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阿智村の終演 序章

みちくさⅡのコーナーがいっぱいになりましたので、新たに「阿智村の終演 序章」のコーナーを始めさせていただきます。
道草の続きから幕が開きます。   
   
    偽造承諾書?
 昨年、同整備工事において、浪合圃場整備に関する地主の承諾書が偽造されていたと信毎と南信州が記事にした。この記事を読んで読者の方は、Y職員の偽造なのか?と思われたことでしょう。
県農政課はこの事業は不正受給じゃ無いのか?との、私からの告発を受けて一時中断した。その結果、浪合圃場整備における地主の承諾書偽造が見つかった。しかし、事業は再開されている。
地主承諾書偽造が有ったにしても県は何も問題ないとした。
なぜ問題が無いのだろうか? どうして継続できたのであろうか?と、疑問を持てば、承諾書の偽造と言うことと、事業継続には何も問題は発生しないと県が判断したと言うことに成る。
問題が無いとした理由は、関連性が無いと確認したと言うことだ。
 県の責任
地主が圃場整備を知らなかったとしてY職員が偽造した場合は、Y職員の偽造前に阿智村が地主に圃場整備を伝えて無く勝手に事業計画をしたことに成る。
はたしてそうであろうか? そうであれば、Y職員が個人判断において偽造するとしたことは考えられないし、偽造する必要も無いことと成るが。
新聞報道でも阿智村議会の議事録においても「地主が知らないうちに工事が始まっていた」とされているからして、「地主は知らなかった」と言うことを新聞社と議会が証明している。
阿智村は数年掛けて浪合圃場整備事業を県に申請しており、県も慎重な審査において県の事業としているからして、関係地主全員がこの事業を認知していなければ出来ない事だ。
この様な状況を鑑みれば、県に責任が有るとするのは当然と言うことになってくる。平成31年3月13日  
  
   地主は阿智村に請求すること
 承諾書が偽造されていたなどとのことは地主にとっては何も関係が無い。知らないうちに自分の土地が工事されていたことを問題としている。ならば、地主は県に対して文句を言うはずでは無いのか。
それがどうだろう。地主は迷うことなく阿智村に対して「承諾書が偽造されている」から始めているではないか!?
 地主の不審
この時の阿智村の状況はどうであったのか? まさに、仮橋の架け替え中止が智里西自治会に告げられていたときである。 このタイミングに合わせ、地主が阿智村に文句を言い出したのが余りにも不自然であると不審を感じるのであります。
数年前から圃場整備計画は地元に示されており、地元の地権者は組合まで設置してこの事業を受け入れております。地権者組合で当該地主に連絡を取り、歩調を合わせることは行われていたと聞いている。
 県は全てを知っている
南信州地域振興局、農地整備課がこの事業を行っている。事業名は「県営中山間総合整備事業 花桃の里地区」である。花桃の里はサブタイトルであるが、浪合の圃場整備との名称は一切表には出てはいない。
   
「本事業は、農林水産省が定める農山漁村地域整備交付金実施要綱・要領に基づき、平成24年度に阿智村から事業要望がなされ、平成25年度に村が実施計画を策定し、平成26年度から平成31年度までの工期の予定で、長野県が事業主体として実施しているものです。」と説明されている。     平成31年3月15日
   
    県の言い分
 阿智村が国の定める要綱に基づいて要望されたものであるからして、県の事業申請ではないとしている。だからして偽造承諾書は阿智村内部の問題で県が関与する処にあらず。という事なのだ。
阿智村は阿智村で、Y職員が承諾書を偽造したことを問題とし、阿智村が偽造したとの事実を表に出そうとしていない。明らかに隠そうとして、職員の倫理観を口にしているのが熊谷村長であった。
この事業の一切をまとめて申請した者は今久留主建設課長(当時)であるが、熊谷村長は今久留主課長の関与を口にせず、Y職員に責任の一切を押し付けている。他の課長たちもY職員が悪いのだと口を揃え、誰一人かばおうとしない。
Y職員に責任を取らせ、今久留主課長はオトガメ無しにおいて総務課長までの職を与えている状況に何も言わな職員らの異常さに気づくのは私だけであろうか?
阿智村役場内の異常な状況が生み出した偽造承諾書の事件については、阿智村と地主の問題だけであり、そこに県が関与するなどとはありえない事であるが「それでは拙い」と画策したのが、岡庭一雄と熊谷時雄なのであった。   
   
    翻意を覆した熊谷村長
 仮橋の架け替えについて、この時点まではハッキリと中止の考えでいた熊谷村長であったが、この件を境にその考えを覆してしまったのであります。
そこにいったい何があったのか? 時雄の罵りに「それでは県に説明させる!」とまで言い切って県(農地整備課係長)を時雄に会わせているが、いったいそこで何が起きたのか?            平成31年3月17日  
   
    公開質問状の回答文書
 三年前、私は阿智村の議会議員に公開質問状を提出しました。その質問状の一つに「中山間整備事業花桃街道は不正受給ではないか?」が有ります。その質問状への返答が伍和住民の陳情書に返答するとした議会からの見解が示され、村民各戸に配布されました。
この配布された議会からの見解文章が、南信州地域振興局農地整備課に提出されています。いったい誰が、どんな目的を持って提出したのでしょうか?
 県に迷惑を掛ける
浪合のY職員を責め、単独犯と決めつけたのは熊谷村長である。そこには、岡庭一雄の策略が存在していた。Y職員を辞めさせたことに違和感を覚えたからして村長を責めたが、その返事が「県に迷惑を掛けるからです」でありました。県に迷惑を掛ける?この返答こそが村長の裏切りを表しておりました。
振り返ってみれば、再選したときから村長は私に会うことを避けだしている。その上後援会長の熊谷智徳氏から聞こえてくる話しは「何も無かったことにするのが一番良い」である。その様な状況から翻意したのはこの時点であることは間違いないだろう。
村長を続けるために岡庭一雄の謀略に填まったのだろうが、村民を裏切ることを意に介さない熊谷秀樹は最低の男になってしまった。
 阿部知事の失脚
仮橋の架け替えは渋谷秀逸や時雄にとっては死活問題であるが、岡庭一雄にとってはどうでも良いことである。なのに、熊谷村長と駆け引きするほど前のめりになったのには「阿部知事の失脚」が其処に在ったのだろう。
元々共産党の親玉であり、反体制派の塊である岡庭一雄が放っておけない事実が其処に有りました。それは「阿部知事に告発した」という事実です。                   平成31年3月19日   
   
    逮捕される恐怖感
 中山間整備事業は岡庭一雄の集大成であって、そこに不正が有ったと成れば岡庭一雄は逮捕されるのである。平成25年の事業申請で有るからして時効は成立しない。
不正があったのか?かは既に死に語、不正だらけの事業であることは、県が認めているのであります。
不正受給に成るとして一時中止をしていたのになぜ再開したのか?であるが、その要因の一つに “人事移動” が有ります。大変な問題から逃げ出したくなるのは当然で、引継ぎにおいて仰々しく話せば自己責任も発生する。去るものと来た者の相違が中途半端な対応になったのだろう。
 橋の架け替えは中止される
県担当係長の対応は「村長から議会が配布した見解書を提出され、これで解決しましたので進めていただきたい」と言われた。でありました。
「それはどうでも良いが、農政部農地整備課が1級河川になぜ橋を架けるのですか?」と伺ったら「橋の先に農地が有るからです」と話された。
「橋の先に農地が有りますか?あなたは現地を確認されていますよね?橋の先に生産農地が有りましたか?」そう言い返したら、返ってくる言葉は有りませんでした。
「菜の花を植えて生産農地と成りますか?そばを植えて三年以上の生産実績報告書が提出されておりますか?」「存在しない農家組合で申請した根拠が偽造と証明されたらどうしますか?」 平成31年3月21日   
   
    建設事務所迄騙す
 何よりも「三年前に阿部知事に不正受給だと告発してますよ。知事は農政部長に指示し課長とあなたの前任者である係長を私の元に差し向けた。
なぜ私と会う必要が有ったのでしょう?」「私の指摘に不正受給に成ると判断されたからでしょ!その時から橋の先に農地は無いと県は確認しているんですよ!」「このまま工事を続けて阿部知事を辞職に追い込むとすれば、それはそれでよろしいですが」
 追い込み
どう考えても不正受給でしょう。「はい、そうなりますね」割と冷静な受けごたえでありました。
「どうします?このまま続けますか?それとも中止しますか?」「中止しかないでしょうね。中止するとしても、振興局長を筆頭に庁舎全体でこの事に取り組まなくては対処できませんよ!阿部知事はこの件を警察に伝えていますので警察が入っているという事を頭において、課長も・・」と振り返りましたら、後ろで聞いていた課長が知らぬ間に居なくなっておりました。                                  平成31年3月23日   
   
    花桃街道は存在しない
 中山間整備事業花桃の里地区における農地整備課の事業は、浪合いの圃場整備と橋の架け替え、それに一部村道の改良でありました。村道の改良は既に終了しており、花桃街道とは一切関係が無い。
阿智村が西地区や議会用に花桃街道と称しているだけで、県は中山間整備事業花桃地区が事業名であり、花桃街道とは何も関係ないとのことである。
例の盗伐土地前の県道に歩道を設置することは建設事務所で行われているという。この工事には農地整備課は関与しておらず内容も全く知らないと困惑をしていた。
 不正受給に変わりなし
その足で建設事務所に出向き、用地課に話を聞いた。「阿智村から要望が上がってきている」として、設計図を見せながら説明してくれました。
「河川敷と県道の間が花桃の時期に大型バスの駐車所となる。観光客が県道を歩くので危険なので歩道を付けるよう阿智村から一昨年要望されています。今回の歩道設置は県道敷きを利用して設置しますので、民間の用地買収は一部しかありません。ご指摘の渋谷さん(盗伐された地主)の土地は買収していません」との説明でありました。
「河川敷と県道の間を整備する事業は建設事務所で行っていますか?」と伺ったが「阿智村の事業では無いですか?何も知りません」                          平成31年3月25日   
   
    中止は中止
 農地整備課が進めている仮橋の架け替え工事についての不正受給を説明すると、驚くと共に「歩道の設置も中止になります」と、明確に答えられた。
 本当に中止?
さて、本当に中止となるでしょうか? 実際に橋の工事は進んでいて、対岸の橋脚と中間の橋脚は既に出来上がっております。この状態で今日もまだ工事は行っています。
渋谷秀逸も熊谷時雄も、そして熊谷義文議長も意に介さず薄ら笑いを浮かべておりますが、実際の所、本当に中止とされるのでしょうか?
 善後策の真っ最中
事実関係を事務的に整理して考えてみましょう。県はどのように対処するのかと?
平成28年4月、阿部知事に告発状を提出しました。それに対して阿部知事の反応は早く、幹部全員を集めてその対応に当たったようです。そして、農政部長からコンタクトがありました。   
   
   クリックしてご覧ください。  農地整備課
 ご覧のようなメールが有りましたが、要点を成さないと再度追求しましたら、下伊那地方事務所(当時)の担当課長と係長が当社に来られ、実際の話を聞かせてくれたのです。
この時に「警察には届けました」「不正受給に成ります」との話しを受けましたので、「村長と二人で対処しますので、しばらくお待ちいただけませんか」とお願いしたのです。               平成31年3月27日  
  
    寝返り村長
 県も困っておりました。それは村長が優柔不断であったからです。 この時はまだ再選前のことでありますので、熊谷村長は岡庭一雄の動きを探っていたかと思います。中山間整備事業の橋の架け替えを選挙に利用しようと考えていたことには間違いありません。
 村民への裏切り
熊谷智徳氏が「村長の椅子にしがみついたのだろう・・」との青色吐息が、全てを物語っています。
後援会長まで裏切るのだからしてこの男の本質が垣間見られるが、県を騙すなどとすることは村民を裏切ることで、この件による損害を県から請求されても、当たり前の如く村民に負担させることだろう。
気がつかない村民が馬鹿なのだは他人の言葉、結果が出るまえに辞職させなければ、本当にそうなってしまう。
 村長の豹変
智里西自治会へ南信州地域振興局地域農政課の係長を送り込んだのは熊谷村長であります。この時は、時雄の挑発に乗って対応したのだが、なんとまあ馬鹿なことをしたモンだ。行く方も行く方だが、裏を返せば、この時の話し合いの結果において工事が再開されている。そう考えると、県に工事を再開させるとした根拠がこの時示されたことになります。
 議会の関与
農地整備課の係長は「村長からこれを渡されて『議会が解決した』と言われた」と、議会が全戸へ配布した文書を示した。これで解決だを真に受ける係長も係長だが、『不正受給では無いとして議会が判断した』とするのは、村長の決定では無い、議会が再開を求めたのだとする村長の言い訳なのである。実際は時雄が係長に文書を突きつけているが、熊谷村長の無責任さには呆れるばかしで有る。平成31年3月29日
   
    本当に中止です
 手こずっているのは、中止後の対応に苦慮しているからです。 今は県議選の真っ最中、県民の関心は其処に向ているからして、その間に手を打つという事だ。
被害が少ないうちに中止するとの考えは民間感覚ですが、県であれば被害が少ないなどとの事は関係なく、如何にして責任を免れるかとの手を打つでしょう。
 会計監査員
「中止しようが会計監査院にも告発しますよ」と言っておいたのは、係長が「会計監査が入ればどうしようもない」とこぼしたからで、どうしようもないのではなく、今ならまだ阿智村の所為にすることが出来ますよと、だから早く中止して、振興局長と建設事務所長の指揮の下で取り組まなくては大変な問題になりますよ!と注進してあげたのです。
 大変な問題
大変な問題になるとのことは、県職であれば肌で感じるはずです。一つは、阿部知事の責任問題です。
共産党は大北森林組合の不正受給を今且つ追及していると言います。終わったものをしつこく追及するのは共産党の常とう手段でありますが、この不正受給は現在進行中。「実情を把握せよ!」「私のブログを読め!」と、飯伊共産党事務所に乗り込み、「終わったような不正受給を追及して何になるのか!これをやれよ」と言ってやりましたが、選挙でしか活動しない骨抜きの共産党に何が出来るのかは期待するものでもない。                                                                                 平成31年3月31日 
   
