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岡庭一雄元村長と熊谷秀樹村長の犯罪を暴く!!!

岡庭一雄・熊谷時雄 共産党コンビによる行政犯罪のコーナーがいっぱいになりましたのと、熊谷時雄の死亡により直接の追求ができなくなりましたので、新しいコーナーを始めさせていただきます。  
  
    このコーナーはタイトルにある二人の犯罪を中心に書いてまいります。また、必ず法律において裁かれることとして行動いたしますので、ぜひ関心を持っていただき、来たるべき時に阿智村住民が立ち上がっていただくことをお願いします。
いま、決起せよとして、何人かの住民が声を寄せ合っておられます。そのブログを読まれている多くの村民にお願いします。ぜひご一報いただき、その人達に協力をお願い致します。吉川議員への声かけでも構いませんし、私に電話をいただいても構いません。自宅でも、会社でも受け付けております。  
  
     前コーナーの続きから
     資料の存在が運命の分かれ
 吉川議員以外の議員らは、この川島弁護士が作成した月川の資産買い上げ資料が無いと成れば、それだけで辞職ものであります。はたして、それらの資料は存在しているのでしょうか!?
 今のうち
熊谷村長は弁護士に依頼していないのに、弁護士に依頼して株式会社野熊の庄月川と交渉がまとまったとされました。この事は、臨時議会の放映を見られた村民もその様に理解しているでしょう。
村民が気づいていない矛盾があります。それは、臨時議会で承認された弁護士費用200万円が、如何なる事情において160万円余りに変更されたのか?と言うことで有ります。
10名の議員は200万円を承認したのであって、160万円を承認してはおりません。ここに疑問が出る理由を吉川議員は知っていましたので、起立しなかったのです。
 川島弁護士と会った
臨時議会の後、吉川議員は川島弁護士に会っております。そして疑問をそのままぶつけております。その疑問に対しての川島弁護士の返答も聞かれております。川島弁護士は、吉川議員が来た事を熊谷村長に話しておりますので、200万円が160万円に修正されたのです。
 さて、この話を聞かれて読者の皆さんはどう思いますか? 大方の方は、岡庭一雄と熊谷村長がちゃんと手を打って問題ないようにしたと思われるでしょうね。大方でない、二人の犯罪に気づいて居られる方の見方は違うと思います。「村長に筒抜けになると知って会っているのだ」と思われるでしょう。
ピンポン! それが正解です。岡庭一雄と熊谷村長のたくらみの中で行われた月川権利買い上げに対しての、不備を修正させようと川島弁護士に会ったのです。                                        令和元年11月8日
   
     修正こそが証拠
 証拠は役場の中に有りまして、例の如く、それは正規な手続きを踏んだにしても出てまいりません。だとすれば、どうしたら良いのか?と考えれば、状況証拠を作り出す以外に有りません。
 作れない書類
熊谷村長はなぜ川島弁護士に依頼したのでしょうか? 時雄が要求している株式会社野熊の庄月川の利権を買い上げるに、弁護士と言う職業でその利権額の査定が出来るのでしょうか?まずそこが問題でしょう。
一般的に不動産の売買を行う場合、宅地建物取引主任者の立ち合いの元行なわれるものです。それは、売買契約書には必ず当該物件の瑕疵について明記されることについて、資格有る者の立ち合いにおいて双方に瑕疵が発生しない事を証明しなければ成らないからで、行政が契約者で有ったにしても、議会が承認したにしても、契約は民法において制限されていますので宅地建物取引主任者の立ち合いが必要なのです。
これらの事を弁護士が行なう必要は何も無く、また、弁護士が宅地建物取引主任者に依頼することは越権と成りますので、弁護士であれば「まず、不動産売買を行ってください」と、進言することでしょう。
これ等の流れからすれば、川島弁護士は不動産の契約には関与していないという事になりますので、帳簿簿価での売り買いは行っていないと証明されるのです。
 弁護士がなんぼのものか!?
ここで、「川島弁護士はなにをやったのか?」が素朴な疑問として残ります。何をやったのでしょう?熊谷村長はそれらのことを何も話しておりませんよ?誰か知っておりますか? 誰も知らないからして、月川の買い上げ資料の確認無くして議会は承認できないとなるのです。                     令和元年11月10日
   
     160万円の根拠
 川島弁護士はいったい何を行ったのでしょうか?それらを知るには資料無くして確認できることではありません。少なくとも吉川議員は、弁護士が作成した資料の提供を村長に求めると思いますよ。その時、同調できる議員はおりますか!?
 弁護士は嘘を言えない
「時雄さんが入院している市立病院に出向き、資産譲渡の話し合いを行いましたか?」「弁護士委託料は200万円で間違いないですか?」この様な事を川島弁護士に聞けば、さて、何と答えるでしょうか?!
おそらくのこと、嘘は言えませんので答えられないと思いますよ。ですが、公の場で発言を求められたら、弁護士であったにしても答えなければいけません。その時、川島弁護士は何と答えるでしょうか!?
 結論
「時雄さんの入院先に行ってはおりません」「200万円ではありません」 間違いなく、この様にしか答えられませんし、これ以上のことは何も話さないでしょう。弁護士ですからね、弁護士資格が掛かっていますからね、ここまでしか話さないし、嘘は絶対に言わないでしょう。
面会謝絶状態の患者の入院先に出かけるなど有りません。弁護士ですからね。 時雄が依頼した弁護士であれば別ですよ。交渉先の弁護士に、例え時雄が出てこいと言ったにしても、出て行けませんよ。
実際の契約額は160万円ですから、200万円ではありませんとしか言えません。弁護士ですからね。
こういう時、弁護士って、案外都合が良いものです。
さて、ここで問題が一つありますが “公の場” とは、いったいどこを指すのでしょうか? 行政の不正を暴くのに、どこに公の場を求めたらよろしいのでしょうか?                                   令和元年11月12日 
   
     議会が公の場
 行政側(村長)の不正を暴く場合、議会において扱うものであります。ですから、熊谷村長は安心して不正を繰り返すのです。これは岡庭一雄が20年間とって来た手法でありますが、共産党が村を乗っ取ったのですから何でも出来るでしょう。
 弁護士の発言
議会が公の場であるからとして、吉川議員はどのようにして熊谷村長の不正を暴いていくのでしょうか? 今までも、全協や一般質問においていくつかの不正を追及してきましたが、何も無かったが如くここまできております。この様な状況において、川島弁護士の発言を求めることなど出来るのでしょうか?
結論から言えば、弁護士の発言を求めることは出来ませんし、求める必要も有りません。何故ならば、必要な発言はすでに吉川議員は聞いているからです。
議員が行政側に質問するのは限られており、それらは今まで行ってきた範囲以外有りません。今までも不正を追求してきましたが、それらにおいて村長は何一つ責任を取っては居りません。不審に思われる村民がいても、それらの声は議会にあがってきてもおりません。不正を追及しても、何をやってもいつも逃げられてしまうとの思いは確かにあるでしょうが、実は、ここまでは前哨戦で有り、ここまでの経過がこれから先に有るものに必要であったのです。
 ハエたたき
一般質問を例に取りましょう。吉川議員の質問に、熊谷村長は何一つ明確に答えられませんでした。答えられないからおかしいなどはどうでも良いことで、質問したとする事実が必要でありました。
吉川議員の質問に、誰が一番右往左往したと思いますか? 熊谷村長は三番目、二番目は熊谷時雄です。そして一番狼狽えたのが岡庭一雄なんです。熊谷村長はうるさい小バエ、ちえを出し合う阿智の会はそこに湧くウジ虫です。ウジ虫を生み付けるのが岡庭一雄と熊谷時雄でした。
くさい臭いは元に有る物で、まず目の前で飛び回るハエを叩かなければ臭いの元が現れてきません。ですから熊谷村長には質問するだけで良かったのです。           令和元年11月14日   
  
    行政法の先
 吉川議員は行政法に基づき行動してきました。そして、行政法においてのやるべき事は既に終了したのです。川島弁護士の証言や発言は、行政法で必要で無いとお分かりいただけたでしょうか。
 吉川議員は犯罪を扱うことは出来ませんし、犯罪だと思慮しても警察に行く前にやるべきことが有りました。公務員や特別公務員は、犯罪だと思慮すれば警察に告発する義務がありますが、今まで、その様な義務を果たした公務員や特別公務員は誰もおりません。なぜ、このように犯罪が横行しているのに義務を果たさなかったのでしょうか?
 議員のやるべきこと
特に、特別公務員である議員が不正を行ってきましたので、その様な考えに至らなかったものと思われます。では、それらの不正を追及してきた吉川議員はどのような理由において義務を果たしていないのでしょうか?
公務員である職員の中にも、多くの者が不正や犯罪に手を染めております。これらの犯罪を知る職員であったにしても、告発という義務を果たしておりません。公務員には「不正や犯罪を告発せよ」という義務が課せられていてもです。ここに風評は存在していないにもかかわらず義務を果たさないのは、やはり後ろめたさが有るのではないかと思います。また、かなり多くの職員が不正に手を染めていると見え、それらの職員のほとんどが共産党員やそれに近い考え方を持つ者で占められており、意見を言えば標的にされてしまうという異様な状況も垣間見られます。勇気を持て!と後押ししても、一歩踏み出せない何かが義務を果たすことをためらわせているのでしょう。
特別公務員である議員の義務は、まず議員としての役目を果たすことにあります。議員の義務とは行政の監視であり、まさに吉川議員は監視と言う議員の義務を果たしてきたのです。                  令和元年11月16日   
   
     次にあるもの
 時雄が騒ぎすぎて長く時間がかかりましたが、その代り、これ以上の行政犯罪が起きない事にもなりました。時雄の死は、どちらにとっても前に進められる状況となったことはたしかでしょう。
 議員にある制約
静かになったからと言って特別公務員の義務を果たすということではありません。阿智村が潰されるほどの行政犯罪でありますので、刑事訴訟法において対応出来る事では無いし、まだ議員としてやるべきことが残っていますから、議員の立場において行政側を追及していかなければ成りません。
 ランク付け
村会議員、一番下の議員ですと、どなたもそんな感覚でありましょう。ですから、阿智村の議員は村人口単位において背比べをしているのでしょう。
人口が10番目に少ない平谷村に出向き、合併を申し込まれても受けないとする岡庭一雄の考えを強制的に受け入れさせた熊谷時雄や上原耕平議員らは、日本一最低な村会議員と言えるのではないでしょうか。その岡庭一雄や時雄の指示通りに動いて阿智村を混乱に貶めたのは誰でもない、村民が選んだ村会議員であります。そこのところを自覚すれば、これから何が起こるのか、そして何をしなければいけないのかに気づいていただけるのではないでしょうか。それでも、阿智村が潰されていく現実に対して、まだ人の所為にするのであれば、それは結果のみを甘んじて受け入れるべきでしょう。               令和元年11月18日
   
    行政犯罪の相関解明
   
阿智村が潰される犯罪
 何をどう書けばよいのかを迷いつつ、30年前からの出来事を書き出してきましたが、それらの出来事のすべてが行政犯罪であると知るには時間がかかりました。
13年前、警察であれば正義の価値は見いだせるとして頼ったが、はたして其処に存在したものは、法律が正しく作動しない虚空の現実でありました。ならば、成せるように為さねばならないとし、原点が何処に有るのかを考えれば、すべては岡庭一雄に行き着くのでありました。
 共産党員が村長に成る
共産主義国家において民主主義が存在することは許されませんが、民主主義においての共産主義は自由であります。この自由こそが民主主義の根幹でありますが、共産主義者はその自由に法律という制限が有ることを知らずして、何事にも共産主義が通用するとした勝手な妄想で突き進んでおります。それらの妄想において生まれたのが岡庭一雄村長なのでありました。
 勝手な言い分
共産党に何か一つでも言い分が有れば、岡庭一雄は共産党を名乗って村長選を戦えば良いことだった。共産党を一時抜けたことにして村長選に打って出たことは、飯伊共産党はおろか、当時の自民党員でも知っていることである。共産党を政党とするのであれば、政敵は自由民主党であるが、その自民党の吉田博美参議院議員を後ろ盾に村長選を戦ったことを、よもや忘れた訳ではあるまい。  
  
    今此処に、あらためてこの様な事を書き出すにはそれなりの理由が有るが、岡庭一雄の行政犯罪は、まさにこの時点から始まっていたのである。
共産主義者であれば、民主社会の制限を破ることにためらいは無いだろうが、それら多くの制限を破ってきたことが行政犯罪であり、それらを取り締まるには刑事訴訟法において扱えないのが現状であるからして、確実に、そして完全にこの様な社会破壊者達を法の下に裁くことを目的として、阿智村に於ける行政犯罪のすべてを相関解明するものである。                                                       令和元年11月20日 
   
行政犯罪の相関図です。クリックしてご覧ください。  ヘブンスそのはらと阿智村の違法契約相関図  
  
    国に告発したときに、流石に驚かれたのは犯罪の多さと複雑さでありました。「熊谷さん。済みませんが、相関関係を分かりやすく書いていただけませんか」 殆どの証拠を見せて説明を終えた後、「阿智村は間違いなく潰れますね」と話された後に続いた言葉がこれでありました。
私の頭にはパソコンデーターの如く整理されて入っているが、国の監察官にしてそうであるからして、村民に理解させるには相当なことだと今さらながらに思ったものであります。
 必要な相関図
相関図を完成するに一週間を費やしましたが、相関図だけにおいて表そうとすれば、相関図の詳細相関図まで必要になってしまいます。まあ、監察官には証拠で詳細が分かるとしてまとめましたが、その数は8枚に達しました。その後、新たな犯罪分が二枚追加されておりますが、ここはもう、国が動き出しているからして、結果的に対応すればと考えております。  
  
