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岡庭一雄・熊谷時雄 共産党コンビによる行政犯罪

阿智村 悪の縮図 のコーナーが満杯になりましたので新たに始めさせてもらいます。   
  
 平成元年からの、岡庭一雄と西の三悪人が行った不正と犯罪と思しきことを書き出してきました。
今までは、不正の範囲として修正出来ることを願って間接的な表現で書いてまいりましたが、これら四人組は反省や修正するなどと言う考え方を持ち合わせておりませんでした。
 いまや阿智村の行政は地に落ち、混乱が疑心暗鬼を生じるまでになっております。
議会はこれら四人組の犯罪を隠すとする、信じられない方向において進められており、村長にしても、これら不正や犯罪と思しきことの対応を何も成さず、ただ、議会と寸劇を押し広げているだけであります。  
  
   長野県の中山間整備事業(花桃街道)は浪合の圃場整備だけが進行している状況で、月川旅館への仮橋の架け替えは一時的な中止となっております。
村長は、浪合の圃場整備におけるY職員の私文書偽造事件を公表しましたが、それがどのような事件であったのか、また、犯罪であったのかも明らかとしておりません。
Y職員は辞表を提出して役場を退職したようでありますが、聞くところによりますと、偽造したと思われる圃場整備内の土地を購入したようであります。                 平成30年9月14日   
   
    告発の内容
 私は、仮橋の架け替えについて不正受給が有るのでは無いかと阿部知事に告発をしております。
県の対応は早くありましたが、いかにせん事業は最終年度を迎える状況であり、簡単に後戻りは出来なくなっておりました。
 不正受給になる
それでも不正受給になると判断したでしょう。それは『農地に見せかける』とした行為が、県の担当者と阿智村の担当者の間で行われていたからであります。
これはまさしく偽造偽装の行為であり、これが発覚したとなれば大北森林組合の不正受給と何ら変わりない不正になってしまいます。
大北森林組合の一件は氷山の一角であることは県民が大いに想像できるでしょうし、返還金の一部(ほんのわずかな金)を職員に弁済させたことにも県民の不満は大きく有ると思います。
この様な不始末の後に二度目が有っては成らない事、だからして阿部知事は阿智村を急きょ訪れたのであります。
 警察の動き
阿部知事は義務においてこの告発状を警察に届けております。警察は其処に事件性が有るのか?とはせず、大北森林組合の様に、個別の犯罪が有るかどうかにおいてこの件の扱いが変わるのを待っています。平成30年9月16日   
   
   阿智村の犯罪なのか
 中山間整備事業そのものは、岡庭一雄村政時最後の事業申請であります。それは浪合の圃場整備に月川の橋の架け替えを組み込んだものでありますから、そこにはかなりな無理があると思われます。
中山間整備事業とは農政課の扱いであって、当然のこと農地についての事業しか行えないものでありますので「橋の架け替え」は、農地のための架け替えで無くてはなりません。
 実状が違う
仮橋の架け替えは月川旅館のためだと言うことは村民の誰でも分かっていることです。また、県においても建設事務所への架け替え要望は何年も続いていた経過がありますので、今更正当化は出来ないでしょう。 その様な実状の中で農政課の事業に組み込むとした責任は県の方が多く有ることで、それがまた解決の困難さに繋がっております。
 実状と実態がかけ離れていて、そこに不正と犯罪が混沌していれば中山間整備事業における橋の架け替えは中止せざるを得ません。   
  
    阿智村の犯罪とする
 県の事業において、それも大々的に「花桃街道」と事業名に謳った限り、書類上は長野県の責任であります。ここまで騒ぎが大きくならなくとも、会計検査院はこの事業に必ず入ることになるでしょう。
県は橋の架け替えを中止したにしても、中止した正当な理由が監査に対して必要不可欠で、仮に監査を通そうとしても安易には進められないことでしょう。
 県としては、どうしても阿智村の犯罪としなければ成らないのです。       平成30年9月18日
   

    阿智村には頭が無い
 村長も議員も、そして当の岡庭一雄も、私が表に出した犯罪のことで右往左往しているだけで、阿智村を守ろうなどとの考えは何も有りません。みんながみんな、自分の立場を守ろうと躍起になっているだけであります。
 信濃毎日新聞社はどうでしょうか、Y職員の偽造を記事にし、村長を攻撃する様な姿勢であったのにあれから音沙汰が何もなく静かにしています。信濃毎日新聞社であれば、その裏を記事としたハイエナ的な部分が各首長に嫌われるところであったが・・   
   
    落とし前
 村長も議会も中山間整備事業について何も語ろうとしません。あと半年で終了する事業でありますが、浪合いの圃場整備についてだけが進んでいる状態です。
聞けば、橋の架け替えは中止では無いという。一時中止をしているだけであるという。
何とまあ、曖昧な話ではないか。そう言えば、県農政課が智里西自治会に来て話した言い訳は「阿智村の議会で検討されている」とか「ブログに書かれている事の確認」だとかを口にしている。
 これらの発言は県の発言として適切だったのだろうか?
どう考えても第三者的な発言であるが、まともにこの話を受けたとすれば、「ブログで書かれている事を議会で事実確認をしている」という事になる。
 はて、不思議な言い回しではないか?
「ブログで書かれている事」と口にしたことは、ブログを読んでいるという事だ。阿部知事に告発した内容を阿部知事は確認して “事実” に近いと判断したという事である。        平成30年9月20日   
   
    責任の押し付け
 確認した “事実” とは何であろうか?それは言うまでもない「県農政課の関与」であります。
多かれ少なかれ補助金を受けるには創作の部分はどうしても出てまいります。ただ、その創作の部分が事業の主目的と整合しており、かつ、創作の限度が常識的な範囲に収まる事が前提となるのは言うまでも有りません。
 中山間整備事業に橋の架け替えを組み込んだのは
橋の架け替えは本来は建設事務所の事業である。だからして長い間建設事務所に陳情してきているのであるが、建設事務所は既設の生活橋が有るとの理由で取り扱えないとして来ている。代わりに、1
/3の負担を阿智村がすれば仮橋の架け替えは可能であった。
1/3の負担額は約3,000万円程度であるからして、阿智村が負担してもそう大きな金額であるとは思えないが・・   
   
   岡庭一雄元村長が議会を席巻したのは二期目の後半頃からであるが、当時の力をもってすれば、3,000万円などどうにでもなったのにどうして実施できなかったのか? というところに疑問を持ってください。
 8億の負債
当時の状況を知っている人たちは殆どこの世にいない。職員であっても実態を知る者は皆無である。
岡庭一雄が個人的に肩入れしてきた智里農事組合における事業の失敗はとても大きな負債をかかえ倒産してしまった。
資金繰りに困っている状況において、国庫補助事業において建設された「もうもう館」は倒産を早める起爆剤と成ってしまったのである。
この智里農事組合は小松氏が組合長を務めていたが、水上宗光が実質の経営者的な存在で、岡庭一雄と組んで、ありとあらゆる村の金をつぎ込んできていたのである。どちらかというと、岡庭一雄はこの負債を消すために村長に成ったのである。                       平成30年9月22日   
   
    溶かした8億
 阿智村の村民を騙すことは容易い事だ。もうもう館などと言ってもそれを知る者はもういないのではないか。
 川向う
岡庭一雄は昼神温泉にはことのほかこだわってきていたが、それは智里農事組合の穴を埋めるために次々と繰り出された補助政策であった。
 対岸に在るホテルひるがみの森の裏山に言ったことが有る人は驚くのではないか!?
朽ち果てる寸前のもうもう館や意味のなさない広場とステージ、こんなところに何が在ったのだ?とね。もうもう館を建てるために周辺整備を単独事業で行っている。もうもう館に付帯して加工施設も建設した。その何れも智里農事組合が無償で経営し、それでも多額な負債をかかえている。
 倒産させない
この時点で経営に行き詰まり、総額5億とも言われていたが、それでも倒産することなく続けられたのは、阿智村が多くの負債を償却したからであります。岡庭一雄が村長でなければ、この様な処理は出来なかったでしょうね。
阿智村民は智里農事組合の負債を肩代わりしてきたお人好しでありますが、関心がない村民は岡庭一雄にとっては有難いものであったでしょう。   
   
   村民の関心が無いことは、今回においても全く同じ状況でありましょう。その代り、「鶴巻荘が一人儲かっている」なんて揶揄しているが、そうさせてきたのが阿智村の村民であるからして何をかを言わんかやであります。
 岡庭一雄は相当な無理をして、智里農事組合の清算を行った。それは昼神温泉一体に広がるだけで納めてしまったのも岡庭一雄の力だろう。   
   
    村民の批判
 これだけの無理を行えば、内部からしても批判の声は聞こえてくる。それを押さえるために躊躇なく首を切った。
助役・収入役、そして教育長、二期目の人事、三期目の人事で岡庭一雄の村政は完成した。
 長く岡庭一雄の不良事項を書き出してきたが、そのどれもに一部の村民の不満不平を代弁してきたつもりである。月川旅館に渡る橋の架け替えは、そのような不満が持たれる地域の議員によっての要望がからして村の補助に賛成を受けられなかったのでありました。                                     平成30年9月24
 
   
    共産党の議会
 前前議会でそれは完成された。それは時雄が議長に成ったからである。
この時点で阿智村は完全に時雄と岡庭の手に落ちた。それに併せ村民は行政から離れていくのでありました。
 共産党員の意見しか採り上げない行政の姿勢は職員にもすっかり行き渡り、合併村から出てくる代表議員は赤い者ばかし、出鱈目な行政に口出ししようものなら岡庭と時雄に攻撃をされる。それが村長と議長なのですから、想像をはるかに超える怖さであったでしょう。
 この様な行政が16年間も続いた結果が、今日の状態です。
まだ阿智村民の目は向いていない。辞めた村長と議長をブログにおいて中傷的に批判している程度でしか思っていないだろう。   
   
    結果が出てからでは遅い
 中山間整備事業は今回の事業をもって終了となるらしい。長野県の処理はいったいどういう形となるのだろうか?
智里西自治会にわざわざ途中経過を知らせに来た理由はどこに有るのだろうか?村長も議会も他人事のようにそこに触れないのはどういう理由なのか? 
あと半年もすれば否応なしに結果が出るだろうが、そこに阿智村の意思が無い事だけは確かであり、阿智村の責任と成るのも、それもまた確実な事である。  
  
    時雄の開き直り
 高坂議長は10月をもって議長改選になるからそれまでやり過ごそうとしているという。村長にすべての責任がいくことに成るが、村長もすべての事を知っているからして責任を持って対処するであろうが「陳謝します」で許されない事は覚悟しておくべきである。
 先月、「時雄が村長を脅した」と、聞こえてきた。                                          平成30年9月26日   
   
    時雄の脅し
 私が思うのに、時雄は自身の行く末がどこに在るのかは分かっているだろう。それは今になってではなく、しばらく前からだと思う。
この男が素直にそれを受けることは無いが、かと言って贖う心は持ち合わせていない。近いうちに正義の刃は突き付けられるとして、それまでに何としても「月川旅館の払い下げ」を成し遂げなければ成らないと思っているのだろう。
月川旅館の払い下げを受けようとの本心は、今までの社員(熊谷清示・渋谷孝人)のためでなく、自分の子供のためである。そんなことは無いと、特に渋谷秀逸の長男や孝人は考えていると思うが、時雄はそんな男では無いと一番知っているのが渋谷秀逸である。渋谷秀逸はすでに恍惚症状であるからして、いずれ時雄に対して “本心” が始まるだろう。   
   
    最後の作戦
 先日、議会の傍聴に出かけたが、一般質問で「月川旅館は一年契約で継続している」と聞いた。この年契約が行なわれている理由は、熊谷村長の今までの発言から聞き取ると「下平弁護士の教育的指導」であるらしい。下平さんは弁護士であるらしいが、法律的解釈(脱税による処置)でなく、契約期限を前提とした対応を提案したと思われる。
 さて、ここで下平弁護士について少し述べるが、彼は阿智村の顧問弁護士ではないらしい。顧問契約をしているわけじゃなく、必要な時の顧問対応であるらしい。それでなければ、私が株式会社野熊の庄月川代表取締役熊谷時雄を訴えた裁判で、被告の弁護を受けることは出来ない。
この裁判を最後に、時雄からも月川旅館からも一切手を引いたとは、そういう理由であろう。
 弁護士は倫理観を持ち合わせていない
ここまで書いて、ふと読み返せば、「一年契約の提案を行った理由は?」と、考えざるを得ない。また、今回の時雄の月川旅館払い下げの相談を、なぜ弁護士として受けていないのか?とも不思議に思う。
一年契約を提案し、村長を従わせた説得力があれば、時雄の脅しももう少しやり方が有ったのかもしれないが。
村長は、今後も下平弁護士を必要とすることは無いと思うが、岡庭一雄や時雄の立場に立った下平弁護士を完全に阿智村から排除すべきと私は思う。                            平成30年9月28日  
   
    時雄の作戦
 どんなに声を上げても、村長は時雄を無視し続けてきている。村長の立場としては当たり前だが、時雄を無視するには相当の強い気持ちが必要である。
 冷静になるべきは村長
いま、時雄は猛攻撃を村長にかけているというが、終わっていく者に常識は通用しないからしてそのような事が出来るのだろう。
村長は冷静に対応しているのだろうか? そのように考えてみると、残念ながらそう見えてこない感じがする。
 ここ二年間の村長は場当たりであった。それは自信の表れのようにも見えるが、実際は「岡庭一雄と熊谷時雄の問題」に正面切って対処したことは一度もないし、何一つ解決してきていない。
 後追い
村長ともなれば忙しすぎてお馬鹿にいちいち付き合いきれないかもしれないが、放っておける “問題” でない事は村長が一番分かっている事だ。後追いになるのも無理はないが、村長には冷静な判断による決断が迫られているのも事実ではないか。
もう一つ付け加えるが、下平弁護士が時雄側に居ないという事です。それは「時雄が暴走している」とした表れではないでしょうか。弁護士も、時雄にはついていけないという事。     平成30年9月30日   
   
    月川旅館の解決
 時雄の騒ぎを押さえるには、たった二つのやるべきことを村長がやれば良いだけのこと、その二つを村長に提案します。
 その一、「バカな議会でも使いよう!」
岡庭や時雄は議会しか使えないと言うことです。村長に対して直接的な手出しは出来なくなっている現状では、何としても議会を動かし、取り巻き議員の間で挽回しようとしています。
 動きが悪くなってきた高坂議長
少し前、高坂議長と密談をしたと書きましたが、その時に「時雄が行った二つの犯罪を証拠をもって警察に届けるつもりで居る」と伝えています。それに併せ、盗伐の件も時雄が黒幕で全ての指示を与えているとも話しました。「どれも犯罪であるし、全てに阿智村が関与している。このまま行けば阿智村であってもただで済む訳がない。議長なんだから、その辺を考えて行動せよ!」と、きつく言っております。
普通の神経の持ち主であれば、少なくても時雄から距離を置くことを考えるのではないでしょうか!? 時雄はそれを敏感に感じているからこそ、焦りだしているのです。
 岡庭一雄の登場
先日の議会一般質問傍聴の折り、吉田議員だかが「リフレッシュ事業の件で当時の岡庭村長さんは『一割負担は当時の議会の要請であった』と話しているが・・」と質問しているのを聞いた。
一般質問としては不適切な発言であると感じたが、それはさておき、岡庭一雄元村長がハッキリと発言したことは『一割負担』である。                        平成30年10月2日   
   
    どっちが嘘を言っているのか
 月川旅館の犯罪が露呈してからの行政側(村長も議会も)の発言は『預かっている』であったはずだ。預かっているから返す金だと説明してきているが、岡庭一雄元村長は『負担金』としていたと認めている。矛盾した話しだが、ここを取り上げて一般質問した吉田議員は何を基準として、村長に質問したのか?はなはだ疑問では無いか。
 幼稚な質問
熊谷村長が九月定例議会で挨拶した言葉に時雄が反応したみたいだが、村長は「リフレッシュ事業について当初の経過が知らないことが多く反省している」と話していた。時雄は「経過を知らない村長が指定管理を外したり、払い下げをしないとはどういうことか!」と揚げ足を取ろうとしたのだが、指定管理者解除については、どの議員も「10年間の管理契約が切れた」のを理由として認めている。
これは、「脱税を理由とした指定管理者解除では無い」と、あんに認めさせていることになるが、村長が時雄の攻撃に対し歩み寄った感も否めない。察するに議会を混乱させないとする村長の腹づもりであろうが、時雄はそういう所を逆に突いてくる男である。
 払い下げに絞り込む時雄
熊谷義文議員も吉田議員も、そして野村副議長も10年間契約の終了における指定管理者解除を口にし、其処に対しては村長の考えに同調するが、払い下げに関してはリフレッシュ事業の経過を知らない村長が自ら反省を口にしんだから、月川に関しては平成元年から頑張ってきた経営者に払い下げをしたらどうかと言っているのであります。                                                 平成30年10月4日   
  
    矛盾だらけ
 一般質問として村長に挨拶の真意を求め、そのやり取りにおいていくつかの質問事項を用意していたように見えた。特に、熊谷義文議員は原稿を5.6枚用意していたが、2枚程度しか読み上げず、あげくは同じ質問を繰り返して「私もよく知らないので反省してます」と口にした。
 好まざる傍聴者
私が傍聴するとは考えていなかったのだろう。野村副議長や吉田議員、木下議員と原佐代子議員、實原議員や白沢議員は私を知らない。一番慌てたのが、熊谷義文議員であったのかもしれない。質問を始める前に振り返った時、私をそれとなく見ている。だからして質問内容が変わったとは言わないが、嘘の一つでも言えば大きなヤジを飛ばすつもりでいたことは確かである。時雄に従順であったにしても、私の前でウソを言う事はあり得ない。確かに「良く知らない」とすれば無難であったが、時雄には大きな不満であったろう。
 焦点が無い
さて、本題に戻るが、月川旅館施設の払い下げに対して村長と議会のやり取りがぼけてきている。高坂議長が個人的にもあれほど入れ込んで「指定管理者解除」を否定し続けてきたのが、いつのまにかどの議員も「10年間の指定管理契約期間が終了した」を規定事実としている事だ。この契約期間終了はどのような経過において出てきた話であろうか?                                                  平成30年10月6日   
   
    契約書は有るのか?
 指定管理に10年間の契約が有ったなどとの話しは初めて聞きましたが、村長がそれを認めていることに少々驚いている。村長は「月川旅館は脱税の露呈による指定管理者解除だ」と、村民の前でハッキリと説明してきた経過があるからであるが、何故10年間の契約を前面に出してしまったのだろう。
脱税はよそに置かれ、脱税の理由も「テニスコートの建設費が二年度にまたがった故のやむを得ない税処理であった」との言い訳も既成事実とされているように聞こえた。
 優柔不断は村長にあり
指定管理契約は10年だとされてしまったことで、村長は新たな難問を抱えされたことに気づいているのだろうか? そう「鶴巻荘指定管理」の扱いである。指定管理契約は10年間となれば、月川に限らず、すべての指定管理契約は10年間という事になる。
「鶴巻荘は共産党の運営施設だ」「鶴巻荘一つが儲かっている」という村民の声を知らないとは言わせないが、月川旅館の指定管理契約解除は10年間の契約が切れたからだとなれば、鶴巻荘も解除せよと迫られることは目に見えている。                         平成30年10月8日   
   
    岡庭と時雄の作戦
 鶴巻荘の現社長は誰だ? そう、月川旅館指定管理解除による村民集会を開いたときに「議会は最高議決機関ではないのか?」と声を出した岡庭一雄と同じ思想を持つ者ではなかったのか。
岡庭一雄は村民集会の終了時に玄関先で鶴巻荘の社長を呼び止め「これが民主主義な!」とのたまったそうだが、今まで庇護してきた飼い犬に手を噛まれた心境は外野でも憶測するのに十分であった。また、その発言に一番業を煮やしたのは時雄であったことは否めない。
 時雄の性格は “仕返し”
村長は月川の施設を時雄には払い下げないだろう。それは時雄にも岡庭にも十分分かっている。起死回生で10年契約や脱税の勝手な理由を並べたにしても、行政として出来ることでは無いからだ。
払い下げが不可能とされたとき、それが岡庭・時雄派の議員も認めざるを得なくなったときは必ず訪れるが、その結果として「月川がダメでなぜ鶴巻荘は指定管理契約の継続が出来るのか?」と開き直りの攻撃を仕掛けてくることは目に見えている。
 鶴巻荘の指定管理契約は確かに自治法に適合しない。それもこれも岡庭と時雄の行政時の付けであるが、村民はそんなことに理解を示さなく、岡庭共産党が鶴巻荘の経営をしていることに不快感を抱いている現状では新たな火種になることは目に見えている。              平成30年10月10日   
   
    分かっている村長
 鶴巻荘の問題は職員の間でも取り沙汰されてきた。やはりおかしな管理契約であるのだろう。
村長は1期目に渋谷秀逸や時雄から「指定管理者の継続」を突きつけられてきた。指定管理の継続は岡庭一雄が村長時でも認めていなかったからして、時雄は鶴巻荘を例にとって「鶴巻荘を指定管理にしたときは鶴巻荘を全面改修したでは無いか。野熊の庄月川は指定管理を受けるとき、浴室の改築や施設の修繕を条件に挙げていたが何もやってくれなかった。10年の契約期間を延長して当初の約束通り浴室の改築と建物の改修をやるべきだ」
この様な勝手な理屈を並べても村長は払い下げの方針に変わりなく、2,000万円近い負担金の返還と、諸々の修繕費用を提供するとしていた。
 形勢が逆転
指定管理の10年間は契約事項で有るからして、それは議会で取り沙汰される問題では無い。これをわざわざ一般質問で口に出すのは村長への牽制である。10年間は認めても良いとするのは「指定管理は終了する」とした建前論で、指定管理が終了するのなら施設の管理を村で行わないとすることだ。だとすれば、村の方針通り施設は払い下げすべきでは無いか。払い下げをするのなら今まで指定管理してきた野熊の庄月川に払い下げすべきじゃないか。                                                平成30年10月12日   
  
    理屈は通るが
 この話が村長とのやり取りの本質であります。この理屈を通すには「脱税をした野熊の庄月川を指定管理者とは出来ない」を覆すしか無いことなのであります。
 弱い抵抗
脱税は渋谷秀逸の背任横領にあるということは、村民に広く知らしめられた。テニスコートがどうのこうのと言っても、野熊の庄月川の下平税理士が脱税の事実を公表しているからして、村長は時雄を払いのけている。
 権利の主張
脱税の言い訳は取り巻き議員に任せ、月川の施設権利を主張する方向に打って出ているのが今の状況である。
施設の権利を主張するとなれば、それは月川の施設だけを主張しても通る話ではない。だからして、パークランド施設(戸沢開発有限会社渋谷久利社長)と足並みを揃え「リフレッシュ事業の立ち上げの経過」として岡庭一雄を講師に呼び「施設の権利は立ち上げ時の管理者、経営してきた者にある」と声を出さしたのである。
岡庭一雄の独演を事実として、取り巻き議員が議会の一般質問で質問した「勉強不足であった」「村長も挨拶で知らない事が有ったと言ったではないか」「リフレについて勉強会を開くべきだ」としたのです。平成30年10月14日   
   
    時雄の最後の抵抗
 見え見えではあるが、取り巻き議員の馬鹿さ加減を書いておく
まず、リフレの立ち上げについての経過は私が事業計画を行ったのだからして、私の説明を聞くべきでは無いか。その事(章設計の計画)は既に議員全員が知っているからして、岡庭一雄だけを呼んで「はい、事実はこうで有りました」などとほざいても、正常な議員や村民は納得しない。せめて岡庭一雄と章設計をひな壇に上げ、二人同時に聞くべきとして勉強会を開くことだ。それが出来ないからして姑息な手段を執っていると思うが、それをやらなくして村長を追求しようとしても無理な話では無いのか。
 村長からの提案
それらのことを村長から議会に提案されたら、それこそ何とする。でありましょう。村長はお馬鹿な議員の一般質問に答え、私も当時を知らないから勉強したいというような返答をした。その事が何を指しているのか、バカな議員ども、いい加減に気づけよ!                                 平成30年10月16日  
   
   自滅するのは取り巻き議員
 ごたくを重ねたにしても、事実は一つしか無い。何も知らない議員どもが何をほざいているのか。
時雄が過去の補助金不正受給をバラすと脅かされたことで、補助金が来なくなってしまうとの口実を作り出しているが、村民を愚弄するのもほどほどにせよ!
不正受給のすべては県の方が詳しく、関与が余りに深いため県自体が黙しているのは誰の目にも明らかなことだ。
補助金が来なくなるとかでは無く、阿智村が終わるのだからしてその次元では無いと村民は既に気づいている。そう判断している村民が多いからこそ、阿智村は終わった方が良しとして外野に居るのではないのか。こんな阿智村に未練があるのは共産党だけだよ。
 月川の施設に権利など存在しない
行政業務は書類のみで、その書類の全ては国の金の管理記録で有ると知れ!
月川の施設で、熊谷時雄や渋谷秀逸の名義になっている物が一つでも有るのか? 株式会社野熊の庄月川名の建物登記は有るのか? 一つでもその様な登記を持って時雄は議会を動かしているのか?
全てが村の施設(国)として課税されない施設になっているでは無いか!
賦課されないという恩恵を一番受けてきた渋谷秀逸が、国を裏切り脱税という犯罪を行った。それらの犯罪を行った会社や個人のどこに権利が有るというのか?!             平成30年10月18日   
   
    泥棒に追銭
 食堂棟も1階の客室棟も、そして露天風呂も園原の里開発株式会社が造った。「だからそれがどうした!?」って話しではないか。村の施設にしようとしたのは渋谷秀逸で、税金のことを考えればそうすべきだとしてきたのは時雄である。成分温泉で保健所の許可を得る時もそうである。「村の温泉にせよ!」と言ってきたのは岡庭一雄と時雄ではないか。その時、私は叔父にハッキリと反対をしている。なぜ反対したかと言うと、岡庭一雄が村長選に立候補すると知っていたからである。
 この様に、すべて村を利用して営利を上げてきたくせに、犯罪をした上に、施設は俺たちに権利が有るなどと主張するとは呆れてものも云えないが、これが岡庭と時雄の正体だと知るには十分すぎる話ではないか。
 固定資産税
30年も無課税だといったいいくらになると思うのか!?
厨房や客室の増築、露天風呂と、これらの事業費を5000万円として評価税率をかけたとすれば、50~70万円前後の固定資産税がかかる。それが30年ともなれば1,500~2.000万円が算出される。
 税金を納めて初めて主張できる話だと一般人には解るが、共産党には税法が通用しないらしい。
岡庭一雄が残した「月川の施設は払下げ」を三年前に受け入れればよい話ではなかったのか?追い詰められて払い下げを主張しても、誰も理解する処に無いであろう。           平成30年10月20日   
   
   決定的な不断
 岡庭一雄の話しも、熊谷村長の対応にも多くの矛盾が出ている。岡庭一雄の話はすべてが誤魔化しだからして共産党にしか通用しないが、誤魔化しであってもそうしておかなければならない人達が多く居ることが、今の阿智村を混乱させている原因である。
 岡庭一雄の矛盾
先日、議会の勉強会と称して岡庭一雄からリフレッシュ事業の成り立ちを聞いたそうだ。その様なことをして時雄の言い分を通そうとする高坂和男議長とその取り巻き議員の作戦であろうが、ここでとんでもない発言があったと、それこそ一般質問のやり取りで聞いてしまいました。
 1割の負担金
とんでもない発言というのは、岡庭一雄の言い訳の中から出た話しである。「議会から1割の負担をさせるべきと話があり、そうなった」 この話を聞けばノータリンの連中は「1割の負担は岡庭一雄が提案したことで無く、当時の議会が決めたことだ。1割も負担させたんだから施設払い下げの権利は時雄にある」と、さもその正当性を主張するだろう。
 1割の負担金?
当時の議事録を見返せば、岡庭一雄が提案したことだと記録されているのでは無いのか? まあ、その事はどうでも良いが、問題は「負担金の取り扱い」である。
負担金とは文字通り負担させた金、ということだ。負担された金ならそれは阿智村の収益となるはずだ。岡庭一雄はハッキリ「負担金・・」と口にしているからして今更修正出来ないが、負担した金が返せるはずが無い。なぜならば、各々の施設(月川・パークランド・ふれあい館)の経営権利を負担金で購入したとなるからである。
そうでは無い、この負担金は預かってきた金だ。だから別会計としてきたんだ等と言うのであれば、「だったら、保証金や契約金とされているはずではないか」と返せば良い。     平成30年10月22日  
  
    預かっている金
 施設を払い下げるから負担金を返すとしてきたのは岡庭一雄が村長として行った最後の方針である。それを熊谷村長は実行しようとしてきたのだが、熊谷村長もお粗末では無いか。2000万円余りの負担金(明確に示されていない)は、最初から返す金だとしていることだが、当時のことを何も知らないのは村長だけでなく議員も同じ、最初から負担金として取り扱い、岡庭一雄が勝手に決めた路線に沿って実施しようとしている。
 村長、頭を使え
「負担金は返せるものではない」と、ここを第一に確認すべきで、返さないとした場合においてどのような状況や状態に成るかとシミュレーションを起こせば、何処を紐解けばよいのか見えてくる。
 もう時間が無いので答えを出すが、“負担金” では扱えない。
岡庭一雄の言う事は嘘であるからだ。議会で一割負担をせよなどとは一度も言っていない。黒柳村長時に議会で異論を唱えるのは金田博充共産党議員しかおらず、金田議員は一切の反対をしていない。岡庭が金田議員に通じて「国庫補助でも村が一割負担するのではないか?」と質問しているだけである。(私の言う事を信じられないのなら、当時の議事録を見返せばよい)
 では、なぜこの様な預かり金が残っているのかと言えば、渋谷秀逸が言い出したのであります。       平成30年10月24日   
   
    岡庭一雄の作戦
 阿智村自体が全額国庫補助事業を経験してなく、当初は「国(県)7割・管理経営者が3割負担」だと、考えていたのであった。
だいたいにして、当初は県の補助金目当てで岡庭が申請をあげたものである。それを県が国対補助(戦略的対策事業)を探しだし、当初の事業計画の変更が余儀なくされたのです。計画の変更において宿泊施設は駄目となり、簡易宿泊施設で自炊型(コンドミニアム)にせよとされ、厨房が適用外となったのです。
全額補助はその事業目的に沿うことが条件でしたので、10%の負担などあり得ない話しなのです。
 渋谷秀逸と時雄の考えは、こんな良い条件を地区に出せば誰でもやりたいと手を挙げる。そうはさせじと考えたのが1割負担の話しなのです。
宿泊施設の予算は8000万円でしたので、8000万円の1割負担だとすれば800万円、これでは100万出資で数が集まりやすい。(この時、渋谷増男氏と熊谷某氏が加わっていて総勢7名が参加希望していた)だったら施設を大きくして予算を上げたらどうだとなり、追加補助の最大枠まで予算を増やせとなったのですが、8000万円の3割ではわずか2400万円、これでは大して変わらないとされたが、岡庭一雄が、全体の事業費(パークランドとふれあい館)1億8千万円の3割まで行けると言い出し、13000万円が宿泊施設(月川)の建設費となったのであります。   
   
    目から鱗が落ちるでしょう
【パークランドが500万円、ふれあい館が250万円、月川が1200万円、合計1950万円】
私は負担金の合計がいくらだとは知りません。村長に聞いても明確に答えてくれませんでしたが、当たっているのではないでしょうか。
どうですか? 目から鱗が落ちませんか? 事実を知ることが何よりも必要な事だと思いませんか。      平成30年10月26日   
   
    新たな犯罪が露呈した!
 今日現在、岡庭一雄と渋谷秀逸・熊谷時雄の三名は、すべての犯罪が露呈してしまうとの恐怖に陥っているだろう。
読者はもちろん、岡庭や時雄の取り巻きでさえ気づいていない重大犯罪が有るのだ。この犯罪は社会の構築にさえ疑問をもたらすほどの悪質さで、人間としても考えられないたちの悪さである。   
   
    犯罪の原点
 これから書き出すことは、岡庭一雄と熊谷時雄の行政犯罪である。
この二人がどのような考えの下、国の金を搾取するに至ったのか!また、善良な村民の金をだまし取ることになったのかを、実際の犯罪を明らかにして追及していきます。
これから書き出す犯罪の殆どは、まだ警察に話しておりません。それは、警察において解決することではなく、村民が事実を知ったうえで、村民自らが解決していかなければ成らないからであります。
時系列に進めますが、余りに犯罪が多い事で前後することが出てまいります。読者の皆様には、ダイレクトにコメントを入れていただければ、都度、お答えしていきます。        平成30年10月28日   
   
   それは昭和63年のことである
 岡庭一雄はまだ係長であったが、係長でありながら県へ出向き、補助事業をまとめてくるのであるからして、それなりの実力は有ったと思う。黒柳村長としては、尻拭きの方が大変であったが。
さて、この年にリフレッシュ事業は確定したのであります。「平成元年度 リフレッシュふるさと事業」 これが正式な名称である。
・テニスコート建設工事(月川旅館付帯) 事業費 3,970万円
・万葉園原ふれあい館建設工事(現門前屋) 事業費 4,700万円
・山川体験館建設工事(パークランド) 事業費 4,500万円
この三施設から工事が始まりました。宿泊交流施設(月川旅館) 事業費 13,000万円は翌年の平成2年の9月に着工しております。
この事業の企画計画はすべて章設計が行っており、黒柳村長からは「地元の要望に応えるように」と声を頂いております。
この事業が確定する前段は過疎債を見越しての陳情であり、岡庭一雄はこの過疎債において地域興しの事業を計画したのです。昭和63年に過疎債補助が受けられることに成り、慌てて何を作ろうか研修を始めたのであります。
 話しは三人で進められていた(岡庭一雄・渋谷秀逸・熊谷時雄)
岡庭一雄と熊谷時雄、それに渋谷秀逸が全てを決めていました。そもそも何か良い補助が無いかと岡庭に打診したのが渋谷秀逸で、その時点ではまだ何も決まっていなかったのでありました。
補助が先に決まり、慌てて、「さあ、何をつくろうか」に成ったのです。
 研修先
この三人と私とで設楽の温泉施設や飛騨高山の合掌作り、それに郡上八幡の明宝ハム等を見学しましたが、何かという決め手はありませんでした。                  平成30年10月30日   
   
    方向性が決まった
 宿泊施設をやろうなんて何も決まっておりませんでした。それが明確になったのが、過疎債で無く、国の全額補助が受けられるプロジェクト事業があると、県から紹介されたことでありました。
 プロジェクト事業の目的
都会との交流を目的とし、地域の魅力を体験させる滞在型交流施設事業 この基本コンセプトを元に、地域資源を有効的に生かせる開発事業と位置づけたのであります。
園原は歴史の里として情報発信施設の建設(語り部の舘) 本谷は河川を活用した産業体験エリア(釣り堀) 滞在者が安価に利用出来る宿泊施設(簡易宿泊所)の建設
このように、地区の魅力が発信出来る総合開発として計画がまとまりました。
 二人の目的は当然宿泊施設であり、これを経営するとしたことを中心にして、他の施設はそれぞれに振り分けたのです。
熊谷操が語り部の舘に難色を示したのは収益施設で無かったからです。岡庭一雄は操からの話しを受け、名称をふれあい館と変更しました。それは、後に改造(店舗)出来るようとの考えでした。
 国の補助は甘くない
それが空約束になったので、岡庭は急遽、食堂棟を建設させたのであります。ちなみに、この食堂棟は800万円の予算でしたが、全額村のお金であります。
 簡易宿泊施設とて同じ事、滞在型のコンドミニアムですから自炊が基本でした。それでは旅館にならないとして、厨房は自力で設備しますとしたのです。
浴室も同じ事で、共同浴場とするしか方法はなく、露天風呂の建設などもっての外で、数年後設置したのでありました。                                                                                         平成30年11月1日   
  
   会社設立
 この事業を受けて管理するのに会社を設立せよなどとの制限は無くありましたが、会社を設立しなければならない状況が生まれたのです。
 一割負担せよ
岡庭一雄が言うには「議会が決めた」でありますが、どうもきな臭い話しです。全額の国庫補助にどのような理由をつけても「負担金を一割出せ!」とのことは考えられません。しかし、実際に事業費の10%を村に収めたのは事実である。
(岡庭や西の三悪人は負担金だと言い続けているが、負担金であれば村の収益と成り戻せる金ではない。また、村が全額国庫補助事業で負担を求めることなど出来ない)
 負担金を集めるための会社設立
事業費10%の負担金ですから、宿泊施設は1,300万円、山川体験館は500万円、ふれあい館も500万円となります。この金を用意するために出資会社を設立せよとの説明が岡庭一雄から発せられたのであります。
宿泊施設は元々高額な出資金にて参加者を減らすとしていましたので、信金に資本金1,000万円を入れた上で借り入れを起こすとしておりました。
山川体験館(パークランド)は戸沢部落の全戸参加でしたので500万円を超える出資金が集まったのですが、一番大変だったのが、ふれあい館の参加者でありました。           平成30年11月3日
  
   
    300万円しか集まらない
 収益施設でなく、また、操がやろうとしている事業に率先して参加しようと言うものは少なく、そこに高額な出資金を出すのだとなれば、出鼻をくじかれるような状況でありました。
 操にやらせるな
渋谷秀逸の宿敵が熊谷操でしたし、この事業をやるとしたのが渋谷秀逸と熊谷時雄でしたので「操に参加させる必要は無い」が元々の考えにありました。(二人にとっては「園原に語り部の舘をつくる必要は無い。そこに5,000万円もかけるなら、宿泊施設に5,000万円を回すべきだ」でありました。ですから当初の宿泊施設予算8,000万円に5,000万円上乗せし、1億3,000万円となったのです)
 園原資料館とふれあい館の関係
岡庭一雄は熊谷操が議会での協力者でしたので、操に「俺がやれる物をつくれ!」と言われれば従うしか無く、板挟みの中で考えられたのが語り部の舘であったのですが、語り部の舘に出資する者はおりませんでした。
「何とか良い案は無いか?」と岡庭一雄に相談されたとき、私は思わず「園原資料館にしてください。そして開善寺に預けてある神坂峠の遺物を園原に返してください。園原資料館として観光客に開放すれば維持管理を請け負う会社として参加者を集めることが出来ます」
この考えに同調したのが熊谷操と他ならぬ岡庭一雄であったのです。「良し!それでいくか。村は俺の方で何とかするが、秀逸さを刺激しちゃあ拙い。内緒にしてくれ」          平成30年11月5日  
  
    駆け引き
 金は集めたいが、人は邪魔だ。操の考えはそこにあった。
園原資料館の構想は園原部落の人達にとってとても刺激を与えることとなったのです。歴史と伝説の中で育った環境は、園原に住む人達の誇りであったのでしょう。
 届かない負担金
5人が50万円一人が30万円、3人が20万円、こうして集まった出資金は340万円のとなりましたが、それでも500万円には届きませんでした。
負担金が必要との話しで始まった受け皿組織であっても、集まらない出資金では借入を起こすしか無く、そこにおいて社長となる者が借入保証人になることであるが、操はそんなことにはまったくもって無頓着でした。
 半額にせよ!
収益施設でないから負担金1割は無理ではないか、そう言う私に岡庭は「俺には立場があるから言い出せない。頼むから章のほうで切り出してくれんか」「参加者を集めて俺のほうで負担金の話しをするんで、そこで言ってくれれば賛成すると思うで頼むわ」
出来レースで有ったにしても、其処は譲れないところであった。
 かくして負担金は250万円となったのである。
(園原資料館の構想は原孝雄文化財委員長の猛反対により、岡庭はあっさりと手を下ろしてしまった)  
  
    考えられない犯罪の始まり
 ふれあい館管理会社「園原観光有限会社」熊谷操社長 負担金250万円
 山川体験館管理会社「戸沢開発有限会社」田中丈夫社長 負担金500万円
 簡易宿泊施設管理会社「園原の里開発株式会社」渋谷秀逸社長 負担金1,300万円
 合計 2,050万円(確認はしていない)が、負担金として阿智村に収められたのであります。        平成30年11月7日   
  
    指定管理者制度とリフレッシュふるさと事業の関係
 昨日(平成30年11月6日)、時雄が鶴巻荘の指定管理者の経営状況に不審があるとして阿智村の監査員に対して住民監査請求を提出したという。
なぜ時雄がこの様な暴挙に及んだかと言えば、時雄や岡庭一雄がリフレッシュふるさと事業において詐欺犯罪を行っていたことを私に知られていたと気づいたからであります。  
  
   
岡庭一雄の恐怖

 岡庭一雄にとって一番の恐怖は何であったのか?と考えれば、それは公開質問状である。特に、12年まえの官製談合については岡庭一雄だけが時効と成っていないからであった。
鈴木設計や原建設はその三年後に時効となっているからして、岡庭一雄にしかその対象は無い。しかも、岡庭はすでに村長で無いからして、行政的な影響は何もない事になる。
まさか、今になって警察が章の公開質問状程度で動くことはないとしても、警察にも面子というものが有るだろう。そして何より共産党にとって警察は敵であるのだ。
どちらにしても時効になるまでは用心に越したことは無いと深く考えていた。  
  
   
時効成立はこれだけでない
 
官製談合の時効が成立したとしても、心配事は長野県中山間整備事業花桃街道にもある。この事業において橋の架け替えは偽装工作をしてのもの、その事が表に出てしまえば官製談合の方から捜査の手が伸びるとも限らない。
 
建設事務所管轄の橋の事業を農業振興に組み込むとする荒業を行うには県側の協力は不可欠であり、実際にそれら偽装工作を行っているからこそ県が慌てているのであった。       平成30年11月10日   
  
   
警察の動き
 
長野県警は長野県の警察機関であります。国民を守る事は国を守る事であるが、国を守る事が基本である限り、県は絶対的な位置にあらねばならない。村長を辞めた岡庭に何の価値も無い事は、警察が動かなかったことに表れています。

 不正受給は長野県の問題
 幾度か書き出してきた橋の架け替えが出来る条件「橋の先に生産農地が有る事」が偽装されている事は、岡庭一雄が村長であったときに長野県の指導によって作成されている。
この事が明るみに出てしまえば、長野県として大北森林組合の不正受給より大きな不良案件と成ってしまう。
市町村であればどのようにでも対処出来る事であるが、県である限り不正受給とすることは絶対に出来ない。それでなくとも氷山の一角であった森林税の不正受給は、まだ舌の根も乾いていないのだ。平成30年11月11日   
   
   
岡庭の自信と時雄の不安
 
16年も村政を担ってきた男である。県を巻き込むことは常であり、その逃げ道も熟知しているからしてそれなりの手は打ってきたことだろう。
 警察を欺すのは分けないこと
基本的に国家機関の根幹に係わることは、犯罪であろうが隠蔽すると分かっているのであります。
警察は民主主義に反する共産主義に対して警戒をしているだけであるが、共産党からすれば主義を侵害する仮想の敵を作ることで正当性を主張しているのである。
恒に警戒していれば、いつ警察に入られても良い様に手を打つのは当たり前の事で、警察もまた然り、証拠隠滅の時間さえ与えているのが現実であります。
 実際のこと
何を馬鹿なことをと言われるのであれば、熊谷操の水道保証金着服の例を見てください。確かな証拠を村長に示し、それを基に警察に相談に行った。最も重要な証拠である通帳は私の手元にあった。
その証拠を刑事は次年度の部落長に返せという。
「コピーをしてあるから不要」と言うが、熊谷操側から見れば通帳は証拠でも何でも無い。ただ、証拠隠滅のために口座番号が必要なだけである。口座番号が分かれば直接振り込み出来るからこそして「保証金も管理費に含めて支払っていました。間違っていましたので修正しました」と、こんな馬鹿げた口実を与えてしまったのである。
 時間稼ぎを与えたのが警察
「こんな悪い奴は居ない」こう言ったのは刑事であるが、こんな悪い奴を捕まえないのも刑事である。
かくして “間違い” で通しているのが他ならぬ警察であるのだ。
 反民主主義の岡庭一雄が警察の出方を知らぬはずが無い。悪いことをしようとすれば、証拠隠滅は当たり前の事ではないか。                             平成30年11月13日  
  
    核心
 ふれあい館管理会社「園原観光有限会社」負担金250万円、山川体験館管理会社「戸沢開発有限会社」負担金500万円、簡易宿泊施設管理会社「園原の里開発株式会社」負担金1,300万円、合計 2,050万円
この金、2,000万円が消えているのだ!?!  
  
