄が指示して吉川議員以外の議員全員が作成していますが、今、地域振興補助金の取り扱いについて修正するなどとした文書を掲載する必要は議会ではありません。地域振興補助金の停止は村長が二年半前に決定したことであり、議会がこれに介在できる事は何も有りません。         平成31年1月31日  
  
    阿智村はどっちにしても潰れてしまう
 本谷・園原財産区の財産山の賃貸契約を阿智村が行った事のみで阿智村は国によって潰されてしまいます。これは、社会法律外の問題であり、どうすることも出来ません。それを熊谷村長は理解しています。
 熊谷村長はどのような経過で理解したのでしょうか?
時雄は「地域振興補助金は、ヘブンスそのはらと阿智村の賃貸契約に基づく賃貸料を本谷園原財産区へ迂回して支払う金だ」と言っています。それが村が潰れる原因になったと村民の多くも理解して頂いたと思うが、これは村が行った犯罪ですので村長は地域振興補助金の停止を行ったのです。
ここまでが、昨年の九月定例議会前の事です。12月議会前に村長と話をしました。どのような話をしたかと言いますと、この契約にかかる契約金行方不明の話しと、リフレッシュモデル事業の負担金の話しでありました。
 契約金行方不明
村長は「ヘブンスとの契約は35年になっている」と、妙なことを言ったのであります。「35年?一般にはあり得ない長さですが、それは吉川建設との平成14年の契約書では無いですか?」と聞きましたが、それには答えませんでした。「契約書はいずれ村民に見せる必要が出てきますが、もしかしたら阿智総合開発株式会社との契約が残っており、ヘブンスそのはらとの契約書が無いんでは有りませんか?」
そう聞き直しても、話しをはぐらかされた。                   平成31年2月2日  
  
    理解できたようである
 どの契約書が残っているのか、今のところは村長にしか分からないが、何れその事は必然的に明らかとなる。
 事実が隠されていた訳
本谷・園原財産区には、阿智総合開発株式会社(石田社長)と阿智村(山内村長)の契約書が有ります。その契約書の乙として智里西開発組合が押印しています。
その契約書は平成14年に解除されて、株式会社ヘブンズそのはらと阿智村が契約しています。これが事実です。この事を村長は知っているからこそ地域振興補助金を停止したのです。
第三セクターでの契約であれば、時雄の言う「覚書」は通用したかもしれませんが、覚書を交わしたとされる契約は既に解消されているからして、覚書も消滅しているのです。
 不正受給とその始末
契約も覚書も消滅していますから、地域振興補助金は「不正な補助金」となります。いわゆる、どこを切り取り言い訳してみても、地域振興補助金を支払う理由が有りません。従って、平成14年から28年までの14年間に支払われた地域振興補助金3,780万円は「支払えない補助金」となり、不正受給となるのです。
不正受給ですから、3,780万円は国に返還しなければなりません。では、一体誰が国に返還するのでしょうか?
 熊谷村長の責任
村長は責任を取る立場ですから、言い訳一つ通用しません。岡庭一雄元村長が行った事で有ったにしても、岡庭一雄の時効は成立していますから、熊谷村長が全ての責任を取るのです。3,780万円は熊谷村長個人が国にお返しし、熊谷村長はその責任において辞職するしか無いのです。    平成31年2月4日  
  
    罪を重ねる熊谷村長
 「私は税のプロです」そうなんです。熊谷村長は税のプロですから、そんなことは百も承知なのです。百も承知なので隠し通してきたのです。そして、その3,780万円の返済を村税において支払えるよう画策しているのです。岡庭一雄と一緒にね。
 村が潰れると知っている村長
3,780万円を2,383戸で割れば、一戸当たり15,000円程度です。皆さん協力しますか?   
   
   
警察が介入できない訳
 “親告罪” ってご存じですか? 親告罪とは『被害者の告訴がないと起訴を行うことができない』犯罪のことを言います。
阿智村に例えて分かりやすく言いますと、「行政が告訴しないと逮捕が出来ない」と言うことです。これは、飯田市の犯罪においても全く同じことでありまして、『刑事訴訟法第239条第2項』でいう「公務員告発の義務」と併用しております。
「公務員には、その業務の中で犯罪と思慮した場合は告発する義務がある」とされているのは、公務員の告発は被害者の告訴と見なされ、親告罪が適用されるからであります。
では、行政である議会・議員はどうなのか?同じ公務員の義務が有るのでは無いのか?と思われますが、議会は行政執行を査問する機関で有り、議員は特別公務員でありますので、告発するのではなく百条委員会において辞職を迫ることしか出来ません。
 阿智村混乱の元
岡庭一雄や熊谷時雄には下平弁護士がついていましたからね、この様な事は当初から折り込み済みであったのです。ですから議会を牛耳る必要が有り、職員を統率するために村長・副村長を傀儡してきたのであります。
山内元副村長は子供の関係で情報が漏れると察知してましたから、村長に「山内を辞めさせろ。牛山を副村長させろ」と命じていたのです。山内副村長を追い出したのは熊谷村長の謀略なのであります。平成31年2月6日  
  
    渋谷秀逸と時雄の犯罪
 第三セクター阿智総合開発株式会社と阿智村の契約(ヘブンス地代)に、1,000万円の契約金が有りました。その契約金が渋谷秀逸と熊谷時雄に搾取されているのです。
 嘘のようなホント
請負契約などは短期間であるため保証人が違約金を保証しますが、賃貸契約において契約期間が長期にわたる場合は契約金(保証金)が必要とされます。一般的に契約金は預かり金と見なされるため、金融機関に預託する事があります。特にその金額が多くなれば、また、契約者のどちらかが団体等であれば、預託する事は常識的に行われています。
阿智総合開発と阿智村の契約に対し、1,000万円の契約金が有りました。そしてその契約金は本谷・園原財産区の総代長が、阿智総合開発従業員渋谷吉彦から受取、その日のうちに飯田信用金庫駒場支店へ預託されております。
 これら一連の事が、事細かく書かれている文章が私の手元にあります。
契約期間は35年でありました。それが、第三セクターである阿智総合開発株式会社の解散により契約の継続が不可能と成り、契約金1,000万円は本谷・園原財産区の口座に移ることになりました。
 智里西開発組合専務と本谷・園原財産区総代会計
平成8年8月8日、ヘブンスそのはらはオープンしました。その時、契約の乙である智里西開発組合の専務の立場で、契約書において事業遂行されているのを確認しております。
平成18年ころ、本谷・園原財産区の総代会計(買って出た)となり、会計帳簿、通帳及び定期などの一切の会計業務を行いましたが、それらのすべてにおいて、契約金1,000万円の存在を確認をしておりません。 契約金を受け取り信金駒場支店に預託したことも、契約解除で本谷・園原財産区の通帳に移されたことも、会計帳簿の掲載も、何も存在しておりませんでした。                               平成31年2月8日  
  
   飯田信用金庫駒場支店では記録が存在している
 誰かが、証拠と成る物を消し去ったのでしょうが、こんな事を平気で行える者はこの二人しか居ないことは明らかです。時雄のお得意「誰かの所為にして燃やしてしまう」でした。
2月6日の書き込みで「1,000万円の契約金が有った」としたことで、時雄は既に手を打っております。その手は、「当時の総代長がやったことで、俺等は何も知らない」であり、その総代長は既に亡くなっております。
 本谷・園原財産区の問題
特別地方公共団体で在る財産区は賦課されないとすることで、地方公共団体とは明確に分離されております。いわゆる治外法権でありますので、財産区の問題は財産区で解決するとなります。
 自治法適用外
治外法権は自治法だけでありますので、一般社会の法律は当たり前に適用されます。上記のような犯罪は財産区であれば公金横領となりまして、警察に証拠を持って訴えれば「絶対に逮捕しなければならない犯罪」とされます。
亡くなっている当時の総代長の子息は本谷財産区、私は園原財産区、二人がそれぞれの証拠を提出すれば、二人は確実に逮捕起訴されるでしょう。(消えた875万円など、多くの余罪の証拠も有ります)
今、警察に訴えないとすることは、それより大きな犯罪がこの二人において実行されており、そこを警察の手において明らかにされることを待っているからです。
25年前のことで有ったにしても、特別地方公共団体ですから其処に時効は発生しません。特に、消えた875万円の件については、村長にも警察にも、そして税務署へも3年前に届けて居りますので、時効の時の字も無いでしょう。                             平成31年2月10日   
   
    本谷園原財産区は任意団体
 西の三悪人は、本谷・園原財産区を本谷園原財産区としてこの3年間会計報告を行ってきた。それは、本谷・園原財産区では無いとした明確な三人の意思表示であります。
覚書の実行請求も、契約金の不明も、そしてヘブンスとの契約も、本谷園原財産区という任意団体が行った犯罪であると、三人は認めざるを得なくなったと言うことです。
 議会だよりを読み直せ
「平成29年9月の陳情書に基づく・・」と書き出していますから、本谷園原財産区と変更されてからの陳情書と言うことに成ります。
出鼻をくじいて恐縮でありますが、本谷園原財産区が陳情書を提出する根拠そのものが存在しておりません。行政は全てが書類で有るからして、権利の無い任意団体が提出した陳情書を扱ったこと自体が不良行為なのであります。
仮に、村長がその陳情書を受けた議会の判断において「村は地元に対して事務手続きの改善をお願いしている」のが事実であれば、村長は関係ない団体の申し入れに対して、事務手続きの改善をお願いした。と言うことになるでしょう。
 地元とはどこなのか
地域振興補助金が不正な補助金でなければ、事務手続きの改善などを村長は要求する事ではない。村長は、「不正な補助金を25年間も続けてきた」と判断したから即支払いを止めたのである。村長が事務手続きの改善をお願いしていたのは確かであるが、それは地元では無く、熊谷時雄に対してお願いしてきたのである。大体にして、地域振興補助金は本谷・園原財産区に支払われていたもので、両財産区の権利者と一度も話をしたことの無い村長が、「地元にお願いしている」とは笑止千万ではないか。平成31年2月12日  
  
    心変わりした村長
 議会だよりの末項に、議会は何故この様な文章を掲載する必要が有ったのか? そこを紐解けば、熊谷村長の裏切りが見えてくる。
 幼稚な文書
「今回村が地元に対して提案した・・1.県からの指導があった。2.監査員から指摘が有った。3.村民から『税金逃れでは無いか』の声がある。」と、勝手に想定問答を上げて答えているが、「村が地元に対して提案する」等とのことはあり得ない。村とは行政を指しており、行政は執行者と議会で成るものであるからして、議会が含まれる村を第三者の如く取り扱う事など出来ない。
先に書いたように、熊谷時雄とその取り巻き(盗伐窃盗団)を地元としてして対応しているだけであり、園原財産区には少なくとも一度も話しは来ていない。また、本谷・園原財産区としての総代からも山林委員からも一度も話しは無い。
 1.県から指導があった。
本谷・園原財産区は県に帰属する財産区では無く、阿智村内の特定財産区である。その様な事は熊谷村長であっても認識しているし、確認も取れている。
 2.監査員から指摘があった。
議選監査員からの指摘は正式な物ではなく内容も行政財産区に確認すれば・・とは笑い話しにもならない。議選監査員とわざわざ書いていることは、議会が選出した議員監査員(勝野公人)であるということを強調し、勝野議員が適当なことを言って一人で騒いでいただけだ!として決めつけようとしている。
ここまで馬鹿な議員どもは恥ずかしいを超しているが、監査員は村長が任命するものであって、議員が選出するものでは無いからして議選監査員などとの言葉は存在しない。この様な言葉を持ちいているのは勝野議員を攻撃する時雄の文書をそのまま引用している証拠である。また、監査委員会は代表監査委員が監査を行うことであり、勝野議員監査委員は代表監査委員の監査を確認するだけの役割しか無い。
勝野監査委員が代表監査委員の了解も無しに、監査に関する情報を村や議会が言うところの地元に話すなどはあり得ない事である。                                                                            平成31年2月14日   
  
    恥を知れ阿智村議会
 勝野議員は議員の立場で、職員時代に経験した事実に基づきこれらの騒動に助言を与えてきただけである。時雄の手段に乗じて、勝野議員を監査委員として血祭りに上げなければならない事情は、岡庭や時雄に有ることなのだ。
 3.税金逃れではないか?
村民が税金逃れではないか?などと言ってはいない。西の三悪人が「税金が掛る」と迂回資金の言い訳としてきただけである。この言い回しは、まさしく時雄や岡庭の犯罪逃れの手口であり、今回は “村民の所為” としたのです。(これで怒らなきゃ阿智の住民とは言えませんよ)
 財産区に介入できない
地域振興補助金は、本谷・園原財産区の口座に振り込まれていたのです。いくらなんでも財産区を地元とするのは無理があるでしょう。何度も言うように、財産区は法律的に特別地方公共団体なのですから、地方公共団体である阿智村が補助金を出すなどとのことはあり得ないのです。
あり得ない事を続けてきたから犯罪と成っているのであり、犯罪であるから熊谷村長は停止したのです。
「地域振興補助金交付は、覚書を締結以来、地元は村からの提示された方法により・・」と明確に議会は示しているが、この文書は「岡庭一雄元村長と、西の三悪人が犯罪を行った」と議会は確認しましたと書いている事になります。   
   
    ブログの苦労が報われました。「地域振興補助金の支払いは犯罪ですよ」と、公開質問状やブログにおいて言い続けてきましたが、図らずも、議会が議会の手において「犯罪であること」を証明してくれました。その上、議会だよりにおいて全村民に公開までしてくれました。これであれば村民のどなたでも「これは行政犯罪ではないですか!?」と、議会だよりを手に持って警察に乗り込めるでしょう。平成31年2月16日   
   
     危険水域
 とんでもない事を熊谷村長は実行しました。二年間停止していた “地域振興補助金” の支払いを再開してしまいました。
 熊谷村長の犯罪
議会だよりに掲載された地域振興補助金についての経過報告及び訂正事項は、村長と議会が仕組んだ地域振興補助金を支払うことが出来るようにするとした謀略と判明しました。
二年間留め置いた540万円は、本谷園原財産区の口座に振り込まれました。
確かに、ヘブンスの地代とすれば村が預かりおくことは出来ないですが、かといって、地域振興補助金である限り、補助金を拠出するとしたことは行政としてあり得ません。
村長は苦肉の策として「補助金で無い。ヘブンス地代の預かり金だ」との言い分において、ヘブンスとの契約を解除してそれに及んだのでしょうが、とんでもない思い違いをしています。
 契約解除は出来ない
そもそも、今まで地域振興補助金として阿智村が、本谷・園原財産区に毎年補助金を出していたことは事実であります。補助金で有る限り、それをヘブンスの地代だとすることは出来ません。時雄は “覚書” を盾にして「村が支払い方法を決めたんだ」と言っていることは、平成9年の契約書に基づくものですが、その契約は解除されており、吉川建設が平成14年に設立した株式会社ヘブンスそのはらと阿智村の契約には何の関連もないからです。
村長が時雄の言う “覚書” に沿って地域振興補助金を支払ったというのならば、村長の不作為犯となり逮捕されるでしょう。                              平成31年2月18日   
   
    まだ有る村長の犯罪
 覚書において支払うことが出来ないと熊谷村長は知っていますので(税のプロですからね)おそらく、地域振興補助金で無いとした支払いを実行したのだと思います。
 証拠隠滅
警察がトロいことをしていますから、今回もまた、証拠隠滅へと走ったのです。(今回もと言うのは、熊谷操の水道賞金横領の件も、警察がトロいから新たな犯罪を生んでしまったのです)
熊谷村長が何故こんな馬鹿なことをやるのか村民も不思議に思っているかもしてませんが、一番の理由は「契約金600万円の不明」です。契約に契約金は付きものですが、契約金はあくまで預かり金で有りますので村で預かっておく訳にはいきません。ですから契約金は金融機関へ預金されることになります。
 では、どの金融機関に預けるのでしょうか。
これ程の契約であれば、金融機関の立合が無くして契約を結ぶという事はあり得ません。だからして、当然のこと、資金を融資している金融機関が立ち会うことになります。金融機関の融資担保は、契約の締結であるからして、これも又当然のことで有ります。
 飯田信用金庫
第三セクターにおいての金融機関は八十二銀行でした。それは、コクサイも吉川建設も、メーンバンクが八十二銀行で有ったからです。
阿智村は飯田信用金庫駒場支店が指定金融機関でしたので、阿智村の推薦で飯田信用金庫が参加することが出来たのです。
平成14年に吉川建設単独の経営となるのですが、飯田信用金庫はこれをチャンスと捉え、押し売り的に吉川建設に食い込んだのであります。(信金はこれを境に、飯田市や綿半との繋がりを強化しています)
八十二銀行は経営不振のヘブンズ(吉川建設)にこれ以上金を回すことが出来ないと判断していましたので、これ幸いと手を引いたのであります。                    平成31年2月20日  
  
    出来ない契約と知っていた飯田信用金庫
 各財産区(特別地方公共団体)の土地が、阿智村(地方公共団体)に権利(所有物)が有るとして契約者となることなど出来ない。そのようなことを知らない金融機関は無いからして、知っていて融資したと言うことに成ります。さて、飯田信用金庫がこの契約を有効と見なした訳は何処に有るのでしょうか?
 行政の契約
飯田信用金庫はこの契約に立ち会って居ることは想像に難くありません。立ち会って、この契約書の保証人になっていると思われる。(平成9年の契約は智里西開発組合が契約保証の乙としています)
この契約において契約金が吉川建設から用意されていますが、その契約金は飯田信用金庫駒場支店が預かっていなければならない。もし、ここで岡庭一雄元村長が「私が預かります」としていたら、飯田信用金庫も詐欺犯罪の共謀罪に問われるでしょう。
 契約金の整理
今回、ヘブンスの白沢社長が契約金の行き先が不明だとした契約金は、この契約金の事でしょうか? 白沢社長はこの時は、株式会社ヘブンスそのはらの従業員であり社員でもありませんから、この話は何も知り得ません。だとすれば、「契約金600万円が不明だ?」と言った、契約金は一体どの契約金の事を言っているのでしょうか?                                                                                 平成31年2月22日 
  
    平成9年の契約金は1,000万円で、それは飯田信用金庫駒場支店に預けられているのは証明されています。そして、いつの間にか消えていたことも。この消えた契約金の行き先は渋谷秀逸と熊谷時雄の懐です。
 二番目の契約金
平成14年のヘブンスそのはらと阿智村の契約による契約金、この契約金がいくらであったのかは誰も知りません。いや、岡庭一雄元村長と渋谷秀逸と熊谷時雄は知っています。それと、飯田信用金庫はこの契約に立ち会っていますから当然知っていなければ成らないし、飯田信用金庫に預けられていなければ成らない事だ。
これらの者たちが「知らない」ととぼけても、吉川建設は知っています。(この契約後、コンポスト事業を岡庭と進めていたら、とんでもない犯罪が浮かび上がることに成るが)
平成14年の契約後、ヘブンスそのはらから地権者組合に「換地費用400万円が支払われた」と、されている。この話は時雄が地権者組合の代表として報告している。(記録文書あり。信金駒場支店に入金されている)
この400万円はまごう事なく契約金の一部を用いているが、契約金の総額がいくらであったのかは不明である。
 最低でも600万円
今、時雄は村長と共に「換地整理をする」として会議を行っている。なぜかと言えば、換地をするとの会議を平成14年に行っているからであります。(会議記録有)平成14年に行った会議の元は「ヘブンスそのはらから換地費用400万円が入金された」としてであります。村と会議をして嘘の既成事実を作り出し、地権者へは「村がやっている」といつもの様な作戦において400万円を着服していた。(実際には契約総金額)    今回、私が明らかとしたことにより、「400万円は換地費用だった」との言い訳を作り出そうとしています。                              平成31年2月24日 
    
    熊谷村長が協力する不思議
 熊谷村長には三年前からこの話を伝えていますし、村長も信じられないとしていた・・が
『岡庭を守って時雄を警察に突き出す』 これが熊谷村長が村長に成った理由です。
熊谷村長が一番恐れていたこと、それは熊谷直勝との関連が表に出ることで有りました。岡庭一雄の行政犯罪が表に出れば、否応なしに熊谷直勝との裏話も表に出てしまいます。行政犯罪の一端で有ったにしても、村が潰れる状況ともなれば、損害賠償請求から逃れることは出来ません。だからして、時雄の逮捕で終止符を打とうと岡庭一雄と与したのでありました。
どこに証拠が有るのかと、いつものように開き直るでしょうが、その様な言葉は国に向かって吐くことであります。
 三番目の契約金
契約金の存在は二度目まで立証できました。でも、現ヘブンス白沢社長が言う「契約金600万円の行き先が不明」との話には何も関係していないことも明らかとなりました。では、白沢社長の言う契約金はどの契約の事なのでしょうか?
 三番目の契約はオリックスとの契約であります。“株式会社ヘブンスそのはら” という会社はそのままに、オリックスが経営権を買ったのですが、かといって契約をそのままにしての経営は出来ません。会社名を “JKホールディングス株式会社ヘブンスそのはら” として、阿智村と新たに契約を結んでおります。契約をする限り契約金は当然のこと存在していますが、契約者のオリックスが預かるとのことはあり得ませんので、飯田信用金庫駒場支店に預けられたと思います。          平成31年2月26日  
   
    三番目の契約金が不明なのか?
 オリックスがヘブンスそのはらから撤退するとして、契約金が不明なままにするなどとは考えられません。また、賃貸契約に係る契約解除については双方合意の上ですので、契約金についても同じように合意が必要となります。契約金は貸し主への契約上の担保でありますので、オリックス側の理由による解除であれば、契約金は貸し主のものと成ります。
阿智村は地方公共団体でありますので、負けるとか、話し合うなどは出来なく有り、契約書に沿っての対応しか出来ません。
その様に考えますと、オリックス撤退による契約金は阿智村に入っていると言うことになります。
 時雄が放って置くはずが無い
こんなおいしい話し、岡庭一雄や時雄がそのままとするでしょうか?
出来ない契約をしている阿智村なんですから、契約金が村の収入となるはずがありません。賃貸料を地域振興補助金として迂回していますから、それと同様に本谷・園原財産区へ地域振興補助金として迂回することになります。
しかし、本谷・園原財産区へ契約金が戻されたとのことはありません。では、一体どこに消えてしまったのでしょう?そして、契約金は一体幾ら有ったのでしょうか?          平成31年2月28日  
   
    泥棒で無くて何とする
 これらの話し、「泥棒だ!」で片付くのでしょうか? 熊谷村長は村長に成って5年も経ちますが、ヘブンスと阿智村の契約書を一度も見たことが無いと言っています。さて、泥棒は一体誰でしょうか???
 寝ぼけたことを言うな!
子どもでもあるまい。契約書を見たことが無い?? それが村長が言う事か!?
ふざけるにもほどがある。ヘブンスの契約書を見たことが無いという!?第三セクター時の契約書しか存在していないと言っている。
公文書開示請求と言うものをご存じないのだろうか? 村民であれば誰でも請求できるが、請求しても出さなかったのが岡庭一雄だが、まさか、熊谷村長がその程度の考えでいるのであろうか?   
   
