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阿智村 岡庭一雄元村長と熊谷秀樹村長の最後

 飯田信用金庫駒場支店の犯罪
飯田信用金庫駒場支店の不正融資から始めるに、先ずは、村民が気づいていない岡庭新聞店の不正な行為から書き始めよう。岡庭新聞店と言ってすぐに気付かれる方は、岡庭新聞店から購読している村民である。そして、時雄が発行した「恵那おろし」を新聞折り込みとして配布した新聞店であります。
 岡庭新聞店は共産党員
岡庭新聞店から新聞を取っていない家庭は気づいていないだろうが、不審な情景は目にしたことが有ると思われる。それは、私自身が経験した。 もう、他の新聞店に変えてから十年は経った。岡庭新聞店から購読しないと決めたのは、確かに信毎の状況もあったが、多くの理由は共産党だからで有る。そして不正な行為も知っていたからでもある。昨年であったか、不審な男が玄関前で様子をうかがっている。よく見れば、岡庭新聞店である。商売敵が配達する家を、何とか変えさせようとしての様子見か、私の家と知っていてきたのかはまでは分からないが、少なくとも、新聞の勧誘である。商売敵である新聞店の、そんな姿は今まで見たことは無い。新聞店に中日新聞を要求すれば、岡庭さんから購読して下さいと言われたことがある。それと比べれば、ずいぶんと押しが強いし、道理にも外れている。「何か用事ですか?」不審な行動が目に付いたからそう聞いた。言葉にならない、あ、いや、は、そそくさと逃げ帰る姿とマッチするが、それは疚しさがある姿にしか見えていないのだ。                                         令和2年6月27日
   
     不正な行為とは
 周辺の住民は、岡庭一雄の力を恐れてか、誰もそれに噛みついていない。飯田信用金庫駒場支店の旧建物の、屋上にある中日新聞の看板を見て、何も言えない方がおかしくある。中日新聞の看板が屋上に有ると言うことは、岡庭新聞店の持ち物だと言うことだ。お隣であるし、安価でそれを飯田信用金庫から買い上げようが知ったことでは無い。だが、玄関入口に掛けられている、阿智村文化財収蔵館との立て看板を見て、そこで首を傾げる者は屋上看板との相違に気づいたことに成る。少し様子を知っている者で有れば、岡庭新聞店で買って村に貸していると見ているだろう。かなりな情報を知り得る者は、岡庭一雄が口利きをして、信金から安く買い出しをさせたと思うだろう。そして、岡庭一雄の身内だから村長の力を利用出来たと納得するだろう。納得することで無くてもだ。全ての裏を知っている者が一番の問題なのである。全ての裏を知っている者こそが岡庭共産党で有り、それらが阿智村の金を思い通りにしてきた事の証明が、あの屋上の立て看板に現れているのである。
 収蔵館とは何だ
信金の旧社屋が収蔵館に成ったのは、平成17年からである。平成17年で収蔵庫が出来たとして、そこで気づかれる読者はずいぶんとこのブログを理解されていることになるが、それまで、阿智村に収蔵庫が無かったことからして、なぜ平成17年に収蔵庫が設置されたのかの前後の出来事を思い出せば、それらはぼんやり見えてくるだろう。だれが収蔵庫を必要としたのか? それは岡庭一雄であることに間違いは無い。では、その指示に従って、収蔵庫の必要性を訴えたのは誰なのか? と思い起こせば、羽場睦美以外無いことに気づくであろう。そして、羽場睦美が東山道NPO法人を立てあげた後であることを思い出せば、全ての辻褄が合うことにも気づくはずだ。     令和2年6月29日   
  
     合わない現実
 当時の辻褄合わせが出来たところで、今現在の現実が、当時の辻褄合わせのままで維持されているのかが問題では無いか。現実に、なぜ岡庭一雄は収蔵館を必要としたのか、そこを説明しよう。
 共同説明会開きましょう岡庭一雄殿
現在の園原ビジターセンター、それが園原資料館の変わり果てた姿と見る者は、正常な村民で有ると思いますし、ブログを読まれて理解された方だと思います。
そもそも、資料館建設のために行われた発掘調査です。そこの否定を岡庭一雄は出来ませんし、それをビジターセンターへ変えた時雄と水上宗光の謀略も、公開質問状や裁判において証明されております。資料館をなぜビジターセンターに変えたのかといえば、資料館付帯便所の工事に入った原建設が、銅鏡を掘り起こしてしまったからであります。「銅鏡が出た!」との話題は、瞬く間に広がり、原孝雄を中心とした文化財は、それを驚きとして向かえている。先生上がりでは、園原の歴史を理解出来るところに無かったのだ。しかし、銅鏡はあくまで地主である熊谷秀二の物、それを取り上げる気は文化財に無いし、取り上げることも出来ない。言えることは「園原は埋蔵文化財で有る。資料館であっても、この様な場所に建設は出来ない」そのくらいの頑固さがあったから委員長で居られたのだ。
ここで困ったのが岡庭一雄、山口会長が納得しない。資料館は中止と出来ない。だからして頑固な文化財を納得させるには、発掘調査をするしかないとした。文化財としても、銅鏡が出たとなれば色めきだつは当たり前、まだ何かが出るだろうの期待は当然ある。岡庭一雄の提案に、首を横に振れるはずは無いのだ。ただし、資料館を建設するとしての打診は当然出来る事ではないからして、あくまで、地主に協力を願うしか無かったので有る。     令和2年7月1日  
  
     泥棒じゃ無いか
 岡庭一雄も水上宗光も、原孝雄も皆さん泥棒であります。それはそうでしょう、熊谷秀二に権利有る銅鏡を取り上げてしまったんですからね。発掘調査をすると言うことは、岡庭一雄と羽場睦美の提案である。調査費用を400万円とした。実際には700万円かかっているからして、400万円の試算は素人が行ったもので、それは羽場睦美しか居ない。少なくとも400万円として、発掘費用は地主負担だと言えば、「俺は400万円も用意出来ない」と震え、それでも借りてくれなければ困るとした状況に追い込んだ。実際に熊谷秀二に聞いたのは私なのだから、事実でありますよ。そこにもって400万円は村が出すと言えば、熊谷秀二にとっては渡りに舟となるし、土地も貸すことが出来ると喜んだ。「鏡は貴重だ手放しては駄目だ」何度も口にし、賃貸料まで支払うと言ったのに横を向いたのは、熊谷秀二の愚かさであるから責められないが、その代わりに、銅鏡を村に寄付をせよとの岡庭一雄の条件は、さすがに汚くもある。原孝雄委員長がその様な話しを仕掛ける人で無いし、そこまでして発掘せよとは言わないし、ただ、そこに建設するなとの、文化財としての考えを岡庭一雄に伝えているだけだ。これが事実であるからこそ、私の手紙に答えられなかったのである。
 発掘調査後
遺構を残すとしたことは事実である。それは発掘調査の報告書に沿って、貴重な遺構であるから埋め戻せとなったのだ。埋め戻されては木阿弥となるに、だからして銅鏡を持ち出して口を封じたのである。埋め戻すのであれば、鏡は熊谷秀二に返さなければならない。この一言で、原孝雄委員長は魂を売ったのだ。その責任は取っている。委員長を降りたのである。岡庭一雄はその事さえも封じ込めようと、原孝雄を名誉村民とした。岡庭一雄村長の片側に山口会長、その反対側に原孝雄が名誉村民としての記念撮影がある。嬉しそうな顔の山口会長と、嫌な顔つきの原孝雄を比べてみれば、この話に納得するだろう。因みに、山口会長が何故名誉村民になれたのかと言えば、阿智村に500万円を寄付したからで有る。園原の整備のためとして、資料館建設に対して寄付をした。その寄付を条件として園原ビジターセンターを落札したのである。     令和2年7月2日   
  
     官製談合
 これが官製談合として告発したのでありますよ。ですから、山口会長は青くなって、私の指示に従ったのです。警察に行けとのね。まあこれも死人に口なしですが、寄付と原建設の請負と名誉村民は事実として残っていますので、逮捕されない犯罪の事実です。
 ビジターセンターは資料館では無い
当初の計画は、ビジターセンターに収蔵庫が設置されておりました。「資料館としての機能も持たせたい。収蔵庫と展示室を併用したい」それが羽場睦美の私への言い訳である。たしかにそれはビジターセンターと変えるについても残っていたが、原孝雄が烈火のごとく反対したのであります。「こんな貴重な物を資料館でもない所で展示などもってのほかだ」これも羽場睦美が耳打ちしてくれた。羽場睦美は、水上宗光と時雄の謀略、章設計外しを知っていて、それまでの経過において私にかなり気を使っていた。それもそうであろう。園原資料館を潰したのは、羽場睦美であるからだ。
 消えた銅鏡
岡庭一雄に詰め寄ったのは「発掘調査報告書を村民に示せ」であります。一年にも上る調査期間と700万円の費用をかけた。どこかの教授に発掘調査をさせたというに、調査報告書がまとめられたというに、貴重な遺構だから保存すべきとの報告書だと言うに、それを村民に開示できないとはどういうことか。この様に詰め寄ったのであります。岡庭一雄は岡庭係長を供とし、「そんなものを見せる必要は無い」と言い切った。見せられるはずはないのだ。開示すれば、そこに報告されるは「遺構の保存」だからして、文化財へも渡していない。あくまでも村が発掘調査費用を出している。それは教育委員会の預りだとしていたのである。文化財は教育委員会の内部機関であり、確かに独立性は有るが、そこに君臨するは原孝雄委員長では無く岡庭一雄である。岡庭一雄の態度はデカい、「ビジターセンターを建設するのは議長も承知の上だ。何でも好きにやればよい。思う存分やればよいではないか」応接室で、ソファーの上で胡坐をかき、ふんぞり返って私に言う。それは滑稽でもあった。                                           令和2年7月4日
   
     魂を売るは他にも居た
 魂など元々無い者に、それを説いても無駄であった。教育委員会の預りだと言う岡庭一雄、だったら教育委員会に話せば良い。だからして三浦教育長に電話を入れた。有り体のままに話し、調査報告書を見せていただきたいとお願いした。が、それはまさに岡庭一雄の再現か、私は関係ない、文化財に言えば良い。三浦教育長と原孝雄文化財委員長との確執を利用した岡庭一雄の作戦勝ちで有りました。
 その場凌ぎの付け
これが元で阿智村を被告として訴えるに至ったが、ここで収まりが付かないのが原孝雄であった。銅鏡を我が物としたかったのか、文化財での権限が及ぶ内にと考えたのかは兎も角も、銅鏡を園原部落へ戻さない理由は、資料館では無いという、まさに手玉に取った結論であった。岡庭一雄は右往左往するに、議会への言い訳も立たなくなった。いわゆる、肝心な銅鏡の始末に困ったのである。元々の園原資料館は、神坂峠や杉の木平での発掘での遺物展示が目的の物、「園原での発掘品は園原で展示保管する」が私のテーマであったから、それに基づき資料館が計画されていたからして、銅鏡はまさにそれに沿うもので一番の展示品になろうとしていた。原孝雄の欲がからみ、岡庭一雄のたくらみと併せ、収蔵庫の建設場所を何所にするのかが焦点となった。しかし、資料館を中止し、ビジターセンターに鞍替えしたからとして、そこに付ける予算は無い。熊谷元一童画館内部を改装して収蔵庫を設けよとの案も確かにあったが、その程度で原孝雄は手放すところに無い。なんと言っても三種の神器とも成れば、その価値に値段は付かないだろう。令和2年7月6日  
  
     信金の金庫室
 貴重すぎるからしてその扱いに手を拱いた。誰が言い出したのかは知らないが、「元信金の金庫室が良いでは無いか」その裏にあるは、原孝雄は高齢で、既に引退の状況であった。だとすれば、取りあえずの形で良いと考えた岡庭一雄は、元信金の金庫室を収蔵庫とする案に乗ったので有る。安く買い出すのは信金駒場支店と阿智村の関係、だが、阿智村が如何に何でも信金の古屋を買い出すには理由も無い。そこで動いたのが岡庭新聞店で有ったと言うことだ。安物買いは、古屋の処分にある。信金は建物を壊すとしていたし、そうで無ければ銭失いになる。壊すとしても1千万円はかかる時代、それは、ただでも譲るに越したことは無いは信金側にあった。岡庭一雄は考えた。岡庭新聞店に買わせて収蔵庫とすれば、賃貸借料で事は済む。金庫室を収蔵庫とすれば、原孝雄は文句を言うはずが無いし、すでに入れる状況でも無かった。阿智村収蔵館が出来上がったとし、それは平成17年である。
 無用の長物
今現在の阿智村収蔵館を覗いてみれば、誰でも驚くであろう。まあ、驚くと言うより、幽霊の正体みたりの心境となるはずだ。収蔵館の看板はあるが、その実態が存在していない。中が空っぽなのは言うまでも無いが、ゴミは散らかるは足の踏み場も無い。岡庭新聞店のゴミ置き場に変わり果てて居るではないか。驚くのはそれだけでは無い。この収蔵館に、平成17年から本年まで、毎年70万円の賃貸料が支払われているのである。70万円×15年は1,050万円と言う計算だ。阿智村の税金が、横流しにされている現実を垣間見て、それでも村民は、岡庭一雄と熊谷秀樹村長に何も言えないのであろうか!?  令和2年7月7日
   
     館長は誰だ
 費用対効果などのちっぽけな話しではない。1,050万円が岡庭一雄と岡庭新聞店にだまし取られていたのだ。これらの事実を職員全員が知っているに、それが異常な事態と思わないのであれば、それらの解決は国に任すしか無いが、それでの結果は、1,050万円が村民に振り分けられるだけである。この話しが信じられないのであれば、それこそ信金に勤務している阿智村民も多く居るからして、それらの者に聞いてみたらどうか。それに併せて、おい信金よ、お前のとこも悪いことはしていないだろうな? も忘れずに聞くことだ。悪いことをしていないと答えるのであれば、少々予備知識を与えておこう。
 目星のほし
岡庭新聞店の件は住民監査請求でまとめて行うが、岡庭新聞店から購読されている共産党以外の住民はショックを受けるであろうね。参考までに知らせておくが、熊谷操は、三年前に岡庭新聞店に鞍替えしている。その当たりは面白い世間話になるではないか。
さてさて、飯田信用金庫の犯罪からとして始めたが、肝心な話しはこれからで有る。今までも、吉川建設が単独でヘブンスを始めた頃からきな臭くあったが、岡庭一雄が村長に成ってからは、これが金融機関なのかと疑うほどに、不正な融資が目立っている。現在のヘブンスそのはら白沢裕次社長に3億円もの融資をするに、担保は有りますよと言い切った小池理事長、その如何にもな対応に言葉に詰まるが、それを確かめる手当ては既に準備が出来ている。以前、金融監督庁にも告発したと書き出してきたが、その時には、3億円の担保の件では無い。金融監督庁も告発が有れば必ず動くに、まず、国税局の税務調査から入っているのは間違いない。そこは警察が介入出来ず、また、国が直接入る前には必要な調査であるは想像に難くない。もうここまでで、ハードボイルドの世界へと入ってしまうが、それほどに、それほどなことだとした現実は、正直、誰も知りたくは無いだろう。令和2年7月9日  
  
     現実の恐ろしさ
 リフレ昼神の件は覚えておいででしょうか。こちらの方が単純な金融犯罪である。昼神温泉組合が了解しているから良いんだとの考えは通用しないし、昼神温泉組合が与り知らぬところでの犯罪と伝えておく。
次から次への犯罪の露呈に、嫌気もさすし、警察への不満も高まると思うが、やはり、まずそれらの事実を知ってもらう事から始めなければならないは、いつもの事であると理解され、しっかりと熟読されたいと思う。
 リフレ昼神について
吉川議員がこの件に関して一般質問をしている。それらの詳細から始めます。
・リフレ昼神は制度資金として、飯田信用金庫に温泉維持費を預け、此を担保に増改築資金を融資していると説明されておりますが、温泉維持費を基金とし、制度資金として飯田信用金庫が取扱っているのでしょうか。増改築資金の担保であれば、制度資金ではありません。温泉事業条例第17条で、受湯権は担保と出来ないとされていますので、制度資金の基金としなければ扱えないと思います。
・平成25年の制度開始以前に、温泉維持費の運用等は他に有りませんか。
・株式会社エイ・ティ・シーは、村への債務が有り。とのことですが、村が融資したのでしょうか。また、リフレ昼神との関連はありますか。
 旅館ひるがみの森
水上宗光が社長であった、ひるがみの森が身売りをした。その売り先は飯田信用金庫の紹介であることは想像に難くないが、倒産寸前であったひるがみの森は、果たしてこれですべての整理がついたのだろうか。水上宗光らの役員に言わせれば、時雄が喰った(横領)のが原因だとしてきたし、時雄が死んだからこその転売も出来たことである。最終的な借金は6憶あったと聞くが、時雄の死はそれの三分の一を回収できていたのであろう。     令和2年7月11日   
   
