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阿智村の終演 第二幕

突然に第二幕を始めますが、序章は続けますのでお願いします。

  第二幕 花火の章
本日6月14日、阿智村議会一般質問での、吉川議員の質問事項をまずご覧いただきたいと思います。
質問は、1.2.3に分かれておりますので、1から順番に公開していきます。  
   クリックしてご覧ください。  吉川優 1       
   
詳細質問です。(13日に村長に渡したそうです)
質問項目
確約書について
1.議会事務局から確約書がFAXにて送られてきましたが、村長が議員全員に送付するよう指示したので しょうか。
2.確約書に立会人として議長の名前が署名されておりますが、村長は議長とこの確約書
及び内容について確認され、双方立ち会いの下で署名されたのでしょうか。
3.株式会社野熊の庄月川との指定管理者契約は平成29年に解消されていますが、現在はどのような契約なのでしょうか。
4.パークランドとの契約状況を教えてください。
5.門前屋は園原ふれあい館というリフレッシュ施設でありましたが、既に払い下げが行われています。他の施設との違いを説明してください。令和元年6月14日   

   
     緊急報告!! 昨日の一般質問の後、熊谷村長の異常な行動が有りました。その状況を目撃しましたので報告します。

 どこに行くのか村長?何をしようというのか村長!?
会社からの帰り道、黒い車が走っている。プリウスに見えるが、この時間帯で見かけるのはあまりない車である。まてよ?横に居るのは村長じゃないか?あの頭は顔を見なくとも判別できるが、黒のプリウスが役場の車?
黒のプリウスを役場が買うとは思えないが、運転しているのは見かけない顔・・見かけた見かけた。見かけたなんてもんじゃない。今日の一般質問で答えていた棚田地域経営課長じゃないか。そうすると、棚田地域経営課長の車なのか。
何処へ行くのか分かりすぎるくらいわかるが、棚田課長も行きなれた道らしく迷う素振りではないが、時雄の家に向かうのは今日の報告以外に何も無い。
左に回るプリウスを横目に見ながら進めば、降りてくる車は孝志(操の長男)の車、はあ、これはただ事ではない。全員集合って事なのか?
待てよ? 村長は時雄の家に向かったが、自治会館(本当は林業活動拠点施設)に行くなら左に回らないはずだが?
 車の散歩
橋の中断状況と橋先道路拡張工事現場でも見てくるか、そんな言い訳で自治会館へ向かってみれば、黒のプリウスと数台の車が停められている。
誰がどの車などはどうでも良いが、孝志と時雄と自治会長が居れば、吉川議員の一般質問の口裏合わせしか集まる理由が無いのである。

フラッシュを焚くわけにはいかないが、薄暗くとも十分に役割を果たすスマートフォンは大したものである。   
   
     県職員の行動
 出向すれば村長に従うのか? 心配するのは共犯に成らぬこと、何故かと言えば言い訳が通用しなくなったからだ。
吉川議員の質問は、犯罪を前提としている。誰が見てもわかるような証拠文書は、役場内の公文書でもある。それらを一般質問で掲示しながら説明している。
犯罪だと認識したのは傍聴者だけではない。テレビ放映を見れば村民誰もが理解できる。そんな中で村長と共に口裏合わせをしていたとなれば、棚田課長も間違いなく共犯と成ってしまった。令和元年6月15日
   
     通用しない建て前
 自治会館に集まった理由は橋の架け替え工事の延期報告で有ると村長は弁解するだろう。確かにそうであったかもしれないが、そうであれば村長が時雄の家に向かう必要は何処に有るのか?
橋の架け替え工事の中断は地元で知らない者はいない。詳しい経過は序章のコーナーに書くが、村長はその日、時雄の集会を知らず時雄の家に出向いたのである。なぜ連絡もせずして時雄の家に向かったのか?時雄が集会しているところに出向かなくてはならない切羽詰まった状況は一体何を現していたのかは、吉川議員が提示した証拠に全てが表れています。  
  
