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タイムリー Ⅳ

 タイムリーⅣを始めさせていただきます。時事通信でありますので成るべく現在のことを書きますが、内容において前後することがありますことご了承ください。
本日の再開に併せ、阿智村岡庭一雄元村長村政時の犯罪と飯田市牧野光朗飯田市長の行政犯罪の二つのコーナーと、阿智村の終演第二幕と阿智村の終演序章と岡庭一雄・熊谷時雄共産党コンビによる行政犯罪の三つのコーナーを一日ごとに更新してまいりますことをお知らせ致します。  
  
     阿智村の今
 時雄の死は、少なからず阿智村民に安心を与えたようであります。よほど怖かったのでしょうね。ただ、岡庭一雄や熊谷村長を始めとする取り巻きの連中は残念がっているのかと思えばそうでは無い。やっと、と思う気持ちが強いようです。たしかに、これで新たな犯罪が起きる可能性は無くなりましたが、代わりに岡庭一雄の犯罪が隠されてしまい、岡庭共産党にとって最大の良結果となったようであります。
でも、心配なき有れ!であります。私は岡庭一雄と熊谷秀樹の全ての犯罪を知っており、それに関する証拠も揃っております。ただし、これらの犯罪は警察の逮捕において終わるものでは有りませんし、村が潰されれば村民負担が発生するだけになってしまいます。これらの犯罪における村民負担がどれほどあるのかをこれから明らかとしますが、それらの負担を少なくするのには村民の協力が必要となります。
これから書き出すことの全ては事実であり、そして必ず訪れる事でも有ります。もうこのブログにタブーや常識的見解はありませんし、政治的圧力や主義主張などの反社会的勢力の攻撃を受けるものでも有りません。世の中が間違っているのでは無く、阿智村が狂っているのです。その狂った阿智村の現況が岡庭一雄を首領とする阿智村共産党なのです。                                                            令和元年11月1日
  
     鶴巻荘の攻防
 3年前の公開質問状の時点では、岡庭一雄と時雄の仲違いは続いていた。熊谷村長も時雄には死ねと言っても岡庭一雄に関しては殆ど口を開いていなかった。そんな3人の状態において岡庭一雄は、時雄と再度手を組むしか無かった事の一つに鶴巻荘の事が有りました。どうしても鶴巻荘を取り戻さなくてはならないとの思いです。なぜ取り戻さなければならないのかと言えば、金の成る木を手放したとの思いからであるのです。
今、鶴巻荘の経営状況はと言えば、阿智村に賃貸借年額料880万円余りを支払っても、役員が高額な報酬を受け取っていても良好な経営状況にあるからです。これを取り戻し役員に帰り咲けば、現役員の高額な報酬が手元に入る事と、阿智開発公社として共産党員で理事者を固めているかぎり、共産党の活動資金も潤うからである。金の成る木の月川も手にしたことだし、夢のつばさも共産党員で固めていますので、岡庭共産党の行く末は安泰どころか岡庭王国になれるのである。
時雄は月川しか残っていないから必死で村の金を奪い取ろうとしていたが、それを叶える約束をすれば、鶴巻を攻撃できる。だからして時雄とよりを戻すしか無かったのである。時雄は鶴巻荘の指定管理者に異を唱え住民監査請求を行ったのは、岡庭一雄が小野社長と共産党員どうしであることで表に出られないからであり、時雄は癌で死ぬと分かっているから必至が成せる業であったのです。         令和元年11月3日
   
     監査請求は頓挫

 幼稚な監査請求が通るはずなど無いが、岡庭一雄の子分である原文典代表監査員だけであったのならば通したかも知れない。勝野公人議員監査委員が居たからこそ時雄は執拗に勝野議員を攻撃したのであるが、勝野議員は岡庭一雄に逆らえないからして受けて立つとしたことは出来なかったのであります。
 慌てる必要性
何もここに来て(株)鶴巻を追い出そうとするからには、岡庭一雄に相当な理由が有ると思わずに居られない。だからしてその理由が何かと考えれば、それこそ其処に大きな犯罪が隠されていると知ることになる。犯罪が隠されているとなれば、それがどのような犯罪なのかと思わずにいられないが、(株)鶴巻を追い出す必要性があることだけは確かなことだ。私にはその犯罪が確り見えているが、村民は其処に気づいていない。であれば、論理的に、また客観的な証拠を示して追い詰めていくことになろう。
 比較対象で分かること
阿智開発公社とは何ぞや?と、各コーナーで書き出してきたが、ここが明確に理解されなければ論理的な説明をしても理解できないことになる。だからして、しつこくもう一度言うが、『一般財団法人阿智開発公社は民間会社である』これ以上もこれ以下も無い。だからして、(株)鶴巻と全く同じ位置づけとなるのであります。その様なことを基準として比較対照していただきたい。                       令和元年11月5日
クリックしてご覧ください。    鶴巻荘 賃貸借契約書        
   
     この差は何だ!?
 (株)鶴巻の鶴巻荘賃貸借契約状況と一般財団法人阿智開発公社の月川旅館賃貸借契約書である。
(株)鶴巻は、建物と土地の賃貸借料880万円余り年額として支払っているのに対し、一般財団法人阿智開発公社は建物分として約半年の期間で24万円弱(年額41万円)土地賃借料は地主(数人)直払いだが50万円程度である。この差は一体どこから来るのでしょうか?根拠があっての事でしょうか?
 売り上げの比較
月川の売り上げは12,000~15,000万円程度であるが、鶴巻荘はその倍は少なくとも有ると思われる。ここで考えるべきは、株式会社野熊の庄月川も(株)鶴巻も健全経営をして納税しているということだ。此処に文句を言っても始まらないのに、岡庭一雄とちえを出し合う阿智の会の怒号は消えることが無い。
では、ちえを出し合う阿智の会は、(株)鶴巻のどこが問題で、株式会社野熊の庄月川(熊谷時雄社長)のどこを助けようとしていたのかである。
 (株)鶴巻の問題点
(株)鶴巻を相手とする住民監査請求において時雄はいったい何を問題としたのか、ちえを出し合う阿智の会は(株)鶴巻の何を知りたくて請願書や陳情書を議会に提出したのかであります。
これらの請求内容を整理してみますと、令和元年5月13日付けで議会に提出された、ちえを出し合う阿智の会(会長原一広)の要望書にそれらの要点が記されています。そこには、『役員報酬の明確化、賃貸借料の適正化』と記されており、それらを改善せよとの内容になっております。
これって、いちゃもんでしょう。単に、他の民間会社(温泉施設経営)は全て自力でやっているのに、(株)鶴巻は村の施設の指定管理者となって有利な経営をしているではないか。何処に公益性が有ると言うんだ。と言っていることであります。いみじくも、時雄の子分であるホテル桂月の者が、議員懇談会でその様な発言をしているからして、その通りであると思われる。
浪合の元議員だと思われる山田が、(株)鶴巻が幾ら儲けようが関係ない事だと言ったことに反論してのやり取りであったが、その山田も、村長説明会の席では時雄に続いて逃げ出しているところを見れば、同じ穴の狢どうしの争いであることに変わりは無い。                                                 令和元年11月7日
   
     株式会社野熊の庄月川を助ける理由
 (株)鶴巻の問題点、これを読まれた方は問題点が有ると思いましたか? 殆どの方は、やはりいちゃもんを付けたのだと思われたのではないですか?
 感じる違和感
(株)鶴巻攻撃の先鋒が時雄であることに違和感を覚えず、時雄が攻撃しているのだと思われるのも無理有りませんが、一歩下がって考えてみれば、時雄が(株)鶴巻を攻撃したとして株式会社野熊の庄月川の助かる道は有りませんし、(株)鶴巻が鶴巻荘の経営を手放したにしても時雄に何か転がってくる話でもありません。では、なぜ時雄は執拗に(株)鶴巻を攻撃したのでしょうか?
 なぜ攻撃したのかを考えてみるに、互いの会社の状況を比較対象してみれば、案外そこに答えが見つかるかもしれませんよ。
 (株)鶴巻と株式会社野熊の庄月川の比較
1.土地賃貸借料は比較に成らないが、建物の賃貸借料には互いに根拠がある。
・(株)鶴巻の建物賃貸借料 年額660万円で10年間
・株式会社野熊の庄月川には建物賃貸借料が発生していない。
この事は、基本的な建物は国の金で建てたからでありまして、門前屋のように払い下げが前提での施設であるからです。ですから村の施設ではないということになります。
月川の施設、パークランド、そして門前屋、これらの始まりはリフレッシュ推進事業で一つの括りで始まっておりますが、現在は、三つが三つとも全然違う取り扱いと成っているのです。ですから、岡庭一雄も時雄もリフレッシュ推進事業を前面にしてやり取りすることが出来ず、月川をあくまで旅館施設と位置付け、鶴巻荘と同じだと村民に意識を植え付けたのです。月川の施設を普通財産とするのにもそれらの目的が隠されていましたが、月川は村の施設だとすれば、鶴巻も同じ村の施設なんだとなる。どこが違うのかと言えば、株式会社野熊の庄月川は指定管理者が解除されたという事実のみである。                                                    令和元年11月9日
  
     まだある裏 
 二重にも三重にも網をかけ、お馬鹿な取り巻きをまず洗脳し、次に、お馬鹿な議員を巻き込んで、嘘八百を事実として始めたのであります。
2.委託方式の比較
・(株)鶴巻は指定管理者契約継続中
・株式会社野熊の庄月川は指定管理者が解除された
 この比較が一番大きな差を表しております。片や継続中であるが月川には権利が既に存在していなく一年間の延長状況にあった。(当然契約書も存在していない。現在ある契約書は偽造)
時雄はとにかく月川を取り戻さなくては成らない。指定管理者を解除されたことにより、月川の施設対して何も権利は存在していないからだ。一年間の延長でその場凌ぎをしたが、ここで思わぬ事態に陥ったのであります。それは、下平弁護士に一切の手を引かれたからである。
 下平弁護士の離反
岡庭一雄村政を法律的に支えてきたのが下平弁護士である。12年前の園原ビジターセンター裁判において、被告阿智村の代理人になったことでも記憶に新しいでは無いか。
三年前の公開質問状やブログにおいて岡庭一雄元村長の不正を暴き出したとき、当時の議長であった高坂美和子が相談に行き、「放っておけば良い」と指導されたことも露呈している。放っておけば良いの下平弁護士が時雄から手を引くというのはよほどのことであろう。
 下平弁護士が離れた事実
共産党の議長が共産党の弁護士に相談するのはどうでも良いが、阿智村の顧問弁護士であったのが阿智村から手を引くなど考えもしなかった。単に時雄から手を引いただけで阿智村は関係ないと見ていたが、今度の月川騒動において阿智村は川島弁護士に依頼をした。これは下平弁護士が引き受けなかったと言うことだろう。何故引き受けなかったのか? そう考えれば、下平弁護士は、時雄側から手を引いただけではなく、阿智村から手を引いたことになる。                                                        令和元年11月11日
   
     下平弁護士が手を引く理由
 熊谷村長は、今でも下平弁護士が顧問弁護士だと言い張っているという。
だからして下平弁護士に直接聞いてみた。
「阿智村とは一切手を引いている」返事はハッキリしていた。月川とも阿智村とも何も関係ない。相談も受けていない。と、けんもほろろでありました。何故そこまで言うのであろう?少なくとも弁護士であるからして、理路整然と話すところに信用度があるはずだが。
 ヤバいから手を引いた
3年前、株式会社野熊の庄月川を相手取り、株主権確認請求事件という訴訟を起こしているが、その時の被告側弁護士が下平弁護士であります。簡単に言えば、裁判には負けまして株式会社野熊の庄月川が勝利したのですが、結審したのは昨年の3月です。時を同じくして、下平弁護士は、月川の営業を1年間延長するとする申し入れを阿智村と話し合っており、熊谷村長はそれを受け入れております。
これらの状況からするに、下平弁護士は、1年間の営業延期を条件に手を引いたものと思われます。なぜ手を引く必要が有るのか?と察すれば、手を引かざるを得ない事情は下平弁護士に有ると言うことになろう。それは、弁護士資格に作用するほどの事情で有ることも余り有る。
 想定される理由
私が株出資金が欲しくて裁判に掛けるのならば、出資金請求事件として提訴している。世間では、金が欲しくてとした口さがない中傷で扱われていたが、裁判に掛ければそれらの請求が何を意味していたのかは、弁護士で有れば分かると言うことだ。
渋谷秀逸の6,000万円の横領と、平成18年の脱税を証明するために裁判としたは、誰より下平弁護士が一番分かっていたので有ります。下平弁護士は、この裁判に勝つことよりも、早く終わらせたいという考えがありました。それは期日反論のやり取りにおいても顕著に表れておりますが、阿智村の顧問弁護士という立場において、株式会社野熊の庄月川の弁護を引き受けたことのまずさに気づいたからでありましょう。渋谷秀逸と時雄の考えは、とにかく裁判に勝つこと、その上で無ければ月川の営業延期はあり得ない事でありました。                                    令和元年11月13日
   
     この時村は何が有った!?
 熊谷村長は再選を果たしていたし、新年度の議会において時雄の考え(月川の方針)を臭わせていた。
ここで素朴な疑問が出てきます。下平弁護士は阿智村の顧問弁護士の立場として、株式会社野熊の庄月川の営業延期を本当に交渉したのか?という疑問であります。
私は、熊谷村長からこれらの事情を聞いているが、確かに下平弁護士が営業を延期せよと言ってきたと話し、その理由は宿泊予約が5月末まで入っているからだとも言っていた。しかし、弁護士であればその様な事を阿智村に突きつけることなどしないし、出来る事でもない。この辺りの事情を聞くために下平弁護士に聞いたのであるが、月川とは手を引いたとしか言わない。だとすれば、下平弁護士は熊谷村長にその様な話をしていないことに成る。
 事実関係
一昨年の下平弁護士の話しは、「月川から手を引いた」とだけ熊谷村長に伝えたのでは無いだろうか!? 顧問弁護士であれば、指定管理者を解除された株式会社野熊の庄月川との交渉事は引き受けられるはずがないからだが、今回の問いに対し、「月川から一切の手を引いている。阿智村からも一切の手を引いている」と言ったは、一昨年「月川から手を引いている」と熊谷村長に伝えた復唱であって、例え顧問弁護士の立場であっても月川の件は扱わないと熊谷村長に告げていたのであろう。だからして、今回の資産買い上げ交渉は下平弁護士でなく、川島弁護士に依頼したというのが真相だろう。
段々辻褄が合ってきました。では、月川の営業延期はいったい誰の話なのでありましょうか?
 牛山副村長の工作
岡庭一雄の手足である男が活躍したのである。熊谷村長は、「引き払いの立合は総務課長(牛山副村長)にやらせている」と言っていた。それも3月末の契約(指定管理者)満了をもって進めていますとも言っていた。それが5月になっても6月になっても出て行かなかった。何のことは無い、牛山副村長(当時総務課長)が月川の営業延期を言い出したのでありました。                                令和元年11月15日   
  