    月川旅館の払い下げ
 月川旅館の払い下げが何故決まっていたのかと考えれば、幾つか思い当たることがある。
平成26年4月、熊谷義文議員とお祭りの二次会で飲んだことがある。その時義文議員はこう言った。
「秀逸さは時雄さを使って指定管理の継続を求めているが、村では預かり金2,000万円に5,000万円加えて7,000万円出すと言っている。その金をもらって払い下げてしてもらった方が得じゃないか」
熊谷義文議員がこう言ったということは、議会側はそのようにこの一件を扱っていたということだ。
古い話じゃ無いからして、当時の議事録を拾い出せば、それは証明出来るだろう。
 もう一つ
熊谷孝志(操の長男)が私の前で言ったこと。「親父が『2,000万円の負担金には園原観光が出した250万円が有る。それは園原観光の分だ』と言っているが俺には何のことか分からん」
 追加でもう一つ
これは渋谷秀逸が私に言ったこと。「お風呂を新しく造らなならん。7,000万ばかしもらっても、屋根の塗り替えや内部の修繕費に掛かってしまう。パークランドだってあのデカい屋根を塗り替えなきゃならんのに500万円返してもらったって塗り替え費の方が高くて有った話しじゃ無い」
 この様に、熊谷義文議員も熊谷操も、そして渋谷秀逸が負担金を村に出しているとした上で、この負担金は返されるものとされ、各々が勝手なことを言っているのである。           平成30年11月15日   
   
    熊谷村長は言った。「リフレッシュ事業の負担金?そんなものは有りません」  
  
   そんなものは無い? 一瞬耳を疑った。(全額国庫補助だからして負担金が有るはずが無い)と言っているのだろうと思ったが、「リフレッシュ事業は全額国庫補助でしたが、議会で1割くらい負担させるべきだとなり、月川が1,300万、パーランドが500万、ふれあい館が250万円出していますよ。負担金として出したが、全額補助に負担金は無いからして村では預としているはずですよ」と言えば、「リフレは7割補助で3割が事業者負担とされています。だから3割に充る7,500万円を返すとされているんです」
 驚き桃の木山椒の木
驚いたのなんの!?!?!? 足りないくらい驚きました。こんな話があるはずが無いが、村長は平然と否定している。
「あり得ない話しですよ。私が企画して私が設計したんです。そして渋谷秀逸や時雄と供に月川の事業者と成り、園原観光の株主にもなりました。それもこれも、その負担金を作り出すために地元の人達と共に出資しているんですよ!」                           平成30年11月17日
   
    考えられる事
 熊谷村長はリフレッシュ事業施設払い下げを岡庭一雄元村長の引き継ぎの中で行っている。
悪く言えば、何も確認せずして右から左へ移行していただけではないのか。気がつきませんでしたなどとは言えないだろうが、岡庭はそれ程巧妙に偽造・偽装していたと言うことだろう。
これでは岡庭一雄の後継者だと見られても仕方ないが、まさか!?と思うほどのことで有るからして同情は禁じ得ない。
 偽造・偽装の時期
黒柳村長時でしたので昭和の終わりに企画された事業であります。たしか、平成2年には国庫補助金が支払われて事業が終了している。 と言うことは、黒柳村長だからして何一つ間違いは無いということです。その後を引き継いだのは山内村長であるが、1期4年で岡庭一雄が村長に成っています。
平成17年の月川旅館脱税の時は岡庭一雄は二期目の終了時でしたが、最も力が強い時期で議会を牛耳っておりました。三期目は既定路線でしたが、渋谷秀逸に恩を売ることは強い力を認めさせるに十分であったことでしょう。
 払い下げは25年後の平成27年頃と決まっておりましたので、おそらく、月川旅館を指定管理者制度とした平成18年の頃に偽造偽装したのでは無いかと考えられます。         平成30年11月19日
 
  取り扱いが問題
 恐ろしいと思うのは、この事実は役場内部の者には知られていたと言うことだ。それは熊谷村長に成ったときの課長クラスであるが、熊谷村長はその課長等に先導されていたことになる。
 何の得があるのか
職員が岡庭が偽造した補助事業の始末について、不正と分かっていても遂行させることに何か得があるのか?と考えた時、思い浮かぶのは熊谷操の水道保証金着服の件である。
今久留主課長はもとより、矢沢水道課長や出納室長、はたまた熊谷朋宏係長や井原課長が偽装工作を行っているが、これも熊谷村長を無視してつくりあげている。  
  
    想像を絶する
 これらの共通点は一体どこにあるのだろうか? これは最早、全員が共産党員、もしくは思想を同じくする者、あるいは特殊な利害関係があるとしか考えられない。だとすれば、阿智村で起きてきた数々の不正や犯罪は阿智村という行政団体の組織ぐるみの犯罪であると言うことに成る。
 常識では考えられない
2,000万円は一体どこに消えたのだろうか? 誰しもが思うのは「渋谷秀逸と熊谷時雄が着服した」であろう。もしかしたら渋谷秀逸だけかも知れない。
平成17年の脱税追徴課税は1,000万円程度だと言われていたが、これを真面に受けてはいない。なぜならば、その前の下平税理士の社長交代の件が有るからだ。その時の不審な経理金額は数千万円に上っていたし、追徴課税も1,000万円ではなかったからだ。                                  平成30年11月21日   
  
    追徴課税支払いは全額人の金
 時雄は、月川の脱税はテニスコート工事の繰り越しによるものだといってるが、そうでは無いと言ったのは下平伸次税理事務所である。渋谷秀逸が会社の金を横領していると決算書で示したのも、下平伸次税理事務所であった。その金が5千万円以上(次男嫁の実家倒産による保証人支払い)有るからして、まずその金を会社(月川)に戻すために金策をしている。
株出資金から1,000万円用意したのは減資によるものであるし、この負担金2,000万円は間違いなく岡庭一雄から渡されたものである。
 もしかしたらヘブンスとの契約金もここに回っているのかもしれない。
 時雄が月川旅館の社長に成る不思議
渋谷秀逸の次男は能力からしても社長に成れるとは親も思っていないだろうし、何よりも義理親の保証人である限り金融機関との取引が出来ない。
今まではこの様な事情も含め時雄を社長にしたのか?とも考えていたが、事はそんなに簡単では無かったのだ。
 リフレッシュ事業で半ば強引に集めたこの負担金2000万円の着服と、ヘブンスの契約による600万円は、間違いなく渋谷秀逸の手に渡っていることに成った。
ここで思い出されるのが「渋谷章行が預かっている」とされた契約金の言い訳話であるが、そのうちに「渋谷秀逸が持っている」と聞こえてきたことに、話しの辻褄が合うというものではないか。平成30年11月23日   
   
    新たな疑問
 平成元年のリフレッシュモデル推進事業における国庫補助の関連書類は岡庭一雄の手によって抹殺されているが、こんな事が簡単にできるのか?との疑問が湧く。平成元年の事業だからして関係書類は抹殺することは出来るかもしれないが、もしかしたら抹殺せず残っているかもしてない。万が一消滅していたとしても、国には記録が残っている。
岡庭は当時の書類を始末するほど綿密な考えは無いからして、単純に新たな7割補助の書類を作り上げたのではないか。だとしたら捜査は簡単だが、犯罪はそんなに簡単なものではない。この犯罪は地方公共団体の行政執行責任者が行政機関の仕組みを利用した詐欺犯罪であるからだ。
 熊谷村長の行動がカギ
熊谷村長は7割補助の地元3割負担を信じ切っていたが、確かな物で確認しているからこその態度であろう。ということは、偽造された事業書類が存在しているという事である。
この信じられない犯罪は熊谷村長自らが動かなくては成らないが、その前にやるべきことをやらずして其処に踏み込むことは出来ない。
やるべきことは何かは既に伝えてあるが、行政法で対応することが出来なくなっていると分かっているのだろうか?                                  平成30年11月25日   
   
    考えられない犯罪
 岡庭一雄が村長の立場を利用して村民からの “預り金” を着服したのであるが、村民は金の行き先の方が気になるだろう。
 金の行き先
この金は何の金だ? と考えたとき、智里西の人達は「リフレッシュ事業の負担金だ」と言うでしょうが、阿智村は「預かり金だ」としか言えません。
預かり金でありますので村の収益と成っていません。ですから、毎年の監査においてもチェックを受ける状態に無かったのでしょう。誰が持ち出したにしても分からない状況にあったということです。   
   
   この金が預かり金だと知っていた者は、私を含めて何人居たと思いますか? 知っていた者がこの金を持ち出し、着服したと成るのではありませんか!?
 知っていた者
1.岡庭一雄 2.熊谷時雄 3.渋谷秀逸 4.熊谷操 この四名です。
 持ち出せる者
これは岡庭一雄しか居りません。
 着服したと思われる者
1.岡庭一雄 2.熊谷時雄 3.渋谷秀逸
熊谷操は「園原観光は250万円出しているんだから返してもらえ」と言っていますので、この金を着服していないと考えられます。                          平成30年11月25日   
   
    最大最悪の犯罪
 2,000万円は誰の懐に入ったのでしょう?
1.三人で山分けした。 2.熊谷時雄と渋谷秀逸で分けた。 3.渋谷秀逸だけに入った。
このいずれかで有ると思いますが、まず、三人で山分けしたとは考え辛い。なぜなら、岡庭一雄は村長であったからです。ヘブンスの契約金もそうですが、岡庭一雄が受け取るとしたことにその必要性がないと思われます。
そうなりますと、熊谷時雄と渋谷秀逸の二人で山分けしたのか?とのことになりますが、そこで、この時期の二人の関係がどうであったのか?が、一つのポイントとなってくるのであります。
 冷えていた二人の関係
園原に造った水子地蔵において落石事故が起こった。この件が原因で智里西開発組合が解散せざるを得なくなり、本谷園原財産区がヘブンスそのはらとの契約窓口となっていくのであります。
そもそもの原因の全ては時雄であり、渋谷秀逸は時雄と距離を置かざるを得なくなっていたが、時雄はそれを察し、月川旅館の共同経営から手を引いたのであります。
時雄は岡庭と組んで議会を牛耳ることになっていき、それは議長にまで上り詰めたのであるが、その頃は花桃まつりが最盛況で、時雄と渋谷秀逸は以前にも増して手を組み始めていた時期でした。
 金が欲しい
月川旅館の脱税は共同経営者である私と熊谷智徳氏には一切相談されず、時雄と岡庭とで進められました。その経過によって渋谷秀逸は、いずれ時雄を社長とするという約束事が生まれたのであります。
脱税による金策においてリフレッシュ事業負担金に目を向けたのは渋谷秀逸であることから、間違いなく全額が渋谷秀逸の懐に入り、その金が脱税による穴埋めとされたのであります。      平成30年11月29日    
   
    国の補助事業を大胆にも書き換えて、偽造した架空の補助事業を作り上げているのですから大変な事ではないでしょうか。こんな犯罪は過去例を見ないからして、警察で有ったにしても考え込んでしまうのでは有りませんか?
 国庫補助金を無かったことにする!? 負担金だとして集めた2,000万円を村が保管する!? その負担金2,000万円が消えていた!?  これだけで幾つの犯罪が有るでしょうか?
 国庫事業を単独補助事業に偽造する!? 偽造した書類において7,500万円を村財政から拠出する!?
その7,500万円を渋谷秀逸と熊谷時雄に与える!? このどれも犯罪です。
リフレッシュ事業で地区有志に負担させた2,000万円を搾取する事もさながら、新たに国を騙し7,500万円を搾取しようとしていたこの犯罪、こんな犯罪を誰が想像出来ようか?!! 余りにも大胆で、国の機構を利用した “国家反逆罪” に充当する大事件では有るまいか!!!   
   
    騒乱罪
 日本には国家反逆罪というのが無い代わりに、内乱罪(騒乱罪)が有る。 「国の統治機構を破壊し、又はその領土において国権を排除して権力を行使し、その他憲法の定める統治の基本秩序を壊乱することを目的として暴動をした者は、内乱の罪とし・・・」とした、国家転覆を企図したいわゆる”暴動”を想定した騒乱罪においてでしかこの犯罪は対処出来ない。
簡単に言えば、警察では無く公安警察が管轄するところの犯罪に成ると言うことだ。 平成30年12月1日  
  
   非常事態宣言を置け!
 この様な事件は、思想が違う共産主義者で、国家転覆を謀るところの考えが無ければ思いつかない犯罪である。
ヘブンスそのはらのとの違法な契約において資金洗浄が行われてきた証拠は契約金の紛失で有ります。
警察はここで動く事を前提としているでしょう。また、この結果は村の犯罪と成る事は必至であり、これにおいて最終的な責任は熊谷村長が取る事になります。どうあがいてもここで岡庭一雄を逮捕する事は出来ません。
 逃げ切れるのか岡庭一雄
阿智村が終わるとした事実の中で、岡庭一雄を刑事訴訟法において逮捕する事は出来ませんが、契約金の紛失については昨今判明した事実でありますので、契約金の使われ方、例えば熊谷時雄とその金を扱った事実が判明すれば “共謀罪” での逮捕は可能です。(この件はみちくさのコーナーでお読みください)
 12月1日に書いておりますが、リフレッシュ負担金の着服が判明(熊谷村長の確認)したのはほんの数日前の事です。ここが整理されれば間違いなく岡庭一雄の逮捕へと向かえるでしょう。  
  
    逮捕されるのは村長
 リフレッシュ負担金で考えられる犯罪は数多く有ります。ここでは、刑事訴訟法が適用出来るか否かについてもう少し詳しく説明します。
 行政犯罪
村長の犯罪であれば行政犯罪であり、岡庭一雄元村長や熊谷村長の犯罪であれば刑事犯罪と成るでしょう。
 もともと国の全額補助事業でありますので、負担金なるものは一切発生しておりません。ですから「負担金を一割り出しなさい」というのはオフレコであったいうことです。
阿智村が集めたとはそれの言い回しであって、村が集めるとした書類は存在しませんので、何らかの主旨を認めた書類を存在させた上で「一時預かり」とされていたはずであります。    平成30年12月3日  
  
    犯罪の発生時が基点
 犯罪の種別においてそこが基点となるでしょう。
平成元年に実施されたリフレッシュモデル推進事業において阿智村は各経営団体からお金を預かった。その金は預かり金として保管されていたが岡庭一雄が村長としてこの金を持ち出した。
この金を村の収入として扱っていれば(負担金なら収入である)岡庭一雄は村長として公金横領をした事に成る。
負担金とせず預かり金としていたならば、岡庭一雄は村長の立場を利用して窃盗を働いた事になる。
どちらも常識として考えられない犯罪であるが、残念ながらこれはすでに時効と成っています。
 渋谷秀逸の犯罪
この金の行き先が岡庭一雄では無く渋谷秀逸であれば、渋谷秀逸が首謀者で岡庭一雄が共謀したとなります。では、熊谷時雄はどうだったのでしょうか?
この金が動いた時期が月川旅館の脱税(渋谷秀逸平成17年度)であれば、時雄は議長としてこの件に関与してのは事実でありますので共犯となるでしょうが、平成17年(18年)でも時効の壁があります。  
  
    2,000万円の負担金、または預かり金として犯罪を立証するのは簡単な事でありますが、ここでは時効という壁が有る限り起訴する事は出来ません。ですが、この金の流れを “犯罪の基点” とすれば、新たな詐欺犯罪が浮かび上がるのです。                       平成30年12月5日  
  
    詐欺犯罪
 地方公共団体の首長が、国の金をだまし取るなどということを想像出来ますか?それも村のために操作したのでは無く、私腹を肥やすために行った偽造となれば住民の考えられるところになく、警察で有ったにしても思いも付かない犯罪でしょう。
 会計検査院でも
何事も無く会計検査官が阿智村に入ったとしたら、偽造されたリフレッシュモデル事業実施報告書を目にするだけであって、30年前の実施報告書など保管されてもいないものに気づくはずもない。岡庭はこれらの事を熟知しているから平気で偽造が出来るので有ろう。
この犯罪は警察庁または公安警察の捜査後でなければ、会計検査院でもどうしようもないことである。
 危険を冒す
こんな危険を冒したのは何故なんだろう? 一般人ならそう考えるだろうが、共産主義者であれば危険と感じないところでの発想であるからして、何も不思議な事では無い。国の機関や機構の穴を突いての偽装こそ、共産主義者の思うところである。
その証拠に、昨今起こった盗伐の偽造申請書とリニア社会環境アセスメント、それに県中山間整備事業花桃街道における補助金不正受給がある。
従前からはヘブンスとの出来ない賃貸契約と水道保証金の偽造された契約書などなど、書き上げたら切りが無いほど出てくるでは無いか。                                                                  平成30年12月7日   
  
    岡庭を守る議会
 これらの犯罪は公開質問状で全て指摘してきた事だ。
村民の無関心はさることながら、前、前々議員全員と今議員の一人を除いてすべて岡庭一雄を守ってきている。
もともと「どこの村にも有る事だ」の考えは、共産党以外の世間話であって、ここまで共産党が腐っている等としたことは珍しい。
共産党政権だから共産党議員が多くなってしまった事が、この様な異常な村になったのであろうが、共産党議員以外の議員も一人を除いて岡庭を擁護してきたことに異常を感じるではないか。
 後ろめたい者ばかし
共産党以外の議員が岡庭に何も言えないのはどうした事か?と考えれば、みんながみんな岡庭村政の不正に関与しているからであった。
そんな状態であるからして、岡庭一雄と時雄の間違ったことや不正に口を開くたった一人の議員を反対に攻撃し、誰もそれを止める議員が居ないという異常な議会になり果てているのも頷ける。平成30年12月9日  
   
    戻れない議会
 時雄を陰で悪く言う議員はいるが、正面切ってやりあおうとはしない。では、黙って無視をすれば良いのではと思うが、時雄の言われるままに議会は動いてしまう。
 あり得ない議会
他の町村ではこの様な経験が無いからして信じられないと思うが、議会運営その物が岡庭共産党の傀儡に成っていると言うことである。時雄が恐くてと言うよりも、岡庭が後ろに居る限り時雄の言うことを聞かなければ成らないとした状態なのだ。
 壊さなければならない議会
村長は何故こんな議会を解散しないのか不思議に思う。月川旅館の指定管理者解除に高坂議長は正面切って反対し、あまつさえ村民集会などと言う馬鹿げた寸劇さえ許している。
圧倒的な支持で無投票当選を果たしているのだから、強い姿勢で不良行為に当たるべきではないのか。
事なかれ主義は自分の立場を考えているとして村民に捉えられるだろうが、警察の介入があれば村長責任は免れない。まして、行政犯罪と思われる事件が明確になってしまった現状では、通常の議会を開催すること自体が村長の不手際であろう。
 盗伐の件を全協に上げた限り、今議会で村長がそれに触れないとしていれば、村長に対して住民監査請求を出すとした住民が出るだろう。そうなれば、岡庭や時雄の介在が取り沙汰されることに成り、結果的に村長が辞職しなければ成らないことは目に見えている。             平成30年12月11日  
  
    共倒れ
 村が無くなるという危機感は熊谷村長は既に覚悟していると思うが、責任は果たして誰に有るのだろうか。村内から見れば岡庭一雄と熊谷時雄としてハッキリしているが、外から見れば熊谷村長と議員では無かろうか。 では、地方自治法上で鑑みれば、熊谷村長となるであろう。
地方自治法での責任となれば村長を辞職させて修正を図ることが出来るが、それだけで済まないところが行政犯罪という考えられない事件で有ることだ。行政犯罪は警察では手を付けられない。其処に当たるのは国の機関しか無い事である。
 税務署の管轄
岡庭一雄や熊谷時雄が行った考えられない犯罪を最悪の犯罪から整理すれば、まず、ヘブンスそのはらと阿智村の賃貸契約である。財産区の特殊性からして、村登記が阿智村となっていたにしても各々の財産区と直接契約をすることに関して何も問題が無い。また、現状の契約通り、阿智村とヘブンスそのはらの賃貸契約であったにしても、それを形式上として扱っていれば何も問題は無いことに成る。
 行政犯罪となる理由
阿智村は不要な契約を行っていると見なされてきたが、これが不要な契約では無く、また形式上の契約でも無かったとされるのが、賃貸料の迂回である。
形式上の契約であれば、各々の財産区にそのまま振り分けて支払えば何も問題は発生しないが、阿智村は、地域振興補助金としてその金額の振り替えを行ってきた。         平成30年12月13日   
  
    税務署の管轄
 犯罪収益移転防止(マネーロンダリング)は、検察庁・厚生省・税務署・証券取引等監視委員会等が協力して捜査を行うとされている。
要するに、賃貸料は地域振興補助金として迂回(マネーロンダリング)していると見なされると言うことなのだ。
20年も続けてきたことは、悪質な犯罪を継続していたとして、どの機関においてもその対象となっている。
 地域振興補助金の停止
二年前の公開質問状において熊谷村長はその支払いの停止に踏み切ったが、停止しただけでは何も解決していない。
ヘブンスそのはらと各々の財産区の契約に戻すべきだと村長に進言しても、何も手を打ってこなかった。
 迂回の目的
ヘブンスそのはらの白沢社長は、飯田信用金庫の助言により契約の見直しを検討しているが、そこにおいて新たな犯罪を告発せざるを得なくなった。それが、ヘブンスそのはらと阿智村の賃貸契約に係る契約金の不明であった。                              平成30年12月15日   
   
    行政犯罪の立証
 ヘブンスそのはらの白沢社長は、熊谷村長に告発したということを、熊谷村長は認識すべきではなかったか。白沢社長が契約金の事を言い出す必要性は無い。契約金がどうであろうと関係ない事である。
 熊谷村長の不確かさ
阿智村で起きていた多くの行政犯罪は、熊谷村長の手によって明らかにされてきたので有ろうか?
熊谷村長はそれらの犯罪を知り得て、何か具体的な行動をしたのであろうか?
ここまで混乱の呈を成すと熊谷村長は考えなかったのであろうか!?
たしかに、岡庭一雄の行政には疑問を持っていたかも知れないが、岡庭の院政において職員が横を向いていたにしても、為す術が無く職員に従って来たのが現状では無いか。それらの付けが回ってきても、あずかり知らぬ様な顔を続けているのに遺憾を感じる。
 危機感がない村長
「阿智村は潰れます」 この言葉を熊谷村長に言い続けてきた。 財産区の地代迂回は行政犯罪であるとした確かな証拠まで突きつけていた。これを政治力で乗り切りようとする熊谷村長の考え方には不審以外の何物も無かった。
始まりは熊谷操の園原水道補償金着服であったが、その証拠を示して対応を迫っても当たらずして、数人の職員が証拠ねつ造という考えられない犯罪を起こしてしまった。
 これらのことは本日の議会一般質問で取り上げられるが、村長がどのように答えるのかによって、事態は急変する。   平成30年12月17日   
  
   知らなかった
 記憶にありませんとは言えるはずもないが、知らなかったなどと口にすることも出来ない確かな証拠が有る。この証拠はまだ警察に渡っていないが、村長自ら届けるべき物であることは間違いない。
 恐れていた事態
吉川議員の一般質問は17日に行われた。私は傍聴に出かけたが、そこには時雄が一人鎮座していた。よくもまあ顔を出せたものだと人は思うかもしれないが、それは全くの正反対の事、無線で案内された吉川議員の質問内容に不安を抱いて聞きに来ていたのである。
 無線での案内
吉川議員の質問内容は、「平成8年のヘブンススキー場開設に伴い、ロープウェイ基地までのアーテリー道路が敷設されていますが、その村道が敷設されていますが、その道路の設置までの経過を教えてください」「障害木伐採による補助事業について」「全村水道課の経過と実施年度について」と無線では案内されていた。
この様な事を一般質問するとなれば、関心が無い村民でも気になる質問と見るだろうが、時雄にとっては一大事、何処まで質問されるのだろうという不安がよぎる事は想像に難くない。       平成30年12月19日   
   
    傍聴席は共産党員の巣
 時雄からすれば、私が裏にいて吉川議員に質問させると思うからして、当然傍聴に来るだろうとしている。取り巻きは恐くて誰も居なかった事がそれを現していた。
 子分を連れた高坂美和子
毎回の事だが、傍聴席は岡庭共産党の巣窟である。私はたった二度の経験であるが、前回も今回も、共産党だらけであった。
一番前のほぼ真ん中の席に一人座っていたのは、前議長の高坂美和子女史、二三間をおいて駒場のK女史、三列目に見た目でわかる党員らしき男が二人座っていた。
私が顔を出したのは午後二時少し前であったが、共産党の原佐代子議員が質問していた。二人の女史はメモを片手に食い入るように身を乗り出している。原議員の質問に大きなアクションで頷く姿は、滑稽以外の何物でもなかった。
驚いたのは、原議員の一般質問が終わった時である。そそくさと動き出した。 もう帰るのか、まあ原議員の応援団だからして当然であろうがと思ったが、ドアを開けて出ようとする後ろ姿に違和感が有りました。
高坂女史は、三列目に座っていた男二人に視線を送り、顎をしゃくるような目配せをした。そして、それに呼応するように、男二人は席を立ったのだ。
高坂女史は、二人の男が外に出るまでドアを開けていたのにも驚きであった。
 阿智村共産党の構図
その頂点に居るのは当然岡庭一雄、その下が高坂美和子と桜井久江長野県教育委員長なのだ。その下の男どもは烏合の党員に成り下がっているのである。
これが阿智村議会傍聴席の現状とは情けないものではないか。                               平成30年12月21日   
   
    調査しますと言い続けた熊谷村長
 知らなかった。記憶に有りませんとも言えるはずはないが、「調査します」との答弁はさすがに想像していなかった。
調査するとは文字通り調査するである。この様な質問に対して調査するとすれば、村長個人で出来ることでは無い。少なくとも、第三者委員会を設置することから始めなければ成らないが、三つの質問の回答に調査しますと答弁した限り、そこはこの先が一層困難になると思わざるを得ない。
 なぜその様な答弁になったのか?と、察すれば、村長個人の “負” がその質問に含まれていたからであろう。
ここに、吉川議員の質問書を聞き取りした文書が有りますので、クリックしてご覧ください。 障害木(影木)伐採による補助事業について                        平成30年12月23日  
  
    一般質問は犯罪の告知
 村長の真っ先の言い訳は「今朝渡されたので・・」でありました。これを答弁で口にしたのには分けがあります。吉川議員は一般質問項目として、題目と題目の基本的な質問しか事前に示していなかったからであります。「これは闇討ちだ」と言いたかったのでしょう。
 そんなせこい真似はしない
岡庭一雄と熊谷時雄にとっては、この三つの質問題目で全てを察しておりますので、詳細質問をあえて事前に明かさなかったことは議員らの妨害に備えてのことです。
妨害する議員は時雄や岡庭の取り巻きだけにあらずして、勝野議員はもとより、白沢議員に至ってもその対象でありました。
林清子議員や寺澤真由美議員は党員ですので岡庭一雄は絶対的な存在でありまして、何一つ逆らうことは出来ません。
白沢明議員はヘブンス白沢社長の兄、契約金の不明も分かっていますので、何とか表に出さない様にしてきました。また、熊谷操とは飯伊森林組合の理事と作業員の関係で親密な付き合いがありました。
實原議員も岡庭一雄がつくった議員です。これらの議員が、今まで吉川議員の動きを封じてきたのです。
 裏切られていた吉川議員
伍和住民から出た陳情書による議会からの “公開質問状への報告” 配布に対しての請願書は、これらの議員による反対で取り下げられております。陳情書に変えて提出して三者での話し合いを求めても、これらの議員も拒否に回ったのです。
吉川議員が不正を何とかしようとあらゆる方法を模索して、今一歩の所まで持ち込んでも、仲間内とされてきた議員らが足止めをしてきたのです。ですから、誰も信じられなくなった吉川議員は、やむを得ず、詳細質問を隠して及んだので有ります。                     平成30年12月25日  
  
    ルールに反する
 吉川議員の質問の後に「ルールに反する」として、「吉川議員に辞職を迫る」が議論されたのであります。
これが阿智村議会の現状であります。
 さて、熊谷村長に至ってはどうでしょうか? 昨年まで、時雄の攻撃対象は熊谷村長でした。月川旅館の指定管理者解除については、下平弁護士までが熊谷村長に月川の管理延長を申し出ています。
それらの攻撃が、村長選前にパタッと止んだのはどのような分けがあったのでしょうか。
 答えられない村長
最後の最後まで、吉川議員は村長を信じたのだと思います。質問に答えてくれるとしていたが、三つの質問に対してすべての返答が、「調査します」であったことは、梯子が外された気分ではなかったのでしょうか。
調査しますは文字通り、吉川議員に対して回答する事でありまして、その回答が、何時、どのような調査報告であるのかが今後の見極めでしょう。
 動かない村長
二年半前の公開質問状から、熊谷村長は村長として何もやってこなかった。あまつさえ、再選への応援団として扱ってきた事は、村民の目にも明らかになったことでしょう。
吉川議員の質問にどう答えるのか、それが阿智村のいく末となることもたしかな事でしょう。平成30年12月27日   
  
    質問1・障害木伐採による補助事業について
 智里西地区の申請が多い事に気づかれたと思います。それは、渋谷秀逸が岡庭一雄に提案して始めた事業であるからです。また、他地区の申請と違い、障害木で無いとされても無理やり障害木申請を上げて承認されてきたからであります。
 製材クラブの稼ぎ
もともと製材クラブは、飯伊森林組合で使用していた古い製材機を熊谷操の口利きで手に入れて間伐罪などを製材しており、冬場の手間仕事程度でありました。
木が無ければ製材は不要、製材しても商品とするには市場が無い。そのような中で考えられたのが「村で補助せよ」でありまして、岡庭一雄村長であれば西の三悪人の言う通り何でもやってくれるのでありました。
 地産地消
「地域おこし」を表に出せば、村は何にでも金を出せる。その様な考えが地区民に植え付けられたのです。何でもかんでも自治会を窓口にして要望すれば、村は何でもやってくれる。いや、やらせることが出来る。
冬場の道路事情が悪いのは、確かに森林木の影響が有りました。ですから、障害木(影木)として伐採処理することはその解消に大いに貢献できたのです。
そうは言っても実際に影響あるか影木はそんなに多くなく、製材クラブの稼ぎに通じることは有りません。ですから、伐らなくても良い木を伐るような裏工作が始まったのでありました。
この様な状況において、懸念されていた事態が今回の盗伐に繋がったのであります。平成30年12月29日   
   
    計画犯罪
 渋谷秀逸と熊谷時雄は、当該地主の土地を手に入れることが目的でした。それは平成7年から始まっておりまして、用意周到に計画されてきたのです。
 吉川議員の質問三番目
「アーテリー道路に個人名の土地が存在しているが・・」と前置きし、その土地の所有者と盗伐された土地の所有者が同じであるが・・と質問している。そして「経過について説明せよ」と村長に迫っている。
 村長答弁
村長はそれらの経過について「当時は地権者組合を中心に進めれれていたと聞いているが、
詳細については知らない」として、私はその時村長で無かったから与り知らぬと言っているのであります。そして、これについても「調査します」と結んでいますが、村長は何も知らないのか?と村民は疑問を持つだろう。
 村長が知らないはずは無いが、ここで村長を追い詰めても時雄は痛くもない。
「地権者組合を中心に進められていた」 この事について少し書き出してみたい。
阿智総合開発株式会社との契約について、地権者を含む地区民をまとめて交渉に当たっていたのは智里西開発組合であります。阿智村と阿智総合開発株式会社との賃貸契約書の丙として押印しております。
 阿智総合開発との契約者
智里西開発組合は、本谷財産区と園原財産区の土地(山林)についてだけの契約に関して丙と成っています。
阿智総合開発が賃貸するロープイェイ周辺の駐車場用地については、当然のこと各地主と契約している事でありますので、それらの契約には一切関与しておりません。
 道路は阿智村の買い上げ
さて、問題と成っているアーテリー道路ですが、答弁ではヘブンスロープウェイ基地までの取り付け道路ではなく「村道だ」と答えております。
村道であれば当然買い上げですので、道路用地全てが阿智村の名義と成っているはずでありますが、おかしなことに当該地主の土地だけがそのまま残っております。           平成30年12月31日   
   
    謀略の証拠
 岡庭一雄と熊谷時雄も、もう少し慎重にやれば露呈しなかったのかもしれないが、悪い事が平気で出来る神経の持ち主は先が見えないのであろう。
 さて、熊谷村長は「地権者組合とで進められていた」と答えたが、村道であるからして地権者組合と進めていたわけではない。その事は、当時の記録が有るからして証明できるし、村長もそれを知っている。知っていてこの様に議会の場で答弁した事にはそれなりの理由があります。
 渋谷秀逸と時雄の企みを知っている村長
盗伐した土地とアーテリー道路になっている土地は隣接しており、この地主の土地全てを二人は手に入れようとしたのであります。その証拠が、「村道に個人名の土地が有る」なのです。
「この土地の地主はこっちに居ない」「道路になるんだから分かるはずがない」「財産区の土地だと言って村から金をもらえば財産区にはわからん」「道路にならん土地も村に買い上げさせれば財産区のものになる」
 この様な企みを岡庭一雄は村長として協力し、村から土地代金が支払われているのです。そして、残っている土地(一番手に入れたい土地)を今回盗伐したのであります。
吉川議員の二つの質問は、これらを証明する証拠がすべて揃ったからこその質問であり、村長がそれに答えれば不正と犯罪が表に出る事でありました。                                                    平成31年1月2日 
   
    村長が答えられない理由
 実は、これらの証拠の殆どは熊谷村長から提供されたものであります。ですが、村長は肝心なところで躊躇しました。それは何故でしょう?
 村民を裏切る
「何も無かったことにするのが一番良い」 この様に熊谷村長の後援会長熊谷智徳氏は言っているというが、熊谷村長の代弁であるとは誰しも思うところ。だとすれば、熊谷村長はどうしてこのような考えになってしまったのか?という事だろう。
じつは、平成28年の公開質問状を提出してから後、熊谷村長は村長として、三つの大きな過ちを犯してしまったのであります。この過ちはいずれ書き出しますが、これら三つは取り返しのつかない村民に対しての背任行為なのであります。   
   
    盗伐の計画性
 吉川議員の一般質問に戻します。 盗伐の土地とアーテリー道路内個人名義の土地の地主が同じであり、この地主の土地を手に入れようと渋谷秀逸と熊谷時雄が画策した犯罪において、二人は製材クラブや智里西自治会とこれらの事を計画したのですが、これらが阿智村に対して詐欺行為を働いたという根拠的な証拠が有るのかどうか?が、焦点でありました。
 絶対的な証拠
「人の土地だと知らなんだ・・」 昨年の自治会長は熊谷村長の問いに対して、そう答えたと言う。 本当に知らなんだなどと誰も思わないが証拠が無かった。だが、それが真っ赤な嘘だと証明できる証拠を熊谷時雄自身がつくってしまったのです。
その証拠を添付しますので、クリックしてご覧ください。 12.28            平成31年1月4日 
   
    盗伐の証拠
 この手紙は、そのはらSSのシステム更新による寄付のお願い通知でありますが、差出人はそのはらSS株式会社代表取締役熊谷常和と智里西自治会自治会長熊谷清示となっています。
昨年度の自治会長熊谷秀二は村長の調査に「他の人の土地だと知らなんだ」と答えていますが、この手紙を見れば、智里西自治会は地主が誰かと知っていたと言うことになります。
登記謄本には、この手紙宛名の両親名が記されているだけであって、当の本人名ではありません。ですから、この様な手紙を送りつけると言うことは、相続人が誰かまで知っていたこととなり、「計画性の犯罪」が立証されることになります。
 窃盗犯
窃盗犯として逮捕されるのは、熊谷秀二自治会長と渋谷貢でありまして、残念ながら首謀者である渋谷秀逸と熊谷時雄は逮捕することは出来ません。
これで良いのでしょうか? これで終わってしまうのでしょうか?
他人の土地にある樹木を無断で切って処分したのであれば窃盗犯でありますが、伐ることを目的としていたならば少し様子が変わってまいります。窃盗する以外の目的があったとなれば、ここに “詐欺犯罪” の疑いが出てきます。
人の土地だと知っていて盗伐したことは、この土地を手に入れるのが目的であったとなれば、それを計画した者が首謀者となります。                          平成31年1月6日  
  
    時間の問題
 窃盗であれば上記の二名が逮捕、これは地主が警察に被害届を出した場合です。では、実際に地主は被害届を出すのでしょうか?
 ちょっと待った!
窃盗と詐欺では大きな違いがある事に気がつきませんか? 渋谷貢氏(実際は渋谷晃一)が他人の土地に有る樹木を盗伐したのですからこれは確かに窃盗です。では、熊谷秀二はどうでしょうか?熊谷秀二は自治会長の立場で阿智村に対して障害木の補助申請をしているだけであります。なのに、なぜ逮捕となるのでしょうか? 「俺は一銭ももらっていない!なぜ逮捕されるんだ!?」と騒ぐでしょうね。
実は、これが詐欺と窃盗の違いなのです。熊谷秀二は窃盗その物に関与をしていなくても、申請者の土地では無いと知っていて行政に対して “虚偽” の申請をしていますから、渋谷貢氏と共謀していたと見なされます。 障害木申請書と地主に対して送付した手紙が “犯罪の証拠” となるのです。
 熊谷村長が握る鍵
地主が被害届を提出すれば、間違いなく二人は逮捕されます。それも、窃盗などと言う犯罪では無く、もっと重い詐欺犯で逮捕されるでしょう。 では、実際に地主はどう考えているのでしょうか?
地主が村長に会って、村長からの盗伐の調査書類を受け取っていることを吉川議員は議会で質問しています。吉川議員はその調査書類の写しを手に入れているわけですが、他の議員は恰も吉川議員が非合法にその調査書類を手に入れた如くとして攻撃をしています。時雄に指示されなくても攻撃をしているのですから、よほど非合法としての確証があるのでしょう。                     平成31年1月8日  
  
    本当にノータリーン
 馬鹿もここまで来れば呆れてしまうが、熊谷村長は、平成30年10月16日の議会報告事項の4番目に、④智里西地区支障木について、として「昨年、自治会から支障木の申請が出されたが、県外の地権者の一人から、了承もなく木が切られていると問い合わせがあった。自治会長には確認して、親戚から了承を得ているとの返答。」と、この様に議会に出している。(文書在り)
この報告において、熊谷義文議長(当時総務委員長)は「間違って切ったんだ!」と、力説してる。(村長に確認済み)、問題はこの熊谷義文議員の発言に有ります。
村長は経過を報告しているだけなのに、熊谷義文総務委員長はなぜこの様な発言をするのかということです。義文議員がこの件に関与していなければこの様な発言とは成らないでしょう。
もう一つ、間違って切ったと主張するのであれば、地主に謝ることから始めなければ成りません。そうしなければ、地主は損害賠償か被害届を提出するしか方法がなくなってしまいます。
 嘘は必ずバレる
義文議員がここまで否定するのは何故なんでしょう?嘘までついて議長に成りたいのでしょうか。
渋谷晃一が父親の名前(渋谷貢)を使って「俺の土地で俺の木だ」と申請した事自体が詐欺という犯罪なのですから、周りの者が何を言っても通用しません。村長もその事実の中で解決出来ない事件だと知っているからこそ、慎重に進めているのです。熊谷秀二が自治会長の立場で村長に謝っても解決の糸口さえつかめないことでしょう。                                                                               平成31年1月10日   
   
    時雄の恐ろしさと考えられない汚さ
 そのはらSSスタンドへ寄付してくださいとの手紙を書かせたのは時雄の指示です。そして、この手紙において「地主が誰だか分からない」と言う言い訳は通用しなくなったのでありました。
 熊谷秀二は謝る先を間違えた
村長は地主からの問い合わせを受け、申請者であった熊谷秀二自治会長を村に呼びつけたが無視をされている。それは時雄の指示(行く必要は無い)に従ったからであるが、再三の通知にて、これでは拙いと思ったのか、半月後に応じている。そして言い訳が「間違えて切ったんであれば申し訳ない」であった。(村長記録有)
これだけで熊谷秀二は終わったと思ったのだろうし、すでに自治会長の職は引き継いでいたし、何よりも時雄が会計の立場で進めていたことであったから、自分の責任はここまでだと考えたのであろう。
 馬鹿な男である。園原ビジターセンターの地主になったことで時雄に取り込まれてしまった。熊谷操に着き、力が衰えれば時雄や渋谷秀逸に従うことで立場をつくってきた男の末路が、これから始まるのである。
弁済するのも逮捕されるのも自分だと理解できないのであろう。時雄の指示に従い、時雄の罪を擦り付けられている事に気づかない、哀れな話しではないか。               平成31年1月12日
   
   地主への回答書です。クリックしてご覧ください。 村長 報告書
 議会への報告書です。クリックしてご覧ください  議会報告事項  
  
    時雄の言い分
 渋谷秀逸と時雄は地区の人達に「昔はこうだった」「自治会は俺たちがつくったんだ」と、都合の良いことだけを言い含めてきました。殆どの家庭は代替わりしており、また、Uターン者も多い事から「俺たちはここで頑張ってきたんだ」などと、半ば脅し文句を突きつけられますので、否応なしにも従ってしまうのです。
今回の盗伐土地の地主は最初から誰でも知っていますし、渋谷貢氏も「親戚の土地だ」と早くから言っております。知っているのに周りの者が注進できないのは、二人に反対すればここで活きていけないという感覚的な恐怖と、自治会が窓口となることで、通用しているんだという錯覚が生まれてしまうからなのです。熊谷秀二のように「自治会長をやってくれんか」と時雄から打診されれば、自分はエラい人になれるんだのような考えがあるのも事実でしょう。
 時雄の反論
地主に手紙を送りつけたのは時雄でありますが、時雄は地主の住所までは知っておりませんでした。
誰から住所を聞いたのでしょうか? ここが、唯一反論できることですが、この反論は聞いた者への脅しとして既に始まっています。そして、この脅された者が誰なのかが、今後この事件に大きく関わってくるでしょう。                                  平成31年1月14日  
  
    知る必要が無い地主の住所
 盗人なんですから、地主の住所など知る必要は無いのです。これから表に出ることは盗伐の事件ですが、その裏に有る「切ってしまえ!」と命令した渋谷秀逸と熊谷時雄の目的が明らかとされてこそ、刑事事件の解決へと進むのではないでしょうか。
 時雄の間抜け
村長報告書は、実は二部有ります。ここに公開していない報告書に「熊谷秀二自治会長は『間違って切ってしまったのであれば申し訳ない』との話」と書かれています。(その報告書は訳あって公開できません。時雄はこの報告書の有無が気になって、吉田議員に指示し、吉川議員を問い詰めていたのです)
熊谷秀二は、村長に対して「間違って切ってしまったのであれば申し訳ない」とだけしか言っていない。であれば、「間違って切ってしまった」だけで押し通せば良いこと、その先に有るのは “弁償” の二文字だけである。
これだと警察に被害届は出せないのでありまして、仮に、窃盗として逮捕したにしても起訴が出来ないでしょう。
 もう一つの犯罪
間違って切ってしまったと押し通せば、弁償において盗伐問題は無くなりますが、阿智村に対して障害木申請して補助金を受け取ってしまったことは解決が出来ない。この問題を時雄は何故気にしなかったのか?が理解に苦しむことである。
 熊谷村長の登場
時雄は地主のことだけを気にしている。いや、時雄だけではない。渋谷秀逸も熊谷義文議長も取り巻き連中も、村に対しての補助金云々を一切口にしなかった。
村民はどう見ているのであろうか? 阿智村を騙したんでは無いか?と考えるのではないのか。
ここのギャップに疑問を抱かれる人であれば、熊谷村長の対応に納得がいくのではないだろうか。平成31年1月16日  
  
    偽造申請は詐欺犯罪
 盗伐は単なる窃盗犯罪であるし、熊谷秀二が間違ったと言ってる限りは窃盗にも成らないが、村への申請は取り消しようが無い。何故ならば、補助金は既に支払われていて、監査も通っているからです。
 村長の正当性
村長は熊谷秀二自治会長から「間違って切った」と返答をされた。それが事実だから報告書に書き記したのであるが、であれば、「間違って申請されたのか?」と、村への申請に対しての確認を取らなければならない。だが、それを行っていない。
行政としての処理は、間違いの修正である。間違って申請されたとして補助金の返還を求めれば、熊谷秀二自治会長は当然の如くそれに従い返還するはずだ。
これが村長としての対応であるが、熊谷村長は何故それを行わず、また、何事も無かったの如く議会への報告もしなかったのか?
 村長責任は重い
公金で有る。それも、補助事業としての支出である。例え間違いで有ったにしても、担当職員の責任も問われることである。それが、間違いで無く計画的な犯罪に成ってしまった事実において、村長は言い訳一つ出来なく成った。(義文議長、議長なんだから村長責任を追及して辞職に追い込めよ。それを成さなければお前と高坂和男の助かる道は無い事だ)  
  
   どこまで馬鹿か
 地主の代理人は私であります。 無断で木が切られていることを知ったのは、息子が製材クラブが伐採しているのを目撃しているからであります。(息子の証言書は警察に渡してある)
以前にも書いたが、「ここは俺の親戚の桧林だ。それを章行が切って小屋を建てやがった。あいつは泥棒だ」この話を、渋谷貢氏から12年前に直接聞いていた。地番を調べ法務局に行けば地主が分かる。親戚だとすれば同じ名字であることで確認も出来る。
村長にアポを取り、地主と二人で村長に会ったのだ。村長室で、職員の目が届くよう仰々しく演出しているのだ。(地主と村長と私が会っているとのことは、その日のうちに時雄の耳に入っている)平成31年1月18日   
  
   
言うことを聞く村長
 村長は時雄の攻撃に怒りを覚えていましたので、
「時雄の犯罪だ」と言えば待ってましたがごとく食いつてきた。だからしてお膳立ても村長が進んでやってくれてました。

 お膳立ての内容
村長は担当者にすべての証拠(申請書他)を揃えさせ、盗伐の内容を掌握していたのでありました。「少し待っていただけませんか。いま、昨年の自治会長を呼んでいますので」(ん?去年の自治会長?なぜ呼んでいるんだ?)
それは、村長の続く言葉で納得がいった。「担当者が言うには、この土地の申請は昨年の自治会長から申請があり、地主が不明確であるとして取り下げをした経緯があります。ですから昨年の自治会長に様子を聞きたいと呼んであります」というのでありました。
 計画犯罪
しばらくして前年の自治会長が来ました。前自治会長は淡々と話してくれるのであるが、聞けば聞くほど大変な話になってきました。
泥棒も、計画して盗めば罪が重くなる。まして、村に補助金申請までしていたとなれば、村を騙して補助金を搾取したとなる。これは警察の手無くして対処が出来ない。          平成31年1月20日

 前自治会長の話し
 前自治会長は担当者から見せられた障害木申請書を見ると、「これは前のと全く同じものです」そう言って取り出した物は前年度の申請書類でした。
さあ、大変なことに成りました。前自治会長が持参した書類は自治会で取り扱った時の関係書の一切でした。伐採前の写真も有ります。それらを見れば、息子が目撃した製材クラブが伐採していた土地と全く同じで、誰が見ても「無断で切ったのではなく、村長の許可を得て切った」と分かる物でした。
私は地主を伴い、単に無断で木が切られたとして村長に相談しているのですが、村長は計画的な盗伐だと言うのです。
 展開が変わる
驚いたのは地主です。様子伺いに行ったのに、村長は「これは犯罪です」と言ったも同然、どのように対応して良いかも分からず、ただ呆然としているだけでした。
村長は間違いなく時雄が指示して切らせたものだと確信しているようでした。そうなると、話しはややこしくなる。時雄と村長が感情的になっているからして、簡単に話は進まない。賠償どころのでは無く、まず、村が先に片付けなくては成らない展開となって来たのです。
 時雄の出方
公開の効果はてきめんです。聞き耳を立てている職員の中には、操にも時雄にも、そして岡庭一雄にも通じている職員が多くいる。それらにご注進をさせてあげなくては成らない。それは、岡庭や時雄の出方が分かっているからこそのデモンストレーション。                 平成31年1月22日  
  
    時雄一人が目的
 盗伐となれば犯罪であるからして、実際に切った者が処罰されるのが一般的な話しだ。だが、この盗伐はいささか様子が違う。どう違うかと言えば、木を切るのが目的では無く、この土地を花桃祭りに利用しようという渋谷秀逸と時雄の企みが元で有るからなのだ。
村長には二人の目的を話していたが、其処に手を付けると村営住宅や保育園の建設まで不正事業と成ってしまうために躊躇していて、何とか時雄だけを逮捕できないかとの考えであった。
村長の考えは見え見えであるが、それを利用すれば事は進めやすい。ましてこの様な手際の良さで段取りまでされていたのであれば、有りがたい話しではないか。
時雄を逮捕させるには時雄につなげる証拠をつくらなくては成らない。それは簡単な話であるが、それを村長にやらせなくして何の証拠と成るのであろうか。
岡庭や時雄は手の内に入っているが、村長を信頼しているわけでは無い。村長の個人的な感情を利用していけば、村長自らが証拠をつくり出してくれようというものではないか。
 行政は書類が事実
責任の責の字も無いのが村長である。いざとなれば平気で逃げを打つ、その証拠に吉川議員の質問に何一つ答えられなかったでは無いか。
「村長さん、村への申請が偽造されていたことなどは地主には関係ない事です。無断で木が切られたことは事実となったわけですので、事実関係だけを整理していただき、地主に報告して頂けませんか?」、「あ、はい。どうすれば」、「今日の所はこれで帰りますので、その辺についてはまた話しに来ます」
 さあ、大変なことに成ってきた。時雄は、村に対しても詐欺行為を働いたことになった。平成31年1月26日   
  
    時雄の逮捕
 時雄の逮捕が現実味を帯びてきた。あとは、どうやって証拠を集めるのかの一点である。
証拠とは事実であるからして、事実を記録として残せばよい。その始めが村長の報告であるが、村長はその様に考えていない。村長の考えは「外野の事件」、時雄と章のケンカにしようと考えているからして、其処をつけばよい。
 無責任な村長
肝心な場面にならると必ず逃げだしてきた村長の考えはどこにあるのかは承知しているが、本丸を攻めるには時期尚早である。逃げるならば逃げやすいように協力するのが最良「報告書を書いてください」とお願いすれば、村長は対応せざるを得ないだろう。
もう一つお願いをした。いや、お願いではなく指示をしましました。「自治会長の申請書に間違いが有るんですから自治会長に事情を聴くことから始めてください」
 村長室に出向く
頃合いをみて出向くと、自治会長を呼んで話を聞いたという。間違って伐ったとしたら申し訳ないと言ったという。そしてまたまたとんでもない事を口にした。「地主と直接話し合ってもらった方が良いのでは?」 驚いた。そしてもう、そうしているのではないかと疑問が湧いた。それが確信へと変わるのに時間はかからなかった。                             平成31年1月26日
   