    ヘブンスそのはらと阿智村の違法契約相関図
 この相関図に、いったい幾つの犯罪が示されているのでしょうか!? まず、そこのところから説明してまいります。
 最初の犯罪
最初の犯罪は、阿智総合開発株式会社と阿智村が契約したときの契約金であります。ここに、契約金1,000万円不明とありますが、この1,000万円が消えていることは確かなことであります。この契約金が消えているのは契約金が入金された当時では無く、しばらく後でありまして、ここで疑いが持たれるのが渋谷秀逸と熊谷時雄であります。なぜならば、この二人にしか金を動かすことが出来なかったからで有ります。本谷園原財産区では会計報告も毎年なされておりますが、契約金や預金額は帳簿にも会計報告にも掲載しておりません。その理由は「決算報告書が外部に漏れて、西には金があると思われたら有利な補助を受けられなくなる」とのことで、これを言い出して強制的に従わせたのが渋谷秀逸と熊谷時雄であったからです。                                                                                               令和元年11月22日
   
     契約金は2,000万円であった!?
 二年前、思わぬ記録が手に入りまして、その記録には、契約金が1,000万円で無く、2,000万円であったという驚きの記録でありました。はたしてその1,000万円はどこに消えたのかといえば、どなたでも思いつく渋谷秀逸と熊谷時雄以外に居ないでしょうね。
2,000万円の契約金不明は阿智村には関係ないと思われる方もいると思いますが、実は大ありと成っていくんです。
 他人事で無い
本谷園原財産区は任意団体であり、財産区ではありません。その辺りは法律的な解釈と、それによる振り分けにおいて解決されますが、この消えた2,000万円の権利は、本谷財産区と園原財産区にあります。ですから、片方の財産権者が契約金を支払えと請求する先は本谷園原財産区になりまして、請求されたなら支払わなければ犯罪者になって警察に訴えられてしまいます。
では、訴えられる者は誰かといいますと、本谷園原財産区の総代長と成るのですが、総代長は毎年代わっているために、本谷園原財産区となるかもしれません。余分な話ですが、本谷園原財産区は、消えた2,000万円の行き先を見つけることが出来るのであれば、その行き先に対して返済要求をすることが出来るのでしょうが、はたしてどうでありましょう。
さて、他人事でないとの話しでありますが、消えた契約金の契約者は誰かという事であります。誰だか分かりますか? この契約書はヘブンスが有る山林の賃貸借契約書ですので、阿智村と成っておりまして、阿智村がこれらの契約金を預かったり移動したりできる立場で在りますので、契約金が不明との話しであれば、阿智村がその行き先を知っていることに成るのです。                                 令和元年11月24日
   
     迷路
 もしかしたら、またこんがらかったのではありませんか?大丈夫ですか? 心配なので整理しますね。
阿智村が行き先を知っていれば、本谷園原財産区はその行き先に対して請求できます。
阿智村が行き先を知らなければ、園原財産区と本谷財産区の権利者は、阿智村に対して契約金の支払いを請求することに成ります。
 昔の話し
契約金は平成6年に1,000万円供託されております。阿智総合開発株式会社と阿智村が契約した。その契約に法律的な違法行為は認められませんが、契約金1,000万円は、本谷園原財産区(任意団体)がなぜか預かって居ります。契約金は保証金で有りますので、35年間の賃貸借契約の間に、阿智総合開発株式会社が撤退するとなれば、契約金は阿智村の収入となるのですが、実際には、園原財産区と本谷財産区の山林でありますので、阿智村は本谷園原財産区に供託したのです。
一件不自然な契約だと思われるでしょうが、園原財産区と本谷財産区が阿智総合開発株式会社に200万円の出資を行って株主になっている関係上、そのような方法が良いとされました。また、地方公共団体が賃貸借契約で収入を得ると言うことについて、その収入が阿智村の福祉に使われるのであれば可能でありますが、そのような目的が無いのに賃貸借契約を行うことが出来ませんので、あくまで代理契約の形を取ったのであります。(阿智総合開発株式会社が第三セクターであったので可能な契約でありました)
 国の捜査
今さら何をと思われる方に一言。阿智村が国において潰されるという現状がハッキリした限り、国は何を持って阿智村を潰さなければならないのかを村民は理解する必要が有ります。それらの理解無くして今後の対応が出来ないからで有りますが、結果において受け入れなければならない損害賠償を少しでも軽減する努力が必要であるからです。誰が悪いのかはお分かりだと思いますが、それらの者達の何が悪いことなのかの証拠を持って国と対峙しなければ、結論は国だけの判断となるでしょう。ですから、一つ一つの犯罪を詳しく紐解く必要が有るのです。それらの事を理解すれば、法律的な対処は村民にも与えられることになるのです。                                                                                         令和元年11月26日 
   
     契約金の不明時期
 平成6年の契約金の行き先はハッキリしていますが、平成9年頃の契約金1,000万円の行き先は不明であります。どちらの契約金も現在不明になっておりますが、その不明の時期が分かっておりません。平成9年ですので、既に刑事訴訟法と損害賠償においては時効と成っておりますが、不明の時期においてはそれらの法理も適用されることになりますが、国の金と国が判断すれば、其処に時効は関係ありません。
 阿智総合開発株式会社の解散
コクサイの石田社長が手を引いたから阿智総合開発株式会社は解散して撤退したのであります。これは石田社長恒例の展開であり、事業家としては金を動かすことに意味があるのでしょう。
切っ掛けは伊那谷道中です。吉川建設は傾いており、ヘブンスが軌道に乗るも伊那谷道中まで回せる資金が無い。例え建設工事を請け負ったにしても、銀行が付いてこなかった。
コクサイは八十二がメインバンクであったから、信金などには目もくれない。さっさと大手ゼネコンを紹介し、伊那谷道中に石田社長は集中することになった。
円満な解散ではけして無いが、岡庭一雄は石田社長の子分だからこそ、村長の立場において前面に立ったのであります。
 解散は計算尽く
飯田下伊那では、八十二銀行より飯田信用金庫の方が強いのだろう。地方ならでの状況であるが、飯田信用金庫としても、ヘブンスに関しては吉川建設一本に絞り込まれることは有利とみたのでしょう。だからして、出来ない契約と知りつつ金を回してしまったのだ。そして、阿智村が潰される犯罪へと進んでいったのであります。                                                                                       令和元年11月28日
   
     阿智村が潰される最初の犯罪
 ヘブンスそのはらが平成8年のオープンから今まで続いているのではありません。阿智総合開発株式会社が解散した時点において、全く違うヘブンスそのはらが誕生したのです。そして阿智村が潰される犯罪が始まったのです。
 財産区は契約していない
阿智総合開発株式会社が解散して撤退した。この時点で第三セクターも無くなったという事である。解散が出来たという事は、清算が付いたという事でもある。清算とはプラマイゼロのことであって、利益が有れば分配され、借金があれば埋めなければ成らない。吉川建設がヘブンスそのはらを運営するのは良いだろうし、ロープウェイ自体はリースであるからして引き継げばよい事だ。
ここまでは石田社長と吉川社長においてスムーズに進んだと思うが、ここから先が問題であったのです。
 三つの問題
問題というより犯罪だが、この時点で三つの犯罪が行なわれた。首謀者は当然岡庭一雄村長であり、共犯者、ほとんど首謀者だが、渋谷秀逸と熊谷時雄である。一つ目の犯罪はお気づきの通り、契約金の不明であります。阿智総合開発株式会社が本谷園原財産区に供託していた1,000万円の契約金(保証金)の事であります。令和元年11月30日   
   
    最初の犯罪 契約金の着服
 契約金は2,000万円であったと考えている。とりあえず1,000万円の契約金として話しを始めるが、阿智総合開発株式会社が供託した1,000万円の契約金は、阿智村に供託されていなければならない。だが、この時点で契約金はどこにあったのかといえば、本谷園原財産区の定期預金とされ、飯田信用金庫駒場支店の貸金庫に収まっていた。
 泥棒が考えそうなこと
阿智総合開発の解散は契約解除であるからして、契約金は阿智村(契約者)に違約金として納められる事である。本谷園原財産区の定期預金として預けられていたとしても、契約が解除されるのであるからして、一旦解約し、阿智村の口座に入らなければ成らない。
お気づきにように、ここが盲点であります。本谷園原財産区へは「経営者と地主の両方の立場でなので契約金は阿智総合開発へ返すことに成った」 この様な言い方をすれば、この様な契約など経験した事のない山の中の者達を騙すことなど訳はない。また、村長が行っている等として、いつものように決まったことだとしてものを言えば、全く疑うことも無かったであろう。
 吉川建設の社長とコクサイ石田社長の微妙な立場
阿智総合開発株式会社の代表は二人の社長であったし、八十二銀行と飯田信用金庫も金融機関とされていたが、残るのは吉川建設と飯田信用金庫である。出ていく石田社長と八十二銀行に瑕疵が発生していないからして、契約金の処理は正当に行われたと判断できる。では、正当な処理とは何を指しているのかといえば、契約金は飯田信用金庫の口座から下ろされて阿智村に支払われたこと以外にない。阿智村は実際に契約金を受け取ることが出来ないからして本谷園原財産区に支払うことに成るのだが、その金が阿智村から本谷園原財産区に渡ったとされる書類がない上に、金も消えているのであります。   令和元年12月2日
   
     地代と契約金は違う
 年間270万円に減額されたヘブンスそのはらの地代は、地域振興補助金として本谷園原財産区の口座に振り込まれていたが、契約金の支払いを地域振興補助金として支払うことは出来ない。宙に浮いた契約金は渋谷秀逸と熊谷時雄の懐に入ったか、岡庭一雄村長と三人で山分けしたかのどちらかであるが、阿智村が受け取るべき契約金であるからして、岡庭一雄村長が横領したとみるのが当然だろう。
 残りの1,000万円の行方
平成9年に1,000万円の契約金が本谷園原財産区に入ったとされる記録が見つかった。良心的な受け止め方をすれば、この時点で初めて契約金が入金されたと見る向きもあろうが、それでは辻褄が合わないし、また、阿智総合開発株式会社の解散が平成14年だからして、時期がずれていることになる。
これらの疑問や疑惑を解明するのは指して難しいことではない。本谷園原財産区の口座の入出金記録を調べれば、大概なことは判明するだろう。多少の時間は掛かるだろうが、間違いない記録として証明されるであろう。(刑事事件では時効であるが、国の捜査における取っかかりはこれから始まり、必ず阿智村が処罰されることになります。)
 始まった阿智村の犯罪
阿智総合開発株式会社の解散により始まった犯罪は、今日まで積み重ねられることになりましたが、阿智村が潰されるほどの犯罪は、この時から始まったのです。
 吉川建設との契約
平成14年、吉川建設と阿智村が賃貸借契約を行った。これが最初の犯罪であります。園原財産区と本谷財産区の山林であるにもかかわらず、阿智村が阿智村の山林だとしたのであります。
阿智総合開発株式会社と阿智村が賃貸借契約を行っていたのは、山林所有者である両財産区が契約者の甲と乙の立場であるからして取られた方策であって、それらは全権利者の了解の上のことでありました。しかし、吉川建設との賃貸借契約は全く新たな契約であって、諸条件は両財産区の了解の元行われなくてはならない。賃貸借料や契約期間、それに契約金額についても全権利者が了解しなければ契約は出来ないし、何よりも契約者甲は両財産区となることだ。                                                令和元年12月4日
   
     出来ない契約を何故行った!?
 阿智総合開発株式会社が解散して、吉川建設が単独で継続するとされてもそれはどうって事でもないが、吉川建設と阿智村が賃貸借契約を行うと言うことはあり得ないし、そのような契約を担保して事業資金を融資する金融機関は存在しない。しかし、これらの違法行為が迷うこと無く行われた裏にはいったい何が有ったのか?どのような理由において、村が潰されるほどの違法な契約が行われたのか? やはり、此処を知らなくては、何も解決されるところに向かわないであろう。
 単純作業
吉川建設がヘブンスそのはらの事業を継続する理由は何処に有るのか? ということを、まず考えるべきだろう。阿智総合開発株式会社がどのような理由において解散しなければならなかったのかも、と考えれば、そこには、コクサイと吉川建設それぞれに理由が存在していることになる。
コクサイの石田さんは雲を掴むような人で、実状が余り見えてこなかった。ヘブンスそのはらは順調な経営状況であったし、第三セクターとしても滞るところは何も無かった。
この様な状態において、コクサイの石田社長が手を引く理由は何で有ったのか?と振り返れば、そこはやはり、展開型の事業家であったことが大きく関係してくる。
資金繰りもあったかもしれないが、八十二銀行がバックである限り、開発事業は次々と展開していかなければならない。ヘブンスそのはらもそれら開発事業の一環であって、コクサイの母体事業では無いからですが、資金を固定させない新たな展開は事業家の宿命であるからです。また、伊那谷道中の構想も始まっていましたので、気持ちもお金もそちらに向いていたのでしょう。
ヘブンスそのはらから撤退するのは吉川建設にも伝えられており、だからこそ軌道に乗った時点での解散が条件であったのでしょう。
石田社長のこの様な考えは岡庭一雄に伝わっており、その岡庭一雄が村長に成っていたことで通用した解散であったのだ。                                                                                         令和元年12月6日
   