    不正受給と知っていた阿部知事
 知らなかったでは済まされないし済ませる事も出来なくさせた。
どんな言い訳を考えたにしても、阿部知事に告発したのは私であって、それに応えて県職二名を私に送り込んできたのも阿部知事である。動かぬ証拠は其処に必要ないよう、警察まで介入させてある。
 熊谷秀樹村長の愚かさ
熊谷村長に真っ先この事実を伝えていたのは、熊谷村長も不正受給と分かっていたからであります。
熊谷村長は、私が本当に県職と会ったのかどうかと、岡庭一雄とどうつながるのかが見えていなかった状況で、俺が村長だという驕りにおいて自身の立場(この時点では岡庭の傀儡)を考えていたに他有りません。また、この事業は岡庭一雄から引き継いだだけだという認識が強く、村長とは如何なる立場で在るのかが分かっていない愚かさも強く感じられた。
 県の決断
県は少なくとも一時中止をしたことは事実、それは不正受給になるとした可能性が高いと判断していたことだ。なのに、工事を再開した決断はいったいどこにあったのだろう。                平成31年4月2日
   
    無責任な職員
 村会議員でも市会議員でも、県会議員でも大差はない。それは一つの職業であり、自治法における職権を与えられているだけであるからだが、その事は、これから起こる始末においても大して力を発揮できるとは思えない。議員でなくとも告発の義務は住民にはあるが、住民は議員がやるものだとも考えていない。
法律(刑事訴訟法)で、告発は公務員の義務だとハッキリ記されているが、世の中はそんな法律が有る事を知らず、個々の常識判断で結果を論じる他人の世界と成っている。
たしかに、地方における行政の不祥事が後を絶たないのは、国会が、行政府が余りにもそのような不正の真っただ中にいるとしたニュースが後を絶たない事で、国民全般が週刊誌ネタと報道との差異だけに関心が集まるという異常な状況を感じてしまう。
こんな世の中になってしまえば、行政犯罪はテレビの世界と成ってしまい、まさしく小説やドラマ感覚で捉えられることは無理ないことだろう。
今回の阿智村行政犯罪においても、逮捕が無ければ事実で無いとする村民の捉え方は、この様な社会情勢やメディアによっての情報しか受け入れられない住民感覚が阿智村民にも強く働いているのではないだろうか。
 自主性が無い住民
阿智村の職員は、岡庭一雄が率いる共産党において職員組合をつくってしまった。その事は、職員を思想でコントロールするとした集団的な扇情行動であって、行政業務の遂行を思想的な思慮で判断するという、民主主義ではありえない環境を存在させることになっている。                  平成31年4月4日
      
    民青組織が庁舎内に在る
 牛山を副村長とすることは、共産党の支配に戻すという事である。牛山を副村長にするためには山内副村長を追い込むことしか熊谷村長には手段が無かった。
では、山内副村長をどの時点で追い出そうと考えたのか?ということであるが、邪魔だから追い出すわけだからして、なぜ?邪魔だと思ったのかを想定すれば見えてくるものが有ります。
 知り過ぎた男
岡庭村政時において、総務課長と参事まで経験した共産党員でない唯一の職員であることだ。12年まえ、園原ビジターセンター官製談合における民事訴訟において、岡庭村政に強く疑問を抱いていた。それは、それらの訴訟前のやり取りの窓口であったからであります。
岡庭一雄は私との直接な対面を避け、何かにつけ山内総務課長を前面としていた。それにより、裏事実を嫌というほど知ることに成ったのであります。おそらく、この時点で岡庭一雄に多くの疑惑を抱いていたのであろう。岡庭一雄も、それ以降山内総務課長を疎ましく思っていたことは、当時の職員に聞けば分かる事だと思います。 岡庭一雄の四選は無いとしていたのは熊谷時雄であったし、水上宗光氏も異様な行動において辞職したことで岡庭は浮足立っていた。それでも無投票にこぎつけたのは、私が静かにしていたからであります。                              平成31年4月6日  
   
    後継者がいない
 四選どころか五選を見据えていたのは岡庭一雄自身であったが、いかにせん、共産党ですら辟易感を見せていたし、自分が駄目なら息子を村長にと動いたことで世間もあきれ返ってしまった。世間から常識的に見れば山内総務課長(当時)が後継者と見えていたはずであるが、それは岡庭一雄にとってはあり得ないこと。だとすれば佐々木幸仁でやむを得ないかに行き着いたが、余りにも職員間の評判が悪いからして決め手に欠けていた。
 熊谷秀樹の登場
商工会の税務指導員であった熊谷秀樹に白羽の矢を立てたのは熊谷直勝である。従姉妹の子供であるらしいが、岡庭一雄が村長でなくなればコンポストの件が再燃するかも知れないとの不安があれば、意に叶う者を村長にと考えることは想像出来る。 これが事実かどうかなどはこの際どうでも良いが、勝野公人議員が正直な人間であれば苦も無く話してくれるだろう。早くから「これが次の村長だ」と吹聴していたことは記憶に新しい。
 言うことを聞かない熊谷秀樹
岡庭一雄の残された道は、公民館長の椅子であった。その約束は熊谷秀樹村長と佐々木教育長(党員)において果たされたと思ったが、ここで思わぬ邪魔が出た。
その人選に食いついたのが、他ならぬ熊谷時雄であったのだ。この話は誰でも知っているが、ここで気づかなくてはいけないことがある。それは、岡庭一雄と時雄は本当に仲違いしていたという事実と、熊谷秀樹村長は岡庭一雄のために動いたという事実である。                      平成31年4月8日  
  
   時雄の言うことを聞かない村長
 勝ち馬に乗れは岡庭一雄であって時雄は蚊帳の外、党員でも無い時雄(共産主義者)を仲間内にするには余りにも評判が悪い。それに、岡庭一雄を裏切ったと言う事実は岡庭共産党に浸透していたからして、原憲司元議員は「お前は顔を出すな」と熊谷秀樹候補者に近づけなかったのである。
 副村長の椅子
熊谷秀樹は実力で村長になれたわけでは無い。岡庭は後継者だとするのが体面であるし、熊谷秀樹も職員をまとめるには若すぎた。そんな中での副村長の椅子は、世間が認める人選とするのは言うまでも無いことだ。 牛山か山内か、世間の目は年功序列と地域性で判断していたが、牛山が共産党員だと知る者は多くは居なかった。
 話は少し逸れるが、阿智村共産党員の多くは党員であることを隠す者が多い。それに意味するものは「党員と名乗ると苛められる」は古い党員の言い訳だが、実際は、隠した方が良策だとの考えである。
たしかに、村会議員選挙で共産党だと言えば地区票もおぼつかないのが実状であるが、それでも昔は堂々と党推薦で立候補してきた歴史がある。小林新平などはその良例で、政治的理念を確り持っていたと記憶している。
 隠すことは恥ずかしいこと
身に覚えの無い事は隠す必要が無い。どのような理由が有るにしても、自分の理念を隠す者は信用に値しないのである。
いつ頃から変わってしまったのかと言えば、岡庭一雄が村長に立候補すると決めてからである。真っ赤かの岡庭一雄が村長に出るとなれば、共産党と名乗れば勝負にならない。かといって、日本共産党に席有る者が共産党を捨てるとした行為に出れば、阿智村の党員達から批判を浴び、党員票は不可能となる。だからして「一時期、抜けた形にしていただきたい」と、共産党会議に掛けたのである。 平成31年4月10日  
  
    恥を知れ!吉田博美参議院議員
 共産党会議は飯伊共産党の最高会議であるが、岡庭一雄はその席でハッキリと「辞めた形で立候補します」と宣言し、了解を得ているのであります。当時の幹部は「受け入れがたかった」と話している。
この会議において、“辞めた形” が今も尾を引いているのであります。
幹部であれば形では了解できない。だからして「辞めた」としているのである。しかし、岡庭一雄にとっては “辞めた形” でなければ君臨は出来ないとしている。
村長という最高の座についた岡庭一雄は飯伊共産党の神様であります。民主主義の社会において共産主義を具現化したので有るからして、それは絶対的な存在であるのだ。 これに纏わり付いた議員らが利権をむさぼり、阿智村を回復不可な村にしてしまったのは言うまでも無いが。
 岡庭が村長になれた理由
その事は多くの村民は知っている。だが、誰も口にすることは無かったのである。
権力とはかくも偉大なものなのか? それとも、集団心理に於ける思想の勝利なのであろうか!?
今で言う自民党県議では考えられないが、吉田博美の政治的な力は群を抜いていた。バブルという時代背景に翻弄されたにしても、町村長を動かす力は相当であった。
時雄の先見があったのだろうか? 真っ赤な岡庭一雄を村長にするとしたことに、吉田博美県会議員の自民党への責任や政治信念は何も見えていなかったが、至極簡単に引き受けている。ここに相当な金が動くとすることは無いが、岡庭一雄が共産党などと言うことを知らないと言うには余りにも無理があったはずである。
 自民党の建て前
八代栄太参議院議員の車椅子政治を目にしてきているが、吉田博美参議院議員は、足の不調において次期出馬を見送ろうとしているが、長野県自民党県連はその様に見ているのだろうか? その様な疑問を持つ県民も増えているのでは無いかと思う。           平成31年4月12日   
  
    岡庭一雄を逮捕させるなら何でもやります!
 この言葉を熊谷秀樹村長が言ったと書いても信じる人は少ないだろう。
昨年の12月始め、「村長と会うのはこれで最後ですので、都合を付けていただけませんか?」と電話を入れた。何故この様な電話を入れたのかと言えば、熊谷村長が会う事をためらっていたからであります。
昨年の12月議会の冒頭、村長は挨拶の中でおかしな事を口にした。その発言は今まで私に告げていたことと180度違うことでありました。
 
お飾り村長
私の追求において、岡庭一雄と熊谷時雄は身動きが取れなくなっていました。そんな中で岡庭一雄と時雄の最後の一手は議会行政でありました。
私の追求を熊谷村長に引き受けさせてきたことと、議会を牛耳り私とのコンタクトを妨害し続けた事において時間稼ぎを行った結果、牛山を副村長にする事が出来た。こうなれば、熊谷秀樹はもう無用である。
阿智村の行政は牛山副村長と議会の手に渡り、岡庭一雄の行政犯罪を隠すのはもとより、熊谷時雄の犯罪をも隠し、尚且つ、莫大な村税の持出しまでを行うとした。
 
知らないとでも思うのか?
30年以上も二人の不正と犯罪を見てきている私を欺けると思うのか? いや、見透かされていると思っているからこそ、熊谷村長は私に会ったのだ。                                                   平成31年4月14日
   
   
三人で会いましょう
 
二人の動きは手に取るように分かっていた。二人の考えは其処しか無いのであるからして、いつやるか?だけでありました。
 潮時
熊谷秀樹にぼつぼつ引導を渡そうでは無いか。岡庭が熊谷秀樹を必要とすることはもう無いだろうし、正直私も不要になっていた。
熊谷村長を必要としたのは役場内に在る証拠を引き出すためと、西の三悪人にプレッシャーを掛ける為であったことだ。熊谷村長は時雄を攻撃する事で急場をしのごうと数々の証拠を渡してくれた。そして、月川旅館の指定管理者も解除した。その上、中止とされていた橋の架け替えも再開してくれた。ここまで思い通りに動いてくれれば十分である。
コンポストを口にし、熊谷直勝と岡庭の関係を嫌みっぽく話し、村民は知っているとプレッシャーも掛けていたのは熊谷村長と距離を置こうと考えたからであるが、その辺の感度は良かったようでありました。
 決定打
昨年12月始め、園原水道の補償金横領犯罪の証拠である偽造契約書が、公文書開示請求において吉川議員の手に渡ったことは熊谷村長に伝わっていた。 刑事を騙せたことは熊谷村長も自信が有ったのだろうが、私の目は誤魔化せないと分かっている。数日間はハラハラしていたことは間違いない。
盗伐事件とアーテリー道路土地搾取事件は熊谷村長が進んで明らかにしたことだからして、この二つの犯罪で熊谷時雄を逮捕できると伝えていたが、いざとなったら二の足を踏み始めた。それは、偽造契約書を私が手に入れたと知ったからである。                                                            平成31年4月16日  
  
     三人で会う
 吉川議員を通して「三人で会いましょう」と探りを入れたのは、私が電話してもなしのつぶてであったからだ。 たしかに、時雄の攻撃は続いているし、章が時雄を逮捕に持ち込んでくれればと言う願いも遠くなれば苛立ちから来るジレンマも強かったと思う。そんな中で刑事が盗伐の件を桜井建設課長に聞きに来たことが一番の気がかりであったのだろう。
 何を気にしたのか?
世間は盗伐事件とみているし、実際にそこで逮捕があるだろう、無ければそれ程のことでは無いじゃ無いかとブログの話に結びつけている。補助金を村は支払っているが、逮捕者が出なければ補助金云々はうわさにも上がらない。だからして刑事が来ることを私から聞いていた村長は、操の園原水道補償金横領と同じような善後策を練っていたのであります。
刑事の聞き合わせに対応したのは桜井建設課長と係長だったという。担当者であるI職員を刑事に会わせなかった。それこそが熊谷村長の目論見なのであります。熊谷村長が気にしたのは盗伐事件では無く、村が支払った補助金が不正に成らない操作を行ったのでありました。
 不正受給
障害木補助金が既に支払われて監査も通っていることが問題なのであります。盗伐であろうが間違って切ったのであろうが、補助金が不正に支払われたという事実は曲げようも無い。損害賠償請求で損害が支払われれば確定するのは “不正受給” なのであります。  
  
    失脚
 勝野議員はその時監査委員で在りました。住民監査請求が上がれば、どのように抗っても措置は行われる。住民訴訟を起こされれば裁判所が実行することだ。だからして勝野議員は熊谷村長に何度も忠告をしている。それは熊谷村長を助けようとするよりは、自分が監査委員として監査を通したからに他ならないが、村長措置の後は自分の措置が待っていると判断出来たから「監査委員を辞める」と、駄々をこねたのである。                                  平成31年4月18日   
   