    オーマイガット!
 この人、本当に村長なのか?  まるで他人事
たしかに、騒ぐことは私がやると言ったのは事実である。それは「岡庭一雄の不正を正す」という、互いの目的に向かって行く手段であるとしていたに他ならない。時雄は岡庭までつなげるための餌であって、時雄の逮捕は目的で無い事は承知していたはずだ。それがどうだ?盗伐して村まで騙している奴らと地主を会わせるとしたこの発言は何なので有ろう!?
 無責任では済まされない
自分の手は汚さないと言うことなのか、いや、確かにそれもあるだろうが、その裏にはもっと深いやましさがこの男にはあるのだろう。であれば、早信用できる相手でないことは確かだ。だとすれば、泳がせば必ずボロが出る。
「村長、それは駄目ですよ。地主はわざわざ村長に会いに来ているんですからね。それに、村長は調査して連絡しますと言っているんですから」、「いや、電話をしても出ないもんですから」、「え!?電話をしたんですか?」、「連絡先を聞いていましたから説明しようと電話をしたんですが。二度、出なかったので・・どうしてですかね?」、「電話で話す内容では無いですよ。口頭では何も分からないじゃ無いですか。自治会長に事情は聞いたんでしょ。その通りに書けば良いことで、地主は様子を聞きに来てるんですから、それを調べて連絡しますとしたのですから、電話では事実確認が出来ないでしょう。ですから文書にしてくださいとお願いしてるんですよ」、「はあ、そうですか」                    平成31年1月28日  
  
    何かおかしい?
 何か様子が変でしょ? 時雄が裏に居て、盗伐目的(実際は土地取得)で申請したと確認出来たのにこの態度は、誰が見ても聞いても(おかしい?)と思うはずだ。村長も其処まで馬鹿では無いだろう。だとすれば、そうしなければならない理由が村長に有ると言うことだ。
 嘘つき村長
熊谷村長はどうしてこうも優柔不断なので有るか。自分の考えを何も持っていない。村長としての決断力に欠ける。岡庭の不正を暴き、村としての損害を明らかにしたいと言ったのは嘘なのか?ならば何故、月川旅館の指定管理者を解除したのか? 何かがおかしい?
 熊谷秀樹は嘘つきである。それは、初めて会ったときから一年後に感じていた。
盗伐の話しに戻るが、先に「自治会長とそのはらSSの社長が地主に寄付を求めた手紙を送っていた」との話で、「何故地主の住所が分かったのか?」の疑問を投げかけ、「住所が分かっていたから計画的な盗伐だ」と結論付けた。
その事で、時雄の反論は何も聞こえてこないし、熊谷秀二自治会長も直接聞いてみたが、あんに認めている。(ここで疑問がある。登記上の地主は年配者は知っており、渋谷貢氏も連絡先を知っていた。だが、何年も前に亡くなっており、一切の連絡手段は無かったはずだ。それがその様な手紙を出せるとしたことは、どうしてであろうか?)                           平成31年1月30日  
  
    漏れていた
 漏れていたのでは無く、意図的に伝えられていたのであった。
時雄は、熊谷清示自治会長と熊谷常和スタンド社長に「寄付をさせよ」との手紙を出せと指示したことは認めている。そして住所を何故知ったのかの言い訳も口にしているが、嘘だらけである。
 言い訳も嘘
どんな言い訳を言ったにしても時雄の嘘は簡単に見破れる。その根拠は、登記上地主は昭和45年に亡くなっているからで有る。たとえ「昭和40年頃だ」と言い直したにせよ、その頃は本谷・園原財産区としてでは無く、財産区として小野川・園原・本谷の三財産区であった。なにより、時雄は塚原天竜高校に行っていてまだ子供なのだ。
どこからこの様なデタラメを言えるのかは兎も角も、それを真に受けているのが熊谷村長なのである。真に受けていないと否定しても、時雄と正面から渡り合うことが異常なのでは無いのか。
 相続地主の住所
相続地主が現地を確認して村長に事情を聞きに行った。村長は手回しよく障害木伐採申請書を示し、自治会から渋谷貢氏の土地として申請されていると説明された。
この時点で、登記上の地主と違うと言うことは村長も確認しており、相続地主に「渋谷貢さんの名義になっていません」と村登記書類を見せている。
そこに前自治会長が来て「これは昨年却下した申請書ではないか」とされ、経緯が話された。村長は担当職員にその事実関係を確認し、間違いなく意図的な申請書だと判断している。
村長は調査をして直接報告しますとのことで、相続地主から連絡先を聞いています。地主は電話番号を教えただけで住所は教えなかった。                                                                     平成31年2月1日 
   
    村であれば分けないこと
 教えなかったのに知っていたと言うことは、村長は既に知っていたと言うことだ。問題は、時雄が何故知り得たのか?と言うことであるが、二つのことが考えられる。
 職
員が漏らした
個人情報であるからして職員が漏らすなどとのことはあり得ないが、阿智村の場合はそう言い切れない。岡庭と時雄の取り巻き職員が多くいるからであるが、そうであればいずれ判明する。(偽造より罪は重い)   
   
   
村長が話した
 私は村長が話したと思っている。証拠は無いが、状況はそれを証明しています。

 村長は「報告書を書きます」と地主と約束しているが、「二度も電話を入れたが出ないんです」と言っていた。「地主と話すことでは無いですよ」と忠告した時、「話し合ってもらわないと」と口にしている。
この時(あ、これは秀二と話をしたな?)と感じた。
地主は様子を聞きたいとしただけだが、問題は村が騙されて補助金を支払ったことではないか。それを置き去りとする村長の考えは余りにも不自然で、前自治会長も、自治会の申請で補助金を受け取ったことを問題としている。
時雄にとって今更地主の住所を聞かされても何の意味も無い。だからして腹いせに「俺の土地だと言うんならスタンドに寄付をさせよ!」としただけである。                 平成31年2月3日

    村長の犯罪
 地主は損害賠償の請求をしているが、万が一請求に答えないとしたら提訴することに成ります。その場合は、民事訴訟に加え被害届も併用することにもなります。そこには「地主の住所をどうして知り得たのか?」は重要な事実と成るでしょう。
 村長の考えはどこ?
村長の立場として考えられる事は「犯罪としない」と言うことで有る。犯罪としないという考えは正当であるが、だとすれば話し合いによる解決をまず始めることではないか。だが、熊谷秀二自治会長が「間違って切ったとしたら申し訳ない」と村長に伝えているにもかかわらず、村長は「間違えて切っていますよ」と熊谷秀二自治会長に伝えていない。間違えているからまず地主に謝ってくださいと地主に電話を入れているのならまだしも、それらを明確にせずして「地主に二度も電話をしました」とは一体どういうことなのか?また、間違って切ったとするならば「補助金を返還してください」と自治会長に伝えるべきで、補助金は正当な支払いとして監査が通っている限り、議会に事実関係を報告するのは村長の義務である。
 熊谷義文議長(当時は総務委員長)は村長の報告を受けて「間違って切ったんだ」と即答しているからして、今回の盗伐事件に深く関与をしているのは間違いないが、熊谷秀二自治会長と同じく「間違えてしまい申し訳ない」と熊谷秀二自治会長ともども、地主に陳謝すべきであった。
この様に常識的なことが何も行われなくして「地主にスタンドへ寄付させよ!」などとの文書を送りつけることは自治会長や議員の立場として出来る事ではないし、人としても非難されるべき事である。平成31年2月5日  
  
    提訴されたら収拾が着かない
 謝る事もしなければ補助金も返すこともしない。それが熊谷時雄なのである。その指示に従って盗伐した製材クラブの者達の常識的な感覚を想像すれば空恐ろしく感じてしまうのは私だけではないだろう。
 盗伐にしたらお終い
まず、飯伊森林組合の関与が大きくある。組合長にはこの件を伝えていないが、その関与の範囲は今回の盗伐事件だけに限らず、十数年間の製材クラブとの関わりが深く有ると言うことだ。
森林シンポは製材クラブと飯伊森林組合阿智支所が中心になって進められてきているが、それらの真の目的を村民は気づいていない。蓋を開けてみなくとも、製材クラブの利益となるがあることを村長も組合長も知っている。
飯伊森林組合は常に林業の衰退を前面に挙げて、その将来の厳しさを訴え、少しでも森林税が回されることを念頭に事業活動しているが、それらの資金が智里西製材クラブの利益のみに向かう森林シンポの実態が明らかになれば、村長はおろか組合長の責任問題に発展することは間違いない。
被害届が出され警察が介入することになれば待ってましたと村民は拍手をするだろうが、其処から始まるものは窃盗や詐欺を通り越し、大きなものと成ることを覚悟しなければならないという事である。
 熊谷操を解任せず
熊谷操の犯罪は正副組合長に3年前から伝え、出来れば理事の役を勇退させよとしてきたが、不正の疑いだけで筆頭理事を解任できるはずが無い。そうこうしているうちにこの2月で満期を迎えている。私も園原財産区と横川財産区の総代としてこの3年間従事してきたが、この日を指をくわえて待っていた訳では無い。林組合長には幾度か情報を伝えてきたが、古田県議副組合長は、私に会っても苦虫を潰した顔をして一切口をきこうともしなかった。熊谷操と親しい故に取る態度であろうが、この件を放置したままで県議選で再選を願うとは「何食わぬ顔」に見えてしまうのも無理は無い。                    平成31年2月7日 
   
    最後っ屁
 任期を終え去ったにしても正副組合長の責任が消えることでは無いが、この件を追求する者は他所の総代では居ないであろう。
園原財産区で山のことを知っているのは私しか居ない。だからして操は私を総代とすることを阻んできていた。
 汚い男は変わることは無い。自分の身が危ないとなれば時雄や渋谷秀逸と一緒になって私を攻撃してきたが、今久留主課長や矢沢水道課長らが水道保証金詐欺を隠したことにおいて警察の逮捕を逃れられたと知ると「時雄が一番悪い」と時雄の犯罪を口にして立場を守ることに専念してきた。だが、吉川議員の質問において、水道保証金詐欺が表に出そうだと成り、またもや時雄の指示に従い、盗伐を隠そうと自治会にまで乗り込んでいるという。
 救いようがない西の三悪人
私は森林組合の総代をもう一期続けるつもりでいた。それは、熊谷操の理事後継者について林組合長に意見するのと、熊谷操が理事の立場を利用して他人の権利山搾取の証拠を調査したかったからである。
 操も常に守ってきた
水道保証金詐欺などは園原で知らない者は誰も居ない。怖くて口に出来ないだけである。警察沙汰にしなくても解決できるとしてきたが、他人の権利山を搾取することは園原の問題でなく飯伊森林組合まで巻き込んだ大きな事件と成ってしまう。まったく、阿智村の問題なのであります。
林組合長はそこまでの事実も危機感も持ち合わせていない。私が総代の役を下りれば、今とは全く違う立場において林組合長を追及していく立場になると言う事である。
 操は息子孝志を使い、田中憲治部落長に圧力をかけ「森林組合の総代は横川部落でやって村う事になった」として最後っ屁をかけてきたが、くさい臭いは元から断つの決断に成ることを知らない愚かさであろう。  
  
    林組合長に忠告
  阿智村がつぶれることは理解できていると思うが、飯伊森林組合もそれに近い状況と成るは想像することではない。阿智村が何故つぶれるかは、村長が犯罪を隠している事にある。ならば、内にある犯罪を把握するにはどうしたら良いのかと、それに当たらずしていれば、組合長が責任取るだけでは済まないと知っていただきたい。
(少なくとも、熊谷操阿智理事の後任は決めない事を願う)            平成31年2月7日
  
    損害賠償の経過
 さて、地主は犯罪としない唯一の手段 “損害賠償請求” を行っているが、示談交渉は進んでいるのであろうか?
 謝らなくして間違いとはならず
今回の支障木申請は平成28年に行われている。28年度の智里西自治会長は、役場建設農林課において申請者と地主が違う事を確認した。役員会を開き、製材クラブにその旨を告げたところ「平川さんの土地で平川さんが植えたものだ」と主張してきた。自治会長は遠方に住む平川さんに聞いたところ、その様な事実を確認できなかった。
 言い訳が出来ない状況
28年の自治会長は製材クラブを呼び、役員会においてその旨を告げ、支障木申請を却下とした。製材クラブも了承していたのであります。この時の副自治会長が熊谷秀二で、建設部長が熊谷清示であったのです。
 平成29年度に同じ内容で日付だけが違う支障木申請が役場建設農林課に提出されていた。
最初の疑惑は建設農林課であります。課長以下職員は、この土地の地主が違うという事を承知の上でこの申請を受理し、かつ、実施検査まで行った上で補助金を支払っています。尚且つ、勝野議員監査員はこの監査を間違いないものとして通しているという事実があります。
 この様に、言い訳が出来ない状況は阿智村に有るのだ!
損害賠償請求において、その請求に答えられない場合は提訴します。そして警察に被害届も提出します。それらの内容も書き記し、熊谷秀二および渋谷貢に請求しております。
熊谷秀二に請求するという事は、前年度の副自治会長の立場において、“他人の土地” と承知していたというのが理由であります。また、熊谷清示副自治会長(今年度自治会長)も建設部長の立場で承知していたことが熊谷秀二への請求根拠となっております。
 村長に告ぐ!
損害賠償に素直に応じ、その上で陳謝がなければ解決が出来ない。それは他人事で無いと知るべきではないのか?
民事において「賠償金不払い」が提訴されれば、それだけで「他人の財産に手をつけることを阿智村が了解していた」が事実と成る。  
    
    村長の責任問題
 村民の多くは盗伐において逮捕者が出ることを善悪の判断と考えているだろうが、それは大きな間違いである。
盗伐は窃盗という犯罪でもあるし、器物損壊でもある。また、計画的に行われているからして詐欺罪にもなっているが、賠償金が支払われれば、それらは地主の被害と成らないということだ。平成31年2月11日   
   
     障害木申請は詐欺犯罪
 警察が盗伐事件において、建設農林課長と担当者に事情を聞いているということを村長は隠している。その理由は一体どこに有るのだろうか?
 口裏合わせ
村長は桜井建設農林課長に「智里西自治会と地主による話し合いをしているとせよ」「其処がハッキリしなければ村は対処できないと言え」と、事前に指示していた。なぜ村長はこの様な口裏合わせをしたのかと言えば「警察が聞きに来る」と知っていたからである。
 地主の代理人は私
私の息子が伐採現場を目撃しているのです。渋谷貢氏の土地では無いと渋谷貢氏本人から聞いて居たからして「渋谷秀逸と熊谷時雄がこの地主の土地を手に入れるための謀略だ」と直ぐに気づいていた。
自治会に支障木申請が上がり、地主が違うとして却下したことは知っていたので「とうとう手を付けたな」の考えでした。
私は盗伐として警察に届けようとその実態を把握するために村長に会った。その頃の村長は「何とか時雄の逮捕が出来ないか?」が口癖でありましたので、「黒幕は時雄だ」として話をしたのです。
時雄の逮捕が現実的になったと思ったのか、村長の口はなめらかで余分な話まで聞かされてしまった。それが「この地主の土地がまだ幾つも有るが、アーテリー道路になっている土地が三つと、それに隣接している土地が本谷園原財産区の土地だとして村から金を支払っている」と、とんでもない話を聞かされたのでありました。                                平成31年2月13日  
   
    とんでもない話しが主題となる
 「岡庭さんはすごいですねえ」この発言により、盗伐の話しが横に置かれてしまうのです。
村長は、岡庭一雄と時雄が組んで盗伐地主の土地を搾取したとした証拠の話を私に伝えたのは、以前、私が、盗伐地主の土地はまだ幾つも有って、それを財産区の土地だとして管理してきていると話していたからであります。
 岡庭を守る村長
「こんな事は岡庭がついていなけりゃ出来ないことだ」岡庭と時雄の行政犯罪だよと話してから村長の対応が悪くなった。
この件は、盗伐が片付いたら次にやりましょう。と言って、「村長、自治会長に話を聞いた事を文章にしてもらえませんか。何れ警察にも必要になりますから。出来たら担当者に渡してください」とお願いした。
 音沙汰が無い
しばらくして担当者に連絡したが、まだ出来ていないという。?、その足で村長に会った。「村長、まだのようですが、早くお願いできないでしょうか」、「ああ~書いた方が良いんですかねえ」、「いやあ、地主にその様に返答したんですから書くべきじゃありませんか!?」、「分かりました。で、書いたらどうしたらよいですか?」、「担当者に渡しておいてください。話をしてありますので」
 数日して担当者に会えば「村長から預かっています」として、報告書が渡された。それを見て、二つの異変に気がついた。                                                                                    平成31年2月15日 
   
    担当者が危ない
 まず、村長印が押されていない、何故なのか?村長印を押してくださいとお願いしていた。もう一つ、アーテリー道路となっている盗伐地主の地番を、盗伐土地の地番とされていることだ。
 村長が偽装している
始め言っておくが、地主と一緒に村長と会った時、担当者は、障害木申請が偽造されていたことを認めた当事者として立ち会っています。そこには、前年度の自治会長も同席しており「却下した申請書と同じだ」と証言し、村長も公図を見せ、地主の権利が有る土地だとして地番と謄本を見せながら説明してくれました。
この時点で「時雄のやり方は『建設課で受理して検査をしているじゃないか』と必ず言ってくる。担当者の責任追及を必ずやる。担当者の所為にするから、村長、十分注意してほしい」とお願いしています。
 何故判を押さないのか?
「村長印を押すと時雄が文句を言ってくる」この様に言ったというのであります。何とまあ馬鹿な事を言うのかと思われるでしょうが、それはそうでなく、このまま盗伐として進めば、村を騙した “詐欺犯罪” と成るのを承知しているからです。
詐欺として警察が入れば村長責任は当然のこと、それより、それを窓口として岡庭一雄の行政犯罪(ヘブンスとの契約・契約金の不明・リフレ月川旅館)を捜査されると知っていたからです。
「黒幕は時雄だ」となれば、当然の事岡庭につながる。だとすれば、盗伐を盗伐としなければ成らないとした危険性を察知していたからです。                       平成31年2月17日 
    
    調査書類は警察に届くと知っていた村長
 「そういう分けで、個人印なんですが」、「あ、そう、全然かまわないよ。印など無くても警察には通用するからね」 この様なやり取りを担当者と行ったのは、村長の対応に不信を感じていたからです。
 時雄の逮捕が出来るなら何でもしますという村長
熊谷村長のみならず、反時雄派と言われていた勝野議員・林議員・寺田議員、それに白沢議員まで「盗伐で時雄の逮捕を章がやってくれれば」と期待していたというから驚きである。元に有る行政犯罪犯をそっちのけで、窃盗犯として他人の手で始末を付けろなんて、村民で無くとも呆れてしまうでしょうが、これが阿智村のまともな議員だと言うんですから・・言葉もありません。だからして、ここまでのことになってしまうのです。これら四人組は岡庭を守り、時雄で始末を付けようとの魂胆が見え見えでした。
 逃げを打つ熊谷村長
熊谷村長は「地主では無く警察に出すために書いてください」とお願いした私の要望に沿って報告書を書いたが、この事は牛山副村長の耳から時雄に知れると分かっておりました。それは何故かと言いますと、村長室において、牛山副村長が聞き耳立てているのを承知で私が話しているからです。
村長印を押せば言い逃れが出来ないとされたのです。警察に渡ると分かっていたので、地番の誤魔化しをしたのです。
この様な行動をするのを承知の上で、“確実な証拠” としたのであります。      平成31年2月19日   
    
    警察に届けた
 村長に約束したとおり、盗伐事件調査報告書は警察に届けました。
村長もこれで時雄の逮捕が出来るとは思っていませんので、村長なりに考えて個人印を押したのです。個人印であれば岡庭にも顔向けが出来て、時雄にも言い訳できると考えたのでしょうが、何より肝心なのは、村長が調査して村長が報告書を作成したという事であります。
 万が一を考えたのは村長
村長が村長印を押さなかった本当の訳は別のところに有りました。時雄に責められた場合、「私が作ったものではない。章が担当者に作らせたものだ」 そう逃げようとしていたのです。
私は「村長、報告書の形にしなくてメモ程度で良いので簡単に書いてくれれば良いですよ」と二度も言っているが、村長は担当者に「章さんに聞いて書いてくれ」と指示しているのです。ですから担当者が「どう書いたら良いのですか?」と私に聞いています。
「それは駄目だ、村長が書かなきゃ意味を成さない」と言い、村長にまた話をしたのです。平成31年2月21日   
   
    こんな村長、許せますか!?
 これでお判りでしょう。浪合のY職員と同じ様に、先手先手を打っているのです。「担当者が危ない」と書いたのはまさにこの事であります。今までの村長を見ていれば、すべてを他人の所為にしてその場しのぎをしている事に気づくと思いますが、「職員を守れ」と注進したのも、ある職員からこの様な不安が漏れていたからであります。
 職員の悪口を言う村長
初対面の私に言ったことは、「なんしろ職員が言う事を聞かない。特に課長連中が」「信用できる課長は二人しかいない」でした。村長から聞かなくとも、飯田市の住民から聞こえてました。「課長連中が言う事を聞かないってこぼしていたが」「あれだけ職員を悪く言っちゃ無理だ」
 村長の立場をどこに置きたいのか?
それにおいて信用できる課長が今久留主と牛山だと言うのですから、驚き以外何も有りません。牛山を副村長にするために山内副村長を追い出すのは岡庭の指示、牛山は共産党員であり岡庭一雄の信奉者でもあるからだが、月川旅館への払い下げや改修資金9000万円を用意した張本人でもある。
土日をかけて時雄の家に行き、時雄が指示するままに改修計画を立てています。   平成31年2月23日
   
    番地が間違っていた? ?
 盗伐されたという土地とアーテリー道路と成っている土地の番地が入れ替わっている報告書が作成された件は、熊谷村長の作為が隠されています。
 村営住宅を建てるとされていた
渋谷秀逸と時雄は、県道に面しているこの土地が喉から手が出るほど欲しかった。それは、花桃祭りにおいて中心地となる場所に近くであったからですが、この土地を手に入れるために色々な手立てを労してきたのです。
盗伐した土地に隣接している4ヶ所の土地は、阿智村から土地代をせしめ本谷園原財産区のものとしたが、この土地だけは手に入れる理由が無かった。其処で考えられたのが「この場所に村営住宅を建てる」でありました。現存する村営住宅の横に建てるとするならば、これ以上の事は無いとして自治会で話し合われている。(打合せ記録有り)
「この土地を村に買い上げさせろ!」、財産区の土地だとしてアーテリー道路の時と同じように売れば良い。そうしておいて旧学校下の村営住宅の横にある財産区の土地(この土地代も時雄と章行と浩治が横領している)とばくめば、この土地は財産区のものと成る。
 こんな馬鹿な話しが時雄を中心に行われていた!
流石の熊谷村長もこれには賛同できずしていれば「言うことを聞かない村長だ!」と、岡庭と一緒に声を上げだしたのです。
 この様な経過をたどっていますから、この土地を搾取するとして進められた盗伐事件だと熊谷村長は知っていたのです。このまま行けば、熊谷村長も共謀罪に問われる危険性が有るからして、財産区に支払ってある土地の番地を盗伐土地として作為的に間違えているのです。警察に渡る報告書だと知っていましたからね。自分は何も知らなかったと、調べられる前に言い訳したのです。     
  
    警察は欺せないですよ村長
 桜井建設課長が「自治会が間違って切ったと言っているし、損害賠償の話し合いが行われていると聞いています。そちらが解決しなければ村は対処できません」と、刑事に話したとのことは、職員から聞こえてきています。村長が課長に内々的に進めるように指示したみたいですが、それに違和感を抱いている職員が多く居ると言うことです。ここまで生々しい話しが聞こえてくるのは、桜井課長しかいないと思いますが? この課長、どちらの立場でしょうか?村長の向こうを張って予防線でしょうか。平成31年2月25日  
  
    間違ったのか?盗伐か?
 損害賠償において示談で進めたが、熊谷秀二自治会長も渋谷貢氏も示談に応じなかった。結果を受け、損害賠償事件として訴えることに決まりました。
 犯人は俺だ!
内容証明送付により相手は反論してまいりました。驚くことに、反論理由と共に「伐採首謀者は私だ!」として、渋谷貢氏の長男である渋谷晃一氏が名乗り出ました。
渋谷晃一氏とは田中東とともに「章文を鉄砲で撃ってしまえ!」と、脅迫していた男です。盗伐の件が表に出たとき、時雄の指示において「智里西地区に北沢建設が工事寄付をしてくれた」として南信州新聞に掲載させることにおいて、渋谷晃一氏の立場をつくりあげた一件でも知られております。
馬鹿な男です。務めている北沢建設に迷惑を掛けることを考えていないのであろうか?
 確信犯でした
熊谷秀二自治会長が村長の調査に答えているのは「間違えて切った」でありました。なのに、渋谷晃一氏は「平川氏の土地で平川氏が植えた木だ」と反論してきたのです。
この時点で熊谷秀二自治会長は、村長の調査において嘘を言ったと証明されてしまいました。
「平川氏が家を建て住んでいた。平川氏が植えた木だ」と反論しましたが、家が建っているところにどのように木を植えたのでしょうか?
ここには確かに家らしきものが有りました。それは、飯場であり、土木工事者の作業小屋のようなものでしたが、36年災害か40年の災害において流れてしまっております。       平成31年2月27日  
  
    詐欺犯罪の成立
 実際に家があったのは、この盗伐土地に隣接している北側で有りました。そこに平川氏は住んでおりましたが、地主の家に間借りをしておりました。(この土地をアーテリー道路用地として地主に無断で渋谷秀逸と時雄は村に売り渡したのです。その上その金をポケットに入れたのです)
この家は長屋続きで二家族が入居していました。平川氏の家族と清水氏の家族でありまして、清水氏の次男は私と同級であり、学校帰りに彼の家に寄って遊んだことが思い出されます。この二家族は三六災害を境にして住み着き、また、引っ越していきました。
 反論理由は詐欺申告
時雄という男は馬鹿すぎて呆れてしまうが、渋谷晃一に反論させればどういうことに成るのか考えもしないのでしょうか?
地主は弁護士に依頼して損害賠償請求を起こしているのです。それはあくまで話し合いによって解決したいと言うこともありますが、村長の調査書において「間違って切った」と言う前提があるからで、「他の人の土地だと知っていて切った」となれば、弁護士は警察に被害届を出した上で賠償請求するものです。
 自治会で払う?
弁護士からの損害賠償請求書は自治会に諮られたようです。そこにおいて「裁判に成るかも知れない」「払うようになったら自治会の金で払う」が提案され、全会一致で賛成されたようです。その場に時雄が居たことも、村会議員が居たことも、そして驚いたことに、熊谷操が居て大賛成をしたようです。
なんともまあ、開いた口がふさがらないですが、自治会でそんな話をしたならば自治会ぐるみで詐欺を行ったと知らしめたも同然で、すでに詐欺犯罪でなければ解決出来なくなったということです。   平成31年3月1日   
    
   逮捕は三人に増えた
 二度による反論の上で結局賠償請求に応じなかったが、それがどのような結果をもたらすと考えた方がよろしいかと思います。
地主は裁判に掛けるのと同時に警察に被害届を出すことになるでしょう。そうなれば、警察は嫌でも捜査を行わなくては成りません。
 地主の名前は渋谷
地主は現在遠方に在住しております。そのため、今回の賠償請求に対しては一切の事を私に一任されております。
名前は渋谷ですので、渋谷貢氏の言う通り縁戚関係でありますが、この地を離れてから一切のお付き合いはしていないようです。渋谷氏は中学に成る前にこの地を離れましたが、驚くのは、渋谷秀逸の奥さんと熊谷操の奥さんの小学校時代の同級生であったということです。
渋谷秀逸は知っていてその木を切らせ、熊谷操は知っていて他の人の土地だと主張しているのです。
盗人にも三分の理が有ると言いますが、これらはどうみても盗人以下の人間ではないでしょうか。
 情けはいらず
窃盗罪・器物損壊罪等、そして詐欺犯罪が渋谷貢氏と熊谷秀二に課せられるでしょう。渋谷晃一の罪はこれら二人より重いでしょうが、時雄は平然として何の罪にも問われることはないでしょう。
影の首謀者熊谷時雄様、これらの犯罪は地主である渋谷氏が警察に届けることをなくしても、逮捕されるという事をご存知でしょうか?     
    逮捕者は増える
 渋谷氏は損害賠償請求をしたが、請求相手である熊谷秀二も渋谷貢も陳謝がないなかで支払いを拒否し、あまつさえ、渋谷氏の土地では無いという反論をされた。
「渋谷氏の土地では無い」としたことにおいて新たな矛盾が出ている事に気が付かれましたでしょうか? 平成31年3月3日   
     
    障害木申請書の偽造
 熊谷秀二前自治会長は「間違って切った」と村長に報告している事を忘れましたか?
間違って切ったと言うのが嘘と証明されましたので、熊谷村長は「嘘と知っていたのか?」「事実とした根拠は何か?」と問われることに成ります。
 障害木申請書に「地主は渋谷貢」と書かれている事を見直しされた方が良いのでは?
平川さんの土地であるとの主張であれば(自治会が認めた)障害木申請書に「『地主は平川』とどうして書かなかったのか?」と問われることに成るでしょう。
 時雄の性格
岡庭一雄の16年間の村政は偽造と偽装の繰り返しであり、村民を騙すなどとは朝飯前にて、遂には、国まで騙すとした大罪を犯しました。それにおいて阿智村は消滅する事態となりました。
行政業務とは書類であると、全てのことは書類で遂行されます。入る金は税金以外に無し、出る金は契約書無くして有りません。
村から金を出させようとすれば、それは補助以外に無いからして申請を行うもので有る。
偽造と偽装を繰り返してきた2人において、補助申請書を偽造することなど気にもしないどころか、偽造すれば自分のものになるとした計画性で事に及ぶので有る。
 計画犯罪
渋谷晃一が警察の取り調べにおいて「自分がやりました」と言うでしょうか?また、そう言ったにしても、警察がその程度の嘘に付き合うと本気で考えているのでしょうか?
警察は渋谷貢氏を逮捕します。当たり前の事です。渋谷晃一が何を言おうが、渋谷貢氏が犯した犯罪です。
では、熊谷秀二はどうでしょうか? 今回、渋谷晃一は「貢は高齢ですので私が説明・・」とあり、熊谷秀二の代弁をするなどとは一切口にしておりません。ようするに、熊谷秀二は何一つ反論していないのです。払うとも払わないとも言っておりません。期限までに支払いが無いとしての訴えでありますので、熊谷秀二は単純に支払うことでの対応しか出来ないでしょう。  
  
    提訴は争いでは無い
 裁判所に提訴したからと言って、それが裁判に成ると言うことではありません。裁判官は訴状において、それらの事実確認が出来れば被告に対して支払いなさい。との通知を行うだけです。
被告は、支払う意思がなければ抗告となりますが、弁護士で無ければそれらに向かえないでしょう。
渋谷貢氏がそれらの一切を行わなければならないが、現実的なことでしょうか? 熊谷秀二は何の反論無くして抗告は出来ないでしょうし、かといって自治会で用意した金で支払えば詐欺犯罪が確定してしまいますので、そんな馬鹿なことは出来ないでしょう。                平成31年3月5日  
  
    子供でも分かることを何故こうまで続ける必要が有るのか?
 警察であれば、そちらに目を向けるでしょう。損害賠償事件なのに、話し合いでの解決を拒むのは何故か?とね。
 二度目の反論
念を入れて事実関係をもう一つ書き出しておきます。
期限付きの二度目の請求に対して渋谷晃一は「平川さんの土地だと地区の人達はみんな認識しています。」として、あくまで渋谷さんの土地では無いと主張してきました。そして木を植えたのも平川さんであるとしています。法務局の登記はどうであっても、平川さんが渋谷さんから買ったのだと主張しています。その平川さんは亡くなっているにもかかわらず、地区の人達は皆さん承知しているというのです。
 平川さんてどんな人?
平川さんも清水さんも第三国人であります。飯場において土方業を行っておりましたが、三六災害を契機に復旧工事の工事人として住み着き、復旧後に他の現場へと移動して行かれた人達です。
この件においての平川さんは、渋谷貢氏のおばさんと一緒になったことで、親兄弟は移動しましたが一時的に其処に住み着いたのです。ほんの数年で引っ越しております。
言い方は失礼になりますが、第三国人に土地を売るとしたことは当時で有れば考えられないことであります。当時のことを知る世代が少なくなったことをいいことに、渋谷秀逸と時雄が周密に計画した悪質な犯罪なのです。   
    渋谷貢氏は別家
渋谷秀逸と渋谷貢氏には何の関係もありませんし、全く違う一族であります。渋谷貢氏の本家は隣接している渋谷家(屋号:割石)であり、江戸時代後期に住み着いた一族です。(渋谷秀逸の先祖は明治になってから渋谷を名乗っています。せいぜい三代目でしょう)
渋谷家(割石)には私の家から祖父の末兄妹が嫁いでおりまして、今も健在であります。そのおばさんが事の顛末を聞けば、渋谷貢氏は平身低頭で謝ったにしても許さないでしょう。このおばさんは渋谷一族のことを何でも知っていますので、第三国人が土地を買った等との話しはあり得ないとしていつでも話してくれます。                                  平成31年3月7日  
   
    時雄の作戦
 時雄の心境は「逮捕されたくない」の一点ですから、盗伐がバレるとして逮捕される者を決めつけようとしているのです。
 最後の抵抗
時雄と渋谷秀逸に残されているのは月川旅館の問題です。月川旅館を村の費用で改修させて払い下げを受けるということです。
これを成し遂げるためには、この三月議会で来年度予算に盛り込むことを承認させなければなりません。これを成し遂げるためにはこの盗伐事件の解決をするわけにはいかずとした作戦なのであります。
弁償金がいくらであったにしても、支払えばその罪を認めたことに成ります。地主の損害賠償が解決するとしたことは、阿智村に対して虚偽の補助金申請をしたと認めることに成りますので、詐欺犯罪が成立してしまうのです。
補助金が支払われているのは事実ですから、ここに言い訳は存在しません。時雄が何を言おうが熊谷村長がどんな工作をしようが、また、議会が認めなくても詐欺犯罪が成立するのです。
時間稼ぎをして三月議会を乗り切るのが、時雄の作戦なのであります。        平成31年3月9日   
   
    気が狂った熊谷村長
 二年前、熊谷村長は英断しました。「株式会社野熊の庄月川の指定管理者を解除する」平成29年3月末を持って明け渡せとしたのです。この件は「平成17年の脱税犯罪が有った」とする私の話を受けて、熊谷村長が下平伸次税理士事務所に確認をして実行した行政処分です。
この処分を無かったことにし、月川旅館の改修工事を予算化させて、完成の暁には時雄に施設の払い下げを行う予定で進めています。
これらの辻褄合わせとして「地区雇用施設でありますので村の施設として営業を継続させて頂きたい」「継続のためには改修が必要です」と、架空の任意団体要望書を提出して議員や副村長と数度の会議を開かせ、既成事実を作り上げております。
改修後は「是非、地区で継続営業をしていただきたい。その為に施設を払い下げいたします」とした熊谷村長のお墨付きが、すでに時雄に渡されております。
 盗伐との関係
警察が建設課に話を聞きに来たと聞こえてきました。警察と話をしたのは、桜井建設課長と係長だということです。桜井建設課長は「自治会と地主と話し合っているので、その結果が出ないと対処しようが無い」様なことを話したそうです。
偽造された申請書において補助金を支払ったのは村ですので、自治会と地主の話し合いは何も関係ありません。警察も馬鹿じゃ無いですから、はいそうですかと終わる話ではありません。
建設課長は村長の指示が無い限り、警察と話しをすることは出来ませんし、その内容に踏み込むこともあり得ません。ですから、桜井課長は事前に村長から指示を受けていたと言うことに成ります。平成31年3月11日  
  
    村長責任
 損害賠償金が支払われれば、同時に行政に対しての詐欺犯罪が成立いたします。今回の請求に対しては、反論において示談交渉は成立いたしませんでした。
代理弁護士の請求に対して不成立を宣言されていますので、当然裁判所へ訴え出ます。
 訴えた時点で犯罪は成立する
地主の訴えにおいて、補助金詐欺犯罪が成立する? 「訴えられるなら訴えれば良いじゃ無いか」これが時雄の考えです。散々に悪事を重ねてきていますから今更なんでしょうが、それに追従する熊谷村長が異常で有ります「自治会と地主と話し合っているので、その結果が出ないと対処しようが無い」警察の捜査に対してこの発言は何を意味しているでしょうか?自治会との話し合いの結果で村が詐欺被害を受けたことが何か変わるのでしょうか?
刑事が盗伐の件で建設課に出向くことは想定外であったでしょうが、建設課長が即答できたことは、少なからず準備をしていたものと思われます。ただ、自治会と口にしたことに村長のよからぬ意図が見えてしまったことも確かではないでしょうか。
 自治会は関係ない
地主の損害賠償請求の相手は、熊谷秀二と渋谷貢、二人とも個人で在って自治会でも何でも無い。弁護士は訴訟を前提として賠償請求していますので、法的に請求できると認められる者を相手としています。
時雄側も、渋谷晃一が親父の代わりに反論しますと宣言していますので、自治会で無いと認めているのです。これらやり取りの文章は時雄から熊谷村長に渡されていますので、いまさら知らないとは言えないでしょう。

こんな状況で刑事の捜査に対して「自治会が・・」などとを口にすれば、刑事は不用意な発言として疑問に思っているでしょう。                            平成31年3月13日  
  
    盗伐による逮捕はあるのか?
 盗伐による逮捕者は出るので有ろうか? 読者の皆さん、どう思いますか?
見識のある方ならば、既にその答えは想像しておられるでしょう。盗伐なのですから逮捕者が出るのは当たり前です。ただ、今回の盗伐事件においての被害者は地主と阿智村の二者が居りますので、どちらが先かと言えば、やはり阿智村が先となると思われます。
 法律的な解釈
地主は損害賠償という常識的な手段において話し合いによる解決を望みました。それが不成立となったにしても、犯罪として訴えることではありません。損害賠償請求の話し合いが決裂しただけですので、民事による訴訟を起こすだけであります。
民事訴訟において進められるのは賠償請求への支払いですので、裁判所はまず被告に対して「支払いなさい」と通知するだけであります。被告が支払えないとして反論するとした場合において裁判となったにしても、損害額の妥当な線を争うだけであり、事実関係が覆されるものでは有りません。
 表に出る
民事訴訟はお金の問題であって事件を否定するものにあらずでありますので、訴え出た時点において「盗伐事件があ有った」と認定されることになります。
報道機関は盗伐のことは知っておりますが、表に出ないことには記事に出来ませんので、この時点で初めて事実として記事と出来るのです。                                                                 平成31年3月15日
   
    警察の捜査
 新聞に出ようが出まいが、警察においても全く同じ事でありまして、表に出れば捜査が開始されます。
今回の盗伐事件については全ての証拠を警察に届けておりますので、改めて被害届成るものも必要としないでしょう。要は、行政における不正でありますので、警察が最も重要視しなければ成らない犯罪で有るという事です。
口を酸っぱくして「逮捕は結果論である」がお分かりいただけると思います。時雄がバカな事は、自ら犯罪としてしまったという事なのです。
 盗伐は終わった話
19日の火曜日、吉川議員はこの件に対しても村長に質問いたします。それに村長がどう答えるのかに興味はありますが、行き着く処に変わりは有りませんので、早ければ20日に新聞記事と成るかもしれませんね。もしかしたら、裁判所に提訴する必要もなくなるかもしれませんね。   
   
    岡庭一雄と熊谷時雄に告ぐ!
盗伐などと侮るなかれ、何でもなるとしたのは権力が有る時だけで、権力は熊谷村長の手に有ると知れ!
盗伐は犯罪であり、その犯罪に手を貸したのが熊谷村長と成っていると知れ!
手に有る権力がそうしたのであって、法律は熊谷村長に対して適用されるものであると知れ!   
   
    まだ有る熊谷村長の犯罪
 阿智村行政において数多くの考えられない行政犯罪が、岡庭一雄と熊谷時雄により行なわれてきたが、熊谷村長になってもそれらの犯罪が継続された事により、いまやそのほとんどが熊谷村長の犯罪に変わっているのである。
一つ一つはこれから流れにおいて書き出していくが、とりあえず、19日の吉川議員の一般質問における熊谷村長の不正を書いてみたいと思う。                                                          平成31年3月17日 
   
    ヘブンスそのはらとの違法契約
 今回の公文書開示請求により一部の契約書が開示されたが、それは驚くものでありました。それこそ「訴追の恐れがある」ので公開できませんが、当面の質問事項に沿ってその視点を説明します。   
   
    契約金が不明
 ヘブンスの白沢社長が熊谷村長に「600万円の契約金が不明だ」と話した件で、白沢社長は「そんな話はしていない」、熊谷村長は「そんな話は聞いていない」とし、火消しに躍起になっているだろう。
 5.ヘブンスそのはらとの契約について
ヘブンスそのはらと阿智村が、本谷・園原財産区それぞれの権利山林を賃貸する契約が今まで四回行われており、都度契約金が有ったと思われます。それらの詳細を説明願います。
この様な質問をしますが、この質問に熊谷村長は明確に答えなければならない。分からないとか、知りませんでは通用しない質問であります。
 犯罪として質問
ヘブンスそのはらと阿智村が財産区の山の賃貸契約することは出来ない。地方公共団体が、特別地方公共団体の所有する山林の賃貸契約を行うこと自体が行政犯罪なのである。
契約金がどうのこうのより、質問に返答した時点で熊谷村長は犯罪者となるので有ります。
こんな事は常識で有るが、阿智村の行政では通用するらしい。だからして村が潰れてしまうのである。  
  
    契約金が不明
 平成6年の契約時に1,000万円の契約金が有った。(証拠書類有り)それの所在確認を村長は行っていますか?と質問しますが、この質問にも村長は答えられないだろう。この質問に答えるには飯田信用金庫駒場支店に確認しなければならないが、それを行えば、信金の関与が表に出てしまうので確認することは出来ない。                                                                                     平成31年3月19日
   
    信金は共犯者
 村長と議長は「信金の事を質問するな!」と、吉川議員に攻め寄っています。なぜなんでしょう?
平成15年1月に吉川建設と阿智村が同契約を交わしています。そこに飯田信用金庫が立ち会っておりますが、ここでの “出来事” が表に出てしまうと、飯田信用金庫も共犯となる可能性が出てしまいますので、どうしても信金の事を質問させまいとしておりました。警察が信金に契約金の有無を聞いたとすれば、信金は事実を話しますので、契約金の不明が事実と成ってしまうのです。
 一般質問に手を加えた議長
吉川議員の一般質問に手が加えられておりました。それはやはり「飯田信用金庫」とあるものが「金融機関」と書き換えられておりました。
(吉川議員はその原稿を無視し、飯田信用金庫とハッキリ言っております)
もう一つ、手を加えていないどころか「その質問はしてもらって構わない」と、村長と議長に言わしめた質問が有りました。その質問は熊谷操の水道管理料及び補償金横領に関連する質問です。
 見捨てられた熊谷操
水道補償金と管理費の横領は熊谷操がやったことであり、そこでの逮捕が有ったにしても熊谷村長は逃げ切れると踏んだのでしょうし、義文議長も操の逮捕はやむを得ないとしたのでしょう。
(詳しくはタイムリーのコーナーで書いていきます)                                        平成31年3月21日  
  
    村長の嘘を暴く
 ヘブンスと阿智村の契約は四回有り、都度契約金が存在しておりましたが、村長は明確に「契約金は確認しておりません。オリックスとの契約が有ったかどうかは分かりませんし、有ったという引継ぎは受けておりません」と答えました。
吉川議員は契約金が有ろうとなかろうと、オリックスとの契約書が廃棄されていようとも、それに対する明確な返答を聞きだそうとしているのではなく、熊谷村長が、ヘブンスそのはらとの “出来ない契約” を継続している認識を持っているかどうかを確かめるための質問をしているのである。
継続しているという認識を持っていれば、自分は関与していないとした返答に終始するであろうし、停止していた二年間分の地域振興補助金を支払ったのはあくまで前村長の責任だと逃げるであろうと考えてのこと。
特に、ヘブンスの白沢社長から聞いた「契約金が不明」に言及する発言は出来ないとして、四回の契約に契約金が有ったのでは?と聞いているのです。
契約金が無かったと返答しても実際に契約金が有ったとする証拠はこちらに有りますので、契約金は無かったなどとの返答は出来ません。ですから「契約金は確認してない」と答えるしかなかったのでしょう。
これらのやり取りを村内放映で村民が目にすれば、少なくとも「おかしい?」と疑問を持ってくれるだろうし、報道機関も村内放映されれば記事としやすいだろう。             平成31年3月23日 
   
    議員の無能
 何処まで馬鹿なのだろう!? ヘブンスそのはらと阿智村との賃貸契約は法律的に出来ない契約だとの認識を全く持ち合わせていません。
このように法律的な理解が出来ない者達を共産主義者と呼ぶのです。岡庭一雄も時雄も共産党員ではないだとかは共産党だけが言い訳として口にするのであって、共産主義者であることに変わりはありません。共産主義者は民主主義に於ける社会的な構成を認めていないからして、出来ない契約や契約書の偽造などを躊躇しないのです。
一般質問前に多くの偽造契約書が開示されましたが、それらの契約書の殆どはここ数年間の議会説明に使われておりました。これらの契約書が偽造されているなどとのことは、議員で無くとも一般常識を持ち合わせていれば誰でも偽造と見破れる物でした。
議員らの無能は呆れるほどですが、それらの資料を臆面も無く事業計画の根拠として議会へ提出している熊谷村長の考え方は、最早確信犯以外の何者でもありません。
 村内放映中
22日金曜日の10時から放映がありました。改めて村長の答弁を聞くと、まったく嘘を言い続けた酷い内容であることを思い知らされましたが、これで済むなどとは本人も思っていないでしょう。
岡庭一雄や時雄に相談した結果の答弁だそうですが、後援会長である熊谷智徳氏から「辞職せよ!」と言い渡された熊谷秀樹村長の “末期の声” かも知れません。              平成31年3月25日  
  
    阿智村の犯罪と熊谷秀樹の犯罪
 ヘブンスそのはらとの出来ない契約は、阿智村の犯罪であります。地域振興補助金もそう、逃れられない阿智村の犯罪です。この犯罪が阿智村を潰すことになるのですが、その前に、熊谷秀樹村長が辞職することになります。では、熊谷村長の辞職する理由はなんでしょうか?
 行政犯罪は村長の責任
熊谷秀樹が行った犯罪は多くあります。その中で一番罪が重いのが、契約書の偽造であります。偽造した契約書は何通もありまして、その殆どが岡庭一雄に指示されて行ったものでありました。
確かに、岡庭一雄が村長の時に行った偽造もあります。ですが、その偽造は村長の立場で確認すれば見破れた偽造でありまして、それを確認したとして議会へ上げた資料にしていますので熊谷村長の偽造と見なされるのです。
 在る日突然
偽造された契約書と確定されるのは国の機関で有りますので、国の機関に告発しなければ成りませんが、それは私が行うべきではありません。
議員は行政の執行者を監視するのが役目でありますので、議会が百条委員会を設置して辞職に追い込むのが行政のあるべき姿ですが、議員の殆どが岡庭一雄と熊谷時雄の配下である現状においてそれは不可能でしょう。
 ある日突然に逮捕をテレビで見るのか、新聞報道で村長辞職を目にするのかの違いだけでありますが、熊谷秀樹村長自らが行わなくして村民は納得することはないでしょう。                  平成31年3月27日  
  
    汚れた水
 辞職して自首するのか、逮捕されて辞職するのか、その二つの道しかありません。
辞職すれば阿智村は時間が作れるでしょう。その時間において村民は何が起きたのかの整理がつくでしょうが、逮捕が先になれば混乱の中で村は潰されるでしょう。
 具体的に書かないと理解できない村民がいますので説明します。
熊谷村長が逮捕される犯罪は、刑事訴訟法における熊谷村長個人の犯罪であります。村長個人の犯罪で無いヘブンスとの契約や中山間整備事業の不正受給については、阿智村という地方公共団体が行った犯罪と成りますので国の介入となります。
国が入れば為す術は全くありません。指をくわえて国からの通達(村民負担)を待つだけであります。
(分からなければ税理士か弁護士に聞いてくださいね。下平伸次税理事務所や下平弁護士はダメですよ)
 熊谷村長が辞職すれば、阿智村は暫定的な行政代行者(村民選出)を置き、調査員会を設置して行政犯罪を明らかとし、国に損害を与えた者を明確にした上で、阿智村から国に提出します。
阿智村が自ら弁償者や弁済者を決めることで、村民負担が明確になります。因みに、国はそんなことをやってくれません。   
   
