menu

タイムリー Ⅲ

タイムリーⅡが満杯になりましたので、新しくタイムリーⅢとして始めさせていただきます。  
  
   前回まで
    動いている警察
 どの犯罪にしろ警察が動いていることが事実となりましたが、それがまだ事実として村民に広まらない理由はどこにあるのでしょうか?
一つには報道機関の責任もあるでしょう。不正が分かっても追及するなどとの記者はよほどの正義感を持つ者か、純粋な赤い色のシャツを着ている記者しかおりませんが、飯田下伊那の記者たちはそのどちらも持ち合わせていないサラリーマン記者で有ったのでしょう。
 関心が無い村民と巻き込まれたくない村民
関心のない村民はこの際どうでも良いでしょう。関心が無いのはどうってことは無く、これほど恐ろしい犯罪であれば、関心が無い方が動きやすいことも事実でした。
岡庭や時雄は関心のない村民が多い方が隠しやすいと考えていたようですが、それはこちらにとっても同じことで、へたに騒ぎ出すと隠されている犯罪が表に出ない恐れが有ったのです。
騒がない事で不正に関与している職員は安心して偽装を重ねますので、今回の様な偽造契約書を作成するという新たな犯罪を生み出してしまったのです。
この偽造契約書において村長自らが奈落の底に落ちていくのですから、如何に、関心が無い村民が犯罪を作り出すという事がお分かりいただけたでしょう。               平成31年3月31日
   
    口を閉ざす村民
 巻き込まれたくない村民は、裏事情を分っている村民と、時雄や岡庭に関係してきた村民たちです。
裏事情を分かっている村民は、議員経験者や職員たちで有ります。その中でも議員経験者は岡庭一雄村政に疑問を持たずしておりましたので、いざそれらの不正が表に出そうだと知れば、岡庭一雄に近くない議員であったにしても自分の無能さを知るにつけ、恥ずかしさの中で口を閉ざすものであります。
特に、岡庭一雄に近く、数々の行政不正に関与してきた議員は騒ぐこと自体を嫌い、暴こうとする村民や意見を言う村民にたいし、それを制するような言動をしてきたことでしょう。
黙っていれば分からないと、無関心を装えば通り過ぎるだろうと考えていた村民はおのれの心に疾しさが残るものです。
無関心な村民であれば気づかなかった知らなかったと言い訳を口にするもので、実際に目にして話も聞けば、無関心であったことも忘れ去り、一番口騒ぎだすものであります。   
   
    岡庭一雄の現状
 飯伊共産党とかなり揉めたようであります。それもそのはずでありましょう。私は、伊達や酔狂で共産党の事務所まで乗り込んでおりません。共産党のあるべき姿を今一度有権者に示すべきだと注進してあげたのです。そのついでに、ほんの少し、説教をしただけであります。
 岡庭一雄は共産党
岡庭一雄さんは応援に来ないのですか?と聞きましたら何も答えないので、岡庭一雄の16年間の村政は、不正と犯罪の繰り返しであったとの話をしたら「岡庭さんは党員ではありませんので」等という一言が出ましたので、ついつい、突っ込んであげたのです。       平成31年4月5日   
  
    不正を追及せよ!
 不正に正面から立ち向かう事をせずして、共産党を政党として認める県民は誰もいない。ピントがずれた大北森林組合の不正受給を今更追及してもパフォーマンスにも値しない。今飯伊共産党に必要な事は、牧野光朗市長の不正と岡庭共産党の行政不正を明らかにして追及することでしかない。正面から不正を追及できるのは共産党しかないと世間は見ているんだから、この県議選を戦い抜く中で岡庭共産党の始末を着けるべきではないか。
 ひどい事をする
一言も返ってこなかったが、前段の通り、阿智村共産党員を通して岡庭一雄ともめたらしいと聞こえてきた。
岡庭一雄は党員では無いとして体面を保ってきていたのが、世間がこれほどの行政犯罪を知ることに成れば、選挙のためにも阿智村共産党を引き締めなければ大変なことに成る(当然だが)として動いたのだろうが、阿智村共産党員に言わせれば「章は酷い事をする」が結論であったらしい。     平成31年4月9日  
   
    タイムリー 時事通信
 今現在の話題は熊谷村長の辞職に有ります。辞職勧告は後援会長熊谷智徳氏から渡されている。期限は4月1日でありました。
 辞職していない
辞職するのでしょうか? それとも逮捕されるのでしょうか!?
「熊谷孝志との水道管理契約書を偽造した」 この偽造を誰よりも事実として受け止めているのが熊谷智徳後援会長であるということだ。 偽造したとかしていないとかの次元では無いし、議員どもが「これのどこが偽造なんだ!」とか、「村長にあんな質問をするのはどうかと思う?」などの戯言をつづけても、熊谷村長の身内が出した結論なのである。
「村長にあんな質問をするのはどういうことか!」は、時雄とその取り巻きが言っているが、義文議長を中心とした岡庭派や時雄派の議員だけで無く、原佐代子共産党議員や林清子議員・寺田眞由美副議長の党員議員らも同じように口にするのは一体どういうことなのだろうか?
不正では無いのか?と質問することを責める議員が居るのが阿智村議会の異常性なのであり、不正を追及しなければ成らない共産党が、村長にあんな質問をすべきじゃないと口にするのであるからして、阿智村共産党は飯伊共産党の面汚しどころか、唯一残っている政党としての共産党を内部から破壊してしまう愚かな行為なのであります。
口先だけの共産党になっているのは、共産党の主義主張を、岡庭一雄共産党が自ら破壊していることに有ります。それがここに来てやっと気づいたとしても、岡庭一雄共産党員には通用していない現実が有ることをまざまざと見せつけられたのは飯伊共産党なのである。                                 平成31年4月9日   
   
    辞職しない
 ブログを読まれている方は、また、うわさで辞職の話を聞かれた村民は「辞職していないじゃないか!?」と思われるでしょうし、誰の逮捕も無いじゃ無いか!?と繰り返されていると思います。しかし、ここに来て村民の認識も又変わって来ていることも事実では無いでしょうか?
 逮捕が無いじゃ無いか!?
この思いは、逮捕がいつ有るのか?の苛立ちであり、逮捕が無いから事実では無いじゃないかの、当初の疑念から来る声ではありません。現実的に、議員らや岡庭一雄や熊谷時雄の取り巻き達でさえ、犯罪事実が理解できており、それがいつか来るものとの不安からの声に変わっております。
「こんな事は告発しなきゃ分からなかったじゃ無いか」「地区のためにやったのに何が悪いんだ」 この様に、実際に犯罪を犯した者達は開き直っているのが現状です。   
   
    また出た恵那おろし
 朝刊にまた恵那おろしが挟まっていたようです。飽きもせずにしつこい野郎だと見向きもしない方が殆どでしょうが、今回は少々趣向が変わっておりますので、是非とも見てあげてください。   
   確約書
恵那おろしの文章は特に読む必要は無いでしょう、今までと同じようにご託を並べているだけですから。見ていただきたいのは添付されています、熊谷秀樹村長が書いたとされる確約書であります。   
   
   確約書
1.平成31年度のテニスコート2面の人工芝張替え工事については、月川側が行い、その経費(工事費)は村が負担する。村からの支払い方法については協議する。
2.平成31年3月14日確認された改修と、リフレ施設運営者から提案された増改築については、調査及び概略設計を実施し、全体工事費の概略費用を算定したうえで、詳細設計費及び改修工事費を6月補正予算に計上します。
平成31年3月22日               阿智村長 熊 谷 秀 樹 
クリックしてご覧ください。 地域活性化施設 確約書  
                              平成31年4月11日
  
   アウト!
 時雄という男はどこまで馬鹿なのだろうか!? 犯罪の目的を自ら証明してしまいまし
た。
岡庭一雄はブログの事を流行飛語として揶揄しており、恵那おろしの文書にも関与していましたが、最近の恵那おろしは時雄だけの監修で有るようだ。時雄の近くにいる者が中途半端な知識で書いているからして、この様な確約書になるのだろう。
 何処まで行っても汚い男
この確約書は、月川旅館の増改築を約束させる内容であるかのように見せかけているが、実は、時雄が逃げ延びるための書類になっています。
恵那おろしにおいて言っている事は、今までの経過である。何を今更と思うのは周りの者達であるが、取り巻きたちは、時雄がやってきたことは地区の将来を見据えた我々の思いなんだという事を一生懸命恵那おろしで伝えているんだと思い込んでいる。
常識ある村民はブログにおいて知った犯罪を事実として捉えらきれない状況にあるが、嘘では無いとしています。時雄の取り巻きたちでも犯罪を把握した上で否定している者と、犯罪そのものを知らない者とにわかれています。いわゆる、互いの次元がそれぞれに違っているのです。
 犯罪者は何を思う
次元の違いに一番気づいているのが時雄と岡庭である。それに、多くの犯罪を犯したという認識もある。
犯罪を犯した者の取る行動は決まっているだろう。警察に捕まるとならば、証拠を隠すか、他人の犯罪と見せかけようとするかのどちらかだ。
岡庭一雄は証拠を偽造し、熊谷村長の犯罪とした。だから熊谷村長は逃げ場が無くなったのである。平成31年4月13日   
   
   時雄と岡庭一雄の違い
 智里地区の住民は気づいていない、岡庭一雄と熊谷時雄の本性を。
今年度の智里西自治会の代表委員会が3月12日の夜開かれ、今年度の事業予算計画が示されたそうだが、そこに弁護士費用として10万円が計上されていたという。
 何の金か?
前年度の会計報告に7万円以上の弁護士費用が掲載されていたはずが、何故か削除されているという。雑費として処理されたらしい。
地主は弁護士に依頼して熊谷秀二と渋谷貢に対して損害賠償請求を行ったが、時雄は、渋谷晃一(渋谷貢の長男)が行った事だとして反論してきた。 地主側の弁護士は自治会云々とは一切記していないし、時雄の反論も自治会を通してでは無く、渋谷晃一(北沢建設勤務)の反論としている。
時雄が本当に弁護士に依頼していたならば、反論すると言うことはあり得ない。損害賠償は示談交渉であり、登記事実が有る限り反論するところに無いからである。
時雄が本当に弁護士に依頼していたとなれば、弁護士同士で話し合うことで解決するはずであるし、仮に反論があるとした場合においても行き成り提訴とせず、調停において話し合うことを行うはずである。
「弁護士に頼んだ」は弁護士に相談したに言い変わっていると思うが、仮に弁護士に相談したとしても1時間当たり1万円が実際の費用である。それが7万円以上かかったとなれば、弁護士事務所の領収書が証明してくれるだろう。
 この様に、弁護士を依頼していると言うことは全くの嘘と証明されるのであります。  
  
    村に金を出させて何が悪い
 提訴相手は渋谷貢と熊谷秀二である。そこに智里西自治会は存在していない。なのに、裁判を前提として弁護士費用を自治会予算計画に計上するという考えはどこから来るのであろうか?
損害賠償請求は示談交渉で有るが、それを拒否しておいて弁護士費用を計上するとはどういうことなのか? 地主は泥棒したとは言っていないし、熊谷秀二も間違ったんだとしか言っていない。だとしたら、示談で済ませられる話しである。
熊谷村長も熊谷秀二に事情聴取を行ったとした文章を残しているし、桜井課長も「話し合いで解決するとして見守っている」と刑事に話してもいる。
この時点では70万円の請求金額であるし、その金額も自治会で支払うと決議までされている。なのに、その示談交渉を時雄は拒否している。                                                            平成31年4月15日  
  
    なぜ拒否したのか?
 それは、支払えば “公金詐欺” が確定してしまうからである。一見、盗伐事件に警察が入る犯罪と思われるが、実はそうでは無い。時雄がこの土地を手に入れようとして邪魔な木を切らしたというのが実状であります。木を切るには理由がいる。その理由が「交通の妨げ」であります。何が邪魔をしているかと言えば枝であるが、枝を落としてでは木は切れない。また、県道沿いであれば建設事務所との掛け合いになってしまう。そこで考えられたのが「障害木伐採補助事業」なのであります。
自治会を通して交通の妨げになると言えば、村は信じるほかは無い。それに、県道沿いで有ったにしてもその県道は村内道路で有るからして、村が補助を出せないという理由にはならない。
 人の土地と知っていた
詐欺犯罪と成るのはこの一点であります。補助金不正受給で挙げることも出来るだろうが、詐欺犯罪の方がはるかに罪は重いのであります。 枝を切れば済むものを木まで切ったとするのは道義的な話、23本の申請伐採を59本切ったのは損害額が増えただけのこと、警察が逮捕するのは「俺の土地だ」と嘘を言って公金を搾取した詐欺犯罪であると言うことです。
 逮捕者は時雄では無い
渋谷貢と熊谷秀二の二人が逮捕されるであろう。渋谷晃一が親父の名前を使ったことだけのことだが、ここにも時雄の恐ろしさと汚さが出ています。
渋谷貢の親戚の土地だと渋谷貢自身が言っていた。この事は取り巻き達も知っている。だとすれば、渋谷晃一の名前でも良かったはずだ。それを渋谷貢の土地と何故したのかと言えば、自治会に通りやすくするためである。 地区の人達が「渋谷貢」の土地だと聞けば、「ああ、確かに貢さの親戚の土地だからもらったんだ」と解釈するし、交通に邪魔になるから自治会の事業にしたんだと勝手に思うものである。
だが、事詐欺犯罪で検挙されるのは渋谷貢である。その事を人の所為にしようと時雄は損害賠償をけったのであります。                                                                                         平成31年4月17日  
   
     渋谷晃一が責任を持つ
 熊谷秀二自治会長は渋谷貢の土地で無いと知っていた。ここが、熊谷秀二の犯罪の証拠なのです。私の忠告に対して、前自治会長の悪口を言うことが私には信じられなかった。
お前は副自治会長の立場で前自治会長と共に「他人の土地だ。木は切れない」として差し戻しをした本人では無いか。他人の土地だと知っていて申請をしているんだからお前の責任になるんだぞ。場合によってはお前が逮捕されるんだぞ」そう言い返したら、「逮捕されたっていい」と開き直るのでありました。
 一番の身内
園原において深い親戚(父の従兄弟)であるにもかかわらず、長く操と通じている。水道補償金横領以外にも操の多くの犯罪を知っているが、何一つ口にすることはなく、部落会議にて私が口にしても止める役に徹してきた。哀しい男であるが、一番の親戚であることには変わりは無い。だから、その時にもその様に諭したが。「村長には間違って切ったんだとしか言っていないんだから、損害賠償されたのであれば支払わなければダメだ。払えばお前の責任は無くなる。会計が時雄で有り、時雄が自治会に持ち込んでいるのだから時雄が責任を持つことになる。これは犯罪だ。首謀者は時雄なんだから・・」その様に言いましたら「逮捕されたっていい」と、「何を馬鹿なことを言っているんだ。時雄に騙されていると言うことが分からんのか!一番の身内じゃ無いか。俺を信じられないのか」 掴んだ腕を振り払い、私を避けて立ち去った。(この話に聞き耳立てていたのが熊谷常和と田中東ですので、お知り合いは聞いてくださいね)
 手が付かない
異常としか言いようが無い。何が秀二をここまで追い込んでいるのか? 利害が有るならまだ分かるが、操や時雄と違って泥棒するような人間では無い。
かくして、裁判所において解決するしか無くなったが、結論において賠償金が発生した場合、自治会でその金を支払うと決められたことをどう解決するのだろうか?  
  
    熊谷村長の対処
 地主が村長を訪ねたと知った時雄は、渋谷晃一に「俺が全責任を取る」と言わせたそうだ。その話しはどこに行ったのだろうか? 渋谷晃一が務めている建設会社を利用して寄付工事をさせたことを南信州新聞社に記事とさせたが、この犯罪が露呈してからのあざとい売名行為であった。
 公金詐欺
時雄がこの土地を手に入れようとしていたことは西地区で知らない者は居ない。だが、叔父が裏で糸を引いていることを知っているからして何も言えなかったのが現状だが、甥である私がこの盗伐を知るのは全くの偶然で有りました。
「木を切っていたよ」息子が行き成りそう言った。何のことかイマイチ状況が飲み込めなかったが、どこの木を切っていたのかを聞けば、叔父と時雄が始めたなと気づくには時間がかかりませんでした。
10年前頃か、渋谷貢氏は「この木は、もうこっちに居ないがうちの親戚が植えた木だ。それを章行(時雄の子分)が無断で切って小屋を作りゃがって、あんな泥棒は居らん」と、10本くらいの切り株を見ながら話してくれた。そしてその裏に有る土地(時雄が村に売って横領した土地)を指さし、「ここに住んでいたんだ」とも言っていた。
 泥棒の真骨頂
泥棒もここまで来れば大したものであります。アーテーリー道路となった三筆の土地と盗伐土地の裏の土地を財産区の土地だと言って村から金をもらっている。その金も財産区に入れず横領している。そして今度は邪魔な木を切ってその土地を花桃のために使おうとしている。そこでの上がりも懐に。
23本の木の補助金は渋谷晃一が受取るが、59本の木は製材クラブの物として販売される。そして村営住宅の建設に使用することも決められていた。
全てに計算尽くされた犯罪であるが、これを知らぬ振りをするのが智里西住民の考え方で、これを無かったことにしようとしたのが熊谷秀樹村長なのであります。             平成31年4月19日   
  
    見え透いた嘘
 私が熊谷村長に言ったのでは無い。熊谷村長の方が先に知っていて私が段取りをしたのである。
正しい職員は居るものだ。「他の人の土地ですが、補助金を出して良いんですか?」と課長に聞くことは当然だが、一年前に申請された障害木申請がまた上がってきたことに驚いたのである。
(おかしいなあ?他人の樹木だとして取り下げしたのにどうしてまた上がってきたのだろう?)
この様な疑問を持てば上司に相談するものであるからして、熊谷村長がその裏を知り得たのも当然である。
 地主は誰だか知っていた
熊谷村長と話をすれば、村登記簿も地主の連絡先もすべてが揃っているという。私はその連絡先に電話を入れて事件を告げただけであります。
地主の関係者は二人いました。一人の地主は中学一年までここに住んでいたという。「渋谷貢さんを知っていますか?」と聞けば、分からないという。「割石という屋号を知っていますか?」と聞けば「知っているも何も本家だ。あのおじいさんはよく知っているし、息子(亡)も知っているが」と話された。もう一人の地主は花桃祭りに何度か来て現場を知っていた。                                       平成31年4月21日
   
    待っていた村長
 現場を確認してから村長に会いに行ったのであります。 約束の時間に村長を訪ねましたら、村長は少し待ってくださいという。 ん? 「昨年の自治会長さんを呼んでいますので、もう来るかと思うんで少し待ってくれますか?」昨年の自治会長は誰だか知っているが、ずいぶん根回しが良いのが気に掛かった。
 担当者を呼べ
熊谷村長の手は分かっている。浪合圃場整備と同じように、担当者の責任として逃げることを。だからして、そうはさせじとして言っておいた。「担当者の同席をお願いします」
5分くらいは待っただろうか、程なく前自治会長が来て村長の横に座った。口火は私から始めた。
地主の紹介をし、二人とも遠方に所在していること。今回の件は私が地主に伝えたとした。そしてお願いしただけであります。「何が何だか分からないが、親の土地に有った木が切られている。どういうことか村長さんに調べていただきたい」地主はそう言っただけであります。
村長の話はいつものように曖昧である。返答するわけでもない。だが、担当者に説明させることだけは怠らなかった。その説明に相槌を打ったのは前自治会長であるが、なぜ差し戻した申請が同じ内容で再度申請されたのか信じられない様子でありました。
 担当者を守る
「あなたが担当したんですか?昨年の申請書と同じ内容ですか?」 そう聞くと、戸惑う顔で村長を見る。 その姿を見て不審に思ったのは、桜井課長がこの席にいないと言うことだ。
素人の村長で有ったにしても、この様な事件において責任が取れない担当者を直接地主に会わせることは考えられない。まず課長、そして係長、その様な順番を経なければ、担当者はどう答えて良いのか迷うもである。だからして村長の顔色をうかがうのである。
逆から考えれば、課長を同席しては拙いと言うことになる。                                平成31年4月23日  
  
    何が拙いのか
 刑事がこの件で役場に言ったことを思い出していただきたい。村長は刑事に担当者を会わせていない。私は「担当者しか信用できない。担当者に聞くように」と刑事に告げていた。
 村長の考え
時雄にしてみれば、どうしても手に入れたい土地である。前年度に申請したが、常識有る自治会長により他人の土地と確認されてしまった。それでもどうしても手に入れたい土地である。木が欲しいわけでは無い。木が欲しいのは製材クラブである。
邪魔な自治会長が辞めれば、後はどうにでも成るとした。ただ、全く同じ申請を同じように上げたならば、そこは注意を払っただろう。
いつものやり方であろうが、事前に根回しをしたことは言うまでも無い。では、誰に根回しをしたので有ろうか?
その頃の村長は時雄と全面戦争状況であったから、村長にコンタクトは取るはずが無い。だとしたら誰に話せば確実か? 桜井課長しかいない。では、桜井課長に時雄は直接話をしたのだろうか?
 熊谷義文議員の登場
桜井課長に話を付けたのは熊谷義文議員であります。村長を無視することは時雄と全く同じであり、時雄の指示でしか動けない議員であります。そんな義文議員は桜井課長に話を付け、桜井課長は即、担当者に指示している。
こうして実施されたことを熊谷村長から聞いていた。だからして(担当者が危ない)と直感したのです。
「時雄はあなたの所為にしますよ。『担当者が申請書を受け付け許可したんじゃ無いか』と必ず言ってくる。言われても良いように、今すぐ現場を確認して、申請書と現場と合わない事を証明してください」
地主と村長と前年度自治会長の前でその様に担当者にお願いしました。
 結果は明白
かくして担当者は現場調査を行った。申請伐採木23本は、59本全ての除伐とされていた。
これが証拠であり、間違って切ったとの言い訳も通用させない事実なのでありました。  
  
    盗伐の件はこれからも書き出しますが、ここで、先に時雄が発行した恵那おろしに挟まれていた “確約書” の事実についてお知らせいたします。                 平成31年4月25日   
  
    あり得ない確約書
 地域活性化施設 確約書   もう一度ご覧ください。
この確約書を配布すること自体が犯罪ですが、実はこの確約書には原本がありました。その原本はコピーされ、自治会を通して地区民に知らしめられております。
なぜ確約書が必要で有ったのかと言いますと、叔父の他界による地区民離れを防ぐためでありました。
 まずは原本をご覧ください。 確約書  クリックしてご覧ください。
日付をご覧ください。平成31年3月22日となっている、22は手書きであります。この事は、確約書が事前に作成されていたことを示しており、確信犯として準備していたことになります。叔父が長くないと知った時に時雄は確約書を作成していたのです。
なぜ22日としたのか?は、3月末か叔父が亡くなった後に熊谷村長はためらいながら署名をしていますが、どちらにしても議会の終わりに合わせるために22日としたのです。
 あくどい時雄
いつものことですが、証拠と成る物に時雄の名前は必ず表に出していません。この確約書も本来ならば時雄宛で良い内容ですが、自分の名前は印刷字とし、村長と議長には自筆で署名させ、村長印・議長員を押印させています。
この確約書が問題(不正・犯罪)になっても、村長と議長の約束だ!俺は関係ない!と逃げられるようにしています。
 問題になるのか?犯罪に成るのか?
確約書が何故必要であったのか? と考えてみましょう。 3月の議会において次年度の予算が審議されていますが、実は、この確約書に書かれている「詳細設計及び改修工事費を6月補正予算に計上します。」が、確約書とする目的内容です。
村政懇談会において次年度の予算計画を説明していますが、この月川旅館の改築改修工事は説明されておりません。しかし、牛山副村長が時雄の指示において全体に振り分けた予算を作成しておりました。その事業費は2億円近くとなっておりました。                    平成31年4月27日   
   
    狂った村長
 智里西の村政懇談会では月川旅館やパークランドの改修を行うと牛山副村長は説明しております。今や牛山副村長は時雄の言いなりどころか率先して今までの不正や犯罪を隠すことに専念し、数々の行政書類を偽装しています。牛山副村長がなぜそこまで実行できるのかと言えば、熊谷村長は岡庭一雄に弱みを握られお飾りになったという事なのです。
 確約書の配布
配布された確約書は印刷されております。なぜ原本コピーを配布しなかったのでしょうか?
月川旅館改築予算は牛山副村長が作成しており、議会に予算申請を行いました。しかし、六人の議員(反時雄派)が反対に回ったために予算化されませんでした。時雄はそれを不服とし、牛山副村長に命じ、予算を振り分けて組み込んでしまったのです。その上で、この確約書に書かれている部分改修費と設計料を6月補正予算に計上することを目論んだのですが、それも実行されない状況に業を煮やした時雄は、村長に確約をさせたのです。村長も議長もこれが世に出ない出さないという約束の元で署名と押印を押しており、議会対策に使ういつもの偽装操作だとしていました。
 血迷う時雄
時雄の考えは其処にあらず、いざと成ったら村長も議長も道連れだとの事でしょう。
確約書の目的は地区民の引き締めでありました。村長と議長がこの様に約束していると、この確約書を見せれば、お馬鹿な地区民は信じてしまう。ですから実際に自治会に本物のコピーを配布したのです。  平成31年4月29日   
   
    墓穴を掘る
 西地区民がいかに常識から外れているのかと阿智村中に知らしめる一件ですが、この様なやり方が時雄であって、自治会さえ手中に収めれば地区はどうにでも誘導できるとした考えなのである。だからして、自治会長はどうしても意にかなう者にやらせなければ成らない、その手段こそが事前根回しなのであります。
 時雄の指示に従わない自治会長
自治会長は時雄の人選で決められてきました。それに異を唱え、戸沢部落・中央部落・農間部落から一人、園原部落・横川部落から一人を選出し、正副を交互にしたらどうかと提案した。それは良いと実行されたが、村会議員を辞めた時雄は待ってましたとばかし、自治会長に手を挙げたのである。
正副選出の当初のころの自治会長は熊谷智徳氏(食堂東山道社長)副が時雄であった。次年度は時雄が自治会長で副自治会長が渋谷吉彦(原憲司氏の義弟、元ヘブンス支配人)である。
この年に橋の架け替えを阿智村に要望し、偽装偽造工作が行われた。
渋谷吉彦が自治会長時の副自治会長の人選に時雄は間違えたのである。時雄の思い通りになるとして副にしたが、自治会内部の状況を把握するにつれ違和感を持ったそうである。
彼が自治会長になった時に「支障木伐採申請」が出されている。その申請に基づき村にお願いしたところ担当者から「申請地主と所有者が違いますよ」と指摘され、やむなく申請を取り下げていた。この時の副自治会長が熊谷秀二でありました。
 盗伐事件
園原ビジターセンターの地主である熊谷秀二は、地主になった経過で時雄には頭が上がらない。(このくだりは過去のコーナーに書いてあります)邪魔な自治会長が辞めたとたん、時雄は会計役員として盗伐の指示を出し、熊谷秀二自治会長が実行したのであります。
熊谷秀二が自治会長の時、副は熊谷清示(月川旅館勤務)この人選も時雄である。熊谷清示は昨年の自治会長、今年度の自治会長は熊谷知文(熊谷千良氏の息子)であります。彼はいたって常識な者ですが、時雄の前でものを言えるほどの信念は持ち合わせていない。言われるままに進めているが、大変な状況になるとは判断出来ているはずである。
 さて、話は少し横にそれたが、時雄が如何に自治会を利用して地区を誘導しているのかがお分かりいただけたと思います。中関地区での佐々木幸仁の自治会長人選も全く同じこと、佐々木幸仁は岡庭や時雄と同調し、自治会連合会長を狙っているという。                                 令和元年5月1日
   
    立会人熊谷清示自治会長
 熊谷村長に約束させた確約書に立会人がなぜ必要なのか? 立会人を入れて確かな物に見せかけたかったのだろうが、それが絶対的な事実(正式な事)であれば熊谷秀樹の署名だけで良いはずだ。
この辺が時雄の時雄たるところであります。
議長と自治会長が立ち会ってこの確約書を確認しているんだ!これは絶対的な確約書なんだ! と、仰々しくさせるのは智里西自治会に対してだけのモーションであります。時雄の考えは其処にあらず、「議長が議長印を押して立ち会っているんだ」議会は村長の確約を確認しているじゃないかと議会に詰め寄る事がその次の目的である。その上、事がうまく運ばなくなったら、「村長と議長の約束事、俺は関係ない」と逃げる口実なのであります。
 恵那おろしでなぜ公開したのか?
まず、熊谷村長は何故こんなバカな書類に署名押印をしたのかという事であります。とち狂っているとしか考えられないが、とち狂う原因はどこにあるのか?ということです。
何も時雄の言う事を聞く必要は無いのだが、聞かなければ成らないとするのは、それほど時雄に対して疚しいことが有るからだ。
「あんな者は早く死んでもらにゃ困る」とまで口にしていた熊谷村長が時雄の指示に従うのであるからして、よほどの疚しい事があるのでしょう。その事はおいおいに見えてきますが、熊谷村長はまさか公開されると思っていなかったことが推察されます。                                         令和元年5月3日
   
    相当な焦り
 時雄は言葉巧みに「自治会で見せるだけだ」として押印させたのであるが、義文議長は時雄の指示に従って作戦を立てていた。それは、議会対策であった。
六人の議員が反対に回っている限り月川旅館の増改築は行われることは無い。六人の議員は手を変え品を変え、幾度となく上がってくる予算申請を都度却下してきたが、やむを得ずして承認したのは屋根の改修費用だけであるという。
この様な状況を打破する為に村長のお墨付きが必要であるという事が、この確約書なのであります。
 議長の計算間違い
義文議長は内部資料として議会だけで使用するとしていたが、時雄は叔父の急逝で離れていく地区民に焦りを感じて公開に踏み切ったのである。
時雄としても、さすがに村長署名と村長印が押されている原本をそのまま配布することには躊躇した。だからして、夢のつばさ原一広に編集させて印刷文字としたのであります。
 思わぬ展開
熊谷村長はまさか恵那おろしで公開されると思っていなかったのだろうが、義文議長は時雄から聞いていたと考えられる。それは、公開されてからの村長と議長の動きに表れていました。   
   
    逃げる村長と言い訳議長
 たとえ印刷文書であったにしても、あのような確約書を配布するとしたことで村民から批判が上がったのであります。 当然といえば当然であるが、事業予算について村長と議長が事前に裏取引をしていたなどとの事が事実であれば、それだけで失脚は免れない。村民が訴え出れば逮捕もあり得る事件である。
義文議長は慌てたのである。それは恵那おろしで公開されたという事ではなく、村民の批判が上がる事で、事の重大さに気づいたからである。そこまでいかなくては分からい程度は今更ではあるが、言い訳を言っても今更であることは気づいてほしい。                                                       令和元年5月5日 
   
    議員に配布された確約書
 善後策であろうが、確約書の原本が議員配布されたという!? なぜ議員に配布したのか?信じられない行動であります。議員配布したとなれば議会事務局長が配布したことになるが?
 全員協議会に間に合わせた?
議会全員協議会の前日であったらしいが、協議会で配布すれば良いものだと思うが、何故事前に配布したのであろうか? 疑問だらけであるが、考えてみれば納得がいくことだろう。
 困ったのは熊谷村長
恵那おろしにおいて配布された確約書、例え署名押印が無くとも内容からしてあり得ない確約書であります。そもそも、村長が確約するなどとの文書が存在すること自体があり得ない話しです。
異議を唱える村民は内容を読み取ってのものだろうが、まさか本当だとは思ってもいないだろう。時雄がこの様な文書を配布した。どういうことなのか!?村長は知っているのか!?と、この様な抗議の声が村長や議員に直接届いたのでは無いか。
当然村長ブレーンの中で心配して電話をした者もいれば、辞職勧告を知っている村民は抗議の声を挙げたのであったろう。しかし、署名したことは事実、いずれ表に出れば窮地に追い込まれることになる。
熊谷村長は契約書偽造の件で、いつ警察が来るのか不安の中に居る。そこにもってこの様な文書が事実となれば、時雄との関係が否定できなくなると寄り大きな不安を感じたはずである。
 漏らした謀略
全員協議会は村長の出席が前提でありました。それは時雄や議長との打合せ通り、この全員協議会で6月の予算に組み込むことを進めるつもりでいたらしい。しかし、事前に漏れた謀略は呆れるほどに崩れていったのであります。
「急用があって出席できない」 この言い訳が全てを語っているでは無いか。              令和元年5月7日
   
    間尺に合わない議長の言い訳
 「事務局長が悪いんだ!」熊谷義文議長は突拍子も無い事を放った。確約書の署名は事務局長の所為だともいうのであろうか? 義文議長もまさか恵那おろしで公開されるとは思ってもみなかったので有ろう。自治会に見せたことで、村長は時雄の言うことを聞いて署名したのだという体面を保つ作戦が取りあえずうまくいった。あとは全員協議会で配布して牛山副村長が既に作ってある予算書を説明し、補正予算に組み込むとしていたはずである。
 おぼつかない足下
少し冷静になって考えれば、こんなことには成らなかったはずである。 「事務局長が悪いんだ!」は言い訳の一段で有ります。それに続き「後悔している」「押印するか迷った」と口にしている。(注進:全協は傍聴出来ますよ) 言い訳をするのは拙いことをしたと認識したからで有るが、議長より始末が悪いのが熊谷村長だと知っておくべきだ。
確約書の事前配布は確かに事務局長が配布している。これは、議長の指示で行っている。事務局長判断で出来る事ではないことを誰もが気づいていない。では、義文議長はなぜ事前配布を事務局長に指示したのか?である。
 既成事実
いきれた時雄に手が付くはずが無い事を義文議長は知っている。確約書の配布にとにかく頭を抱えたことだろう。作戦が作戦で無く、自分の足下が揺らぐ羽目になった。
さてどうしよう?? 
真っ先に相談したのは熊谷村長である。いや、熊谷村長の方から電話を入れたことだろう。無かったことには出来ない。試行錯誤の上、議員は事前に知っていたとする既成事実を作り上げるしか無いと考えた。そして事務局長に「議員全員にFAXせよ!」と二人して指示したのであります。令和元年5月9日   
  
    こんな者が村長で良いのか!?
 熊谷秀樹という者は、どこまで汚いのであろうか!? 村長という立場をどう捉えているのだろう? 行政の執行責任者であることは、村政全てのことに責任を持つという事である。こんなバカげた確約書に村長印を押印するとは正常な人間がやる事ではないし、村長という立場を鑑みても頭の片隅にもあってはならないことだ。
 考えられない行為
時雄がどのような脅しをしたにしても命まで取られるわけではない。だとすればなぜここまで馬鹿な事をしなければ成らないのか!?ということだが、やはり “逮捕” が一番の理由であろう。
どんなことをしても逮捕されたくない、村長を辞めたくないという表れであるが、村民をこうまで裏切ることに何の躊躇も無いという事は、普通の神経で無い事もたしかではないか。

 議会が取るべき道
村民が立ち上がるまで村長逮捕を見送っていたが、この様な暴挙に出られるとすればそんな甘い事を言ってはいられない状況となった。想定の範囲外の出来事ではあるが、かといってここは私の出番でもない。それこそ議会が、議員が対処することであろう。
熊谷村長と熊谷義文議長には確り責任を取らせなければ成らないし、責任の取らせ方において今後の展開が大いに変わってくるだろう。
 能無し議員
今回の件も当たらず騒がず、無かったことにしようとしている。いつもの風景としてもそこまでの能無し議員には呆れてしまうが、せめて村民には知らせる義務を果たしていただきたい。
 時雄がなぜこの様な確約書を恵那おろしで配布したのかをもう一度考えてみるべきではないか。何も村長や議長を追い詰めたいとの事ではなく、どうしても予算通したいという執念が見えてくる。
この予算は、六人の議員の反対により先送りになった予算であるからして、六人の議員が反対した根拠が根底にあるはずである。どのような根拠でもって反対したのかは知らないが、少なくとも時雄はその反対理由に理屈を持って対処できなかったことが伺われる。だとすれば、六人の議員はその根拠を今一度根底に据え、熊谷村長を追及すればよいのである。それらの一切を村民に知らせることにより、六人の議員は村民に認められることに成るのでは無いか。                                                      令和元年5月11日
   
    村民の信を受ける
 六人の議員が村民から信頼されれば、阿智村の生き残りも見えてくるかもしれない。村を潰したくないなどの大義は不要で、たった二つの質問をして追求すれば良いことだ。
 配布された確約書に熊谷秀樹の署名と村長印が押印されているが、村長、あなたが署名押印したものに間違いは無いか!?
 行政の長として、責任をどのように取られるのか!?
臨時議会を開催し、この二つの質問をすれば良い。報道機関に確約書を事前に公開して臨めば、否応なしに村民に公開することが出来る。それだけで良いのだ。何も手当をする必要は無いし解決出来る事でも無い。どのように転がろうと村長が対応するだけのことである。
 義文議長はどうするのか?
こんな者は相手にする必要は無い。だいたいにして臨時議会で議長を追及する事は出来ないし、時雄の人形を弄ってみてもつまらないではないか。放っておけば、恥ずかしくてお天道様の下を歩けないだけのことだ。
 よく考えろ五人の議員
まず勝野議員だが、何のために議員となったのだと言いたい。汚れた阿智村を養護するわけでもないし、かといって議員の務めも果たしていない。監査委員を放り出したのは目に余る裏切り行為でしか無い。春日地区の代表だと言うことを忘れるなと言いたい。阿智村がこのまま潰れることになれば、実質的な損害賠償が村民に降りかかる。その時点で俺は関係ないなどと言えるのか?ということだ。平成31年5月13日
   
    次は林清子議員
 共産党員だと言うことは隠しきれるものではない。隠して何の得が有るのかと言えば、隠さなくては恥ずかしいことだらけで有ると言うことになる。
時雄には反発しても岡庭行政の不審となれば口を閉ざしてしまう。岡庭共産党には今更だが、飯伊共産党がハッキリと岡庭一雄に絶縁状を送りつけた限り、不正に立ち向かわなくて何とするのか。
思想がどうのこうの言っているわけでは無い、熊谷村長が署名押印した確約書は行政機関として有っては成らない文書である。それくらいの分別は出来るだろうからして、六人一緒になって二つの質問さえすれば良いことだ。何よりも議員だと言うことを忘れるべきでは無い。
行政執行を査問するのが議員の務め、最後くらいは議員の義務を果たして辞めるべきではないか。
 寺田眞由美
とにかく頭が悪い共産党員では無いか。前回は共産党で立候補しておきながら、岡庭共産党の指示に従い恥ずかしくも無く再度議員となった経緯がある。
高坂美和子元議長はどうしようもない岡庭シンパの党員で、飯伊共産党から直接の指示が出ても未だに岡庭から離れようとしない。旦那より岡庭を信頼するとは普通では無いが、そんな者の指示で議員を続けて愚行を繰り返すより、林清子議員と共に清潔な共産党員であることをせめて村民に示すべきである。性格はまじめなのだから、六人で相談して進めれば副議長としてキチンと対処できるというものだ。義文が議長からずり落ちるのは時間の問題、その時頼りになるのは副議長しか居ないのである。令和元年5月15日  
  
    實原議員と白沢議員
 さて、つかみ所が無い實原恒禎議員であるが、社会環境アセスメント調査を行った会社の担当者であるにもかかわらず、委員として人工費用を受け取っていたという事実が議会で明らかとされた。これだけでも議員辞職ものである。この件を追求しない他の議員のお粗末さは置いておくとしても、議員として弁明しない姿勢は明らかに不自然である。(この件もやりますよ)
公開質問状や伍和住民からの陳情書に対しても、何一つ直接的な意見を言っていないし、それに当たろうともしていなかった。本題に入らず、見当違いな意見や質問等ではぐらかす事が目についた。(この議員は伍和で無いのか?)この様な状況を鑑みれば、当初は岡庭一雄と通じていたのだろう。ただ、今回の確約書の件については常識が深いだろうから先頭に立つように感じるが。
 白沢明議員
正体は最初からばれていたから今更ではあるが、もう少し議員の本分を勉強してもらいたい。世間ではヘブンスの白沢社長の兄との見方が多いが、飯伊森林組合での熊谷操との付き合いや熊谷直勝との関係の方に興味を持つべきであろう。今年度、飯伊森林組合に勤めていた熊谷操の孫が急遽職員採用されている。それも新たな林業関係の席を設けての話しである。熊谷村長と操が偽造繋がりにおいて用意されていた採用だと思うが、白沢議員も深く推薦したことは聞きたくなくとも内部から聞こえてきてしまう。
もう一人、操の孫が西部衛生に採用されたと地元で騒いでいる。裏口採用は、まだ阿智村では当たり前のことであるのだ。熊谷秀樹が腐ってしまったのでどうしようもないが、如何にせん、ミカンの木が腐っているのは致命的、切り倒した上に根まで枯らすことになろう。           令和元年5月17日   
  
    熊谷村長逮捕の裏付け
 白沢議員がヘブンス白沢社長の兄で有ると言うことは、ヘブンス側に立って物事を判断していると言うことである。
もう少し分かりやすく言えば、岡庭一雄側に立っていると言うことだ。

白沢社長は当然のこと「契約金の行き先が不明だ」の行き先を知っている。白沢社長が、飯田信用金庫駒場支店から用意した600万円が、岡庭一雄村長の手を通して熊谷時雄に渡っているのを目の前で見ているのであります。だからして、白沢明議員は時雄のことを信用していないのであります。
契約金が無くなっているのは致命的な事実であり、これが表に出ればヘブンスは潰れてしまう。だが、表に出さなければ成らない事情が出てきてしまったので有ります。
どうしようも無い状況は飯田信用金庫から白沢社長にもたらされている。そこはそっと熊谷村長に打ち明けるしか無かったということ、そっと打ち明けても時雄は返す状況に無い。白沢社長から時雄を責め立てられない。かといって白沢議員ではどうしようもない。
 契約金を返せ!
実際に、契約金を返してくださいと白沢社長は時雄に言っている。返してもらわなければヘブンスは潰れてしまう(返ってきても潰れますがね)からだが、返ってくれば白沢社長は言い訳が出来るというものであります。(この件はおそらく弁護士に相談している) 白沢社長の考えは「契約金は村か信金で預かることにして、横領の事実を無い事に」で有ったと思うが、時雄は絶対に返してくれない。其処に腹を立てたのが白沢議員と言うことであります。(契約金の話しは別のコーナーで)               令和元年5月19日

  ポイントは白沢議員の行動
 六人がまとまるかどうかは白沢議員にかかっているが、そこまでの頭も信念も無いだろう。単に弟を助ける気持ちだけはあるようだが、そこが間違っているとの認識がないからして始末が悪いのである。
 責任の明確化
議員としても兄としても、ここは六人と協力して村長を追及しておけと進言しておく。今後来たるべき時は必ず訪れるが、その時が来たれば言い訳することも村長を追求することも出来ないのだ。
「時雄が恵那おろしで配布した」「村長は時雄に約束をしている」 この様に騒いだと思うが、よく考えろ。一番の問題は「熊谷秀樹村長が村長印を押印して署名した確約書が存在している」と言うことなのだ。この事実だけは、黙っていても隠していても、けして消えることの無い事実なのだ。
内容や宛先などどうでも良い。有っては成らない確約書が存在していることは、村長失脚の証拠が存在していると言うことなのだ。
 村民を舐めるな
その証拠に何も触れずして議会は存在できないし、追求せずして議員の義務は果たせない。村が潰れるとき、村民は議会を議員を追及するだろうし、最終的には議員個人を提訴することにもなろう。その時、村長の責任として明確にしておかなければ、訴訟の被告となってしまうのである。
白沢議員、ここで村長を助けても何の意味も無い。弟を助けたいと思うなら、誰にどのような責任があるのかを明確にすることだ。
契約金の不明も法律的には弟の責任となる話しではなく、預かっている村長の責任であることは明白である。だからして熊谷村長は村民を裏切ったのではないか。
こんな話しは常識者であれば誰でも分別が出来る事、岡庭や時雄に与する常識が無い議員には何を言っても通用しないが、村民の税金で報酬を得ていると言うことを忘れるべきでは無い。      令和元年5月21日
   
    確約書の後始末
 余りにも非常識な文書が表に出たことでこのコーナーを埋めてしまったが、ここに一番焦っているのが時雄本人である。
何故この様な確約書を作成せねばならなかったと言えば、すでにテニスコートの改修工事を行ってしまったからに他ならない。
牛山副村長に指示して、牛山副村長と今久留主総務課長が鈴木設計に設計させた。これは昨年度のうちに出来上がっていたのであります。
熊谷村長が完全に寝返ったのは昨年の11月、12月議会の冒頭での挨拶は多くの村民に疑問を抱かせる結果となった。この頃、牛山副村長と今久留主総務課長が頻繁に時雄の家に出入りをしている。ということをブログで告げています。(この時点で鈴木設計が月川旅館の増改築工事の設計に着手している)
副村長と総務課長が揃って時雄の家に出向くとなれば、村長の許可無くして出来る事ではない。綿密な計画の元着々と進めていたので有ろうが、そこに来て幾つかの誤算が生じていたのである。
 吉川議員を孤立させろ!
まず、吉川議員の一般質問であります。この事に一番影響を受けたのが時雄と叔父でありました。村長の不正が表に出だしたとなれば、せっかく抱き込んだのが元の木阿弥となってしまう。それに焦った時雄は、「吉川議員にあんな質問をさせるとはなんだ!」と、義文議長に食いついたのであります。
岡庭一雄も動いた。自身の犯罪が公文書において露呈することであるからそれも当然のことであるが、それに従う林清子議員や寺田議員には今更ながら呆れてしまう。
嘘で固めた議会だよりで村民の目をそらし、議会においても吉川議員の質問内容に一切触れずしてやり過ごす。いつもの逃げの一手で誤魔化していたが、3月の議会において再度質問されるとは思わなかったのだろう。そして「村長辞職勧告」とのレッドカードが切られたとなれば、残る手段は村長の押さえ込みしか無かったので有ります。                                       令和元年5月23日
   
    泣きつく熊谷村長
 確約書の日付を見ればその話が見えてきます。平成31年3月22日といえば、熊谷智徳後援会長が熊谷秀樹村長に辞職勧告をした一週間後であります。実際には3月末頃に作成しているが、議会の最終日に合わせたところがそれを証明しています。
 確約書は偽造公文書
恵那おろしにおいて配布した確約書は公文書偽造に当たります。内容がどうのこうのではなく、確約書に阿智村長熊谷秀樹と記されているからであります。
村長の名前が有る限り公文書となるわけでありますが、その公文書を偽造という証拠は実際の確約書が存在しているからで有ります。
ブログにおいていくつかの文書を公開してきましたが、それのどれもがコピーであって書き写した物では有りません。ですから訴えられる事も無いのです。
でも、時雄が配布したのは書き写した文書であります。書き写したのもは本物で無いために偽造書類と成るのです。
例えば、智里西自治会の息のかかった役員等の前でこの文書を公開しても、偽造だとか犯罪だの類で騒ぐものでも有りませんが、恵那おろしにおいて不特定多数の住民に渡るとしたことを承知の上で配布しておりますので、公文書偽造と成り、この様な行為は犯罪ととられるでしょう。因みに、公文書で無く私文書であったにしても、全く同じ私文書偽造と成ります。   
   
    公文書偽造であるから大変なのだ
 では、時雄は何の目的があってこの様な公文書偽造を行い、不特定多数の住民に配布したのでしょうか?ちなみに、智里西自治会へは本物のをコピーして配布しています。自治会へは本物のコピーとし、住民へは書き写した偽造契約書としたこの違いにどのような目的が有ったのでしょうか?令和元年5月25日   
   
   
隠された目的
 叔父が亡くなったことで離れていく者の引き締めと、まだ俺には村長を動かす力が有るのだとの見せしめが必要と感じたのでしょう。哀れなものです。目の前に在る恐怖を払しょくするのは気が小さいことの表れでしかない。何も疚しいことが無ければ人は動かないものだ。
議員に慌ててコピーを配布したのは、熊谷村長が拙いと判断した事であって、時雄が配布せよと迫ったことではなかった。時雄は月川の増改築に反対している六人の議員を責めるための攻撃材料を作っただけの話しであって、それも意に沿わない勝野議員と吉川議員の二人に焦点を絞っていただけである。

 困ったのは熊谷村長と義文議員
議員を集めておいて確約書の本物を配布すれば、ノータリンの議員らは「村長が確約書で認めていた」という事実だけで、「全面増改築する」か「年度別に分けて増改築する」かの二者択一で結論を出そうとしていた。困った時の二者択一は出来レースの行政であって、民主主義とは程遠い。だが、逮捕が目前の熊谷村長としては、岡庭や時雄に泣付いた結果であるからして言われる通り動くしかなかったのであります。
 掛けた罠にはまる
議会だけに配布される確約書であれば、その様な出来レースも通ったであろうし、義文議長も時雄の指示のままに「時雄さんは正しい」といい続けることが出来たであろう。
病気の所為にしておくが、時雄はすでに破綻している。そこに気づいている村長は確約書の件には一切口を積むんでかん口令を引いている。義文議長もそうだ、「俺は印鑑を押すことに躊躇した。本当に押して良いかどうか迷った」と、あらぬことを口にし、最後は配布した事務局長が悪いと言い出した。   
   