    公文書開示請求を吉川議員が現在行っています。開示請求指針に沿って、3月5日までの期限を設けてありますが、その時点までに開示が無ければ、有るべき公文書が噴出しているという事になります。
公文書でも、契約書や契約に係る文章が噴出していると成れば、その時点で熊谷村長はアウトになります。   
   
    オリックスまで騙した?
 オリックスとの契約においての契約金は、間違いなく岡庭一雄と時雄が盗んだのでしょう。泥棒です。これでも岡庭一雄を逮捕させることは出来ません。阿智村民はなんとまあ人が良い事であります。章設計を批判しても、岡庭一雄を守ってきたのですから今更ですが。
ただ、吉川議員がこれらの契約書の開示請求を行っていますので、契約金がいくら有ったのかは近いうちに明確と成るでしょう。                            平成31年3月2日  
   
    四回目の泥棒
 村長であった岡庭一雄と議員であった熊谷時雄、それの元締めが渋谷秀逸であったのだが、一体いくら盗んだのであろうか?
白沢社長が言った契約金は、白沢社長が行なった契約において契約した契約金でありました。白沢社長は「契約金の行き先が不明だ!」と熊谷村長に言ったのは、行き先を知っているからこその発言であったのです。
 ここまでの合計
阿智第三セクター当初の契約金は1,000万円、吉川建設との契約金は600万円としてオリックスも右に習って600万円とすれば、この時点で2,200万円となります。少なく見ても、これらの契約金は3人の懐に入っております。
白沢社長が阿智村と契約するときの契約金は600万円であったと白沢社長が言っていますので間違いは無いでしょうが、不明になっている契約金はこれで2,800万円以上となったということです。
熊谷村長は「400万円は渋谷秀逸さんが預かっていると言っていますが、200万円はどうしたのでしょうか?」と私に聞いている。
 岡庭一雄の分
200万円は岡庭一雄の取り分でしょう。佐々木幸仁も水上宗光も、ここまでの犯罪を知らされた以上、岡庭一雄とは距離を置くでしょうね。時雄の取り巻き達はこの件を何も知りませんせんので相変わらず従っておりますが、すでに共犯となることは避けられません。                                    平成31年3月4日  
  
    警察と検察の違い
 出来ない契約において契約金を搾取するなどとのことが阿智村で行われていたとは誰も信じられないでしょうが、それらが事実となるのはそう遠くではありません。
契約金の搾取に時効はありません。契約金が無くなっていると確認されてから3年が時効期間でしょう。
時効は刑事訴訟法ですので、契約金を盗んだ泥棒達は全員逮捕されるでしょう。
盗まれた契約金の弁償は阿智村が行い、本谷財産区と園原財産区それぞれに弁済されます。その後、阿智村は泥棒達に請求をすることになります。
 出来ない契約の件はどうなるの?
契約金を盗んだ泥棒を逮捕するのは警察の仕事ですが、出来ない契約事件に関しては警察のお仕事ではありませんし逮捕もありません。
 検察の仕事
地方公共団体の犯罪行為については検察が捜査し、検挙するものです。検察官や司法警察などは行政における認知した犯罪行為の被疑者を検挙して関連機関(国)に引き渡し、関連機関は地方公共団体を処罰するのです。被疑者(熊谷秀樹と白沢裕二、岡庭一雄と熊谷時雄・渋谷秀逸)の罪は相当に重いものになり、悪質な団体犯罪であれば破防法が適用される場合もあります。        平成31年3月6日   
    
   この様に書きますと、岡庭一雄と熊谷時雄は大変な犯罪を行ってきた事が分かると思います。被疑者は阿智村に損害額を弁済しても、長く収監されることは間違いないでしょう。   
   
    逃げ切れない岡庭一雄
 吉川議員は村長に対して公文書の開示を求めています。開示を求めている公文書こそが、岡庭一雄と熊谷時雄の行政犯罪を立証する証拠であります。だからして、熊谷村長は早々に手を打ってきました。
 開示できない理由は無い
要求する公文書はどこかに行ってしまっており探さないと分からないと言っているようです。そして、「要求期限内では探せない」とも言っているようであります。
公文書の開示請求は、住民であれば何方でも請求できますし、請求される公文書が機密文書とされていなければ、村長は開示請求に応じなければ成りません。
請求期限は14日以内とされておりますので、期限を設けて請求しています。また、請求される公文書が存在していないなどとはあり得ない事ですので、「探さないと分からない」等との話しもあり得ないのであります。
 警察は請求できない
住民の権利としての請求ですから住民以外は請求できることではありません。警察に告発しても、警察が役場に聞き取りをしても、それは全く不可能なことです。
熊谷村長はそれを知っていますので、水道補償金の件も、盗伐の件も、一切の証拠を手に入れることが出来ないのです。ですから、簡単に偽造や偽装が横行してしまうのです。       平成31年3月8日  
   
    岡庭一雄と熊谷時雄が例
 岡庭一雄と熊谷時雄が作成する文書のすべてにおいて嘘や偽装が見られるのは、それらの嘘が見破られないとした自信から成るものでありましょう。   
   
    公文書開示請求書の内容   クリックしてご覧ください   公文書開示請求書
読んでいただければ、開示請求するとした理由が分かると思います。
開示請求書は村長不在のことで今久留主総務課長が受理しておりますが、その日のうちに岡庭一雄と熊谷時雄のもとに届けられたことは言うまでもありません。それよりか、岡庭・時雄派の議員にまでコピーが出回ったことの方が恐ろしい話です。                     平成31年3月10日 
   
    勝負の時
 行政における犯罪であれば、行政法に沿って明らかとすることが求められる。あくまで法律に基づいて進めなければならない。法律に従っていないのが岡庭一雄や熊谷時雄、そして熊谷村長であるからだ。
 公文書が証拠
手に入る公文書の殆どは、渡しても支障が無いものと、既に手が加えられているものの二種類であろう。
渡しても支障が無い書類など求めていないからして、当然、手が加えられた書類しか出てこないのだ。
渡しては不味い書類は一切出てこないし、それを承知で開示請求を行っている。
手が加えられている書類は、手が加えられていると見破る技量とともに裏付ける書類も必要になるが、それが無くして開示請求などしない。だからして、出てくる書類が不正の証拠と成るのであります。
 議員の程度
普通の人であればおかしいと気づくものだが、阿智村の議員は普通以下であるらしく、契約書が偽装されていても全く気づかないらしい。
これから次々と偽造された公文書を明らかとしていくが、その書類の行き先はそれべしの所と思っていただいて結構であります。
阿智村はすでに議会での自浄はあり得なく、村民の力においても解決出来る状況にありません。これから先は結果においての報告となるが、不正を正すことに変わりは無いとして受け止めていただきたい。平成31年3月12日  
  
    公文書開示請求内容
1.園原水道組合管理契約書の写し請求
 求めているのは存在していない契約書であります。ですから、開示請求をしても出てくるはずが有りません。出ない書類を請求することが、不正を暴く近道なのです。
全村水道化により村が維持管理するとした場合でも、日常の管理は各水道組合にお願いしなければ成りません。ですから水道組合に加盟している住民とで管理契約を行っています。
 管理契約書など無い
「水道組合事に支払われている管理費の内訳を、昭和60年度から昨年度分までを開示してください」とお願いしています。このお願いは昨年末の定例議会前にもしましたが、今久留主総務課長から無視されております。
この管理費の内訳を請求する理由は「管理費は同額では無いのか?」を確認することです。水道組合事の住戸に大小は有っても、管理費に差が出る事ではありませんので、単純に一組合いことの管理費金額が知りたいだけなのですが、どう言う訳か無視されました。
 今回は開示されるのでしょうか?
園原水道組合は補償金が含まれているために、管理費がいくらであるのか、補償金が幾らであるのかを調べる必要が有ってのことで開示を請求していますので、開示できないとすれば「補償金は安く、管理費は高く」の操作が行われているのでは無いのか?の疑問があるからです。
開示できないとされれば、管理契約書や補償費が偽造されているとの証拠と成ります。平成31年3月14日
   
    契約書は存在していない
 「各水道組合の住民との間で管理契約は結ばれていない」と回答がありました。驚きました。
だとすれば、昭和60年から園原水道に支払われてきた管理費と補償金はいったい何なのでしょう? そう言えば、平成元年に一度だけ園原部落の通帳に記載されている阿智村からの入金475,000円には管理費と補償金とに分けられていない。だとすれば、475,000円すべてが補償金ということになる。
 存在する契約書?
昭和60年から平成14年まで契約書は存在していなかった。平成14年から園原水道組合田中義幸と岡庭一雄の契約書は存在している。平成23年からは園原水道組合代表熊谷操と岡庭一雄の契約書が存在し、平成28年には操の息子熊谷孝志個人と熊谷秀樹村長の契約書が存在している。
これはいったいどういう事なのか? 他の水道組合とは管理契約をしていない?
考えられるのは、公文書開示請求で示された存在している契約書のすべてが “偽造契約書” という事ではないのか!?                                 平成31年3月16日  
   
    吉川議員の一般質問は19日
 吉川議員はこれらの疑問を一般質問において熊谷村長に質問するとしている。はたして、熊谷秀樹村長はどのように答えるのか!
その返答により、阿智村の行政関係者及び職員に、逮捕者が出ることに成る!!
 答えられるはずがない村長
平成28年4月1日 阿智村長熊谷秀樹と熊谷孝志が水道維持管理委託契約書を行ったとされる契約書がある。この契約書は熊谷秀樹村長が作成した偽造契約書である。
平成29年4月、地域経営課の熊谷朋広係長は村長に了解を得て飯田警察署の担当刑事に会っている。
「園原部落の通帳を返して欲しい」 その通帳は私が持っていたので刑事からは返すように言われて熊谷朋宏に渡している。
私は「通帳は刑事に渡してある」と熊谷朋宏に嘘を言った。なぜ嘘を言ったのかは、村長に疑惑を感じたからなのだ。
 村長に抱いた疑惑
「熊谷操は30年もの間、管理費と補償金を着服してきた」と村長に話したとき、「何ですか?それは」と返答された。「管理費や補償金を支払うには契約書が必要でしょ、契約書が有るはずですよ?」と言えば、「契約書なんて有るんですか?」と答えられた。それが最初に抱いた熊谷村長への疑惑であります。
通帳を渡せば部落へ直接補償金が支払われてしまうと考え、刑事に預けてあると嘘を言ったのだ。
 刑事が来る
熊谷朋宏が通帳を返せと言ってきた翌日の朝村長室を訪れ「通帳と証拠は警察に渡してあります。近いうちに刑事が生活環境課に事情を聞きに来ます」と村長に伝えました。(山内副村長が同席している)  
  
    計画的犯罪
 刑事が来る前になんとしても辻褄を合わせなければならないとした村長は、まず通帳を手に入れるとして熊谷係長を警察に行かせた。
通帳が手に入れば補償金を部落に振り込むことが出来る。そうしておいて、補償金と管理費を分ければ管理費だけの契約書が作成できる。                        平成31年3月18日
  
  
    偽造の証拠
 熊谷村長をはじめ、岡庭一雄・熊谷時雄・熊谷操、それに熊谷義文議長を中心とした取り巻き議員らはこの「偽造の証拠」に躍起であります。私がどこまで証拠を手にしているのかが不安なのでしょう。このまま行けば、村長をはじめ熊谷操親子、職員4名が逮捕されることになる。
 吉川議員の一般質問
 質問一
園原部落に昭和62年から水道補償金165,000円が支払われておりますが、この補償金とは何でしょうか?また、補償金を支払うという契約書は有りますか?
返答は矢沢生活環境課長であったが、全てが熊谷操に聞いて作成した策分(作文)でありました。
 質問一の二
平成28年に園原水道の管理契約が更新されておりますが、その契約者は従前の園原水道組合でなく個人契約となっております。しかし、議会だよりに掲載された村長の返答文には「園原水道組合と話しあう」とあります。村長は園原水道組合とこの契約に関して話し合った経過はありますか?また、個人契約をしたとのことを園原水道組合は承知しているのでしょうか?
 嘘を言うな!
思わず大声を張り上げてしまった。余りにも嘘で固めた答弁に、思わず声を荒げてしまいました。そのおぞましいばかりの発言の詳細は、村内放映テレビでご覧ください。私の怒鳴り声も聞こえるはずです。
嘘を言っても誤魔化しても、熊谷村長が偽造契約書を作成したのは事実であります。平成31年3月20日   
   
  質問二
平成29年度に智里西自治会から申請された立木伐採実施計画書について
立木伐採実施計画書を承認した経過を説明してください。
県道に面している立木が交通の妨げになるのであれば、建設事務所の取り扱いであると考えるが、村が受理した理由を説明してください。
土地も樹木も申請地主の所有で無い事が判明しておりますが、村はすでに補償金を支払っています。その件について村長責任の所在をお示しください。
 盗伐と詐欺
盗伐の件はすでに損害賠償の訴訟準備に入っております。訴訟案件なので、提訴した時点で無いとその詳細を申し上げるわけには活きませんが、時雄は「間違って切ったんじゃ無い」とした反論を行っておりますので裁判所へ訴えることになったのです。
間違って切ったんじゃ無いとしたことで、犯罪が確定したのです。そしてその犯罪は、阿智村を騙したとする詐欺犯罪になったのです。間違って切ったんじゃ無いとして、阿智村に「地主は渋谷貢ですよ」と申請しているのですから、詐欺の証拠はどこにあるんだ?と開き直るとしても、自白したも同然であるからしてどうしようもないのです。                                平成31年3月22日
   
   共犯と共謀
 今、智里西自治会は決算を迎え、最後の代表委員会が3月25日に行われようとしています。
すでに監査は無事終了したようですが、その監査において異様な支払いがあることに気づきました。
 
弁護士費用
弁護士費用が自治会の必要経費として落とされているということです。それも6万円を超える費用だそうです。 何のための弁護士費用かと考えれば、そう、盗伐に於ける損害賠償の件で弁護士に相談したとされる費用だそうです。
(弁技師相談料が6万円以上とは、少なくとも5回の相談を受けているか5時間以上の時間を要したという事になるが
そこも水増しして請求されているであろう)

 盗伐における賠償請求先は渋谷貢と熊谷秀二の個人であり、自治会には何も関係ありません。渋谷貢か熊谷秀二が弁護士に相談したとしても、自治会がその相談料の費用を支払うなどとの事はあり得ません。
実際には時雄が下平弁護士に依頼したんでしょうが、それでも6万円を超える相談料はあり得ない金額では無いでしょうか。それに損害を受けた地主は弁護士を代理人として請求しておりますが、二人からの反論はなく、渋谷貢の長男である渋谷晃一が個人名で反論してきており、弁護士が介在したとする状況も見受けられません。
 自治会を騙す時雄
これ程西の自治会が時雄の思うとおりに動いてしまいますと、盗伐も二人の犯罪で無く、自治会が組織包みで行った犯罪と成ってしまいます。結局の所、時雄は一人逃げ延びようと考えていると言うことですが、それがおかしいとか、やってはいけないと言う者が、たった一人しか居ないことが、ここまでの状況にしたのでしょう。                                     平成31年3月24日

  熊谷義文議長の関与
 結論から書きましょう。西の自治会がこれらに気づいて修正できたにしても、熊谷義文議長の助かる道はありません。総務委員会の席で「間違って切ったんだ」という発言は消えることはありません。熊谷村長も他の議員も確り聞いているし、議事録にも残っています。
「間違っていない。平川氏の土地だ!木だ!」と渋谷晃一が反論したことにおいて、熊谷義文議長が言った発言が嘘と証明されてしまいました。
総務委員会の席で嘘の発言をしたのですから、それは辞職しかあり得ないでしょうし、辞職しなければ、議会が辞職勧告をしなければなりません。それら一連の事に手間取っていれば、訴訟を起こされた時点において、熊谷義文議長が詐欺事件の関係者になってしまいます。
どちらにしても最低辞職しかあり得ませんが、熊谷村長と同じく、末代までの恥をさらすのか、潔く辞職するのかのどちらかでは無いでしょうか。
(熊谷秀樹も義文も、自ら辞職すれば言い訳くらいは聞いてくれる人が居るかも知れませんよ)  
  
    金の問題
 時雄のお粗末さはその欲にあります。どんなことがあっても金が基準の男なのであります。働いて収入を得ようとするので無く、人の金を手に入れようとすると考えるどうしようもない人間であります。
間違って切ってしまった。申し訳ありませんと頭を下げることから始めれば、この様な詐欺犯罪で有ったにしても治めることが出来たかも知れません。それが、弁償金まで自治会の金で払わせようとした欲が、智里西自治会の犯罪としてしまったのです。                                                   平成31年3月26日   
   
    哀れむべきは誰なのか
 実際の損害額は300万円余りですが、今回の請求額は70万円ほどです。その70万円の請求を渋谷貢と熊谷秀二にしたのですが、熊谷時雄は自治会が払うべきものだとしたのです。まあ、それでも支払うのならば訴えるとするところまでは行かなかったのですが、それが其処、時雄のお粗末なところです。
「平川氏の土地だから払えない」として反論したのです。
地主は相続の関係で70万円としていましたが、裁判所に提訴するとなれば300万円全額を相続関係者全員が請求することになりますので、結果的に300万円の支払いをする事になるでしょう。
300万円は渋谷貢と熊谷秀二に請求されるのです。その時、自治会は渋谷貢や熊谷秀二のために300万円を用意しますか?用意して、尚且つ、自治会が首謀者となって今年度の自治会長が逮捕される道を選択しますか? 渋谷晃一や時雄が300万円用意すると思いますか?
 愚かな者達
どうしてここまで馬鹿な者達ばかししかいないのかと、つくづく思い知らされますが、これが智里西地区の現状なのであります。
裁判に勝てると時雄の口車に乗っているんでしょうが、時雄は離婚裁判での経験しか無く、民事訴訟のノウハウを知りません。たまたま今回の弁護士が離婚裁判時の相手側の弁護士であったので、その程度の知識で及んだのでしょうが、弁護士は請求できない事案を請求するほどお粗末ではありません。
他の者達もそうですが、弁護士が損害賠償しているという社会的な認識が全くない馬鹿ばかしです。
時雄はこの件に対して弁護士を頼んだとして自治会から7万円近くを請求して受け取っていますが、これも詐欺犯罪です。実施に弁護士に依頼していれば「支払いなさい」の一言です。   
  
    補助金詐欺
 偽造申請書で補助金を受け取ったのは詐欺犯罪です。村長が訴えないとしても事実が表に出れば逮捕されます。事実が表に出ればという表とは、裁判所に提訴した時点であります。嘘だデタラメだは岡庭一雄と熊谷時雄の口癖ですが、その時はもう目前に迫っております。
裁判所に提訴した時点で新聞報道されるでしょう。それも嘘だデタラメだというのであれば、新聞記者に聞いてごらんなさい。今の時点でもハッキリ答えてくれるでしょう。それは、証拠は警察だけで無く、報道機関にも伝わっているからであります。                                      平成31年3月28日
   
    熊谷秀樹の犯罪の証拠
 まずは、熊谷秀樹村長が偽造した契約書をご覧ください。  水道維持管理委託契約書
「これのどこが偽造なんだ!?」と、マジで音を出しているのが議員たちなのです。それも、吉川議員以外の全員がです!
吉川議員は昨年12月議会の一般質問で、熊谷村長にこの契約書を見せながら「この契約書は村長の押印が有りますが、村長が契約した事に間違いありませんか?」と質問しています。
それに熊谷村長はどう答えたのでしょうか? 「え~・・今朝見せられた(質問内容)ので・・よくわかりませんが・・私の印が有れば・・そう・言う事になります・・」
何をどう答えるのか、何を言えばよいのか、まったくのしどろもどろ。疾しい契約書で無ければ「はい、間違いありません。その契約書は園原水道の管理委託契約書です。熊谷孝志さん個人と契約を平成28年の4月に結んでおります」と答えられるはずである。それが、「調査します」では、おかしいと、真ん前で聞いていた他の議員らは気づくはずではないでしょうか。それが「どこが偽造だ!馬鹿言ってるんじゃないよ!」とは、議員の方が全くおかしい話ではないか。
 契約書そのものが偽造
この契約書にはいくつもの偽造された箇所がありますが、何よりもこの契約書自体が偽造なんです。熊谷村長は、刑事が聞き取りに来ると言う私の話しに反応してこの契約書を作るように今久留主課長に指示をしたのです。なぜそんな事をしたのかと疑問に思われる方もいるでしょうが、今久留主課長が事実を熊谷村長に話さなければ成らない状況になったからであります。                                 平成31年3月30日
   
    逮捕されてから聞ける事
 逃げられないのは熊谷操であります。それを承知していながら選挙に利用しようと考えたのが熊谷秀樹村長なのであります。
住民の皆さん、総決起大会の当日、熊谷操家族一団が応援に駆け付けていた姿を目撃しているでしょう。
対抗馬が出ないと分かっているから選挙は無い事、決起大会しかその場は設けられないからして顔を出しているんです。横領を知っている村民は(何で操の家族が居るんだ?)と訝しく感じたんではありませんか?
 議員の馬鹿さ加減
偽造を知っているから村長をかばっているのでは無く、全く偽造だと気づいていないのです。その証拠に「どこに証拠が有るんだ」「この契約書のどこが偽造なんだ」と責め立てているのです。吉川議員も大変です。村長に質問する内容を他の議員に説明しなければならなかったのですからね。
さて、この契約書そのものが偽造だということについて説明しますが、園原水道補償金についての契約書は、当初から存在していないのです。
 契約書が有ると言ったのは私
熊谷村長は「契約書なんて有るんですか?」と、ぬけぬけ私に言いましたが、私が契約書が有ると言ったのは「偽造された契約書が存在していますよ」とのことであります。
熊谷村長は偽造された契約書の有ることに気づきました。それは、矢沢課長が私に見せた偽造契約書の存在を知ったからであります。                            平成31年4月1日 
   
    犯行を確定させる
 操が園原水道の補償金を横領していると言うことは、園原部落において誰一人知らない者はおりません。ですが、阿智村役場内においては、熊谷操が受け取る補償金だとされていました。

 証人は部外者
園原水道の管理者は部落が決めるとされておりましたが、操が議員の立場で横領を始めてから操がその管理者になりすませておりました。平成23年の貯水槽事故により管理者を他の者に決めた。それが、操の手によってまたもや操に書き換えられていた。
その事実の中で、来年度の部落長と会計の私が二人で聞きに行ったのであります。出納責任者と矢沢課長は契約書を見せ、熊谷操が平成23年から管理者であると告げられた。それは偽造された契約書であったからして、後日、もう一度説明していただきたいと仕組んだのであります。
 偽造契約書は事実
約束した日にも二人で出向いています。其処に立ち会ったのは矢沢課長と係長、それに井原課長であります。井原課長が何故立ち会ったのかと言えば、第三者の課長を立ち会わせるとした私の考えです。矢沢課長が嘘を言うのは分かりきっておりましたので、信用できる職員は誰かということです。
その場で偽造された契約書を確認したのであるが、その契約書も又、偽造されていたのです。この件が事実だと証言できる職員は井原課長だけではありません。その場に居た係長もその一人です。これら二人の職員が警察の問いに対して、矢沢課長の言うことを事実だと言えるでしょうか?          平成31年4月3日
   
   
熊谷村長の判断
 
熊谷村長は何故正そうとしなかったのか? ここに疑問が出てきます。横領をしているのは熊谷操であるのに、このことを事実としているのになぜ正そうとしなかったのか?
 偽造契約書の指示
信頼できる課長二人の内の一人である今久留主課長が偽造契約書を作成していたことにおいて、課長を犠牲と出来ないと考えたのかも知れませんが、事実はもう少し複雑でありました。
偽造契約書がいつ作られたのかを振り返れば、全体像が見えてきます。
 まず、ある証拠をご覧ください。 園原簡易水道維持管理委託    クリックしてご覧ください。
   
   この書類は園原部落に支払われたとする水道補償金の内訳であります。昭和60年から平成29年までが記されておりますが、この書類も偽造されております。その偽造については追追に説明しますが、支払われた合計金額には間違いはありませんので、証拠と成るのです。                 平成31年4月5日
   
    偽造契約書が作られたのはいつか!?
 書類上では平成16年に田中義幸と契約を交わしたとありますが、実際はそれよりしばらく前、熊谷操が議長に成った年であります。
全村水道化から数年後、熊谷操は横領を始めています。その横領を見抜いたのは当時の収入役原武平氏でありました。それは黒柳村長の知るところに成り、平成元年、この補償金全額を原武平収入役は園原部落の口座に振り込んだのです。
ここで止めておけば良かったものを「村が間違って振り込んだのだ」として、部落に内緒で引き下ろしています。その時の通帳は今私の手元に有りまして、それが動かぬ証拠なのであります。
 公金横領
この補償金が熊谷操に支払われるものだとして契約書を偽造したにしても、議員が管理費や補償金成る類の公金を受け取ることは出来ません。
黒柳村長が辞めた時、山内助役が後継者と成りました。しかし、熊谷操は村長に成る野望の中で当時の上原議長に取り入り、叔父に働きかけたのです。
叔父は反対もせず相手もせずでありましたが、岡庭一雄は虎視眈々と助役の席を狙っていたのでありました。
 熊谷操の人選
熊谷操は助役を岡庭一雄とせず、信用あるもう一人の岡庭職員を助役候補としました。これに反発したのが当の岡庭一雄と時雄でありました。
人選を間違えたことと黒柳村長のそっぽにおいて熊谷操の芽が潰えましたが、この時のしこりがその後の山内村政に影を落としたのです。                           平成31年4月7日
   
    偽装は岡庭一雄の指示
 山内村長の三年目、熊谷操は議長の席に有りました。その時、「議場を造れ!」と号令をかけたのが熊谷操議長でありました。
議場を造れは操の権力、ことごとく山内村政の邪魔をするのは村長になれなかったとの恨みからくるもので、それに乗じて虎視眈々と村長の椅子を狙っていたのが岡庭一雄でありました。
 議長では拙い
心が貧しい者は思いつくところが違ってしまう。常識者であれば「議員として公金は受け取れません」と注意すべきこと。それを「議長の口座に振り込むのは拙い」では、不正を隠すという隠蔽工作になる。
この様な人間だからして、国の機構を壊すことなど屁とも思わないのだろう。
これから始めようとする山内村長の失脚計画において、つまらぬところで味噌は付けたくは無い。この事は、何よりも山内村長の知る熊谷操の弱点であった。
熊谷操はすぐさま田中義幸の口座に振り込むよう岡庭と話を付けたが、如何にせん、田中義幸成る者に何の金を払うのかとなった。それはそうである。それまでは内々的に熊谷操に振り込まれていただけであったからだ。
 熊谷操の主張
昭和60年から発生した金は単に水道料を園原部落に返すというもの、其処に契約書など不要である。部落にその金が入るからこそ、部落は熊谷千良さんに管理をお願いしたのである。
熊谷操は「管理者は熊谷千良から俺になった」と「部落には俺が金を入れる」と嘘を言って受け取ってきている。だからして契約書などは端から存在していなかったのであります。              平成31年4月9日  
  
    無い契約書を作る
 田中義幸の口座に振り込むとしても、契約書が無ければ振り込むことなど出来はしない。そこで岡庭一雄が考え出したのが管理料としての名目であった。
 水道維持管理委託契約書
今回、吉川議員が求めた公文書開示請求により、水道維持管理契約書3通と資料が一部開示されましたが、このどれもが偽造されておりました。なぜ偽造と判明したかと言えば、熊谷秀樹村長が偽造した熊谷孝志との水道維持管理契約書に辻褄を合わせるとした証拠があったからです。
昨年の12月の一般質問前に同じ公文章の開示請求をしています。その時に求めた公文書は「阿智村内の各地区水道管理委託の状況と管理費の内訳」でありました。園原水道に水道管理委託が有るとすれば、どこの水道にも管理が委託されていなければ成りません。ですが、その委託管理と内訳は見せられないとされ、全村水道化の経過とその事業費が説明されただけで有りました。
今回、同じように「各水道組合の管理費の内訳を示せ」と請求したのに対し、今久留主総務課長は「管理費は有りません。園原水道組合だけに管理費を支払っています」と回答されたのであります。
 動かぬ証拠
園原水道が特殊だとして補償金を支払っていると、矢沢生活環境課長は吉川議員の質問に答えている。特殊だとして支払えるのは補償金だけだとハッキリ答えているのであります。だとすれば、管理費は特殊で無いということになりますし、管理費は「阿智村簡易水道維持管理マニュアルに基づく管理」と契約書にも謳われております。
それなのに、園原水道組合以外は「阿智村簡易水道維持管理マニュアルに基づく管理」を行っていないと今久留主総務課長は答えているのであります。              平成31年4月11日   
  