    阿智村を潰すのは誰か!
 熊谷秀樹村長は後援会長である熊谷智徳氏から辞職勧告を受けています。村民もその事を重大に受け止めるべきでは無いでしょうか!
 残された道は二つに一つ、その事を理解したからこそ熊谷智徳氏は熊谷秀樹に辞職を勧めたのです。
このまま行けば村民に最大の迷惑を掛けることに成る。せめて、辞職をして最後の誠意を見せろと。
 辞職勧告は3月15日
3月16日の夜、熊谷村長は居ても立ってもいられず二人に電話をしています。何とか助かる道は無いのかと。 残念ながら助かる道はございません。全ての証拠は警察に届けています。警察は、熊谷村長の自首を待っているのです。      平成31年3月29日   
  
    阿智村を潰すのは熊谷秀樹
 警察も情けはありますよ。ただ、自首しても逮捕が先であっても罪の深さに変わりはありませんので、あしからず。
 熊谷秀樹は罪の大きさを知れ!
どうして阿智村にはこの様なバカしかいないのであろうか?ほとほと情けなくなる。
ヘブンスとは出来ない契約である。この事は、内容を知らなければ出来ない契約だと判断するのは困難であるが、村長の立場で一目すれば判断できることだ。なのに、出来ない契約だと一度も言っていないし、その様な判断で対処しようともしていない。まず、その態度の異常さに気が付くべきではなかったのか。
「私は岡庭さんの村政に疑問を持った。だから村長に成ればそれらの疑問に対処ができると考えた」こんな歯の浮くような御託を並べて私を欺こうなど十年早い。
 熊谷秀樹と時雄との関係
熊谷村長は、早くからヘブンスとの契約を表に出せないとしていたことは明白であるが、それは大変なことに成るなどとの考えでは無く、岡庭一雄に村長にしてもらったとの恩義において、事が表沙汰に成れば岡庭一雄は逮捕されるとした現実があったからであります。       平成31年3月31日   
   
    時効期限
 村長を辞めてから三年経たなければ時効が成立しない。この事は誰より岡庭一雄が一番よく知っている事であ
る。
10年まえ、嫌というほどその事実を私から知らされていた岡庭一雄であるからして、絶対に乗りきらなくては成らない時間であったろう。
「財産区は別々になるべきだ」との私の意見を無視してきたのは西の三悪人ばかしでなく、岡庭一雄が抱える大きな犯罪であったからなのです。
平成28年の4月に熊谷村長と二人で内緒に会って最初に告げたのは熊谷操の水道補償金横領の件だが、一番話したかったのは、この出来ない契約であります。その事は、熊谷村長は告発文で既に知っていたし、その話が基本であるだろうと考えていたことだろう。
 岡庭一雄を逮捕させる

出来ない契約書は岡庭一雄を逮捕させる一番の証拠、これが無くして岡庭一雄の逮捕は出来ない。そう熊谷村長に告げたのであります。
熊谷村長はその事実と、その犯罪による時効が一年後に迫っている現実を知ることにより「岡庭一雄の村政に疑問を持っていた」と発言しているのであります。          平成31年4月2日   
  
   
岡庭一雄より悪い
 
私と熊谷村長の内緒話しは、最初から岡庭一雄に筒抜けであったのですが、そこは想定内でありました。
熊谷村長と初めて会った時の開口一番は「あなたは共産党ですか?」であります。その言葉に驚くように否定した熊谷村長の受けごたえは雄弁でした。
岡庭一雄の不審を口にして何とか信頼を得ようとするモーションは不自然な姿に感じました。信頼を受けたいとの思いが強く有ったのでしょうが、信頼は積み重ねた経過において自然に生まれるものであります。まして、岡庭一雄の村政時の行政犯罪を暴こうとするに、客観的な事実を話せない者を信頼出来るはずもありません。   
    不信は呼び水
「私のブレーンは〇〇税理士です。私は商工会で税を取り扱ってきており税のプロですから」と言ったことは記憶に残っています。
税務官にその話をしたら笑われてしまいましたが、税のプロを自称する者が、偽造された契約書を見抜けないとは、これもまた偽装としか言いようが有りません。   
   
    やる事をやらない村長
 熊谷村長は熊谷時雄には最初から強い反感を持っておりました。それは、立候補時の原憲司氏が後援会の立場で熊谷時雄に対し「お前は顔を出すな」の一言を聞き及べば、関心ある村民はすべてが理解できようと言うもの。その当時の岡庭一雄と時雄の関係は破綻しており、時雄は岡庭一雄から譲り受けられない村長の席に腹が立ち、岡庭一雄を攻撃していたからでありました。
私の前では岡庭一雄の悪口を言うが、村長室から伝え出る話は時雄の悪口ばかしでありました。岡庭の名前が出ないことが物語っているとおり、時効までの一年間をどのようにやり過ごすからが命題であったのでしょう。   
   
    公開質問状の取り扱い
 公開質問状を出しますとのことは村長に伝えておりません。質問状を出すと事務局に伝えてから話をしたのです。
公開質問状は村長にも出す予定でした。その旨村長に話をしましたら「私は告発文書をいただいているんで・・」との対応、いや、告発文の内容は質問状の一部だけですから、村長にも出しますので、その方がやり易いでしょう。と突っ込みましたが、「議会へ出せば、私も村長の立場で見る事も出来ますので大丈夫です」と言われました。 この時も、勘違いではないな?不自然な対応だな? と疑惑を感じたものでありました。                                                 平成31年4月4日
   
    予感的中
 公開質問状は行政に対しての質問であり、そこに介在する者は岡庭一雄ただ一人であります。この時点で岡庭一雄を逮捕できるとした犯罪は10年前の官製談合ただ一つ、この犯罪だけが岡庭一雄を追い詰める具体的な犯罪であったのです。
 証拠が無い犯罪
リニア社会環境アセスメントによる村民の扇動を犯罪行為とすることは警察ではとても扱えないし、橋の架け替えは長野県の不正受給であって、それも警察が逮捕することではない。ヘブンス賃貸料迂回補助金も不正ではあるが、それもまた刑事事件まで持ち込める状況も無かった。
この様な公開質問状を公開しようとしても新聞社でも証拠が無いとのことで取り扱えない。こんな状況は逐次熊谷村長に伝えていましたので、岡庭一雄は10年まえだけが怖かったのです。ですから、この一年を乗り切れば何とかなるとして熊谷村長の陰に隠れるとしたのであります。
 外の人間
岡庭一雄も熊谷時雄もそして私も外に居ます。犯罪の証拠が有るのは役場の中、その証拠が手に入るのは熊谷村長しかいない。そう考えれば、熊谷村長を信頼するしかないのでありましたが、そこは其処、熊谷村長は岡庭一雄の傀儡だからして絶対に証拠を外に出そうとしない。                        平成31年4月6日
   
    中に入れてくれ
 筋書きは最初から話していた。それは「調査委員会を設置してください。そのメンバーに私を選んでください」と熊谷村長にお願いしていたのであります。
 正直に勝ものは無い
何もかも正直に全てを話せば、傀儡であっても熊谷村長は対応せざるを得ない。いや、どのような断り方をするのかを見ていれば、其処から想像できるものは大いにあるのです。
岡庭一雄の村政に疑問を持っていたと言うのであれば、その疑問を明らかにしなければ私への回答とならないし、信頼を受けられるはずが無いと考えるものだ。疑問があるなら調べなければならないし、村長個人が調べるとすれば、口から出任せとなる。
初対面なのに不自然なことを言うものですから、其処を突いて「疑問を解くには調査委員会の設置しかありませんね。弁護士も税理士も、それに総務省も」として、調査委員のメンバーに加えてくださいと要望したのであります。
 設置するはずが無い
調査委員会を設置すれば、疑問どころか全ての犯罪が明らかになる。だからして、調査委員会は設置しないとした方向へ行くだろう。だとすれば、調査委員会を設置しなければならないとした方向へ誘導すれば良いことだ。 村長がどのように逃げるのかにおいてその先が見えてくるし、逃げるのならば、ボロを出すことは目に見えている。                                  平成31年4月8日  
  
    ここで問題
 熊谷村長と内緒に会っている限り、言ったいわんは出てくる話し、録音は欠かせないが、かといって村長に気配を感じさせたら木阿弥にも成る。その様に考えたからして、次期を見計らって「村長さん、もう一年経ちますね。そろそろ具体的な行動を起こしましょう」と提案したのです。
村長は、どのようなことなのかと聞き返す。「職員の目に触れさせましょう。それが一番ですよ」 信用できる課長が二人しか居ないなかで、私と疎通していると疑いの目を向けさせれば、それは直ぐに時雄に通じます。私と村長が疎通していると知れば、時雄達は直ぐにでもあからさまな行動に出るでしょう。
 高坂和男拝顔
その日初めて高坂和男議長の顔を見ました。議会が改選されたのが28年11月、熊谷村長に初めて会ったのが平成28年4月、職員の前で会うとしたのが平成29年2月の事でした。
その日、村長との約束の時間より前に住民課で用事を済ませようとしたが、玄関から入るやいなや、熊谷村長は飛んできた。「熊谷さん、2階の方で部屋を用意していますのでどうぞ」と言ってその場で立ち尽くしている。
来るのが早い何て言えません。少し躊躇した。「あ、ちょっと用事を済ませますので」そう言って顔を上げると多くの職員の目が私に注がれていました。
 効果覿面
案内されるままについて行きますと、そこは議会事務局の隣の室、楕円形とも言える机が並んでいるが「先日天皇陛下がお見えになったときに、この部屋で休んでいただきました」そう言いながら、窓際の椅子に案内されたのであります。
(天皇陛下来村は確か11月ころか?10月始めに連絡があったようだが、私は8月には知っていた。何故そんに早く知り得たかは想像通り)
とりとめない話をした後に話すことは時雄のことばかしであったが、話しは核心に入っていました。その時、突然にドアが開かれた。少し驚いたが相手も驚いたようで、いちべつもせずドアは閉められた。平成31年4月10日   
   
   一番重要な話し
 「あれが高坂議長です」村長は決まり悪そうに口を開いたが、図らずも高坂和男議長にそれは確かに伝わっているのでありました。
時雄へは熊谷操から知らされたのでしょう。熊谷操へは今久留主課長から、岡庭一雄へ知らせたのは誰でしょうね? でも、その日のうちに「村長と章は繋がっているぞ!」と知れ渡ったのは事実です。
 動けないのは村長
時雄にしてみれば青天の霹靂でしたでしょう。章と村長が疎通していたなどと知れば、役場内の証拠は全て私に渡ってしまうと考えたのでしょう。だからして、岡庭一雄とよりを戻すしか手立ては無くなっていたのです。
当時、私は其処まで考えていたわけではありません。熊谷村長の話しは行動が伴わないので、手の内を相手に見せることによって村長を表舞台に登場させただけであります。
 議会の解散 
(三年前)公開質問状において議会内での対立は深まっていたが、そこで軽くやり合ったのは勝野議員と竹村議員の二人だけ、高坂美和子議長などは岡庭信奉にて全く意に返していなかった。勝野議員と竹村議員を前にして、高坂美和子は共産党だよと告げても、へえ~そうなの ってな感じで意にも返さなくありました。議長が共産党ならこの質問状の回避は岡庭一雄が指示しているなどと気がつくはずもありませんし、今でもそれに気づいていないでしょう。
どの議員も岡庭養護や責任回避に走り、誰一人真面に取り扱う事無く、ただ、議員改選11月を待っているだけでありました。                             平成31年4月12日
   
    たった一人の正常な議員
 岡庭一雄も熊谷時雄も、選挙に向かって慌ただしく動き回りました。熊谷村長が章と繋がっていれば、議会でしか対応できないと知ったのでしょう。何としても共産党で固めなければ成らない。しかし、共産党として選挙を打つことは出来ない。であれば、隠れ党員を利用するしかない。
 清内路は党員村
桜井久江が共産党員などとの話は知らない方がおかしな話だが、清内路で無ければ知る人は少ない。清内路村時の職員であろうとも、口にすることがはばかれていた。桜井久江が村長になった時点で、清内路村も赤い村になったのである。
 野村議員は共産党員
清内路村が財政破綻において阿智村に吸収された。それは岡庭一雄と桜井久江の謀略から成るものであるが、世間ではそう見ていなかった。吸収する見返りに桜井久江を県教育委員長に押し売りし、その代りに阿智村議会へ送り込まれたのが野村議員でありました。
この時、すでに引退していたが、岡庭の大事ともなればこれ大変と名乗りを上げたのである。
 寺田議員は共産党員
寺田議員も全く同じ軌跡である。智里東地区の代表議員として共産党を隠して議員になった過去がある。岡庭一雄が再登庁を望めば、それに従うのが共産党の掟である。とろいのは智里東地区の村民であるが、ここも元々共産党員が多い地区であった。                                                         平成31年4月14日
   
さあ、どうでしょうか? 時雄と岡庭一雄の作戦は、そつなく進み議会を掌握したではありませんか!  
  
    1対11
 赤い村は、赤い村のままでした。
たった一人しか正常な議員が居なくなった。最初から勝負に成らないのであります。
 烏合の衆
たった一人でも不正に立ち向かうとした議員いると言うことは心強いものでありました。くだらない議員が何人集まろうが、共産党員で議会を牛耳っても、不正を隠すような議員は相手にも成らない。こういう議員は事が始まれば我先に逃げ出すだろう。
時雄は勝野議員を相手にした。勝野議員が議長に成れば、時雄の不正が暴かれるかも知れないと危機感を持ったのであろうが、熊谷直勝と繋がっている勝野議員にそんな考えはさらさら無いが、議長に成りたかったのは事実である。
「義文、お前は後半議長にしてやる。今は高坂和男に一本化せよ」時雄が言った話しは誰でも知っている。そしてその通りになったし、二人の議長も時雄の思いのままに未だに動いている。
 議会解散
月川旅館の指定管理者を解除したことで、熊谷村長は高坂議長からも責められた。議会で追及されれば解散を口にするのが上手なやり方だと教えてあげたが、其処までの度胸はなかったらしい。  
  
    熊谷村長が隠すこと
 庁舎内での逢い引きを高坂和男議長に見つかれば、これ以上の媒体は無かったようで、広がるは広がるは、村長と私の関係は公然の秘密となったのです。
 煮え切らない村長
月川の指定管理者も解除し橋の架け替えも中断したし、本谷園原財産区への地域振興補助金もストップしたが、たった一つだけ、それも肝心なことを行わなかった。                                平成31年4月16日  
  
     各財産区との直接契約
 ヘブンスそのはらと阿智村が行っている賃貸借契約は違法契約です。それぞれの財産区と直接契約に戻すべきです。 これが不正の原点なのです。 この契約を行ったからこそ「阿智村が潰れる」のです。
この事が分からない村民がまだまだ多く居ます。何故それが分からないのか不思議に思いますが、この事を全村民が理解するまで熊谷秀樹の逮捕はさせません。
 何故不正なのか!?
インターネットを使用できる方は「地方公共団体」と検索してください。 検索しますと
「国の領土の一定の地域を基礎とし、その地域内の住民を構成員として行政を行うために、国から与えられた自治権を行使する団体。都道府県市町村などの普通地方公共団体と、特別区・地方公共団体の組合財産区などの特別地方公共団体とがある。」
と、この様な説明文が出てきます。この中で、村は普通地方公共団体、財産区は特別地方公団体と書かれております。県も村も同列の公共団体とも判断出来るでしょう。財産区を特別とするのは普通との区分けでありますが、組合や財産区などは財産を基とした団体であるために普通地方公共団体と分けているのであります。
 地方公共団体の財産
阿智村の財産に税金がかかりますか? 組合や財産区の財産に税金がかかりますか?
阿智村は阿智村に住んでいる住民から税金を徴収して政治・行政を行っています。組合や財産区は既得権在る財産において運営管理をしています。
各々が独立した団体として法律に定められているのです。                                     平成31年4月18日

   
    阿智村が下條村の財産に手を付けた!?
 隣接する平谷村や下條村の財産(土地)をヘブンスそのはらが使用するとして、阿智村と賃貸借契約を結ぶでしょうか?
そんなバカなことが出来るか!そんな話はする価値も無い。 誰もがそう思うでしょうが、では、岡庭一雄の権利ある駒場財産区の山林の一部をヘブンスが賃貸したいと申し入れが有ったとします。その時に、名義が阿智村と成っているとして阿智村と契約しなければ成らないとされたら、岡庭一雄以外の財産権者はどのように考えますか?
 駒場財産区と賃貸契約
例え、阿智村の名義になっているとしても駒場財産区の権利ある山林であれば、駒場財産区と直接契約と成り、その賃貸料には税金は掛かりません。ただし、その賃貸料は権利ある住民の福祉にしか使えないとされていますので、常会費や自治会の会費などが福祉の範囲とされます。当然のことながら、その賃貸料にて他の土地を買うなどことは出来ませんが、常会会館用の土地を買うとか、会館を建設するなどには使うことが出来ます。
この様に、自分の立場において考えればどなたにも理解できるでしょうが、岡庭一雄と西の三悪人には分からなかったようです。
 悪質犯罪
岡庭一雄と時雄は、
それらの事を分っていて「本谷園原財産区」という任意団体をつくり、阿智村とヘブンスとの契約で無ければ税金が掛ると嘘を言って契約させた。賃貸借料は阿智村の収益とし、本谷園原財産区には、賃貸料の充当金に当たる金額を地域振興補助金として毎年補助をしてきた。平成31年4月20日
   
    これを行政犯罪という
 ヘブンスから阿智村に支払われる賃貸借料は阿智村の収益である。阿智村の権利ある土地で無い、他の公共団体の権利ある土地の賃貸借料を阿智村は長年収益としてきた。
 
これが行政犯罪である。
他人の土地の収益を自分(阿智村)の収益だとしてきたことは、横領という犯罪になります。
阿智村が横領という犯罪を行ったのですから阿智村はつぶれるのです。民間会社が組織的に犯罪を行えばその会社はつぶされます。会社も団体ですし、村も公共団体ですので法律的に全く同じ処分が下されるのです。
岡庭一雄が村長を辞めて三年以内であれば、岡庭一雄の犯罪とされ、岡庭一雄を逮捕して阿智村は存続できたのですが、ことすでに遅し。
熊谷秀樹はこの犯罪を知って、岡庭一雄を逮捕させまいとしてきたのです。それらの証拠を私は手に入れてきたという事です。
 
熊谷秀樹が協力者
この事を熊谷秀樹村長に相談してきたのです。 「岡庭一雄の村政には疑問が有った」「村長に成ればその疑問に手をつけられる」と言いますので、だったらまず最初にこの契約を解除しなければ成りませんよ。その上で各財産区と直接契約をさせ、行政犯罪と成らぬよう修正して岡庭一雄の犯罪として告発をしなければ解決できませんと進言してきたのです。
 残念ながら、熊谷秀樹は岡庭一雄の傀儡であって、岡庭一雄の犯罪を隠すために村長に成ったのでありました。                                                                                                   平成31年4月22日
   
   「親告罪」
 
だったらお前が訴えればよかったじゃないか!などと、仰る方も居ると思います。特に、共産主義の方達などはね。行政法の何たるかを知らない、いや、知ろうとしない人達は概念や反論からその様な事を口にすると思います。私であっても、それが出来ればこんな苦労はいたしません。
行政犯罪は行政人が告発または告訴しなければ成りません。それも告発先は警察で無く検察と言うことに成るのです。
 虚構の思考
前期の議員の中で、仮に岡庭派で無い議員や共産党で無い議員が居たにしても、その様な考え方が出来る議員は居たでしょうか? その様な考えが出来る方は阿智村でも多く居りますが、そういう方は行政人に成ろうとしませんでした。それは、岡庭一雄という者が阿智村の長であったからですが、今ここに至っても阿智村を何とかしようと立ち上がってくれることもありません。  
  
    輪を掛けた犯罪
 阿智村は出来ない契約において収入を得てきたことで終わりを告げるが、その収入は本来の権利有る所有者(園原財産区・本谷園原財産区)に返さなくては成りません。村が潰れても残る借金でありますが、この金は村民が負担しなければならないと言うことを知ってください。
「そんな馬鹿な!?」と必ず仰ると思いますが、法律はその様に成っております。
300万☓2年間、270万円×20年間=6,000万円  6,000万円×利息年6%≒3,600万円 計9,600万円
阿智村住戸2,360戸 一戸当たり約4万円となります。 国が一時立て替えますので、後ほど国に治めることに成ります。                                                                                      平成31年4月24日  
  
    現実を知る
 行政犯罪は、熊谷村長逮捕もさることながら、村民が負債を清算することにおいて解決されるのです。
たった一つの犯罪において村民は4万円の出費を余儀なくされますが、同じような行政犯罪はまだ腐るほど阿智村に存在しています。
 二つ目 迂回資金
地域振興補助金として支払われてきた金は阿智村の金で有ります。ヘブンスそのはらとの賃貸契約において支払われた金ではありません。そこのところがお分かりにならない住民や、そこの所を分かろうとしないお粗末な議員が居りますが、地域振興補助金は阿智村の金に間違いはございません。
 不正補助金
ここに至って、岡庭一雄も時雄も、そして熊谷村長も、必死で「一般の補助金では無い。特例な支払い手段であった」と口にし、書類を偽造したり言い訳を口にしておりますが、そんなことは国に通用いたしません。国の判断は「補助金不正受給」なのであります。阿智村は、国にこの金を返さなくては成りません。
さて、幾ら返せば良いのでしょうか? そして、村民負担は幾らになるのでしょうか!?
300万円☓2年間、270万円☓20年間=6,000万円 この金には利息は掛からないと思いますが、阿智村一住戸当たり2.6万円ほどになりますね。
 どうでしょうか?この二件の行政犯罪だけでも、一戸当たり6.6万円負担しなければならないのです。
冗談じゃ無い!そんな金は岡庭や時雄や熊谷村長が払うべきじゃ無いか!と、声を上げたいと思いますが、阿智村が潰されたらそれが出来ないのです。  
  
    真剣に考えろ!
 村が潰れたらどうなるのか!? 少しは見えてきたのではありませんか? 三年前から忠告をしてきましたが、村民の誰もが「章の戯れ言だ。同じ穴の狢のケンカだ」と、外野の目で見られたと思います。
阿智村の住民は、阿智村という公共団体を運営する株主なのです。真剣に選挙をし、清廉潔白な人を選ばなかったことでこうなってしまったのです。                        平成31年4月26日
   
    地域振興補助金を取り返す
 村が潰れないうちに行わなくては成りません。本谷園原財産区に対して「6,000万円を返しなさい」と請求しなければ成りません。この様な請求は国の関与する処に在らずですので阿智村が請求しなければ回収できないのです。
 時効は適用されるか?
地域振興補助金を不正受給扱いした場合は時効の問題が出るでしょう。その場合は270万円×7年=1890万円が対象額となってしまいます。6,000万円も支払っているのに1/3しか回収できない事に成るかもしれません。
 補助金なのか?
時雄の言い分は「ヘブンスの地代じゃないか!」岡庭の言い方は「一般の補助金ではない。特殊な支払い手段であった」と言っています。議会への説明も全くそのように議事録として残されております。
この二人が補助金じゃないとハッキリ言っていますので、補助金では無いとして請求できることに成りそうです。
さあ、これで思い通りな展開になってきましたね。補助金じゃないとすれば、一体この金はどういう金なのでしょうか?                                                                                       平成31年4月28日
   
    詐欺犯罪
 上手の手から水が漏れるのことわざならばまだ聞こえは良いでしょうが、岡庭と時雄のコンビでは村の金をだまし取る手口ですので、あくどいことこの上なし、地域振興補助金だとして20年間も村民を騙し続け、いざことが発覚すればヘブンスの地代だと開き直る。こんな事は目に見えていましたのでその通りにさせていたのですが、さすがに二年間止められていた地域振興補助金を支払わせたというのには驚きました。
当人たちは欲に眩みそこまで気づかなかったようですが、熊谷村長が何故地域振興補助金を止めていたのか?を冷静に考えれば分かったはずです。
 阿智村の犯罪
ヘブンスとの賃貸借契約が行政犯罪なのです。他人の権利ある土地で阿智村は収益を上げていた。この行政犯罪で村がつぶれるのです。
地域振興補助金はあくまで補助金であって村の金に間違いはないし、地域振興補助金と賃貸借契約には何も接点が有りません。それを補助金じゃないヘブンスの地代だと当人たちが接点を証明しているのですから、不正受給でなく二人がだまし取ったことに成るのです。
 どう転んでも詐欺犯罪
熊谷村長にはその事を散々話しました。だからして地域振興補助金を止めていたのですが、ここに来て熊谷村長は岡庭一雄の脅しにおいて寝返ってしまった。これ幸いと時雄は止められていた補助金を支払わせた。
時雄が何と理屈をつけたにしても、村の金をだまし取ったことに変わりは有りません。
警察も其処までのことと考えていませんでしたが、それらの相関図を突き付ければ、まごう事なく逮捕へと向かえるでしょう。                                                                                  平成31年4月30日
   
    念願の逮捕
 この犯罪には時効も免責も無い。岡庭一雄と熊谷時雄を間違いなく逮捕させることが出来ますし、熊谷秀樹村長も共犯となるでしょう。
 待っている警察
熊谷操の公金横領は思わぬところまで発展した。熊谷村長自身が偽造契約書を作成するとした考えられない犯罪において村長逮捕が確実になったのである。その事は吉川議員の二度に渡る一般質問において表に出ることに成り、其の疑惑は報道機関の知るところにも成りました。刑事訴訟法において対処できる犯罪が確実となり、いつでも警察が入れる状況となったのです。
その様な状況において、岡庭一雄元村長と熊谷時雄が「補助金じゃない」「ヘブンスの地代だ」と言い出し、議会もそれを認めて熊谷村長が二年間止めていた地域振興補助金を支払った事において詐欺犯罪が確定出来ようとは願ってもいない展開ではないか。
 一石二鳥
地域振興補助金は本谷園原財産区に支払われている。この団体を財産区とするにはすでに不可能な状況である。税金が掛るとしたのは任意団体であるからだが、ヘブンスの地代を迂回させたことがそれを証明している限り、今更財産区とする事は法律的に不可能であります。
阿智村は、この任意団体である本谷園原財産区に20年分の補助金返済を請求することが出来るとなった。いや、出来るではなく回収しなければ村民負担と成ってしまう。
地域振興補助金であれば補助金不正受給で7年分しか請求できないが、補助金で無いとした請求であれば全額の請求が出来るのである。
本谷園原財産区は全額阿智村に返済しなければ成りません。6,000万円です。現在の貯蓄は3,500円くらいは有るでしょうが、足りない部分は時雄が支払えば良いのです。                 令和元年5月2日
   
   阿智村の負債
 ヘブンスの地代が全額回収できたとして、その金が阿智村の収益とは成りませんし、村民負担がなくなる事とは違うのです。回収された6,000万円は、本来の権利ある園原財産区と本谷財産区に返さなくてはなりません。
 利息が有る事を忘れるな!
利息はおそらく3,000万円くらいとなるのではないか。 そんな請求がされるのか?などと疑問を持たれる方は知識ある方にお聞きしましょう。
 回収される金と出ていく金
勘違いしないでくださいね。地域振興補助金は国のお金です。ヘブンスの地代ではありません。園原財産区と本谷財産区に返す金は村民負担です。その区別がつかないと犯罪の理解も出来ないでしょう。
補助金として支払ってきたことは書類で残っておりますので、岡庭や時雄が何を言っても通用しないでしょう。いわゆる補助金不正受給なのです。不正受給でありますので、全額回収して国に返さなくてはなりません。
村が先に潰れますと国は淡々とこの処理を行ってしまいます。本谷園原財産区から回収されなければ村民が負担するのです。ここに村の金は一切使えません。ですから村がつぶれる前に、本谷園原財産区から回収しなければ成らないのです。
 理解できましたか?
国の対応は理解できたと思います。では、本谷園原財産区から全額回収できるのでしょうか?
 詐欺犯罪
阿智村が本谷園原財産区に補助金を支払ったというのは国の処理の仕方でありますが、阿智村は本谷園原財産区に補助金を支払った訳ではありません。岡庭一雄と熊谷時雄に騙されて、村の金を支払ったのです。それは岡庭も時雄も発言や文書で残しておりますので、十分な証拠と成るでしょう。
詐欺犯罪ですので刑事訴訟法で逮捕も当然でしょうが、ここで金が返るわけではありませんし、7年間の問題もあります。                                                                                         令和元年5月4日
   
    平行告訴
 全額の返金をさせるためには、詐欺犯罪として地検に告訴(行政犯罪)すると同時に返金を求め岡庭一雄と熊谷時雄に請求しなければなりません。岡庭一雄は村長としてヘブンスとの賃貸借契約を行っていますので請求相手と成りますが、熊谷時雄は本谷園原財産区実質代表者としての請求に成ります。
 本谷園原財産区は財産区ではない
時雄のことですから「本谷園原財産区は財産区だ!」と言い張るでしょう。そして取り巻きたちにも財産区だと証言させるかもしれません。しかし、財産区でない事は、その始まりから時雄が示しております。
「ヘブンスの地代に税金が掛る」 この一言であります。何をどう言い訳したにしても財産区であれば税金は掛かりません。「本谷園原財産区は財産区だ」と言えば言うほど、詐欺犯罪を白状することに成るのです。
 議会対策の無意味
岡庭一雄も熊谷時雄も追い込まれております。地域振興補助金の取り扱いも何とか逃げ延びようとして、色んな策を取ってきたことでしょう。
岡庭一雄には行政経験しかありません。それも共産主義という思想による偏った行政経験でありました。こんな世間知らずに何の対策が出来るでしょう。そもそも犯罪の言い訳をしてみても愚の骨頂の極みではありませんか。
三年前公開質問状を提出したが、12年前にも提出しているのであります。嘘と権力で議会を乗り切った経験から、公開質問状の対策は議会を牛耳れば何とかなるの考えであり、ありとあらゆる手段は今回も議会対策でありました。そんな事は折り込み済、12年まえの経験を生かしたのは私の方でありますよ。
 議会は助けてくれましたか?
こんな馬鹿者どもの議会で何が出来ようか。私の質問を隠すこと、嘘を並べて公開することしかできなかった。岡庭と時雄が議会対策するたびに、数々の裏付け証拠が集まるのは思いもかけない収穫でしたが、もうこれ以上は不要であります。                     令和元年5月6日   
   
   平行告訴が必要な訳
 本来ならば損害賠償請求でしょう。弁護士を入れて岡庭一雄と熊谷時雄に請求することが一般的でありますが、損害賠償請求とすると時効の問題が出てきますし、岡庭も時雄も請求に応じることは無いでしょう。岡庭は損害賠償で訴えてくれた方が助かるのです。裁判であれば法律を元に争うことが出来るのと、負けるにしても7年前までの賠償しか対象にならないと知っているからです。
 訴えずに請求する
行政犯罪として裁かれるのは村長だけであります。岡庭と時雄は公人ではありませんので詐欺犯罪として裁かれるでしょう。これらは刑事訴訟法においてでありますし、岡庭一雄と熊谷時雄が詐欺犯罪で逮捕されても村が潰れるとした原因になるだけで、実際に村が潰れることはありません。ですから、二人を先に逮捕させる必要が有るのです。
二人が逮捕されて起訴されるまでの間に阿智村が岡庭と時雄に返済請求をする必要が有りますが、今の熊谷村長は岡庭の犯罪仲間で有りますのでそれを行うことは無いでしょう。
 行き詰まり
それでは先に熊谷村長を逮捕させれば良いと思われがちですが、熊谷村長の逮捕が実際に行われれば、先にも書いたように村が潰れる状況へ一直線に行ってしまうでしょう。
切羽が詰まってしまいました。さてどうしましょうか?
 窮すれば通ず
どうにも成らなくなったとき、案外と見えてくることがあります。しかし、阿智村民が無関心で有る限り、いつまで経っても見えることも無いでしょう。今ここでどうしたら良いのかを知ることより、一度切羽が詰まった方が自ら探し出せすのではないかと思います。  
  
   犯罪の整理
 行政犯罪がたくさん有りすぎて、何が何だか分からないと思いますが、実は、国も困っているのです。それは、同じように行政犯罪の整理が出来ないからで有りますが、その混乱に乗じて動けるときに動かなくては成りません。                                                                                        令和元年5月8日
(答えは其処に有り、行政犯罪を整理しますとまず警察のお仕事がお分かりいただけると思います)  
  
    犯罪の区分け
 地域振興補助金だけでこの有様ですが、この犯罪に対しても区分けを明確にしないと分からないと思います。そこで、区分けを分かりやすく図面化いたしましたので、クリックしてご覧ください。 相関図 地域振興補助金      
    さあどうでしょうか、図で見れば理解できると思います。
地域振興補助金は、村民が負担して国に返さなければならないのです。岡庭一雄と熊谷時雄が行った犯罪の後始末を村民が負うのですよ。それで良いのですか?
 要注意
地域振興補助金が本谷園原財産区から回収できたとしても、ヘブンスの賃貸料は園原財産区と本谷財産区に阿智村が返済しなければならないのです。利息を付けてであります。さて、この返さなくては成らない金は何方が返すのでしょうか?
 ヘブンスですか?岡庭と時雄ですか?それとも阿智村ですか?
阿智村はヘブンスからの地代を村の収入としてきました。ですから阿智村が返済しなければ成りません。しかし、阿智村は国によって処罰されたとしても、村の財政からその返済金を拠出することは出来ません。何故ならば、国の金であるからです。国の金を犯罪の手当として扱うには、阿智村が国に対して訴訟を起こすしか有りませんが、そんなことは出来ませんよね。
阿智村から拠出出来なければ阿智村民が返済しなければならいのです。いわゆる村民負担と言うことに成ります。
冗談じゃ無いでしょう!? ではどうしましょうか?どうしたら良いと思いますか?
答えは至って簡単です。熊谷秀樹村長を辞職させるのです。ただし、辞職させるタイミングが有りまして、そのタイミングとは、少なくとも村民がこの事を理解できる時点でありましょう。令和元年5月10日
   
    次の村民負担
 ヘブンスの地代については、岡庭一雄と熊谷時雄から回収しなければ成らないと言うことがお分かりいただけたと思います。   
   契約金
ヘブンスとの契約金であります。この契約金が阿智村で預かっていないようです。では一体どこに行ったのでしょうか?
今までその契約金の行き先を書いてきましたのでもうお分かりだと思いますが、岡庭一雄と熊谷時雄と叔父の三人の懐に行ってしまったのであります。
3,800万円有ったと思われますが、この金もこの三人から回収しないと村民が負担する羽目と成るのです。3,800万円全額を各財産区へ返さないと阿智村の犯罪と成る事をお忘れなく。
 警察に訴える
契約金の不明に対してはこの三人を窃盗の罪で警察に訴えなければ成りません。訴えて逮捕してもらいましょう。
この三人は公人ではありませんし、ここに村長は関係ありませんので遠慮はいりませんよ。誰かが訴えてくれるではダメですよ、正式に行政が訴えなければね。証拠はどうするんだなどの心配もいりません。証拠を調べるのが警察のお仕事ですからね。                                                         令和元年5月12日
   
    そんなにうまくはいかない理由
 訴えろなどと言っておいて申し訳ありませんが、契約金の窃盗について一つ問題が有ります。
契約金の種類が問題なのであります。まず、この契約金成るものが、どのような契約において発生した契約金なのか?と言うことで有ります。誰と誰の契約なのだはもちろんですが、どのような契約において契約金が必要とされたのかで有ります。
 契約金の必要性
園原財産区と本谷財産区の所有権利有る山林をヘブンスそのはらが賃貸借する。開発行為に基づく長期的な賃貸借で有るからして、長期の契約期間を必要とする。その契約期間は35年間と設定された。
35年もの間に万が一のことが起きないとも限らない。万が一があるとして、万が一があった場合は保証しますよと言うのが補償金(契約金)なのであります。
35年間完了すれば契約金は借り主に返しますが、中途で契約継続が不可能になった場合は地主が補償手当として受け取るのが契約金なのです。
 契約当事者
契約者甲は、本来各財産区となるはずが阿智村とされている。契約者乙はヘブンスそのはらであります。
この契約において契約金が契約者乙から契約者甲(阿智村)に支払われておりますが、数度に渡る再契約において、その所在が不明となっています。
数度の再契約は、都度契約者乙が変わった事による再契約ですので、都度契約金は阿智村が受け取っていなければ成りません。  
  
    阿智村の金が無くなった
 ヘブンスの白沢社長が契約金が行方不明だと熊谷村長に言ったことは、まったくもっておかしな話しなのです。契約金を預かっているのが阿智村なんですから、借り主である白沢社長が契約金が行方不明だと分かることでは無いからです。
さて、ここで問題です。 ヘブンスの白沢社長はなぜ契約金が行方不明だと知り得てのでしょうか?令和元年5月14日  
  
    白沢社長は共犯者
 契約金を岡庭一雄村長が阿智村の金庫から持ち出し、叔父と時雄に渡した。これを単なる泥棒(窃盗犯罪)として、阿智村が訴えることが出来るでしょうか?
 犯罪者が犯罪者を訴える!?
問題は、契約金の持出をしたのが岡庭一雄元村長であったことです。岡庭一雄個人が持ち出したのでは無く、阿智村長が持ち出したのです。岡庭一雄の時効が確定している限り、全ての犯罪は阿智村の犯罪と成りました。犯罪者が犯罪者を訴えるなど出来ません。法律上、阿智村の犯罪が確定しなければ岡庭一雄の犯罪を証明する事が出来ないからですが、阿智村の犯罪が確定してしまえば、阿智村が岡庭一雄を訴えることなど出来ないでしょう。
 残された唯一の方法
岡庭一雄と熊谷時雄を確実に逮捕させて、その上で契約金を取り戻せる唯一の方法がありますが、その方法を今教えては唯一の方法もまた無くなってしまいます。
一つヒントを与えておきましょう。そしてそのヒントから村民自身がこれからどうしたら良いのかを考えていただきたいと思います。
 木を見て森を見ず
現状の阿智村民は、私がブログにおいて明らかとしている多くの犯罪について嘘だとか、全部が全部本当で無いとか言っているでしょう。また、ブログそのものを批判的に捉え、無視されている村民も居るでしょう。全く関心の無い村民も居れば、これらの犯罪を知らない村民も居るでしょう。
「行政犯罪です。阿智村という地方公共団体が行った犯罪です。役場の中で行われた犯罪です」
一つ一つの犯罪の事実よりも、村民が選んだ村長や議員が行った犯罪だということをまず認識してください。大きく言えば、村民がその犯罪を許していると言うことなのです。他人事では無いと言うことなのです。村民が行政犯罪の共犯者だと言うことです。       令和元年5月16日   
  
    弁償するのは村民
 村民が選んだ村長が犯罪を犯した。責任を取るのは村民です。村の金を使って損害賠償するなどとのことが出来るでしょうか?そんなことが通用するなら社会は成り立たないでしょう。
 責任を取るのは村民
どのような責任を取らなければいけないのか?と考えれば、そのヒントが見えてくるでしょう。
 さて、村民はどのような責任を取らなければいけないのでしょうか?
責任を取るとは国が負った損害の賠償をするという事です。国が負う損害の一つ、契約金に絞って考えてみますと、これらの契約金はまず園原財産区と本谷財産区に返済しなければ成りません。当然両財産区が賠償請求するという前提ですが。(何言ってるんだ!本谷園原財産区が不正な契約をしたんじゃないか!などと言う村民が必ず出てきますので前もって言っておきます。本谷園原財産区という団体と、両財産区は全く違う団体であります)
両財産区に返済されるお金は国のお金です。村民のお金では無いと理解できたと思いますが、この返済金の返済は村民が負わなければ成りません。国は村民に対して請求することに成りまして、けして岡庭一雄や時雄や叔父に請求することなく、村民が請求されるのです。
冗談じゃないと誰もが思うでしょうが、残念ながらそれこそ冗談ではないのです。
 ヒントその二
視点を変える事です。契約金が岡庭一雄と時雄に盗まれたという事実を直視せず、なぜ岡庭一雄と時雄は契約金を盗んだのか?どうして盗むことが出来たのか? と考えてください。 そう、どうして盗んだんだ?どうやって盗むことが出来たんだ?と、考えれば、思わぬことが見えてまいります。令和元年5月18日   
   
    なぜ契約金を盗んだのか?
 契約金は阿智総合開発株式会社と阿智村の契約時に2,000万円ありました。それは確かに本谷園原財産区という任意団体の口座に入っておりました。
まず、この契約金がいつ不明になったのか?ということです。
最初の契約は平成9年でありますが、その時は岡庭一雄は村長ではありませんでした。また、この契約金は飯田信用金庫駒場支店に預けられておりました。この金が不明だという事は、おそらく阿智総合開発株式会社との契約が解除された平成14年ごろかと思われます。なぜかといいますと、阿智総合開発株式会社の都合においての契約解除ですから、契約金は保証金として契約者甲の物に成るからであります。
本来ならば(契約上であれば)契約者甲は阿智村でありますので阿智村の収入に成らなければ成りませんが、時雄と叔父は「地主は本谷園原財産区だ」と言って取り上げています。これは飯田信用金庫駒場支店の入出金記録で判明するでしょう。
 ?何かおかしい
何かおかしな話だと思いませんか? この話を聞いて何か不自然な事に気が付きませんか?
契約金の行方が不明だとの話が先行したために、その契約金の行き先にだけに関心が集まって、時雄でさえそれを隠そうと操作を始めていますが、契約金とはいったい誰が預かっていたのでしょうか?いや、誰が預かるものであったのか?という事が分かっていないのではないでしょうか。         令和元年5月20
  
    罪の重さが変わる
 契約金の不明は当初だけではありません。吉川建設との契約においての契約金、オリックスとの契約金、そして白沢社長との契約における契約金、そのどれも行方不明ですが、そのどれもの契約金は誰が預かっていなければならないのでしょうか?
 阿智村が預かること
契約に関しての補償金でありますので、阿智村が預かるものです。三回の契約解除により三回とも阿智村の収入と成っていなければなりません。阿智村が一端収入として財政に入れ、それを本谷園原財産区に地域振興補助金の名目で支払うとしなければなりません。(この行為もまた行政犯罪でありますが)
契約金がこの様に扱われていれば、熊谷時雄と叔父が本谷園原財産区の会計から横領したとなるでしょうし、園原財産区も本谷財産区も二人を訴えた上で請求することになります。
 岡庭一雄が持ち出した事実
「契約金の行き先が分からない」は、現状の契約による契約金の行方ですから、まだ横領したと決めつけるのは早いと思います。もしかしたら契約金は飯田信用金庫に預けられているかも知れませんのでね。
ですから、過去三回の契約解除による契約金の横領を先に明らかとする必要が出てくるので有ります。
上記に書き出したように、契約金の行き先は本谷園原財産区で無ければ成りませんが、実際に地域振興補助金として支払われていませんので、誰かが、阿智村の金庫から持ち出したことになります。誰かとは誰でしょう?考えるまでもありません。岡庭一雄村長しか出来る事ではありません。
岡庭一雄が持ち出したからこそ阿智村の犯罪と成って、行政犯罪として阿智村が処分されるのです。出来ない契約で契約金までだまし取ったとなれば、潰れた上に重い処罰が阿智村に下されるでしょう。令和元年5月22日   
   
    騙し取る!?
 ちょっと待ってください。だまし取った? 騙したと言うことは詐欺犯罪ですよ! 詐欺犯罪は個人の犯罪ですよ! 阿智村が潰れる原因は出来ない契約をしたことですが、出来ない契約をする目的が「契約金をだまし取る!?」に有ったと成れば、それは岡庭一雄が村長の立場を利用して出来ない契約を行い、契約金をだまし取る事が目的だった。と言うことになります。
 岡庭一雄の個人的な詐欺犯罪
阿智村と阿智総合開発株式会社とで、両財産区の土地(京平地積山林)の賃貸借契約を行った。この契約を “出来ない契約” として行政犯罪と証明する事は出来ません。この時点では、両財産区は阿智総合開発株式会社の株主であったからです。(地域振興補助金として迂回したのは行政犯罪なのですが、これは実害が出ていないので立証できません)
だが、阿智総合開発株式会社が解散した時点において、阿智村(両財産区)に支払われるべき契約金を横領したというのであれば話はずいぶんと違ってくるでしょう。
 時効には成らない
阿智総合開発株式会社との契約時は山内村長でありましたが、解散時は岡庭一雄村長であります。そして、吉川建設と新たな契約をしたのも岡庭一雄村長でありました。オリックスとの契約も、そして現在のヘブンス白沢社長との契約も岡庭一雄村長です。
どう言う意味か分かりますか岡庭一雄元村長よ!?
契約が今も続いていると言うことなのですよ。契約が今も続いていれば、当初の契約金詐欺もオリックスとの契約詐欺も、そして現契約金の行方不明もすべてが岡庭一雄元村長の犯罪であり、時効と成っていないということなのです。                                               令和元年5月24日
   
    警察が逮捕できる犯罪
 時効でないからして、岡庭一雄をいつでも逮捕させることが出来るのです。そう、いつでもです。
何時でも逮捕できるなら、なぜ逮捕しないのだ!?と、それもいつもの言葉でしょうが、ブログを読まれた方は「簡単に逮捕させては成らない」と、理解できておられると思います。
 やはり先が鶏か
警察は刑事訴訟法において犯罪と成れば逮捕するでしょう。刑事訴訟法にどの事件が抵触するのかと言えば契約金の詐欺でありますが、この詐欺が目的で出来ない契約をしたのだと見なされれば、それは行政犯罪となって警察の枠を超えてしまいます。
だからと言って、警察が逮捕できないのとは違いますが、警察の見解に口をはさむことは出来ません。
契約金の詐欺は経過状起きた事件だとすれば、卵が先ですから阿智村がつぶれると成り、岡庭一雄の逮捕が後に成るか、村長岡庭一雄が行なった行政犯罪で岡庭一雄の逮捕が無くなる(単純犯罪)かもしれません。
 駆け引き
村がつぶれれば村民負担と成る事は以前に説明しましたが、岡庭一雄を先に警察が逮捕すれば、一部の負担金は岡庭一雄に請求できることになります。だが、行政犯罪となれば警察の範疇ではなくなることも確かです。いわゆる国ですが、国が入れば警察は国に従うでしょう。                         令和元年5月26日 
   
    
詐欺グループ
  阿智村と岡庭一雄を引き離す決定邸な方法が一つだけ存在します。さて、それはどのような方法だと思いますか? あの有名な、オレオレ詐欺を思い出してください。また、現在進行中の確約書詐欺犯罪も参考になりますよ。
 確信犯
岡庭一雄がまだ村長で居たとして考えれば、まず其処に時効は存在しませんよね。それに併せ、詐欺犯罪は個人の犯罪であって、村長岡庭一雄の犯罪ではありません。
詐欺犯罪は刑事訴訟法において警察が対処する犯罪であることですから行政犯罪では無いと言うことになりますので、岡庭一雄がまだ村長であれば警察は逮捕へと向かうでしょう。
岡庭一雄が村長でない今は時効が成立していますが、かといって岡庭一雄が詐欺犯罪を行ったと言う事実が消えるわけではありません。
この様に考えますと、警察が逮捕すると言う以前に、岡庭一雄が詐欺犯罪を行ったかどうか?が重要なことだとお分かりいただけるでしょう。
 詐欺犯罪の証拠
出来ない契約(ヘブンスの賃貸借)をなぜ行ったのか? 「財産区の土地賃貸には税金がかかる」と、嘘の理由を付けたのはなぜなのか? ここが焦点であります。
目的が無くて出来ない契約をすることなどあり得ませんので、賃貸借料がどこに行くのかの流れを追えば、行き着く先は本谷園原財産区という団体でありました。
目的は、本谷園原財産区という団体に税金が掛からない金を回すことで有ったと証明されました。
ここが行政犯罪であります。では、詐欺犯罪はどこから始まったのでしょうか?
 吉川建設との賃貸借契約
吉川建設と賃貸借契約を交わすと同時に契約金が不明となりました。阿智総合開発株式会社と契約した契約金です。本来ならば各財産区の契約金ですが、なぜか行方不明になっております。そして、その事も熊谷時雄と叔父しか知り得ませんでした。
この契約金の行方不明についても岡庭一雄は村長として関わっております。阿智村が預かっている(契約上)契約金を岡庭一雄が村長の立場を利用して持ち出したことになります。               令和元年5月28日
   