    事務局長人事
 熊谷村長が再選した事で阿智村には大きな人事異動が二つあった、一つは、共産党員である牛山を副村長にしたことだが、二つ目は、議会事務局長を代えたことに在る。
この二人の人事、確かに岡庭一雄の指示ではあるが、熊谷村長がやり辛かった人事であったからこそ、躊躇なく変えているのであります。
前の副村長や議会事務局長が居れば、確約書などは存在もしなかったと考える。        令和元年5月27日 
   
    二人にも口が付いている
 特に、前副村長はすでに関係ない人と成っている。岡庭一雄は知りすぎた山内副村長を切らねばならないとしたが、熊谷秀樹が村長に成ったときは、山内を副村長にせよと進言している。
この様な経過から読み取れるのは、山内副村長は岡庭一雄の支配下であったということである。副村長に成ったときの挨拶は「村長のために働く」であった。それは偽りの無い言葉であるのと同時に、岡庭の進言に感謝をしているという証でもある。
岡庭一雄の行政犯罪を誰よりも詳しく知っているのが山内副村長で有るからして、彼を岡庭一雄から切り離さなければ証拠は出てこない。かといって、辞めてしまえば、証拠を持ち出すことも出来はしない。だとすれば、証拠が揃ってから彼に証言させれば良いことだと考えた。
 証拠より証言
多くの犯罪が混沌としてることで整理が出来ないであろうが、全ての証拠は役場の中にしか無い。それらはの証拠を手に入れるには公文書開示請求しか方法は無いが、私が請求すれば、なんだかんだで出てきはしない。
岡庭に組する職員の心理はどうであるのか? 操の横領を隠すために偽造書類を作成した。作成した偽造書類は横領をしていないとする証拠とした。疑いを晴らすために偽装したのであるからして、横領していないと示す必要が有るのは職員の気持ちである。であれば、開示請求すればこぞって示そうと考えるのが常である。
そのように考えれば開示請求は職員にとってもまたとないチャンスであろう。            令和元年5月29日
   
    犯罪者にしない事
 証拠に間違いは無いとしても、その証拠がどのような目的で作られたのかは証言に置いてで無ければ解明は出来ないとすれば、さてどうしよう。
どのような目的でそれらの証拠書類は作られたのかを一番知っているのが山内前副村長であるが、彼の証言はすでに私が聞くところには無い。無いと言うより不要となったと言う方が分かりやすいだろう。聞くべき機関が聞けば良いことで、それは既に達成されている。
三年も経ったと人は思うだろうが、三年経過したことで犯罪の証拠の裏付けが多く手に入っている。三年も抵抗し攻撃を続けていれば、取り繕う言い訳も混乱以外の何ものでも無いだろう。それがここに来て確約書というとんでもない犯罪を起こす事になったのは哀れなものである。
 うつむく村長
確約書を作ったのは牛山副村長であるが、共産党は本当に始末が悪い。行政において確約書なる物が存在する事などあり得ない。不条理な取り立て証文と全く同じ次元では無いか。
吉川議員は確約書そのものがあり得ない文書として村長を追求すると思うが、他の議員は確約書に基づいて、月川旅館の増改築工事を審議しているという。なんとまあ、呆れて物も言えないが、これが阿智村の議会なのだと村民が知ることも無い。
平成31年3月22日、智里西自治会が村長を呼び寄せた。当然時雄の指示であるが、そこで村長が2億円掛けて月川旅館の増改築を認めたという。
確約書は後日作成されたが、その内容に多少手を加えたのは村長である。どんな手かと言えば、2億円という金額を消しただけであった。
辞職勧告が出ている村長として見れば、時雄の助けを乞うとして成されるままの署名であったろうが、それが命取りになるとは思いも寄らなかったのだろう。                       令和元年5月31日
   
    むなしい抵抗
 この3月末、長野県から出向された棚田職員が地域経営課長となっている。このタイミングで出向される理由は中山間総合整備事業しか無いが、この職員は何も知らないのか復命を受けているのかのどちらかだろうが、もう少しみやましい職員を付けるべきでは無かったのか。
 カギは棚田地域経営課長
地域経営課が村長室の真ん前に移動したことは偶然なのか? 月川旅館も中山間総合整備事業も窓口の課である。所所の問題を知らずして課長に成るなどあり得ないが、阿智村の職員とは一線を画していなければ何の価値も無い立場になるだろう。
月川旅館も担当課(なぜ担当課?)として村長や副村長と同行しているが、確約書の存在をどのような見解で捉えているのであろうか?
 県職員はスパイ
交換職員であろうが県職と市町村職員の立場は明確に違う。県職は市町村レベルで取り扱いが難しい事項や国との橋渡しなどの広域的な業務を行うとされている。その立場で在る職員がいきなり課長ともなれば、上級職は当然の事、目的を持って出向したと考えられる。そうでなければ課長職など与えることは無い。また、村長室の真ん前に移動するなどないことだ。中山間総合整備事業は橋の架け替えが行き詰ってしまった。何とか手を打たなければ成らないのは県側に有る。だとすれば、善後策として密命を帯びた県職が送り込まれるとするのは大いに考えられると思わないか。                                  令和元年6月2日
   
    発言に注視せよ
 地域経営課が中山間総合整備事業とリフレッシュ事業(月川旅館・パークランド)の担当課であったのか? 中山間総合整備事業は今久留主が建設課長として進めてきている。Y職員の承諾書偽造は今久留主課長の指示だったともっぱら評判であるが、事業途中で担当課が代わるなど通常ではあり得ない。地域経営課が進めていたなどとは、井原課長から聞いたことは無い。
代えるのは疚しいからであるが、その疚しい課に県職員が課長となったとなれば、それは推して図ることである。
 確約書の捉え方
村長の確約書が存在するなどあり得ないが、棚田地域経営課長はそれを前提として対応しているらしい。
確約書の内容はリフレの事業月川旅館であるからして、棚田地域経営課長はリフレ事業の件を把握して事に当たっていると言うことに成る。
では、存在してはならない確約書の件をどのように県に報告するのか?と言うことが気にならないか!?
阿智村の課長になったのだから、そんなことは県に報告する義務は無いなどとの事を口にする者は居ないと思うが、念のため言っておく。村長に万が一のことがあったら、県は、真っ先に棚田職員を問い詰めるであろう。
誤魔化そうとするのは村長の立場から確約書を捉えていることになる。はたして、棚田地域経営課長は誤魔化そうとしているのだろうか?
牛山副村長は時雄の犯罪仲間で有るが、其処にまだ気づいていないだろう。牛山副村長は確約書を前面に出し村長をあおっているが、間に入った棚田地域経営課長はどのような対応をしているのであろうか!?
これらの様子が逐次入ってきていますので書き出します。                                       令和元年6月4日
   
    行政法は知っているか
 確約書は自治法の範囲以外であり、行政に存在するなどあり得ない話し、既に虚偽有印公文書として告発対象としてあるが、棚田県職員にはこれらの重大性が分かっていないだろう。
公務員の公務に於ける不作為な行為は公務員保護法の対象ではあるが、村長逮捕などとの犯罪においては公務員保護法など有って無いに等しい。当然のこと共謀となることに間違いは無い。
自分は関係ない。確約書には関与していないし何も知らないとは確かに言えるであろうが、それを覆す発言記録が残っているからして通用しないと覚悟すべきである。
 何故県職を追求するのか!?
ここで棚田県職員を追求して何になるのだ?確約書には関係ないじゃ無いか!と訝しく思われるかも知れません。そういう方はよく考えていただきたい。県職がなぜ地域経営課長になったのだ?どうして月川旅館の増改築工事の担当課になったのだろう?とね。それでなくとも、中山間総合整備事業花桃街道(橋の架け替え)は県の事業なんですよ。
棚田地域経営課長を追求することは、南信州地域振興局農地整備課と熊谷村長の裏工作を暴く元となることは必至であり、県の不正受給を証明する大きな発言証拠になるからであります。
中山間総合整備事業は県の工事であるからして、県が不正受給を行った事になるのです。阿智村が潰れるとしたとき、県はどさくさに紛れて阿智村の所為にするでしょう。そうなれば、中山間総合整備事業の弁済は村民が負うことになるのです。
村民が異議を唱えて賠償請求するにしても、その対象はせいぜい智里西自治会でしかありません。
今現在、南信州地域振興局と建設事務所は、不正受給にしまいとして善後策を講じています。それも阿部知事不在の所においてです。                                                                            令和元年6月6日
   
    県の不正受給(痛くもかゆくも無いのは岡庭一雄と熊谷時雄)
 その様な状況において棚田職員が送り込まれたとすれば、棚田地域経営課長の行動も発言もそれらに沿ったものと成るのであって、すでにそれらを証明出来る裏付けは手元に揃っております。
県は熊谷村長が逮捕されるなどと考えておりませんので、不正受給にならぬような善後策を行っているでしょう。それらのことは「阿智村の終演」のコーナーに書き出していますのでご覧いただきたいが、村民負担とならぬようにするには、県の不正受給だとする証拠が必要になるのです。
 揃っている証拠と無い証拠

事業申請した根拠書類は時雄が殆ど用意しています。それらの書類が偽装だとの証拠は有りますが、県が偽装したという証拠は全くありません。それは当然のことですが、それでは県が不正受給したことにはならないのです。
ではどうしたら良いのか?と言うことですが、その事はさほど難しいことではありません。無い証拠は無いのですから証拠を探そうとするのでは無く「県はなぜ一時中止をしたのか?」の疑問を解くことから始めれば良いのです。
 犯罪者の心理

隠そうとする心理は誰にも有るでしょう。なぜ隠さなければならないのか?と考えれば、不正受給になったら困るという、この一点しか有りません。
では、誰が困るのでしょうか? お分かりですよね。担当者が、課長が局長が所長が部長が困るのです。
そうであれば全く簡単なこと、阿部知事に直訴すれば良いのです。                            令和元年6月8日
   
    三年前も直訴

 私が脅しで言っているとお思いでしょうか? 阿部知事は三年前の直訴において行動しているんですよ。農政部長の胡散臭いメールにおいて行動しているのではなく、中山間総合整備事業の不正受給の、県側の証拠を掴もうとする手段において、阿部知事不在の対処が何よりなことなのです。
難しく書けば分かり辛いでしょうが、簡単に言えば「橋の架け替えを中止させてはならない」のであり、工事をさせれば後戻りできない状況に追い込むことが出来ると考えたのです。
 棚田県職員の発言
さて、確約書の事件に戻りますが、棚田地域経営課長はこの確約書の件に対して時雄の前で発言しています。発言内容は指して重要ではありませんが、問題は、確約書に触れずして発言していることです。
兎にも角にも熊谷秀樹が村長として確約書を作成し、熊谷時雄に渡しているのは事実。この事実の中で時雄は確約書を盾にとって村長を詰めているが、棚田地域経営課長は村長の考えに同調した発言をし、時雄に小馬鹿にされている。
時雄は棚田地域経営課長の発言に対して「確約したんだから分かっているはずだ」と取れる言い回しをしているが、この記録されたやり取りを見れば、棚田地域経営課長は確約書の異常性に気づいていると思われる。県職員だから当然ではあるが、有ってはならない確約書が存在することで、守りたくても守れない村長の立場を代弁しているのがくみ取れるのであります。
 村長を守る必要性
県農政課が棚田職員を送り込んだとまでは言い切れないが、一切の不正事業を地域経営課に回し、地域経営課を村長の目が届く真ん前に配置転換したことが何かを現していることは充分にうかがえる。その何かとは何なのか?それは、大きく言って熊谷秀樹を村長の立場に置いておく必要性が県側にも有るのではないのかということだ。                                                                                  令和元年6月10日 
   
    覚悟が出来ない村長
 県は熊谷秀樹村長が逮捕されるなどと考えていないのか? 端から見れば、そんなことを何故気にするのかと疑問が先になると思うが、村長が逮捕されれば県とのやり取りが表に出てしまうと言うことです。
農地整備課の係長は時雄に言われたからと言って工事に着手したわけではありませんし、県も村長が同意をしなければ絶対に工事を再開しないでしょう。
この様な経過をたどることが縦割り行政であるからして、村長のゴーサインが県の根拠であると断言できます。(南信州地域振興局農地整備課で対面したのは係長と担当者です。この時、係長はそれらの経過を認めています。よほどの自信が有るから工事を再開したのです)
 熊谷村長の翻意
誰もが思うのが「なぜ村長はゴーサインを出したのか?」であるでしょう。たしかに、智里西地区村政懇談会の席で時雄とやり合ったのを目の当たりにしている自治会役員等も、絶対に橋の架け替えは出来ないんだとその時感じていました。(役員の話)
 時雄の開き直り
普通の男ではありません。金のためなら何でもする男です。この様な男の考えそうなことは、開き直りでの攻撃でしか無いでしょう。
「俺が捕まればお前も捕まるんだ!」この一言です。時雄が言う「捕まれば・・」は何を指しているのだと思いますか? これは橋の架け替えに於ける不良行為では無く、岡庭一雄と仕組んだヘブンスの契約書のことを言っているのです。                                                                         令和元年6月12日 
   
    契約金の不明
 岡庭一雄も時雄も村が潰れるなど大した問題ではありません。いかに自分たちの犯罪で逮捕されまいとする事しか眼中にありません。だからして、仲違いしていた岡庭一雄とも手を組まなければならなかったのです。
時雄が捕まれば岡庭一雄も捕まります。岡庭一雄が逮捕される時は、熊谷秀樹も村長として逮捕されるでしょう。 悪の三循環ですが、この様な状況を読み取れていなかったのが熊谷秀樹ということなのです。
 間違いは何だ!?
阿智村共産党の内でも時雄は浮き上がっていた。それは、12年前の阿智村を訴えた章設計の民事裁判であります。その背景にある鈴木設計や原建設との官製談合が原因でありました。
岡庭一雄と水上宗光が逮捕されるだけで、時雄は生き残れる。その様な判断が時雄に働いたことで、三人の仲に亀裂が走ったのであります。
長引く裁判において疲弊したのは岡庭一雄であり、裁判官の和解勧告にも耳を貸さない章設計に、勝っても負けても控訴が待っているのであれば、辞表提出は時間の問題であったのです。
 時雄の汚さ
三人の中では水上宗光だけが純粋な共産党で有ったのでは無いかな。犯した罪に気づいたのかも知れません。ただ、役場を辞める時の辞め方がお粗末だったのでしょう。
その時の時雄の動きは何で有ったのか?「次の村長は俺だ!」 時雄にとってはまたとないチャンスであったのです。それが岡庭一雄との仲違いの原因でありました。
岡庭一雄のそんな感情を嫌と言うほど知っていたのが熊谷秀樹でありました。原憲司氏が時雄に向かって「お前は顔を出すな」と言わしめたのは、熊谷秀樹で無くて何とするで有ります。
間違いは、時雄を敵に回して攻撃した熊谷秀樹に有ったのです。          令和元年6月14日
   
     行政犯罪の循環
 こう犯罪が多く成ると何が何だか分からなくなっているのが現状だと思います。吉川議員が内から外からの攻撃に耐え、真正面から追及しても報道機関でさえそれを取り上げようとしません。この様な状況であれば、村民はただ事実を知ろうと抗議の声を上げるものだと思うが、そんな素振りは全くなく、よくて遠巻きの傍観者であるのが続いている。
単純に無関心だとは思えない何かが、阿智村に存在しているのではないか。
「怖い」吉川議員は村民のそんな声を何度も聞いたようでる。その怖いの声は多くの行政犯罪の恐さなのか、身の危険を感じる怖さなのかといえば、やはり恐怖感であるようだ。
「やくざより怖い」「殺されないようにしてな」「家族を考えろ」こんな声は三年前からまとわりついているが、この様な阿智村が続いている事が一番怖いことだと気づいていただきたい。
 犯罪が多く成るのは、元と成る犯罪を放置しているからであって、元の犯罪を隠そうとする上の循環以外の何物でもない。
確約書が何故犯罪であるのかより、時雄がなぜ確約書を作成したのかを知る方が元に在る犯罪を証明できることになるのです。元に在る犯罪がどのような犯罪なのかを知るには確約書からさかのぼればよいことで、それはさして困難ではありません。
とりあえず、文書でもってさかのぼりますので是非お読みください。   
   
    確約書------≫ 月川旅館の増改築
月川旅館を2億円以上で増改築せよとの確約書を村長に作らせた。
    月川旅館の増改築ーーーーーー≫ 月川旅館の改修
月川旅館増改築の前は改修をせよと村に迫っていた。村長は払下げを条件としていた。
    月川旅館の改修ーーーーーー≫ 月川旅館の払い下げ
月川旅館を払い下げろとの要望は叔父と時雄の要望である。                               令和元年6月16日
   
 月川旅館の払い下げーーーーーー≫ 指定管理の継続
払い下げろの前は指定管理契約を継続させろとしていた。その理由は払い下げを受ければ1千万円以上の取得税が掛かるからだ。
 指定管理の継続ーーーーーーー≫ 月川旅館の払い下げ
月川旅館の払い下げは、岡庭一雄元村長と叔父との間で決められていた。
岡庭一雄元村長はリフレ事業に地元負担が7,700万円有ると偽造し、それを改修費用とした。   
   
     原点は何か
 さかのぼってみますと、月川旅館の払い下げと改修費用の拠出が決まっていたことに気づくと思います。そこが原点であり、それを実行する上で出てきた取得税が高額なために、それを支払わないとした叔父の欲がここまでの経過に及んだので有ります。
 国の金をだまし取る
リフレッシュふるさと推進モデル事業の詳細を知る者は、岡庭一雄(水上宗光・佐々木幸仁)・熊谷時雄・叔父(渋谷秀逸)の三人です。この三人は、偽造した書類で国から7,700万円を搾取しようと考え、それを実行したのです。(この偽造は岡庭一雄が村長任期最終年度に行っています)
これに併せ、地元が負担して村に預けてある2,050万円を飯田信用金庫駒場支店からおろし、叔父に渡しています。(信金の入出金記録で判明します)
 お使い坊主
熊谷村長への申し送りには「月川旅館は払い下げが決まっている。7,700万円は改修費用だ」でありました。熊谷村長は律儀にも、それをその通り実行したのです。
知らなかった、分からなかった。この様な言い訳はどのような不正についても出てまいりますが、そんな言い訳も言わせないように、都度の証拠を集めて居ります。                                   令和元年6月18日
   
    熊谷秀樹が主犯
 岡庭一雄と熊谷時雄が進めてきたことにおいても、改修費用を条件に払い下げを進めたのは村長であります。行政の長が行うことの中で犯罪が立証されたとなれば、それは村長の犯罪と成るのです。
 引導は渡している

熊谷村長には引導を渡しています。「村長、あなたが逮捕されるんですよ」とね。
国庫事業を過疎債単独事業に切り替え、過疎債償還分を地元負担としたのは岡庭一雄であるが、それを実行しようと進めてきたのは熊谷秀樹であります。村長という立場で、7,700万円を付けて月川旅館の施設を払い下げるとしたのは熊谷秀樹であります。
この犯罪は行政犯罪であるが、岡庭一雄と熊谷時雄と渋谷秀逸は公人では無いからして、この三人の悪巧みを熊谷秀樹が村長として実行したとみなされるのであります。
行政犯罪は警察が扱えなことではあるが、民間人と示し合わせ国の金をだまし取ろうとしたことは、集団詐欺犯罪であり、刑事訴訟法における組織的犯罪処罰法(加重処罰適用)にあたる重犯罪となりますので、警察が検察庁に検挙許可を受けて逮捕することになります。  
  
     証拠は全て揃っている
 熊谷村長も浅はかでは無いか。証拠無くして逮捕されるまでの話しはしないこと、そこでバレたとすれば、自分の逃げ道を探れば良い。それを何を思ったのか岡庭一雄に助けを乞うた。無理も無いが、それにしても時雄の下部に成り下がるとしたら、落ちるところまで落ちてしまったと言うことだ。
 証拠は揃っていたからこそ、吉川議員が昨年の12月と今年の3月の一般質問をしているのである。
村長の回答はどうでもよく、嘘をつかれる方が証拠の裏付けとなるのが分かっていないらしい。
さて、後は警察に告訴をするかの段階であったが、ここに来て、“確約書” なる物が出てきた。岡庭と時雄はこの犯罪が表に出ないようにとの対策で有ると思われるが、こちらは端から表に出そうなどとか考えてもいない。告訴するのにそんな素振りを見せるほど甘い考えは持ち合わせていない。
確約書がまた新たな犯罪と成ることを知らない者達のあさましい行動であるが、こちらとしては、証拠の裏付けに犯罪まで付けてくれたと感謝をしているのであります。   
   
    【またまた緊急速報です!】
 今朝の無線で、議会からのお知らせとして「22日の土曜日午後7時に議員懇談会を開きますので、住民の皆様の参加をお願いします。村内放映も行います」と放送された。
「懇談会の内容は、鶴巻荘の指定管理についてと、リフレッシュふるさとモデル事業についてであります」と、懇談会の内容まで言っていた。
驚きである。もう証拠の裏付けはこれ以上必要ないが、輪を掛けた企み(組織的犯罪)の関係者が公の場で明らかに成るからして、逮捕者が増えることに越したことは無い。
ご丁寧にテレビカメラまで入れてくれるんですから、そのまま警察にまで流してもらえば手間が省けるというものだ。  
  
    確約書を無かったことにしようと躍起なのだ!
 時雄が確約書を恵那おろしで配布した後に、岡庭一雄は次の一手を売っている。当然時雄の指示であるが、そこで中心となったのが下原賢市と原一広の共産党コンビで有りました。
岡庭一雄の機動部隊である「村づくり委員会ちえを出し合う阿智の会」代表下原賢市が、令和元年5月13日に、熊谷義文議長に「懇談会開催についての要望書」を提出している。その上、全員協議会(傍聴有り)でその要望要綱を説明させ、義文議長は取り組むとして返答している。
 要望書を添付しますのでご覧ください。   懇談会開催についての要望書    クリックしてください。     令和元年6月20日   
   
     錯覚するな!
 無線で呼びかけているのは、議会側が二つの件について懇談を呼びかけていますが、実際は、岡庭や時雄が懇談会を開くように要望しているのです。
もう一つ、確約書を餌として月川の増改築費用を出させようとしたが、犯罪に成るとの指摘において、既に確約書は村長が不履行したと決めつけています。(野村議員の一般質問)
その懇談会で確約書の件は出ないと思いますが、出たとなれば100%熊谷村長の責任だとした決めつけで進められるでしょう。

実際は、時雄が牛山副村長に作らせ、熊谷村長が無理矢理署名されたと自白しております!

    岡庭一雄と熊谷時雄の恐ろしさ
 鶴巻荘の指定管理の件を、今またここに持ち出して議会を追求する目的は何処に有るのでしょうか?
内容の伴わない住民監査請求を提出して却下されているのに、提出したことを主題にして懇談させる意味は何か有るのでしょうか?この懇談内容で話しあったにしても、議会や村民が何か得るものは有るのでしょうか?
 
そもそも監査請求は、行政の執行に対して大きな瑕疵が存在した場合に起こせる請求であり、監査委員の返答や回答に不服があれば住民訴訟を起こすことである。それに監査請求するときは、その対象となる者(今回は村長だが)の措置を求めての請求で無ければならない。
内容が伴わないとした監査委員の却下理由はそこに有るからして、それを議題にするのは甚だ疑問であるが、それより前に、義文議長がこんな内容において懇談会を決めるとしたことに、他の議員は異を唱えなくてはならないことである。
それを恥ずかしくも無くこの懇談会に椅子を並べて懇談するとは、正常な村民が出席していれば、そこを追求されるであろう。
 
ここまで書けば何方にも理解できると思いますが、これは懇談会では無く、鶴巻荘小野社長への意趣返ししか見えてこない。岡庭一雄や時雄に逆らった者は、まして同じ共産党員とすれば、絶対に許せないことなのだ。  
  
   
飯伊共産党が躍起になって阿智村共産党を立て直そうとしても、阿智村の党員がこの二人に震え上がっているかぎり、いつまで経っても岡庭共産党なのである。  
  
    報道機関の姿勢
 
実は、ここに添付した要望書は、すでに報道機関は手にしているのであります。特に南信州新聞社は、全員協議会に傍聴しており、そこで手に入れているのである。
岡庭一雄と南信州新聞関谷社主は仲間内だと以前に書いたが、全員協議会に担当記者を送り込んだのは岡庭一雄からの要請であったのだ。                                                                     令和元年6月22日

     懇談会の後
 全国紙の記者は殆どの犯罪を知っているし、渡せる証拠も提供している。だからして、警察と同じような目でこの懇談会を注視しているだろう。だが、南信州新聞はかなり様子が違う、その違いは日曜日の夕刊か月曜日の朝刊で分かることだろう。
 懇談会の憂鬱
村民はいつものように関心は無い。それは岡庭一雄や時雄にとってもありがたいことなのだ。予定されていた議員との懇談会を開けたと本気で思っているだろうが、懇談会を開くことが命取りとなるなど、これらの頭では気づくはずもない。
出来レースの中で狂いが生じたのが確約書である。確約書が表に出る前に時雄が恵那おろしにおいて確約書の存在を知らしめてしまった。時雄にしてみれば確約書などはいつもの手段、だが、議長であったときと今では、その取扱に大きな差が有ることに気づかなかったことは、時雄自身の驕りなのだ。
確約書は時雄の犯罪を証明する大きな証拠と成った上に、確約書を牛山副村長が作成し、熊谷村長に無理矢理押印させたことが明るみに出た今、確約書についてその中身を公に取り扱った議員懇談会は確かな状況証拠と成ったのであります。
 熊谷義文議長も逮捕
ご丁寧にも「録画します」と無線で呼びかければ、多少関心がある村民でも出かけるはずが無く、鶴巻の小野社長も議会から要請されれば、嫌と言えずして数名を伴っている。
この懇談会は議長が決断し、議長が懇談結果を受け止めている。書類上でも形式上でも議長の責任だが、確約書に立会人として村長と同じく署名し、議長印を押印していることを忘れてはならない。
熊谷村長は牛山副村長から署名せよと迫られ押印しているが、熊谷義文議長は誰から署名せよと指示されたのだろうか?牛山副村長か時雄か、どちらにしても立会人が立ち会って署名押印していないことだけは確かなことである。                                                                                     令和元年6月24日 
   
     村長と議長の犯罪
 大変な状況になってきた。村長と議長が逮捕されれば、国が潰す前に潰れてしまう。自業自得とはこういうものだが、それでは村民が納得しないだろう。
 一人歩きした確約書
義文議長は確約書に押印するとき、何を考えたのだろうか? 普通の頭であれば、確約書その物に抵抗を感じるはずだ。そこに躊躇しなかったのは、普通の頭以下と言うことに成るが、笑ってばかしでは居られない。仮にも阿智村の議長であり、押されている印鑑は議長印だからだ。
牛山副村長は岡庭一雄の子分である。それが時雄と親密なのは、互いの犯罪の共通点が有るからである。
確約書が何故必要であったのかとは前記に書き出したが、反対する議員(3名ばかし)を押さえつけるためだった。臨時議会において村長の確約書が出れば、反対する議員を押さえつけられると考えての行動であった。
 共産党の無知
16年も村長をやった岡庭にしては余りにお粗末な考えでは無いか、そんな岡庭に16年も村長をやらせていた村民はそれ以上だから仕方ないが。
村長が先に署名して押印した。それを牛山副村長から見せられた議長は迷うこと無く議長印まで押している。これを時雄が義文議長に「押せよ!」と言われたのであれば、少しは躊躇しただろう。
牛山副村長が「岡庭さんが村長に署名させたので、議長も署名してください」この一言が無ければ、義文議長は堂々と言い訳をするだろう。
それにしても、立ち会っていないのに立会人の署名をすることは、この時点で既にアウトでは無いか。熊谷義文議長にもう逃げ場は無いが、自ら議長辞職をすれば逮捕は免れるかも知れない。まあ、そんな頭も無いだろうが。(村長に確認せず署名してしまった。との責任論は、自ら辞職するにもっとも適当な理由である。それ以外の言い訳を口にしたら、共犯として逮捕されることになるだろう)  令和元年6月26日 
   
    タイムリミットは岡庭一雄にある
 先日の議員懇談会において確約書の件を落着させようと考えたのであろうが、ここで強烈な一言が伍和住民から浴びせられた。
 告訴する!
確約書は犯罪である。そこにはいくつかの犯罪が、それぞれの役割の中で存在している。詐欺が主体だが、公文書偽造もあれば教唆犯や 幇助犯も疑われる。そんな犯罪を指摘し、どうどうと告訴すると宣言した住民が居るのだ。(村内放送で実際の発言をご覧ください)
 告訴すると宣言した意味
告訴する村民が、告訴すると宣言する事に不思議に思わないか? 告訴しようとするならば、宣言するなどしないこと、それも、まさに確約書の件で議員懇談会を開いている最中においてである。
告訴すると宣言しているからして告訴はするだろう。では、なぜ告訴すると宣言したのであろうか?
 告訴すると宣言した時
まさに本題に入ろうとした瞬間であったという。そのタイミングは誰もが早いと感じるのでは無いか。時雄達であったにしても出鼻をくじかれた格好で、しらけ鳥が飛んだことだろう。
 岡庭や時雄は何が目的で議員懇談会を開いたのか? である。 村づくり委員会ちえを出し合う阿智村の会(岡庭の組織)代表下原賢市が議長に出した要望書には「理事者から地域活性課の施設について「確約書」が施設側に出されました。この確約書には立会人欄に議長の名がある事から、臨時会議決内容との整合性やここに至った経緯について説明を受けたいと思います」と、確約書を前提に説明を受けたとして、今回の議員懇談会を要望している。
 良識有る確信犯
告訴するとした住民は、存在してはいけない確約書を用いて作為的に事を進めようとすることは犯罪だよと言っているのであり、それでも議員懇談会において取り扱うのであれば、一つ一つの発言が、この計画的な犯罪を立証する発言になるのだが、それでも進めるのか!?と言っているのであります。  
  
     引くに引けない事情
 共産党を扱うのは易しいことである。人の話を聞かない赤い集団は、伍和住民の注意勧告ですら気づかない哀れな族である。
 智里西自治会の関与
智里西自治会は幾つもの犯罪を犯してしまった。盗伐もそう、そして今また確約書において、共謀共犯団体となったのであります。     要望書            クリックしてご覧ください。         令和元年6月28日   
  
     逮捕されるのは自治会長
 熊谷秀二にも何度も注意してきた。時雄に騙されるなと。熊谷清示は頭が悪いから理解できないで居るが、今年度の熊谷知文自治会長にもいくつかの文書を渡して行動しないようお願いをしてきたが無駄な事であったのが残念だ。
 熊谷秀二の場合
園原ビジターセンターの地主である。時雄の謀略により、米作りを放棄して9万円の年貢を選んだ男である。三種の神器である鏡が発掘されても、発掘費用と年貢を秤にかけ手放した愚か者である。鏡の価値は計り知れないが、仮に算定すれば一億以上は下らないだろう。目先の欲得に目が向くのは時雄の特徴だが、熊谷秀二の愚かさは無知所以のものと家庭環境が大いに関係している。
鏡は地主のものだ。土地を手放しちゃダメだ。園原の歴史を守れ!と、それこそ口を酸っぱくして言い続けたが、心其処に無く、家の奥ではにらみを利かす者が居た。
 熊谷知文の場合
熊谷秀二は盗伐による損害賠償の被告である。時雄が言うままに行動する考えは既に常人でなくなっている。逮捕されても良いとして、前年度の自治会長を悪く言う姿に同情の余地は見いだせない。
 自治会長は魅力なのか?
自治会長人事は時雄の専権事項であった。熊谷秀二の前の自治会長も時雄が選んでいるが、彼はいたって正常で、時雄が意図する悪事について、正面から取り組んで事なきを得ていた。その時の副自治会長が熊谷秀二であり、その立場において早々と自治会長を裏切っていたことに成る。
熊谷秀二の後は月川旅館の社員熊谷清示である。私の従弟であるが少々理論的な解約に欠けている。時雄に反感を持っていたが「お前が首になるんだぞ!」と脅されれば、それだけで時雄様に成っていた。
さて、今の自治会長熊谷知文であるが、園原部落においては見やましい方であったと思っていたが・・      令和元年6月30日   
   
     良心の傾き
 彼の父である熊谷千良氏は、熊谷操の園原水道保証金横領以前の水道管理者であった。操が議員の力で「管理は俺がやる」と取り上げたが、もめることは好まない性格であり、部落内でこの話が出た時も、そつなく収めた人である。
一昔前はそれが山の中の収め方であったのだろうが、それがあるから今の状況を呼び込んだのは間違い無い。
 「章文さは人をやっつけてやろうという考え方だ」と言っていると聞かされたが、それが私に追求された者の言葉返しだと気づかずにいる。正面を見ないで力在る者に屈した卑屈な考え方はどこから生まれるのであろうか? 事なきを得るとした生き方は人それぞれだが、裏返してみれば自分の事ばかし考えていることでは無いか。だからして、事態を冷静に見極めることが出来なくなり、自治会長にしてくれるという了見が生まれてしまうのである。
 確約書による逮捕
時雄が自治会を前面に出すのは一つの手段である。他のコーナーにも書いたが、月川旅館は民営の営利会社で有るという事実は変わらない。後付けの「地域活性化施設」は法律上何も通用しないのだ。
自治会長に祭り上げられ、要望書の提出者となって時雄の罪をかぶることに気づかぬばかしか、話し合いの席で個人的な意見を述べている。自治会長であれば、地区の代表としての発言と捉えられると言うことに気づいていない。 時雄や牛山副村長は自治会長の発言だと記録し、議会へも出向かせ自治会長から確約書を守れという発言までさせている。こうなれば、どんな言い訳をしたところで、全てが自治会長の責任となってしまう。                                                                                令和元年7月2日
   
    警察の出番
 確約書の首謀者は熊谷知文自治会長であると、全ての証拠がそれを示しています。
要望書をもう一度ご覧ください。その中で平成元年6月3日とありますが、平成と令和の間違いの事ではなく、6月3日の日付に注目してください。 この日付にこの内容の要望書を熊谷義文議長に提出していることは、それまで確約書を前面にして「村長が確約しているじゃないか!」と6月の議会で補正予算を成立させようとしていた筋書きに狂いが生じたからであります。
 議事録が残す物
6月の議会が始まる日に、この様な要望書を出す必要性がどこにあったのか?と、考えるのが警察であり、確約書の不履行が伝えられたとの文書が存在していない状況で不履行を書き出したことの説明が出来ないことが命とりなのであります。
 
別紙要望書?
この要望書を見れば、村長が不履行したので立会人である議長が格別なる取り扱いをせよ!と要求をしているが、村長は一般質問で一度も不履行したとは言っていない。それに、この要望書のほかに別の要望書があって、その要望書を確実に実施せよとも要求している。
別紙要望書とは何なのか?別途要望した経過が有るのか?それを議会で取り扱っていたのか?議会で扱う前に議長と約束をしていたのか? などと、次々に沸く疑惑に対して警察に答えるのは熊谷知文智里西自治会長なのである。
 
逃げられない
確約書もこの要望書も、それに別紙要望書も、智里西自治会長である熊谷知文が村長や議会に提出している。熊谷時雄の名前は次段に記されているが、それらの代表は自治会長だと示している。それに併せ、数度の会議において発言している内容は、時雄の指示で読み上げているのではなく、しっかりと自分の意見を主張し、村長を追い詰めている。   
   
    6月3日付け要望書の矛盾
 「・・村において事業の継続を要請し、村長は承諾をされました」これは、「・・村に対して事業の要請をし・・」の間違いであるが、別紙要望書に要望されている事は「村による営業」だと想定が出来ます。
村による営業と成れば開発公社しかそれに値しないが、時雄は、月川と言う旅館施設の経営を阿智村の開発公社にやらせようと考えているらしい。
 この話が伝われ漏れて、「時雄は月川を手放す」に繋がっているのです。                令和元年7月4日
   
     またも行政犯罪だ!
 阿智開発公社と言えば、羽場睦美が理事長をやっていたのではないか?
2015年10月に一般財団法人に代わっているがこの団体は営利団体である。はて、阿智開発公社は鶴巻荘の前衛的組織であったはず、それが2015年に知らないうちに営利団体に代わっているし、代表が羽場睦美とは考えられない人選である!?
 『羽場睦美が湯ったりーな昼神の代表者で営利事業を行っていた!?』
???な話である。俄かに信じられないが、知っていた村民はおられますか??
 みんな知っていた私も知っていた
羽場睦美は詐欺師であるという人がいる。寄生虫だと罵る人も居るが、その生い立ちからして詳しく知っている私としても、そう遠くはない話しかなとは感じている。
岡庭一雄とは共産党つながりであるが、岡庭一雄もまた、羽場睦美に手練手管れの教授を受けたのではないか。(笑)
羽場睦美が阿智開発公社の理事長になったのは当然その目的があってのことで、何でも言う通りにしてくれる岡庭一雄は阿智村で一番偉い村長なのである。その岡庭一雄の官製談合を救ってあげたのだから、一つや二つ、いや、三つも五つも言う事を聞いてあげたのであります。
 羽場睦美の野望
園原の伝説炭焼き吉治は製鉄の伝説であるとかのご託を並べ、神坂神社の傍で穴を掘って砂鉄を作ろうとした事を覚えている方は居られますか? ご託だからして失敗しているが、こじ付けも甚だしい妄想において事を進める性格が、彼を詐欺師呼ばわりするもとに成っているのは感じるところである。
この様なバカげたことを何故行ったのかと言えば、それは阿智村教育委員会に在る文化財に食い込むためでありました。
野外活動教育だとか、少年何とかで浪合をかき回しきたが、何の見識も無いものが、なぜ文化財に食いついたのか? それは生活費の捻出以外にないのである。定職を持たずしてのNPO法人は、生活費を稼ぐ手段にも成らない。野外活動などと言っても、夏場のキャンプが中心であれば、吉田哲也を喰わせることもままならぬ。この様な現状において阿智村に食らいつくには、聖域に近い文化財であるという嗅覚が働いたのである。
 文化財の派閥
その頃、阿智村文化財は原孝雄委員長が支配していたが、所詮は教員上がり、一直線での視点は羽場睦美にとっては赤子をひねる様なものであった。それでも何かを感じるところは有ったようで、羽場睦美は反対派閥の三浦氏へと走ったのでありました。                                                        令和元年7月6日
   
     園原資料館を取り上げたのは羽場睦美
 園原資料館の件は過去に書き出しているので省略するが、欧州旅行は園原資料館を出汁にしてのことであり、その結果が園原ビジターセンターの初代館長羽場睦美である。そして念願の文化財の委員長に成っている。
 全村博物館
文化財の委員長に成ったからといって特に収入が増えるわけでは無いが、トップに立てばそれなりの物が手に入る。それは何かと言えば、文化財を前面にした阿智村全面攻略であるのだ。
園原資料館のイニシアチブを取るうたい文句が「全村博物館構想」である。園原資料館などと小さなレベルで考えていたら駄目だ、博物館を阿智村に誘致しよう。
ホテル阿智川山口会長や熊谷操議員、岡庭一雄と熊谷時雄、これらの水子地蔵建設において起きた落石事故の後始末、その見返りに岡庭一雄は園原資料館建設を持ち込んだが、仲間はずれにされた時雄の意趣返しが「園原資料館を阿智村博物館にせよ!」であったのです。そこに焦点を合わせれば、岡庭一雄の体面も保てるし、園原資料館を潰すことが出来る。
文化財に組み合わせる事を画策し、然るべき準備のために熊谷孝雄文化財委員長(当時は副で弟が委員長)を抱き込んだが、余りにいっこく(純粋)なために思うように進まない。そこで三浦教育委員長を当て馬としたのである。(当時の教育長が勝野公人である)
 博物館の消滅
教育委員会や文化財を全面に県へと働きかけ、多額な費用を使って博物館講師まで招いて大々的に展開したが、県は何の前触れも無くあっさりと横を向いてしまった。いわゆる “頓挫” したのであります。
村費を掛けすぎていたからして振り上げた拳を下ろすわけにも行かず、村内だけに通用する「全村博物館構想」へと切り替えたのです。 
だが、資料館の建設は山口会長から500万円の寄付が有る以上進めなければならず、水上宗光参事は「ビジターセンター建設」へと舵を切り替えたのでありました。                                  令和元年7月8日 
   
     騙された村民
 岡庭と時雄は、章設計と岡庭一雄村長の対立軸だと吹聴し、園原ビジターセンターの設計を外された章設計の恨みだと決めつけたのである。  
  
     緊急投稿! 議員懇談会の不合理
 岡庭一雄の機動組織である村づくり委員会ちえを出し合う阿智の会が、議会に『鶴巻荘の指定管理について』『リフレッシュふるさと推進モデル事業ついて』の二項目について、議員との懇談会を要望したとしての懇談会である。
義文議長は岡庭や時雄と確り打合せをし、議会側が率先してこの懇談会を開くのだということを強調した上で進めている。
・下原賢市会代表の話
この懇談会を開いて欲しいと議会に要望したとして「会員二名の方から説明させていただきます」と前置きした。
ここで明らかなことは、この懇談会に出ている村民は、ちえを出し合う阿智の会の会員で有ると言うことなのだ。総勢40名居る中で議員が12名、智里西地区から時雄を除き9名が出席しているが、これらは会員で無い事は確かなこと、議会事務局が二名居て、信毎と南信州の記者が二名となれば、残りは12名である。ここに小笠原元議長と井原勝利元議長の共産党で無い者が居ることが解せないが、清内路の原満正元村長が居ることは、間違いなくちえを出し合う阿智の会は共産党で固められていることと判明した。
共産党でも無く、義理で出席した村民も二名は居たと聞く、それと、鶴巻荘から小野社長以下3名が出席している。 40-34=6、岡庭と時雄を入れて6名が議員懇談会の相手村民で有ると言うことだ。少ないなどとあげつらないが、共産党だけを相手にしての懇談会を開くことに、抵抗が出ないことの方が不思議な話である。どう見ても、大義や道理は見いだせない。そこに来ての懇談内容に不合理が生じれば、この懇談会自体が確約書を犯罪だと決めつける証言となるだろう。
 不合理の最たる物
さて、会員二名の説明は如何なるもので、一体何を求めてのもので有るのだろうか。説くと見せていただきましょう。
・会員1号の説明 原憲司
しばらく拝顔しなかったが、ずいぶんと丸くなり健康が回復したとお見受けするが、性格までは円くならなかったようである。
まず、自分が議員の時に指定管理者制度を取り入れ議決したと前置きし「鶴巻荘の指定管理について監査請求をしたが、求めている回答では無かった」として「鶴巻荘の役員報酬が多すぎる」と言っている。なぜ議会は鶴巻荘の役員報酬についてチェックしてこなかったのか、指定管理なのにおかしいじゃないかと議会を責めている。
それに答えたのが義文議長である。用意されていた原稿を読み上げるが如く、すらすらと「認識不足でした」と答え謝っている。
 不合理その一
監査請求できるのは、村の会計に瑕疵が生じていると判断される事項で有ると言うことだ。住民の1/50の署名を集めれば、何でも監査請求が出来るとするところが共産党のお粗末なところ、それがまだ気づかずこの様な説明をするとは何たることか!?それに答え謝る議長もまた、馬鹿の丸出しでは無いか。
 不合理その二
指定管理者制度とは「公の施設(スポーツ施設、都市公園、文化施設、社会福祉施設など)の管理方法が、管理委託制度から指定管理者制度に移行出来る制度」と、自治法解説に記されている。
鶴巻荘は旅館業である。だからして社団法人阿智開発公社が外郭管理会社として運営してきている。それを無理矢理指定管理者制度の移行させたのが岡庭一雄元村長であり、自白しているように原憲司元議員なのだ。
自治法に反しているのはお前達なのだ。そのお前達が「指定管理者なのに報酬が高すぎるでは無いか!」などと監査請求した馬鹿さ加減を少しは恥じたらどうなのだ。
 不合理その三
百歩譲って指定管理者としよう。その上で考えていただきたい。指定管理者契約をしている他の施設の、特に、原一広が理事長の夢のつばさはどうなのでしょう? 同じ指定管理者なのに議会は役員の報酬をチェックしているのでしょうか? チェックしているとするのであれば、役員の構成が社団法人として不適格になっている事実をどのように説明するのか!?
 不合理その四
二年前までは月川旅館は指定管理者であった。叔父は100万円もの報酬を得ていたが、鶴巻の小野社長は同じように100万円の報酬を得ているのであろうか? 得ていたとしても、議会は一度も月川旅館の報酬をチェックしてこなかった。                                                                           令和元年7月9日 
   
    これらの不合理について、ちえを出し合う阿智の会に、村民として説明を受けたいと思うが、読者の皆さんどう思いますか?   
   