     言いなりな村長
 3月に入って、仮に5月までの予約が入っていたからとして何か問題なのであろうか?一番の問題は、指定管理者を解除したのに出て行かない株式会社野熊の庄月川にあるのではないだろうか。そうであれば下平弁護士はどちらの立場で対応したかという事だ。
 裁判が終わっていない状況
株式会社月川を訴えている事は村長に告げていましたし、3月には結審するとも伝えておりました。裁判には負けるけど、かなりな証拠が手に入っているからして脱税は証明できる。3月いっぱいで立ち退かせるには何も問題は無いのではと。
これ等の状況は私より、被告株式会社月川の弁護を引き受けた下平弁護士の方が理解していた。だからして、引き伸ばそうとする私の考えを察知し、少しでも早い結審を望んだのであります。早く時雄から手を引かなければ成らないのは下平弁護士の事情だからして、そこに何があるかと言えば、時雄は何としても月川を手放さないという表れであり、指定管理者を解除した阿智村の顧問弁護士としてはこれ以上時雄に関われないと判断されたのであります。
 嘘がお得意
熊谷村長は嘘がお得意ですねえ。これほどまでの嘘つきは今まで見たこともありませんが、誰にでも通用するとしたことはお粗末極まりないですね。 「下平弁護士が1年の延長を言ってきた」とは公言であります。この様な事は私に言っただけではありません。職員には課長会議において牛山総務課長が伝え、議会へは、高坂議長(当時)が吹聴した。いつしか「下平弁護士が決めた」が既成事実と成り、一人歩きどころか決定事項になったのです。                                                                   令和元年11月17日
   
     上手の手から水が漏れる
 村長なら何でも出来る。それは熊谷村長だけに言えることではありませんが、最初から身に着けている熊谷秀樹と言う男は、かなり悪質でありますね。
 ワルとバカにしか通用しない
村民は何も知らないし、関心も薄い。村長も議員も選挙で信任するからして、何処の町村とおなじように任せて安心しているのです。阿智村の場合はもっと始末が悪い。なぜならば、何もかもについて関心が高い共産党が議会と自治会を牛耳っているからです。
声を上げるのが共産党で、その声を届けるのも共産党、極めつけは、実行する行政が共産党とくれば、正義は共産党に有るのです。
こんな危機感を警察に届けても、少なくとも12年前は横を向かれた。今回は全ての証拠までつけて告発したが、果たして警察の正義は共産党に通用するのであろうか!?
 弁護士の資格
嘘つきは泥棒の始まりとは、まさに熊谷秀樹村長を指していると言っても過言は有りません。こんな嘘つき村長は岡庭一雄以来でしょうし、どちらかと言えば、嘘に関しては熊谷秀樹の方が上回っているかもしれませんね。決定的な嘘は「私は月川の件に対しては一切手を引いている」とした、下平弁護士の発言において暴かれることに成った。「月川の一年間の延長は下平弁護士が言ってきた」とした嘘が暴かれれば、月川を阿智開発公社に移行したすべてのことが、月川の営業権を時雄の条件において買い上げたことが、不正や犯罪と成るのであります。                                                            令和元年11月19日 
   
     手を打てるかな岡庭一雄と熊谷秀樹
 さあ、大変な状況に成って来たでしょう。下平弁護士の発言は、岡庭一雄と熊谷秀樹の嘘を暴いてしまいます。議員らがまとまって吉川議員を攻撃しても、下平弁護士の口をふさぐことは出来ませんよ。
 偽造の手口
岡庭一雄の行政犯罪は、偽造書類という証拠を持って明らかとされていきますが、それらの証拠の真贋について、村民がヤキモキするものでも、警察が証拠として取り上げるとかでもありません。偽造書類は単なる導火線で有りまして、疑いを持たせることに意味があるのです。
ん?!この書類は何だ?この契約書はおかしくないか? との疑問は、それらの偽造書類に隠されている何かを見付ける切っ掛けになるのです。警察であれば、それらの疑問を抱くのが商売でありますので、簡単に偽造と見破られてしまいます。
岡庭一雄は常に偽造を行ってきました。それは、それらの書類が表に出ることなど無いとした安易な考えであったのでしょうが、表に出ても偽造と見抜かれないような偽造であればまだしも、子供騙しに近い偽造で通用していたことの方が驚きであります。
これら偽造の手口は熊谷村長にそのまま受け継がれ、何と、月川の騒動においても偽造した書類を積み上げてしまいました。それら偽造書類の一部に、下平弁護士が関与したとする偽造書類が存在しているのですが、まだこの偽造書類は警察に渡していません。確かに警察が介入する犯罪でありますが、そう簡単に逮捕させる訳にはいきません。これら偽造書類が、岡庭一雄とちえを出し合う阿智の会の犯罪だと、村民が理解できた時点において、警察に渡す考えであります。
   
    岡庭一雄は既に終わっておりますが、村民は、岡庭一雄の行政犯罪の全てを知るまでの状況に有りません。共産党の職員組合は相当な危機感を募らせ、頻繁に組合会議を行っているようです。どんなことをしても情報を外部に漏らすなとしての締め付けは、すでに個人攻撃の体を表しているようであります。村長が逮捕されれば、当然のこと多くの職員も逮捕されます。自分だけは大丈夫だと思っているのが共産党員の職員だと言うことです。一つや二つの犯罪であっても、逮捕される状況に在る者は全て逮捕しなければ成らないのが警察です。村が潰されるほどの犯罪が有る阿智村に、底が見えるという想像は誰も出来ないでしょう。悪いことは言いません。職員組合会議に参加している職員で党員で無い者は、一日でも早く脱会し、警察に全てのことを話しましょう。もうその日は見えていますよ。           令和元年11月21日  
   
    ひるがみの森が潰れた!? ホテル阿智川が潰れる!?
 今、この様な話題がタイムリーではありませんか!?では、ホテル阿智川の噂から始めましょう。
先日阿智川グループの代表でもあった山口幸直氏の葬式が有りまして、伊藤喜平氏が葬儀委員長で、岡庭一雄が友人代表とだとした話題がありましたが、まあ、その事は置いておきまして、当時の南信州新聞のおくやみ欄をご覧いただいた方はもう一度ご覧になるか、思い出していただければ気づかれると思います。
山口幸直氏と聞けば、阿智川グループの創始として名をはせましたので、飯伊の観光会社として順調な経営の元に安泰なイメージが有ったかと思います。たしかに、ホテル阿智川は日本一の旅館として君臨した時代もあり、金融機関はこぞって名乗りを上げるほどの実力もあったようです。
 時が隠す事
一度出来上がったイメージは、その後の展開に有利に働くとともに、一人歩きすることも出てきます。一昔前、事業家は、同じ展開を五年も続ければ潰れてしまうと言われるほど世の中の動きはめまぐるしく有りまして、昨日は頭を下げてきた銀行が今日は顎が上がるなどとの事は、それこそ格言にも等しき時代でありました
ホテル阿智川の状況が芳しくないとの話は、ずいぶん昔の話です。過剰な設備(建物)投資とグループ旅館の経営にバラつきがあり、グループ全体ではそれなりな経過を示しても、独立採算ではどうかと言えば、それがグループ企業の大変なことで、独立採算のしわ寄せは必ず現れるものであります。
グループ企業なのになぜ独立採算なのだ?との疑問はありますが、逆から考えれば、何を持ってグループ企業化が出来ていたのだろうか?ということであります。その何かが、宿泊客の廻しが中心であれば、それは危うい手法であったのでしょう。                                                             令和元年11月23日
   
     インターネットの逆作用
 プロパが居なくなった。旅行会社が再編された。最大の理由はインターネットの普及に依るところが大きく、一時代の接待(プロパー)が通用しなくなったことは、旅行会社自体の再編へと繋がりました。それによる影響は旧態依然とした経営にはもろにひびき、客は来れど上がりは少なくが頻繁に続けば、如何に日本一の旅館に輝こうとも、中身がないのに等しくなるのはやむを得ないところでしょう。
山口氏の力を持ってしてもインターネットのさわりも出来ないのであれば、そこはそこ、グループ全体に影響しない状況を作り上げるには、自らの居場所を確保するところであったのです。あっさり言えば、ホテル阿智川から手を引いたと言うことで有ります。
山口氏が名実ともに安泰させなければならない企業は原建設だけであります。ホテル阿智川といえども水商売、いつかはの考えは元々あり、だからして代表権を持たない会長となるにはさして抵抗などはなく、それがいつか来るべき時の立場であって、原建設に影響ないだけの手は既に打ってあったのです。
 深入りした金融機関
潰すにつぶせぬ状況は飯田信用金庫でありましょう。勢いある時代にメインバンクとなれば、それこそ日本一の金融機関になったこともホテル阿智川のお陰でしょうが、一度傾くに助言が出来るほどの人材が居ないところが銀行と違うところであり、あくまで担保融資が成せる欠陥とでも言うところでしょうか。
数十億の負債であっても飯田信用金庫はびくともしないでしょうが、他のことで金融監督庁に目を付けられれば、存続にもかかわる入口になってしまうでしょう。
潰すにつぶせないが今の現状でしょうが、山口氏が代表権のない会長であったにしてもそれなりな手当はしていたでしょうし、昼神温泉が続く限りいつかは落ち着くのでは無いでしょうか。令和元年11月25日  
  
     ひるがみの森の身売り
 経営者が代わったようですね。簡単に言えば、潰れたのでしょう。負債は6億有ったとの話しですが、時雄が死んだことで精算が出来たのでしょう。
 時雄と水上宗光の確執
同じ思想において、散々村を食い物にしてきた岡庭一雄の第一の子分であったが、12年前の阿智村を訴えた裁判頃から水上宗光は袂を分かつようになったという。宗教的な傾斜も有ったと聞くが、思想より優先される何かがあったことは間違いないだろう。
当時は、時雄が岡庭一雄や水上宗光から距離を置き始めたのだが、それは逮捕を逃れる手段であったことにおいて岡庭一雄と時雄の仲違いが決定的になったのだが、水上宗光もまた、役場を離れるとした決断は相当な覚悟も有ったのであろう。早く言えば、岡庭一雄は佐々木幸仁を取ったのであり、水上宗光は切り捨てられたと言うことだ。
 ひるがみの森は二度潰れた
ひるがみの森がオープンしたのは平成3年頃だと思うが、平成元年頃からそのような動きは聞こえていた。平成元年と言えば、リフレッシュふるさと推進モデル事業が決定して動き出す頃で、また、阿智総合開発株式会社が出来上がる頃でもある。余り振りすぎると混乱しますので、ひるがみの森だけに絞って書き出しますが、このブログの当初にも書いてあります、コクサイの石田社長と初めてコンタクトを取った頃であります。
 小笠原鉄工の先代社長
小笠原鉄工の先代社長である小笠原秀和氏は、早く言えばポン友でありました。思ったことを口に出す性格は軽くもありましたが、歯に衣を着せぬ言動は、時には思わぬ方向を見いだすものでありまして、仕事に結びつける勘には驚くほどのものでありました。「阿智村の明日を考える会で活動してきたけど、今度、昼神温泉の川向こうにホテル阿智川の山口社長が二号井を掘ったことで、川向こうの再開発をしようと言うことになった。アヒル(飲食店)の矢沢と水上の土地が多くあって、それらと一緒にATCって会社を立ち上げる。そこで、色々相談に乗ってくれないか、黒柳村長にも働きかけしなきゃ成らんし、岡庭一雄が動き回ってうるさいし・・」                                                                 令和元年11月27日
  
     仲間はずれ
 勢いは良かったが、岡庭一雄には勝てなかったらしい。程なくしてトーンは下がり、コクサイの石田さんに話が出来ないかと、私にお門違いの話が有りました。小笠原鉄工の社長がコクサイの石田社長と会うのに私に話しが来るとは奇妙でありましょうが、それには相応の訳がありました。
ATCからはじき出されたということでしょうね。それは、小笠原秀和氏が仕事にしたいとの考えが先立ち、原建設と対立したことに加え、共産党員で無かったことが主な原因であったのです。
その頃私とコクサイの石田社長といえば、義姉の紹介で既に懇意になっており、ヘブンスそのはらが在る京平地積を紹介したこともあって、石田社長の構想に一役買っておりました。
 昼神温泉再開発
ATCが考えるところの温泉施設は、今在る湯ったりーな昼神のような施設を目指していたものでありまして、それらの構想は概略的に岡庭一雄からコクサイの石田社長に持ち込まれておりました。岡庭一雄は何故そのようなことを石田社長に持ち込んだのかと言えば、ATCに金が無かったからで有ります。
「いやあ、昼神温泉の再開発まで頼まれてしまって」そう言って、石田社長は、竹村設計が書いたと思われる昼神温泉の川向こうの構想図面を私に見せ、「熊谷さん、昼神の網掛け山にロープウエーを架けたいんだが、これも一緒に相談に乗ってくださいよ」と言われ、私にそれら図面の一切を渡してくれました。
(この時の図面は保管してありますよ)
ATCの話も聞いていたし、昼神温泉にロープウエーを架ける話も、それら全ての状況は既に把握しておりました。
 動き回る岡庭一雄
その頃既に月川の構想は出来上がっており、設計を進める中でATCの話しが小笠原鉄工の小笠原秀和社長からもたらされたのであります。ATCから岡庭一雄を通して村へ有利な補助事業はあるのかの要望を続けていたが、阿智村はヘブンス事業が優先で、また、リフレッシュふるさと推進モデル事業がまとまったばかしで有るからして、黒柳村長が相手をするところは何も無かったので有ります。    令和元年11月29日   
  