   同時進行
 吉川建設との契約時に600万円の契約金が用意されております。その契約金は契約時に時雄の手に渡っておりますが、この契約金も岡庭一雄が村長の立場を利用して持ち出しています。
 これが最初の詐欺犯罪
契約した時点で既に持ち出されていますから、契約金を搾取するという目的が其処に(出来ない契約)有ったことに成ります。
 目的の裏付け
岡庭一雄は阿智総合開発株式会社の契約解除により、中途契約解除における契約金は契約者甲(阿智村)の物になると知りました。この事を知った上で、吉川建設との賃貸借契約による契約金600万円を持ち出しているのです。
知った上で持ち出したとなれば、持ち出すことに目的があったことになります。その様な目的のために阿智村は出来ない契約をしたと言うことになりますので、出来ない契約は契約金を持ち出すための手段で有ったと成るのです。
 詐欺犯罪の証明
お分かりいただけたと思いますが、ここで二つ問題が出てきます。それは、この時点での契約金持出の裏が取れないのと、時効では無いか!?と言うことであります。
さて、どうしましょう。この裏が取れなければ警察は動けませんし、時効が確実なことになるでしょう。動機は契約金の搾取だと証明出来ましたが、岡庭一雄が契約金を持ち出した証拠と契約金の行き先が掴めないのです。                                                                                              令和元年5月30日
   
    焦っているのは誰だ!?
 証拠が無いのだから大丈夫だと、岡庭一雄は考えているのでしょうか? 本当に証拠が無ければ、岡庭一雄は泰然として居るはずですよね、それがどうでしょう!?岡庭一雄は何度も高坂和男前議長に指示して岡庭一雄を講師として議員勉強会を開いておりますし、私との話し合いを求めた要望にも岡庭一雄の指示にて却下されています。
岡庭一雄はとにかく動いた。三年前の公開質問状から動き回っております。
動いて動いて、ブログを流言飛語と称し、恵那おろしで対抗してきています。「なぜあんなに焦っているのだ?」は同じ共産党員の言葉である。
 証拠が無くして何とする
証拠が無くしてブログには書けない。証拠が無いと岡庭が判断していれば名誉棄損で訴えられるだろう。あの岡庭一雄である。下平弁護士までついているのだから、訴えることなど訳ないはずだ。
 証拠は無かった
証拠など有るはずが有りません。私は外の人間です。それも嫌というほど疎外されてきた立場で在るからして、役場内に在る証拠など持ち出せるわけが無いのです。
「なぜそんなに焦っているのだろう」は、それが分かっている元共産党職員の言葉であるし、ビクビクする必要は無いとも言っていたはずである。
それが何を示すのかと言えば、行政書類は証拠と成らないということなのです。行政書類はその言葉の通り、行政において業務を取り扱った書類であって、その内容は何も不正や犯罪を示しているわけではありません。キチンと行政業務を行った結果が書類として残されているだけなのです。        令和元年6月1日
   
    身に覚えのある者
 公開質問事項やブログに書いてあることはすべて事実であります。半分は嘘だ、いや八割がたは嘘だ。そんな程度の揶揄しか聞こえてきませんが、岡庭一雄や熊谷時雄にとっては閻魔の裁き以外の何物でもなかったのであります。
結果は見えている。それこそ13年前に言った「警察に捕まっても良い」は岡庭一雄の覚悟の言葉であるのだ。 官製談合をしたと認めているからこそ出た言葉、開き直りでも何でも無い。ただ、私がそこまでしないと考えての言葉であったが、その裏付けが山口幸直ホテル阿智川会長と叔父で有ったのは言うまでもありません。
 岡庭一雄の誤算
時の権力は強いものだが、かといって権力に負けたわけでは無い。岡庭一雄や時雄の悪事に山口幸直も叔父も関与していているというしがらみにおいて躊躇したと思われているが、阿智村が潰れるとした悪事を掴んでいたからこそ一歩踏みとどまっただけである。
当時の議員らも岡庭一雄が官製談合をしたという事実は確認しただろうが、それで岡庭一雄を追求するなどの気骨を持ち合わせた議員は誰も無く、ただ単に「警察が捕まえる」だけが一人歩きしていた。
それらの状況は10年も過ぎた今と何ら変わりないことに驚かされるが、何より、岡庭一雄が村が潰れるとした犯罪が私に知れていると考えもつかなかったことが大きな誤算であったのだ。    令和元年6月3日 
   
    動かぬ証拠
 次々と暴露される過去の犯罪に対し、岡庭一雄は焦る余り犯罪の証拠を作ってしまったのです。
岡庭一雄に不利となる阿智村に残っている書類は何であったのか!? それは想像するまでもないことで、第一に、ヘブンスそのはらとの契約書である。第二はリフレッシュモデル推進事業(月川旅館・パークランド・門前屋)の実施事業書類、三番目は熊谷操との園原水道維持管理契約書でありました。
残っている契約書等の書類は正常な形ですから、正常であっては困るのであります。
 偽造の手始め
何が一番困るのか!? それはそれぞれに違いますが、順番からいって熊谷操との契約書が残っている事でありました。
一見、熊谷操との契約書が在ることは何ら不審が無いように感じますが、阿智村水道は維持管理契約を行っていませんので、維持管理契約書自体が存在しているはずが無いのです。
岡庭一雄は園原水道は特別だとみなし、その特別の説明もしないままに金を支払える契約書を作成した。しかし、「補償金と管理費が別々なら、維持管理契約書に補償金が含まれている事はおかしいではないか!?」の追及により、そのつじつま合わせに幾つかの書類を作成して偽装工作を行ったのであります。そして、存在していた契約書を破棄させて熊谷操との新たな契約書を偽造したのであります。
岡庭一雄に指示され、今久留主課長は矢沢課長と示し合わしこれらの偽造を行ったが、ここまでの事に熊谷村長は直接的な関与はしていません。だが、見てみぬふりであっても村長責任は免れないでしょう。
岡庭一雄はこの様な偽装工作において証拠を無くしたと考えたのでしょうが、それは全く愚かな行為で有り、作成した書類や契約書が犯罪の証拠と成ったのです。
何も無い証拠をわざわざ作ってくれたのですから、さすがは岡庭一雄であります。      令和元年6月5日 
   
   リフレッシュモデル推進事業の偽装工作
 
酷いものであります。国を騙して国から金を巻き上げるんですからね、どのような考えがあればそんな大それたことができるのでしょうか!?共産主義者でなければ国を欺く事など考えもつかないのでしょう。
結果的に国は阿智村を潰すので騙した応酬は村民が負うことに成るのですが、共産党が牛耳っている阿智村はそれらの事に無頓着で、熊谷義文・高坂和男・野村和男・吉田哲也・白沢明・原佐代子の現職議員らと、下原賢市・原一広・高坂美和子の前議員らが、岡庭一雄と時雄の指示で阿智村を壊していることにいまだ気づいていない。
 
岡庭一雄は何をしたのか!
平成二年、リフレッシュモデル推進事業の完了に伴い、各会社(月川旅館・パークランド・門前屋)の社員(株主)が出資したお金を負担金として阿智村に預けていた。その額面は2,000万円余りでありました。その金を阿智村の金庫から持ち出し、叔父と熊谷時雄に渡している。ようは、地区民の金を三人が横領したのであります。早く言っても言わなくても泥棒であります。それを村長の立場を利用して行ったのですから、こんな悪党は居ないでしょう。熊谷操ですら騙されていたんですからね、それはもうあくどいの限りでしょう。
操はいずれ逮捕されますが、その時の自白が見物であります。いろんな犯罪がまだまだ出てきますよ。
負担金の横領だけでも大罪なのに、岡庭一雄はもっと大変な罪を犯したのであります。その犯罪が「リフレッシュふるさと推進モデル事業は全額国庫補助では無い。地元が1/3負担している。だからその負担金を叔父と時雄に返すのだ」で、ありました。                                                     令和元年6月7日
   
  
  偽造書類は用意されていた

 これらの関連書類は既に偽造され、議会において決定されていました。その偽造の又お粗末なこと、子どもでももう少し見やましい偽造を行うものだと逆に関心をしてしまった。捜査機関にも届けたが、見せるこちらが恥ずかしく有りました。
 
地元負担の根拠
地元が1/3負担したのなら、まず、負担した地元が誰であったのかどのような団体であったのかの書類が無ければならない。
リフレッシュモデル推進事業であるならば、園原の里開発株式会社(月川)・戸沢開発有限会社(パークランド)・園原観光有限会社(門前屋)を地元とし、各社がどれだけ負担しているかの明細が必要である。
負担などしていないから有るはずがない。あるはずが無いのに1/3地元が負担したとしているのだが、それらを証明する書類が無いのにかかわらず、どの議員も「地元が1/3負担した」と決めつけている。これが不思議で仕方ないが、平成二年に其処に立ち会った議員でも無いのに、何を根拠として賛成だと声を上げているのだろう?                                                                                        令和元年6月9日
   
    岡庭一雄に逆らえない
 
高坂美和子元議長・原佐代子議員・吉田哲也議員・野村和男議員等の共産党員は絶対服従であって何一つ信じて疑わない。この異常さは思想からなるもので修正できるものでは無い。
林清子議員や寺田眞由美副議長も阿智村共産党の一員である。三年余りの経験によって岡庭一雄の不正に気づいてきているが、そこは上下関係において触れられないとしている。
一番の愚か者議員が高坂和男前議長・熊谷義文議長・木下勝吉議員・白沢明議員等である。これらの者は知識が無い上に常識も無い。
 何をエラそうに書いているのかと批判する者が居れば、ここに添付する資料を解くとご覧いただいた上で判断していただきたい。
 クリックしてご覧ください。  智里西地区開発協同組合負担金算定について
如何でしょうか!? この資料が「地元が1/3負担した」という証拠であるとして、今議会にも前議会にも提出されて議決されているのです。
智里西地区開発協同組合はリフレッシュモデル事業の受け皿組織でした。平成14年度をもって解散しています。その解散原因を作ったのも熊谷時雄であり、園原水子地蔵の建立工事落石事故でありました。
 岡庭一雄の計算尽く
この資料は過疎債返済償還を元にして偽造されています。過疎債の償還ですから、仮に負担金があったにしても過疎債とは一切関係が有りません。ですが、この資料を見せられた議員らは、智里西地区開発共同組合が負担したとして信じて疑わないのです。
この様に岡庭一雄の偽造能力は小学生並みですが、それが通用する議会が空恐ろしく感じてしまいます。
智里西地区開発協同組合が平成14年度で解散していることを時雄から聞き出し、それに合わせた日付で偽造しているところは芸が細かいですね。                                                         令和元年6月11日
   
   批判は勝野議員へ
 他の議員らはこの程度の能力ですが、勝野議員は課長や教育長としてこの事業に関与してきています。なのに、この偽造に対して何も言わず、ただ「月川の増改築工事には賛成できない」としているだけです。時雄には反発するが岡庭に関わることに一切口を紡ぐ、ここまで来ても変わらぬところを見れば、よほどのことがあると察するに余り有る。せめて吉川議員の邪魔だけはしないでいただきたいと願うのみ。
 大罪
地元が1/3負担しているとした。偽造した書類で村の金(国)を支払うとした。それは今も続けられている月川旅館の増改築工事なのである。
私がこの犯罪をブログに書き出せば岡庭一雄は慌てるからして、熊谷村長にも話してこなかった。
熊谷村長が鬼気として1/3負担を公認していれば、そんな不自然さに気がつこうというものだ。私を欺せると思うところが情けないが、村長という驕りがあれば裏は見えてしまうもの。正当化するにはその理由を説明しなければならないが、それが「岡庭さんの時に決められていた」では余りにも不自然である。
 話したには訳がある
「言うことと行動が伴わない」そう言って心配したのが吉川議員でありました。それが不審を抱く最初であったのだろう。いみじくも当たってしまったが、確かめるには話せないことを話すしか無かったので有ります。
「岡庭一雄を逮捕させるならなんでもやります」その様な言葉から始まれば、後ろめたさを背負っているようなもので、吉川議員と思わず顔を見合わせたのでありました。        令和元年6月13日  

    驚かない村長
 「国を騙しているんですよ」 もう答えを用意していたのか、そんなことを言っても顔色が変わらない。それどころか「あーそうですか。はあ」とぼけた返事はいつもの口癖か。
 村長が逮捕される危険性
章設計が企画して章設計が設計しているんですから、それに当時は黒柳村長ですので全額国庫補助は間違いないことです。
この様な事を今一度繰り返し、村長の本意を探ってみた。「いや、村も出してますよ」そう、こんな思わぬ返事が返ってきました。村長は何を言い訳するのか?そんな見え透いた話をすること自体が不自然なのである。
国庫補助であっても過疎債を使うこと、起債償還する過疎債が事業費の1/3有るという事は当然のことで、私が詳しく知らないと思っているのかあざとい言い方に聞こえる。過疎債でも何でも村に在る金来る金は、すべて国の金だと子供でも知っている話だ。
45年も公共事業を経験していれば、自称税金のプロの熊谷村長より詳しく有るのがあったりマエダのクラッカーだ。
 初めて知った叔父の横領
熊谷村長はそれ以上その話をしたくないという感じであった。違和感はことさらに残ったが、岡庭一雄が事業を偽造して地元負担を作り出したという確信は強く持ちました。もう熊谷村長に用は無い。あとはその偽造した書類をどう手に入れるのかの勝負でありました。
もはやこれまでとして、最後の話しに振り向けた。「村長さん、リフレで地元が1/3負担している事は有りませんが、月川もパークランドも門前屋の前身園原ふれあい館も、株主が2千万円余りを村に負担金として預けていますので、それを返したうえで1/3負担の話を整理した方が良いですよ

こういった話を告げたとたん「そんな金は村で預かっていませんよ!」                    令和元年6月15日
   
     え!?エ?えeえe!!
 その金を株主に返せば、月川を増築しようが払い下げようが、村の借りが無くなるんですからそれで文句は言わなくなりますよ。
こう言って助け船を出したつもりであるが・・・
 犯罪は露呈している
リフレッシュふるさと推進モデル事業の犯罪に限って言えば、警察に捕まるとした犯罪は2千万余りの負担金横領で有ります。これが、平成2年に行われていた犯罪であるならば、時効という壁において逮捕されることは無かったでしょう。
この2千万余りの負担金が横領されていると知ったのは熊谷村長の口でありました。平成30年12月半ば、吉川議員と三人だけで会った最初で最後のことであります。
「負担金2050万円を返しましょう。それが各管理会社(月川・パークランド・門前屋)の出資者に戻されれば、月川の件はもう少しスムースに解決しますよ」この様に村長に話したのです。
 「え!?何の金ですか?そんな金、有りませんよ」
驚きました。この時初めて横領されたと知ったのです。 当時の村長は黒柳さん、負担金でありますので当然飯田信用金庫駒場支店に預けられております。その預けた金が引き出されていたとなれば、それが動かぬ証拠になります。それのいつかが10年前で有ったにしても、その金が時雄に流れていたとなれば、時雄が泥棒と言うことに成るでしょう。(時雄は間違いなく伯父の所為にしますが)   令和元年6月17日
   
     動機
 横領犯罪に動機は不要ですが、国の金をごまかしたリフレッシュふるさと推進モデル事業の犯罪においては、動機が鍵となることはお分かりでしょう。
 考えられない横領
うまいことを考えたものです。会社の金を横領したならば、いずれバレてクビになるでしょうが、村に預けてある金で、それもその事を知っている人達が全員亡くなっているとなれば、バレるはずがありません。詳しく知っている私でさえ、まさかそんなことをする叔父だとは考えてもいませんでした。
この金を横領しようと考えたのは叔父だと思います。平成17年の月川旅館脱税事件は、叔父が15年間会社(園原の里開発株式会社)の金を横領し続けた結果で有ります。その横領は下平伸次税理事務所において指摘され、社長の交代を要求されております。
税理事務所が決算報告すれば横領は必ず見つかってしまいますが、息の掛かった村の監査委員では見て見ぬ振りでありますし、また、見抜けない程度の者が監査委員に成っているんですから話しにもならないでしょう。まして、預けてある金のこと、ここで待ったを掛けられるのは、飯田信用金庫駒場支店の支店長しか居りませんが、はたして、その時の支店長は一体誰であったでしょう。
 オレオレ詐欺
信用金庫の窓口でさえ、100万円を一度に下ろすなら「何にお使いになりますか?」と尋ねられる。
2,050万円もの金を、例え岡庭村長からの話であったにしても、預かっているお金ですので「預かり金を返すのでしょうか?」と、聞いていないはずがありません。
2,000万円を袋に入れて渡すなどはあり得ない。少なくとも鞄であり、行き着く先まで確認するのが金融機関の務め、それらの報告は本店に上げることであり、監査にも掛かっているはずである。令和元年6月19日   
  
     信金から攻める
 預かり金を村の口座に振り込むなどあり得ないが、そうしたのかも知れない。振り込めば行き先は明確になるし、駒場支店の責任も無くなるというものだ。だが、振込記録が残ることで、それを採用したかどうかは岡庭一雄が決めたこと、どちらにしても飯田信用金庫が答えを持っていることに変わりは無いので有ります

その当時の飯田信用金庫駒場支店の総代をみれば、渋谷秀逸と熊谷時雄が名を連ねて入っている。総代の力において金が動いたと見るのが通常では無いか。
かくして飯田信用金庫は中心に躍り出てしまったが、もともとヘブンスの契約において、不正融資となることに間違いはなさそうであるからして、この際、正直に警察に協力するに越したことは無いのだ。  
  
    
時雄の防戦
 
西に何も言わせなくするには、この事実、「渋谷秀逸と熊谷時雄は地区株主が村に預けた2,050万円を横領着服していた」とのことを知らせることです。
この事実を知れば、西の住民は驚愕することに併せ、堰を切ったように多弁となるでしょう。
ブログで発信し続けても、ほんの一部の取り巻きしか見ていないし、仲間内の犯罪だとして相身互いで隠し続けています。熊谷操に至っても「おい孝志!250万円預けてあるからそれを要求せよ」と、ついこの間まで言っておりましたが、「お前の逮捕を助けたのは誰だと思っているんだ!」の時雄の一言で、シュンとしているのが現状です。まあ、その割には悔しくて仕方ないようで、「時雄がみんな悪いんだ!」を愚痴っているようであります。                                                                        令和元年6月22日
   
     馬鹿ばかしの西の住民
 西地区に限ったことでは無いが、少しくらいの泥棒は生活の中に入っているものであります。境がどうのこうのとか、ここは俺の山だとか、嘘で固めて盗まれても、時の力関係で無かったことにするでしょう。手癖が悪いのは直らないのでは無く、誰にでも有ることだとした心の隙が、いつしか馴れとなってこの様な犯罪を起こしてしまうのでしょう。
俺が月川を大きくした!こんな山ん中で雇用を生み出したのは俺だ! だからこの金は俺がもらっても良いのだと、勝手な理屈でいたのでしょうが、国の金で施設が出来れば誰であっても経営は出来る。だからして数千万円の脱税が出来たのでしょう。
岡庭一雄も熊谷秀樹もそれを許してきたが、はたして国も許してくれるでしょうか?
 二兎を追う
地区民の金を2,050万円横領し、その上、国の金7,700万円をだまし取ろうというのですから恐れ入るじゃ有りませんか!?
これが犯罪で無いとするならば、世の中に泥棒は居なく成ってしまいます。警察は2,000万円の横領を知っており、7,700万円の詐欺犯罪は既に警察に届けています。
ですが、警察は逮捕することが出来ないで居る。さて、それはどうしてなのでしょうか?
 ヒント!
2,050万円の横領は刑事犯罪、7,700万円の詐欺は行政犯罪であると言うことです。 横領は渋谷秀逸が主犯で熊谷時雄と岡庭一雄が共犯ですが、7,700万円の詐欺犯罪は岡庭一雄が主犯で、熊谷時雄と渋谷秀逸が共犯となります。                                                                                   令和元年6月25日
   
    犯罪はそれだけで無い
 ヘブンスとの契約と同じく、これも村が潰れる犯罪である。だが、この犯罪は時効と成っていないからして、岡庭一雄を逮捕することが可能である。
まあ、岡庭一雄を逮捕したとしても阿智村が潰れることに変わりは無いが、少なくとも村民負担を少なくする要因にはなろう。
逮捕と言っても長野県警では無い。国を騙した大罪だからして、国が裁くだけである。起訴も無ければ裁判も行われないだろう。(この犯罪だけですが)
警察が逮捕するのは岡庭一雄以外の者で有る。熊谷秀樹は共犯としてと言うより、主犯になる可能性が強い。これらの偽造行為は熊谷村長の協力無くして出来ないからだ。
 心配には及ばない
時雄も叔父も岡庭と同列扱いになるのは当然で、亡くなっている叔父はせめてもの償いを息子がしなくてはならない。取り巻き議員も当然のこと共犯となるのは避けられないが、共産党ばかしでないことがより衝撃を与えるだろう。
 挙げられる議員
まず、高坂美和子元議長。その次に高坂和男前議長と熊谷義文議長である。岡庭一雄や熊谷時雄に与した吉田議員・木下議員・野村議員などは当然だが、白沢議員と勝野議員もその枠に入っている。
原憲司元議員や原一広前議員・下原賢市前議員も当選枠だ。
岡庭村政での不正事業はまだいっぱい有る。それらに関与した過去の議員達も補欠要因だが、議長経験者は覚悟が必要だ。どのような覚悟かと言えば、洗いざらい警察に告白することである。一日も早く行動することをおすすめしておく。                             令和元年6月27日   
  
     警察が逮捕できない理由
 議会議事録に全ての証拠は揃っている。国が全貌を把握するのは指して難しいことでは無いが、さて、阿智村の村民は事の全体像を見極められるのでしょうか?
国が村を潰す、こんな経験は近代日本で有ったでしょうか?それも犯罪においてでありますよ!
 覚めない夢
平成から令和になったが、年号が変わるからして新しくなることは何もない。新しくしようと望むのは、嫌な現実から目を背けようとする表れしかない。
目を背けても変わる事は何もない。新しくしようと望むのであれば、嫌な現実に自らが立ち向かうしかないのである。
警察が逮捕したとして何かが変わるのであろうか? 自身を遠くにおいて傍観している者は警察が逮捕することなど期待もしていなく、たんに人の不幸に興味を抱いているだけである。
警察が逮捕できないのは法律的な理由であるが、警察が逮捕できないほど恐ろしい犯罪だと世間が知る事の方が重要だと考えたらどうだろうか? そのようになれば、傍観者は当事者と成っている事に気が付くと思う。
 機構と機関
地方公共団体は国の機構である。警察は国を守る機関です。
地方公共団体は一定地域の行政を行う機関であって、警察は権力行使を持って社会の安全と治安を守る行政機関であります。
どちらも行政なのであります。行政機関が他の行政機関に介入することは法律的にあり得ません。この事が、阿智村に対して警察が介入できないという事実なのであります。                       令和元年6月29日
   
    岡庭一雄の天性
 岡庭一雄は若くからの共産主義活動において、この様な権力公図を知らないうちに身に着けていたのではないでしょうか。ですから、一つの行政の長になれば何でも出来るとした恐ろしい考えが生まれたのだと思います。そうでもなければ、国の機関を破壊するなどの恐ろしい犯罪を次々実行できたはずが有りません。   
   死刑
日本に国家反逆罪という法律があれば、岡庭一雄と熊谷時雄は間違いなく死刑となるだろう。人を殺めなくとも死刑になる。この犯罪の恐ろしさを端的に現す法律であります。
日本にはそれに変わる法律として、内乱罪や騒乱罪、破壊活動防止法(破防法)が整備されているが、過去、それらの法律が適用されたのは騒乱罪ぐらいであろう。
国の出先機関である地方公共団体、その行政に対して偽造や偽装した書類で国の金をだまし取れば、国に対しての反乱であり、破壊活動で有ることに変わりが無い。だからして、国で無ければ対処できないとした理由であるが、いま、少なくとも岡庭一雄と熊谷時雄はその対象になっている。
 未遂も犯罪
月川旅館の増改築予算を得るために、確約書成る物を作成して議会を通そうと画策した。吉川議員が一般質問で質問しなかったら、実行された犯罪である。質問したから未遂で終わったが、未遂であっても犯罪に変わりは無い。
刑事訴訟法で言えば詐欺罪であるが、行政に警察が介入できないとなると、破防法の適用しか無い事になる。それが共産主義による集団的行動であるからして、騒乱罪や場合においては内乱罪となるかも知れない。未遂に終わった場合の内乱罪であれば、死刑もその先に見えてくる。                  令和元年7月1日 
   
    共産党と共産主義
 今の共産党は政治団体である。その共産党が岡庭一雄は党員では無いと突き放したことにより、岡庭一雄は共産主義者として日本共産党とは一線を画したと言うことに成る。
共産主義者が同じ志を持つ共産主義者と行動や考え方を共有すれば、この時点で集団破壊活動が成立していると見なされるのであります。
 クビを洗え取り巻き達
共産主義者や共産党員で無い者であったにしても、岡庭一雄と行動を共にし、熊谷時雄の指示に従って破壊活動を誘発する様な言動を行っていたとの証拠(議事録や公文書)が有れば、共謀罪が適用させ、岡庭一雄と時雄と全く同じ犯罪で処罰されます。
そこまで知らなんだ、そんなつもりではなかった等と言い訳しても、文書と言う証拠が全てであります。
 阿智村共産党
前から注進しているが、夢のつばさ理事構成が社団法人として違法状況に有ると指摘している。原一広理事長が共産党員で岡庭一雄と共謀していたとなれば、阿智村共産党が岡庭一雄と同じ共産主義者だと証明されよう。
夢のつばさは指定管理者であるが、鶴巻荘も全く同じ指定管理者である。鶴巻荘の小野社長も共産党員である。社員も党員が居る事だろう。鶴巻荘が指定管理者として自治法に抵触すれば、これもまた共謀罪が適用される可能性が出てくる。                                                                         令和元年7月3日
   
     阿智開発公社
 あと、阿智村にある外郭団体と言えば、阿智開発公社と言う、湯ったりーな昼神を運営している団体が有るが、湯ったりーな昼神はなぜ指定管理者で無く阿智開発公社が運営しているのだろうか?
 矛盾だらけ
阿智開発公社の理事長は羽場睦美であった。それまでは助役や副村長が理事者と成っていたはずであり、公社としての性質上公共利益のために村が運営するための手段であるからして、助役や副村長が理事者と成らなければならない。それが、羽場睦美という村民を行き成り理事長にしたわけが、胡散臭いでは無いか。なぜ羽場睦美を理事長にしなければ成らなかったのかと勘ぐれば、12年前の官製談合に大いに関係していたからである。
岡庭一雄の犯罪を隠したと言えば分かるだろう。その見返りに文化財委員長とし、満蒙記念館の管理者にもなっている。それに加え、何も関係が無い公社の理事長になっていたのである。
 湯水のように金は流れた
羽場睦美が理事長と成って数年後、阿智開発公社は一般社団法人に変更されているが、公共利益のための団体が、資本を基とした団体に変えられる理由は一体何で有ったのか?
聞くところによれば、湯ったりーな昼神の利益が出ないことに有ったらしい。公共利益のための団体が利益が出ないとは理由にならないが、それを通すところに岡庭一雄の力が有ったのだ。
羽場睦美が満を期して議会に送り込んだのが吉田哲也議員であるが、その吉田議員もまた、阿智開発公社の評議員となっていることを村民はご存じで有ろうか?
 羽場睦美と吉田議員は共産党で有り、岡庭共産党の大幹部だが、これでも岡庭一雄は共産党員で無いと言う飯伊共産党に矛盾は無いので有ろうか?                                                        令和元年7月5日
  
    時雄が鶴巻荘を攻撃する訳
 岡庭一雄の村政において、指定管理者制度を悪用した事実が鶴巻荘で有ります。
鶴巻荘を指定管理者とする理由はただ一つ、月川旅館の委託管理会社の社長である渋谷秀逸が、数千万円の横領をし脱税したのが国税局にバレたからでありました。
脱税をした会社に委託管理をさせることは流石に岡庭であっても通らないこと、苦肉の策が、その前の年に改正された指定管理者制度であったのです。
 指定管理者制度に営業施設は適用されない
自治法においても最小限のことしか記されていないのを良い事に「議会の承認を持って」の条項だけを拾い出して議決理由としたが、時雄が議長であり馬鹿な議員どもしかいなければ、何でもござれで有ったのは間違いありません。
月川旅館を指定管理者とするのには、鶴巻荘が公社管理では間尺に合いません。だからして無理やり鶴巻荘を公社から外したのですが、だからと言って食指を伸ばしているホテル阿智川の山口会長に渡すわけも行かず、共産党が経営できることを前提とした会社を作り上げたのです。
小野社長が共産党であるという意味と、飯伊共産党が岡庭一雄を除名した理由の中で、鶴巻荘を指定管理者としたままを許すことが出来ないのです。
小野社長が数々の嫌がらせを受けても岡庭一雄に逆らえない訳がお分かりいただけたでしょうか。令和元年7月7日

 羽場睦美はなぜ一般財団法人にしたのか?
 社団法人阿智開発公社を一般財団法人阿智開発公社にした。財団と社団が分からない読者はネットで検索してくださいね。
 タイムリーに詳しく書いているが、社団法人阿智開発公社が運営していたのは鶴巻荘である。そして、その流れの中で岡庭一雄は湯ったりーな昼神を造った。どのような流れかと言えば、湯ったりーな昼神が建設されている場所は、鶴巻荘の改築用地とされた土地であったのです。
 発展途上の決断
黒柳村長が昼神の地に鶴巻荘を建設するとき、国道から直接出入りするとした構想は必然的であったが、まだ始まったばかしの昼神温泉において過剰投資になると注文を付けたのが小林新平共産党議員でありました。それに併せ、国道添いの土地は逆に地主は手放すことに抵抗があり(価格の問題)やむを得ずして現在の場所に建設となったのであります。
鶴巻荘までの出入りに農道(現在のメイン出入り道路)を利用するわけも行かず、かといって、他の施設がない中で、村道として拡張するには周辺地主の協力が不可欠であったのですが、やはりそこも難しく、最小限の拡幅でしか行えませんでした。
その後、国道添いの土地は面積的に狭くして、旅館建設に不向きと成りました。購入したいと話をかけていた手前、原武平収入役と折半で黒柳村長が購入したのでありました。
 鶴巻荘の改築
山内村長は、原満正清内路村長と鶴巻荘の改築を決定しましたが、時雄の反対と岡庭の揺さぶりにおいて中断が余儀なくされたのです。山内村長を追い出して村長に成った岡庭は、その土地を湯ったりーな昼神の駐車場としたのです。                                                                                  令和元年7月9日
   
     湯ったりーな昼神は開発公社が運営
 鶴巻荘と湯ったりーな昼神は、社団法人阿智開発公社が運営していたことをご存じか?
湯ったりーな昼神の建設に合わせ、その土地の購入資金は鶴巻荘の積み立て基金から拠出されている。
5億円もあった基金が全て消えていることをご存じか?
 序の口
岡庭一雄の最初の不正で有る。この時期に、智里東農事組合の負債(5億~8億)を溶かしていることも忘れては成らない。
湯ったりーな昼神の最初の支配人には誰であったのか?と思い起こせば、熊谷孝志であったことを覚えていると思う。その時の熊谷孝志の立場は、鶴巻荘の支配人でもあった。
この様に、二つの施設を運営していたのが、社団法人阿智開発公社なのだ。
さて、社団法人と一般財団法人の区別が出来たところで、現在鶴巻荘だけが指定管理者となっていますが、いま、議員懇談会を見ての通り、指定管理者となった会社を追い出そうと岡庭一雄と熊谷時雄は、下原賢市や原一広を使って色々やっておりますが、鶴巻荘を指定管理者制度としたのは岡庭一雄で有ると言うことを忘れていませんか? そして、懇談会での鶴巻荘攻撃材料は「協定書を遵守していない」と言うことが前面で、指定管理者制度が悪いとか、指定管理制度を止めるべきだとは一言も言っていません。「社長の給料が高い」「宿泊費が高い」といちゃもんをつけ、単に今の指定管理者を追い出そうとしているだけです。では、なぜ追い出そうとしているのだと思いますか?         令和元年7月11日  
  
    阿智開発公社管理に戻すため
 鶴巻荘を指定管理者制度で運営することは、自治法に違反していることであります。だからして、指定管理者制度を止めなければいけません。ですが、10年間の契約をしている以上、また、10年後も契約条項に瑕疵が認められない限り契約を継続できると条項に記されている限り、それを反故とすることは法律で出来ません。
ですから、岡庭一雄と熊谷時雄は、協定を持ち出して「協定に違反しているじゃ無いか!」と、攻撃しているのです。
 園原ビジターセンターを管理
開発公社 先ずはクリックしてご覧ください。      開発公社
羽場睦美が2015年に財団法人に変更した阿智開発公社の基本情報であります。
※注目点:事業の概要 地域開発に関する調査研究、村施設指定管理運営
 村施設の指定管理運営?
事業の概要を見て、このところに疑問を持つ! 村の施設の内、指定管理施設を運営すると言うことだ。
社団法人の公社とは、村が直接運営できない公共利益ある施設を運営するために設置された法人である。だからして、社団法人で無ければならないし、少ない利益を積み上げて鶴巻荘基金としてきている。
(岡庭一雄が村長に成って湯ったりーな昼神を建設したときに、鶴巻荘基金の積み上げは5億円以上有ったが、それがきれいさっぱり消えている。誰が横領したのでしょうか? この犯罪については、近いうちに書き出していきます)                                                        
     村民が知らない事実
 社団法人を一般財団法人に切り替えた理由はどこにあるのか? 社団法人ではなぜ駄目だったのか? 誰が一般財団法人に切り替えようとしたのか?
 それなりの理由
理事会に諮られているからして議事録は当然あるし、その議事録を添付して法務登記しなければ変更できない事である。
その理由は「社団法人では湯ったりーな昼神を運営できない」でなければ成らない。何故ならば、湯ったりーな昼神を運営している社団法人阿智開発公社が変更できるとした理由はこれしかないからだ。
発展的な事業を展開したいという羽場睦美の本音であれば、阿智開発公社との名称を残す事が出来ないからである。                                                                                                令和元年7月13日
 

     羽場睦美が理事長?
 羽場睦美が社団法人阿智開発公社の理事長であったという事をまず考えるべきだろう。
羽場睦美が岡庭一雄に近づいた元は何処であったのか? 羽場睦美はいつ、阿智村に住居を構えたのか? 羽場睦美の拠点はセブンイレブン前の飯田地籍ではないのか?
 落石事故が元
園原に水子地蔵を設置しようとしていたホテル阿智川山内会長と熊谷時雄は、工事中に起こした落石事故の後始末に岡庭一雄村長を私との仲介役とした。私は迷うことなく羽場睦美を訪ねたのである。なぜ羽場睦美を訪ねたのかと言えば、羽場睦美が園原の歴史にちょっかい(砂鉄鋳造)を出していたからである。少なくとも園原の歴史は学んだはずだ。だとすれば、ここに水子地蔵群を置くことなどあり得ないとする思いに行き着くはずだと考えたからである。
権力に立ち向かうには、歴史的な史実の中で声を上げることで抵抗できるのではないかとも考えていたし、まだ共産党の幻影を期待していたのも事実でありました。
では、原孝雄文化財委員長になぜ話さなかったのか?と思われる方が居たと思うが、その時すでに水子地蔵設置について園原埋蔵文化掘削許可を文化財は認めていたからであります。           令和元年7月15日 
   
     藁にも縋る
 声を上げても取り上げてくれる処がどこにもなかった。それこそ、岡庭一雄と時雄の権力に立ち向かう術は何も無かったのです。羽場睦美は最後の砦であり、いくらかの期待に答えてくれるものと信じたが、それはそこ、自分の身の振り方が長けた方でした。
 博物館構想は羽場睦美
園原資料館を私の手から取り上げた後は、園原の歴史から始まるものだと岡庭につけいったそうだ。知らないうちに園原を語る第一人者に成り、園原は其処に有る野原だと言い出した。
つまらぬ講釈に耳を傾ける者は、親から聞いた昔話さえ信じようとしなくなっていた。
それでも岡庭一雄がぶち上げた園原資料館は議会に掛かり、それを必死に潰したのが熊谷時雄議員であったのだが、資料館が時期早々となって延期されたにしても私と交わした約束は反故と出来ずして、それに代わる施設として羽場睦美が提案した博物館構想を打ち立てたのでありました。
博物館はあっさりと県に否定され園原ビジターセンターに様変わりしたが、そこでの館長は羽場睦美と既に決まっていたのでありました。
堂々と、そして恥ずかしくも無く館長になった羽場睦美は、教育委員会へと食い込んでいくのです。
 流れ流れて安住の地
地位と立場を手に入れた羽場睦美は、次々と勢力を伸ばしていくのです。そして遂には、湯ったりーな昼神の運営を行っている社団法人阿智開発公社に目を付けたのでありました。             令和元年7月17日  
  
    金の成る木
 金の成る木を岡庭一雄から頂戴した羽場睦美は、もっともっとと枝を張り巡らしたのであります。
欲というものは止まることを知らないのか、それとも自分が村長にでも成った気分であったのか、自治会長や連合会長まで上り詰め、返す刀で満蒙記念館にまで手を伸ばし始めたのであります。
 そこまでのことが出来たわけ
社団法人阿智開発公社の理事長は、案外制約に左右され、金の成る木の枝を張るには制約がありすぎた。湯ったりーな昼神の運営だけでは金に成らないと踏んだのが一つと、公社であれば積極的な営業展開に制約があり、利益が出たにしても基金として積み立てなければならない。いわゆる、儲かっても懐に入ってこないと言うことで有る。
 湯ったりーな昼神は儲かっている
羽場睦美阿智開発公社理事長は「湯ったりーな昼神の経営が苦しいことを、一般財団法人に変える理由とした」これをどの理事も認めて変更したと記されている。
湯ったりーな昼神は儲かっていなかったのか? あれだけ流行っていて運営が困難になるなどとの話しは村民に通用しないだろう。だからして、村民に内緒で事を始めたのであります。
世間では、こういう事を不正と呼ぶのですが、岡庭共産党は、これが共産党の行政なのだと胸を張ってきたのです。
 公共利益
社団法人の鉄則は公共利益施設の運営にありますので、湯ったりーな昼神を運営できる団体ということになります。
人を集めて公益施設を運営するのが社団法人であるに対して、一般財団法人は「何かを行う目的として集められた財産(お金や土地)を管理し、運営するためにつくられる団体」のことですので、団体の公益性や目的は問われずに、一定の財産があれば誰でも設立することができる法人です。   
   
    これらの事を垣間見れば、羽場睦美はなぜ社団法人を解散して、一般財団法人に切り替えなければならなかったのかの目的が見えてくるでしょう。                                                    令和元年7月19日
   
   
 一般財団法人にする目的
 一般財団法人は、財産に対して法人格を与えるものです。一般財団法人を設立しようとする発起人が、300万円以上の財産を拠出します。そして、理事がそれを運用し、その運用によって生じる利益で事業を行います。
羽場睦美は公益施設である湯ったりーな昼神を、利益を上げて運営できる施設に作り変えたのです。分かりやすく言えば、自分の食い扶持を増やしたのであります。
 枝を張った
一般財団法人阿智開発公社として新たな会社(財団法人)として出発したのです。定款は羽場睦美が理事として運営できる範囲を広げられるような内容とし、その目的はあいまいな表現とされている。
一般財団法人阿智開発公社の基本情報には、事業の概要として以下の内容が記されている。
・地域開発に関する調査研究、村施設指定管理運営
どうでしょうか?これが湯ったりーな昼神を運営する一般財団法人阿智開発公社の事業内容だというのです。湯ったりーな昼神を運営する内容として適格でしょうか?
調査研究が目的な財団なんですよ。その目的のために村の資金を運用するのですよ?
おかしいと思いませんか? これが羽場睦美が作った一般財団法人阿智開発公社なんですよ!?
 定款に記されている目的
開示された基本情報と、定款の写しに相違があります。その定款と基本情報に相違があることを村民は知りません。なぜ相違が有るのか?どうして基本情報に明記しなかったのか? そこには当然のこと、羽場睦美の考えが有るのです。                                                                           令和元年7月21日 
   
     目的はどっち?
 事業概要にある『地域開発に関する調査研究、村施設指定管理運営』の地域開発に関する調査研究は、羽場睦美個人の趣味ではないか!?
開発行為と調査研究は全く違うもの、公共利益ある事業を行えるのが開発公社であって、調査研究を主とする事業はNPO法人のテリトリーである。
そう紐解けば、東山道NPO法人(知らないうちに解散しているが)を立ち上げたのは羽場睦美であったと思い出す住民は多く居るだろう。また、一般財団法人野外教育研究財団として、今なお看板も出している状況を目の当たりにすれば、羽場睦美は阿智開発公社を自身の事業と合体させていたと考えられるのだ。
 歴史が証明している
阿智開発公社との名称は鶴巻荘からの継承であるが、一般財団法人として同名を名乗るのは少々無理がある。何故ならば、村民は鶴巻荘=阿智開発公社だと思い込んでいるからだ。
少なくとも鶴巻荘から始まって、湯ったりーな昼神が出来てからも社団法人阿智開発公社として継続していた。それが母体である鶴巻荘を指定管理施設として開発公社から外した理由が明確で無いところに来て、その四年後に湯ったりーな昼神の管理だけに止まらない新たな法人を設立する理由もまた明確で無い。経営が苦しいからこそ優遇税制である社団法人を設立して運営してきたはずが、運営が厳しいという理由でもって一般財団法人に変えたいとする羽場睦美の考えは理解しがたい。それを認める理事や評議員もさることながら、岡庭一雄が誘導しなくては出来ない変更である。
 不正を見抜く力
行政を平等で見ない共産主義者は、何でも思い通りになるとして、自己利益のために策を弄するものだ。そんな不正を見抜くには、行政は平等であるとするところを元に置き、平等で無い部分を見つめれば良いことである。
共産主義者は常に平等を口にする。そして社会への不満を旗印にもする。社会への不満は個々のもので、行政に不満を感じるなら、そこに不正が有ると知れば良い。                                令和元年7月23日   
   
     謎が解ける二つの理由
 一般財団法人に切り替えた時は、五年前の平成26年4月である(基本情報 企業情報 )とされていたが、企業情報に寄れば、2015年10月に新規登録されたとある。だとすれば四年前ということになる。この様な食い違いを解消するには、法務局に行って謄本を取るに越したことは無い。
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 論より証拠
昔と違って履歴事項全証明書という様式になって、詳しい過去情報は長野地方法務局に保管されているが、知るべき情報は確りと出ています。
履歴事項全証明書の末尾に【登記記録に関する事項】があるが、それによると〔平成25年4月1日財団法人阿智開発公社を名称変更し、移行したことにより設立〕と記されています。
謄本は取って然るべき物で、ここに記されていることが全てなのであります。
 勘違い一
社団法人阿智開発公社だと思っていたが、財団法人阿智開発公社でありました。ですが、一般財団法人と財団法人は違いますので、その辺をお含み置きください。                                    令和元年7月25日
   
     食い違う三つの事
 新しい会社の設立日は、基本情報では平成26年4月1日とされているが、企業情報は2015年10月になっている。謄本が全てであるからして、平成25年4月1日が事実となる。
では、基本情報と企業情報の食い違いはどうして起きたのでしょうか?