     借金を返します
 この言葉、喜ばしい言葉に聞こえますし、社会の安定にも役立つ言葉ですが、借金をしていたのがひるがみの森だとして、その借金の先が阿智村なのだと知れば、それはもう混乱から始まるのではないでしょうか。この話が全協に挙がるに、吉川議員以外の議員は何の疑問も持たず、当たり前に聞いていたようだ。「村に金を返す?」行政が金貸しが出来るのか? と疑うに、そんな事を聞くのも恥ずかしいと控えるが、まさにそのように始まったようだ。水上宗光が、阿智村から金を借りていたが、ひるがみの森が売れて金が入ったから返済できると言う。どうも本当の事らしい。貸した金はどこから持ってきたのだと、阿智村が金貸し商売が出来るとした前提で聞いてしまったが、それほどに厚かましくもある話ではないか。

 用意されていた返答
リフレ昼神の融資制度だと言うに、リフレ昼神が何だとも説明がつかない棚田課長の答弁に、それでもそれは用意されていた返答であった。なぜその様な用意された返答が出来たのかと言えば、飯田信用金庫駒場支店長から、ご報告が上がったようだ。それらは想定のうちに、吉川議員はそれらのしばらく前に支店長に会って詳しくもない話を聞いている。支店長は言葉に詰まり、阿智村の手前、詳しくは返答できないと言っている。金融機関が融資するに、それも阿智村の金を担保として融資するに、議員に対して話せない事が有るらしい。それらの話せない理由に不正融資が有るのだが、それが行政相手だとすれば、やはりこれも行政犯罪と成って来た。
つぎつぎに増える行政犯罪に呆れるが、金融機関が絡む行政犯罪だとしても、それらの負担は村民に回されるが、やり様においては昼神温泉組合に回せるかもしれない。最悪でもそうなれば、昼神温泉組合の不始末として、分けて考えられる。どちらにしても、岡庭一雄と水上宗光と時雄と、それに飯田信用金庫駒場支店が絡んでの犯罪に有るに変わりはない。当時の駒場支店の総代の中に、渋谷秀逸と熊谷時雄が居ることは、これらの犯罪を証明するに、もってこいの状況となるではないか。                令和2年7月12日

   プロパー融資
 棚田課長の答弁がしゃれていた。「リフレ昼神は昼神温泉組合にある積立金を基金とした融資制度である」全協においての吉川議員の質問に堂々と答えたと言うが、一般質問で同じ事を質問しますという吉川議員に対して、「こんなことも知らないのは議員の資質が疑われる。恥ずかしい質問だ」とほざいたそうだ。議員資質を問うより前に、自身が不正な答弁をしていることに気づかないのは、頭の構造が疑われるのでは無いか? 吉川議員が大人しいから良いが、侮辱罪で訴えられるのは棚田課長で有ると知れ。
 情けない姿の棚田課長
飯田信用金庫駒場支店長から吉川議員が聞きに来たことが伝えられ、それにて一般質問に備えたと思うが、それにしても恥ずかしいくらい情けない答弁でありましたね。お忘れなら、共同活動推進課の党員課長にお願いし、ビデオを見直したらどうでしょう。「その質問に対しては、信用金庫の立場も在りますのでお答え出来ません」これが吉川議員の質問の返答であります。おいおい、答えになっていないじゃないか。これで終わらせようは岡庭一雄の手段、頭が良いとされている県出向の棚田課長、その程度の頭であれば、共産党の雄弁者として見かけ倒しになるのでは?
 二転三転
棚田課長の答弁が、ころころ変わるのは無理も無いことで、昼神温泉組合の積立基金を温泉旅館の改修工事に運用するなどのことは出来ない。その出来ない事を水上宗光参事が中心となって企画し、ひるがみの森旅館に二億円近くの金額を融資したのであるからして、これは金融詐欺犯罪と成りますね。実際に、金を借りていました。ですから借りていた先の阿智村に、ひるがみの森が売れたので、その金でもって借金返済いたします。これが議会に上がり、吉川議員以外の全員が承認したという。          令和2年7月14日
   
     夢か幻か
 いやいや悪夢であろう。こんな犯罪は、日本全国の自治体ではあり得ない。だからして、犯罪だと知らされた警察でも、一体どう対応したら良いのか思案六法にある。
 犯罪の立証
何事もそうであるが、言ったか言わんは水掛け論。そこに建設的な答えは見つからない。犯罪に建設的はおかしな言い回しになりますので、証拠と成らないと致しましょう。ただし、阿智村行政では間違いなくその様な融資制度が有って、ひるがみの森以外にも貸し出しが有るようです。ですから、言ったか言わないは議事録に残り、立派な証拠として永久保存されております。それにしても棚田益弘課長は余分な一言でありましたね。吉川議員が一般質問でしつこく説明を求めても、リフレ昼神は、温泉組合の積立基金を運用していますとの説明を繰り返しておけば良かったのです。なのに、信用金庫の立場もあるのでお答えできません等と答弁してしたのでありますから、なぜ飯田信用金庫が関係有るのだ? との新たな疑問が生まれてしまったのです。
 ちょっと待った!
飯田信用金庫の名前が出たという事は、また、飯田信用金庫の立場で答えられないと言うのは、飯田信用金庫がこの融資制度に深くかかわっている事になる。それも、答えられないかかわりであるという事だ。行政が答えられない融資制度が有るとなれば、もうそれだけで不正が有ると証明されたではないか。この一般質問はそのまま村内放映されていたが、それを見た村民がその事に気づかないとは、一体どうした事なのか? 阿智村民は、そこまでお粗末なのであろうか?                                        令和2年7月16日
   
     こんにちは信金駒場支店長
 傍聴席でハッキリと聞いた棚田課長の答弁に、迷うこと無く不正だ犯罪だと気づいた。考えてもみろ。水上宗光は役場を辞めて何年経ったというのだ、10年は経っているではないか。時雄は何年ひるがみの森を経営してきたと思うのか、20年以上だ。この30年間、二億円近い金をひるがみの森は温泉組合の積立基金を拝借してきたわけだ。リフレ昼神の制度資金などと言って聞こえを良くすれば何だと言うのか。横領に変わりはないじゃないか。
 村が金貸し?
制度資金としたのは行政も議会もそれを認めて、リフレ昼神とした立派な名称が付けている。阿智村の預託金を用いて飯田信用金庫が融資を行い、信用保証協会が保証しているからして制度資金と言うのであろうが、はたして阿智村も飯田信用金庫も正当な制度資金としているのであれば、何も相手の立場を気にして説明できないなどと拒む必要は無い。説明を拒むという事は、説明できない理由が双方に有るという事になる。そう、双方にだ。であれば、双方に聞くしかない。阿智村は少なくともリフレ昼神の説明に二転三転した。飯田信用金庫は最初から阿智村の立場が有るので詳しく話せないと言った。二転三転しなければ、どちらが正しい事を言っているのかが分かる。それこそ言った言わないとならぬよう、もう一度確認すべきとするのは阿智村民の義務である。だからして、飯田信用金庫駒場支店長に会いに行った。そう、初めましてと行けば、そうは簡単に会ってはもらえない。だからして、吉川議員にお願いした。「吉川議員、棚田課長の返答に疑問が有ります。信金駒場支店長とは面識がありますか?」       令和2年7月18日
   
     断られた
 ある日の朝、突然だが飯田信用金庫駒場支店に吉川議員と二人で顔を出した。アポを取らずの訪問はそれなりの意味を持っていたが、やはりと言うか、朝一に駆け付けても想定通りであった。これから出かけなければ成らない、と言う理由は聞かされる方も恥ずかしい。吉川議員の顔は、それほどに煙たいようである。今が駄目なら今日が有る。しつこいにはそれなりな態度を見極めているからだが、午後も予定が有ると言う。それでは明日はどうかと言えば、断れないだろう。しかし、明日とすれば準備されることに成る。吉川議員が何を話したいのか、それこそ想定内は駒場支店長側にすでに有ることだ。
 回し過ぎ
二転三転は阿智村だけではなかった。それ以上だから三転四転になるが、それでは二回りもしてしまい互いが元に戻せなくなるが、そこに気づかず三転で止めるとはさすが金融マンである。だが、信用金庫として、三転目の理由は理由と成らない矛盾を生むことになった。
それは確かに想定外であった。リフレ昼神の融資制度を前振りに話し始めれば、支店長は其処に居ない。驚くべき回答は、「プロパー融資です」の一言でありました。プロパー融資と回答されるに、それが何かと説明は各自でお願いしたい。簡単に言えば、信用金庫として最もあり得ない融資制度であることだ。おそらく、飯田信用金庫がこの様な融資を行った事は一度もないだろう。まあ、それは良い。プロパーと言えばそれなりに通用するからして、支店長として最良の答えを用意していたという事になるが、それでは肝心なことが抜け落ちているではないか。それに気づかずのプロパー一辺倒は、自分の首をかけてしまったらしい。まあ、あまりに酷い言い訳だが、それが犯罪であるという証しである。      令和2年7月20日
   
     あり得る話
 国の出先機関が地方公共団体であるように、飯田信用金庫駒場支店は信金の出先である。阿智村が村民に瑕疵を与えれば村長が措置される。支店が瑕疵を出せば支店長が措置される。簡単な話であるが、当人達はそこに気づかないようだ。昔の融資が巡りに巡り、たまたまの支店長であるは気の毒だが、不正な状況を知らないと言うことには成らない。全てに長の責任があることは、社会の常識でも有る。
 書類が示す
行政は書類が全てであるからして、リフレ昼神の制度資金の書類関係が阿智村に有る限り制度資金に変わりは無いし、吉川議員も棚田課長からの答弁においてそれらの一切は確認しているし、他の議員も承知をしている。それらの説明に「阿智村の立場があるのでお答え出来ない」と一旦は応えている支店長であります。その支店長がオウムであれば良かったが、吉川議員に二枚舌を使うとは如何なものか。仮にも一番信用が有る信用金庫の支店長では無いか。最初の発言では、リフレ昼神の制度資金については阿智村への立場上お答えするわけにはいきませんと言っている。私が同行すれば、堂々とプロパー融資だという。プロパー融資が事実であれば、阿智村がリフレ昼神という制度資金があるとして村民を騙してきたことになる。この発言が、阿智村への立場上の返答なのか? 笑い話にも成らない。嘘をつくならもう少しましなことを言うべきだ。プロパー融資と説明するに、幾度も間違いは無いかと確認している。阿智村の答弁との食い違いを指摘しても、プロパー融資は頑として揺るぎなかった。令和2年7月22日   
  
     立派な嘘
 嘘もここまで来れば、立派な物だと誉めて上げよう。そこから先が、全て支店長の責任になった。プロパー融資はその場しのぎであると思うが、実際に支店長がそのように発言したことは動かぬ証拠となるは間違いない。そんな事は言っていないとの否定が出来ないのは、支店長は本部の職員を同席させていることである。どうしてそこまで頑なにプロパー融資と言い切ったのかと言えば、そこは簡単な話しである。
 信金の金を貸していない
信用金庫駒場支店は、昼神温泉組合の積立基金を無断で運用していました。これは金融犯罪です。
温泉組合の受湯権積立基金、確かに預金していても大して利息は付きませんし、事務費にも回せないでしょう。誰が管理しているのかと言えば、それは阿智村であります。ですから、阿智村がその基金をもとにして制度資金とするのであれば、阿智村が金を貸すという阿智村独自の制度資金制度を整備する必要が有り、当然のこと議会の承認を持って制度化されるものであります。ここに信用金庫が関与することは一切ありません。ですが、実際はひるがみの森が倒産の危機に陥り、運転資金が必要であった。当然のこと飯田信用金庫駒場支店に追加融資を申し入れるのだが、貸付枠の数倍は既に超過しており、本部の許可は下りなかった。そこで、利害を一致させるに、昼神温泉組合の積立基金に目を付けたのであります。2億3億の金がある。これを使えるようにするにはごまかしの制度が必要で、これを岡庭一雄側が気づく話ではない。飯田信用金庫という専門家が指導しなければ出来ない誤魔化しでもある。     令和2年7月24日   
   
     あり得ない犯罪
 飯田信用金庫駒場支店と岡庭一雄の金融犯罪の大枠が見えて来たでしょう。これから詳しく書き出しますが、阿智開発公社の消えた拠出財産5憶円と全く同じ構図ですので、しっかりと理解してください。
 言い訳の理由
リフレ昼神制度資金を飯田信用金庫駒場支店が扱っていたとするのであれば、飯田信用金庫駒場支店は、人の金で利息を稼いでいたことに成ります。文句なしの金融犯罪で、それも悪質なものであるのは、地方公共団体には税務署が関与することが出来ないからです。当たり前と言えばそれまでですが、飯田信用金庫は国税局に税務申告をしています。阿智村独自の制度資金だと言えば其処に国税局が関与することは有りませんので見つかることが無い脱税なのです。
 見つかっちゃった(;´・ω・)
バレないはずの脱税がバレちゃったというのと、村の基金(国の金)を応用運用した悪質な金融犯罪とで、二重の重大犯罪が見つかったのです。リフレ昼神だけで飯田信用金庫は完全に潰されるでしょう。当然阿智村も共謀犯ですので、同じ運命をたどります。
なぜこのような犯罪が平然と行われてきたのでしょうか? そこまでの犯罪を平然と行える岡庭一雄村政の異常性はまさに共産党ならではの考えであるでしょうし、水上宗光や熊谷時雄の共産党員を救うためとしても、議員らが協力しなければこの様な犯罪は組み立てられるはずもなく、それこそ今でも岡庭一雄に取り巻いている当時の議員らがその正体を現しているのだと思います。昨年の月川旅館の移行に関して協力した議員どもも当然ですが、その懇談会に出席していた井原勝利・小笠原啓二の元議長や小林義彦元議員らは当然リフレ昼神を知っていたことに成りますし、佐々木幸仁元副村長・福岡元助役は、その制作に直接関与していた事にもなります。熊谷義文議長や高坂和男・高坂美和子の議長経験者は、都度、リフレ昼神の議会承認をしておりますので、共犯者以外の何物でもないでしょう。                令和2年7月26日
   
     消せない制度資金
 飯田信用金庫の言い訳が解明につながったのは言うまでもない。「リフレ昼神とは何ですか?」と、阿智村と飯田信用金庫駒場支店の制度資金について聞いただけであるが、「プロパー融資です!」と、期待していない答が返ってきた。それは、リフレ昼神と言う制度資金は存在して居なかったという証明でもありました。信金駒場支店長は自ら不正融資を行っていたと証言した格好ですが、それらの言い訳がプロパー融資であるならば、制度資金は100%否定されることになります。制度資金だと阿智村は言っているのに信金がプロパー融資だと決めつけましたので、阿智村がひるがみの森に金を貸していたというのが事実と成り、水上宗光が「借りていた金を返します」として議会においてそれらの返済が承認されていますので、阿智村はここでもまた行政犯罪を行った事になります。
 事件の整理
警察は行政に入れないを言い訳としているが、水上宗光は個人であり、旅館ひるがみの森は会社であります。何も阿智村に入らずしても、確りと水上宗光から捜査は出来るでしょう。ただし、警察にこれらの金貸しが犯罪だとした証拠を提出する必要はありますが、その証拠が私に無いとするのであれば、此処までのことを書き出せないと理解してください。ただ、私はすんなりと警察に証拠を持って告発するなどの手段は取りません。常に、警察より上の機関に対してどのように対処するかの考えで居りまして、そこはまた、脱税という確りとした裏付けを、それらを監視する機関に先ずは報告しようかと考えております。その報告をするについて、飯田信用金庫の査察が国税局であることでありますので、ひるがみの森に融資していたのは本当にプロパーでの貸付であったのか? この事を覆す事から始めていきたいと思います。令和2年7月28日  
  