    確約書に対しての質問・詳細質問
1.平成31年3月22日付け、阿智村長署名入り確約書について
 元議長(時雄)が書き留めた恵那おろしという文書に添えて、村長名入りの確約書が新聞折り込みで村 内に配布されております。
(1)配布された確約書と同内容の確約書が議会事務局より、議員各位に届いておりますが、この署名は村長がなさったのでしょうか?
 この質問を村長が認めることは、時雄が配布した確約書と同じ内容であると認めたことになります。
同じであると認めることは、村長と時雄が相談して確約書を作成したということになるのです。
問題は其処からです。二人で相談して確約書を作成したとなれば、確約書を作成する目的が有ったということで、それが動機となるのです。
そこまでハッキリ言ってないでは無いかと二人は開き直るでしょう。ですから確約書の日付を書き出しているのです。
議員に配布された日にちと、時雄が恵那おろしにおいて配布した日付の差があることを証明すれば、二人が相談していたとする証拠と成るのです。                                                        令和元年6月17日 
   
     詳細質問
1.議会事務局から確約書がFAXにて送られてきましたが、村長が議員全員に送付するよう指示したので しょうか。
 この質問に村長は答えませんでした。
この質問の意図は、確約書の配布は誰がしたのか?であります。 熊谷村長の確約書ですから、村長が議会事務局長に「議員全員に配布してください」とお願いするもので有りますので、当然議員らは村長から配布されたものとして受け止めているでしょう。
 配布方法がFAX
吉川議員は確約書がFAXで送られてきたと言っています。確約書といっても全協などの会議において使われる資料ですので、その会議が開かれるときに配布すれば良い物ですが、なぜ村長はわざわざFAXで配布したのでしょうか?
村長が配布したので無いから村長は答えられなかったのであります。
 
    この時何が起きていたのか!?
 偽造された確約書は、時雄が恵那おろしに添えて村内へ配布しました。私はこの話を聞いて配布された確約書を手に入れました。そして「これは犯罪である」とブログにその確約書を公開しています。
 時雄の犯罪
確約書は熊谷村長が書いたものでありますが、その確約書に似せて新たな文書を作成し、それを村内に配布した。これに限って言えば “公文書偽造” が真っ先に対象犯罪に成ります。刑法で記されているいくつかの公文書等罪が当てはまります。
次に、怪文書を配布したことにおいて、公文書の模写となれば機密漏洩となり、守秘義務違反等の罪などが付加され、名誉毀損や侮辱罪(内容が事実であっても)も加わることになります。
確約書の配布は、熊谷時雄が逮捕される大きな要因になのです。
(それはお前にも当てはまるだろう!と開き直りの声が出ると思います。その通りです。ですから私を名誉毀損や侮辱罪で訴えてください。牧野市長も全く同じ、違約金を支払わないから訴えるなんて馬鹿なことを言ってないで「お前は犯罪者だ」と書き出しているんですから訴えなけりゃおかしいでしょう)令和元年6月19日   
   

     時雄の逮捕が先
 「至急全議員にFAXせよ!」そう議会事務局長に指示したのは熊谷義文議長です。
確約書の件をブログに書き出したのは、4月11日からのタイムリーⅢのコーナーであります。その日、義文議長及び数人を時雄は呼び寄せ善後策を行っています。
ブログを読んだ取り巻きから時雄に連絡が入ったのでしょうが、そこで村長印が有る確約書を廃棄すれば良かったものを、自分の逮捕を恐れるあまり、確約書は村長が作ったものだとして村長責任を追及する方向にしたのであります。
「確約書を作っておいてそれを反故にするとは何事だ!」 この一手でしか無いと考えたのでしょう。
思惑通り進めるには、次の議会会議で議員に確約書を見せていては辻褄が合わなくなりますので、明日議員全員に配布をせよと義文議長に指示したのでしょう。
 
裏切らない時雄
恵那おろしに確約書を添えて村内配布したのはその数日前ですので、議員に配布した日が12日と成れば、それこそ辻褄が合わなくなるのです。
吉川議員の最初の詳細質問、「・・議員配布は村長が指示したのでしょうか?」は、この様な工作を暴くための質問で、村長が答えられなかったのも無理はありませんが、答えられなくとも実は其処に意図は全くありませんでした。
重要なことは、「恵那おろしがいつ配布されたのか!?」と、「議員配布がいつであったのか!?」でありました。それにしても、期待を裏切らない時雄で有りますこと。         令和元年6月21日   
  

     村長が作成していない事実
 
(1)配布された確約書と同内容の確約書が議会事務局より、議員各位に届いておりますが、この署名は村長がなさったのでしょうか?
  