    阿智総合開発がバックアップ
 その頃叔父は怒っていた。余りに岡庭一雄が動き回るからである。ATCがまとまる前から村への補助要請は上がっており、西(地区)に補助を付けるなら俺たちにも回せとした声で、岡庭一雄が奔走していたからであります。そのような状況において、時雄がまたはげしくもATCの一員と成り、岡庭と影で動いていたからである。月川が始まる直前において予算が足りないとの要望を(事情費の3割以内での要求)上げているさ中に、ひるがみの森の件で動き回るものですから「あいつら何をやっているんだ!」と言い出すのも無理からぬことでした。
 時雄の背信
叔父の間違いは、時雄という男を信用したからである。この時既に時雄は裏切っていた。それは、月川旅館を経営する者が叔父と決まっていたからであります。園原の里開発株式会社の設立と共に、渋谷秀逸が社長となり、月川旅館を経営すると決められた。そうなれば時雄の立場は其処に無い。名ばかりの専務として、あとはコンパニオンの社長としての収入だけである。居場所のない時雄は、ATCに活路を求めたのであります。
水上宗光とアヒルの矢沢とが地主であれば、それに纏わり付くとしても主導権は握れない。あくまで共産党の立場で言う年上であるだけだ。だとすれば、岡庭一雄と共にATCに協力するしかないとのことだが、アヒルの矢沢は時雄が嫌いであるからして、時雄が前面に出れば出るほどまとまらなくも成っていた。一歩引くような男でないことが悪事を平気で行える事の証明でもあるが、時雄の動きに感づかない叔父でもなかったようだ。  
あるとき、意を決して叔父に言った。「時雄と一緒にやっていけない」そして、時雄の行動を告げたのである。だが、「ああ、それは知っている。あいつが邪魔をしていることは。俺は言ってやったよ。もう少しこっちへ集中できないかとな」「そしたら、『岡庭はコクサイの石田と繋がっており、何をたくらんでいるのか様子を探っているんだ』と言うんだ」そんなことを信用するのかと言えば、「まあ、昼神は昼神でやれば良いことだ」 これ以上は言わなかったが、そんな男を信用した付けが回ってきたことに間違いはあるまい。                                                                  令和元年12月1日
 
    不審な融資
 黒柳村長はこの件に一切口を挟んでいない。岡庭一雄とコクサイの石田社長が進めたのでありますが、石田社長がヘブンスを始めようとしている最中にATCを本気で取り組むはずがなく、また、旅館を前面に出すのであれば石苔亭いしだの商売敵であるし、吉川建設のグランドホテル天心も全く石田社長と同じ立場となる。だからして、プールを設置した健康ランドを前面とし、一般の温泉旅館と一線を画すと言うことで、何とか面目を保つ形とされたのである。
 過剰投資
健康ランドを前面としたはよいが、それを売り物にするにはプールが必要となる。現在の湯ったりーな昼神を思い起こせばお分かりだが、実際に健康ランドを主体とする展開ではおぼつかないからして、レジャープールとして多目的に使えることに転換された。だが、実はこの考え方が破綻を招く切っ掛けとなっていたので有ります。
レジャープールの目玉は、なんと言ってもウォータースライダーです。この設備がなくしてレジャープールは成り立たない。シミュレーションを行えば即時中止となるような過剰投資が何故行われたのかと言えば、何としても信金からの融資が必要であったのです。金がなければ始まらないとした、如何にも素人の浅ましさですが、岡庭一雄や時雄にとって其処は何も関係なく、第三セクター(阿智総合開発株式会社)が付けば何とでもなるとした単純な考えであったのでしょう。
黒柳村長がうんと言わない限り、阿智総合開発株式会社が事業主体になれるはずがなく、それはあくまでもATC(エイティーシー)が会社を設立した上で運営するとした条件において始められたのであります。
 ひるがみの森の実態
資金が無い者が何人集まろうと金融機関は金を貸してくれない。どの程度の金が要るのかと言えば建設資金として6億、運転資金として1億程度が見込まれていた。その建設資金の調達を阿智総合開発株式会社に岡庭一雄は掛け合ったのだ。そしてそれがうまくいった。阿智総合開発株式会社が建設し、運営をATCが行うとした事業計画がまとまったのでありました。  
  
    お粗末な事業計画
 施設の設計からして魅力に欠けていた。ひるがみの森に行かれた方なら感じたと思われるが、レジャー的にみても、温泉ホテルとしても魅力に欠ける施設である。ATCの素人集団の焦る気持ちが曖昧な施設をつくりあげたのだが、石田社長も吉川建設を向こうにしての進め方にかなりな無理もあったようだ。
 原建設山口社長
この頃は山口会長はホテル阿智川の社長であった。2号井の権利にてひるがみの森の建設は原建設とされていたが、岡庭一雄が阿智総合開発株式会社に建設させる状況において、阿智村が建設工事の入札を行うとされたのである。
 怒った山口社長
山口社長としても、2号井の権利の中で裁判沙汰にされると岡庭一雄に脅かされ、権利を昼神温泉組合に譲渡した上で、建設工事の権利まで取り上げられることにかなりな憤りを持っていた。だが、黒柳村長で在る限り、阿智総合開発株式会社と対立することが出来なかった。
業界の常でもあるが、談合はどこでも通用する。名を捨てて実を取るのであれば、それでも体面は保てるとしたが、この時点においてまたもや新たな対立軸が生まれたのであります。
 石田社長と山口会長
山口会長も石田社長も事業家である。だが、山口会長は建設業界人でもあることから、吉川建設には一目置いていたと思う。事業家の立場で言えば、ヘブンスそのはらは石田社長に持って行かれた事業であるとの口惜しさがあったようで、それは、「俺はお前の親父と約束したように、園原の信濃比叡に心血を注ぐ」の言葉にも表れていました。                                                                     令和元年12月3日
   
     倒産の危機
 ひるがみの森の経営状態は芳しくなかった。たしかに、平成3年のオープン時はウォータースライダーの面白みもあって、シーズン中はそれなりな入り込みで有りましたが、入場料(入湯)だけの売り上げでは金額が伸びない。そこに来て宿泊は他の旅館に取られてしまうというジレンマがありました。
 宿泊棟の建設
当初計画では旅館が中心でありましたので旅館業として進めていたようですが、プールを設備した健康ランドとしての出発を余儀なくされたために宿泊棟は断念せざるを得なかった。予算的に無理な計画であったことも拍車を掛けたのですが、見通しが甘かったことは否めないでしょう。
見通しの甘さが露呈したのですが、ATCの面々には其処に気づいていない。人は来るけど上がりが少ないとなれば、さあ!宿泊棟を建設するしかないと、またもや過剰投資に進んでしまったのです。
 金の出所
宿泊棟の建設に2億円程度は要したと思うが、この金を捻出するに最早手当は無かったはずで有る。なんと言っても阿智総合開発株式会社が当初建設資金を調達している中で、宿泊棟まで金を出せというのは無理なこと、例え石田社長であったにしても其処までのことは出来ない。それではどうすれば良いのかとすれば、名実ともにひるがみの森とするしか方策は無かったので有ります。                  令和元年11月5日
   
     手を引く阿智総合開発株式会社
 岡庭一雄はひるがみの森から手を引きたかった。それはATCを裏切ることであるのだが、この男はそんなことに躊躇するやからではない。
石田社長の指示に従って、ひるがみの森を切り離すことしか考えていなかった。石田社長が阿智総合開発株式会社を立ち上げたのはヘブンスそのはらの事業であって、岡庭一雄から頼まれたひるがみの森などはどうでも良いことで、一日も早く施設をひるがみの森に買い上げさせることしか考えていなかった。何故ならば、ひるがみの森に融資するのは、石田社長の独断で進められていたからであります。
 
平成6年にヘブンスそのはらが着工した
ヘブンスそのはらが始まる前に、何としてもひるがみの森から手を引かねばならない。だからして、ひるがみの森建設資金を取り戻すしか手は無かったのですが、この時の村長は、黒柳村長から山内村長へと代わっており、山内村長に悟られないように、裏で岡庭一雄が動き回っていたのです。ですから、宿泊棟建設は渡りに舟の話しであって、当初からの約束通り「ヘブンスが始まる前に金は返せ」が実行されたのです。平成6年に阿智総合開発株式会社と阿智村が契約し、智里西開発協同組合が立合人として、締結されています。これらの経過を見る限り、阿智総合開発株式会社はひるがみの森からすんなり手を引いたようでありますが、実は、これらの経過において、考えられないような犯罪が隠されていたのです。
 
村民に求める出資金
ひるがみの森から手を引くと言うことは、阿智総合開発株式会社が建設したひるがみの森施設の建設事業費を返せと言うことです。建設資金が調達出来なくて阿智総合開発株式会社に建設させたのであるからして、ATCの株主に金が有るはずがありません。だったら村内で募集したらどうかの案は、岡庭一雄が言い出したことで、また、それが躊躇無く行われるのも如何なものかと思いますが、そこで声を掛けられたのが党員を中心とした村民であったのです。                                                         令和元年12月7日
   
     一口1万円
 
5千円からであったかも知れません。確かにそのような募集があったようです。臆面も無く時雄は、私にまで声を掛けてきました。時雄が何故そのように執着したかと言いますと、時雄にとってはひるがみの森の主導権を握る唯一のチャンスであったからです。月川に出資してた500万円を返して欲しいと叔父に話をしたときも金策に行き詰まってでの話しであり、叔父は、株券名を時雄の姉の名前に切り替え、黙って500万円(以上)を他の株主に黙って渡しています。この金も月川の売り上げを横領した金であったので、叔父と時雄は最初から月川を食い物にしていたのです。月川の当時の売り上げは9,000万円ありましたので、毎年1,000万円近く誤魔化していたのでしょう。
 一文無しの時雄
父親からの遺産での現金は、個人金融業を続ける姉が相続したでしょう。時雄には1億円まで渡っていないと思います。現金は税務署でも分かりませんから他人の懐の話しは無意味でしょうが、時雄が相続したのは知久町に有る丸三の跡地だけでありました。そして、時雄はそこにビルを建てテナント貸し付けを行いましたが、テナントは一括して工事施工業者である平和工業(倒産)でありましたので、貸し付け契約が終わるまで権利は平和工業に有りました。
この様な状況のビルを担保に入れたにしても思うほどの借入は出来ないからして、現金もかなり入れ込んだと思います。それにしてもひるがみの森の実権を握ったのですから、債権者の中では一番であったのでしょう。
 素人集団
飲食業の矢沢、役場職員の水上、潰れかかった農事組合長の小松、そして就業経験も無い時雄の4人で10億もの事業に手を付けた。たとえバブルの真っ最中にしても、よくもまあ始めたものだと感心する。こんな事業の補償などコクサイの石田社長が続けるはずが無いからして一刻も早い撤退は見えていたが、過剰投資において行き詰まるまで、なぜに信用金庫は放置していたのか不思議で有ります。令和元年12月9日  
  
     隠されている犯罪
 ヘブンスそのはらはスキー場の賃貸借契約は、たしか平成6年だと思います。ですから、それまでに阿智総合開発株式会社はひるがみの森から手を引いているはずです。阿智総合開発株式会社が手を引けたということは、ATCに資金繰りが着いたと言うことでしょう。
 温泉旅館の行く末
平成8年8月8日、ヘブンスそのはらがオープンしております。そして平成10年に岡庭一雄が村長に成りました。問題は其処からです。平成7年に宿泊棟がオープンしてひるがみの森は名実ともに温泉旅館になりましたが、事業投資も10億程度に広がったと思います。そのような高額資金を飯田信用金庫が一手に引き受けるには相当な担保と多数の保証人が必要になりますが、それらが担保されたからこそ融資が出来たのでしょう。であれば、村民から投資を募ると言うことは正解だったのではありませんか?
 時雄が村会議員に成った
順調な経営であれば平成12年頃は軌道に乗っているはずだが、実状はかなり違っていたようであります。
さて、そこで疑問が出てくるのが時雄の動きである。時雄はその頃村会議員に立候補して議員となっている。定数が1人オーバーの予想であったが、時雄の親衛隊が候補者の1人を恫喝して無理矢理下ろしているが、そうまでした理由は何処に有ったのか?
一つには叔父との密約であるが、それは大した根拠には成らない。実際は、やはりひるがみの森の経営状況ではと踏んでいる。議員に成ればひるがみの森の社長になれないが、それは世間への目眩ましであって、議員に成らなければ出来ない何かがあったのだろう。その何かが不正であり犯罪であるのだが、それが実行できたからこそ、時雄は長くひるがみの森の実権を握れたのであろう。          令和元年12月11日
   
     潰すことが出来たひるがみの森
 ひるがみの森が他の会社に売ることが出来たということは、6億円返済の目安が着いたと言うことだ。もっと分かりやすく言えば、飯田信用金庫への負債が償還されたと言うことである。これは時雄が死んだからこそ出来たとなれば、はたして、時雄は知久町のビルと家を手放しただけで済んだので有ろうか?
 信金の異様
ホテル阿智川の話に戻すが、数十億円の赤字において潰すにつぶせないと信金が言っているとの話しは、既にうわさではないようだ。これだけの負債を抱えさせている信金に何も策が無く、傍観しているのはあり得ないと思うが。山口氏が死んだ今、彼の財産が風前の灯火であれば信金がかなり整理していることに成り、ホテル阿智川の再建の目途は付く。いわゆる、死んだから整理が出来たということだ。
 ひるがみの森の整理が出来た
ひるがみの森が片付いたと言うことは、時雄が死んだからだが、その時の負債が6億円だとは聞いている。また、それらの負債の元が時雄の使い込みとの話しも事実であるようだが、おそらく半分程度が時雄の弁済であったのだろう。だが、ここで整理が付いたとなれば、少し計算が合わない。6億が負債全額であったのか?または、6億全てが飯田信用金庫の借入だったのか?
まず、飯田信用金庫は銀行で無いからして担保貸ししかしない。時雄・水上宗光・矢沢・小松・小笠原鉄工の社長・匿名の六名に、1億円づつもの資産があるのだろうか? この6名の中で1億円以上資産ある者は小笠原鉄工の社長しか居ないが、彼が1億もの負債をポンと入れるはずが無いし、入れる責任も無いだろう。6億の内半分が時雄の使い込みから成る金だとしたら、時雄の死において3億円が時雄及び時雄の保証人から信金は回収できたと言うことになろう。                   令和元年12月13日
   