 振り返れ登録日
平成25年4月1日の村長は誰であったのかと言うことだが、平成25年は2013年であるからして岡庭一雄であることに間違いは無い。だとすれば、岡庭一雄が一般財団法人を立ち上げたことになる。
では、一般財団法人にする岡庭一雄の目的は一体どこにあったのだろうか?
 羽場睦美は岡庭一雄の子分だと知れ!
一般財団法人にする前から羽場睦美が財団法人阿智開発公社の理事長であったのだが、これは岡庭一雄が理事長にさせたものである。本来ならば副村長の役目である理事長の椅子に羽場睦美が座ったのだが、ここには間違いの無い金銭的な癒着が存在している。それ以外に羽場睦美を理事長にする理由は何も無い。
だが、だからといって羽場睦美が一般財団法人にしたいと考える理由も無い事になる。理事長の椅子に座っている限り、そして、湯ったりーな昼神の運営や園原ビジターセンターの指定管理や熊谷元一記念館指定管理を行っていれば、すでに食い扶持以上のものが有るからだ。
だとすれば、一般財団法人にしたかったのは岡庭一雄で有ると言うことに成る。
 疑問を持て村民!
多くの騙されている岡庭共産党員や村民が居る。特に、阿智開発公社に関わってきた理事や評議員であるが、中には金に成るからとしたいい加減な者や、不審に思っている正常な者も居るだろう。令和元年7月27日

  根っからの泥棒
 一般財団法人にする目的が岡庭一雄に有るとしたら、その動機は何で有るかと言うことだ。これが分からずしてこの疑問は解けないが、騙されているとした前提で紐解いてゆけば、忽然とそれは現れてくるだろう。根っからの泥棒であれば、どうやって泥棒するかと考えるものである。
 何を盗んだのか?
警察のために答えを先に話しておく。盗んだのは「財団法人阿智開発公社鶴巻荘積立基金」なのであります。5億円はあった積立基金、それこそ優遇税制に於ける利益分を積み立ててきた金であります。
鶴巻荘の耐震改修費用は1億円程度、そこに使ったにしても4億円は残る話し、果たしてその4億円の行き先はどこで有ろうか?
指定管理者とした鶴巻荘に財団法人であった鶴巻荘が残してきた金(基金)を使うことは出来ないはずで、おそらく村費において改修費用は賄われたと思われる。だとすれば、5億円は5億円で残っているはずである。 では、どこにどう残してきたのであろうか?
 羽場睦美が理事長である財団法人阿智開発公社にそのまま残っているということになるが、それもまたおかしな話しになってくる。羽場睦美が理事長に成ったのがいつなのか?と言うことだろうが、そこを証明するものは今現在手に入っていない。仮に、鶴巻荘が指定管理者になった平成22年だとすれば、それはそれで新たな疑問が出てくる。
 消えた5億円
5億円は鶴巻荘が残してきた金である。それを、湯ったりーな昼神の運営をする財団法人阿智開発公社の基金とは成らない。お門違いな話しであって、たとえ岡庭一雄村長であったにしても基金を移すことは出来ないので有る。                                                                                        令和元年7月29日
   
    解ける疑惑
 5億円は宙に浮いていたのであります。飯田信用金庫駒場支店に鶴巻荘の基金のまま残されていたのです。岡庭一雄は村長を続けられないと分かったとき、この基金5億円を、手中に収めるにはどうしたら良いかと考え、それを実行したのです。
 見えてきた犯罪
基金を動かすには理由がいる。その理由は飯田信用金庫駒場支店長に示す物で有り、それが了解できてから初めて動かせることになる。では、駒場支店長が了解できたその理由とは何で有るのか?
『財団法人阿智開発公社を一般財団法人にします』
羽場睦美阿智開発公社理事長が、他の理事者や監事、それに評議員に対してお願いしたこと「湯ったりーな昼神の運営が厳しい、一般財団法人に変更したい」これが飯田信用金庫駒場支店長に示された理由であります。
一般財団法人を設立するには300万円以上の財産の拠出が必要とされていますが、岡庭一雄は鶴巻荘の基金をその財源としたのであります。(5億円全額を入れたのか?の疑問が有りますが、おそらくこの段階で横領しているでしょう)
岡庭一雄が羽場睦美に指示したのでありますが、当時の阿智開発公社の理事達は岡庭一雄の謀略を知りません。ですから「湯ったりーな昼神の運営が厳しいって言うから仕方ないじゃ無いか」として認めたそうであります。しかし、当時の理事者の中で額面通り捉えた者は、ほんの二人ばかしで有って、その他の者は、岡庭一雄様であったのです。
この件について、岡庭一雄や羽場睦美に申し開きを聞いてみたいものですが、その申し開きには確たる証拠をもって説明されなければ疑惑は晴れないでしょう。また「章設計の戯れ言だ!」とか、「気が狂っている」とかの雑音は続くでしょうが、証拠無くしてどちらも証明出来ませんが、それぞれに、それぞれの証拠が存在していることは確かであります。                                                     令和元年7月31日 
   
    我々は第三者
 岡庭一雄も羽場睦美も、そして私もこれらのことを証明出来る立場にありません。これらのことの言い分が、どちらが正しいと証明出来るのが熊谷秀樹村長で在ると言うことだけは確かなことであります。
 どちらにも有る証拠 第一弾
さて、熊谷村長が裁定者となって証明出来るとするには、熊谷村長が確かな証拠をお持ちで無ければ成りませんが、その証拠の一つは、私も手に入れております謄本であるでしょう。
添付した謄本(履歴事項証明書)を見れば、一般財団法人阿智開発公社が正当な会社であると証明されていますが、羽場睦美が理事長であったなどとはどこにも記されておりません。ですから、羽場睦美がいつ理事長になったのかが分かりませんが、いつ一般財団法人にしたのかは、平成25年4月1日と末尾に記されておりますので間違いはありません。ですから、岡庭一雄が村長の立場において羽場睦美に指示したのではないのか?との証拠と成るのです。
 さて、指示したのではないのか?では、確証となりませんよね。ですから、指示したのではないのか?の根拠が必要となるでしょう。それを証明するのが村長なのです。
 村長として当たり前の事
ここで一つ重要な事が有ります。一般財団法人にするには、300万円以上の拠出金が必要と言うことです。鶴巻荘の基金を入れようが、村税を当てようが、それが行えるのは理事長で無く村長で在ると言うことです。羽場睦美は村長でも副村長でもありませんから、それらの執行が出来ません。羽場睦美が300万円以上の金を用意しているのならまだしも、村の金を拠出しているのなら、村長でなければ出来ないと言うことなのです。例え、羽場睦美がその様な要望を村長にしたとしても、執行者は村長なのです。令和元年8月2日   
   
    間違いなく鶴巻の金
 村の金で300万円以上の拠出をしているのであれば、議会の承認議決が必要であります。ですから、村の金を拠出していないことを熊谷村長は証明できるのです。この事は、一般財団法人阿智開発公社は、「公共利益ある施設の運営」が出来ない公社であると言うことを意味します。
 不思議な状態
阿智開発公社は鶴巻荘を運営していた公社だと村民は考えているのではないのか?固定概念で鶴巻荘=阿智開発公社なのだと思っているらしい。
鶴巻荘を運営するために阿智開発公社は作られたのですが、岡庭一雄が鶴巻荘を指定管理者とした時点で阿智開発公社は名ばかりに成り、そして鶴巻荘が何年もかかって積み立てた5億円の基金が宙に浮いたのです。宙に浮いたにしても岡庭一雄が村長である限り自由に使えるとしていたが、岡庭一雄が村長最後の年に阿智開発公社を一般財団法人にして、その基金を拠出金として移したのである。
5億円がすべて基金とされているのならばまだしも、5億円以下であるならばその差額を岡庭一雄が横領したという事になります。それらのことが事実かそうでないのかを熊谷村長はこれまで知らされてきていませんので、このブログにおいてはじめて知ることに成るでしょう。
不思議な状態と言うのは岡庭一雄の横領ではなく、一般財団法人にした時点において、阿智開発公社は鶴巻荘を運営していた阿智開発公社でなくなったということです。
全く違う会社になったという事です。ですから、鶴巻荘の基金を拠出金に当てることも出来ないし、公益施設を運営することも出来ないのです。                                                              令和元年8月4日
   
    共犯になる熊谷村長
 一般財団法人阿智開発公社が月川を運営するということは出来るでしょう。それは月川は公益施設で無いからですし、鶴巻荘を運営していた阿智開発公社でも無いからです。
では、一般財団法人阿智開発公社はどんな会社であるのか?と言うことになりますが、簡単明瞭!単なる営利目的の民間会社であります。単なる営利目的で無いとするところが有るとすれば、それは、鶴巻荘の基金が出資金とされているところでしょう。(鶴巻荘の基金を出資金とした公社であれば、特別法人阿智開発公社としなければ成りません)
 税法に適用していない会社
一般財団法人阿智開発公社で月川旅館を経営するとなれば、それは営利型の一般財団法人と見なされますので、優遇税制は受けられないことになります。
ここからが問題なのです。優遇税制が受けられなければ課税されると言うことですが、だからといって税金を払えば済むという問題ではありません。それは、月川を経営するまでの一般財団法人阿智開発公社は、非営利型の一般財団法人として優遇税制を受けていた会社でありますので、今まで運営していた湯ったりーな昼神や園原ビジターセンター、熊谷元一記念館の指定管理施設においても税金対象となりますし、場合に依ったら7年前までさかのぼった追徴課税が発生するかも知れません。       令和元年8月6日  
   
     その場凌ぎは破綻する
 税務署が阿智村に目を付けていないわけが無いと考えたらどうなんだ。地方公共団体は税務署の管轄ではないが、一般財団法人阿智開発公社は、税務署が目を付けている営利会社であると言うことを忘れるな!
 また違う会社にした
保健所の口を通して指導された「目的外営業」に即反応したのは良いが、それがこちらの目的であるとは気がつかなかっただろう。悪いことをする奴らは間抜けである。まあ、間抜けだからして逮捕されるのであるが。 私がなぜ保健所に居たのかを考えてみたらどうなんだ。地域経営課の係長に聞こえよがしに言ったことは「議会はまだ承認していない」である。そんなことは申請には関係が無いと保健所の係長が答えることは想定済み、わざわざ口に出したのは、議会が承認出来るようにせよとの忠告である。地域経営課の係長では「章設計が居ました!」が大騒ぎであったろうが、議会はまだ承認していないの意味はその時点で気づかなかっただろう。
営業許可書を受け取る中で目的外営業が告げられて、やっと謄本の不備に気づいたと思うが、こちらはその謄本の変更をさせることが目的なのだ。
 謄本を変えることの意味
鶴巻荘の基金を資本拠出金と充てていても、湯ったりーな昼神と園原ビジターセンターや熊谷元一記念館の指定管理だけを行っていれば優遇税制において何ら抵触することは無いし、毎年開かれる決算報告で監査も受けていれば、その説明も付く。これであれば一般財団法人にしたことが「経営が厳しい」と言う理由も成り立つだろう。だからして、切り込める状況に無いのである。だが、旅館を経営するとなれば話は別だ。優遇税制を受けている一般財団法人が出来る営業では無いということになる。優遇税制が受けられない公社に公社の資格は無くなるので有る。
どちらにしても、鶴巻荘の基金を資本拠出金としていれば、阿智村の出資で無いからして公社では無くなっているが、税務署ではそこの処まで気づいていない。過去6年間にわたり公社として優遇税制を受けていたことに変わりなく、税務署を6年間も騙していたことになる。         令和元年8月8日   
  
     証拠が無かった
 岡庭一雄の犯罪には気づいていたが、どうしても証拠は無かった。阿智開発公社が公社として継続している限り、手に入る書類において証拠と決めつけられる物は無かったので有ります。
 村民を騙せたわけ
三位一体を行政に置き換えれば、行政と議会と住民である。岡庭一雄はこの三者は常に一体だとする考えを前面に出し、村民との対話として自治会を据えてきた
。(飯田市の自治会組織と全く違う事に阿智村民は気づいていない)

自治会を前面とすることにおいて部落長会を単なる回覧組織として低下させ、部落長からの陳情を自治会に回し、各自治会にそれぞれな助成金を与えることにおいて自治会こそが地区と行政を結ぶ唯一の手段としたのである。
議員は地区の代表ではない。阿智村全体のことに取り組むべきだとし、自治会から一線を隔すことで議会の力を落としていったのです。
力が落ちた議会に成ればあとは占めたもの、共産党員を議員として次々に送り込んだのです。共産党員でない議員であったにしても権力はすでに岡庭一雄の手にあれば、社会党系などどこ吹く風、金が集まるところになびく卑しい議員ばかしと成ったのです。
村が言っている!村が決めたこと! この様に次々と岡庭一雄の思うがままの阿智村と成り、集まる金は我がポケットに、既得権や外郭団体、特に村が出資あるいは村が建設した施設などの外郭団体に次々党員を送り込み、共産党が支配する組織や団体が、阿智村を運営する構図としたのです。
村民を騙せたというより、村民に文句を言わせない行政と成れば、あとは声を上げる村民をいかに抹殺するか!だけが行政の仕事になったのです。                                                         令和元年8月10日
   
    欲が欲を呼ぶ
 気がかりなのが、残ってしまう金でありました。一つには、25年前に村が預かっている2,050万円、二つ目が鶴巻荘の基金5億円でありました。
村が預かっている2,050万円が、どのような金だと知っている者は叔父と時雄と操しかいませんでしたが、操もまさかその金を岡庭一雄が持ち出して、叔父と時雄に渡していたなどとは夢にも思わなかったでしょう。操が水道補償金を横領していなければ、真っ先に文句を言ったでしょうね。熊谷村長もしかり、熊谷操の横領を私から聞いて修正することに力を注いでくれれば良かったものを、偽造契約書で誤魔化しをしなければ、岡庭に弱みを握られることはなかったのか。
 警察は知っていた
2,050万円を岡庭一雄が持ち出したことはすでに警察の知るところに有りましたが、証言だけであって証拠が無い。証拠が無ければ警察も動くことが出来ないのだと思われる。
証拠が無ければ証拠を手に入れればよいが、直球勝負では手に入れようがないのが証拠であります。何か確実な証拠を掴むには、隠されている証拠を手に入れようとするのではなく、隠せない証拠をであれば、必然的に手に入るものではないか。
 鶴巻荘の5億円
鶴巻荘の基金が5億円くらいあることは分かっていた。阿智開発公社が鶴巻荘を経営する中で、少ない利益を35年積み立ててきたのであるが、その金は阿智村の金ではないということが分かる者は少ないだろう。
鶴巻荘を指定管理とするとの岡庭一雄の方針を聞いて、真っ先に気になったのがその基金の行き先でありました。
阿智開発公社を解散した上で指定管理者とするのであれば、その基金は表に出てくる話し、だが一向にその気配は無かった。では、湯ったりーな昼神を管理する中で運用できるのか?と考えれば、財団法人阿智開発公社のままであれば出来る事ではない。だとすれば、岡庭一雄はその5億円をどうするのか?と想像してみても、一向に思いは浮かばなかったのでありました。                                  令和元年8月12日
   
    金は動いた
 いつしか遠い話になっておりましたが、その行き先がどうなっていたかと気づかされる事象が起きました。それが「やい、1,000万円の取得税を払わんですむことになりそうだ」そういう叔父の話しからでありました。
叔父は長年待っていました。それは、月川旅館の施設が全て自分の物と成る日をであります。そしてそれは、岡庭一雄村長最後の年でありました。
月川へ渡る橋の架け替えが県の中山間事業において実施されることに成った。それに併せ、時雄は農地に見せかける工作を行った。その工作とは菜の花を植えて荒廃地を農地に見せかける事でありました。 
数千万円の横領は指定管理者と成って免れたが、次なる目的は月川旅館の増築であります。橋が架け替えられて大型バスが直接旅館まで乗り入れられるようになっても、50人以下の収容人数では受け入れることが出来ないからでした。
 建設資金を村に出させる
「預けてある2,050万円を返してくれ、ほとんど月川が出した金だ!」この様な言い分で岡庭一雄に持ち出させたのでしょう。ですが、それだけでは資金は足りません。そこで考え出されたのが「リフレッシュふるさとモデル事業は地元が1/3負担している」とした偽装事業の立ち上げでした。
議員を騙すも何も、思い通りに動く議員ばかしですから何のことは無い。平成2年のリフレッシュモデル事業は地元が1/3負担しているという偽造書類を見せるだけで、それが事実と成ったのです。
欲と言うのは留まる事がないのでしょうか。2,050万円は表に出る金でないからして、ポケットにしまい込んだのであります。そして、7,700万円が1/3の負担金として払下げ条件と成っていったのです。令和元年8月14日   
   
     叔父の次の欲
 7,700万円付けて払下げが決まったとすれば、あと其処に何を望むのでしょうか!?
いよいよ月川が自分の物と成るのです。叔父は、岡庭村長の置き土産に感謝した。おそらくの事、ポケットに入れた2,050万円の内、5、600万円は礼金として岡庭のポケットに移したのでしょう。
 予定通りと想定外
偽装されたリフレッシュモデル事業においての1/3負担金は、熊谷村長にそのまま引き継がれています。熊谷村長であればその偽造を簡単に見破れるが、なぜ岡庭一雄の謀を実行したのか?、それも村長に就任した年にです。何れ白日の下に暴かれることになりますが、知らなんだでは済まされない村が潰れるほどの大変な犯罪であります。
岡庭一雄から頼まれたとおり、月川は払下げへと順調にことは運ばれていたが、ここで思わぬことが起きてしまった。それが、叔父の次なる欲であったのです。
払い下げを受けることで思わぬ起きた想定外とは、取得税であります。なぜ取得税のことが想定外であったのかと言いますと、株式会社野熊の庄月川はすでに次男である渋谷孝人に実質譲渡しておりまして、払下げと同時に社長にさせると決めていたのですが、そこに取得税が1,000万円余りかかるとすれば借り入れをしなければ成らない状況であったのです。叔父にとれば1,000万円など訳ない金ですが、それがそこ、一旦ポケットに入った金は自分の物とした欲と、今まで億単位の金を渋谷孝人の義理親に入れ込んできたことが、長男である秀文との軋轢を呼んでいましたので、どうしてもそれが出来なかったのです。
飯田信用金庫に借り入れを申し込んでも、孝人を社長とする事では融資が受けられません。ですから、取得税を支払わなくて済む「村の施設のままで指定管理者を続けさせよ!」という方向に切り替えたのです。
   通らない要求
月川の屋根の塗り替えと外壁の補修は経年劣化であり、定期調査において指摘してきておりました。叔父もその必要性に迫られていましたが、村の施設だから村で直せ!との考えを押し通して、どうしても村にやらせるとした算段しかしていませんでした。それ以外に、避難設備の不良において早急な機器の取り換えが必要でしたが、それも村にやらせるとしたことで、払い下げに併せてそれらの修繕費を要求するとしておりました。                                                                                           令和元年8月16日
   
     建前が必要
 岡庭一雄が段取りした払い下げを実行する熊谷村長に対して、単に、指定管理者のままで今まで通り続けろは、いくら何でも通る話ではない。だからして、なぜ指定管理者のままでなければ成らないのかの明確な理由が必要として、7,700万円の中には村に預けた2,050万円が含まれている。5,000万円だけじゃ修繕一つできない。屋根や外壁だけじゃない。内装も全部張り替えなきゃならんし、お風呂だってそうだ、浴槽から湯が漏れるし屋根なんかはガタガタで作り替えなきゃならん。ボイラーももう寿命だし5,000万ばかしではできない。
この様に言い尽くしたかと思えば「鶴巻はどうなんだ!指定管理させるときに1億も2億も掛けて全面改修しているじゃないか。おんなじ指定管理で鶴巻に金かけて月川には出せんのか!」
 勝手な言い分でありますこと! 驚きますが、時雄と二人で机をたたいて恫喝すれば、それが通っちゃったんですね!?
 犯罪に犯罪を重ねた
その後、私の指摘において月川の指定管理者が出来ないと知れば、今度は払下げに戻せと喚き散らす。デタラメも良いところであるが、これに熊谷村長が嵌ってしまった。
村長を続けたいとの思いもあったろうが、中身はそんな程度のことではない。偽造契約書を作成して、ありとあらゆる岡庭一雄の犯罪を隠したのであります。                                           令和元年8月18日
   
   
隠せなかった5億円
 ヘブンスとの契約書の偽造から始まった熊谷村長の偽装行為において、熊谷操の水道保証金横領を偽造契約書で隠す。リフレッシュモデル事業の国庫補助を偽装する。2,050万円の預り金がバレれば、時雄に寝返って月川に2億の金を付ける。すべてを偽装しつくしたかと思えばそうでもない。鶴巻の基金だけは隠せなかったのであります。
 5億円では無いかも
昨日、また時雄は恵那おろしを配布したようであります。今度は、売り上げの比較表をまで付けて、(株)鶴巻が売り上げを誤魔化しているではないかと言っているようです。
そんなことは税務署に任せておけば良いことで、少なくとも月川は、下平伸次税理事務所に決算報告をさせる中で、国税局に入られ脱税で挙げられている。その事の方が問題ではないのかな?
このままの状況で阿智開発公社に経営を移管すれば、下平伸次税理事務所であってもただでは済まない。二重契約を知っている上で会社を継続することは、それだけで摘発されると言うことだ。
悪いことは言わない。早い内に下平伸次税理事務所と木下伸二司法書士に依頼して、株式会社野熊の庄月川を閉鎖することだ。そうしないと阿智村を騙すだけではない、税務署や国を騙すことになるのだ。
 怪我の功名
今回の恵那おろしにおいて、阿智開発公社が鶴巻荘を運営していた時の売り上げなどの詳細が分かることで、鶴巻荘が蓄えた基金が依り現実的に明確になりました。おかげさまです。

章設計が鶴巻荘の改修設計を行ったときは、5億円余りの積立金がありました。それは当時の福岡助役と、勝野鶴巻荘事務局長の話からであります。「5千万円くらいで改修できないか、鶴巻の金はまだ残しておきたい。土地の購入もあるし」でありました。国道沿いの土地を黒柳元村長や原武平収入役から買い戻したにしても、せいぜい2,3000万円、改修費と合わせても7,500万円くらいでありましょう。ですから、4億5千万円は少なくとも残っていたはずである。
それから平成21年までの間において、5千万円くらいは積み立てたと考えていましたが、恵那おろしで公表された阿智開発公社運営時の利益からすれば、1億5千万円は軽く達成していることになります。だとすれば、消えた5億円では無く、6億円ものお金が隠されていたことになりますね。     令和元年8月20日
   
    羽場睦美の理事報酬は?
 岡庭一雄が羽場睦美を阿智開発公社の理事長にして、辞職までの間にどのくらいの報酬を得ていたのでしょうか?
財団法人阿智開発公社として湯ったりーな昼神を運営しだしたのは、平成19年4月1日からであります。財団法人から一般財団法人阿智開発公社に変更したのは平成25年、羽場睦美がどの時点で理事長になったのかは定かで無いが、園原ビジターセンターははき木館が平成20年5月から指定管理を始めていますので、おそらく開始当時の平成19年から理事長になっていたのでは無いかと思います。それらが間違いないとする理由の一つに、その当時は岡庭一雄は副村長を置かず、佐々木幸仁・水上宗光、そして山内常弘を参事としていましたのと、羽場睦美が園原資料館の一件で、章設計外しに協力したご褒美として、数々の恩恵を受けていたからであります。
平成19年から岡庭一雄が引退する平成26年までの8年間は、きっちり理事長を務めていたことになりますのと、他に、熊谷元一写真童画館や園原ビジターセンターまでを指定管理者として運営していましたので、役員報酬として総務課長並みの収入は少なくともあったでしょう。
 副収入
実は、この副収入の方が実入りが多かったと思いますし、この副収入金において、吉田哲也議員を飼っていたのでしょう。
さて、この副収入とは一体何で有ったのか?と言うことになりますが、例えば、熊谷元一記念館や園原ビジターセンターを利用した企画展とか、イベントであります。これらをプロデュースすることにおいての予算は羽場睦美理事長の独断場であり、見積は羽場睦美の手作りであって入札も無し。時雄の農地見せかけ補助補助金と同じで、追加予算などざらであって、湯水のように使いまくっています。それらが村の予算に計上されていないとすれば、それこそ鶴巻荘の積立基金を流用したのでしょうね。令和元年8月22日   
  
     これって犯罪ですか?
 この時の財団法人阿智開発公社は、間違いなく “公社” です。鶴巻荘は温泉宿泊施設で旅館として分類されますが、この施設の建設資金は阿智村が県住宅公社から借り入れを行って建設したものであり、その施設を運営するために設立したのが財団法人阿智開発公社です。人が動いて運営するのが社団法人や財団法人でありますのと、公益施設を運営するという前提において優遇税制が受られるのであります。
運営においての利益については、経営者や従業員に分配させることは無く、その扱いは常に、財団法人阿智開発公社を管理する阿智村に委ねられているのです。
同じ様な事を何故くどく書き出すのかと言えば、ここを理解されていなければ、今起きている月川の問題の根の深さがお分かりいただけないと考えるからです。
これって犯罪ですか?と問われれば、間違いなく犯罪ですし、それも大掛かりな大変な犯罪であります。阿智村が潰れるとした犯罪は多く有りますが、これもまた、そこを後押しする大きな犯罪でありまして、現在も進行中なのであります。                                                                       
   
    緊急投稿!!
 広報あち に、「野熊の庄月川」運営の移管について と題して、「この度、現施設を運営する(株)野熊の庄月川が8月末を持って撤退し、9月1日より(一財)阿智開発公社が運営を行う予定です。今後も、地域振興を担う施設として運営してまいります。」と掲載されました。               令和元年8月24日
   
     岡庭一雄と時雄の隠されている目的
 
熊谷村長が月川旅館を阿智開発公社に運営させるとして決定したそうだ。そして、27日火曜日の夜7時にコミュニティーセンターで村長が村民説明会をするそうであります。
 
ここまで来てしまいますと、これに関する犯罪を防ごうとあれこれ手を打ってきましたし、犯罪に成るから修正せよとブログにおいても注進してきましたが、もう手の施しようが有りません。ここまで来てしまいましたので、村民説明会に及ぶ前に、岡庭一雄と熊谷時雄のたくらみを書き出します。   
   
    
鶴巻荘を何故急に攻撃し出したのか!?
 昨年、時雄は鶴巻荘を攻撃し始め、ついには住民監査請求まで出しております。その裏には春日地区挙げての鶴巻荘否定の応援が有りますが、それは岡庭一雄をリニアの残土埋め立てで応援しているからして出来る事であります。「鶴巻一人が儲かっている」こんな言葉が通用するのも春日地区だけでしょう。鶴巻が儲かっているのなら月川が儲かっていないはずがなく、その月川を攻撃するのならば、まだ通用する処が有るかもしれないが。
(株)
鶴巻を攻撃するのは、鶴巻荘の指定管理者から(株)鶴巻を追い出したいという事だけであるのです。追い出したいから攻撃を始めたのです。
来年で10年の指定管理契約は切れるが、瑕疵が発生しない限り延長契約は条件でありますので、何とか瑕疵を作らせようと、あれこれな手段で攻撃しているのです。
世間では、一昨年の岡庭一雄と時雄が設営した住民説明会の席で、小野社長が逆らったからだと言っていますが、そんな生易しい事ではありません。もっと陰湿で、計画的な行動であります。
 
鶴巻荘を阿智開発公社の運営に戻せ!
月川旅館をなぜ阿智開発公社に運営させようとするのか? それは、鶴巻荘も月川も、阿智開発公社に運営させて、岡庭一雄と時雄の集金施設にするためなのです。この二つしか金を生む阿智村の施設は有りません。この二つの施設を阿智開発公社に運営させて、しかるべき時に理事や理事長に帰り咲くのが目的なのです。
 
夢のつばさの現状を見れば分かるでしょう。理事役員を共産党員が占め、いつの間にか高坂美和子が辞めて岡庭一雄が理事に成っているではありませんか!!
また、夢のつばさの理事長である原一広が、ちえを出し合う阿智の会の代表として岡庭一雄の指示に従って鶴巻を攻撃させ、月川旅館を阿智開発公社に運営させろ!と議員懇談会を開いたのです。
阿智開発公社の理事と監事を見れば、皆さん共産党員でしょ! 全てが仕組まれた、壮大な乗っ取り犯罪なのであります。                                                                                         令和元年8月26日
   
    
目が覚めましたか!?
 
まだ、運営がどうのこうのだとか、阿智開発公社は公社だとか、寝ぼけたことを真に受けて、岡庭一雄や時雄に従っていくつもりですか!?
 絶対的な証拠
絶対的な証拠とは、絶対的な犯罪の証拠であります。まず一つ、月川旅館が撤退するに理由が無い。
株式会社野熊の庄月川は、月川旅館の経営が出来ないとする具体的な根拠を何も示していない。例えば、赤字経営が続き債務超過になったとか、会社を閉鎖するとか、そのような具体的な理由が何一つ示されていない。そんな状況において、熊谷村長は開発公社に運営させると決定してしまった。
 賃貸借契約書は偽造されたもの
今年の3月28日に、株式会社野熊の庄月川と阿智村が、月川の施設の二年間の賃貸借契約を行っている。
この契約が解除されていない状況で、契約者の乙である株式会社野熊の庄月川が一方的に契約解除をするには、契約金(保証金)を阿智村に支払い、その上で仮契約解除を行わなければならない。契約金の支払いを確認した上で村長は議会に挙げ、議会が承認して初めて契約解除が成立することでありますが、じつは、それが行えない契約書の不備があるのです。
 契約書の不備
契約金の要綱が契約書に掲載されていません。行政が交わす賃貸借契約には、必ず契約金(補償金)の条項が記されておりますが、この賃貸借契約書にはその条項が削除されております。これでは契約書が書式的不適となり、契約書自体が無効になります。行政がこの様な契約書を作ることは行政業務的にあり得ませんので、この契約書は偽装された契約書と判断されます。
もう一つ、決定的なのが契約書の丙者、智里西自治会長の署名と押印であります。
智里西自治会は、この賃貸契約の丙となることは出来ません。この賃貸契約に関して智里西自治会は何の権利も要していないからです。その上、平成30年の自治会長熊谷清示が署名押印するところを、今年度の自治会長熊谷知文が署名押印していることです。
契約書に間違いは絶対に無いことで、これを間違いだとして修正することも出来ませんので、この契約書は、絶対的な犯罪の証拠と成るのです。                                                            令和元年8月28日
   
    契約書偽造犯罪
 私文書偽造という犯罪に成ります。刑罰は公文書偽造と同じであり、実刑判決が下ります。
熊谷知文は自治会の役員会にかけてこの契約書の丙となる承認を受けておりませんので、全くの個人的な犯罪と成るでしょう。
 巻引き
熊谷時雄と熊谷知文の逮捕で、月川側は幕を下ろすでしょう。では、阿智開発公社とか村長に罪は無いのか?と言うところでしょうが、世の中そんなに甘く出来ておりませんので、心配に及びません。
今まで何度も書き出してきましたが、私は行政側でも議員でもありませんので、証拠という物が一切手に入りませんし、実際に公文書開示請求しても出してくれるはずがありません。ですから、熊谷村長自らが、証拠を表に出すよう仕向けてまいりました。
まさか確約書まで作るとは思いも寄りませんでしたが、共産党の族はとにかく頭が悪いし弱い。放って置いても思い通り動く村長を、確約書で追い詰めるなどとのことを何故やったのか笑ってしまうが、こちらとしてはまたとないチャンスになりました。
 賃貸借契約書を作らせる
確約書は確かに犯罪であるが、そこで逮捕させても時雄や岡庭のたくらみは続いてしまう。だとすれば、確約書は犯罪だと知らせることにおいて、時雄側のミスを指摘すれば良いことだと考えた。それが「株式会社野熊の庄月川と阿智村には契約書が存在していない」「平成28年度に指定管理者が解除されている」「株式会社野熊の庄月川には何の権利も存在していない」 この様に、次々ブログにおいて書きだし、現状は株式会社野熊の庄月川に齟齬(そご)が有るとしたのです。                    令和元年8月30日
   
     ブログを読むのは日課
 当初、熊谷村長は「下伊那の町村長からよくブログのことを聞かれ心配される」と話していた。そして、こうも言っていた。「信毎は何を書かれるか分からないので、取っている」 情報収集は敵から知れ! と言う通り、このブログを読むのは日課であろう。岡庭もそうだが時雄はパソコンを使えないからして、取り巻きたちが日参していたはずだ。
 必要な契約書
株式会社野熊の庄月川は何も権利を有していない。それはそうである。二年半前に指定管理者契約を解除されたのであるからして、権利など程遠く、何を言っても通用しない。熊谷村長が寝返ったにしても、指定管理者契約を解除した事実はどうしようもないことである。
 指定管理者契約は無かったことにせよ!
まあ、嘘もここまでくると見苦しさしか残らないが、岡庭一雄はリフレッシュの事業施設は地域振興施設だとして、偽の条例まで作り上げた。その上で、指定管理者契約などしておりませんと熊谷村長は開き直ったのであります。
どんなに証拠書類として指定管理や契約書を焼却したにせよ、一連の騒動(解除)は議会議事録に残っている。
 契約書の偽造
時雄は慌てたのでしょう。契約書が無ければ交渉も出来ない。厨房にせよ増築にせよ、金を出して建設したのは園原の里開発株式会社であって株式会社野熊の庄月川でないと一番分かっているのは時雄であり、時雄もまた、平成17年の脱税前に園原の里開発株式会社から一切の手を引いているからして、条件など出せる状況に無いのである。
そんな状況をブログにおいて知らされたとすれば、ここはどうしても契約書を偽造しなければ成らないと考え、岡庭一雄に相談したのであります。                                                           令和元年9月1日
   
     慣れたもの
 偽造に関しては、岡庭一雄の専売特許であります。慣れたもので、原一広に命じて時雄の手に渡ったのでありました。そして、棚田地域経営課長から得意げに議会に挙げられたのであります。
 契約書の偽造は誰が行ったのか!?
この偽造契約書はまだ警察に渡しておりません。確約書に於ける公文書偽造を告訴した後で、契約書偽造を告訴するつもりです。もっとも、確約書の告訴で一連の関係者は逮捕されますので、契約書偽造については告訴する必要も無く、警察は捜査の中で再逮捕するでしょう。
契約書の甲は阿智村長熊谷秀樹、乙は株式会社野熊の庄月川代表取締役熊谷時雄、丙は、智里西自治会長熊谷知文です。証拠である契約書には、甲乙丙の三人が署名して押印しております。これだけで充分であります。この三人が逮捕されるでしょうが、逮捕者はこの三人だけで済まないことは、誰よりもこの三人の知るところでしょう。
 乙の名を間違えた?
賃貸借契約書  もう一度クリックしてご覧ください。 
地域振興施設条例を制定したのならば、宿泊交流施設とせず、地域振興施設とすべきである。宿泊交流施設はリフレッシュふるさと推進モデル事業での施設名で有るからして、園原の里開発株式会社との委託管理契約を結んだ契約書を元にして偽造したものだから間違えているのであります。
議会はこの施設を一般財産としたと宣言している(これも嘘)のであれば、宿泊交流施設ではそれにも当てはまらないことだ。
 8月27日の村長説明会において、智里西地区の住民から指摘されたのは「ブログで契約書を見ましたが、平成31年3月28日は、まだ熊谷清示が自治会長ですよ。間違っているんでは無いですか?」でありました。それに熊谷村長はどのような応対をしたのかと言えば、「あ、そうですか。間違えておりました」であります。契約書を間違えた??・?                                                             令和元年9月3日 
   
     寝言を言うな!
 何を間違えたのか?自治会長の名前なのか?日付なのか?
もっと大変な間違いを行っております。もともと存在しない契約書その物を偽装したのであります。
契約書の間違いは偽造とされますが、この契約書が存在しうるものならば、契約書を偽造したとされるでしょう。ですが、この契約書自体が存在しないとなれば、詐欺犯罪の道具として使われた証拠と成ります。偽造より罪が重くなるのです。さあどうしましょう!? いつものように誤魔化しますか?
 契約書が存在しない訳
岡庭一雄と時雄、それに熊谷秀樹は、リフレッシュふるさとモデル推進事業は過疎債とし、1/3地元が負担したと村民に説明してきた。それを裏付けるために、月川とパークランドの二つの施設だけを地域振興施設と決めつけ、それに合わせられるようにと地域振興施設条例まで偽装した。
これらのたくらみが私にバレていると気づけば、月川の施設だけを一般財産として阿智村に帰属させた。
一般財産としたのは、月川を阿智開発公社に経営させるためである。   
   
     一般財産とは普通財産
 普通財産とは、地方公共団体でも何らかの理由から一般の財産を保有する事が出来ます。それらを指して普通財産と称していますが、月川やパークランドのような行政財産であっても、その目的に利用されなくなった場合には、用途廃止を行い一般に所有するとして普通財産とすることができます。
この様な事は財務省の管轄範囲でありますが、地方公共団体においても上記のような理由が明確ならば普通財産に組み込むことが出来ます。
阿智村は財務省の管轄範囲である国の財産(リフレッシュふるさと推進モデル事業施設)を普通財産(一般財産)に組み込むことは出来ていたのでしょうか?                                             令和元年9月5日
   
    行政犯罪の第二弾(阿智村が潰される第二犯罪)
 月川を例にとって、岡庭一雄と渋谷秀逸、熊谷時雄のたくらみを暴きましょう。
全額国庫補助事業であるのに、過疎債での補助事業だと事業書類を作り変えた。その上で、1/3の地元負担(パークランドと月川旅館のみ)があったとした。この様な操作を行ったのが平成25年、岡庭一雄最後の村政であります。
これは国の事業を偽造して、国から7,700万円騙し取ろうとした計画犯罪です。国をだまし取ろうとしたことで、既に行政犯罪は成立していますが、この犯罪が計画されるときに、園原開発株式会社(月川経営)戸沢開発有限会社(パークランド)園原観光有限会社(現門前屋)が、阿智村に負担金の名目で預けていた2,050万円を岡庭一雄が飯田信用金庫駒場支店から持ち出し、渋谷秀逸と熊谷時雄に渡し横領したのです。
ここまでの事の中で、平成28年に熊谷村長が、7,700万円を付けて、株式会社野熊の庄月川に施設ともども払下げしようとしたのです。
 国にこの犯罪を届けた
平成28年度までのこれらの犯罪のうち、7,700万円の詐欺犯罪は行政犯罪のため、今年の4月3日水曜日に国の捜査機関に届けました。
国に告発するとなれば、岡庭一雄と熊谷時雄が行なった行政犯罪のすべてを届けなくては成らず、また、それら行政犯罪に付帯している刑事犯罪の全ても届けなくては成りません。ただ届けても相手をしてくれませんので、当然の事、それらを証明する証拠の全てを提出しています。それらの証拠を集めるのに、三年間かかったのです。
行政犯罪ならば、地検から挙げるものと思われる方もいるでしょうが、ここまでの犯罪は、近年犯罪史料に当てはまらないため、直接国の機関に連絡を取って告発しています。
 捜査は始まっている
告発してから六ヶ月過ぎました。いつ阿智村に入るのかは分かりませんが、確実に、そして完全にやるでしょう。国を騙したとなれば、また、過去に例を見ない犯罪だとすれば、阿智村はどうなるのか見当もつきませんが、阿智村は潰され、村民が全ての負債を負うことについては間違いないと、国の機関は言いました。                                    令和元年9月7日
   
    震える足元
 この様な事は想像に難くなくありましたが、さすがの迫力は震えるほどでありました。犯罪史上例を見ないとは、この様な犯罪を裁くという法律が無いのでは?との不安も抱きますが、同時に、どこの機関がそれを扱えるのかが、担当された二人でも即答は出来ません。ですから「○○ではないでしょうか!?」と言えば、「熊谷さんの仰るとおり、そうなりますかねえ其処しか無いですねえ」と返答されれば、予想が当たると言うより、国家犯罪に成っているのだとの恐ろしさが先に立つのです。
 警察では相手にならない
まあ、行政犯罪は警察の手の届かないところにあり、刑事犯罪での立証としてきたのですが、警察も事の重大性に気がついて無く、我が身に掛かる責任の重さに、唯々、手を拱いてきたのが現状でしょう。
警察も、長野県警察ですから、仮橋の架け替え不正受給や飯田市牧野市長の官製談合、それに阿智村の行政犯罪や刑事犯罪とくれば、何が何だかの整理もまた、思うようにはいかなかったでしょう。
 逮捕はいつでも出来る
岡庭一雄や時雄を逮捕させることはいつでも出来ると公言してきました。それは、証拠が全て揃っているからです。また、熊谷秀樹村長の逮捕も造作が無い事、だが、今村長を逮捕させてしまえば、村民は混乱の中で次の村長を探すことしか考えないでしょう。議会もまた、岡庭一雄と時雄の指示において、岡庭一雄の息子や吉田哲也を村長にするとのことで動き回るのは目に見えています。
たしかに、そんなことは放っておけば良いことかも知れませんし、烏合の衆に何を説いても聞き入れないでしょうから。
そうもこうもしているうちに、国が阿智村に入ってしまったならば、結果として、村民がその負債を負うだけであって、阿智村の将来もまた、国に全てが委ねられることでしょう。                令和元年9月9日
   
     人権を失うこと
 言い訳一つも言えないし、文句の一つも通用しません。村が潰れることになれば、村民が国の金を誤魔化したとなるのです。
こんな村、潰れたっていい! 無くなったって良い。 善良な村民がこの言葉を吐くのならまだしも、共産党員が言うのであれば、それが許されるなどと思わぬ方が良い。それを言う共産党員は、この行政犯罪に関与している党員だ。お前等は、村が潰されるほどの犯罪を犯している。そして、この犯罪を裁くのは刑事訴訟法ではなく、破壊活動防止法であると言うことを肝に銘じておけ。
 破壊活動防止法の処罰
最高刑は死刑、その次は無期懲役である。人を殺しても死刑になるとは限らないが、人を殺していなくとも死刑判決が下されるのがこの法律であるということだ。刑事訴訟法で当たれない犯罪であれば、この法律しか当てはまらないと知るべきだ。
破壊活動防止法は、どのような組織、または団体に適用するよう制定されたのかを知れば、阿智村の行政犯罪を裁くのはこの法律でしかないと理解できるだろう。
パソコンでもスマートフォンでも良いが、検索をして理解せよ。特に、阿智村の議員どもは、このブログを読むよりそれを検索せよ!阿智村の議員は準首謀者、または、共犯者になっていると分かるだろう。
 議員はどこに当てはまるのか
最高刑が死刑、それは首謀者への判決となろう。無期懲役は、準首謀者または共犯者となる。この、無期懲役に充のが、積極的な共犯者となる議員である。
積極的な共犯者でない議員は2年以上無期未満となるだろうが、議員以外の準首謀者・共犯者も居ることからして、15年以上20年程度の懲役刑になるのでは無いか。2年以上15年未満が、智里西地区の取り巻き達と、ちえを出し合う阿智の会の積極的で無い会員達では無いか。
この様に多くの者が関与していても、量刑においては明確に分配されるから、今から準備をした方が良いと思う。(少しでも罪を軽くしようと思う奴は、警察へ駆け込むことだ。また、弁護士に相談するのも良いだろうが、飯田市の弁護士は刑事事件の経験が無いから受けてはくれないだろう)  
  
    警察の逮捕の方が軽い
 破防法が適用されるのならば、刑事訴訟法で裁かれるのはその前段階である。刑事訴訟法で逮捕されなければ、破防法へと進まないからして当然であるが。
刑事訴訟法において実刑が下されるのは目に見えており、それらの刑期も加わるからして、議員らは生きてる内に刑務所からは出られないのでは無いか。                                                令和元年9月11日 
   
    
岡庭一雄は気づいている
 最高刑である死刑が適用される者は誰か? 死刑が適用されなければ誰が無期懲役になるのかは、岡庭一雄はすでに気づいているし、破防法がどの団体や組織を想定しているのかなどは、共産党の初歩的な知識であるということだ。
岡庭一雄は気づいているとすれば、この男、どのようにして逃げようとするのかを表に出し、破防法最高刑に充当するするのは岡庭一雄しか居ないと、村民が決めつけられるようにしなければ成らない。
 時雄は癌で死ぬ
今から四年ほど前のことだが、すでに智里西地区において、叔父や時雄、それに熊谷操の不正や犯罪を指摘して表に出していた頃であります。
西の三悪人と称する私に対して、智里西地区住民は疑いの眼で私を批判していた。だが、中には、私の言うことが事実だとして、それらの詳細を話してくれる住民も多く居た。だが、叔父や時雄や操の三人を
、揃って悪く言える者は誰もいなかったのです。操は悪くても叔父はそうは思わない。時雄は悪くても操は悪いと考えない。それぞれがそれぞれな付き合いの中で、口ごもるのでありました。

「時雄は近いうちに癌で死ぬ」そう言い出したのは私である。当然のこと、時雄を悪く言う西地区の住民とのやりとりで思わぬ口にしたことであるが、なぜ、そんな事を口走ったのかは定かでは無い。
「あんな者が癌などで死ぬわけ無い」「殺しても死なん奴だ!」、西地区の時雄に反感を持つ者はそう言い返えされたが、時雄に恨みを持つ者が西地区では一番多かったことも確かである。友人などは、何故そんなことが分かるのよと不思議がっていたものだ。
 時雄は癌だ!
今から2年と少し前、突然に聞こえてきたのが「時雄が癌だって!?」「あと半年だって余命されたって!?」そんな話しが出回った。時雄は本当に癌になったのである。                       令和元年9月13日
   
     2年は持つ
 時雄の癌は、瞬く間に広がった。広がったと言うより、時雄自身が流したのである。癌で死ぬという事は時雄の取り巻きたちにとっては衝撃であったろうが、時雄の犯罪を既に知っている者からは、「死んでもらっては困る。刑務所に入るまでは死なせてはならん!」との声が多く有ったのを記憶している。
それらの声にこたえるわけでも無いが、「大丈夫。あと二年は持つよ」などと、それもまた思わぬことを口にしているが、なぜそんな言葉が出たのかは自分でも分からない。
そして二年と二か月が経った。時雄の命は風前の灯火と成った。あれから二年が経っている事は確かであるが、はたして、岡庭一雄は時雄の癌をどう捉えていたのであろうか?
 犯罪者の心理
岡庭一雄は時雄のことを終生の友としていたのか? これが一番の答えであると私は考えています。それほどの友であれば、岡庭一雄は時雄に村長の椅子を譲っていたのではないか!? それがどうであろう。時雄は議員を辞め、岡庭一雄は息子を村長にしようとしていた。これが誰もが知るところではないか。
10年前、警察が入るとしたことの中で、岡庭一雄と時雄は仲たがいをしたことは取り巻きたちは知っている。水上宗光もその一人に入るが、ひるがみの森が時雄の横領において潰れるとした現状において、時雄の癌をどう見ていたのであろうか!?
三年前、私の公開質問状とブログにおいて次々と暴かれる犯罪において、岡庭一雄と時雄はよりを戻している。そんな状況において時雄の癌を知れば、犯罪者として岡庭一雄は何を考えたのであろうか?令和元年9月15日   
   
     死人に口なし
 共産党の奴らは共産党員しか付き合っていない。これが現状で、結婚するにしても、共産党員どうしであることは、今更な話である。
 出会いの場
共産党会議もそう、勉強会と称して共産党の組合は活動しているが、其処が男女の出会いの場となっている。共産党同士がお見合いなどするはずがなく、考え方が同じであれば意気投合も世話の無い話しではないか。逆に言えば、ナンパより不純な男女交際と言える。
共産党は思想団体であることから、全てのことについて自分たちが一番正しいと考えています。ですからとりつく島も無いし議論も出来ない。これに男と女が結びつけば、異常な世界が其処に広がってしまい、常識も法律も存在しなくなってしまうのだ。
この様な関係で夫婦とも成れば、それを認めるのは教組であって、教祖が左を向けとばかし言っているからして、左しか目に見えない片輪になってしまうのです。
言っても聞かないなら手出しはしない方が良い。共産党員の恐ろしさは警察でも手が付かないし、恐れても居る。誰も助けてくれないからして、こんな族には近づかない方が身のためである。
 共産党の堕落
今の共産党は政治団体であり、若い党員にとっては選挙の時にだけ活動すれば良いと考えている。だからして、連合赤軍のような内部総括もまた無くなっていることだろう。
こんな風に、思想団体の共産党は政治団体へと様変わりしたことでその体面は保たれておりますが、逆から言わせれば、内部総括するほどの理念が共産党に存在しなくなった現れでもあると言えることだ。
思想団体独特の怖さが無くなった反面、思想を前面に戦うことが余儀なくされているのが岡庭一雄の世代だと気づけば、其処にもはや政治団体の言い訳は存在していないことも分かるだろう。令和元年9月17日
   
     時雄の犯罪としての証拠しか出てこない
 阿智村が潰れるとした最初の行政犯罪はヘブンスとの賃貸借契約である。行政犯罪を認めさせるためには刑事犯罪であるとの証拠が先に必要となるが、その証拠が契約金の不明であるのだ。
実際に契約金を持ち出したのは時雄であって、叔父と二人の懐に入っているのだが、ここに証拠としての岡庭一雄は存在しない。何を言いたいのかと言えば、犯罪者は時雄で有ると言うことだ。
 時雄の逮捕
時雄の逮捕も岡庭の逮捕もいつでも出来ると言ってきた。だが、それには一定の条件が必要でありました。いわゆる、岡庭に繋がる証拠は何も無い。と言うことです。
岡庭一雄を逮捕させるには、確実な証拠が有る熊谷時雄の逮捕が先であり、時雄の自白において岡庭一雄まで持って行くという、共謀により刑事責任を負うべき状況をつくり出す必要が有りました。ですから、岡庭一雄の逮捕を最終目的とすれば、どうしても共謀罪を成立させる必要が有ったのですが、岡庭一雄はそんなことは百も承知のこと、ですから、仲違いしていた時雄と手を組まなければやられてしまうと言う危機感が有ったのです。
 非情な岡庭一雄
そんな状況に居る岡庭一雄が時雄が癌だと知れば、一体どのような考えに及び付くのでしょうか?
死人に口なし、では有りませんか。どの証拠を持ってしても、逮捕されるのは時雄しか居りません。だとすれば、時雄の口さえ葬れば、岡庭一雄は安泰だと言うことに成ります。
そんな時雄が癌になれば、早く死んで欲しいと願う熊谷村長の言葉の意味が、誰にでも理解できるのではありませんか!?                                                                                         令和元年9月19日
   
     岡庭一雄と熊谷秀樹
 「あんな者は死んでもらわにゃ困る!」そう言ってきたのが熊谷村長です。その事が村長の口から特に聞かれるようになったのは、盗伐事件の後であります。盗伐事件において熊谷村長は何に気づいたのでしょうか。
 盗伐地主の土地が道路に成っている
以前にも書きましたが、盗伐事件の当該地は二筆あります。その土地に面している三つの土地の内の二つが、何と村道に成っているのです。
岡庭一雄と熊谷時雄は、他人の土地の売り買いをし、道路として転用していたのです。その証拠を熊谷村長が見つけてしまったのです。
その頃の熊谷村長はまだ私に近寄っていまし(熊谷操の園原水道管理偽造契約書は作成していたが)たので、その話をまんま私に告げています。まあ、その道路にされているという事は熊谷村長に伝えておりまして、熊谷村長はそんな指摘にこたえる形で白状したんですけれどね。
 さて本題
この道路にされている土地の地主には、盗伐事件の損害賠償が終わったらこちらを解決しましょうと伝えており、弁護士にも依頼しております。熊谷村長にも、その意向を昨年春に告げています。
 被告は誰?
この事件は、地主が原告で被告は阿智村長熊谷秀樹として裁判に掛けます。今進行中の損害賠償と同じ状況で進むでしょうし、結果も全く同じになります。何故かと言えば、形状が道路に成っているだけで、登記上は地主と成っているからです。法務局の登記を否定することは、例え地方公共団体であってもできません。だとすれば、あとは、結果の結果がどうなるのか?という事です。                  令和元年9月21日
   