の質問を真っ先しておりますが、これに対して「署名しています」と言い訳がましく話した後で認めています。これを見て、「村長が認めたからこれで終わりじゃ無いか!」などと思われた方もいたでしょう。たしかにこれで終わりですが、問題は其処ではありません。問題は、「こんな馬鹿げた確約書に、なぜ熊谷秀樹は署名しなければなら無かったのか?」でありましょう。

 村長の責任にせよ!
 前段に書き出したように、時雄達の謀略は全てを村長責任として、あわよくば、月川の増改築をやらせるとしたことにあります。虎視眈々と、その筋書に沿った行動や議会への働きかけが進んでいます。
そんな筋書はお見通しですので「・・署名は村長がなさったのでしょうか?」と、あっさり答えられる質問にしたのです。
村長を追い詰める目的は時雄側に有り、それを村長も甘んじて受けているのですからそこはそこ、窮鳥懐に入らずんばでいきましょう

     作ったのは牛山副村長
 熊谷秀樹の署名は明らかですので、それを事実とするのはどうしようもありません。ですが、村長印が押印したのか?村長が確約書を作成したのか?の質問をあえてしていないことに気づいてくださいね。
 必要にして十分
確約書は時雄に必要な物、熊谷村長には命取りになる。そんな確約書を熊谷村長が率先して作るはずが無いのであります。
確約書は議会に対して使うものとして言い訳した「村長、ここに署名してください」「時雄さんが確約書を作れと言う話です」
牛山副村長とその様な話をしたと、熊谷村長自身がそう発言しているのです。
時雄がこの様な文書を作成する見識も立場も無い、かと言って作りたくない熊谷村長が作成するはずもない。牛山副村長が時雄の指示を受けて作成し、「村長!署名してください」と署名させ、村長印を押印したのです。                                                                                                 令和元年6月23日
   
     牛山副村長への指示
 村長再選の岡庭一雄の指示は「牛山を副村長にせよ!」でした。なぜ岡庭一雄は牛山を副村長にしなければなら無かったのかと考えれば、役場内に在る数々の書類の持出が必要であったからです。
もうお分かりだと思いますが、偽造や偽装のために牛山を副村長にする必要が有ったと言うことです。
 契約書の偽造
手始めはヘブンスとの契約書の書き換えでありました。 三年前、岡庭一雄から密偵の指示を受けた牛山総務課長(当時)は、ヘブンスの契約書を持ち出したのです。その偽造は内密に進められたが、おそらくのこと、山内前副村長は気づいたのでしょう。もしかしたら熊谷村長に相談したかも知れません。
しかし、熊谷村長はそれを伏せた。そうなれば山内前副村長の居場所はもうありません。熊谷村長は「岡庭行政を一番知っている者ですから」と、山内前副村長の退陣を公言していたことからもうかがえると思います。
 水道契約書の偽造
岡庭一雄の次の指示は、熊谷操の水道補償金横領に関係する書類の偽造と契約書の書き換えでありました。牛山総務課長は「岡庭さんからの指示だ」と公言して、偽造された契約書に村長印を押すように迫ったのです。
熊谷村長は何を思ったのか、反対する課長も居る中で「押さなければならない」として押印してしまったのです。(この件により、熊谷秀樹は岡庭一雄に押さえつけられたのです)
 終わってしまった熊谷村長
一度犯罪に手を染めてしまえば、後はそれが足かせとなる。時雄がこの件を知らないはずが無く、橋の架け替え一時中止も、月川旅館の増改築も、言われるままに前へと進めてしまった。
吉川議員の質問に答えられるはずも無く、今また確約書にも言われるまま押印したのです。令和元年6月25日  
  