     リフレ昼神は制度資金では無い
 知識の無い議員どもには困り果てますね。制度資金と聞けば、その言葉だけで制度資金の何たるかも知らないのに当たり前のように聞き流します。阿智村が制度資金としても、実際に金を貸すのは飯田信用金庫であって、制度資金との名前が付いていても、貸すか貸さないかは飯田信用金庫の判断となります。その知識に基づけば、棚田益弘課長の説明は、ある面正しかったのかもしれません。「金融機関の立場が有る」そう、その通りで、阿智村が金を貸していたなどあり得ませんので、それに対して制度資金での取り扱いでは無いと信用金庫から聞かされれば、その様に言いかえて、誤魔化したのでしょう。
 変わらぬ事実
水上宗光は阿智村に金を返すと言ったのは事実でありますし、議事録にも残っているでしょう。その事実と阿智村は金を貸せないと言う法律的制約の食い違いは、信金の立場を口にしたにしても変わる事は有りません。バカげた守秘義務で隠そうとしても、議会で取り扱われた事実は変わりません。それらを表に出すに監査請求も行えますし、議員改選時に候補者に質問状を提出するのもあるでしょう。そこまで出来るに時雄のことを思い出せば如何でしょうか。監査請求も質問状も、ありとあらゆることを自分の為にやっているでしょう。リフレ昼神の不正を暴くは村民の為です。これをやらずして、少なくとも議員らは大手を振って出ていけないでしょう。  令和2年7月30日   
   
     リフレ昼神の廃棄不可
 阿智村はひるがみの森以外にも、このリフレ昼神の制度資金を受けているほかの旅館業者が有ると言う。この部分、棚田課長の答弁ビデオがしっかり残っています。だが、飯田信用金庫駒場支店長の「リフレ昼神は関係ない。プロパー融資です」と言った発言も確り残っております。矛盾する双方の言い分ですが、なっぜにこの様な食い違いが出たのでしょうか?
 言い訳が付かない
リフレ昼神自体が不正融資であり金融犯罪だという事になります。以前に書き出したように、ひるがみの森が資金繰りに困り、岡庭一雄村長が昼神温泉組合の温泉受湯権積立金を横流ししていたのです。制度資金だとして架空の貸出制度を策定し、それを議会において承認を受けて実行した。岡庭に組する議員は承知のうえで、そうでない議員であっても無教養故にこの様な犯罪が苦も無く行われたのでしょう。たしかに飯田信用金庫の制度資金だと言えば、それだけで間違いないと錯覚させておりますので、悪質な詐欺犯罪ともなるでしょう。飯田信用金庫の役割はそれほどに大きく、またそれだけの利潤を飯田信用金庫にもたらせたと思います。
 輪をかけた支店長
プロパー融資とは驚いたが、なぜその様な小手先の言い訳なのでしょうか? 阿智村の議員どもと同じレベルに見られたのでしょうか? 笑い話にも成らないつまらぬ嘘を言ったものです。支店長がプロパー融資だと言ったにしても阿智村はリフレ昼神の融資だとは崩せない事実、その上で飯田信用金庫の立場を返答とした。その飯田信用金庫が阿智村は関係ない、駒場支店が独自で貸し出しをしているなどと言えば二重に金が動いている事になり、完全な嘘を言ったことに成ります。それにもまして言った相手が悪い、少なくとも、リフレ昼神の制度資金に疑問を感じている吉川議員に言う事ではなかった。   令和2年8月1日
   
     二重犯罪
 何故このような嘘を言ったのかと言えば、飯田信用金庫駒場支店は昼神温泉組合の積立基金を預かるに、その金を無断運用して利息を稼いでいたからです。これが金融犯罪であって、飯田信用金庫が逮捕され、そして潰されることになると分からぬ支店長が、信金の立場だけで答えるに、プロパー融資しか当てはまらなかったことになります。
 プロパー融資に当てはまらない
飯田信用金庫の資金を貸すのは勝手でしょうが、昼神温泉受湯権の積立金を基金としたと阿智村が答弁している限り、支店長がプロパー融資だと言ってもそこは通りません。少なくとも阿智村は地方公共団体であって、基金を元とする制度資金の括りで無ければ運用出来ませんので、当たり前の事です。実際にプロパーであったならば、岡庭一雄が横流ししていたのが判明し、行政犯罪と成るでしょう。行政犯罪に時効が無い事に加え、今現在もリフレ昼神は存在していますので岡庭一雄個人としても逮捕は確実で、また、それらの弁済義務も当然出てまいります。変わって飯田信用金庫はどうなのかといえば、プロパー融資だとの嘘も当然罪になりますが、そこは本店が支店長個人の犯罪とするでしょうが、顧客の預かり金を無断運用したことに成りますので、理事長が逮捕された上で潰されることは法律が示しています。二重犯罪とは、一つの事件に二つの犯罪が証明されることでありますが、阿智村と飯田信用金庫はそれぞれの役割を決めており、それぞれが行政と金融業務の仕組みを利用した、悪質な、それも過去例を見ない犯罪でしょう。ここまでになるに、なぜ村民が気づかなかったのかと考えてみれば、やはり共産党が阿智村を乗っ取っていたということが一番の原因と結論なのでしょう。                                       令和2年8月3日
   
     同じ手口
 岡庭一雄はどうしてここまでの犯罪を行えたのか疑問に思うが、公金に手を付けるという発想は並の人間では出来ないし、考えも付かない話しである。おそらくのこ
と、この犯罪を思いついたのは水上宗光であろう。岡庭村政と成り、水上宗光は一気に課長へと上り詰めるに、会計課での経験はそれらの犯罪を思いつかせるに十分であったことだろう。制度資金を組み立てるには飯田信用金庫支店長とまとめることになるが、支店長としての権限において阿智村独自の制度資金となれば、少なくとも総代会に掛けなければ成らない。その時の総代が誰かと言えば、熊谷時雄に渋谷秀逸であって、特に渋谷秀逸は月川温泉での収益において飯田信用金庫駒場支店の優良顧客であったし、総代も信用金庫から執拗に請われてのものであった。時雄は全くの逆の立場で、ひるがみの森専務として実質の経営者であるに、6憶の負債をかかえ、二進も三進もいかない状況に有るに、総代会で突かれぬようとしての総代であった。総代への推薦は渋谷秀逸であって、それははすでに仕組まれていた総代人事である。
 建設制度資金?
6億もの負債が有れば倒産寸前であるが、それを持ちこたえるには資金繰りが必要なのはもっともな話である。10年もの間自転車操業するに株主が何も言わないのは、共産党同士であったからと、時雄の使い込みに気づかなかったせいでもあろう。借入が満杯になれば倒産となるが、倒産させないとする岡庭一雄村長の考えは、ここでもまた二番煎じの手法であった。果たして何を例としたのかと言えば、智里農事組合5憶8憶の負債消滅手段である。智里農事組合の負債をすべて阿智村の施策事業の付けとして償還起債に含めた、そうあの犯罪を思い出したのである。智里東農事組合小松組合長をひるがみの森の社長に据え、ひるがみの森との系列企業として組み立て、飯田信用金庫にアピールするも、やはり借り入れには限界があった。いくつかの増改築を繰り返したが、建設資金としての借り入れも限界に有るに、残る手段は人の金を当てにするしかそこになく、阿智村独自の制度資金とすれば、その裏に気づく者は誰も居ないと踏んだのであろう。実際に、リフレ昼神などという制度資金が有ることなど、議員ですら知らなかったことだろう。     令和2年8月5日   
   
     証拠は揃った
 リフレ昼神は二重犯罪だとする証拠は揃った。決定的な証拠はやはり飯田信用金庫駒場支店長の発言にある。阿智村の議員が質問するにその返答が虚偽であったとすれば、それは既に行政犯罪を否定し、金融犯罪であることを示しているのである。行政犯罪を否定しとは刑事犯罪であるとのことで、この程度を行政犯罪とするのはご都合主義と言うものだ。まあそんなところで犯罪の証拠も整理も着いたが、あとはいつやるかだけの話、飯田信用金庫をやろうとすれば、やはりヘブンスそのはらや阿智開発公社との金融犯罪もある。また、飯田市との癒着にも併せる必要も出るからして大いに悩むところにあるが、証拠は国に挙げるのはお盆明けごろが良いのではと考えている。飯田も阿智もあって少々忙しくありますが、国の足音は全く聞こえるもので無いからして、少なくとも手遅れにはならないよう頑張るつもりです。
 他人任せ
他人事のように陥るのは、やはり犯罪者の心理として直接対峙は避けれるものであって、岡庭一雄や西の三悪人が私と対峙できなかったのと同じように、熊谷秀樹村長も阿智村議会も、全くのこと私を避けております。この様な状況であればそれら不徳な者たちを相手せず、任せておく方が案外早い解決へと向かうでしょう。隠したり逃げたりしてきた醜態は既に村民の知るところと成り、行政や議会運営が行き詰まってきたとの感触は敏感であると思います。
 温故知新
犯罪に温故知新とは当てはまらない気もしますが、岡庭一雄の村政を振り返れば熊谷秀樹の村政も全く同じであることに気づくでしょう。「私は共産党ではありません」と言って私に近づき、「お前は共産党では無いか」と指摘すれば逃げてゆく。「岡庭一雄を何故そこ迄かばうのか!?」と追及すれば、「かばってはいません」と否定する。気が付けば否定することにさにあらず、かばっていませんは、同じことをやっていると白状しているのに気づいていない。これが共産党の本質なのであれば、社会的民主主義はこの様な者に任せておけないのだ。     令和2年8月7日   
   
     金は何処に流れているのか
 熊谷村長を追及した。「ヘブンスそのはらから本谷園原財産区の賃貸借料は阿智村に支払われておりますか?」単刀直入のこの問いに、熊谷村長はいつものようにとぼけた。「支払われておりますよ」、「支払われている?そんな事が有るはずがない。支払われているのなら契約書が有るはずだ。契約書が有りますか?あの偽造契約書の事を指すのであれば、いつでも偽造と証明しますよ」、「はあ、そうですか」、「阿智村が民間企業と財産区の土地の契約が出来るとすればそれだけで犯罪じゃないか」、「そうですねえ有りません」、「一昨年高坂議長と三人であった時、早く直接支払いに変えろと忠告したのになぜやらなかったのか。あの時は地代が阿智村に入り、それを迂回しているとして忠告したが、村に金が入って無く地域振興補助金として支払いを続けていたのだから、国を騙して国の金を横流しにしているという事じゃないか」
 自白と自供
この様な話しは続くが、一方的な追及でもそれらは証拠に基づき追及していますので自白と同じと解釈されます。何よりも否定しておりませんので、これで十分でしょう。言ったか言わないかは録音していますのでそこには熊谷村長も異を唱えないでしょうし、私と会えばその様な展開となるは熊谷村長も想定のうちでありましょう。私が熊谷村長と会おうとしての考えは、図らずも井原生活環境課長が段取りをしてくれた。井原課長が夢中になるは井原課長も不正や犯罪に大きく関与しているからなのだが、熊谷泰人市会議員と親戚関係にあるからして何とか不正にかかわらないように注進してきたが、どうも根本的な考えは共産主義である。ようするに、岡庭一雄の考え方を引き継いで、不正だとか犯罪だとかの判断がつかないのだ。だからして簡単な質問を熊谷村長や矢沢前生活環境課長の前でしてみた。「井原課長、あなたは園原水道偽造契約書の件に関係していますか?」   令和2年8月9日
   
     共産主義者は単純
 この質問するに、井原課長に伏線を張ってきたのは四年も前からである。たしかに四年前は地域経営課長であったが、矢沢生活環境課長を追及するに、井原課長をわざと同席させてきた。なぜそのような事をしたのかの一つに、操の犯罪を隠そうとする園原部落長の熊谷朋宏が井原課長付きの係長であったのと、井原課長を信頼するとして立ち合い者とすれば、それは言い逃れが出来ないと見ていたからです。そのような事で思い通り進めるに、井原課長が村長や矢沢出納室長の前で偽造契約書の件には関与していませんと発言させれば、契約書の偽造事実が証明されることに成り、あとは刑事の前でそれらの発言の真意を話せばよい事でしょう。仮に、井原課長が何の事を聞かれたのか分からなかったととぼけるのであれば、それを覆すだけの証拠も持っております。水道料金を支払えと、小笠原係長を供として当社を訪れているが、その時にも録音しますとの了解を得た上で偽造契約書等を見せ、これら偽造に井原課長は関与しているのかを問いただしております。その時にも「私は関与していません」と、ハッキリ答えています。
まあ、そういう分けで熊谷操と熊谷孝志の園原水道保証金横領の裏は取れておりますので、あとはいつやるかだけでありますが、当然にその先には熊谷村長の逮捕を見据えての事であって、逮捕の前に辞職を促すことがせめてもの情けであります。
 刑事を騙した罪
刑事は騙されている事を知っていた。それほど馬鹿ではないから当然だが、なぜそれを見逃したのかの方が重要である。良いようにとらえれば、操だけを逮捕しても収まらないとの判断が有ったのかもしれないが、県警本部の指示であったことだけは確かであろう。そうでなければ、担当刑事は飛ばされる理由は無いからだ。 警察は恐いところである。犯罪をもみ消すは犯罪をつくり出すは、お手の物か? 世の中何が正義なのか法律は国民のために有るのかさえ疑うに、社会の中心が行政であることさえ疑いが出る。警察も行政機関の一部で有るからして、社会秩序は案外に、その辺りにおいて保とうとしているのかもしれない。  令和2年8月11日   
  
     矢沢出納室長に見える陰
 「ヘブンスから本谷園原財産区の地代が阿智村に支払われているか?」熊谷村長の前で矢沢出納室長に聞いてみた。なぜそんな事を聞いたのかと言えば、出納室長であるからです。出納室長であれば行政犯罪の最大の疑問であるからして、そのような事は常に頭の中に入っているはず、当然に支払われていますであるが、実際に支払われていないからして答えようが無いと踏んでいた。そう、答えてはいけなかったのです。分かりませんとか。無言でなければいけなかったのですが、思わず答えてしまいました。「調べておきます!」驚いた。ハッキリと、それも声高らかにそう言った。正直私は戸惑ったが、薬は効いていたようだ。井原課長に偽造契約書にはかかわっていないよな? と、村長と矢沢出納室長の前で確認させれば、矢沢出納課長は偽造した張本人の一人、その後ろめたさで追い詰められたと感じたのであろう。だからして、言わなくても良い一言を言ってしまったのである。「調べておきます? 何を言っているんだ。出納室長で金の出入りを扱っている者が、調べておきますとは何だ。知っていなければおかしな話ではないか」みるみる顔が赤くなった。この男の特徴だろう、吉川議員が一般質問で園原水道の件を質問した時に返答に立ったのが矢沢課長であった。その時にも顔を真っ赤にして嘘の答弁をしていたのが目に浮かんだが、続けざまに「ヘブンスから金が入っているはずがないじゃないか。契約書が無いんだから払われるはずがないじゃないか」いっそう顔を赤くして焦点が定まらない視線と成っていたが、もうこの男はここまでで用無しである。操の後ろの後ろに繋がれるときも、このように真っ赤な顔になるであろう。これでヘブンスからの地代が振り込まれていない事の証言が取れたも同然である。あとは熊谷村長を詰めるだけであるが、それには二人だけで会う必要が有る。はたしてどのように進めるのかは、もうその時点で見えても居た。  令和2年8月13日
   