    3億円の内訳
 これはあくまで私の含み計算であるが、時雄は株式会社野熊の庄月川から3,000万円の退職金を手に入れた。知久町のビルは5,6千万円程度であろうし、自宅1億円御殿と土地は3,000万円程度だ。これに2,000万円の現金が最後だとして合算すれば、1億4千万円となる。時雄の保証人は金融業の姉であるからして、残りは姉が負担したということだ。
 残り3億円
水上宗光は社長の立場において5,6千万は出したであろうし、小笠原の社長も大株主であるからして、水上に近い金は出さなくては成らない。
さて、ここまでくればだいたいの計算は出来る。あとは、ひるがみの森が幾らで売れたのか?と言うことに付きるというものであります。
 
信金もあくどいね
矢沢も小松も負債を払える状況に無いからして、水上と小笠原を足しても1億2千万円にしかならないが、二人がこの金を信金に払ったのでは無いことは既にお分かりだと思う。信金は時雄の金を回収しただけであるのだ。水上や小笠原にすれば、6億円の借金は時雄の横領であって、時雄が返済すべき借金として信金と共に相続放棄をせよ時雄の妻に迫っている。その結果が満足行くものであったから、ひるがみの森は売れたのである。売れたのであるから、水上や小笠原の金は回収できたことであって、何も損はしていない。水上が6千万円を出して経営を続けてきたにしても回収できたと言うことである。散々悪いことをして死んでいった時雄であるが、悪いことの仲間であった者達の仕打ちを知らないのがせめてのことではあるまいか。                                                                                          令和元年12月15日
   
    
金が余る
 
ひるがみの森は一体幾らで売れたのであろうか? 想像するに、2億から3億の間だとおもうが、それで収支が取れたと言うことは、時雄から回収できた金が余る計算とは成らないだろうか? 清算金より高額で売れたとするのならば、逆に税金が掛かることになるが。
 ATCの閉鎖
ひるがみの森が売れたということは、この旅館を経営してきた(株)エイティーシーは会社として継続するのであろうか? おそらく閉鎖をすることになろう。閉鎖をするのであれば税理士と司法書士にお願いすることになろうが、会社の閉鎖はプラマイゼロが前提である。
旅館が売れても負債が残れば、責任株主はそれを負担しなければならない。逆に、利益が出たとすれば、責任株主に分配と成る。
 ひるがみの森が転売されたとして、また、借金が無くなったとして何を問題とするのであろうか?と、いぶかしむ読者もいるかも知れないが、実はそこが問題なので有る。
 温泉利権
昼神温泉の各旅館は昼神温泉管理組合が管理する温泉を権利購入している。(株)エーティーシーはその権利を返すことにおいて購入費も返されることに成るのだが、この権利をまた同じくして、ひるがみの森を購入した会社が権利購入するとなる。
話しとしてはそこまでで済むが、この権利譲渡に議会の承認がいるとされ、議会に挙げられたそうである。昼神温泉管理組合で済む手続き上の話しに、なぜ議会の承認が必要なのか?
 リフレ昼神
リフレ昼神という、聞いたことが無い融資制度があるというが、詳しいことは信用問題に関わるので話せないと飯田信用金庫は言っている。どこが信用問題になるのかと聞けば、阿智村の行政が関与しているからだとは答えていただいた。  
  
     吉川議員の一般質問
 明日18日に議会一般質問があると無線放送されている。吉川議員の質問事項の内、「ひるがみの森の経営移管について」で、経営移管に関わるリフレ昼神という融資制度の説明を求めているらしい。
ひるがみの森と融資制度と温泉権利を管理する昼神温泉組合との関連性が明らかになると思うが、大きく気になるのは飯田信用金庫の話しであります。                                                令和元年12月17日  
  
     不正融資
阿智村が金貸しを行っているのでは無いのか? そのような疑問が沸いてきた。 飯田信用金庫が温泉権利金を母体とした融資制度など始めることは出来ないからして、昼神温泉管理組合が温泉権利金を母体としたリフレ昼神という融資制度を行っているとなるが、はたして、そこに阿智村の金がどのように管理されているのかが焦点となろう。
 議員の資質
そもそも、この話を不審に思ったのは、吉川議員の疑問からでありました。「ひるがみの森が経営移管するとのことは潰れたって事ですか?」と、聞かれたのであります。
経営移管とは聞こえが良いが、6億円の借金があることを水上宗光は公言していたし、時雄に喰われたとの話しも昼神では常識らしい。水上宗光と信金は時雄の家に乗り込んでいるし、相続権放棄をさせて知久町のビルと御殿が信金に差し押さえられたと言うことだ。おそらく2億から2億5千万円は回収できたのでは無いか。水上宗光はすでに6千万円入れているし、小笠原も同額程度は出しているだろう。だからして6億の返済めどがついたということで、信金が顧客を連れてきたのだろう。
 やどはくが買った
「そうですか。やどはくってところが買ったようですが、ひるがみの森の経営者であるエーティーシーが、村から借りている金を返すって話しが村長から議会に挙がってきたんですが、何のことか分かりますか?」 ん?借りていた金を返すって?村から金を借りるなどあり得ない話しだが、何かきな臭いことは確かだね。少し調べてみますよ。(株式会社やどはくは、ひるがみの森を買った時点で発足している新設企業であります)
 新たな犯罪
吉川議員の話で、既に犯罪だと気づいた。どんな形であれ、民間会社が阿智村に金を返すなどあり得ないからして、何らかの隠れ蓑があるはずだ。それが何かと知るには、質問する以外に無いだろう。だからして、一般質問に「ひるがみの森の経営移管について」を上げたのであります。          令和元年12月19日
   
     事前通告
 議会一般質問が速やかに進められるよう事前通告は常識らしい。しかし、質問する内容にとっては、行政を追求することで有り、それが議員の務めであるからして、全てを事前通告とすることはあり得ないと思うが、阿智村の議会は村長と一緒に犯罪を隠しているからして、特に、吉川議員の事前通告は厳しくなっているようだ。
 修正された質問事項
吉川議員が用意していた質問は、「ひるがみの森が阿智村から融資を受けていた理由は何でしょうか?」であったらしい。その質問に対応した棚田課長の話しは「リフレ昼神の制度説明は出来るが、民間企業のひるがみの森について質問するとは議員の資質が疑われる」と言われたようである。私から言わせれば、職員の分際で議員に向かって何をほざくかと一喝するが、吉川議員は県の出向職員であるとして遠慮したようであります。棚田益弘の暴言はこれだけではないが、増長している職員の多い事に驚かされる。まあ、これらの職員の行く末は、軽くて懲戒免職処分であろう。議員の資質に呆れるが、村民から資質を問われている議員は、吉川議員を除く他全員ではないでしょうか。
 リフレ昼神
本日から始まっている村内放映を見れば、リフレ昼神とは『昼神温泉権利金を積立、それを基金とした融資制度で、昼神温泉組合に加入している温泉旅館の増改築費に貸し出す制度であって、過去10軒の旅館が利用しており、総額は1億数千万円で、管理は飯田信用金庫が行なっている』そうだ。
 これを犯罪と言わずして何が犯罪だ!
棚田課長の答弁を聞いて、不審や疑問を持たない村民は居るだろうか?
まず疑問に思うのは、温泉権利金という代物である。これは、各旅館が必要とする源泉流量に対して課金され、それを昼神温泉管理組合に積み立てるのだが、この積立金を基金とし、それを原資とした融資を行う。そんなことが出来るのだろうか?
次に、基金として昼神温泉組合に加入している旅館を対象としているという事だ。少なくとも、10年まえには、昼神温泉組合は二つの組合が存在していた。それらが淘汰されているのであろうか? 温泉権利金は全ての旅館が拠出しているものであるが、片方だけの温泉組合を対象としての基金は出来ることではない。令和元年12月21日   
   
     どっちの犯罪?
 飯田信用金庫は「信用問題にかかわる」として口を紡んだが、その対象は阿智村であることを示している。対して棚田課長の答弁では、「飯田信用金庫が扱っている」と、はっきり口にしている。
 国の出番
「リフレ昼神の説明なら出来る」として答弁されましたので、“リフレ昼神” は、阿智村が管理する温泉組合の積立金を原資とした融資制度であると確定しました。事も有ろうに、「飯田信用金庫が行っている」まで付け加えていますので、阿智村の金を用いて、飯田信用金庫が金を貸していることになりました。そして貸付先は昼神温泉にある各旅館に限定され、旅館の増改築のみを対象にしていることも明らかにされました。
短く簡単な答弁でありましたが、棚田課長は、多くの犯罪を口にしたことに成ったのです。
 金融法違反
棚田課長は「リフレ昼神の制度について説明します」としましたが、制度資金とは起業家向けの資金調達方法ですので、阿智村が制度制定しても問題は無いかと思いますが、増改築工事に限定してるのであれば、その目的が違ってきます。建築物の増築や改修の資金調達であれば金融機関に直接申し込むのであって、制度資金とは全く異なる物で有ります。それらの事に気がついたからこそ、「飯田信用金庫が行っている」と言いかえてその場凌ぎをしましたが、飯田信用金庫が行っているのであれば、金融機関の貸出制度を自治体の制度資金とした責任は飯田信用金庫に有り、それは金融法に抵触することになります。
 行政法違反
飯田信用金庫が「信用問題に関わる」として多くを語らなかったのは、岡庭一雄がつくりあげた制度資金であり、エーティーシーが阿智総合開発株式会社から旅館施設の一切を買い上げたとき、信金はそれ以上の貸し出しがエーティーシーに出来ない状態で有りましたので、温泉組合が管理している温泉権利金を横流し的に用いて資金調達したのです。                                                             令和元年12月23日
   
     金融監督庁
 平成14年の吉川建設へぶんすそのはら賃貸借契約の件において、飯田信用金庫は法律に抵触しておりますが、この “リフレ昼神” の制度資金についても同じように法律に違反しました。違反したと言うより、確信犯罪で有ります。そしてこの犯罪もまた、国の機構を利用した破壊行為なのです。
 考えられない犯罪
岡庭一雄が阿智村長として行った行政犯罪は、近代日本において考えられない犯罪と成っております。
国の機構を利用しての犯罪は、国に対する破壊活動と捉えられ、最早警察などの手が届かない国家に対する反逆行為と成りました。
共産党員で行政側の実権を握り、共産党員で議会を牛耳る。共産党員で阿智村が管理する外郭団体の理事者を占用し、優遇税制を利用して利益を隠し、それらを共産党員で分配する。
これらの状況に気づく村民が誰もいなかったことで此処までの犯罪になったのでしょうが、気づいたときには手も足も出せなく、また、岡庭一雄や熊谷時雄の影に怯え、ただ震え上がって口を閉ざしてきた。
自業自得は村民であるが、だからといって指をくわえていては成らない。
 阿智村と信金の犯罪
棚田課長がどのような答弁をしようが、答えた時点で犯罪が立証されたのです。簡単な話、ひるがみの森を経営していた(株)エーティーシーが、阿智村から借りていた金を返すと言ったことが事実なのです。飯田信用金庫駒場支店から借りていたのであれば、阿智村に返すなどとは言いません。水上宗光は、返す先は阿智村であるとハッキリ口にしているかぎり、阿智村に返さなければ水上宗光の犯罪に成るからです。(株)エーティーシーの社長は矢沢から始まり、数人を経て熊谷時雄になりました。そして時雄は億単位の金を使い込んだ。時雄を追い出して水上宗光が社長になったにしても、借金は返せない。
時雄に早く死んでくれは(株)エーティーシーの役員や岡庭一雄の願いであって、それを叶えた時雄は最後にひるがみの森を守ったことに成る。時雄から回収できた金が十分で有り、また、思ったより高く売れたことにより、最後に残っていた借金を返せることになった。その借金が何かと言えば、阿智村から借りていた金であるということなのだ。 墓穴を掘ったのか儲かったのかは、これから裁断が下されれば見えてくるのものであろう。                                                                              令和元年12月25日
   
    三者の思惑
 岡庭一雄と水上宗光(時雄)と飯田信用金庫の思惑から始まった犯罪だが、岡庭一雄は村長であり、水上宗光は(株)エーティーシーの社長である。そして変わらぬものは、飯田信用金庫駒場支店である。
三者の思惑が一致したから行われたのであるが、この際、三者の思惑などどうでも良い。結果的に三者の犯罪と成ったことと、それが明るみに出たことは、時雄が残した唯一の善行であろう。
 熊谷村長の嘘八百
吉川議員への一般質問に対して、熊谷村長は蚊帳の外に置かれていたという。全ての答弁内容は、牛山副村長と棚田が答えていたようだ。なぜこの様な防波堤が敷かれたかと言えば、熊谷村長は口が滑るらしい。私から言わせれば、嘘もつけない質問追及であったからに他ならない。
牛山副村長は岡庭一雄に全てを相談しており、棚田もそれに従っているが、犯罪であると気づいていないところへ吉川議員の質問が上げられ
て泡を食ったであろうが、最後に信金の責任として振る辺りは笑うしか無かった。