     残された吉川建設
 ヘブンスが始まる前から吉川建設は傾いていた。
メインバンクの八十二銀行の管理下に置かれていたからこそ、コクサイの石田社長と組むことが出来たのだ。いわば、吉川建設の倒産を防ぐ手段として、ヘブンスそのはらの開発事業が始められたと言うことであります。
 数十億の事業
兎にも角にも、ヘブンスそのはらはスキー場として計画されていた。開発行為に係る事業は直接的な工事だけでは無く、ヘブンスそのはらはスキー場工事を行う為の間接的な工事が多くある。工事用道路は林道開設として補助金を受ける事業となるし、治山治水の対策事業も絡めることは出来る。これらの事業を総合すれば、莫大な金額の開発事業となったであろう。
それら一切の事業を吉川建設が単独で、それも言い値で行えるのであるからして、こんなうまい話は無かったのだ。だからして、どうしてもやらなければならないとする思いは、コクサイよりも吉川建設に大きく有ったと言うことになるし、コクサイが手を引くと成る事も想定の内であった。
ヘブンスそのはらがオープンした平成8年には、吉川建設のつっかい棒は既に外れていたことでも分かるように、赤い数字は間違いなく黒く変わっていただろう。結果的に八十二銀行の不良債権は埋められるし、コクサイの石田さんも伊那谷道中へ集中できる状況になっていたのです。
 オマケの信金
読者の皆さんも気づいたと思いますが、此処までの話しに飯田信用金庫は登場していません。だが、平成14年の契約立合は飯田信用金庫駒場支店であるからして、どこかで飯田信用金庫がヘブンスそのはらスキー場開発事業にくっついたはずだ。はたして、それは、いつ、どのような理由であったのか? また、飯田信用金庫は不正な契約に立合ってまで資金調達をしなければ成らなくなったのか? この様な疑問が解明できれば、岡庭一雄が村長として行った犯罪が見えてくるものであります。         令和元年12月8日
   
     オマケがメインに変わった
 コクサイと吉川建設の二大企業が手を組めたのは、一にも二にも八十二銀行の後ろ盾があったからであります。銀行屋のはげしいところでありますが、それとは別に、担保貸ししか出来ない飯田信用金庫がオマケについたのは田舎ならではの事情でありました。
 指定金融機関
飯田市は当然八十二銀行です。そこに割って入ったのが飯田信用金庫なのですがね、その辺りは飯田市のコーナーに書き出しております。さて、飯田下伊那地区を見渡せば、町村の金融機関と言えば飯田信用金庫でしょう。根羽や平谷・下條のように農協を利用しているところもありますが、飯田信用金庫は多くの町村に支店を構え、いまでは全国トップレベルの位置に鎮座しています。信用金庫が反映すると言うことは、大きな金を動かせることだという証明でありますが、非営利法人とした本来の姿で無い事も確かでしょう。まあ、そこは置いて居たにしても、飯田信用金庫駒場支店は、阿智村の指定金融機関で有ったことが大きく作用しております。阿智村の金の全てが飯田信用金庫駒場支店に眠っているのですから、駒場支店がうんと言わなければ、第三セクターとして発足することが出来ないのです。
では、飯田信用金庫が八十二銀行と話を付けるのか?といえば、それはあり得ない事で、あくまでも阿智村を通した立ち位置であることです。ですから、阿智村が前面に出る限り、黙っていても飯田信用金庫が主導権を握れると言うことに成ります。
 災いの元
ヘブンスそのはらスキー場開発は、コクサイと吉川建設と八十二銀行の企画事業で始まり順調な滑り出しを見せていたが、コクサイの石田さんが手を引くとなれば、八十二銀行としてはこの事業の完了を意味したと考えられる。石田さんが引けば八十二銀行も引きますから、困るのはどこだとの話は簡単に見えてくる。だからして、オマケであった金融機関が主役の座に躍り出たのであります。      令和元年12月10日 
   
    村が潰される犯罪の始まり
 引くに引けない一にあるのが吉川建設であった。その時の村長が岡庭一雄であったことが、吉川建設との闇の繋がりへと進むのであります。
 吉川と信金の絆
当時の飯田信用金庫上飯田店長であったM氏(亡)は、「信金は吉川建設(ヘブンス)の全面アップに乗り出して、かなり関係が深くなった。今の吉川建設はヘブンスが頼みの綱だ」との話を聞かされている。
コクサイと八十二銀行が去れば、吉川建設と飯田信用金庫しか残らなくなる。だからして当然のこと吉川建設の面倒を見なければ、ヘブンスは継続できないと言うことである。だからしてつまらぬ誘いに乗ったので有ろう。
 岡庭一雄の謀略
阿智総合開発株式会社が撤退すると言うことは、第三セクターでは無くなったと言うことだ。第三セクターとして株主になっていた他の業者や園原財産区、本谷財産区も同時に解散したと言うことになる。
解散した第三セクターであれば阿智村は何も関係が無いことだが、その阿智村が園原財産区と本谷財産区の権利在る山林(ヘブンス)の所有者として、吉川建設と賃貸借契約を行ったと言うことはどういうことだろうか?
 詐欺犯罪
第三セクタの解散において賃貸借契約は解除されているからして、契約金の1,000万円(2,000万円)は阿智村に一時収入されなければならないし、阿智村も財政に組み込むわけにはいかないからして本谷園原財産区に何らかの形で支払わなければならない。これらの金の動きを飯田信用金庫駒場支店が行っているからして、同金庫に記録されているはずだ。これらの記録が無ければ、飯田信用金庫も共犯に成るが、はたしてどうであろうか。
阿智総合開発株式会社が解散してコクサイも八十二銀行も撤退したからと言って、契約金を飯田信用金庫が明らかに出来ないとなれば、コクサイも八十二銀行も共犯となってしまう。だとすれば、結果においてこれらの四社は、国において潰されるだろう                                                    令和元年12月12日
   
     時雄と叔父のたくらみ
 この契約金は間違いなく叔父と時雄のポケットに入っているが、この二人に渡っていようといるまいと、契約金を持ち出したのは岡庭一雄である。村長が持ち出したとなれば、行政犯罪に成ると言うことだ。(17年前の犯罪でも、行政犯罪に時効は無し)
 
詐欺は続く
平成14年の12月に、吉川建設と阿智村が賃貸借契約を行っている。この契約書の写しは既に国へ届けているが、この契約書を見て「阿智村は潰れます」と告げられたのであります。
この契約書をみれば契約金の項目が消し去られ偽造されているが、これは契約金の不明がささやかれた昨年の春に牛山副村長が契約書を持出して、岡庭一雄の指示で牛山副村長が偽造したもので有ります
岡庭一雄は契約金の搾取が発覚することを恐れ、そのような行為に及んだと思われるが、とんでもない間抜けである。契約金の搾取など二の次三の次の犯罪であって、この契約書その物が存在していることが犯罪の証拠なのです。両財産区の土地を阿智村の土地だとして賃貸借契約を結んだ。これは、列記とした詐欺犯罪です。そこに輪を掛けたのが、阿智総合開発株式会社と同様の手口で村民を騙したことであります。いわゆる、地域振興補助金として本谷園原財産区に迂回したことです。財産区は特別地方公共団体ですから、同列の公共団体である阿智村が補助金など出せるはずがありません。だからして、本谷園原財産区という任意団体を叔父と時雄に指示して作らせたのです。迂回させるためのダミー団体を作ったのですから、そこはそこで大きな犯罪と成りますし、時雄は木下司法書士に、本谷園原財産区保護誓約書を新たに作らせ、その誓約書において本谷園原財産区を運営してきたのです。                   令和元年12月14日
   
    
飯田信用金庫の犯罪
 
これ程の犯罪は歴史上例を見ません。国の監査官も思わず「これ、どこでやるんだろう。特捜か公安か?」(テレビドラマの世界ではありません) こんな言葉は当然のこととしておりましたが、やはり生で聞くのは迫力が違いました。
 確信犯
他人の土地を自分の土地だとして賃貸借契約を行った。契約者の甲も乙も、そして立会人も承知しての話しである。契約者の甲が阿智村という地方公共団体、乙は吉川建設株式会社という企業である。そして、立会人が飯田信用金庫という金融機関なのであります。
その契約を間違いのないものとし、ヘブンスそのはらの運転資金を融資して吉川建設を再建したのであるからして、驚きの以外何も無い。
この様な計画犯罪が行政と企業と金融機関で行われたのであるからして、阿智村は潰されると考えるのは誰でもわかることであり、吉川建設も飯田信用金庫も潰されるのは当然であるのだが、阿智村の住民にはそれが理解できないらしい。
その契約が交わされた平成14年から、この契約は出来ない。園原財産区と本谷財産区それぞれで直接契約をすべきだと声を上げてきたが、声を上げる私がキチガイであったようです。
 取り返し不可
岡庭一雄と渋谷秀逸と熊谷時雄は、この契約書の契約金の搾取だけが犯罪だと考えたようで、契約書の契約金の項目だけを削除した契約書に作り変えれば騙せるとしたらしいが、契約書を偽造すれば新たな個人犯罪が加わるだけで、出来ない契約を行った大罪からは逃れられない。                   令和元年12月16日
   
     オリックスは気が付いた
 吉川建設は順調なヘブンスそのはらの経営をなぜ手放したのか? この辺りは当時の世間のうわさで十分であろう。
飯田信用金庫が全面アップしたのはヘブンスそのはらの事業だけであって、メインバンクが八十二銀行で有ることに変わりない。本来の事業である土建業が傾いていれば、スキー場の経営などにうつつを抜かしてなどいられない。だからして、金に成る内に手放すしか無かったので有ります。手放す先がオリックスであったことを考えてみれば、小田舎の飯田信用金庫が声を掛けられる相手ではないと分かるはずだし、八十二銀行が吉川建設を管理していた理由も同時に分かるではないか。
 オリックスはなぜ手を引いたのか?
ヘブンスそのはらの契約書関係を情報開示するに、オリックスとの契約書だけが開示されなかった。その理由は「これ以外に契約書は無い」との今久留主総務課長の話であった。まず、ここのところをどう見るのかにおいて、状況は一変する。
 嘘か本当か
今久留主総務課長の言葉を額面通り受け止めなければ、今久留主総務課長が嘘を言っていることになる。その場合、岡庭一雄が「隠せ!」との指示に従ったとみるのが妥当ではないか。
では、今久留主総務課長の言葉を受け止めた場合はどうだろうか? 「オリックスとの契約書は無い」と言うことに成る。吉川議員の開示請求において、例え今久留主総務課長であったにしても、嘘は言えないだろう。そんなことをすれば今久留主総務課長の犯罪に成ってしまうからして、そこまでの馬鹿で無い限り、小心者の今久留主にそんな勇気は無いだろう。                                           令和元年12月18

     隠されていた重犯罪
 わくわくしてきたのではありませんか!? もうだいたいの方が推理できたでしょう。国でも実態を掴み切れておりません。何故ならば、この重犯罪の証拠は渡していないからです。
 崩れた形
岡庭一雄や西の三悪人の犯罪を摘発しよう等と一度も考えておりませんでした。ですが、当人達はそうはとらず、刃を突きつけ、村八分にして抹殺することを選択したようであります。
なぜ、この様なことをするのかと考えれば、私が声を上げてきた「各財産区と直接契約をすべき」以外にありません。
何かが崩れている? そう考えれば、契約の形が崩れているのではないかと思いました。
阿智総合開発株式会社との賃貸借契約には私が立ち会って居ますし、第三セクターとしての契約形態はあの方法しか有りませんでした。何よりも、その時の村長は山内氏でありましたし、岡庭一雄や時雄は表舞台に立っておりません。
吉川建設と阿智村が賃貸借契約を行った。そして、それらの契約については何一つ、両財産区に知らされておりません。ですから、この時点で間違っていると声を上げたのです。
 オリックスとの契約
吉川建設がオリックスへ身売りをした。この話は当然聞いておりますが、問題は、まさに其処に有ります。話を聞いている、ただそれだけです。両財産区の山林の賃貸借契約です。例え、阿智村が代行するにしても、賃貸借契約書の写しは、本谷園原財産区に残っていなければならないことです。それが、全く何も無い。気配すら本谷園原財産区に残っていないのです。
当時、支配人としてヘブンスそのはらを仕切っていたのは白沢裕次です。オリックスの社員として、地主組合との調整も行っていましたが、それらの手配は全て時雄が仕切っておりました。
 さて、本題に入りましょう。オリックスは、阿智村岡庭一雄村長と賃貸契約を交わしていたんでしょうか? 阿智村との契約書は、隠されているんでしょうか?                                    令和元年12月20日
   