    剣道の極意
 “手の内” 竹刀の握りを経験した者は肌で感じる言葉である。人を動かそう等と考えるものでは無い。人を攻撃するものでも無い。
 三度目は無い
中山間整備事業浪合圃場整備において承諾書の偽造という事件が発生した。この事件の本質も補助金不正受給である。当該地主にどのような目論見が有ったにせよ、承諾していない事実の中で事業を実施すれば事業申請した根拠が崩れることに成る。
熊谷村長は地主の訴えに狼狽えてのではなく、中山間整備事業が補助金の不正受給とされることを恐れて善後策を講じたのである。
 よく考えろ
県は阿智村の事業申請に基づき中山間整備事業を実施したと言っているのは、そこに県の責任は無いと言っているのである。承諾書の偽造がどうであれ、根拠が崩れれば事業は中止せざるを得ないし、事業費の返還を阿智村に求めるだけである。
こうなれば村長の対応は一つしか無い。当該地主の言う事を聞いて、当該土地の圃場整備を再開するとした手段しか残されていないのである。
だからして、Y職員の個人的な犯罪と決めつけた上で報道機関にリークし、倫理観を口にして村民に陳謝するとした行動に出たのである。
他人事のように眺めている村民は「Y職員が全て悪いのだ」との報道や、村長が言うのなら間違いはないだろうと簡単に決め付け、岡庭一雄や時雄の負の行政に蓋をされるに気づいていないのだ。
 薄氷の上を歩く村長
浪合の圃場整備偽造承諾書の件は、岡庭一雄と時雄が裏で糸を引いていたと知る者は少ないだろうが、其処に確かな証拠が有る事を吉田議員は知っている。いや、知っているというより、浪合いの代表議員がその事を知らない方が不自然な話である。
次の村長へとの話が出たのもその頃であるが、この様な人間の汚れた野心をそのまま受け入れるほど浪合の住民はお粗末ではない。                           平成31年4月20日
   
    不正受給の塊
 岡庭一雄の村政は、まさにこの言葉のように不正受給の宝庫でありました。村の金も県の金も、そして国の金まで漁り続けた村政でした。
 障害木補助金も不正受給
浪合の圃場整備が不正受給(県)に成るのを何とか抑えた状況で、障害木補助金が不正な手段において支払われたとなれば、間違いなく不正受給となってしまう。時雄が捕まるのならば村民に対して言い訳も出来るだろうが、そうでなければ村側のミスに成るのは間違いない。
熊谷村長の考えは其処に有りました。確かに、盗伐として世間が騒げば警察も動いてくれるかもしれないと私の話しに乗っては見たものの、一向に進展しないのでは動くにも動けない。この状態で警察に事実を話せば建設農林課の責任と成り、しいては不正受給が確定され村長責任は免れなくなる。
 
結果として
村の金であっても不正受給に変わりはない。これが確定すれば浪合の圃場整備にまた火がついてしまう。そうなれば辞職するしか解決策は出てこない。
行政の長の責任として当たり前の結果であるが、熊谷村長にとってはそれだけで済まない裏がある。そう、岡庭一雄の行政犯罪である。
これらの事は私から嫌というほど聞かされており、私がそれを目的として熊谷村長の正当性を前面に出していると分かっているからして、身動きできない状態であったのだ。                      平成31年4月22日
   
    進退両難
 
辞職だけで済まないと、この時本気で思ったのであります。「逮捕されるかもしれない・・」
それは逮捕されるでしょう。どう考えてみても逮捕されるのは熊谷村長でありますからね。それに、岡庭一雄は民間人であり、それも時効が成立しているからして逮捕されることは無い。まして、警察が動くとすれば、公人の逮捕しか目的は無いのであります。   
   
    こういう常識は知らない方が平和だが、12年前に嫌と言うほど味わった。 岡庭村政の不正を正そうとしたが、警察は岡庭一雄の逮捕が焦点でありました。鈴木設計との贈収賄で挙げるとした警察に対して、官製談合において行政犯罪を暴こうとしたが、国家権力に敵うはずがありませんでした。
 国家権力より確かなもの
法治国家であるかぎり、法律に基づいて事を進めれば、其処に立ちはだかる権力など有りはしない。何をすべきかではなく、間違いを正そうと考えれば答えは其処に見えている。
岡庭一雄の逮捕が目的では無く、岡庭一雄が何をやったのか!?岡庭一雄の間違いは何処に有ったのか!?法律に触れている不正は何なのかを住民に示せば、そこから先は住民が決めることで有る。
 自業自得
公開質問状でそれらの間違いを質問すれば、岡庭一雄と時雄はそれを隠すことで逃げ延びられるとした。しかし、その事において出た結果は阿智村が潰れると言うことでありました。
まだ多くの村民が、私と岡庭一雄・熊谷時雄のケンカレベルだと見ているだろう。そして、誰かが逮捕されなければ不正では無い犯罪では無いのではと疑っている。
自業自得とは、社会は法律で出来ていると認識できない住民で有るのかもしれない。  
  
    犯罪者の心理
 警察が逮捕するとの事を単純に考えてみれば、熊谷秀樹に向いているとお分かりいただけたであろう。
熊谷智徳後援会長は熊谷村政の何もかも知っていた。その後援会長が熊谷村長に辞職勧告をしたのである。誰が熊谷村長の犯罪の証拠を突きつけてにしても、実際に辞職勧告をしたのは熊谷智徳氏であることに間違いは無い。熊谷智徳氏にとっても、それでしか村民に顔向けできないと判断したからに他ならないのだ。                                                                                                    平成31年4月24日  
  
    限りない不正受給
 さて、一番大きな不正受給は中山間総合整備事業における仮橋の架け替えであります。三年前、阿部知事に告発して一時中止していたのに再開してしまった。
一月前、南信州地域振興局地域農政課に出向き再開理由を担当係長から聞いたが、それは熊谷村長の決断でありました。県から言わせれば、一時中止としたのは村長の返答が無いからであり、再開したのは村長の返答があったからだという。まあ、それでも県の事業である限り、再開したことは県の責任でありますので言い訳を言ったらおかしな話しになってしまいます。
 県民の判断
橋の架け替えを中止する理由が不正受給となれば、中山間総合整備事業全体が不正受給と言うことに成るでしょう。橋が駄目で圃場整備は問題ないとするには一つの事業として無理がありますし、圃場整備に何も問題が無のなら兎も角も、少なくとも承諾書の偽造の件は不正であるし、何も解決していない状況を県も警察にも聞こえておりますので、其処に触れずしての対処はあり得ません。
阿智村民は智里西地区の問題のように捉えておりますが、県は阿智村の不正として判断せざるを得ないことであり、県議会も中山間総合整備事業を調査した上で阿部知事の責任追求をする事になります。
 すわ!一大事
阿部知事は引責辞任となるでしょう。阿智村が潰れるのに県が不正受給で責任を取らないわけにはいきません。少なくとも三年前に「不正受給に成りますよ」と阿部知事に直接告発をしており、阿部知事はそれに対応して調査をし、警察にも告発の事実を伝えて警察も動いていたのですからね。平成31年4月26日   
  
    不正受給の始末
 阿部知事が辞職しても県は国に返金しなければ成りません。だとすれば、県はどうするのでしょうか?
例を持って考えてみれば、大北森林組合の不正受給が有ります。大北森林組合と違うところは何処なのか?として対比すれば、不正受給を行った自治体が違うという事に気づきます。
大北森林組合の不正受給は、北安曇地方事務所林務課における不適切な補助金の支出であり、長野県の事務に瑕疵があったとされて国に16億円返還し、大北森林組合に9億6千万円を返還請求しています。
大北森林組合に返還請求しても、全責任は県に有るとした長野県の不正受給なのです。
では、阿智村の中山間総合整備事業についてはどのような構図と成るでしょうか?
 長野県の問題点:橋先に農地が無い!
これが決定打であります。 確かに農地が有るとしたのは阿智村です。掘り下げれば熊谷時雄が偽造した書類を作成し、遊休農地を菜の花を植えて耕作地として見せかけたのですが、この偽装が事実で無いとしても、菜の花を植えただけでは生産農地と成らない。少なくとも三年以上の出荷記録とその生産に携わる生産組合が存在していなければ農地として認められないのであります。
橋先には五軒の住宅が有りますが、実際に住んでいるのは一家族二軒だけであります。その住戸の周辺は遊休農地ばかし残っております。
三年前、農地整備課の課長と係長が私のところへ来たときはこの状況を把握しておりましたので、一時中止として対処を考えていたと思います。
橋の先に農地が無いのが事実であり、その事を農地整備課が認めているのですからどうすることも出来ないでしょう。下手に操作をすれば其処に責任を取らされますし、何もしなくても不正受給であることに間違いは有りません。平成31年4月28日   
   
    圃場整備も不正受給
 橋の架け替え工事を中止としても、それだけで解決することでは有りません。中山間総合整備事業とは、浪合いの圃場整備が主目的であったからです。その圃場整備になぜ橋の架け替えが追加されたのかと言えば、それこそ岡庭一雄負の行政の賜物から成るものであったのです。
 悪同士
岡庭一雄の四期目村政の始まりを思い出してください。それこそ水上宗光・佐々木幸仁・山内前副村長の三人の参事はその事を嫌というほど知っている事だろう。
三期目の終わり、章設計との裁判で窮地に立たされたのは岡庭一雄である。三人の参事の内真っ先離れたのは水上宗光であるが、そこに鈴木設計との官製談合で身の危険(逮捕)を感じていたことは本人も認める事実である。周りからは気が狂ったとの中傷も聞こえてきたが、岡庭一雄の傍にいても後継になれるはずも無いし、犯罪を押し付けられる危険を感じていたのは間違いない。それに、時雄に任せていたひるがみの森(旅館)が、時雄の使い込みで倒産の危機に陥っていたこともそれを早めたことだろう。
この様な話は私より昼神温泉周辺で聞けばより詳しく話してくれるものだ。
さて、ここで重要な事を思い出していただきたい。この頃、身の危険を水上宗光より強く感じていた者が居ることを。   平成31年4月30日   
   
    約束の反古
 岡庭一雄に約束するのは聞いてあきれるが、常人で無いも者の考えは理解できなくて当然である。「俺は村長に成る」小さいころから抱いていた夢が、夢で終わろうとしていた。その夢を壊したのが岡庭一雄という事であろうが、私から言わせれば、時雄が自ら無くしたのである。
 官製談合
岡庭一雄村長と官製談合をしたのは章設計と原建設である。そこに理屈も言い訳も存在しないのは当然であるが、岡庭一雄もそして熊谷時雄にも存在していないということだ。官製談合を官製談合で無くしたのが時雄であって、原建設と鈴木設計と岡庭一雄村長との官製談合に切り替えたのも時雄である。
正直な話、園原資料館建設における官製談合という犯罪で自首して見ても、水上宗光はビジターセンターという全く違う事業に切り替えているからして事業そのものが無いという事。章設計を排除するという時雄の謀略は、逆に章設計を犯罪から救うという結果と成っていたのである。
たしかに未遂であっても犯罪に変わりがないが、実害が無いことは刑事でも対処しようが無い。そこで証明できる犯罪はビジターセンターの官製談合となり、岡庭一雄の逮捕は出来るが原建設と鈴木設計のどちらかはその対象となる。
ここに時雄は存在しない。裏で糸を引き、思い通りに事を運んだ時雄は陰に隠れてしまったのだ。
 魑魅魍魎の対立
最初に壊れたのは時雄と水上宗光の仲でした。それはそうである。役場を辞めたからと言っても、ひるがみの森に水上を受け入れる場所はすでになかったからだ。
岡庭一雄の恐怖は「逮捕されるかもしれない」であったが、時雄も同時に逮捕の恐怖が生まれていた。水上宗光が時雄の主謀を口にすれば時雄が議長として逮捕されるのである。岡庭一雄は園原資料館の官製談合を行ったのであって、ビジターセンターの官製談合は水上と時雄となるからだが、三人が三人とも警察の動きが分からない中で、魑魅魍魎の体を表していたのである。    令和元年5月2日   
   
    議員を辞めた時雄
 裁判で阿智村は勝った。章設計が負けたのであるが、この裁判の意味を知る者はいないし、知ろうとする者もいない。結果は岡庭村政の継続が保証されただけである。しかし、この裁判において修復できない溝は岡庭と時雄、そして水上宗光に残ったのでありました。
 裁判で思いがけないことが起きた
岡庭と時雄の亀裂が決定的となったのである。この事は付録のような出来事でありましたが、この仲たがいが有ったからこそ、中山間事業の不正受給に繋がり、リフレッシュモデル事業における地区民負担金の横領や事業偽造犯罪へと進んでいったのです。
この様な犯罪が起きるとはその時点では想像も出来なくありましたが、この二人が阿智村を潰すほどの欲を持ったことで今の状況を自ら作り出したことに変わりはないのである。  
  
    裁判が残したもの
 岡庭が村長を辞めて三年がすぎない限り時効と成らない。この事が頭から離れなかった。鈴木設計や原建設が犠牲と成らず、岡庭一雄だけを逮捕させるとすれば、じっと三年我慢すればよい。だとすれば、岡庭一雄には四期目を目指してもらわなければ成らないのだ。
 
風化する証拠
ビジターセンター建設に関わる官製談合の最大の証拠は、原建設の山口会長(ホテル阿智川)による500万円の寄付行為であった。園原の観光事業に使ってほしいという条件付きの寄付は、ビジターセンター建設を原建設が請け負うという構図から来るものであることを関係者は全員知っていた。岡庭自身もそれを隠すように山口会長を名誉村民としているのであった。
書類的な証拠が手に入らない状況で三年待つことは致命的、だとすれば公的記録として残る裁判以外に方法は無いと考えた。
 負けるが勝ち
警察がどうのように対応できるかが一番の心配事でありました。現状の逮捕であれば原建設や鈴木設計が潰されるというのであれば、三年後、二社の時効が確定と成った時、警察は本当に動くのか?という心配が逆に出てくる。そう考えた時、警察に頼る事の無意味に気付いたのでありました。  令和元年5月4日   
   