 事前調査
吉川議員がこの様な質問するに、事前確認を行わなくして何とする。飯田信用金庫に確認するは、ごく当たり前の調査である。
信金の答えるところまで書き出す必要は無いが、全ての裏を取った上で、詰めの質問をしただけのこと、だからして、吉川議員は追及質問をしていないのである。
棚田課長の短い答弁は、それ以上ない、理想的な答弁でありました。                    令和元年12月27日   
  
    幾つもの犯罪
 リフレ昼神制度資金には、幾つもの犯罪が有ります。刑事訴訟法はおろか、自治法・金融法にも違反しており、これもまた村が潰される犯罪と成っておりますが、少なくとも警察の介入は必ずあるでしょう。
 法律の対応
刑事訴訟法における犯罪は、(株)エーティーシーから入るのは当然だ。会社が行なった犯罪であるからだ。これは素直に警察に届けよう。
金融監督庁には告発すればよい。「飯田信用金庫駒場支店が不正融資をしています」とね。これは電話一本で済むし、その方法しかないのも事実である。ただし、ヘブンスそのはらの件での不正融資は既に告発してありますので、阿智村と言えば話は早いと思いますよ。また、金融機関の税務調査は国税局でありますので、一般住民が告発するのは困難です。では、どうするのかと言えば、飯田税務署に「リフレ昼神」の制度資金は不正でありますと届ければよいのです。
最後に、自治法における解釈ですが、これは国がやるべきことで、警察、金融監督庁、国税局のどれかが動けば、自動的に結果として現れる事です。簡単言えば、阿智村が潰される犯罪が積み重なったことに成ります。
自治法の結果が村民を直撃します。現在、1億数千万円の貸し付けがあるとの話ですが、25年も経過しておりますので、動かした金は、2億を超え、5億はいっているでしょう。
ほう!そんなに有るんだ!?なんて呑気な事を言っておられませんよ。5億を村民一人当たりに割返せば、10万円を超えますよ! どうしますか?村民負担がまた10万円加算されるんですよ! 20万円が30
万円になるのではなく、40万円が50万円になるのかもしれないのですよ! 住民税に加算され、阿智村の住民、あなた達が支払うんですよ!                                                             令和元年12月29日
   
     三社は潰される
 逮捕され、(株)エーティーシーも信金も、阿智村も潰されますが、それで留飲は下がるのでしょうか? 三社を潰される前に、三者に対して損害賠償請求をすべきではありませんか!?
 感度のはき違い
三者に賠償請求しようとするなら、今、何が必要でしょうか? そのように考えるべき時なのです。今行動を起こさなければ甘んじて結果を受け止めることに成り、40万円でも50万円でも何も言えず従うしかありませんし、熊谷秀樹や岡庭一雄が悪いとか西の三悪人の所為だと愚痴るだけでしょう。
 国が入る前に
損害賠償請求するに、村民が負わなければ成らないとする損害額を確認しなければ成りませんが、岡庭一雄の傀儡行政と共産党に乗っ取られた議会において、それらを実行することは出来ません。だとすれば、阿智村の行政を村民の手に戻すことが先と考えるのは必須であって、それが成されなければ損害賠償請求が出来ないことになります。そんな事であれば、村長や議会のリコールをすればよい事じゃないか!?と、ごく当たり前の考えに至りますが、今阿智村行政で行われているのは行政犯罪であって、自治法における正当な手段である自治権の確保に向けての村長や議会の不信任ではありません。ですから、リコールなどの手段は用いることが出来ないし、また時間もありません。                           令和元年12月30日
   
    
肉を切らせて骨を断つ
 岡庭一雄や共産党を相手せず、不正や犯罪だけを見つめれば、それらの事を解決するに、警察に任せることは不要だと気づきます。ですが、実際に警察が動かなくしては何も始められないのも事実であります。

 心理状態
岡庭一雄はいずれ逮捕されると分かっています。あれほどの男であれば、私を名誉棄損で訴えるとした常套手段を知らないはずがありません。ですがそれらのことが行なえないとするに、岡庭一雄は常に警察にマークされていたことを知っているからです。
若いころから行動的な共産党員として名をはせたのは、やはり幹部クラスにのし上るとした野心からですが、そこは恐いもの知らずのところにおいて養ってきたのでしょう。
園原ビジターセンターを官製談合と知りつつ強引に進められた理由は、私が警察の動きを岡庭一雄に伝え、「村を守れ!」としたことによるものですが、警察に捕まっても良いとする考えにおいて、共産党の希薄な強がりはこうまで愚かであるのかを思い知らされている。いざと成れば真っ先に逃げ出す男が、私と対峙するに、命をかけるまでの度胸も無い。この様な愚かな男が、あらゆる手段を用いて逃げ切ろうと考えたにしても、其の先が見えている私には何も通用しない。何よりも冷静なる心理状態で無いからして、自ら落ちて行くのであります。
 岡庭一雄の卑劣さ
熊谷秀樹は小僧である。目先の利益だけがこの男の正体だ。村長を続けるに、人で無い者に魂を売りつけた卑劣な男である。そこをいけば牛山などは、かわいい者だ。岡庭一雄が本物の共産党だとして信じて疑わない。岡庭が刑務所に行くとなれば、喜んで付いていくだろう。まあ、そうでなければ村民も許さないだろうが。ブログが事実にしても、岡庭一雄の犯罪が確定できない状況において、岡庭一雄を犯罪者だとするには、十分に名誉棄損が成立する。これらの事を下平弁護士は知らないはずが無いと思えば、如何にせん、危険な状況にあるのは私の方である。すべてを知らされた刑事であっても、訴えが上がれば私を逮捕するだろう。端から身を捨てている私に対し、岡庭一雄は、常にごまかしを繰り返してきた。焦点が時雄に絞られていると知れば、熊谷秀樹に命じて時雄を逮捕させようと情報を私に与えてきた。それらの情報において確かに時雄の逮捕は出来るにあるが、外の者を逮捕させたにしても岡庭一雄の行政犯罪は表に出てはこない。散々に肉は切らせてきたが、まだ命は残っている。そんな私がこれから何を始めようとするのか、岡庭一雄や熊谷秀樹には分かりようもないが、少なくともブログを読まれている村民は、きっと何かが見えているであろう。                                                                             令和2年1月1日
   
    警察が動くとき
 行政犯罪に警察の介入が出来ないとすれば、はて、警察には何をしていただいたらよろしいでしょうか!?
 告発犯罪と訴える犯罪
今現在、警察に告発している阿智村の刑事犯罪は二つあります。二つであればすぐにでも出来そうなものだが、そこは警察の考えより検察庁が優先するでしょう。検察庁は国の直轄機関ですので、国から何らかの指示があれば独断で動けない状況にあるのではないか。それは、昨年4月、国に直接阿智村の行政犯罪を告発しているからだと思われます。それも一つや二つではない、監察官が驚くほどの量と内容でありました。
如何に秘密を持たずしても、私でさえ整理がつかないほどで、相関図の作成を要望されたほどでありましたからね。
行政犯罪は国家機関への直接告発しか方法はありませんが、行政犯罪にまつわる刑事訴訟法に抵触する犯罪は、待ってましたの警察への告発であります。それらの証拠のほとんども、分かる限り警察に届けて有ります。しかし、これらにおいて警察は逮捕に動くことは無いでしょう。それは、ここを警察の考えで進めれば、国家機関から大きなお目玉が下されるからであります。
村が潰されるほどの、過去例を見ない犯罪であれば、国はそれらのほとんどを明らかとせず処理をされてしまうかもしれません。国会における政府側の不審が、いつの間にか消え去る事より大きな犯罪です。そんな恐ろしさの中に、警察に期待する方が酷というものでしょう。
 警察は用無しか!?
行政犯罪により、行政側に居る者の逮捕にはそれなりの時間がかかるという事です。ですから、行政側の外に居る者を、行政犯罪以外の犯罪で逮捕させることが必要で、それには、逮捕されるべき者が自ら用意してくれた土俵において行われば、村民はこぞって声を上げてくれるでしょう。このコーナーにおいて書き出した、リフレ昼神の制度資金は犯罪です。阿智村行政からみれば行政犯罪ですが、飯田信用金庫や(株)エーティーシーは外の者で、100%刑事訴訟法において訴えられる犯罪です。    令和2年1月3日 
   
     議会を相手にするな!
 吉川議員以外、残り11人の議員はすべて岡庭一雄の手下である。共産党や共産主義者でもある。この様な信じられないことが村民に理解されてきた現状において、議会を議員を必要とするところにありません。議会を相手せず、村民一人一人が事実を知るところから始めれば、必ず村政を村民に取り戻すことが出来ます。国が入る前に阿智村で行われてきた行政犯罪を村民自らが明らかとし、責任有る者に法律的な責任を取らすことを国に示すことが必要なのです。
会計検査院が入ったとすれば、もしかしたら年度内に国が動くかもしれません。それを待つとしたら、行政犯罪の全てを村民が明らかとすることは困難になるでしょうし、結果だけを受け止めるとしても、負担が少なくなるわけではありません。
これからは時間との戦いですが、少なくとも前に進められる事象が始まっておりますので、それらが表に出る段階において行動することです。すでに、決起せよ!との声の元に多くの村民が集まりつつありますが、この一月には、それらの声を終結した団体を立ち上げます。詳細に渡っては、このブログにおいて掲示し、公告いたします。   
   
     盗伐犯罪の行方
 既報してきました
、智里西地区における立木無断伐採の件は、すでに盗伐犯罪と決めつける状況になっております。
阿智村に申請された障害木補助は、熊谷村長が「間違いである」と認めております。しかしながら、熊谷村長は間違いであると認めても、交付した補助金の返還を智里西自治会に求めておらず「智里西自治会と地主の話し合いの結果において対応する」とされております。この熊谷村長の対応を村民はどう理解されるでしょうか!?
 無責任男
仮にも村長であり、仮にも阿智村が検査をして支払った補助金です。間違いであるとしたのは当時の智里西自治会長である熊谷秀二です。自治会長が間違えたと話した相手は熊谷村長だけであり、地主も関係者も、誰も間違いだとは聞いておらず、当の熊谷秀二も父親の名前を騙った渋谷晃一でさえ、間違いでは無いと否定しました。                                                                                         令和2年1月5日
   
     間違っているのは熊谷秀樹
 熊谷村長は地主に嘘を言ったのであります。ですから、裁判にまで発展したのです。この責任はいったい誰に有るのでしょうか!?
 間違ったのは阿智村
地主が違うという事を、真っ先確認したのは建設農林課の桜井課長です。どのように確認されたのかと言えば、立木伐採申請の担当者であった市村職員は、熊谷秀二自治会長の前年度自治会長が申請した立木申請が、地主が違うとして持ち帰られた経緯を知っておりました。ですから、熊谷秀二自治会長から申請された立木伐採申請の地主が違うという事を、当然課長に報告しているからです。仮に、その様な事を報告されていなかったにしても、課長決裁で有る書類は課長自らが確認する事で有り、申請地主と公図上における登記地主を確認する作業の責任は課長にあります。「知らなかった」とか「確認しなかった」とかは、言い訳であったにしても通用しません。
 不正の隠蔽
熊谷村長は、園原水道にかかる熊谷操の横領を隠蔽したと同じに、智里西自治会の補助金詐欺犯罪を隠蔽したのです。その理由は、智里西自治会を助けるのではなく、桜井課長の不正行為を隠すためのもので有りました。(桜井課長は清内路の共産党員です。桜井久江殿、吉川議員を応援するより、共産党員として地元の党員の始末を付けるべきではありませんか?)                                             令和2年1月7日
   クリックしてご覧下さい。  障害木補助金搾取相関図   
   
     行政犯罪
 熊谷村長と地主二人、そこに一人加わったのは市村職員です。市村職員は地主が違うという事を知っておりました。当然の事、それらの事は熊谷村長に報告してありますので、話し合いに立ち合ったのです。
 不自然な対応
課長をさしおいて、一職員がこの様な重要な場面に立ち合うとするのは通常あり得ない。この状況を見ても、桜井課長を表に出さないとした熊谷村長の意図が見えるが、この時点で既に偽装工作をしているのである。(熊谷村長が信用できるとした二人の課長は、今久留主と桜井であったことになります。選りに依った岡庭一雄の子分です)
 後戻りできない
熊谷村長が一番気にしたのは、監査がすでに通っている事でありました。原文典代表監査員、勝野公人議員監査員の二人が、この補助申請の支払が間違いない物として認めていますので、当然の事、申請地主に間違いなく補償費が渡っているのを確認したことになる。
監査委員の二名とも、これに何かいい訳が出来ますか? 言い訳が出来ないからこそ、勝野公人議員監査員は強引に監査員を辞めたのであって、それで関与を免れているとした。こんな男、村民の皆さん許せますか? 原文典代表監査員も、ここまでデタラメな男だとお分かりいただけたでしょう。共産党員で、岡庭一雄からかなりな金が流れていたでしょうが、全ての事を明らかにして、岡庭一雄の後ろに繋げましょう。そして、損害の請求先として、二人の監査員を加えましょう。                            令和2年1月8日
   
    逮捕されるべき者は誰だ
 熊谷秀二と渋谷晃一が補助金詐欺を行ったと見なされますが、役場職員や監査委員までに及べば、これは行政を巻き込んだ計画詐欺犯罪と成る。
監査を通していますので、桜井課長も監査委員も地主が違うのを確認して見過ごしていると見なされます。熊谷村長も事実を把握していますので、補助金の支払いに瑕疵が出ているのは承知の上である。
行政がそのような状況にあるに何も手を打たずして、智里西自治会と地主の争いの経過を見るとした熊谷村長に、瑕疵が無いとは既に言えないのです。
 住民監査請求
これこそ正当な手段において村民は対処しなければならない。行政と組んだ詐欺犯罪とするは警察に任せるとして、村民の権利として監査請求を起こせば良い。
損害賠償の裁判が結審したら、熊谷秀樹村長と桜井課長、原文典代表監査員と勝野公人議員の四人の措置を求めて住民監査請求を行えば、この三人が阿智村に瑕疵を与えたと言うことは明白であるからして、この四人の措置は60日以内に確定する。万が一、監査請求が不受理となれば、新たな不正と犯罪が増えるだけである。
この監査請求は私ひとりで出来る事だが、必ずや多くの村民が同調してくれるだろう。そのようであれば、住民監査請求を越して住民訴訟へと切り替えることになるが、その方が間違いなく早く結果は出るだろう。   クリックしてご覧下さい。  本谷・園原財産区                  令和2年1月10日
   