     共産主義者は単純
 四年前、熊谷村長と初めて会った頃、彼は思わぬ一言を漏らしている。「私に向かって政治的判断をせよと言う課長が居る。信頼できる課長は二人だけだ。あと二年、あと二年経てば年上課長が居なくなる」、信頼できる課長とは牛山と今久留主であったのは判明したが、私は密かに手を打っていた。そう、熊谷朋宏係長に耳打ちをしておいたのだ。
 嫉妬心
操の横領を告げていた頃ですから、今久留主課長が操の指示で隠蔽工作していると話せば、「今久留主課長は信頼している」という、驚くような発言をした。それであれば、隠蔽工作は村長が指示している事になる。これは相当に根深いが、だとすれば、村長が信頼置けない課長を取り込めば、突破口が見つかるかもしれないと考えたが、どの課長をとしても取るに足らない。そこで思いついたのが井原課長である。熊谷市会議員の従弟が井原課長の妻であることも、別家の祖母の実家が井原課長であることも、それを後押しした事は確かである。だからして、熊谷朋宏係長に耳打ちしたのである。「おい、先日村長と話をしたが、目上の課長ばかしでやり辛いと言っていたが、井原課長もその一人じゃないか。でも、信頼できる課長が居ると一人は聞いたがあと一人はどうも井原課長みたいだ」この様に言えば熊谷朋宏は喜んだが、それは園原部落長としても立場上有利な状況になると思う事だ。一石二鳥の声掛けであるが、実は井原課長はそうは取らない。課長であれば、信頼できる課長が二人しかいないなどと聞けば、牛山と今久留主だと井原課長が一番よく分かる事だ。自分が其処に居ないなどと気づけば、反発するか媚を売るかのどちらかであろう。反発は出来ない状況に有るは、共産党員は逆らうことは出来ないのである。だからして、媚を売るのは目に見えていたし、それであるからこその予行練習でもあった。
 井原課長が生活環境課長
熊谷村長の人選は分かりやすい。牛山を副村長、今久留主を総務課長、出納室長を矢沢、そして井原を生活環境課長に据えた。村の金を扱うに、それぞれを割り振ったのであるが、それが命取りになるとは皮肉なものであるが、裏を返せば、他の課長をそこに回せばバレてしまう恐れがあってのことで、盗伐問題が続く中で、操の横領を隠せとの最良の布陣としたのだろう。          令和2年8月15日
   
     甘い
 吉川議員の一般質問で操の横領は完全にばれた。残る隠蔽工作は一つしか無い。それは、園原水道を名実ともに村の水道とする所にある。矢沢課長がそのまま水道課長を続けるに無理があったし、私は井原課長を信頼していると売り込んでいるからして、白羽の矢を立てるまでも無かった事だろうが、共産党の考えは皆同じで有るからして、こちらとしてはそれらのたくらみが何であったにしても、元の犯罪を基点にすれば造作なく見えてしまう。犯罪を隠そうとして新たな犯罪をつくってしまうと言う愚かな行為であるが、共産党としては犯罪を犯罪と思わぬところが有るからして、躊躇無く実行出来るのであろう。だが、共産党は間抜け以外に何も無い。目先だけで、そこだけを隠せば何とかなるとするのだろう。園原水道が園原部落の物と証明されたのであれば、村の水道にするにはどうすれば良いのかと、ちえを出しあう阿智の会程度で考えるからして隠蔽プロセスが出来上がっていないのに気づかないのだ。
 園原水道の布設替え
昨年の12月末、突如として園原水道布設替え事業が始まった。これらのことは既にブログに書きだしているが、吉川議員は議員が知らない事業決定に、それこそダイレクトに質問している。「5カ年事業計画に無い」この質問をするに、答弁に立った井原生活環境課長は言葉に詰まり、吉川議員に確認する仕草において、「ルール違反だ」とささやいた。ようは、一般質問するに、事前に質問内容を通達していなかったのがルール違反だというのである。たしかに、事前に調査を要する質問事項や答弁に必要な従前書類を必要とするのであれば、それらの言葉を発する意味も分かるが、質問は至って簡単で、議員が聞いていない、承認されていない事業が村民の一部に伝えられていたとすれば、それこそが重大な話しであって、5カ年事業計画に無いなどはただの切っ掛けに過ぎない。令和2年8月17日
   
     発案者が岡庭一雄
 園原水道は、阿智村が金を出して敷設していないと明確に答弁したのは矢沢前生活環境課長である。これらは事実を言ったまでだが、だとすれば、村は何をやっているのだと言うことになろう。矢沢課長がその様な答弁するに、井原課長は「園原水道は阿智村の水道であります」臆面も無く言っているが、いつから阿智村の水道になったのだ? と聞き返せば、「そうなっています」と答える。もう話しにも会話にも成らないが、これが阿智村の課長職職員の話であれば、共産党丸出しでは無いか。何所の世界に、それら証拠と成る書類を見せないで戯言を言えるのかと思うと、かみ合うところなど何も無い。「行政業務は書類だ」書類が全てだと言い続けても、偽造出来ていない書類は見せられないと言うが本音なのだろう。だからして、5カ年計画に載っていない言い訳で「10カ年計画に載ってます」などと、10カ年計画書などない物を勝手につくってしまうのである。そして、これらの話しが議会一般質問への答弁だとするから恐ろしい。
 高くつく付け
確認していなかった質問ですので、後日調べての返答でよろしいでしょうか。程度の機転が利かないのも、共産党独特の物である。時雄や岡庭一雄を見ればまさにその通りで、言葉に詰まれば罵倒するか開き直るしか手がないようだ。井原課長はそれ以上、嘘まで簡単についてしまうのだ。訴えられた経験が無いからして高をくくるのだろうが、井原清登を訴えるなど造作も無い。園原水道の一部布設替えをやらせておいて、井原課長の措置を求めて監査請求すれば良い。嘘を言って実施された事業の顛末がどうなるのかを一度思い知った方が良い。懲戒解雇は一度しか味わえないが、他の職員にとって良い見せしめとなるは間違い無い。社会は多種の法律において安定と安全が保たれていることを教える必要があるだろう。   令和2年8月19日   
  
     岡庭一雄の受け売り
 何でも出来るは岡庭一雄の受け売りだが、共産党の思想は公務員としての自覚より上であることが村民に分かりやすく説明出来るであろう。だからして、園原水道の布設替えが行われれば、井原課長の不正行為の証拠を元に、監査請求を行います。
 予行演習か下地つくりか
阿智村が潰されるに、それを回避することは出来ない。その様な状況では議員らにかまける暇もないが、行政法とは厄介な物で、地方公共団体は行政と議会に任されている。阿智村に限ってのことで無いのは飯田市の行政犯罪でも思い知らされたが、行政法は行政の長と議会であれば何でも出来るのだとの勝手な解釈を首長と議員らはしているようだ。ようするに、其処に住民は参加も存在もしていないという事だ。たしかに、住民は選挙において地方公共団体を運営する者を選任するが、それは彼等に権利を与えている事にもなる。だからして権力と言う感覚が芽生えてしまうのだが、権利のはき違いは個人的な欲で起こるものと考えていたのではないか。しかし、共産党が持つ権力とはそれらの欲とは全く違い、独断で政治を行うことだと判明した。共産党の民主主義の捉え方を否定するものでは無いが、阿智村における共産主義は本来の共産党とはかなり差異が生じており、岡庭一雄と言う男の考えが、共産党の旗印と成っている。岡庭一雄村政16年は熊谷秀樹に受け継がれ、熊谷秀樹は岡庭一雄の指示のもとで政治を行い、それら政治は岡庭一雄が残した負の遺産を継続することにあった。
 岡庭一雄を始末する
最大の悪を始末せずして解決の道は無い。一昔前のよその国ではそれらの事は簡単に出来たであろうが、何分にも日本は民主主義の法治国家であるからして、あくまでも、法律に沿って始末しなければ成らないが、それらはそう難しい事でもない。一つ一つのゴミから順番に片つけていけば、どんなに大きなゴミの山でもきれいに方着くというもので、それらのゴミに村民が気づくことが何よりも必要である。だからして行動に出るが、それはもう始めている。     令和2年8月21日   
  
     水道料金支払いを止めた
 2月、みなみ信州農業協同組合阿智支所に出向き、自動引き落としを止めた。なぜそんな事をしたのかはいくつかの切っ掛けが有りました。まず、渋谷秀文(秀逸の長男)が水道メーターの検針者であり、一年以上も顔を見かけなかった事です。私や家族と顔を合わせるのが嫌なのは分かりますが、その様な状況で知らないうちに検針票が届かない事が有りました。風で舞ったのかと思いましたし、時には届いておりましたのでそれほど気にしておりませんでした。そんな折、二か月に一回の検針票が無い事が二回続いたことで疑問を持ち、秀文がそこまで気にするのであれば、会って話そうかと考え、農協に行き自動引き落としの状況と、毎回の引き落とし金額を確認したのです。
 確認が取れない
検針票で確認取れない金額が有る限り、やはり自動引き落としの金額を確認するとなれば、過去の検針票で毎回の水道量と金額の変動まで遡れば分かるのではないかと、ここ数回の検針票を見れば、そこには、12年前に亡くなっている父親の名前での請求でありました。12年もの間父親の名前で請求されていることにおいて、確かに父親の自動引き落としを農協口座を移していたことに気づき、農協に確認に行ったのです。父親の名前でも自動的に引き落とされることそのものの修正をしようと考えましたが、そこであることに気づいたのです。(阿智村は、こんな状態で水道料を徴収できるのか?)亡くなった者への請求が12年も続けられるのは、自動引き落としに原因があるのではないか? と思いつけば、自動引き落としを止めてみれば、阿智村自体がそれらの間違いに気づき、強いては、渋谷秀文にも検針の確認が取れようもの、だとすれば、自動引き落としを止めてみよう。
 不整備が出るのは不正が原因
まあ、それらは切っ掛けであって、園原水道の現状を確認するのが正直目的であった。だからしてそれからの展開は予想したもので、はたして予想通りの展開となっていったのであります。阿智村から文書が届いた。まずはご覧あれ、  熊谷典章様名義の水道について   
   
     何だこれは!?
 いきなりのこの通知、ちょっとやり過ぎじゃないですか? だからして、正当な住民の権利を遂行しようと考えました。  FAX送信票   FAXで送信したのは、記録として残すためで、実際に、FAXが村長と井原課長に届いたからして、村長は話し合いの場に出なければならなくなったのです。
 四者の話し合い
小笠原係長が同席したいとのことで、実際には五人による話し合いが持たれたのですが、相も変わらず水道料を支払ってくれれば、給水を止めることはしませんので支払って下さいの一点張りです。これは話し合いではありません。たしかに、公文書においてそれらの事は書かれておりますが、この文書自体に大いに問題が有ると感じました。ですから、井原課長との電話でのやりとりは確かにありましたが、それらは言った言わんの話しで平行線でありますので、村が発行したこの公文書から始めさせていただきたいとお願いしました。了解されるも何も無い。行政は書類が全てであって、話しで収まることは何も無い。だからして、この文書で確認出来ないところから始めたのです。
 給水停止
電話でのやり取りにおいて、給水停止との話しは一度も出ておりません。ですから、給水停止とは穏やかな話しではないと切り出しました。「期限まで回答無き場合は、契約解除したものと見なし、給水停止となりますとはどういうことか、村に給水を停止できる権利は有るのか?」そのように言ったところ、井原課長は水道法を持ちだし、何条第何項で給水停止が出来ると書いてありますと言いだした。おいおい、ちょっと待ってくれ。水道法は行政法で無く、国民全般の法律であって、村が判断するところに無い。水道法に基づいて話しの解決を図ろうというのであれば、私も弁護士を間に入れ、対処しなければならない。そこでなさるというのであれば、話しは違う方へ飛んでいき話し合う必要が無くなってしまう。それでよろしいか?     令和2年8月25日  
  
     此奴は本当に村長か!?
 「熊谷さんだって水道を止められた困るでしょ、水道料を払っていただければ良いだけなんですから、ここは一つ、お父さんの名義を変えて払って下さいよ」 これ、熊谷村長の話です。このバカ、最初から水道料を払わなければ水道を止めると言っているのです。これって脅しですよ。権限が無いのにかかわらず、水道料を払わなければ給水を止めると最初から私を脅しているのです。私が質問するに、父親の名義のままで12年間も水道料を徴収してきたのはどういうことか? と聞いているだけであって、その説明がつかないままで、料金を支払わなければ給水を停止するというのです。「お父さんの名義を章文さんに代えてもらって支払ってくれれば良いのですよ。払ってくれなければ水道を止めますよ。それでは生活が出来なくて困るじゃ無いですか。家族の方も水道が使えなきゃ困るでしょ」何度も繰り返しますので、これは馬鹿では無く、水道法を知らないのだと良い方に理解しようと努めましたが、まあ、井原課長と小笠原係長のうるさいこと、さも当然の権限が自分たちにあるとしての振る舞いは、こいつら、岡庭一雄の教育が行き届いてると妙に感心しました。
 ライフラインを知らないようだ
相手は熊谷秀樹という犯罪者で、矢沢出納室長は操の横領隠しの共犯犯罪者である。あとは、井原課長、園原部落に来て、操の家まで園原水道の布設替えをする工事を始めるとし、それらは5カ年事業計画に載っているとのたまった男だ。吉川議員に追及されるに、5カ年計画には載っておりませんでした。10年計画に載っていましたと、嘘に嘘を重ねた男である。熊谷孝志との偽造契約書には関与していませんと堂々と言うに、偽造契約書の事実を認めたことに成ったと気づかぬバカ、こんな者が阿智村行政を仕切っているので有るからして、共産党の村になったのである。給水はライフラインで有るからして、村営水道であったにしても、料金を支払わないなどの理由で給水を止めることは出来ない。水を飲まなきゃ人は死ぬ、そんな法律があるのなら、この三馬鹿よ、刑務所の中に入ってから勉強しろ。(まあ、最初からこれを言ってしまえば終わってしまうからして、もう少し遊んで上げることにした。おい、請求書が無いのに払えるか?) 令和2年8月27日 
  
     検針請求表が無い
 井原課長、話しをすり替えるな。秀文が検針票を置いていかないことが4ヶ月2回もあった。今までも何度かあったようだが、最初は風で舞ったのかとも思ったが、2回も続けばそれはおかしいと思わないか? 私に会いたくないのは分かるし、家族の顔を見るのも嫌だろう。夜中に来て計っているのかもしれないが、そんな気配もなかった。数年も計測を続けていれば、毎月の使用量も想定できる、そこまでのことは考えたくはないが、結果はそう示していた。だからして執拗に、秀文に聞いてみろ、秀文に間違いが無いとしたらすぐにでも払う。としてその話は其処までにした。矢沢出納室長と村長と井原課長を指名して話し合う要請をしたのは他に目的が有ってのことで、それこそが話さなければ成らないことであった。井原課長は操の横領隠しの偽造契約書には関与していないとハッキリ言ったが、それらの事実は認めたのであるに、これで矢沢出納室長は否定できなくなっていた。
 ヘブンスの地代
「園原財産区と本谷財産区のヘブンス賃貸借料、阿智村に振り込まれているか?」、「調べておきます!」いつもより声のトーンが高いが、何を張り切ったのだろう。偽造偽装を私が許すとでも思ったのか、妙に即答であった。「バカを言うんじゃない。調べておく?ヘブンスからの賃貸借料は300万円にも及ぶ大金だ。それが毎年振り込まれるに、調べておくとはどういうことか。間違いなく振り込まれていますと、それこそ即答しなきゃいけないだろう」いつものようにみるみる真っ赤になるに、嘘をつくのをいとまがないのはおそれいる。まあ、この一言で、ヘブンス地代が振り込まれていないのがハッキリした。矢沢出納室長を追い込み、ここで突っ込むは熊谷村長、「村長、村は商売できないんですから、ヘブンスから賃貸借料を取ることなど出来ませんよね。そうであれば、阿智村は、国を騙して275万円もの金を、毎年地域振興補助金として支払い続けて来たんだ。これ、大変な犯罪に成っちゃいましたね」こんな事を言えば、井原課長はビックリするだろうし、熊谷村長もあたふたするのが普通ではないかと思うが、何食わぬ顔でいる両名は、小笠原係長の態度とはかなり違って見えたものである。    令和2年8月29日   
   
    必要にして不十分
 ここまで落ち着かれるに、まだ確かめたいことが忘れたか? と気になるに、その間を埋めたのが井原課長である。「ちょっと良いですか?秀文さんが計測した。計測票も渡したと言えば、払ってくれるんですよね」命令調である。阿智村は、いつから村民より職員が強くなったのか? 此奴らの感度違いはどこから来るのか不思議で成らないが、井原課長の話に乗ることにした。
 翌日参上
次の日、井原課長から電話が入る。これから伺っても良いかと言うに、係長と一緒であれば構わぬと言えば、係長は雨降りなので、災害の現場に出ているので一人で行きたいという。バカ言っちゃあいけない、課長が一人で行動するは、行政業務としてあり得ない。世間話に来るのであればまだしも、水道料を払えと請求されるに、誰も証人が居なければ、困るのは井原課長の方である。その様に伝えれば、それでは午後に伺うという。
「名義変更要請の6月8日の文書が私に届く前に、井原課長、事前に議会へ『A氏が水道料金を払ってくれないので給水を停止してもよろしいか』と挙げているんではないか?」いくつかの矛盾を突いた後に、この様に切り出した。これは事実であって、議事録にも掲載されている。それに井原課長がどう答えたかは、想像するまでも無いだろう。熊谷村長の了解無くして議会に挙げられないに、それらの筋書きがどこから来ているのかと言えば、熊谷操からである。操の横領を隠さなければならない理由が熊谷村長に有って、熊谷村長の犯罪を表に出さないは岡庭一雄に有るのだ。
井原課長との会話は当然録音してあるが、それは何も追い詰めるためでは無く、嘘をつかせないとする手段である。井原課長は「熊谷さんは操さんを何とかしたいと思っているようだが、名義を変えて水道料を払ってもらうのとは関係ないのであって」と、こうきた。おいおい、俺は操さを何とかしたいなどとはこれっぽっちも思ってないよ。名義を変えろというのであれば、名義は変えられない。水道料を払えというのであれば、訴えてくださいと言っているだけだよ。               令和2年8月31日 
   