     契約書の相手
 オリックスとの契約書ですから、契約者 “乙” は当然、ジェイマウンテンズセントラル株式会社となります。では、肝心な契約者 “甲” は、いったい誰でしょう?
オリックスが飯田信用金庫と取引すると思いますか? あり得ないですよね。吉川建設と同じ様に、阿智村と契約するのであればそれも考えられなくは有りませんが、オリックスとも有ろう者が、地主でもない阿智村と契約することは絶対にありません。ですから阿智村に契約書は最初からないのです。今久留主課長は嘘を言っておりませんでしたが、これ以上の契約書が無いと言った事において、発覚するとは思わなかったでしょうね。
 契約者は地主
両財産区の権利ある山林の賃貸契約書であれば、両財産区が契約いたします。ですから、オリックスとの賃貸契約では、園原財産区と本谷財産区が契約者の “甲” になっているのです。(その契約書を時雄が隠していたので、家の前で消却したのですが、この契約書が有る事を渋谷章行は知っていました。)
そんな馬鹿なことが有るのか?なんて思われる方が居られましたら、ご自身の見識を疑ってください。契約書は双方が取り交わすもである限り、オリックスにその契約書は残されております。そして、既に特捜は手に入れているでしょう。
 なぜバレなかったのか?!
この契約は、渋谷秀逸と熊谷時雄が双方財産区の代表として行っています。もしかしたら、熊谷操が園原財産区の代表で押印しているのかもしれません。とにかくこの三人が、執拗に私を攻撃してきてますからね。熊谷操を長野県警が挙げれば全てが分かるでしょうし、特捜を向こうにして県警の顔も立つと言うものです。
さて、なぜ今までバレることがなくごまかせてきたのでしょうか?それには、岡庭一雄の協力無くして行えない、絡繰りが有ったのです。                                                                   令和元年12月22日
   
     飯田信用金庫の役割
 平成14年からヘブンスそのはらを全面協力してきたのは飯田信用金庫です。それにおいて吉川建設全体の業績がアップしたのも事実です。そんな飯田信用金庫が指を加えて眺めていると思いますか?
 利害関係の一致
岡庭一雄と西の三悪人、それに飯田信用金庫の利害が一致した。そう言う事であります。
金の流れを見れば一目瞭然でしょう。阿智総合開発株式会社(第三セクター)の時から、何一つ変わっていない金の動きであります。ヘブンスそのはらの経営者が三度も代わっているのに、賃貸料の支払い方式は何も変わっておりません。いわゆる、両財産区の権利有るヘブンスそのはらの賃貸借地代は、地域振興補助金として、本谷園原財産区に、阿智村から支払われているのです。
 吉川建設と飯田信用金庫と阿智村の犯罪
平成14年に、吉川建設が阿智村と賃貸借契約を行った。その立合人が飯田信用金庫であります。この三者は、阿智総合開発株式会社と両財産区が締結した条件をそのまま利用し、地域振興補助金として本谷園原財産区(任意団体)に支払を続けた。契約金(600万円想定)は行方不明。この時点で犯罪であり、この三者が処罰されることになります。
 渋谷秀逸・熊谷時雄・熊谷操と飯田信用金庫と阿智村の犯罪
オリックスは、両財産区と契約を行い、契約金と賃貸借料を両財産区が指定する、飯田信用金庫駒場支店の口座に振り込んでいます。この振り込まれた賃貸借料の一年分を、阿智村の会計へ入れたのは飯田信用金庫駒場支店です。阿智村は、この賃貸借料一年分を地域振興補助金として、本谷園原財産区(任意団体)に迂回してきました。此処での処罰者は、飯田信用金庫と阿智村は当然ですが、渋谷秀逸・熊谷時雄・熊谷操も同じく処罰となります。二人が亡くなっていることは関係あらず、二人は本谷園原財産区の代表として犯罪を行いましたので、本谷園原財産区が処罰されることになります。    令和元年12月24日
   
   
此処までの段階で、すでに多くの犯罪が有ります。これらの付けがすべて村民に回るのですが、このままでよろしいのでしょうか!?  
  
     岡庭一雄の恐ろしさ
 いとも簡単に、これ程までの犯罪を躊躇無く出来るとすれば、その様な事が思いつく根底は一体どこにあるのでしょうか!? 共産主義者としても、この様な事を思いつきますか?
空恐ろしくなってきましたが、飯田信用金庫は、この岡庭一雄のどこを信用して、この様な犯罪に手を染めたのでしょうか?
これは確かに犯罪ですが、この犯罪において岡庭一雄を逮捕させることが出来ません。ですが、たった一つだけ、これらの犯罪の関連性として、確実に逮捕となる犯罪が存在しています。それをこれから暴いていきますが、それには熊谷秀樹という人間性を問うことになり、熊谷秀樹を村長として逮捕させなければ、岡庭一雄もまた、逮捕させることが出来ないとなります。
 ヘブンスそのはら、白沢裕次との共謀
現ヘブンスそのはらの社長である白沢裕次は、吉川建設の経営時では一般従業員で有りまして、特に目立った状況ではありませんでした。当時のヘブンスそのはらの専務は吉川建設から送り込まれており、当初の専務は伊賀良大瀬木在住の倉田氏でありました。彼とは、一時、同じ大瀬木の常会でお付き合いがありましたので、何度かヘブンスのことを聞いてはいましたが、時雄の横柄さには驚いていたようですね。その後を引き継いだ専務は、名前は忘れましたが、彼が長姫高校の悪ガキであったことは、一つ年上として知っておりました。ただ、人は外見と同じく変わるもので、確りと責任あるこなしの中で、これもまた同じく、時雄の悪口も引き継がれておりました。ただ、この時感じた悪口は、時雄に対する不信はもとより、渋谷吉彦が、ヘブンスそのはらの支配人という立場において、時雄と通じている不審が主でした。時雄の契約金搾取は既に知っており、吉彦が時雄の指示で動くのが気に入らなかったようです。令和元年12月26日   
  
     渋谷吉彦を首にした
 吉彦の言い訳は、「1,000万円の株を持てと言われた。そんな金は無いから辞めたんだ」であったが、世間では、勤務中に私的な仕事をしているとして、白沢が専務に訴えたと言うことでした。
 1,000万円の株を持て?
吉彦の言い訳に疑問を抱いた。従業員に1,000万円もの株出資を募る?
この時すでに吉川建設のオリックスへの身売り話は進んでいた。経営権が高く売れるから手放すのであろうが、契約途上の中途解約であれば、契約金の没収は致し方が無い。だが、契約金1,000万円がどこに行っているかは知っていた。そう、岡庭一雄が持ち出して、渋谷秀逸と時雄のところへ行っているのを知っていたのである。
1,000万円の金が本谷園原財産区に入っているのならまだしも、二人の懐に入っていると知れば、それは気残りも無理はない。
振りかえってみれば、吉川建設の専務と時雄の間には、いつも渋谷吉彦支配人が居たし、地元との話し合いもすべて吉彦に任せていた。上司に向かって横柄な口も、時雄の威を借りてのことであった。察すれば、渋谷吉彦は渋谷秀逸や時雄の仲間なのである。
 1,000万円返せ!
専務は、「契約金1,000万円を阿智村に返せと時雄に言え!」と、渋谷吉彦に言ったのであろう。吉彦に理解できる頭が無いからして、それに抵抗した。だから首を切られたのである。吉彦は単なる従業員であって、支配人も時雄が要求したからこその立場で在った。
あの時、吉彦以外に辞めた従業員はいない。それが全てを物語っています。
 白沢祐次の狡さ
吉彦の告げ口を専務に言ったことは確かであるし、吉彦の首を切った後釜も白沢しかいなかった。オリックスは企業買収会社で丸ごとの買い上げだからして、人事に関心を持ちはしない。に三年経過して転売をと考えていたはずだ。程なくして、オリックスは白沢を社長代理にして、ヘブンスそのはらと他県のスキー場を併合した付加価値を付けている。思うほどの収益が上がらないからしての展開であるが、新たな販売先を模索していたのではないか。                                                             令和元年12月28日
   
     白沢の策略
 社長代理と成れば、オリックスの台所事情も見えてくる。高額で売れるのは他県のスキー場であり、ヘブンスはお荷物と成るは見越していたはずだ。だが、金が無い、そこで時雄に相談した。
 日本一の犯罪
阿智村が潰されるという現実が村民に理解されつつある。常識的に捉えられているという事になるが、やはり、国への損害は村民が負うという当たり前の判断が付いたことが大きく有る。阿智村が潰されれば、飯田信用金庫も潰される。吉川建設も当然のことだ。村が潰されて生き残れる企業など有りはしない。そこまで考えが付けば、ヘブンスそのはらも同じ運命をたどるのは必然であり、そこが日本一を売り物にしてきた末路と成れば、ネームバリューには事欠かないだろう。
かくして名実ともに日本一になるのだが、現実を目の当たりとして振り返れば、犯罪が無くしてその様な結果とは成らない。日本一の犯罪が行なわれていた事実において、当たり前の結果と成るのである。
 3億円の出所
ヘブンズの企業価値はいくらであったのか? オリックスはいくらで経営権を手放したのであろうか? この様な疑問はすぐにでもわかる事であるが、想定においても簡単に計算できる。
ロープウェイであるが、これがリースであると知れば誰にでも計算できるではないか。大型リースだとしても、回収費用をもとに料金が設定されているのでありますので、ここが経営権に反映することにはならない。賃貸借料は両財産区以外に駐車場や基地の地主がそれぞれいますが、これも経営権には何も関係が無い。では、経営権とはいったい何を指すのかと言えば、建物と設備機器機械と経営ノウハウになる。
建物は減価償却分が差し引かれるからして、1億にでもなれば十分であるし、設備機器にしても同じ扱いになるからして、数千万円が良いところである。この様に積み上げれば、資産価値は1億5千万円いけば上出来ではないか。                                                                                  令和元年12月30日
  
     経営権の価値
 値段が有って無いに等しく、売りたいとすれば足元を見られるし、買いたいとすれば叩こうと考えるのは当たり前のことだ。だが、ここに利害関係が生じたとすれば、オリックスは高く売れたか買い叩かれたのかにおいて見えてくるものがある。そこにきな臭さを感じれば、そこが犯罪と成るのである。
 村民を騙す
ここまで話せば大体の筋書きが見えてきたと思うが、根本的な問題は村民にある。「村が決めた」と言うことにおいて、全てが間違いないと妄信してしまう事だ。それらの原因がどこにあるかと言えば、一概に無関心だとは決めつけられない。無関心であっても、余りな出来事に「なんかおかしい?」と考えるだけの頭があるからだ。その頭が働かないのではなく、自己防衛のために働かせなくさせているだけなのだ。
白沢祐次がヘブンスそのはらの社長に成った!? これを聞く住民であれば、まず疑いを持つはずである。吉川建設が経営困難で手放したのを、オリックスという企業買収会社が買い取ったヘブンスだ。全国的に馳せる企業が経営するとなれば、それだけの事業価値だと見てしまう。そんなヘブンスを一介の従業員が買い上げることなど出来るのか?
この様に考えるとした住民は、阿智村に誰も居なかったのか?とすれば、それこそ常識的にあり得ない。少なくとも、私が感じる疑問を抱く者は多くいただろう。そうであれば、あとは、その者達がなぜ私と同じ行動を起こせなかったという事になる。
 共産党の恐怖政治
「何か言えば、攻撃される」この一言に尽きるであろう。岡庭一雄村政の二期目であろうか、一期しか務めていない議員数人が議会から去った。その恨み返しは何も無く、ただ、続けられないであった。そこに見るに、当時の議会を振り返れば、熊谷操を筆頭に、熊谷時雄、上原耕平、原憲司の四人組が議会を牛耳っていた。
もうこれ以上は言う必要は無いし、聞く必要も無い。この時点から議会は岡庭一雄の恐怖政治の実行部隊と成っていたということだ。
振りかえってみればその背景が見えてくる。月川の脱税事件、鶴巻荘の指定管理、ヘブンスそのはらの身売り、これらのすべては、不正と犯罪の渦中になっている。これらの犯罪は、岡庭一雄共産党の恐怖政治から生まれているのです。
 白沢祐次に3億の金が有る!?
1億5千万円を資産価値と見れば、経営権利料を加えれば×2で3億円と成る。これが私の根拠であるが、そう遠くない金額であることは、信金が認めていると思う。
白沢祐次に3億円もの金が有ると見るのは誰も居ない。その様な資産が次男坊にあるとも見ていない。だとすれば、飯田信用金庫が3億の金を用意したという事だ。金が有るところは金融機関だからして、銀行強盗も銀行を襲撃するのではないか。                                                                 令和2年1月1日
   
     担保は何か?
 飯田信用金庫は何を担保に3億円もの金が用意できたのでしょうか? 調べるより聞くが早い。だからして、飯田信用金庫理事長に聞きに行ったのであります。
 理事長の交代
前理事長は森山和幸であるが、その在任期間は思ったより長く有りました。まあ、よい時に辞めたと思うか、辞めても責任を取ると成るかはこれからであるが、森山が理事長であれば聞く必要は無かった。
新しく理事長に就任した小池貞志とは、旧知の間柄である。章設計が開所した昭和62年の担当が彼でありました。中々の回転で、ここ迄なる要素は十分に感じられた。
昔話は兎も角も、彼はその後の駒場支店にも勤務している。
ヘブンスそのはらの最初の常務は信金駒場支店長であった者だが、その前は上飯田支店長でありました。それこそ小池貞志の上司でありました。その者がヘブンスそのはらの常務に就任するに、信金との関係なくしてあり得ない事である。この様な裏事情に精通している小池氏が理事長と成れば、私に対して隠せるものは何も無い。かと言って、それほどの事を聞くわけにもいかない微妙な関係になってしまった現状は、察するに余りある。だからして、肝心の事は世間話の後にそれとなく聞いた。
 担保は有りますか?
飯田市の加藤良一監査員はいつまで信金の役員を務めていたのか?
これには明確であった。加藤良一と関係ない処を強調するからして、返答も用意されたがごとく答えていただいた。加藤良一が信金の役員と飯田市の監査員を兼務していたかどうかが問題であるのだが、ここは私の牽制球で、嘘でも何でも答えるしかない。予定の時間が有ると早めに切り上げられたが、その瞬間に「白沢社長に担保は有りましたか?」 唐突な質問に思たのかもしれない。だが、言葉につられたのか弁明としたのかは兎も角も、「‥‥‥、‥‥‥」と、ハッキリ口にした。                      令和2年1月2日
   