    バカも休み休み言え
 熊谷操の水道補償金横領は、私の公開質問状により前議員も現議員も知ることになりました。なのに「証拠も無いのにくだらん質問するな!」と吉川議員を責めるのです。熊谷義文議長に至っては「操さんが議長に成るとき義幸さに変えている」とした事実を調べた張本人で有ります。
 公金横領
園原簡易水道維持管理委託によると、平成16年に田中義幸と委託管理を始めているが、平成20年まで振込口座名義人の歳出データーは無しと成っている。これをこのまま切り取って偽造の証拠を説明しましょう。
 疑問点1
平成16年に阿智村役場に歳出データーが無い? 行政業務のデジタルアーカイブが無いと言っているのであるが、嘘もここまでくれば、幼稚園児級ではないか。あまりの馬鹿さ加減に呆れてしまうが、これを刑事に見せているのであるから始末が悪い。
平成16年と言えば、副部落長として部落長と二人で熊谷操と田中義幸に「水道補償金を部落に入れろ」と詰め寄った年である。その年に30万円、操は田中義幸の奥さんを使って部落長の自宅に届けている。翌年は農協の口座に田中義幸の奥さんが入金している。この金額が記録されている通帳のコピーを熊谷村長に渡しているからして、平成16年から田中義幸を管理委託者としたのであります。
 管理費が発生した年
平成16年の追求は「保証金を返せ」であります。操は計算高く、まず保証金を30万円と決めつけた。こちらは50万円と知っていて追及しているのであるが、「管理は千良から俺が引き継いだ」と言い張っている。全額返せと当然言っているが、翌日30万円を勝手に届けているのです。
管理費という名称が発生したのがこの年であるという事ですが、役場の歳出は525,000円だけであるからして、歳出データーを提出できないのです。                                                      平成31年4月13日
   
   まぬけの間抜け
 疑問点2
平成16年に園原水道組合田中義幸としていることと、この年からの契約書が存在している事。
まず、園原簡易水道組合等という組合は存在していない。この名称は平成23年の水道事故時に熊谷操が勝手に作ったもので、その時に偽造契約書を初めてつくりあげたのです。
 偽造契約書は処分された
園原簡易水道維持管理委託をもう一度ご覧ください。園原簡易水道組合熊谷操とありまして、その契約書は今回の開示請求において開示されましたが、じつは、その契約書そのものが偽造されております。
平成28年2月の時点で、矢沢生活環境課長は熊谷操との契約書を見せました。その契約書はA4用紙の半分くらいの大きさで、園原水道組合代表熊谷操と書かれておりました。金額は525,000円、簡易水道の簡易は入っておりませんでした。
この契約書を目にした者は私と次期部落長である熊谷政幸(孝志の子分)であり、出納責任者はこの契約書を見て「熊谷操さんと契約をして支払っています。何かおかしいことが有りますか?」と、ほざいているのであります。
平成28年3月、二度目の話し合いに出向いたとき、矢沢生活環境課長はこの契約書を見せようとしませんでしたが、契約書を見せろと請求したところ、渋々と見せております。その上で「時効は何年ですか?」と、えもしれぬ質問をされています。この時の立合は矢沢課長と係長、それに井原地域活性課長でありますので、矢沢課長が嘘を言っても、井原課長と係長は嘘を言えないでしょう。         平成31年4月15日  
  
    なぜ処分したのか?なぜ偽造したのか?
 園原水道組合など存在しない。管理者は違う者だ。補償金は165,000円しか入っていない。熊谷操が持参している。補償金なら村が直接支払うことだ。平成16年17年は30万円だった。平成18年に熊谷和美(操の甥・アルファシステム副社長)が専用通帳を作成している。と、矢継ぎ早に問い詰めたことにおいて、何も答えることが出来ず、真っ赤な顔をして黙ってしまったのでありました。
 偽造の必要
何故処分したかはこれでお分かりだと思いますが、ここにおいて偽造契約書は処分されてしまったことも事実です。私がこの話を証明する必要は有りませんが、矢沢課長に捜査の手が伸びたとすれば、係長と井原課長がどう答えるかのことであり、其処までを必要とするかは警察の判断であろう。
偽造契約書の偽造が必要になったと言うことです。その偽造は金額の振り分けと、その契約書が存在させるための他の契約書を作るのが目的でした。
 金額の振り分け
平成28年3月に見せた熊谷操との契約書の金額は525,000円、今回手に入れた熊谷操との契約書の金額は525,000円とされ(管理費360,000円補償金165,000円)と記されております。 なぜ内訳が必要で有ったかと言えば、熊谷和美が作成した専用通帳入金金額165,000円に合わせる必要が有ったからです。
平成16年の追求で525,000円の全額を返すとの約束を反故にされ、勝手に300,000円を部落に戻す金額とされた。その二年後には165,000円とされ、今に続いている。
この事が追求されたから偽造契約書を作成して、前後の辻褄を合わせたのである。   平成31年4月17日  
  
    証拠の偽造契約書を添付します。   水道維持管理委託契約書 4A横     クリックしてください。  
  
    裏付け証拠
 警察はこの契約書が偽造だと直ぐに判断出来るでしょう。また、熊谷秀樹村長と熊谷操の長男である熊谷孝志との偽造契約書も同じように偽造と見抜くでしょう。
(これらの偽造契約書はすでに警察に提出しております。)
 辞めない村長
熊谷秀樹村長の後援会長である熊谷智徳氏は、何を根拠として辞職を熊谷秀樹に伝えたのでしょうか?
熊谷秀樹村長と熊谷孝志との契約書を見て、偽造された契約書であると判断されたのです。
ここで気づかなくては成らないことが出てきます。熊谷智徳氏はこの契約書を見てなぜ即座に偽造と判断出来たのか?であります。刑事が見ても偽造と気づかなかった契約書ですよ!?それが、いちべつしただけで偽造と判断したのですよ!?おかしいと思いませんか?
 警察の証拠
警察はこれらの契約書を偽造と判断しても、それだけで逮捕することは出来ません。判断することと “証拠と成る” 事とは違います。この契約書を偽造とするには、裏付け証拠が必要なのであります。 では、裏付け証拠とは何でしょうか?また、裏付けできることとは何なのでしょうか!?        平成31年4月19日
   
    村長逮捕
 盗伐犯罪と全く同じでありますので、岡庭一雄と熊谷時雄の企みをじっくり読んで判断してください。
その上で、熊谷秀樹が阿智村を潰してしまった張本人だと言うことも認識してください。  
  
    目的は首長
 渋谷貢や熊谷秀二、そして熊谷操に至っても民間人であります。これらを逮捕して何か世の中良くなりますか? でも、岡庭一雄と熊谷時雄を世の中から隔離すれば平常な世の中となると思いますよ。
盗伐犯罪で渋谷貢と熊谷秀二を逮捕するのであれば、とうに警察に被害届を出しています。操の横領も基本的には個人の犯罪、ここで行政の長を逮捕できません。熊谷秀二と渋谷操は補助金を村に返す、熊谷操もまた、横領金額を村に返す。ここが幕引きです。
 首長は熊谷秀樹
熊谷操の横領犯罪を警察に届けずして議会へ公開質問状の一文としたわけは皆さん既にお分かりだと思います。議会を巻き込むことにおいて、岡庭一雄と不埒な議員の関連を暴き出すことでありました。その上で熊谷村長に会うとしたのも、熊谷秀樹がどう言う人間か分からなかったからであります。
熊谷操の横領を隠そうとすれば、それは熊谷秀樹が岡庭の傀儡だとする証。操の横領を警察に届ける事をするのなら阿智村民が選んだ村長ということです。  
  
   
熊谷秀樹の選択
 
熊谷村長がためらったのは今久留主課長の関与もあるでしょうが、実際は熊谷秀樹が村長として責任を取らなければならないと知ったからであります。
横領犯罪を村長に知らせた一年後、私は警察に届けました。その事を村長に知らせたとたん、熊谷孝志との偽造契約書を作成したのがその証拠であります。                                             平成31年4月21日
   
   
裏付け証拠
 
熊谷孝志との契約書を偽造と証明するには、その契約書に書かれている日にち、平成28年4月1日で無かったとする証拠が必要です。
平成29年4月に偽造契約書は作成されました。それは刑事の捜査に間に合うように手を打ったのです。
横領の証拠と成るものは熊谷村長でも分かることでした。「補助金は部落に直接振り込むもの」「契約書が無ければ毎年振り込むことは出来ませんよ」「熊谷操は管理者ではありません」と、この三つを村長に伝えてあったからです。
犯罪を隠そうとすれば、この三つの辻褄を合わせなければならない。簡単に言えば、この三つを偽造偽装するのであります。
 補助金は部落に直接振り込め
振り込みしたくても振込先が分からなければ振り込みようが無い。だからどうしても通帳が必要なのである。 私は会計である。過去の通帳も帳簿も、全ての証拠を持っていた。でも、任期は3月いっぱいで終わる。3月末には次の会計へ引き渡さなければならない。だからして警察に預けたとする以外に方法は無かったのであります。実際には私が持っていた。そして、通帳が必要ないように当面の現金も用意していたのだ。
熊谷朋宏(職員)部落長は「お祭りで宮司に払うお礼が下ろせない」と刑事に言ったそうだ。
嘘も方便であるが、通帳も刑事に預けていると言ったのも嘘であるからお相子だ((´∀`))
こうして刑事は通帳を返さない理由を知ったのでありました。
 振込が証拠
実際には証拠の証拠であるが、補償金を部落に直接振り込むのが証拠であります。
この時点で刑事が役場に乗り込めば確かに操の逮捕は出来るだろうが、それでは行政犯罪に成らないし、今久留主の逮捕だけで終わってしまう。  
  
    根が深い
 警察もその事は重々承知している。承知しているからこそ、簡単に逮捕をしないのだ。 世間では逮捕を先とする。それで事実だとするが、75日経てば何事も無かったが如く忘れ去られるだろう。
岡庭一雄の行政犯罪の一つで有る水道補償金横領、一つで終わらせられない困難さがあるのです。平成31年4月23日   
   
    契約書の存在
 管理費として支払うのであれば管理契約書が無ければならない。こんな事は説明するまでも無いが、補償費の支払いには契約書は不要で有りますので、契約書が存在するはずがないのです。
取ってはいけない水道料を取るのであるからして、契約書など作れば行政犯罪に成ってしまう。そう考えたのは黒柳村長なのだ。だからして操は簡単に横領できたのだが、その横領が部落の人達の知るところになったので、慌てた操は管理費が有るんだと言い張り、管理費の金額を360,000円と決めたのである。
 契約書が無い
平成16年に管理費としたのであるから、それまでの支払いに契約書など有るはずが無い。また、偽造しようにも昭和60年まで遡ると成ると黒柳村長や山内村長まで登場させなければならないし、それらの横版は無いからして、岡庭一雄が在籍していた期間までの契約書を偽造したのであります。
昭和60年からの契約書が作成出来ないと知り、代わりに、昭和60年から管理費があったとした書類を偽装したのであります。それが「園原簡易水道維持管理委託」なのであります。  園原簡易水道維持管理委託S60 
 程度が低い偽造
偽造するならもう少し考えて偽造しろよと言いたくなるが、お粗末なのは熊谷村長である。「私は税のプロである」と豪語した割には偽造の指導がお粗末では無いか。
かくして契約書の偽造は平成16年から必要となったのであるが、ここでまたお粗末な契約書を偽造したのであります。平成31年4月25日   
  
    偽造の偽造
 平成16年と17年は30万円を補償料とした。(部落通帳に記載されている)しかし、平成18年の熊谷和美が偽造したのは165,000円が補償料とされているのであります。 これに辻褄を合わせようとしたが、どうしても合わせることが出来ないと分かった。それは、管理費を36万円とする事が出来なかったからで有ります。
 36万円と出来ない理由
30万円を補償費として二年間支払った事実が有るからです。そこを誤魔化せないとした今久留主課長は、525,000円の契約書を作成せざるを得なかったのです。
論より証拠の偽造契約書をご覧ください。 水道維持管理委託契約書H23  クリックしてください。
 偽造の証拠
3.委託業務の契約 年額525千円(施設管理費360千円+管理補償費165千円) 
この様に作成すれば「補償費は165千円であったが30万円を二年続けて支払ったんだ」という理屈が成り立ちます。多く払ったんだから文句があるかという事でしょうが、悪いことをする奴らはとにかく頭が悪い。こんな偽造は簡単に見抜けてしまいます。
1)熊谷操が525,000円全額の契約をしていた。
これがこの契約書が偽造という証拠であります。36万と16.5万円と分けたにしても、熊谷操が受け取っていたとした事実がこの契約書において証明されました。
平成23年4月1日を契約日としたのは、平成23年秋の水道が故障(横領が発覚)以前に契約書が存在していなければ成らないので合わせたのです。ですが、実際は田中義幸の口座に振り込まれていたのです。(ここは警察の仕事)平成31年4月27日   
   
    偽造の決定的な証拠
 プロが見れば一目瞭然です。(果たしてそれは何処でしょうか?明後日迄想像してくださいね)
さて、偽造の決定的な証拠は分かりましたか? 契約書を交わした経験がある方ならお分かりだと思います。
 横版で無い
行政の長と契約書を交わすならば、その契約書は行政が準備するか、長野県共通の契約書を使用しなければ成りません。その上で、契約の甲の欄には阿智村長岡庭一雄とした横版が押されていなければ成りません。
この契約書は阿智村が独自で作ったもの、それが駄目だとは言いませんが、さすがに横版が押されていない事はどうしようもありませんね。なぜ横版を押してないのかと言えば、岡庭一雄が村長で無い時に作った契約書であるからです。阿智村長岡庭一雄という横版は、熊谷秀樹が村長に成った時点で処分されていますので存在していないのです。ですが、平成23年は阿智村長岡庭一雄でありましたので、この様な契約書に成ってしまったのです。
 論より証拠
これが偽造契約書だとどなたにも分かったと思いますが、それでも偽造していないとか、印刷文字で偽造だと言えないと開き直るかもしれませんので、その証明もしておきましょう。
熊谷村長が逮捕されるとした偽造契約書をもう一度ご覧ください。熊谷孝志と契約した水道維持管理委託契約書には阿智村長熊谷秀樹とした横版がしっかり押されております。          平成31年4月29日
   
   
契約の乙の欄
 園原簡易水道組合が存在しているのならば、これもまた横版が有るはずであります。そして園原簡易水道組合の印鑑が押印されていなければ成りません。
 存在しない園原管理組合
園原部落の誰でも良いので「園原簡易水道組合は有るのか?」と聞いてみてください。園原部落の誰も知らないと言うか、そんな組合は無いというでしょう。もしかしたら熊谷孝志ですら園原簡易水道組合なんて無いと答えるのではないですか!?

そんなバカな!?孝志は熊谷村長と契約しているじゃないか!まだ偽造って決まったわけじゃないじゃないか!って取り巻きたちは言うかもしれませんので、もう一度熊谷村長と熊谷孝志の契約書を見てください。   水道維持管理委託契約書   
どうでしょうか? 他の水道維持管理契約書と同じ様に、熊谷孝志との記名の上に、園原簡易水道組合 と、書かれておりますか? 園原水道組合が存在している組合ならば、なぜこの契約書だけを個人の名前としたのでしょうか?
 偽造するならみやましく
どうせ偽造をするならもっと注意深くやっていただきたい。子供でもわかるような偽造で行政書類を作成するなど程度が低すぎます。まあその程度の偽造を見破れない議員どもや、偽造した職員、熊谷村長の知能指数が問題でもありますが。
 さて、回りくどい説明をしましたが、「逮捕されなきゃ事実でない」という村民が多いと聞こえてきましたので、偽造の事実を偽造契約書において証明したのです。                  令和元年5月1日
   
    もう一つの偽造契約書
 さて、熊谷村長と熊谷孝志の偽造契約書を事実とするために、熊谷操と岡庭一雄村長のの偽造契約書を開示しましたが、ここでもう一つの偽造契約書をお見せいたします。
 水道維持管理委託契約書H16   クリックしてご覧ください。
さて、三番目の偽造契約書ですが、この契約書も、熊谷秀樹阿智村長と熊谷孝志の水道維持管理委託契約を正当化するために作成された契約書です。ですがお粗末なところをご覧ください。
 偽造がバレる
昭和60年から施設管理費と補償費が有ると偽造したのにもかかわらず、この契約書にはそれが分けて記されておりません。
3.委託業務の金額 525,000円 と記されております。
この契約書は水道維持管理委託契約書ですので、管理委託費が525,000円だということになります。
おかしな話しではないですか、熊谷村長と熊谷孝志の管理委託契約書の委託業務金額は360,000円です。なぜ525,000円ではないのでしょうか?どうして食い違いが有るのでしょうか?
平成16年の田中義幸との契約では、525,000円を管理委託費として全額支払っているのに昭和60年からの振り分け書類を見ると、360,000円と165,000円に分かれています。
もう一つ、平成23年の熊谷操との契約書には、360,000円と165,000円と別けて書かれていますが、総額を熊谷操が受け取る契約に成っています。
この三通の契約書の契約条項は全く同じ文面ですが、委託業務の金額とその振り分けがてんでバラバラであることが、偽造したのではないのか?との疑いに成るのです。                  令和元年5月3日   
   
    疑いが晴らせない村長
 疑いだけでは証拠に成りませんね。ですから、なぜこの様な食い違いが有るのかと、阿智村長熊谷秀樹に説明を求めたのであります。
 第一弾
平成30年12月一般質問  「平成28年4月1日の園原水道維持管理契約書に阿智村長の横版と村長印の押印が有りますが、この契約書は村長が契約したことに間違いはありませんか!?」とね。
それに熊谷村長はどのように答えたのかと言えば、「村長印が押してあればそういうことですが・・」「調査します」 この様な曖昧な返答しか出来なかったのです。 この一般質問の時には報道機関は何処も居ませんでした。ですから表に出なかったのですが、南信州の記者にはその内容が伝わり、村長に取材をしたようです。その時の村長の返答が「章設計が裏にいて質問させた。事実ではない」とで、南信州阿智担当記者が記事にはできないと話しております。
 答えになっていないぞ村長
12月の時点では証拠の証拠が手に入っておりませんでした。偽造の証拠は十分揃っていましたので質問したわけで、それも村長には伝えていない質問をしたのです。村長に内緒にしたのは、村長が偽造に関与していなければ「私は知らない」とハッキリ答えられるはずであるし、村長が指示していれば答えられないことであります。
残念ながら熊谷村長が偽造の張本人と分かりました。これで熊谷村長は終わりです。   
   
    第二弾
 平成31年3月の最終議会一般質問 「調査は行いましたか?」集約すれば、この質問一本で有りまして、調査を行っていないどころか偽造の偽装をしていたのです。
 嘘を言うな!
私は傍聴席から怒鳴りました。熊谷村長のあまりにもひどい嘘に声が出てしまったのです。 村内放送を見られた村民は聞こえたと思いますが、熊谷村長の答弁、そのすべてが嘘でありました。
報道機関の取材を受け、いくつかの偽造証拠を渡しておりますが、熊谷村長はその日、報道各社に電話をいれて取り消しに必死であったようです。                                                           令和元年5月5日
   
    村長逮捕が意味するもの
 議長をはじめとして他の議員も吉川議員の質問を拒絶している。その理由が「どこが偽造だ!」「村長にあんな質問をするな!」でありました。
私から言わせてもらえば「この程度の偽造が分からないのか?」「お前らは議員か?」であります。
阿智村の議員がこの程度なのですから、議会では何も出来ないとお分かりでしょう。義文議長はもっと始末が悪い。操の横領を知っていて隠す方に回っているのですから。
 証拠は警察に
操の水道横領とそれにまつわる偽造契約書、それぞれの証拠は警察に届けています。では、なぜ警察は熊谷操を逮捕しないのでしょうか?
 一つ目の理由
逮捕させたくは無かった。これが一番の理由であります。なぜ逮捕させたくは無かったのかと言えば、操の横領金は村の金で有ります。村の金ですから警察は村に入ることになります。村に入れば村長の偽造が表に出てしまい、それに伴いヘブンスとの偽造契約も表に出てしまうでしょう。
こうなれば警察の手が届く範囲を超えてしまい、検察から国に上がり、いっぺんに村は潰れてしまいます。これを恐れてのことで有ります。
 熊谷村長の裏切り
操に横領した金を返させる。それも事を表に出さずして。ですから熊谷村長と会ったのであります。証拠を見せ、状況を説明すればそこは村長のこと、直ぐに理解が出来たのでしょう。事実関係を当然のこと今久留主課長に確認したことでしょうが、警察に言わないとしたことで操は偽装を思いついたのでしょう。そして偽装が始まったのですが、この時点ではあくまで偽装の範囲であり、偽造契約書を作るとしていませんでした。
村長に会ったのは平成28年4月です。平成29年の3月まで操の件は静かにしていたのですが、悪いことをやる奴はとにかく頭が悪い。放っておけば良いものを、私が部落長になれば表に出ると踏んだのでしょう。部落長にさせないという手段に出たうえに、通帳を取り返そうと動いたのでした。
操が動けば何も黙っている必要は無い。だからして警察に行ったのであります。          令和元年5月7日 
   
    絶対に逮捕する
 「こんな悪い奴は見たことが無い」刑事はその悪行に驚いてこう言い放しました。 こんな悪い奴の悪い奴は、刑事もここまでの横領を経験したことが無かったからだと思われます。それは金額のことでは無く、30年以上も横領が続けられていた。それも議員や議長までやった者の犯罪だと言うことです。
私もどこかで慣れていたのかも知れません。刑事の言葉に今更ながらに驚いて、確かにこんな悪い奴は居ないんだ。村の金を30年以上もだまし取ってきたんだ。と自分に言い聞かせました。
 不思議だという刑事
「30年もどうして横領を続けられたんですか?」「誰か気づかなかったんですか?」「議員なのになぜ横領できたのですか?」と、矢継早に浴びせられる質問に、あっさりと答えられたのは「岡庭一雄が村長であったからです」の一言でした。
刑事がきょとんとした顔をするのは無理も無い、説明しなければそこは分からないこと、その説明も至って簡単、「岡庭一雄は共産党だからです」
 ダークレッドリスト
ブラックリストは警察内部にあるといううわさ、だとすれば、ブラックレッドリストも当然有るはずだ。一昔前、村長や助役は職員の色をチェックしたというが、阿智村の20年間は赤黒い男が真っ赤かにしてしまった。そしてその結果が赤い職員組合だという。その先頭が牛山副村長なのだから「私は共産党では有りません」と言った熊谷村長が白々しく見えるのは、私だけでないと思っている。   
   
    操が怖い岡庭が怖い権力が怖い
 「園原の住民も何も言わないのですか?」「熊谷さん以外に言う人はいないんですか?」これほど長く続いた横領に刑事は不思議であったらしい。それへの返答もただ一つ、「村長と議長が組んでいれば、何だって通ってしまう。言えば、攻撃されると知っていますからね」 これが山の中の生き方なんですよ。
 待って欲しい
「実は、この件について犯罪としたくないと考えていました」この様に話し、熊谷村長に相談してきた旨を伝えたのであります。そして、これ以上の証拠も有りますが、それを渡すのは少し待っていただきたいとし、村長に了解を得てきますのでそれまで待っていただけませんか?と言ったのであります。令和元年5月9日   
  
    怪しげな村長の行動
 犯罪を告げたのに、逮捕するのは待ってくれと言う私に刑事はいぶかしんだ。告発に来たのに待ってくれはおかしな話しではあるが、それはまだ村長の優柔不断に結論が出せなかったのと、刑事が言う「7年前までしか確定が出来ない。それ以前は時効になってしまう」が引っ掛かったからであります。
逮捕させても7年分しか取り戻せないというのであれば、それは解決とは程遠い。それに、園原部落が取り戻したにしても、村の金を横領した犯罪で裁かれることではない。この様な手段であれば、園原部落の住民は反省することは無いだろう。
 一から始める
園原部落に入る金を横領したと刑事は判断したのである。それも無理はない。渡した証拠は園原部落会計の入出金帳簿と通帳であるからだ。それらの証拠はどう見ても園原部落の公金横領を示しているのだ。
「これは村の金ですよ。村が園原部落に支払う金を操が横領したんですよ」そうは言ってみたが、村の金だとするには証拠が無かったのであります。
 二者択一
園原部落の公金であれば、即逮捕は出来る。だが、全額戻らない事と岡庭一雄がその犯罪に存在しなくなってしまう。
村の金であれば全額が戻る可能性がある事と、なにより岡庭一雄が関与したという事実が表に出ることになる。そこで岡庭一雄を逮捕することは出来ないが、警察としては岡庭に接触する口実が出ようというものだ。寝耳に水の様な刑事の反応を見ながら、この件はもう少し先延ばししようと考えたのでありました。 令和元年5月11日  
   
    警察をなめてはいけない
 間が持てなくなりました。だからして「村長に相談してきたので今回の件を話してまた来ますが、刑事さんも当然捜査はしてくれるんですよね?