     極悪非道
 この文書は熊谷時雄が作成し、本谷・園原財産区総代渋谷勝幸と熊谷義文議長に指示して勝野公人議員を追い込もうとした文書であります。この文書を勝野公人議員に直接渡しても無意味なために、義文議長は議会に出したのであります。
 本谷園原財産区の犯罪とした時雄
渋谷ユキエとあるは、盗伐土地の地主であります。分かりやすく言えば、盗伐した土地三筆とそれ以外の渋谷ユキエの四筆の土地は、すべて本谷財産区の物だと主張しているのです。潰れ地とは、アーテリー道路になった土地と隣接している土地であり、それは既に村が財産区の土地だと認めて土地代が支払われているが、勝野議員は当時職員としてこの土地買収を担当したではないか、勝野議員が財産区の土地だと決めたのだと強調しているのです。その上で、渋谷ユキエの土地代は本谷園原財産区が受け取っていると暗に認めているのです。
 渋谷勝幸の犯罪
渋谷ユキエの土地は、相続権利者不在の上で売買されています。いわゆる窃盗犯罪ですが、それは熊谷村長が明らかとしている。
時雄は逃げられないとし、長男建典氏は「相続権ある兄弟の所在が不明で名義変更は出来ないが、土地の全てを財産区に贈与する」との了解を得ていたと、本谷園原財産区の役員等に話して、この様な文書を議会に挙げているのです。
長男建典氏はすでに亡くなっているが、時雄の説明に嘘がなければ、役場の職員が二名も行っているのであるからして、その様な内容を文書として交わす事である。兄弟が行方不明であり相続が出来ないのであれば、今回、ユキエさんの四男が相続できるはずがないという事も付け加えておく。    令和2年1月12日
   
    まともに受ける馬鹿ども
 渋谷勝幸と盗伐申請地主の渋谷晃一は身内であります。その様な関係において、盗伐裁判が始まっているのにこの様な文書を公とするのは、裁判の結果において窃盗と成れば、渋谷勝幸も窃盗犯の共犯と成る。この様な事が分からないからバカというのであって、時雄にそそのかされたにしても善悪の区別が出来ないからして知能指数が低いと言わざるを得ない。こんな者ばかしが西地区に居るのだからして、時雄程度の頭でも通用してしまうのだ。
 身の覚え
勝野議員に時雄がこうまでするには理由が有るが、当時の建設課の課長は久保田で有ります。それこそ岡庭一雄の言いなりで、村であれば何でも出来るとした考えであった事は確かである。
渋谷ゆきゑさんの土地に限らず、神坂神社の土地や他の土地の搾取もあるが、これらを進める当時の記録には、勝野議員の名前は無く、久保田課長の名が確りと示されている。だからして、長男建典紙の所に行ったのは久保田課長であって、勝野議員は観光課長として同行しているのです。久保田課長の方がその時の状況に詳しくあるのは当然だが、久保田に聞けば全てがバレるからして勝野議員に振っているのだ
義文議長は勝野議員と対立しており、時雄の指示に従い勝野議員を追及すれば有利な立場になるとした浅はかな考えであるが、ここで勝野議員が黙っている方が村民は不審を抱くものであろう。身の覚えがどこかに有るのだろうが、此処を明確にしなければ窃盗犯罪にまで関与したと見なされる。
悪い事は言わない。久保田を引っ張り出して身の潔白を証明する事だ。そのような覚悟があるならば、久保田課長の名が記されている当時の書類を公開しようでは無いか。                          令和2年1月14日 
   
     有罪
 渋谷勝幸は本谷園原財産区の総代長である。くどくも言うが、本谷園原財産区は財産区で無く任意団体である。そこがそもそもの犯罪の根源であるが、それを理解させるのは至難の業であります。受け入れられる判断力が欠落していますので、ここは彼等の思うところの財産区とでもしておきましょう。
 罪の重さ
判決が出れば全ての結果がそこに見えてきます。南信州新聞は書けないが、全国紙であれば待ってましたの状況でありましょうし、そこから始まる阿智村の崩壊もまた、全国ニュースとなることでしょう。
誰が一番悪いのか!?は、誰の罪が一番重いのかで判断されますが、間違いなく熊谷村長の罪が一番重いでしょう。何故かと言えば、間違いで済まされる事象を犯罪とさせたのが熊谷秀樹村長であるからです。
 時雄の逮捕を望む者
間違いであるから修正をしてくださいと熊谷村長に言ってきた。操の横領もそうであるし、本谷園原財産区の地域振興補助金のこともそうである。一度として、犯罪と決めつけ警察の介入を望むとしたことは無い。しかるに、熊谷村長の考えは「時雄の逮捕」が常にありました。時雄憎しで有れば個人的感情であるが、犯罪の根源が岡庭一雄にあるを知りながら、時雄の逮捕で始末を付けようとしたのは個人的感情では無く、スケープゴートを狙いとした計画的な犯罪である。
時雄の逮捕を望んでいたからして、盗伐を間違いとすることが出来なく有り、「自治会と地主の話し合いの結果で対応する」とされたのであります。
これらが間違いであれば、裁判の結果において私を訴えればよい。仮にも阿智村の村長を犯罪者と決めつけ、ブログにおいて日本中に発信していることが名誉毀損に当たるからであります。これらのことに間違いが無いとして、裁判の結果において住民監査請求を起こすのは私であります。          令和2年1月15日
   
     措置対象者
 損害賠償請求の判決が下りれば、補助金詐欺犯罪も確定します。では、いったい誰が詐欺犯罪を行ったのでしょうか?それと逮捕される者はいったい誰なのでしょう!? 熊谷秀二元自治会長なのか渋谷晃一なのか、それとも行政関係から逮捕者が出るのでしょうか!?
 考えられる筋書き
私は常に間違いであるとした考えで、修正すれば犯罪に成らないとしてきた。何事においてもだ。しかしながら岡庭一雄と西の三悪人はそんな私を攻撃するだけで、偽造や偽装を繰り返し、時には、関係ない者まで巻き込んで自分たちの身を守ることしかしなかった。結果的において、それらの全ては犯罪と成ってしまったが、私は巻き込まれた者を何としても犯罪者としたくない。だからして、この盗伐詐欺犯罪においても、熊谷秀二を助けたいのであります。
裁判の結果において出る答えは一つだけで有る。原告の勝訴か棄却かだけである。棄却だとすれば端から提訴は出来ないからして、和解勧告が与えられるのが通常であろう。
さあ、ここからが問題だ。和解勧告において和解となれば請求金額の折り合いが焦点となるだけで、窃盗では無いと原告も受け止めるだろうし、原告もそれは望んでいないからして、少なくとも熊谷秀二を訴えることは無いだろうが、渋谷晃一となればどうだろうか? 今の段階では、窃盗で訴える可能性が強い。何故ならば、平川氏の土地だと証明すると、今でも反論しているからである。
そのような状況においてすでに和解勧告は消滅してしまっている。商売とした弁護士に依頼して争った結果であるからしてやむを得ないが、後悔先に立たずとはこの事だ。              令和2年1月17日   
  
     消えない公金詐欺
 熊谷秀二を助ける手はまだ有る。本人は洗脳的に固まっているので直接話しても無駄であるし、何よりも妻が輪をかけるほど操側に心酔していますからさわらぬ方が良い。因みに、操の第一の子分である田中義幸の奥さんと熊谷秀二の奥さんが姉妹だからして、察して余りあるが。
熊谷秀二が逮捕され、弁済の対象であることを知る関係ない住民は秀二を気の毒に思っているが、盗伐関係者の口からはその様な言葉は一切聞こえてこない。これはどうした事なのだろうか?秀二を助けるとした考えが何もない。秀二は関係無いとして横に置けないのであろうが、自治会長の立場で経過を知っていて補助金申請したのであるからして確かに責任は強く有る。しかし、当人には一銭も入っていないし、製材クラブにも参加していないから利害関係なども無い。それでも逮捕されても良いは入り込める話で無いが、逮捕されないようにするには一つだけ方法が有ります。それは、洗脳されている熊谷秀二であるから出来る事で、そこが行政犯罪を証明する突破口でもあります。
 瀬戸際
渋谷晃一に掛かっているとして過言は無い。時雄にそそのかされたと言うには、もはや口幅ったいが、この男の今後の言動にすべてがかかっている。渋谷晃一が「すべて私の責任です」と、事実を明らかにすれば、熊谷秀二どころか渋谷晃一でさえ、助かる道が有るのです。さて、それらの道しるべは渋谷晃一と共に偽装工作を行った渋谷勝幸財産区総代に身内を通して渡してあるが、そこで動かないとすれば、それらの文書を公開せざるを得ない。     令和2年1月19日   
   
     切腹せよ!
 渋谷晃一が切腹することだ。お前がやったんだからお前ひとりが責任を取ることである。つまらぬ工作をしたために熊谷秀二を始め、多くの者を巻き込んだのだ。どんなに逃げ切ろうと企んでも、数々の証拠はすべてお前が犯罪者だと示している。
 鉄砲で撃て!
私を、鉄砲で撃ってしまえ!のお前の言葉が私の耳に届く前、父方叔父にはすでに届いていた。心配するというよりあきれていたが、それほどの事かと言う者は既にいない。それを驚きもしないで聞いているお前の身内や取り巻きの常識を疑うが、その一人が幸おばさん(私の家から嫁いでいる)だと聞いては私も黙っていられない。お前がいつまでもその様な態度を続けるのであれば、窃盗も詐欺犯罪も当事者として訴えるしか残っていないという事を考えろ。
 全面降伏
裁判の判決が出たら終わりだという意味をもっと考えるべきである。勝ち負けで判断しているのは世間であって、それも面白半分だ。平川氏の土地だとして主張しても、お前の土地では無いのに変わりない。仮に100%でお前が勝訴しても、お前が犯罪を働いたことも変わらないのだ。そんな子供でも分かることが、なぜ理解できないのだ。判決が出れば、同時にすべてを失うのはお前であるし、お前以外の者は私が守もれる。お前に残されている事は全面降伏以外何も無いのだ。                              令和2年1月20日
   
     判決を出さすな
 勝ち目のない裁判だから判決を出さすなと言っているのではない。判決が出たら始まってしまうものが有るという事だ。弁護士は依頼されれば何でも受ける。特に勝ち負けには関係なく、公判が持てば良いだけである。とくに、今回のようなケースであれば、良識有る弁護士であれば争うことを避けろと指導するものである。判決が出ればどのような結果になるかが分かるからで、それにおいて窃盗や詐欺犯罪も確定してしまう恐れがあるとも気づくはずだ。これに気づかないなどあり得ないことは、こちらの弁護士も進言している。
 弁護士の恥
焦点は「平川氏の土地であるのか無いのか」であります。社会通念上、法務局の登記において所有者が証明される。渋谷ゆきゑの登記名が、正規な相続人名に成っている以上、それを覆せる法律は存在しない。
平川氏が亡くなっているのに加え、平川氏が購入したとの領収書等の書き付けも無いことに加え、平川氏の土地だとするのを、関係ない渋谷晃一が証明出来ると考えているところに無理があるのだ。
それらを主張するに、平川氏の家があったと偽装した書類や写真を証拠とするのに、それら家があったとする地目が山林では証拠と成るはずが無く、法務局の謄本においても「宅地」と称された履歴証明が無いのはすでに立証されている。
この程度で反論を引き受けた弁護士の良心を疑うが、すでに弁護士は自身の立場を優先して、まだ平川氏の土地だと証明するとしている。もはや渋谷晃一の手からも離れ、暴走しているのは弁護士では無いのかと疑ってしまうものである。  
  
     裁判官に謝る弁護士
 渋谷晃一に出来る事は全面降伏しか無いと言ってきたが、裁判とも成れば意固地が通用する訳でも無い。

people-2561053_960_720阿智村の終演 序章

handcuffs-1462609571BqT岡庭一雄元村長と熊谷秀樹村長の犯罪を暴く!!!

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コメント

    • 待っていました
    • 2019年 11月 01日

    タイムリーⅣ 待っていました。「決起せよ」さんの組織に加入しました。悪事は世に出すぞ。議会・行政・関係団体 よろしく。

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 02日

      三人集まればもう団体です。
      何でも出来ますよ。
      ちえを出し合う阿智の会と肩を並べて議会に要請や要望をいたしましょう。
      ちえを出し合う阿智の会と、どこがどう違うのか議会が答えを出してくれると思います。

    • 2019年 11月 02日

    もういっぱいに成った様子 村内でも大分意識代わって来ました此から大きな動き有ると思うので日々ダイジェストに書き込み皆様しましょう 阿智村良くする為宜しく

    • 待望
    • 2019年 11月 02日

    「決起せよ」に私も参加します。

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 03日

      行動しましょう。

    • 西悠記
    • 2019年 11月 03日

    西地区も縛り解けやっと良い方向に向かって来たとの情報入電中ですがちょっと今迄酷すぎました個人の蓄財の為
    住民総動員皆様ご苦労様でした

    • 2019年 12月 11日

    西悠記さんへ 私の情報では、取り巻きさんたちが結束し、亡氏の遺志をつぎ組織固めとの事ですよ。何しろ議長さんのおひざ元ですから。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 13日

      犯罪隠しに躍起になっていますね。
      無駄なことを、なんて思いません。
      隠蔽ですから、新たな犯罪を積み重ねたのです。
      どこまで行っても馬鹿ですね。

    • ジーメン
    • 2019年 12月 11日

    私事ですが「決起せよ」グループへ加入しました。以前からコメントされた方々の多くがお見えになります。加入後は書き込みが少なくなってすみません。今後はグループ内の情報共有のみならず、情報の発信を行おう。ということになりました。

    • 妙薬
    • 2019年 12月 13日

    章氏の薬 西の連中に効きだして一部の連中が「章氏の言っていることが本当のようだ」との話が流れてきました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 16日

      残念ながらもう手遅れです。

    • 冷静
    • 2019年 12月 14日

    どうも怪しいな、ひるがみの森の負債返還に阿智村が係わっているのではないか、まさか村が保証人になっていたなどあり得ないと思うが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 16日

      村が保証人どころか村民の金を担保にしているようですよ。
      村が金貸し家業を行うなんて、想像できますか?