     最後の長
 岡庭一雄村政と深く関係している飯田信用金庫駒場支店、阿智村と同じ運命にあるは十分に承知しているからして、今更隠す事も出来ないのだろう。また、私が上飯田支店を通して「会ってもらえませんか?」とお願いすれば、それが何を意味するかは当然理解したと思う。会うべくしてあったのか、それとも会わざるを得なかったのか、妙に宿命じみたものを感じたが、その答えはもうすぐやってくる。
 担保は無いのか?
白沢祐次に3億もの資産があるとは誰も思わない。なのに、ヘブンスそのはらの社長に在る事を誰も不審に思わない。そもそもそこが不自然ではないか!? そこに疑問を持てばすぐにでも気づくことは、どうして社長に成れたのだ?であろう。
出世して社長に成ったなら、それは誰もが認める実力である。だが、オリックスが撤退しての新たな社長であれば、実力などでは通用しない。やはり資本がものを言うはずだ。
金が無いが実力が有るとすれば、スポンサーを求めることに成ろう。それであったにしても、雇われ社長に変わりない。
 雇われ社長
雇われ社長であるとして、では誰がスポンサーになったのか?という事になろう。飯田信用金庫は金融機関であるからして、スポンサーになれなくても紹介は出来るが、そうであればスポンサーが誰かは分かるはず。その様な存在は無いからして、白沢祐次はなぜ社長に成れたのかが疑問と成るのだ。   
   
     阿智村がスポンサー
 ヘブンスそのはらが経営出来る事は、ヘブンスそのはらが会社であるからだが、会社を設立するに資本金が必要である。また、一年分の運転資金も確保しなければ成らない。この様なことにおいても、3億円は必要で有ったろう。スポンサーも無く、資産も無くして会社が設立できたとは、やはり多くの出資者を募ったのかもしれない。定款を見ればそこが確かになるが、果たしてそれでヘブンスそのはらを手に入れることが出来たのか?と考えれば、金が用意できただけでは絶対に出来ない事が有る。それが、阿智村との賃貸借契約である。                                                                                      令和2年1月4日
   
     保証人は誰か?
 仮に、阿智村と賃貸借契約するに、時雄や渋谷秀逸が黙ってそれを行わせることなどあり得ない。時雄であれば、「俺を横において進めるな!」と、必ず言うはずである。それらの事が何も聞こえてこないのは、白沢裕次が社長になるに、それは岡庭一雄と渋谷秀逸と熊谷時雄の謀であったからである。
 国を騙す
飯田信用金庫が何を担保にしたのか?金融関係者であれば誰もが分かること、阿智村が保証人に成ったからであります。 契約者の乙が誰であったにしても、契約者の甲が地方公共団体だとすれば、世の中に、これ以上の保証人は居ない。3億でも10億でも、60億円の金が有る阿智村であれば無制限に貸し出すだろう。だからして、両財産区の土地を阿智村の物として賃貸借契約を行った事は、白沢裕次を社長として、過去三度の契約金をせしめた事を隠すと共に、ここでまた、新たな犯罪を行った事になるのであります。白沢裕次は単に飾り物の社長に過ぎないが、この男を社長にしなければ、過去の犯罪が全てバレるとした事にある。だからして、白沢裕次は金も無くして社長になり、今では高額納税者となって優雅に名声を馳せているのであります。
 賃貸借料は阿智村の収入
平成14年の吉川建設との賃貸借契約から、毎年の賃貸借料276万円は阿智村の収入となっている。これらの事は犯罪と成るからして、全額両財産区(園原・本谷)に返さなければならない。約5,000万円になるが、これの返済は村民が行う事で、県市民税に付加される事であります。ですが、これで終わりではありません。岡庭一雄は、276万円を地域振興補助金として本谷園原財産区に迂回しておりますので、同額の5,000万円も国に損害を与えた事になります。ですから、併せての1億円が、村民負担となるのです。令和2年1月6日  
  
     放っておけますか!?
 渋谷秀逸と時雄がこの様なたくらみをしたとしても、村長である岡庭一雄はどのような考えで実行できたのでしょうか? どんなに出来の悪い村長であったにしても、国を騙すなどとの考えに至る者は、過去、日本の行政歴史に存在していません。それらが当たり前のように出来る者は、共産党しか居りません。行政犯罪は警察が介入するところにあらずは、刑事訴訟法で裁けないからであって、警察が手を拱いている訳ではありません。刑事訴訟法で裁けないとしたら、どのような法律で裁くのか?と言う事になりますが、これらは国が決める事でありますが、共産党員の組織的な犯罪ですから、それなりな法律で裁く事に成るでしょう。
 村民が成すべき事
契約金の事を忘れてはいけません。契約金に関しても、実際には渋谷秀逸と時雄の懐に入っていたとしても、契約上は阿智村が預かっているべきお金です。園原財産区と本谷財産区が契約金を返せとするのは当然の事で、それらの合計が3千万円をゆうに超えているが、それも村民の負担となるのは当然であります。冗談じゃ無い、岡庭一雄が悪いんだと言ってはみても、熊谷秀樹村長と議会議員が岡庭一雄の犯罪とせず守っているのですからどうしようもありません。警察に訴えるとしても、阿智村が訴えなければ岡庭一雄の逮捕は出来ません。では、村民は何をすれば良いのでしょうか?どうすれば、岡庭一雄や渋谷秀逸や熊谷時雄やその仲間達にその損害を請求できるのでしょうか!?
 民事裁判
一つの方法として、村民が民事裁判に訴える事が出来るとしましょう。その場合、7年前までの請求しか出来ない事を知れば、それでは勝ったにしてもとても追いつかないとなります。ですから、闇雲に弁護士に相談しても結果的に断念せざるを得ませんし、飯田近辺の弁護士であれば、この様な事件からは逃げてしまうでしょう。下平弁護士を見れば分かると思いますが、口ではまだ阿智村の顧問弁護士だと言ってはいますが、一切関わりを持たずとして、逃げていった事を忘れてはいけません。           令和2年1月7日 
   
    熊谷村長の逮捕
 損害を取り戻す手段は一つしか有りません。村長を辞めさせる事です。
村長を辞めさせるには、村長を罷免するか、逮捕させるかのどちらかですが、罷免するには自治法に基づいた法律的な手段において行わなければ成りません。それらを行うに、リコールなどの方法では時間がありませんので、住民監査請求を起こすことが必要です。住民監査請求内容については既に準備をしておりますので、村民がそれを求めるのであればいつでも実行します。
 自治法
住民監査請求において熊谷村長の措置を求めれば、監査委員は、村民に瑕疵を与えたとして措置の実行を議会へ提言します。議会は熊谷村長を罷免するとなりますが、現阿智村の監査委員は岡庭一雄の傀儡であるからして、監査委員における措置は成される事はなく、当たり前の如く却下されるでしょう。その様な事は想定内でありますので、却下されれば、30日以内に住民訴訟を起こすとした準備をした上で監査請求を致しますが、訴訟内容が犯罪でありますので、裁判の終結において村長が逮捕される事になります。
 刑事訴訟法
熊谷村長を逮捕させるに、その対象となる犯罪は多く有りますが、それらを全て一緒に進めるとなると、一度に始まってしまう恐れがあります。ですから、一番簡単で、尚且つ確実に逮捕させる事が出来る犯罪から進めるべきで、それらの準備は既に整えており、既に始めております。                 令和2年1月9日
   
     裁かれる法律
 熊谷秀樹が裁かれる法律が二つあると言う事を理解してください。自治法と刑事訴訟法ですが、住民監査請求を行わなくても逮捕される事で、また、刑事訴訟法で訴える犯罪とは別の犯罪と成るのです。
それだけではありません。国が阿智村を潰すのに、熊谷秀樹に処罰を与えないと思いますか?
  
完全なる終結
ここまで書けば何方にもお分かりいただけたと思いますが、現在のヘブンスそのはらと阿智村との賃貸借契約は違法な契約で有り、それを担保に融資した飯田信用金庫は金融法に違反しているのであります。
国に告発するに、これらが間違いの無い行政犯罪と判断されなければ、国は告発を受け取る事も無ければ、阿智村が潰されますと口にすることはないのです。行政犯罪と確定される事により、この三者は犯罪者として潰されるのであります。
警察における逮捕と起訴はその後に行われるでしょう。飯田信用金庫とヘブンスそのはらは会社でありますので、理事長と社長が逮捕される事は当然ですが、阿智村においては現村長と岡庭一雄元村長の逮捕は間違いなく、渋谷秀逸と熊谷時雄は被疑者死亡として書類送検されるでしょう。
これらに関連して双方の会社役員も逮捕されるかもしれませんし、役場職員、退職した元職員も逮捕される可能性が高いと思います。
 
法律の下
法律に境は無く、制限もありませんので、驚くような逮捕劇が続くでしょうが、恐ろしいのはそれから先であります。ここに書きだしたのはたった一つの行政犯罪ですが、阿智村にはこれ以外に多くの行政犯罪がまだ有ると言う事です。  令和2年1月11日   
  
     阿智村の終焉
 ヘブンスの関係だけでも多額な損害が有りますが、これらを村民が負担するのです。その現実に気づいていない村民は、いったいどうなってしまうのでしょうか!?
 一番罪が重い犯罪
ヘブンスそのはらに関する犯罪において、吉川建設との賃貸借契約・オリックスとの賃貸借契約・白沢祐次との賃貸借契約、この三つの犯罪のうちどれが一番罪が重いと思いますか!?
この三つの犯罪はすべて同じでありますが、オリックスとの契約に関しては、オリックスには何も関係が無い犯罪だという事です。
阿智村役場にオリックスとの契約書が存在していないということは、オリックスの契約に関し阿智村は何も関係していないという事であります。オリックスと各財産区の契約を利用した詐欺犯罪が行なわれたのです。それも阿智村という地方公共団体が詐欺を行ったのですから、一番重い犯罪となるのです。
オリックスと両財産区の契約書を用いて、地域振興補助金という名目で、国から金をだまし取ったのです。そこに飯田信用金庫も絡んでいたというのですから、信じられない犯罪の上の、超信じられない犯罪なのです。
吉川建設が撤退した日付に合わせオリックスとの契約が行なわれていますが、オリックスが撤退して白沢祐次が賃貸借契約を行うまでの間、国を騙し続けていたのです。
 岡庭一雄は逃げる
渋谷秀逸や時雄が死んだとしても、それは外の者で阿智村が詐欺をした事には関係無い。岡庭一雄が村長を辞めて三年以内であれば、警察は真っ先に逮捕したであろう。だが、残念ながら警察は動かなかった。令和2年1月12日   
   
     国に面子は無い
 12年まえ、岡庭一雄と章設計を逮捕せよと警察に迫ったが、警察は動かなかった。あの時、岡庭一雄を逮捕していれば、この犯罪は未然に防げたのであります。岡庭一雄に良心があるとして「阿智村を守れ」として警察の動きを教えたが、共産党を信じた私がバカでありました。
 国家権力
国家権力ではありません。阿智村が犯罪を行ったのですからどうしようもありませんが、抵抗できないというほど恐ろしいものは有りません。ただ潰されるだけであります。国に与えたとされる損害についても、国が計算をして村民から徴収するだけで有り、それ以外の後始末もしてくれません。
熊谷秀樹も岡庭一雄も、そして議員も取り巻き村民も、皆さん警察が方つけてくれるでしょうが、徴収される金の面倒までは見てくれません。ひとり当たり50万円になったらどうしますか? 四人家族でしたら200万円ですよ!そんな金、支払えなくても徴収されるのです。
岡庭一雄や熊谷秀樹が逮捕されたにしても、金が少なくなる訳では有りません。黙って見ていれば、そうなってしまうのです。
 取られる前に取れ!
今ならば、熊谷秀樹や岡庭一雄や、そして議員や取り巻き村民らに、取られるべき金の請求をすることが出来ます。阿智村がこれらの者に食い物にされたのですから、これらの者にその損害を請求すべきではありませんか!? そのように進めるには、これらの犯罪に国が入る前に、損害を回収できる犯罪から告訴することが必要なのです。                                                                             令和2年1月14日
   