    逮捕では解決できない
 岡庭一雄を逮捕させたとして其処に何があるのだろう・・不毛の争いで生まれるものは何も無い  この様に書けば何をかっこつけているんだ、逮捕なんてできるわけがないのに誤魔化しているだけじゃないか などと言われるでしょう。
 判決は無用
民事裁判の理由は園原資料館の基本設計料であります。それに現ビジターセンターの基本設計とトイレ棟の実施設計料で有ります。 この請求を行ったのです。
岡庭村長は設計料を支払うとして見積もり根拠の提出を請求してきましたが、支払われては訴えることが出来なくなるので資料を提出しませんでした。
裁判で勝つつもりであれば弁護士に依頼します。当時の社長が素人弁護をしたのが全てであります。 裁判を長引かせて、ありとあらゆる証拠が集まること、その結果が判決であったという事です。
裁判で負ける恐怖は岡庭一雄に有りました。訴訟相手は岡庭一雄でなく阿智村であったからですが、地方公共団体が裁判に負けるなどとの事が有れば前代未聞、世間では行政を相手に勝てるはずが無いと口騒がしくありましたが、勝てるはずが無いのなら裁判に掛けられるはずも無い事であります。
棄却された時には正直ほっとしました。勝てば高裁に進まなくてはならず、地方公共団体が負ければ阿智村がつぶれることに成り、警察もやむなく岡庭を逮捕したでしょう。
仮にそうなったとすれば、章設計は阿智村を潰した張本人と成ったでしょう。   
   
    反省しないのはどっち
 岡庭一雄も熊谷時雄も水上宗光も逮捕の恐怖があった。だからこそ、この三人が三人とも仲たがいしたのである。そして岡庭一雄は四選を目指し、時雄は起死回生の村長選に布石を打ち、水上宗光は時雄をひるがみの森から追い出すことを考えたのである。
四選を目指した岡庭一雄は少なくとも反省の姿勢を見せたかもしれないが、時雄は岡庭一雄の悪口に終始し、虎視眈々と岡庭の対抗馬に向かったのであります。
 ちんけな噂
「時雄が村長に成るようだ」そんな噂は確かにありました。本人も例によって岡庭の悪口を武器に、対抗馬を模索するとした動きを見せていたことも事実であります。例によって伍和方面に、足しげく通ったようでありました。
岡庭と時雄、どっちもどっちであるが、阿智村共産党に属していない時雄の不利はいがめないものであったかも。                                     令和元年5月6日
   
    三年前を思い出せ
 四期目が始まった岡庭一雄に対して、時雄は叔父との修復に力を入れた。時雄の生き残りは其処しかないからだが、ひるがみの森を追い出されるのが時間の問題であったからだ。
ひるがみの森は時雄が喰ったともっぱらであるが、時雄はそれなりの担保を入れている。その担保があるからこそ、時雄を追い出すことが困難であったのだろう。
ここで一つ忠告しておくが、信用金庫の担保であったにしても、国に差し押さえられたらひるがみの森は終わると言うことだ。それを頭に入れておいた方が良いと思いますよ水上殿。
 実際は無一文
時雄の財産は全て父親が残したもので有る。時雄はひるがみの森で稼いだかも知れないが、横領は稼いだとは言わない。月川旅館を喰った叔父と全く同じだが、互いが食い合わなかったことだけが共通点であろう。 まあ、二人して懐に入れた金は億を軽く超えるだろうが、村の金や地区民の金を盗んではいただけない。それを知らない地区民が居ることが哀しい話しではあるが。
さて、ひるがみの森を追い出されると決まったとき「俺には月川がある」とほざいたそうだ。この時点では時雄と月川には何の接点も無い。だとすれば、この時点で既に叔父と話が付いていたことになる。
 時雄が持ちかけた条件
平成17年の国税局による摘発で園原開発株式会社での経営が困難となった。平成18年には野熊の庄月川という会社を勝手に作り上げているが、それでも共同経営者として熊谷智徳と私の役員は残されていた。
そこまでは流石に叔父も気が引けたのだろうが、この時点でも時雄の影は一切無い。
叔父曰く「時雄はひるがみの森へ出て行った人間だ」こう言って時雄の株を会社で買い上げていたが、知らないうちに叔父の持ち分とされていた。(内輪話だが)
この様な状況において時雄は叔父にどのような条件が出せると考えたのだろう?           令和元年5月8日
   
    叔父の問題
 熊谷智徳は東山道(飲食店)の土地賃貸のトラブルにおいて月川から離れる事になった。だとすれば残るは私だけである。しかし、私は月川には何の未練も興味も無い。だからして、私の株(250万円)と母の株(250万円)は熊谷清示(従兄弟)に譲るとしていた。(その約束が反故にされていたとは知らなかった) その様な状況において、叔父が時雄を社長に向かい入れる必要性が無いことから、よほどの条件か利害関係が有ることがうかがいしれる。
 利害関係
利害での一番はやはり指定管理者で有ろう。国税局が入られたことで委託管理契約の継続が出来なく成った。ここで社長を交代したとしても無理なこと。指定管理者制度を取り入れるとした考えは時雄で無いこと(おそらく水上宗光参事)はたしかだが、この時議長であったからして、議会対策で骨を折ったのだろう。(この事は叔父が証言している)
 条件
ここが一番肝心な話し、時雄がひるがみの森を追い出されるのが時間の問題となった時には、すでに月川の社長になると決まっていた。時雄が社長になったときは平成26年11月であるからして、話しは平成25年頃であると想定が付く。
平成25年頃の時雄の動きはどうであったのか?のかと振り返ってみれば、時雄は副自治会長であった。翌平成26年は自治会長で渋谷吉彦が副自治会長である。
阿智村の動きはどうであったのか? 平成25年は岡庭一雄村長最後の年度であります。この年に中山間総合整備事業が決定しており、月川旅館の払い下げが画策されております。  
  
    どうでしょうか!? 時雄がこの二つを条件に叔父に取り入ったことが明白になったでしょう!   
この様に書き出しますと、例によって「どこに証拠が有るのか!?」などと言い出さないとも限りませんが、今ここまで来ますと、さすがにどなたでも理解が出来たのでは有りませんか。  令和元年5月10日
   
    誰もが騙されいる
 話さなければ知られることも無いだろうが、岡庭も時雄も議会の中で話してきた。ただ、その話が嘘で固められていただけのことだが、それが嘘だと思わないところに議会の異常性が有ったのだ。共産党員は信じて疑わないからそのような捉え方は一切ないが、そうでない議員の程度が余りにも酷かったというのがこの様な状況を招いたのであります。
岡庭村政全てに振り返ってみてもより混乱が増えるだけだからして、この二件の行政犯罪に的を絞って説明します。
 橋の架け替え
南信州地域振興局農地整備課にも伝えたが、橋の架け替えは月川旅館のための架け替えである。平成5年頃から架け替えを要望してきたが、1/3の負担は大きな障害でありました。ヘブンスの地代をそれに回すとした考えは叔父と時雄の画策であったが、いかにせん通る話では無かったのであります。
月川旅館の経営は順調で、いつしか橋の架け替えは叔父の考えから消えておりましたが、ひるがみの森を追い出される時雄にとっては叔父に取り付く又とない用件であったのです。
「やい、橋の架け替えが出来る様になったぞ」 叔父は嬉しそうな顔をして話を続けた。「原憲司議員が議会で話をつけてくれた」 花桃の盛況で村も放っておけない状況になったという、そして、中山間何とかいう事業でやれば負担するきゃないとも言っていたが、まだ決まったわけじゃないんで他の者には黙っているように、との話しでありました。                                                            令和元年5月12日
   
    時雄が議長
 時雄が議長で、岡庭村長と話をつけ、原憲司議員が議会に挙げる。この様な方法においてそれは実行されたのでありました。時雄は二期目の議長を最後に議員を辞め、その翌年副自治会長になっている。そして自治会長になった年に、橋の先に農地が在るよう偽装したので有ります。
 県の手落ち
いつものことなのだろう。それこそグレーゾーンなどは村も町もそして県であったにしても当たり前の感覚なのである。グレーゾーンだからこそ力が発揮できると錯覚している県会議員も居るほどだからして、政治の世界には必要な飾り言葉なのであろう。しかし、グレーゾーンとはグレーであって黒では無いと言うことを忘れているらしい。偽装と偽造をはき違えては、グレーが真っ黒になってしまう。
 時雄の偽装と偽造
荒廃地であったにしても構図上は農地であることに間違いは無い。実際に橋先に農地は多く存在している。だが、農地整備課で言う農地とは生産農地で有ると言うことだ。
時雄が行った偽装は、荒廃農地を生産農地に見せかけたことであります。農地整備課の係長が何も農地に見せかけろと言ったわけでは無いが、生産農地が在れば橋の架け替えが可能かも知れないとは助言しているだろう。それが無くして見せかけるなどはするはずがない。
 何度も目をつむった農地整備課
グレーゾーンのグレーゾーンが多すぎた。荒廃地を農地と見せかけるのがグレーゾーンである。そこにもって菜の花畑で農地とするには、如何にせん生産性が無いことに成る。
県の係長は申請書類に目を通しただろうが、そこがおざなりであったから不正受給となってしまったのであります。
農間部落に内緒で作った臨時的な農家生産組合を前面にして、菜の花を生産出荷するとした。偽装した申請書類でも実際に生産農地としてこの五年間実績を上げているのなら兎も角も、菜の花を植える時だけの生産組合はその翌年解散しているし、菜の花を出荷したとの事実も無い。                  令和元年5月14日
   
   試行錯誤をしているのは南信州地域振興局農地整備課
 不正受給を何とか回避したいとあれこれ手を回しているのが農地整備課であります。橋の先に農地が無い事実は致命的、だからして何とか菜の花畑を農地として認める施策はないのかと必至でありましょう。
 傷を深くするな
つけ刃での傷は浅くあるからして、今ならまだ間に合うと言うことである。それをはき違えてしまっては、それこそ担当係長は切腹ものである。
前任課長と係長の責任を、曖昧な引き継ぎにおいて判断を間違えたのが今の現状である。今一番必要なのは「間違えて判断してしまった」とした事実の中で責任を取ることである。それこそ、間違いの間違いをしてしまったら、腹を切っても責任は取れなくなってしまう。
 振興局長と建設事務所長の責任
この二人のトップの指導力が試されている。「振興局長と建設事務所長の統括の元で当たれ!」と指示したが、どうも感度が薄いようだ。
橋の架け替えは不正受給だと確り認識せよ。そして来たるべき会計監査院に備えて事実関係を明確にすることだ。再開するとした考えはみじんも見せては成らない。阿智村が行政犯罪で潰れると言うことは既定の事実となっている。其処に県が嵌まってしまったら、それこそ阿部知事は懲戒辞職となるだろう。
 危機感を持て
課長や係長の範囲ではない。お前達のレベルで調整出来る事でも無い。二人のトップの責任として阿部知事に報告することから始めなければ、それこそ三年前の告発と同じように県の幹部クラス全員が対処することである。
少なくとも合区の県会議員は、この件において阿部知事を追及しなければ成らない状況にしてある。新聞報道が先になれば、会計検査院どころか国が入ってしまう。            令和元年5月16日
   
   偽造申請書類
 時雄が作った農家組合は偽装工作である。その証拠を挙げるのは分けが無いが、県が其処にはタッチできることでは無い。県はあくまで阿智村から上がった申請書類に基づいて事業認可をしている。
なのに、農地整備課の係長は熊谷村長の要請を受け、直接時雄と対峙して橋の架け替えを再開してしまった。ここが問題なのである。
 当時を振り返る
農地整備課の係長は智里西自治会に出向き、橋の架け替えの一時中止を告げていた。そこで「ブログの件が解決したら・・」のような発言をしたらしい。(らしいというのは、自治会役員はそう聞いたというが、係長は認めていなかった)
その時、時雄は自治会の会計役員であるが出席していなかった。後に時雄はその発言に食いついている。これは時雄の言い分に一理ある。確かに橋の架け替え中止にブログの件は何も関係が無い。県が中止の理由にブログの事を持ち出したことは解せないし、三年前に課長係長と会ったときは、まだブログは始めていない。
 根拠を伝えられない県側の理由
自治会に中止の理由を何故はっきり伝えられなかったのか?との一言に尽きる。
第三者的に考えればその理由がハッキリ見えてくるでしょう。これはやはり『県の不正受給』という事なのであります。
橋先に生産農地が何も無い この事実が当初から分かっていたのに、農地に見せかけるとしたことを黙認(実際は出来レース)した。これが全てなのであります。
裏話で言えば「何とか補助をつけてやりたかった」「政治的判断であった」そんなところでしょうが、農地に見せかけることが告発において対処出来なくなったというのが事実でしょう。
告発に対して県農政部長のメールを公開していますので、それを読み直していただければ、その文面において「不正受給だ」と匂わす内容が何も無い事に気づくでしょう。告発した私に対して「阿智村の要望に沿って・・」と前置きしながら、課長と係長を出向かせると書いてあるだけです。
 農地整備課の課長は不正受給を認めている
実は、県農政部長からのメールがもう一通有りますが公開していません。それは県側が言い訳したら追及できる内容が書かれておりますので、その場合に備えておりましたが、課長も係長も素直に不正受給を認めましたので公開を不要としております。(展開においては公開します)                  令和元年5月18日
   
    県は認めていた
 前任の課長係長は、私の告発内容に対して何も否定はしなかった。
以前書きだしていますから記憶されておられるかもしれませんが、今一度詳しく書いてみます。
 氷山の一角
二人へ最初に投げかけた言葉は「阿部知事は公務員の義務を果たしていただいておりますか?」10階(警察本部)へは顔を出されておりますか?その確認が出来なければ話は聞けません。
そのように問う私に「そう取っていただいて構いません」と返答されたから話が聞けたのであります。
課長係長の話は阿智村における中山間総合整備事業の相互的な説明であり、特段詳細な説明はされていないが、ただ、橋の架け替えについてだけは、急きょ追加された事業だとの話しであった。
急きょなので詳細が分からないというが、詳細が分からなくて急きょ事業に組み込むことなど出来るはずもないことは確かである。
 話しを聞きたいのはこちら
橋の架け替えがどのような経過において農政課の中山間総合整備事業に組み込まれたかの説明をしましたが、私が聞きたい、確認したいのは「阿部知事は橋の架け替え不正受給を何とするのか?」であります。なのに、其処に対しては二人とも口を閉ざしてしまう。そして出た言葉が「氷山の一角です」の、あきらめともいえる一言でありました。                                                                     令和元年5月20日
   