    • 水戸黄門
    • 2019年 12月 15日

    冷静さんへ 同感です。弥七に探らせますわい。

    • ジーメン
    • 2019年 12月 15日

    情報はこちらに入っています。水戸の黄門さんよろしくお願いいたします。

    • 西憂い
    • 2019年 12月 16日

    西発の動きヤバくない西発の暗件で阿智全部悪く言われて残念ですが

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 17日

      西地区を利用して岡庭一雄が共産党王国をつくりあげたのです。
      西地区が悪いのでは無く、他の地区住民がそうさせてきたのですよ。

    • 嘆息
    • 2019年 12月 19日

    今年も残すところ僅かになってしまったが、かって、村長と議会議長が違法な確約書問題で責任を執ると言っていたが、どのような責任の取り方をしたのか村民に示して欲しいものだ。
    責任ある立場の者が何のけじめも付けないで何時までも役職に留まり続けるなんて許されることなのか。議会の一般質問の中でも勝野議員か詰問していたではないか、責任の取り方とはいろいろあると思うがいったいどうなっているんだ。村民を小ばかにしてるとしか思えない。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 20日

      責任は取らないようですよ。
      村民は眼中に無く、不正や犯罪を必死になって隠しています。
      確約書に対しての責任では無い、確約書で約束したことが守られなかった責任なんだと南信州は記事にしましたので、今さら行政内の責任などどうでも良いのです。
      岡庭行政の縮図の一端を垣間見たとして、留め置きましょう。

    • 坐光寺
    • 2019年 12月 19日

    嘆息さんの意見 ごもっともです。同感いたします。行政・議会とも権力ですべての悪事を隠そうとしているとしか思えない。いずれ・・・・・

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 20日

      その通りです。
      いずれのいずれが、もういずれではないかも

    • 村民
    • 2019年 12月 19日

    吉川議員さん 一人で戦っているような感じですが、ほかの議員さんたちは何をしているのでしょうか?恥を知れ

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 20日

      吉川議員1人が戦っています。
      桜井久江さえ、「吉川議員頑張って下さい」って応援したようですので、村民にもハッキリ見えているのでしょう。

    • 困惑
    • 2019年 12月 19日

    この問題どうも村では解決する気もなくこの泥の中が良いと言うことだと思う此は全国区では通用しません国政レベルには文句言えるのに 此はもう外からの動きに期待そうしないの夢から覚めません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 20日

      村で解決する?
      少々意味が分かりかねます。
      犯罪ですから解決するということでは無く、村民が負担するお金をどうやって少なくするか?ではありませんか。

    • 2019年 12月 20日

    解決する気持ちは無く今のこの他の自治体から笑われていてもこの汚れた村が大事なご様子 此れは外部からのショック療法しかありませんな

    • 村民
    • 2019年 12月 21日

    一般質問の放映 番組表見てびっくり! 「村民に見せたくない」と思えるような分割放映・時間帯放映? 明らかにおかしい?村民だましが続くわけだ! 

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 21日

      村民に見せたくないのですよ。
      もうそんな時間は有りませんのにね。
      ここまでやるという恐ろしさにびっくりします。
      能力とか見識などと、常識ある言葉では言い表せません。
      まさしく犯罪集団です。
      職員もここまでやるんですね!?
      逮捕とかのレベルではないです。
      もう私でも手をつけられませんので、諦めます。

    • 村民2
    • 2019年 12月 21日

    吉川議員さんの一般質問放映を見ました。途中ノズルで棚田課長の答弁消したのですか? 放映できない嘘の発言なんてしていないですよね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 21日

      棚田課長の発言は、意図的にノズルを入れ消しています。
      中日新聞社がしっかり聞いていますので、心配いりませんよ。
      警察に話し、中日新聞に協力してもらいます。

    • 村民2
    • 2019年 12月 21日

    放映見ました。勝野議員さんの一般質問で、熊谷村長の答弁でいつものように「歴史を紐解く」との発言。不利なことはいつもこの発言。紐解くのではなくて二重のひもをかけて解けなくするのではないのでしょうか?村民の多くと、決起せよさんたちはお見通しとの事ですよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 22日

      勝野議員はなんとまあ、呆れた質問をしたもんだ。
      自治会でスタンドの経営が出来る?
      出来るはずが有りませんよ。
      勝野議員が先の二年間、監査委員を務めたことをお忘れか?
      ここにも不正と犯罪が隠れています。
      三年前からブログに書き出してるんですから、自ら暴露すれば、動くところが動くという事ですよ。
      熊谷村長は、再選してからというもの、弁明だけに明け暮れておりますね。

    • 鬼手
    • 2019年 12月 21日

    ノイズ入れて隠すなどもうビックリ指示され実行したとすればお上も黙っていられませんよそれにしてもヤバイ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 22日

      吉川議員が質問して、棚田課長が発言しているんです。
      ノズルをいれてその場しのぎをすれば、犯罪が付け加えられるだけです。

    • 富士見たい
    • 2019年 12月 22日

    阿智村堕ちるとこまで堕ちてしまいました

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 22日

      最初から落ちるところまで落ちていますよ。
      これからは、もう一つ下まで落ちて行くのです。

    • 赤の脅威
    • 2019年 12月 22日

    国政では不正追究の先鋒名のに我が村では不正率先主導し組織あげ隠ぺい まさに赤の脅威。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 24日

      阿智村でも国でも全く同じです。
      阿智村の共産党も国会においての共産党も、政党である限り全く同じ状況であると言うことです。
      阿智村で共産党の組織犯罪とされたら(そうなりますが)志位も小池も責任問題になりますし、政党として選挙が打てなくなります。
      日本共産党が終わるのです。
      大げさですか?
      法律家に聞いて下さいね。

    • あかあかあか
    • 2019年 12月 22日

    我が郷の共産党の影響力にも困った党員ら岡庭信奉者で盲目。少しこのブログ読んでくれれば良いが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 24日

      共産党員は思想ですので、何を言っても通用しませんが、岡庭一雄が行った事が犯罪であるとは理解できているでしょう。
      問題は、岡庭一雄を総括するのでなく、守っていることです。
      岡庭一雄が党から抜けているなんていっても警察が「岡庭一雄は共産党だ」と言っている限り通用しませんし、岡庭一雄を守っているのが共産党員なのですから、話しにも成らないでしょう。
      共産党範囲支部に乗り込んで直接伝えていますし、長野県支部まで告発していますが、共産党として為す術が無いのです。
      ですから、状況を飲み込めていない党員等は「章が悪い」と、いつまでたっても合唱し、話しの本題を避けようとしているのです。
      ですから、だれもが「気をつけろ」と注進してくれるのです。

    • スターダスト
    • 2019年 12月 23日

    共産党さんら踏んだり蹴ったりでお気の毒ですだが党としても関係ないのならきちん声明だしておいた方が先々よいと思っています まさか未だに先達と思って敬っているような事はないと信じております

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 24日

      声明など出してもくその役にも立ちません。
      それより、議員が居るんですから、議員の手で行政を追求するしか無いのです。
      それを行おうと県支部から指示が出ているようですが、ご覧のように、阿智村の共産党議員6名は、既に犯罪者となっておりますので、桜井久江に命が下ったのです。
      桜井久江と高坂美和子は、今全く正反対の位置におり、女傑同士が火花を散らしております。

    • 2019年 12月 23日

    棚田課長が吉川議員に向かって「議員の資質に欠ける」と言ったそうだが、県出向の職員はそんなに偉いのか、一課長のくせに上からの目線での物言いは無礼だ。村民に対してもきっとそんな目線なんだろう。無礼者。そんな態度では今に泣きを見る日が来るだろう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 24日

      泣きはもう見えていますが、最大の泣きにしようと頑張っております。
      棚田も共産党ですから、県も大変でしょうね。
      話は変わりますが、確約書の件で村長が責任の所在を明らかにしましたが、勝野議員・白沢議員・林議員が「責任を取る必要が無い」として猛反発したようです。
      勝野議員が責任を取れと追求したのに、一体どうしちゃったんですかね。

    • 特命
    • 2019年 12月 23日

    県から阿智に島流しになった課長品位にかけるとは上から目線ですな県職員はそんなにえらいんですか?この書き込み見た善光寺周辺の方々何思うかな?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 26日

      阿部知事や市町村課へは伝えていますが、棚田個人のことですので、関与せずでおられるようです。
      阿部知事への処分が出た後で、棚田へと続きます。
      行政は結果が出ないと動けませんからね。

    • 結院
    • 2019年 12月 24日

    そんな事言ってしまったの。宴席無礼講ならまだ良いが議会とは

    • 血脈の印
    • 2019年 12月 24日

    棚田先生善光寺迄戻って血脈の印を額に頂き元善光寺方面にお帰り下さい

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 26日

      善光寺方面に帰ってもらっては困るでしょう。
      四方を壁に囲まれた我が里で無ければね。

    • 行政
    • 2019年 12月 24日

    阿智村は行政を中心とした、わが帝国運営のため自分たちの悪仲間集結で構成されているように見える。行政の取り巻きを一人一人見ていくと全て繋がっていくのもおかしな話ですね。行政関連に携わる方々ご意見ください。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 26日

      難攻不落の岡庭帝国を築いたんですから、それはそれは大変なことです。
      プロテスタントの共産主義者が築いた帝国ですので、反抗できる住民は居りません。

    • 恐さん党
    • 2019年 12月 25日

    「おごれる人も久しからず」の例えあり。いずれ足元から崩れ去るであろう。近いうちに。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 27日

      諸行無常のひびき有り
      崩壊が始まりました。

    • 地図
    • 2019年 12月 26日

    赤石山脈天竜川木曽山脈の間の市町村地図阿智赤く塗られて阿智共和国と表示されているんじゃない?

    • 予言
    • 2019年 12月 26日

    天命を待つ

    • 正義
    • 2019年 12月 26日

    岡庭目指した持続可能な村作り今となっては悪の持続可能な村作りやっとわかりました 反省

    • 本音
    • 2019年 12月 27日

    皆国政には気楽に批判するが村部ではしがらみ多く中々意見や声を上げると言うのは中々大変な事。章さん村社会の軋轢な中良く問題提議してくれ優議員も責任果たしてくれたと感謝しています。本当に勇気ある素晴らしい行動です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 28日

      今始まったばかしで、まだこれから大変なことが待っております。

    • 六文銭
    • 2019年 12月 28日

    今年は未曾有な水害で大変で復興まだ身近半ばです棚田氏の話題一時消えて居ましたが良い方向に向いているとは言えません本当に善光寺辺りでは皆さん心配しています

    • 総括
    • 2019年 12月 28日

    今年西発の問題噴出 木 月川等多々あったが何れも未解決警察沙汰に成る成らない章嘘ばかりと話題に成ったが今年も後僅か 嘘ばかりと言い造ろっているんだがこんな村に成ってしまているのは事実 改革元年にしたい
     

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 29日

      警察沙汰など越して、行政犯罪と成っております。
      嘘だの話は共産党と口を聞いているからですよ。
      今どきそんな村民はおりません。

    • 待ち人
    • 2019年 12月 28日

    来て欲しい来っこない等情報錯綜だが何かないと阿智村現状変わりません。岡庭帝国終わりにしないとねー。

    • 阿智川
    • 2019年 12月 28日

    村議会12月定例会 3日目放映今、見ました。勝野議員さんの言っていることと説明の字幕がまるきりおかしいぞ。また、行政側の村民だましか。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 30日

      村民騙しは日常茶飯事です。
      それにやっと気づいてきたようです。

    • 女神
    • 2019年 12月 28日

    議会定例会3日目 勝野議員よく言った。しかし村長責任、議員責任は阿智村民として許すことはできないぞ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 30日

      私もみましたが、勝野議員は大したことを言っておりませんよ。
      それより、村長に対して「責任を取る必要は無い」としたことに驚きが隠せません。
      これは自己保身であります。

    • 三太郎
    • 2019年 12月 30日

    議員の皆様こんな状態では次期はないと思わないとせめて三が日の間先生気分満喫しておいて下さい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 31日

      次期?
      三月まで持ちません。

    • 三太
    • 2019年 12月 30日

    いよいよ今年も終わりです来年はこの問題良い方向に向いてくれると良いがこのままでは笑われてしまいますこんな他人頼みでは駄目自分達の村なのに

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 31日

      笑われるの次元ではないでしょう。

    • 四郎
    • 2019年 12月 30日

    来年は阿智の歴史上はじめての展開?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 31日

      日本の歴史上初めてのことです。
      歴史が変わる年になるでしょう。

    • 西行
    • 2019年 12月 30日

    村長は我が村の進路何処へ向けるのか此のままでは奈落行きに成ってしまいます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 31日

      村長?
      そんな者は阿智村に居りません。
      奈落の底に落とし込んだ熊谷秀樹と言う似非村長はおりますね。

    • へーい
    • 2020年 1月 01日

    なんだかんだいっているうちにまた越年したが年越す度に徐々に煮詰まり苦し紛れの手を出して来ていますもう此の件を隠し隠ぺい工作はもう無理無理ですさてさてどうしたら良いんですかね

    • 西憂
    • 2020年 1月 01日

    西はどうしてこんな郷に成ってしまったか神坂峠の盗賊の隠れ郷でもないのに団結力を良い方向に使ったら素晴らしい郷に成るのに

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      西って?
      阿智村ですよ!
      こんな里になってしまったのはね。

    • 飯田
    • 2020年 1月 02日

    阿智村議会12月定例会3日目の放映で 「議案第61号 阿智村特別職・・・・」この表題なんだ。質疑、答弁を聞いていたら「月川問題の結果に伴う・・・・」このような表題にすべきじゃないのか。担当者は村民にわかりやすい放映に努めるべきだぞ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      担当者どころか職員全員が組んでおります。
      共産党以外の職員は救いたいとしてきましたが、救える状況にありません。
      村民が許さないでしょうね。

    • 良医
    • 2020年 1月 02日

    飯田さんへ 私も先日見ました。飯田さんのおっしゃる通りだと思います。議長さんは責任どの様にとるのでしょうか。以前「責任取る」と言われていたかと思いますが。どなたかの書き込みにもありましたが、一部が主役の村づくりに力を注いでいるのですね。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      義文議長は逃げ回っているようですよ。
      村長が責任取って議長が何も無しなどとは通用しません。
      追及する議員が吉川議員しかいないところが問題でしょう。

    • 妙薬
    • 2020年 1月 02日

    私も視聴しました。村長もどの議員も、地元にーー、地元がーー、と言っていますが、【地元の一部の方々のためーー】と、修正したほうが良いかと思いますよ。地元民もいいように利用されているだけだ。との声を地元民から聞いています。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      では、実際に地元のために何をしたのでしょうか?