・会員2号の説明 原一広
リフレッシュふるさと推進モデル事業の施設については、平成29年3月の臨時議会において行政財産から普通財産に変更することになったとし、それを踏まえて、今年の2月4日に村長は地域活性化施設の考え方が示されている。新年度予算に300万円調査委託料が可決されているとし、詳細は後から説明すると前置きした。
3月の22日には村長から確約書が出ている状況でしたが、この要望書を書いた時点では「確約書が出ていますよ」と言う話しでしたが、私たちはこの時点では確約書の内容を全部知る状況ではなかった。現在は、村から「確約書が破棄された」と言う情報も聞いている。これらのことについて議会から説明を受けたい。と締めくくった。
 これも輪を掛けた馬鹿な男である。「議会から説明を受けたい」?、懇談会は懇談である。説明を議会がすれば責任問題が発生してしまう。まあ、それが目的だから無理も無いが、そのやり取りが証言となることに気づかない愚か者でありました。

 不合理その一
「平成29年3月の臨時議会において普通財産になった」と言っているが、では、平成25年に株式会社野熊の庄月川に払い下げるとして進めてきた事実をどう説明するのか?普通財産として平成25年に決めつけたのは岡庭一雄元村長である。普通財産にして初めて払い下げることが出来るので有って、払い下げを受ける者に取得税が発生するのである。取得税を払いたくないから指定管理者のままで続けさせよと、散々揉めたのは議会と熊谷村長ではないか。
 不合理その二
村長は2月に地域活性化施設の考え方を示し、新年度予算で300万円の調査委託料を可決していると、村長が議会において話したことと、村政懇談会でも話されていない、また、今年度予算にも組み込まれていない地域活性化施設の調査費が予算化されていると言い切ったが、どのような根拠でそこまで言い切れたのかが何も説明されていない。
地域活性化施設とは一体何で有るのか? 月川の施設が地域活性化の施設などと村長は一度も言っていないし、月川は営利旅館営業施設であるからこそ、指定管理者制度を用いてきたのでは無いのか。
300万円が調査費だ。予算化したと言うが、予算可決をした議会に原一広は出ていたので有ろうか?
あり得ない話しをさも事実だとして、懇談会のテーマとすることは、その様に誘導したいという作為の表れである。
 不合理その三
3月の22日に確約書がでたが、要望書を出した時点では詳細を知りえなかったと言っている。どの口が言っているのであるのか?
要望書の日付は5月13日、詳細を知り得なかった割には、充分有る時間と確約書の内容を知っていることの辻褄が合わない。「確約書には立合欄に議長の名が有る」と要望書に書かれているし、確約書は簡単明瞭なA4用紙一枚である。
 不合理その四
「現在は村から確約書が破棄されたと言う情報も聞いている」と余分な一言を付け加えたのは、時雄とグルになって確約書を作成したという事実が明るみに出始めたからで有ろうが、余分な一言であった。
破棄されたなどとは、ちえを出し合う阿智の会には何も関係ない事だろう。お前達が要望していることは、「立会人として議長の署名と押印がある」だから議会は説明しろ!ではないのか。
だいたいにして、破棄したなどと村長(村)は一度も言っていないし、議会でも話されていない。なのに「村から破棄されたと言う情報も聞いている」の聞いているは誰から聞いたの説明が必要であるし、情報をもって議会に説明しろと言っても、答えられないし、懇談にも成らないことである。  
  
    この様に、全くもって出鱈目な説明から始まったが、これを全編見るとした気力は、仕掛けた罠に自らが嵌まる姿を見届けたい気持ちと、ここに集まった村民の個々の考えと思惑を明らかにしたいからであります。引き続いて、CDRを鑑賞しながら書き込みを続けます。
(CDRは地域経営課か議会事務局に電話をするかでかければ、何方も手に入ります)令和元年7月10日   
   
    岡庭一雄のシナリオ
 岡庭一雄は鶴巻荘の指定管理を辞めさせたいのである。何故辞めさせたいのかと言えば、法律に反しているからです。(これは表向き)
 攻め手その一
『鶴巻荘の宿泊料金が高い』協定書(指定管理者とするときに結ぶ)に基づいていない。議会はどのように解釈しているのか? と、原憲司と時雄が議会に監査しているのかと追求
義文議長が用意していた原稿を読み上げているのは、哀しいくらいな姿にしか見えない。議長の返答はどうでも良いから省くが、協定書に基づいていない理由が聞いて呆れる。「宿泊料金が高い」なのである。宿泊料金が高いから上がりも高いんだ。それを役員報酬に振り分けているじゃないか。鶴巻荘の役割を忘れたのか、協定書をもっと読め!
 これに明確に答えたのが伍和住人であります。(左列一番前の右端、原一広の横に座っております)
事業の執行者は村長、村長を呼んで今までの経過を説明させた上で議会がどのように決定してきたか話すべき事で、村長が居ない中で議員と話しをしても筋が通らない」「監査請求は監査委員会回答が出ている。その回答のことを議論することでは無いし、それに答える議員は発言に責任が出る。おかしな回答だと思えば住民訴訟を起こすことで、この場で取り上げて議論すれば法律に抵触する恐れがある
 これ以上の回答はないではないか!
これで終わりである。この話を聞いた後で、尚且つ議論を行えば、これから暴かれる犯罪の証言となるのです。 
だが、馬鹿な者達はどこまで行ってもバカ! 義文議長はまたもバカな発言をしてしまった。
この問題について議会で議決しなければならない。その為に住民の皆さんの意見が必要です
 何を議決するんだ?
この問題を議決すると言っている。この問題は「鶴巻荘の指定管理者である株式会社の社長の給料が高い」「協定書を遵守していない」 この事において議決するような案件が議会に上がっていると言うことに成る。だが、それらのことに関して、議員も住民を一切口にしていない。            令和元年7月11日 
   
     隠されている議決案件
 大変な発言である。議会は、村民はおろか、村長も知らないことを議決しようとしているのだ。
果たしてそれは何なので有りましょう?
 攻め手その二   臆した時雄達
原憲司が時雄に促されてまたとんでもない言い訳発言をしている。「鶴巻はずうっと続けてもらいたい。だが、鶴巻は必要が無いとか跡地利用をどうするとか村民に噂が広がっている。株式会社鶴巻が協定書通りやってもらえば良いんだ。議会がチェックせよ」
時雄が引き続いて「指定管理制度を決めるときに鶴巻の存続は検討された。存続するときは10年間持つ耐震工事を1億円でするとして10年間を単位とした。10年後のことは先延ばしをした。続けるなら現状復帰をせよと言う話しであった。温泉の権利とか特別な計らいを出している。従業員が会社を作ることが前提で儲けは住民に還元すると言う約束だ。そういう約束を議員が検証していないから議会に意見を言っているのだ」
 思惑が見えてきた
懇談会の要望事項は「鶴巻荘の指定管理について」であり、住民監査請求で指定管理者(株式会社鶴巻)の経営状況の適正化を求める請求に基づいているとして、議会はどう取り組まれてきたのか? が、テーマである。 このテーマ自体が法律に抵触しますよと、明確に指摘した伍和住民(伏見氏)の話に臆して原憲司は話し出しているが、ここでボロが出始めた。
鶴巻の問題を村民の噂の所為にし、協定書の通りやれるよう議会がチェックせよと結んでしまった。原憲司が説明したのは監査請求に対しての不満であり、役員の報酬が高いと文句を言っていたのだが、法律に抵触すると言われた瞬間、表情まで一変した。これで終わり。
残して欲しいのは鶴巻荘で、辞めてもらわなければならないのが株式会社鶴巻だと説明したことになりました。
時雄の言い分だが、流石に逃げ口上は得た物で、10年前を引き合いに出してきたが、話せば話すほど当時の不良事項が現れてしまいました。
 耐震工事が10年?
バカを言っちゃあいけない。10年持てば良いなどとの耐震工事が存在すると思うのか!? そもそも鶴巻荘の10年計画は、鶴巻荘の改築を取りやめた岡庭一雄の計画なのである。
当時の助役はこの懇談会にも出席している福岡昭一で、鶴巻荘の局長(社団法人阿智開発公社)は、勝野公人でありました。                                                                                      令和元年7月12日
   
     鶴巻荘10年計画
 この時、時雄は議員でも何でも無い。ひるがみの森旅館の専務で鶴巻荘改築猛反対の狼煙を岡庭一雄と上げていた。
その日、私は福岡助役と勝野公人鶴巻荘局長に呼び出され、鶴巻荘事務室の狭い部屋に居た。二人の話は「鶴巻荘は
悪い所を改修して続けることに成った。今の問題は厨房の狭さと食堂が耐震的にどうかという事だが、あと、トイレも改修したいがあまり予算を掛けられない」
 
まだ湯ったりーな昼神の計画すらできていない状況で、鶴巻荘の従業員の間では鶴巻が潰されるとした不安の声が出ている最中でありました。
岡庭村長の決断は鶴巻荘改築中止、それだけがハッキリしている事実であり、潰すに潰せない鶴巻荘を当面の手当てで乗り切ろうとした魂胆でありました。
 予算はいくら有る?
5億円以上の積立基金を改築資金に当てていましたので予算が無いなどとはあり得ない事ですが、どちらにしても中途半端な改修では手に負えないことも確かでありました。
厨房が狭いのは食品庫や雑庫の狭さが原因でありましたので、それらを増築することで厨房は広くなった。食堂等の耐震は構造チェックで異常が出ないし、木造の耐震化は耐震工事とは言わない。結果的に異常が無いという構造計算結果でありました。
トイレの改修もさることだが、簡易宿泊施設とした当初の設計は長野県住宅公社の指導において個室にトイレは付帯していなく、そこに利用者の不満があるのではと指摘し、当初の宿泊棟個室にトイレを設けることを提案したのであります。
二人が気にしたのが予算であるが、ではいくら出せるのかと迫れば声は出ない。あくまでも岡庭のご機嫌伺であって、根拠など何もありませんでした。
「当面とは何年でしょう。5年であれば改修する必要は無し、ここまでの改修をするのであれば15年や20年は継続するとした前提がなければ費用対効果が出ることは無いですよ」と突っ込めば、村長に確認してとのことで、それが10年との返答であれば、その10年が独り歩きしてきたのであります。
 時雄のデタラメ
指定管理者制度にしたのが岡庭と時雄であれば、鈴木設計に10年持つ耐震工事をせよとしたのも岡庭と時雄である。仮に、10年持つ耐震設計を鈴木設計が設計したと公言したとしても、10年しか持たない耐震設計に一億円を要するなどは考えられない話であり、鈴木設計にしても「そこまで嘘は言えません」と、耐震設計でなく全面改修工事を行いましたと頭を下げることに成る。
 儲けを村民に還元?
株式会社に儲けを還元せよなどと言う協定書が有るとすれば、そんな協定書は法的に通用しない。やはり共産主義者に税法は通用しないということになる。
 従業員が立ち上げた会社が株式会社鶴巻だと言った。確かに働いていた従業員が中心となったのであるが、勝野公人局長後の水上宗光局長を尊敬している局長だと言った従業員の言葉が気になっている。
水上宗光も共産党員であるし、小野社長も鶴巻荘で働いていたわけでも無い。それらを鑑みれば、従業員の中にまだ数人の党員が居るという事になる。共産党員が悪いという話ではないが、今の岡庭一雄と飯伊共産党の関係を聞けば、共産党との間の対立軸がハッキリと見えてくるではないか。   令和元年7月13日

     協力者か腰抜けか
 
時雄が勝野議員に当時のことについて説明せよとし、勝野議員が岡庭に目線を送りながら話し、「この件について、平成22年に岡庭村長に議員として一般質問している。『耐震は10年は持つ、だが10年後には新たな建物が建ってくるかもしれない』と答弁した。指定管理についても質問し、山内総務参事が『10年後に指定管理を継続する事は有ります』と答えている」
 
時雄はその話しに食い付き「10年後に原状回復せよと岡庭村長は言っているのであって、勝野君の言っていることとは意味が違う。10年を基本に考えるべきだ」と言えば、原一広が「10年後は来年だ。議会は来年に切れる契約に対して議論してきた経過はあるのか」「株式会社鶴巻の指定管理者としての疑念が払拭されていない中でこのまま指定管理者の継続をさせるのは問題だ。新たに指定管理者を公募において決めるべきだ」と言う。そして畳みかける様に下原賢市が「当時議員で知っているが、原状回復して公募すべきであると思うが、まだ昼神構想が出来ていない。村長と議会がもっと意見を交わしてやっていくことが良い」と言う。   
   
     村民目線
 時雄が勝野議員に質問し、勝野議員は資料に目を通しながら答えている。
この場面、一見、当時の状況を説明して時雄の質問に答えているように見えるるが、とても不思議な場面ではないか。
勝野議員は時雄の求めに応じて即座に答えているし、資料が十分用意され、詳細に渡って説明している。それにその説明の要点は「当時のやり取りでその事はたしかにありましたよ」という応援説明であり、それも岡庭に目線を送りながらであるからして、想定問答をしていると誰の目にも映ってしまう。
時雄がその質問に食いついたのは、当時の岡庭一雄を擁護する様な説明に切れて「10年の話が重要なんだ」と強調しているのであった。
 原一広はここでまた支離滅裂な話をしている。
「株式会社鶴巻は指定管理者として疑念がある!」「株式会社鶴巻に指定管理者を継続させるな!」「新たな指定管理者を公募で選べ!」
本音が出たと言えばそれまでだが、ちえを出し合う阿智の会が議員との懇談を求めたのは「監査請求の取り扱いと役員の報酬が高い」である。ここで一直線に「指定管理者は公募で選べ!」へと飛んだところを見れば、村民はそれが目的であると見切ってしまったのである。
彼らが言う疑念とは『役員報酬が高い』でしかなく、指定管理者を継続させるなは『指定管理者制度は当面残せ』である。そして、指定管理者は公募で選べは『自分たちが公募者を決定する』と言っている事になる。
下原議員がまとめるように言ったのは「村長と議会がもっと意見を交わしてやっていくこと」である。 原一広が結論を言い、下原賢市が要求したのは『村長と議会で決めろ!』ということなのだ。  
   
      常識ある発言
 浪合の田中元議員が「指定管理なんてあり得ない。社会福祉以外を指定管理するのはおかしい。10年経ったから取り壊すのもおかしい。指定管理を止めるべきだ」「決算書に役員報酬と一般給料を一緒にして高い安いと議論することはおかしい」と意見を述べた。
議長はこの件について「監査委員から一緒にされて議会に出てきた」と返答している。
 時雄が反論するように「指定管理を外すということは一定の方向が出されたと思う。指定管理を突然外された私たちの気持ちを分かっていただいて、鶴巻にはそういう仕打ちをしないように前もって指定管理を外すと言うことを伝えてほしい。鶴巻のためを思って監査請求したり、意見を言ってきたんだ」  
  
    義文議長が「この問題について議会で議決する」 下原賢市が「村長と議会で決めろ」とくれば、その先に見えている事は、「株式会社鶴巻との指定管理者契約解除」である。 その解除理由は協定書の不履行ではなく、『指定管理者制度で営業施設は運営できない』であるのだ。
 指定管理者制度で営業施設を運営することは出来ないが、そのことと、株式会社鶴巻に営業させないとすることは別の話、その辺りを村民が冷静に見ることが出来れば、今後起こるべき不測の事態にも冷静に目を向けることが出来るかもしれない。                                        令和元年7月14日
   
     その2 
リフレッシュふるさと推進モデル事業について
 伍和住民伏見氏の「法律に抵触しますよ」と言う忠告にもかかわらず、時雄は予定通りな進め方をしたが、さすがに住民監査請求扱いについての発言は控えられた。その中で、浪合の山田元議員の発言は至極当然のことを指摘しているのだが、ちえの無い族はそこに知識が無いからして噛みあうことも無かったが、空気が変わる事を感じたようで、その2であるリフレッシュふるさと推進モデル事業の説明に入っていきました。

 原一広の説明
「リフレッシュふるさと推進モデル事業の経過を文書で用意した。村づくり委員会や議会から資料を出していただいた。月川とパークランドは、平成2月に地域活性化施設の条例が制定された。
平成19年に戸沢開発が山川体験館(パークランド)株式会社野熊の庄月川が宿泊交流施設の指定管理者とされているが、平成29年までの契約が切れる直前に地域活性化施設条例の廃止が議会で議決され、この廃止においてこれらの施設が行政財産から普通財産になった。普通財産になって指定管理がはずれあとで、智里西地区から村に指定管理の継続を強く要望されて臨時議会を開いた。村長は払い下げを前提にした新たな賃貸借を4月1日に結びたいと答弁しているが、そのまま経過している。
平成31年2月4日時点で村は地元関係者に11項目を提示しているが、その内容は、平成29年3月臨時議会に於ける設置条例の廃止議決の誤りを認めたと私たちは考えている。
 平成31年3月22日に確約書が村から地元関係者に提出された。

確約書は本議会で野村議員が一般質問している。確約書は履行するのが前提ですが、3月28日に確約書を基に新しい2年間の賃貸借契約が結ばれた。5月28日、村から確約書の第2項が履行できない旨の申し入れが村長から地元にされた。2億円の金額は村長が発言しているのでは無く、議会を傍聴に行って自分が聞いたのを書き込んだ。2億円の拠出を村長が躊躇して、分割による進め方を提案している。その後、村長宛と議長宛に要望書が出されているが、そこには確約書の第2号が履行されない場合は施設の運営を村でやれと言うことが以前からの約束に基づき書かれている。私たちはこの様な情報を得ているが、議会の見解はどうなのか」                                                                                         令和元年7月15日
   
     攻め手その一
 村づくり委員会や議会から資料を手に入れたと、早くも下ごしらえをしているが、これはどちらにも、ちえを出し合う阿智の会が関与していると言っていることだ。
地域活性化施設の条例が制定されたとあるが、こんな条例があるはずが無く、条例を制定したというのならば、その条例を示すべきである。
『地域活性化施設条例第何条において指定管理者契約が成され、両施設は指定管理者であったが、平成29年に、此れ此れこういう理由において地域活性化施設条例が廃止されたことに伴い、行政施設から普通財産となっている』 この様なことを、地域活性化施設条例を掲示しながら説明し、この条例は平成2年に策定されたという議会議事録を読み上げたうえで説明すべき事であります。
 突っ込む者がいない
指定管理者制度が始まったのが平成15年9月である。それが平成2年の地域活性化施設条例に載っているとは驚きだ。これらの資料を議会から手に入れたと言うことに尚更驚くが、この地域活性化施設条例が実在していれば、これは間違いなく熊谷義文議長が偽造した書類と言うことに成る。
実在していなければ、この時点でちえを出し合う阿智の会は、偽造した書類で議員懇談会を開催させたことになるし、実在していれば、議長と組んで懇談会を開催したとなる。
実際は後者の方だが、義文議長が「この問題について議会で議決する」との発言が何よりの証拠発言となった。
 攻め手その二
新たなストーリーは時間が無いためぞんざいであったのだろうが、岡庭一雄はこの様な偽造偽装は朝飯前で、この程度なのが議員であるからして何でも通用した今までと全く同じ手法をとっている。
 岡庭一雄はこの程度の頭?
「村長は地元関係者に11項目示し、これが地域活性化施設条例廃止の誤りを村長が認めたと私たちは考えている」とあるが、11項目って何なのよ?? テレビを見ている村民は何のことか分からないではないか。そこを説明出来ないで、村長が条例を廃止し、村長の廃止が誤りだなんて言えば、地域活性化施設条例の存在有無をお前達が操作していることになる。
条例は議会で策定制定するもので、村長が策定するものでは無い。当然のこと条例の廃止も議会が行うことで、村長が条例廃止を決めて、その廃止決定は村長の誤りであるとする岡庭一雄の考え方はまったくもって社会に通用しないどころか憲法に違反している。憲法を蔑ろにするところに共産主義の恐ろしさがあるのだが、図らずもこういう場面でそれが証明されることは皮肉な話ではないか。  令和元年7月16日 
   
     確約書の抹殺
 時雄はお粗末なことをしたものである。確約書は、岡庭一雄との行政で何度も利用した手法であるという。この様なことがまかり通ると言うことは、やはり阿智村には共産主義者が多いと言うことである。
恵那おろしの配布には、共産党員である岡庭新聞店が協力をしている。だからして、岡庭新聞店を利用しているところしか配布はされないが、それでも不審に思う村民が多く居たようである。
 原一広の支離滅裂な話しはこれまでにするが、要するに「確約書の責任は内容とも村長に有る」とし、地域活性化施設条例が復活したんだから、時雄の言うとおり月川旅館の運営は村でやってください。と言っているのである。
 もう少し上手にやれよ
「賃貸借契約が無い中ですでに5ヶ月が経過していると言うことでよろしいでしょうか?」 ここで寺田副議長がおかしなことを言っている。熊谷村長は「二年間の賃貸借契約を4月1日に行った」とされているが、これを知らない副議長でもあるまいが、なぜこの様な確認をこの場でしたのでしょうか?
引き続いて義文議長が「流れについては間違いないが、この提供している資料は行政の了解を得ている」と発言した。だとすれば、二年間の延長契約は無かったとする資料は義文議長が原一広に与えた資料で有ると言うことだ。
 嘘もここまで来れば見苦しいが、これに業を煮やした伏見氏が決定打を繰り出した。
「確約書は村長が出来る事ではない。自治法第179条180条に当てはまらない。法律はこの様な確約書を想定していない。出来ない事をやるのは犯罪の証拠となる。このまま進めれば行動を起こす」
 これ以上無い発言をした。
ここで場はまたも静まりかえっている。これで閉めればまだ事なきを得るが、そこで終われないお馬鹿な連中は見越したとおりに始めている。
 原憲司の発言
「確かに確約書を村長が作ったのは重大なことだ。だが、議長が立合として印鑑を押しているのは議会が承認していることではないのか!」
それに答えて「議会の中で確認して進めてきた。確約書そのものの問題と他の事業を進めるにあたっての問題は別として進めてください」と義文議長が答えている。
バカな言い訳をしたもんだ。原憲司は確約書に議長が押印して居るではないか!他の議員も了承しているはずでは無いか!と、話せば、議長の責任を追及することになる。図らずも仲間割れの呈が始まったが、そのやり取りに我慢ならずとして伏見氏が「確約書が議会に出された時には他の議員は知らないはずだ。議長だけが知っててサインして押印しているのに、他の議員が押印してるのを承認しているはずが無いじゃ無いか」と突っ込んだ。
これには義文議員は下を向いて苦笑い。どうしようも無い場面にまたもや助け船が野村議員から出されたが「議長が全員の前でこれに押印する事は如何かなと話が有って、議員全員が賛成し押印したという経過がありました」と、のうのうと、ここまでの嘘を村民の前で言った度胸には感心する。
 時雄の醜態
よしておけば良いものをここで言い訳するのが時雄という男である。確約書は村長の責任で有ると言いたいのだが、言い訳の中での日時のずれは、「私がやりましたよ」と言っているようなものであります。
ここで一つ、言い逃れが出来ない発言が有りました。「確約書があったから契約を行った」であります。
契約は行っているのである。先ほどの「5ヶ月間契約しなかった」は一体どこに行ってしまったのか?それに併せ、確約書が契約する条件であったと言っていますので、確約書に書かれている内容が契約するに値すると言うことに成ります。
 では、先ほどの原一広が質問している「施設の運営を村でやれ」は、一体何を根拠としているのか?
二年間の延長契約を行っているのならば、確約書もくそも無い。確約書は村長の責任と決めつけ、確約書を契約から切り離したのに、それ以上何を村に要求しているのであろうか?
 原一広の醜態その二
「確約書のことはもうどうでも良い。確約書にサインして押印しているのは村長と議会だ。議長のサインや押印を議員全員が承認したのだから、あとは村長と議員がどう言う責任を取るのかという問題だけだ。自分たちの始末は自分たちでつけろ」と言った上で「月川の問題は、平成29年の3月に設置条例を廃止したことから混乱しているが、議会は何も混乱を収めようとしてこなかった。今年の2月4日に地域活性化施設の評価と基本的な考え方と村の考え方11項目で異常な状態が収束されるとみた。この事についての整合性を求め議会に質問書を送ったが、そのことについて議会は検討されるとしてこの懇談会を開いていただいた」「村長は設置条例廃止の議決を誤りとして今後どうしていくかを文書にしてあるが、議会の考え方は違うのか?」
それに義文議長が「村長は設置条例廃止の議決を撤回したが、施設は普通財産としてそのままにしている」と答え、時雄が「村長は設置条例の廃止については間違えていたとは認めていないが、上程の理由については認識不足だと認めている。議会も同じ見解なんだから、鶴巻荘も整合性で条例を廃止すべきで、鶴巻荘も賃貸契約でやるべきだ」
もうぐちゃぐちゃの話しになってきた。取り巻きたちもそうでない者も何が何だか分からなくなっている。こんな場面を見る村民は、それこそ呆れてしまうだろう。   
   
    企みが露呈してしまった
 岡庭一雄の脚本は、漫画を見るよりくだらない。
「確約書は村長と議長の責任だ」 それは間違い無い。だが、ここに議員全員も責任が有るから同罪などと言えば、責任は取れないこととなる。それを見越して格好をつけたが、確約書を時雄が作ったとなれば、話は全く変わってくる。ちえを出し合う阿智の会が、詐欺を働いたと言うことだ。(その証拠が無いなどと思っていない方が良いですよ)                                                               令和元年7月17日
   
    ここまでのことを整理してみれば「月川旅館の運営を村でやれ!」と言うことに成る。村にやれと理由付けるために「二年間の賃貸借契約は村長の確約書のせいで無効となってしまった」とわめいていると言うことだ。 さあ、これらの目的が少し見えてきたところで、岡庭一雄と時雄はどのようにまとめるのであろうか?
 今後の展開で読者には確りと認識していただきたいことがあります。『株式会社野熊の庄月川代表取締役熊谷時雄と阿智村長熊谷秀樹は平成31年4月1日付けで2年間の賃貸借契約を交わしている』

 地域活性化施設条例は廃止していない
 議長が「村長は地域活性化施設条例を廃止したとは言っていない」と答えたところで、また混乱が始まった。原一広は「議論を続けてもしょうが無い」と投げだし、時雄は「認識不足であったと村長は認めてそれを議会で認めているんじゃないか。鶴巻荘も整合性で条例を廃止すべきだ。だから田中君も条例を廃止すべきじゃないか、指定管理を止めて賃貸借でやるべきだと言ってる。私と同じ考えだ。この様な事が何故議論されるのかと言えば議会のチェック機能が働いていなく非常に怠慢で在ったと言うことだ」
(浪合の田中元議員は『指定管理施設では無い。株式会社の運営に役員の報酬が高いとは言えることではない』と言っているだけである)

 登場
山田氏(浪合?)が議員に向かって「今の意見に対して皆さんの答えは無いんですか?今日は懇談会でしょ?一対一で内容が無くバカみたいな話しじゃないか。自分の意見を言えよ。懇談会じゃ無いか」
これは全くの正論です。出来レースをやってんじゃねえよ!ってことを痛烈に浴びせたんですが、ここでたまりかねたのか下原賢市からチャチが入りました。

「決められたことについて議員が言うべきじゃ無い」 この一言に切れそうになった山田氏だが、言葉を飲み込んでいる。寺田副議長があたふたして収拾が着かない。
ここでまた、田中元議員が「鶴巻の役員報酬についてもだ、決算書を見ている議員がその内容について話が出来ませんって言うからおかしな話しになるんだ」と応援すれば、それに議長が「まとめた形で報告したことについては報告できませんと言った」と反論する。 それにまた噛みついたのが田中元議員「高い安いなど一度も言っていない。会社は幾ら儲けても良いのだから何が問題なんだ。阿智観光局も村から1億円以上の補助金をもらっている会社、それでも役員報酬は決められて決算報告されておる」 ここで賛成の声が上がる。
 邪魔な者
「私は阿智村の住人じゃ無いが」と前置きして、ホテル桂月の小島嘉治が話し出した。(邪魔です)
「鶴巻は指定管理という特例で数々の恩恵を受けている。それが株式会社の経営だとすれば、我々同業者として非常に不公平である。鶴巻はこの話の内容で良いのか?反論は無いのか?」
この話を受けて副議長が議長に促されて「鶴巻の方で何か話しは有りませんか?」と水を向けた。
(桂月の小島は時雄の腰巾着である。鶴巻の改築に対して反対した時雄と同調して騒いでいる。江戸の敵は長崎で、の見本盤です)
 鶴巻小野社長の話
「議会勉強会と監査委員のみなさんに同じ説明をしてきています。それ以上をお話しすることは控えさせてもらいます」 これに業を煮やした時雄が「そんな説明は全くない!」とりきんだ。そして続けた。「詳細な説明も話し合いも無い。私と話し合ってくださいと話しはきたが、それは議会が追求していることなんだから議会へ話してくださいと断った」
(もうバカ丸出し、監査請求した内容について小野社長と話し合えることなどあり得ないし、議会がその事を追求しているなどと、議員でも無いのに発言していますので、時雄が議会にその様にさせてきたという裏付けの発言になった。実際に、時雄が働きかけた数々の文書と議事録が残っています)
 これを言ったらお終いだ
副議長が話しの整理をし始めた。「阿智観光局については役員報酬が決算書に載っているが鶴巻については載っていないと言っているが、鶴巻の決算書には記載されている」
副議長はなぜ突然こんなことを言いだしたのか? これを言ったらちえを出し合う阿智の会は何も言えなくなってしまうどころか、何のための議員懇談会なのか元の木阿弥となる話しである。
たまらなくなった時雄はぐちゃぐちゃと訳の分からないことを言いだし、下原賢市にいたっては「議会はそれを見れるけど我々は見れない。議会が見せれば別だけど、鶴巻の決算書を我々は見れないんだ!」  
  
   それを言っちゃあ確かにお終いであります。見ることの出来ない鶴巻荘の決算書を見たからこそ、役員報酬が高いだの従業員の給与と一緒にしているじゃ無いかと、ちえを出し合う阿智の会は散々騒いでいる。その揚げ句に副議長が、鶴巻荘の決算書は何も問題ありませんよと答えれば、今までの話はなんだったんだと、それに議員しか知りえない鶴巻荘の役員報酬(決算書)を、時雄は住民監査請求する前から知っていることであれば、監査請求その物が無効となる話しである。
そこに気づいた原一広は「休憩をお願いします」と声を出した。                          令和元年7月18
   
    せっかくですので、休憩を利用して出席者の紹介をしていきましょう。
向かって左側からですが、石原泰蔵氏(元教育長)がおります。(この人、何で来たのでしょうか?)
この人は、山内村長時の最後の教育長です。岡庭が村長に成っても任期が残り2年あるために継続されたのですが、本人はそれから後も続けられると考えていたようです。そこに割って入ったのが勝野公人職員であります。黒柳元村長の口利きで教育長となりましたので、それにてお役御免となっています。
「岡庭はもっと悪いことをしている。犯罪をまだ知っている」と周りの人達に話されているようですので、ぜひ、警察の方へお願いしたいと思います。
 春日自動車
石原氏を一つ挟んでの右隣が、春日自動車の社長です村会議員は一期だけかな?神様だの何だのと訳の分からない人ですが、何も話さず座っておりました。(岡庭側でもどうでも良い人とされています)
 清内路元村長
原満正氏、時雄達とは共産党繋がりでしょうが、タイプは全く違います。首長と土建(設計含む)業界の裏事情は経験されているでしょうが、今回の話しに嫌気がさしたようで、早々と退席しておりますが、何故か時雄に刃向かえないようです。
 元村会議員
春日の小林吉彦元議員が居ります。この人だけでしょう正常な議員は、ただ、おとなしすぎです。
小林氏の横に井原勝利元議長がいます。岡庭村政の裏を幾つも知っていますが、議長として関与しているために、このブログ自体を良く思っていないでしょう。
小笠原啓次元議長が居ます。時雄が議会を牛耳るとの懸念があって、もう一期迷ったようでありますが、地元が付かなく断念しています。正直な人で、12年前の官製談合から詳しく知っておりまして、このブログも肯定しておられるようです。(この三人も帰りました)
 元助役
福岡昭一氏、岡庭一雄村政最初の助役ですから同じ思想同じ考えでしょうが、今回は岡庭一雄から招集がかかったのでしょう。(春日一帯がまとまっている事が不自然、春日には稲葉屋の中山氏が居りますね)
 村長後援会長
熊谷智徳氏が出席していますが、この人、どのような感覚で出席されているのでしょうか?この場所に一番居てはいけない人ではありませんか!?。この人がここに居ては、岡庭一雄に繋がっていますよと言っているも同然ですよ。たしかに、内容をよく知らない村民が見れば議員懇談会の成り行きを見守っているように見えますし、西の取り巻き達から見れば、村長の代理人として安心を覚えるでしょう。ですが、あなたと岡庭一雄との不正(不正受給)を知っている私から見れば、岡庭一雄の指示に従っているようにしか見えません。まだ、あなたの所まで行き着くには時間がかかりますが、岡庭との共謀で逮捕される可能性があることは覚悟しておいてくださいね。
 他
小笠原鉄工の社長はちえを出し合う阿智の会の一員なのでしょうが、至って正常な方で岡庭一雄の不正も多く知っているでしょう。阿智村の建設事業で恩恵を受けてますから協力していますね。
浪合の田中議員と山田氏は、ここで帰っています。嫌気がさしたのでしょう。
休憩後に残った者達は、智里西の烏合の衆と岡庭一雄の取り巻き達と、鶴巻荘関係者の4人だけであります。他にも何人か出席させられた村民がいましたが、全員帰られました。 
帰った人達は、このまま居続ければ岡庭一雄や時雄の取り巻きと、村民に見られてしまうとの懸念があったのも事実では無いでしょうか。                                                                   令和元年7月19
   (他にも気に成る方が居られましたらコメントください。説明します) 

  
     第二部の始まり
 休憩時間で確り打合せが出来たようで、行き成り「月川は村が経営を引き継ぐ話しとなっているが、議員一人づつ、どう言う考えをもっているのか答えていただきたい」と、原一広が発言した。
驚きであります。話しが行き詰まったとみて本音が出たようでありますが、ちえを出し合う阿智の会が議会に要望した懇談会の内容は『確約書に議長が立会人として署名押印している。議決内容との整合性とそれまでの経過について説明せよ』であります。それらの要望書には「月川は村で経営を引き継ぐ」などは一切書かれておりません。それがどうでしょう!? 村が引き継ぐ? それを既成事実だと決めつけ、議員もまた既成事実をどう考えたか説明しだした。
これは最早茶番としておもしろがっておられない。ちえを出し合う阿智の会は、時雄を助けるために議会と一緒になって村で経営させることを決めようとしているのである。
 高坂和男元議長
「村長が相手と話して判断した。相手が撤退するが従業員や地域活性のために議会も一緒になって頑張るのは議員全員一致している。方策の中の一つと考えている」 
(村長が判断したと言っているが、だとすれば、村が運営すると村長は既に決めていると言っていることになる。どちらにしても高坂和男は自分の頭が無い。岡庭様時雄様です)
 實原恒禎
「私は個人としてやむを得ないと思っています」 それに原一広は直ぐ食い付いた「なぜやむを得ないのかを問うているんだよ」 これはもう威嚇であるが、この姿を見ていれば議会は岡庭一雄が裏にいればどうにでも成るとした驕りの発言である。
「経過を見て、折り合いが付かない中で確約書が守れなかったら村にお返しをしたいということで話が進まないのであるならば、そういう意味でやむを得ないんだ」
(やむを得ない?これは肯定している様に聞こえる。確約書が守れなかったんだからやむを得ないと言うことは、確約書を村長の公式な文書として取り扱っていることを示しています)
 原佐代子議員
こんな者の話を書くことに悪寒が走るが、そのバカさ加減をお知らせするのもこのブログの役目としてお見せいたします。
2月4日に地域活性化施設の考え方が村から地区に示された。これは前向きなことで、非常に希望があると捉えた。確約書は非常に重いものであるしこれが履行されないことなど無いと思っていたが、現実に確約書が履行されなかった。今後どうしていくかという事だが、まだ村長から何も示されていない中で、時雄さんと村の両方が良い形の中で進んでいったら良いなと言う思いです」
(ね!言ったでしょ。論点が違っているでしょ。『地域活性化施設の考え方が村から示された』と言っているじゃありませんか、地域活性化施設の考えが村から示されたってどういうことなのか?もう支離滅裂じゃないか。存在するならば『地域活性化施設条例が村から示され条例の説明がされている』と話し、その条例において地区の人たちは納得され・・ と、話す事だ、『前向きだ』『希望だ』は何を捉えての前向きなのかを話さなければチンプンカンプンではないか)
(原憲司も確約書のことを「非常に重いもの」だと言っている。バカじゃあるまいか、伏見氏は「確約書は犯罪だ」といって、このまま扱えば告訴すると言っているんだよ。それを重いものとして扱って、確約書を前面にして考え方を述べていれば、お前達が村長の共犯だと言っていることだ。それに、村長は一度として確約書を履行しないと公の場で言っていない。現実に、吉川議員の質問に「署名したのは間違いありません」と答えている。それを「現実に履行されなかった」と決めつけるアホが何処に居るのか。
時雄さんの良い方に? この場で時雄の発言に何の根拠も無く協調すれば、お前は誰の代表議員なのだ?共産党じゃ無いのか?となり、飯伊共産党の立場が無くなるじゃないか
 野村和男議員
これも前段で嘘を言っているが、ここでもトンチンカンな発言を繰り返した。「議員は地域に寄り添うことだと思っています。今回のことは残念なことで、でもこうなった限りは地域の皆さんが確り雇用体制を取っていただき発展するよう頑張っていただきたい」
お前は西の議員か? 村が引き継ぐことにどのような考え方をもっているのかの質問に、頑張っていきましょうでは小学生にも笑われるよ。『月川でマイクロの運転をしておりますが、私は賃貸借契約でも村が運営しても、今までと同じようにマイクロバンスの運転手として使ってくれれば申し分ありません』って、本音をそのまま話した方がまだ許されるんじゃないの?)                               令和元年7月20

 寺田眞由美副議長
「村が確りした考えをもって引き継いでいただきたい。これ以上ブレれて欲しくない」 
こりゃあだめだ。最初からどっぷり浸かっている。 これ以上ぶれる? まだ何もブレていないが、ブレているとすれば岡庭一雄と時雄の作戦がブレ始めているだけだ。もう共産党丸出しの発言である。
(原佐代子議員もそうであるが、お前ら共産党は「岡庭一雄は党員じゃない」の共産党長野県連の指示に逆らっていることに成る。岡庭一雄はいずれ逮捕されるがそれは警察レベルで無い事をもっと真剣に考えろ!共産党県連に逆らって岡庭一雄と未だ与していれば、共産党員を除名されるだけだは済まない事を認識しろ!)
 吉田哲也議員
「確約書を見て、良かれと言うことで賛成した。この様な事になった経過で自分も事業をやっているが、色々やりたいことが出てくる。月川に木質バイオをやったらどうかの考えがあって、今回ガラッと変えてしまうとそれが出来なく成ると思った。そういうことから確約書を良いと言ったけど確約書に反して余計なことを行ってきたと思う。これから先はまず第一は従業員の雇用の安全だ。あとは施設の所有権で村に権利がある施設と事業者に権利がある施設を統一することだ。設置条例を設けて補助金を出すべきだ」
 ちんぷんかんぷんなことを散々言った後で、従業員の雇用と施設の統一を口にした。従業員の雇用の安全とはどういうことなのか?従業員は熊谷清示と熊谷藤雄(板前)の二人で、あとはパートのおばさん達だけである。渋谷孝人と時雄は役員である。パートの雇用に安全もくそも無く、従業員二人の雇用の安全にどのような不安があるのか?
そもそも、月川旅館の経営を村がやることなど村長は一度も口にしていないし、議会でも議論されてはいない。ブログにおいて確約書が犯罪だと知り、急遽阿智開発公社に運営されよと時雄が言い出しただけだ。それを恰も長く議論し検討してきたなどとの嘘をつかなくては成らなくなったのは、確約書の作成に深く関与しているからである。(発言記録在り)
村の施設とそうで無い施設を統一せよ? これは時雄の指示「買い上げろ!」を代弁している。事業者側の施設など何も無い、全て村の施設となっている。そんなことが出来るのなら、熊谷村長は既に実行しているよ。
オマケに村で補助金を出せ等とは、それこそ確約書の中身を要求していることでは無いか。
おい犯罪者! 時雄に繋がれた直ぐ後はお前であると思い知れ!
(羽場睦美と足並みを揃えているが、全く幼稚であるからして岡庭もじれったいのでは無いか)
 林清子議員
ハッキリ言ったもので有る。その勇気は買うが、相手を律する理詰めをしなければ何にもならないよ。
「確約書は全員一致でOKしたものではない。私は甚だ疑問であった。議会は多数決で有るので今更しょうが無い。予算の執行は村長が掲示して議会が承認するものだが、それがまえまえに確約書で確約されていることは疑問だ。月川の村の管理は経過からすれば本来おかしな事だが、こじれてしまっている今は村でやらざるを得ないのではないか」
 この発言に下原賢市が「多数決なのか?野村議員は意見が無いから決めたと言っているがどっちが本当なんだ」と突っ込みを入れた。その返答は義文議長が「私が伺って、特にご意見が無いと言うことで印鑑を押しました」と答え、今度は原一広が「それなら訂正せよ」と迫った。
林清子議員は「多数決で無く大方の意見です。済みません」と、謝る必要は何もないが謝った。
それに続いて時雄が「6月11日にそういう話をしたときに、勝野議員からそういう形で良いんじゃ無いかとのフォローがあった。廃止について全く違うとは言わなかったと言う勝野議員の説明を私は信じている」
 これ、どっちが本当かと言えば、林清子議員が言う「全員一致でOkしたものでは無い」が事実である。林清子議員は一度も多数決で決めたと言ってはいない。だからして下原賢市のおバカ解釈から攻撃したのだが、それに併せて原一広が「今の発言を訂正せよ」と迫ってしまった。
ここで気づいていただきたいのは、義文議長の返答で「特にご意見が無いので押印した」と発言していることです。
問題は、確約書が犯罪だということで、そこの立会人として押印したのが議長本人であると発言しているのです。確約書が犯罪ならば、義文議長は犯罪者と言うことを、この場において全員が証明したのです。
(議長が立会人として確約書に署名押印したことを事前に知っていたのは、ちえを出し合う阿智の会と野村・吉田議員の両名だけである。これを野村議員は全員の了解の元押印したと言い、全会一致でOK下野のでは無いという林議員の発言を封じ込めてしまった。林議員が事実だと議会議事録は証明するだろうが、そうなれば野村・吉田・義文議員は共謀したと成り、逮捕されるのである。議事録は公文書開示請求すれば、手に入ることはご存じでしょうね?)                                                   令和元年7月21日 
   
     村長と議長の逮捕
 阿智村が潰れるのであるから、それくらいのことは最低限である。確約書の件は、間違いなく告訴することを私が保証する。
 白沢議員
「村では方向性がまだ議会に示されていません。寺田さんが仰っていられたように行政ではぶれないようにやってもらいたい。地域振興と雇用の方も大事だが村でまだ方向性が示されていないので、それについて確りやっていきたと思います」
確約書については触れないとされても、この懇談会が意味するとことは承知しているはずだ。どちらにも良いような差し障りの無い発言をしたことにおいて、村民は底の浅さを感じたことだろう。
(義文がこの発言にチャチを入れたが、それは打合せと食い違うところがあったのだろう)
 勝野議員
「確約書について意見が無かったとの話しであるが、私は確約書について確りと意見を言わしてもらっている。今の林さん(議員)との関係が有りましたけど、林さんは『確約書が法的に正しいかどうか?』の議論でありました。確約書の内容についてどうのこうの言っているわけでは無く、予算を盛る村長が出す確約書に、議決する議長が署名していることが法的に良いかどうかという議論であった。月川のみなさんと11日に議論をする中で、林さんは『確約書は違反か違反で無いか?』との考えで拒否をした。併せて『確約書は正規なものでは無いのではないか』と発言したことにより、そのことは確約書を決めるときに言うべきじゃ無いかと言われましたが、後で(みんなで)考えたら『確約書は違反』だということで私はそう思っています」
 林議員を弁護した形だが、勝野議員自身が確約書が法的に違反すると理解したのは後だったと言うことだ。であれば、月川の皆さん(時雄)との話の席でなぜ林議員をフォローしなかったのか?が問われることである。 引き続いて、今後と題して意見を言っている。
「これから村でやると言うことですが、村は地域振興あるいは経済活動をやってきたが、やはり行政がやるよりも民間活力で経営がうまくいくようにと言うことが今の流れである。村でやると言うことがうまくいくのかが疑問であります。しかし村長がそういうことで受けて来となれば、これは何としても成功しなければならない。また、地元から要望されている地域振興、活力、雇用が確保されるよう守っていかなければならない。私は逆行しているように感じるが、それにしても何とか成功するようにしなければ成らないと考えています」
(『月川の経営は村でやる』が、いつ既定路線になったのか? 勝野議員の話は村長が村でやると決めたと言って、村長が一端決めたのであれば協力しますと宣言しているのである。
一方で、林議員にかこつけて、『確約書は違反だ』とも決めつけた。交通違反にしても、切符を切られたら行政処分を待つだけであるが、確約書を違反だと、少なくとも勝野議員は言い切ったのだから、違反をした上に何か成り立つのであろうか? 処分を待つ身の熊谷秀樹村長と、熊谷義文議長の考え『月川は村で経営する』が、法律違反した者達で決められ、尚且つ議会承認が成されない前に懇談会においてここまで言い切れば、確約書の違反と全く同じ犯罪を犯していることになる。確約書は犯罪だとして告訴するが、月川の経営を村でやると決めつけたのも、併せて告訴することになる。もう一人、逮捕者が増えてしまった)
 木下議員
「2月4日に地域活性化施設の考え方について行政からでは資料は非常に良い内容で、よくここまでまとめたと感心している。これに基づいて確約書を作ったわけですが、リフレッシュ事業の契約が3月いっぱいで切れると言うことで、契約を更新するにはこの確約書が無いと更新できないという話しでしたので、確約書は仕方なかったと思います。確約書を出したことで、良い方向へ行っていると思っていた。しかし、2億円が大きすぎて難しくなったんだと思う。最終的に村が管理していくと成って、西の思いが施設に繋がっていくことになれば良い」
(この話、原佐代子と全く同じだと思いませんか?まあ、6人も共産党が居れば、どんな悪いことも出来てきた理由が分かりますよね。)
ここでも「地域活性化施設の考え方の資料」とあります。地域活性化施設の考え方の前に、地域活性化施設条例を議会が制定してることを示さなければ、たんに岡庭の作文を朗読しているに過ぎなくなってしまう。そんな条例が無いからしてこうなるのだが、確約書を作る過程から実際のことを知っているような発言には興味をそそられた。吉田議員だけで無く、木下議員も確約書の作成に関与していたことがこの発言で明らかとなったが、ここまで手錠が足りるかが心配だ。
契約の更新に確約書が必要であった?契約の更新など出来ないはずだ。村長は二年前に「一年間の延長」を認めただけで、その時点で賃貸借契約など行っていない。(下平弁護士からいずれ明らかとなる)   
   
    指定管理契約書が存在していないのに賃貸借契約があるとすれば、それはそれで法律違反となる。村長は法律違反になることは知らないが、岡庭一雄は知っていて村長に指示しているのである。
行政の長である村長が、全てのことに対して責任を取るのは当たり前、岡庭一雄は殆どの犯罪を熊谷秀樹に押しつけたのであります。
岡庭一雄が刑務所に入るとなれば、熊谷秀樹が入ってからしばらくかかることだろう。令和元年7月22日  
   
    吉川議員
 「確約書については月川の方々との懇談会の中では反対してきた。しかし手を挙げなかったのは事実で一人反対しても決まっちゃうんじゃ無いかなと言うところもあった。立会人で議長が行かれたことに対して、あくまで立会人として意見は言わないとお聞きしましたので、ああそういう事かなあと私は理解していた。今になって確約書が重みを持っていることに反省している。今後の事については村長が事案を挙げていただかないと事には当たれないが、出てきたことに対しては自分の意見をちゃんと伝えていきたい」
 この話しを村民が聞いてどう思うのか?
他の議員とは全く違う次元の話しである。吉川議員は「確約書に押印署名したことに間違い在りませんか?」と熊谷村長に一般質問している身で有る。当然のこと、確約書が犯罪であるという確かな証拠に基づいているからして報道機関も聞いている中で質問している。
前段に伏見氏が「確約書は犯罪である。取り扱えば告訴もありうる」と忠告をしたのにもかかわらず、確約書の内容について議員に追及し、また、議員らも確約書云々を話しの中で、月川の運営を村でするという前提において意見を述べた。
確約書が犯罪だとする裏付けを、ちえを出し合う阿智の会と議員らが話してくれたことになるが、吉川議員は今まで確約書について反対(犯罪を取り扱う事)をしてきたが、村長が事案(この件に対して)を挙げてくれば意見は言わせてもらう。と言っている。
この意見は事案の内容では無く、確約書が犯罪だと全員が認識された中でこれ以上進めれば追求すると宣言したのも同然のことであるが、それらのことを理解できる議員が他に居ないことで、今後の展開で右往左往するのではないか。
 熊谷義文議長
ここは黙っているべきであったろうが、立会人としてメクラ印と署名を無断でしたことが記録に残っているからして思わず弁解をしてしまった。バカな男である。村民が許してくれるとでも思ったのか?
「確約書を書かなくては成らないような状況に至ったのは、住民の皆さんと行政・議会との信頼関係が壊れていたからであり、結果的にそういう形を取らざるを得なかった。今後は信頼関係を取り戻すことが一番大事だ。今後の事は自分の責任としては、両者の話し合いがスムーズにいって落としどころがキチンと見つかることが大事で、それを見届けることが議会の責任であると考える。それが出来た後で私の責任を考えたいと思う」
 確約書など関心を持っている村民は殆ど居ないが、犯罪であると知れば、関心の有無に関わらず、場合によっては村長と議長が逮捕されるだけのことである。
逮捕が先であれば、何も知らない村民は「ああ、やっぱりな」と思う犯罪で、テレビを見た殆どの村民が思うところは伏見氏が言う「告発」を前提としているからして、確約書に対して責任を取るのは当然の結果となるが、その前に、確約書を村長に書かせた者が時雄だと義文議長が知っていたことが表に出ることにおいて、責任を取るとの発言までもが誤魔化しであると判断されてしまう。
確約書が犯罪だと立証されれば、確約書を書かせた時雄の逮捕が無くして、村長議長の逮捕はあり得ないのでは無いか?と疑問を抱くだろう。その疑問とは「確約書を村長に書かせた目的は何なのだ?」と言うことに行き着くのであります。
義文議長は自分が議長を辞めれば良いとは一言も言っていない。村長が時雄の言うことを聞くのが先だとして、村で運営すれば解決することだと言っているのだ。その上で、私の責任を考えたいと思うというのは、議長を辞める必要が無いとの考えであろう。                                                 令和元年7月23日
(確かに議長を辞める必要は無い。議長を辞めたら議長逮捕との見出しが無くなってしまうからね)  
  
     シナリオが崩れたとき
 予定通りの台本で、義文議長の言い訳話しで議員個人の考えをまとめたが、ここで大きく台本と食い違ったのが「確約書は犯罪である」と言う伏見氏の発言でありました。
確約書には触れられないと気づく議員が誰もいなかったのと、筋書き通りに運べないとする義文議長が「意見をお聞きすると言うことで・・」として始めてしまった。
原一広はそこまでのバカでは無いとみて、伏見氏に盛んに言い訳をして取り繕っていたが、それは村長と議長の責任とする当たりは、流石に逃げの口上でありました。
 バカの発言その一
「確約書を三者で結びましたという立合であって確約書を認めますという立合じゃ無い。法的な問題じゃ無いと思うから責任が議長にあるとは言えない。問題なのは、村長が確約と違う行動に出たと言うことだ。議会はなぜ村長を追求しないのだ。2月4日の考え方を議会は了承しておいて、3月14日に両者が同意をして月川の改修工事が開始されたわけだ。4月1日の賃貸借契約の件が3月28日に結ばれた。3月22日の確約書に基づいて予算が確定しているわけで、約束通り6月の定例会での補正予算への計上で概算事業費が多額(2億)であるとして分けて行いたいとのことで村長から議会へ話が有ったわけだ。これは事業者に対する背任行為では無いか。議会として黙認した責任をどう考えているのか」と下原賢市が質問した。
 それに即答したのが野村議員である。
「下原さんが仰ったとおりです。6月6日の産建委員会で一般予算の先送りをしている。付帯決議を村長に出している。その中で6月11日に村長から『7月の上旬に説明会を開く』と約束されている」
(何を言っているか分かりませんが、月川改修工事の予算は確約書に基づいて確定していることはハッキリと口にしている。下原賢市が議会でのやり取りを断言した形だが、確約書を守らないのは村長の背任行為だと言ったのには驚いた。多額になるから二回に分けて行いたいとする村長の提案を、何故拒否する必要が有るのか?支離滅裂とはこういう事
(野村議員が即座に返答できたのは下原賢市との打合せによるものだと誰でも思うが、ここでは、村長が7月上旬に説明会を開くということを表に出したかったのだろう)   
   