   
大北森林組合と同じ
 
たしかに、大北森林組合の不正受給は氷山の一角だとは言っている。氷山の一角とはまだ有ると言うことだ。そして橋の架け替えもまた氷山の一角だとの認識である。
県職(公務員)の常なのか、罪悪感などみじんも感じていないようだが、不正受給ともなれば少々事情は変わってくる。
 伝書鳩  役人の考えそうなこと
困ったときの人事異動であります。平均三年が良いところだろう。彼等はこの三年間というものを意識して勤務しているのであります。もめ事に成ろうとしているのであれば、誰でもそこから逃げ出したい。特に仕事のための仕事をしていない公務員は尚更のことであります。そこで考えられる事は、異動までの間をどのようにやり過ごすかと言うことになるでしょう。
そんな事はお見通し、ですから「阿部知事に伝えてください」と前置きし、熊谷村長と二人して橋の架け替えを中止するよう対処しておりますので、それまで待っていただけるよう農政部長を通して阿部知事に伝えてくださいとお願いしたのです。
 口先男
熊谷村長もなかなかの役者であります。岡庭を悪く言えば間違いなく信用されると踏んだのでしょうが、口と行動が伴わなければボロは簡単に出てしまうのであります。
時雄は憎くても手出しは出来ない。そこがおかしいのです。時雄が憎いのは感情であって、手出しをするのが村長の役割なのですからね。
この様な男ですから、この様な状況になったのです。いつまでも欺せると思っていたのでしょうが、吉川議員が公文書の開示請求をしたことで不安となった。そこに来て「三人で会いましょう」との要求を避けられないとみれば「岡庭一雄を逮捕させるならば何でもします」と、これもまた信じられないような言葉を発したのです。                                                                                         令和元年5月22日
   
   
阿部知事の失脚
 橋の架け替え工事を中止していることは、まだ阿部知事まで届いていないのでは無いかと心配する。この様な状況で端っこの犯罪でも警察が入れば、「警察に届けていた不正受給」において阿部知事の責任問題まで発展するだろう。南信州地域振興局農地整備課の課長や係長は責任逃れに奔走するだけで、そんなところに頭を回していないからして取り返しがつかないとこまで行って初めて後悔するのであろう。
それではたまったものでは無いのが阿部知事である。せっかく警察に届けているので有るからして、それが報告が何も無い中で事業が継続していたなどとなれば、立つ瀬も助け船も無くなってしまう。それでは余りにも可哀想だからして、直接乗り込んであげようと考えているのである。
 
届出が裏目
もしかしたら警察は橋の架け替えが継続されるのを待っていたのかも知れない。完了すれば不正受給も確立することになる。この不正受給で挙げたいのは阿智村長であって知事では無いが、結果的に県の事業だからして、阿部知事の責任は免れない。同情も言い訳も聞いてくれないのが警察だと知っておいた方が良いのは阿部知事であることに間違いは無いのだ。
「警察は何をやっていたんだ!」いつも出る言葉である。いつも出る言葉だからして、出ても良いように動いているのが警察なのである。
15年前、警察は正義だと刑事は言ったが、それは法律に対しての正義であって住民に対しての正義では無いのだ。 令和元年5月24日   
  
    不正受給の範囲
 南信州地域振興局長や飯田建設事務所長が困っていることは何だろうか?と考えてみれば、不正受給の範囲だと想定される。それの根拠は、橋の架け替えは中止するとしても、浪合圃場整備を含めた事業が中山間総合整備事業となっているからであります。
以前にも書いたが、圃場整備にはY職員の偽造承諾書の件がある。それは確かにY職員が書いたものであろうが、県としてみれば阿智村が提出した申請書類の一部に不備が有ったということである。
不備であるからして修正すればよいと思うかもしれないが、その不備が “偽造” となれば、修正するとかの範囲ではない。承諾書という私文書を偽造して県から補助金をせしめあたのであるからして、これも立派な不正受給で、詐欺という個人犯罪もおまけについてくる。
 県の対応
我関知せず 触らぬ神に祟りなしを貫き通していたが、不正の事実のすべてを阿智村の問題としたのである。それも良かろう。確かに阿智村の不手際だ。だが、これは県のふしだらな対応に他ならないのではないか。この様な逃げの対応をしていたからこそ、橋の架け替え再開が大きな問題(後戻りできない)と成ってしまったのではないのか。
 何してる警察?
 ここで少々気になることが有る。それは何かといえば、警察は「聞かぬふり」をしていることだ。橋の架け替えだけでなく、浪合の圃場整備偽造承諾書の件も把握しているのに、何も動いていない。この事を何もしない警察とみるのか、あるべき姿だと考えるのかは関係者に任せておけば良いが、甘く見ない方が良いと注進するとともに、聞かぬふりでも助けてくれない事は確かだと、今一度認識した方がよさそうだ。   
   
    警察より怖い
 県が怖いのは国である。それは唐突とやってくる会計検査院である事に間違いはない

OLYMPUS DIGITAL CAMERA岡庭一雄・熊谷時雄 共産党コンビによる行政犯罪

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コメント

    • ぐる
    • 2019年 3月 17日

    議長始め議会と行政が悪のグルと言われているのに、議会からの見解文書なんかとても信用性がありません。阿智村のガンが持って行ったのでしょう?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 18日

      村長が「この文章が事実です。議会が調査しました」と届けたようです。
      不正受給と県は認識しましたので、村長責任が問われます。

    • 厄地区
    • 2019年 3月 17日

    社会不適切者にお役人脅されポチに成り下がり正義の味方を攻撃している様ではもうおしまい。世直しに水戸のご隠居来て頂かないと

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 18日

      20年前から終わっています。
      共産党が天下を取るとこうなるという見本になりました。

    • 木曽川
    • 2019年 3月 17日

    木曽川流域から見れば東ですが阿智西は大変の様ですな?一番残念なのは行政機能低下の御様子こりゃダメ

    • はじまり
    • 2019年 3月 17日

    阿智村のこの書き込み序曲直ぐ最終章に成りそう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 19日

      最終章になればよろしいですが……

    • 報奨
    • 2019年 3月 17日

    月川への1億円投入にあたり、努力された西の熊谷議長さんはじめ閣議委、そして牛山副村長さんはじめ行政上席者への報奨金支払いはあるのでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 19日

      共産党の考えは、こんな不条理も当たり前なんですね。
      今日の議会で月川の屋根修理費300万円が予算化されるようですよ。
      こうやって、少しづつ予算化して1億円を投入するのです。
      改修工事の内訳は、客室棟増築と浴室の新築だそうで、すでに鈴木設計が計画案を牛山副村長の依頼で書き上げているようです。

    • おしまい
    • 2019年 3月 18日

    終わりがあって始まりが悪い悪習終わり良識ある村にまわりの自治体に笑われない村目指して

    • 村民
    • 2019年 3月 20日

    我々の血税を乱費するな。なぜ西の一部の私利私欲者に金を出すのだ。これでは西は一銭も出さずに我々が養っていることと一緒ではないか。共同の村づくり・地域振興・雇用だの口だけは立派な事をいっても、奴らは我々の税金を食っているのじゃないか。月川もパークも盗伐グループの支持者だとの情報もあるぞ?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 21日

      その情報は当たっていますよ。渋谷秀逸と時雄が全てを牛耳っているのです。
      操は水道の金を横領しているので時雄に足並みを揃え、孝志も時雄の指示に従ってきていますが、近いうちに逮捕されるでしょう。
      そうなれば手のひらを返したごとく、すべてを話すでしょうね。
      話さなければ水道王料金だけでなく、時雄の分までの法外な弁償金が国から請求されるでしょう。
      こんな悪い事をやって許されるほど法律は甘くできておりません。
      共産党の弁護士や目の見えないような弁護士に相談しても、助かる道は有りません。

    • 村民2
    • 2019年 3月 20日

    村民さん 我々は村税納めなくてもいいのではないでしょうか。議会・首長・役場職員で支出額の穴埋めをさせましょう。決起さん何とか村民一揆を立ち上げられないでしょうか。30名ぐらい集まればそれからどんどん増えるのは間違いないと思いますが?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 21日

      このままいけば村は確実に潰されます。
      岡庭村政や熊谷村政で不正な補助金を受けていますので、それらの弁済は阿智村住民が収めるのです。
      不正受給は少なく見ても20億以上ありますので、一戸当たり20万円以上と成るでしょう。
      その時に成って村民は後悔するでしょうが、後の祭りです。
      このくらいは常識的な話ですが、常識が分からない村民が多すぎますね。
      そんな村民に期待しても無理でしょう。

    • 東低西高
    • 2019年 3月 21日

    東低西超高の阿智村村政それに皆さん大満足。ちょっとおかしな事だと思うが不思議です。恐喝大怖大怖

    • 高町
    • 2019年 3月 21日

    羽場先生君子危うきに近寄らずのコトワザ実践者ですな。岡庭と一時の蜜月から一定以上の距離感、岡庭信奉者羽場先生見習わないと。今に至ると殉死しか手はないですな。浪合のお方に

    • 村民同感
    • 2019年 3月 21日

    たしかに!数万円の少額補助金も手続き大変なのに、議員を呼びつけ、約1億の巨額を公開無しに議会で決定、村も良ではおかしいです。一般村民は村税は納める必要ありません。抗議の場何とかしないと!?岡時さんと、取り巻きの恐怖のオーラに勝つにはどうすれば。みなさんの知恵を。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 21日

      これを止めることは既にできなくなりました。
      今回の議会で承認されてしまいましたからね。
      村民負債が増えただけですのでご心配なく、一戸当たり1万円増えただけです。
      月川への仮橋の架け替えが中止されますので、おと1億増えるでしょう。
      これで22万円に成りました。
      岡庭や時雄に逆らう事は簡単ですが、国は法律ですので私の力ではどうすることも出来ません。

    • 2019年 3月 21日

    確かに羽場氏のしぶとさ変わり身の素早さには感動的です今の状況浪合の村議に良く良く説明すべき。このまま行けば将来補助金等もう予算付けない可能性もそうすれば学園維持難しいのではと危惧しています

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 22日

      浪合の吉田村議は羽場睦美氏の子分ですから説明するなどとは不要ですよ。
      それにこの段階で羽場さんを登場させても対して役に立ちません。
      岡庭一雄配下の者や議員をたしなめることは不可能なことであります。

    • 先行き
    • 2019年 3月 21日

    ここ最近の動きじっと見ていると熊谷氏の言う事当たっているのではと心配に成って居ます議員も阿智丸と言う大船難破するはずないと思って恥ずべき動きしているが皆さん心の中ではまさかまさかと思っているが阿智村以外の地区では阿智村大丈夫?と良く言われます

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 22日

      私は特別なことを言ったり書いたりしているわけではありません。行政の関係者であれば、誰でも知っている常識であります。
      このまま行けば村民が、岡庭一雄や時雄、それに議員らの負債を負うことになりますので、注進申し上げているだけであります。
      住民が動くこと無くして世の中変わりません。お金を取られる段になって始めて気づくのではないでしょうか。

    • 村民同感さんへ
    • 2019年 3月 21日

    村民2さんの書き込みにあるように、おかしいと思っている村民が個々の行動ではなく、集結すれば悪策に立ち向かうことが出来るのではないでしょうか。ただ、同じ志を持つ方々へどの様に連絡して集まっていただくかが?コメント欄へ記載すれば取り巻き連中に知られてしまいますし。今は、一人でも確実な良識がある仲間を増やしておきます。「決起せよ」さん始め、多くの村民の方々からの同志集結連絡を待っています。連絡したいのですがどうしたらいいかわかりません。

      • 待ったなし
      • 2019年 3月 21日

      さんざん警告されていたがいよいよ動き出してしまいました。警鐘鳴らしてくれたが無視無視ではもうしょうがないですね。さてさて何処まで踏み込まれるか心配します。

        • 熊谷章文
        • 2019年 3月 22日

        心配してても埒は開きません。
        踏み込まれる前に行動しましょう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 22日

      行政に対して不満があるならば、村長または議員リコールしか有りません。
      それを行うには、まず、行政で何が起きているのかを正確に村民に伝えるとした事が必要です。
      おかしいと思っている村民が、横にいる村民にまず話すことから始めることが必要です。
      話せば必ず通じます。その村民が岡庭や時雄に関係ある人であっても、阿智村が終わってしまう!損害は村民が負う!と分かれば、必ず立ち上がってくれるでしょう。

    • 時エンド
    • 2019年 3月 22日

    物語はハッピーエンドでは終わりそうもありません。結末予想している章氏の筋書に成ってしまったらもう大悲劇で日本一酷い村に成り下がりそう。悲しい😢個人の欲村を喰う😖💦後は神頼み。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 22日

      私の筋書き? 妙なことを仰いますね
      岡庭一雄と熊谷時雄がつくりあげた村でしょ!?
      違うんですか?