     熊谷村長と二度目の対談
 秀文さんに確認したけど検針票を置いたかどうか分からないけど、役場の票で間違いが無いので払って下さい。井原課長は同じ事を繰り返すので、親父名義の請求では払いようが無いし、役場の控えだと言っても秀文が検針した表の写しでも無いし、置いたかどうか分からないなどのあやふやな返答において確認したというのですから、これ以上話しのしようがないじゃ無いですか。ですから、訴えるなり水道を停止すれば良いじゃ無いですか。停止すれば私は訴えることが出来るから、どうぞそうして下さいと言いましたよ。そう言いましたらね、井原課長より小笠原係長の方が「では給水停止してよろしいんですね」って言うんですよ。又話の途中で用事が出来たからと帰って行きましたけどね、なんとまあ、今日、給水停止の執行命令書を持って家に来て、何も知らない妻に差し出し水道を停止しますと言うのですから驚くじゃ無いですか。妻から電話が来たので井原課長に代われと言えば、「名義を変えて水道料を支払ってくれないので給水停止します」っていうものですからね、行き成りですよ。話しも何も無く、私が会社に居るのが分かっているのに、自宅に行き、何も知らない妻にその様な事をするなどとんでもない話しじゃ無いですか。
 輪を掛ける村長
「いや、あのですね。名義を変えていただければ良いことで、今名義を変えていただかないと新たに契約してもらわなければならないし、8万円の費用が掛かるんですから、ここは名義を変えてもらった方が熊谷さんもよろしいんでは」??、何がよろしいんでしょうかねえ、何の能書きを言っているのでしょう。給水停止執行命令書を発行しておいて、名義を変えろなんておかしな話しではないですか。それに、名義を変えなければ権利が失効し、新たな契約が必要となると忠告しているんですから、給水執行命令書を発行する前に、権利の失効をすれば済むことじゃないですか。園原水道の給水権が失効しましたよって、新規加入として契約して下さいと言う通知を発行する方が先だと思うんですがね。普通の行政ではね。     令和2年9月2日   
  
     請願書の提出
 この会話も録音しておりますので、事が前に進めば公開しますよ。とても面白い話しが幾つも有りまして、とても書けきれません。さて、ここまでの話しの整理を致しますが、水道料金を何故払わないのかと野暮なことは聞かないで下さいね。
1.検針票及び請求書が4ヶ月、2回郵便受けに入っていなかった。
2.不審に思い農協に確認すれば、2回共引き落とされている。
3.自動振り込みを止める。
4.6月8日、名義の変更要請に合わせ、6月末までに回答無き場合は契約解除と見なし、給水停止します。との通知が来た。
5.6月29日、井原生活環境課長及び矢沢前生活環境課長と小笠原係長、それに熊谷村長とで話し合いを行う。
6.7月10日、井原課長と小笠原係長が来て、給水停止するとの執行命令書を妻に渡す。
7.7月10日午後5時、熊谷村長と話しあうも、村長は執行命令書を示し、水道料を払えと強要。
 これが記録に残っている今までの経過でありますが、この様な経過において、水道料を支払えますか? これを支払うのは当然だとするに、園原水道への誤解があるのでは無いでしょうか。
 村長の偽計業務妨害
熊谷村長が水道料を支払えの執行命令書の件ですが、その命令書に村長印が押印されていなかった。これは井原課長が独断でなさったことなのでは? と伺ったところ、間違い無く私が発行したと申されましたので、村長印が押印されて無い執行命令書でもって、村民に対しその様な行為は犯罪に成りますよと忠告したところ、水道料を払ってくれれば良いんですとおっしゃった。これでは話し合いもなにもない、だからしてそれ以上の話し合いを拒み、請願書を提出して議会にその仲裁を求めたいとお願いしました。それで結構ですと熊谷村長が了解しましたので、令和2年8月5日、吉川議員の紹介をもって、熊谷義文議長に請願書を提出いたしました。(録音済み)    請願書   クリック願います。  令和2年9月4日
  
     議長の妨害工作
 それは直ぐ始まりました。日付通り、議会事務局に請願書を提出しましたが、翌翌日にすぐ議会事務局長から電話が入り、村長と熊谷さんの間に入り話を聞けばよいのでしょうか? それであれば請願書でなくとも全員協議会で扱ってもよろしいのではないかと言う。その様な手段に出ることは想定しておりましたので、全然かまいませんと返答すれば、それであれば請願書を要望書に書き換えてくれないかと言う。やはりそう来たか、請願書であれば議会で取り扱わなくてはならない。議会で取り扱えば、行政と議会の数々の不正が指摘されるのは目に見えている。だからしてどうしても請願書を要望書に切り替えなければ拙いとした岡庭一雄の指示なのである。
 聞いたような話
もう三年近く前に成りますか、吉川議員は後援会の伏見さんとで請願書を提出しています。内容は、このブログの事に合わせ、私が議会議員の皆様へ宛てた公開質問状の返答が成されていない事についてであった。その請願書を陳情書に変更せよと迫ったのは、熊谷村長と当時の議会事務局長である。当時の吉川議員は、まだ村長は共産党だと知らずにおりましたので、熊谷村長が言う、「連名の請願書であればその人たちが虐められる」との忠告を受け入れ陳情書にかえました。その結果何が有ったのかと言えば、陳述書が却下され、放置されただけであります。月川の橋の架け替えが中止されたことに腹を立てた時雄は、みなみ信州振興局農地整備課の係長と渡り合い、その公開質問状に回答すれば橋の架け替えを許可するとの約束を取り付けた。それにおいて、一方的な回答書が村民全戸に配布されている。その結果どうなったのかと言えば、長野県は、中山間総合整備事業花桃の里地区の不正受給と成り、昨年九月、会計検査院が入っている。この犯罪も行政犯罪と成り、阿部知事が責任を取らされるのは間違いはない。(阿部知事に告発していましたのでね)
 まあ、同じ手法でその場をしのごうとは岡庭一雄の考えであるが、そんな見え透いた手に乗るほど軟に出来ておりません。あしからず。     令和2年9月6日   
   
    その手に乗る
 全員協議会で議会が仲裁に入ってくれればそれで構いませんよと言えば、要望書をすぐに出していただきたいと言う。今日はもうお盆前だからして、お盆明けに差し替えしますとした。
 8月20日の出来事
8月20日の朝、議会事務局長から電話が入る。「今日は何時頃にお見えですか、午前中ではないのですか。私は私用で午後用事があるので、午後であれば職員が居りますので渡していただけませんか」。村長から先ほど電話が入り午後3時頃に伺うとしましたので、村長に会う前にそちらに出向きますが、要望書の受け取りを職員に預けるとは如何なものか、議長の要請で要望書に変えたもので、それを預けるなど出来ません。事務局長が責任を持って受理していただかないと、3時が駄目なら村長と会った後にしますが、5時過ぎてもよろしいか。「あ、あ、分かりました。何とか戻れると思いますので」事務局職員に渡せというのは議長の指示であろうし、それで逃げを打ちたいとの姑息な考えなのだろう。それらが思い当たるのは「請願書という題目だけを要望書に変えていただければ結構で、内容はそのままで良いですから」と盛んに念を押していることにあるが、ここがポイントなのである。要望書に変えれば内容も変えなければ成らない。それは、請願書とした文面がそのままであることや、文面での漢字に、誤字と見間違えるようにしていたからです。
3時少し前に役場に着いたが、まず印鑑証明の私用を済まし、次に、建設農林課の千葉課長に会った。それは、先日の境木無断伐採の後始末であったが、いまだ手つかずの状態に、千葉課長もそれなりな者では無いかと気になった。そしておもむろに村長に会い、地主の土地を購入したことを告げた。それらの詳細は他のコーナーで読んでいただきたい。
議会事務局に顔を出せば、事務局長と職員の二人だけであった。事務局長はそそくさと私を案内するに、待ちくたびれたとの感も見えていたが、請願書を要望書に変えた事を確認していただきたいと差し出した。「あの、ここに個人名がありますので、個人情報ですので、生活環境課長とか係長に直していただきたいのですが」個人情報? 井原生活環境課長と小笠原係長の役場職員に個人情報があるのですか? 本当に個人情報に当たるのであれば、そちらで直したらどうでしょうか。その代わり、職員に個人情報が無いと成れば、それを修正すればあなたの責任ですが、それでよろしいか?   令和2年9月8日  
  
     8月24日の出来事
 20日の日、議会事務局長に何度も念を押した。「全員協議会はいつですか?急に言われても予定がありますので、前もって知らせて下さいね」何か答えたくないとの生返事は、最早たくらみがあるのが見え見えで、だからとしてこんなチャンスを逃す手は無い。わざとらしく「請願書は吉川議員が紹介議員であって署名押印されているわけですので、吉川議員が取り下げるようお願いしておきますので、全員協議会の日時が決まり次第要望書を提出しますので、決まりましたら連絡下さい。いつでも構いませんので」 吉川議員から、全員協議会は26日だと聞いておりましたが、それすら伝えない事務局長の曖昧な返事は、かえってやりやすく感じてました。
 焦りは義文に
24日、月曜日に事務局長から電話が入る。「あのう、県に聞いたところ、請願書はどうしても取り扱わなくては成らないと言うことで、熊谷さんは要望書で良いわけですよね。だとしたら今日届けていただけませんか」、「はあ? 何を今さらゴタゴタ言っているんだ。請願内容を全員協議会でやりますので要望書に変えてくれと言ってきたのはそっちじゃ無いか。それに異存は無いとして要望書を持参すれば、全員協議会がいつだか分からないなんてすっとぼけたことを言うから、ハッキリしたら連絡よこせと言っておいたはず、それが請願書は議会で取り扱わなきゃ成らないなどと今さら何を言っているんだ」、「いや、あの」、「お前には一年前にも言ったじゃ無いか。会社の電話は自動録音だし、スマフォも録音装置がついていると。あの時もお前は嘘を言って私の権利を阻害したじゃ無いか。録音に残っているが、お前を首にしたって意味が無いから、発言には気をつけろとあれほど言ったじゃ無いか。忘れたのか」、「あ、いえ、あの請願書のままで良ければそれは構わないので…」 脅しが利きすぎたみたいだ。議会事務局長の逃げでこんなおいしい展開を逃してはと思い直し、「おい、議長の指図でいい加減なことを言っているが、請願書に変えてくれと言ったのは議長だろ? 他に誰が居る。それであれば議長に従えば良い。それより、全員協議会は26日だと決まっているじゃ無いか。なぜその事を20日の日に言わなかったんだ。26日の全員協議会で村長と私の間に入り、仲裁をすることを約束したのだから、それであれば夕方届けるよ」、「分かりました。お待ちしています」    令和2年9月10日  
   
     8月24日、午後5時
 4時50分、議会事務局に到着、議会事務局長は待っていた。塩沢とか何とかいったこの事務局長、浪合らしい。吉田議員と仲が良いのか、自分の置かれている立場が理解できていないようだ。まあ、義文や吉田に振り回されているのはわかるが、いうことを聞くのと事務局長としての範囲がわからないのは、やはり阿智村職員独特の世界であるようだ。隣の部屋で議員全員が9月議会の打ち合わせをしているようで、盛んに気にする議会事務局長の様子が面白い。オクターブ高くなる私の声はいつもの癖であるが、事務局長の声が小さいのが気になった。請願書を要望書に切り替え事務局長に渡せば、それには目もくれず「役場職員の個人名は削除させてくれませんか。中身はそのままでよいので」と、こうきた。なぜそこまでこだわるのかといえば、議事録に名前が残るのと、もはや井原課長の一連の行動が不正行為と分かったからである。「前にも行ったが、職員に個人情報はない。それに、この内容で署名押印した吉川議員がそれを了承するかどうかであって、私に聞くことじゃない」、「あ、はい、分かりました」、「ほかに何かあるか? それより26日が全員協議会だというに、何時に仲裁に入るのかを教えてくれ、朝から待機しているのも出来ないと言っておいたはずだが」、「あ、あ、まだそれは決まっていないので」、「なんだ? 決まっていない!?決まっていないとはどういうことか!まさか、請願書を要望書に代えさせて、それで取り扱わないなどと画策しているんじゃないだろうな?」、「それはないと思いますが…」、「それがないとどうして言えるんだ。まだ決まっていないが証拠じゃないか。ふざけるんじゃない。今朝の電話でも言ったが、録音していることを忘れるな、すべて事務局長の発言であるし、うそを言わせられても議長が責任を取ると思うのか? 嘘は議会事務局長が言ったと議長は逃げるし、実際にお前の声が録音されているんだから逃げようがないじゃないか」、「あ、あ、あの、分かりました。隣に議長が居るんで聞いてもらえれば…」その時、がやがやと廊下で声がした。これは良いタイミングだ。廊下に向いている事務局長の視線を追えば、入り口のドアが開いている状況で、義文議長が私の姿に気づいて中に入るのを戸惑っている気配を感じる。吉田議員もいつものように中に入ろうとして私がいるのに気づき、義文議長と目配せをして逃げて行ったようだ。もう、事務局長の視線は泳いでいたし、入ってくるのを私に告げているようであった。「あ、どうも」議長が逃げていくことはさすがにばつが悪いと感じたのだろうが、要望書を受けとるのにこんな時間まで居るのかというような挨拶である。「ちょうど良いところに来た。要望書に変えたので受け取ってほしい」そう声をかけた。     令和2年9月12日  
  
     井原課長の処分
 あ、そうですかと、事務局長と対面する互いの椅子を引いて腰かけた。ここから私の思い付きで始めてみた。それもそうであろう。請願書を変えさせろとした張本人に、ここで話ができるなど、筋書きにおいてできることではない。警戒する義文議長を追い込むに、さほどのことはないのであった。
 これは犯罪
請願書を要望書に変えろなどと、これ自体が犯罪であることに気づかないようだ。そこが不思議でもある。常識以前の問題だが、何分岡庭一雄の世界はとかく理解に苦しむ。まあ私にとっては願ってもいない展開であるからして、きちんと義文議長を追い込んでおくことにした。「要望書を言われるように提出しますが、全員協議会で村長との仲裁に入っていただくということでよろしいんですね」、「ああ、それは…事務局長、熊谷さんは呼ぶって形でよいのかな?」、「よいと思います」、「どういう風に進めたらよいです? 仲裁などしたことがないんで」、「まあ、話の内容はご存じのとおりであるが、実際には大したことではない。村長との話が平行線なだけで、議会が間に入ってくれればよいので」、まあ、腹の探り合いと考えているのは義文議長であって、こちらはその次元でない。要望書に変えろということは、これを取り扱わないということであるからして、思い通りさせればよいのである。請願書を要望書に変えさせて、それにおいて却下させたとなれば義文議長の犯罪が確定する。思わぬ収穫に、私は少し焦っていたのかもしれない。
 確実に却下させるには
請願書は吉川議員が署名押印して紹介議員になっていただいた。それを取り下げろの話は事務局長から聞いているが、…と、ここまで話したときに、事務局長が口をはさんだ。「あ、請願書のままでやっていただいて結構なんで!」、それもそうだろう。録音されていると分かっているからして、慌てて否定したのであるが、義文議長はそれを知らない。阿吽の呼吸がそこで乱れたようだ。この場面、内容が知っているほかの者が見ていたらとても面白い場面であるが、一人、確かにそれを感じながら見ていた者がいた(事務局職員)。つまらぬ口が出たところで、私はすでに口を開いていた。「実は、園原水道を停止するという執行命令書、それにあろうことか村長印が押印されていなかった。井原課長が無断で作成したものではないかと村長に詰めたが、村長は私が執行していると言った。村長がそのような文書を用いて、妻を脅したとなれば辞職だけで済まない。だからして、どんなことをしても井原課長が単独で行ったとするしかない。井原課長の処分は厳重注意でも何でもよいから処分すればよい。そのような話し合いをするのであるから、仲裁など実際にできることではない」   令和2年9月14日  
  