正直期待はしていませんでしたが、そこは警察のこと実際は分からなく有りました。それでも刑事と会った収穫は大きく、この事実を村長に伝えることにおいて何か動きが取れるかも知れないと考えたのでありました。(平成29年3月のこと)
 待てば海路の日和あり
それは期待通りというか、それ以上の結果と成りました。
いつものように装うことが、これ程効果を現してくれることになるとは思いませんでした、疚しい者達は焦るものであります。たった一言、「警察が聞きに来ますよ」と村長に告げたのでありました。
その足で地域経営課に出向き、熊谷朋宏係長(次年度部落長)に「部落会議を開いてこの不正の処理を相談せよ」と伝えたのです。(この結果、通帳を返せと始まったのです)
 焦る村長
村長からしてみれば、警察が聞きに来ると言うことは大変な状況でしょう。一年間、操の横領の件を隠しに隠してきたのは他ならぬ熊谷村長その人でありました。それが選挙対策であったのでしょうが、悪いことをすればそれが露呈しないようにまた隠すというのは、悪い人間がやることであります。村長ともあろう者がと世間は信じないだろうが、悪い者が村長に成っただけのこと、それこそ後援会長が言う「村長の椅子にしがみつきたかった」が全てを物語っておりますよ。                                   令和元年5月13日
   
    偽装指示
 常識で考えてください。今久留主が課長であったにしても、契約書を偽造するなどと言うことが出来るでしょうか? いくら何でもそこまでのことが出来るはずが有りません。
ではどうしたのでしょうか? それは何方も想像がつきますように「この様に偽造すればごまかせる!」と、偽造のプロが指導したのでしょう。
 偽造のプロ
ヘブンスとの偽装契約と契約書偽造、月川旅館脱税隠蔽偽装計画と偽造指定管理者契約、リフレッシュモデル推進事業偽造事業計画書などなど、数多くの偽装と偽造を繰り返してきた岡庭一雄元村長が指導したのであります。まあ、放っておけば操の横領加担が表にでしまうから必要に駈られてのことでありましょうが、さすがに偽造のプロ、抜け目なく刑事を騙すことに成功しました。
 偽造契約書と偽装書類
この時点で偽造契約書までは作っていなかったとみています。熊谷村長も流石にそこは躊躇したでしょう。ですから、刑事が来るとのことにおいて、まず何をどうしたら良いのかを考えたのではないでしょうか!? この時点での一番の問題は「園原部落に支払う金を操の口座に振り込んでいる」という事実であります。これは言い逃れが出来ないこと、だとすればそこは素直認めるとしたが、分かっていたとは言えることではない。だから「園原部落の会計者に指摘され、村も間違っておりましたので修正しました」と刑事に話したのであります。
 振り込みしたくとも口座が分からない
「部落に払う金は補償金の165,000円だけです」という矢沢課長の言い逃れに対し、だったらなぜ操が部落にその補償金を持参するんだ?公金で有って、それも補償金だとするならば、直接振り込まれるものじゃないのか!?と追求しておりましたので、この様な展開になることが分かっておりました。ですから、通帳を渡したら誤魔化されてしまうが、その誤魔化しこそが証拠と成るだろうとして通帳を渡していたのです。                                      令和元年5月15日
   
   警察の面子
 罠を掛けていたなどとは聞こえも悪いが、村の金を横領したとするには証拠が無い。無ければならない証拠は村長が隠している。だとすれば、新たな証拠を作るしか無いのであります。
それでも刑事を騙すとは良い度胸でありますこと、刑事の面子が潰れたのでは無く、長野県警の面子が潰れたのです。
 偽造契約書は最大の証拠
刑事と矢沢課長のやり取りのすべてを私は知っています。矢沢課長は議会でも平気で嘘を言うような族で有りますので、誰が聞いたにしても話すことは無いでしょう。矢沢課長さえ黙っていれば、証拠や証言は表に出ないだろうと考えた熊谷秀樹村長の浅はかさには呆れますが、矢沢課長の証言が証明になると本気で考えたのでしょうか?
刑事はこんな悪い奴は見たことが無い、7年前まで取り戻すことが出来ると言っていたのですよ。その刑事が矢沢課長と会ったことで逮捕に踏み切れなかったとなれば、矢沢課長が嘘を言って誤魔化したと考えるのが普通ではありませんか!?
では、刑事は矢沢課長の話だけで判断したのでしょうか? 飛んでも発憤ですよ。何らかの書類において確認したと想像できるではありませんか。
私は通帳や会計帳簿などの証拠書類を刑事に見せているのです。当然のこと、矢沢課長もその様な書類において説明しなければ、刑事を欺せるはずがありません。だとすれば、その書類は阿智村に残っていると言うことでしょう。                                                                                      令和元年5月17日
   
   いつやるかのタイミングだけのこと
 刑事はその時契約書を見ていなかっ
た。見せられた書類は偽造された昭和60年からの園原簡易水道維持管理契約委託(添付済みです。改めてご覧ください)の書類でありました。だが、この書類が動かぬ証拠の第一歩と成ったのです。
 
横領に間違いなし
今久留主総務課長は吉川議員からの「阿智全水道組合との管理契約状況を教えて欲しい」との開示請求に対して「水道の維持管理契約は園原水道だけです」と答えている。そしてこの園原簡易水道維持管理契約の書類を渡しています。
管理契約が園原水道だけというのは、園原水道が村の管理する水道では無いのを示すだけでなく、管理費という名目を操が作り出したことを証明しております。それの証明は、昭和60年から平成14年までの期間において管理委託契約書が存在していないとされていることであります。
「契約書無くして村の金は拠出出来ないではないか」と言う私の追求に対して、熊谷村長はこの様な偽造を指示したのでしょうが、この書類を作ることにおいて、偽造契約書を作らなければ成らない状況となったのであります。
 
管理契約など出来ない事
「この金は何だ?」と、素朴な疑問を持てば、この金は園原水道を利用している園原部落の住民から水道料と称して集めたお金だと判別が出来るでしょう。
次に「園原水道は阿智村が作った水道では無いのに何故集金するのだ?」と問えば、阿智村で全水道を管理するためです。との、当初の約束事が浮かび上がってきます。
「おい待てよ。管理をするためと言っても他の水道組合の管理は村でやっているんだから、園原水道だけから水道料を取って、その金を管理費とするなど出来ないじゃ無いか」となりますが、その返答が、集金しても園原部落に返しますので問題ありません。と成っていたのです。
(この様な問答において刑事は状況証拠を掴むのです。それでなければみすみすと当事者のところへ行きませんよ。分かりましたか村長さん)                                                               令和元年5月19日
   
   
泥棒に追銭
 メーターを設置したり、塩素機を保健所の指導に基づいて設置したり、それなりの費用を掛けています。とまあ、こんな返事も矢沢課長から出ておりましたが、メーターは貸与品で無償(金を取るんですから当たり前)それまでも塩素機や管理は部落で当然やっていたことで、阿智村には何も関係がない状態でした。
 七不思議
まあ、熊谷秀樹村長には驚くことばかしです。熊谷操の横領はあくまで熊谷操の横領であります。この犯罪を隠すことに、熊谷秀樹村長にはどのような利害関係が有るのでしょうか?
聞けば、商工会に居たときも専務の横領を隠していたと聞く、本人曰く、「信毎が暴いて記事にしたのが悪い」と、「私が悪いような記事にされた」とも言ってはいたが。
この男、村長である。そして横領された金は公金である。どこをどう切り取っても、公金横領を表沙汰にしないという考えは、それこそ考えられないことである。なのに隠した。
 解せない男
隠したのが再選の時であれば岡庭一雄との裏取引の一部(佐々木幸仁が年賀状で証明している)と想像できようが、偽造契約書までの操作を行ったのはその一年前である。
操と選挙は繋がらない。だとしたら今久留主課長を守るためだったとでも言うつもりなのか?
私も表沙汰にしたくは無いと言ってきた。それは今久留主課長が利用されてきたと知っていたからだけではなく、熊谷村長が岡庭一雄の村政には疑問がある。だから村長に成ったと言ったからである。
この時点で警察沙汰になれば、岡庭一雄と熊谷時雄の犯罪の証拠が掴めない、だからじっと我慢の子であったのだ。
金を返せば済むことだとも言ってきた。なのに村長はそれもやろうとしなかった。今久留主が総務課長になったからして直接会って話をしたが、今久留主総務課長は操の横領を何一つ否定はしていない。それどころか解決の話しも知っていたのでありました。                                                 令和元年5月21日
   
    録音記録
 その日、ボイスレコーダーを胸ポケットに入れて今久留主課長と住民コーナーで話をしている。
「村長には全て話してある」そう切り出して、操に一端村に金・・と言いかけたら、「ええ、それを村が返すということで・・」と続きを話されてしまった。それ程理解していたと言うことに成るが、そこまでのことをどうして知っていたのか?と言うことが気になりました。
 しっぽを掴む
その話は熊谷村長にだけ話してきたこと、ですから村長は今久留主課長にその様な話をしていたことになる。それしか内々的な解決は無いのであるが、すでにこの時点では契約書の偽造が行われた一年後でもある。 矛盾する受け答えに乗じて、10年前の岡庭一雄を訴えた裁判の事(今久留主が協力的であったこと)も話したが、それについても即反応した。この話も村長にだけしか言っていないこと、だとすれば、全て承知の上と言うことに成る。
村長には全て話してある。操のために犠牲になるな。金さえ戻れば課長の責任は無くなる。だが、矢沢課長や出納責任者、それに熊谷朋宏係長を巻き込んだことは操が罪を償わねばならない。事実を事実のまま後で村長に全てを話すように、「はい」返事ぶりは良かったがどうも胡散臭い。ただ、操に指示されて偽の契約書を作ったことを認めたことは何よりな証拠になったのでありました。
 白々しい村長
今久留主総務課長に会う口実は設計事務所の入札指名でありました。その件にも明確に「総務省から改善命令が来ておりますので一般競争入札にします」と答えているのであるが、実施されたとは聞こえてこない。それどころか「章設計はブログで村の悪口を書いているから指名から外せ」と副村長が言っていると熊谷村長が「私も言ってみたのですが・・」の言い訳説明がありました。令和元年5月23日   
  
    嘘をつく
 今久留主総務課長と話した後で村長室に向かいました。どうぞどうぞと言う手招きに応じて座ってみたが、牛山副村長は直ぐに席を立っている。八方美人は村長の代名詞でもあるが、おべんちゃらが白々しく思えるときはすでに心其処に在らずで有ります。
 遠目伺い
今久留主総務課長と話し込んでる姿をちらちら気にしていたのは牛山副村長であるが、もっとも気になったのが今久留主総務課長の様子でありました。
住民コーナーの椅子に座って待っている私の前に来ても座ろうとしない。突っ立ったままで受け答えしながら視線は常に村長室に向いている。最初は村長を気にしているのかと思えば、そうでは無かったようだ。まあ座ってくれと促したが、それでも視線を送ることを辞めては居なかった。
その日、村長に会う約束をして出かけているが、今久留主総務課長に会うのも目的でありました。単刀直入に話せば、必ず何かが出てくるものと、ボイスレコーダーをポケットに忍ばせていったのである。
今久留主総務課長の怪訝な態度は、それを疑うような仕草にも感じた。だからして、座るようにと話しながら、おもむろにポケットからレコーダーを取り出しそれを見せた。「心配するな、スイッチは切ってある」と言って、それをテーブルに載せたのであります。
 切るわけが無い
今時のレコーダーは小型で片手で持つことも出来るし、下向きに置けば画面の様子は分からない。スイッチを切ってあるに安心したのかも知れないが、操の犠牲になるなの一言の方が効いたようであった。
警察において証拠とは成らないが、熊谷村長を牽制するには充分な働きをしてくれました。   
   
    とぼける村長
 いま総務課長と話してきましたが、後で村長のところに来ると思いますよ、そういう私に村長の顔は宙に浮いた。

牧野市長飯田市 牧野光朗市長の行政犯罪

thタイムリー Ⅲ

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コメント

    • 行政相談委員
    • 2018年 9月 12日

    以前、このブログで行政関係者の実名があげられていることに対し、行政相談員に問題提起された方が見えたとの事だが、行政相談委員から当時の役場牛山課長どまりとなってしまったとのようだ。行政相談員さん問題を上げるルートが違いませんか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 14日

      村では人権等について法律相談をもうけ、行政相談員がそれに当たっています。
      行政相談員は、ただ、総務課の係長にそれらを伝えるだけであり、解決してくれる相談員ではありません。
      係長は課長にその件を伝えるようになっておりますが、課長の判断において対処されてしまいます。
      簡単に言いますと、あなたが相談したのが今年の3月以前でありましたら、牛山総務課長が判断したことになります。
      党員が仲間内にたいして対処しようと考えるでしょうか?

    • 共和国通信
    • 2018年 9月 12日

    此処に来て書き込みが一気に一杯になった様子です。阿智村を職員呼びつける将軍がいて職員や議員が恐喝されているとの事。困った困った。これではまるで痴呆自治、情けない話。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 14日

      脅かされている職員や議員は、反岡庭反時雄派であります。
      最近は職員に手が出せなくなり、村長一本に的を絞った感じであります。

    • 汚れた雨
    • 2018年 9月 13日

    対応してくれると思っていた章氏待ちきれずいよいよ具体的に実名上げアップして来ました。職員の誠意無い対応には唖然とするが、戸々に至ってしまい反響呼びます。まだ出て来るのではと心配してます。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 16日

      実名は以前から上げていますよ。あなたは最近読まれたのでしょうか?
      職員の対応は騒ぐ事ではない。
      職員の不正を放置している村長と議員が問題なのです。
      議員の中には「ブログに書かれている事は関与しない」などと、お門違いな事を言って逃げている者がいます。
      そう言う議員は、それらの不正に関与しております。
      その関与関係はこれから書き出していきますので、相関関係が分かると思いますよ。

    • 本当
    • 2018年 9月 13日

    岡庭さん時代のちょっと信じられない件本当でしょうか?岡庭さんの著作にも出ているのでしょうか?岡庭さん、亀にならず違うなら反論すべき?此が本当ならガラガラに成りそうです。誰かに呼びつけられお百度している場合ではない。呼ぶ馬鹿行く馬鹿。

    • 権兵衛
    • 2018年 9月 13日

    エライ事を書いてあるとメールもらい拝見したが、自治体でこんな事が行われていたとは驚きました。対応もせず職員も平然としていたことはよその役場なら直ぐマスコミにスクープされるが、マスコミも癒着の村だそうだ。きっと村民も騒がずの村なんだな。

    • 緊急
    • 2018年 9月 14日

    月川ちょっと問題ある方々に払い下げる等噂漏れて来ますが十分な精査願いたい。悔い残さない様に

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 17日

      払下げ?
      払下げは出来ませんよ。少なくとも時雄社長にはね。
      村の財産を何も権利が無い者に払い下げが出来ると思いますか?
      その辺は常識で判断しましょうね。
      時雄が騒いでお粗末な議員が同調しても、村長は無視するでしょう。

    • 庁声
    • 2018年 9月 14日

    水道不正関係者が実名で指摘され庁内ピリピリピリ充満していると思ったが?普段と変わらないと行った人の声!唖然としました。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 18日

      普段と変わらぬ姿勢をつくっているのです。
      名指しは数名ですよ。他の職員は普段と変わりません。

    • 良吏
    • 2018年 9月 14日

    緊急さんの書き込み本当ですか?。特別な方が月川の社長との事です。この様な問題の方への払い下げは絶対にあってはならない事。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 18日

      時雄社長に払い下げは出来ません。指定管理者解除は行政処分ですからね。
      時雄にしても株式会社野熊の庄月川へ払い下げをせよ!とは言っておりません。
      リフレッシュ事業は地域発展のために地元の住民が取り組んでここまでやってきたんだ。
      だから、地元住民に払い下げよと言っているのです。
      時雄は「村長に出てくるように言え」と牛山副村長に指示して小芝居をうったのです。
      牛山副村長は岡庭や時雄のお仲間だと言うことはすでに知れ渡っております。
      村長もこの様な裏切りをされますとかばいきれないのではありませんか?
      19日の義文議員と野村議員の一般質問は時雄が書いた質問状です。
      驚くのは、その様な事実を村長も議員全員も知っていると言うことです。

    • 静止衛星
    • 2018年 9月 14日

    疑惑判明がなされていないのにも関わらず、現関係者への月川の払い下げはあってはならないこと。この頃は時氏と西の取り巻き方々のお上手な地区民だまし情報でいっぱいです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 18日

      疑惑解明は私しか出来ません。
      本来は議会がするべき事です。全てが阿智村行政の疑惑でありますからね。
      私が議会に「やれよ!やれよ!」と言ってきたのは、出来ないことが分かっていたからであります。
      議会が出来なくあれば、議員がそれを行えるようにしなければ成りません。
      行政は村長と議会で構成されていますが、村長は特別職であり、議員は特別地方公務員であります。
      その違いが分かる人は、疑惑解明をどのような手段で行うかが見えていると思います。

    • 過渡
    • 2018年 9月 15日

    静止衛星さんの書き込み正論です。西で起きている事を解決してから月川の話するべきです。プーチンの会談の様に領土問題ふれずに日ソ友好条約結ぶ様なもの。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 18日

      違いますよ。月川の話しは何が有ってもするべき事じゃ有りません。
      月川の解決は簡単な話、村が預かっている2,000万円の金を、利息をつけて返すことです。
      村長に「金を返せ!」との話をします。
      その金を預けるために多額な出資をしているのですから当たり前の事ではありませんか。
      返してくれなければ訴訟になるでしょうが、返せない理由は何もないですので返してくれるでしょう。
      さて、ここで問題です。
      この金を返し終わったとき、時雄は村に何かを言えるでしょうか?

    • シードル
    • 2018年 9月 15日

    我が村の浄化能力は日本一悪い!
    議会の一般質問内容が無線で放送され驚いた。野村副議長と熊谷議員が月川を時雄に再委託させる質問をするんだと?
    他の議員は反対質問をしないのかな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 18日

      契約金不明の話しが表に出てしまったので、時雄は最後の戦いを村長に挑んだようです。
      村長はそんなことを百も承知でありますから、反って火に油を注ぐ結果となるでしょう。
      契約金不明の件は、いつまでも隠しておける内容のものでは有りません。
      村長も、何かが無ければ警察に届けられないのであるからして、これを機会と考えているのでしょう。
      また、村長が万が一出来なくあるならば、私が出来るようにいたします。

    • 本谷
    • 2018年 9月 15日

    確かに月川問題議論する前に此の大きく横たわった大問題に手をつけるべき。確かに西地区は観光には貢献しているが、恐喝され進めてしまったら章の言う通り阿智村が終わってしまう。長野県中に拡散の現状を把握し慎重な対応ねがう。章は村の存続を危惧しているがその通りに成らない様にすべき。以上

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 20日

      月川の問題など議論することではありません。
      観光に寄与しているが地区民が寄与されている訳ではありません。
      また、詐欺や盗伐は犯罪であり、脱税もまた犯罪であります。

    • 阿知
    • 2018年 9月 15日

    この話題そろそろエンドロール流れ出しましたフィナーレはどんな筋か。破壊的。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 20日

      エンドロールはまだ先ですよ
      破壊すべきは奴らであって、阿智村は守らないと

    • 阿智村民Z
    • 2018年 9月 15日

    議会の中継を見たが村長の挨拶、あれはなんだ?時雄に脅かされたという話は本当か?
    それでおかしな議員どもが月川の質問したり、挨拶について質問するなんておかしな話じゃないか、村長は何やってるんだ?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 20日

      九月定例議会開催挨拶は私も見ましたが、確かにあれでは誤解を受けるでしょう。
      しかし、誤解であって実際は村長の作戦では無いでしょうか。

    • 匿名
    • 2018年 9月 15日

    阿智は西部の雄として威張っていたが、今度の章君の件でメッキが剥がれてしまったね。郡下でも笑われる郷になってしまったよ。大体、議員報酬8割アップ計画した熊時に呼ばれたからと副村長がノコノコ出向くとは呆れる話だが、お仲間ではしょうも無いってこと。そのうえ、副村長の手引きで村長が行って大もめなんだとさ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 20日

      笑われているのは岡庭一雄でしょう。
      時雄のところに副村長が出向くことは、時雄の作戦です。
      村長との戦争ですよ。
      牛山副村長は岡庭と時雄に使われてきた戦闘要員です。
      岡庭も時雄も牛山が副村長になったことで、がぜんと元気が出はじめましたよ。

    • ヤイリ
    • 2018年 9月 16日

    阿智村は本当に有名な村です。今や長野県でも一番有名な自治体なんじゃないですか?県も大変だがどうするのかな?

    • 現行
    • 2018年 9月 17日

    章ブログで警察ウンヌン書いてあるが警察来ない名誉棄損だとか攻撃しているされていると耳に入って来るが飲酒運転しても警察に捕まらなければ良いと言う論理は阿智村では通用するが日本では通りません。何事も捕まらなければ良いと言う論理は立場のある人の言葉では無いですよ。悪いことは悪い

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 21日

      私は攻撃されいないですよ。
      攻撃してくれれば話は早いんですけどね。
      警察に捕まる捕まらないは大した問題ではないです。
      警察は時効になっていない事件の対応だけでありますからね。

    • 兎忠
    • 2018年 9月 17日

    阿智村の安協は飲酒運転しても捕まるなと指導すんのかい?
    まあ警察も見逃しているんだからお相子か((´∀`))ケラケラ

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 21日

      犯罪が多すぎるという事も有りますが、見逃すというより、世の中が騒いだ事件だけはやらなきゃしょうがないな、てな感じではないのでしょうか。

    • 談合坂
    • 2018年 9月 18日

    警察は此の問題を精査していると思うがまさか見逃しはないのでは?益々議会は捜査呼び込む行為していて恥ずかしいかぎり

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 21日

      恥ずかしくはないですよ。
      お粗末な議会対応で自ら呼び込むことに成っております。

    • 深読み
    • 2018年 9月 18日

    此の現状岡庭さんどう思っているか西の暴走何を思っているか聞いて見たい

    • むくろじ
    • 2018年 9月 18日

    西高東低推進派の議員各位にちょっと一言
    民主主義ですよ他の議員さんの意見を聞いて下さい

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 22日

      聞けるような人達であれば、こうなっていませんよ。

    • 半堀
    • 2018年 9月 18日

    これ程章さんに想像もして居なかった事どんどん表に出してくれ指摘された人ら嘘だ嘘だとの大合唱だがそろそろ限界。悪が誰かハッキリ村民に見える様になって来ました。浪合では担当職員責任とったが本所では此の問題どう対処するか?村長も腹決めて対処を阿智救って

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 22日

      村長が流されないようにしないと阿智村が終わってしまいます。
      共産党員を副村長にするのですから、たまりません。

    • 刺客
    • 2018年 9月 19日

    福沢諭吉御一行行方不明の件時勢がら大変良い表現だと外野は思いますが、関係者は必死に事荒立てないようにしているとの情報が入って来ました。村も捜索願いを警察に出して消防団も捜索に入らなければだめだジョイ

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 22日

      そんな事をあからさまにしたら大変です。
      結論ですが、議会を解散しないとどうしようも有りません。

    • 匿名
    • 2018年 9月 19日

    皆さん極秘情報です。動きが有りましたよ!
    一部の議員はTOKIOの指示で一般質問して村長を追い詰めようとしたみたいですが、手も足も出なかったようです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 22日

      動きとは、噂のことですか?
      岡庭と時雄が一番早く知ったのではないでしょうか。
      刻々と迫るその日、だからして月川の払い下げをさせなければ大変だと、時雄は血眼になって一般質問をさせていましたね。
      村長の作戦でしょう。

    • 曼珠沙華
    • 2018年 9月 19日

    西を震源地とする此の問題は震源広範囲でまた深く、西だけで無く各自治体迄影響与えています。
    もはや我が村だけの問題では済みそうもない雰囲気で、木の盗抜やヘブンスのお金の問題どうなっているか説明して貰いたい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 22日

      盗伐や契約金不明は関係ないように見えてすべて繋がっています。
      村長や議会が説明できることではありません。

    • 章毒
    • 2018年 9月 19日

    議会中継で見ていたら何と章氏が傍聴席の雛壇に居る! ならんでいた一部の人章氏の顔、面と向かって見れない人いたのでは? 議場の雰囲気が変わったのでは? 私も章氏出るのなら行けば良かったざんねーん

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 22日

      あれだけ無線で「月川だリフレッシュだ」なんて騒ぐから、面白半分に顔を出しました。
      傍聴してがっかりしました。どの議員も村長を追及できず(当た前だが)言葉に詰まっておりました。
      聞こえてきたのは「勉強不足で・・」「村長の決定に異論はないが・・」でありました。

    • 赤い疑惑
    • 2018年 9月 19日

    赤い人が16年間も行政の長に居たんですからそう簡単に白くなりませんよ。
    赤い人が黒いんですから   さいあく~う

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 23日

      犯罪を行っても逮捕されないんですからねえ
      ほんと最悪です。

    • 赤黒い疑惑
    • 2018年 9月 19日

    そんちょうさ~ん  赤い職員も切らないと白くなれませんよ~

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 23日

      議会の赤い議員は村民が切って
      赤い職員は村長でなければ切れません。

    • 突然
    • 2018年 9月 19日

    議会傍聴に章さん出たとは当然岡庭さんにも速報入ったと思うが岡庭さんも青天の霹靂。今夜は熊谷時さんの激がとんだと思われます。やはり議会では章さんを呼び説明聞き勉強すべき

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 23日

      一番びっくりしたのは時雄でしょうね。
      作戦変更って事じゃないですかね。
      そう言えば聞こえてきました。
      個人攻撃に入ったようです。私を攻撃すればよいのにね。
      高坂議長もそうですよ。
      あなたと話したときに時雄の犯罪を告げているでしょ!
      それでもあなたは時雄と離れられないんですね。
      やはり後ろめたい事が有るんですね。
      時雄の後ろに繋がりますか!
      それとも辞職願を出しますか!