     警察が逮捕できる犯罪・その一
 まず、犯罪として熊谷村長を警察に逮捕させることが必要なのです。ヘブンスそのはらにおける行政犯罪は私たちでは手につきません。ですから、ヘブンスそのはらと阿智村の違法な賃貸借契約書の契約金の不明について明らかとし、それを村民が警察に届けるのです。
 証拠は全て揃っている
国に告発し、続いて警察にも告発しました。ですから証拠は全て揃っています。それらの証拠は村民のために必要な物でありますので、証拠に基づき関係者に賠償請求できるように進めなければ成りません。
ヘブンスそのはらの賃貸借契約における犯罪は行政犯罪ですが、契約金の搾取は刑事犯罪でありますので、契約金を持ち出した者を特定し、警察に訴えるのです。
阿智総合開発株式会社(第三セクター)、吉川建設、オリックス(ジェイマウンテン)との賃貸借契約における契約金搾取は、刑事訴訟法において時効と成りますので、現在のジェイ・マウンテンズ・セントラル株式会社との賃貸借契約における契約金(600万円)の搾取に絞り込んでの訴えになります。
 岡庭一雄元村長
一昨年の春、熊谷村長にヘブンスの白沢社長が、「契約金の行方が不明だ」として相談したとされています。その件について、決起せよ!(仮称)の団体が、熊谷村長に事の真意を申し入れれば、村長は応えなくては成りません。そんなことは知りませんと言えない状況は熊谷村長側にありますので、熊谷村長は聞いたままを話してくれるでしょう。もっとも、阿智村が預かっている契約金でありますので、阿智村が持ち出さなくては消える訳がありませんよね。それに、消えていることを白沢社長が知っていたと言うことの方が不自然な話しではありませんか?                                                            令和2年1月16日  
  
    警察
が逮捕できる犯罪・その二
 白沢社長が何故知っていたのか? を、聞く前に、白沢社長は何故その様な事を熊谷村長に言わなければならなかったのか? のほうが、重要では無いでしょうか。

 消えた契約金
白沢社長が言う契約金は、ジェイ・マウンテンズ・セントラル株式会社と阿智村との賃貸借契約に関しての契約金であります。その契約金額600万円の行方が分からないと言っているのに、熊谷村長は出納室長に確認することなく契約金はどこに行ったのか?と聞き回ったという。
そもそもこの時点が異常では無いか。契約金が行方不明なら阿智村の責任で有る。賃貸借契約にかかる契約金は契約者甲(阿智村)が預かっている金であるからして出納室の管理下に置かれている金である。その金が行方不明で有るのならば、村長は警察に届けなくては成らない。それを届けていないと言うことは、村長が契約金を着服したと言うことに成る。
 警察に届けましょう!
さあ、警察に訴えましょう!「契約金が消えている。捜査してください!」ってね。これで熊谷村長は逮捕となります。警察も堂々と乗り込めますから他の犯罪も捜査できますよ。
証拠はどうするって? それは心配なく、私の手元にありますので、飯田警察署の刑事課に匿名で一報するだけで済みますよ。一報していただければ刑事課に届けますし、もう届けてある証拠で十分ですとなるかも知れません。  令和2年1月17日   
  
     吉川建設との契約金
 さて、ついででありますので、吉川建設と阿智村とで交わされた賃貸借契約書における契約金の行方不明の証拠も警察に届けましょうか。
 阿智村が潰される犯罪の始まり
平成14年12月、吉川建設は阿智村と違法な契約を交わしました。阿智村が潰される犯罪の始まりです。
平成13年、コクサイの石田社長はヘブンスそのはらの撤退を決めていた。しかし、吉川建設の社長はその状況にない。無理もない。スキー場造成工事はもとより、取り付け林道工事やロープウエー工事、アーテリー道路などのハード工事で倒れ掛かっていた吉川建設の立て直しが出来たのに、コクサイへの実入りは何も無い。事業展開するコクサイがいつまでも関わっていても得することは無いからして、半分の権利を吉川建設に売り渡したのであります。吉川建設が単独になるに、コクサイの石田社長と個人的付き合いがある岡庭一雄が間に入ったという事なのだ。
 地主を騙した岡庭一雄
阿智総合開発株式会社が解散し、新しく吉川建設がヘブンスそのはらを経営することは、岡庭一雄が決めたのでありますが、岡庭一雄のたくらみは時雄から渋谷秀逸へと伝えられ、この二人を地元代表としたのであります。 平成14年の春には、すでにそれらのたくらみに向けて準備は進められた。「運転資金が足りない」これは、阿智総合開発株式会社の言葉であります。地元(智里西開発組合、本谷・園原財産区、地権者組合)に対して「契約金2,000万円を運転資金として一時貸してもらえないか?」と話しを掛けたのです。(操は議員でしたので関与していないが、気づいていた)                     令和2年1月19日
   
     契約金は2,000万円!!
 西の三悪人は、今まで、「契約金は一千万円」だと、言い続けてきたが、ブログにおいて「2,000万円ではないか?」と、疑問を呈していたことから、時雄は死ぬ前に岡庭一雄と一計を案じ、裏書類のつくり直りをしていた。(この話は阿智村の終焉序章のコーナーに詳しく書きます)
契約金が2,000万円であったと判明したが、問題は、この2,000万円の横領を岡庭一雄と渋谷秀逸と熊谷時雄が企てたことであります。
 確たる状況証拠
此処は国が入っても詳しくやりませんので、よく読んで理解してください。この犯罪こそ、警察がやらなければならないことです。
 平成13年に、第三セクターの解散を決めた阿智総合開発株式会社の石田社長と吉川社長が、平成14年の春に「契約金2,000万円を運転資金として回してもらえないか?」と、智里西開発組合と本谷園原財産区と会議を持っている。解散する会社が契約金の運用を権利有る地元に相談したと言うことであるが、どう考えても間尺に合う話しではない。
その相談は一方的で有り、強制的でもあったようだ。この件に関して事実を知る者は岡庭一雄しか生きていないが、詳しい状況を知っている当時の職員は居る。
この話し合いにおいて2,000万円の運用を了解したようだが、この年の12月に阿智総合開発株式会社は解散し、吉川建設と新たな契約を阿智村は交わしている。                                         令和2年1月20日
   
     消えてしまった契約金
 阿智総合開発株式会社は、運転資金とした契約金2,000万円を阿智村に返していない。と言うよりも、コクサイの石田社長はこの話を了解していないのであります。平成13年に解散は決まっていたのであるからして、石田社長はその時点で経営に関与していないのだ。だからして、運転資金に契約金を流用したいなどとのことは吉川建設の一方的な話しなのだ。
 吉川建設の契約に流用
うまく考えた物で有る。阿智総合開発が解散して吉川建設が賃貸借契約するに、新たな契約を地主全員と結ばなくては成らないが、阿智総合開発の石田社長だけが飛び出していったという形に偽造したのです。第三セクターであったことと、そのセクターに出資していた両財産区で有ったからこそ通用した阿智村との賃貸借契約であるにもかかわらず、それらをそのまま利用した阿智村と吉川建設の賃貸借契約、そこに、2,000万円の契約金を横流しにしたのです。ただし、横流しに流用するに、その時点において契約金2,000万円は消え去ったのです。
 間抜けな地権者達
財産区との賃貸借契約はそのまま続いていると両財産区を騙したが、個人的な地主達まで簡単に騙せたのはどうしてであろう。そこまで間抜けな地主達だということにもなろうが、実は、この時点ですでに、信用有った熊谷恵治地権者組合長は亡くなっていたのです。この人が生きていれば、この様な馬鹿げた契約は直ぐにでも見破れたであろうが、新しく組合長になった者が熊谷時雄であるからして、もう言わなくても筋書きは分かるであろう。  
  
     地主達の契約金は?
 実は、阿智総合開発株式会社との契約において、地主達の契約金が有ったのかどうなのかが判明していない。だが、最近になって吉川建設との契約時に400万円の契約金(補償金)が有ったと判明した。それが、先日の地権者組合懇親会において私が質問したことで分かったのです。
 

IMG_0408-1タイムリー Ⅳ

073839[1]阿智村の終演 第二幕

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コメント

    • 手錠
    • 2019年 11月 22日

    強烈な画像なこと。書かれている内容もすごいが図で見ると分かりやすい

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 23日

      ストレートに分かりやすいでしょうが、確かに強烈な内容です。
      村民の皆さんは、まだ他人事のように思われているでしょうが、もうすぐそこまで現実が迫っております。
      それを敏感に感じているのが熊谷村長と岡庭一雄です。

    • 2019年 11月 22日

    悪の相関図ほぼ正確かと異論ある人は書き込んで下さい

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 23日

      異論?
      それは岡庭共産党員しかいないでしょう。
      高坂美和子なんぞはどうでしょうか?
      何処まで行っても子供の様な異論ばかしだと思いますよ。
      高坂和男といい、もう一度社会勉強したらどうでしょうか。

    • 空転
    • 2019年 11月 22日

    皆さんの書き込み多くビックリするくらいだが章のブログ嘘ばかり等言っている人達いるが何処が違うか書き込みしてくれると尚真実わかるのだが。サテサテ

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 23日

      もう少し知能があったらと思えば、残念ですね。
      岡庭一雄も私の顔を見て逃げ出さず、皆さんの前で反論すれば良いのにね。
      南信州新聞にバックアップしてもらったり、本まで出しているのですから
      なんなら、岡庭一雄のお得意分野の協働でもよろしいですよ。
      曽我氏を伴にしても結構です。
      ぜひ実現したいですね。
      嘘ばかしの私であれば、渡り合うことくらい出来るでしょうにね。

    • 旧軽
    • 2019年 11月 22日

    善光寺も今回の水害で補正組み対してちょっと一息 南信問題解決の道見えた訳でも無く天災ならやむを得ないが人災 見守ってます

    • 駅伝
    • 2019年 11月 23日

    明日は駅伝天気も大丈夫そうで一安心です関係者出場する選手の方々中々頑張っています。悪のたすきをつなぐのではなく夢正義のたすきつなげて下さい。

    • 号砲
    • 2019年 11月 24日

    岡庭氏此だけ指摘され過ぎているくらいちょっと反論したら嘘ばかり等言っていても最早通用しません

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 25日

      岡庭一雄の仲間に言ってあげてくださいな。

    • 電痛
    • 2019年 11月 24日

    中川の曽我さん次回国政に出る時にはきっと岡庭が善人面して応援に出向くと思うが好意だけ頂き一線を引いて頂きたい同類と見られてしまいます

    • 西憂
    • 2019年 11月 24日

    章さんブログ走り読みしたら西に関連した金の流れ何処に流れたかまた金額増えて来ています村も関与した金何処にワープしてしまったか此は横領犯罪と言えるのでは心配です

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 25日

      相関図、これは国に通用するもです。
      横領などは警察のお仕事で、そんなことは些細なことでありますし、警察もそれすら手が付かないのが現状でしょう。

    • 金流
    • 2019年 11月 25日

    西地区関連大金の動き駒場発電所の導水路トンネル通り地表に出た辺りで行方不明との話聞いたが何処に

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 25日

      大金?
      それはすべて阿智村の金ですよ。
      その大金の返済を村民がするのですから、その事を考えていただきたいですね。

    • ダイジェスト
    • 2019年 11月 25日

    西の木盗人裁判どんな結果になるかわくわくして見守っています

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 29日

      結果はもう見えています。
      どちらかというと、最初から見えております。
      木の伐採は叔父と時雄が始めたこと、その結果において時雄が逃げるために騒動に成ったこと。
      それが裁判であります。
      結果を時雄の子分が取るのですから、他の地区民には関係ありません。
      時雄の子分は、いつものように私を悪者にすれば良いことです。

    • ドッキ
    • 2019年 11月 25日

    此の章さんブログの本文の写真には光輝く手錠には唖然とします

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 29日

      全てが片付いた後の写真です。
      結果論であります。
      この光景を見るときは、報道で散々嫌な物を見せられた後に成りますので、スッキリするのではないでしょうか。

    • 公判
    • 2019年 11月 26日

    木の騒ぎ結審判決出れば結果次第で章嘘ばかりとの話の前提が崩れるのではと心配です役場迄影響与えるのは確実 憂慮中どちらが嘘ばかりか証明されそう

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 29日

      役場まで影響を与えるのは、村民に影響を与えると言うことです。
      そして、その影響は盗伐裁判よりはるかに大きいものと成ります。

    • 拡散
    • 2019年 11月 27日

    もうアクセス90万越えてしまいました阿智村以外では皆さん大注目関心の高さ現しています。阿智村の皆さん余裕綽々 大物ですな此は年明け早々100万の大台伺う勢いこの先どういう展開見せるかこのまま自然消滅するには30年掛かりそうです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 30日

      アクセスの数には波が有りますが、増えているのも事実であります。
      多くの村民に読んでいただき、声を上げていただけるのが一番です。
      村民に余裕があるなどとの事ではありません。
      村民は、考えられない犯罪に、どのように声を上げればよいのかに戸惑っているのではないでしょうか。
      12月中に始まり、年明けにいくつかの大きな動きが有ります。
      まずは、12月の定例議会に注目してください。

    • 2019年 11月 28日

    此のブログ気になり読んだ人らビックリするくらいの数 如何に皆さん関心持っているか証明されています 役場議員らの無策露呈してしまって残念です

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 30日

      役場職員にそのような能力は存在していません。
      頭には、赤みそが詰まっているだけです。

    • 華三
    • 2019年 11月 28日

    阿智村この問題点どう対応するのでしょうかこのまま放置ではちょっと済まないんじゃない少なくても年内に方向出して。

    • 真贋
    • 2019年 11月 28日

    共産党の方々に絶大な信頼されていた岡庭村長の批判溢れるこのブログ他地区から興味深々拝見させて頂いていますが不思議な事に岡庭村長弁護する書き込み無いのが不思議ですこれからどう進むか注目です 