     台本完成
 熊谷村長もそこまでのことを議会に告げていなかったのだろう。義文議長は「俺はそんなことは聞いていない」と言うが、聞いていないのが本当であるならば、熊谷村長も岡庭一雄も義文議長を相手にしていないということだろう。まあ、仲間割れはどうでもよいが、このような話をじかに聞けば、何としても請願を受け付けるわけにはいかないと確認したことになる。だからして、要望書の行先は言うまでもない。 ここで、もう一度、請願書を要望書に替えたのと、それをにべもなく却下された通知をご覧ください。   請願書   要望について(回答)    要望書は請願書の題目だけを変えていただければよいし、職員の名前もそのままで中身は変えなくて結構ですと言われた。その言葉に不自然を感じる者はいないと思うが、私からすれば、そこが何を意味するのかは分かっていたし、私の仕掛けに気づいていないとほくそえんでいた。だからしてこのような回答が出るのも承知のうえで、まして、それを早く実行させるのが目的でもあった。
 誤字脱字だらけ?
論より証拠、まず、要望書が届いてからどのような手段に出たのかをお話ししよう。   熊谷義文阿智村議会議長殿   この文書にあるように、誤字脱字だ!でたらめだ!、信用できない!扱う必要なし!との罵倒はすごかったらしい。さて、誤字とは何を指しているのかと言えば、給水停止の給水が吸水となっていることと、題目が要望書であるのに、文末は請願になっているということなのだろう。事務局長は盛んに「中身は変えなくてよいです」と言っていたのは、誰が見ても誤字だと思ったからである。このような責め方で進行させ、却下するとの筋書きは、打ち合わせによって謀られていたのである。まあ、簡単な話、却下されやすいようにしたと思わないところが緩いのかな。給水とは、供給されるからして給水であり、阿智村からすれば給水停止となるは当たり前、しかし、園原水道は私たちの水道であって、自分の水道は吸水である。井戸水を給水すると言いますか? 吸水停止とは書いていない、吸水を停止と書いてあることだ。    令和2年9月16
日  
  
     馬鹿は扱うに限る
 請願内容を全員協議会で扱うので要望書に切り替えてくれと言ったのは義文議長である。それを却下されたのであれば、吉川議員は請願書通り紹介するだけである。だからして、「熊谷義文阿智村議会議長殿」とした文書を読み上げて吉川議員は紹介したのであります。
 産業建設委員会
恥をかいたのはどちらであろうか? 請願書にて仲裁などで扱えないは誰でもわかる事で、村長と議長はどのように阻止するのか手をこまねいていた。最初の手が、請願書を要望書に変えさせて却下するとしたのだろうが、それを見越しての義文議長の犯罪を誘発させた。私が訴えない(この場合は告発か告訴)と本気で思っていればそこまでだが、訴える者が訴えたと言うほどお人好しではない。少なくとも公務員職権乱用罪は確定した犯罪に成っている。小者から順番に始めれば、村民はその意図も状況も手に取るようにわかる。それが一番だと思わないか!?
 請願書は扱われた
吉川議員が署名押印するに、請願書を要望書に変えろとされた犯罪は私が被害者であって、請願書には何のさわりもない。要望書に変えさせて終わりにしよう、させようとしても、請願書は取り下げしていないからして生きていた。まぬけな奴らだが、二進も三進もいかないと知れば、あとは自ら破壊することに成った。請願書は吉川議員の産業建設委員会でやれとしたのも義文議長であるし、無茶な要望書扱いにおいてやらざるを得なくなった。しかし、やれないものはやれないからして、ここでも無茶振りをしたのであった。吉川議員は請願書に入る前に、私のこの文書を読み上げて、この不始末において私が訴えると話しているが、訴えたけりゃ訴えろとの雰囲気で、請願書も
3対1の多数決で却下されたと言う。それで良いですかと心配する吉川議員に、それが最良の結果であるとお礼を言ったが、請願書を要望書に変えさせたことを産業建設委員会で認めさせたのであるから、これ以上の結果はないのである。まあ、私が訴えないとしても、吉川議員が訴えるだけの証拠が手に入ったという事だ。義文議長よ、いつまでも大人しく居ると思うなよ。熊谷秀樹前の逮捕者に、誰が一番ふさわしいかこれで分かっただろう。     令和2年9月18日   
   
     解決していない水道料金
 折角の申し入れを断ったのは熊谷村長である。水道料は今年に入ってから一銭も払っていない。水道も停止されても居ない。私以外の園原住民は、今も律儀に水道料を払い、それらの水道料は熊谷操の懐に今も入っている。これが阿智村の行政だと言うに、地元である義文議長がここまでするに、熊谷操と利害関係が無いなどはあり得ない。昔から、操と義文は金で繋がっていた。それを知る年配者がまだいる事を知れ。泥棒は軽犯罪かもしれないが、公職の身で村民の権利を阻害した罪は、重大犯罪に成る事を思い知った方が良い。後に続くのは操との関係だけではない。確約書に署名した時雄とのつながり、盗伐や岡庭一雄とのつながり、全てが白日の下に知らされることになる。警察を舐めてはいけない。特捜が動いているからしての我慢状況に、刑事犯罪であればやらなければ成らないのは警察の務めである。告発なら証拠固めの捜査が必要になるが、今の状況(特捜)ではなかなか難しい状況であるのも確かだが、証拠を示して逮捕を要求すれば、あとは県警本部の判断になる。まあ、それでも本部の意向が有るかもしれない。しかし、届けた事実が有る限り、いつやるかだけの問題だ。少なくとも、誓約書を要望書に変えさせた事実とその書類、要望書を取り扱って回答書を送付した事実とその書類、それらは完璧な証拠であると、すでに警察は確認したと考えていた方が良い。
 最後通告
11月の村議選迄持ちこたえればとの考えでどの議員も動いているが、世の中そんなに甘くない。議員を辞めようが、三年経たなければ時効にはならない。今の状況で、逮捕されないとする議員は誰も居ない。共産主義者の議員が11人逮捕されれば、阿智村が潰されるにふさわしいとも思えるが、村民は逮捕と同時に阿智村の損害をお前らに請求することに成る。その金額はお前らの財産の数十倍にもなるだろうが、岡庭一雄の取り巻きと、過去の議員らと、職員全員で分ければ数倍で追いつくかもしれないな。法律を知らないという事は不幸でもあるが、少なくとも潰される前に知っておきたかったと後悔するときは檻の中だ。岡庭一雄と壁越しに反省する時間は十分にあるだろう。     令和2年9月20日   
   
     尻ぬぐい
 今のうちに、犯罪は少しでも減らしておけと忠告する。それが最後のご忠告だ。まあ、全てが繋がっているからして減らしようがないかもしれないが、ここ四年の間で起こした犯罪はまだ修正の余地もあるだろう。特に、原佐代子をはじめとする林清子・寺田真由美の共産党女性議員三人衆である。私たちは不正や犯罪をしていないなどと逃げ回っていないで、飯伊共産党事務局の水野ちかあきと、どうすればよいか相談せよ。水野ちかあきには先日会って意見申し上げている。思想が見えない共産党は腑抜けに近いが、常識が有るだけはましであろう。自首するもよし、共産党一丸となって阿智村共産党の異常を修正するもよし、答えは日本共産党が握っているだろう。高坂和男は今期で議員を辞めるとしてお気楽気分だろうが、お前が議長として岡庭一雄の犯罪を隠蔽した事は周知の事実、辞める前にすべてを反省し、せめて地元丸山地区に頭を下げるべきではないか。そこで忘れてはならないのは、高坂美和子元議長の事である。同じ丸山地区で行政犯罪に同調した罪はあまりにも大きい。頭を下げても許されない。私財をなげうっても追いつかないだろうが、最低限、事実を告発することが、人としてやるべきことだろう。
実原恒禎は再選を考えていると言うが、岡庭一雄との関係が知られていないなどと高を括るでない。お前がリニア社会環境アセスメントの作成者であり、個人的に金が流れたことは知られている。木下勝吉も伍和の代表議員だが、よくもまあこんな男を議員に出したものだ。何を言っているのか支離滅裂で、未だかつて時雄の亡霊に作用されている。それほどに深い思想は共産党でも異色だが、医療刑務所も有るので心配には及ばない。     令和2年9月22日   
   
     残党の処分
 岡庭一雄の狂った取り巻きたちの行き先はご多分に漏れないが、これほどまでに深く結びつく思想とは、果たして共産主義と判断して良いのか? 野坂参三の裏切りと交差するが、共産主義は純粋であって、これら不正や犯罪の世界と遠く離れているのは幻想ではあるまい。とにかくも、岡庭一雄と熊谷時雄が阿智村の共産主義をずたずたにしたのは間違いないが、ここまで来ても自浄が働かないとは、やはり国賊の類になってしまうだろう。清内路の野村和男も浪合の吉田哲也も共産党だが、こいつらの特徴を見れば、移り住んできたよそ者である。いわゆる、清内路も浪合も、よそ者の共産党に牛耳られているのだ。清内路の場合、不正で失脚した原満征村長も桜井久江村長も共産党であるからして、長く共産党の村であったのは確かだが、桜井久江を県の教育委員長に送り込み、野村を後釜に据えたのは岡庭一雄である。浪合もたちが悪い。羽場睦美が野外教育センターで散々に食い物にし、伊藤村長の失政で幕を閉じているからして村民が行政参加をあきらめている。羽場睦美を拾い上げたのは岡庭一雄であって、吉田はまさに羽場睦美の申し子である。その吉田哲也が議員再選を目指すのは、熊谷秀樹村長失脚の予備玉であるという。岡庭一雄は息子を村長にという夢は捨てきれないようだが、ここにきて、吉田を推すしかなくなったようだ。ここまで共産党が寝ぼけるに、飯伊共産党は恥ずかしくもなく、カナリアが「岡庭一雄は共産党ではない」を歌っている。
熊谷義文は共産党ではないと口では言っているが、散々に岡庭一雄の教育を受けるに、すっかりその色が染みついている。岡庭一雄が共産党だと知っていて長年指示に従うは、共産党以外に判断できない。勝野公人議員は時雄と個人的に反発しあってきた経過があるだけで、共産主義者でないなどとは言えない。それよりも、重大な事実を抱えてここまで村民をだましてきたことを考えれば、道義的な責任は一番大きいはずだ。最後になるが、白沢明議員は不正の倉庫と言ってもよい議員である。議員になって何をしてきたのかと言えば、最初に熊谷操の水道料横領犯罪隠ぺいを行っている。熊谷操とは飯伊森林組合の理事と作業員の関係であった。操の犯罪は熊谷村長に告げた後、阿部知事にも不正受給の件と併せて告発しているが、引き続いて林組合長にも直接告発を行っている。林組合長に操を追求する気概は何もないが、それにもまして古田芙士はお粗末であった。県会議員の立場を優先し、不正そのものに蓋をしたのも此奴である。熊谷村長が隠蔽しても、林組合長か古田芙士副組合長が清潔高貴であったならば、操をすぐに罷免していただろう。     令和2年9月24日  
  
     ヘブンスの白沢
 ヘブンスの白沢祐二の兄である白沢明が、なぜ議員になったのかと考えれば、すっかりとその裏が見えてくる。飯伊森林組合の作業員が議員になるは、上原耕平が議員になったのと全く同じ状況であった。上原耕平とは中学の同級であるが、こいつもまっかっかの共産党である。かなり都合の良い共産党で、時雄と徒党を組んでいたのを思い起こせば、すべての辻褄が合おうというものだ。白沢明が共産党まではわからないが、春日の住民に聞けば答えはすぐにかえってくるだろう。倉田博文という上原耕平と同じ同級生であるが、彼も共産党である。彼は人の好い良心的な人間だが、彼の奥さんは、知る人ぞ知る鶴巻荘のおかみであって社長である。だからして、岡庭一雄は鶴巻荘でさえ、小野國明と組んで共産党化したのである。
 消えた鶴巻基金5億円と白沢明の関係
一般財団法人阿智開発公社として、名ばかりの団体を継続させている理由は、鶴巻荘の積立基金5億円を隠し持つためである。そのうちで3億円が、ヘブンス白沢社長の担保として岡庭一雄が与えている。飯田信用金庫駒場支店と組み、オリックスから無理やりヘブンスそのはらを買い上げたのだ。これらの証拠は特捜がすでに調べ上げているが、この金の返済も阿智村民が負担するということに気づいていただきたい。村民一人当たり6万円だが、これを仕方がないと国へ納付するのか、冗談じゃないとして岡庭一雄とこの犯罪にかかわった者たちに請求するのか、村民は選択すればよい。ただし、警察に逮捕される前でなければ、その選択も不可能となることは知らせておく。
白沢祐二社長は、この3億円を三年前に返し終えているだろうが、犯罪での収支は何もないと知るべきで、3億円は白沢祐二社長の使い込みとして処罰される。これら一連の犯罪隠ぺいのために、岡庭一雄は白沢明に議員になれと指示を出しているところを見れば、白沢明もまた共産党で間違いはない。春日にも多くの党員がいると悲しがる住民もいるが、いつまでも黙っていては、春日地区も終わってしまうだろう。
 前議員と現議員をこのように振り返れば、すべての議員が共産党と言って過言はない。それらの者たちが一斉に岡庭一雄を守り、共産党だけの収益を今までむさぼってきたのである。こんな村は国につぶされて当然だが、彼らが逮捕されたとして何になろう。自分の家庭さえ安全であれば良いと、今でも村民は思っているのだろうか。   令和2年9月26日  
  
     立ち上がれ阿智村民!!!
 今、立ち上がれ飯田市民として、飯田市の行政犯罪を飯田市民に知らしめているが、阿智村民も、今こそ立ち上がらなければ国が動いてしまう。国は飯田市も阿智村も一度につぶすであろうし、そうなれば、飯田下伊那は終わってしまう。過去例を見ない状況に戸惑うのも無理はないが、これらが事実であることを認識しなければ、結果だけを甘んじて受け止めることになる。阿智村が国に返済しなければならない負債は飯田市の170万円より少ないかもしれないが、行政犯罪において生じる負債を合わせれば、飯田市に近づくことだろう。
 私はキチガイか!?
いま、飯田市住民の多くは私のことをキチガイ扱いしている人もいる。理解して、不安に駆られている人もいる。それは阿智村と全く同じ、行政犯罪というそのものと、国によってつぶされるという現実感が無いからだ。阿部知事にも県議会にも、そして周辺町村へも配布するに、当然阿智村長や議長にも提出している。南信州農協にも飯伊森林組合にも、思いつく社会団体への職員や従業員に配布してきた。しかし、それらの長の者がこれらの配布文書を隠蔽し、住民の知る権利を迫害している。これが、飯田下伊那の現状なのだ。
阿智村はこの四年余りで多くの村民が阿智村行政の異常さに気づいてきたが、それでもまだ右往左往している。果たして住民の行動とはそんなものなのか、阿智村がつぶされるという現実が迫る中でも危機感を持たないのか、それがまだ国はそんなことをしないと信じているのであろうか。
 国は国を守る
岡庭一雄も熊谷秀樹も、この20年間阿智村を守ってきたのか、村民に幸せを届けてきたのか、行政とは何だ、政治とは何なのだ。行政と政治の振り分けも分からぬ者が、思惑だけで国の金をむさぼった結果が阿智村がつぶされることになったのだ。その責任が国にあると村民は考えているのか、そこまで言われなければ気づかないのか。国は国民の生命と財産を守り、国民のためにどのように国づくりをするのかを国民に任せている。小さな国の出先機関であったにしても、そこが国に損害を与えてしまったならば、間違いなくつぶすだろう。指先が腐ってしまったのであれば、切り落とすしかないのだ。
行政犯罪に適応する法律はない。それほどに恐ろしいのが行政犯罪なのだ。   令和2年9月28日  
  