    • ブラックアウト
    • 2018年 9月 19日

    阿智村議員の五大老いや五馬鹿の皆さん。困ったものですな。村民から信託された方々なのに阿智改革の足引っ張り残念。武士の情け名前公開は控えるが本当に悲しい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 23日

      大老? 大牢?
      高坂議長には岡庭や時雄の犯罪を告げていますから五馬鹿の皆さんにも伝わっています。
      議長も五馬鹿も犯罪だとまだ理解できないようです。
      本当に馬鹿なのですね。
      抜き差しできなくなっているんですね。
      そう言えば、岡庭や時雄が言う「ブログは流行飛語」をまた前面に出して攻撃を始めたようです。
      問題なのは、五馬鹿が正当な議員の攻撃を続けている事です。
      こう言う事は村民に知らせるべきではないでしょうか。

    • 消毒
    • 2018年 9月 20日

    章毒さんまだ放送されていませんよ。役場では実況してましたが、役場で見たんですか?まあ放送はしますので村民の関心がたかまると思いますがね。

    • 所感
    • 2018年 9月 20日

    高校再編のニュースが流れていたが、さすが岡庭さん最近同窓会の役員降りたとの話が聞こえて来ました。高校再編の口実に成っては困るので諸情勢の判断動き見えました。

    • デビュー戦
    • 2018年 9月 20日

    章君が議会傍聴デビューしたともう噂になっていますが、カメラワークで火花が出る様な視線や雛壇の諸氏の顔、ドラマよりちょっと面白そう。またハイレベル?の意見も参考に。ブログアクセスもうなぎ登り、本当に全県に中継すれば公務員らも見るのでは。ワクワクです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 23日

      一般質問の質が低いですから、何の意味も有りません。
      それより、午後から共産党の婦人部隊が傍聴席を乗っ取っていましたよ。
      平野おばあさんと高坂美和子前議長、それに北原の奥様、遅れてきたのは伍和を中心とした共産党婦人部隊が10名くらい集結してました。

    • 白頭山
    • 2018年 9月 20日

    書き込み一気にもう溢れでる勢い、岡時陣営では大事な秘密が噴出して時効は失効。岡時陣営、静、動、と動き対照的さてさてどっちが利口か?

    • 匿名
    • 2018年 9月 22日

    大変なことに成ってきたが契約金の話を村長がどうするのか?という事だ。金が有っても無くてもどうしようもないんでは?うわさでは警察が来たってことだがなんで来たのかいっぱいあって分からん

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 26日

      警察が来た?
      それは盗伐のことではないんかい。
      契約金の不明の話しは、村長ではどうしようもありませんよ。
      私は何度も口を酸っぱくして言い続けてきました「両財産区と別々に契約させよ」とね。
      それさえしていれば、契約金の着服は岡庭一雄の犯罪として警察に届けることが出来たんですがね。
      結局のところ「村を潰すのは誰なのか?」ってことですかね。

    • 斜光線
    • 2018年 9月 22日

    皆さんの最近の書き込み読むともう筋書きが読めるが、岡庭さんや時雄さんは相変わらず議長と仲間議員でガヤガヤやっている。手の打ちようがないほど追い詰められたということか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 26日

      まだ、反対派の議員を攻撃する余力はあるようですよ。
      岡庭も時雄も、秀逸も操も、馬鹿な奴らですね。
      今となっては、国が許さないでしょう。

    • 章毒
    • 2018年 9月 22日

    そうです庁舎でチラッと拝見しました何時もより緊張感あったのではと思いました

    • 皆見ん信州
    • 2018年 9月 23日

    南信州さん、以前岡庭信奉の記事を長い間書いた経過があったが今後どんな内容になるのか興味持ち見守ります。表面しか見えない記者の資質は疑問。記者魂に期待致しております。

    • 喧騒
    • 2018年 9月 23日

    此の書き込み皆見ているのかな?事実を書かれた人は怒り心頭だと思うが今迄漏れなかった事奇跡。まあ嘘だ嘘だと今迄言って来たがやっと村民分かって来た気配。だが皆心痛めています

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      不正の事実を書いているのですから、怒り心頭は無いでしょう。
      心を痛める村民?
      そんな村民は党員ですよ。

    • 丼ぶり信州
    • 2018年 9月 23日

    南信州新聞に阿智の議会の一般質問の記事が小さく乗っていたが、記者は何を聞いていたのか?
    月川の質問なんて記事にする内容じゃないじゃん。記者は午前中しかテレビに映っていないのによくもまあこんな記事が書けるもんだ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      私の横でメモを取っておりましたが、確かにあの記事では意味不明です。
      何より記事として取り上げる内容で無いですからね。
      午前中しか居なかったのは本当です。
      私を知っていますから、居づらかったのではないでしょうか。

    • 蛇蠍
    • 2018年 9月 23日

    ちょっと嫌われている者から一言。ノーサイドで終われば良いと思っていた方に!
    それは甘い考え方で昔なら出来たかも知れないが事此処に至っては白黒はっきりしないと上が目の字の組織も納得せず村民も納得しないと思います。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      白黒ハッキリさせるには正義の味方の登場が必要です。
      聞くところによれば、準備は出来ているようで有りますよ。
      あとは行政の務めですね。

    • 丸山
    • 2018年 9月 24日

    元高坂議長御一考様らが現高坂議長に今のまま頑張り岡時擁護の為がんばれとエールの訳ないか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      訳ありますよ。
      あの団体はまさしく岡庭一雄応援団であります。
      時雄は嫌いでも、岡庭共産党の党首ですからね。

    • 桃介
    • 2018年 9月 24日

    福沢諭吉御一行様は何処に宿泊しているのか余りに大勢だが。何ヵ所かに分散で泊まっていると思うが岡時応援している議員の方宅にもホームステイしている? なーんちゃって。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      当然分散されています。600万円ずつ三人へね。
      ホームステイなら戻りますが、溶けていては戻らないですね。
      警察に捕まらないのですから、意気揚々として開き直っていますよ。
      阿智村民の税金で、本谷及び園原財産区に返すことに成ります。
      その場合、確り利息も必要となりますね。
      冗談じゃ無いと思う村民は、冗談じゃ無いよと言われますよ。
      許してきたのは他ならぬ村民でありますからね。

    • 関田
    • 2018年 9月 24日

    午前中に役場周辺を散歩行進していた集団の中に岡庭将軍様がいました。一時の威風堂々飛ぶ鳥落とす勢いとは違う感じ、最後の行進にならない事祈っております

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      振り向けば、そこには誰もいなかった。

    • 匿名
    • 2018年 9月 24日

    岡庭一雄は未だに役場内影響力発揮していると。言うこと聞いてしまうお馬鹿な職員まだ居て困ったものです。岡庭イズムは最高とか岡庭時代は意思決定が早かったとか馬鹿言っているが悪い事のほうが早かったじゃないかな。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      一番の癌は牛山副村長です。
      今回の時雄の攻撃も、牛山副村長が中身を盛って村長に告げているでしょう。
      それを知っている村長ですから、くだらない一般質問に対処出来たのでは無いでしょうか。
      私が一番危惧するのは「共産党員だと知っていて副村長とした」ことであります。
      こんな人事をしているから、警察は助けてくれないのです。

    • ミカ
    • 2018年 9月 24日

    揉め事益々燃え上がって参りましたよ!章氏はまだかくし球有るような記述してますが、さてさて何が出るかお楽しみ

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 28日

      まだたくさん有りますが、その殆どは関連しておりますので、犯罪が表に出ましたら、併用して書き出します。
      これから書く予定の別件犯罪は二つくらいです。

    • 現実
    • 2018年 9月 25日

    夢見る村と思っていたが出るは出るは膿み止まりません。悲しいが出しきら無いと完治しないし後々悪影響がでる。ひょっとしたら此のブログ出始めたころなら服薬でも良かったかも知れないが現状は患部切開、生命の危険性も。早急に外部から優秀な医師招かないと手遅れに。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 28日

      仰るとおり、最初であればこうまでは成らなかったと思います。
      皆さんがなめてみていたのでしょうが、当の岡庭や時雄は必死に抵抗しましたので、行き着くところまで来てしまいました。
      外部の手を借りれば、阿智村は終わります。それで良ければそうしますが。

    • 幻聴
    • 2018年 9月 25日

    諭吉様600名行方不明事件は情報誌に載るのは確実、遭難確定と庁内に充満した。規模大きく全国ニュースに成るのではと憂慮しているが届け出がまだ無いとは如何なる事か?早々に捜索を開始しなければ大変なことになるぞ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 28日

      情報誌に載らなくても大きくなっておりますね。
      捜査の開始をしてはなりません。其処に手をつけると隠蔽工作になってしまいます。

    • 五反田
    • 2018年 9月 25日

    関田さんに
    私も見ました。女性主体の集まりでしたが岡庭さんの顔色が気になりました。
    議会の傍聴にも女性集団が行ってたようですよ。

    • 韓流
    • 2018年 9月 25日

    水面下での攻防戦だったが敵はもう地上戦です。

    • 居眠り議長
    • 2018年 9月 25日

    9月19日 議会一般質問放映を見ました。吉田議員の一般質問で議長さん居眠りかい!

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 28日

      気のせいか、正面に居る私を盛んに気にしてるように思えましたが。

    • 阿智会
    • 2018年 9月 26日

    此処に来て議長さん集中放火浴びちょっと気の毒、相当堪えるのではないかな。だが議会運営が偏りすぎて飯田下伊那議長会でに笑われますよ。恥ずかしくない議会運営をお願いします。

    • 破れかぶれ
    • 2018年 9月 26日

    やっぱり此の問題解決させないと阿智村浮上出来ません。此処まで捜査あると言って表面化してないのはどうかな?それでも外部に、頼るのではなく村内で。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 28日

      表面化しない?
      それこそ村長に聞いてくださいな。

    • 匿名
    • 2018年 9月 27日

    水道のことで警察が来たんですか?盗伐ですか?どっちでも良いけど早く捕まえてくれんかなア
    どっちも泥棒でしょ?議員や村はなにやってるんですか?村民もなんで黙っているんですか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 30日

      不思議な村です。
      共産党の村長が辞めたと思えば、共産党の副村長が登場するのですからね、驚きであります。

    • 失脚
    • 2018年 9月 27日

    上皇と成っても、中々圧力かけ困ったものです。以前の悪の栄華忘れられない一部の家臣まだ夢から覚めず困った困った。

    • 分配
    • 2018年 9月 27日

    福沢諭吉さんら遭難の件。此れはもう全国レベルの話題。我々はどう分配したか力関係読み取れるので興味津々。保管していた等そんな言い訳通用しません。またその末端何処まで行っているか?また此の問題蓋し封印したい議員ら此れはもう犯罪幇助。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 01日

      確かにね、契約金の搾取を行政で行ったのですから、全国的にこんな話しは無いでしょうね。
      分配は、岡庭一雄と渋谷秀逸と時雄の三人です。操は仲間はずれであります。
      封印した議員はこの件を知っていて封印をしていますから、共犯と見なされることは当たり前です。
      警察が逮捕しなくても、いくらでも処分は出来ますよ。

    • ヘルキャット
    • 2018年 9月 27日

    此処に来て盗伐問題と何とヘブンス保証金?600万問題此の二点はちょっと致命傷に、なりそう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 01日

      ヘブンズは保証金で無く契約金です。まあ、保証するのですから保証金でも良いですがね。
      また、600万円が三度でありますよ。
      もし、三度で無く二度か今回だけかとなれば、それはそれで違法な契約を行った事になります。
      契約金を支払わなくて良いとしたことに対して、犯罪が追加されるでしょう。

    • 益込
    • 2018年 9月 28日

    テレビの取材が来そうですよ。阿智村有名になってしまうねえ

    • エセアカ
    • 2018年 9月 28日

    共産党の伊那谷の議員に岡庭問題を聞いても知らないと言う?素晴らしいコメントを言うのは安部総理のこと、立て板に水の如くコメントする。共産党は地元の件をもっとお勉強しないと笑われますよ。まあいいか、段々と消えゆく党だから

    • 嘘とウソ
    • 2018年 9月 29日

    岡庭村長時代は大学教授らと共著で出版し、ステージアップを図り村民を騙して参りました。共著の大学教授も常識を疑うが、大失敗のキクイモのキクイモ入りうどん食べたが、頭には効かないのは確実だ。

    • 2018年 9月 29日

    それにしても他人の木を切ってしかも村の事業で此れはないゼヨ。でも本当らしい。
    お金の行方もそんな事はありっこないとのお話だが木事件を見ると有りそうな予感がするゼヨ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 02日

      全て事実ですよ。近いうちに結果が見えるのではありませんか!

    • 夢の村
    • 2018年 9月 29日

    役場機能停止中

    • ザ・スクープ
    • 2018年 9月 29日

    朝日テレビで以前放映されていました。この問題が解決されない様なら、報道関係への申し込みをしようかと考えています。議員さんや、行政関係者、問題者への報道質問をとおして全国放映をお願いし、真実を確認したい。手続等詳しい方教えてください。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 02日

      報道機関は放って置いても、結果が出れば報道しますよ。
      それ以外に期待しても詮無きことで、何もやらないですよ。
      なんと言っても田舎ですからね、県紙が幅をきかせているようじゃどうしようもありませんね。

    • 胞山
    • 2018年 9月 30日

    明日から10月暑い夏終わったが最近新たな情報入って阿智村益々熱くなって来た。此の問題どんな方向に進むか村民固唾のみ見守っています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 03日

      新たな情報って何でしょうか?ここに書かれている以外のことでしょうか。

    • 益々
    • 2018年 10月 01日

    テレビクルー取材に来るなら議員歳費八割アップやキクイモ事業等話題には事かきません大喜びです。オープニングは峰竜太のお隣の村です。と言うことで如何かな?

    • さむはら
    • 2018年 10月 01日

    浪合のYo先生感覚大丈夫ですか?地区民は心配しています。どうも応援している旧組織旗色悪そうで、此処に来てまずいことばかり出て来て浪合の、職員の、件もあるし。ちょっと考え方変えないと。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 04日

      変われるものなら議員には成らないですよ。地元の職員を助けようともせずして地元の議員と言えるのでしょうか?
      浪合の人達もいい加減目を覚ましていただきたいですね。

    • 松本
    • 2018年 10月 01日

    岡庭氏の巧妙な手口は、一昔前なら松本清張さんが小説に出来ると取材に来たかもね。本当に巧妙しかも村民を集団催眠に、いや関わった方々迄騙してしまう。騙されない当方は変なんでしょうかね?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 04日

      常識では考えつかないでしょうね。
      常識が無い人達だからして考えついたのでしょう。
      共産党とは恐ろしいものです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 05日

      殆どバレていましたが、皆さん仲間内で隠しているものですから表に出なかっただけです。
      中には信じて疑わない者も大勢居りましたがね。
      欺されないあなたは頭が良かったからでしょう。それと赤くなかったこととね。

    • 西から
    • 2018年 10月 02日

    村長をやっつけると言って時雄がいろんな文書を出しています。自治会は有って無いようなもので時雄が印鑑を握っています。先日は議員を首にすると言って文書を出したようですよ。木盗人はその時の自治会の役員が時雄がやって花桃のためにやってるんだなにか文句があるかって凄んでるみたいです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 04日

      誰に凄んでいるのでしょう?
      言うことを聞かなくなった取り巻きの取り巻きでしょうか。
      時雄の脅しはお馬鹿な議員しか通用しないでしょう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 05日

      今、時雄と同じ行動しているのは時雄と同じ利害があるからです。
      他の者は殆ど避けるようになりました。
      この者達は時雄と同じ運命をたどると思いますよ。
      それに、夢のつばさの原一広理事長ですが、岡庭と時雄の間を行ったり来たりしていますよ。
      夢のつばさがこの男の食い物にされていますが、今回のことで同じ運命をたどるでしょう。

    • 阿智普通にする会
    • 2018年 10月 02日

    阿智良くするなんてとてもとても先ず普通に戻しそれからです。岡庭暗黒時代長く未だ引きずっています。村民らそれを気が付かないのも大問題。

    • 悔しい
    • 2018年 10月 02日

    阿智村普通にする会とはおそれいったが今現状見ると何を言われてもしょうがないか?せめてももう少し良くしたい。苦笑い😅

    • 身の程知らず
    • 2018年 10月 02日

    熊谷村長を言うこと聞かないのでやっつける?とは呆れますね。いくらなんでも世の中舐めています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 04日

      気がふれているとしか思えません。
      共産党は恐いもの知らずです。
      警察なんてまったく相手にしていませんよ。
      まあ、それは一理ありますがね。

    • 算盤勘定
    • 2018年 10月 03日

    西には我田引水の方も居るようでしかも凄い西流の算盤勘定も凄腕とのこと。

    • 西物語
    • 2018年 10月 03日

    西の一部の人は、皆のお金は僕らの物僕らのお金は僕らの物。そういう規約が有る様ですよ。

    • お人好し
    • 2018年 10月 04日

    西では法律や常識より花桃が最優先されるそうで不思議な郷です。花桃ファーストも良いけど西の住民にはお金は落ちないよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 06日

      花桃観光とヘブンズは阿智村の観光資源の目玉だそうです。
      村長も一般質問の返答で明確に答えております。
      その二つの目玉で阿智村は成り立っているそうですが、二つとも犯罪の上に成り立っていたことに成りました。
      日本一の星空が全国区になりましたので、日本一の犯罪の村になったという事です。
      阿智村には泥棒が多いとの話は、案外と警察の話しではないでしょうか。

    • 花芯
    • 2018年 10月 05日

    花桃、桃源郷だが良く良く見ると凄い悪巧みも、花桃も木の寿命長くはないので樹勢ちょっと下り坂。

    • 観察医
    • 2018年 10月 05日

    金の切れ目が切れ目。羽場と岡庭の関係に距離がでたとのこと。岡庭の取り巻きだった連中も羽場に続けだろうが盛り上げていた方のレベルが見えました。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 06日

      ずいぶん前から見えているんではないですか?
      声に出さないだけでね。
      岡庭一雄と西の三悪人は人の社会から隔離しましょうね。

    • 二兎
    • 2018年 10月 05日

    金と名誉の二刀流でブイブイ言わせていた◎二羽さん一時は阿智FRIDAYに載る位アッチも噂に。今はちょっと表向きは謹慎裏では暗躍中

    • 観察
    • 2018年 10月 06日

    岡庭闇将軍も困ったもんです。言うことを聞く職員を使って阿智行政の足を引っ張って困ると内部より声が上がっています。そんな事している様では遠慮は入らないのでどんどん村長時代の悪い事を明らかにして下さい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 07日

      最近、役場に行きますと職員の顔つきが変わってきたと私も思います。
      不正に加担した職員にも何度かチャンスを与えたのですが、村長にその気が有りませんでした。
      見放されれば、もう手遅れですね。

    • 匿名
    • 2018年 10月 06日

    園原の水道の件はまだ警察に言ってない?なんかおかしいな裏でつながってんじゃないの?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 07日

      繋がっていますので、多くの者を巻き込んだのです。
      職員だと何でも出来るんだと錯覚してしまうようです。
      飯田市もそうですが、上から目線が事を壊すのであります。

    • コミュニティ
    • 2018年 10月 06日

    一言。申し上げます早く此の問題白黒つけて。黒は誰か白は誰か

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 07日

      白なんて誰も居ないですよ!
      決着は必ず付きますがね。

    • 集金システム
    • 2018年 10月 07日

    西郷は今注目されていますが阿智村の西郷は嫌われているのでは、それでも底なしの金銭欲には呆れます。
    こういう人達の泥棒基準はどこにあるのか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 08日

      村の金は岡庭と時雄のものです。
      共産党の思想は皆さん平等ですが、阿智村共産党のトップは阿智村のトップであります。
      だれも手出しが出来ません。

    • マインド
    • 2018年 10月 07日

    阿智共産党日本共産党から指導受けて恥ずかしくない共産党に、なってね

    • 蝦夷
    • 2018年 10月 07日

    岡庭さんの人の懐柔は天性のもの、瞬時に相手が何を望むか、金か官位か判断しおだて取り込むのが超お得意、宗教宗家になればこのような事態には成らなかったのに。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 09日

      周りがおバカなんでは?

    • 魔術
    • 2018年 10月 08日

    岡庭さん大したものと、本当にそう思ってます。阿智村のうるさい連中など取り込むなど朝飯前でした。だが取り込まれた人もやっと気づき一定の距離をおくが気づかない人は本当の馬鹿。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 10日

      共産党員の連中はみなさん全て分かっておりますよ。余りの犯罪に口が開けないだけです。

    • サタン
    • 2018年 10月 09日

    皆様おはようございます1日早く阿智普通な、村に成って

    • 厄場
    • 2018年 10月 09日

    公平である役場がちょっとおかしいんじゃないの。外野の悪いアドバイス聞いて他の自治体らに失笑されているのに気付かない一派いて泣けてくーる。それに加担している素晴らしい議員の皆様には往生しまっせ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 10日

      もう少し立てば、何も言えなくなるでしょう。

    • 匿名
    • 2018年 10月 10日

    常識で考えてヘブンズもアウトじゃないですか?一体どうなってしまうんですか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 12日

      ヘブンズがアウト?
      ヘブンズの会社自体はアウトではありませんが、社長はどうですかねえ?
      契約において片方だけが違法契約となることはありませんからね。
      どうなるかは、法律に基づくのではありませんか。

    • 阿智の数式
    • 2018年 10月 10日

    岡庭さん一人ならまだ良いが熊時さんくわわると二倍ではなく悪の2乗に、なります困ったもんだ困ったもんだ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 12日

      困っているのは村長だけですが。

    • 赤の限界
    • 2018年 10月 11日

    阿智村岡庭村政時代振り返ると今の役場停滞いや大後退招いて責任重大かとマスコミに、度々登場し村民まで洗脳してしまいました疑り深く思慮深く冷静な人は覚めた眼で見ていたが声上げない上げれない雰囲気ここに来てやっと空気変わりましたが。章さんおかしいんじゃないと言う人は自分がおかしいんじゃない?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 12日

      私も十分おかしいですが、ただ、間違いを修正するとした考えを基本とすれば、人の善し悪しは関係なくなると思います。

    • 遮光
    • 2018年 10月 11日

    失礼だが本当の事。国政でも共産党議員増えすぎると阿智村みたいになってしまうのでは。ほどほどが一番かな。無くては困る政党てすよ。汁粉のヒト塩。隠し味。塩過ぎると食べれません。岡庭さんは過去の共産国で言えばスターリン。毛沢東。チャウシェスク。と同列の人物、一時適や過渡期は良いが長いとこのざま。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 13日

      本当にそうですね。

    • 告示
    • 2018年 10月 11日

    羽場睦美さん、岡庭さんとタッグを組んですれすれ以下の活動してきたお仲間。
    是非事あるときは知らないなんて言わないで、殉死のお覚悟を!逃げられませんよ!

    • 花盛り
    • 2018年 10月 12日

    投稿結構あり書かれた方は神経尖らせているんじゃないか?無視無視事実無根等言ってはいても一番見てイライラしていると推測しています。多少行き過ぎ感もあるので是非この場で反論してね。章氏が載せない何て事は無いんじゃないの?

    • 悪の華
    • 2018年 10月 12日

    阿智の悪のコンビ華ちょっと見は綺麗で鮮やかてすが良く見ると派手なだけ。やはり欲勝り華に出ていて品格ありません。霜?来るまでは確り咲き切って。

    • NG
    • 2018年 10月 13日

    ちょっと気温下がり紅葉一気に進みそうです。阿智問題も進展あるかもね。良い方向に、阿智の為前向きに転がってくれればよいですね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 15日

      今年のうちに片つけたいですね。

    • ヤマトタケル
    • 2018年 10月 13日

    ヤマトタケルさん西から神坂越えして来て頂き園原の郷で赤鬼青鬼退治をお願いしたい。両者も腹の中は真っ黒黒。

    • 署名に一言
    • 2018年 11月 14日

    今度の監査請求の署名にどうも岡庭が名を連ねたと書かれたのを見て唖然としました。まさかと思います。過去の自分の村政どう思っているのでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 15日

      立派にやり遂げたと思っているでしょう。
      講演会で散々吹聴しまくったのでは有りませんか?
      信毎も朝日も、そして南信州も絶賛していたじゃ無いですか。
      無視しているのは共産党を相手しない読売新聞だけです。

    • 嘆き
    • 2018年 11月 15日

    阿智村星空で売るよりブラックホールで売り出したほうが良いんではと構われてしまいましたがそれに反論出来ませんでした。残念!