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 30日

      今でも信頼されているでしょう。
      ここまで来ても左を向いていますからね。
      少しまともな共産党は、黙して語りませんしね。
      共産党の上下関係はすごいですよ、紅い軍団の統率力でしょう。
      擁護はしても弁護はさすがに出来ないと思います。

    • 黒白
    • 2019年 11月 29日

    確かにこれ程の書き込み溢れもう垂れ流し状況です。それにしても一方的にもうサンドバッグ状態 反論も書き込まないとは外野から見るとちょっと異常。星空で売り出した阿智村もう白黒つけるべき
     

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 02日

      白黒は法律でしか付けられませんが、近いうちにそれはやってきます。

    • 浅間の煙り
    • 2019年 11月 29日

    一週間早いものですそれにしてもアクセス数にはもう百万伺う勢い善光寺界隈では阿智村何をしていると思っているのが本音です

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 02日

      その善光寺界隈が阿智村の問題に関与していますよ。

    • 山中
    • 2019年 11月 29日

    お隣の村出身の羽場先生ちょっとこの頃マスコミに登場しません 聞くところによるとブログに書かれてる事かなりナーバスに成っているとの情報入って来ました まあ当然と言えば当然だと思うがどうなるんでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 02日

      ナーバスになる様な人間ですか?
      吉田議員の親分ですよ。

    • 三耕地
    • 2019年 11月 30日

    HABAさんの登場久しぶりですねえ。まあ岡庭元村長との蜜月関係をもう少し詳しく書き込んでくれれば最高っす。身辺整理を始めているんじゃないすっか(笑)

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 02日

      羽場睦美は海外旅行の件だけではありませんよ。
      阿智開発公社の理事長であったことを知らない村民がまだ多いですが、理事長の立場で何をやっていたのかがこれから明らかになります。

    • 下流域
    • 2019年 12月 01日

    浅間の烟さんの書き込み期待していますがちょっと優しい大人の文ですなまあ善光寺域で生活の糧得ている方には此で精一杯かな良く書いてくれています

    • えなころし
    • 2019年 12月 02日

    ちょっと西の立木伐採の関係者足並み乱れて来たとの情報入って来ましたまあ当然と言えば当然ですが賠償金は何処から出るのかな埋蔵金確り確保してあるようで余裕でしょう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 03日

      お金で済むものが、それだけでは済まなくなりました。
      たしかに時雄は悪い奴ですが、盗伐と知っていて指示に従っているのですから、どうしようもありません。
      みなさん泥棒ですので、足並みは揃っていると思いますよ。
      熊谷知文自治会長が「自治会費で支払う」を決定しておりますので、自治会費で支払うんではありませんか。
      泥棒に常識は通用しません。
      観光バスの通行に、木の枝が邪魔になるとの理由で補助金をせしめているが、阿智村も、枝を落とせば済むことに補助金の支払いを決めたのですから、さて、そちらの方も大問題になると思われます。

    • 恵那の風
    • 2019年 12月 03日

    確かに村民この他人の木を切った裁判関心持つべきです村が予算付けし村営住宅に使ったとは結審次第では村の関与責任も章氏の問題提議真摯に対応迫られそうだし議員責任問われます章氏の発信内容公的に審判受けるわけですからねー 指揮者の阿智共産党党首の岡庭さん足下揺らぎ崩れ始めてます

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 03日

      裁判は今月中に結審します。
      裁判が終われば全てのことが確定されます。
      南信州新聞も、信毎も記事としなければ成りません。
      村を巻き込んでのこととは、すでに吉川議員が一般質問で追求しておりますからね。
      熊谷村長の嘘の答弁が、報道機関において暴かれるでしょう。
      さて、それからが阿智村の問題として始まるでしょう。
      泥棒に追銭をあげたのが、熊谷村長と熊谷義文議長と監査委員ですからね。
      これだけでも村が潰れるんじゃないですか?

    • ここまでやるの?
    • 2019年 12月 03日

    書きこみ読んでいると確かに名指しされた方々ちょっとヤバイんじゃないと感じて来ました此は止まりませんな議員さん立ち止まり良くまわり見て耳傾けないと

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 03日

      議員を構っている暇など有りませんよ。
      名指しした者は最後に繋がれれば良いことで、汚物以外の何ものでもないでしょう。

    • 警報
    • 2019年 12月 03日

    此だけ切迫しているのに余裕綽々何処からこの余裕来るんでしょうか?他の自治体の職員震えあがってるのに将軍様が護ってくれると信じているんでしょうね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 05日

      熊谷村長が特に目立つようですね。
      それなりな知識がありますから、空元気で気を張っているのでしょう。
      そう長くは持ちません。
      それだけは公言しておきます。

    • 蠢く
    • 2019年 12月 04日

    阿智レッドゾーンに突入して仕舞いそう

    • 西憂記
    • 2019年 12月 04日

    木の盗伐騒ぎで自治会関係予算で払うと言う事は犯罪です。自治会が主導と認める様なもので、これではもう上迄燃え広がるのは確実です。

    • 公事方
    • 2019年 12月 04日

    そろそろ公事方お出ましではいやもうお調べ中かと何処まで入るかが他の町では興味津々 市の関係者覚悟決めているかも阿智村は泰然とのお話 星綺麗素晴らしき郷 

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 05日

      平谷村が一番気をもんでいると思いますよ。
      阿智村が潰されれば、影響が有りますからね。

    • ダイジェスト
    • 2019年 12月 05日

    岡庭さん謹慎ご沙汰を待っていると思っていたが、虚勢はり岡庭グループ維持する為にコミュニティーに出没し暗躍している様子です。阿智共産党軍団集め激飛ばし世襲頭にあるかも。日本共産党飯伊支部の皆さん関係無いと声明出しておいたほうがよいんじゃないですか?もう限界ですよ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 05日

      共産党の職員組合が頻繁に会議を開いて、かなりな締め付けを行っているようです。
      その会議に出席している職員の全員が、後ろめたいことがあるからだそうです。
      まず、盗伐の裁判が終わったら、後ろめたい職員まで手が伸びますね。
      早く駆け込むように促してきましたが、裁判が終わったら間に合いません。

    • 西空
    • 2019年 12月 05日

    空気澄み星空の綺麗さには感動的ですが下界ではどす黒い空気がまたその空気が汚れていると気が付かないのが大問題 日本一の星空の下でこんな事行われているとは表に出たらワイドショーで全国放送で一気に拡散して仕舞いそう

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 10日

      全国紙で中央から拡散されるでしょう。
      この様な犯罪は史上例を見ないですから、大変な状況となるでしょうね。
      まあ、そこまで行く間にちらほら報道されると思いますよ。
      そう言えば、土曜日の南信州新聞に村長の責任の所在が書かれておりましたね。
      ちらほらのちらが、赤旗2号紙で書かれたことは何を意味するでしょうか?
      面白いですね、岡庭一雄の作戦ですよ。
      その辺りの真実を近いうちに序章のコーナーに書き出します。

    • 星の里
    • 2019年 12月 06日

    このブログ読むと不安定増して来ます。あんなの嘘ばかりと言う人がまだ居ますが、どうも徐々に旗色悪くなっています。阿智村潰されるのはどうも間違いないようですが、悪い奴がこのままでは許せません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 10日

      悪い奴が許されるなんて、法治国家ではありませんよ。
      共産国ではありませんからね。

    • 蜜戯
    • 2019年 12月 06日

    労組が将軍様に心酔してしまって事の良し悪し迄わからなく成っています此では阿智村の夜明けはまだまだ。北の国とご一緒です

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 10日

      心酔とは違いまして、親衛隊が指示に従って動いているだけです。
      ですが、共産党の指示ではありませんので、共犯者として扱われるでしょう。

    • 落胆
    • 2019年 12月 07日

    阿智村の日本共産党員等には本当に落胆してしまいます

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 10日

      共産党員で無ければ落胆もしないでしょうに。

    • 仲間割れ
    • 2019年 12月 07日

    木の伐採にどうも一定の方向出る様子どうも西悪には部が悪い模様 仲間割れ必至大変ですな

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 10日

      裁判ですから方向を示すのでは無く、強制的に結論されると言うことです。
      仲間割れはもう始まっていますよ。
      まあ、そんなことより、裁判が終わってから始まる党閥問題の方が、より大きな衝撃を与えるでしょう。

    • 締め付け
    • 2019年 12月 08日

    岡庭さんは絶対絶命と言う人が多くいます。全組織あげて必死のパホーマンスしていますが、村長時代の行いがここまで表に出てしまうと村民の冷たい視線あびるばっかしだと思いますがみなさんどうでしょうか?

    • りにあ
    • 2019年 12月 09日

    リニア関連で岡庭影響力発揮し困ったもんです反対するための日本で最初の交通量調査させ村からその金出させるとはそれの影響受け馬鹿な臣下がなんだかんだと文句つけ皆様困らせています永代ズリ運搬続く訳では無いので少しは聞く耳も まあ理解力が問題ですな

    • 稲伏戸
    • 2019年 12月 09日

    羽場君の書き込み注目して見ていたが此処に来てチラホラちょっと泰阜北より一言泰阜から西部方面に転出中々派手に活動していたがこのブログ読むと中心的役割果たしていた様子でヤッパリと納得しています立つ鳥後を濁して飛翔した方先行き興味深く見守ってます

    • 幸村
    • 2019年 12月 10日

    棚田さん元気でいますか?いよいよ天王山 章軍の攻勢文書ではなく司法も結果次第では勢い増しそう。大丈夫?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 13日

      棚田の服務規程違反は阿部知事まで届いておりますが、県も今の状況では手出しが出来ないのです。
      不正受給の結果において、棚田は、服務規程違反という行政処分より、刑事訴訟法で裁かれることになりますので、手出しが出来ないのです。

    • 卯ノ花坂
    • 2019年 12月 10日

    岡庭さん村政から遠ざかった後本出したり講演控えたほうが良かったんじゃない 頭に来た人らの書き込み溢れているのではまあ皆さんきつい突っ込み良く書けるなと感心しています

    • 乱橋
    • 2019年 12月 10日

    卯ノ花坂さんの意見ごもっとも有ること在ること書かれ村民知らなかった事湯水の如く溢れ評価地に堕ちてしまいました気が付かないのが阿智共産党です

    • 不信
    • 2019年 12月 11日

    吉田議員にはもう失望しています失望通り越して呆れてしまいました此が通年合宿等子供集めているとは お上補助金出すべきではない。

    • 縄掛峠
    • 2019年 12月 11日

    いよいよ終わりの始まりです

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 13日

      終わりの始まりは三年半前からですよ。
      今は終わりの中頃です。
      いや、もう少し進んだかな

    • 蛇峠
    • 2019年 12月 11日

    西地区の間違えて?切った木の裁判どうなりました?どっちに転ぶかな?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 13日

      間違えて切ったのであれば裁判に成りませんよ。
      蛇峠さんが間違えています。
      間違えて切ったんじゃ無いのですから、最初から転ぶ先は分かっています。

    • 飯田
    • 2019年 12月 11日

    盗伐以外の訴訟がでた。との情報が流れてきました。詳しい情報が入り次第お伝えします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 14日

      それにも時雄が深くかかわっていますが、智里東農事組合や月川も関連しています。
      つまるところ、犯罪が隠されています。
      とくに、本谷園原財産区を中心とした横領犯罪です。

    • 巣窟
    • 2019年 12月 12日

    西発の諸問題山積みで大変だと思うが西の連中の忠信ぶりには感動通り越して呆れます ガセ情報流しそれを疑わず信じて章批判繰り広げて要る方々章の言うこともう少し理解してやったらと思います

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 14日

      西の三悪人の身内が中心で、もう完全に犯罪地区と成りました。
      法律において対応しなければ、とても対処が出来ません。
      個人犯罪が多く有りますが、それらすべてが阿智村行政と深くかかわっております。
      これから告発や告訴を行うつもりです。
      責任と覚悟を持って対応します。

    • 御選択
    • 2019年 12月 13日

    巣窟さんにそんなに先ではなく直ぐに結果現れて来ます そんなときどんな顔するのか見ものです お楽しみに 議員さんら先生と今のうちに言われておいて 先々呆れられます

    • 静止衛星
    • 2019年 12月 13日

    巣窟さんへ その通りだと思います。亡氏の取り巻き連中が今でもガセ情報を流しまくり、自分たちが存立出来るよう必至との事ですよ。西のグレー集団は注意との情報です。おすそ分けあったの?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 14日

      おすそ分けはたくさんあります。

    • 女神
    • 2019年 12月 13日

    静止衛星さん グレー集団て車の色?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 14日

      なんか皆さんおそろいの軽トラックを買われたようですよ。
      グレー集団ですからグレーじゃないですか( ´艸`)

    • 欲望
    • 2019年 12月 14日

    確かに議員各位勉強は良く出来た人もおられる様で我々も期待したが勉強は出来ても考え方考える力欠落した方にはもう失望 誰かの言いなりではジendに施設も終わりにさせないと子供等にも悪影響与えて仕舞いそうです

    • 阿智村
    • 2019年 12月 14日

    阿智村は疑惑不正溢れているが国政レベルでは共産党追究し国民も溜飲下げているが阿智村では共産党が疑惑の中心的役割果たして其れを組織あげ隠蔽しています

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 16日

      阿智村も国も同じ行政です。
      阿智村が国において潰されたならば、志位和夫や小池晃も共産党として弁明しなければ成らなくなります。
      国家レベルの犯罪だと認識してください。