    ここまでくれば、岡庭一雄や時雄の企みを話しておくが、時雄は確約書に署名させておいて、それを既成事実として2億円の補正予算を追加させようとたくらんだ。反対するのは吉川議員だけであるが、筋の通った意見を覆すには村長のお墨付きが必要だと考えたのである。
それはそのまま通用するとして、恵那おろしで事前に配布したが、それが犯罪だと吉川議員から村長に質問されたことで方向転換を余儀なくされてしまった。
確約書が犯罪と成れば改築工事どころか会社が潰れてしまうし逮捕もされる。それを乗り切るには月川を手放すしか無いとして、岡庭一雄にちえを拝借したというわけだ。
だが、村長は確約書を認めたままでいるからして、確約を反故にする必要が出てきた。今更村長からは動けないからして、反故にされたとするシナリオに書き換えたのであります。
シナリオのまとめは村長の村民説明会でありますが、そこに持って行くには相当な無理があるわけで、それを下原賢市が質問して野村議員が答えるとしたが、確約書は犯罪であると伏見氏が宣言したことにおいて、またもやシナリオを急遽作り替えたのであります。
そんなこんなでしどろもどろに成り、何を言っているのか分からない質問になったのです。令和元年7月24日  
  
     バカの発言その三
 時雄がぐたぐたと長く話した後に「村長の責任の取り方に注目している」と思わぬ事を口にした。
村長に責任を取れということであるが、これをそのまま鵜呑みにすれば「村長の進退責任だ」と言うことになる。
 果たしてそうであろうか?
いまここで村長に辞められたら困るのは時雄であって、辞めると同時に逮捕されるのも村長と時雄である。そんなことを分からぬ時雄で無いからして、責任を取れのとれは「俺の言うとおりにせよ」と言うことで有る。
では、俺の言うとおりとは何だろう? ここまで来たら月川を手放すしか無い事の中で「阿智開発公社に運営させろ!」と言うことである。
2億円をどうしても村から引き出す必要が有ったのは時雄である。それが確約書においてつまずいた。確約書を押し通したら逮捕される。逮捕されないように確約書は無かったことにした。(そんなことは出来ません!公文書ですよ!これだけで村長と議長を逮捕できるんですよ!)
ここでもって村長の責任を取り上げたのは、あくまで熊谷村長が確約書を作成したとさせるためである。(おばかさん、熊谷村長はすでに『時雄が署名せよと言ってきた』と、吉川議員に話している事実をどうするんですか?)
 時雄のぐたぐたの続き
まあよく喋ること、同じ事をぐたぐたと、これを真面に聞く者は、ここでは誰も居なかったでしょう。
「理由が先方と違うと言うことで訂正します。村長は将来の経営戦略について合意を得ることは出来ませんとした理由で、議会として注文を付けた」と野村議員が答えているが、その答えが気に入らないようで、またまたぐたぐた始まった。「そうでは無い。確約書を書いて何でそれが実行できないんだと言っているんだ」 また言ってしまった。
村長は実行しないと一言も言っていない。それは議会の中でも言っていないのだと野村議員が言っているのに、そうでは無いなどと否定をすれば、時雄はどうししてそこまで否定しなければならないのだと村民には写ってしまう。おかしなことを言っているなあと、思われたと言うことだ。
 原一広の余分な一言
義文議長がまたバカな話をした。「村長の言っていることと、地元の皆さんが言っていることが違っているんだ。だからその食い違いについて誤解が無いようにして補正予算を認めてきたんだ」
(食い違っているのは一つだけ、確約書を認めている村長と確約書を無かったことにしようとする時雄)
「月川のことだけではおかしい。パークランドの事も考えるべきだ。地域活性化施設は月川だけじゃ無くパークランドもある。野村議員の一般質問で『村長として運営者側の提案に他に指示したことは無いか?』と質問して、村長は『個人的には無い。話し合いでした』と答弁しているが、私が個人的に情報収集してみると、村長が自ら月川に出向いて直接指示したことが、ここに乗っかってるとしたことが有る。ということは、村長は一般質問で虚偽の答弁をしていることに成る。議会はこの事について詰めるべきだ。それと野村議員から責任の所在を問われ『私にも責任がある』と村長は答えている」「要望書の1番2番をキチンと守れ!それが議員の使命だ」
まあ、恐れ入りました。よくもまあここまで言えたもので有ります。地域活性化施設に門前屋は含まれないのですか?村長の虚偽答弁はこれだけじゃ無いでしょ!吉川議員への虚偽答弁も追求させてくださいな。議会に詰めさせるのは賛成ですが、それを言える立場でしょうか? 要望書の1番2番とは、時雄の要望書であり『月川は阿智開発公社で運営せよ』で有りますよ。パークランドはどうするのでしょう?まだ口先が乾いていないですよ?
それにもまして肝心なこと、ちえを出し合う阿智の会が要望した1番2番は、キチンと守っていただけたでしょうか!?)                              令和元年7月25日  
  
    議長の思わぬ発言
 「パークランドは月川と別に進めたいと、村長と役員の方で話がついたと事前に話が有りました」
原一広がパークランドも同じじゃ無いかとの発言に答えたものですが、別に進めたらこの懇談会は何のために開かれたのか?と言うことになる。要望書も自治会長からであるし、地域活性化施設はパークランドも含めてのことだと原一広が力説したばかしでは有りませんか!?
 ここで常識発言が有った
小笠原鉄工の社長でありました。「話がこじれてこの段階では難しくなっていると思うが、行政議会が進めていることがよく分からない一村民です。この問題、平成29年3月の条例は間違いではないか。確約書を交わした段階で、不明確な金額が記されているのは確約書としてあり得ない。こんな物が書けるはずが無いじゃ無いかと思う。・・このリフレッシュモデル事業が智里西に無かったとしたら、部落崩壊しているんじゃ無いかと思う。議会や村の判断は、これから先の歴史を決めることになる。村や議会は、地元の皆さんの要望通りに進められる事など出来るはずが無い。偏った予算を潤沢に付けられないとしても、地元直営の施設にすべきじゃないか。所有権を移転して地元にやらせるべきで、行政が手を出す事ではない。それが一般村民の考えじゃ無いかと思う」
(その通りである。まず、平成29年3月の条例『地域活性化施設条例』が、間違いで有ると言うことに気づく村民はそうはいない。岡庭一雄の後付けであることが分かっていて、それを遠回しに否定している。
確約書の件もそうである。内容が曖昧なものの確約などあり得ないと言っているのも、犯罪と理解したからこその発言、でも、時雄の手前そこまでは言えないとした上手な話し方であるが、地元にやらせるべきは、時雄にその考えが皆無であるからして逆鱗に触れたようである)
「小笠原君の言うことは出来ません!株主の皆さんも村に寄付をすると決めているし、自分たちが儲けるために月川はやってきたんじゃ無い。地元のために無償の精神でやってきた。リフレの件についてはこの中でまとめる形になっている」
(役員は叔父と時雄と孝人だけ(定款 野熊の庄 履歴証明書 )株主は叔父と孝人とその嫁だけ。叔父が100万円の月収と役員手当500万円、息子が50万円の月収と6ヶ月のボーナス、この他に数千万円(億に近い)の横領と、株出資金の着服1,000万円、これを25年続けてきて、儲けようと思ったのではないとすれば、時雄がこれから儲けようとしている運転資金の着服は、やはり横領と言うことに成る。リフレの件はこの中でまとめる形になっているなどと言ってしまえば、今日の懇談会は出来レースでしたと白状したことになる)    令和元年7月26日   
  
    時雄が勝野議員と吉川議員を詰める!
 腹の虫が治まらないのでしょう。その矛先は二人の議員に向きました。
勝野議員は兎も角も、吉川議員は時雄の策略を次から次に暴いて阻止されているから、ここでやっつけたかったのでしょう。
「アーテリー道路開設に伴う潰れ地について、勝野議員は当時から其処に関わっているじゃ無いか。潰れ地における遠方にいる地主の了解を勝野議員は観光課長として久保田建設課長と二人で対応した記録は有る。それらの土地は財産区の土地として地代を支払うとして決めたのは村であるし、その会議を記した文書がある。吉川議員が障害木の申請について他人の土地だとか、潰れ地が財産区の土地では無いとか言っているが、そういう事を知っている勝野議員が吉川議員に当時のことを説明せずに一般質問させるとはどういうことか説明せよ。吉川議員にはどう言う目的でこの質問をしたのか?誰と話しをしたのか?ヘブンスは補助金を支払っているが、それらの事を知らないのにどんな根拠をもって質問したのか説明してくれ」
 始まりましたね誤魔化しが。ここで言わんとすることは、盗伐被害を受けた地主の土地のことであります。
「村は、この地主の土地を道路や道路用地として購入し、その代金を財産区に支払っている(実際は時雄が着服)が、村が財産区の土地だと認めているのだ。その経過で観光課長の勝野議員が地主のところに行っているんだから知っているはずだ」と、言っているのであります。
盗伐の事件も、地主がこの土地を放棄したことは、勝野議員が当時地主と会って確認したとした記録文書がある。と言っているのです。(創作文書を時雄が当時の副総代長と口裏を合わせして作っている)
 勝野議員の返答
「記憶がよみがえってきません来ませんので、今夜のところは控えさせていただきます」
 吉川議員の返答
「どこまで話せば良いんですか?」、「事実を話せ」、「資料としては全て揃っていますが、守秘義務がありますのでお話しできません」   
   
    バカな男はどこまで行ってもバカですね。
 この土地の相続者である兄弟の内、長男・三女・三男は当時生存しており、長男の元を訪れたのは、当時の財産区総代長と副総代長、第三セクターから渋谷より國、勝野観光課長と久保田建設課長の5人であります。その時の長男の返答は「お話の内容は分かりましたが、相続をしておりませんので対応が出来ません」とされた、記録が残っておりますよ。それに、潰れ地だとして村と地権者組合が話し合って決めたとするような書類が有ると言っていますが、その書類は私も手に入れております。で・す・が、その書類には「ヘブンスから400万円の換地費用が払われた」ことを証明される書類でありますので、よろしかったら、私の方で公開いたしますよ。その方が、契約金の詐欺犯罪を明らかにすることが出来ますのでお早い解決になりますが、どうでしょうか?   
   
    議員懇談会の始末
 信濃毎日新聞と南信州新聞の記者を呼びつけたのは時雄であるが、この懇談会の事が何一つ記事とされていないことを考えてみてください。支社長が飛ばされた信濃毎日新聞社は阿智村が潰されることを理解していますので、少しでも書いてしまったら警察が動くと考えているでしょう。
では、南信州新聞はなぜ書かないのでしょうか?岡庭一雄のお友達である関谷社主は、時雄有利な記事としなければならないんでは?
さすがにそこまでは出来ないのでしょう。誰が見ても、確約書の事を取り扱った限り、それを村内放映した限り、警察が動くのはすでに時間の問題となったからであります。     令和元年7月27日  
   
     議員懇談会のまとめ
 岡庭一雄と熊谷時雄は、この懇談会を開く目的はどこにあったのだろうか? この様な事を起点に思い返してみましょう。
 変わってしまった目的
この懇談会を開けとしたのは岡庭一雄と時雄であるが、その当初の目的は「熊谷村長による住民説明会の開催」にありました。
確約書をもってして、月川旅館への2億円余りの補正予算を確実にさせるとしたたくらみは、吉田議員が中心と成り、副村長・棚田課長、そして時雄との間で綿密に打ち合わされている。そうした中で村長が追加予算を上げて議会が議決する予定で筋書きを決めていたが、時雄がバカを仕出かしたのだ。
その馬鹿とは恵那おろしによる偽造した確約書の村内配布である。時雄の性格としてのなせる業であるが、公然の秘密が公然でなくなってしまったのであります。
この確約書の原文は、議長に指示された議会事務局長の手で慌てて議員各位に配布されているが、それでも何食わぬ顔をして確約書の存在を事実とした。実際に、確約書に目を通した議員らも、吉川議員を除く全員がその方向性に向いていたし、村長が約束したのであれば守る事を良しとしてしまった議会の答申は「村長の住民説明会」が条件であるとしてまとめたのである。
その村長説明会日程を見据えて議員懇談会が決定したのでありますが、その間に確約書および、その取扱いが犯罪に成ると知った岡庭と時雄は、議員懇談会の打ち合わせ内容を急きょ変えたのである。
 悪い事をするものに、整う物は何もない!
「確約書は村長の責任とする」「村長の説明会は延期する」 この二点が大きな変更でありました。
この様に綿密な打ち合わせをして臨んだが、伏見氏の発言「確約書は犯罪である。場合によっては告訴する」との発言で、台本がメチャメチャに成ったのである。
この懇談会に出席する村民も岡庭と時雄において用意周到されていた。画面を見ればそれはあからさまであり、台本は台本通りに進められる自信もあったのだろう。
(小笠原鉄工の社長の発言は確かに的を射ている。だが、時雄の家に足しげく通ってきた状況を鑑みれば『地元に払い下げ、地元にやらせるべきだ』で言う地元とは、時雄が地元であるとした決め付けであることに気づく者は私だけでないだろう)                                                               令和元年7月28日
   
    近づく裁判
 時雄はこの懇談会で言わなければ成らないことがいくつも有ったが、それらのことが思い通りに進まない中で、無理にでも言わなければ成らなかったのが、勝野議員と吉川議員への質問でありました。
二人の議員に質問したのは「盗伐に於ける地主の土地の話し」でありました。なぜわざわざここで質問したのかといえば、差し迫る裁判を見据えての事であり、この土地を財産区の土地だとした事は阿智村の責任だと決めつける作戦で有りました。
時雄から言わせれば「勝野議員が観光課長の時に地主(登記地主の長男)と会っているじゃ無いか」「その時に地主は財産区に譲ると話しているじゃ無いか」ということであります。
素っ気なく返答されたことで目論見は外れてしまったが、言うべきことは言ったとする「村が財産区の土地だと決めたから村は財産区に地代を支払ったんじゃ無いか」この発言だけでは乗り切れないとみるや、またも恵那おろしにおいて犯罪証拠文書を配布したのでありました。
 叔父も知らなかった事実
この土地を手に入れようとしたのは叔父であります。時雄と組んで、その様に進めてきたことも事実であります。ですが、財産区の土地だとするところまでは兎も角も、財産区の土地だとして土地代を受け取っていたことは流石に叔父も驚いたことでしょう。
枝が邪魔だ!全部切ってしまえ!50年も離れている地主にその権利は無い!と音を出しても犯罪とは言い切れないが、土地をだまし取ったという証拠が出てきてしまえば、もう完全に終わりなのです。
熊谷村長は「時雄を早く逮捕してください」と、それらの事実を話してくれたが、一年前に豹変したときから「そんな事実は有りますか?」などとすっとぼけておりました。                      令和元年7月29日 
   
    全ての犯罪に繋がる証拠
 地主の長男に会いに行った記録は、当時の財産区総代長の手元に有りました。それらの証拠を確認したからこそ地主の土地が道路になっていると知り、知らないはずの地主の住所を私は知ったのです。
如何に時雄が嘘つきかと言うことがこの質問でお分かりいただけたと思いますが、時雄は嘘がばれると言うことより、何としても村のせいと決めつけたいの一心で、この様な画策をしているのです。
自分の土地が知らないうちに道路となっていた。知らないうちに売買されていた。それも行政が行っていた。ということが明らかになれば、あなたの土地であれば、あなたはどうしますか?
 今度は阿智村を訴える
盗伐の裁判は8月に入ってから始まりますが、引き続いて道路や道路用地になった土地についても訴訟を起こします。それらのことは岡庭一雄も時雄も、そして熊谷村長も覚悟しているでしょう。ですから、この三人が、盗伐裁判においてもタッグを組んで取り組んでおります。その証拠に、熊谷村長は7月27日土曜日に、広拯院(園原)の別室で熊谷操・熊谷秀二と逢い引きを行っておりました。
「村は訴えないから安心せよ」「地主の住所を私から聞いたと言うことは黙っておいてくれ」「村が登記地主の長男と会っているので、その時に地主から譲り受けたと証明するから大丈夫だ」
この様な話しをして、あとは弁護士に任すしか無いと説得したそうです。
(村長よ、個人的な用事で土曜日に公用車を運転するとは問題じゃ有りませんか?)
 裁判に勝つつもりでいるのか?
裁判の勝ち負けで判断しているのならば、大きな過ちである。こちらは勝てない裁判をするほど暇でも無いし、裁判の結果如何にかかわらず、犯罪の証拠を確定する事が目的なのだから。
時雄が恵那おろしにおいて「勝野公人議員への質問」を行ったのは、盗伐裁判に於ける反論を工作するためである。それに熊谷村長も組んでいることが園原の住民に目撃されているからして、残念ながら、それらの反論をすることで熊谷村長も窮地に追いやられるだろう。  
  
    時雄や岡庭を逮捕されるのはいつでも出来る。熊谷村長の逮捕も時間の問題だ。だとすれば、なぜここまで時間を掛けて進めているのかと考えて然るべきじゃ無いのか!?
今やっていることは行政犯罪と刑事犯罪の振り分けであって、それを警察でも分かりやすく整理している状況である。それらを進めている途中において、確約書など新たな犯罪を次々起こされるので少々困惑をしているが、それらの新たな犯罪においても他の犯罪の裏付け証拠と成るからして、大いに助かっていることもお伝えしておこう。                                                                             令和元年7月30日
   
    月川を村が運営するとしたことに隠されている犯罪
 村政懇談会を見ていない村民であったにしても、月川を村が運営するということに疑問を抱かない村民はいない。そして、株式会社野熊の庄月川が、なぜ経営できなくなったの理由「確約書の2項を村が守らなかった」であることも、全く理解できない疑問であるのだ。
 2年間の賃貸借契約を行った
今年の3月28日に、2年間の賃貸借契約を行っていると村も議会も認めているが、その契約書が表に出てきていない。吉川議員は「阿智公社に運営させるとの結論より、契約解除が先では無いか?」との質問を熊谷村長にしているが、その質問に「一般的にはそうであるが、今回は緊急事態で、従業員雇用の確保が最重点課題である」と棚田地域経営課長が返答している。
吉川議員は契約書が存在していないと見ている。それは当然のこと、何故ならば、一年前も二年前も賃貸借契約を行っていると熊谷村長は都度言ってきているが、二年前は指定管理者解除を行った年で、指定管理契約書も無い中での指定管理解除であり、それを盾に、下平弁護士が「契約書も無い中で指定管理をさせておいて一方的な指定管理解除は理由にならない。せめて、数ヶ月は予約者のこともあるから続けさせてもらえないか」と言っているだけで、賃貸借契約は結んでいなかった。
だからして、一年前の賃貸借契約書も存在していないし、今回2年の賃貸借契約が行われたとすれば、以前の契約に沿って契約の継続をすることで、新たな契約は結べるものでは無い。
デタラメは時雄と村長であるが、これ以上巻き込まれたくないとしたのが下平弁護士なのである。下平弁護士は弁護士であるから黙して語らないが、下平伸次税理事務所であれば、訴訟を起こすことにおいて利害関係を証明すれば、それらのことが事実だとした書類が出ることになる。  
  
    終わりが見えている戦い
 現鶴巻荘を指定管理している株式会社鶴巻は、指定管理契約を10年間の期限で契約している。だからして、株式会社野熊の庄月川と指定管理契約が結ばれていなかったのは、岡庭一雄の致命的な欠陥であるのだ。 株式会社野熊の庄月川が10年間の指定管理契約を株式会社鶴巻と同じように結んでいたとすれば、脱税ごときで契約を解除すると言うことは、村長であったにしても出来ない事である。仮に契約書が存在していたならば、村長は議会に諮り、議会がその議決(指定管理者解除)をしたことだろう。     令和元年7月31日  
  
    従業員雇用が最優先?
 確約書の2項とは「増改築の予算2億円余りを6月補正予算に計上します。」であります。この2項を村長が守れなかったので運営できないという。
たしかに、6月の補正予算に計上されなかったが、6月2日の時雄から出ている要望書には、5月28日の会議ですでに確約書の第2項は履行されないと申し入れがあったとされている。しかし、5月28日の会議記録を見れば、確約書の第2項を履行しないなどと熊谷村長は一度も口にしていない。
この様な矛盾は確約書が犯罪だと指摘されたことによる方向転換から出たのであるが、ここの整合性がとれていないことを議会は何も口にせず、のうのうと「月川の運営は村がやるべきだ」「これ以上村はぶれないで欲しい」等と発言しているところを見れば、殆どの議員が岡庭と時雄の指示で動いていることが証明されたと思う。
 正当な理由
どちらにしても株式会社野熊の庄月川が、月川を経営(運営)出来ないとする理由とはならないが、かといって村が運営できないとも言えない。議員も盛んに口にした「従業員の雇用確保が最優先」が大義名分とされている不自然さに気がつけば、ここを前面に出す理由がどこかに有るのでは?との新たな疑惑が生じるのであります。
 契約事項
村民は「村がやることだ」「議会が決めることだ」としているなかでも、月川の運営の件には多くの疑問を感じている。ここでよく考えていただきたい。月川の運営は、指定管理でも賃貸借でも、そして阿智開発公社がやるについても、全て契約事項で有ると言うことを。
契約を交わさなくては何事も出来ないので有ります。契約を交わすには議会を通さなくては成らずして、議会に相談しているのが今の現状であるのだ。
 気がつきましたか?
吉川議員が言う「契約解除が先では無いのか?」の指摘ですが、契約を解除した上で契約に及ばなくては二重契約を行うと言うことに成ります。契約に関する法律は民法でありますから、そこに自治法の中に居る村長や議会が関与することは出来ないのです。当たり前の事ですが、今の阿智村は当たり前に動いていないのであります。
岡庭一雄や時雄がどのような工作を行っても、熊谷村長や取り巻き議員が何をほざこうが、社会の法律においてそれらの企みがすべて罰せられるのであります。                                       令和元年8月1日 
   
    契約書が無い
 2年間の賃貸借契約を行ったとありますが、その契約書を誰も見ていない。果たして本当に契約書は存在しているのであろうか?
岡庭一雄と時雄のこと、もう既に手を打っているからして偽造された契約書はこれから出てくると思うが、少なくとも吉川議員が聞いたときには契約書などは存在していないからこそ、契約書を見せることが出来なかったのである。
 契約書が出てきたときの矛盾
吉川議員の指摘に、確約書不適における一連の流れにおいて、契約書なくして言い逃れが出来ないとした。だからして必ず契約書は出てくるだろうが、出てきたは出てきたとして、辻褄が合う契約書とは成っていないであろう。その辻褄が合わない契約書が犯罪の確たる証拠と成るのを、我々はほくそ笑んでいれば良いのである。
 契約書の種類は賃貸借契約書
賃貸物件は、正式名称である「地域活性化施設 月川」となっているはずである。ここに地域活性化施設と明記されていなければ、地域活性化施設条例に於ける当該施設とならないからしてそれは当然だが、同じくして、パークランドも同じ契約書が存在していなければ、それぞれを証明する契約書とならないのである。

万が一、これらのことが明確に記されていなければ、法律的に契約書として取り扱う事ができないということになるが、果たしてどうだろうか?
 もう一つ重大なことがあります。それは「契約の解除」の件であります。どのような契約書においても契約の解除は条項として記されるものであり、契約の解除において発生する瑕疵を明確にするものであります。 ちえを出し合う阿智の会はもとより、議員の誰も契約の解除は既成の事実としているが、この解除が、契約書に記されている項目に該当しなければ契約の解除とならないことは法律で争うことでも無い事を付け加えておこう。                                                                 令和元年8月2日
   
    洗えない手
 さあ、これらのことが間違いなく整っている契約書は出てくるのでしょうか? 熊谷村長、村民の前でお答えいただきましょう。
 村民に通用する書類を整備せよ
熊谷村長は議会説明用に必要な書類を整備することではない。これほどの事、村民が黙って見過ごすほど阿智村の村民はバカではない。だからして熊谷村長は、いつでも村民に説明できる確たる書類を整備しておくことを進言する。
 議員懇談会で内輪もめが起きていたが、パークランドは別に進めている等として議会が答えられる事ではない。全ての契約事項において、これが問題だ、この契約はどうなっているのかのやり取りを散々しておいて、パークランドを別に進められることはあり得ない。月川を公社にやらせるとした筋書きにおいて、契約事項に沿った契約解除が行なわれていなければ、パークランドもまた、2年間の契約その物が不適と成ってしまうという事になる。だからして別々に進めているなどとの事を議会が断言してしまえば、執行者である村長不在でことが進められていることに成り、村長は村民にその説明が付かないことに成る。
今まで言い訳ばかしをしてきた熊谷村長が、ここにきてこれだけのことを村民に説明なく進めていたとなれば、それだけで村民から辞職勧告が出されるだろう。
 無い契約書の整合に気を付けろ
月川との賃貸契約書は偽装した事だろうが、パークランドとの2年間の賃貸契約書は存在していない。それは会議記録を見ても明らかであるが、リフレッシュふるさとモデル事情において、岡庭一雄が地域活性化施設条例を策定したとされている限り、同等な契約が結ばれていなければすぐにでも明け渡さなくては成らないし、村民から提訴されれば村長は辞職だけでは済まないだろう。だからして、契約書の整合に気を付けろと伝えておく。                                                                                令和元年8月3日
   
     二重契約
 7月1日に保健所に営業許可を申請し、その二週間後に許可されているが、その時点で、阿智開発公社が運営していなければ二重契約に成りかねない。少なくともそのことが飯田保健所に伝えられれば営業許可は取り消しに成るだろう。
 矛盾だらけ
村長や取り巻き議員の大義名分の
一つに「従業員の雇用」を取り上げ、時雄もまた「現従業員をそのままに」を条件としている。そして、それはそのままに進められているが、ここに重大な不備が出ている事に気づかないだろうか?
従業員とは従業員であります。社員ではない雇用者であります。アルバイトのおばさん達であったにしても、従業員であると言っていることに成るのですが、だが、支配人である渋谷孝人は従業員でなく、
株式会社野熊の庄月川の社員であるし筆頭株主でもある。それは謄本でも明らかとしてあるように、どう取り上げようが従業員では無いということだ。
従業員で無いからして、一般財団法人阿智開発公社は渋谷孝人を雇用することは出来ないし、雇用すれば株式会社野熊の庄月川がまだ月川の運営に関与しているという事になる。
 さあ、一つ目のこの矛盾にどう対応しますか?                                                 令和元年8月4日  
   
     法的手段
 行政業務はすべて書類であると、口を酸っぱくして言ってきたが、村長や議会がその程度に気づかないぼんくらばかしであるからして忠告をしてあげているのだが、渋谷孝人を今と同じ立場の支配人としなければ何より渋谷孝人が納得しないだろう。
時雄は渋谷孝人に言い含めていることは「今のままでお前が経営すれば良い。公社と言っても形の上だけだ」である。
さて、世の中そんなにうまい話で収まるのでしょうか?これだけ大騒ぎをして、手放す必要が無い月川の経営を阿智開発公社にやらせるのは裏にこんな話が存在しているのですが、孝人を支配人として残すには時雄の思い込みで出来る事ではない。相手は行政で有るからして、正当な方法で無ければ何事も破綻してしまう。熊谷村長を思い通り動かしたにしても、書類の整備が出来ていなければ藻屑と化すのは目に見えている。二重契約とはこの件を指しているのだが、時雄の考えていることは「株式会社野熊の庄月川をこのままにし、実質経営を阿智開発公社から請け負う」ということなのだ。
 運営としか言っていない
議員懇談会のやり取りを聞いていても「月川は村でやれ」「村で運営せよ」と時雄達は言っており、議員も「確約書が守られなかったのだから村が引き継ぐべきだ」「村が責任を持つべきだ」と答えているが、村が運営できないことは各自承知の上で、阿智開発公社にやらせる事は既成の事実である。だが、ここでは「村に運営させる」「公社に運営させる」とした運営の言葉しか使っていない。
月川は旅館であるし、その為に阿智開発公社は謄本目的に無い旅館運営であったにしても、保健所に旅館業法に於ける営業許可を申請したのである。
旅館は経営であって運営とは言わない。それをわざわざ「運営」という言葉を使い回したのには、運営を阿智開発公社にやらせて経営は野熊の庄月川で行うと言うことが前提条件として時雄に有ったのである。
これであれば月川を手放すと言っても手放してはいないし、株式会社月川は今のままで時雄が社長となって甘い汁を吸えるのである。                                                                            令和元年8月5日
   
    責任者は棚田地域経営課長
 驚くでしょ!!これが時雄と岡庭の企みなのですよ! 時雄が金の成る木を手放すわけが無いでしょ!
 整っていない公的書類
謄本の片隅にも棚田地域経営課長の名前が載っていない。載っているのは井原清登地域経営課長(当時)であるからして、その辺はぬかりなく井原課長から棚田課長に置き換えるために、新たな登記を行っていると思われるが、よく考えていただきたい。
 棚田課長は県職員
棚田課長は長野県からの出向職員であります。村長が課長にするのは任命権が村長に有るからして問題は無いが、はたして、阿智開発公社の理事としてはどうであろうか?
少なくとも、県市町村課に確認を取った上でのことであろうが、阿智開発公社が一般財団法人であるのに併せ、旅館を経営するための変更登記を行う上で理事としたとなれば、公務員法の服務規程に引っかかるのは間違いが無いこと。それが県に確認取らずしてであれば、即刻懲戒免職となろう。
図らずも阿智開発公社が民間会社と証明されることにも成るが、懲戒免職が出た上での阿智開発公社は、月川を経営できると各種の法律は認めてくれるのであろうか?
 公社の理事長は誰だ?
阿智開発公社の理事長は、知らぬ間に山内前副村長から牛山副村長に代わっているが、羽場睦美や牛山副村長が理事長になれると言うことは、阿智村が出資した一般財団法人では無いということである。阿智村が出資していなければ阿智村が関与することでは無いし、だからして、議会も公社に関与は出来ないので有ります。                                                                                                  令和元年8月6日 
   
    公社にやらせるの根拠は無し
 時雄の言う「村でやれ!」は、ある程度筋は通るでしょうが、「公社でやれ!」は、鶴巻荘を株式会社鶴巻に経営させることと全く同じ見解であります。かたや、株式会社鶴巻に対して「指定管理を解除せよ!」とか「10年の契約で終了だ」と攻撃しておいて、月川は同じ民間経営でやれというのは、全くもって筋は通りません。そんな筋が通らないことを熊谷村長は認めたと言いますが、一般財団法人阿智開発公社に村長が立ち入ることに理屈は付くのでしょうか?
 二重契約の根拠
阿智村が所有する月川の施設、園原の里開発株式会社が建設した食堂棟や客室の増築・露天風呂や機械室、これらの全てが阿智村が所有する施設であります。
パークランドは戸沢開発有限会社が今も管理委託で経営しており、園原ふれあい館(現門前屋)は園原観光有限会社が施設を食堂に切り替え、施設の払い下げを受けて現在に至っております。
平成17年まで園原の里開発株式会社が委託管理を受けて経営してきましたが、管理委託契約は阿智村と取り交わしておりません。他の施設も全く同じでありますが、全額国庫補助の事業において、有償な管理契約が出来ないことは常識でありますが、今回、熊谷秀樹村長は二年間の賃貸借管理契約を行ったとされています。
不思議な話ではありませんか?この賃貸借契約が行われているとの件については、吉川議員が議会の中で熊谷村長に「契約の解除が先では無いのか?」と疑問を呈した後に契約書が有るとされたものです。
まずはその契約書をご覧ください。 賃貸借契約書  クリックしてください。          令和元年8月7日 
   
     契約解除
 この契約書の真贋の前に、この契約解除が今も行われていないことに村長は説明がつきません。
一般財団法人阿智開発公社はどこと契約するのか?であります。月川の施設は村の施設ではありません。国の全額補助で建てた国の施設です。鶴巻荘のように、阿智村の財源で建てた施設では無いと言うことです。平成28年度に払い下げを行わなかった付けが今になって回ってきたのです。
 必要な契約
熊谷村長が株式会社野熊の庄月川と賃貸借契約を交わしたのは、必要な契約であったからでしょう。現在の月川の施設は浮いていると言うことです。ですから、株式会社野熊の庄月川の指定管理を解除した時点において月川を委託管理させることが出来なく成りましたので、新たな賃貸借契約を行わなければならず、また、その契約をしたことにおいて、一般財団法人阿智開発公社に経営させるにおいても賃貸借契約が必要とされることになったのです。
この様な状況において「契約解除が先では無いのか?」と吉川議員に追求されたことでその不備に気づき、この様な賃貸借契約書を作成したのです。
一般財団法人阿智開発公社が目的外の旅館営業を行えるよう新しく登記をすることや、保健所に営業許可を申請することは、少なくとも一般財団法人阿智開発公社と阿智村の賃貸借仮契約が行われていなければ成りませんが、それらの契約は現在も存在しておりません。
契約が無い中で登記が行われ、また営業許可が下りていたとなれば、それらの事は、法律的に何の権利も無い事になります。また、慌てて仮契約を行ったにしても、現在は株式会社野熊の庄月川との賃貸借契約が継続中で有るからして、二重の契約は出来ないことになりますし、上記の契約書の通り、以前に契約してあったとした偽造契約書が出てくれば、二重契約を行ったとした重大犯罪に成ります。
 又貸し
株式会社野熊の庄月川と平成31年3月28日に契約は交わされていますので、阿智村は同会社へ貸し出している状況でありますが、令和元年6月8日の熊谷秀樹村長に充てた要望書には「2.運営について、村直営とするか、阿智開発公社への委託をするかいずれにしても、現雇用職員については引き続いて雇用すること。」とした要望内容があります。そしてその要望に応えた議員達は阿智開発公社に運営させるとした私見を述べて、阿智開発公社の理事長である牛山副村長は同旅館の営業許可を保健所から得ています。
これらの経過を振り返れば、株式会社野熊の庄月川の代表取締役熊谷時雄は、一般財団法人阿智開発公社に又貸しをすることを条件とし、それを村長や議会の承認を受けずして進めてしまったということになりますので、契約条項第12条(再委託の禁止)に違反したことになります。
この契約事項第12条に反していないとするならば、株式会社野熊の庄月川は会社を閉鎖していなければならないでしょう。                                                                                      令和元年8月8日 
   
     岡庭一雄さん、まだ動けますか?
 さて、上記の賃貸借契約書が偽造されていると言うことを明らかにしましょうか。
余りに幼稚なので指摘する方が恥ずかしいですが、まず、この契約書が存在しないところから始めます。
 地域活性化施設条例の不適
岡庭一雄はパークランドと月川の施設は地域活性化施設であるとし、地域活性化施設条例まで作成して偽造したが、この契約書も含め、偽造したのでは無いとするのならば、パークランドの施設に対しても賃貸借契約書を存在させなければならない。また、門前屋を地域活性化施設から外した理由も地域活性化施設条例に付け加えなければならない。
鶴巻の施設だけ一般財産として急遽組み入れても、パークランドや門前屋も同じ条件の上で同等な処理が行われていなければならない。これらの経過を証明する行政書類であることも、契約書として民法にも適合させるためにも最低限必要な書類や契約書である。
 賃貸借契約書の不適
契約書に智里西自治会長熊谷知文を丙、立合人としていることは、この施設が地域活性化施設であるとする故のこと、上記に書き出した書類や契約書が整わない場合においては、この立合人も不適となる。そもそも智里西自治会がリフレッシュモデル推進事業に関与した経過は一切無いからして、訴訟が起きた場合の被告ともなり得るような契約書の立合人となることは、少なくとも智里西自治会員全員の了承するところである。(盗伐の訴訟についても例があるように、時雄に巻き込まれて犯罪者になるということだ)
 賃貸借料年額278,000円の根拠が無い
この契約書を結ぶに当たって、乙から賃貸借料を得るとするのならば、この賃貸料が妥当だとする根拠を作成し、月川の施設を賃貸借させますという承認を議会から受けていなければならない。
契約に於ける村の金の入出については、全て議会が承認しなければ実行できない。こんなことは言うまでも無いことだが、熊谷村長よ、議会に挙げていますか?義文議長よ、議決していますか?
 契約期間2年間は何を基準に決めたのか?
鶴巻荘を指定管理者として契約した期間は10年間であるという。賃貸借契約で無いとしても、一定期間を定めるのは契約書として当たり前の事項、この当たり前の事項には敷金(契約金・保証金)も含まれる。アパートの賃貸借契約の基本的な期間は2年間であるが、敷金は1,2ヶ月を預かるもので、まして智里西自治会が保証人で無く単なる立合人で有るからして、行政として施設を貸し出すのであれば、保証金なくして契約は結べない。
 決定的な事実
契約日は平成31年3月28日とされているが、この時の智里西自治会長は熊谷清示である。熊谷知文は平成31年4月1日から自治会長であることは、阿智村自治会連合会が証明してくれるであろう。  
  
     行政の不正はぜったに許さない!
 繰り返すおバカ行為
 岡庭一雄、隠れて采配してもお前の頭はこの程度、時雄は変わらずバカを繰り返してきたが、まだあきらめないか? お前達は誰を相手にしていると思っているのか!? 法律を相手にして不正を繰り返しているんだと言うことにまだ気づかないのか!?                                            令和元年8月9日
   
    
忠告! 岡庭一雄と熊谷時雄

 
熊谷知文自治会長は何とも考えの無いことをしたものだ。お前は熊谷秀二と同じで、時雄に自治会長にしてもらったのがよほど嬉しいとみて、率先して意見を述べてきた。さも、地域活性化施設条例があるとして立合人に署名して押印しているが、お前が智里西開発組合の最後の専務として、リフレッシュモデル事業の後始末をしたことを忘れたとは言わせない。今回の騒動についても、お前には幾度となく文書を渡し、自治会長としての立場を伝えてきたはずだ。私を裏切るのはいい、だが、村を潰した悪党どもに加担したことは人として許せない。自治会員の前で、お前を追求するだけで済まないと覚悟をしておけ!  
  
    
最後の忠告
 
心して対応しなければ、月川は本当に潰れてしまうということだ。月川は時雄の集金施設では無い。本当に働いている地区民を思うのなら、そこだけを守って継続できることを考えろ!
 
株式会社野熊の庄月川を閉鎖せよ!
渋谷孝人は飯田市の住人である。ここに大義名分は存在しない。叔父の犯罪の基点が其処に有ることは、地区民は既に知っている。会社の金を一億近く横領してきて、年収1,200万円を25年続け、渋谷孝人が支配人として、また会社の実質経営者として年収800万円以上の報酬を得ながら20年も続けてきたことは既に知られていると言うことだ。
従業員の雇用だ何だと言っても、おばさん達の時給は800円で、それもパートと来れば良いところは何もない。雇用雇用というのなら、渋谷孝人のクビを切ってから物は言うものだ。
渋谷孝人のクビを切れないというのならば、株式会社野熊の庄月川は閉鎖するしか渋谷孝人は使えないことになる。バスの運転をしている熊谷清示や調理人の熊谷藤雄はただの従業員で株主でも無い。この二人だけの雇用を確保するなどと今更言い出せば、働いているおばさん達は何を思うのか。それでなくとも時雄が月川の金を持って行ってしまうと、渋谷孝人本人が言い出しているではないか。
株式会社野熊の庄月川には、月川の施設を使用する権利は法律的に存在していない。このまま進めて9月1日を迎えるならば、法的手段においての結果しか出ないことになる。株式会社野熊の庄月川は、村に対して訴訟を起こす要点が何も無いことは、全ての書類が証明していることを忘れるな!令和元年8月10日

     忠告! 熊谷秀樹
 
お前は村長でも何でも無い。岡庭一雄の子分であって犯罪者である。お前が犯した犯罪は一つや二つでは無い!阿智村を潰す元を作ったのは岡庭一雄だが、それを隠し犯罪とさせてしまったのはお前である。
  村民は許さない
確約書に署名押印するなどは、常人が行なえることではない。時雄が署名せよと迫るならば、それは出来ないと断る方が先ではないか。確約書に署名させられる目的を知らないのならばともかくも、時雄の家に足しげく通い、月川において幾度も打ち合わせをしている経過において、確約書の何たるかは分かっていたはずだ。
吉川議員の質問にハッキリと押印を認めて答えているのは村民の知るところにある。少なくとも村長である限り、自分の穴は自分で拭けと村民は見放すだろう。
後援会長の熊谷智徳や熊谷直勝は「逮捕がないのに辞める必要は無い」と開き直っているが、それは何も熊谷秀樹村長の
申し開きではなく、熊谷智徳や熊谷直勝の二人の後ろめたさが裏に有るからだ。この二人も、不正を知られていないと本気で思っているのかもしれないが、岡庭一雄の不正や犯罪の中に、二人の不正の証拠も挙がっていると想像してみたらわかるだろう。
お前が岡庭一雄に寝返ったのが何であるのか、知っている村民がいることを考えろ。岡庭一雄の息子が「僕、村長に成りたいの」と、今でも声を出している事は知られているではないか。   
   
    9月1日から阿智開発公社が運営する
 智里西地区へ智里西自治会から知らしめられた月川旅館の経営者が代わったことの通知である。不思議な話は西地区だけであるのだろうか? 役場の職員までもが話しているところを見れば、熊谷村長が既成の事実としていることが見受けられる。
 議会の承認がまだ
旅館業法の営業許可は保健所で得たという。謄本も書き換えてまた違う会社にしたそうだ。それら書類のすべては終了したと、地域経営課の棚田課長の報告があったという。
だが、議会はまだ開催されていない。少なくとも議会の承認が無い中で、智里西地区に知らしめられたこの事実をもって、後先の議会承認はされるのであろうか?                        令和元年8月11日
   
     覆水盆に返らず
 熊谷村長よ、確約書の始末はついたのか? ちえを出し合う阿智の会の議員懇談会でみそぎは済んだとお思いか?
 議会が承認する前に、例え智里西地区に限定されていたにしても、自治会を通して役場の職員(熊谷朋宏)と自治会長が公言した今回の件は、それだけで大変な問題ではないか。村長は何故智里西地区だけに事前に公表したのか?と、阿智開発公社で経営すること以前に追及されることである。
時雄が恵那おろしにおいて、まったく同じことを公表している。確約書の時と全く同じことを繰り返している。村長は確約書と同じ様に吉川議員に追及されてもスルーするであろうが、如何に何でも村民はこの様なバカげたことをまだ許すのであろうか?
今月末に予定されている全協において、開発公社へ経営権を譲渡されることを審議するであろうが、いつものように吉川議員が反対して、いつものように他の議員がそれを無視し議決してしまうだろうが、今回も同じ手が通用すると考えているのか? 甘く見ない方が良い。少なくとも事前に智里西地区に知らしめられたことの説明責任が村長に有るとしての追求に、今度は知りませんでは通らない事を。令和元年8月12日   
   
     株式会社野熊の庄月川は存続している事実
 契約解除もしていない状況において「月川は阿智開発公社が経営する」との条件は、熊谷時雄の条件である。どこの世界に、借主が経営を放棄しておいて付けられる条件が有るというのだ!?
 通用しない経営委託
行政なら何でも出来るとした良い例であろう。議会が承認すればなんでも通用するというのだから恐れ入るが、議会は民主主義(多数決)であるからして、過半数の賛成において決定するということで良しとしている。
確かに、村長が議案を挙げればそのような形に持ち込めるかもしれないが、一つ重要な事を忘れているのではないのか?それは、全協における審議については多数決で決められるとした進行が無いという事を。
全協において村長が月川旅館を阿智開発公社で経営することを挙げたとする。それには阿智開発公社でなければ経営できないとする確かな根拠が必要となる。
議員懇談会において時雄やちえを出し合う阿智の会が声を大きく言うのは「阿智開発公社で運営せよ」であり、議員らは「村長は確約書の2項を守っていない」である。そして「時雄さんの希望にこたえるべきだ」とまで口にし、阿智開発公社で運営することを既成の事実化とした。
議員懇談会では「運営、運営!」を口にするだけで経営だとは一言も言っていない。辞書で引いても運営とは団体などをまとめ動かしていくこととされているが、月川の運営を阿智開発公社にやらせろと寄って集って言い合っただけである。
ここから村長はどのように、阿智開発公社に月川を経営させるとした議案をまとめられるのであろうか?
智里西地区にもたらされた自治会からの話や時雄の恵那おろしによれば「月川は阿智開発公社が経営します」であるが、議員懇談会を見た村民が理解しているのは「月川を阿智開発公社に運営させる」であることだ。                                                                                                       令和元年8月13日
   
   
岡庭一雄と時雄の腹黒さ
 阿智開発公社は旅館の経営は出来ない。だからして運営という言葉を多用しているが、湯ったりーな昼神や園原ビジターセンターを指定管理している阿智開発公社はこれらの施設を運営していることに成っている。少なくとも謄本にはそう記されている。
 騙されているのは誰だ!
村民が理解している阿智開発公社は鶴巻荘を運営していた公社でありますが、今現在は鶴巻荘などと同じ旅館の運営は出来ない会社に成っております。当然のごとく。経営も出来る会社ではありません。開発にかかわる研究と指定管理者として公益施設を運営すると定
款の目的に記されております。ですので「旅館の営業許可申請は出来ませんよ」と、保健所の課長を通して牛山副村長に教えてあげたのです。
牛山副村長はすぐさま手を打ちました。旅館の営業を定款の目的に加えて謄本を変更し、一般財団法人阿智開発公社としてまた新しい会社を作り上げて、月川旅館の営業が出来るとしました。
 
営業?経営?運営?
議員懇談会で議員が了承したのは運営であります。ですが、時雄の恵那おろしと智里西地区に知らされたのは経営であります。しかし、阿智開発公社の謄本は、営業と記されています。営業なのか運営なのか、はたまた経営なのか?果たして何が正しいのでしょうか。
旅館
は経営するものであるからして経営であって運営ではない。だからして謄本を変更したのだが、謄本には旅館の営業と成っている。
 
定義において解釈すれば、経営は会社事業を営むことであります。それに併せて営業とは、営利を目的とした事業を営むこととされている。謄本に営業と記されるというは、営利を目的とした事業を営むことになるでしょう。
保健所に旅館営業許可を申請して許可されていますので、旅館業法の営業許可を受けたということであり、法律的に旅館の営業が出来ることに成りました。では、阿智開発公社としてはどうなのでしょうか? 公社の定義は「公益施設の運営」とありますので、旅館であっても鶴巻荘の様な公益施設であれば運営ができることでありますが、さて、月川旅館は公益施設でありますか?                       令和元年8月14日
  
 
さあ、とんでもない状況に成ってきましたね! 公社が営利を目的とした旅館を経営するのですよ!?