    • 我田引水
    • 2018年 11月 15日

    岡庭さん今でも立派に、やりとげたとは本人思っても共産党の、方と洗脳された方々以外そうは思ってない。ヤり逃げしたと思ってまーす。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 16日

      岡庭と時雄、本当に恐ろしい奴らです。
      岡庭共産党はここまで考えられない犯罪が出来るのかと
      ただ、驚きばかしです。

    • 天使の嘆き
    • 2018年 11月 15日

    これ程村政に介入されてるのに村民の皆様従っているとは( ;´Д`) 阿智村人の善い村イヤ馬鹿な村。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 16日

      本当に不思議ですね
      議会くらい何とかすれば良いのですが・・
      諦めの気持ちです。

    • 天使の嘆き
    • 2018年 11月 16日

    この超大問題に村民は大問題と思わないのが大問題。

    • 匿名
    • 2018年 11月 16日

    阿智村の酷い事を書いておられるがこれは本当に事実なのかあなたを疑うわけじゃないが理解できん

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 18日

      私も理解できない事が有りすぎて困っております。

    • 目線
    • 2018年 11月 16日

    この問題何時まで続くのでしょうか。嘘だ出鱈目だではなにも解決しないと思う。議会へ章さんが折角問題を提起してくれているんだから議会がやること。やって問題ないとすればそこで初めて嘘だ出鱈目だとなるんじゃないですか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 18日

      嘘だ出鱈目だの話はあまり話題になっていないように感じますが?
      議会は岡庭と時雄の指示で動いていますので、期待する方に無理がありますよ。

    • (´・ω・`)
    • 2018年 11月 17日

    議会がでたらめなら監査もでたらめだったってことか
    呆れてものも言えんわ

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 18日

      本当に困ってしまいますよね、。こんな村、日本全国探しても存在しないでしょう。
      ですから信じてくれないのでしょうか。

    • 視線
    • 2018年 11月 18日

    目線殿の書きこみに賛同。嘘だ出鱈目だと言われているが確かにこの問題は阿智村を脅かす内容だ。議会も放置すべきでなく真実を調査検証すべきで、嘘だ出鱈目だと言ってる人達もやましい所が無いようなので逆に真実を調査検証させる様に運動し章に掛けられている疑惑を払拭すべきだ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 19日

      私にかけられている疑惑?ですか
      嘘だと言うことですか?
      そんな風に考えている村民はいないですから、取り巻きの言葉に惑わされない様に願います。
      それより、あなたが信頼する理事者や議員に働きかけたらどうでしょう。

    • 匿名
    • 2018年 11月 18日

    二度目の監査請求はどんなかな?新聞と一緒かな?教えて章さん

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 19日

      二三日後に掲載します。
      新聞報道との違いにご注目!

    • 先々
    • 2018年 11月 18日

    この問題自然に忘れさられるのを待つと言うことかな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 19日

      私たちが忘れようとしても、警察が忘れないでしょう。
      そうそう、県もね。
      橋の架け替えを中止した経過を県議会でどう説明しようか苦慮していますからね。

    • 後々
    • 2018年 11月 19日

    この問題放置し自然溶解待つと言う訳には行かない様子。平成時代にけりを付けて欲しい。特に西限定問題なのに村全体迄拡散。阿智どうした?と言われるのはちょっと辛い。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 21日

      西限定の問題ではありませんよ。
      岡庭一雄村政の問題ですよ。いや、問題では無く犯罪です。

    • 風評
    • 2018年 11月 19日

    阿智どうしちゃったとの我が町の党員方が話しているのを聞きましたが、共産党もちょっと困っているのだなと感じています。(阿智の党員に聞けばよいのにね)西部方面はちょっとと以前から聞いていたのでそれにしても村長の浄化能力が問われています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 21日

      村長はたった一人ですからね、そう簡単にできないでしょう。
      でも、村長がやらなくして誰がやるのかと言うことですが、村長一人がやらなくてはどうしようもありません。
      なにもせずして村が無くなれば、村長の責任となってしまいます。
      岡庭や時雄が起こした犯罪で有ったにしても、村が潰れれば村長の責任です。
      誰がための村長でしょうか?身を挺して取り組んでいただきたいです。

    • 備中
    • 2018年 11月 19日

    書き込み読んでいる方にお久しぶりにちょっと。丸山の高坂議長議長時代には岡時さんらの悪暴かれるのを護り本当にご苦労様でしたが此れから先状況変わったらサタンに加担したと言われるのではと同じ台地に住む者として心配しています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 21日

      同じ台地であれば直接進言してあげてくださいね。

    • 匿名
    • 2018年 11月 19日

    義文が議長?はずかしいよ!西ではまた財産区のことで議員を集め会議をするって時雄が騒いでいる。ここで顔出すやつはバカだ

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 23日

      皆さんが選んだ議員が選んだ議長ですからね。恥ずかしいことなどありませんよ。
      恥ずかしいと感じるのは本人でしょう。
      ここまで愚かだと、正直私も思いませんでした。
      なんか28日にやるとか言ってますね。
      早速な初仕事なんでしょう。ただし、本谷園原財産区が犯罪の温床なんですから、警察が動いたときは、義文議長が中心人物となりますね。
      他の議員、その会議に出席するならば、重々それを認識ください。そう遠い日ではありません。

    • 騙り
    • 2018年 11月 20日

    それにしても書き込み百花繚乱。書かれっぱなし。新聞チラシで側面反論しないで此処に書き込んで貰えると日本中に発信出来るのに。ずっと阿智村内乱状況。

    • 淡い期待
    • 2018年 11月 20日

    新議長さんに他の市町村議長も注目しています。岡庭や時雄のロボット代弁者に成り下がっては困ります。フェアな議会運営をしてください。そうそう役場職員の中にも未だに頭は元村長として役場の仕事に邪魔しているのが数人居るようで、他の自治体も認識されてる様子です。此の次は実名報道が有るかも!新議長さんくれぐれも運転妨害され本谷川に落ちないように忠告です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 23日

      完全に時雄に巻き込まれてしまいましたが、そのこと自体に気づいていませんから自業自得でしょう。
      阿智村が終わることはどうにもなりませんが、直接的な犯罪をした者とその共犯者は処罰されますので、一時の事として眺めていませんか。

    • 同感
    • 2018年 11月 20日

    匿名さんに同感です。一部が主役の村づくりに、とっても力を入れているとの義文議員さんは嘘つきです。盗伐も間違えて切ったのだと言っているそうですが、義文議員さんの発言は白黒はっきり証明できるとのことですよ。嘘つきは泥棒の始まりといわれますよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 23日

      嘘つきは泥棒の始まり。
      たしかに、泥棒は嘘で固めておりますね。

    • 同感2
    • 2018年 11月 20日

    同感さんの書き込み、私もその通りだと思っています。時さんとは昔から深い関係だとの事ですが、今後の議会に注視しています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 23日

      昔は反感を持っておりましたが、抜くに抜けない汚れた足があるのでしょうね。
      それもこれも、必ず明らかになるでしょう。

    • 新議長
    • 2018年 11月 20日

    西の義文氏が議長。熊時の議会運営の始まりと多くの方が言っていました。今後、ますます阿智村の夜明けが遠のいていきそうです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 24日

      時雄の最後の一手です。冷ややかに眺めていましょう。
      阿智村の夜明け、残念ですが二度と明けないでしょう。

    • 提言
    • 2018年 11月 21日

    阿智村章氏のブログ店晒しは不味いが村外では面白い、読んだ?とか見たか?の声が。村のイメージ損なわれていますが議会は何してるの?議長が影響されている?との書き込みも。ふざけんじゃないと思う書き込み事実なら議長辞任議員辞表出すべきで、章氏嘘ばかりとの天の声あるので議会も一方ばかりの声聞かずに章氏からも説明聞くべきいや聞かなければ?阿智村議会此の章ブログ対応は?阿智村日本中に発信されているんですよ?日産ゴーン問題阿智村と似ています報道見て感じました似ていませんか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 24日

      日産ゴーン問題とは似ても似つきませんよ。
      日産は不正に立ち上がりましたが、村長や議会はよそ事のように振舞っています。

    • 提言 日産
    • 2018年 11月 21日

    日産報道見て日産役員もカルロスゴーン氏にの利益供与知っていたとの話だが我村もそっくり。カズロス岡庭。TOKIOゴーン。二人もいたので2倍イヤ2乗でした。だが日産は勇気ある内部告発し悪習絶ちきり会社護るための行動起こしました。日産に学び。我が村の名誉回復するchanceですよ

    • 御百度
    • 2018年 11月 21日

    阿智村議員の皆様この問題神仏にオスガリしたりその内に収まるなーんて甘い考えでは何も解決しませんよー。追伸、村長や村民の皆様にも。

    • 御法度
    • 2018年 11月 21日

    確かにゴーンさんは日産の救世主だったのに時が立てば此のていたらく、それでも日産の自浄努力見てとれ日産救う形になりそう。阿智村の問題も類似点がありますが只自浄能力の低さが未々、声を上げる勇気に期待します。

    • 日参
    • 2018年 11月 22日

    ゴーン逮捕の日産の問題は阿智村と共通点が有るとの書き込みに座布団一枚です。
    色んな事を日産の関係者はわかっていたのに黙認するとかなどはまさに共通点アリアリです。
    ゴーンさんも長く権力者に居続けた弊害です。内部告発との話は日産も勇気の現れだと思うが阿智村その点今一ですね。
    村民は気づき発言が多くなっているがあとは役場が日産に学ぶことです。

    • 到着
    • 2018年 11月 22日

    わが村の継続中の此の話題どうすんの?放置して置けばその内収まるなーんて考えているのなら笑い話だよ。これだけ拡散してしまった話に書かれた当事者らが有形無形の圧力をかけてるなんて読んでいる連中どうすんのかな?と注目して見ています。

    • 治療方針
    • 2018年 11月 23日

    日産の内部告発には日産残す為の行為かと役員らは知って居なかった訳はないと思う。阿智村浄化の為に阿智村関係者ら日産に学んで欲しい関係者猛反省謹慎しているならいざ知らず攻撃的行為。折角章氏問題定義してくれたのに此処に至り放置無視ではこの問題何も解決しない村の浄化能力問われます。福沢御一行様神隠し事件光速調査検証審議し然るべき処理を此が副作用少なく最良の治療方

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 26日

      契約金のことは、村長が警察に届けるべき事です。
      それ以外有りません。
      調査検証することではありませんし、調査などすれば証拠隠滅に繋がると見なされますよ。
      大体にして幾つも犯罪が有ったのに、何一つ警察に届けていないでしょう。
      一つでも警察が捕まえるべき犯罪が有ったとすれば、全てが村長の責任となります。
      国の金を扱っているのに、その金が無くなっているんですよ!
      冗談じゃ無いですよ。盗まれたのに放っておく理由は何か有りますか?

    • 処方箋
    • 2018年 11月 24日

    この問題放置して来た弊害阿智村どうするの?と伊那谷全体でも注目しています。元権力者ら利権過去の悪習表に出るのを防ぐ為馬鹿な議員と元議員煽動し現体制に有形無形の圧力。議会で章氏の説明聞かなければ賢い村民ハッキリ批判するように成ってまいりました

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 26日

      批判? そんな段階ではないと思います。

    • 特効薬
    • 2018年 11月 24日

    章氏ブログ此だけ書いてアクセスもえらい数。此だけ問題提議してくれているので議会章氏にお願いし事実を、審議すべきだと思う。それで判断しないと?

    • 匿名
    • 2018年 11月 24日

    村民はTOKIOの恵那おろしに関心持っていませんよ。監査請求もバカみたい

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 26日

      ほんと、馬鹿としか言いようがありません。

    • 嘘か誠か
    • 2018年 11月 24日

    阿智村章ブログに、ついて嘘だ事実無根だと、言ってる一派居ますが章氏にもちゃんと説明求めるべき一方的な意見だけでは片手落ち。双方の意見聞き判断するのが世の中の常識。議会なぜ取り上げないか阿智村議会の不思議な点と言ってます新議長伊那谷で手腕注目していますよ。

    • 恵那こきおろし
    • 2018年 11月 24日

    匿名さん阿智村民恵那おろしに関心持っていないとの説にやや安心しましたがどうも議員や職員影響受けすぎている人居るようで困りますなー。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 27日

      正常な職員は何も影響ありませんし、そうで無い者は影響ではなく絶賛でしょう。

    • 恵那こきおろし
    • 2018年 11月 25日

    西時さん主導で進めた監査請求は愚策。時さん議員歳費8割アップ並みです8割アップの件知らない世代や関心なかった人達に歳費8割アップの件話すとそんな馬鹿な事信じませんが議決の時一人棄権で議長裁量で否決したと言うと唖然の呈。請求の署名集めて回った元議員らは8割アップの超推進派と説明すれば呆然。現議員も確り足下見つめ行動を議員の行動辞めてもついてまわりますよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 27日

      岡庭と時雄の取り巻き連中がやることですので気にしないでください。
      それよりも岡庭と西の三悪人の犯罪実態を解明すべきで、それをやるのが村長なんです。
      もう岡庭や時雄がどうのこうのの問題ではなくなっています。

    • 制御
    • 2018年 11月 27日

    もうブログが始まって長い期間が過ぎ、また一方的に書かれています。
    時雄が岡庭新聞販売店の南信州に折り込みチラシを入れてくだらないことを主張しているようだが、あくまで村内発信で読者には何も伝わって来ません。
    どうも超暴言を吐く時雄に怯え村長が萎縮、そんな事あるのかなとフシギナムラです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 28日

      村長が怯えていたことだけは確かです。

    • 四つ相撲
    • 2018年 11月 28日

    章氏と時氏のダブル熊谷の四つ相撲に岡庭氏が加わり混乱の名ですが、もうお客様はちょっと食傷気味です。何かの指導有れば一気に動き出し勝負つきそう。岡庭氏も県議選に応援すればするほど共産党西部では票減確実で推薦者に名を出さ無い方が良いのだが、票減の参議院選の蘇我さんお気の毒でした。共産党の票を増やそうとすれば岡庭氏は自民党で応援して貰うのが最良の一手と思うがどうでしょう。主義主張は蝙蝠党ですよ。

    • 西発
    • 2018年 11月 28日

    役場職員から議員まで熊時殿にピリピリです。もう大変なようで皆さん腰が引けております。もう恐喝罪の一歩手前で、敵に廻すと大変と村の連中は認識しているようです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 29日

      恐喝は過ぎた話しですよ。時雄にとっての言動は全てが恐喝ではないでしょうか。
      敵に回すなどとした考え方が時雄を増長させてきたのです。
      こんな程度の低い族を対等とする必要は無く、起きている、起こってしまった事実を客観的に見れば良いのです。

    • 阿智の外から
    • 2018年 11月 29日

    岡庭と熊時の両者には反論出来ない、村民は怯えてて本当に大変そう。議員に何してるのかと聞いた人の話によると、殺される様なものと表現していました。そんな馬鹿なと思っていたがこの現状見ると当たっているかなと思っています。どうも恐れて言いたい事言えない言ったら大変な事になると村民は刷り込まれているようで本当に独裁政治そのもの、権力者ツートップでは北朝鮮よりきつい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 30日

      殺される! それは物騒な話しですね。
      立場を守ろうとする者が抱く恐怖では有りませんか?
      正直に生きている住民は、岡庭や時雄は何も恐くないでしょう。

    • 2018年 11月 29日

    阿智村の悲しいとこは議員村長何してるんだと言うより村民が今のままで幸せと思っていることが一番だと。岡庭多選の弊害で村民が牙抜かれ一部の人が得する村に成ってしまいました。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 30日

      その通りです。

    • 金好
    • 2018年 11月 30日

    書き込み文面が何かあると予知されているような気がしますが、この頃熊時さんへの書き込みで内容が集中しています。岡一さんが寂しがっているんではないかな。まあ先々賑やかに成るのは確実ですが。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 01日

      何かある・・
      何かなくてはおかしくないですか?
      最終的にお隣同士になりますから、寂しくは無いと思います。

    • 未来
    • 2018年 12月 01日

    阿智村何処に行くのかこのまま終わってしまうのか今のままでは五里霧中、折角章ブログで問題を提議してくれたのにフェイクフェイクと言ってきた付けが回った感じです。笑わいものですよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      阿智村の住民は確かに変わって見えますね。
      私はそれだけ共産党員が多いせいだと思っています。
      他の地方公共団体では不正を追及するのが共産党でありますが、阿智村は追及する共産党が不正を行っていますからね。
      阿智村の共産党の人たち、私の考えを間違いとするならば岡庭一雄を追及してくださいね。
      やるべきことをやらない共産党は、共産党の中でも恥ずかしくありませんか?

    • 2018年 12月 01日

    監査請求内容木の盗伐の件ですか?村以外の住民では、わかりかねます。当然村では伐採の事調べていると思いますが信毎に出る様にならないと外野わかりません。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      信毎は間違っても記事としませんよ。
      時雄の監査請求、あの内容で監査請求とした記事を書いてるくらいですからお粗末極まりない事です。

    • 鰻登り
    • 2018年 12月 02日

    ブログ関係者見ないのかな?全国に発信されているんですよ?カッコ悪い、残念、村の名誉回復する様に。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      全国発信はそれなりの反響を得ています。ここであわてるのは警察であって県ではありません。
      情けないのは県だと思いませんか?
      長野県は中山間整備事業、橋の架け替えを実行するようですが、不正や犯罪の証拠が出てしまったら何とするでしょう。
      私が、証拠無くて告発しているとお思いでしょうか。
      県も不正が有ると知っているんですからね。後で知らなかったとか、一部の職員に責任を取らすとかでは対処できませんよ。

    • 下降線
    • 2018年 12月 02日

    岡庭氏表舞台に余り登場しない様子キクイモ茶飲み頑張って

    • 還流
    • 2018年 12月 03日

    リフレッシュのブログ拝見しました岡庭氏たいしたもの。まさに疑惑のデパートですな。名を変え品を変え自分の元に金が還流するシステム構築していたんだと感心。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      私は一部しか書いていません。その事の方が恐ろしく思いませんか?

    • 匿名
    • 2018年 12月 03日

    阿智村民大丈夫ですか?なんでみんな黙ってるのかな?当方がおかしいのかな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 05日

      そうですね、どこかで声を上げていれば良いんですが。

    • 2018年 12月 04日

    千さん普通ノーマルですよ。何とも思わず署名してしまう人らがおかしい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 05日

      何とも思わず署名する人は誰もいないですよ。
      署名した皆さんは、全てにおいて関係・関与している者達です。

    • 日山賊
    • 2018年 12月 05日

    日産問題ゴーン社長が奇跡的なV字回復させた功績が一気に失う状況になった。此は長い間権力者の地位に留まった弊害で、行政も強権政治に多選と阿智村の岡庭政権と良く似ています。違うのは役員が告発した事です。阿智村も是非日産に学び、不正を告発し改革をすべきです。この問題は日本共産党飯伊支部のコメント寄せて頂きたい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 05日

      役員に当たる課長連中が不正のまっただ中に居ますからね。内部告発は無理でしょう。
      村長もそんな課長を守ろうとして居るところが気になりますが。

    • 制御不能からです
    • 2018年 12月 05日

    日山賊さんは、阿智共産党の方の中には今の現状を憂慮している人もいるとのことで安心しましたが、女性議員の党員の方は擁護のみで困ったものです。また岡庭が正義と!思っている共産党ですのでコメントは無理難題でしょうね。

    • ズリ
    • 2018年 12月 06日

    今朝の南信州にリニア残土埋め立て地の記事が出ていたが阿智村の通行量調査等に結構な金かけ通行量調査した事を思い出しました以前清内路峠の通行量調査も村がやったがあれは偽装ぽかったと今でも思っています施設を造る為の通行量調査だったからリニア残土の通行量調査も岡庭独自のイチャモン付ける為の調査でしかも村費を好き放題に使っている清内路の発電所の残土埋立にも正義感の塊の岡庭と熊時が暗躍したとの話もあった金の匂いがする話に二人の影がある

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 06日

      リフレッシュの事業偽造したのと、リニアの社会環境アセスメントは全く同じ共産主義の犯罪で、偽装や偽造を繰り返して国の機構を破壊する行為です。
      公開質問状で第一に質問していますし、議会が調査したとした調査報告書の偽装も指摘しております。
      これらの事は岡庭一雄は分かっていたので、時効に成るまで議会をたきつけていたのです。
      時効に成った責任は熊谷村長にあります。

    • 匿名
    • 2018年 12月 07日

    リフレ事業問題点時効との話だが道義的責任は明らかにせねば世の中普通は共産党が追及する立場だが阿智共産党が守るのに必至こりゃ駄目だー。阿智村九条堅持と唱えれば救われるとさ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 07日

      リフレの事業での負担金着服は時効に成りそうですが、国庫全額補助のリフレの事業を一般補助事業に偽造した件は、時効で無く進行中の犯罪です。
      この犯罪こそが国が直接入る大罪で、岡庭一雄と熊谷時雄、そして渋谷秀逸が間違いなく逮捕される犯罪であります。
      この三人の逮捕が無ければ、阿智村が無くなる事に国の大義は見いだせないでしょう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 09日

      リフレ事業の負担金問題は時効でしょう、30年前ですからね。
      負担金着服の件が時効とは意味が違いますので誤解しないようにしてください。
      また、事業偽造は最近の事ですので時効と成っていませんが、刑事訴訟法レベルの違反罪でないからして想像がつきません。

    • 日参
    • 2018年 12月 07日

    阿智村。九条九条護ると謂えば地獄に堕ちないと匿名さんの書き込みまさにその通り。

    • 阿智共和国
    • 2018年 12月 08日

    困った困った何とかしないと阿智村民黙認して誰かが何とかしてくれるとの他力本願では村民声上げないと伊那谷住民に笑われてしまいます

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 09日

      黙認どころか危機感も持ち合わせていないでしょうね。
      こう言う事はかえって他所の人の方が関心あるのではないでしょうか。

    • 特命
    • 2018年 12月 08日

    岡庭さん読んでくれていますか?準備してあると思いますが宜しく

    • 雪花
    • 2018年 12月 08日

    沢山の書き込み殆ど批判適ですが、この問題に対して村長や議員の見守るだけの人達まで批判が飛び火して参りました。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 09日

      見守る人たちがいる?
      信じられません。

    • 介入
    • 2018年 12月 09日

    今度こそ県議選には表舞台登場せずよゐこにしていて下さい。

    • 匿名
    • 2018年 12月 10日

    くれぐれも被告人に成らない様にお祈り申し上げます大変心配してます

    • 立場
    • 2018年 12月 10日

    阿智村同情申し上げます。大変だと思うがこの問題は勇気持ち対処しないと駄目だと思います。確かに村民は静かに収まって欲しいと淡い期待持っている人もいるが無理です。

    • 特命
    • 2018年 12月 11日

    阿智村=日産と結びつけた書き込み集中ですがこの問題確かにそっくり。告発から逮捕に成った訳で先に逮捕では日産の浄化能力問われる所でしたが役員の良識何とか証明出来ました、阿智村大丈夫?

    • 考察
    • 2018年 12月 11日

    章氏のブログ書き込みは最近余裕感じられますね、物事高所で見ていたが尚高みに

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 12日

      阿智村が無くなるか残せるかの、今がまさに正念場です。

    • 匿名2
    • 2018年 12月 11日

    匿名2から匿名さんに一言。被告人に成ったら応援議員各位は立場無く、マスコミが殺到しそう。匿名2も大変心配しております。

    • 先々
    • 2018年 12月 12日

    ちょっとキナ臭い書き込みが増えて来ました。いよいよ進展しているような雰囲気だが、まあまあこれだけの案件では当たり前ですが。

    • 延焼
    • 2018年 12月 12日

    此は飯田市迄貰い火の恐れ濃厚。ちょっと恨まれそう

    • 情報
    • 2018年 12月 12日

    阿智村西を震源とする大規模地震けいほうが発令されました

    • スターダスト
    • 2018年 12月 12日

    ヘブンスの星空汚す保証金ですが村民にはどこに金が流れたかわからないが興味ありありおこぼれ欲しいです(笑)

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 14日

      その内ハッキリお上が答えてくれますよ。
      400万円は間違いなく熊谷時雄に流れています。
      残りの200万円の行き先、岡庭と渋谷秀逸が分けたのか
      渋谷秀逸だけが受け取ったのか
      その辺が警察の仕事でしょう。

    • 金流
    • 2018年 12月 13日

    お金、村民知らないうちにちゃんと何処かに集まる様に成っているのですね?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 14日

      そのお金、国のお金なんですよ。
      だから、国が黙っている訳ないでしょ!

    • 内緒話
    • 2018年 12月 13日

    阿智村党員の人の話ですがこんなになっていたとは唖然としていましたまだ一部の人らは信奉者との話

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 16日

      共産党員が変わるわけなどあり得ません

    • 師走
    • 2018年 12月 14日

    岡庭さん元気ですか?風邪気をつけて近いと思われる事柄に備えて頂きたい。

    • 2018年 12月 15日

    書き込みに先々を見据えた文が目立ちます。章ブログ読むと金の流れ克明に書かれていますが、行政がこれではどうしようもないですね。嘘だ違うなど言ってももう無理ですなー。それを許して来てしまったのは残念ですがね

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 16日

      知っていた職員は何人も居たのにねえ
      ほんと、岡庭時代の阿智村の職員は、共産党員ばっかでしたから
      国の金をくすねるのは職務だったようですよ。

    • 無線📶
    • 2018年 12月 15日

    Y議員の議会の質問が話題になってる何を言うか分からんが勇気を持って言ってほしい
    応援に行くぞ!