    • 十国峠
    • 2019年 12月 15日

    阿智村揉め事尽きる事はないようですがくれぐれも善光寺界隈まで火の粉が飛ばない様に善処願いたい 界隈人は渋い顔関わりたくないのが本音です

    • 総代会
    • 2019年 12月 15日

    インターネット検索で検索していたら、飯田信用金庫の総代会に、西で有名な亡熊谷時雄氏がゲットしました。いろいろなところで名が挙がるんですね?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 16日

      渋谷秀逸と熊谷時雄は、飯田信用金庫駒場支店の総代を長く務めておりました。
      盗んだ金を信金に預けていたようで、高額預金者ですので総代になれたのです。
      ブログにも書き出しておりますが、そのころ退任されたようですよ。

    • 雲海の下
    • 2019年 12月 15日

    祝NHK72にヘブンス全国放送され編集も中々 集客力アップ確実で先ずはおめでとうございます 雲海の下の阿智村ドロドロ不正映っていなくて安心しました先ずは村民として良かったと思います

    • タカミネ
    • 2019年 12月 15日

    神坂の西から久しぶりに神坂峠の東から裁判状況良くないとの噂聴こえてまた。権力持った方が次々亡くなり結果次第では混乱有りそうとの事 こんな事招く前に手を打てたと思うが

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 17日

      手は打ってましたよ。
      時雄1人が助かる手をね。
      それに気づかない哀れな西地区の住民です。

    • ヘブン
    • 2019年 12月 16日

    雲海さん72時間見ましたよ さすがに上手く編集していましたヘブンスさん当分集客増見込めますがこのブログ心配しています放映が逆効果にならないか皆心配してます議員さんらはこんな心配する人殆ど居ないんじゃ

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 17日

      議員の頭は、すでに来年の再選に向かっています。
      良識在る村民はすでに村が潰されることを理解しておりますが、議員らは、そんなことは頭の片隅にもありません。

    • ほのぼの
    • 2019年 12月 17日

    全国放送され良かったがその残像ある村でとんでもない事行われて来ているのが表に出たらと思う心配です 一番大事な事はこの事村民が改革したいと望まずこのままで良いと思っていることです

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 19日

      そんな夢物語は期待しないでください。
      法律に感情は通用しません。
      ですから、法律で解決しないよう、間違いのうちで修正しようと20年頑張ってきました。

    • 改心
    • 2019年 12月 18日

    とうとうここまで来てしまい相当ヤバイ それに気づかない議員多数決には呆れるのを通り越して最早憐れみ感じています次期はもうありません

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 19日

      熊谷村長は既にすべて分かっております。
      12月31日が来るのを、恐怖の中で迎えているでしょう。
      岡庭一雄はもう少し後になりますが、その分、恐怖も増すでしょうね。
      破防法が適用される可能性が大きいですが、死刑が有る犯罪だと理解しましょう。

    • 悪夢
    • 2019年 12月 18日

    議員さんらは再選に頭一杯のかきこには悪夢そのもの辞表提出すべきなのに後狙うとは恥知らず

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 19日

      恥を知る人間であれば、こうは成りません。
      辞表とかのレベルではありませんよ。
      全員逮捕の上、刑事裁判に掛けられ収監されるでしょう。
      最悪な犯罪ですので、執行猶予はつかないと思います。

    • 闇庁舎
    • 2019年 12月 18日

    阿智村庁舎のドロドロにはもう降参です先ずは庁舎の赤のヘドロの大掃除を第一に

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 19日

      赤同士の責任のなすりつけが始まっています。
      高坂美和子派と桜井久江派に分かれての攻防戦はなかなか見どころが有りますが、赤と赤では赤でしかないですね。

    • 落日
    • 2019年 12月 19日

    赤ヘドロとは良いこと言いますビックリ

    • 改革
    • 2019年 12月 20日

    此は村今のままが良い此ではまずいと思うグループのせめぎ合いだと思う何処でもやっている事だと言っているが此はちょっと酷いんじゃないか?国政レベルで言えば桜見る会等村民批判出来ないんじゃない?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 20日

      花桃を見る会

    • 2019年 12月 24日

    このブログ件で聞いたら、西の爺やがヘブンスが昔、5千万ぐらいを地元に支払ってくれた。と申していました。そのお金がどうなったかはよく分からないと言っていました。そして、財産組合の役員が皆、時雄さん深い関係があるのではと言っていました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 27日

      そのお金は、三人の盗賊親分に分けられております。
      子分はほんの少しのお裾分けで、十分に満足し、手先として今も盗賊家業に勤しんでおります。

    • 保管金
    • 2019年 12月 28日

    西ではこの金のことを、「保管金・特別口座」と言って、他地区に知れると困る。とか、地区の皆には報告しない。とバカな発言をする野郎どもがいるだしい。それらが木や土地の問題や、章氏の書き込み問題をおこした小悪党らしい。「一部が主役の村づくり」に徹している熊谷議長さんのおひざ元で村民だましに必死になって「章氏の書き込みは嘘だ。・ブログは相手にしない。」と未だに声をあげているらしい。特捜部のお出まし願っています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 29日

      そのせいで阿智村が潰されるのです。
      そして村民が負債を負うのです。
      村民はまだ理解できておりませんが、負わされた損害を西地区住民に請求することが出来ますが、それも手順を踏まなくてはならず、今から始めないと無効になるでしょう。

    • 洗脳
    • 2019年 12月 28日

    いろいろあるのが西 それを利用し村コントロールしてきたのは岡庭 共産看板に独裁政治 それに気づかないとはトホホ 日本共産党やマスコミ各位まで洗脳岡庭恐るべし宗教家に転身すれば

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 29日

      痛い目と思っていない村民ばかしですから、仕方ないですね。
      肥えたのは、西の三悪人とその家族のみであります。

    • 阿智のはずれ
    • 2019年 12月 28日

    西の為阿智村全部悪く成ってしまったそれを表に出さない様に議員役場必死の攻防 善を挫き悪を助ける阿智の郷 本当に西は特区

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 30日

      阿智村全土を攻撃するに、西の谷が本拠地では無いと知るべきでしょう。
      本拠地は春日にあり、岡庭一雄のバックもそこにあります。
      岡庭政権の中枢を担っていた者が、村民説明会に勢ぞろいしてましたよ。
      伍和では井原勝利・小笠原啓二、智里東では原憲司と石原泰造の共産党コンビ、清内路からは原満征と共産党員、そこに来て春日からのメンバーはすごかったですね。

    • 2019年 12月 28日

    浪合阿智に入って損したと思ってる人沢山あると思いますこんな村だったとは浪合伊藤体制も酷く浪合産村議も駄目だが他の自治体住民から言われるのには心折れそう

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 30日

      伊藤建設の一人儲けの話しですか。
      吉田を議員にするあたり、損をしたなどと言えないでしょう。
      恥ずかしいのは浪合も同じです。

    • 太郎
    • 2019年 12月 29日

    お調べクリスマスには来てくれるかと思ったがプレゼント有りませんでした御歳暮あるかと思ったがどうも来てくれませんな後は御年賀と一緒で来てくれるかと期待しています

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 31日

      お年とりの今夜はどうでしょうか?

    • 西行
    • 2019年 12月 31日

    今年も相変わらず大変な泥村で月川問題木の盗伐水道多々有りました来る年では解決するよう外圧にも期待しています皆さん良いお年を

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 01日

      解決はしないですが、一つ一つ犯罪として明らかにします。
      犯罪が証明されましたら、あとは村民の出番ではないでしょうか。
      他人事ではないが村民の立場です。
      外圧で解決するとみる向きは、まだ内容を理解されていない方です。

    • 2019年 12月 31日

    岡庭元村長運動神経抜群の様子高く狭い塀の上に上がっている様に見えますがこっち側には落ちても怪我は確実 向こう側に落ちたら今までの権威丸潰れ応援団の顔も潰してしまいますもうH難度

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 01日

      そんな程度では無いですよ。
      最低で一生出て来られない犯罪です。
      そんな事は知っているから必死で抵抗しているのです。
      ここまで追い詰められたら、秘密を知っている取り巻きの身の危険性も出てきます。
      タイプ打ちの遺書でも出たら大変ですよ。
      お気をつけあそばせ

    • 鳥甲
    • 2020年 1月 01日

    昨年書き込み確り書かれ全国に発信されましたまたブログには嘘と言われるような事が列記されて居ましたがどうも聞くところに依ると本当に近いとの話此のままでは済まないのでどうなるか注目しています

    • 気楽坊
    • 2020年 1月 02日

    此だけ阿智村以外の人達ハラハラして見ているが阿智村村民の超御気楽ぶりには呆れ通り越して最早感動しています。章さんブログ嘘だと通達出しても解決しませんよ。悪いとこあっても村民しあわせなら良いと言うことなんですね?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      そんなことは有りませんよ。
      ブログを読まれている方の多くは阿智村民です。
      どうしたら良いのか分からないだけです。
      決起せよ!に集まれば、明日に出も始まります。

    • 赤瓦台
    • 2020年 1月 02日

    今まで岡庭派で子供等役場に入れて我が世の春謳歌してきた無知な方々今年は反転するんじゃない?岡庭の上着はリバーシブルで赤を表に時に着こなし時には腹の色と一緒の真黒着こなしているお洒落な方です 敬称略

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      そんな者達の名前と不正を今年は書き出していきます。
      まだまだいっぱい驚くことが有りますよ。

    • そうですね
    • 2020年 1月 03日

    赤瓦台 の書き込みにありますが、取り巻き連中の子供さんや、お孫さんたちが突然役場に入っていますよね。行政運営がうまく進むような組織固めを村長自ら取り組んでいるのでしょう。見え見えだよ恥を知れ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 06日

      操の孫が、森林組合に居れなくなって役場に入ったそうですね。
      林組合長も古田副組合長も操の犯罪を知っていたんだから、操の理事役をもっと早く下ろすべきでしたね。
      操が逮捕競れれば、森林組合を利用した山の搾取も表に出る事になるでしょう。
      林組合長も古田副組合長も進退伺いを出さなくては収拾がつかなくなりますよ。

    • 新年
    • 2020年 1月 03日

    今年の正月は関係者ちょっと落ち着いてすごせなかったんじゃない?と心配しています。何も変わらない様では困りますが?

    • 情報通
    • 2020年 1月 03日

    しばらくの静観でした。阿智村の終わりは間違いない!!
    新情報!西地区が慌ただしくいよいよ逮捕者が出るとかで正月に親戚相談家が留守とか噂が錯綜してます

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 06日

      熊谷和美と熊谷孝志の犯罪を訴えたとした文書と、歴代自治会長を訴える可能性があるとした文書を関係者に年末配布していますので、正月中騒いでいたようですね。

    • 帰省
    • 2020年 1月 03日

    正月帰省して来た友人にブログ読んでいるどうなってるんだと聞かれたやはり出身地のゴタゴタにはビックリ閉口しているとの事反論先ず無く不思議どうも本当らしいんだがどう?と聞かれおっしゃる通りと話すやはり他所の空気吸っていると阿智の常識は通用しないと言われてしまいました

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 06日

      阿智村出身者の中でも共産党の連中は、三年前から連絡を取り合っていたようですが、ブログは全面否定で見ていないようです。
      ブログを見る帰省者は共産党で無いという事ですね。

    • 真贋
    • 2020年 1月 04日

    西方面の近況書き込み見て噂ですが混乱している家もあるとの事ですが何か確実な動きあったんじゃないかと思いますまあちょっと遅すぎますが

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 06日

      遅すぎませんよ。
      ちょうど良いタイミングで、それも当事者が表に出すよう仕向けてくれました。

    • 反時派
    • 2020年 1月 05日

    早く何とかしてほしい。取り巻きどもが力を蓄えてきているぞ。我慢も限界だ!

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 07日

      取り巻きには何の力も有りません。
      ガサガサしているようですが、犯罪が増えるだけです。
      実際に、新たな犯罪が二つも発生しております。
      その犯罪で逮捕される者は、他の犯罪でも逮捕されます。
      我慢はする必要はありませんが、挑発行為には乗らないよう願います。

    • 欲谷
    • 2020年 1月 07日

    本欲川の流域村社会住民のまとまりには感動ですそんななかで長者屋敷で暮らしている熊谷章氏や家族の皆様には本当にご苦労様だと思う

    • まさかの峠
    • 2020年 1月 07日

    歴史ある東山道最大の難所の神坂峠 そんな歴史ある神坂の郷にまさかの悪事困りますね 一番困るのは悪事を悪事と思わない郷人が多いのには最早絶句。

    • 院政
    • 2020年 1月 08日

    熊谷村長岡庭元村長の言いなりに益々泥沼に突っ込んでしまいましたヘドロの山ちょっと越えられない状態身軽に成り荷物おろし別の道模索するべき

    • 上皇
    • 2020年 1月 08日

    院政さんの書き込みに賛同します。岡庭色の役場伏魔殿、その中に飛びこんだ熊谷村長は常に対立軸にいるべきだったが、岡庭の赤の魔の手に取り込まれてしまいました。いや、取り込まれたというより最初から仲間だったかも。どっちが先でも結果は同じです。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 09日

      その通り、結果は同じです。
      結果は同じですが、村長の方が罪は重くなりますね。

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