     確約書は誰が送ったのか?
 恵那おろしに添付した確約書が犯罪に成ると知ると、時雄は議員に確約書を渡していないことに気づいた。慌てたのだろう。通常であれば議員への通知文書は議会事務局から送付されなければならないが、議会事務局長は「私は確約書を議員各位に送付しておりません」と答えている。
では、一体誰が確約書をFAXしたのだろう?
 犯人は熊谷義文議長
今の議会事務局長、とにかく嘘をつきます。昨年の議員との懇談会を要望したときも、言った言わないの嘘をついております。録音している事を告げるとあっさり認めていますが、やはり岡庭や時雄が怖いのでしょう。「私は送っていません」をそのまま信じても、また嘘であったにしても、熊谷義文議長が行った事には間違い有りません。
村長が作成して署名押印した確約書です。村長が「副村長が、時雄さんが署名せよと言っていますと言われたので押してしまった」と事実を話したにせよ、熊谷村長が作成署名した事には間違いなく、公文書として岡庭や時雄が議員懇談会まで開いて追求した限り、確かな犯罪の証拠と成ったのです。  
  
     行政犯罪か刑事犯罪か
 岡庭一雄と熊谷時雄が共謀して、国の金をだまし取ろうと計画した。だまし取る手段として、熊谷村長に確約書を作成させて議会において承認させようと考えた。
構図としてみれば間違いなく詐欺事件で、刑事犯罪と成るでしょう。では、警察は逮捕するでしょうか?
確約書は公文書となりました。それも村長が作成した公文書です。村長がこの詐欺事件において中心的な役割を果たし、公文書を用いて協力したとなれば、行政犯罪として成立します。
 さて、行政犯罪と成れば警察の範疇で無いことはもうお分かりだと思いますが、行政犯罪か刑事犯罪課の見極めが今後の展開において大きく左右することは間違いないようです。
何方にも見極めがつくように、吉川議員の詳細質問にもう少しお付き合いください。 令和元年6月27日
   
     
 詳細質問
2.確約書に立会人として議長の名前が署名されておりますが、村長は議長とこの確約書及び内容について確認され、双方立ち会いの下で署名されたのでしょうか。
3.株式会社野熊の庄月川との指定管理者契約は平成29年に解消されていますが、現在はどのような契約なのでしょうか。   
   
     当たり前のことを確認する意味
 確約書とは何だろう? 書かれている事を必ず実行するという事を文書に認めたものであることは分かるが、熊谷村長は誰にどんなことを実行すると確約したのであるのか?
確約書に書かれている事は、「月川旅館設備であるテニスコートを改修したのでその費用を払え」と「月川旅館の増改築」である。この二点を必ず実行すると熊谷村長は約束したのである。
 コロコロ変わった月川旅館の要望
一昨年は「月川の施設は村の施設のままで指定管理者を継続させろ!改修工事は村でやれ!」と叔父と時雄で怒鳴っていた。熊谷村長は「地元で負担している7,700万円を全額月川の改修に付けて払下げすると岡庭村長が約束している」であった。
指定管理者が熊谷村長の判断において解除されると一変して「厨房と増築部分は月川旅館の物だ。施設全部の権利は月川側に有る。払下げしろ!改修費用は村で全部出せ!」に180度変わっている。
昨年末から今年にかけてはどうだろう。「2億円で増改築をせよ!村の施設なんだからテニスコートの改修費用を支払え!」とまた、元に戻してしまった。いやそれ以上だ。地元で負担したという岡庭村長の言う7,700万円を大きく超え、2億円以上に膨らんだ。そしてそれらの基本設計図を鈴木設計に書かせ、その設計料まで支払えと言う。
 ついて行けない
経過を書くだけで混乱してくるが、岡庭や時雄の取り巻き議員たちでも付いていけないのではないのか!? なぜこのように手連句連しなければ成らなかったのでしょう。   
   
    
犯罪の上に成り立つもの
 まず、地区民が村に預けた2,050万円の横領犯罪がもとにある。これが絶対にバレないとしたことに、月川の払い下げが考えられたのであります。
元々村の施設の払い下げなど有る事ではない。古くなれば壊して、建て替える必要が無い建物は更地とするだけである。では、月川の施設を岡庭一雄はなぜ払い下げようとしたのか?また、その時点で叔父はその件を了解していたのかである。
この疑問は私の中では明確に分かっているし、それを立証する証拠もあるが、それらは国が阿智村に乗り込むときに必要なものであるからして簡単に説明しておきます。
 2,050万円横領を隠すため
叔父は着々と払い下げに向かっていたことは間違いない。そこでの不安は次男孝人支配人のことであった。信用取引が出来ない者が社長とは成れない。信金の総代の力をもってしてでも出来る事では無いと分かっていた。
其処に乗り込んだのが熊谷時雄である。一度は四人で始めた月川を、ひるがみの森の倒産危機に加え、叔父との折り合いを欠いた時雄は離れていったが、ひるがみの森の専務として、それこそ億単位の横領を起こしていた。
水上宗光と折り合いを欠く中で、時雄の追い出しは時間の問題であった。行き場のなくなった時雄は、月川の社長へとたどり着く手土産が7,700万円の国の金と、2,050万円の地区民の金であったのだ。令和元年6月29日   
   