     月川が公益施設で無いという証明
 
平成二年、リフレッシュふるさと整備事業での月川旅館は、簡易宿泊施設でした。簡易宿泊施設とは小規模旅館の呼称でありますので、旅館に間違いはありません。旅館ですから、民営で経営できるよう園原の里開発株式会社を設立し、受け皿となったのであります。
月川が旅館でなく公益施設であるとの判断は何処を切り取ったにしても証明できないでしょうし、保健所に旅館業として営業許可を受け、阿智開発公社が経営できることにしたのですから、其処に矛盾は有りません。
 阿智開発公社は公社ではない
公社として優遇税制を受けるには当然のこと制約があります。それが「公益施設」でありますので、旅館営業の許可を得た時点で公社ではなくなったという事です。
公社で無くなればどうなるのかと言えば、阿智村が関与することでは無いという事です。阿智開発公社は民間会社として変更登記を行っていますので当然ですが、それを村民は知りません。 村民が知らなくても、それぞれな法律において公社で無いと証明されていますので、この状態において村長が全協で「月川を阿智開発公社が経営します」との事業案を挙げることには無理があります。なぜ村に関係が無い事を議会に諮るのだとね。
村長がそれでも議会に挙げるのならば、少なくとも三つの事を整備する必要があるでしょう。

  1.  三つの整備
    その三つを順番に説明しますと、まず、株式会社野熊の庄月川と阿智村と交わされている賃貸借契約の解除です。
    契約解除するにも解除理由がいりますが、株式会社野熊の庄月川は単に、経営が出来なくなったと言っているだけですので、阿智村から一方的に契約解除を行うことは出来ません。株式会社野熊の庄月川に明確な理由が存在しない場合でも契約解除が出来るとするのであれば、株式会社野熊の庄月川を閉鎖することしかありません。
    株式会社野熊の庄月川が閉鎖されていることが法務局の閉鎖事項履歴謄本において確認できれば契約の解除が出来るでしょう。                                                                                   令和元年8月15日
       
         二つ目の整備
     一般財団法人阿智開発公社との契約です。阿智開発公社が公社でなくなったのですから、阿智村との関係は何もありません。また、旅館業法による営業許可を取得してから謄本の目的を変更していることは順序は逆ですが、書類としては一応整いました。
    これで立派な民間企業と成りましたので、一般財団法人阿智開発公社と阿智村は賃貸借契約を結ばなくては成りません。
    さて、そこで一つ熊谷村長に問題をお出ししますが、現状において、一般社団法人阿智開発公社と賃貸借契約を結ぶことは出来ますか? もうすでに賃貸借料も決められていると議会へ報告されたようでありますが、どのような手立てにおいて契約が出来るのでしょうか?
     経営者の募集
    鶴巻荘を指定管理させるとき、村はその経営者を一定条件を付けて募集しています。
    民間会社と成った阿智開発公社に賃貸借させようとしても、少なくとも株式会社鶴巻に指定管理者契約をさせたとおりの手続きを踏まなくてはそれは出来ませんよ。まだ株式会社鶴巻は指定管理者制度の中で営業しており、株式会社野熊の庄月川も賃貸借契約が継続していますからね。
    ほら、問題でしょ? 熊谷村長よ、9月1日までに間に合いますか? それとも、これらの手順を飛び越して議会に諮ってもらいますか? まあ、時雄の指示で動いている議員ばかしですから、そんなデタラメも通そうとするんでしょうが、全協は多数決で無いと分かっておりますか?               令和元年8月16日
       
         三つ目の整備
     さて、ここにとんでもない書類が有りますが、これは岡庭一雄と時雄と、そして熊谷村長が犯罪者と決めつけられる証拠で有ります。
     前置き
    岡庭一雄のちえを出し合う阿智の会や時雄の取り巻きや議員たちはバカばかしなので、ここで説明しておきます。
    一般財団法人阿智開発公社がなぜ民間会社だと言い切れるのか!でありますが、牛山副村長が理事長であったり、理事として熊谷秀樹村長が名を連ねていますので村民の多くも阿智村の公社であると認識していると思います。
    確かに、鶴巻荘を運営していた時の阿智開発公社は阿智村の公社でありました。行政で運営できない旅館業を経営するために、財団法人阿智開発公社を設立したのでありますからね。 財団法人であれば、人が動いて運営しますので優遇税制を受けられますし、職員が局長として従事することも出来ました。鶴巻荘を指定管理者として阿智開発公社での運営を外し、湯ったりーな昼神の運営に特化しても、公社のまま続けることが出来ました。
    ここまでは何も問題は有りませんが、問題は、岡庭一雄村政最後の年に、財団法人阿智開発公社から一般財団法人阿智開発公社に変えたことであります。
     法人格が変わる
    財団と一般財団とどう違うのか?と言いますと、財団法人は一定の目的のために提供された財産(鶴巻荘の施設)を運用するため、その財産を基礎として設立する法人格であります。それに対して一般財団法人が大きく違うところは「300万円以上の拠出金が必要」というところです。人が動く法人格でなく、拠出金を元にして運営するとする法人格なのであります。
    まったく違う法人団体に成りますが、優遇税制からみれば、公益施設を運営する限りそこに変わりは有りません。                                                                                                    令和元年8月17日
       
         一般財団法人阿智開発公社の問題点
     重要な問題点が存在しています。一つは、月川旅館の施設が公益施設であるかどうか?という事です。
    株式会社野熊の庄月川で旅館業法の許可において営業していますので公益施設ではないという事になります。また、村が一般財産としたにしても、建物を村の財産にしたというだけであって公益施設に分類されることでもないからして、月川旅館の建物は公益施設ではありません。公益施設で無ければ、公社が運営(経営)出来ませんので、阿智開発公社が公社と言うのであれば、月川の経営は出来ないという事になります。
     二つ目の問題点
    財団法人から一般財団法人に変更したときの拠出金は誰が用意したのか?という事です。村が拠出しているのならば公社としては認められますが、公社として認められても公益施設で無い月川を経営することは出来ません。
     村が出していない
    例えば羽場睦美が300万円出した(あり得ない)と言うのならば、その時点で公社ではなくなります。
    村が出していれば、一般財団法人に変更申請する前に議会承認が必要ですので、それは事業決算されていることに成り、毎年の決算報告を監査委員が監査しているということになります。
     鶴巻荘の基金を拠出金にした
    これが事実でしょう。鶴巻荘の5億円は浮いていました。岡庭一雄はそれに目を付け、財団法人阿智開発公社を一般財団法人阿智開発公社に変更したのです。
    鶴巻の基金を拠出金に当てても阿智村の金ではありませんので、岡庭一雄が自由に金を動かせるのです。そのために、羽場睦美を理事長に据えてきたのですよ。   
       
         岡庭一雄は恐ろしい男
     だんだんと岡庭一雄の化けの皮がはがれ、現実に見えてまいりました。まだまだ、これらの犯罪の裏がありますので、じっくりと読み込んでいただき、岡庭一雄の犯罪を阻止するとともに、村民が負うことに成る負の財産を、岡庭一雄をはじめとする阿智村共産党に負わせるようしなければ成りません。令和元年8月18日   
       
        岡庭一雄の犯罪証拠
     鶴巻の金を拠出金にしたにしても、阿智村の金ではないからして阿智開発公社は公社でなくなったのであります。それらの事を頭に入れてこれをご覧ください。    公社 会議            
      
         犯罪の証拠
     令和元年6月27日の、一般財団法人阿智開発公社の臨時理事会の会議記録であります。
    理事者、評議員、監事等は登記謄本とこの時点では合っておりますし、水上恵美評議員を除く全員が出席しています。(水上恵美って誰でしょう?知って居られる方、ぜひお知らせください)令和元年8月19日
       
        懇談会が開かれたのは令和元年6月22日ですので、その五日後にこの理事会が行われたことになりますが、なぜこうも慌てて開く必要があったのでしょうか?
    よく考えてください。熊谷村長はまだ一度も口を開いていないし、議会へこの審議も挙げておりません。なのに、この理事会で協議されたことは、「月川の運営に関する」ことであります。
     議員懇談会の目的
    ちえを出し合う阿智の会の原一広は、月川の経営を村が引き継ぐことについて議員各自の考え方を聞いている。その中で、議員各自はそれぞれの考え方を話しているが、それだけのことである。
    その後については何も前に進んではいないが、阿智開発公社の理事達はその五日後に、阿智開発公社が運営を引き継ぐと決定している。
    こんなバカな話が有って良いのだろうか? この理事会記録は地域経営課から各議員に渡されているが、これを議員に渡して何をしようと考えたのか?
     これこそが犯罪の証拠
    理事は全員出席しているが熊谷直巳副理事長と小林義勝理事以外は村長副村長課長、そして議長であります。この四人の中で、月川を阿智開発公社で運営するとした話しは今まで出てきていない。まして、議員懇談会においても、原一広自身が「村で運営することについて」とハッキリ発言しているが、阿智開発公社で運営するとは一言も言っていない。
    その様な状況においてこの理事会を開くことは、阿智開発公社に運営させると、既に決めていたと言うことに成ります。
    阿智開発公社に運営させると決められる者は村長でしかないことだが、その村長であったにしても、議会の承認が無ければ決定できないことであります。
    確約書を何故作成したのか?確約書が犯罪の証拠と成るには、この理事会記録をもって初めて成立するものであります。                                                                                           令和元年8月20日
       
         未遂でない証拠
     ここで出席者について少し触れておきます。 まず、棚田益弘副理事長は、この時点ではまだ登記上の理事では無い。井原清登前地域経営課長が副理事長であるからして、棚田課長を理事者として扱うことは出来ることではない。次に、熊谷直巳副理事長と小林義勝理事ですが、おそらくのこと唐突な招集による会議であって、既に方向性が決められている事は気づいていたと思われる。ですが、定款の目的に無い旅館の経営に異を唱えていないのが不思議で有ります。
     評議員は全くの岡庭シンパ、熊谷孝志は鶴巻の支配人時に横領をして首になっているからして、公社であれば評議員になれるはずが無い。白澤裕次はヘブンスの社長、どこにも名を連ねるが、岡庭一雄とは裏契約の件で繋がっている。原典之についてはなぜ評議員になっているのかは分からない。野村和男と吉田哲也は岡庭一雄と時雄の子分である。これら二人が議員の立場を利用して、ここまでの段取りを行ってきています。それらの事実は議会記録や関連の会議記録で明白でありますので、岡庭一雄や時雄の後ろに繋がれるでしょう。
    さて、一番の問題は監事であります。大島正男は伍和地区の元共産党議員であります。岡庭村政を共産党の代表議員として長く支えてきた者です。この男が監事をやっていると言うことは、岡庭一雄の指示に忠実に従っていると言うことです。
    では、もう一人の原文典はどうでしょうか? たしか、阿智村の代表監査委員ですよね、阿智村の監査委員が監事を兼用していることにかなりな疑念を禁じ得ませんが、村長がまだ決めていない月川旅館の運営に関してのことで、この会議に出席し、結論を導くとはあり得ないことであります。あり得ない事がどうして出来るのかと言えば、原文典も共産党員であるからです。                               令和元年8月21日 
       
         時雄の目論見
     時雄は月川を手放すとして、阿智開発公社に運営させろ!と言っておりましたが、株式会社野熊の庄月川はまだ閉鎖されておりません。なぜでしょう? 手放すのであれば阿智村との賃貸契約も解除しなければ成りませんが、契約を解除するなどとの話しも村長から出ていません。なぜでしょう?
     下請け
    時雄は「棚田課長が支配人になる。係長が帳簿を付ける。9月1日から月川を阿智開発公社が運営する」と言って、すでに決まりましたとして恵那おろしで村内配布しました。
    これらの状況において時雄が何を考えているのかと言えば、阿智開発公社が運営して、実際は株式会社野熊の庄月川が阿智開発公社の下請けとして経営するということでしょう。
    役場の職員が支配人になって係長が帳簿を付けて、そんなことが出来るはずが有りません。ですから、下請けとして今の状況を続ける考えなのです。
    賃貸借契約書を解除しないわけは、阿智開発公社が阿智村と賃貸借契約を行わないことに繋がり、株式会社野熊の庄月川が実質経営するのでありますから、阿智開発公社はあくまで「月川を運営する」としているのです。
    今までの阿智開発公社は、湯ったりーな昼神と熊谷元一童画館、園原ビジターセンターを指定管理で運営していますので、旅館営業の許可を受けても、湯ったりーな昼神と同じように、指定管理で運営をすると言うことです。                                                                                          令和元年8月22日 
       
         頭が良いのか悪いのか
     何事も行政は書類であると、一番分かっているのが岡庭一雄です。ですから、警察の目が届かない行政書類を偽造してこられたのです。
    阿智村の議員であれば簡単に騙すことは出来ようが、流石にこれは無理ですね。お盆中、時雄と岡庭はブログにおいて明かされる不備の対策を練り、これでいけるとしたようですが、余りに見通しが甘いのでは無いですか?   
       
         書類の整えと話しの整理
     少し時間を戻しましょう。そう、今年の3月初め頃までに・・
    株式会社野熊の庄月川の現状は指定管理者を解除され、暫定的な処置(当面の間という村長との口約束)において仮営業をしている状態である。(平成30年度と29年度の賃貸借契約書は存在しない)
    平成30年度の初頭、熊谷村長は再選され、岡庭一雄と時雄とタッグを組み直した。
    月川旅館の件にだけ絞って話せば、月川旅館を増改築し、株式会社野熊の庄月川に払い下げをすると言う方針を三人で確かめ合っている。だが、指定管理者を解除した中においては、すんなり進められないことでありました。
    熊谷村長は、所信表明に添えてさりげなく臭わせることから始めたが、それに違和感を覚えた村民が数多くいたのです。
    その様な状況を見かねて、吉川議員は、6月の議会、9月の議会、そして12月の議会において、矢継ぎ早に質問を行ってきました。特に、確約書の存在に付いての質問は、熊谷村長が時雄の軍門に下っている事を現すことに成り、それにおいて、時雄の計画が大いに狂うことになりました。
    月川を手放す! 確約書を無かったことにするにはそれしかないが、かといって実際に手放すこと無く乗り切るにはどうしたら良いか? その様な事の中で、阿智開発公社に経営させるとし、公社であれば実際の経営は出来なく有るからして運営を前面に出しているのです。
    湯ったりーな昼神の営業許可も阿智開発公社で受けているから月川旅館も営業できるとし、飯田保健所に申請をさせた。棚田課長が理事で無いからして慌てて登記し直した。
    これで全ての書類が整ったのだと、これもまた議会に報告をさせたので有ります。      令和元年8月23日
       
        整わない書類と合わない話し
     まず、契約解除がされていないことだ。阿智の広報に「月川旅館は、8月末に(株)野熊の庄月川が撤退します。9月から阿智開発公社が運営します。」と掲載された。
     始まる村長説明
    広報あちだけだはない。昨夜の無線第一報が「地域活性化施設野熊の庄月川が阿智開発公社で運営することについて村長の説明会が8月27日火曜日午後7時から開かれます」でありました。どうやら熊谷村長は、岡庭一雄や時雄と話しがまとまったようであります。私の助言は役に立ちましたでしょうか? 行政はすべて書類です。書類が整わなくては何事も破綻いたします。そのことをくれぐれもご注意なされませ。
    さて、早速でありますが、まだまだ心配事が有ります。それは、無線第一報で「地域活性化施設・・運営・・」との言葉であります。
    地域活性化施設とは、リフレッシュふるさと総合整備事業を一般補助事業に切り替えた岡庭一雄の犯罪を隠すために、岡庭一雄が急きょ作り出した事業名です。これで押し通すことにおいて、阿智開発公社が運営するという事に大きな矛盾が発生します。
    ぼんくら議員どもには分からないですが、議員懇談会の席で、岡庭一雄や時雄の取り巻きである小笠原鉄工の社長が気づくくらいですので、内輪から崩されるかもしれませんよ。                  令和元年8月24日
       
         運営?経営?
     阿智村民をそんなに舐めない方が良いですよ。
    時雄が恵那おろしにおいて、存在しては成らない村長の確約書を村内配布してしまった。これは、時雄が熊谷秀樹の首を取ったということであり、村民に「俺の言う事は何でも聞くんだ!」と知らしめた行為です。これが犯罪に成らずして何とするのか!?の単純な行為ですが、今度はその確約書に議会が嵌ってしまった。
    伏見氏が、「あり得ない書類だ。取り扱えば不正や犯罪に成る」と忠告しているにもかかわらず、議員は個別意見を述べ、確約書の内容にふれ、そして「村が運営せよ」との方向へ導いてしまっている。
     経営
    時雄が株式会社野熊の庄月川を閉鎖していない限り、村は同施設を委託管理させることは出来ない。これは民法に基づく契約に関してのことでの判断だが、そこを補おうと運営という言葉を多用したにしても、旅館は運営でなく経営なのだ。
    運営するという事は経営することではないと、言いたいのだろうが、運営の名の下で経営させようというのであれば、阿智村は委託管理者を選定しなければ成らない。
     時雄が言う事ではない
    「阿智開発公社に経営させろ!」と時雄は言ってきた。撤退する側が言うべきことではない。撤退する株式会社野熊の庄月川は、賃貸借契約書に基づき、阿智村に瑕疵が発生すれば、損害賠償を支払う立場でしかない
    。いわゆる、契約解除が先だという吉川議員の発言は、ここを指して忠告しているのである。
     馬鹿な議員でも、少しくらいは脳みそがあるだろう
    偽造であろうがなかろうが、議会は賃貸借契約書を行政側から受けり確認している。この契約書を破棄すれば、阿智村に瑕疵が存在しないとでも思うのか? 少なくとも、契約を破棄したいと言ってきているのは株式会社野熊の庄月川であるという事を忘れるな!                                           令和元年8月25日
       
         地域活性化施設条例の説明

     
    地域活性化施設ってなんだよ!? 地域活性化施設条例ってなんだよ? こんな条例を議会はいつ制定したんだよ? 村民はまずそこのところに疑問を持ち説明を求めると思いますよ! 熊谷村長は丁寧に分かりやすく村民が理解されるまで説明しなければ成りませんが、それらの条例が制定されたとするを説明する書類は整っておりますか? この条例が間違いなく制定されていたとすれば、議会議事録が必要ですよ。高坂和男だか高坂美和子なのか?はたまた時雄なのか、制定当時の議長から説明させる必要が有るでしょう。
    地域活性化施設条例を制定した時、阿智村にはその対象に充る施設がどの地区に幾つ存在しているのか、それらの施設は月川の施設と同じ条例を遵守して経営しているのか?
    それらの一切を辻褄が合うように説明しないと、そこだけでつまずいてしまいます。
    月川は旅館でありますが、他の対象に旅館は無いと思います。特に、清内路峠にある建物は、まさしく地域活性化を目的に岡庭一雄が建設したのですから、地域活性化施設条例に充当していると思われますが、現在は空き家ではないでしょうか?
    この建物を運営(経営)していた会社はどうなったのですか? 時雄と同じ様に「阿智開発公社に運営させろ!」とは言わなかったのでしょうか?
     
    熊谷村長よ、村民に説明するという事はそう言うことです。月川旅館一つ説明しようとしても、村民は熊谷村政そのものを一つとして捉えておりますので、村民が疑問するところに、丁寧に説明する必要が有りますよ。それらの質問は、限りなく想定されると思いますが、急な周知であわただしく説明会を開催したにしても、締められるなどとの状況は中々難しいと思いますよ。                          令和元年8月26日
       
        
    契約
     阿智村は、一般財団法人阿智開発公社と契約をしなければ、月川旅館を運営できない。
    言うまでも無いこと。阿智開発公社は村がやっている公社だとのレベルの者は出席しないだろう。公社とは、優遇税制を受けられる会社であると認識していれば、阿智村と管理契約を結ばなくては成らない。子供でも分かることだが、熊谷村長は分からないらしい。それらの契約事項を飛び越して、すでに阿智開発公社で月川旅館を運営すると広報あちで知らしめている。
     契約形態
    阿智開発公社は、湯ったりーな昼神と熊谷元一童画館、そして園原ビジターセンターを、指定管理者契約を村と交わして運営している。では、鶴巻荘の指定管理者契約を交わしている(株)鶴巻は阿智開発公社とどう違うのか?であるが、行政側の説明に依れば、鶴巻荘で働いている従業員が中心となり新たな会社を設立して指定管理者の権利を与え、その契約に関して協定書を条件に付けているという。
    阿智開発公社も(株)鶴巻も、指定管理者契約にて優遇税制を受けていると言うことは一致しているし、そうで無ければどちらの会社も存在しなくなる。
    優遇税制を受けられると言うことは、全ての法律的条件を網羅していることを示しているが、こと、月川旅館に関しては、この優遇税制に当てはまらない施設である。にもかかわらず、それらの不安要素を何も取り払わずして、また、指定管理者契約も交わさずして、熊谷村長は9月1日から阿智開発公社で月川旅館を経営すると決めた。                                                                               令和元年8月27日
       
         今日が本番
     8月27日の今夜、熊谷村長は月川旅館の運営を阿智開発公社で行うことの説明をすると言うが、ここに書き出した程度の知識を持つ村民は多くいると思う。
    静かに成り行きを見守るが・・        静かに見守るつもりは無い!
     実は少々困っていたので有ります。それは、先日の議員懇談会において、伏見氏の確約書不正指摘や他の質問で方向転換が余儀なくされてたようで、村長の説明会を延期する、または中止もやむを得ないのではないかとのことが噂されていたからです。中止になれば村長を追求することは出来ず、ただ実行される(阿智開発公社への移行と改築予算決定)のを待つ身になれば、その後の追求は出来なく成ると考えていたからです。ですから、説明会まで及ぶ事が出来るように、不備な点、そして不良な点をブログにて知らせることにしたのです。
     作戦成功!
    今月の10日、時雄の家に岡庭一雄が顔を出しています。つづいて村長副村長今久留主課長、棚田課長などは日参し、慌ただしい人の出入りがありました。小笠原鉄工の社長、原一広や取り巻き達、また地元の取り巻き達と、お盆の長い休みの間に次々と出入りするのを見れば、はや時雄は風前の灯火が如く、症状が進んでいることは明白でした。
    時雄が死ぬ前に刑務所に入れろ!そんな声は、一昨年から出ておりましたが、それは感情的なことで、死んでも変わりなく処罰は下るもので有りますので特に気にするところにありません。ただ、時雄が生きている内に成し遂げなくては成らないことが、たった一つだけ私の考えにありました。それは、時雄の前で、時雄の嘘を暴くことです。
     叔父の渋谷秀逸は、汚れたままで逝ってしまいました。それが悔しくも哀しいことで、それは時雄でも全く同じ思い。誰でもいつか行く道、その時に心穏やかであるのが人としての思いでは無いだろうか。令和元年8月28日   
       
        そっと そうっと
     村長の説明会が開かれることになりました。私はその席に、副村長以下課長全員が出席を臨むものとしており、議員全員の出席は当たり前の事だとしておりました。議決されていないことを村長は実行してしまった。ならば、議会は村長の考えを住民側に立って聞くことが議員職責だと考えていたからです。
     想定と想定以外
    後にも先にも時雄と対峙できるのはこの村長説明会の席でしか無いが、時雄が入院してはや点滴状態ではそれは臨めないのかも知れない。それを想定すれば、熊谷村長の嘘を指摘するしか無いだろう。
    熊谷村長は岡庭一雄と時雄の指示において、偽造や偽装を繰り返してきた。その上、阿智開発公社に運営させるとした岡庭一雄の考えにあわせて筋書きを作り、説明会に望むであろう。熊谷村長を追い詰めるのは簡単だが、村民が理解できる範囲で無ければ、無関心な村民の注目を集めることは出来ないだろう。
     インパクト
    決定打は決まっているが、そこまでに持ち込むに時雄の出席は必要不可欠、岡庭一雄は必ず顔を出すはずだし、場合によっては岡庭一雄が仕切ることもあるだろう。その場合とは、時雄が出席できない場合でしかないが、どちらにしても岡庭一雄と時雄が揃っていることが何よりである。  
      
        雨降りである。傘を持ち合わせていない。7時ちょうどにコミュニティー会館に入れば、そこの案内板には「本日の説明会は公民館ホールで行います」とあった。
    村長の説明が始まってから入室するつもりで来た。それは、岡庭一雄は私の顔を見れば逃げ出すからであり、逃げ出せられない状況は説明が始まっているに限るからであります。
    それが公民館ホールとは当てが外れたが、まあどちらにしても始まっていることに変わりは無いと、そっとそっと、入り口に近づいていきました。案の定、公民館ホールの状況は、村長がスライドを用いて話している状況で、多くの村民が並べられた椅子に腰を下ろし、聞き入っておりました。    令和元年8月29日
       
         時雄も岡庭一雄も居る
     私の入室に気づくものは、固定段席に座っている5,6人、だからして岡庭一雄も時雄も、そして取り巻き達の誰一人気づいておりませんでした。
    目を凝らせば、義文議長と寺田副議長、吉田・野村・原佐代子議員が並んでこちらを向いて座っている。この場景を見れば、全く違和感を禁じ得ない光景でした。
    議員らは入室する私を直ぐに見付け、視線を合わさないと必死な様子が分かる。村長は横向きで説明に夢中なのか気づいていないようであるが、牛山副村長も議員と同じく視線をあわそうとはしない。それでも見続ければ、目が合った。即座にそらすのは滑稽だが、私としては、思い通りに進められそうだとの思いが占めていました。
    前に座っている者のほとんどは、智里西地区の時雄の取り巻き達であるではないか、そして振り返れば、段椅子にも7,8人が腰を下ろしているが、課長が二三人、他の者は知らない顔ばかしでありました。5、6分は立ったままで様子をうかがったが、岡庭一雄の禿げ頭がどんな形であったのかが思い浮かばず、あきらめて段椅子の一番前、そして真ん中当たりのテレビカメラの横に座りました。
     禿げ頭見付ける!
    落ち着いてもう一度見回すのだが、どうもそれらしい禿げ頭を確認した。それは、先ほど立っていたところで、それこそ、頭のハチをひっぱ叩けるほどのところでありました。 一番後ろの右から二人目、艶は落ちてしなびているが、それは紛うこと無く岡庭一雄の禿げ頭でありました。それも私が来たことに気づかず、そして、ただ下を向いて出番を待つ姿でありました。                                   令和元年8月30日
       
         驚愕!!
     驚いたのどころではありません。それは、村長がスライドを使って説明していることは、岡庭一雄が偽造や偽装をしてつくりあげた、犯罪の説明をしていたのです。
    『リフレッシュモデル推進事業は、地元が1/3負担した』
    何と、全額国庫補助事業であったリフレッシュふるさと推進モデル事業を、地元(時雄)が負担していたと説明しているのです。「渋谷秀逸さんは花桃を植えて阿智村の観光事業に大きく貢献した」「リフレッシュ事業で建設した月川の社長として、地域の雇用を生み出した」「19,000万円の1/3の、5,700万円を負担して頑張った」
    この様な説明をスライドを見せながら説明していたのです。
     犯罪の説明ばかし!?
    まさしく、ブログにおいて書き出してきた、渋谷秀逸と熊谷時雄と、岡庭一雄の犯罪を説明しているのです。
    ブログの読者がこの説明を聞いていれば、不審に思わないことはあり得ない。もし、そういう読者が居るとしたら、これはもう岡庭や時雄の関係者であるとしか言いようがない。
     スライドはつづく
    思いもよらぬ展開である。それは、月川の経営を阿智開発公社に移行することの直接的な説明をするのではと想定して、それらを覆す質問を考えておりましたので、まさか村長がリフレの事業経過を説明するなどとはと驚いているところに、『1/3は地元が負担した!
    』などと、嘘の説明を始めたからであります。
    私が驚く理由はそれだけではありませんでした。例の、平成17年の月川脱税事件、それをもとに村長は指定管理者を解除した経過がありますが、その指定管理者解除が全く無かったこととされ、年度記載の間違いにおいて、飯田税務署に指導されただけだと説明するのです。                          令和元年8月31日
       
        映画を見ているのか?
     私は今、公民館でサスペンスドラマを見ているのだろうか?
    こんなスライドを当たり前の顔で見つめている村民だとすれば、こいつらは岡庭一雄と時雄の取り巻きたちという事になる。正常な村民はまともにこれを見られないと思うし、関心が無いどうでも良い村民は、自分たちの税金が時雄の懐に入るのも知らずにいる。
    もはやこれは現実ではない。共産党の共産党による共産党のための行政であり、それを見届ける議員までもが共産党なのだから、共産党の世界がここにあるのだ。
     ならば、ドラマでもなんでもない。今行われている情景は、現実の犯罪なのである。
    村長の説明が終わると、なぜか村長は義文議長を促すように視線を送った。義文議長が立ち上がろうとすると、それを見据えて時雄がそれを制した。
     時雄劇場
    延々と、時雄の独り舞台は一時間を超えた。これでは仲間内も村長も辟易したであろうが、いつものことだと諦め顔にも見えるのは「俺たちに出番はないのかよ」の、机を並べて鎮座している議員たちでありました。
     さあ、一時間も掛けていったい時雄は何を話したのだろうか。それは、聞かされる者にとってはうざいかもしれないが、私にとってはまたとない、時雄の犯罪の自白でありました。              令和元年9月1日
       
         時雄の自白
     岡庭一雄さんと秀逸さと、高山まで研修に行き、それをもとにリフレの事業を作り上げた。それらの詳しい説明は岡庭さんから後であると思うが、私たちは1/3の負担5,000万円を自己負担して取り組んできた。
    (村長の説明通り、時雄は5,000万円の地元負担が有ったと説明した。リフレッシュモデル事業は19,000万円だとの根拠は、パークランドと月川を足した合計額であります。実際はそれに園原ふれあい館の事業費5,000万円を加えた24,000万円の事業でした。園原ふれあい館は既に払い下げをしており、門前屋とした飲食店に変更していますので、除外して二施設の事業に作り替えたのです。)
     脱税なんかしていない
    月川に飯田税務署の調査が入ったのは、テニスコートが未完成で人工芝事業費を私たちが支払ったのを、村が建て替えて払った事による誤解である。それを脱税したと決めつけた議会は勉強不足によるものだと思われる。もっとしっかり勉強しろ!例え誤解であったにしても、脱税として決めつけた経過で月川は著しく傷ついた。陳謝せよ!
    (税務署の調査?って何だろう。それをまともに受けて議長は立ち上がって陳謝したが、出来レースのシナリオだとしても、余りにお粗末では無いか。下平伸次税理事務所のホームページを見れば「鋤柄益保税理士事務所として開業し、平成17年に下平伸次税理士事務所として事業承継し、現在に至っております」下平伸次は、国税局が月川に入ったときはまだ鋤柄税理事務所の所員である。平成16年度の月川の決算報告に乗り込んできたのは下平伸次であります。そして「渋谷秀逸社長は退陣せよ」と発言したのであります。渋谷秀逸の高額な横領が既に発覚しており、飯田税務署が入る寸前のこと、渋谷秀逸に退陣させ、月川の経営を正常化させようと乗り込んできたのである。飯田税務署では扱えない高額であるために国税局が入ったのだ。それらの事実を熊谷村長は下平伸次から聞き出して、月川旅館の指定管理者を解除したのです。)
    (下平伸次に聞けば全ての事実が分かろうというものだが、今の状況からすれば、下平伸次税理事務所も村長や時雄と結託していることは明白であり、犯罪者として摘発されるだろう)(株主権確認請求事件で裁判をしていますが、下平伸次税理事務所が偽造した月川側の証拠資料が有ります。警察に証拠として提出するつもりです)                                                                                        令和元年9月2日
       
        自白に輪を掛けた議長と原憲司
     義文議長は時雄の要求に対して、それら一切を議員全員で事実としたと認め、陳謝した。
    「脱税したのでは無い。飯田税務署の調査において、村が支払うべきテニスコートの工事費を月川が支払った事による税務調査だ」と、議会は認めたというのである。
    さあ、大変なことが起きてしまいました。国税局の摘発を飯田税務署の調査であったと、脱税では無く立替金であったのだと議会が認めたというのです。(この裏には、その工事費を村からせしめようとする思惑がありまして、この議長の陳謝において、熊谷村長はこの費用を時雄に支払うと先月28日の臨時議会で決めてしまったのです。)
     原憲司のお粗末さ
    共産党の共産党らしさが一番出たのが、原憲司の質問でしょう。まあ、質問と言うより追求ですが、この追求において、熊谷村長の確約書の偽造と、その確約書に議会が絡んでいると確定されたのです。
    「議会は、村長の確約書の重みを何と心得ているのか!村長は確約書で月川の改修事業を行うことを確約しているが、それが実行されなかった。それに対して議会は何も追求せず、確約書の2項を守らせようとする努力を怠っている。おかしいじゃないか! 確約書はとても重みのある物だ。議会は村民の代表として、確約書で村長が確約していることを守らせるようにするべきじゃなかったのか!」
     まあ、ビックリしました。まさかと思うが、ここで議長が発言することなどあり得ないとみていたが、その期待は簡単に覆されたので有ります。
    「申し訳ないと思っています。それらの反省を踏まえ、今後も村長に対して言うべきことは言っていくつもりであります」                                                                                          令和元年9月3日
       
         幼稚園の学芸会?
     先日の議員懇談会、この懇談会は確約書を無かったことにしようとして開かれた懇談会であったはずだ。伏見氏が確約書が扱われれば告訴しますと忠告をしているにもかかわらず、今この場で、確約書を村長は取り扱って、議会は確約書を守らせようとする努力を怠ったとして、確約書の存在を認めてしまったのです。
     公文書偽造確定
    さあ、思わぬ展開となりました。もうこれで充分であります。あとは、他の村民からどの様な質問が出るのか、もうこれで時雄側は充分行き渡ったのか?と考えれば、まだ肝心な岡庭一雄の説明が始まっていないことに気づいた。
    時雄は「あとで岡庭さんから説明があるが・・」と、確かに言った。だが、その肝心な岡庭さんが私が居ることに気づいて逃げ出している。時雄はそれに気づいていないが、岡庭一雄が座っていたところは分かっているはずだ。はたして、どの時点で気づくのだろうか?
    そんな余分なことが気になったのは、岡庭一雄の一人挟んだ横に座っている村民が質問し始めたからであります。「村長、月川と村との賃貸契約書をブログで見たんですが、智里西自治会長は契約当時は前の自治会長ですよ。修正しておいた方がよろしいんでは!?」
    なんとまあ、上手な質問、いや指摘をしたものである。ブログを持出し、智里西自治会に一度も公開されていない契約書が有ることを指摘して、尚且つ、契約書に間違いがあるという。
     契約書偽造確定
    警察もここまで証拠は必要が無いだろうが、公の場で村長が交わした契約書に間違いがあると指摘されたのですから、これはもう隠しようが無くなった。それに対して「気がつきませんでした。修正します」の村長の返答は、これもまたどうしようも無い返答をしたものであります。
    熊谷知文自治会長が意図的に署名して押印しているのを、村長が気づくきづかないの話しではない。間違っているのは時雄であって村長ではないからだ。それを気がつきませんでした。その上修正します等との返答は、村長がこの契約書を偽造しましたと認めたことに成る。如何にボロが出るにしろ、余りにもお粗末この上ない。                         令和元年9月4日
     
        緊急告知!
    阿智村で臨時議会が令和元年8月28日に開かれました。その臨時議会で月川の阿智開発公社で経営されることが議決されました。また、株式会社野熊の庄月川からの条件を全て受け入れ、6,000万円を時雄に支払うことも議決されました。

    それらの臨時議会の様子が、本日9月4日、AM6:00から村内放映されています。
    これらの件について、実行(議決)されれば犯罪が確定するとして注意勧告を村長と議長に伝えてきましたが、その様な忠告が無視されてしまいました。
    詳細は、緊急投稿として、阿智村の終演 第二幕のコーナーに、本日から投稿します。また、同コーナーは、このタイムリーのコーナーと同じく、毎日更新していきます。   
       
         私の出番
     時雄は誰が発言しているのかは声だけで分かっていたが、当然の如く、斜め右裏を見た。そこで気がついたのは、逃げ出した岡庭一雄と段席の一番前に座っている私でありました。
     時雄の視線に気づいた
    ドキ!っとしたでしょうね。そしてこれからなにが私の口から出るのかも想像したでしょう。
    議員を集めて騒ぐときも、村長を呼びつけて口撃するときも、どこでも誰にたいしても、時雄の話しは恫喝で有ります。時雄の話しの何事にも根拠は無く、持論で相手を押し殺しています。
    時雄の相手もそれなりの頭しかないからして無理も無いが、では、岡庭一雄はどうなのか?
    岡庭一雄の指示に従っている共産党員や取り巻き議員らや熊谷村長はどうなのか?といえば、全く時雄と変わらないのであります。
    時雄と違って論法的な話し方をするが、その話しをもっともらしく言えたのは、阿智共産党の親玉だとするところと、村長であった立場を印象付けた、いわゆる、村長だから間違いないとした先入観から成る物で有る。群集心理などは得てしてそういうもので、村長が共産党であるとか、共産党に村が乗っ取られようが、そんなところはお構いなしであるのだ。自分に有利ならよい。僅かでも金に成れば良い。そんなところだろう。   
       
         一つずつ詰める
     原憲司が確約書で村長に質問したとき、村長は自ら責任を口にした。「弁護士と相談している」・・その前に、株式会社野熊の庄月川の経営を阿智開発公社に移管するには月川側から条件があるとし、それに付いて弁護士に依頼して条件を詰めていると説明された。
    それらの条件とは、対象施設の買い上げ(厨房・増築建物・露天風呂)月川の費用で賄った設備(ボイラー等)、什器備品の購入、テニスコートの修理費用、そしてマイクロバスの買い入れかリース。
    これらの条件に加え、月川旅館経営のノウハウを買い入れる。(ノウハウ料は数千万、慰謝料も請求されているが説明無し)
     考えられますか?
    村民の皆さん。村長がこの様な説明を公然として口にしたが、こんな話し、考えられますか? 説明会に出ている村民の誰も、そこに何も言わないのですよ!?                                 令和元年9月5日
       
        既定路線
     9月の補正予算に間に合わせなければならない。それに合わせて、この説明会をこなしているだけである。こんなバカな話しを黙って聞いている村民は、皆さんお仲間だと言うことです。
    お仲間は、逮捕されるときもお仲間で有ります。法律は誰に対しても何人でも、平等に与えられているのです。
     弁護士の名前を教えてください!
    「村長、先ほど弁護士に相談されていると聞きましたが、弁護士は何方ですか?」
    私の質問はそこから始めたが、この質問は私も想定外であります。(弁護士が誰かは知っていたが)
    「弁護士は誰か?それはお答えできません」、「なぜ言えないのでしょう?」、「それは・・まだ月川側と交渉中のところもありますので・・」、「私が弁護士の名前を聞きたかったのは月川の件ではありません。月川との交渉を弁護士に依頼したのは村だと思いますが、村長は先ほど確約書の責任について弁護士に相談中だと言われました。確約書についての責任を月川の件と同じ弁護士に相談しているとなれば、確約書の責任は村長の個人的な相談であって、村が依頼した弁護士が相談に乗るなどとのことは弁護士が出来る事ではない。もし、同じ弁護士で有ればそれは不正ですよ!?」
     壊れた村長
    最初の一発で村長はたじろいでしまった。ここは攻め時では無いが、言うことは言っておかないとね! 「阿智村の顧問弁護士は下平弁護士では無いのですか?村長、私はあなたから何度もそう聞いていますよ。10年前、阿智村を訴えたときも下平弁護士でした。相談に乗ってもらっているのは下平弁護士では無いのですか?」、「・・違います・・」(その様な返答に聞こえたが)
    下平弁護士では無い事は承知していた。一昨年の4月、下平弁護士は、月川の営業を一年間続けさせていただきたいと熊谷村長に交渉した。この時まで、阿智村の顧問弁護士の状態であったが、時雄の要請に応えて阿智村と交渉したことにより、弁護士の倫理規定に違反したのである。この時点から下平弁護士は、阿智村からの依頼を受けられなくなっていたのです。                           令和元年9月6日
       
         想定外の質問その二
     もう混乱が始まった。村長がたじろぐ事はもとより、ちえを出し合う阿智の会や岡庭・時雄の取り巻き、そして西地区から動員されたバカ連中が、私のが居ることに気がついたのである。
     そんなに振り向くな
    前にいるみんながみんな振り向いた。照れるじゃないか、そんなに見なくても私の言う事に耳を傾けてくれればよい。これから時雄と村長を、嫌というほど痛めつけて、お前らのたくらみを暴いてやるからね。
     阿智開発公社は公社でない
    ここからは用意していたことであります。岡庭一雄と時雄の、新たな犯罪を暴くのだ!
    吉川議員は、公文書開示請求において、一般財団法人阿智開発公社の定款を手に入れた。棚田課長に開示請求し、牛山副村長(阿智開発公社理事長)が、阿智開発公社定款の写しであると認めた上で提供されたものである。
    まず、この定款を見ていただきたい。  一般財団法人 阿智開発公社 定款 クリックしてご覧ください。
    この定款が偽造されたものだと気づくにそうは時間がかからないと思います。ですから、偽造であることを、偽造されたところを説明しながら追及したのです。
    気づかない方は、一番後ろに記載されている評議員の名前に注目してください。
    ・上原耕平・高坂美和子・原憲司・田中芳男・折山俊江・原典之・木下昭彦・熊谷孝志・水上恵美
    出てきましたね、上原耕平・高坂美和子・原憲司、共産党の悪役が!  田中芳男も折山俊江、原典之以下全員共産党です。共産党が、平成21年から、阿智開発公社は共産党に乗っ取られ、共産党員の集金公社と成って、鶴巻荘の隠れ基金6億5千万円をくいつぶしていたのです。         令和元年9月7日
       
        行政を舞台にした詐欺犯罪
     この定款は、定款の写しで無い事はお分かりですね。
    拠出金額(資本金額)が記載されていない。 書類の一番最後に、長野法務局の認証印が押されていない。  この二点において、簡単に偽造された定款の写しだと判明できます。
    さあ、大変な犯罪が露呈しそうですよ! その前に、村長副村長、そして羽場睦美・岡庭一雄・共産党員等が、共謀しているという事の証言を取る必要が有ります。ですから、棚田地域経営課長から詰めたのです。
     棚田課長、あなたは懲戒免職ですよ!
    「牛山副村長に確認いたしますが、今お渡しした定款の写しは、一般財団法人阿智開発公社の定款の写しであることに間違いないですか?」 副村長から出された定款の写しであることを最初に認めさせました。
    つづいて、「棚田課長、あなたがこの定款の写しを牛山理事長に確認を取った定款の写しだという事に間違いないですか?」、「今、副村長が認めたので間違いないと思いますが」、「そうですか。間違いないと認められましたので、棚田課長、あなたにお聞きします。あなたは、県市町村課からの出向職員ですよね」、「はい。そうですが」、「あなたは、一般財団法人阿智開発公社の副理事長に成っていますが、間違いありませんか?」、「・・」(キョトンとしている)
    「ここに、法務局から取った一般財団法人阿智開発公社の謄本が有りますが、ここにあなたが副理事長と載っていますよ。副理事長ですよね!?」、ここでやっと「そうです」、「公務員が外郭団体である阿智開発公社の理事に成る事は出来ません。あなたが理事であることで、一般財団法人阿智開発公社に瑕疵が有ると証明されますが、このまま月川を阿智開発公社に移行しますと、あとで責任問題になりますよ」                                                                                              令和元年9月8日
       
        公文書偽造=詐欺犯罪
     もう、これだけで十分でしょう。あとは、金が動けば全員逮捕です。
    金が動くとはどういうことか? それは、確約書で確約していることを、村長が議会に挙げ、議会が承認することです。
     棚田課長の言い訳
    言わなきゃ良いものを、ちょっと追い詰めれば直ぐまた嘘を言ってしまう。悪いことをやっているとした自覚が成せるのでしょうが、どうせ嘘を言うのなら最後まで私の話を聞くべきだと思いますが。
    「どこに聞いたか知りませんが、私は県人事部、市町村課から派遣されていますし、そこに確認を取っている」 なんとまあ、また嘘を言ってしまいました。(ビデオが公開できないはずだ)
    「そうですか?県の市町村課に確認を取っていると仰いましたが、さっきも言ったように、県市町村課に電話を入れて、直接話しは聞いています。ついこの間ですよ。課長任命権は派遣先の首長にあるが、外郭団体に行っているのなら派遣という形を取っているはずだ。そう言ってましたよ。まさか派遣では無く、副理事長だと知ったら、あなたは服務規程に接触し免職ものです。そうなれば、阿智開発公社自体が終わってしまうのでは無いですか!?」   
       
        定款偽造の追求
     一犯財団法人阿智開発公社が間違いなく公社であったにしても、棚田益弘を副理事長にしたことにおいて、公社資格は破綻します。ですが、事はそこだけで終わらないのです。それは、一犯財団法人阿智開発公社は公社で無いからです。それらの証拠を手に持って追求したのです。
    「一犯財団法人で登記するのであれば300万円以上の拠出金が必要とされていますが、この定款の写しを見れば、拠出金額条項の記載がなく、拠出金額も記されておりません。説明願います」 この時点で既にバタバタに成りました。
    「定款の写しには、一番最後に法務局の認証印が押されておりますが、この写しにはそれが有りません。説明願います」
    ね、この二点の追求に説明が付くと思いますか? もう見られたものでは有りませんでした。熊谷村長は空中浮遊しだすし、牛山副村長は真っ青な顔をして死んでいるし、観衆はざわめき出す。もう、それはそれは見物でありました。                                                                  令和元年9月9日
       
         本番はこれから
     この二点で充分だとして、それらの証拠を片手に始めたのですが、思いも寄らぬ犯罪まで、この場で追求するとは思いませんでした。
    『村長説明会の様子が、2/3カット編集され、本日から村内放映がされています。それをご覧いただければ、私の追求の内容が理解できると思います。』
     阿智村が潰される犯罪を熊谷村長自ら取り上げた!!
    「月川はリフレッシュふるさと推進モデル事業で行われたが、地元が1億9,000万円の1/3負担している」と、説明されたのです。
    この説明に対して、根拠を挙げて追求したのです。
    1.リフレッシュふるさと推進モデル事業は、月川・パークランド・園原ふれあい館(現門前屋)の三つの施設に分かれておりますが、全額国庫補助で事業化されています。岡庭一雄係長(昭和62年当時)と章設計で事業計画を進め、当時は過疎債において1/3地元負担とされていましたが、黒柳村長の働きかけにおいて、全額国庫補助と成りました。議会議事録において確認出来ると思いますし、岡庭一雄氏に聞けば確認出来ますよ。 あれ、居ませんか? さっきまで居たんですが、私を見て逃げ出しちゃったようですね。
    (この時、嘘を言うな!デタラメだ!との悲痛な時雄の声が鳴り響いています。) 令和元年9月10日 
       
         地元は村に2,050万円預けています!その金が消えています!
     西地区だけを優遇するなと、在る議員から文句が出て、三つの受け皿会社の株主が、各事業種事に合計2,050万円を阿智村に預けています。
     熊谷村長、あなたが言ったんですよ!
    村長、昨年の12月12日、あなたと吉川議員と私と三人で章設計で会っていますが、その席で、「村に預けてある2,050万円を地元に返しましょうよ。そうすれば月川の払い下げなど簡単に解決しますよ」と、村長あなたに言いましたよね。その時「え!?そんな金、村では預かっていませんよ」と村長、あなたは仰った。そのことは事実であるか返答願います。
    その質問にも村長は答えなかったから、どうして答えないのですかと突っ込みを入れたら、オロオロするだけ。代わりに時雄が、「嘘だデタラメを言うんじゃ無い!」とわめき散らして収拾が着かないので話を続けました。
     負担金の振り分け
    月川の経営をする園原の里開発株式会社は1,300万円。パークランドの経営の戸沢開発有限会社は500万円、万葉園原ふれあい館は500万円とされた。その事を、園原観光有限会社の設立総会に岡庭一雄係長が来て、事情を説明した上で「一割500万円を負担してくれないか」と話された。その時に私が「園原ふれあい館は営業施設では無い。だから半分の250万円にしてもらえないか?」と交渉したのですよ。それで2億3千万円の一割である2,300万円のところが2,050万円になったのですよ。
    (ここでまた時雄が騒がしくなった)
    今の話し、嘘だと思うのなら、岡庭一雄は逃げちゃったので駄目だが、その会議に出席し、出資株金をその負担金に充てた者がここに、ほら、三人も四人も居るんだから今ここで聞いてみたらどうですか!?私の言っていることが嘘かどうかね!?                                                令和元年9月11日
       
         逃げ出した時雄と取り巻き達
     ここに当人達が三人も四人も居ますよ! そう言ったとき、時雄は車椅子を後ろに引き、段席に居る家族を促し、逃げ出してしまった。
    熊谷村長は、時雄が説明会に出ることを前提にシナリオを書いている。議会もまた、時雄が出るとして、義文議長一人が出ることとされていたが、時雄の様子が芳しくないことで、思うようなやり取りが出来なく成れば困るとして、全員が出席せよと、急遽当日に決めたようである。
    伍和地区の議員らは、この日、議員と地区民の懇談会を催しており出席できないとされたが、勝野議員や白沢議員、そして林清子議員は、個人の考えで出席しなかったようだ。(馬鹿だね、出席していれば私の追求に気づいたものを、そうであれば騙されなく、少なくとも臨時議会で賛成の起立は考えたことでしょう。起立したために逮捕されちゃうんですから、これも自業自得ですかね。)
     この会議の主役で有る時雄が逃げ出してしまった。一番唖然としたのは取り巻き達であろう。時雄と共謀して、血気盛んに村の金をだまし取ろうとしていたものが、親分が子分を置き去りにして真っ先に逃げ出したのであるからして、それはそれは修羅場でありました。
    西の者達は、互いに顔を見合わせてこそこそと席を立ち逃げるのであるが、一番面白くあったのが下原賢市の姿です。「おい村長!こんなものは説明会でも何でも無い!中止せよ!カメラを止めろ!撮すんじゃ無い!」それも逃げながら言うものですから、その滑稽なことと言ったらありませんでした。浪合の山田元議員は、前回の議員説明会で割りとみやましい事を言ったような気がしたが、やはりボロが出ましたね。村長に向かい駆け寄ったかとおもうと二言三言、聞き取れませんでしたが、村長は頷いていた。放送するななんて言ったんでしょうね。逃げなくても良いのにねえ、なんか、相当後ろめたいことがあるんですよ。  
      
         15,6人は残った
     原憲司と熊谷孝志は残っていた。この二人が残るところに意味がありますが、残るからして、何か、気に掛かるところがあったのでしょう。
    岡庭一雄は「自分が書いた確約書の日にちが分からないのか!?」との私の声に気づき、振り向いて確認したほんの二三分後に逃げ出したが、その後、重要人物が一人逃げ出している。それは東山道飲食店社長の熊谷智徳である。熊谷秀樹の後援会長と同姓同名だが、園原の里開発株式会社設立時の株主であるが、私と同じくして辞めている。そして今は、時雄と全く意を共にしている。
    この男、村長が説明している最中にトイレに立った。その時は私に気づかず出て行ったが、トイレから戻るときに段席に座っている私と視線が合った。かなり躊躇している後ろ姿であったが、5分と持たなかった。隠れるように、私に素振りを見せないように出て行っている。             令和元年9月12日 
       
         詐欺犯罪の指摘
     目の前に座っている、渋谷吉彦・熊谷和美・熊谷孝志と、時雄の裏に座っている熊谷知文智里西自治会長は、園原観光の株主である。岡庭一雄と私のやり取りを聞いていた者達である。
     今語る真実
    地元が事業費の1割、2,300万円負担せよと言うのは、阿智村が行える事ではない。国の全額補助の事業であるのに、それに対して国の出先機関が金を出せ等とすれば、これこそが行政犯罪に成ってしまう。例え伍和の一議員がそんなつまらんことを言ったにしても、黒柳村長は其処までお粗末では無い。だからして、この件は議決もされていなければ、一割預けろの事実も無いので有る。
    では、なぜこの様な事の中で2,050万円を村に預けたのか?であるが、これは渋谷秀逸と熊谷時雄と岡庭一雄が共謀してつくりあげた詐欺犯罪なのであります。
    当初は過疎債で1/3の負担が事実であった。それを前提として、園原開発株式会社も戸沢開発有限会社も設立したのであります。
    戸沢開発有限会社で受ける事業費は当初3,000万円でした。その中で充実した厨房機器などの設備を含めるのは困難でありまして、何か良いプランが無いかとの岡庭一雄の要請に応え、考え出したのが『番傘をイメージした多目的施設』でありました。
    まだ何をやって良いのかさえ決まっていないときに申請をしたものですから、施設のイメージをアピールするしか有りませんでした。番傘をイメージしたことが県に受け、これは良いとの印象だけで決定したのです。釣り堀で遊んで、番傘の下で焼いて食べる。それこそが国が求めている都会と地方の交流を深める目的に合っているのだと、それこそ、月川の施設より先に決定したのです。
    だが、ここで欲を出したのがパークランドにも参加している叔父でありました。傘など造っても雨の日はどうしようも無い。ちゃんとした建物にせよ! 叔父に言われれば岡庭は従うしか無く、県と掛け合ったのですが、県の答えは当然ノー! 岡庭は叔父にそれを伝えるのですが、叔父はあの通りガンと言って聞きいれません。岡庭はやむを得ず、番傘と建物の両方を計画せよと私に指示したのですが、3,000万円の予算ではとても無理、だからして、当初計画の予算増額許容範囲である3割以内で計画せよとしたのです。3,000万円の3割であれば900万だけですが、全体予算の3割であれば6,000万もある。だからして、5,000万円のパークランド施設が出来たので有ります。   令和元年9月13日   