    • 2019年 3月 22日

    議員思い当たる人ら辞表書いたのではと推測致しております辞めて済む話では無いが旧体制に執着し過ぎました辞世の句完成しましたか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 22日

      議員、吉川議員を除き全員逮捕されます。
      これが分からない人が、この様な村にしたのです。

    • 危機
    • 2019年 3月 22日

    村民はもっと危機感持って欲しいと思う。司法など来ない来ないと言っている人ら来ないだろう来て欲しく無いので言っているだけではもう神仏にすがるのみ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 25日

      来なければ社会が成り立たないでしょう。
      来ないと言っている人は議員だけのようですよ。
      不安があるか馬鹿なのか、そのどちらかでしょう。

    • 戦慄
    • 2019年 3月 22日

    このブログと、書き込み読むと震える内容でまさか?と思って他地区の関係者に聞いてみたら事実ならあり得ると説明してくれ震え上がりました。他地区の良く読み込んでいる人に聞いてみたら。そんな事に成ってしまったらエライコトです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 25日

      震える?
      実際に震えている者は、熊谷村長・岡庭元村長・熊谷時雄・熊谷操・渋谷秀逸です。
      他の者は怯えているだけじゃ無いですか。

    • 2019年 3月 23日

    おはようございます夢なら醒めてと思ってます本当にどうしょうも無い

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 25日

      私も夢で有って欲しいと思っています。

    • 県議特別
    • 2019年 3月 23日

    来月の県議特別決戦寸前枠順はまだ発表されないが実力はほぼ一線に見えますそろそろ解説予想は控えないといけないので最後に岡庭さんの応援受ける枠足引っ張られる恐れあります赤色勝負服の枠応援すべき。

    • 感想
    • 2019年 3月 24日

    章さんこの阿智村の終演と言うブログまだ少し希望持てるんじゃない、阿智村の終焉だとジエンドだが後は我々の責任。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 25日

      智里西の来年度の自治会長は園原部落の熊谷Tです。
      今夜、最後の代表委員会が開かれますが、そこで盗伐の件を引き継ぐかどうかが問題でしょう。
      特に、弁護士との相談費用を自治会費で支払った件は、副自治会長の話すとおり使途不明金になります。
      彼は実直な人間ですので間違ったことはやりませんが、時雄の居る会議では一言も話せないでしょうね。
      阿智村がジエンドしても智里西地区が今のままでは終わることさえ出来ません。
      犯罪者を勇気を持って告発することが、自治会長に課せられた責任です。
      そうで無ければ自治会長が逮捕されてしまいます。

    • 滋野
    • 2019年 3月 24日

    是非とも章ブログ違うウソだと言っている議員沢山いると書いているがちょっと離れた東信地域だとわかりません是非この場で反対意見外部に分かるように書き込みして欲しいと思います。まさか意に添わない内容は掲載しないなんて事は無いよね?書かれた人達の声漏れて来ないのは不思議。指摘された岡庭さん本出したり講演の過去あるので分かるように説明する責任有るんじゃない。

    • 匿名
    • 2019年 3月 25日

    東信の方も見ているのかなとビックリ、同時に嬉しく思いました。確かに岡庭さんは影響力がありますので公の場で説明すべきだと思います。村民も何かが起こらないと関心持ちませんがうわさには敏感なようです。

    • 震える
    • 2019年 3月 25日

    章さんのブログ通りに成らない事を祈っております

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 26日

      私は予想を書いているわけではありません。実際に起きたことをただ書いているだけですので、全て過去の出来事です。

    • 震える2
    • 2019年 3月 25日

    岡庭グループの方は大丈夫大丈夫と引き締めに懸命。何が大丈夫何で大丈夫かと見解聞いてみたいものです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 26日

      引き締められているのは議員だけです。
      熊谷孝志と熊谷秀樹村長との間で締結されている園原水道管理契約書を見て「偽造じゃ無い」と言い張る議員ばかしです。
      頭が悪いとかの問題では無く、岡庭一雄と熊谷時雄を守るために目が見えなくなっているのです。
      偽造であるとの証明は、今久留主総務課長が開示した文書にあります。
      偽造した契約書で刑事を騙したことは、刑事自身が分かっておりますので熊谷村長は逃げられないのです。
      その事を熊谷智徳後援会長が知ったので、熊谷秀樹村長に「辞職せよ!」と申し渡したのです。
      辞職させるのは、村民に対してせめてもの償いと熊谷智徳後援会長が悟ったのでしょう。

    • 烈震
    • 2019年 3月 26日

    いよいよ阿智村地殻変動起きそうです!地震予知は難しいが今回は確実です。皆さま準備怠りなく、お言葉注意!地殻変動起きた後の立場が違いますよ!議員は目を覚まさず、皆様は目を見開いて!

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 26日

      熊谷秀樹村長が辞職すれば、岡庭一雄と西の三悪人の行く末は村民の目にハッキリ見えてきます。

    • 読後
    • 2019年 3月 26日

    橋の架橋のやり取りブログにアップしたがこれは県にとってきつい事だろうと思ってます此は第三者から見ても不正申請あり章ブログ正論かと担当部所騒々しく大変そう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 27日

      阿部知事に告発したことの事実は消せません。
      農地が無いと確認して着工した事実も消せません。
      熊谷村長から再開要請が有ったにしても関係ありません。
      農地整備課が判断して実行したことに変わりはありません。
      中止したとしても県の責任は免れません。
      現職四人の県会議員候補者と共産党飯田下伊那支部に経過と証拠の一部を提出をしています。
      当選してからがたい変ですよ!現職の県会議員は全員この事実を知っていたんですからね!
      当選しても辞職する議員が出るかも知れませんよ!
      因みに、不正受給ですと国の機関は宣言してくれました。

    • 騒々
    • 2019年 3月 26日

    全国に発信された今、県担当者ら凄いプレッシャーかかりそうですこの場でしっかり投稿されたので無視するわけには行かず皆で注視。中止に成った場合どうなるんでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 27日

      プレッシャー
      それよりもっと大変でしょう。
      大北森林組合の不正受給より大きな不正受給ですからね。
      中止になっても不正受給が消えることはありません。
      どうなるかは目に見えていますが、見えない人はテレビで放映されるまでお待ちください。

    • 無視
    • 2019年 3月 26日

    章さんのブログ見たら以前から言っていた意味どうやらわかって来ました此は警告無視し続けた結果かと。何処までやるの?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 27日

      私は何もやりませんよ。
      過去の事実を書き出しているだけです。
      どこまでやるかは、検察や国税やそれ以上の国家機関が決めることです。
      ただ、法律を司るところですから、許されるなどとの事は一切ありませんよ。

    • みすゞ
    • 2019年 3月 26日

    県の担当者ご苦労様です混乱想像出来ますまさかの展開ブログのアップも速攻、即効だと思う。県関係は大混乱だと思うが阿智村大丈夫大丈夫と泰然さすが我が阿智村。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 27日

      県にとっては阿智村などどうでも良いことです。
      国は県が組織包みで行ったとしますので阿部知事は辞職するしかありませんね。
      阿部知事も私の告発をなめてかかったんでしょう。
      因みに、この件は県警が関与するところにありませんが、ただ、事前に知事から伝えておりますので、警察への批判も出てくるでしょうね。

    • やぶにらみ
    • 2019年 3月 27日

    今回表に出てきた西の問題ですが、一部の事で岡庭時代のヤバい村政が表に出てきました。やはり長期政権の典型的な悪い例です。特に独占的な村政をし一部の利権に応えた結果が今の状況で取り返しが出来ません。今後は章さんの書いてある通りに成って行くと思うけど、どうなることやら。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 27日

      長期政権ではなく、共産党が天下を取ったからこうなったのです。
      「共産党が村長に成った。阿智村もこれで終わりだ」と言った年配者の声を覚えておいででしょうか!?
      阿智村が終わる中で責任を取らす者を、このブログで実名を挙げて書き出してきました。
      これらの者達とその取り巻きと、岡庭村政16年間に関わってきた議員全員を村民が処罰することにしなければ、それらの負債は村民全員が負うことになります。

    • 怖さ
    • 2019年 3月 27日

    やはり時代進化してます県担当者とのやり取りブログで表に書類提示では担当者の立場も良くわかり一気に拡散して皆さんどうなるか注視。阿智村旧体制引き締めに体制大丈夫と言っているとの話だがこのまま工事続ければ批判集中の恐れも今は情報一気に拡散。古い世代ついて行けないのでは?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 28日

      阿智村の旧体制は逮捕の対象になりません。
      現体制者が逮捕されるだけであります。
      古い世代は後悔でよろしいと思いますよ。
      これからの世代は、古い世代に責任を取らせればよろしいでしょう。

    • 衝撃
    • 2019年 3月 27日

    阿部知事への告発事実だと目にすると衝撃しますね。中止を実行させた村長責任はどうなるんですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 28日

      あれ?事実で無いと思ってたのですか?
      中止をしていたのは県です。実行したのも県です。
      県の責任は阿部知事が取るだけです。
      県は阿智村に補助金の返還を求めます。
      阿智村はその補助金返済分を村民に負わせます。
      それだけのことです。
      辞職しない熊谷村長が責任を取ると思いますか?
      笑い話でしょうが。

    • 2019年 3月 27日

    阿智共産党総裁岡庭殿ちょっとブログの影響力舐めてんじゃない?アクセス異常の伸びで日本全国に発信されているんですよ。古い感性今では通用しません。謙虚にお縄にツケよ。

    • 降参
    • 2019年 3月 27日

    こんなこと行われていたとはもう間違えたでは通用しません

    • 阿智圏外
    • 2019年 3月 27日

    此はもう確信犯です

    • 三つ巴
    • 2019年 3月 27日

    この話題全国区に成りそうな予感も出来るだけ速やかに確り決着望んでます。日本一の星空と不正ダブルイメージに成ったらお手上げ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 28日

      日本一の犯罪の村になります。
      日本全国から犯罪者の住む阿智村となります。
      岡庭一雄や熊谷時雄が悪いなどと全国の人は見ませんよ。
      デタラメな村民が住む村だと思うだけです。
      阿智村出身者は、当分の間辛い思いをするでしょう。

    • 三回生
    • 2019年 3月 27日

    村長擁護する人居なかったのが此のような事態招いた一員だと思います2悪が余りにも巨大で村長一人で事に当たらせたのでは気の毒。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 28日

      何を言っているんですか!?
      熊谷村長が一番の悪だからこうなったんじゃ無いですか!
      気の毒のレベルはあなたですよ。

    • ショック
    • 2019年 3月 28日

    昨日の昼休みに同僚から最近読んだか?と聞かれ、偉いことに成ってるな!と言われたんでブログを見たら、もう非常事態、まさに終わりの印象、悲しいなどと言う状況ではありませんでした。どうしたら良いのか

    • 事実
    • 2019年 3月 28日

    岡庭さんら嘘嘘嘘の大合唱だが今の状況どう説明するか。嘘と言うなら章告発すべき

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 29日

      今はもう言っていないようですよ。

    • 西哀歌
    • 2019年 3月 28日

    阿智村の人に西の架橋の事聞いたら本当に対岸に農地は無いそうで問題に成るんじゃ無いと心配していたとの話してくれましたどうも罪悪感欠如の様ですな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 29日

      阿智村の人が負担を請求されると言うことを教えてあげてくださいね。

    • 阿智内乱
    • 2019年 3月 28日

    ここ数日の動き本当にヤバイんじゃない岡庭グループは大丈夫と引き締めているとの話だがそんな根拠何処にもない本当に全国ニュースに成るんじゃない。こんな事やっていたとは村民知らない。無関心反省しないと

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 29日

      無関心でしたので、ツケが回っても仕方ないですね。

    • あちのはなし
    • 2019年 3月 28日

    おかにわさんぷろぐのえいきょうりょくなめてんじゃないよとりかえしのつかないじたいですよのなかなめてんじゃないよ

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 29日

      そうですねべつになめてたわけじゃないとおもいますよ
      すべてをしられているときがつかなかったのでしょうね
      にしのさんあくにんもまったくおなじです

    • 百合子の涙
    • 2019年 3月 28日

    赤旗で阿智共産党は日本共産党とは関係ないと記事書いておかないと人気落ちて仕舞うんじゃないと危惧しています。

    • 花桃🍑祭
    • 2019年 3月 28日

    今年もちょっと早い開花だと思うが此のようなトラブル抱え例年の様な祭、大丈夫?心配してます

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 29日

      阿智の人は近寄らないでしょうね。

    • 申請
    • 2019年 3月 29日

    農地の無い場所に農地に行く橋申請するとは良い度胸ですな。此が表に出た今はちょっと無理、後は村の予算で建設?阿智十八番の偽造、拡大的解釈、超法規的解釈。お上もちょっと村と距離置かないと自分の立場危うく成ります。皆で見守ってます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 30日

      阿智村民は皆さん知っているのに何も言わない方がおかしいのです。
      表には三年前から出していますよ。
      今までろくな県会議員が居なかったのでこうなっているんです。
      吉田博美もそうですが、参議院銀のボスだのなんだのと言っているが、
      共産党を村長にして、その村長が行政犯罪を続けた結果逮捕されるのですから、
      出馬したら一発で週刊誌ネタですよ!

    • 村民同感
    • 2019年 3月 29日

    権力者が元権力者へ加担するのですから、見守っていればそのようになるんでしょうね。結局。「お主も悪よの〜う」の世界が続きます。でも

    • 温度差
    • 2019年 3月 29日

    丘の上では章氏指摘していた課長お辞めに成ったとの話聞こえて来たが辞めて済む話出はなく此から。阿知川の村では未だに将軍様守ってくださると居座り村長の邪魔しています此は自治体の温度差ありますがちょっといや大分悲しい思いするんじゃない。我が世の春を謳歌した腰巾着お覚悟を

    • 匿名
    • 2019年 3月 30日

    章さんが予言した通りに成ったら阿智村悲劇だが、そうなっても「章のせい」何て事を言うだろうな。警告をさんざんしていたのに嘘だと言う虚言に惑わされ無視して来た村民の責任は重大だと思う。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 30日

      予言?
      では、予言で結構ですのでついでにお話しします。
      熊谷村長とその仲間たちの次は、ジェイマウンティングセントラル株式会社ヘブンスそのはら白沢社長の逮捕と成るでしょう。
      岡庭一雄と熊谷時雄は、残念ながら一番最後でしょうね。
      でも、一番罪が重いですから勘弁してくださいね。

    • 2019年 3月 30日

    ここまで来たらもうどうしょうも無いが章さん言っている事外れて欲しいが大半当たって仕舞うんじゃないか?村以外の人ら冷静に見て同情されてます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 30日

      外れたら法治国家でなくなってしまいます。

    • 懐古
    • 2019年 3月 30日

    週末東信より此処に書き込まれたブログ書き込み事実とすればもう○○です。是非とも書かれた権力者側からの書き込み願います。行政側にちょっといや凄い問題ありしかも藩庁代官所迄飛び火しそう。何か起こるとすれば選挙後と予想。

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 31日

      そうです。選挙後です。
      何処を切り取ってみても、選挙後です。
      情報が飛び回るのが選挙です。
      再選を狙う議員は全員が知っていますので、そういう目で見ると面白いですよ。
      公明党だけが能天気ですがね。
      無くても良い政党だから相手にしていません。

    • 終演
    • 2019年 3月 30日

    終演が終焉に成らない様に章氏のご意見拝聴したいものです。宜しく究極の一手を

      • 熊谷章文
      • 2019年 3月 31日

      終焉はさすがにまずいでしょう。今の段階ではね。
      一幕事進めていきますので、じっくりご鑑賞のほどを

    • 2019年 3月 31日

    もう此処に至れば章さん阿智村救うための提言して欲しい

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 01日

      今までの三年間、ずうっと提言してきました。誰も耳を貸さないのですから、こうなってしまったのです。
      一戸20万円の負担、喜んで出すのではありませんか!