     だから立ち上がれ!!!
 幸いに、天は最後のチャンスを阿智村民に与えてくれた。それは、この11月に村会議員選挙が控えているからだ。この選挙において、正しき者が12人そろえば、村民の損害を最小限に食い止められるかもしれない。議員になろうという者が、犯罪を隠蔽する共産党であったから潰されるに至ったが、この者たちに責任を負わせるに、潰される前に法的手段を取る以外にない。だからして、12人の正しき議員が必要なのだ。義文や吉田や白沢や実原が何を騒いでも議員になれない。なぜならば、私はこの四人を訴え出る覚悟があるからだ。犯罪者は警察が逮捕してから犯罪者じゃないかという幼稚園児がいるが、犯罪とは、罪を犯すものであって法律で裁かれるものではない。生涯、犯罪者として住民の目が向けられるということだ。それは何も風評被害ではなく、己が犯した罪を自ら認めなかったとして、天が与えるものである。
 今が動くとき
6千人もいる中で、たった12人の正しき者が居るわけではない。ほとんどの村民が正しき人であるは確かなことである。口に出せない人もいる。表に出られない人もいる。仕事が忙しくて動きが取れない人もいる。皆さんにそれぞれの立場がある。立場とは責任があることで、責任を持つものでもある。その責任を強く感じるのであれば、やはり行動することがその責任を達成することではないか。何もしなくて陰口をたたくではない。行動したうえであれば、非難する必要もない。それが人がやることであって、子供たちに見せる姿勢ではないのか。
正直、時間は二年とないだろう。だが、二年は何とか持ちこたえられる。その間にやれることはたくさんあるが、それをやるのが12人の議員でしかない。私が何を言ったにしても、私の力ではもはや限界である。議員になれば村を動かせる力ができる。村長などは政治的支配者ではない。ただの行政機関の代表であって政治は行えない。それほどに、村民の力を結集するに議員がすべてなのだ。
立ち上がれ! 民主主義を取り戻せ! 阿智村がつぶされるのを待つな! 村民の手で、新しい自治体になるよう努力せよ!     令和2年9月30日  
  
     熊谷義文議長を訴えた
 先日、警察に被害届を出した。それらのことを報告したい。園原水道について村長との話し合いが平行線に終わり、議会にその仲裁を請願書という形で申し入れたが、議会においては、請願を却下するとした通知が昨日届いていた。請願書の紹介議員は吉川議員であり、吉川議員は仲裁の理由も村長も了解している旨も説明し、双方の話を議会で聞いていただきたいとお願いしたそうだが、吉川議員以外の議員全員が不採択とされた。これは何も問題はないし、訴えることでもない。それに、昨日届いた請願書却下通知でありますので、いまさらながらの話であります。では、いったい何を訴えたのかと言えば、やはり、請願書を議長の要請において要望書に変えされたことであります。その日、議会事務局長に録音していることを告げ、義文議長との話し合いに臨んだ。義文議長は「全員協議会において双方の話を聞くから、請願書を要望書に変えてもらえないか」と要求された。私はその指示に従い、請願書を要望書に変更して提出したところ、幾人かの議員による誹謗中傷や罵詈雑言が詫びせられ、全員協議会において、それらの要望を取り扱う必要なしとされた。そしてその却下通知が届いた。
請願書と要望書と、そして却下通知を証拠として、偽計業務妨害罪・公務員職権濫用罪・名誉棄損罪などの犯罪であるとして訴えた。警察には受理していただけました。逮捕の問題ではないが、逮捕するとかしないとかは県警本部が決めるもの、さしてそこには何もない。11月の選挙前に逮捕が無ければ、私は名誉棄損として飯田簡易裁判所へ損害賠償請求を起こします。
 次は残りの議員たち
次に刑事告訴する議員は誰にするかであるが、立候補を予定しているうちで選択しよう。立候補をしない議員どもは、放っておいても最悪の犯罪で逮捕されるからして、もはや私の眼中にはない。いよいよと、阿智村における悪人たちを成敗する日が近づいてきた。まあ、私が特段やらなくとも、また、私がやることでもない。社会の安定や国民の安全は警察が担うもので、粛々とそれは進められることになる。それらがひしひしと熊谷村長や岡庭一雄に伝わるからして、彼らは敏感に何かを感じている。おそらくのこと、二課の動きが知れたのだろう。
ここで滑稽な話が聞こえてきた。高坂美和子が派手に動き回っているという。何がそんなに掻き立てているのかと言えば、村議選に、性懲りもなく共産党議員を擁立させたいらしい。共産党とは本当に始末が悪いが、その共産党本部に見捨てられたと、高坂美和子は知らないらしい。まあ、この辺の話は園原水道でも出てくるが、阿智村の共産党は終わりである。   令和2年10月2日  
  
     改心せよ
 言っても無駄なこととはわかっていても、それでも分かってもらえなければ、ほかの共産党員に迷惑がかかる。
共産党の水野力夫(ちかあき)に9月初めに会った。飯田下伊那共産党本部に乗り込むのは昨年四月以来だが、水野ちかあきがこの本部を預かっているらしい。まあ、昨年の四月にも水野ちかあきに会いに行ったのだが、県議選の候補者として飛び回っているとして、選挙本部長と事務局長とかいう二人と会った。特に、阿智村の不正受給において、「阿部知事を追及せよ」と迫ったが、「大北森林組合の事件を追及しています」などとの、済んだ犯罪を掘り起こしているだけに聞こえた。それも、園芸用スコップでちびりちびりとやっていると言う。昔の共産党を知る者として拍子抜けでも有るが、それでも岡庭一雄が阿智村を壊してしまう事の歯止めに、どうしても言っておかなければ成らない。必至で、説明するに、それは上の空であって、「岡庭一雄さんは共産党では無い」としか聞こえてこなかった。空しい思いなど何も感じないが、共産党の本質をまたもや思い知るに至った。
 若者
そんな共産党に何を期待するのかといえば、思い出したのは山本の松村薬局の奥さんの話しであった。「若い人たちは私たちの想いを受け継がない。選挙の為の共産党に成ってしまった」この言葉は、例え思想団体であったにしても私には響いた。老人の出来る事を忘れているが、若い者であれば夢が有るはずだ。たとえ選挙の為の党員で有ったにしても、選挙を打つには夢が必要で、それを水野ちかあきが持っているのだと信じたのである。だからして会いに行ったのであるが。     令和2年10月4
日   
   
     カナリアの声
 「私たちの声はカナリアの声です」それが空しく響くのを、水野ちかあきは知らない。私がブログの私である事さえ知らずに話し込んだ。共産党はこんなではなかった。林百郎に投票した者として、水野ちかあきの話は空気が乱れるだけで、私の耳にはどうしても聞こえてこなかった。そして私は聞いてみた。「あなたは県会議員に成って何をやりたいのだ?」と。老いた党員が望むのは、よりよい社会になるための共産党の理念であろう。そこを信じているからこそ夢が有る。だからして、何をやりたいとも答えない水野ちかあきに、「夢はあるか」と聞いてみた。
 無駄とは何だ
彼は、夢などないと明確に言った。それは、選挙に出て議席を確保するための手段だと言っているのである。手段に夢など無いとハッキリ言った。その時、私は正直正しい回答と納得した。議会議員になるに目的が有って戦うは、当たり前のこと。だからして自分の考えを一生懸命に伝える選挙をする。だが、政党である共産党は、議席を確保して力を持たなければ、自分たちの考えが実行できない。だからして、選挙に出るは手段であって、夢を求めるのはその先にあるという事だ。一瞬、水野ちかあきは軽くも見えた。だからして私は意見した。その意見は、夢をかなえるための手段が、有権者に届かなくて何とするのかである。有権者に夢が伝わらなくて、それは心に響かない。手段にこそ夢を持つべきだと。     令和2年10月6日   
   
     終わりに
 共産党の選択は、飯田市も阿智村も関わらないという決断だ。賢い選択か? いや、賢明な決断である。公明党も自民党も、そして有るのか無いのか分からない立・民・社の連中も、まったく同じ決断をしている。いわゆる、政治の世界で扱えないからだ。恐ろしい話であるが、これを扱ったらどの政党も終わってしまうと知れば、それもやむを得ない。特に、破壊活動防止法という特別な法律が掛かる共産党は死活問題であって、阿智村を破壊したのはあくまでも岡庭一雄と言う個人とその取り巻きたちだと決めつけなければならない。だからして、飯田市と阿智村に関与するなは、日本共産党中央本部の発令である。
飯田市も阿智村も、そして長野県も地方公共団体であるは、まったくに同じ決断を成さねばならない。最大にして最小を求めるのであれば、各公共団体の首を差し替えることだ。だが、阿智村だけは其処では収まらない。あまりにも破壊されてしまったからだ。国が私の行動を認知しているのは、私でなければ被害が最小限と成らないからである。
だからくどくも言うが、11月の村会議員選挙において、12人全員が正しい議員と成る事だ。 令和2年10月8日

handcuffs-1462609571BqT阿智村 岡庭一雄元村長と熊谷秀樹村長の犯罪を暴く!!!

civil-trial-individual01[1]阿智村の終演 第三幕

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コメント

    • 阿智川
    • 2020年 6月 28日

    余りに多い関係者。恵那おろしでの嘘のない社会 亡くなってみれば自分の嘘が、取り巻きの裏切りで表に出てしまったようだ。今年中には大変な事態になるような気がする。

      • 熊谷章文
      • 2020年 6月 29日

      そうですね。
      嘘に嘘を重ね、最悪の状況にしてしまいましたね。
      自業自得でしょうが、死んだ時雄の所為にしても、一つ罪が増えるだけです。
      余りに愚かですね。

    • あちのはじ
    • 2020年 6月 28日

    岡庭悪政時代振り返ると岡庭時の二枚看板で村支配し周りの自治体まで悪影響与えて居ました。支配長く議員歳費8割アップ議長裁量で否決等他所の人たち聞けば笑い話と言われます。こんな話疑問持たない村民に成ってしまいました。此は不味いと章氏吉川議員らが悪者にされるような村では話に成りません。

    • 議長がダメ
    • 2020年 6月 28日

    あちのはじ さんの言われる通りだと思いますよ。議会のリーダー熊谷義文がダメ だから一向に良い方向に向かない。こんなのを応援すべきではなかった。

      • 熊谷章文
      • 2020年 6月 29日

      ダメと言うより犯罪者になってしまいましたからね。
      もう救いようが有りません。
      警察の手に任せましょう。

    • ジリジリ
    • 2020年 6月 28日

    章君当初は無視との号令に村民無関心の時期長かったが新たな事実や過去の経緯語られ初めじわりじわりと岡庭追い詰めて来ました。岡庭の後ろ楯の西も裁判で後がなく共産党も本部迄訪問するとなると飯伊支部も無視出来ずもう詰めの段階かと。ジリジリしていると思うが

      • 熊谷章文
      • 2020年 6月 30日

      岡庭一雄は案外落ち着いていますよ。
      何と言っても村長ではありませんのでね。
      行政犯罪は全て現村長の責任で、村長が逮捕されるだけです。
      そこで岡庭一雄の逮捕はありません。残念ですが。
      熊谷村長が、行政犯罪での逮捕から逃れる手段はありませんが、罪を軽くしたり、村民の不本意ながらも多少の理解を得るには、岡庭一雄の刑事犯罪を立証することです。
      ただし、弱みを握られてしまった現状では、それらを行えないでおります。

    • 予兆
    • 2020年 6月 30日

    もう6月も後僅かに今月の内に何か起きると思っていたが噂ばかり先行したのだが益々いろんな事出てきてちょっと追い込まれた感増して来ました此だけのヤマ済むわけ無いんじゃない?

    • 大予言
    • 2020年 7月 19日

    章ブログ本当に予言当たってしまう様では困りますね。どうも当たりそうな予感ですが、出来たら外れて欲しいものですが。事実此の書き込み本文読むと逃れられそうもないと思う

    • 心配
    • 2020年 8月 12日

    持続化給付金不正受給 先日、大学生がこの件で逮捕されましたが、阿智村大丈夫でしょうか?いろいろな不正を行っているとの事ですので心配です。行政でなくて、商工会になるのかな?よく分かりませんが心配です?

    • 地区外
    • 2020年 8月 15日

    園原水道のブログの書き込み、本当のことだ。との声が多く届いています。章氏を村八分にしているとの話も聞いていますが、園原部落は熊谷義文疑長さんのおひざ元。義文議長さん問題解決に取り組まないのですか?おかしい?私がおかしいのか、義文疑長さんがおかしいのか?手当にあった働きしてください。失礼しました、手当にあった十分な活動されているようですね。良人にはよくわかりませんが?

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 16日

      義文をやっつけるのはまだまだ先です。
      悪役は最後に登場させた方が盛り上が有ますよ。

    • 熊谷章文
    • 2020年 8月 17日

    大きな勘違いは混乱を生むだけです。

    • 熊谷章文
    • 2020年 8月 20日

    ブログを読まれる村民は多くなくても事実として捉えていただいておりますし、岡庭一雄や取り巻きたちもブログを読まれて対策してきたと思います。
    すべてを包み隠さず書き出してきたのは、岡庭一雄と言う男を守るために阿智村を潰すことも辞さないと言う共産党の間違った行動を自制させるためでしたが、共産党の本質は私たち常人のそれに在らずして、相まみえないものでありました。これからは結果しか出てまいりません。努力はもう何も出来なくなりました。

    • 嫌がらせ
    • 2020年 8月 24日

    行政も議会も章氏に事実を書かれ嫌がらせじゃないの。行政という権力を持ってへぼいことやるんじゃないよ。阿智村と聞くと泣けてくる。

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 24日

      8月26日の全員協議会に呼ばれております。
      何が出るのかお楽しみに。
      ひまざい出来る方は、お出かけ下さい。

    • 本当?
    • 2020年 8月 25日

    村長がほんとにこの様な発言したんですか? これでは阿智村任せれません。

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 26日

      もうデタラメモよいところです。
      全て了解を得て録音しています。
      共産党って恐ろしいですよ。何でも有りなんですからね。
      追伸、岡庭一雄と熊谷秀樹は共産党では無いと、共産党はむきになって否定します。
      ですが、共産主義者じゃないですかと言えば黙ってしまいます。

    • 嘘か誠か
    • 2020年 8月 26日

    章さん全協会場に入れたんでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 26日

      お呼びが無ければ入れません。
      昨晩、義文議長と熊谷村長と岡庭一雄の密談が有りました。
      たかが水道料金未払い、されど払えない水道料金。
      払っても払わなくても露呈するのは何なのか!?
      って、ところだと思いますよ。

    • 熊谷章文
    • 2020年 8月 26日

    岡庭一雄は共産党では無いというのは、今の共産党は政治団体の共産党で有るから、政党党員ではありませんと言っているだけです。
    小沢一郎が共産党と選挙協力するに、政党としての共産党を認めるとの発言において、立憲民主党と組んだのですよ。
    昔の共産党は共産主義、イデオロギーを排除した今の共産党はただの政治団体です。
    ただし、共産主義者で無ければ共産党員にならずですから、矛盾したご都合主義であります。
    まあ、そんなところに構って居られずに、岡庭一雄という犯罪者に目を向けましょう。
    此奴が阿智村も共産主義者も駄目にしたのですから、共通の敵ではありませんか。

    • 熊谷章文
    • 2020年 8月 26日

    何か勘違いされていますか?
    全員協議会は定例議会の前後に開かれる会議です。
    そこで請願書は扱えませんよ。

    • 匿名
    • 2020年 8月 26日

    普通、水道料金延滞なら
    払うか、水道止められるか、、。
    「ごねてどうするアキフミ」、、、典章より

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 26日

      さあどうしましょうかね熊谷浩治、役場職員になったのだから懲戒免職にならないように気を付けてよ。
      裁判で負けたからと言って、私に振らないよう願います。
      いくつも詐欺を働いて来たのですから、私が訴ったえる前に自首してみてはいかがでしょう。

    • 熊谷章文
    • 2020年 8月 27日

    熊谷操の横領を隠蔽したのが熊谷村長なのですから、話は簡単です。

    • 水道
    • 2020年 8月 27日

    水道の件章の描いた筋書きに西も役場もはまってしまいました。確かに平等負担はわかりますがもっと大きな案件指摘されているのに放置では許されません先ずこの指摘片付け返金してもらい水道料金払って貰えば 一件落着。

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 28日

      描いたわけではありませんが、皆様お忘れでしょうか?
      園原水道ですよ。
      阿智村水道で無いのに水道料金を取れますか?