      
        味を占めたのは叔父
     3,000万円の事業費が5,000万円に増えた。それも全額国庫補助であります。だとすれば、月川にもっと金をよこせと成ることは必至であったのです。
     
    簡易宿泊施設

    交流施設だとか、地域振興施設だとか言って騒いでおりますが、建築確認の用途や保健所の営業許可においては簡易宿泊施設なのであります。そして、当初の予算は8,000万円であったのです。
    8,000万円で旅館を造れ!? この無理難題が当初から課せられておりました。国の全額補助であれば、簡易宿泊施設の用途は変えることは出来ない。もともと、厨房はその用途において附設することが出来なかったのです。
    時雄は1/3負担したとか、自力で厨房は建設したとかデタラメを言ってきましたが、リフレッシュふるさと推進モデル事業において簡易宿泊施設が絶対的な要件であり、簡易宿泊施設に厨房の併設は出来なかったのです。(当初の完成写真を見れば、厨房を隠して撮影している様子が分かりますよ)
     簡易宿泊施設とは
    国が定めるリフレッシュ事業の簡易宿泊施設とは、大広間に雑魚寝する程度の物です。田舎に来て体験して、その日に宿泊できる建物。食事はキャンプ形式が主であって、外で作った料理を簡易宿泊施設で食べることは出来る。とした事業であったのです。それに、浴室の附設も、実は認められていなかったのです。
    シャワー室は総宿泊人数の3割以内、トイレの数も総宿泊人数の割合と成ります。宿泊人数の算定は、2畳に一人の計算です。これらが旅館施設として決められている計算方式なのです。
    どうでしょうか? こんな内容でこの施設を経営しようなんて、あなたは出来ますか?
     シミュレーション
    簡易宿泊施設であるから宿泊料金は最低限であります。それに料理を提供して幾らに成るのか? それがシミュレーションの基本でありました。
    7,500円が最高金額となれば、何人収容できるのかが次の問題です。それらを組み合わせて施設規模を決めてみれば、8,000万円は遙かに超えてしまいました。それだけではありません。8,000円いただくと成れば、雑魚寝で良しとする客は誰もいないでしょう。                               令和元年9月14日

        旅館にしなければ駄目だ!
     味を占めた叔父が考えることは、3割の増額はここに回せ! ふれあい館などに5,000万円やる必要が無い。
    パークランドも実は6,000万円予算を付けたのですが、叔父が削ったのです。何を削ったのかと言えばトイレでありました。(パークランドのトイレは別な事業に切り替えて、一年後に建設しております)
     ふれあい館5,000万円はゆずれない
    営業施設でない園原ふれあい館は、神坂峠発掘史料館にするということで進められておりました。史料館にするという考えは私が提案し、熊谷操とともに、史料館なら園原に必要な施設であり、歴史的な園原に合うし、運営も管理者だけの経費で済むからして、なんとかやれるのではないかと計画していました。だからして、史料館に見合う施設として園原に既存する家屋をイメージしたのです。
    史料館であれば中身の心配はいらない。いかに史料館として使えるのかを考えれば、少しでも大きな建物にしておけば、あとはどのような展開にも対応できるとし、5,000万円の予算はゆずれなかったのです。
     板挟み
    叔父と私の間に入ったのが岡庭一雄、操と私の間に入ったのも岡庭一雄、それはそうであります。岡庭一雄は叔父にも操にも調子のよい事を言って、その尻ぬぐいが私であったのです。   
       
         一割負担せよは叔父の考え
     月川を運得する園原開発株式会社は、四人が出資する250万円で1,000万円の株式会社にした。当面の運転資金5,000万円は飯田信用金庫駒場支店から借り入れが出来ている。だからして、1.000万円は出資金として残っているのであります。
    総事業費23,000万円の一割を負担せよと言い出せば、2,300万円もの金が用意できることに成りますが、そのうちの1,000万円は戸沢開発有限会社と園原観光有限会社が用意する金です。ですから、その金を月川の実際の運営資金と考えたのです。
    2,300万円は村の金ではないし、リフレッシュふるさと推進事業の負担金でもない。あくまで預けて有る金だ。
    飯田信用金庫に預ける口座名は当然渋谷秀逸と成っている。渋谷秀逸であれば、飯田信用金庫駒場支店は、月川の運転資金担保とされているのである。
    岡庭一雄はこの件を黒柳村長に隠してあったのだ。そして、村長に立候補するときに、これをにおわせて渋谷秀逸を引き込み、選挙に利用したのである。                                       令和元年9月15日
       
         時雄と叔父が仕組んだ詐欺犯罪
     岡庭一雄は私にこう言った。「操さんと話をしてくれないか?」
    何を言っているのかと言えば、万葉園原ふれあい館に一割500万円を負担するようにと岡庭一雄は時雄と叔父の指示において既に操に伝えていたことを私に内緒にしていたからです。
    叔父と時雄のたくらみは分かっていたが、私に一割負担などを言い出せば、反対してつぶされるとして内緒に進めていたのです。
    岡庭一雄が操に言ったのは「一割の負担をしてくれないか?」であります。操は当然断った。何故かと言えば、万葉園原ふれあい館は営業施設で無いからして、負担はする必要は無いと岡庭は最初から操に告げていたからです。それが、叔父と時雄の「パークランドだって500万円の負担をするんだ。一つの事業なんだから負担すべきじゃないか!」と強く言われ、どうしよもなくなって私に間に入ってくれないかと言ってきたのです。
     
    半額なら話はつくかも
    操は頑として受け入れなかった。それは当然でしょう。操はリフレの事業において、園原に旅館を作ろうと考えていたのですが、園原に金は回すなという叔父の工作において叔父と時雄の方に旅館が回されたのでおもしろくなかったのです。
    万葉ふれあい館は岡庭一雄の考えであることに加え、営業施設で無い事は、もはや操の想いとはかけ離れていたところに金を出せ!では、操でなくても断るでしょう。                      令和元年9月16日

         私には自信が有った
    園原ふれあい館が史料館になるならば、運営は順調に進むでしょう。そのくらいの自信が私には有りました。だからして、半額の250万円なら300万円の資本金で賄えると考えたのです。ですから岡庭に条件を出したのであります。  
      
         園原資料館にせよ!
     道義的において、園原ふれあい館(園原観光有限会社)も負担すべきである。 私はその様な言葉から口火を切りました。
     叔父に対しての口実
    本来、私は園原に園原の歴史を紹介する資料館が欲しく有りました。20才の頃に抱いた夢でもあり、それが私の使命であるかのように思い込んでおりました。
    岡庭一雄「宿泊施設は秀逸さはゆずらない。操さんのために園原に何を造って良いか分からない」 この事業が始まった当初から、岡庭一雄の悩みの種でありました。
    そんな状況を把握していましたので、園原ふれあい館は最初から園原資料館を目指して、それをイメージした計画を起こしておりました。叔父に言わせれば「5,000万円も掛けるな、宿泊施設の金が無くなる」でしたので、私にも言い分が出来たのです。
     道義的なのか?
    岡庭一雄は資料館にするとのことで進めれば、きっと叔父から文句が出る。ここは一つ、語り部の舘ということで、名前だけでもそうしてくれないか。1年か2年やった後で資料館に変更すれば良い。
    こんな言い方で、500万円を250万円にするという私の提案を受けたのです。
    営業施設では無い。だからしてせめて250万円にして欲しい。そう言えば秀逸さも納得できるし、あとはうまくやってくれないか。操さんにそう話したが、俺だけでは他の株主を納得させれない。悪いが、操さんと話してくれないか。                                                                令和元年9月17日 
       
         発起人会議
     私もその内の一人ですので、私から話しを切り出すことは出来ません。ですから岡庭さん、あなたが発起人会に来て説明してくれませんか。そうすれば操さと一緒に話が出来るし、みんな一緒の中で話し、操さに社長になってくれないかと言えば、操さも嫌と言えないと思うよ。
     事業全体の事を考えて
    リフレッシュモデル事業は最初は地元が3割負担する事業であったが、全額国庫補助になって皆さんは受け皿の組織に参加してもらっていると思います。これで語り部の舘という施設を園原に造り、皆さんは其処の運営をしていただくわけですが、営業施設で無いために管理が中心になるかと思います。そこで例えば、厨房を隣接して、語り部の舘を食堂として利用してもらう分には構わないので、そういう運営の仕方もあると思う。其処の処は始まってもらってからでも対応が出来るし、費用の分でも相談に乗るつもりです。そこで、議会の方で西にだけこんな良い事業を持って行くとはどういうことか等との話が出て、一割負担せよとのことになった。そこで、宿泊施設や戸沢に造る体験館などの受け皿組織にも同じように一割負担してもらうようになった。そこで、園原でも一割の500万円を出せという話しだが、語り部の舘は営業施設で無いから収益が何も無い。そんな話しの中で、半分の250万円ではどうかとのことで、それを検討してもらえないか。
    こんな様に、まくし立てられそこまで話されてしまった。そうなれば、否応なしにそうするしか無くなったので有ります。
    参加して居る者にはそんな事情は何も関係なく、出資金に上乗せしてその金まで用意するなら俺は下りる。そんな単純な話しになったのです。
     操の一言
    岡庭一雄の雄弁は止まらなかった。皆さんが出資してくれた金は、株金であり銀行に預けるだけだ。負担せよと言ったて阿智村に預けるだけなんで、いずれ返してくれる。銀行に預けるのも村に預けるのも一緒のことなんで、利息は付かんけどおんなじ事だと思ってくれれば良い。
    「そこんところを保証できるのならば、それに半額が間違いなければだけど、後になって話が変わることも考えられるので・・」操は一言で無く、つづらつづら口にした。                令和元年9月18日 
       
         当たり前の事
     操さの言うことは当たり前であったが、それはそこ、話しは既に付いていた片して、他の参加者に聞こえが良いように言っただけでありました。
     役員は五名
    発起人、後の株主、この会議に出席していた殆どの者は、株金を出資し株主になった。50万円出資したのが熊谷操・熊谷唯義(亡)・熊谷敏一(和美の父)と私であります。熊谷操が社長となったのですが、当時の議会議員、渥美貞美が「議員は社長になれない」と指摘され、名ばかりとして唯一の子分である熊谷唯義を社長とした。熊谷操と熊谷敏一は義兄弟である。
     他の株主
    30万円が渋谷吉彦と田中義幸(製材クラブ代表)、20万円出資者は熊谷秀二(盗伐時の自治会長)田中友弘(製材クラブ員大工)渋谷依國(元公民館長で操が入れ込んだ)熊谷知文(今年度自治会長)
    先日の村長説明会の折、時雄の号令で集まっていた者の内、熊谷和美・熊谷孝志・渋谷吉彦・熊谷知文がその場に居ましたので、2,050万円村に預けていることを知っている者がこの場に四人も五人も居るではないか!と言ったのであります。ですから、この四人以外に田中義幸・熊谷秀二・田中友弘・渋谷依國も含めて、今度の詐欺犯罪の共犯者となっているのです。  
      
         詐欺犯罪と行政犯罪の区別
     全額国庫補助リフレッシュふるさと推進モデル事業を過疎債の一般補助事業とした。そして、総事業費の1/3を国からだまし取ろうとした。これは私が阻止しましたので未遂に終わりましたが、国の捉え方は未遂では無く、未遂になる前に国に届けていますので、結果的に阿智村の犯罪となって村が潰される案件の二番目となったのです。 被害者が国なのですから、行政犯罪となるのはお分かりいただけますよね。                                                                                     令和元年9月19日
       
         詐欺犯罪
     詐欺犯罪は刑事訴訟法による犯罪であります。ですから警察が逮捕する犯罪です。では、今回の事件である、月川を一般財団法人阿智開発公社に運営させたことのなかで、何が刑事犯罪と成るのでしょうか。
     村長説明会の続き
    時雄は嘘だデタラメだと騒いだ揚げ句、その場から逃げていきました。時雄と岡庭一雄の取り巻き達の内、唯一残ったのが原憲司と熊谷孝志の二人でした。この二人が何故残ったのでしょうか?
    そこのところが、今後の成り行きを決めてくれる要素になると思います。
     常識での判断
    時雄が逃げ出した原因は「2,050万円の横領がバレた!」と言うことです。これがバレたとするのであれば、後の犯罪が全て露呈するとして逃げ出したのです。
    では、原憲司と熊谷孝志はこの追求に対して、時雄と同じくして逃げ出さなかったとすれば、この2,050万円の話しを知っていなかった事が考えられます。
     原憲司の場合
    二年前の村民説明会の折りも、6月の議員懇談会の時にも、そして先日の村長説明会においても、急先鋒として発言してきております。共産党として岡庭一雄を信奉し、熊谷時雄を同士だとして信じての行動は、とても違和感を禁じ得ませんでした。 なのに、なぜ残って私の追求を見届けたのでしょうか? もしかしたら、それこそが原憲司の立場では無かったのでしょうか。
    2,050万円のことは何も知らなかった!?ということでしょう。
    一般財団法人の定款の写しは、原憲司でも(おかしい?)と思ったでしょうし、棚田地域経営課長が副理事長には成れないとも、今更ながらに知ったことでしょう。だからして、俺は騙されていたと初めて気づき、その体裁の悪さに逃げ出すことも出来なかったのだと思いますよ。  令和元年9月19日 
      
         まだ有る良心
     共産党員としても、不正や犯罪には敏感な人であることが、まさに、考えもつかなかった犯罪に巻き込まれていると気づいたのでしょう。ですがすでに手遅れです。義理甥の渋谷吉彦と全く同じ、時雄の共犯者として既に逃げられなくなっております。あとは、全ての事実を村民の前で明らかにするか、警察に話すことくらいしかこの二人には残されておりません。普通に考えれば分かる事なのに、それが出来ないのが共産党の哀しさですかね。
     熊谷孝志
    「250万は返してもらえ」この様に親である操に言われていたようであります。ですが、時雄には逆らえない。鶴巻の件や園原水道の件などで身動きが取れないのでしょうが、このままですと、身動きは違うところで、拘束という形で表れてしまいます。
    250万円は返される金だと理解していれば、その金がどこに行ったのかと気になって残っている。リフレッシュふるさとモデル事業が地元が1/3負担していないと理解できたからこそ、残って事実を知りたいとした。
     自首せよ!
    250万円を返せ!それは他の株主の言葉であるが、操は自分の金だとして「返してもらえ」と言っているからして救いようが有りません。
    園原水道の横領を熊谷秀樹村長が隠したことにおいて岡庭や時雄に逆らえないのですが、犯罪者同士でかばいあうことは共犯者に成るという理解が出来ないのでしょうね。
    悪い事は言わない自首することだ。水道偽造契約書は悪くても執行猶予が付くこと、阿智開発公社の評議員でいる限り、5年以上の実刑を食らう事は間違いはない。早いうちに自首することを進める。他の評議員が先に自首すれば、司法取引は出来ないと知るべきだ。             令和元年9月20日         
       
         カエルが跳ねる
     空中浮遊かと思えば足がある。熊谷村長は紐でつながれたカエルなのか!?
    狼狽えるとはまさにこの姿であろう。追及しているこちらが気を遣うほどに成ってしまった。「答えられないからこれで!」「時間が無いので!」「ワあーわアー!」見られたものではありませんでした。ですが、ここで打ち切られてはどうしようもない。言いたいことはこれからである。
    「村長、時間ならまだたっぷりあるよ!」「答えてくれなくてけっこう!」「不正や犯罪なんだから答えられるはずがないじゃないか!」
     告訴する!
    これ以上はビデオを見てもらうしかないが、生データの提供は村長から阻止されたし、村長説明会の放映は2
    /3にカット編集されてしまった。私の追求はすべて消えて無くなっています。ただ、生データが残されている事は確認していますので、所轄手続きにおいての開示を考えておりますが、村長が逮捕されれば、必然的に村内放映がされるでしょう。
     これは不正を越した犯罪だ。だから告訴する! この様に宣言した。
    余りに狼狽える熊谷村長に対してこれ以上追及するのは無理に見えてきたが、最後にどうしても言っておかなければ成らないことが有りました。
     引導を渡す
    「昨年の12月12日、村長!あなたと吉川議員と三人で私の会社で会った時のことを覚えておいででしょうか?」「その時、開口一番村長あなたが言った言葉を覚えておりますか?」「『岡庭一雄を逮捕する為なら何でもします!』そうあなたは言ったんですよ!」              令和元年9月21日   
       
         お前たちは誰だ!?
     究極のその上の極みとも言うべきでしょうか、行き着く処とでも言いましょうか、この時の村長の狼狽えようは、もはやこれまでかといった断末魔の叫びでありました。
    「ここでそれを言うんですか!?!?」
    ここも何もない。熊谷秀樹の汚さを伝えたのである。この男の汚さを村民に伝えるに、これほどの言葉は無いだろう。少なくとも熊谷秀樹が自ら放った言葉でないか。
     汚れた五人囃子
    村長や副村長は向かって右側に居たが、五人の議員は左側の机に並んでいた。義文議長・寺田副議長・野村・吉田・原佐代子のお馬鹿議員たちは、黙って静かに鎮座していた。五人が五人、私の追求に何一つ疑問を持たずして黙っている。その姿に思わず口をついたのは「お前たちは何だ?」「なぜそこに座っているんだ」「村長の説明会であれば、村民側で聞くべきだろう」 そう言って反応を見たが、義文が言い訳を口にしていたが、これが阿智村の議員なのだから、もうどうしようもない姿である。
     なぜ謝る?
    義文の、いやこれでも議長であるからして義文議長の言い訳は、月川の脱税は脱税ではなく税務署の調査であったので、それを説明するために出席しているという。
    こいつらホントに馬鹿である。義文は共産党では無いが、馬鹿すぎて話に成らない。平成18年に国税局が入ったというのは、税務調査である。(詳しくは第二幕のコーナーに書きます)税務調査において追徴課税が発生すれば、世間ではそれを脱税と呼ぶのである。脱税などと税務署では言わないし、そんな言葉での処理書類は無い。初犯であるからして調査で納めているのである。
    この様な常識さえ知らないのが議長であって、脱税では無かったなどと村民に謝れば、それこそ私は無知ですよと宣言しているにすぎない。だからして「脱税じゃないか!月川の社長が横領して追徴課税を支払ったんだから立派な脱税じゃないか。そんな事を議長が間違っていましたなどと謝る事ではない!」                                                                                                令和元年9月23日
       
         馬鹿に付ける薬は、確かに無い
     こんなバカな事を村長としめし合わせて説明会を開くなど、よくも出来たものである。ここまでの筋書きも、岡庭一雄と時雄と熊谷秀樹が立てているが、こいつらホントに馬鹿じゃあるまいか!?こんなことで不正や犯罪を本気で乗り切れると思っているのかと思うと、一刻も早く引導を渡したくも成る。
     追求には事欠かない
    村長の説明は渋谷秀逸を褒めちぎることから始まって、全てのことを渋谷秀逸の所為にしてしまった。西地区のバカどもは兎も角も、息子である秀文のバカさ加減にも愛想が尽きたのはこの場面でありました。性格が良いのは利用される。人が良いのもほどほどにしなければ、最早救いようがないのも確かであった。
     渋谷秀逸をわざわざ主役にしている岡庭一雄のたくらみを知らない。なんと言っても渋谷秀逸は死んでおり、もうこの中には存在していないのだからして、死人に口なしで叔父の所為にすることは、この事だと理解するに時間は掛かりませんでした。
    時雄や岡庭が「月川も花桃もすべて叔父の功績だ」として村長に説明させていることは、言いかえれば、すべて叔父が計画して実施した。と言っていることで有り、それを村民に認めさせて難局を乗り切ろうと画策しているのである。
    花桃まつりは脱税で挙がる可能性を村長は十分理解しており、月川旅館を阿智開発公社に経営させることは出来る事ではないとも分かっている。そんな立場に居る村長であれば、叔父以外に責任をなすりつける者は居ないのであります。不正や犯罪を隠せなくなっていることは承知しているが、警察に捕まりたくないと思えば、誰が画策して誰を逮捕させるのかを明確にしなければ成らない。だからして、村長説明会の主役は渋谷秀逸であり、逮捕させるのは熊谷時雄だとした説明会を開いたのであります。(時雄がもうすぐ死ぬと分かっていますからね)                                  令和元年9月24日
       
         無くした信用
     秀文は、父親の犯罪を犯罪だとして認識していない。
    子供としてそう思いたくないというのとは違っている。若いうちから時雄に感化されすぎて、時雄と父親がやってきた事に間違いは無いと思い込んでいる。思想でも無いが、やってはいけないことの分別が付いていないのだと思う。だからして、村長の説明において父親を褒めちぎってくれれば、うれしさの方が先に立ち、盲目の中で血迷ってしまうのです。
    秀文と真剣な話をしたことは、過去二度ばかしは有りました。感度のずれは仕方ないが、社会的な感覚が何も感じられない様子は、単に性格だけでは無い、この地区に於ける独特なものではないのかという感じを受けたものであります。
    学校の成績はどうでも良く、社会的な感度に優れる者は一歩手前で踏みとどまることを知っております。やってはいけないことの限度を知っていると言うことですが、この谷の者は、やってはいけない限度も自分たちが決められると思い込んでいるのです。また、その限度を計るのが叔父であったことがこの様な不幸を呼び、時雄の欲の中でみんながみんな血迷っているのです。
     
    カメラを止めろ!
    下原賢市の「カメラを止めろ!」は、がやがやの中でも確り聞き取れた。下原賢市だけではない。カメラを止めなければの一声は、どうして発せられたのでしょうか!?
    カメラに映っては困る!この一点でしょう。では、何が映っては困るのでしょうか?令和元年9月25日  
      
         暴露された裏事情
     
    2,050万円の横領と、リフレッシュふるさと推進モデル事業の1/3負担金の事実が晒されたからであります。熊谷孝志と原憲司は座ったままで逃げ帰ってもいない。この二人はこの事実を知らなかったから残ったのであって、逃げ出した者は、この事実を知っていたから逃げ出したのであります。
     手に入れた証拠
    岡庭一雄は、全額国庫補助事業であったリフレッシュふるさと推進モデル事業を過疎債による単独事業で、地元(智里西開発組合)が1/3負担しているとしたが、実際にどのような書類において議会(前議会と今議会)に説明してきたのでしょうか? この書類において、議員全てがそうであると思い込んでいますが、それ程確証が取れる書類であったのでしょうか?
     私はある面期待していました。何故かと言えば、熊谷村長まで、その書類においてその通りとしてきておりますので、よほどの完璧な書類で有ると考えていたからです。
    公文書開示請求により、それらの書類は抵抗もなく開示されたが、手にした書類を見ても、それらしき書類が何も無い。はて、不思議なこともあるものだ。開示請求を見直しても、今久留主総務課長の返答においても、間違いなく過疎債で地元が1/3負担している書類だという。??
     議事録
    今久留主総務課長の説明によれば、岡庭一雄が議会に出向いて説明したときに使った書類だと言うが、だとすれば、平成25年に用いられた書類は何処に有るのかと問い質せば、その様な書類は無いという。今回開示された書類が平成25年にも用いられていたのではとの返答であった。 だからして、議事録の開示をお願いしてみた。
    吉川議員から見せられた議事録において、平成25年にはその様な議事録が残されていないという。だが、今回、岡庭一雄が議会でその説明をしたときの記録は有るとのことで、早速その会議記録を拝見した。(これらの書類は証拠書類なので公開いたしません)                             令和元年9月26日
       
         アホらしい
      岡庭一雄、もう少し頭が良いと思っていたが、なんて愚かな偽装を行ったものである。これが議員に通用した?と考えるにはあまりあるが、共産党の内部資料ならば通用するのかもしれない。
     用意された書類
    リフレッシュふるさと推進モデルの事業内訳などと言う名称は何処にも書かれていない。1/3負担したとされる証明書類は、智里西開発組合の償還費率と思われる重ね合わせの表がコピーされているだけである。それも、二枚合わせの一枚が斜めにズレ、とても見苦しい書類でありました。まさかこれで議員らに説明したのではないだろうと思い、説明記録を読めば、同じ表(ひょう)書類が重ねられておりました。
     首をひねる国の機関
    岡庭一雄が議員を集めて説明会を開いたとの話は住民には聞こえていないが、私の公開質問状で追及された内容に、当時の議員らは何も知識を持ち併せていなくありました。私を呼び話を聞くのが筋であろうが、そうは出来ないお家の事情、そこで岡庭一雄の「俺を呼べ!」に従って、この様な説明会が開かれているのであります。
    その説明会に使われた表資料が、1/3負担した事業資料だとされたのですが、どう見ても1/3負担したという資料でありません。ですが、説明を受けた議員らは、これに納得し、私の公開質問状の返答として全戸配布したのです。
     公文書として認めたのが議会
    この陳腐な表資料を公文書としたのは議会です。今久留主総務課長もそう認め、開示請求において提供された。私は迷わず、国への告発資料に添えたのでありました。                      令和元年9月27日
       
         証拠書類
     国に行き、この表(ひょう)資料を公文書の証拠として提出したが、恥ずかしさの方が先にありました。監視官は一べつしたが、私の時と全く同じアクション「1/3負担したという書類はどれですか?」数十枚の書類をひっくり返しながら、それらしき物を見つけられずにおりました。
     子供だまし
    実はこれ、この書類のここに書かれている表が地元が三分の一負担したとする証拠だそうです。「いや、これは償還分の振り分けでしょ」、そうですが、これを持って議会が「岡庭元村長の言う通りです」って認めて、この集計金額7,700万円を(株)月川に返済すると決めたのですよ。
    手に取ったその書類を投げ出したりはしなかったですが、開いた口は塞がらなくありました。そして一言、「これは悪質だ」
     現実と成る恐ろしさ
    2,050万円の負担金横領の話もしたが、それは金融機関(飯田信用金庫駒場支店)で分かるんじゃないですか!? と簡単な話、さすが国の判断力は明確で明瞭である。
    空しく聞こえた「阿智村はつぶれますね」とあわせ、国は村民から回収しますは、私の考え通りと成る恐ろしさでありました。   
       
        今現在、私の話やブログにおいて、嘘だとか、デタラメだと言えるものは、岡庭一雄をはじめとした、ほんの一握りの者達です。それはもはや取り巻きたちにも通用しなくなっておりますが、今更気づき、岡庭一雄や西の三悪人の所為にしようと考えたにしても、村民は取り巻きたちを許すことは無いでしょう。
    村長説明会の編集されない元ビデオは、必ず村内放映される日が来ます。その日が来たときは、熊谷村長の逮捕はもとより、協働活動推進課の長谷川課長や係長、それに編集した職員は公文書偽造において逮捕されるでしょうし、村民からも損害賠償金の請求が上がる事でしょう。     令和元年9月28日
       
        盗伐裁判の中間報告
     不正を行った職員は、例え村長の指示であったにしても法律はそれを許しません。今から伝えておきます。私を含めた数人の名において、公文書偽造として告発いたします。
     裁判の状況
    先日、一回目の公判が開かれました。正確には二回目ですが、一回目の事実確認において相手側の弁護士が出頭せず、〇〇について争う、とだけの反論文でありましたので、二回目が実際の一回目の公判と成ったのです。
     争う!?
    補助金申請をし補助金を受けたこと、村長に間違ったとしたら申し訳なかったと謝ったことも、地主の住所を事前に知っていたことも、それら一切は認め争わずとされましたが、肝心なこと『地主の土地で地主に権利ある木』については争うとされました。
    争う?何について争う? それは『平川氏の土地であり平川氏が植えた木』だとして争うとされたのです。
     相手にしない弁護士
    正直驚きました。法務局の登記を向こうに回すというのです。これにはこちらの弁護士も驚きを隠せませんでした。
    平川氏の土地であるとする理由は「平川氏が土地を購入している」、平川氏が植えた木だとする理由は「この土地に住んでいた」とのことです。
    私は弁護士ではありませんので対外的に判断しておりますが、平川氏が土地を購入しているとしても平川氏は亡くなって居りません。                                                                 令和元年9月29日
       
         和解
     民事裁判の経験がある方ならば「和解勧告」とのことが頭に浮かぶのではありませんか? 和解になるは、お互いが歩み寄ると言うことです。歩み寄って決めるのは賠償金額でありまして、0か100では無いことも確かです。では、なぜ被告側の弁護士は0か100の反論をしたのでしょうか?
     それは、仕事にしたからです。
    裁判としなければ相談料だけで終わってしまいます。被告側が強く裁判を希望したこともうかがえますが、話し合いでの解決を拒否したのは時雄です。その時の請求額は70万円です。地主はそれで一切を終わりにしようとしていましたが、その要求に何も応えることが無く「平川氏が植えた木だ」が返答でありました。それが、提訴した反論において「平川氏の土地だ」に変わったのです。絶対にひっくり返すことの出来ない法務局の登記に対して、それを否定することは裁判を受けて立つという強い意志にも見えますが、実はそんな事ではなく、裁判を受けるしか他に方法が無かったのです。
     自治会の責任
    70万円の請求に対して、裁判の結果において自治会の会費で支払うと決めたのも時雄です。70万円であれば争ってもそれより安くなると踏んだのでしょうが、実際に訴えられたときにはその5倍の金額が請求額となりました。それに弁護士費用が加算されますので、相当な金額になっております。
    時雄の指示に従って熊谷秀二も渋谷晃一も裁判を受けて立つとしたのでしょうが、時雄はその時既に死を覚悟している。そんな者が、二人の被告や自治会のことを親身に考えていたと思うのか?
    自治会が支払えるものならば、被告は自治会で有ると知れ! なぜ被告が個人名なのかの知識も無い者が、自身の責任を自治会に押しつけ、その責任までも自治会に償わそうとするのは人としてやれることでは無いし、こんな事を認める社会は日本に存在していない。                     令和元年9月30日
       
         盗伐は窃盗犯罪
     盗伐は犯罪である。地主は窃盗として告訴はしていないし、損害賠償で済まそうとしているが、時雄はどうだった!? 端から謝ろうなどとの反省の気持ちが全く無い。それどころか、地主にスタンドに寄付をせよ!などとの文書を送りつけている。智里西自治会は盗伐犯罪をやりながらそこまで地主を攻撃するのか!?
     絶対に許せない!
    なぜ一度も謝ろうとしないのだ。最初から謝れば済むことではないか。裁判の和解の前提は、謝る事から始まるものだ。すべての悪巧みを仕組んでおいて、それを配下の者に次々と実行させる。それがうまくいかなくなればさっさと逃げて配下の者の責任とする。こんな者が例え死んだにしても許される所行であるのか?義理や人情でこの様な者を判断することが出来るのだというので有れば、それは全く同じ人種であるということだ。
    私は犯罪にしたくないとして悪行を表に出し、気づけば押し止まる人の良心にかけてきた。だが、根っからの悪党は居るもので、どこまで行っても反省の二文字は存在しなかった。これであればどうすることも無く、ただ法律の中で裁かれるのを待つだけである。
     和解は和解で無くなった
    地主は賠償額を下げることはもう無いだろう。それは、絶対成る証拠が有るからでは無く、ここまで進められてしまったことで、後戻りが出来ない状況となったからである。
    民事訴訟が終わっても次に続くものが出てしまった。それは、犯罪としての証明で有り、また、そこまで進めなくては成らない被告の対応である。
     窃盗罪と詐欺犯罪
    口説くも成るが、口説く書かなくては性に染みないだろうからして書き出すが、窃盗罪だけでは無く、器物破損罪も適用される。弁護士は、可能な限りの犯罪の証明をすることになろう。その上、詐欺罪とされて訴えられるのは阿智村からである。だまし取ったとされる証拠が無くて、阿智村を巻き込んだりはしない。行政は感情で無く、業務として扱われることを知れば良い。   令和元年10月1日 
       
        反論証拠
     被告側の反論を覆す証拠が無くて裁判には及ばない。まだ、三回目の公判が開かれていないが、どのような証拠が有るのかはせめて説明しておこう。
     平川氏の土地
    平川氏は渋谷貢の弟妹と結婚をしてそこに住んでいたと言い出した。被告渋谷貢の息子である渋谷晃一の話として。その上、土地は平川氏の親が地主の親から購入した物だとも言い出した。それが反論理由でありまして、次回までにそれを証明する証拠を持って争うと言う。当の平川氏が亡くなっているのに、どのような証明が出来るので有ろうか? そこが気になるが、その通りだとして話を進めてみよう。
     法務局の登記に代わるものは無い
    入したとの証明に売買契約書をすでに偽造しているかもしれないが、それが有るとしても法務局の登記に物は言えない。
    これらのことの一切において平川氏の土地であるというのであれば、なぜ、平川氏の土地として申請しなかったのであるのか? 問題は、渋谷貢の土地だとして申請したところにあるを忘れているんじゃ有りませんか?
    この様な話しは裁判前の賠償請求の反論でやり取りされており、弁護士から既に伝えています。ですから、渋谷貢の土地では無いと認めた上での反論なのです。分かりやすく言えば、平川氏の土地であることが証明されれば、損害賠償そのものが無効となるとしての反論なのです。     令和元年10月2日
       
         平川氏が植えた木
     この様な反論が通用するので有れば、裁判所は端からこの提訴を受け付けないでしょうね。
    さて、反論理由にある「平川氏の土地で平川氏が植えた木」の、平川氏が植えた木について反論しよう。
     相手にも言い分はある
    調停ならば互いの言い分も通用しようもの、だが、話し合いによる解決を拒否したのは被告側である。被告は最初から平川氏の土地であり、平川氏が植えた木だと主張しているのであります。ですから、間違って切りましたとか、知らなくて申し訳なかったと言えなくなっていたと言うことです。
     なぜその様にしか言えなかったのかと言えば、自治会が地主に「スタンドに寄付を・・」とした手紙を送りつけていたからです。地主の住所を知っていると言うことは渋谷貢からしか得られない情報であると共に、この土地が地主のものと知っていたことになります。ですから、提訴理由の殆どを認めて、根本的なことを否定するとした反論に出たのです。
    この手紙が証拠という訳ではありませんが、反論理由にある「平川氏が植えた木」とするものに対して、結婚して暮らしていた家が有る土地に、どのように植樹が出来るのでしょうか?庭木ではありませんよ、家が建てられていたという土地の全てに、桧が植林されているのです。
     家を壊した?
    平川氏が植えた木であるならば、平川氏が住んでいた家を壊した上で、その土地に植樹するしかありません。ですが、反論では「平川氏が結婚して住んでいた」のを根拠にして平川氏の土地だ、平川氏が植えた木だ、としています。この矛盾をどのように説明されるのでしょうか?    令和元年10月3日
       
         勝ち負けでは無い裁判
     勝ち負けでは無い裁判が、勝ち負けでの結果になる。和解はおそらく被告側がしないであろう。それは、賠償請求の根本的なところを否定してるからであります。
     家があったのは別の土地
    県道に面した三つの土地、道路を上として右側に地主の母親名義の土地30坪、左側に地主の父親の名義の土地19坪と22坪の三つの土地が有ります。この三つの土地に植えられた木を平川氏の木だというのですが、この三つの土地の内、どの土地を購入して家を建てていたのかは明確にされておりません。
    左側にある地主父親の土地は19坪と22坪ですので、ここに家を建てることは無理です。一番大きな土地は地主の母親名義の30坪の土地ですが、30坪の土地に30坪の家は建ちませんので、建てたとしてもせいぜい二間程度の小屋作りで有ると思いますが、ここに家があるとしたならば、どう考えても家を壊さなければ木は植えられないでしょうね。
    実際に家があったのは、この三つの土地の裏に面した地主母親の名義である120坪の土地であります。疑わしい方が居られましたら、ぜひ現地に足を運び、三方向に石積みが施された立派な家屋跡をご覧ください。(地主の両親は昭和44年頃離婚をしており、財産を分けて登記されております)
    さあ、どうやって、平川氏の土地だと証明されるのでしょうか?
    世の中には、相手にも言い分があると、さも分かりきった口を挟む者がおりますが、それは、盗人にも三分の利があると言うよりお粗末極まりない。    令和元年10月4日   
      
        裁判に進ませたのは時雄、時雄が死んだからと言って変わる物は何も無い。自治会が弁済できることでも無いと思い知らされるだろうが、自治会において、自治会で支払うとして決めた評議員や役員は、それなりの責任を取らずして収まらなくなったのも事実ではないか。
    自治会だからどうとでもなる。などと甘い事を考えるな。公の場において法律が適用された事実において、それらに関する不良行為のすべてが公になるという事を考えろ。今年の任期で収まる事ではない。熊谷秀二を見ろ、一昨年の自治会長ではないか。
     自治会の解体
    盗伐事件だけではない。月川のことも橋の架け替えも、そして花桃会計も何もかも、すべて時雄が自治会に持ち込んでいる。全ての不良行為の窓口が智里西自治会だという事を忘れるな。
    智里西自治会は阿智村が潰れる前に解体されるだろうし、そこにある負債のすべては智里西自治会が負うことに成る。それが法律だという事を思い知るにはよい薬であるが、何も関係が無い自治会員がお前らを許すかどうかまでは知るところにない。
     会費と会計
    盗伐裁判の被告は渋谷貢と熊谷秀二、裁判の結果において賠償金額が決まれば、この二人が支払うことに成るのだが、それを自治会が支払うことを決めた。
    実際に自治会が払ったとなれば、それは原告としては何も関係が無い事だが、はたして関係ない自治会員としてはどうだろうか。特に、これはおかしいと声を上げた自治会員もいると聞くが、決まったこととして受け入れているとも聞く。
    私はこのまま自治会の会計から支払う方が良いと考える。時雄は「障害木補助金を申請したのが自治会だから自治会が支払うべきだ」として、事前相談した弁護士費用も自治会会計から支払っているからして、そこでまとめる方が分かりが良い。                  令和元年10月5日   
       
         時雄の理屈
     何でも時雄の思い通りにさせてきておいて、時雄が死んだからとして逃げることは許されない。そんなに都合よく法律は出来ていない。今までの裏返しは必ず来るし、それにおいて各自の責任は必ず取らされることに成る。
    実際に数百万円の賠償金を自治会で支払うことは出来ないだろうが、弁護士の相談料はすでに会計処理が成されている。水増しされていると考えるが、いくらであったにしてもこの様な金を自治会が支払うことはあり得ない。賠償金を自治会で支払う方が良いというのは、支払えば公金横領として他の自治会員が訴えることが出来るからして言っているのである。訴えて逮捕された方が浄化が出来るし、各自の責任も明確になるからだ。
     誰が払っても同じ
    製材クラブが払おうが、株式会社野熊の庄月川に入った6,000万円を使おうが、自治会の会費で払おうが、誰が払ったにしても横領と見なされる。それが理解できないバカ者どもが、時雄の所為にして逃げ切ることなど出来ようか。
     犯罪は二つある
    盗伐において警察が逮捕できる犯罪は二つある。一つは当然地主が被害届を提出することにあるが、もう一つは補助金の搾取である。
    桜井課長は吉川議員の一般質問において、「村に瑕疵はない」「保証金は申請者と地主の間で争えばよい」と答えたが、村に瑕疵があるという証明は村が示している事に気づいていない。それらの証明があることを裁判の進行とともに逐次書き出していくが、それらの証明が出来る暁には、犯罪の証明と成る事も覚悟しておけ。弁護士の相談料を自治会会計から支払ったというのが、すでに自治会がこの犯罪に深く関与しているという証拠なのだ。          令和元年10月6日   
       
         タイムリーのコーナーがいっぱいになりましたので、新たにタイムリーⅣとして始めさせていただきます。(しばらくお待ちください)

87811badf031e26257dfc8cc2467ab6d_sタイムリー Ⅱ

牧野市長飯田市 牧野光朗市長の行政犯罪

関連記事

  1. image03

    社会の形 飯田市編 牧野市長の疑惑

     社会の形 ルールと法律の違い コーナーが満杯となりましたので引き続き公開してまいります。    …

  2. 87811badf031e26257dfc8cc2467ab6d_s

    タイムリー Ⅱ

     恐縮でありますが、タイムリーのコーナー書き込み文字数が一杯となりましたので、本日からタイムリーⅡ …

  3. image11

    ⌚ タイムリー ⏰

    速 伝 ! 豊丘村の小園地区が、リニア残土処理場反対で署名活動! を読んだ。妻の在所なので少々気にな…

  4. image09

    ~ み ち く さ ~

     本音で書きますので、少々、乱筆、乱文となります ♪ ♪ さて、何から始めましょう! やはり、リニア…

  5. image05

    きづかない疑問と隠された疑惑 阿智村編

     議会報告(今年度の村予算)と懇談会  熊谷時雄氏が議長になった時に、彼が西地区の住民を集めて始めた…

  6. 005

    空 模 様 

     青い色 がすきだ  確認色 だという 東の空を見る 赤石から一番最初に日が昇る 振り返る山並みの真…

コメント

    • 坐光寺
    • 2019年 4月 06日

    時雄氏応援隊の公務員は、先日までこちらによくお見えになってた方だそうですが依願退職?されたとの事です。こちらでもかなり有名な方の様でしたよ。阿智からの情報では、時雄氏に輪をかけたくらい大ウソつきで、近じか自分の首を絞めてしまうことに発展するだろうとの話が知人から聞きました。こちらも金が絡んでいるとの事です。不正を追及するそうです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 08日

      消防署勤務の方かな?
      いずれ懲戒免職に成るのでは無いでしょうか。
      警察はそんなに甘くありませんよ。
      時雄の取り巻き重鎮です。

    • 婦人
    • 2019年 4月 08日

    月川温泉へ公費投入するんだとの書き込み見ました。一億円以上嘘でしょう?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 09日

      嘘ではありません。一億円を分割して事業予算に振り分け、議会承認されています。
      村長と議会が組めばこんな事、朝飯前ですよ。
      知らぬは村民ばかし、致し方ないですね。

    • 女性部
    • 2019年 4月 08日

    婦人さんへ 月川温泉が注目されていますが、パークランドも同じだとの話ですよ。西は恐ろしい。

    • 事情通
    • 2019年 4月 09日

    村長は辞めませんがもう打つ手は無いと言ってます。偽造は本当、書類の偽造は昔から日常茶飯事でした。そうでもしなけりゃお金は盗み出せませんよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 10日

      村長が辞めないのは、ただの開き直りです。
      今辞められたら困りますので、そっとしておきましょう。
      この男の首に拘る必要は有りません。
      岡庭一雄にとっても、今は使いようが無い存在となっていますよ。
      仰るとおり、公金を持ち出すには書類の偽造しか有りません。
      行政における最大の犯罪は、書類の偽造で有ります。
      ですから村が潰されるのです。
      現職員も辞めた職員も、関与していた者は全員刑務所です。
      関与した者全員が岡庭一雄と熊谷時雄の犯罪負担を負うことにしなければ成りません。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 09日

    全ての犯罪を仰るとおり人の所為にしています。逮捕されるのは取り巻き達ばかしです。
    逮捕される取り巻きが出て、始めて気づくんではないでしょうか。
    今度は、死人に口なしを実行しようとしています。
    村民も其処に気づき始めましたが、取り巻き達には見えていないようであります。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 09日

    熊谷秀樹、村民を騙したのですから罪は重いでしょう。
    岡庭一雄は熊谷秀樹に全ての罪をなすりつけますが、それで始めて後悔するのではありませんか。
    馬鹿な男です。自ら進んで共犯者となるんですからね。
    まあ、よほどの実入りがあったんでしょう。

    • 時通信
    • 2019年 4月 10日

    偽装偽造擬装全ての言葉が当てはまります数字の改ざんした関係者お楽しみにお待ち下さい

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 10日

    木戸脇支流の汚れと混ざったために赤黒い川になりました。
    伊豆木・三穂地区まで汚染したようです。
    駒場の人達は気にしていないようですよ。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 10日

    60万以上のアクセスのお陰であります。引き続きご覧いただき、ご意見等お願いします。
    お上の登場まえに、村民が理解していただけないと村民負担となってしまいます。
    分かっていただけるまで、お上の登場を止めております。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 10日

    熊谷村長も最初は時雄の月川を否定していましたが、ヘブンスとの偽造契約書の件で岡庭と同罪になると知り、自分が助かる道へと進んでしまいました。
    助かる道は無いと知りつつ進むとは、修正できない大罪を犯したと知ったからです。
    阿智村が潰れるのは100%熊谷秀樹の責任です。
    私の注進に耳を傾け調査委員会を設置していたならば、岡庭一雄と西の三悪人を逮捕させ、彼等に負担を負わせることで阿智村は存続できました。
    「愚か者」の一語に尽きます。

    • 匿名
    • 2019年 4月 11日

    高校の友人町職員にブログは本当か?阿智大丈夫か?と大変心配されました。公務員から見れば正常でないと言われたが確かにそうかも。ブログは嘘だと言っている議員はまだいるが章氏を召喚して説明議論するべきじゃない?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 11日

      嘘だと言っている議員はまだ本当に居ます。
      三馬鹿女史は、岡庭のことを信じて疑わないみたいですよ。
      議員報酬泥棒ですが、結果的に、それの何倍も国に返さなければ成りませんので、いい気味です。
      まあ、そこまで行っても岡庭一雄様でしょうね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 11日

    当選した県会議員は、これから阿智村の不正に立ち向かわなければ成りません。
    まず最初は、中山間総合整備事業橋の架け替え不正受給の件です。

    • 静止衛星
    • 2019年 4月 11日

    恵那おろし  今回は、ブログの月川への1億円血税投入の書き込みがあったことから、議会・行政が内々に村民に判らない様に進めようとしていたことが村民に知れたことから、行政が今更表に出す事が出来ず、恵那おろしにお願いしたのではないでしょうか。との考えも出来るのではないでしょうか。いずれにしても良民をだますなんてことは許されない事です。後から判明したら大変な事ですから、今、表に出す事にしたのではないでしょうか?村長さんどうですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 12日

      時雄にしてみれば、月川旅館への1億円投入は絶対に成し遂げなくては成らないことです。
      それは、月川旅館の今後を考えてではなく、自分が逮捕されないとする手段であるからです。
      時雄がやってきた事「リフレッシュふるさと推進モデル事業は地元が1/3負担している。だからその金で月川旅館を改装せよ!払い下げせず、指定管理者を継続せよ!」であります。それが根拠ですから、どうしてもその通り進めないと不正が証明されることに成るのです。
      払い下げを受ければ全額国庫補助と証明されますし、改修出来なければ詐欺犯罪と成るのです。
      周りは、欲得でやっているのだとみているだけですがので其処に気づかないのです。
      熊谷村長には最初からその事を伝えておりましたので、ここに来て、自分も逮捕されるとの危機感で時雄に協力しているのです。

    • ハハキギ
    • 2019年 4月 11日

    この様な事態で阿智以外の役所勤めの人達は大変憂慮していて、阿智村在住で阿智村以外の役所勤めの人達もハラハラして見ています。それにしてもこの状況でも大丈夫と阿智庁舎洗脳している方々には恐ろしさを感じています。共産党党員迄洗脳されているが阿智村以外の共産党党員は覚醒したようです。阿智村の空気思考に影響与える?何か特別な様で?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 12日

      阿智村以外の共産党員が覚醒してもどうしようもありませんね。
      それにしても情けないのは、飯伊共産党で有ります。
      飯田下伊那の主だった党員は殆どの事実を知ったでしょうが、阿智村共産党には手出しが出来ないようです。
      小沢一郎がせっかく政治的な共産党になったと持ち上げているんですから、ここを裏切るようであったら共産党はいつまで経っても破防法の対象団体と見なされるでしょう。
      県本部と共に取り組まなくては対処できないとすべきではないでしょうか。
      警察はチャンスと思っているとも限りませんよ。少しでも早く手を打つべきです。
      幹部が口癖のように言っている「赤旗に書かせる」を実行してくれるのを願っています。
      まあ、やらなきゃやらせますがね。

    • 振動波
    • 2019年 4月 12日

    このブログで書き立てられているこの現状で解決見ないうち月川一億投入とは納得出来ません一体どうなってるの

    • 確約書
    • 2019年 4月 12日

    本当なの? 本当なら許せないぞ。一部の事業者に血税を投入するとは。西地区も何を考えているのか。地域振興、雇用だとか、もっともらしいことを並べて、自分たちの私腹を肥やしているだけじゃないか。西の住民もそんなこともわからないのか。一銭も出さなくて血税で西の一部を養っているのと同じことだぞ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 13日

      自分たちの私腹ならまだしも、時雄だけが肥えているのです。
      それを知らない地区民ですが、近いうちに思い知らされるでしょう。
      地区民の出資金2,050万円着服から始まりヘブンスとの契約金数千万円を着服しています。
      それ以外にも懐へ入れた公金数知れません。
      出さなくては成らない金は自治会の会費から支払い、入る金は隠してため込む。
      「地域愛だ」「地区の将来だ」「地区のためだ」を並べ立て地区民を騙している。果たして何の得が地区民に有るのでしょうか?