     犯罪者は誰だ
 必ず提訴しますので、その時に詳しく書き出しますが、この事件、損害賠償請求事件だけで終わると思いますか?
 阿智村が負ける
行政であろうと被告に変わりがない。道路に成っているとすれば裁判に掛けるまでも無い事だが、裁判に掛けて「賠償金の支払いを命じる」とした判決が出ない限り、行政はその支払いを行えないのです。
裁判に負けて賠償額を支払うとなれば、行政は議会にその承認を受けなければ成らず、議会は承認する代わりに村長に対して措置を行わなくては成らない。
措置とは辞職の事である。阿智村が負けるという事は、村長が措置されるという事なのです。さあ、どうでしょう。盗伐の裁判が終わればこの裁判が始まるのです。
 時雄の所為にするために
岡庭一雄と叔父と時雄が仕組んだ犯罪でありますが、措置されるのは熊谷秀樹なのであります。ですから、時雄に早く死んでもらわなくては熊谷秀樹が困ったのです。
どんなに憎くても、死ねという言葉はそうそう使えるものではありません。まして村長という立場に在る者がそんな言葉を口にすれば、そこだけ取り上げても辞職ものでしょう。
ですが、熊谷村長のこんな乱暴な言葉さえ当たり前のようにとらえている職員は、いったいどこを向いて行政業務をしているのでしょうか? 腐っているのは村長副村長だけでなく、職員もまた同じ族と同じだという事です。少なくとも、一人でもこの発言に食いつく者が居れば、阿智村はこんなに成ってはいないでしょう。                                                                                                 令和元年9月23日
   
    時雄が死ぬ
 熊谷秀樹の願いが届いたのでしょう。時雄は癌で死ぬことに成った。
こうなればしめたものと思うのは岡庭一雄と熊谷秀樹村長であります。かねてから計画してきたとおり、時雄が全ての罪をかぶって死んでくれるからです。
 
時雄の戦い
悲惨なものでありましょう。誰一人、信じられる者が居なく成った後で、それも、自分一人が悪者になって死んでいくのです。こんな状況において、時雄の持つ考えは、どんどん変わっていったのです。
時雄は助かると信じていた。2千万円以上かけた新薬が効いてくれたと思っていた。だからこそ、月川の増改築に執念を傾けていたのである。
リフレッシュふるさと推進モデル事業が1/3地元が負担していたを事実とした限り、7,700万円は間違いなく入る。そこに来て、村長は2億円の追加予算を組むことを確約した。だとすれば、7,700万円は濡れ手に粟で自分の懐に入る。
渋谷秀逸が死んだ今では、全てが自分の物になる。この様などんぶり勘定の目安が付いたところで、身体の異変に気がついた。そう、癌が再発したのである。再発というのとは少し違うかも知れない。新薬は抗生剤であって、症状を抑えていたに過ぎないからだ。抑えが効かなくなったというところであろうか。こんな時、時雄は何を考えていたのだろうか?と思えば、思い通りにならない現実を一番感じていたのでは無いか。
だから焦った。焦った揚げ句、とんでもない間違いを犯したのである。         令和元年9月25日
  
    
死に欲
 
体調の変化に気づいたのは叔父が亡くなる少し前のこと、この時点では時雄の思う処は変えようがない。叔父が居るからこその謀であって、私の追求により最低限のたくらみしか残されていなかったのが現実だ。その現実はあくまでも1/3の受け取りと月川旅館を手に入れ、2億円の補助受けた増改築をやらせることであった。
 
叔父の死による変化
叔父が死んだ。これは私も想定外である。そう長くは無いと気づいていたのは、体の変調がここ数年続いていたからだが、もう一二年は大丈夫であると考えていたし、時雄よりは後だとして事の進め方も合わせてきた。
叔父が
亡くなれば必ず時雄は変わるとしてその様子を眺めていたが、やはり予想通り、時雄の考えは変わっていたのでありました。
 時雄の計算
株式会社野熊の庄月川の社長であったにしても、月川の相続は次男の孝人であると叔父は念押しをしていたのだが、叔父が死ねば社長である時雄の考えにおいて事は進められるし、時雄の考えもそこにあるとして想定しておりました。だからして、時雄の考えそうなたくらみは、すでに私の手の内にあったのです。
 月川の継続
自分が死ねば自動的に孝人が社長に成る。月川が継続しても時雄の実入りは何もない。だとすれば、株式会社野熊の庄月川を潰すことを考えるだろう。
自分の子供がかわいいのは誰も同じであるが、自分の物でもない物を子供に相続させようとするのは、死に欲である。そう言う考えは、欲のある者に必ず芽生える愚かな思いであるが、死んでいく者に何を説いても無駄であるし、時雄もまた、説かれる器は持ち合わせていない。                       令和元年9月27日
   
     取り巻き迄騙す
 
時雄は死ぬ二日前、月川に秀文と熊谷智徳を呼びつけた。何がそうさせたのかと言えば、それはかねてから計画されていたことを再度確認したのである。
 蕎麦屋の開店
以前、ブログにも書いたが、時雄は息子に蕎麦屋をやらせると計画してきています。なぜ蕎麦屋かと言えば、その前に計画していたオートキャンプ場の増設計画がとん挫したからであります。
数年前から製材クラブと同調し、現在弓の又で時雄が経営しているオートキャンプ場の増設整備計画を立て、自治会を通して村に陳情しておりました。その事業費は2億円とも3億円とも言われておりましたが、まだその時点では癌ではなかったために熊谷村長と対立するにおいて事業化が困難でありました。
癌になった時点において時雄はその計画の困難さに気づき、また、盗伐や村営住宅のつまずきにおいて計画をとん挫するしかなかったようであります。
 もう一つの原因
実際はこちらの方でしょう。仮橋の架け替えを中山間整備事業に取り上げさせたことにより菜の花を植えたが、生産物で無いために蕎麦を栽培するしかなかった。試しに蕎麦屋を自治会館の厨房を使って始めたところ、花桃祭り等でも感触が良く、これならやれそうだと踏んだのでありました。   令和元年9月29日
   
     開店資金
 月川の増改築計画には、この蕎麦屋の店舗が計画されていたのです。どうして増改築に2億円もの金が要るのでしょうか? 普通の人が普通に考えれば分かるものだが、阿智村の議員には分からないらしい。勝野議員も「増改築予算は認めるが、2億円は審議中であった」と一般質問で肯定していたし、株式会社野熊の庄月川を指定管理者から解除していたことも忘れていたらしい。
 契約解除した会社と賃貸借契約?
余りのバカさ加減に呆れるが、村民が何も言わないところが不自然すぎる。無関心だとは期限切れだし、警察に任すことでは無い。二年前の騒動(指定管理者解除村民集会)を忘れたというのであろうか!?
知らないうちに二年間の賃貸借契約書が出てきたが、これであれば(株)鶴巻も心配することは無くなった。岡庭一雄がどんなに(株)鶴巻を追い出そうとしても、指定管理者を解除されたにしても、月川と同じく二年間の賃貸借契約を結べば良いと証明されたことに成る。
議員の連中は、岡庭一雄の指示に従って(株)鶴巻の指定管理者を解除させての継続を模索していると思うが、そんなことをしていれば、(株)鶴巻に訴えられると言うことを肝に銘じておきなさい。議員の連中が幾ら騒いで妨害しても、契約書に勝てる物は何も無い。(株)鶴巻が契約の継続を希望するのならば、それを拒むことは法律的に出来ないのだ。こんな事は岡庭一雄でさえ知っている。だからして、(株)鶴巻から出て行くように圧力をかけていたんじゃ無いか。時雄にしてもまるで同じ事、住民監査請求など、手を変え品を変えて妨害してきただけである。
 鈴木設計の計画平面図
月川の増改築計画図は鈴木設計が書いており、2億円の事業費算定も鈴木設計が行っている。その平面図を一度でも議員の連中は目にしているか? そこには、そば屋の店舗がハッキリと描かれていることを知らぬとは言わせないぞ!  ここまでデタラメなことをやっておいて、村民が許すと思うのか!? 恥を知れ!馬鹿たれども!                                                                                  令和元年10月1日
   
     6,000万円は蕎麦屋の建設資金
 月川の施設は村の物、そして経営も阿智開発公社とした限り、株式会社野熊の庄月川は、その時点で幽霊会社となった。蕎麦屋は月川施設の内部店舗にも、増築店舗にも成らなくなったのであります。
では、時雄は蕎麦屋をどのように建設しようと考えたのか?であるが、それは金の入りどころを見れば良い。6,000万円は阿智村から株式会社野熊の庄月川に振り込まれている。その内容は兎も角も、株式会社野熊の庄月川でしか扱えない金だと言うことだ。
 株式会社野熊の庄月川を継続する訳
6,000万円もの大金が入れば会社を閉めるところに無いし、邪魔な支配人渋谷孝人は阿智開発公社の職員となった。この6,000万円を自由に使えることが出来るのは、時雄一人となったのである。
死んでいく者が何を考えるのかと言えば、子供のことしか無いだろう。そう、子供に蕎麦屋をやらせるのは、全て計画通りなことなのでありました。
株式会社野熊の庄月川の後を継ぐのは誰か?ということである。もう既に定款は書き換えられていると思うが、新しい社長は時雄の息子である。渋谷孝人の代わりに長男の秀文が役員となり、熊谷智徳はそのまま監査に止まることだろう。それが時雄の遺言であり、その通り進められるか心配になって、秀文と熊谷智徳を月川に呼んで最後の確認をしたのである。
かくして株式会社野熊の庄月川は、月川の経営から一切の手を引き、蕎麦屋の経営という新たな展開に打って出たのです。
 早く蕎麦屋を造れ
当初は月川の施設内や接続として蕎麦屋の店舗は計画されていたが、月川を手放すと決めた限り、同じ敷地内の、もっとも旅館施設に近い所に蕎麦屋は建てられるだろう。
今頃は建築確認も下りている頃では無いか、製材クラブが中心となって既に積算も始め、盗伐で用意された木材がここでも使われようとしている。西の三悪人の身内や取り巻き達も、これで今までの悪行苦労が報われるとホントに信じているだろう。そして、盗伐裁判に負けたにしても、この6,000万円の内で支払が行われることを時雄から確認して、落ち着きを取り戻そうとしているのだろう。  令和元年10月3日   
  
     思い通りになるのはどっちかな
 早く造れ!早く蕎麦屋を営業せよ! そうすれば、橋の架け替えによる農地の見せかけも不正受給も解決するのだと考えているだろう。死に欲に振り回されて、まだ時雄様って言っていればまだしも、時雄が死んで良かったでは何とも言えないが、議員も村長もニコニコ顔で時雄の死を語るのは、私の方が同情したくなる。
 助かるなどと思うなよ
時雄の死は予想外の効果をもたらした。時雄の遺言を叶えたために、多くの隠されていた犯罪を知ることが出来た。
・確約書を用いても金が動かなくては犯罪と成らない。そして金は動いた。
・阿智開発公社に経営させることで、阿智開発公社の裏が見えてきた。
・株式会社野熊の庄月川を残すことで、関係者の関与が確定された。
時雄は死んで証拠を残し、熊谷村長と岡庭一雄が首謀者だと決めてくれた。ここまで思い通りになるは願っても無い事である。
6,000万円を支払って残念だと思われるだろうが、全くそうではない事がお分かりいただけたと思います。6,000万円を回収するに、蕎麦屋や分配で使われていた方が良いのです。何故かと言えば、使って無くなれば、財産の没収が出来る事、また、そこまでの財産が無ければ、その分刑務所に収監されることに成るからです。                                                                                          令和元年10月5日
   
    岡庭一雄、私と対峙せよ!
 今もこれから先も、村民が求めるものは何かと言えば、岡庭一雄を表に出す事だろう。責任の所在は熊谷村長にあるが、こんな小者を相手にしても村民が理解する処に無い。だが、今は阿智村の最高権力者であることは紛れもないことだ。
 村長リコール
解雇請求であるが、しばし首長の解雇を求めるにはリコール運動もその一つでは有る。だが、50日以内に出直し選挙を行うことが決められている限りにおいて、リコールでは解決出来るとした状況はとてもつくれない。地方公共団体の首長の首をとるは、やはり逮捕しか無いのだろうか!?
 正攻法において物事を進めなければ村民が理解するところに無いと、自治法において対応しなければ法律的に解決出来ないとしてきたが、今、村民の多くが村の状況に怪訝を感じていれば、あとは村民の行動が物を言うようになると思う。
 村内放映の効果
6月22日に開かれた議員による住民懇談会の様子が放映された時、それこそ多くの村民はその異常さに気がついている。岡庭一雄の取り巻き達と、時雄の取り巻き達だけによる議員との懇談会は、時雄の言うことをさも当たり前のように聞く議員らに異常を覚えた。確約書などと言う聞き慣れない言葉の中に、何をやっているのだろうという疑問も同時に感じさせているのである。                          令和元年10月7日
   
     極めつけは議会一般質問
 8月29日の臨時議会の様子を放映で目にした村民は、前よりまして疑問を唱えだしたと聞く。叔父や時雄の死が解明できない不安を掻き立てたのかもしれないし、怖さも無くなったのかもしれない。岡庭一雄は時雄の様な怖さを感じさせないと人は言うが、恐ろしさでいえば時雄の数倍も上回っている事に気づいていないだけである。
 昔話
私も知らなかった話しで、昨日聞いたばかしのほっかほかの話であるが早速書いてみます。
 上原耕平をご存知か?村会議員として三期か四期やったと思うが、時雄の子分として悪名高い男である。私とは中学の同級生であり、ご多分に漏れぬバカであるが、鈴木設計の原と同じ地区と言う事で、官製談合や裏金においての関与もうかがわれる臭い男である。
俺は金はもらっていないなどとのたまうが、金を貰わなくても便宜供与に成る事を知らない愚かな男でもあった。時雄の衣を借りなければものも言えないが、員数合わせとして利用されていたことも気づいていないだろう。まあ、悪口はこのくらいにして本題に入ろうか。
 平成大合併
2005年(平成17年)ごろのこと、阿智村は浪合村と合併し、その後、清内路村とも併合合併していますが、それら合併の流れは岡庭一雄と共産党が作り上げたものだという事に村民は気づいていない。
村においての生き残りは合併せずしての将来性は無くあったが、10年先までの計算は成り立つものとの算段は確かにあった。しかし、その様な計算ずくならまだしも、その陰に隠れるしたたかな思惑が多くを占めていたこともまた確かな事でありました。                                                    令和元年10月9日
   
     手放せない権力
 飯田市との合併希望が多かった阿智村民の気持ちは、知らぬ間に、清内路村・浪合村とに限定されていた。なぜならば、最初から「飯田市との合併が良いか、下條・浪合・清内路の隣接する村との合併が良いのか」の、二者択一のアンケートであったからであります。
この様に作為的な進め方に疑問を持つ村民は多く居たと思うが、そこが権力の行使というもので、一般住民には為す術も無かったのです。私は当然アンケートそのものを批判してアンケートに答えず意見を書いて提出したが、例の如く、アンケートのデーターは見せずして、近隣村との合併を望む声が多いと結論されただけでありました。
 平谷村は眼中に無し
各村の起債比率を列記して合併資料としていたが、下條村は群を抜いており合併話などどこ吹く風でありました。伊藤喜平村長曰く、「阿智村と合併?岡庭にその技量があるか?」と、まるで相手にも成らないありさまで、岡庭が権力を手放すはずが無いと見切られていたのです。
浪合の伊藤村長の決断は早かった。それは別の事情も有ったようですが、飯田市への併合を強く希望したのです。飯田市は当たり前の対応で「阿智村を隔てていれば難しい。まず阿智村と話しを進めるのが先」としたのですが、それがいつの間にか「阿智村と合併してから」に変えられたのでした。
岡庭一雄は、飯田市が浪合を受け入れれば阿智村は生き残れないと覚悟をしていましたが、清内路村の三号桜井久江村長と個人的(共産党員同士)に合併を進める中で「財政破綻している清内路を助けると思って阿智村との合併を考えてもらえないか」と、伊藤村長に懇願しているのです。         令和元年10月11日   
  
     寝物語
 岡庭一雄は桜井久江と二人して、阿智村と清内路村の行く末を描いていたのでしたが、その赤く染まる夢を砕こうとしたのが平谷村であったのだと、つい最近知ったのであります。
 平谷村の住民投票
平谷村は飯田市との合併を村民は望んだ。だが、やはり飛び地の状況においてとん挫したのであるが、浪合村とはかなり様子が違っていたらしい。
平谷村が飯田市との合併を望んだのは聞こえてきていたし、浪合村と同じ様に飯田市がお断りをしたものだとも思っていた。その結果、やむを得ず合併を諦めたものだとも思っていた。実は、そこがそうでは無かったようだ。
 阿智村に申し入れしていた!
平谷村が飯田市に断られたのは浪合村と全く同じことで、まず阿智村と話を進めろとの事であったという。そう言われればそうである。飯田市が浪合村と平谷村それぞれに違う条件を出すわけは無いし、出来る事でもない。だからして「阿智村に合併を申し込んでいたんですよ」と聞かされれば、話としては不思議でも何でもない事であるが、私としては驚く事実でありました。                        令和元年10月13日
   
     なぜ合併しなかったのか!?
 平谷村が阿智村に合併を申し込んでいた? この話、村民は皆さん知っておりましたか?
浪合村よりは少し申し入れが遅かったようだが、岡庭村長はその申し込みを受けたという。それも当然であろう、浪合村は受けておいて平谷村を断る訳には逝かないだろう。
 岡庭一雄の野望
岡庭一雄は桜井久江との寝物語を成就することが一番の目的である。それを可能とするには、まず飯田市との合併を回避するところから始まった。その時点では平谷村の意思表示は飯田市との合併であるが、清内路村はどこと合併するかの村民アンケートは行っていない。(飯田市との合併を望む村民が多かった)
桜井久江村長が村民アンケートを行わない理由は、飯田市との合併希望が多く成れば阿智村と一緒になれないという危機感である。浪合村も平谷村も、そして清内路村までが飯田市との合併を望むのであれば、阿智村はそれを拒めない状況になってしまう。せっかく成れた共産党の村長の座が、合併により失われるとの危機感は相当なもので有ったろう。だからして、清内路村の動向が一番の鍵であったのだ。
 清内路の事情
平谷村も浪合村も、そして阿智村も、若い住民や経営者は飯田市との合併を望んでいた。村と市では全く違うと言うことは、これから先を考えれば当たり前の事であろう。権力を手にした者は全くの逆であり、感情論を合併問題にすり替えれば年配者は着いてくる。それこそ共産党の出番であったのだ。
清内路村の状況はと言えば、財政破綻において国が乗り出してきていた。金が無い、合併するには金が無ければ受け入れてくれないとしたのは岡庭一雄である。清内路村のような小さな村が金など有るはずが無い。合併で無く吸収されるだけで有りがたい話しを逆手にとって、清内路は受け入れてくれないと宣伝したのである。令和元年10月15日   
  
     やくざ議員の登場
 平成大合併である。10年先は生き残れないという国の発信はやむを得ないとしても、合併無くして越せる状況はどの町村にも無かった。特に、西部四か村は合併ありきで進められていたのであります。
 岡庭一雄の姑息な手段
清内路村は共産党だらけ、阿智村に非常によく似ております。そこに来て桜井久江が村長ともなれば、その先に見えているのは赤い村への嫁入りしか考えていないのであります。財政破綻において村が終わる事を理由にして、合併したくないとのモーションは村民に見せかけだけであった。阿智村と一緒になるは岡庭一雄と桜井久江の内緒話である事に気づいている者は誰も居なかったのではないか。
 平谷村からの申し入れ
平谷村から申し込まれれば、駄目だとか嫌だとは絶対に言えない。ではどうしたのかと言えば、平谷村に鉄砲玉を送りこんだのであります。その鉄砲玉が時雄と上原耕平であったとは、言わずもがなの驚きでありました。  
   
    恫喝!そして足を出す!
 時雄と上原耕平とくれば、これが議員かと疑いたくもなるが、
 

760460_0910阿智村 岡庭一雄元村長 村政時の犯罪

people-2561053_960_720阿智村の終演 序章

コメント

    • TIMES
    • 2018年 9月 15日

    岡庭は共産党利用。
    熊谷は只腰巾着、二人は利権のパートナーなので共産党と言うのはちょっと違うのでは。共産党と言ったら気の毒、岡庭は今はお得意の亀に熊谷は狂乱。

    • 元職
    • 2018年 9月 17日

    このブログに書いてあることは事実だと分かるがとても難しい。行政といっても民間の会社と同じに考えればよいんじゃないかな。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 21日

      そのとおりです。

    • チック
    • 2018年 9月 17日

    暴力事件はドラマ見ると診断書添え被害届だしそれからです。指を咥え見ていても始まらないのではないかな。今度の問題は二課案件で内定してると思うよ。証拠固めで時間はかかりそうだが忘れた頃に動き出すよ。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 21日

      暴力事件ではないのと、行政に関しての事件でありますのでそう簡単にはいきません。

    • 2018年 9月 19日

    この事件の取り調べが来ない来ないと大合唱してたのは岡庭派の議員たち。
    来ないじゃないかどうするんだ責任取れ
    来ない保証も無く来た場合どう責任とるのかな?今は来て居ないだけでは(・∀・)

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 22日

      来たみたいですよ。噂の範囲ですが、議員に聞いてみたらどうでしょう。

    • 2018年 9月 21日

    良く岡庭さん時代、今此処に書かれた事やっていて余り話題にならず大したもの。上手く騙したものです。しかも何冊も共著の本だし目眩まし。村民、うちの村長大したものと洗脳してきました。見るに岡庭氏大学教授にはちょっとコンプレックスあったんじゃない。だから大学教授に取り込み共著となれば同類同位、箔つけるには最適。共産党迄騙し腹黒隠す赤衣を着ています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 25日

      岡庭一雄は共産党じゃ無いと言う方がまだ多く居りますね。
      幸せな人達です。

    • 鬼平
    • 2018年 9月 22日

    今は密偵使い探索している様子。後は一気呵成に。頭痛めているのは役所内にも悪の手先居るようですがまあまあ皆知っていること浪合の役人の先例もあるのでー。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 26日

      職員の間では、赤い色分けはきちんとついているようです。
      一段落したら、村長はその辺を整理しないと正当な職員の信頼を無くすでしょう。

    • ポジション
    • 2018年 9月 22日

    過去に岡庭信奉者の方と話したが口重くがっかりした様子でした。確かに阿智村全体に影響あるので気持ちわかりますが、こうなれば早急な解決を計って再出発が良いと思う。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 26日

      村長にお願いしましょうね。

    • 飲んべえ
    • 2018年 9月 22日

    此の様になって村民も悲しんでいても何も解決になりません良い事は良い悪い事は悪いはっきりさせ前に進まないと。

    • 村民B
    • 2018年 9月 22日

    章さんの言うとりで県の事業は県の責任ですよね。TOKIOが補助金が来なくなるって騒いでたけどどういうことですか?

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 27日

      時雄の騒ぎは逆ギレで、自分がやった補助金不正受給を表に出し、捨て身の攻撃を仕掛けたのです。
      「表に出せば、補助金は一切来なくなるぞ!」てね。
      それもこれも、月川旅館を払い下げせよ!との目論見です。
      ですから熊谷義文議員や野村議員、吉田議員と木下議員が一般質問して村長を追い込もうとしたのです。

    • 丸山
    • 2018年 9月 22日

    議長さんの舵取りに皆様期待していましたが外部の圧力に負け脱輪も目立ち危険です。白線の外にややはみ出る位なら良いが転落になると心配してます。議長さんちょっと視力と知力落ちているのではないでしょうか?大丈夫ですか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 26日

      これ以上議長を構っても仕方ないですよ。

    • サブリナ
    • 2018年 9月 25日

    阿智から長野のプレゼント此れにはちょっと困るんで無いの?ちょっと預かっていたなんて言うかもよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 28日

      どの話しですか?

    • 丸山
    • 2018年 9月 25日

    議長さん挨拶何か聞くと中々上手ですが議会の舵取りは下手。センターラインの議事進めてね

    • 鬼平
    • 2018年 9月 26日

    犯科帳の調べによれば、過去の不正を岡庭信奉者がうまく隠して来たとある。それが一気に表面化したが、村民が欺されて来たのに他人事のようである。これでは村は再生出来ない。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 28日

      隠してきたのは職員ですよ。
      これはおかしいと言わない、思わない職員がおかしかったのです。
      岡庭は阿智村を食い物にしてきましたが、それが共産党の政治だと知りましょう。

    • 院政
    • 2018年 9月 26日

    岡庭上皇の威光がまだ続いて困った、佐々木二世と言われた課長を通じ庁内に圧力かけ続けろは村政妨害と言われてもしょうがない。また、副村長人事に言及したとは院政はまだ通用してると言うことか。村長にも黒幕がいるってことか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 29日

      副村長人事に介入した?
      聞捨て出来ない話ですね。
      院政さんその辺の詳しい話をお願いします。

    • 坐光寺
    • 2018年 9月 26日

    時雄氏が村長を脅す。本当の事なら、村長さんぶちまけてください。それによって行政がどうなろうと村民は納得しますよ。脅しでどうにかしようとは、家族の了解を得て、覚悟して実施してください。家族は知らない事なのでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 29日

      村長は相手にしていませんから違う形で答えるのではないでしょうか。

    • 悪沢
    • 2018年 9月 26日

    阿智村の悪に掛けられた網は大分狭まって来ましたが、まだ網が掛けられていることが分からない人が沢山います。外から見ると良くわかりますが本人達は大漁なのが分からないのですね。困ったもんです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 29日

      分かっていると思いますよ。
      だんだんに、答えが出てきます。

    • 管財
    • 2018年 9月 26日

    平成も最早終わると言うのに阿智はまだ戦前のまま。村民三猿状況困った困った。共産党も率先して悪隠しているようでは涙涙です。

    • 駆引き
    • 2018年 9月 27日

    高坂議長は任期済めば良いと言っているとの話は本当ですよ。それで済むなどではないが、おバカ三太郎ですね。嫌違った、おバカ六太郎でした。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 30日

      議長を辞めれば議員は辞めることはない?とか、公務員を辞めれば懲戒免職は無い?
      そんなお粗末な考えで、行動しているみたいですね。
      残念ですが、犯罪でなくとも不正が発覚しただけで、議員や公務員は懲戒免職になります。
      そのくらいのお勉強はしてくださいね。

    • 総掛かり
    • 2018年 9月 27日

    岡庭さんまた次期出版の準備しているのでしょうか?今度は、誰と共著熊時さんとのコラボ宜しいんじゃない?タイトルは??。

    • 阿智川
    • 2018年 9月 27日

    時雄の脅しは今に始まったことではないと下流に流れてきています。蛇のように執念深く、取り巻きの子分をつかい徹底的に痛めつけるようですよ。良人ぶっているようですが恐ろしい男だとの噂が下流まで流れています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 9月 30日

      ヘブンズ契約の契約金の着服がバレたので、見境が無くなっておりますね。
      契約金の着服は渋谷秀逸と時雄ですが、それが分かっても取り巻きが従がっています。
      熊谷義文議員はこれを理由に離れないと、本当に終わってしまいますよ。

    • 闇夜
    • 2018年 9月 28日

    岡庭氏ちょっと目立つパホーマンス避けて水面下で策士ぶり発揮している様子だが包囲網益々狭まって来た。岡庭一派の皆様どう対処するか見物です。岡時派議員、後は無いと思われるので殉死覚悟での議員活動頑張って。阿智村の歴史に、残る議員に成りそう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 01日

      阿智村の歴史どころか県の、国の犯罪記録として歴史に刻まれるでしょうね。
      阿部知事もその一部にならないよう、中山間整備事業の後始末はちゃんとしてくださいね。
      警察に届けただけではダメですよ。県の職員がどのように関与したのかと言うことを県民に対して説明し、会計検査院の査察を受けてください。
      飯田下伊那の県会議員も、素知らぬ顔は通用しませんよ。
      やるべき事をやらないと、合区になっての選挙は戦えません。

    • 宗教
    • 2018年 9月 28日

    呆れ成すが、阿智村の岡時崇拝は宗教並みです。一旦良いと思ったら何があっても変わらぬようで、良し悪しの判断が無いようです。

    • 現実
    • 2018年 9月 29日

    阿智村は皆に笑われる村になってるぞ!何故なにもしないのか?議員は何やってるんだ?バカもここまでだと

    • 家臣
    • 2018年 9月 30日

    村民あること在ること書かれちょっとフラストレーションたまってようです。村民はふざけてると言っているがいままで陰口止まりでした。今は徐々に言うだす人は増えているようです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 02日

      増えていますかねえ?

    • 中野
    • 2018年 9月 30日

    いよいよ9月も終わりそう10月には何か起こるかな。ちらほらお調べ進んでいるとの話も。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 03日

      お調べはまず村がやらなくてはね、その辺が議員のお粗末なところです。
      不正が分かっているのに誰も其処をやりません。なぜなんでしょうか?

    • 帚木
    • 2018年 9月 30日

    ちょっとお聞きします。ヘブンスの契約金が行方不明だとの書き込みありますが、話の筋がイマイチ分かりません。説明お願いします

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 03日

      長期契約には、契約金や保証金の積み立てが必要な事はお分かりですか?
      それが分かれば「ヘブンズの契約金が不明」だとお分かりいただけるでしょう。

    • 帚木
    • 2018年 10月 01日

    阿智村の人はこの闇に触れるのが怖いというか信じたく無いと言うのが心の奥にあるようです。阿智村を辱しめる事態だが解決しないと前に進めません。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 03日

      行政における不正が露呈したのですから、恐いとかの問題とは別次元です。
      解決することでは無く、明らかにして天命を受けるということでしょう。

    • 公僕
    • 2018年 10月 01日

    阿智村の為に章さん出し惜しみしないで悪の品揃え豊富な事どんどん出して下さい我々も待ってます

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 04日

      あと少しです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 05日

      ドンドン出しても何も解決しておりません。
      一つが解決したら一つ加えます。

    • 金打
    • 2018年 10月 02日

    さてさて此の問題どう終焉迎えるか此のままうやむやには済みそうもありません。神のみぞ知る

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 04日

      私は知っていますよ。

    • 頼み事
    • 2018年 10月 03日

    この問題は一般人には良くわかりません。役場や議員に圧力をかけていると聞いていますが、どんな圧力をかけているのでしょうか?聞けば悪いことをしているのは岡庭さんやTOKIOみたいですが、どんなことを言って圧力をかけているんですか?

    • 神無月
    • 2018年 10月 03日

    正義の味方の章氏のブログ読むと投了出前の感がするように成って来た。
    良く沢山合ったものと感心します。過激な書き込みは当事者の頭に来るものだが、反論が全くなかった。
    不思議な世界です。

    • 伊那谷通信
    • 2018年 10月 04日

    もはや阿智の事知る伊那谷住民は阿智村どうなっている?と思っていますがそれは違います。やっと表に出て来ただけで岡庭地方自治等マスコミで目眩ましそれが今になって表に出てきただけ。村民も大分覚醒してきたがまだまだ阿智は未だ夜明け前。

    • 伊那谷通信
    • 2018年 10月 04日

    当通信のほうが南より上ではないか?と思ってしまいます。記者は給料貰っているのだからもう少し気合を入れて取材し記者だということ自覚してくださいね。提灯記事はお上手ですがね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 06日

      新聞社は警察に張り付いていますよ。警察が動けば即、記事と成るでしょう。

    • 2018年 10月 05日

    阿智村に取り付いている貧乏神を何とかしてくれ!西の為に阿智村がイメージダウンしてんじゃないか!
    日本一の星空の下でなにやってんだ!

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 06日

      赤い服着た貧乏神は一度取り付いたら離れません。
      日本一の下に、赤い阿智村は不要です。

    • 38north
    • 2018年 10月 05日

    やはり村民も苦に成って来ました。諸悪の根元が何処と何処かは皆わかっています。わからないのは一部の議員と一部の職員

    • 老人C
    • 2018年 10月 06日

    阿智村は老害の村で岡庭残党がまだはばを効かせてるが死に欲が強すぎて困ったもんだ

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 07日

      死に欲は破滅するもんです。

    • Cさん同感
    • 2018年 10月 06日

    老人Cさん同感です。良いことも悪いことも七光りの村ですから。導いてくれたことには逆らいませんです子孫は!同系列の家しか栄えない村社会残念です!

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 07日

      血は争えないと言いますが、親が強いと子は逆らうものですがねえ。
      今回の場合は、朱に染まれば赤くなる だと思います。

    • 満蒙会談
    • 2018年 10月 06日

    闇将軍ら以前は長岳寺下の会館で悪巧みしていたが此処への投書と世間の眼に負け密談場所変更したのが懐かしいです。

    • 保証金
    • 2018年 10月 06日

    金600万不明の件保証金か補償金か??金額が金額で複数あるような書き込みも此の件が表面化してからもう結構時間経っています。確り調べるべき関係者や村も、目も耳も見えず聞こえない様では医者に行ったほうが宜しいかと

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 08日

      目も耳も聞こえないようですね。
      誰か一人でも正しい人がいれば良いんですがねえ

    • 獣道
    • 2018年 10月 07日

    確かに此の問題大問題ですので、大至急で調査し明らかにして貰いたい。村民は強く望んで居ます。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 08日

      行動しましょう!
      一人一人が警察に言えば、警察は動きます。
      当てに成らない行政に任せておけば阿智村は終わります。

    • 2018年 10月 07日

    村長さんは何のために居るのかな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 08日

      何のために居るんでしょう

    • トラップ
    • 2018年 10月 08日

    運動会ご苦労様でした。暑くてもえたのでは?若い連中は此の問題は意外にハッキリ意見持っていて安心しました。熟年世代交代依り感度良く阿智の将来安泰です。

    • 残念
    • 2018年 10月 08日

    西には、まだ山賊まがいが生息しているのかな?住民脅して傍若無人の振舞い。お役人も言いなりかと、もう黄門様御一行様に、おすがるしかな道はなさそう?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 09日

      西地区では泥棒に寛大なようです。
      人様の物に手をつけても、三悪人が言い訳を言えば、そちらが正しいようです。
      だからして村長は、三悪人に牛耳られている西地区に驚いているのでしょう。

    • 暗躍
    • 2018年 10月 09日

    浪合の辞めた職員は気の毒です。浪合だからと言うが本所はもっと大きい爆弾を持っている様子だ。浪合の職員は辞めたが本署の職員は懲戒解雇しかない。村長の手腕に村民注目!!

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 10日

      浪合の職員は自主的に辞めたようですが、行政が負うべき責任をその職員に負わせたことになります。
      職員が辞めてその偽装が不問とされることはありません。それは長野県の事業であるからで、県会議員が知事に対して事実確認を求めることは当たり前の事だと県民は見るべきでしょう。
      県会議員がこれを放置しているようであれば、県民として県会議員に質問状を提出すれば良いのです。
      村長が議会に対してこの事件を公としたのですから、議員であれ職員であれ、警察に告発すべきでしょう。
      もし、誰もそれを行わないとしたら、私がY職員に事情を聞いて告訴する事も考えます。
      いずれにしても行政の不良行為を放置しておけることではありません。この場合の行政とは長野県のことであります。

    • ピュア
    • 2018年 10月 09日

    浪合の吉田先生は優秀な方とお見受けしたが、オウムの朝原に心酔したオウム教の信者と一緒で覚醒ができていませんね。任期迄務められるでしょうか。

    • 巻き返し
    • 2018年 10月 10日

    西の病巣が徐々に阿智村全体にも影響出て来ています。一番は対外的に阿智村おかしいんじゃないと指摘される様に成った事です。それに気が付かない議員や村民がいることは問題点。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 12日

      議員も多くの村民も気づいておりますよ。
      岡庭・時雄派の議員や阿智共産党員は気づかない振りをしているだけです。
      それも限界が来ているでしょうが。

    • 真実
    • 2018年 10月 10日

    タイムリーの本文読みました。これを読むともう逃げ場のない犯罪で間違えたなど言い訳は通りません。書類偽造とは計画的な行いで応援していた議員さんはどう説明するのか!

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 12日

      犯罪に逃げ場はありませんね。
      長い間経過してしまいましたので、逃げ場で無くて取りあえず留置場を用意しましょう。
      それから先の一時置き場ですがね。

    • 千手先
    • 2018年 10月 10日

    阿智村の、行く末本当に心配してしまいます。村民の人の良さは良いことだと思うがこれ程人の良いのもバカと、言ってしまいそう。

    • ナベツネ
    • 2018年 10月 11日

    阿智に咲く花数々あれど、綺麗で人の眼を楽しませるものあれば、神経毒で意識を混濁させる花もある。毒花の名は岡時草と言い、生命力も異常に強く神坂道辺りに繁茂しているという。

    • 花卉通
    • 2018年 10月 12日

    ナベツネさん中々の植物学者。文才もおありで大したものですね。ちょっと痛い所付かれ悪二輪草怒り心頭?

    • 身内
    • 2018年 10月 13日

    激。私個人見解。岡庭共産党の評価地に落とした戦犯。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 13日

      岡庭共産党に、評価基準があるのですか?

    • 夢覚め
    • 2018年 10月 14日

    成人してから選挙の時には共産党や推薦候補に投票して来ましたがこのブログ始まって最初は信じられませんでしたが徐々に新しい事や書き込みで事実どんどん出て最近の選挙は共産党への投票遠慮しています阿智村でも皆わかって来た様子で共産党の得票率だんだん下がって来ています。党員の方々何を思うのか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 15日

      何も思いませんよ共産党は
      だからして皆さん嫌うんですよ
      阿智村は共産党員が多すぎて、正常な村民が風評を気にしているのです。
      警察も風評を出すのが共産党だと分かれば良いのですがね。

    • 匿名
    • 2018年 10月 14日

    先日の議会テレビで見たが章さんのいうとおり気が抜けるようなやり取りだった
    村長も挨拶の時と違う答弁に聞こえたがなんか変でした。月川なんてどうでもいいんで村民の納得いく形でやってほしい

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 15日

      月川の問題は、来年の3月までに終わるでしょう。
      村長は決断したのであって、時雄が独り居座っているだけです。
      時雄が癌だというので、それを待っているような引き延ばしかたに見えますね。
      そんな他人任せでは混乱が続くだけなので、一刀両断しちゃいましょう。
      泥棒には一分も無い事を知らしめるべきです。
      そうすれば、後の処分は警察がやってくれます。

    • 夜の夢
    • 2018年 10月 14日

    阿智の困ったこの事件夜の夢の中だけなら良いが。朝起きるときつい現実が

    • 仲間
    • 2018年 10月 14日

    阿智村はやはり何か変?我が町なら議会解散、村長辞任。山近いと言うことは良いですね?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 16日

      村長がフラフラしなけりゃ簡単な話ですがね。

    • 匿名
    • 2018年 10月 15日

    役場内に未だに旧岡庭らの指示で村政の邪魔している幹部グループいるとの指摘があり、内部で聞いて見ると本当らしい。
    過去の失政を暴かれたくないのか?それともまた隠そうとしているのか?言うこと聞く職員居るのは残念だが、そんな職員は首を切らなきゃ直らん!

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 16日

      筆頭は牛山副村長、あとは三人の課長
      言うことを聞くのは岡庭一雄が親分だからです。
      村長より凄いんですよ!
      村長より力が有るんですよ!
      これが阿智村なんですよ!

    • 鎖村
    • 2018年 10月 15日

    阿智村素晴らしき村。水清く、人の良さ、揉め事好まず、悪にも触れず、多々あるがそんな、村悪人ら、私村、にする事容易い事でした。

    • 三馬鹿トリオ
    • 2018年 10月 15日

    前議員の下原、最近は雑音も聞こえてこない。恥を知らないバカだが、最後は身がかわいいらしい。
    どうせなら岡庭やTOKIOと斬首刑にかかれよ
    ついでにいうが、牛山が共産党なんてみんな知っている。これが阿智村よ

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 16日

      後の二バカもお願いします。

    • 奉還
    • 2018年 10月 15日

    水面下で粛々と事進展しているとの情報入って来ています。此を機会に悪習絶ちきり良い村に成ると思います。只状況読めない議員、まあお気の毒いや此では議員の資格は零。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 17日

      進展させているのは他ならぬ時雄の方で有ります。
      何故かと言いますと、お馬鹿な議長の任期が今月末に迫っているからであります。
      ま、その後も考えていると思いますが、そんな状況では無いと時雄自身が思っているでしょう。
      状況読めない議員は誰も居りませんよ。状況が読めているからこそ、抵抗しているのです。

    • 山連
    • 2018年 10月 16日

    もうこのブログ超長期戦で大体の筋書きは皆さん理解したと思う。夏以降からとんでもない事が一気に表面化してどう進展するかヤキモキ。一番の読者は指摘されている一派、議員も心中穏やかでない様子との話は聞こえてきました。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 17日

      ヘブンズの契約金紛失は、どうしようもない事実でありまして、国の判断に任せるしか有りません。
      ただ、村長を始め全ての議員がその危機感を感じていないところが問題です。
      たった一つの不正でも修正出来なかった行政ですので、どうしようもありません。
      村長が普通のことを行えば、まだいくらか可能性がありますがね。

    • 裏社会
    • 2018年 10月 16日

    岡庭さんは共産党のくせにいかにも民主主義をアピールするモーションして来ましたが、実際は強引な独裁政治でした。
    本人は自分の独裁を隠すため本も出版し、yesマンばかりを身辺にはべらせ、トップダウンで村を運営してきた。
    それが今の阿智役場に現れて、未だに役場職員の一部を遠隔操作して、その指示に嬉々で動いている一部の赤い課長がいるようです。

    • 裏切り
    • 2018年 10月 16日

    阿智素晴らしい村と思って来たがここに来て問題噴出事実という話大勢、ちょっと裏切られた感じ。ここは出直し新阿智村に成って欲しい

    • 手伸
    • 2018年 10月 17日

    ヘブンス関連の金の動きはどうなるんでしょうか。本来なら金額も大きな事もあって村揺るがす大問題だと思いますが?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 18日

      阿智村の行政は、大問題にしないよう隠そうとしていますよ。
      白沢社長が村長に言ってしまいましたので隠しようが有りませんがね。
      まあ、阿智村では解決出来ませんので、小さい犯罪から表に出すことが必要です。
      議会はどうでも良いですが、村長の行動が今後を左右することは間違い有りません。

    • 実弾
    • 2018年 10月 17日

    凄いプレッシャー掛かって来たと思っています。当然の事で来ない来ないぞと激飛ばしても本当に大丈夫?と激飛ばされた人達は思っているのでは?

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 18日

      来ないとは警察のことですか?
      悪いことをしていれば行くに決まっているでしょう。
      行かない警察は要らないと幼稚園の先生に教わったんじゃ無いですか?

    • 勧進
    • 2018年 10月 18日

    平和な阿智村だが長い間に村民感考える事忘れてしまったのでは他所の町の人に言わせれば何で村民言わないのか?と不思議がられています。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 19日

      村民は単純です。結果において通り過ぎるだけであります。
      人はどうで良い事と、それが世の中です。

    • 忌劇
    • 2018年 10月 18日

    議会干渉いい加減にせねば何倍にもなって返ってきそう。後はお白州で

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 19日

      熊谷義文議員が約束通り議長と成る筋書きは既に整っております。
      義文議員が議長となればその後はどうなるのか、火を見るより明らかでしょう。

    • 正義
    • 2018年 10月 19日

    共産党は正義の味方と思っていたがこんな恐ろしい事を行っていたとは唖然とします。一昔前の阿智村なら揉み消せれたと思うが、ブログ全盛の時代に拡散揉み消しは絶対無理。阿智村の評判落とす事無いように村自ら高度あるのみ。そうしないと星空とこの件で日本一に、なってしまいそう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 20日

      共産党が正義の味方?
      それは恐い極論でしたね。
      気づいてよかったですね。

    • 夢物語
    • 2018年 10月 19日

    阿智村のこの件夢であって欲しい

    行き所が無い場所ははたしてどうなるのか

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 20日

      これから夢が覚めていきます。
      それに併せ、関係者の相関図が見えてきますよ。
      岡庭や時雄に与する者は、その関係と理由が明らかと成るでしょう。

    • 公開
    • 2018年 10月 20日

    TOKIOがまだ議会で騒ぎまくっているようだ!何が起きているか公開せよ!
    村長ももうちょっとしっかりして

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 21日

      確りして欲しいですね。
      確りしていれば簡単な話ですがね。
      確りできない訳がお有りのようです。
      公開もできないでしょうね。
      不思議な村です。
      岡庭一雄を行政自体が守っています。

    • 拝啓村長様
    • 2018年 10月 20日

    村長様ここにいたり一歩前進三歩後退では困ります三歩前進一歩後退ペースでやって貰いたい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 21日

      前身?
      一つも前進していないですよ。
      無投票で再選が決まったのは、岡庭一雄と話が着いたという事なんですかね。
      牛山共産党員が副村長に成ったのがその証でしょう。

    • 星空
    • 2018年 10月 20日

    このままでは阿智村に日本一が2つあると言われてしまいますよ!
    1つは言うまでもない日本一のヘブンスの星空、後1つはここに来て有名に!
    日本一酷い村と言われない様に願います!

      • 熊谷章文
      • 2018年 10月 21日

      スターダストさんと併せて
      日本一の星空になって、何か良い事が有ったんでしょうか?
      日本一の星空を利用して、不正や悪事を働いていてはどうしようもないのではありませんか!?