    • 匿名
    • 2020年 8月 28日

    水道の担当部所困っていると思います。
    そうですよ
    章設計さん、水道料金払わないと、問題視している方と同じで、
    村の財政妨害になりそうです。
    払ってから、問題追及すればよいのでは

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 29日

      一番困っているのは操ではないですか?浩治
      役場で机を並べていれば、井原課長の右往左往が分かるでしょう。
      熊谷逸雄はお前の親だが、時雄と組んでの詐欺は酷い
      お隣を騙すなど極悪非道の所業です。

    • 匿名
    • 2020年 8月 28日

    章氏上郷の日本共産党飯伊支部に出掛けたいとのコメントあったがどうでしょうか?無事受け入れてくれたでしょうか受け入れた事務所の方ご苦労様です。安倍電撃辞任のは報で事務所も電気ついているのでは。日本共産党としてもこの問題無視は出来ずわからない知らないでは共産党信じている方々に対して裏切り行為かと共産党もお前もか?と言われてしまいます。岡庭将軍党員では無いが二つ山の向こう側共産党員悪い影響受け残念です

    • 無名
    • 2020年 8月 28日

    水道料金よりもっと大きな問題未解決ではね。西地区率先し超大きな金額問題解決しないとそうすれば水道料金完納してくれるのではこの問題随分大昔から提議されているのに皆さん納得解決したんですか?

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 30日

      そうですね。
      この犯罪を一番最初にやるべきですね。
      もう少しで、義文議長を始め吉田とか高坂だとか、野村・白沢・木下等の議員が解決してくれるようです。

    • 検針票
    • 2020年 8月 29日

    検針結果を通知する検針票を置いていかないことなどあるのですか? とても考えられません。西と行政はお友達なので、このような事も許されるのでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 30日

      何でも出来るの共産党は、阿智村をこんな村に変えてしまいました。

    • 匿名
    • 2020年 8月 29日

    命令長である。阿智村は、いつから村民より職員が強くなったのか?
    アホか
    常識のない人間に
    職員が強い弱いでなく
    対応しなければならないと思うけど
    職員もかわいそうです。
    アホ相手じゃ

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 30日

      匿名は熊谷浩治だと言ってるようなものですよ。
      熊谷浩治でなければ、熊谷浩治に失礼でしょう。

    • 匿名さんへ
    • 2020年 8月 30日

    匿名さんは、あちら系のかただと思いますが?
    章さん、水道の話は多くの村民はなかなかすぐには理解できないと思います。今まで、西の悪集団や、理不尽な行政対応を考えると我慢できず。との事は十分理解できますが、いずれ奴らの嘘は全てばれます。まずは支払いを済ましていただき対応願いたい。匿名さんの方が、よっぽどのアホだと誰もが思っています。

      • 熊谷章文
      • 2020年 8月 31日

      匿名は熊谷浩治だということが分かりましたか?
      今また、意趣返しの犯罪が始まりましたよ。

    • 電探
    • 2020年 8月 30日

    章氏の仕込みです意識して払わないのです。平等欠くと言うの非常識派科学反応起こしたのでしょう。役場章氏の水道不正も確り審議しその後ならわかるが片手落ちでは。章氏の策略中々巧妙だと思う。章氏困ってはいませんよ。ニタニタです

    • 策師
    • 2020年 9月 01日

    まだまだまだ章氏複数のトラップ仕掛けていると思う。表に出ているの物の他に密かに徐々に効いてきそう。阿智村全体に効いてしまったら困ります。

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 01日

      村中に効かなければ意味ないでしょう。

    • 議長
    • 2020年 9月 07日

    ブログに書かれていることが本当なら、義文議長とんでもない男だと思う。以前からどうしょうもない議長、議員さんたちだと思っていますが。亡時のように死んでから犯罪が露出したら最悪だ。聞こえてきた話では、義文はかなりの件に関係しているらしい。

    • 議員様らの悪隠し
    • 2020年 9月 07日

    何で阿智村こんなに成ってしまったか。今の現状良いとは皆思わないんだろうと思っているが議員らどうも自覚無く困ったもんだが次も出たいと平気で思って居るようでえー。

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 09日

      阿智村が無くなる付けが余りに大きく、気がついたら100万円が消えていた。です。
      一人100万円ですよ。

    • 要関心
    • 2020年 9月 09日

    この問題 解決に向かい蝸牛の様な動きだが確実に進んでいます。

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 10日

      解決は国がすることですが、解決の前に議員や村長を罷免しないとどうしようもありません。

    • 疑長
    • 2020年 9月 17日

    あんた人間の心完全に忘れ、私利私欲に走っている。とのもっぱらの噂です。死んでからお孫さんが泣かないような議会運営望む。無理と思えるが期待無し。

    • ラピス
    • 2020年 9月 17日

    岡庭将軍人事権握り共産党系子息娘等庁舎に送り込みジャックしています。赤庁舎と比喩する書き込みあったが困りますよ。強引に入った職員確り自覚して仕事こなして

    • 欲ロード
    • 2020年 9月 17日

    章さんアーテリー道路の土地三筆譲って貰ったとの話ですが早急に物は相談ですが一筆、分筆して少しで良いですので当方にも譲って頂けないでしょうか?物申す地主に成りたいと思います。

    • 匿名
    • 2020年 9月 18日

    水道料は今年に入ってから一銭も払っていない。
    常識では、無理ですね
    まあ、クレーマー相手じゃ ◯チガイ相手じゃ
    無理せずに
    放っておきましょう。

    ◯カにつける薬、
    今のコロナと同じで
    時間かかりますので

    インチキで儲けた◯設計は、頭いいから😅

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 19日

      哀しい奴だな
      好泰君に謝ったらどうなんだ。
      漬物工場の利益を時雄と二人占めしておいて、その上土地迄だまし取るなど人としてやれる事だと思うのか。
      今ならまだ間に合う、謝って株主全員で清算せよ。
      それをやらなければ偽造決算書をつくった税理士事務所は資格を取り消され、お前ら親子は刑事告訴されるぞ。
      下平弁護士でさえ、裁判で負けたら時雄のせいにしたではないか。

    • 匿名
    • 2020年 9月 18日

    水道料は今年に入ってから一銭も払っていない。
    普通、住民じゃ考えられません。
    まあ、◯チガイ相手じゃ、放っておきましょう。
    スパムでもok😅
    章設計さんとのコメントですので😅
    インチキ設計、欠陥施設で大儲けしたのにまだ、土地横領して大儲け
    ポルシェ買って、スカイライン買っていいなーーーー。

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 19日

      残念ですが、車は商品です。

    • 特名
    • 2020年 9月 18日

    匿名さんにブログに花添えてくれて面白く元気に成って参りました村の水道料金払わないのは行けませんな 笑い まあ役場に本管破損していること教える為に払わないだけだと思うんですが。

    • 嬉々
    • 2020年 9月 18日

    まあ匿名さんの書き込み拝見しました久しぶりに章さん攻撃する文面でした。まあ向こう側の人達どう思って要るのか皆さんも良くわかったと思います。まあ物事片方ばかりでは、片手落ち。ありがとうございました

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 21日

      これは攻撃コメントにも成りません。
      直接的なことを書けば、身元が判明してしまうとの事でしょうが、私は熊谷浩治だとハッキリ書いております。
      熊谷浩治でなければ、とっくに止めているでしょうね。

    • 和美?
    • 2020年 9月 19日

    堂々と署名して書き込んだほうがいいのでは?但、何の証拠も示せず己の悪くじを露出しちゃうんじゃないのでしょうか?多くの村民があなたのことは分かっていますよ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 21日

      熊谷和美、操の甥でアルファシステムの副社長ですね。
      阿智村一番の納税者だと自負しております。

    • ばか
    • 2020年 9月 19日

    一美とかいう男。馬鹿じゃない。書き込み分からないと思っているのかな?

    • 匿名
    • 2020年 9月 21日

    書き込みは
    アルファシステムの副社長ではありませんよ
    ◯チガイ相手にするような
    器ではありません。
    ◯チガイ相手は、、、、、。
    私、、😅

    • 凶惨
    • 2020年 9月 22日

    西部共産党の皆さんに、皆さんの精神的柱の方の犯罪のほんの一端表に出て来ました。事実目の前にして覚醒出来るか?して頂きたいが オウムの様にあれだけの事実見ても覚醒出来ない人達います西部共産党の皆さん大丈夫ですか?

    • 女性部、女性部9
    • 2020年 9月 22日

    副社長さんはきっとおちょこぐらいの器でしょう。それが判らないあなたは器が割れているでしょう。悪い事は表にいずれれます。あの世へ行ってから出ない事を祈っています。

    • 大鹿
    • 2020年 9月 24日

    議長さんの書き込みかと思いました。誰かのコメントにありましたが数年来凶作でどうしようもありません。我々が選んだ責任を痛感しています。西はダメだ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 9月 24日

      阿智村中が駄目なのです。
      村民に分かってもらえるまで頑張るしかありません。

    • 共産党迄見方に
    • 2020年 9月 24日

    共産党さん章氏や心配して書き込んだ人達の意向無視してきたツケ此は大きいですよ。自分達だけ正しいと思っている体質問題。九条唱える人は全て正しいと思ってしまうようでは。大至急章氏と連絡とりお詫びの声明出すべき。

    • 感覚違い
    • 2020年 9月 24日

    地代一括のお金だと思っていました長年とは、すごい集金システム完成していたんですね?遣り繰り上手には最早感動して居ます。

    • 西通信
    • 2020年 9月 25日

    こんな事態に成って西の友達がよしやすさんには悪い事したと目が覚めたそうです村八分ではなく村十分の扱いで気の毒だったと話してくれましたまだまだ目が覚めない人が、多いと思うが変わりつつあります。

    • 非難の嵐
    • 2020年 9月 25日

    西の区会の金庫の中の通帳には数字の下の、○が他所の地区の通帳より○一つ多いだけだそうです。羨ましい。

    • 悪い人たち
    • 2020年 9月 26日

    悪い事をする人は、世間体をとりつくろう事がとてもうまくて善人ぶっています。悪い事が表に出ても、徹底的にしらをきり通すそうです。それも、証拠が出ても最後までしらをきり通して逃げるそうです。このブログに登場する方々はどうなんでしょうか? 解決もしないようでほおっておけるような人は??

    • 女性部
    • 2020年 9月 26日

    悪い人たちさん 私たち仲間内、みな同感です。西の6千万円返してください。私たちの生活は決して余裕があって税金を納めているわけではありません。

    • 夢の村
    • 2020年 9月 26日

    夢の村素晴らしい村と信じ阿智村民成ってくれた方々はこれ程具体的に事実出て来たのには凄いショックだろうと思います阿智生まれの人達はこんなもんと危機感低いが志持ち来て頂いた方々には此は不味いと声上げ良い村にするため協力を 大半の人の好さは素晴らしい村此は誇れます

    • 受け入れられず
    • 2020年 9月 26日

    此だけハッキリしてきたのに未登記何処でも有ること等言い逃げていますがそれを信じてしまう無知な村民居ることも事実。山林の一部ならわかるが県国の事業に組み込まれた土地ですよ。そんな事言い回って居る貴方がたには事黒白付いたらどんな顔して暮らすんですか?わからなかったと謝って済む話ではありませんよ

    • 詰め車止め
    • 2020年 9月 29日

    章さんブログ読むとアーテリー道路役場警察に話して通行止めにとの話だが役場どうするのか?出来ないと思っているのならちょっとまずいんじゃない。通行止めになれば在京のテレビクルー来て面白おかしく報道されてしまいます。章さんの作戦通りに成ってしまいそう。不味い事してたのでもう成るようにしかー。

    • 応援隊
    • 2020年 9月 30日

    章さん不本意ながら  に同意します。村は今まで悪事に対して議会と結託して全てに蓋をしてきたのだと思っている。熊谷村長悪党やろう。ふざけるな。絶対に天罰を望む。

    • 考えられない
    • 2020年 10月 01日

    阿智村はこんな悪い事してきたのか。章氏が訴えてきたこと、今までは、にわかには信じられなかったが、今では嘘ではないと信じています。どなたかのコメントにありましたが、亡氏が持ち去った 6千万 我々の血税を返納すべきだ。情報では、亡氏に協力した自治会関係者や十数名の懐に入っているとの事だが?

      • 熊谷章文
      • 2020年 10月 03日

      6千万円は国が取り返してくれますのでご安心を
      信じられない方は税務署に聞いて下さい。

    • メチャクチャ
    • 2020年 10月 01日

    アーテリー道路未登記であったりその村道の地代巨額が行方不明であったり西のこまごました問題山のよう。此は議長さん議会の舵取り宜しく。まさか解明妨害している様な事は無いよね?此が岡庭さん目指した日本一の村づくりだったんですか?まあ一番はアーテリー道路の通行止め阻止と迷子に成っている地代の救助保護ですね 警察に捜索願い出さないと

    • 策略
    • 2020年 10月 01日

    章は軍師と言えると思う物凄い策略家だと思います。悪く言えば謀の天才かと。今阿智村は章も同類なんだ欲グループとの説明村民にしていますがそれはほぼ半世紀前の事で。そんな口車にのるようでは困ります。

    • 策略さん
    • 2020年 10月 02日

    策略さんの言われることが本当ならば、今、50歳以上の方は皆、章氏の言われる欲グループに騙されていたという事ですね?

    • サタン映画祭
    • 2020年 10月 02日

    策略さんの言う50才より下の世代も騙されています。30才以下は無関心かとそれほど岡庭さん役者です困りましたね、岡庭さんまさに迫真の名演技です。市町村長赤デミー賞あればまさにグランプリ。西地区は地域に優秀協力賞差し上げたいと思います

    • 選挙どころではありません
    • 2020年 10月 02日

    阿智村選挙どころでは有りません此の問題対処するのが先では確かに女性議員出したいと言う事で優秀な元々々議長が暗躍している様な気配。別に優秀な人を出せば良いのであって男女関係ないんでは それはそうと議長告発したとの話だが岡庭の指示は神の御指図と思っている議長此は大変です議長と言う立場辱しめる事態に。章はニノ矢用意していると言って居るので大変です。同情します。木の裁判アーテリーの大犯罪 山益々険しさ増しそうです。

      • 熊谷章文
      • 2020年 10月 04日

      高坂美和子だとハッキリ書けばよいじゃないですか。
      この期に及んで中途半端な書き込みは意味なしません。
      共産党は県本部の指示で、阿智村には一切関与しないとの方針が出ました。
      信じられない方は桜井久江に聞いてください。
      ここに来て騒いでいる共産党は、共産党から見放された者達です。
      悪あがきをするのは牧野光朗や佐藤健と同じで、このままいけば逮捕されると知っているからです。

    • 縄付き
    • 2020年 10月 04日

    あれほど称賛されていた岡庭さんがこんな落日の日を迎えるとは残念です。違うと言う人おるようですがどうもヤバイ情勢です人気高ければ高いほど落差あるので違うなら反論を。

    • 未だに
    • 2020年 10月 04日

    これ程ハッキリしているのにアーテリー道路の件も章が買うからなんて惚けた事言っている村民が多いとの情報です 章こんな事言われているのは気の毒です。村民未だ覚醒せず 章さん伝家の宝刀の出番?

    • すり替え
    • 2020年 10月 05日

    アーテリー道路を章さん悪いと言うのは笑い話 きちんと行政機能して居るようなら買える訳がない。行政機能責めるべきで事の本質すり替えて村民騙しています。まあこんな村なのでは、悪意があれば直ぐ騙されそうです

    • 人の好さも
    • 2020年 10月 05日

    人の好さも大概にしないと人の好さ通り越すとお馬鹿です。しょうかさん通行止めしたとしても先ず行政の不手際責めるべきで章さん悪く言うのは筋違い さんざん警告してきたのに大丈夫フェイクの声に騙されて来た庁舎お粗末様です。善光寺も罰当たりの村看過出来ないんでは?本山確りしないと末寺不満ですよ。

    • 里八分プラス一で九分
    • 2020年 10月 05日

    県もまさかこんな村だったとは呆れていますだが他所の市町村ならトップ辞任の機運高まるのだが優しい村で告発した人々に無視水田の水止めたり迫害 酷い様子です。人権問われる事態だと思います。阿智村には人権委員会は無いんですね。

    • 信大卒
    • 2020年 10月 05日

    吉田さん、村議選出馬表明聞かないのでひょっとしたら反省次期は出ないかそれとも誰かさんの後ろ楯で村長目指すなんてことは無いよね?

      • 熊谷章文
      • 2020年 10月 05日

      羽場睦美も佐々木幸仁も、原一広も立候補を表明しましたね。
      高坂美和子は、春日自動車の息子の嫁を擁立したようです。
      春日自動車も共産党でしたね。

    • さんばか
    • 2020年 10月 05日

    立候補されたかた頑張って

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