    • 立会人
    • 2019年 4月 12日

    確約書見ました。信じられません。立会人に熊谷議長までありますが議会も承認したという事。議長は西の方との事で、以前の書き込みからどの様な人間なのかわかりますが、村長もどうしちゃったの?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 13日

      議会が承認していれば、三月議会で承認されているでしょう。
      義文議員と共謀して村民を騙そうとしているのですが、どっちに転んでも良いように、修正した確約書を配布しています。
      その辺の時雄の汚さは本文に書き出しますのでご覧ください。

    • 2019年 4月 12日

    じいじが、西の月川や戸沢開発の一部の事業者にお金を払うのなら、農家へも補助金を分配してほしい。と申しています。村長さん内緒でお願いします。ああ、副村長さんや、総務課長さんにもお願いします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 13日

      村長副村長総務課長とくれば、それだけで自治体は三人の物と成るでしょう。
      正常な課長が居ても、毒されているか党員かであり、そうでなければ黙って静かにしているでしょう。
      まあ時間の問題ではありますが、この状態が長く続けば続くほど罪の深さが増すだけであります。

    • 西行
    • 2019年 4月 13日

    西の大物の一角逝去したがトキさん都合の悪い事はみんなあっちにでは困りますよ。平成の件は平成のうちに。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 13日

      よく分かりますね。
      時雄という人間はそういう男です。
      罪をつぐなえずであれば残った者がつらいでしょうが、時雄にはそんな感情は全くありません。
      今はそれを利用して引き締めしていますが、いずれその正体は白日の下に晒されます。
      時雄は金の行き先を叔父にすることは分かっていましたので、チャンと手を打っておりますよ。

    • 大鹿
    • 2019年 4月 13日

    熊谷議長さん阿智村の村益と良し悪しを考えて、後々恥ずかしくない様に言動には注意してください。この頃目つきもよくないですよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 14日

      偽造契約書を目の当たりにして偽造と気づかなかったのは、目つきが悪いせいなんでしょう。
      それとも、頭が悪いのかもしれませんね。
      村民から訴えられて初めて目が覚めると思います。

    • レオパルド
    • 2019年 4月 13日

    TOKIOさん西の公金まで独り占めにしているとの書き込みあったが本当かな?此でもまだ西夢から覚めないとは口の上手さ最早感動的です。章さん此だけはすこーし見習わないと

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 14日

      本当ですよ! 
      盗伐事件で損害賠償請求をしたのですが、それに弁護士を入れたんだと嘘を言って、弁護士相談料7万円を自治会費から頂戴したようですよ。
      弁護士事務所の領収書が無いのに監査が通ったそうです。
      12日の金曜日に今年度の自治会代表委員会が開かれたようですが、ある代表議員から「おかしい?」と、土曜日の朝電話が入っています。
      レオバルトさん、あなたは見習えますか?

    • 阿智村通
    • 2019年 4月 14日

    阿智村牛山副村長 岡庭時雄の手下となり庁内をまとめようと必死ですね。月川への融資も時雄から筋書きを叩き込まれたことは周知の事実、熊谷村政の足を引っ張る、張本人ってことは庁内では相当な噂になっていますよね~~気づいてないのは本人だけか? 山内前副村長の爪の垢でも飲ませたい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 15日

      共産党員である牛山を副村長にすることは、岡庭と時雄の最後の砦でありました。
      熊谷秀樹は対抗馬を出さないという岡庭の口車に乗って牛山副村長を約束させられた。
      ここで思い出していただきたいのは、熊谷村長の最初の言葉「信用できる課長は二人しか居ない」であります。
      誰が共産党で有るのかなどに一番詳しいのは熊谷村長。同じ地区で有るからして牛山を共産党員だと知らないはずが無い。
      だとすれば、共産党員である牛山を信用できる課長としていたのは岡庭一雄と通じていたからに他ならない。
      勝野議員は党員では無いが、如何にせん自己中心過ぎる。議員の義務が果たせない。監査委員も投げ出す。こんな者が反時雄派と言っても全く価値が無いからこうなった。
      今、阿智村役場内の共産党員は20数名居るらしい。熊谷秀樹の身内も居るという。
      これらの職員は熊谷村長を盾にして不正を隠している職員に他ならないが、ここにきて、共産と本部からの通達において距離を取らざるを得なくなったようだ。
      岡庭共産党は婆連中に絞られてきたが、ここが一番始末が悪いことも確かであります。
      牛山は副村長の立場を利用して何をしているのかと言えば、岡庭一雄の犯罪を隠しているのであり、月川の増改築事業も牛山副村長が時雄と話して決めたもので、確約書も牛山副村長が作成しています。村長が逮捕されれば時間の問題であります。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 14日

    よく言われては事実が広まりません。
    飯伊共産党本部に乗り込んだことで、岡庭共産党の崩壊が始まりつつあります。
    岡庭一雄の行き先が共産党にもはっきり見えたのでしょう。
    何と言っても中山間整備事業の不正受給は大きな事件ですからね。
    ここで阿部知事の首が取れると踏んだのでしょうね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 14日

    高坂美和子を呼びつけたようですが、岡庭神様で修正できないようです。
    選挙だけはまとまったようですが。
    一度赤く染まったものを白くすことは不可能です。
    黒くすることは共産党でも出来ると思うのですが、それが出来ないのが岡庭共産党なのでしょう。
    三月の議会、高坂美和子共産党一団が顔を見せなかったのは初めてじゃないですか?
    吉川議員の質問がよほど怖かったのでしょう。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 14日

    解散って阿智村議会のことですか?
    村が無くなるのに議会を解散してどうするんですか?
    解散させず、現役で処分させなきゃ身に沁みないでしょう。

    • 成敗
    • 2019年 4月 14日

    悪いことをしているなら「成敗」あるのみ。今まで何とかなったから大丈夫。と思っていたらおう間違い。時と共に、悪党は追い詰められて成敗あるのみ。

    • 権兵衛
    • 2019年 4月 14日

    阿智村有名に成りまいましたねえ。良い意味なら良いがこんな悪事が表に出て、しかもそれを隠蔽しようと議会も村長もしているとは、日本全国探してもこんな酷い村は無いですねえ。

    • 権現
    • 2019年 4月 15日

    それにしても名指しされた方々夜良く寝られるんでしょうか?網徐々に小さく成って獲物そろそろ見える様に成って村内の人らは分からないが外野には良く見えてます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 15日

      悪い奴ほどよく眠る なんでしょうね。
      獲物は最初から見えていましたよ。
      たしかに追い込みましたが、自ら両手を差し出す族で無いからね。孤立させればそうなりますよ。
      阿智村共産党員は300数名、その中で岡庭共産党は十数名。いまやそれ以下になっているかも知れないが、その十数名を率いて阿智村をこんな村にしてしまった。
      それがとても恐ろしいと思います。

    • 軽路州
    • 2019年 4月 15日

    それにしてもこの事拡散し長野県中興味ある人らは知っている様に成りました想像以上の様です知らないのは阿智村民のみブログの影響力恐ろしく新しい時代感じますまた未対応の行政にも最早感動もの

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 16日

      知らない阿智村民に教えてあげてくださいね。
      岡庭と時雄の犯罪損失は阿智村民が埋めると言うことを。
      それだけ教えていただければ結構です。

    • 春雷
    • 2019年 4月 15日

    章氏警告している様に成ったらえらいことに章氏勉強しているので、村民の想像越えた事態を、招くと心配しています。今までの村政誉められたものではなく速く改める様に時間与えてくれているのかとも思ってます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 16日

      警鐘は最初から成らしていますが、阿智村民はプライドが強くあって行き届きませんでした。
      村が潰れる! 損失は村民が負担する! 岡庭と時雄はいけしゃあしゃあと生きながらえる!
      今の状況ではこうなってしまいます。
      仰るとおり、時間稼ぎも限界に近づいています。

    • 欲欲欲
    • 2019年 4月 16日

    岡庭様未だに影響力発揮しているそうで最早感動的。何か魔術か妖術か?まあまあメッキ剥がれるのも時間の問題。

    • 村民
    • 2019年 4月 17日

    時雄の狙いは村長の失脚、その後吉田議員の新村長擁立、時雄の息が掛かかった言う事を聞く議員集めでしょうね!新議員集めて勉強会と言う名の洗脳集団へ筋書きが分かっていても村民は何も言わないんでしょうか、かかわりたくないというのが本音??
    役場の課長連中も自分に火の粉がかからねければそれでいい位にしか思っていませんよね。。
    章さんのブログで動かないやつらが

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 18日

      今まではその通りかと思います。
      今は少し状況が違うのでは無いでしょうか?
      失脚させようとしてきたが、逮捕されるのは熊谷村長と知り、助ける振りをして思い通りに動かした。
      そんなところでしょう。
      ただ、熊谷村長は逮捕されると分かっていますので、次の村長をと画策しているのだと思いますよ。
      たしかに、昨年中頃までは熊谷村長を失脚させて吉田議員を村長にとの動きをしたことも確かです。
      吉田議員は時雄とは反する部分が有りましたが、村長になれるなら悪人とも与するとの事でしょう。
      阿智村が潰れるのに村長も何も無いですが、共産党の連中はそういう法律的な判断は全くありませんので、愚かな画策をするのです。
      村民は知らないだけですが、阿智村が岡庭一雄と時雄の犯罪において潰れると言うことも知りません。
      潰れるという現実に直面すれば気づくでしょうが、その時既に遅いのです。
      今の議員を気にするところは無いでしょう。村が潰れれば真っ先に責任取らされるのが議員ですからね。
      逮捕されるわけが無い!程度の開き直りでしょうが、警察の逮捕で済めばまだましな方。
      村を潰した議会議員は禁治産者となる以外に、莫大な負担(金)を負うことになります。
      それも岡庭と時雄が良い思いをした金の精算でね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 18日

    赤い人達はどうして公金ばかし当てにするのでしょうか?
    公金は民主主義の土台だからでしょうか。
    土台を崩せば上屋は倒壊する。
    岡庭はその事を実行した偉大なる党首なのでしょう。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 18日

    西の所為ばかしでは無いと思いますがね。岡庭村政に関わった議員や取り巻き達の殆どは西地区以外の人達ですよ。
    伍和の丸山をご覧なさい。
    あれほど酷い仕打ちを岡庭から受けたのに、高坂美和子や高坂和男など、立派な地元思いの議員を何期にも渡って出しているじゃ有りませんか。

    • 匿名
    • 2019年 4月 19日

    西地区の他人の立木無断伐採の話ですが、議会はどういう対応したのでしょうか?またその木材を村施設事業に使ったとの話もどうなんでしょう。村も関与していたようなら大問題だと思うので詳細を調べるのは議会の務めだと思うのですが、議長は地元なんで説明すべきじゃないですか?議会だよりや広報できちんと説明して欲しいしするべきだと思います。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 20日

      関与なんてものじゃありません。すべてが時雄の計画で進められました。
      補助金は偽地主が受け取り、木材は村営住宅の建設に使われ、残った木は飯伊森林組合に売ったか改築された保育園に使用したかのどちらかです。
      議会は議長が盗伐に関与してますので無かったことに成っています。
      村長に質問すれば、質問する議員が悪いと責める。
      信じられない行政が進められています。
      議会だよりや広報で説明するなどあり得ないでしょう。
      多くの村民に知れ渡っているのに、声を上げない異常な村です。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 19日

    まあ、松川の選挙カーには乗らないと思いますが、阿智では選挙カーに乗ったとか聞きました。
    共産党から完全に排除されてる岡庭を水野の選挙カーには乗せられないですね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 20日

    岡庭一雄と時雄はすでに落ちていますし、当人たちもその事に気づいています。
    道連れが欲しいのでしょうが、日光浴用の広場で仲良くなってください。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 20日

    村はどうすることも出来ません。
    だって、村民が関心無いのですから仕方ありません。
    怖い話はこれからですので、またコメントしてくださいね。

    • 花盛り
    • 2019年 4月 22日

    今駒場は花桃満開でこれから昼神温泉、西ももう一気に咲きます。西でも覚醒している郷人が増えているそうで良かった。橋の工事ですが章氏の予言が当たって中断しているようですか?本当でしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 23日

      花桃は満開になりました。
      覚醒とは少し違いまして、責任を取ることを避けているだけです。
      結果の後に処罰があることを自覚できないようです。
      橋の架け替え、中断で無く中止です。
      再開は出来ますよ。村民が事業費全て負担すればね。
      県はそうするしか無いでしょう。その為に県職を地域経営課に送り込んだんですからね。
      岡庭や時雄の取り巻きは其処にまだ気づいておりませんでしたが、県職は単純に行政業務をするだけです。
      単純に行えば、数々の矛盾に出くわすことでしょう。
      その矛盾が不正で有るとするにはそう遠くありません。

    • 正夢
    • 2019年 4月 22日

    欲の掛け橋工事が停まったと聞きました。本当かどうかは知りません見てないですから。本当なら章さんの言ってたことが嘘ではなかったとなりますが花桃が始まったんで工事休んでいるんではないんでしょうな?

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 24日

      停まってますと言うより中止になりました。
      不正受給なんですから当然ですが、再工事したことで阿部知事の責任が明白となりました。
      新しい県議(公明党除く)には飯田市の不正共々情報を伝えていますので、どんなことが有ったにしても阿部知事を追及しなければ成らなくなっています。
      そうしなければ、私が県議の所に乗り込んで話を付けますよ。
      私が嘘を書けば、私が逮捕されます。個人攻撃で無く、県や市町村の事を書いていると言うことをお忘れ無く。
      追伸、花桃で工事を中止すると思いますか?

    • 流れ
    • 2019年 4月 22日

    月川橋架橋工事本当にとまったとの話本当ですか?とまったとしたら此はえらいことです。章さんの話嘘だ出鱈目と言っていた先生らどうする?工事停止話、嘘なら良いが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 24日

      嘘だ出鱈目だと言っていたのは先生なのですか。殆どが赤いシャツや赤いパンツではないですか。
      橋の架け替えだけが中止ならまだ良いですが、中山間総合整備事業は浪合の圃場整備も有ると言うことをお忘れ無く。
      圃場整備の偽造承諾書の件も、片付いていないと言うこともお忘れ無く!
      浪合の吉田議員の関与も表に出ることもお忘れ無く。
      橋の架け替えだけが中止という虫の良い話しは通用しないと思います。
      圃場整備も中止とされます。いや、既に終了していますから、阿智村の負担の成ることをお忘れ無く。
      その弁済も村民がすると言うことをお忘れ無く。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 23日

    花桃祭りの実行委員長は熊谷村長です。
    熊谷村長は、実行委員長はお飾りで責任有る立場で無いとしていますが、世間では委員長とみていることをお忘れ無く。

    • 角間
    • 2019年 4月 23日

    橋の工事停止の件ちょっと聞いて見たところどうも本当の様子。長野藩も立場ありお上の隠密の影ちらほらまあまあやむを得ないんでしょうね。只阿智郷人この件良くわかっていらっしゃらない様子幸せですな(^^)

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 24日

      百聞は一見にしかず 平日の空いた日に花桃を見ながらお出かけください。
      時雄のせいじゃありませんよ、熊谷秀樹村長の全責任です。
      村長逮捕されないうちに、熊谷秀樹に損害賠償を請求しましょう!
      村が潰れたら請求できませんよ。

    • 休工事
    • 2019年 4月 24日

    橋の工事、阿智村の馬鹿な議員、分かっていても何も指摘出来ない腰抜け議員。この件事実ならどう説明するんだよ!村民に迷惑掛けたらどうするんだ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 25日

      事実だと理解してますよ。
      橋の架け替えなど不正受給じゃ無いと、吉川議員以外の全員がほざいていたのをお忘れですか!?
      不正受給の確定において、村民に多大な負担が発生します。
      その時点でどんな言い訳をするのでしょうか?
      言い訳を言っても通用しないですがね。

    • 田吾作
    • 2019年 4月 24日

    田んぼもねえとこになんで橋がいるのよ? 強つく爺が宿をやってるがそこんとこへ渡る橋じゃねえずらよ 馬鹿言っちゃあいけねえずらおらんが年貢を下げてからやってくんなんよ

    • 直視
    • 2019年 4月 24日

    橋の工事停止中の件ちょっと直接見ないと信じられません。それに平気でいられる役場議員にももう唖然です、工事連休で中休みしていると信じたい。花桃見るより橋を見ろ。章悪いんじやなく悪い事していた事が悪いんです。県も頬かむりひょっとしたら国来てくれそう。それにしても阿智村悪の組織磐石。正しい事いう村民が白い眼で見られています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 26日

      平気でいられる役場と議員ってことですか?
      平常を装っているだけですよ。
      暴露している私が悪いんですね、よく分かりました。
      それだけ効いているってことですね。
      橋の件に関しては、国が県に入るのです。

    • 断末魔
    • 2019年 4月 25日

    橋の工事は停まったのに阿智村は平和ボケでもしているのか、当町なら非常事態だがどうも泰然としているのは赤い村のせいか。県議選で岡殿に応援して貰った方当町の県議さん、今は心痛の面持ちかな。車にまで乗せたのは西部ではマイナスだったが、票は伸びた。此の方に応援して貰ったとなると此からの議員活動で言い訳から入る事になるが、飯田市の小島議員と相談してやってくれ屋。マイナスからのスタートはまことにお気の毒だが、書き込みでさんざん警告したつもりだったが先が読めていなかった。高校統廃合は将来避けて通れませんが、その時マイナスに作用するのは目に見えている。同窓の者とし本当に危惧しています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 26日

      警察の逮捕が無いと信じられないなどと言う村民は、橋の工事が止まっても信じられないのでしょうか?
      少し疑問に感じます。
      熊谷元尋県議のことですか? 私もまさか岡庭一雄を選挙カーに乗せるとは思わなかったです。
      共産党追い出された岡庭というより、犯罪者と知っている者に応援させるというのは熊谷元尋の評価が下がりましたね。
      あまり頭が良くないのかも知れません。
      牧野市長の犯罪も、岡庭一雄の犯罪も彼には届けておりますので、県議会でどのように取り扱うのか注視しております。
      やらなければ乗り込んでやらせますので、見ていてくださいね。
      小島議員も社会党系ですので会派が同じなんでしょう。共産党が駄目で、社会党までも!?とならないことを祈りましょう。
      熊谷元尋と同窓ですか?彼は阿智高校ですよ。そう言えば、岡庭一雄も阿智高校の会長をやってましたね。まあ、その関係で断れきれなかったのかな?
      良い方に取っておきましょう。

    • 締結
    • 2019年 4月 25日

    ホントに締結してるじゃん。立会人熊谷義文議長、西の時雄の取り巻きの一人と言われている。納得。辞職した方がいいのでは。辞職しても村民の付けはまわさしていただきますよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 27日

      ビックリしましたね!同時に呆れましたが
      熊谷村長自筆です。首長が今年度予算について裏で確約書を作成するなどとの事は考えられません。
      警察にはもってこいの証拠と成るでしょうが、そんな事も気にしないという村長はどうなってしまったのでしょうか。
      熊谷智徳氏の辞職勧告に沿って辞職しておけばまだ救いようは有りましたが、これでは熊谷智徳氏の顔も踏みつけたも同然です。
      それほどの理由が有るということですが、時雄の指示に従って身を亡ぼす価値はどこにあったのでしょうか?
      義文議長の馬鹿さ加減にも呆れます。時雄の代役で犯罪を犯しましたね。こんな物に議長印を押すとは驚きました。
      (議長印を押したらどうなるのか?)と、考えなかったのが不思議ですが、そこまでお粗末だったのでしょう。

    • 他人事
    • 2019年 4月 25日

    時雄 また「恵那おろし」NO12? ここに登場する人物は皆、時雄に都合の悪い人ばかりなんだろうね?ここまでくるとその人達を逆に応援したくなるわ!
    ・・・阿智村って大変。

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 27日

      そうですね、時雄は誰構わず攻撃しますが、ここまでくると攻撃できる者だけに仕掛けていますね。
      三年前までは私一人に的を絞って攻撃していましたが、私以外に攻撃してもどうしようもないと思います。
      叔父が亡くなり取り巻きの数人が離れたことで、焦っていると思いますよ。
      阿智村は本当に大変です。いつまでたっても他所事です。
      逮捕されなきゃって、まだこのレベルです。
      お金を取られる段になって初めて気づくのではないでしょうか。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 26日

    工事は再開できますよ。村民が負担するとすればね。
    橋脚が出来ているのに橋桁が無いのでは拙いでしょう。
    ぜひ、再開させてやってくださいね。
    今まで通り、目をつむって、耳栓しておけば大丈夫です。それか、知らない振りをしていれば熊谷村長が何とかしてくれます。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 27日

    今年は橋脚だけで事業が終わるとか、村長が工事再開を県に申し入れるとか、岡庭と時雄は対処作戦で走り回っているようです。
    村民も、中止になればいい気味だ!とのレベルです。
    現状は中断の状況でしょうが、いずれ不正受給でアウト!
    でも自ら中止と出来ないところにジレンマがあります。
    県議会で取り上げられるか会計検査院が先となるのか、そのどちらかでしょうが。

    • 庁内
    • 2019年 4月 28日

    月川への村からの援助?橋の架け替え?「恵那おろし」で必死に自分の正論を唱え 村を脅迫し 都合の悪い人には個人攻撃!やればやるほど必死すぎてなんか可哀想 阿智村村民で月川を利用する人いるのかな?西の花桃の駐車場係だってみんな嫌々で、役場職員も時雄の手伝いをするなんてって声が届いていますよね熊谷村長・・・正義の味方表れろ~~

      • 熊谷章文
      • 2019年 4月 29日

      哀れですね。落ちて行く様が手に取るようにわかりますね。
      花桃で毎年1千万円が時雄のポケットに入っていますよ。今年は2千万円近くなるでしょう。
      駐車場係の日当、8千円だそうです。まだ喜んでやっている者が数名居りますよ。
      職員には「公務員はバイトが出来ないぞ」といって、無報酬でありました。
      いまはどうしているか知りませんが、課長連中が全員行くべきじゃありませんか!
      熊谷村長は岡庭の傀儡から時雄の子分に成り下がりました。
      三人一緒に松本留置所に行ってもらいましょう!
      正義の味方、警察ではありませんか!?

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 30日

    村長が実行委員長なのですから職員は従わざるを得ないでしょうね。
    駐車料金、今は500円だそうですね。びっくりしました。

    • 熊谷章文
    • 2019年 4月 30日

    猿でも出来る反省ですが、岡庭は猿以下みたいです。
    党員は反省出来るのでしょうか?
    高坂美和子や桜井久江を見ていると、とても信用することは出来ません。

    • 桃子
    • 2019年 4月 30日

    花桃頑張って咲き入り込み多いとの事で先ずはおめでとうございます。欲深い郷にも関わらず頑張って綺麗に咲いていますがズームで見るとちょっとね、花に罪はありません。

    • 自治会長
    • 2019年 5月 01日

    西の自治会長 西の一人暮らしの高齢者から自治会費を徴収しているにも拘らず、ろくな自治会事業もしないまま手当だけわ受けていたとの熊谷清示自治会長との話が以前里まで流れていました。本当なのでしょうか?弱い立場の方々からの貴重な自治会費です。その様な事は無いと思っていますが?

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 03日

      一戸当たり6,000円です。阿智村中で次に高い自治会は3,000円だそうです。一番安い所は1,500円。
      村から数十万円補助が出ており、それで運営できますので西の自治会は高すぎると思います。
      時雄が決めた金額で、毎年余るので預金をしています。
      その金を使って盗伐の賠償金を支払うと決められたようです。
      ビックリしますが、西では時雄の常識が通用します。
      熊谷清示もそうですが、時雄が決める自治会長ですので、時雄の常識が普通だとしているのでしょう。
      高齢者だけの家庭が多いですからそのような状況に成るのでしょう。
      自治会費とか部落会費にヘブンスの賃料を使うべきではないでしょうか。
      そういう福祉にしか使えないお金でありますよ。

    • 自治会長さんへ
    • 2019年 5月 01日

    西の今年の自治会長さんはやはり、熊時の取り巻きの方なのでしょうか?特に副自治会長は取り巻きの一人で悪い情報しか下流に流れていません。貉との事です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 03日

      取り巻きではないですが、自治会長になれたとの意識が強く、時雄には頭が上がらないようです。
      今までの自治会長と違って分別は出来るし、操の水道保証金着服以前の管理者であった千良さんの息子ですからその辺の事情も掌握していますが、いかにせん、時雄と操がにらみを利かせていますから、同調せざるを得ないようです。
      まあ、大変な状況になると覚悟はしていると思いますが。

    • 正太郎
    • 2019年 5月 02日

    鬼平さんら内定中?お調べあまりに多く目が廻ってしまった😵💧 それにしても西に落ちる全ての金が時雄に集まるとは感動します

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 04日

      鬼平とは警察のことでしょうか、警察ならば内定は済んでいますよ。
      行政犯罪は警察でなく、少なくとも検察が取り扱う事にな地ます。
      しかし、これほどの行政犯罪は類を見ないですから、国が乗り出すでしょうね。
      時雄の集金力には恐れ入りますが、そのすべては国のお金と地元民のお金です。
      それにまとわりつく者たちがまだいることが信じられません。

    • 適性
    • 2019年 5月 02日

    阿智村議員先生らの中に先ずは知能検査受けたらと、思う方々も外部の圧力に従い洗脳されてます。免許と一緒適性検査あると良いと思う村民私だけでは無いと思うが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 04日

      洗脳とはちょっと違いまして、今の立場が無くなるのが怖いのでしょうね。
      利害関係でしか動かない議員たちですので教育しても駄目ですね。
      村民負担をこれらの議員たちに回すことをすれば留飲も下がるというもの、早くその事に気づきましょう。

    • 匿名
    • 2019年 5月 03日

    村民の自覚なしは呆れるがある面しあわせな村かも。だか岡庭氏の心情はかなり追い込まれているのは確実かと。但し本人や親族がこの書き込み見ているかは微妙なところだが体、精神的に悪そう。落ちていく心情は当人で無きゃ分からんか。

    • 黄金の日々
    • 2019年 5月 03日

    岡庭さんトップの時は持続可能な村造り等口先村政して来ましたが、一皮剥けば悪の持続可能な村造りでしたな。まあ夢のつばさや記念館等評価すべき点も有りますがこの様な混乱招いた責任は問われ総合的には大マイナスですな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 05日

      夢のつばさが評価できますか?
      共産党の巣窟ですよ!共産党の収入源ですよ!
      社会福祉法人の規則に抵触している事をお忘れなく
      満蒙記念館は岡庭一雄には何も関係ありませんよ!

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 03日

    花桃の寿命、そうですね病気に成らなければ30年くらいはもつでしょう。
    月川回りは何故かしら病気になる木が多く、昨年も数十本除伐しています。
    花桃も人も熱病に侵されていましたが、治らない気を除伐したように、悪い事をした者は処罰するしかないでしょう。

    • Ωオメガ
    • 2019年 5月 04日

    阿智村の何が一番悪いのかと言えば、村民が見て見ぬふりしていること。自分達に直接影響なければまあまあで、それにつけこまれているのが気づかない。村民は馬鹿ではないと思うが無関心な事は残念です。但し此の現状何とかしたいと思っている人を悪く言うのはちょっといただけません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 07日

      何も知らないのは知ろうとしないからですが、いざ身銭を切るとなれば罵詈雑言でしょうね。

    • 指針
    • 2019年 5月 05日

    日本共産党の末期的段階が阿智共産党では拝金独裁的で綻び出ています。本来の日本共産党は阿智共産党の姿見て戒めとして欲しい。

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 05日

    つぶれる前に、岡庭と西の三悪人から回収しなければなりません。
    そして責任を取らせなければ成りません。
    岡庭と時雄にぶっ壊されるんですよ。そんなことに我慢が出来ますか!?

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 05日

    欲は誰にでも有りますが、岡庭や西の三悪人の欲は泥棒しても手に入れるとした欲ですので、ただの山賊です。
    祖の泥棒に従う西の住民が理解できません。
    みなさんどうでしょうか?
    身内が泥棒していたら! 友人が泥棒であったら! 人の上に立つ人が泥棒を指示していたら
    それでも何も言わずに従いますか!? それを許せますか!?

    • なめんな
    • 2019年 5月 07日

    確約書にはチョービックリ!(゜Д゜)こんな事があるんかい余りに村民を馬鹿にしてるじゃないか村長辞めろや警察に言うぞなめんなよ

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 08日

      ビックリしない村民はいないと思いますが、議員連中は気になっていないようですね。
      そんな議員の今後が気になりますけどねえ

    • 赤畑
    • 2019年 5月 07日

    吉川建設と共産党は阿智村鬼門ですな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 08日

      原建設をお忘れ無く
      価値の無い社民党もお忘れ無く
      あ!社民党は有りましたっけ?

    • 情報通
    • 2019年 5月 08日

    確約書は反響大有りで村長青くなってます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 08日

      犯罪を行ったんだから当然ですが、長野県で過去首長が逮捕されたなんて有りました?

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 08日

    確約書、読まれれば分かると思いますよ。
    どんな内容? ブログの掲載を見ていないのですか?

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 08日

    そうですか、何人も居ますからねえ、そういう人達が集まってくれれば解決が早くなります。
    ぜひ、お伝えください。

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 09日

    命取りですが、命を取ろうとしない議員ばかしです。
    議員が村長と議長に責任を取らせられれば、全ての解決が出来ると思います。
    栃木県でも首長と議長が官製談合をしたとして逮捕される事件がありました。
    阿智村の議員は何故それが出来ないのでしょうか?
    それを私にやらせるとした考えはどこから来るのでしょうか?

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 09日

    すばらしい! その通りになりますよ。
    扉を開けて待つのは刑務官ですかね

    • 引導
    • 2019年 5月 10日

    岡庭将軍様は魔力で持って阿智共産党をコントロール下におき、公民館組織や職組等牛耳ってます。まあ岡庭親衛隊が庁舎を影で操って困ったもんだ。自分の保身の為か露骨な動きが目立ちます。早く引導渡して欲しいです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 10日

      阿智村の共産党をよく見て下さいな。
      岡庭一雄がトップで、その下は高坂美和子や桜井久江の2号3号でしょ。
      岡庭の女軍団が阿智共産党の幹部なんですから、言わずもがなであります。
      傍聴席に陣取る女軍団、それに顎で使われる情けない男がチラホラ、とても見られたものではありません。

    • 匿名2
    • 2019年 5月 10日

    阿智の方と話したがもう此処に至ればきちんとやって良いものは良い悪いものは悪いと阿智村再生目指した方が良いとの意見お聞きしましたそういう良心的な方いるんじゃないてすか。安心

    • 新進気鋭
    • 2019年 5月 11日

    はじめまして阿智村岡庭時代から暗黒政治に突入したが村民気がついて居ないのが大問題かと普通まともな共産党議員ならもっと緊張感持った議会だが岡庭命と思ってる議員では日本共産党名乗る資格無く阿智村共産党と日本共産党は無関係と公表しないと。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 13日

      今日、旧知の友人がたまたま顔を合わせたのですが、そこで阿智村の話題が出たとたん、いきなり共産党の話しになりました。
      そのくらい、阿智村=共産党なんですね。
      「昔はそれでも毒にはなったが、今は存在すら意味は無い」との結論でした。

    • 匿名2
    • 2019年 5月 11日

    結局、事務方の抱き込みから始まってるわけですよね。牛山副村長は自分がなく誰もが知る岡庭&時雄のイエスマン。
    西への密告仕事に明け暮れる毎日!ご苦労様 みんな見てますよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 13日

      牛山副村長は岡庭や時雄と同類の異質な共産党です。
      山内副村長の時に、引きずり下ろすような画策をしています。
      裏に岡庭共産党が付いていますから、誰も口答えができないようですね。
      時雄の家に日参していましたから、時雄の手足となって働いているようです。
      さて、どのような処分が必要だと思いますか?
      副村長ですから、間違いなく村長と同じ処分が下るでしょう。

    • 海野宿
    • 2019年 5月 12日

    また1週間たったが南信阿智村何かしら動き有りましたか?噂は善光寺通じて流れて来ますが皆さん緊張感持ちはじめていますよ

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 13日

      岡庭と時雄の動きは、相変わらずのようです。
      最近は、例の確約書の対応に追われているようですが、議員が議員ですからねえ

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 13日

    ギネスに載ったのですか、後処理が大変ですね。
    来年度版からは削除されると思いますよ。

    • 未完成橋
    • 2019年 5月 14日

    発注者揺れていると思う今ブログ全盛の時代しかも書かれた当事者ら大丈夫大丈夫の大合唱何が大丈夫かと疑ってしまう。ブログの怖さ知って居ないのは困ってしまう

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 15日

      県職も村の職員も、社会的常識で判断していませんのでこういう事になるのです。
      親方日の丸は、正常な職員だけに通用する言葉です。

    • 駆引
    • 2019年 5月 14日

    阿智丸浸水し羅針盤も狂い普通なら遭難信号打つレベルだと思うが闇船長ら問題無いとの号令で船脚落ちたがヘブンに尻向け航行中回りの各船長ハラハラして見守ってます。乗組員大半狂いもう正常な航行無理です

    • 橋物語
    • 2019年 5月 15日

    西の欲橋は本当に桁掛かるんですか?掛からないとすれば地元では大騒ぎだが、これ程此の内容が日本中に拡散すれば担当者らはハムレットの心境。つい前までは噂で済んだのだが、ブログ時代恐ろしい情報量拡散で関係者もハムレットの心境。ブログ舐めてると悲劇のドラマになりますよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 16日

      村民が、金を出しますので架けてください。とお願いすれば、架かりますよ。
      ブログでたんに発信しても、事実で無いなら拡散できません。
      橋の架け替えが中断しても、不正受給ですからそれまでの費用は村民が支払わなくては成りません。
      1億近く、一戸あたり4万円程度です。他村からもご協力お願いします。

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 16日

    ある程度若い?平成世代でしょうか?昭和三世でしょうか?
    どちらにしても期待します。

    • 叱咤
    • 2019年 5月 16日

    常識有を議員を章さんは促しているがそのとおりかと確約書はTOKIOの弱みです頑張れ六人の議員

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 17日

      五人の議員にそんな気持ちは無いようです。
      やはり感度が違うのでしょう。
      こんな議員に村税を使っていることを認識してくださいね。
      阿智村が潰れる時、少なくとも議員報酬は国に返還となりますのでそれまで我慢してください。

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 17日

    その通りです。
    この先は、行き着くとこまで行くでしょう。
    なんせ、国がやることですので私にもよく分かりませんが、岡庭と時雄が終わることだけは確かであります。
    まだ、バタバタしているようですが、全てについて精算されますのでご安心を。

    • 慶弔
    • 2019年 5月 20日

    皆さんの書き込みは弔慰表すような文書に成って来てしまいました。回りはやはりと思うが思わないのは我が村のみ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 21日

      誰も尾は踏みたくないようです。
      県会議員でさえ避けておりますからね。
      選挙時の公約、むなしく感じるのは本人だと思いますよ。

    • 通行量
    • 2019年 5月 22日

    古い話で済みません。リニア残土運搬の交通量調査のことですが村費で行ったんでしょうか?公開あったんですか?任意団体がしたとばかり思ってましたが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 23日

      古い話ではありませんよ。誤魔化し村費でやっています。
      岡庭一雄の思い通りのものを作って、数百万も懐に入れれば言うことないでしょう。

    • あっそー。
    • 2019年 5月 22日

    リニア反対するための交通量調査 いや岡庭さんの頭には先々発言力強める為に村費使ったと言うことでは?何事も組織使いの上手さ大したもの阿智共産党も上手く使いこなして来ました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 23日

      まだしもべの女子連は従っております。
      その異常さはどこから来るのでしょうか?

    • 乱れ書き
    • 2019年 5月 22日

    皆さん書き込み言いたい事や先々起こる事を予言し書いています。それにしても皆さんご苦労様です。阿智村どうなるのか外野席から見て興味津々ですが何も無いとはあり得ないし警察も放置していたら後々非難の嵐。県の担当者らにもご同情申し上げます。

    • 苦言八言
    • 2019年 5月 23日

    人事つくし天命を待つなら良いが人事つくさず天命を待つでは阿智村救われない
    天命を持っていないのは何をやっても救われないと反省すべし

    • 村外部~
    • 2019年 5月 24日

    阿智村?公金、議会諮る前に確約書?ありきに議会スルー?これって出来レース?談合?まか不思議。阿智村まか不思議!他人の芝生ですが気になります。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 25日

      やはり他所から見ればこんなバカな事と気づきますよね。
      阿智村の住民はどうして気づかないのでしょうか!?
      それが分かりません。
      議員の半分以上が事前に分かっていたらしいですよ。
      おしてその通りな予算を付けるようです。
      でも心配には及びません。
      これは新たな行政犯罪です。
      それも村長と議長議員が仕組んだ詐欺犯罪です。
      そして、証拠がバッチリ残っております。

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 25日

    時雄の確約書に震えたのは熊谷村長だけにあらず、反対していた議員五名が賛成に回ったとの事です。
    こいつら、本当に馬鹿ですね、馬鹿を通り越したからもう言いようが有りません。
    これで本当に警察が入りますよ。

    • 佳人
    • 2019年 5月 26日

    いよいよ5月おわりに近付き来る来ると言われもう6月ですだが来る可能性諸情勢から判断すると益々高まっていると思う。来たら村良くしようと思い人は歓迎だがこのままの利権維持しようと輩は青い顔。さて。

      • 熊谷章文
      • 2019年 5月 28日

      ブログを始めてちょうど三年が過ぎました。
      行き成り来たら指をくわえて阿智村が終わるのを眺めているだけです。
      良くしようなって事は不可能です。
      結果が出たときに惑わぬようにするのが精一杯であります。

    • 熊谷章文
    • 2019年 5月 28日

    反省できるならこうはなりません。
    警察が結果だと考えているうちは駄目でしょう。

    • 千日
    • 2019年 5月 28日

    三年も此の問題さらしもので阿智村日本中に発信し続けてしまいました。もっと前ならこんな恥ずべき事阿智村発信しなくても良かったのに。反省なく開き直りまあ此ではねー。

    • 放置
    • 2019年 5月 29日

    此だけの問題章さんブログで指摘しているのに未だに議員らの話聞いた方はあれは嘘。8割嘘と言っているとの事聞いたが議会で取り上げた事あるのか?恐ろしくて此の問題触れられないのが現状なのでは?

    • 与作
    • 2019年 5月 30日

    地元で時の孤立が始まってるってよー 二千両泥棒したのもバレたようだよー 俺の木も切られちまったよー おまけ

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 02日

      リフレの金を叔父と二人で着服したことがまだ知れ渡っていません。
      取り巻きは知っていますが何も言えないでしょう。
      リフレの事業は自治会には何も関係ありませんが、時雄の指示のままで動く自治会役員がノータリーンですので始末が悪いです。

    • 御法度
    • 2019年 5月 30日

    いよいよ最終章に入りましただが此の緊張感のなさはどうしたもんでしょうね。普通なら青く成ってしまうのに大物の村か馬鹿な村ドッチカナ?

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 02日

      最終章の序章の段階ですが、着実に進んでおります。
      村民の認識も変わりつつありますので期待が持てるでしょうね。
      緊張感の無さが無いのは善良な村民が多いからだと思いますよ。
      赤い服を着た村民が一番緊張しているでしょう。

    • 旧権
    • 2019年 5月 31日

    岡庭佐々木ラインまだリニア残土処理で暗躍しています。困った他の自治体にも迷惑かけています。後々遺恨残し尾を引きそうです

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 02日

      佐々木、問題のすり替えに奔走しているのでしょが、岡庭がお縄に成れば、その裏に付く第一番なのでしょう。

    • 残土
    • 2019年 6月 01日

    意識改革進み出しました浪合方面はいかがでしょうか?吉田村議學んでくれると良いが。未だに覚めないのは議員の価値無し

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 04日

      吉田議員は浪合の代表だとの意識は全くありません。
      思考範囲が狭すぎて、裏に隠れていることが理解できないようであります。
      まあ、思想とはそう言う物なんでしょうね。

    • 泣き声
    • 2019年 6月 02日

    いよいよ投了間近の予感しますそれにしても何処まで影響出るか烈震クラスでは。嘘だ等言っている方々身の処置方考えないと。浪合の方は平谷に亡命しないと。へーいの方も

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 04日

      確約書の件で追い詰められたようですが、熊谷村長は逮捕されるまで辞職しない方向だそうですよ。
      議会においてそう答えたようですが、村民の前で答えていただきたいですよね。
      浪合が平谷へ?そんなことをすれば蹴飛ばされますよ!

    • 飯田
    • 2019年 6月 03日

    熊時、故人に罪をかぶせようとした大嘘がばれた。との情報が入りました。詳細が分かり次第お伝えします。数名が確認したようですが、ほとんどが熊時の取り巻き連中だそうです。なかったことにするのでしょうね。熊時への助け舟を出した方は、園原SSの方だったとの情報ですが、こちらもわかり次第お伝えします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 07日

      ヘブンスそのはらとの契約当時の主だった人達は殆どなくなっています。
      その当時の事を詳しく知っているのは操くらいです。
      その操が時雄と共謀していますので、嘘のつき放題が通用してきたのです。
      操が逮捕されれば操自身が時雄の嘘を暴くでしょう。
      操はそこまでの悪党ではありませんのでね。
      園原SSガソリンスタンドの社長ですよ。
      熊谷常和と言う共産党です。
      時雄は共産党では無いなどと、その次元で嘘だでたらめだと言っている共産党員の方々。
      熊谷常和共産党員が認めているのですよ。
      バカも休み休み言え!ってことです。

    • 2019年 6月 03日

    飯田さんへ  こちらにも情報が入りました。地区内の息子さんが嘘を暴いたとの事ですが、それにしても熊時、故人に罪をかぶせようとは。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 07日

      今もまさしく熊谷村長に確約書の罪を着せようとしているではありませんか。
      亡くなった方ならなおさら何でしょうね。
      人間じゃ無いから何を言っても通用しませんが。

    • 確認
    • 2019年 6月 04日

    確約書という文書を出したとは阿智村本当に最終章に入ってしまいました。口で言った言わないとは次元が違う事項です。策士策に溺れる典型です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 07日

      時雄のあたま程度を策士などとは笑止千万
      確約書を作らせることがお馬鹿です。
      それに従う牛山副村長は輪をかけていますがね。

    • 情報通
    • 2019年 6月 05日

    確約書は大変な状況で職員も確約書が犯罪だと知らんみたいでTOKIOの恵那おろしで村民が騒ぎ出したんだと。訴えるそうです

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 10日

      あれを見て騒がない方がおかしいですが、犯罪だとは思わないでしょうね。
      私も訴えますが、順番がありますので苦慮しています。
      あれもこれも同時に訴えないとなりません。
      今議会を傍聴しましょう!
      村民の皆さん。警察よりも報道機関よりも、いち早く知ることが出来ますよ。
      テレビ放映を待っているようでしたら乗り遅れます。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 07日

    信毎は以前の阿智担当者と飯田支社長が飛ばされたと聞いております。かなり正常になりまして、事の解明に心血を注ぐ様です。
    朝日新聞は、たった一人いた記者(共産党)が昨年初めに定年退職したとかで、現在は松本が兼用しているみたいです。
    ただ、アサヒは本質的に左ですから、逮捕者が出て、他社の記事が出れば書く程度だと思います。
    中日はしばらく前から熱心に追っているようであります。
    南信州新聞? これはねえ、詮無きことかな
    編集長が村澤から佐々木に代わったとのことですが、佐々木は飯田市の報道で章設計に味噌をつけていますから寄り付きませんよ。、全く期待できませんよ。ここも昔から党員が多いですからねえ

    • 増子
    • 2019年 6月 07日

    そろそろ耳澄ましてご覧。靴音聞こえて参りました。いよいよです乞うご期待を。役場関係お気の毒な方もまあ警告に耳かさず未だにわからないんじゃ当然です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 10日

      今期の阿智村議会、異常なほどの短期開催です。
      これも岡庭一雄と時雄の指示でありました。

    • 土壺
    • 2019年 6月 08日

    確約書出したとは村舐めきった行為かと思う。議員らで騙しあうつもりでも一部の賢議員らには通用せず。まさに墓穴掘ったこと。これから文書の重みがわかって来るんじゃないか。時に従ってる議員騙されている原議員ら議員資格無いんじゃないか?みんな逮捕されるぞ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 11日

      賢い議員は吉川議員だけですよ。
      馬鹿な男です。確約書などを作らせること自体が犯罪なのに、それを議員に配布するんですからね。
      岡庭一雄の偽造書類もそうですし、熊谷村長の偽造契約書も全く同じ次元。
      公人が行政書類を偽造するなんて、警察もそこまでだと思ってもいなかったです。
      議員資格?そんな者は最初から有りません。
      仰るとおり、みんなまとめてお縄といきましょうか!

    • 一気呵成
    • 2019年 6月 08日

    文書で役場庁内の雰囲気一気に変わりました。まあ馬鹿では無い職員もいるってことだが阿智村の顔の方々の痴呆ぶりには呆れます。天命を待ってて。

    • 匿名
    • 2019年 6月 08日

    さあいよいよラストが見えてきますか。でも変な村ですね?不正が有っても何も言わないなんて信じられないが幾らか空気が変わったのはなにより。長姫城ではかなりの緊張感出て来たそうで噂が広まってるよ。まあ当たり前だがね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 11日

      牧野市長のことですね。
      緊張感では無く期待感だと思いますよ。
      ラストはどちらも最初から見えております。
      その通り、現在進行形であります。

    • 情報通
    • 2019年 6月 10日

    TOKIOが月川を手放すようだ!村に公社にやらせろと言ってる。増築工事は自治会にやらせろと言ってる。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 11日

      元々経営権利など持ち合わせていませんので、手放すと言うより、返すと言った方が適当では無いでしょうか。
      公社にやらせろは詭弁であり、鶴巻荘の公社経営を否定した時雄が言うべき言葉ではありませんよね。
      自治会では事業が出来ませんのであり得ない話しですが、さも正論な様なことを言うのが時雄であります。
      それを取り巻き議員らが取り上げて議会で審議するんですからデタラメも良いところです。
      それを見て見ぬ振りをしている村民の責任でしょう。
      結論ですが、時雄は逮捕(確約書)を免れようとして最後の一手に出たのです。
      時雄は議会に乗り込むと思います。
      義文議長もそれを受けて、通常議会を停滞させてまで審議をするでしょう。
      デタラメもここまで来れば、早い内の処置が必要になってきました。
      14日の一般質問で引導を渡します。
      村民の皆さん。最後の議会になるかも知れませんので、こぞって傍聴にお出かけください。
      小説でも、テレビドラマでもありません。
      日本国中でもあり得ない、ノンフィクションのドラマをダイレクトにご覧ください。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 10日

    寝返りできる者は既に寝返っております。
    情報はそう言う者から警察に届いているでしょう。
    共産党員は、未だ信じて疑っていません。
    赤が染まるのは黒ぐらいしか無いですよね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 10日

    豊丘のことは村長と議会の軋轢ですから書けますが、南信州新聞程度の記事内容ですね。
    阿智村の事は犯罪ですので、全国紙でも書けません。

    • 村民
    • 2019年 6月 11日

    TOKIOが月川を手放すようだ??そんなのいつものパフォーマンスでしょ 村や公社がやるわけないと踏んでるから常套手段ですよ!
    なんでも自分の思いどおりになると思っているTOKIOの攻撃をうけ、ますます阿智村人から相手にされない月川の行く末は・・・
    これで村長がTOKIOの子分の牛山副村長の攻撃を撃破し村がやったらすごいよね。。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 12日

      パフォーマンスでも無いようですよ。
      確約書は犯罪ですからね、そこから逃げようとする手段です。
      村長は時雄の所為にし、時雄は村長の確約書だと主張していますので、そう言った意味ではパフォーマンスです。
      野熊の庄月川には何も権利は存在していませんので、手放すとかは無い話しです。
      村長に何も正義は存在していませんので、何もやれません。
      素直に辞職して自首するのが最良の方法であるでしょう。
      まあ、その覚悟も無いようですので、吉川議員が引導を渡すのではありませんか。
      14日の一般質問、そう言った意味では見物であります。
      有る面、グーの根が出ないのは議会かも知れません。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 11日

    確約書で村長以下副村長、議長も数人の議員も全員アウト!です。
    ハリセンでは叩けませんが、個人の犯罪ですので村には影響有りません。
    時雄もアウトですので、最良のシチュエーションです。

    • 終着駅
    • 2019年 6月 11日

    阿智物語どんなドラマ見ているよりも面白いんじゃない。皆さん注目しないとNISSAN問題より面白いと思うと思うよ。最後はどうなんでしょうね?章氏の、予言当たるかな?