    • 情報通
    • 2019年 4月 01日

    村長の辞職勧告は事実です。4月1日までだそうですよ!新しい元号に併せたんですかね?でも辞める気配は無いようで岡庭さんに頼っているようです。職員の人事異動で当事者を入れ替えたのは岡庭さんの作戦だそうですよ。
    ついでに言っておきますがヘブンスの社長逃げ回っているようです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 01日

      流石に情報通ですね。4月1日はエイプリルフールでしょ。
      辞めないのもエイプリルフールなんですか。
      白沢社長ですか、逃げても無駄ですし、言い訳を言っても通用するのは身内だけでしょう。
      だいたい、一介の従業員が3億もの金を作れるはずが無いじゃ有りませんか。
      飯田信用金庫が3億貸し付けているんですよ。3億貸し付けると言うことは、3億以上の担保があるからです。
      信金は銀行と違って事業資金を貸し出すことは出来ません。
      特に、飯田信用金庫は担保貸しをするところです。
      へたをすれば、岡庭と時雄の手で、村の資産が担保に入っているんじゃ有りませんか?
      少なくとも、財産区の山は担保に取られております。
      岡庭と時雄にかなりの金が流れているのを捜査機関は掴んでいますので、この人も同じ運命をたどるでしょうね。

    • 匿名
    • 2019年 4月 01日

    月川橋の件やはり最悪の事態になりましたね。農地と認められないのに申請して工事も始まっている。
    西以外の村内でもヤバイと心配する人は結構いました。どんな申請出したのか?
    全国に発信された今では、やはり工事続行と言うわけにはいきませんね。
    TOKIOってどこまで悪い奴なんだ、天罰どころの騒ぎじゃ無いです!

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 02日

      工事続行すれば阿智村民の負担が増えるだけです。
      この事(村民負担)を理解する村民が増えつつあるようです。

    • 匿名二
    • 2019年 4月 01日

    岡庭氏悪足掻きしていると情報入って参りました。ちょっと焦り出ているようで足並みに乱れも月川橋渡り初めはちょっと望めませんな。ここまで章やるとは。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 02日

      橋の上から突き落としても平然と開き直り、落とした者を悪者と決めつけ半殺しにされるでしょう。
      そこまでの人種だと村民は肌で感じていますので、怖くて近寄れないのです。

    • 連帯
    • 2019年 4月 01日

    両氏の御家族様にちょっと。これ等の犯罪に近い行為は家族にとって飲酒運転幇助の様な感じします。此から先々ハッキリすると思ってます

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 02日

      家族も開き直って、不正是正に取り組む人を攻撃しています。
      幇助ではなく共犯でしょう。万引き家族はまだかわいげがありますが、根が悪い泥棒家族は陰湿な反感攻撃をするだけであります。

    • 2019年 4月 01日

    阿智村とかかわった係の方大丈夫ですか?外野席から見ると大変です。工事始まっているのでどう対処するかまあこのまま続行出来るとは思えませんが後は2課の出番。役場は文書偽造など日常茶飯事との様子闇深き村。阿智村独特の法律有るようですな?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 02日

      ここは2課ではなく本部がやってますが、不正受給は警察の前に会計検査院がやることです。
      文書偽造は職員の専売特許になっております。正直な話し、正常な課長は誰も居ませんでした。

    • 2019年 4月 01日

    この阿智問題を各町の関係者が偉いことと震え上がっているが、阿智村関係者は悠々泰然としているそうで各地区の温度差が垣間見られます。
    岡庭支配が長く強権的な手法とって来たので、村民の思考が停止した状況で北朝鮮みたいに成ってしまいました。此で済むわけ無いのに事が起こって初めてわかると思う。

    • 新元号
    • 2019年 4月 02日

    それにしても皆確り書き込みしていますね。嘘ではなく事実だと見ます。書かれた方嘘嘘嘘と吹聴しているようですが村外迄漏れてきません噂によると本当だから反論出来ないんだとの声がだからこの場で説明してください。ブログを見て嘘だと言いふらすより反論した方が効果あると思う

    • 阿智劇場
    • 2019年 4月 02日

    阿智劇場終演講演に入りましたカーテンコールはまず無理。筋書きどうか予想もしない展開。エンディング待っているのでは?此は悲劇出はなく結果的にハッピーエンド。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 06日

      ハッピーエンド?それは流石にありません。
      岡庭一雄と西の三悪人が懐に入れた公金を、村民が負担すると分かれば、それは悲劇どころか喜劇に成るでしょう。

    • コマンバ
    • 2019年 4月 03日

    阿智劇場氏の意見その通りかとおもいま~す。悲劇転じて福にして行かないと今のままでは郡下の笑い者になりま~す。日本一の悪村で~す。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 06日

      熊谷村長は何れ逮捕されるでしょう。
      熊谷智徳後援会長は辞職せよとしたようですが、辞職で済むとは思っていませんので、岡庭一雄や熊谷時雄に助けを求めたのです。
      時雄に対して「あんな者は死んでもらわなきゃ困る」とまで言っていた熊谷村長がなぜ時雄に助けを求めたのかは、職員の間でも知ることに成ったでしょうが、それでも変わらぬ職員は、共産党員しかおりません。
      こんな状況ですので、福には成りませんが笑い者には成るでしょう。

    • 困ん婆
    • 2019年 4月 03日

    岡縄さんのご子息様の行く末心配していま~す。地方事務所関連に御勤めですねえ、親の悪行諌めないとで~す。黙認ではすみませんな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 06日

      振興局ですね。そう言えば、県職は「阿智村は共産党の職員組合だ」と知っており、呆れておりますね。
      その辺で阿智村を見ているようですよ。
      岡庭一雄の力はすごいですね。何億も懐に入っているんでしょうね。

    • 防人
    • 2019年 4月 03日

    神坂の万葉集の精神どこに行ってしまったのか金金金ばかり思い浮かびます

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 06日

      園原は神の降りた日本の真ん中であります。
      大和朝廷から平安迄、園原は聖地でありました。
      万葉集を読み解けば、その様な意味合いが感じられると思います。

    • 匿名
    • 2019年 4月 03日

    歴史ある神坂阿智村で凄い問題発生していたとは先ず意外でした山深き人の良い郷と思っていたが他人の木を切ってしまうとはその材で村の事業に使うとは巧妙有効利用頭回る郷。農地無いのに農地と言いはり騙して橋工事迄こぎつけるとは。良く頭回る郷。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 06日

      残念ですがその通り、悪知恵がどうしてここまで働くのかと呆れてしまいますが、常識が有ればこの様な事は致しません。
      時雄の指図ですべてが行なわていますが、時雄の指示に従うとした考えはいったいどこから来るのでしょうか?
      いずれ何人かが逮捕され、賠償金の支払いも自治会がすると言うが、盗伐における300万円程度では無く、数千万数億円と成るのは目に見えていますが、そこまで行かなければ分からないと思います。

    • 特捜
    • 2019年 4月 03日

    これはもう、地検特捜部しか対応できない。東京、大阪、名古屋の特捜部さん、何とかしていただきたい。私の連絡先ぐらいはすぐ特定できるかと思います。多くの村民が泣いています。捜査に協力できる方は私がお伝えしますのでよろしくお願いします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 06日

      飯田警察署はどうでしょうか?
      飯田警察署は盗伐詐欺犯罪と水道保証金横領の件は対応できますよ。
      それと、2,000万円の着服犯罪もです。
      何人かの村民が電話を入れれば、必ず逮捕してくれますよ。
      証拠は届けて有りますので、電話一本で結構です。
      もし、それでも逮捕が無いとしたら、地検に電話して警察の怠慢を告げましょう。
      やる事とやれることはいっぱいありますよ。
      でも、電話を入れなきゃ警察は動きません。

    • スターダスト
    • 2019年 4月 04日

    熊谷章文氏に指摘された方々は自首して告白し新元号恩赦を適用してもらったらどうでしょう。
    早いもん勝ちですよ(^Д^) どうです村長さん!一番乗りに相応しいんでは?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 06日

      熊谷村長に恩赦を与えるなんて考えられない事です。
      岡庭一雄の手先で5年間も村民を騙したのですよ!
      ヘブンスとの契約書を偽造したのは熊谷秀樹なんですよ!
      それにおいて阿智村がつぶれるんですよ!
      熊谷操の横領では村はつぶれません。
      熊谷秀樹と職員四名と熊谷操と孝志が逮捕されるだけです。

    • 2019年 4月 06日

    章吉川両氏おかしいと言う声あるが章氏は昔から不正があると提示してきたし吉川氏は議員と言う立場で責任果たそうとしたが役場議会が押さえ込もうとして来た事が今の事態招いたんだと思います。岡庭時さんら不正な事していないんですか?良いことばかりしてきたのですか?不正な点指摘されたら解明するのが筋で章吉川両氏批判するのは筋違いだと思ってます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 08日

      私がおかしいのは10年前から言われております。
      吉川議員がおかしいというのは時雄と岡庭の取り巻き達と、他全員の議員であります。
      どう考えてもおかしいのは議員達では無いですか?
      それも分からぬ村民がまだまだ多い事が残念ですね。
      10年前から批判されておりますが、それで気づいていただければ結構です。
      岡庭と時雄の負債は村民が負担すると言うことをね。

    • 納得
    • 2019年 4月 06日

    参さんの御説まさにその通りかと。指摘されたら説明責任有るようですな?章氏の予言している様に成ったら職員議員辞表ものきちんと検証しないと。阿智村では岡庭さん熊谷時さん悪い事なんかするわけない濡れ衣と言いはり騙されやすい村民ですな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 08日

      議員は辞職者ではありません。
      岡庭の負債を背負っていただかなくては成りませんのでね。
      民事訴訟があると言うことを議員は知るべきでしょう。

    • 2019年 4月 07日

    章氏に指摘され直ぐに対応出来る組織等はまだ硬直化していないがまるで未対応の組織やチームはもうお仕舞いですよ救い様がありません。おいおいわかって来ると思いますが

    • 北似
    • 2019年 4月 07日

    阿智村の岡時さんに対する思いは北の国民が将軍様に対する思いと一緒です。岡庭さんの思想は北の国と同じようです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 08日

      小沢一郎が沖縄選挙で共産党と組むとした。
      その根拠は「民主主義による政党共産党に成ったからだ」という。
      日本共産党の端くれに在る岡庭共産党が、民主主義の機構を壊したとなれば、一体どうなるのでしょうか!?
      阿智村の共産党員の票は350余り、一戸当たりに換算すれば150軒程度です。
      その共産党が「章が酷い!」などと言っているようでは、日本共産党員として受け入れられないと思います。

    • 2019年 4月 07日

    章優氏おかしいと言う話していると声聞きましたが岡時さんらが素晴らし過ぎるのではないんですか?ウフフ

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 09日

      本当にそう思います。よくここまでの悪いことが平気で出来たんだと感心します。
      こんな犯罪を思いつくのは悪の天才だと思いますよ。
      まあ、共産主義者で無いと思いつかないでしょうね。

    • 弔意
    • 2019年 4月 08日

    明日は葬儀で西の連中斎場に勢揃いで弔問外交駆引き繰り広げると思うが西の一角の崩御でバランス崩れ良い方向に向いてくれると良いが

    • 終わりの始まり
    • 2019年 4月 08日

    選挙が終わりブログの書き込み自粛していた方々解禁ですよ! いよいよゴング鳴りました。徐々に皆さん事実が見えて来ると思います。時さんは弔問客に激飛ばしていると思うがさてさて?

    • 永劫
    • 2019年 4月 09日

    此だけのブログ書かれ何も無いから何も無い無いとの大合唱だが傷害事件とは違い準備かかると思う此だけの問題済みっこないとは阿智村以外の自治体の声。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 10日

      準備は万端です。
      阿智村だけで無く飯田市も同じ状況です。
      県会議員は忙しくなりますよ。
      どの議員がボーッとしているか、近いうちに分かるでしょう。
      共産党の水野君は落選しましたが、長野県支部としてやると思いますよ。
      ただ、阿智村共産党が岡庭一雄の犯罪に取り組まなければどうしようもないですが。
      高坂美和子や原佐代子・林清子・寺田眞由美の三馬鹿党員議員ではどうしようもないと思います。

    • 迷声
    • 2019年 4月 09日

    カルロスゴーンさん今や名声地に落ちルノーからも問題噴出。見捨てられた様子。カルロス岡庭さんとダブルイメージに見えてまいります

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 10日

      あれだけ悪いことをしたのですからルノーもフランス政府もどうしようもないですね。
      岡庭一雄と熊谷時雄はゴーン以上に悪いことをしたんですよ。
      フランス国民はその悪いことを理解し見放したのですが、阿智村民はまだ理解に至っておりません。
      はたして、その差はどこから来るものでしょう!?

    • 日参
    • 2019年 4月 09日

    ゴーンさんに、引っかけられちょっとキツいがまあ書き込みだから。ゴーン問題長い内偵捜査行われたとお聞きした。阿智まだ来ないので大丈夫大丈夫と言っている様だが本当に大丈夫?