    • 2020年 1月 02日

    議会定例会3日目の 月川問題放映 首長と議会の底の見え透いた茶番劇としか見えませんでした。私たちの血税でふざけたことはおやめください。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      犯罪と気づいている村長と、まだ気づかない馬鹿議員どもですので、茶番劇も出来るのでしょうが、見ている村民がつらいでしょうね。

    • 赤の脅威
    • 2020年 1月 02日

    勝手に村内放映手を入れているとの書き込みあったとのですが誰の指示で行ったか後々検証しないと職務規定に高触しますな

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 04日

      そんな程度の事は検証の類では無いし、調べるまでもありません。
      職務規定より逮捕の世界です。
      それが分からない職員ですので、正常な考えの職員で無いという事です。

    • 赤疑惑
    • 2020年 1月 02日

    皆様今年も宜しく本当の事を確り書き込み致しますどうも章ブログ書かれた犠牲者?には事実書かれ相当効いて来たとの情報入って来ました常識人は早く来てと言う声日に日に大きく成っています

    • 新年会
    • 2020年 1月 02日

    おめでとう新年会で此の話になり諸悪の根元は皆岡庭元村長と意見一致しました現熊谷村長には同情的な意見多数でした正月休みで帰省中の方々かなり此のブログ広まった様子読んだ方々なに思う

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 05日

      熊谷村長に同情的?
      それは無いと思いますよ。
      現村長なのですから、全ての責任は熊谷村長に有るのです。
      警察も熊谷秀樹しか眼中に有りません。
      岡庭一雄は国に持っていかれますからね。

    • 赤庁舎
    • 2020年 1月 02日

    放送内容工作偽造はもう阿智村庁舎の犯罪誰が指示して従ってしまったか此をやっちゃもうおしまい。嘘を隠そうとすればするほど益々墓穴掘り過ぎです。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 05日

      誰が指示?
      今では指示も無くして暴走しています。
      一度やったら止められないのです。

    • 伊達男
    • 2020年 1月 03日

    岡庭さんお洒落ですねー着こなし上手リバーシブルの赤と黒井の上着瞬時に着替えています 着こなし上手で皆さん感動しています

    • 女性部9
    • 2020年 1月 03日

    新年会さんへ 私もそう思いますが、現村長さんには同情しません。一般質問の放映を見たり、色々な方々(常識ある方々)の話を聞いても悪いことを正す。という考えはないと思いますし、うやむやな回答ばかりです。とても村全体を良くしようという考えはないように思えます。一部の力のある団体へのテコ入れだと感じています。誰かの書き込みにもありましたが、悪党さんへの天罰望みます。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 06日

      犯罪を幾つも犯した熊谷秀樹に、村長の資格など有りません。
      いつ逮捕させるのか! 今でしょ!

    • 解説
    • 2020年 1月 04日

    アクセス飛躍的に伸びて来ましたねこれは何時百万突破するか関心の高さ影響力にはビックリしています 嘘ばかりと言っている方々からの根拠ある書き込み期待しています

    • 改竄
    • 2020年 1月 04日

    まさかの村のテレビ放映の村に都合の良い編集して放映したとの書き込みあったと書いてあったが事実と、すれば此は大問題 まずいことあったと言うこと自ら認める様なもの 庁舎全体の隠ぺい工作普通なら共産党の出番なのだが当村は共産党が主導こりゃ駄目だ

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 07日

      政党として共産党が動かなければ、共産党の犯罪と確定してしまいます。
      例え支部の共産党でも日本共産党にかわりなく、政党としての存続に影響するでしょう。
      そういう意味でも、桜井久江は先頭に立たなきゃ駄目ですね。
      岡庭一雄や取り巻きの党員とは別の共産党だと明確にするべきで、不正を正すとして旗を揚げなければ、政党としての共産党は終わってしまいます。

    • 悪協動
    • 2020年 1月 04日

    岡庭さん良い本書かれています協動と言う言葉お使いに成られています最早感動しています。

    • 海野宿
    • 2020年 1月 04日

    書き込み読者の皆様今年も宜しく昨年は田中で橋一部落ち大変な後半戦でした南ももう何年も大揉めですなそろそろ方向性出るのではとの噂も出向した棚田氏もう少しアンテナ上げ善光寺放送受信してね。

    • チェック
    • 2020年 1月 05日

    首長 あなたの答弁はいつも自治会に任せてありますので。ふざけんじゃないよ、行政として間違いがないか審査するのが本来だろう。あなたは首長としての資質マイナス100%

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 07日

      犯罪者には馬に念仏ですが、終わりが近いと感じているようです。

    • 村政
    • 2020年 1月 05日

    「阿智村に生まれてよかった」と思う村政目指していると放映されているが、悪いことを正すことをしないでよく言うよ。行政、議会が組めば、どうしようもないと、以前時が言っていたが同類子。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 07日

      「こんな阿智村だとは思わなかった」と思う村民が増えるでしょうね。
      犯罪者に悪いことは正せません。
      行政と議会が組めばどうしようもありません。
      阿智村はそのどうしようも無い事が21年間続き、どうしようも無くなってしまいました。

    • 消防士
    • 2020年 1月 05日

    タンクローリー残油管理しっかりやってないと、知らないうちにマイナスですよ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 07日

      タンクローリーの灯油配達は、操の関係者には無料で配達されています。
      管理する者が操の身内なんですからバレないと思っているようです。
      消防士?あ、それも同じ事をしているんですね。

    • 首長
    • 2020年 1月 05日

    嘘にも程度がある。この様な嘘は絶対に許されない。平気で言えるといえることは、皆さんどの様な女だと思います。

    • 恐産党
    • 2020年 1月 06日

    チエックさんに同感、あきれ返って開いた口が蓋がらないよ。阿智村は首長がいなくても良いじゃないか。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 08日

      首長の首を取りましょう!

    • あんぽんたん
    • 2020年 1月 06日

    以前の吉川議員の一般質問の答弁で、行政側は瑕疵がない。とあんぽんたんな答弁していた課長か。こんな人格がないのが課長かよ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 08日

      阿智村役場はそんな職員ばかしではないですか。
      皆さん刑務所で事務を執られればよろしいのでは(笑)

    • 知人
    • 2020年 1月 07日

    相関図 西のこの方々知っています。まさか~ まさか~ 今からでも道義を重んじて行動してほしい。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 09日

      仰るとおりです。
      今からでも遅くはありません。
      それには、地区民が事実を知る事です。

    • びっくり
    • 2020年 1月 07日

    以前からブログ読んでいて、西の方々のお名前がいっぱい出ているが、こんなに時氏の取り巻きどもがいては章氏大変。熊谷義文議長さんのおひざ元なのに・・・議長さんもこの件知っていた。 との話も以前聞こえてきましたが?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 09日

      義文議長が知っていた!?
      知っていたなんてものでは有りません。
      義文は首謀者の一員として議会を動かしたのですから、大犯罪を犯したのです。
      逮捕だけでは済まないでしょうし、負債の請求先になるのも間違い有りません。

    • 追いはぎ
    • 2020年 1月 08日

    こんなこと言って顰蹙だがこんな状態続くと西は神坂峠の山賊集団の末裔と言われてしまいますよ?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 09日

      一部の者が行っても、全てそう見られてしまいますね。

    • 縦割り
    • 2020年 1月 08日

    公務員もサラリーマンも、異議を唱えても最終的には、上長や管理職には逆らえない。悲しいかな。仕方がない。良識ある村民はよく分かっているよ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 10日

      阿智村の職員で異を唱えるような者は一人も居りません。
      そんな気持ちがある者はさっさと辞めております。
      盗伐の担当職員も、周りの目と共産党が恐いのです。

    • 御所平
    • 2020年 1月 09日

    我が地区から役場に勤めていた職員も上からの指示圧力あったんじゃないかと推測してしまいますよ末端が責任とらされるのは納得出来ません今回も貧乏クジ引く人出てしまうんじゃないかと?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 10日

      圧力など何も有りません。ただ、悪い事だと気づいていないだけであります。
      まあ、そこが一番問題なのですがね。

    • 美作
    • 2020年 1月 10日

    西は今色々書き込みされボロクソに言われてしまいましたが悪は一部です。ただ中々声上げられないのです 

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 11日

      時雄が死んでから声が多く出だしましたね。
      ある面、なさけないです。

    • 決起せよ
    • 2020年 1月 10日

    美作さんへ 当メンバーの知り合いの方が西にもいるようです。西では亡氏の取り巻き野郎どもにぼろくそに言われているようですが、決起してください。西で章氏の悪口言う方はサタンへ魂を売った方だと思いますよ。

    • 青空
    • 2020年 1月 10日

    縦割りさんの言う通りだと私も思います。一般職のお名前が出ていますが、私もこの方を良く知っています。悪いことに加担するような方ではありません。権限がなく上席者の指示があれば従うしかないと思います。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 11日

      名前を出して経過を説明しておかないと、その職員の所為にされ終わらせてしまうでしょう。
      浪合のY職員の事を忘れてはいけません。

    • カルロス
    • 2020年 1月 10日

    ゴーンの日産時代の事マスコミで見ると岡庭の阿智村長時代と重なってしまいますまさに独断将軍。

    • 産日
    • 2020年 1月 11日

    カルロスさんの皮肉いや事実の書き込みその通りかと 違う事は容疑者にはまだ成っていない事だが先々はわかりませんよ。ファミリー迄影響与えるのは確実かと。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 13日

      取り巻きたちの家族は守ってあげないと、です。
      間違いを直すという考えで取り組めば、誰を傷つける事でもないと思います。

    • 新右翼
    • 2020年 1月 11日

    日本共産党の皆様おめでとうございます今年の新年会に此の問題取り上げ協議して頂かないと岡庭党員ではないのでと逃げ口上は西部地区でこれ程の影響与えている状況では通用しません。日本共産党としてきちんと声明出さないと岡庭共産党員覚醒しませんし来るべき解散総選挙にマイナスです

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 13日

      共産党は、陰で動いているようです。
      こういう時に表に出られない政党って、いったい存在する価値が有るのでしょうかねえ。

    • 常識人
    • 2020年 1月 12日

    新右翼さんの書き込み新右翼出なく新左翼ですなまあ共産党に対して悪感情持ってはいない事は感じます それにしても自民党党員共産党党員それぞれ良い人悪い人いると言うことなんで九条堅持の旗印上げれば全て擁護してしまう体質が問題です悪く言えばもう共産教ですな。失礼しました

    • 流れ者
    • 2020年 1月 12日

    県からお出でになった方見ると県職もたいしたことないなと思ってしまいます ちょっとなまくらで流されたのならわかりますがまあまあエースでない事は確かな様子まあお後が宜しいようで

    • 根元
    • 2020年 1月 13日

    現在の阿智村の揉め事の震源地は阿智村駒場発電所鉄管脇と皆さん言っています 

    • 元関係者
    • 2020年 1月 14日

    木戸脇奥の上の方は中々狡猾尻尾出しませんが、ヤバイ事は多数ありまして徐々に滲み出して来ています。木戸脇一体が汚泥にまみれるのはもうすぐなようです。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 15日

      木戸脇の人達も大変でしょうが、汚泥は洗い流せばきれいになります。
      確りと洗いましょう。

    • 行政相談員
    • 2020年 1月 14日

    私も関係者です。以前村民から上がってきた事案をつぶしました。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 15日

      行政相談員に行政犯罪を告げても無駄であります。
      警察に伝えても駄目ですが、警察が逮捕できる犯罪から行政犯罪を摘発させることですね。

    • 匿名
    • 2020年 1月 15日

    我が村の諸問題の発信地は赤庭です殆ど関与シテイルンジャナイそれを阿智赤衣が守っていますがこれ程辞めても村牛耳って改革妨げていて大したものです。

    • 順番
    • 2020年 1月 15日

    おしらべも出城攻勢かけるのでなく一気に本丸攻勢するべきで本丸も弱点だらけ家臣も寝返り急増しています赤衣と欲の皮突っ張った連中が死守しています

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 17日

      本丸を突きたいのは警察も山々でしょうが、それが出来ない事情があります。
      まず外堀を埋めることから始めなければ、世の中が気づかないでしょう。
      籠城を長くさせることが何よりの対策です。
      討ち果たす者を最小限にしなければ、そこに正義は存在しません。
      いにしえにおいて上に立つ者は、自分の首で終わらせたのですよ。

    • 赤瓦台
    • 2020年 1月 16日

    いよいよ核心に迫って来た感触しますが当事者の皆さん平静保っていられるんでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 17日

      平静を保てるほどの度量は無いのではありませんか。
      ここのところの静けさでお分かりいただけるでしょう。
      西地区にはもう火を着けました。
      延焼するか鎮火へと進めるかの瀬戸際です。

    • アカカンバン
    • 2020年 1月 17日

    東信から懐かしい此のデパート知っている世代から県職リタイア組から出向された君ちょっと良心何処において来てしまったかな

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