    • 西の乱
    • 2018年 11月 25日

    阿智村の中の、西。今の状況では阿智村から冷たい眼で見られてしまいますよ。もういい加減にせーや。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 27日

      西の乱ではなく、岡庭一雄の16年間の村政です。

    • トリガー
    • 2018年 11月 25日

    今回の監査請求で村民知ることになり、その件で皆思う事を口に出すように成りました。人の良い阿智村民にとって大きな進歩、何か大きな動きが起きそうな予感です。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 27日

      時雄の監査請求でなにかが変わるなどとのことは全くありません。

    • 共惨10
    • 2018年 11月 27日

    阿智共産党岡庭多選の弊害気づかず反省も無いとは本当に困った集団です。他の地区の党員の方々の本音は困るいい加減にして。今度平谷から県議に共産党から立候補するとの話しですがその前に此のブログ何とかしてー。

    • 2018年 11月 29日

    時熊氏を時々見かけますが、恵比須顔の裏で悪い事ばかりしているのだと思いました。自分では出さない金であらゆる分野で利用できる人々を取り込んで、村に対して民意を縦に資金を出させるのが手だと言われているそうです。自分で出した金は、絶対に回収して懐に入れているとの事ですよ。まだまだ、着服の情報がいっぱいですよ。今まで実名を挙げられた多くの西地区の方々は、個々に関わって袖の下を得ているのでしょう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 11月 30日

      袖の下でも時雄は一銭も使いません。
      わずかな金額でも一切自分の金は出しません。
      業突とかの類いで無く一種独特なものが有り、常識が有る方ではとても理解出来ません。
      簡単に言えば、自分の考えが正しいと思い込んでいる馬鹿な悪党です。
      時雄に関わっている者はほんのわずかな人の金を得ているだけです。
      それでも時雄に従っていますから、その裏にもっと大きな金額が動いていると言うことに成ります。
      その動く金の大半が、ヘブンスの地代で有ります。

    • 混線
    • 2018年 11月 30日

    恐惨10さん平谷は公明党ですよ笑い。候補。先は平谷の村長狙い?。それ以外共産党に関して当方の情報先もそう言ってます困りますな覚醒出来ない党員の方々西部地区の共産党の票かなり目減りしそう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      お言葉を返しますが、覚醒などとの言葉は共産党に存在しません。
      人間やめるか?と言われるのと同じ次元です。

    • 終わり
    • 2018年 12月 01日

    リフレ事業のこの件、本当にこんな事が?考えられない犯罪であるが、熊谷時雄氏・渋谷秀逸氏、人間終わりだね。それなりの償いが待っているのでしょうね。事情を知っている家族は仕方がない事ですが、何も知らない家族はかわいそうですね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      この犯罪は人として考え着く犯罪ではありません。
      小説でもこんな犯罪は書けないでしょうね。
      でも、この犯罪を知っていた職員が何名もおりました。
      佐々木幸仁や水上宗光は首謀者一味ですから当然ですが、それ以外の職員であったことに驚きを禁じ得ません。
      内部告発以前の犯罪では無いでしょうか。
      公務員の人たちは職業意識、プライドを持っていないのでしょうか。

    • 下がり藤
    • 2018年 12月 02日

    西部共産党の方々ちょっと元気無いように感じられます。今まで担いだ神輿が独裁スターリン並みと気づいたようで選挙の票も目減り西部以外の共産党もかなりの危機感とお聞きしました。

    • メランコリック
    • 2018年 12月 02日

    未対策でここまで来てしまったこの問題、もう嘘だ出鱈目と言っても皆信じません。ただ阿智村傷つくのが嫌だ悲しいと思ってますが、それでは益々増長させるだけ。もう強引な方法しか見えない。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      強引な方法ではなく、社会秩序を守る当たり前の処分となると思います。

    • 洗脳
    • 2018年 12月 03日

    熊時さん余りお金使わないとはビックリ!お金で人心買っているとばかり思っていました。
    どうも弱味を握り脅迫で人を動かすと言うことは本当何てすね。大したものです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 04日

      時雄が財布から金を出す? それは見たことは有りません。
      時雄が人の財布に手を入れる?それは何度も目にしてきました。
      時雄に従う者たちは、時雄と同じことをしているという事です。
      ですから言われた通り動いて、たむろするのです。

    • 2018年 12月 04日

    この問題はもう収拾不能の様な気がします。章氏はどんどん新しい事実書き込み一部の議員らは嘘だ嘘だの大合唱、村民の声も混乱に拍車かけています。さてさてどうなるかは成って初めてわかる打つ手の遅さかと。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 05日

      犯罪に打つ手は有りませんので、隠さない事が第一では無いでしょうか。
      村長たる者、行政に不正や犯罪が有ると思慮すれば即座に警察に届けることです。
      それが村長の役目ですから、犯罪と政治をごっちゃにしたら、村長が処罰される事になりますよ。
      それの方が阿智村は守れますがね。

    • 2018年 12月 04日

    阿智村お調べなんかありっこない。との大合唱している一派も。只阿智村以外の人達はかなり冷静で有るんじゃない?と行政関係者思ってます。だが諭吉様ご一行600名行方不明の件表舞台に登場したのは夏以降。人数も多く放置はちょっと無理では?災害も忘れた頃になーんちゃって?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 05日

      なーんちゃって? が、当たっていますよ。

    • 鳥兜
    • 2018年 12月 04日

    署名見ました。意外な方々が名を連ねてましたが、この人は書いて有るんじゃないと思う人が署名してなくちょっと当て外れで大変勉強に成りました。

    • 陣場
    • 2018年 12月 04日

    県会議員の候補がそろそろ出揃いそうだが、まあ土壇場で手を降ろす人も有りそう。
    共産党の候補には同情申し上げます。くれぐれも推薦者に名を連ねる方選ぶ前にこのブログ良く読んでいただき選定を願います。共産党の資質判断に県議選を注目しております。

    • トキメキ
    • 2018年 12月 05日

    この間の、TOKIO監査請求は村民の評価良くありませんでした。皆もそろそろ岡熊マジック気が付き口に出すように成って来ました。署名者の方々、後々尾を引きそうです。くれぐれもお気をつけください。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 05日

      評価?評価に値する内容で無いと誰もが思っていますよ。
      南信州であったにしても、飯田下伊那に行き渡りますからね、新聞社自体も恥ずかしい思いをしていると聞いております。
      まあ、信毎や南信州はこんなのが記事と出来るんだとすれば、張りが無くなりますね。
      今では、弁当の包みにも使わなくなりましたし、オール電化で焚き付けにも要しないですから、処分に困りますね。
      追伸、署名した人達は、尾を引いているからして署名したのです。

    • 越前
    • 2018年 12月 05日

    此の話どうするかどうなるか皆固唾をのんでみています。只此のままでは済まない章氏と岡時両氏の喧嘩だと言う人いるがそんな単純な話では無いと思うの。おしらす迄行かないと話収まらないんじゃないの。まあ此の書き込み目安箱と思って書きました。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 05日

      おしらすなど岡庭には不要です。
      檻の中に直行で良いんじゃ無いですか。

    • NISSAN
    • 2018年 12月 06日

    このコメントにNISSANと阿智村がリンクしたとあったが、半分は正解。確かに阿智役員取締役らは内部告発に腰引けてます。また章ブログに書かれた連中は被告人にはまだ成ってませんがNISSANは役員の告発あって今が旬、阿智村は年末当たりが始まりか。これは春が待ち遠しい

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 06日

      春遠からじ

    • 匿名
    • 2018年 12月 06日

    後手後手では不味いまずは先手を
    村長さん次の一手宜しく

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 07日

      全て村長がやるべき事なんですがねえ
      次の一手? そんなものは何も無いですよ
      そういえば、時雄がまた恵那おろしを出したとか
      早く住民監査請求の返答を出せ!と書いて有るみたいですが、
      監査請求の内容で無いからして、返答では無く却下通知だと思いますよ。

    • 恐怖
    • 2018年 12月 06日

    恐ろしすぎて言葉も出ない。警察は何してんだろう?もう捕まえてくれよ

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 07日

      恐ろしいですよ。
      警察? 届けなくては捕まえてくれません。
      あなたも是非ご一報をお願いします。
      本当なら村長がやるべき事なんですがね、村長の後援会の人達は何してるんでしょうか?
      そう言えば、岡庭一雄も後援会員でしたね。その辺が村長の足かせですかね。

    • 匿名
    • 2018年 12月 06日

    カルロスゴーン仮釈されたらNISSANの取締役会に乗り込むんじゃないかと取締役ら脅えているとのニュース飛び込んで来ました阿智村議会も二人に脅えています似ていますねー。

    • 匿名
    • 2018年 12月 06日

    どうもカルロスゴーン容疑者らかなり以前から内偵中だったとマスコミ報道。まあ金額も多く国際問題に成りかねない此の件確り内偵時間かかったと思う。企業と行政が違うが阿智以外も皆様注目。

    • 日参
    • 2018年 12月 07日

    阿智村もしこの問題表舞台に登場した場合には議員らこの問題表に出さない様に大活躍してしまっている方々や黙って三猿状態の議員らどうするのか?それこそ阿智村議員恥ずかしく居なくなってしまうのかと先々心配に成ってしまいます。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 09日

      議員など放っておけば良いのです。
      村長に首(解散)を切られるのがいつになるか?を想像してくださいね。
      まあ、解散が出来れば村は残せる可能性はあるかもしれませんが、可能性としては殆ど無いでしょう。

    • 徳人
    • 2018年 12月 07日

    色々な人が日産問題に阿智村引っかけ書いていますが、日参さんの心配していることは私も同感です。動きがあれば村長責任も当然出てくるし、ほとんどの議員も引責辞任となりますね。
    三猿議員も中立と思っている様だが、保険掛けた動きをしないと駄目なんじゃないか。
    どうすれば良いかよく考えて頂きたいが遅きに失したね。

    • 内部情報
    • 2018年 12月 07日

    此の書き込みばかに熱く成って来てビックリしています。擁護している議員さんらちょっと心中穏やかで無いのでは?疑心暗鬼。

    • 2018年 12月 07日

    またまた恵那おろし出たそうで当方まだ拝見させて頂いていませんが恵那恐ろし慎んで拝見させて頂き神棚に上げたいと思ってますウフフ。

    • ますごみ
    • 2018年 12月 08日

    ちょっと古い記事の事ですが、駅伝の結果の記事かなり遠慮がちで中日の方がでっかい扱い。まあまあビックリさんざん岡庭政権下では岡庭広報紙に成り下がり顰蹙でしたが駅伝もっと記事書いても?

    • 忘年
    • 2018年 12月 08日

    年末迄には何か動きあると思っていたが無風。此のままでは終わりそうも無く終われそうも無いので年明け見守ります。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 09日

      折角ですので、お待ちしてくださいね。
      待つのでなく仕掛けるのも良いかもしれませんよ。

    • 匿名
    • 2018年 12月 09日

    議員や村長に責任がると書かれているが、役場職員にも問題があるのではないか?
    事が表にでたらと思うと大変そう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 09日

      一番責任があるのは村長であります。
      村長が責任取らなくて行政が成立いたしますか?
      常識で考えてください。

    • 東員話
    • 2018年 12月 09日

    どうすれば良いか党員の方困っていると聞きました。西部は別と言ってはいますがね

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 12日

      何も困ることはありません。岡庭一雄を告発すれば良いだけです。
      そうしなければ、共産党の存在価値は無きに等しいことに成ります。

    • 安寧
    • 2018年 12月 09日

    平成の時代には片付くと想っていたが次迄持ち越すとは此のもんだい歴史にのこります。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 12日

      平成の内に片付くのではありませんか。

    • 特命
    • 2018年 12月 10日

    日産は役員が書類送検されるとの話ですが、勇気持ち告発に踏み切り愛社精神発揮したのにちょっと気の毒な気持ちです。ゴーン氏は会社救った功労者だったが後はちょっと。ゴーン天皇に成ってしまい役員が進言出来る状況では無く会社はルノーの傘下に動きだす寸前に愛社精神発揮し告発したのに容疑者とは残念。此のままいくと阿智村も大事になる可能性がある。日産役員に学び阿智村救う様に何か手を打って欲しい。このまま放置も駄目。阿智村大変な時期。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 12日

      ゴーンは、結果的に未記載部分の金も手に入るでしょう。
      未記載が犯罪でも、その金は没収出来ません。
      会社に対して背任が有るのなら別ですがね。
      阿智と比べるところはないもないですよ。
      阿智は行政犯罪です。

    • 春駒
    • 2018年 12月 10日

    今阿智村月川問題よりヘブンスと西の木の伐採の件が最大の問題です。当事者関係者の説明が急務かと思う。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 12日

      阿智の問題は全て同じです。
      岡庭一雄徳間外時雄の行政犯罪です。
      それに、説明とかのレベルでは無いですよ。
      村長が警察に届けるか、届けないかの問題です。

    • 匿名
    • 2018年 12月 10日

    日産問題阿智村とそっくりゴーン天皇と岡庭将軍立場似てまーす

    • 匿名
    • 2018年 12月 10日

    日産問題ずっと検察内偵続けていてタイミング見ていたのでは?時間掛かっていそう

    • 平成
    • 2018年 12月 12日

    次の元号迄持ち越したくないが平成の内に此の件方向性だけでも出て欲しいものです

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 14日

      平成の内?
      二つばかしの軽い犯罪は片付くでしょうね。

    • 闇の深さ
    • 2018年 12月 12日

    久しぶりに本文を読見ましたが、最後の所見でまさかまさか欲の深さには感動的です。
    これだけの事を書いてあるのに行政は何も出来ないとなると、本当に村はジエンドです。
    議員は恐れ震えて何も出来ないのなら、辞任も自主解散も一手ではないでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 14日

      久し振りで無く毎日読んでくださいね。コメントがボケてしまいますよ。
      村のエンドは誰が見てもやむを得ないでしょう。
      議員は恐れ震えていなく、まだ、時雄の指示に従っています。
      ま、地獄への道連れですから、大勢居た方が心強いんじゃ内ですか。
      でも、本当に馬鹿ですね。

    • 欲の深さ
    • 2018年 12月 13日

    本当に困った困った

    • 再阿智
    • 2018年 12月 15日

    長く続いている此の件、平成の内に方向性でてくれると新たな気持ちで再生出来そうなきもしたが、もう再生は無理かな?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 16日

      無理です!

    • 西哀
    • 2018年 12月 15日

    阿智村辱しめる西地区は困ったもんだ。それを擁護しているやつらも困ったものです。議員には、尚困りますね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 16日

      阿智村辱める駒場には困ったもんだ
      議員も取り巻きも困りますねえ
      みんなまとめて豚箱へポイ捨てしましょう。

    • 実況
    • 2018年 12月 22日

    章氏のブログに議会中継の生々しい文ありました。その場に居るような、雰囲気伝わりました。傍聴席も緊張走ったと思う。此処に至りマスコミも書き出せば乗り遅れている南様も書かねば成らず全国紙もそれに追従する。議会や村長の対応に皆注目ですな。どこまで行っても他力本願のお人達、せめて自滅で無く自決の道を選んでいただきたいと思うのは、私だけで無いと思います。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 25日

      南信州と信毎は、書きたくとも書けません。
      過去が有りますからね。

    • 匿名
    • 2018年 12月 22日

    これはもう熊時先生がいくら号令かけても西は嫌々ながら同調してるが阿智村全体では厳しい目に晒されて、西は気の毒な事態に陥りそう、

    • あー。
    • 2018年 12月 22日

    岡庭皇帝の直属家臣吉田村議先生、此の様な事態に先見通せない愚かさ残念です。通年合宿や諸々に影響がでそうてすな(笑)

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 25日

      こんな方が少年育成とは恐れ入ります。
      浪合村を散々喰った付けはどこに回っていたのでしょうか。
      元村長の伊藤さん、お答えくださいね。

    • 炎上
    • 2018年 12月 22日

    いよいよ落日落城など意味深なハンドルネーム登場しています、まあこうなれば本当に近そう。

    • iida
    • 2018年 12月 22日

    月川問題での岡時取り巻き議員さん、西の皆さん地域の皆さんを強調していますが、西地区も熊時の取り巻き住民だけだ と言われていますよ。知っていて見えすぎた質問してんじゃないよ。答弁者ももう話がついてんじゃないの?もっぱらの噂ですが?

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 25日

      出来レースですね。
      村民も気づいていますよ。
      気づかなかったのは、熊谷村長の腹の中です。

    • きっかけ
    • 2018年 12月 22日

    議会で優氏の発言で村民言い易くなりました。書き込みもハードル下がり若葉マークつきですが宜しく。西に拝謁に行っていた議員らにはもう失望です。役場にどんな顔して来るんでしょうね?恥ずかしい。信賞必罰で

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 25日

      まだ議員だと言っていますか?
      恥を知れば自主解散しかないですが、恥を持ち合わせて無い人達ですからね。
      小遣い稼ぎで議員に成った者ばかしですのであきらめましょう。
      そんな議員を選んだのも村民でありますよ。

    • 一気呵成
    • 2018年 12月 22日

    吉川議員の質問がテレビ放送されてから阿智村の空気が一気に変わり喜ばしい事態です星空で売った村だったが内部は汚泥だらけでその事、勇気持ち表舞台にだし村民も一気に応援。良かった良かった。来週から新阿智村のはじまりはじまり。

    • 阿智地面師
    • 2018年 12月 23日

    ヘブンス道路の個人名義の土地購入費が西財産区に支払いされている?それも盗伐被害者の地主さんと同じ。地主さんは何も知らなかったとの様子。積水ハウスから63億円だまし取った「地面師」連中と同じではないか。「西地面師」まで登場してしまった。首長は何をしているのか、

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 26日

      すべて、時雄が仕組んだ犯罪でありますが、実行犯は時雄の取り巻き子分達です。
      時雄は逃げて、実行犯も逃げて、頭の悪い馬鹿が逮捕されるだけであります。

    • 女性部3
    • 2018年 12月 23日

    今の阿智村をよくするには、吉川議員さんのような権力や嫌がらせに負けない方が必要です。他の議員さんも吉川議員さんを見習ってください。口では立派な事を言っていますが、村長さんを含めて信頼できません。村長さんは男性なのですよね。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      他の議員は見習えないので吉川議員を攻撃するのです。
      公人である者が、自分の立場を守るようなことがあってはなりませんが、阿智村の場合、そういう方ばっかしでありました。

    • 完読
    • 2018年 12月 23日

    ブログでこの間の議員質問をダウンロードして読みました。個人名は隠してあったが、あの様な事が水面下で行われていたことに大変驚きました。アーテリー道路の内容もあり得ない話し、不信感持ちました。まあ村長は調査するって言ったんだから責任をもって事に当たるべし。これ以上恥をさらさないように。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      調査する
      嘘も方便です。
      問題は、何故そう答えたのか?
      ということでしょう。

    • 朝イチ
    • 2018年 12月 24日

    当方も読みました!この事実にはただただビックリです。村長と議会は正月をやっている暇ありませんよ。
    事実誤認であって欲しいがこれはどうしようもない事実で、西地区に議員を呼びつけ圧力掛けている状況ではありませんよ。すべてが犯罪になりかねないです。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      時雄は吉川議員を呼びつけ、つるし上げをすると息巻いておりました。
      ですが、一般質問のあとはすっかりその勢いは失せ「事前に財産区に話しをすべきじゃないか」
      に変わり、ものの15分くらいで終わったようですよ。
      義文議長はそう言って体面を保とうとしたみたいです。

    • 赤衣
    • 2018年 12月 24日

    吉川優議員良く言ってくれました感謝ありがとう。本来は共産党がやるべき質問で共産党議員も一緒に成って吉川議員に圧力掛けていたとは泣けてくーる。日本共産党は阿智共産党議員に指導監督をしなきゃ県議選近いので無視は出来ませんもう除名しか無い。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      原佐代子共産党議員は圧力をかける方です。
      林清子議員は、問題に触れず黙しているだけでありました。
      寺田議員は副議長になったことが高坂美和子元議長への顔向けです。
      以前「百条委員会など必要ない」と勝野議員と口を揃えたとき、一喝しています。

    • 阿智川
    • 2018年 12月 24日

    質問書クリックして見ました。これによると、村長さん地主さんと接触しているじゃ。それに対して答弁はなんなの。地主さんへお金払ってないなら、行政としてお金を戻してもらって地主さんにお支払するべきじゃないの?地主さんは何にも言っていないのですか。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      地主と会っていることは、村長自身が文書にまとめられています。
      それを吉川議員が質問していますので、答えられないはずがありません。
      答えずして、調査しますとしたことで、不審が生まれたのであります。
      さて、その不審とはなんでしょうか?
      明後日、ブログ本文に書き出しますのでご覧ください。

    • 天竜川
    • 2018年 12月 24日

    阿智川さんの書き込み見ました。こちらでも見ました。かなり前から盗伐の話が耳に入っていましたが、議員や行政は何をしていたのか。どう見ても本当の事の様だ。議員も行政も何もなかったかのように済まそうとしていたのか。吉川議員以外は総辞職、村長始め関係職員も辞職していただきたい。飯伊各首長さん、この様な阿智村を指導していただきたい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 27日

      議員や行政は隠すことに躍起になっていましたよ。
      犯罪ですから、辞職では済みません。
      執行猶予がつくかつかないか、そこだけでしょう。

    • NISSAN並み
    • 2018年 12月 24日

    書き込みの多様さにはビックリ皆批判。こんなに具体的に指摘しているのにもう圧力掛け鎮圧するなど無理。此はもう犯罪です。

    • アッチチ
    • 2018年 12月 24日

    阿智村はこんなに酷かったんだ残念です。悲しいがもう表に出してくれたのでこれからは一致団結して解決の為前向きに行動しましょう。吉川議員に感謝しますありがとう。議員さんらも吉川議員を悪く言う等言語道断で恥ずかしいと思います。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 28日

      表に出したのは、たった三つの犯罪であります。
      たった三つでありますが、この三つも解決へとはなかなか困難であります。
      本丸、岡庭一雄と熊谷時雄はまだ何も表に出ていません。
      これからが本当の戦いと成っていきます。

    • サンタ
    • 2018年 12月 25日

    吉川議員さん、村を良くするための最高のX’masプレゼントに成りました。プレゼント活かす為、村長さん頑張ってください。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 28日

      村長に生の声を届けましょう。
      何なら、携帯電話の番号をお知らせしますよ。

    • 聖夜
    • 2018年 12月 25日

    クリスマスプレゼントとは活かすも殺すも阿智村村長と議員の皆様。

    • 購読者
    • 2018年 12月 25日

    南購読している者ですが阿智村議会の件当然掲載されると思っていたが今日の紙面は載りませんでしたちょっと悲しくなりました。

    • 愛読日産
    • 2018年 12月 26日

    ゴーン会長の不祥事で日産車好きな人までもう買わないと言う人も出るんじゃないですか。でもあのままでは良くない事は皆さん解っています。阿智村も一緒です。事表舞台に登場したので阿智村議員も日産役員と一緒で責任ある立場です。今迄不祥事と思われる事態、村長議員とも黙認していた現状は日産と一緒です。此がきっかけに阿智村再生願いたい。告発した吉川議員が悪いと言う議員がいるとの話だが、世間では通用しません。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 28日

      日産は嫌なら買わなければ良いですが、村民は引っ越しできませんですからね。
      阿智村の再生など望んでいる村民は居ないと思います。

    • 愛村
    • 2018年 12月 26日

    辞職を迫るとは呆れてしまう恥ずかしい。議員の面目丸つぶれ小学校の学級委員会にでも行って講習し教えを乞うて下さい。最低でも此の問題嫌疑かけられたのですので優さん攻撃で無く協議せねばならないのでは?議会ハイレベル過ぎ凡人らにはついていけません

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    阿智村の評判が地に堕ちました。此から尚厳しい道が有りそうだが此のような村の体質を変えないと村長さんこの期に至り大変ですが悪いものには鉄槌を与え再生を目指してください。

      • ニュートラル
      • 2018年 12月 27日

      自分は中立の立場と思っていたがブログ書き込み読んで見るともう救いようは無いと思う。役場も議会も章さんの書き込み検証をしてその後に判断すべきでは?松取れたら速攻対応をしなければ取り返しがつかないと思う。

        • 熊谷章文
        • 2018年 12月 29日

        職員も議員も、判断する立場にありません。また、そんな知力も無いでしょう。
        職員も議員も、辞職も辞任もあり得ません。あるのは懲戒免職ただ一つです。

    • 感謝
    • 2018年 12月 27日

    吉川優議員の発言で議員らの話聞いたらどうも吉川議員に圧力掛けているような動き。西の時将軍に集団拝謁したり議員の自主性もなくフラフラ。阿智村では当たり前かも知れないがもう笑い話。阿智村の常識は近隣の市町村で笑われています。いや日本中かも?吉川議員圧力に負けず頑張って。

    • 雪便り
    • 2018年 12月 27日

    匿名さんその通り。もうこの件議会で表舞台に登場。村長さんバックギアに入れずブレーキを踏まずサイドブレーキ解除しギアDに入れアクセル徐々に踏み込んで。ふざけた妨害有るが乗り越えて。

    • 星の郷
    • 2018年 12月 27日

    阿智村は星の郷で売ってるのにその下の谷では超村社会
    利権や言葉の暴力的支配で知者も口閉ざしてしまいます
    この谷で生活している章さん家族大変ですね
    隠れ章支持者沢山いるそうです

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 28日

      ありがとうございます。
      ぜひ、選ぶべき村長や議員の選択を間違えないようお願いできればと思います。

    • 中立
    • 2018年 12月 27日

    それにしても良く書くことありますなー、まあまだまだあると言う声も。それにしても悪の品揃え豊富でビックリ。

    • 不思議
    • 2018年 12月 27日

    吉川議員がルールに反すると、そんな議論したとは呆れてしまう。何処からルールと言う言葉が出るんだい

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 30日

      不正を質問するのですから、ルールに従うわけにはいきませんからね。
      村長に対しての質問にとやかく言えないので、そのくらいしか反論できなかったようです。

    • 葉牡丹
    • 2018年 12月 28日

    悪話題尽きる事なしの阿智村、章氏まだまだかくし球有りそう。なんだかんだ言っていても仕事納め来年から一新願いたい。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 30日

      隠し玉は有りませんが、書いていない事はまだ山のようにありますよ。

    • 神頼み
    • 2018年 12月 28日

    阿智村を車とすれば村長一人で車押そうとしても動きませんし、職員と議員の中では岡庭の指図で妨害している者もいる。外から見て村長本当に大変だが、阿智村良くしょうとの思いで孤軍奮闘しても無理なこと。ちょっと疲れてしまったかな

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 30日

      村長が、ブレーキを踏んでいたとしたらどうしましょうか?

    • 匿名
    • 2018年 12月 28日

    岡庭とTOKIOの攻撃対象が吉川議員一人だとは驚いた反岡庭派が6人居るとか聞いていたが嘘八百職員も吉川議員の質問を揶揄していると聞いたが阿智村の行政で孤軍奮闘か村長の狼狽えはななんあ隠しているみたいに見えるぞ

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 30日

      村長の狼狽えがテレビで映し出されましたからね。

    • 裏切り
    • 2018年 12月 28日

    信じた人に裏切られた事は、何時までも心の片隅に残り今後、どのような事があってもその人を信じる事は出来ないでしょう。人を裏切る行為は卑劣な人間のやることです。この様な人はぼろが時間とともにどんどん出ていき多くの人々からの信頼を全て失うでしょう。

      • 熊谷章文
      • 2018年 12月 30日

      ボロをすべてさらけさせます。

    • 仏言
    • 2018年 12月 28日

    年内に何とか方向性出ればと念じたが無風、此は駄目だと思ったが吉川議員のおかげで一歩踏み込む事出来ました年明けはきっと動き有りそう。帰省した家族の方達に読んで貰い判断聞いて見て下さい。

    • 鳥甲
    • 2018年 12月 29日

    大晦日カウントダウンに年末に吉川優さんの勇気ある行動で大きな一歩。この一歩を邪魔する議員の動きも見てとれます。もう残念辞任願う。阿智村良くする為に前向きな方達には良い年であって欲しい

    • 匿名
    • 2018年 12月 29日

    いよいよ今年も終わりですね。来年は阿智村にとって生まれ変われる年になって欲しいと願っています。日本一に成らなくとも普通の村であっていただきたいです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 01日

      普通の村にするにはかなりの努力が必要です。
      ですが、村民にその気持ちは無いでしょうね、皆さん嫌気がさしています。

    • 特命
    • 2018年 12月 29日

    名無しの権兵衛さん日本一酷く悪かった村ですよ

    • 坐光寺
    • 2018年 12月 30日

    悪党は用意周到、今は、考えられないくらい動きまくり周到に隠す。また、一般人の良心を利用し表に出さない。蓋をする。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 01日

      こんな悪党に騙されるんですから、頭が悪いと諦めましょう。
      蓋がはずれても気づかないのではないでしょうか。

    • 雪舞
    • 2018年 12月 30日

    もうこの件表舞台に登場したので年明け何かが起きそう。無視無視では此の大問題何も解決しない。無視議員さんらにどうすれば解決するか聞いてみたいそもそも何も問題無いなどの姿勢論外です

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 01日

      年明けまで待たなくとも年内に何かが起きます。
      議員には一切触らぬようにしてください。そんな必要ありませんので

    • ほめころし
    • 2018年 12月 30日

    TOKIOさん素晴らしい実力西の地区主導し議員様ら全員集合させ指導されています。吉川議員欠席したら議員に圧力掛け議員辞職せろとのお話。素晴らしい阿智にはふさわしい。もう村長目指す?恵那おろしはその布石?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 01日

      恵那おろし、今後の発刊は無いでしょう。
      それよりも勝野議員が監査員を辞めると言い出して、大もめしたみたいですよ。
      時雄の監査請求の審査がまだ終わっていないのに無責任な方ですね。
      春日の代表議員ですよ。春日住民は敵前逃亡するこんな議員を代表にしているんですよ?!

    • 公約
    • 2018年 12月 30日

    「勇気と真心をもって真実を語ります。」・「徹底した現場主義で頑張ります。」公約にあげた議員が、先日の一般質問で吉川議員を攻撃していると聞こえてきましたが、本当ですか?二人とも良識ある議員さんと思っていますので、吉川議員さんと共に阿智村をよくしてください。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 02日

      不正がバレないと思ったのか、不正を隠そうと考えたのか
      そのどちらかでしょうね。
      反時雄派であったにしても岡庭派であるのです。
      吉川議員と行動を共にする議員は誰もいません。
      ですから、この様な状況になったのです。
      阿智村って、本当に恐ろしいところです。
      吉川議員に協力してくれる村民はいるのでしょうか?

    • 女性部2
    • 2018年 12月 30日

    吉川議員さん阿智村をよくしてください。他市町村の友達から阿智村は行政、議会も同じ穴の貉だよ。と言われてます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 02日

      村長も議員も職員も、みんな同じ穴の狢です。

    • 2018年 12月 30日

    皆さん確り言いたい事書いてあります。優氏に議員ら圧力掛けていると聞きました。何故?と思ってしまいます何故圧力掛けるのか此の場で書き込んで。そうすれば村民も理解出来そう

    • 2018年 12月 30日

    これだけ確り書き込まれるとフェイクではもう通りませんこの上は何故フェイクか根拠示さない村民納得しないし章氏にも説明して貰う必要あると思ってます批判している議員さんら根拠あるのてすか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 02日

      あれ以来、黙ってしまった議員どもですから、聞くだけ無駄ですよ。

    • 来年を占う
    • 2018年 12月 30日

    吉川議員の質問はセンセーショナルな内容でした!阿智村評判に成っていますよ、それも何やってるのかと!
    村長を始め職員も議員も落ち着いた正月は望めようも有りませんよ!
    平成の悪を新年号に持ち越さないよう願います!

    • 恐怖
    • 2018年 12月 31日

    TOKIOってホントに恐ろしい男ですねこんな人見たことも聞いたこともありません。どっか遠に閉じ込めなきゃダメです

    • 託人
    • 2018年 12月 31日

    章氏の告発した案件無視し続けて来たが優氏のどうなってるとの議会での質問で表舞台に登場しました。嘘だと言って来た方々ガタガタ言わずに妨害もせずに粛々と進めて欲しい。良い行いしている方々良い年をお迎え下さい

    • 選択
    • 2018年 12月 31日

    日本共産党飯田下伊那支部は新年に此のブログを取り上げ討論議論して阿智村共産党に指導鉄槌をして欲しいものです。まさかフェイクなんて結論出さないでしょうが、お得意の総括しなきゃ日本共産党にまで影響すること間違いない。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 02日

      村内でもみやましい党員は居りますが、影で怒っているだけですね。
      ただ議員に居る5名の党員を叱りつけるくらいは出来そうなんですがね。

    • 2018年 12月 31日

    書き込み愛読者の皆様へ是非とも阿智村の来年は良い年でありますように。新年向かえ確り調査し問題あれば○○も、日産ゴーンを御参考に願います。

    • 世間
    • 2018年 12月 31日

    阿智村世論が盛り上がって来ました。岡時さんちょっとやり過ぎとの声が盛り上がり、岡庭さん沈黙熊時さん騒乱。やっと阿智村普通に向かいだしました。来年から議会は世論を考慮しないと笑われてしまいます。

    • 私信
    • 2018年 12月 31日

    予想つかなかった良い展開に成って参りました阿智村の為には本当に良い事。まあ議会や役場では青い顔の人もいるかもまあ当然の報いだがまあ酷い事して来ていたことには唖然。

    • 贈り物
    • 2018年 12月 31日

    クリスマスプレゼントと御歳暮まとめて届きましたか?ちょっと遅く成って申し訳ありませんでしたお手柔らかにお願いします

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 02日

      年取りの日に届いたようで騒ぎであったようです。
      三が日が過ぎ、小正月前頃動きがあるんじゃ無いでしょうか。

    • タカミネ
    • 2018年 12月 31日

    いよいよカウントダウントンネルを向こう側良い風吹き出した模様。ちょっと時間かかったがよかったねー。トンネルの西から清風送ります

    • 西発
    • 2019年 1月 01日

    西の悪の泉噴出尽きず困った困った

    • 松太郎
    • 2019年 1月 01日

    阿智村はもう内乱状態です。マスコミは特ダネで書かなければいけないし読者も待っています。地方紙の小回りの良さを発揮して下さい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 02日

      信毎はどうしても書かなければ行けませんね。
      20年前は信毎が山内村長の不正受給を暴いて失脚させたんですからね。
      今回も、浪合圃場整備の承諾書偽造まで記事にしていますし、中山間整備事業の橋の架け替えについては内輪の立場で事情を知っているんですから、絶対に記事にしなきゃ駄目でしょう。
      飯田が書かなくとも松本本社は書くかもね。汚名挽回としてね。

    • 権兵衛
    • 2019年 1月 01日

    阿智村に「災い転じて福と為す」の古事送って新年の挨拶に代えます。本当に困った「悪事新春も反省なし」

    • 皆見ん信州
    • 2019年 1月 02日

    南さんにお願いです。村議を西に呼びつけた素晴らしい行為と阿智担当の記者さんは新聞に書いて下さい。
    村澤編集長さん、自分のことより部下を会社を心配して下さい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 04日

      共産党員に道を説いてもくたびれもうけです。

    • マスコ
    • 2019年 1月 02日

    皆見んさんへ
    確かに西の実力者には唖然とします。時明神に召集され参拝する議員さんらのお心に最早感動的です。こんな珍しい尊い行為は是非とも記事にしていただけるよう当方からもお願い致します。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 04日

      義文議長は正月明けに時雄を参拝するよう準備をしているようですよ。
      議員全員が頭を下げに行くようです。
      新年早々ですが、世も末になりました。

    • 匿名
    • 2019年 1月 03日

    問題意識欠如が村長にありますな、みんな分かっているんじゃないかな
    今は我慢する時代じゃないからなあ

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 04日

      ここに来て、村長の行動に疑問を持たれる村民が多くなりました。
      それらの疑問の回答はすべて知っておりますので、これから書き出していきます。

    • 2019年 1月 03日

    指摘された方々は休み明けに庁舎へ行くのに気が進まないのではないかな?まあまあそのくらい気を使う人ならこの様な事態は招かないが。岡庭時代に染みついてしまったと言うべきか、自分たちでは気がつかないだろうね。まだ吉川議員を責めているようだしね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 04日

      職員は吉川議員の質問を否定するどころか「村長に対してあれは無いだろう」と言っているようですね。
      それの方がよほど怖いと思います。そう言う職員は党員しかいませんけどね。

    • 首長
    • 2019年 1月 03日

    知っていて躊躇する? 村長も村民をだましている一人という事か。良く判りました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 05日

      村長が吉川議員の質問に答えられなかった!?
      答えられないどころかオドオドしていた!?
      三つの質問すべてに調査すると答えた!?
      村民は村内テレビでその姿を目の当たりにしてどう思ったのかが全てではないでしょうか。
      村長の調査書類の中で質問しているわけですので、あり得ない返答です。

    • 消防団
    • 2019年 1月 03日

    村長がダメなら替えるしかないぞ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 05日

      その前に議員を代えなきゃだめですよ。

    • 百合子
    • 2019年 1月 03日

    飯伊共産党の役員の皆さん新年会はお済みでしょうか阿智村共産党にも村民からの批判が確りあります昨年の知事選の結果を見れば当然わかると思いますが共産党は少なくても阿智村共産党とは一線を引いていただき無関係との宣言を至急するべきとおもいます

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 05日

      阿智村共産党の年配者が動き出しますよ。
      岡庭一雄の粛清は阿智村共産党で行わなければ成りません。

    • 2019年 1月 04日

    役場も仕事初めで気分一新ってとこかな、汚赤衣を脱ぎ捨て住民サービスに当たって欲しいものです。
    特定の人の阿智村では有りません、外圧も高まりもう待った無しですので村長の主導で改革を進めてください。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 05日

      職員に怯えているような村長では期待できませんよ。

    • 警笛
    • 2019年 1月 04日

    幾らか阿智村議員各位変われたでしょうか?秘密隠蔽すら為の手法一部の議員が破ったと圧力掛けている様子。阿智村の正義ちょっとおかしいんじゃない?

    • 汚赤
    • 2019年 1月 04日

    此の阿智村岡庭時代に目指した日本一の村なのでしょうか?確かに岡庭元村長良い村とも酷い村とも特定しませんでしたねー。確かに日本レベルですな。

    • 消防団2
    • 2019年 1月 04日

    「何も無かったことにするのが一番良い」ふざけたことを言っているんじゃないぞ。後援会もそんな事を言っているんならぶっつぶしてやりたい気持ち。村民をバカにしている。悪いことを改めなくして蓋をするとはなにごとか。天罰をくらえ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 05日

      確かに村民をバカにしていますが、今まで散々バカにされても文句ひとつ言わなかった村民です。
      岡庭の後に村長に成るんですから、そんな事は織り込み済みであったのでしょうね。
      私を騙しちゃダメでしょう。

    • ホトトギス
    • 2019年 1月 05日

    有名になってますよ阿智村の揉め事は、新年になったら尚更ですね。
    村民以外はこのブログ面白いと見ていて皮肉言われて良い気はしません。早く解決してください。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 06日

      今月中に動きが有ります!
      まずはお知らせまで

    • 上伊那南端
    • 2019年 1月 05日

    我が村も共産党強いが党員の人に阿智共産党おかしいんじゃない?と言うと良く知らないとトボケられたが執拗に攻めたら本当は困っているとのおはなし。

    • 笑福
    • 2019年 1月 06日

    昨年の12月の吉川議員の質問テレビで流れてから村民の意識変わって来ました。まあ良いことですがその事に気が付かない村議会には困ってしまいます。目も耳も岡時両氏の指示良く効きすぎて全体判断力が有りませんよ。村民地区外の声聞くべきです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 07日

      ここに来てより明確になってきました。
      白沢議員が時雄の手足で動き出しました。
      馬鹿な男ですね。本当に弟のことを思うなら自首を勧めるべきでしょう。

    • 初夢
    • 2019年 1月 06日

    明けましておめでとうございます。今年は今迄の悪習を絶ちきり日本一悪い村から脱皮し日本一良い村を目指してください。

    • 私考
    • 2019年 1月 06日

    笑福 さん 私が思うには、岡時両氏の指示良く効きすぎて全体判断力がないのではなく、両氏に大きく関わっていて明らかになっては困るからではないでしょうか。特に、西の議員さんはお金が絡んでいるんじゃないかと、もっぱらの噂が流れています?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 07日

      その通りです。金が絡まなきゃ、それも犯罪がなければこうは成らないでしょう。
      一蓮托生ですから、其処を判断しているのでしょう。

    • 昨今
    • 2019年 1月 07日

    村内で共産党の方に此の問題困ったねと言っても知らないのでと逃げ逃げ此では共産党の票減るのは当然です

    • 匿名
    • 2019年 1月 07日

    昨今さんの書き込みごもっともだと思います。日本共産党は舌鋒鋭く小気味良い斬り込みで期待していますが、飯田下伊那の共産党はからっきし駄目ですね。本当に残念に思います。誰か一人でも本物の共産党はいないのでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 08日

      思想団体になにをかいわんや

    • 阿智気風
    • 2019年 1月 07日

    阿智村の気風はちょっと変わってますな?正義感持った吉川議員をスケープゴートにしては不味いんじゃない

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 08日

      吉川議員は正義感ではありません。議員として当たり前の事をやっているだけです。
      当たり前の事をやれば悪いことをやってる者達は手出しが出来なく成ります。
      権力者は常識のある者には勝てません。

    • 混戦
    • 2019年 1月 08日

    今日は南に阿智不正の記事が掲載されると期待して開いたがまだまだ。県議選候補が雨後の筍の如く乱立で大変なことです。まあ飯伊一本化なので無理もないが今回の記事内容は中々良いかと感じたのは、ひょっとしたら共産党意外に善戦し当選出来る方がいるかもだが、この阿智村共産党問題が足音引っ張る恐れがあって大変心配です。候補乱立でも固定票持ってる共産党はチャンスですが、この問題を総括しなければ

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 09日

      南信州は村長と取引したみたいですので記事には載りませんよ。

    • 明日
    • 2019年 1月 08日

    西がやはりガタガタしてきたとの最新情報が入電して来ましたよ時明神崇拝してきた人々の中で何かがあったそうでまあまあ詳細は数日中にわかりそうです締め付けもちょっと閉塞感がでたかな(^Д^)

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 11日

      ガタガタは12月31日に始まりました。
      崇拝? 盗賊一団の副首領をですか?
      今現在、逃げれない者だけが居るだけですよ。

    • 権兵衛
    • 2019年 1月 09日

    日産問題ゴーンの主張聞くと日産の考えとかなりの格差阿智問題ほど酷くは無いと思う。会社と自治体との差も大違い

    • 2019年 1月 10日

    それにしても阿智問題雨後の筍如く皆さん沢山良く書けますな。それにしてもゴーン被告も主張していますが章氏に、指摘された主要人物沈黙模様。是非此の問題此の場で反論して欲しい愛読者からの要望したい。そろそろマスコミ書いても良いんじゃないかい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 11日

      岡庭も逮捕されたら主張するんじゃないですか。「弾圧だ!」ってね。
      マスコミ 知らない! 書けない! 取材しない! 

    • 飯田
    • 2019年 1月 14日

    議会報告書を拝見しました。村長は以前、地主さんと面談していると書かれていましたが、議会報告書の内容は何なの。「地主報告書」では地主さん所有の木の伐採と書いてあるのに?この盗伐は行政も一緒になって行ったことなのか。西の製材クラブと行政・関係団体・議員とのかなり深い何かがあるぞ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 15日

      仰るとおり“大あり”です。
      渋谷秀逸と熊谷時雄の指示で、盗伐どころかこの土地を手に入れようとして企んだ犯罪です。
      熊谷村長は地主からの問い合わせにおいて、それらの事実を知りました。
      問題は其処からです。地主は、村長からなしのつぶてでありましたので、被害届を出そうにも出せませんでした。
      警察に相談したところ、村長が調査をするとしたのであればその報告をもって証拠としたいとのことで、村長に報告をお願いしますと連絡をしたところ、村長は、警察に提出する事を前提として報告書を作成し、地主に渡したのであります。
      村長印を押印してくださいとのお願いに「そんなことをすれば時雄に何を言われるか分からないので押せません」として、個人印を押したのです。
      警察では、印鑑が無くとも構いませんとされたようですが、地主は被害届を出さずして、話し合いに於ける解決を望んだのであります。
      それらの経過において、村長の協力が一切無いため、やむを得ずして弁護士に依頼をしたのです。
      村長が話し合いでの解決に乗り出さなかったのは、地主の被害届において「逮捕者が出る」ことを期待していたようです。
      窃盗において逮捕者が出れば、結果的に阿智村に対して虚偽の申請をしたことになります。その様な展開であれば、村長の失態が表に出ないと考えたからであります。
      これが熊谷村長の政治であります。

    • 2019年 1月 14日

    1月22日 コミュニティ館で「森林利活用研究会」が開催する「阿智村の林業振興と利活用シンポジウム」に盗伐関係者やこの件をうやむやにしようとする関係者が多数参加するぞ。との情報が流れましたが、村づくり委員会に登録された団体で、この様な事はないですよね?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 15日

      問題は、白沢議員です。
      盗伐事件は損害賠償だけでは終わらず、おそらく刑事事件として弁護士の手で告訴されるでしょう。
      それだけの証拠を弁護士は手に入れたようです。
      この犯罪は思わぬ所へ影響していき、新たな不正が明るみに出ることになるでしょう。
      実際に盗伐したのは智里西の製材クラブです。
      ここの会長は飯伊森林組合に勤めていますし、飯伊森林組合阿智支所の作業員も参加しています。
      製材クラブが間伐や除伐で(盗伐含む)手に入れた木材の殆どを飯伊森林組合に卸しています。
      白沢議員は元飯伊森林組合の作業員で、製材クラブとは非常に懇意にしてきました。
      ですから「森林利活用研究会」なるものは、白沢議員が中心となって製材クラブと進めているのです。
      例えば、時雄が経営するオートキャンプ場の増設事業を、村の事業として取り組めとした過去の申請は、この森林利活用研究会から成されたものです。

    • 良医
    • 2019年 1月 15日

    星さん 以前開催された森林利活用研究会のTV放映を見ましたが、議員さんや、製材クラブの方と思われる方、数名の関係者と思われる方が出席されていました。今回もTV放映があると思いますよ?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 16日

      森林利活用研究会は開かれるのでしょうか。
      ドンドン証拠が増えますね。

    • ドキドキ
    • 2019年 1月 15日

    此は益々キナ臭く成って参りましたテレビ見れば星空の郷阿智村と村のCM流れているが此はあくまで理想像ですな。今は日本一の腐敗村です諸問題何処でもあると思うがそれを何とかしようと思わない村では

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 16日

      阿智村は今や全国版です。
      警察は長野県版ですが、国の捜査は全国版になりますよ。
      一般社会人であれば、警察の範疇を超えていると誰でも理解できるのではありませんか。
      県警が活躍するのは飯田市でよろしいんじゃ有りませんか。

    • 困窮
    • 2019年 1月 15日

    阿智村非常事態これ程事実書かれると最早待った無しです困りました此はもう犯罪。

    • 耀
    • 2019年 1月 16日

    22日楽しみどんな顔触れどれだけ集まるかに興味ありますちょっと参加して眺めて参りますレポート期待して。

    • 輝石
    • 2019年 1月 16日

    此は第一ラウンド投了間近かないよいよ此から長い道のり。議員先生ら第一ラウンドで脱落する人いますねー。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 17日

      まだまだ長いですよ。でも、議員は仰るとおりかもしれませんね。

    • 選挙展望
    • 2019年 1月 16日

    今度の県議選飯伊区は実質一人減なのに沢山の候補者が出た。調整中だというがまさか公明党からも今まで応援して貰った人は厳しい戦いに成りそう。当選ライン下がり公明党や共産党にもチャンスが有りそうだが、公明党の方が選挙上手、共産党は阿智共産党問題が足を引っ張りそうです。まあ余談許さない選挙だが皆さん頑張ってください。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 17日

      阿智村の行き先において、自民党・民主党には影響は間違いなく出ます。
      何故ならば、両方の県連に二年半前から伝えていますからね。
      「知らなかった」は通らないよう、警察にもその旨伝えています。

    • 被害者
    • 2019年 1月 16日

    盗伐被害者の会が設立している県があるそうです。故郷を離れた地権者が故郷の墓参りで見つけて二人が逮捕され「森林盗伐」の罪で起訴されたそうです。手口は、山からはなれて住む人を探し、近くに親族が残っていないことまで確認していたといいます。今回のことも「ふるさとの財産が奪われた」同じ。

    • ロジカル
    • 2019年 1月 16日

    阿智村内は意外と平穏だが丘の上では結構神経を尖らせています。阿智村大変と言われているが村民余りお感じ無い、やはり岡庭時代長く判断力の低下は顕著。やはり何かが無いと覚醒しないと思う。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 17日

      飯田市は、今、大変なことが起きています。
      聞けば、ビックリしますよ! 阿智よりインパクトは強いのでは無いでしょうか。
      なんと言っても、報道各社が黙ってしまいましたからね。

    • ロックオン
    • 2019年 1月 17日

    22日の森林イベント、ちょっと此の時期に強行すると言うのはなあ、木の伐採のお詫びと説明に内容変更するのが最善じゃないか。

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 17日

      心配するなら中止せよ!ってなことですかね。
      村民は帰って関心を寄せるのではありませんか?
      西の製材クラブがどのような発言をするのか、それが見物ですね。
      なんと言っても盗伐集団ですからね。

    • 高町
    • 2019年 1月 17日

    見ていたら羽場氏の名前久しぶりに登場して懐かしく思ったが書き込み内容羽場氏の事良く現していた。空気読むのは凄腕です泰阜から阿智に。

    • 阿智家族より
    • 2019年 1月 18日

    吉川議員の質問村内放送で見たし議会たよりも見た村長への不信が出た村民の信を得た村長がそんなことではどうかと吉川議員の質問状をブログで見れば岡庭より先に村長が終わる南信州新聞が村長取材したというがどうして新聞に出ないのか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 1月 18日

      南信州の取材に対し、熊谷村長が「章が裏にいて吉川議員に質問させたんだ!」と言ったようです。
      まだ他に、とんでもない発言が有ったことで「上から止められました」と言っています。
      そのとんでもない発言と、上からの指示が何で有ったのかを何れ書き出しますのでこうご期待を!

    • アチアッチチ
    • 2019年 1月 18日