    • 恐喝
    • 2019年 4月 09日

    奉行の前に出なければ成らないと恐ろしい書き込み溢れてますが賛同します世の中そんなに甘くないと思うし真面目に仕事している職員まで捲き込み一部の役職の連中の為に阿智村悪くしてしまいました

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 10日

      一部の役職職員がやったことでも、それを見過ごしていた職員は同罪であります。
      この様な職員は、村が潰れると同時に職を失うでしょう。

    • 解決ゾロ
    • 2019年 4月 09日

    怪傑ゾロではなく解決の方をお願いしたい。それにしても尚新な事実が出て来ています。月川これ程大騒ぎしている時に行政がこんなんでは村民を馬鹿にしているんじゃないでしょうか。阿智村は周りの自治体に注目されて居ることをお忘れなく。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 11日

      まあ、周りの自治体が注目していても解決されるわけではありませんので。
      岡庭一雄と熊谷時雄のやってきた行政において、多くの犯罪が有るという事実を村民が知る必要が有ります。
      熊谷秀樹村長が岡庭一雄の指示を受けて、契約書を偽造したという事実も知らされるべきでしょう。
      議会と二人の取り巻き達と、そして課長クラスの職員までがこれらの事実を表に出さまいとして居ることも知るべきでしょう。
      この三つの「知る」が行われば解決に近づきます。

    • 2019年 4月 09日

    岡時さんゴーン氏見習い陰謀だなんて言わないで素晴らしい弁護士手配済みましたか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 11日

      陰謀して泥棒したのです。それも国の金を、そんな人間につく弁護士は居りません。
      国に逮捕されて裁判となれば、国選弁護人が付くでしょう。

    • カルロス岡庭
    • 2019年 4月 10日

    どちらも在任期間の問題。日産や役場も知っていた何て事言ってるかも独裁者と類似点多いですね、

    • 山場
    • 2019年 4月 11日

    此れからどうなるかブログに書いて有るように成ったらもう取り返しつきません。大丈夫でしょうか?議員の皆様どう思っているのか?章氏の意見聞くのも一考かと思ってますもっと危機感持って貰いたい❗

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 11日

      議員の馬鹿どもは手の付けようがありません。馬鹿すぎて
      取り返しは当に付かなくなっています。
      馬鹿に意見言っても通用しないでしょう。
      契約書の偽造を事実と理解できない議員どもですよ。
      熊谷村長が時雄に付いたことで、全てを隠し通せるとまだ思っている程度の低さです。
      家に帰って孫に聞いていただきたい。泥棒した人は良い人ですか?とね。

    • 北東
    • 2019年 4月 11日

    当方も心配してます山場さんと同様に片一方からの説明を信じ嘘だ嘘だはおかしい双方から話聞き判断しないともうちょっと遅いかな?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 12日

      遅いです。それに判断することではありません。
      今、最も重要なことは、熊谷秀樹村長が村民を裏切っているという事実です。

    • 与作
    • 2019年 4月 24日

    ヘイヘイほー おらあ木を切ってきたがよそ様の木を切った覚えはねえだ そんなことしたら腕を切り落とさるっぺ! なんだあ 阿智って村さはお咎めねえっぺ? おらあ山さ入るに丸太で橋を架けるっぺ! 御上が山もないとこになんで橋を架けるっぺ? 盗人が儲けて正直もんが損をするだがや いやあ山ん中も怖ええずらよ ヘイヘイふー

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 25日

      的を射ております。
      法律が通用しない村です。

    • 木盗人
    • 2019年 4月 24日

    立木の断り無しに拡大解釈で切って村の事業にどうも罰金払えば済むと思ってる議員や関係者のレベルの低さにはもう感心します。知らずに切った等笑い話、役場行政関与は阿智村では普通の事でも此は世間では通用しません役場職員他所の自治体に聞いて見たら?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 25日

      罰金も払いませんよ。
      弁護士に相談したと嘘を言って、自治会会費から7万円もむしり取るような奴です。
      議員の程度は低すぎます。馬鹿も通り越すほどの愚か者達ばかしです。
      村長も議員も、岡庭一雄と時雄の仲間内であったことが判明したことで、村民の理解が深まったと思っています。

    • 首長
    • 2019年 4月 25日

    村民の負担するものは全て当事者に請求すべき。ふざけたリーダーだったなと言い伝えられるでしょう。甘く見ていましたね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 27日

      村がつぶれたら請求することは困難になるでしょう。
      熊谷村長も逮捕だけで済まなくなりましたね。
      この人、村長だってこと忘れたんでは?
      それとも、岡庭共産党員であったのか!

    • 周り
    • 2019年 4月 26日

    周りの自治体関係者こんな事有るわけないとフェイクだと思っていんじゃないだが昔から阿智村役場と関わって来た自治体はあり得る事だと見ています。文書の改竄も心痛まず悪い事した等認識もありません。一般常識超越しています。何処かの国と一緒ですな?役場職員にもまともな人沢山いる事も申し添えます。悪の家臣団が困っています。

    • ものみの塔
    • 2019年 5月 09日

    阿智国の朱に染まった人々よ 卑しい行いをやめ改めよ お前たちはしもべに従う者に従えよ けして購うことなかれ

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 09日

      エホバですかね、仰ることはもっともです。
      たしかに信心深い人はこんな犯罪は起こしません。

    • 夢の国
    • 2019年 5月 09日

    岡庭時代未だに夢の時代夢の村と思ってる人まだ居るようですもう涙。そんな方々夢の国と言われた北に送り届けたいと思う人や自治体もあるようで

    • 阿智のフィナーレ
    • 2019年 5月 09日

    いよいよ阿智物語も最終章です。どんでん返しあるか?どんな筋書きか皆さん緊張感が高まって参りました。どうもハッピーエンドではない様子ですが、OKANIWA・TOKIO逮捕があればハッピーエンド間違いなしです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 10日

      どんでん返しがあるのは岡庭と時雄の方でしょう。
      ハッピーエンドにしなければ成りませんし、そうなりますよ。

    • 匿名
    • 2019年 5月 10日

    私もこのままで済むとは思えません。相変わらず西地区に議員集合令がかかっているようですが、バカ面下げて西に出向く素晴らしい議員活動ですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 10日

      議員など相手にしたくはありませんが、村民が選んだ議員ですからね。
      そこだけがネックなのです。
      自主解散が理想ですが、皆さん欲の塊ですから辞めないでしょうね。
      残る手段は村民が議会を否定することです。それも国が乗り出す前にですけどね。

    • 西乱
    • 2019年 5月 10日

    熊時組に呼び出し受け西に恭順な意思示しているバカ議員ら正常な村にする意思無いのか?そんな議員は辞めるべきだ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 12日

      辞めるべきですね、辞めないと思いますが。
      辞めれば阿智村は助かるかもしれませんが、そういう考えはないでしょう。

    • 火薬庫
    • 2019年 5月 10日

    西の欲橋はどうなってんの?今も中断されたままなの?書かれた事が事実なら中止やむを得ない、いや中止すべきです。県の出先が揺れる気持ちはご同情申し上げます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 12日

      橋の架け替え中止は阿部県政を揺るがしますので簡単に答えは出ないでしょう。
      中止したいが山々ですが、県の方から中止と言えない切なさが有ります。
      熊谷村長が早く逮捕されてほしいと願っているでしょう。
      それが現状です。
      警察は長野県警ですからね、その辺考慮しましょうね。

    • 兎忠
    • 2019年 5月 10日

    お上も悪人と付き合うからこんなことに成ってしまったのだ。今の窓口のお役人がしでかした事では無く前任者のお役人もブログ攻勢受けた事も無く対応に四苦八苦、お庭番も注視してますよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 12日

      岡庭の場合、県会議員が間に入っていませんので、当時の農政課長辺りが対応したと思います。
      天竜川の高森豊丘にかかる予定の橋にも影響しますから、県会議員はどうやっても無視できないでしょう。

    • 出番
    • 2019年 5月 10日

    おかしな噂飛び込んで来ました岡庭時代の忠臣佐々木副村長が自治会長とのおはなし。素晴らしい村に素晴らしい人材ですね。噂本当に成ったら村民がっかり😖⤵️。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 12日

      中関の自治会長になったらしいですよ。
      連合の会長の座を狙っての話しだそうです。

    • アクター
    • 2019年 5月 10日

    おわりのはじまりのような状態です。今回の件は誰もどうなっていくのか先が読めませんが、阿智村の将来はハッピーエンドにしたいものです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 12日

      先は読めませんが、行き先はハッキリしています。
      ハッピーエンド?

    • 改革派
    • 2019年 5月 13日

    悪の枢軸から脱皮できればハッピーエンドでは悪中々強力で最後は外科手術で削除しないと

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 14日

      残念ながら脱皮は出来ません。
      新しく生まれ変われません。
      汚泥と悪臭が残るだけであります。
      20年前からの汚れを、鼻をつまんで横を向いていたツケであります。

    • 出番
    • 2019年 5月 13日

    佐々木殿、上中関の区長就任おめでとうございます。先々事情聴取を受ける事もあると思いますが頑張って下さいませ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 14日

      佐々木幸仁もカッカしているんでしょうね。
      連合会長にはなれたんでしょうか?
      上中関で音を出していても聞こえませんけどね。
      この人、かなり弁には自信がお有りなんでしょ?
      一度、私に論破を仕掛けてきてはどうでしょうか、このコメント欄でも構いませんよ。
      私はキチガイなのですから、軽く論破できるでしょう。

    • 厚顔無恥
    • 2019年 5月 14日

    浪合のお師匠の事が書かれておりましたが佐々木元副村長様もいよいよ書かれてしまいました。先々の事情聴取に備えること願っております。連合会長などに色気を出さない方がよろしいかと存じますです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 15日

      我慢が出来る性格では無いでしょう(笑)

    • 業平
    • 2019年 5月 15日

    此だけ書き込み集中しているが何とか成らんかなー。他人の木を断りもせずに伐り村の事業に使ったなんて弁明出来ないんじゃない。議員さん達なにもしないでちょっと大丈夫?

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 16日

      もう少し待ってください。何とかは必ず何とかなりますので。
      議員達は何とも成らないです。無駄です。無駄に阿智村は金を払っているんですよ。

    • 安全確認
    • 2019年 5月 15日

    岡時連合は大丈夫だから落ち着け落ち着けとまだ引き締めに躍起のようです。阿智共産党の下部組織を使い目眩まし続行中。だがこの問題の何故大丈夫かの根拠は示して欲しい。大丈夫なら名誉毀損で章を訴えて欲しい。何れにしてもこのまま済むとは思えないので引き締めより態度で示して欲しい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 16日

      そうですよね、私もその根拠が知りたいです。
      私は証拠を公開して根拠を示していますが、岡庭や時雄は何か一つでも証拠を示したのでしょうか?
      時雄が恵那おろしで公開している証拠は、自分自身で首に縄を掛ける証拠ですね。
      私の言っていることが嘘だと示す証拠を公開すれば良いのに、仲間内になった村長を追い詰める証拠を公開するとは、道連れ以外に無いですよね。
      名誉毀損でなら事実であっても訴えられますので、ぜひ進めてあげてくださいな。

    • 一住民
    • 2019年 5月 15日

    大丈夫では無いことはハッキリしています。こんなこと表に出て来て済むわけないし橋出来てしまう事に成ったら世論の矛先県に向きそう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 16日

      県の事業ですから当然でしょう。
      県会議員は大忙しですが、感度が鈍いですからね。
      自民党が弱い地域柄ですねえ、まあ自民党は蓋をすることが得意ですから何とも言えませんが。
      民主党系ならまだしも社会党系ではねえ、岡庭を選挙カーに乗せているんですから先が思いやられます。
      公明党の若者に会いに行きましょうか?

    • 仲間
    • 2019年 5月 16日

    村ではこの様な事は何処の村でも多かれ少なかれやっている、そんな事言う連中がおかしいと言っています。但しもう此は大問題で多かれの方に指針振り切っているんじゃない?大丈夫?

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 17日

      多かれ少なかれどこの町村でもやっています。
      阿智村が他と違うのは、岡庭と時雄に金が流れたということだけです。

    • 計器故障
    • 2019年 5月 16日

    確かにメーター振り切って赤の目盛ゾーン迄針指しているんじゃない?常識な自治体超越してますそんな自治体に関わっている県関係者クレパスに堕ちないで。

    • 例話
    • 2019年 5月 17日

    県は良かれと思いやったと思うが逆に脅されているようなものです。自覚なくちょっと相手の立場考えてやるなんて事皆無。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 19日

      良かれもなにも、不正受給に良かれは有りません。

    • 北軽
    • 2019年 5月 18日

    県南西の村での大問題連日ブログ書き込みあって仲間連中連日注目しています。地方自治でこれ程長期間かつアクセス多数は県初めて、関係者揺れてます。

    • こぶし街道
    • 2019年 5月 19日

    浅間望む方面からまた一言 担当者の苦悩同情致します。この先騒動に発展する可能性大ですね。どうも問題の地区は胸張っているとのことで困ったものです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 21日

      今起こっているのが騒動です。
      これから来るものは混乱を治める結果でありますが、混乱が収まるとのことは、取り返しがつかなくなると言うことです。

    • 探索方
    • 2019年 5月 20日

    阿智村チェック機能働かない、西部方面似たような村ばかりと言ったら家はあんなに酷くないと苦言言われてしまいました。お上もちょっと怠慢なんじゃない?

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 21日

      怠慢が常ですから、こうなると処置が出来ないのです。
      こんな犯罪、未然に防げるのが当たり前ですが、それが出来ないのは質が悪いとしか言いようがありません。
      公務員とは、如何に無責任でこなせるか!?

    • 表徳
    • 2019年 5月 20日

    なんだかんだ言っても今年も直ぐ折り返しやっぱり来ない来れる訳がないと強気の一派。でもこんな事許されるとはちょっと思いたくない。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 21日

      何が来る来ないなのでしょう?
      来る者が来ても何も解決されませんよ!
      責任を取るべき者が責任を取らなければ、来る者も来ません。
      阿智村の議員は来る者が来ないように頑張っていますが、来たときには議員のところへも来るでしょう。

    • 網掛
    • 2019年 5月 21日

    阿智議員は来るべき人らを通せんぼしているとの回答、思わず笑っちゃいました。招待状を差し上げて精算して新たな第一歩を踏み出した方が良いのにねえ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 23日

      岡庭と時雄の窓口は大きく開いているようですよ。

    • 表徳
    • 2019年 5月 22日

    何が来るってそれは恐ろしくて言えない組織がくるんじゃない?此で来ないのはあり得ないじゃない?大丈夫と言っているので来て貰えば?

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 23日

      今の状況で来る者が来れば、村民が一番困ることになります。
      それが分かっているので開き直っているのですが、その辺は手を打っておりますのでご安心を。
      それにしても、悪徳な行動には驚きますよね。
      でも、間抜けだからたわいの無いものであります。

    • 大蛇
    • 2019年 5月 22日

    恵那おろし等で正当性主張してもあくまで阿知川上流しか伝わりません。是非此の場に書き込みし日本中に発信し阿智村名誉回復してね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 23日

      恵那おろしでの正当性は全くの逆効果ですよ。
      警察が全ての恵那おろしを手に入れて、裏付資料としていることに気がつかないお馬鹿な連中です。

    • 西行
    • 2019年 5月 24日

    当事者ら焦っているが表向きは泰然としていますまさに素晴らしい演技力です。だったら派手な行動も慎んでおれば良いのにねえ。

    • 海野宿
    • 2019年 5月 24日

    あ待たせしました週末恒例東信からちょっと一言。中々進展しません。エンディングどうやって迎えるのか阿智村の対応見守っています。本当は内部でなんとか出来れば理想だが外部の力借りないともう無理です。

    • 豊野
    • 2019年 5月 25日

    こぶし街道や角間や布引方面の書き込み善光寺辺りではニヤニヤ誰?と言われてますが中々鋭い分析と予想さてさてどうなるか?

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