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 16日

      ぜひ行ってあげてください。
      もしかしたら放映されないかもしれません。
      民主主義の議会か共産党の議会か見極めるには良い機会ですよ。

    • 下ろし
    • 2018年 12月 15日

    西の起こした事柄で阿智村全体良く言われません残念で悲しい

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 16日

      岡庭共産党が起こした犯罪で
      阿智村全体が真っ赤な黒闇に包まれました。
      綺麗な星が見えなくなり悲しい

    • 谷間
    • 2018年 12月 15日

    章氏の理路整然とした書き込み間違いだらけ嘘ばかりとの反論あるようだが此はちょっと無理。ちゃんと理論的に反論してもらわないと?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 16日

      もうそんな事を言っている人はいませんよ。

    • 西発信
    • 2018年 12月 16日

    この問題引き締めに必死との情報入って来ました、此処に至ってしまうとフェイクと言ってしまうのももう無理では。擁護している議員さん事、進展したらどんな顔して議会に出るんでしょうか?当然辞任問題もそのくらい信念を持った議会活動してもらわないと?大丈夫?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 17日

      議会の体を成していません。
      時雄に完全に牛耳られています。
      今までは岡庭と同じ思想の者かとも思っていましたが、時雄と同じ悪い事をした者であることが分かりました。
      辞任? 考えられないですね。
      まあ、逃げ出すのではなく、辞職して村民に付託させることが出来るのであればそれも一つの手でありますが、一人の行動では無理ですね。
      少なくとも三人は必要です。
      まあそれくらいしか議員が出来ることは無いですね。

    • 皆見ん信州痴呆紙
    • 2018年 12月 16日

    地方紙記者さん刻々情報入って来ていると思うが先ず岡庭広報に邁進した記者さん先ず孟反省かと。あんなレベルではもう筆折り営業活動に専心して欲しいものです。真摯な取材と正常な判断能力持つものが記事かいてー。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 17日

      南信州新聞の事ですか?
      信毎もそうですが、共産党の記者が多く岡庭や時雄とのつながりが深すぎてこうなってしまったのです。
      岡庭と時雄の結末が近づいている事の情報は既に入っていますから、尚更阿智村には近づかないでしょう。

    • リフレッシュ
    • 2018年 12月 16日

    リフレ事業の金の動きにはちょっと参りました。これは困ったもんだではすみません。どうなるんでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 17日

      どうなるんでしょうかね?
      阿智村が終わる契約金不明と違う犯罪ですから、警察は間違いなく逮捕することは分ります。
      問題はそれからどうなるかですね。
      ここの犯罪を熊谷村長が明らかとすれば村長責任は免れるでしょうが、逃げ回っている今の状況ではどうしようもないですね。

    • 増子見
    • 2018年 12月 16日

    痴呆紙とは的を射た言い方ですね。章氏のブログ始まった時から章氏に直接取材するべきだったのではないかな。信毎さんも南さんも章氏の書いてあることを肯定していたんですからね。つながりのある元首長がわの広報紙に成り下がってしまった。章氏も早くから警鐘鳴らして居たのに敵に回してとんでもない事になってしまった。今後の報道姿勢に期待するがまあ信毎さんの対応も南以上に恥ずかしいものです。飯田支局の人材を一掃して松本本社の様な猛省を願いたいものだ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 18日

      報道は正義の刃ですから反省などしませんよ。

    • 匿名
    • 2018年 12月 16日

    マスコミ報道はやっぱり偏った記事ばっかりでした。
    岡庭の手記やTOKIOの宣伝に関する一方的な取材ばかりではなく問題提議した人物からも偏見持たず取材すべきだったと思います。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 18日

      取材したくとも出来ない事情が、特に幹部クラスに多かったのです。

    • お待たせ
    • 2018年 12月 17日

    西の谷に村会議員呼びつける馬鹿駆けつける馬鹿。こんな事してるのて他の町村から笑われてしまいます。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 18日

      時雄が義文議長に指示したようで、全員出ろ!出なければ処分の対象だ!
      勝野議員に監査請求の回答が無いと
      吉川議員には守秘義務を守らないと
      個人攻撃をするようですよ。
      勝野議員は受けて立つとしていますが、痴話ケンカに議会を利用するなどもっての外です。
      どっちもどっちで笑われるどころの話しではありません。

    • 2018年 12月 18日

    西の皇帝大物ですなー。本当に議員呼び議員さんらノコノコ本当に行くの?そんな笑い話?聞いた事無いが?まさか議員全員参加?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 19日

      正常な議員なら行きませんよ。
      そんなところ出かける議員は、疚しいところがあるからです。

    • 2018年 12月 18日

    西の締め付けたいしたもの最早感動的です勝野議員吉川議員各位ご苦労様。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 19日

      議員を締め付けても何の意味も在りません。
      時雄と勝野議員の痴話げんか、そこにお付き合いは不要です。

    • 議会
    • 2018年 12月 18日

    西の谷の影響力の凄い事に呆れるが、議会の傍聴に出向くならいざ知らず議員を全員呼びつけ圧力をかけるとは恐ろしさ感じます。こんな腰抜け議員では村の民主的運営など出来る訳なく、章さんのブログの正当性をなお裏付けるものです。流石歳費8割アップ画策した方と納得するが。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 19日

      歳費アップの時の一般質問で、反対する議員が実名を挙げたら、時雄議長がテレビカメラを止め、質問を中止させたことをご存じでしょうか。
      日本国は民主過ぎですが、共産党に牛耳られた村は、何でも出来るんですね。
      今回も、吉川議員の質問を、削除しようと必死なようですよ。

    • 密事
    • 2018年 12月 18日

    阿智村リフレ迄出てきてまあ不審な事柄無尽蔵ですな。西部各村とかく金の為に事業やったと言う噂は昔からつきまとっています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 19日

      岡庭一雄はその為に村長に成ったのです。
      阿智村民の選択ですから、今更何をか言わんかや

    • 驚天動地
    • 2018年 12月 19日

    議長が議員に全員集合呼びかけるとは素晴らしい最早感動的です。他の地区ではちょっとねー。村民此を異常と思わない。岡庭時代からの悪習。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 19日

      よく覚えておいでですね。
      岡庭一雄がつくった自治会が、今も続いていることに疑問を持ちましょう。

    • 福丘
    • 2018年 12月 19日

    昔のリフレ事業でこんな事があったとは中々巧妙でビックリ。さてさてどうするかどうなるか?

    • 山場
    • 2018年 12月 19日

    ごきげんよう章氏のブログを読みましたら、吉川議員がきちんとした質問したと書いてありました。村内テレビでも放映されるので楽しみにしております。報道関係者は居たのでしょうか?まあ村長も本当に難しい舵取りになりましたね。ちょっと間違えば村長が谷底に真っ先に落ちますね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 20日

      放映されるのかどうか心配しています。
      それ程の質問をしておりますので、放映されましたら是非ご覧ください。
      今夜から放送される様であります。
      ただ、吉川議員の質問が削除されるという恐れも有りまして、私も傍聴席で聞いた通りか確認します。
      それに対して村長の答弁をよくお聞きくださいね。
      特に、「質問内容が今朝渡されたので・・」の下りは一見の価値どころか、これからを見渡せる予感を感じさせるでしょう。

    • 黙礼
    • 2018年 12月 19日

    熊本議会で黙礼の取り止め論争 阿智村もこの様な議長への黙礼をやめたらどうでしょうか。放映見るたびに不愉快です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      阿智村は議会ではありませんのであきらめましょう。

    • 西ごり押し
    • 2018年 12月 19日

    議長の音頭とりで議員全員西の谷に呼びつけるとは本当なんですね?良く行きますね。素晴らしい。此が自主の村なんですか?日本中探してもこんな村は中々ありませんよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      吉川議員の質問で、時雄が一気に大人しくなったと聞きました。
      時雄は、アーテリー道路の質問で犯罪が露呈し出したから、例によって焼却処分に必死です。

    • 西の谷のウマシカ
    • 2018年 12月 19日

    議長さんハンドルぶれているのではまさか飲酒運転で正常な判断出来ないのかと心配しています。議員西に全員集合させるとはハンドルブレ過ぎ。此ほどの圧力かけるとは

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      吉川議員に辞職を迫ると息巻いておりましたが、がんとした態度に怖気付き、トーンが下がったようです。

    • 震源
    • 2018年 12月 19日

    西の谷に震源する烈震の予兆現象が各地域で見られるように成って来ました!!
    西の谷だけでは済みません。被害は村全体に拡大するのは必至、もしかしたら丘の上まで影響がありそうです。
    皆さん揺れに備えて頂きたい。何時来る、近いよ!年内には始まるよ!

    • 予兆
    • 2018年 12月 19日

    共産党はやっぱおかしいわ、村民の中でも言い出したが、どこへ行っても共産党おかしいとの声が日々大きく成ってきたよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      共産党がおかしいのは昔からですよ。

    • 八か
    • 2018年 12月 20日

    岡庭さん昔役場に日参していた時に何度か拝顔したが、今の動向は夢の翼辺りでちらほら見かける。時さんも西地区巻き込み締め付けてきたが締め付けが効かなくなって離れる者多出、今は独りぼっちの静と動でお互い忙しそうですね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      9月の議会の後に、岡庭一雄を呼んでリフレッシュ事業の勉強会を開くと言っていましたが、どうなったのでしょうかね。

    • 監視
    • 2018年 12月 20日

    阿智村議会のテレビ放映カットされると心配した書き込みあったがまさか。それをやったらおしまいよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      前面カットでやろうとしたみたいですよ。まあその前にかなりの攻撃をしたと思いますけどね。
      呆れるのは、誰一人、吉川議員を守ろうとする議員は居なく、辞表を懐に黙していたようです。
      民主主義で議員個人の活動を制限することは許されません。
      おれをやったら、たしかにおしまいです。

    • 妙薬
    • 2018年 12月 20日

    村長はもうだめだね。吉川さんはすごい。本気で阿智村をよくしようと思っていると思います。それに比べ、議員・村長はもうだめだね。多くの村民が、村長おかしいとの声が聞こえていますよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      議員などとっくに相手にしていません。
      吉川議員は嫌というほど議員仲間に裏切られてきていますからね、可哀そうなもんでしたよ。

    • 庁舎
    • 2018年 12月 20日

    建物内で職員は腹の中で何思うのかな。予想外の展開だが誰かがアクション起こさないと何時までも阿智村腐っていると言われ続けなければならないのでこの動きを生かして欲しいと思います。

    • 匿名
    • 2018年 12月 21日

    議員連中が揃って吉川議員を攻撃しているとの話が聞こえてきた。ふざけんじゃない何考えているのか?吉川議員の様な阿智村救おうと思う議員が今まで居たか吉川議員を応援します。頑張ってください阿智村救ってください

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      村民がもっと勇気を出して、吉川議員を助けましょう。
      このままでは、吉川議員は追い詰められますよ。

    • 資質
    • 2018年 12月 21日

    こんなだいそれた事に蓋しようと頑張って来た人達に呆れました。議員の資格なし、TOKIOに呼ばれゾロゾロ拝謁したようだが木盗するような西の連中と何を話すのだ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 22日

      時雄は吉川議員と勝野議員を吊し上げようと呼んでいたようです。
      自治会でやれないとすれば本谷園原財産区としてね。
      犯罪集団の本谷園原財産区は、近いうちに警察の手が入ります。
      今年度の総代は全員逮捕の対象となります。
      阿智村がつぶれるのに、こんな任意団体などどうでもよいですね。
      でも、ほとんどの西地区民は、本谷園原財産区が続くものだと信じて疑いません。
      バカもここまでくれば、救っても意味が無いでしょう。

    • 厄時
    • 2018年 12月 21日

    さてさて書き込み遠慮なく厳しさ増して来ました。書き込みフェイクフェイクと言って動かされていた議員各位の無責任さまた他力本願の議員らの顔見て見たい阿智村には心ある議員は少なかったと証明されてしまった。反省し確り腰いれた対応を

    • 震え
    • 2018年 12月 21日

    いよいよ阿智の悪組織の蓋が外れ表に出ました。これ等を隠すため必死の締め付けあったようです。議員らの動き見ると納得です。悪でないと言うのならきちんと理論的に説明すべきと、新議長さんを他地区村民は見ていますよ。悪隠すための議事進行なんかしたらもの笑い。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 23日

      その様な心配は不要です。
      議員等はすっかり意気消沈の模様です。

    • 恐喝
    • 2018年 12月 21日

    阿智村議会フットワークの良さ素晴らしい議長の音頭とりで西地区に議員集め質問恐喝呼ぶ方も行く方も日本広と言えども阿智村でなければあり得ませんよ呼ぶ馬鹿行く馬鹿との書き込みあったがその通り頭も軽いが足もお軽いようで

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 23日

      時雄は全面降伏したようですよ。

    • 御託
    • 2018年 12月 21日

    岡時応援団の議員さん進退問われるのは確実ですよ。状況読み切れず太平洋戦争時代の幹部と一緒です。まるで熱病に掛かっている様なもので、やはり議員最後の務め果たして頂きたいものです。書き込み読むと皆さん警鐘鳴らしていたのに、はなから此は嘘だと言われて思い込んでしまっての行動に村民ももう気がつきました。少し遅い気もするが此はもう選挙近いねー。

    • 近況
    • 2018年 12月 22日

    盗木問題など本当か?が本当と断定された。テレビ放映の反響はビックリするくらいコメントが増加した。ちょっと乗り遅れない様にわたくしも一言、村長さん腹決めて舵取り宜しくね。あんまり情けない答弁しないでくださいね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 25日

      腹を決めているのならとっくに警察に行っているでしょう。

    • 落日
    • 2018年 12月 22日

    岡庭さん退任後本など出版せずよゐこにしていれば良かったのに此処に来て出るわ出るわ岡庭親衛隊の皆さん呆れてしまうほど問題噴出もう言い訳しても虚しいだけ親衛隊の皆様立場悪く成って来ました。県議選の時岡庭さんどう動くか注目です。

    • 落城
    • 2018年 12月 22日

    どんどん新しい問題噴出へぶんすの福沢諭吉さん一行の大量遭難何処かに隠れてしまいました。何処にいるかお気の毒、良い饗応していれば良いが?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 25日

      福沢諭吉の行き先は、これから詳しく書いていきますよ。

    • 2018年 12月 22日

    一般質問 いまだに熊時の応援議員。盗伐グループの今後の仕事事業を図るべき。月川への血税投入と、判ってる村民から見れば答弁者と結託しているんじゃないの?今までさんざん批判されているにも関わらず、いつまでもいい加減にしていただきたい。答弁者ともども離島にでも転出したら。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 25日

      大賛成。離島転出でなく、島流しでお願いします。

    • 日付変更線
    • 2018年 12月 22日

    閲覧者もうなぎ登りで鋭い書き込みは議会への失望ビンビンと感じます。今まで皆さん遠慮していたが一気に蓋が開き書き込みは載せきれない程だと思います。議員の皆様は置き去りに成っています。

    • 赤土
    • 2018年 12月 23日

    リフレ事業は全く問題無いと濡れ衣との話を又聞きしました。逆に言えば章ブログが嘘ばかりとの話に繋がってしまいます。此は問題です。木の盗伐採は?聞いて見たかったが人の話でした。まあ近いうちにハッキリすると思います。どちらも言い分あり日産ゴーン問題と一緒。だから違うなら具体的に村民にわかる様に説明書き込み願う。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      私は何一つ言い分は言っていませんが。

    • 赤衣
    • 2018年 12月 23日

    章氏の書き込み余裕綽々と感じられますがまあ民意の関心が高まったし、西の谷に議長の音頭とりで全員集合したようだし、馬鹿な事をやってるんだ、ふざけるなと村民が言い出しました。酷い事やっていたことが表に出て来ました。此では章氏ブログ本当の事ですな。

    • 赤の下は
    • 2018年 12月 23日

    赤い衣の下から現れたのは欲欲欲でした上手く隠して立ち回ったものです。未だに夢から醒めぬ方々多数。困った困った。日本共産党も誤り認め謝罪文用意しておいてねー。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      夢から覚めぬでは無く、同じ末路だと知ったから、慌てふためいているのです。
      共産党は誤りなどとはあり得ません。
      民主主義を破壊するのが共産主義ですからね。

    • 赤恥
    • 2018年 12月 23日

    村民の反応。鉄管脇と西谷に批判集中。以前我が世の春と謳歌した連中真っ青。此から阿智改革のドラマはじまりはじまり厳しい視線のもとで真摯な態度で。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      鉄管脇、木戸脇の鉄管を指しているんですね。
      村の金を喰って、我が世の春でしたね。
      村民も、気づかぬ振りをしていましたね。

    • 女性部
    • 2019年 1月 04日

    信頼できる方から話をお聞きしました。村長さん議員さん、もうだめですよ。多くの村民に事実が知れるでしょう。悲しい事ですが阿智村から見えないところに引っ越ししてください。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 06日

      見えないところとは?
      もしかしたら檻の中ですか?

    • 結託
    • 2019年 1月 04日

    村長、すでに西の天皇と話をつけているのではないでしょうか?もっぱらの噂です。血税をまたしても分からない中で西の谷に運搬するぞ。今・牛さんが先導するとのことですが?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 06日

      西の天皇と話を付けているのではなく、岡庭一雄と話を付けているのです。
      吉川議員の質問に答えられない村長を見れば、岡庭の影が見えてくるのではありませんか。
      今・牛とは、今久留主総務課長と牛山副村長ですね。どちらも岡庭の直系です。
      阿智家族とは、何も無かったことにして岡庭共産党を家族の中心としましょうと言うメッセージなんですよ。

    • 新春
    • 2019年 1月 05日

    議会と村長此の問題解明するべき立場なのに踏み込めず汚れ隠蔽する方向に舵きっています。此処に至り内定との噂も有り足音もう聞こえるのでは腹決め阿智村の為にキャプテン舵取り宜しく

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 06日

      ここまで来ても村長や議会に期待するのですか?
      吉川議員の質問を見直してください。

    • うぐいす
    • 2019年 1月 05日

    来週また召集掛かっているとのおはなし。どの面下げて西に出向くのか本当に素晴らしい賢い人達で最早感動。議長号令掛けているようだが議長の職責ちょっと違います。議長の命運任期迄持つかな?阿智村だから持つかも?議長会で皆様に聞いてみたら。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 06日

      義文議長が時雄の指示で号令じゃけているだけですが、それに添って動く議員がまだいることに疑問を持ちましょうね。

    • アヒル口
    • 2019年 1月 06日

    書き込み読んでも阿智村関係者中々改心無いようですな。もう回り見ても逃げ道は無いようだがそれが分からないとは残念です

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 07日

      逃げ場は二年前から無いと当人達は分かっていますよ。

    • 義文
    • 2019年 1月 08日

    報酬に見合った働きします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 09日

      その報酬の全額は、村に没収されますよ!それが法律ですよ。
      盗伐の件でも中心的な役割をして、議員の立場で村を欺しておりますねえ。
      それらをこれから明るみに出しますよ!村長の手においてね。

    • アヒル口
    • 2019年 1月 09日

    阿智村議長さん中々他所では出来ない事良くやっていますなあ、議員を強制的に西に呼びつけ好き勝手なことを要望するなど他の自治会では出来ませんよ。召集され嬉々して行く議員の精神構造もどうかだが、高坂和男といいお前といいろくなもんじゃねえな

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 11日

      ろくなもんじゃねえ!が、議員に成ったのです。
      岡庭一雄村政時の議員を振り返ってみてください。
      ろくなもんじゃねえのがいっぱい居りましたよ。

    • 情報通
    • 2019年 1月 10日

    盗伐は請求があったようです 31日に噂の二軒に届いたそうで年取りができなかったようで取り巻き議員は正月中情報収集で動き回っていました

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 11日

      地主は損害賠償請求を起こしました。
      その請求に応じないと民事訴訟だけで済まないでしょう。
      熊谷秀二は時雄に振り回されたら人生終わりです。
      賠償請求に素直に応じなければ、一番馬鹿を見るのは熊谷秀二です。
      後の祭りにならないよう、誠意を持って応じてください。
      最後の忠告です。

    • 西の谷のウマシカ
    • 2019年 1月 10日

    情報通さん話ガセでは無い様子クリスマスプレゼントとお歳暮との書き込みあったが貰った人は焦ったと思うどう対処するか見ものです請求に答えないとまた次の一手二手有りそう。木を切った事実は事実。逃げ場無くご同情もうします

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 12日

      次の一手にては有りませんし、その必要もありません。
      仰る通り木を切ったことは事実、事実は事実の中でしか対処は出来ませんし、既に法律において解決されることに成ったのです。

    • 2019年 1月 10日

    日本共産党各位に阿智村問題ちょっとコメントお願いします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 12日

      少し共産党から離れませんか?

    • 号令
    • 2019年 1月 11日

    議長さんの集まれの一声で議員らが西の谷に集まるなんてそんな議会日本にあるんですか?
    岡庭が目指した日本一の村が開化シタンデショウカ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 12日

      チョウナンデスヨ

    • 小游座
    • 2019年 1月 11日

    他人の木を間違えて切ったと言っているとの噂が聞こえて来ました。大量の木しかも村の事業に組みこみ村営住宅に使うほど地産地消の有効利用をしてるんだから村の関与が疑われてもしょうがないんじゃない

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 12日

      間違えて切っても、知っていて切っても損害賠償請求には何も関係ありません。
      その請求に誠意をもってあたらなければ、裁判所における請求に切り替わります。
      そこで反論するのであれば弁護士の登場と成るのですが、地主は弁護士に依頼して請求を起こしておりますので、請求における証拠はそろっているという事になります。その証拠は熊谷秀二と渋谷貢に送付していますので、反論すると成ればその証拠を覆す新たな証拠が必要になります。
      間違っても間違っていなくても関係ない賠償請求に、新たな証拠などあり得ません。
      それが証拠に、熊谷秀二も渋谷貢も弁護士を入れておりませんし、弁護士が見れば「早急に支払い陳謝しなさい」と進言されるでしょう。

    • 関与
    • 2019年 1月 11日

    他人の木とは知らなかったとは目が良く見えないので女湯の暖簾見えなく覗いてしまったと言うようなもの。素晴らしい言い訳

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 12日

      今現在、「他人の木とは知らなかった」とは反論していません。
      時雄が今言っている事は「地主の土地じゃない。地主が植えた木じゃない」と言っているのです。

    • 訴え
    • 2019年 1月 12日

    盗木された方訴え起こしたとの書き込み読んだがいよいよゴングまあ相談協議していると思うが議員呼んだ折り当然この事議員ら事情聴かなければ成らず説明責任者も、どう対処したかまた此の場で書き込みあると思う。払った方が穏便に成るかも

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 12日

      議員らが事情を聴くとすることは、今までに必要な事です。
      これからは、熊谷村長に対して事実関係を聞かなければ成りません。
      それが議会の務めなのですが、当の議長、熊谷義文議員が盗伐に関与していますから、義文議員が村長から逆に質問されることに成ります。
      とんでもない話になってきましたね(^O^) ほんと笑っちゃいますよ。

    • 浄心
    • 2019年 1月 12日

    西のある奥様に聞いたら今の現状悲しいと思っている方々結構いますただこういう雰囲気の地区言葉に出来ないが

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 13日

      そこまで分かっていないでしょう。
      時雄は自治会を窓口にしていますからね、自治会であれば地区全員の考えだ!なんか文句があるか!ってなもんですから、奥様達は正しい事だと思っちゃうんですよ。
      奥様達も山の中だという事です。何が正しいとかの判断は出来ません。

    • 不浄
    • 2019年 1月 13日

    今阿智村西問題で右往左往他の市町村何やってんだと言われてしまっている様子。悲しい事。議員迄西に呼ばれて叱責されている様ではねー。

    • 章砲
    • 2019年 1月 13日

    いよいよ章砲狙い撃ちで炸裂しそう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 13日

      私が的なんではないですか。
      渋谷晃一とか、田中東とかに、「鉄砲で撃ってしまえ!」と脅かされています。

    • 中央
    • 2019年 1月 13日

    当組合でも今の現状危惧している連中居ること此処に表明します恥ずかしながら中々声あげられませんが恥ずべき部落です

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 13日

      中央部落もそうですが、親の世代は常識な人ばかりでした。
      今の世代は駄目ですね、何が駄目かと言えば、余りに頭が悪いです。
      少し考えれば分かる事なんですがね。

    • 噴出
    • 2019年 1月 13日

    何か動きあれば小正月明けか?皆何かあると確信もっているが何時?かと思ってます。何も無い有りっこないとは一部の人が言ってます

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 14日

      動きはありますよ。
      と言うより、年末に損害賠償請求を起こしておりますのでその結果が出るという事です。
      損害賠償ですからね、言い訳は通用しません。
      手をついて誤れば、いくらか減額には応じるのではありませんか。
      問題は時雄です。この男は人に謝ることはあり得ません。
      熊谷秀二と渋谷貢が時雄の指示に従ったら、二人は損害賠償だけでは済まなくなってしまいます。
      はたして、時雄の罪をかぶって前科一犯になるのでしょうか!
      それとも、事実を話して損害賠償だけで終われるでしょうか?
      その辺が今週の焦点となりますが、案外早いうちに結果は出ると思います。

    • 帚木
    • 2019年 1月 13日

    章氏撃てとはちょっと穏やかな話ではありませんな。聴くところに依ると会合の席との話。冗談には聞こえませんそんな話言える会合事態大問題。章氏身辺気をつけて

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 14日

      色んな所で口にしていますから、冗談では済まされません。
      渋谷晃一に対しては内容証明を送付していますし、田中東については飯伊森林組合長の林さんは既に知っているでしょう。
      林組合長も熊谷操の件といい、松茸泥棒とか脅迫とかで大変でしょうが、これからの方がもっと大変になるでしょう。

    • 2019年 1月 14日

    寒中お見舞い申し上げます。
    雪が降らないし天気の良い日が続いていますが、阿智村は暴風雨です。
    村民が口に出来ず西の暴挙を許していますが、徐々に分かり空気が変わりこの天候のようになって来ています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 14日

      吉川議員の質問からがらりと様子が変わったのを感じておられるでしょうか。
      吉川議員の質問を、報道機関が記事にしない理由をご存知でしょうか?
      ちなみに、西の暴挙を許しているのは熊谷村長ですよ。

    • 良吏
    • 2019年 1月 14日

    中央さんへ 西にも良識ある方がいると、ちょっと安心。地区の誰かが先頭に立って熊時や取り巻きに負けないよう地区をよくしてください。他地区からも加勢します。

    • 阿智川
    • 2019年 1月 14日

    もう首長を何とかしないとだめだぞ。次に議会、議会は熊時と一緒に動いている議長から何とかしなければ。村民総意の異動事例を出すこと。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 15日

      阿智村民にその様な気骨のある方は誰も居りません。
      首長は最終的に責任を取る立場、議会を先に何とかしなければ成りません。
      義文議長が盗伐犯罪に深く関与していますから、逮捕者が出れば、必然的に失脚するでしょう。
      逮捕が先になるかも知れませんが

    • 雲英
    • 2019年 1月 14日

    浪合の村議の方中々頑張っているとのおはなし書き込みありましたが羽場先生見習わないと空気読むのが抜群で一定以上の距離感保っています。まあまあ市関係の仕事迄影響出るのでちょっと心配しているが村議さん世渡り御参考に幅?に学べ?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 15日

      吉田議員は、一定の距離感など持ち合わせていませんよ。
      今現在、吉川議員に「何の証拠が有って村長を攻撃するんだ!」「証拠を出せ!」と、恫喝しているんじゃ有りませんか。
      今の現状、世渡り程度ではないでしょう。

    • 鉄斎
    • 2019年 1月 14日

    皆様確り書き込みも溢れ出る程では役場と西地区に批判的な記事多く此は何とかセーヨの内容。章氏狙撃指令の話も。此はもう危機的事態。阿智村戒厳令?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 15日

      警察に届けているんですがねえ、警察は、県が不正受給に成らないよう苦慮しているんじゃないですか?
      なんと言っても県警ですからね。
      でも、骨折り損となりましたね。
      ここに予告宣言をいたします。「阿部知事は不正受給で失脚します」
      何ならその宣言を、阿部知事の前で行いましょうか。

    • 身内
    • 2019年 1月 14日

    岡庭を信奉していた方にこの問題どう?と聴くと、知らないわからない、と言う人が多く居るようです。知らない訳無く己れの過去の判断力の無さを認めたく無いのが分かってしまいまーすよ。

    • 特命
    • 2019年 1月 15日

    此の問題でわからない?等の無責任な村民恥じを知って欲しいそんな事では村良くする姿勢みられません

    • 作家
    • 2019年 1月 15日

    いよいよ動き出しました! 此処に至り対応待ったなし!本当に待った無しです!村長は腹を決めて即対応して!