    • ラストソング
    • 2019年 6月 11日

    序章は始まり阿智劇場どんな展開見せるのでしょうか?ちょっと追い込まれたと思うよ伊那谷の連中固唾を飲み見守っているので笑われる様な事ですが確り審議を。

    • おしまい
    • 2019年 6月 12日

    これ程追い込まれた状況なのに大半の議員は危機感が無い状況だそうです。困りましたね。
    今朝の無線で一般質問のことが流れましたが吉川議員の質問は凄いです。村長は完全に追い込まれました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 12日

      危機感はあるようですよ。ですから時雄の言いなりに動いているのです。
      村長を追い込まないと前に進みませんからね。
      園原水道偽造契約書の件で辞職していれば、確約書という新たな犯罪に巻き込まれなかったのにね。
      お馬鹿な村長です。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 12日

    貸せる耳を持っていなかったですよ。
    そんな耳があればこんな議会になっていないでしょう。
    赤の村が何もかもを証明しています。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 12日

    橋桁を架ける工事は中断したようですが、橋先道路拡張はまた始まりました。
    引くに引けないのでしょうが、村長が逮捕されたらどうするんでしょうかねえ。
    課長係長、懲戒免職でも済まなくなりましたね。

    • 心境
    • 2019年 6月 13日

    旧権力者様方こんな展開に成ったのはちょっとおごりあったんじゃない?文書の重み良く理解していなかった。まあ此で事の善悪表に出てしまうが阿智村浄化の第一歩にしないと。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 14日

    行政犯罪は警察の関与するところにあらず。
    確約書は行政犯罪でしょうか?

    • 厄場
    • 2019年 6月 14日

    阿智村の常識ですが、少なくても伊那谷では通用しませんね。これも岡庭政権時代の大きなつけです。村民も感覚が慢性化しているか共産党が怖いのか分かりません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 15日

      駒場周辺で耳にするのは、やはり共産党が怖いようですね。
      年配の方は平然と非難しますが、あきらめもあるようです。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 14日

    思想は洗脳以前の問題ですので、改心するとかの次元ではありません。
    共産主義と言いますが、元々革命のためにつくりあげた独裁主義です。
    平等を常に口にしますが、民主主義国家の平等は法律に基づくもです。
    共産主義の平等は支配階級に支配される労働者の平等を指しており、全く違う主義なのです。
    自治体(地方公共団体)の平等は国の基準でありますが、共産主義者は自治体に対して自分たちの主張だけを口にします。
    実際に吉田議員の行動や発言を目の当たりにすれば、岡庭の村政を継承し、時雄の無茶な要求をさも地区のためだ住民のためだとして同調しています。
    任期は残り少ないんですから、こんな議員に任せていては駄目でしょう。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 14日

    阿智村のご破算は村が無くなると言うことです。
    もうどうしようもありません。
    せめて、村民負担をいかに少なくするかが今後の課題でしょう。

    • 匿名でなく特命
    • 2019年 6月 14日

    おしまいのはじまり。阿智村民以上に伊那谷公務員関係皆さん注目しているようで今日の議会前向きな対応出来たんでしょうか。まだ悪勢力圧力かけているようでは自浄能力期待出来ず外部の圧力必用では。さてさて

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 15日

      報道機関が三社来ていました。
      南信州は阿智村担当が変わりましたが、熱心に傍聴していましたね。
      後は上が書かせるかどうかだけです。
      記事に成らなきゃバラしちゃいますか。

    • 皆見ん信州
    • 2019年 6月 15日

    記者変わったたとは此れか書く準備かと思われるがマスコミの使命として事実書かないといや書かなければ。社主の良識に期待したい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 16日

      社主!?
      社主は関谷とか言ったかな、岡庭一雄のお仲間ですよ。
      岡庭の記事は載せても、間違っても書くことは無いでしょう。
      時雄の馬鹿みたいな監査請求を恥ずかしくもなく記事にする新聞です。
      まあ、逮捕されてからの記事が見ものですがね(笑)

    • 匿名3号
    • 2019年 6月 15日

    阿智終演第二幕で吉川氏の質問内容見たが当たり前の如くですが答弁きつく大変ですな。此の超村社会での吉川氏感謝ご苦労様

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 16日

      熊谷村長はまたまた嘘の繰り返しでした。
      バレてる嘘をつかなければ成らないところが哀れです。
      吉川議員の質問のすべての証拠は前日に村長に渡しています。
      突き付けられた証拠を突き返したようですよ。
      返せば嘘もつけますからね。

    • 匿名様
    • 2019年 6月 15日

    吉川優議員の質問内容見たがまさに正論あんな質問しなければ成らない阿智議会は涙です 村長何時間違えてしまったか残念。文書は証拠が残り恐ろしいと後々わかってくると思いますよ。赤いサタンに取り込まれてしまった村ではね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 16日

      何でこんな質問をしたんだと、他の議員に責められたようです。
      村長は何も間違えていません。
      バレてしまっただけであります。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 16日

    県は阿智村を突き放しにかかっているようで、棚田と言う県職員を送り込んでいます。
    ミイラ取りはすでにミイラに成りました。
    県の謀略は失敗していますので、阿部知事の辞職に手がかかりました。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 16日

    吉川議員の質問は全面削除です。
    新人担当者は熱心に主題をしていましたし、不正や犯罪の証拠も手に入れてましたが、社主には逆らえないようですね。

    • 紙面
    • 2019年 6月 16日

    阿智村の議会報道スペース確保していたのに紙面埋めるため苦労した内容と判断しましたそういう意味で記者さんご苦労様

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 17日

      南信州は記事に出来ないと言う判断ではありません。
      関谷社主の個人的な見解です。
      全国紙はそんなことはお見通しです。
      田舎だから通用しますが、所詮は壁新聞の類いでありましょう。
      購読数が落ちている原因が何処に有るのかを気づいていないようです。

    • 文書で墓穴
    • 2019年 6月 16日

    阿智村住民が今まで無頓着過ぎて権力者の横暴は当たり前だとしてきた事が一番の問題。県もこりゃヤバイと気付けば知らん顔ですこんな酷い村とビックリしているのでは恫喝の郷日本一。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 17日

      何も知らないと言うより、無関心が呼び寄せた行政犯罪です。
      選挙には夢中になるが、共産党ばかしを送って赤い村の構築に手助けではどうしようもありません。
      県は分かっていてやっているんですからそんな気はサラサラ無いです。

    • 押さえ込み
    • 2019年 6月 17日

    おはようございます。阿智村の汚点いよいよ村民知ることに成って参りました。こんなに酷かったとは幾ら無頓着だった関係者がこんなに酷かったとわかり、背を向けてしまった様です。阿智村広報部門は充実しているが行政マナーは不充実。赤の郷など不名誉なキャッチフレーズもつけられてしまいました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 18日

      本日18日の朝から一般質問が放映されました。
      家族と見ましたが、何も説明しなくとも村長の異常さが分かるようです。
      村民の声は出ていると聞きますので、この放映で大きくなると思います。
      これで何も言わなきゃ、本当に赤の村になっちゃいます。

    • 接近戦
    • 2019年 6月 17日

    どうも勝負ついた様な感じ致します 事表に出れば世の中待った無し 橋物語もちょっと休止の様です 木盗人物語は続き始まり始まり

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 18日

      橋の完成は二年後になると村長は伝えているようですね。
      中山間整備事業は今年度で終わりですので、村の金で完成させるのでしょうね。
      さすがは熊谷村長です。まだ、二年先が見通せるとはね。
      檻の中での妄想に付き合うのは、西地区住民ですのでよろしいかと思います。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 17日

    影響どころじゃ無いでしょう。
    長野県の不正受給なんですからね。
    不正受給になるとして中断したのを再開してしまったのですから、相当な問題となるでしょう。
    阿部知事が知らなければまだしも、知っているのに再開したのですから、責任は知事まで行くことになりますね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 17日

    報道機関には証拠を渡しています。
    犯罪の証拠ですので書けないのです。
    報道機関が犯罪と認めたことは大きいことでしょう。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 17日

    その通りですね。
    西を喰わせるのならまだしも、時雄と叔父の懐だけに入っているんです。
    その事を西の人達は知らないのです。
    それもこれも岡庭村政の賜なんですが、熊谷村長がその岡庭を守っているのですからどうしようもありませんね。

    • 全員集合
    • 2019年 6月 17日

    また西に全員集合号令掛かって西の正当性確り教育されるんじやなーい。そんな教育当方も受けて見たいものですな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 18日

      全員集合前に、野村議員に一般質問させて逃げ切ろうとしました。
      野村議員の一般質問をご覧ください。
      すでに、確約書は村長が反故にしたとして質問しています。
      野村議員がこの犯罪に関与したと白状したも同じ事です。
      馬鹿な奴らです。ここまで来ますと哀れにさえ感じます。

    • 困り者
    • 2019年 6月 18日

    野村先生本当ですか?普通なら問題追及しなければ成らない、しなければいけない立場じゃないですか。三流脚本演じた三流役者、善人面した大先生ですな。今回が出演最後です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 19日

      野村先生、一生懸命仕事してますよ。
      何にも知らないのに、それこそ岡庭の台本通り読み上げていますよ。
      残念なのは、自分が書いた文書であるならば、棒読みは無いでしょうに。

    • 同僚の気遣い
    • 2019年 6月 18日

    阿智村に出向した方ご苦労様です。書き込み読むと不自然な動きで内偵していると思ってます。阿智村に関係すると良識無く成ってしまうのかなあ。

    • ステルスマーケティング
    • 2019年 6月 19日

    出向された方 悪の巣窟に入り染まってしまうのかと憂慮。今の村長も時間掛かったが染まってしまいました。恐喝受けたりまさかハニートラップなんて事無いよね?

    • 隠密
    • 2019年 6月 20日

    県もどういう考えで阿智村に出向させたんでしょうか 凄い優秀だが騙されたふりしているのか?話して見たいものです。もう阿智村の悪に取り込まれているようなら県に帰っても使い物に成りません県の意思どうなんでしょうか?隠密職員と思いたい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 21日

      いきなり不正事業の担当課長にしたのですから、何かあるのは当然でしょうね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 21日

    この人、既にぼけています。報酬泥棒ですね。
    報酬返還だけで済まなくなることに気づいていません。

    • 正当性
    • 2019年 6月 22日

    阿智村この期に及び揉み消し計り必死のようで岡時一派総力戦の様相だ。
    揉み消しが難しいと成れば事の正当性を無理やりアピールし嘘に嘘を重ねてしまっています。
    認めることも帆船もしないやつらだ。阿智村のためと言ってきたやつが今度は自分のことだけ。
    底無し沼に嵌まりもがきながら断末魔の叫びが今。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 22日

      このコメントに緊急告知いたしますす!
      本日の夜7時から開催される議員懇談会は、岡庭一雄共産党の生き残りをかけた最後の共産党会議です。
      其処に出席される村民は、全員共産党員と記録されます。
      共産党員で無いと言い張れば、犯罪の協力者と見なされるでしょう。
      その証拠を今から伝えておきます。
      岡庭一雄・佐々木幸仁中関自治会長らが自治会を関与させて自治会から招集をかけています。自治会長から要請がいけば、出かける村民もいるかもしれません。
      彼等の謀略にかからないよう忠告します!
      なにより、鶴巻の小野社長は出席しないし、確約書当事者の熊谷村長が出席しない事に気づきましょう。

    • 馬鹿集合
    • 2019年 6月 23日

    岡時の指令で配下を集合させましたが、中には嫌々ながらやむを得ずも居たようです。それにしても少ない出席者で無茶苦茶な意見を述べたのは確り記録しているとのこと。お気の毒です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 24日

      一般村民は誰も出席していません。
      岡庭や時雄の取り巻き以外は、招集を掛けられた自治会役員だけです。
      西でもほんの数人が行っているだけで、前に行った者も離れております。

    • 紫陽花
    • 2019年 6月 24日

    村民は情報が流れて徐々に理解出来たようですね、良かったと思います。旧勢力は焦り出て来ているようで一枚岩と行かなくなったようです。それにしてもわからないのは忠誠心の議員たちですが、これからどうするんでしょう?阿智村から出て行って欲しいです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      出て行かれるより入っていただいた方が安心するのでは無いでしょうか。
      頭が悪いの一言でよろしいかと。

    • 西自治会
    • 2019年 6月 29日

    要望書拝見しました。西の自治会長始め熊時氏は未だに「平成のままなのですね。」元号ぐらいは間違えないように。恥ずかしい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 30日

      平成の時から作って有ったのではありませんか。
      思い通りに進まなくなったので慌てたのでしょう。
      月川旅館と智里西自治会は、何か関係あるのでしょうか?
      月川旅館は民間経営の営利会社ですので、自治会が先頭に立って要望することはあり得ません。
      共産党は何でもOKなのですね。
      それにしても西地区住民の程度がここまで酷いとは、情けないの一言です。

    • 落日
    • 2019年 6月 30日

    西の権力者もいよいよ落日間近、ちょっと良く持った方だと思うよ。猿山のボス猿も力落ちると惨めだが西ではどうですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 02日

      月川で内紛が勃発したようです。
      時雄の本性がいよいよ始まったようですよ。
      気が付いたらみんな時雄のものに成っていた!
      そんなところでしょう。

    • 踏んだり蹴ったり
    • 2019年 6月 30日

    此処に来て皆さん厳しい書き込み集中放火で指摘された方々頭に来ているんじゃない。だが書き込み現実に成って来たら青い顔に書き込み間違いなら書いた方々頭まるめないと。サテサテ

    • 本心
    • 2019年 7月 02日

    岡庭将軍こんなはすではなかったと思っていると推測致します。ちょっと月川関連問題ちょっと強引過ぎて土ツボにはまってさあ大変と言う事態に 今迄阿智村の連中どうにでもなると舐めきっていたが返し技一本で敗北濃厚。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      こんなはずではなかったの無かったは、月川の件だけではありません。
      岡庭村政16年間のすべてにおいてです。
      数億の単位ではありませんよ!数十億、いや100億を超えるかもしれませんよ!?

    • 各紙
    • 2019年 7月 02日

    信濃毎日には豊丘のもめ事出ましたがもっと桁違いの大きな阿智村は中々書けませんな、そろそろ書いても宜しいんじゃないですか。確り取材時間あったので期待しています。 

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 04日

      書けるような記者は何処にもおりません。
      新聞に出なくとも、このブログで十分ですよ。
      新聞もブログも全く同じ広報です。
      金を貰うかもらわない号外と同じです。

    • もてあまし
    • 2019年 7月 02日

    知り合いの共産党の幹部に聞いたら岡庭には参っている困った問題だと言っていましたが内密で公言出来ない様子。 それにしても皆騙されていたと思っているみたいでまあ党員では無いと言っているのも表向きで阿智では関係ないらしいがそろそろ限界 内緒話を書いていまった反省です

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 04日

      もてあまし・・です
      すみません

    • 閻魔
    • 2019年 7月 03日

    風雲急を告げいよいよ阿智村緊急事態迄後少し。困りましたが以前からの書き込み現実的に。それに気が付かない輩馬鹿じゃないの?悔やんでも悔やんでも残念です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 05日

      熊谷村長はまだあきらめていないようですよ。
      一度手錠を嵌められてみたいんでしょうね。

        • 神頼み
        • 2019年 7月 05日

        もう此処に至れば神風吹かないと状況好転しません。冷静に成って岡庭氏らの声聞かず世の中の声聞いて頂きたい。

          • 熊谷章文
          • 2019年 7月 08日

          村民にお願いしているのですか?

    • 大王
    • 2019年 7月 03日

    西の幹部さんたちTOKIOに踊らされ罪を重ねてしまいました。矢面に立たされた方々後々こんなはずではと思っても後の祭りざまあみろ! これからはTOKIOに召集受けても無視するのが出ても事情はしっかり聴かれると思うがしっかり説明しないとそれしかありませんよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 05日

      飯田警察署の刑事を全員集めても、手錠の数が足らないと思います。
      その昔、喬木村で多くの選挙違反者を出したようです。
      手錠が足りなくて、檻から縄で芋吊る式に繋いだようです。
      これホント!

    • 漂泊
    • 2019年 7月 04日

    月川の問題で阿智村内話題だが盗伐保証金等懸案事項山積み本当疑惑山積みで御調する方々本当にご苦労様 兎に角簡単に言えばお金が岡時経由し吸い上げられていた?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 05日

      犯罪が次から次に現れて、警察も人手不足で大変なようですよ。

    • 待望!
    • 2019年 7月 04日

    待ってましたあ! 羽場氏がやっと登場しました! それも疑惑の中心です! 今こそ化けの皮を剥いでやってください!

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 06日

      少し長くなりますが、必ず化けの皮を剥いで見せます。
      こうご期待を!

    • 黄門
    • 2019年 7月 04日

    章氏はずうっと忠告してきたと思う俺も岡庭のこと他にも知っている岡庭は財産区でもっと悪いことをやっている

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 06日

      岡庭が財産区について悪い事をやった時期、それは岡庭が村長に成って二年後のことですね。
      その時の三役か職員の方でしょうか。
      警察に話してあげてください。
      電話で構いませんよ。
      刑事課であればどの刑事でも構いません。

    • 情報Ⅱ
    • 2019年 7月 05日

    阿智開発公社は牛山副村長が理事長で村長が理事す。羽場さんではありませんなんかの間違いじゃ無いですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 06日

      平成30年に牛山に代わっております。
      その前が山内副村長で、その前が羽場睦美です。
      一般財団法人では副村長が理事長をやることに問題が有ります。
      その辺は本文をお読みください。

    • 無知
    • 2019年 7月 05日

    阿智開発公社検索したら羽場先生に成っていたが更新前かまあ羽場先生も岡庭らとグル。辞めていたとすれば羽場先生から動物的感?吉田先生感悪いですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 06日

      辞めたのは仰る通りそれなりの理由が有ります。
      理事長に成ったことが不自然だという事です。

    • 梨野
    • 2019年 7月 05日

    さて此の様な事態に成っても大丈夫だと信じている人の顔見てみたい大丈夫の訳がない地区外の人に言われます。よくこんなに成るまでのさばらしたと言われています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      阿智村民は人が良いのではないでしょうか。
      それとも、隠れ共産党員がうじゃうじゃ居るとか(^_^;)

    • 2019年 7月 06日

    善光寺界隈でも此の書き手探しているとの情報もそんなに割れませんよ。西部戦線どのように成るか方向出てきた様子。此で何も無いでは面子立たずまあまあ今月半ばまでにはね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      この書き手とは誰のことでしょう?
      今月半ば?
      盗伐の件は今月の末にはある程度目安がつきますね。

    • 懇談会
    • 2019年 7月 06日

    議員による住民懇談会TV放映見ました。熊時の取り巻きがほとんどとの話でした。西の出席者は、現・前自治会長をはじめ熊時との深い関係者とのことでした。議長はじめ、野村和夫、原前議員が必死になって確約書を切り離そうと話をされていましたが。見え見えの言い訳で、もっともらしい言い訳でふざけるな。の一言です。原前議員頭がほんとによくないですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      頭が良くないから犯罪だと気づかないのでしょう。
      もっとも、共産党の共産党らしいところでもありますが、自分たちの意見や考えが一番正しいとしているところでしょう。
      今になって確約書を無かったことにするのは犯罪であったと認識した証拠であります。
      岡庭村政で時雄議員がよく使った手だそうですが、共産党員にしか通用しないはずが、勝野議員や實原議員、それに白沢議員にも通用していたことが恥ずかしくもあり、恐ろしいことだと思いませんか!

    • 飯田
    • 2019年 7月 06日

    懇談会放映見ました。時氏相変わらず自分の都合の良いことばかり言っていますね。情報では大嘘つきの土岐氏、悪党の消防士との話が当地まで伝わっていますよ。マスクした方が2名見えましたが、相当の方々との話を聞いています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      西地区から行った者以外で私が知っている者は、まず小笠原鉄鋼の社長が目に付きました。
      亡くなった前社長の小笠原秀和氏とは旧知の間柄でありましたが、弟が共産党員であることを隠しておりました。
      その昔、岡庭村政最初の助役が福岡さんでしたが、この人は農協の出であります。
      団長を1年で辞め、次年度の団長に小笠原鉄鋼の現社長を決めたのは黒柳村長でしたが、時雄は団長になりたくていろんな工作を持ちかけられております。
      黒柳村長は時雄を嫌っておりましたので、福岡さんの助言を取り入れたのです。
      小笠原さんはまったく汚い人ではありませんが、結論に走りたがるところがあります。
      「月川は西地区で経営したら良いんでは」と提言しておりますが、直ぐさま時雄が横やりを入れて制しております。
      西地区が経営しているように叔父と時雄は見せかけてきましたが、それならば西地区に経営させたらどうなのよと言う提案は、村民にも時雄にも全く受け入れられない提案だと思います。
      木を見て森をみずよりもっと悪い、犯罪を隠そうとするようにしか見ている村民には移りません。
      共産党の都合の良いようにとする提案は、見透かされて居ることに気づいた方がよろしいかと思います。

    • 2019年 7月 06日

    飯田さんへ 以前の熊時の大嘘情報ですが新たな情報が入りました。元消防士が偽造書類で悪に手を染めたとのことです。被害者は裁判までやるとのことです。詳しい情報が入りましたら書き込みます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      元消防士?熊谷浩治君は消防を辞めたのですか?
      偽造書類を作ったのは一度だけではありませんよ。
      ですが、全て時雄の指示ですので、それなりの理由が有るのでしょうね。

    • ジーメン
    • 2019年 7月 06日

    議員による住民懇談会の放映拝見しました。西の参加者に討伐関係者や、水道問題関係者が出席しているとお聞きし、この方々だと思うよ。と教えていただきました。よくお見受けする方で会社の社長さんとのことですが?お金儲けの方々は関係があるのですかね?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      西からの参加者は、叔父と時雄と操の犯罪に全て関与しています。
      少なくとも5、6人は逮捕される可能性がありますね。

    • 阿智川
    • 2019年 7月 06日

    住民懇談会見ました。熊時の応援隊ばかりの集まりで、応援意見ばかりで呆れました。吉田はこの席でバイオマス発言。討伐Gの仕事づくり発言。呆れました。白沢議員も応援発言したくてもできなかったようですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      吉田議員の馬鹿さ加減が村民に分かる発言でしたね。
      それまでにどれほど「確約書を守れ!」と発言してきたことか、議事録でもって明らかにします。
      同じ手錠に繋がれる証拠ですよ。

    • 林議員
    • 2019年 7月 06日

    勇気ある発言感動しました。それに対して元下原議員「議員は発言に気をつけろ」との発言。下原元議員の確約書の見解、法令順守がなくてどうする。下原元議員こそ発言に気をつけろ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      林議員ですか?
      それまで確約書に賛成していたんですよ。
      犯罪に成りそうだとしての発言は誉めるべきのものではありませんが、寺田議員や勝野議員・實原議員らと比べればまだ良い方ですかね。
      下原元議員、こんなノータリーンに発言させるとは、岡庭も一番後ろに座ってマスクしていたんじゃ目も当てられませんよ。
      南信州新聞もマスクしているから分かりませんでしたの言い訳で記事としなかったようですが、くだらない会議の岡庭一雄の発言を記事にするのなら、仮にも報道機関の社主として恥ずかしさを知るべきでは無いのかな?

    • 皆で視聴
    • 2019年 7月 06日

    懇談会、みんなで視聴しました。西の方々今まで名前しかよくわからなかったのですが教えていただきました。現自治会長さんはじめ、前自治会長の清さん、や会社社長さんの和美さん、製材組合の青木屋の秀文さん、建設会社勤務のチカヒロさん、花桃役員の庄司さん多くの西の方々を教えていただきました。何時、お世話になるかわかりませんが、その時はよろしくお願いします。できれば、お世話にはなりたくありませんが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 09日

      議員懇談会の不合理について、本日タイムリーのコーナーに書き出しますのでご覧ください。
      知る限り実名を挙げてお粗末な発言を追求します。

    • 良吏
    • 2019年 7月 06日

    時雄氏お金を得るために月川手放したとの情報です。今度は校舎からのルートで報酬を得るのでしょうか。お仲間が多いということはとてもいいことですね。ただ、手当が大変ですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 09日

      時雄の欲の深さは尋常ではありませんが、常識的な法律においても独自な判断で行いますので破滅するでしょう。
      信金駒場支店口座に有る月川旅館運転資金を社長報酬として受け取る算段(3,000万円)をしています。
      夏のボーナスを支払わないとして渋谷孝人支配人と揉めたようですが、そんなのは序の口、これからもっと凄い欲が出てきます。

    • 消える
    • 2019年 7月 06日

    テレビ放映見ました。何人もの発言で言っていることが消されているのはなぜなんでしょう?事実を放映すべきではないでしょうか。熊時や、行政に不利になることを隠したとしか思えません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 09日

      本日タイムリーのコーナーに議員懇談会のことを書き出しますのでご覧ください。
      全てが事実ではありませんので、フィクションとして見た方が気が楽ですよ。

    • 大ウソつき
    • 2019年 7月 06日

    時雄氏大ウソつきとの話が伝わってきています。何を言っても信じる人がいないのではないでしょうか。自分が都合のいいように作り上げるのが得意な方のようです。それと、時雄氏の後ろで時雄氏の言うことに相槌うっているおじさんは誰ですか?時雄氏の息子さん?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 09日

      時雄の後ろに居る者は熊谷清示です。
      判断出来ない者ですので、余り気にしない方が良いです。
      時雄の嘘つきは地元でも段々分かり始めました。
      段々追い詰められてきましたね。
      あとは、健康に留意して、留置場で過ごす体力を養っていただきたいです。

    • 降参
    • 2019年 7月 06日

    放映番組見ての感想聞いたら改心していない方々は都合が悪く見れなかったなんて言っていますがそう言わざるえない状況ですな。放映は旧悪勢力に致命傷でした。バイオマス発電持ち出すとは情けない議員がいますな此の場で議論するべきピンボケ議員の名称与えます。

    • 匿名
    • 2019年 7月 06日

    下原元議員も黙っていればよいものを口開けば馬鹿じゃ有るまい恫喝なんて、所詮は出の悪い養子やろうじゃないか。岡庭村政時の親衛隊議員は馬鹿で無きゃ勤まりません。

    • 桔梗
    • 2019年 7月 06日

    タイムリーのコメントがいっぱいでビックリ!テレビ放映をみなさん見ていたのですね。
    あれを見て何とも思わない人はいないと思います。

    • 署名しました
    • 2019年 7月 07日

    村の放送見ました、村を責めるためにあれやこれや理由を付け300人の署名で集合したのはわずか20名程度?
    会場に行くように言われましたがバカらしくてやめました。
    どうしてもと粘られ署名したものの こんな使い方されるとは絶対に許せません!行かなくてよかった!
    それにしても放映されるとわかっていてこの内容でよく堂々とOB議員ですと言えますね。

    • 2019年 7月 07日

    私達の村のレベルの低さ呆れています。恥ずかしく他の町村の方に話せません。議員の方確り自覚をOB議員ら情けないです。、

    • 水戸黄門
    • 2019年 7月 07日

    阿智村自主放送の懇談会を拝見しました。何時まで経ってもおかしなことを押し通そうとする一部のグループ。そのグループに加担して応援するおかしな面々。ここまでくると何か報酬を受けているのではないかと勘繰ってしまう。特に西の今回の参加者は以前からも何度も目にしている。熊谷議長始め議員も、おかしなことを押し通そうとする。行政も盗伐、水道関係と確実に隠ぺいしているとの情報である。良人ばかりが騙され一部のものが私腹を肥やす。成敗あるのみ。以前「決起せよ」さんの書き込みありましたが、水面下での活動応援しています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      報酬では無く、収入源を確保してくれる岡庭や時雄のために応援しているのです。
      西からの参加者は利害関係です。
      熊谷和美(アルファシステム副社長)は渋谷秀逸の甥で有り熊谷操の甥でも有ります。そして水道補償金を操の指示で誤魔化した張本人です。
      田中東は森林組合の作業員、兄弟揃っての松茸泥棒での逆恨みで攻撃されていますが、この映像において、林組合長は処分するしか無いようですね。
      渋谷久利はパークランドの社長、生活の種が無くなるのを恐れています。
      他の者は時雄に騙されていることに気づかないおバカもんです。
      村民の導火線に火が付く状況は整いつつありますので、もうしばらくお待ちください。

    • 女神
    • 2019年 7月 07日

    放映3時間視聴しました。熊谷義文議長が確約書の件で「行政との信頼関係が崩れた結果」だと発言したが、一部の住民と行政、お互いにおかしなことをやってきた結果だ。熊谷議長も一部の議員もそんな事もわからないのか。正当性を作り上げようとしても多くの住民が企みを理解しだしたぞ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      そうですね、この放映を見れば誰でもそこに気づきます。
      放映を見られない方が理解できるように、また、放映を見られた方の疑問を解消できるように、タイムリーのコーナーに詳細を書き出しています。
      毎日更新しておりますのでご覧ください。

    • 静止衛星
    • 2019年 7月 07日

    皆で視聴さんへ 西地区の出席者の記載がありましたが? 私が知っている方々は庄司さんではなく章治さん、清さんではなく清示さん、現自治会長さんは確約書にも署名されていた熊谷友文さんです。それと社長の和美さんは熊谷和美さんだと思います。この方は園原水道関係の書き込みにあった方だと思います。あとは、名前まではわかりませんが田中さんという方が二人映っていましたよ。この方々は、一部の方へご尽力されているのですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      田中章二も熊谷清示も深い考えがあるわけで無く、時雄に言われて出席しただけです。
      何一つ発言しないことでお分かりでしょう。
      田中東以外の田中は、もと父親がパークランドの社長で有った関係です。
      時雄の言うことが正しいと思い込んでおります。

    • 行政判断
    • 2019年 7月 07日

    2億円もの支出を実施するわけにもいかず。公社を通してとの話になったんでしょう。

    • プロフィール
    • 2019年 7月 07日

    テレビ見ました 反阿智村勢力の皆様 自己紹介ありがとうございます。
    噂の疑惑が確信に変わりました 月川 二度と利用しません ご家族様お察しします。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      月川は近いうちに閉鎖になります。
      時雄が金を持ち逃げして終わりです。
      ひるがみの森旅館の一件をご存じないですか?
      億単位の横領ですよ!

    • 墓穴
    • 2019年 7月 07日

    岡庭熊時両者焦れば焦る程墓穴掘っていますもう認め謹慎すべき。そうしないと御家族迄影響有るんじゃない?両氏に従っている馬鹿な従者も本当に気の毒。そんな連中が阿智村リードして来たとはトホホ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      家族も全く同じなんですから同情する必要は何も有りませんよ。

    • 順番待ち
    • 2019年 7月 07日

    凄いコメントで順番待ちの状態では?ちょっと悔しいが章氏の先見性称賛されるべきで認めざるを得ません。また村民の無知は反省しないとです。それと日本共産党も反省記事を赤旗に載せないと、それに南信州新聞もはずかしいです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      共産党や南信州新聞は厚顔無恥ですので、何を言っても通用しません。
      ですが、大きなしっぺ返しが待っているかも知れませんよ。

    • 結託
    • 2019年 7月 07日

    放映拝見 行政、一部の住民は結託しているのでしょう。上手な芝居見ましたがあまりにも長すぎます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      時雄がぐたぐた言っていますね。
      そこの処は飛ばして良いでしょう。ただのご託ですから中身はありません。
      そう言えば、ご託だらけの発言ですから、そうもいきませんよね。
      タイムリーをご覧ください。分かりやすく書き出しています。

    • 妙薬
    • 2019年 7月 07日

    西地区の地区内で悪く言われている方は、西地区以外では良識のある善人ですよ。何人か知っていますが、西の悪どもに立ち向かっている方々だと思います。反対に、悪い噂が流れていても、今回の懇談会等に平気な顔して出てきている方々は・・・・時雄さんと非常に深い関係と推測できます。いずれはっきりするでしようがね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 10日

      悪く言われてきた者は、私と前前前自治会長の2名だけですが

    • 坐光寺
    • 2019年 7月 07日

    時雄氏、月川の回収金どうするのでしょうか?多くの関係者に手当支払い大変そう。分配辞めたら?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 11日

      会社を閉める準備をしています。
      従業員にボーナスを払ったら実入りが少なくなりますので、7月始めに手放すと決めたようであります。
      当然時雄の独断ですが、騙される熊谷智徳(東山道社長)や渋谷孝人は哀れな物でしょう。
      ただ、事情により8月まで延ばしたそうで、雀の涙のボーナスは支給されることになりました。

    • 近況
    • 2019年 7月 08日

    事此処に至りテレビで阿智村の茶番劇放映され村民見てどう感じたか今まで章悪いと岡時に言われて信じていた方々目から鱗では 村民西に醒めた眼を向けるのでは。多数の村民怒り通り越して呆れた書き込み 溢れています。

    • 2019年 7月 08日

    阿智村今ダッジロール状況に陥っています此の状況から脱するには村長簡単な事 岡時一派の言うこと無視 聴かず放って置けば

    • 満杯
    • 2019年 7月 08日

    書き込み溢れるほどでは村民の関心高まりました

    • 関係者
    • 2019年 7月 08日

    この間の出来レースに、阿智村共産党各位議員除くと出席しなかった様で一安心傍聴席に岡庭来ていたとの報告入って参りました。此の茶番劇に党員参加していたらまたオチョクラレテしまいそう。

    • 2019年 7月 08日

    下原元議員の活動行動山本の兄貴知ることに成ったら良くやっているとは間違っても言わないと思います 誰か知らせてやったら醜態これ以上晒さないで済むのに。賢兄愚弟

    • 大批判
    • 2019年 7月 08日

    それにしても書き込み卓さん批判の嵐で擁護する書き込みあるんでしょうか?いよいよ阿智村変わるチャンスで議員の大半は本当に無能です。もう辞任しかありません。地元も恥ずかしいので下ろすべき

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 11日

      変わるんでは無くて終わるんです。
      まだわかんないかな?

    • OB
    • 2019年 7月 09日

    岡庭時代の無脳の元議員らこんな事だから給与8割アップ等持ち出したんだと納得しました。8割アップ可決したらワイドショーで全国で話題の村にあの時可決していた方が日本中で話題に成り村民ももっと早く覚醒でき現在の混乱無かったと議長裁量での否決今思っても残念とふと思います。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 11日

      それより前の議員に責任が有るんでは無いでしょうか。

    • ストップ安
    • 2019年 7月 10日

    岡庭さん昔日本一の村にと言ったが本当に酷さ日本一に成りそう困ったもんです。村民の人の良さ?無関心さ村を私物化しやりたい放題 悪の持続可能な村に本当に成ってしまいそう。

    • 女性部
    • 2019年 7月 10日

    放映時間帯では見ることができなかったので、録画版で見ました。村も村民が見れる時間帯や休日の放映をするべきではないでしょうか。何か、村民に見られないような工作としか思えません。前からの放映も同じことがいえると思います。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 12日

      新聞に出ないですね。
      南信州新聞と信毎が岡庭に呼ばれて取材しているんですから「時雄が正しい」「岡庭のちえを出し合う阿智の会が不良事項を正すと追求した」
      って、記事にすべきではと思いますよ。
      村内放映されたんですからね。それでなければ、今まで阿智村の追及記事を掲載してきた価値が無いのでは

    • 女性部2
    • 2019年 7月 10日

    月川の役員報酬100万円? 考えられません。指定管理者を受けていたのですから、給与関係も役場が関わっていたわけですよね。鶴巻と同じように月川の役員報酬契約を村民に提示していただきたいと思います。それと西からの噂では、地区の隠し資金?を月川へ投入したとの?ほんとですか?隠し資金て?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 12日

      そうですよね。言ってることに矛盾がありますよね。
      鶴巻だけ掲示して監査をせよじゃ筋が通らないですよね。
      多くの村民もそう思ったことでしょう。、

    • 懇談会放映見ました。
    • 2019年 7月 11日

    見ました。OB議員の懇談?いや放談会ですか?あと、以前、福祉施設に寄付したと南新聞に載ったOB議員と、寄付貰っ側OB議員の話が主。記者来てたんですか、寄付書くけどこれ書かないの?寄付と同関係者なのに。公金「確約書」の深層究明と金額の詳細探求を。正論でも異論でも、ともかく村が公共放映した事実でも。懇談会取材してたなら。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 12日

      懇談会じゃ有りませんよね、どう見ても。
      行くべき目的に誘導してますね。
      その様な事が分かる村民が居て安心します。
      南信州は社主が赤いから駄目ですよ。
      記者なんか逆らえませんからね、若い坊やを阿智担当に代えましたよ。
      信毎は担当や支社長(飛ばされてます)が代わりましたが、犯罪だと分かっていますから書けないんですよ。
      ほんと、少しでも書いてくれれば動き出すのにね。残念です。

    • 距離
    • 2019年 7月 11日

    阿智村共産党議員は未だに岡庭神と思い活動しているが阿智の共産党党員らは岡庭と一定の距離取っているようで一安心。議員はちょっと脳健康診断してもらった方が良いのでは。

    • 返上
    • 2019年 7月 11日

    放映見たとの方の書き込みまさに台本ある掛け合い漫才。夢のつばさの理事長も先は無いんじゃない。もっと実ある方と思っていました。

    • 匿名28号
    • 2019年 7月 11日

    確約書作り力誇示していたが村民不審不満持ったので急展開で確約書うやむやにしょうと画策しています 議長さん印も知らないうちに誰かがなんて事言わないでね。

    • 大鹿
    • 2019年 7月 11日

    凡人の私たちから見ても熊谷義文議長は何をしているのかな?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 13日

      時雄の言う通り動き過ぎて道に迷っているんだと思いますよ。
      でもその道で間違いありませんが、目の前に在る道は二つです。
      議長を辞任した後で辞職するか、時雄との共謀罪で逮捕されて高額な負担金を支払うか
      村民は後者を望んでいると思いますがね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 7月 12日

    そうですか、それは良いことですね。
    時雄が手放すとは違いますが、時雄は逮捕される身、いつかはそうなります。

    • 熊谷章文
    • 2019年 7月 12日

    何を言っているんですか、阿智共産党が段取りをして鶴巻から追い出そうとしているんじゃ無いですか。
    鶴巻の小野社長を議会に呼びつけ、一番攻撃したのが原佐代子なんですよ!
    その時の議事録を開示しましょうか?
    共産党などどうでも良いことで、岡庭と縁を切ったとかどうとかなどは何も関係が無い、それこそ内輪もめじゃないですか。
    違うというのでしたら表に出てきて、飯田市の犯罪と阿智村の犯罪を解決してください。

    • 魔術師
    • 2019年 7月 12日

    岡庭時両者に魔術師と言う言葉送りたい。阿智村の大多数の良い村民を騙してしまうんだからすごいです。どんな魔術使うのか阿智村以外の人にはわかりません。阿智村の空間吸って岡庭時氏のお言葉聴くとこんなに成ってしまうんでしょうか?

    • 匿名
    • 2019年 7月 12日

    今回の確約書なぜ制作しかつ表に出したのかちょっと考えられません。世の中舐めきった対応で振り回す必要がどこにあったのでしょうか。確約書を無かったことにしようなど通用しないが今迄阿智村を好きな様に引っ掻き廻して来たので感覚麻痺しているんですね。しっぺ返しを受けるんじゃないかそれが楽しみ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 14日

      全て時雄と岡庭一雄が仕組んだことです。
      それにしても牛山副村長の手綱で左にばかし行く熊谷村長はどうしちゃったんでしょうね。
      辞職もさせてもらえないようですよ。

    • 一声
    • 2019年 7月 13日

    他所の地区の人達がこの書き込み読めば酷いと思うがほぼ本当です岡庭は村長に立候補した時に党員を辞めたが西部共産党に多大な影響力与えて大顰蹙だが党員自覚今覚醒中です選挙の際西部の共産党の支持率降下させてしまいました未だに共産党議員覚醒出来ず残念です

    • 哀れ
    • 2019年 7月 13日

    時雄は当時、自身が大株主である「ひるがみの森」が多額の借金をかかえ倒産寸前にまで追いやられている現状を打破する為に、鶴巻荘の営業権利(指定管理)がほしかった、岡庭と結託しそうするつもりだった、しかし鶴巻荘の職員が株式会社鶴巻として営業することになり、手を上げた自身が阿智村村民に相手にされなかったことで逆恨みしている、相手にされないのは当然といえば当然だがその怨念は尋常なものではないことが今回の放映で明らかとなった、綺麗ごとで台本を読んでいる姿があまりにも哀れだ。
    ひるがみの森の株主総会では自身も前任の社長だったにも関わらずの責任はほったらかしで水上氏(現社長)の責任を

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 14日

      その企みはひるがみの森役員も大賛成であったのでは?
      特に、智里農事組合長であった小松とかは、岡庭と時雄に世話に成っていたから同じ穴の狢ですよ。
      ホテル阿智川の山口会長がその企みを知って「ならば俺が鶴巻を買う」として乗り込んだはずですよ。
      入札をすれば負けてしまうとし、指定管理者制度を取り入れ妨害したのです。
      この話は叔父から詳しく聞いておりましたし、山口会長も「犯罪が有る」と言っておりましたよ。

    • 哀れ
    • 2019年 7月 13日

    時雄は自身が大株主である「ひるがみの森」が当時から多額の借金を抱え立ち行かなくなっていることで、鶴巻荘の営業権利(指定管理)を取り一発逆転を画策するも阿智村村民に相手にされず、その責任をすべて水上氏(現社長)へ押し付けた。当時の一部の人間と、ひるがみの森関係者、役場職員ならすべて周知のはず、湯水のように増え続けるひるがみの森の大借金どうするんだい?大株主さん!前社長さん!

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 14日

      ひるがみの森の大借金どうするんだい?
      そんな話はどうでもよいと世間は見ているでしょう。
      ですが、二度目の忠告を差し上げます。
      ひるがみの森、潰れる前に潰しましょう。
      今潰せば、6億有ると言われる借金の半分近くは時雄に回ります。
      借金が3億と成れば、飯田信用金庫は再建させて回収する方法が取れます。
      いわゆる計画倒産ですが、信金が指導したくても出来ない唯一の生き残り策です。
      おまけに留飲も下がりますよ。
      時雄が入れてある担保(不動産)が競売にかけられ、時雄は一文無しになります。
      行政犯罪で時雄の逮捕が先に成りますと、そちらの弁済で財産は無くなるでしょう。
      さあ、時雄の逮捕を待てば再建は出来なくなるが、留飲は下がる。
      ひるがみの森を潰せば再建も出来るし時雄を終わらせることも出来る。
      どちらを選べと言うまでも無いでしょう。
      時間は有りませんよ。結論はお早めに!

    • 布引
    • 2019年 7月 13日

    まさか確約書が出て来たとはえー。何やってんの?文書にしたとはちょっと考えられません。何て馬鹿な事したのかなちょっと感覚麻痺していると書かれていたが先行き見えて来ました

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 15日

      確約書の件を無かったことにしようと必死ですね。
      時雄が岡庭新聞店と協力して吹聴したんですから、いまさらどうしたいのでしょうかねえ?
      伍和住民が訴えると忠告しているのに、その忠告を無視したのですから法的手段に出ると思いますよ。
      テレビ放映されることも口にしての忠告です。
      その言葉の重みを今一度かみ締めるべきではありませんか!

    • 熊谷章文
    • 2019年 7月 13日

    抵抗は散々しましたよ。
    月川は時雄が社長でなくとも終わりです。
    そのことが分かるから時雄はその後を考えているのです。
    会社を閉めるにはプラマイゼロにしなければ閉めれません。
    ですから運転資金を狙っているのです。

    • 西情報
    • 2019年 7月 13日

    地区でも時雄の私服肥し事業にようやく気づいてきた村民が出てきたとのことです。ただ、取り巻きの時雄正義の肩書を持った方々の勢力に対抗できないとの事です。一歩踏み出す勇気ができないようであれば、いつまでたってもよくなりません。時雄2世、3世がすでに誕生しているとのことです。自治会が育てて居るとのことですが、自治会長がそうだとわかりましたが、他の方々を教えてください。それなりの見方をしたいと思っています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 15日

      時雄二世は時雄と一緒に始末されると思います。
      世の中そんなに甘くできておりません。
      警察もここまで馬鹿にされてますし、時雄や取り巻きは行政側の者ではありませんので簡単な話です。
      逮捕が有るとすれば、まず自治会長でしょうね。
      歴代から順番に挙げていただきましょうかねえ。

    • 昼盛盛
    • 2019年 7月 14日

    ひるがみのもりの再建奥の手ご教示下さっているようでちょっと方法劇薬療法ですが此れが最善の一手では。聞く耳もつと良いが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 15日

      時雄憎し! のようですから、なかなか難しいですね。
      会社の存続から考えれば、それしか方法は有りません。
      その様にすれば、結果的に時雄が終わる事に気づいていただきたいですね。

    • あちがわ
    • 2019年 7月 14日

    阿知川水系のいろんな悪巧み此処に来て表に出て参りました事業在れば銭の匂いすれば必ず登場していたと感心しています。

    • いち村民
    • 2019年 7月 15日

    女性部さんの書き込みに、月川の役員報酬100万円とありましたが、本当のことならとても許せない心境です。補助金でたてて、地区のお金もいれたようでて、指定管理で優位な経営をしてきて役員報酬100万円。そしてまた血税を投入して改修。すでにテニスコートが村の施設だということでは回収済みとか。阿智村村民であればテニスコートは利用できることなのですよね。利用規約を阿智村ホームページにアップしていますか?行政さん。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 16日

      叔父の報酬が月100万円で、次男の給料が60万円くらいでは無いかと思います。
      これは確かに高い。
      鶴巻の小野社長が同じ100万円でも、月川の報酬を問題としない方がおかしな話しですね。
      さて、月川旅館の経営を村に移行する様な話しを進めているようですが、野熊の庄月川という会社を閉めてからやっていただきたいですね。
      閉鎖しなければ、契約解除は出来ませんよ。
      株式会社野熊の庄月川が契約不履行しない限り、法律的に契約解除が出来ません。
      こんな常識は誰でも知っていると思いますがね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 7月 15日

    小野社長の発言で確かに空気が変わったと聞きました。
    今回はその小野社長への報復に見えますが、指定管理者であるという事に焦点が当てられています。
    営業施設に指定管理者制度が適用できない事をしっていてそうしたのが岡庭一雄です。
    岡庭一雄がその不正に対して自ら踏み込むことに矛盾を感じませんか?
    給料が高いということが監査請求に当たるというから驚きですが、牛山副村長が操作した書類に基づいて議会の取り巻き議員が出来レースをしています。
    議長はこの件で議決をすると発言していますから、何かの動きがこれから有るとみるべきでしょうね。
    どちらにしても前哨戦です。
    岡庭と時雄の“ちえ”がどれほどのものか見せていただきましょう。

    • 滅茶苦茶
    • 2019年 7月 15日

    阿智村の犯罪表に出てきたが兎に角認めるどころか馬鹿な連中巻き込み収拾難しく成って来ました。お上の出番ですよ。皆さんお待ちかねです。

    • 確約書日付け
    • 2019年 7月 16日

    確約書の日付けは平成31年3月22日となっていましたが、「平成31年2月4日」に村長・正副議長・野村議会委員長、月川・パークランド3者が確認書の内容を確認して確認書の内容で取り組んでいくんだと確認した。とのもっぱらの噂ですが?日付け変更線ですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 16日

      その打合せをした記録は村に残っています。
      ですから、確約書を無かったことにしようと躍起になっており、今では、議員全員の責任だとして開き直っておりますよ。

    • 新偽装
    • 2019年 7月 16日

    タイムリーⅢでこの間の茶番劇の内容が出ていました。これだけ文章におこすのは才能ないと出来ませんがそれにしても正論述べられると立ち往生は見苦しいですね。筋書き通りに演じるのは役不足が露呈してますよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 17日

      じっと様子をうかがっていた岡庭が混乱しているようですよ。
      でもこれは有る目的への布石であってここで勝負をかけているわけではありません。
      その目的はこの懇談会の中で時雄が口にしていますので、村民には見え見えであるでしょう。
      さて、まだまだ茶番が続くようでありますよ。

    • リコール魂
    • 2019年 7月 16日

    懇談会の様子が手に取るように分かります。これからまだたくらんでいる予感がしますが村民を馬鹿にしない方がいいですよ

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 17日

      たくらんでいますよ!
      最後の舞台ですから存分にやらせましょう。
      全て論破しますので心配ありません。

    • 匿名
    • 2019年 7月 17日

    ごり押し通すため無理に無理を重ねてもう無茶苦茶状況。外部から見てもハッキリ分かる様に成ってしまいました 関係者は今の世ブログ皆さん見ていることオワスレでは 阿智の恥部 

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 17日

      阿智村共産党の恥部ですが、熊谷村長がその先頭に立ってしまいましたので、仰る通り阿智の恥部に成りました。

    • 酔眼
    • 2019年 7月 17日

    ちょっと酒気帯びブログですが此の状況何とか成らんかね 前に議員など解決する気もなく混乱に拍車掛けていてもうどうしょうもない あんな輩が議員だったとは呆れます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 17日

      前の議員で年配の方は、それなりの理由で出席しているみたいです。
      その辺りも書き出しますのでこうご期待を!

    • 悩み事
    • 2019年 7月 17日

    悪の筋書き書いて入る方村民の醒めた眼にちょっと立ち往生している様子 村民感情無視したつけはだんだん効いて来そうです お調べ入ればどんなになるか楽しみです