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 16日

      村長は隠すことに腹を決めたからこうなったのです。

    • 愛読者
    • 2019年 1月 15日

    始めて書き込みをします。作家さんの書き込みですが、今までのブログの書き込みを見ていて本当に不思議な事ばかりだと思っています。村長さん、議員さん、役場の職員さん、実名を挙げられている地区の方々、何をしているのでしょうか?特に、盗伐問題は本当の事だとの信頼できる友人からの話です。それなのに、もう何か月もたっているのに? やはり村長も盗伐関係者と深い関係としか思えません。これは犯罪です。村長は犯罪を隠そうとしているのではとしかおもえません。この様な方が首長では村はよくならないと思います。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 16日

      岡庭は平気で不正と犯罪を続けてきました。そして、岡庭村政時の職員も、疑うどころか当たり前として判断しています。
      特に現課長連中は不正や不良をを指摘されても反対に食いつく始末ですので、期待しないように。
      今回の損害賠償請求の証拠として、村長報告書の写しが弁護士から熊谷秀二と渋谷貢に送られています。
      その事で時雄が村長を恫喝したそうで、村長はそれに震え上がったようです。
      問題は時雄が恫喝したことでは無く、村長が「弁護士の手に渡っているとはどういうことか!」と発言したことにあります。
      この様な村長ですので、吉川議員の質問に答えられなかったのです。
      阿智村が被害を受けているのに、何一つせずしてこの発言は、何かおかしく有りませんか?
      浪合のY職員に責任の全てを押しつけ、辞職させたこともこの様な考えが元に在るからです。

    • 雲英
    • 2019年 1月 15日

    吉田先生もう少し利口と思ってましたが吉川議員に無茶苦茶な事を言っている様ですな。阿智村では主張通るかも知れませんが伊那谷いや法治国家では通りません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 16日

      吉田議員の今までを振り返ってください。
      月川の指定管理者解除のことも、地域振興補助金のことも、熊谷村長を責めて攻撃してきたでしょう。
      それが、吉川議員が質問したら、いっぺんに態度を変え、熊谷村長を守る側となりましたよ。
      いったいそこに、何が有るんでしょうか。(私は知っていますが)

    • 照射
    • 2019年 1月 17日

    最早此の問題何も無い嘘だとの言い訳では村民納得治まりません具体的に分かる様に説明すべき立場に説明無いのは事実認める様なものかと。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 17日

      説明すべきは村長でしょう。
      責任を取るのは村長でしょ。
      誰のせいでもありませんよ。
      村長はその為に在るのです。
      辞職しか無いですね。

    • レオナルド
    • 2019年 1月 17日

    章さんが提起してくれたこの件はきちんと患部切開して見ないとです。それで問題なければ章さんが謝らないと、まあ問題あるならば除去ししかるべき治療をしてください。放置しておくと村そのものにも影響が出そうでここまで症状出ていては外部からの執刀者が必要です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 18日

      外部からの執刀しゃでは村が潰れます。それも、岡庭には関係なく。
      どんなことをしても、内部から切り裂くべきでしょう。

    • アヒル口
    • 2019年 1月 18日

    もう地方紙書かないといけません。偏見や立ち位置でもの見ずマスコミの使命を淡々と果たすべきです。此だけの混乱事態招いて居るのも事実。過去に岡庭村政の広報紙使命を果たし過ぎた経過あり今の事態を招いた微責任もあるのでは編集長の資質を問いたい。記者が頑張っているのに上が止めるのはどういうことか。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 18日

      その辺の中途半端な新聞社では書けませんよ。
      しかし、村澤編集長は分かっているんですかね?
      岡庭と疎通していることなんかお見通しですよ。

    • 日言
    • 2019年 1月 18日

    南さんそろそろ書いた方が宜しいじゃない?事実調べ公平に淡々と書いて欲しいものです。新米さんには期待しません

    • 三戒
    • 2019年 1月 18日

    何か煮詰まって来たような感じです議員関係者の賢い?人は遅ればせながら除去に感じている様な様子、阿智外の人の方が状況分かっていて大変だね?と言われます

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 19日

      徐々に感じていますかねえ
      まあ今更感じられても手遅れですけどね。
      これら議員、岡庭一雄や熊谷時雄が国において起訴され、賠償請求される場合も同列に成る事を分っているんですかねえ。
      心配してあげる筋合いはないけどね。

    • 真澄込
    • 2019年 1月 18日

    みなみの現編集長は村澤さんですか?圧力発揮している様なら即更迭!

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 19日

      村澤編集長は病気のため開き直っているようです。
      社員はかなり困惑しているようですよ。
      時雄の低レベルな住民監査請求を、時雄の家まで行って取材した熱意はいったいどこから来たのでしょうか。
      そう言えば、時雄の事務監査請求から二か月経ったと思いますが、その返答は公開されているんでしょうか。
      それを記事にしなければ、村澤編集長の作為が見えてしまいますよ。
      事務監査請求が却下されれば、住民訴訟を起こさなければ署名した人たちが怒りだしますし、受理したとなれば、鶴巻荘の経営者に処分を出さなければ成りません。
      勝野議員監査員は監査員を辞めたようですが、これを対処して辞めなければ議員辞職ものでありましょう。
      何でもかんでも許される議会なら、こんな議会は不要ではないですか。

    • 斜視
    • 2019年 1月 18日

    中々覚めない応援団の方々に困りましたねー。担いだ赤御輿良く見てねー。何か腐敗臭しませんか?

    • 志野
    • 2019年 1月 18日

    寒中お見舞い申し上げます< (_ _)>
    それにしても雪が遠ざかってますね。暖かいのか寒いのか変わった年です。
    雪が無いと西の谷の黒さも隠れませんね( ´艸`)
    阿智村の黒さは駒場発電所の鉄管脇と西の谷に限定されてます。
    近い内に唖然とする事態もあるかもね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 19日

      そうでもないんでは?
      バカな議員たちの地元は、真っ黒真っ暗なのではありませんか。

    • 三峰
    • 2019年 1月 18日

    岡庭親衛隊の皆様の中ではちょっと危機感持った人が居るようです。まあこれだけの事実を書かれて動じない訳は有りませんし、章氏の書き込み万全ですのでどうしようもありませんね。

    • 秋葉
    • 2019年 1月 19日

    阿智村の問題早期解決望みますが悪い事はやはり悪い良いことは良いとの考えで対処願いたい皆ハッピーにはなれません

    • 永遠
    • 2019年 1月 19日

    何とかして欲しい放っておいても何も解決しないと思う指摘された人達是非説明して下さい

    • 真澄込
    • 2019年 1月 19日

    来週の紙面楽しみにしていますニュートラルの立ち位置で淡々と事実書いていや書かねば成らないのでは。

    • 初雪
    • 2019年 1月 20日

    地方紙の南信州には皮肉溢れる書き込み多々ありニヤニヤしていますやはり過去の編集長岡庭に懐柔され本質見る目が曇っていたと言う事実認め公正中立の報道心がけて欲しいものですやはり二紙時代のあの緊張感欲しいものです

    • 改政
    • 2019年 1月 20日

    まだまだ岡庭親衛隊の皆さんわかっておられない人達いて困ってしまいます。このブログそんな事はなく濡れ衣だと言っていてまるで受け入れません。反対の書き込みも無いので少しブログ読んで貰い先入観待たず判断してくれると良いが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 21日

      取り巻きの者達は、空元気でも出していないと不安でバラバラになってしまうからですよ。
      今日、岡庭一雄が役場に顔を出したようです。議員の統率でも図ったのでしょうか?
      それとも、村長と内緒話に来たのでしょうか?
      どちらかであることには間違い有りませんが

    • 恵方
    • 2019年 1月 21日

    熊谷村長さん、とくだわらに足かかっています。汚い相手ですので作戦等無用。只前に出るのみ

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 21日

      村長はとっくに土俵から足が出ています。
      状況を把握しましょうね。

    • 猿簑
    • 2019年 1月 21日

    何か生々しい事予言するような書き込みも。何か反論しないと見させて頂いてもちょっと張り合い有りません、嘘ばかりと説明して村内は騙せても阿智村以外はニタニタです

    • 侵入
    • 2019年 1月 21日

    岡庭氏役場に出没とは、謹慎していれば良いのにパホーマンスも程ほどに、情報漏れているしプラスにはなりません。裸の王さまには困りました

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 22日

      義文議長が根回しをして、議会で講演会を開いたようですよ。
      九月定例議会で村長がおかしな挨拶をした時に、リフレ(月川)や花桃街道について岡庭一雄元村長からお話を聞きましょうとして計画されていたことです。
      村長に、私も呼んでくださいよ。岡庭と討論会をしましょうよ。とお願いしておきましたがね。
      「事業申請はグレーゾーンは当たり前」として熱弁したようです。
      呆れてしまいますが、議会にアピールしても犯罪の証拠(自白)と成るのをご存じないようです。
      この辺り、時雄と全く考え方が同じですね。

    • 客女姫です
    • 2019年 1月 22日

    都の文化。峠越え入っていた園原。当時最先端の文化に触れた地区。時は流れ現代では欲の郷こんな場所は欲日本一。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 22日

      園原は都の文化ではありません。日本武尊の草薙剣を守ってきた一族の里です。

    • 万葉人
    • 2019年 1月 22日

    草薙の剣を伝承して来た地区。今の現状涙です昔の東山道の周辺は良いが外れた地区はちょっと山賊の末裔?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 23日

      園原の熊谷操という不埒な者が居ますが、この熊谷と熊谷一族とは関係ありません。
      熊谷操の熊谷は、御坂当たりから移り住んだ者で、せいぜい3代から5代の範囲です。
      熊谷時雄の本家は谷屋と言いまして、時雄は二代目です。
      谷屋は本来の本家では無く、熊谷友一郎(時雄の子分)の家が本来の本家であり、農間を仕切っていた長であります。
      その長は園原の熊谷一族が農間を開拓して移り住んでいます。
      私の先祖は平安時代から名字を持って園原(史跡:長者屋敷)に住んでおります。
      それは現存している墓石から証明されていますが、平安時代から続くお寺は阿智にはありません。
      宗園寺が菩提寺となっていますが、宗園寺は江戸時代中期に建てられていますので、それ以前の過去帳は有りません。
      神坂神社は海神様を奉っていますが、それは現ヘブンスのロープウエー基地に有ったお天王様(オテンノウサマ)を移転させたものです。
      神坂神社の本尊は神刀であり、それが草薙剣で有りました。その剣を代々守ってきたのが熊谷一族なのです。
      その剣が有る事で、日本武尊伝説が生まれているのです。
      源義経が都落ちするのに神坂峠から園原に来たのも、草薙剣に大いに関係があるのです。
      現ビジターセンター建設地から三種の神器である鏡が発掘されています。(資料館に保管されています)
      神坂峠から勾玉が幾つも発掘されたことはご存じだと思いますが、長者屋敷周辺からもっと大きな勾玉が発見されています。
      三種の神器の全てが園原に有ったことは何を意味しているのでしょうか。
      日本の歴史に興味がある方は、ぜひお出かけください。もしかしたら、大和朝廷からの歴史が変わるかも知れませんよ。

    • 侵入
    • 2019年 1月 22日

    今日の岡庭の説明会ダークは当たり前とは良く言えますね。ダークとは回りの判断で岡庭自ら発する言葉では無いような気がします岡庭の村政良く言い表しています何処までこの様な発言通るか見ものです

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 23日

      岡庭一雄が活躍する場所は議会しか有りません。
      今までもそうであったように、議員を動かして生き残りをかけています。
      グレートかダークとかの話しをなぜ議員にする必要が有るのかと言うことを、明日、コーナーに書き出しますのでご覧ください。

    • 対応
    • 2019年 1月 23日

    議会で一方的に当事者呼び弁解受けたとの話で村民納得出来たのでしょうか?益々疑惑深まった感も。章氏も呆れているのでは。村関与益々救い様が有りません少なくても章氏の説明も聞いて見れば?議長も悪の勢力の代理人。

    • 長野市
    • 2019年 1月 23日

    阿智村議会での、岡庭発言ちょっとヤバイんじゃない?長野市ではちょっと渋い顔だと思うが

    • 丘の上
    • 2019年 1月 23日

    章氏は問題点と思われることを指摘しているのに、阿智村議会の動きは大分ピンぼけです。岡時らの説明を聞いたなら章氏にもこのブログに関して説明を聞くべきで、必ず双方の言い分聞き対応しないと。どうも一方的に聞き章のブログは嘘だとの言い分、阿智村では通っても他所ではねー、優氏の行動は普通なのに残念です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 24日

      丘の上の方なら、飯田市の方を心配してあげてくださいね。
      市役所内、とてもバタバタしていますよ。
      何が有ったのでしょうか。聞いていませんか?

    • 白山
    • 2019年 1月 23日

    村民村潰れると心配する人達増えているとの話聞き皆このブログや書き込み読み状況心配していますだんだん村民も様子わかって来た様です。後一息お待ちを

    • 権現
    • 2019年 1月 24日

    章氏の最近のブログはちょっと余裕が感じられます。まあ状況見れば当然と言えば当然だが、逆から見たら完全においつめられた感もする。善意の第三者から見れば当たり前だが、長い間独裁政権だった阿智村ではやっと夜明けの光が見え初めました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 24日

      夜明け?
      夜明けは来ないですよ。沈んでいくだけです。

    • 窃盗
    • 2019年 1月 24日

    阿智村森林活用シンポ有効利用で他人の木まで活用の話出ませんでしたか?

    • グレー
    • 2019年 1月 24日

    グレーゾーンの話本当ですか!
    グレーを的に、元、山内村長と戦ったのは何方でしたか?自ら吐露しては、おしまいですよ。過去を知る議員さんらはどんな気持ちで聴かれました。阿智村行く末を真剣にお願いします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 25日

      岡庭一雄には呆れてしまいますが、国に通用するとは考えてもいないでしょう。
      逮捕(国の)が近いと不安でその様な馬鹿げた行動にでるのでしょう。
      いわゆる自己防衛(防御)ですが、緊張が続いて眠れないのでしょうね。
      もう少し苦しめましょうか。

    • 尻に火🔥
    • 2019年 1月 24日

    岡庭大将必死の激飛ばし圧力かけて居るようですもう神通力もすっかり落ち村民の冷たい視線感じていなければいけないのに裸の王様には困ったもんだそれに付き従う従者も空気読めず困った困った。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 25日

      最早、圧力ではありません。相身互いの傷のなめあいです。
      吉川議員以外の全員だと聞きますから、それの方が呆れてしまいます。

    • 丘の上
    • 2019年 1月 24日

    丘の上は関田ほど余裕有りません。そういう点では阿智に学べ阿智には丘の上に学べと言いたい。相当緊張感あるとの情報入って来ました。章氏の作戦中々そつ有りませんな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 25日

      作戦? 行政に対する住民の権利を行使しているだけです。

    • 砂時計
    • 2019年 1月 24日

    鉄壁誇った岡庭時帝国も領民は櫛の歯欠けるが如くとなり最近になり顕著の様子です。やっと領民気がついて参りました。まだ家来の中には空気読めない方もいるがもう第三国に脱出あるのみです。ぼつぼつ木造船を用意しておかないと。今迄擁立して来た無能な方々是非後を追ってくださいね。呉越同舟には成らないかもね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 25日

      家来で無く共犯者です。
      何人かは、それこそ警察の逮捕が有るかもしれませんよ。

    • 落合宿
    • 2019年 1月 25日

    恵那山の向こう側の揉め事はまだ続いているようですな落ち着くまでは時間が掛かりそうだが残土を運び込むまでガタガタしてたほうがありがたい

    • マス子
    • 2019年 1月 25日

    マスコミは日頃の緊張感の無さが暴露されてしまうかも。マスコミ使命をはたさないと、今回は西部と丘の上二ヶ所に大きな問題点があったがぜんぜん書かなかった。書かないのは情報操作じゃないかと思われ、後ろ向きの記事を書いていた地方紙もありました。権力側の応援紙に成り下がっています。広告収入無いと営業成り立たないのはわかるが今回改まらないとは責任問われるのは直ぐそこまできています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 26日

      信毎と南信州を除いた他の報道機関はこの様な犯罪の経験が無く、また、ブログにおいて犯罪を明らかとされてるために対応出来なくなっています。
      ブログという手段にプライドな抵抗も有るんでしょうが、警察が動けば堰を切ったように書くでしょう。ただ、牧野飯田市長の犯罪も明らかになりつつありまして、報道機関として右往左往しているのも事実です。

    • ミナミ
    • 2019年 1月 25日

    編集長健康上の理由で?勇退あるかも理由ついていいですね、まあ後は嘱託で気楽に美術記事書けば

    • 阿智の住人
    • 2019年 1月 25日

    章さんと村長さんは同じ志だと思っていましたが、どこからそうなったんですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 26日

      私は志を持っていません。村長の事は分かりませんが、何もしなかった事だけは確かです。
      村長として、たった一つやるべきことをやれば全ては解決していたでしょう。
      それをやれなかったというより、やらなかったので阿智村がつぶれることに成りました。
      その事は私が明らかとしなくても、国が示してくれるでしょう。
      こんな村は無いとブログを読まれている方にはわかるでしょうが、村民が気づいたときには終わっています。

    • ファミリー
    • 2019年 1月 25日

    村長さんが目指した阿智家族の初心表明で家族から縄付き出したく無いのはわかりますがもう限界だ。阿智家族を護るため村に迄影響出がた。もう責任取る段階ではないかな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 26日

      熊谷村長が目指した阿智家族?
      熊谷村長が目指したのは村長を続けられる方策です。
      岡庭と話が付いたので、阿智家族という共産党の格言を引用したのですよ。
      熊谷村長はいわば裏切り者です。村民を騙したのですから罪は重いでしょう。
      岡庭と時雄は村民はおろか国迄だましてきましたが、熊谷村長も全く同じ、保身のために村民を騙したのです。
      それらは既に露呈しつつあります。その切っ掛けが盗伐犯罪です。
      考えてもみてください。時雄に村が騙されたのに、警察にも届けていないんですよ。
      そんなバカげたことがありますか?
      時雄を罵っても時雄を訴えない、絶対的な証拠を村長に渡しているのに、訴えないんですよ!
      盗伐で警察が逮捕したら、村長は当然調べられるでしょう。
      その時に言える言い訳は何もありません。

    • ボンバー
    • 2019年 1月 25日

    書き込み読んでいる人いるのかな?村内では皆口閉ざして言う人は少ないですが仕事場の昼休みには盛り上がりカラカワレまだ明治は明けず等痛い所つかれます

    • 白州
    • 2019年 1月 26日

    此処に来て皆さん筆が冴えているようで色んな視点からの書き込みが目立ちます。悪役はダブルキャストだったが此処に来て村長迄登場してしまい鋭い指摘に晒されてます。確かに阿智家族の中から縄付き出すのは辛いが悪突き抜けて開き直り恐喝している様ではもう救い様が有りません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 26日

      今では岡庭や時雄のことはどうでもよくなっています。
      なぜなら、当に終わっているからです。
      現在は、熊谷村長がなぜ岡庭一雄を守ってきたのかが焦点です。
      私は知っていますが、村長ですから自身で判断されることが宜しいでしょう。

    • 西の鹿馬
    • 2019年 1月 26日

    西の横暴には、阿智村の議会の上に君臨。議会を、ないがしろにしている。良く皆黙っている残念

    • 申請わかりかねます。
    • 2019年 1月 29日

    章氏の指摘で、「議会だより一般質問」吉川議員の立木伐採質問に対する村長の答弁「地元にお任せしてある事なのでわかりかねます。」ほんとにこのような答弁しているのか。村民をあまりにも馬鹿にした答弁、ふざけるのもいい加減にしてほしい。議会もよくこの様な記事を恥ずかしくもなく出せますね。行政は申請に対し不正行為や間違いがないかチェックするのが当たり前だろう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 30日

      地元に任せているのでは無く、時雄の指示に従っているのです。
      村長は、村から訴えなければ逮捕は無いとして隠蔽しています。
      ですが、逮捕者が出れば村長の責任が最も問われるでしょう。
      南信州の記者に言った村長の話が表に出れば、それだけで村長は終わりです。
      吉川議員が鍵を握っていると言うことが分からないようですよ。

    • 阿智川
    • 2019年 1月 29日

    村長、吉川議員さんの質問に対し、二期目だというのに稚拙な答弁だね。こんな答弁で村民を軽視しているとしか思えない。こんな人間性では心のブレーキパットを取り換えなくては?ボルトがさび付いて取替不能かも?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 30日

      そうですね。熊谷村長の人間性にはビックリしました。
      隠すことが村長の役目だと思っていますよ。
      最後の付けは村長に一番重くのし掛かるでしょう。

    • 特区
    • 2019年 1月 30日

    本当に西地区は阿智村にとって特別な地域まさに特区扱いです。西に落ちる金は税金に反映されないのに何故なんだ!時が全部持って行ってるじゃ無いか村長もここに来て全面降伏じゃ無いか!

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 31日

      村長は時雄に対して降伏した訳で無く、村長として責任を取るとした事が出来なく成ったのです。
      村が潰れると判断出来たとき、全ての責任が自分にあるとされるため、時雄が悪いんだと見せかけ従っています。
      なかなか腹黒いですよ。

    • 報告
    • 2019年 1月 30日

    他人の木を切ったとの中間報告どうなっているんでしょうか?西の人ちょっと元気なさそうで口閉ざしてます

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 31日

      村長に対する時雄の反論で無かったことにされましたので、報告する義務は無いとしています。

    • 阿智川さんへ
    • 2019年 1月 30日

    村長はすでに良心のブレーキを持ち合わせていません。残念です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 31日

      元々ですよ。村長に成りたくて成った人ですからね、過度な期待を寄せていたんですね。

    • カルロス
    • 2019年 1月 31日

    NISSAN問題ゴーン氏の金の不審な動き出るわ出るわ阿智村に負けていませんさてさてどーなるんかな?

    • 謙虚
    • 2019年 1月 31日

    我が村の賢人はもう遭難信号発信しているのでもうヤバい状況。民主主義に逆行しているのにそれが理解出来てない議員さんら中学校の議会に講習に行くべき。

      • 熊谷章文
      • 2019年 2月 01日

      もう遅いです。村民の目にさらしましょう。

    • 陸亀
    • 2019年 2月 01日

    いよいよ2月に速いですね。1月何かしら動きあると見ていたが中々不動ですな、地下で徐々に地殻変動進みまあ本番は3月かな?

      • 熊谷章文
      • 2019年 2月 01日

      2月の内に始まりますよ。