    公文書で無い確約書
 もともと確約書は行政の長が持ち入れられる文章ではないが、内容からしても確約書として取り扱えば、行政法に抵触する恐れが大いに出てきます。
 時雄が作った確約書
村長にしてみれば青天の霹靂であったのでしょう。2億円を超える増改築の要望も想定外のこと、着々と積み上げられる要求に対して飲まなければならない事情は熊谷村長にあった。
出鱈目がデタラメを呼び、遂には言われるままに署名押印した。ここで自治法に抵触するなど村長にとっては気にするところでも無い。
いつ来るか、今夜か明日の晩か、逮捕に震える熊谷村長にとっては、唯一の頼みの綱が時雄であることが不安に拍車を掛けていたことは間違いない。
 落ちるところまで落ちた熊谷秀樹
毒を食らわば皿までもの心境とはほど遠い。皿にある馳走は岡庭と時雄が食べたもので、残りカスも皿には付いていない。そんな皿にまたご馳走を盛る役目が熊谷秀樹であるのだが、何故ここまで落ちたのかが村民の目に見えてはいない。
少しづつ見えるように書きだしてはいるが、次から次へと重ねられる犯罪に、あきれるほど惨めな熊谷村長に同情すら覚えてしまう。
早く楽になるように辞職を進めたが、辞職されては困るという取り巻きがいかに多いことか!? これだけ犯罪者が居る村は、逮捕されても牢屋が追いつかないかも知れないと、要らぬ心配をしてしまう。  
  
     共犯は議長
 吉川議員は「立会人として議長の名前があるが、双方立ち会いの下署名しているのか?」と、半ば当たり前の事を質問している。
こんな分かりきったことを何故質問するのだろうと思う者(特に議員)も居れば、急所を突いているなと思った村民もいるだろう。
正解は村民の方だが、立会人として署名しているのは議長であり、押印しているのは議長印と言うことが重要なことなのだ。
村長と議長が署名押印していれば、確約書が公文書で無くとも公文書となっていると言うことなのだ。公文書としてはあり得ない確約書が公文書となれば、偽装された公文書となるのです。その偽装された公文書で議会にかけて「月川旅館に予算を付けろ」と話し合っていますので、この時点でまたも行政犯罪が成立してしまったのです。                                                    令和元年7月1日
   
     全員逮捕
 吉川議員だけが確約書の存在に異議を唱え「これは犯罪です」と質問しています。他の議員はどうでしょう? いまだ確約書のどこが悪いのだとの見解でしょう。
 立ち会っていない議長
立会人が立ち会っていない? さて、その場合、義文議長はなんと言っているのでしょうか?
まさかと思うが「立ち会っていない」とは言っていないだろうな?そんな事を言ったとしたら、義文議長も首謀者の一人と成ってしまう。

「その確約書に熊谷村長ともども内容を確認し、署名押印をしました」この様に言わなければ成らない。たとえそれが嘘であったにしてもだ。公の場で無いとことで、どのような言い訳(立ち会っていない)をしたとしても、一般質問で吉川議員が村長に確約書の署名を聞いたときのように、嘘でも良いので村長と同じ「署名して押印したのは事実です」と言わなければ成らないのだ。

 罪の重さ
バカだから知らないと思うので教えてあげます。『確約書を公文書として扱わなければ、罪が重くなる』
「村長と立ち合いの元署名押印しました」と嘘を言うのです。確約書は村長が書いて押印し、熊谷義文議長が立ち会って署名したとする証拠です。立ち会っていないなどとした証拠ではないのです。
ここで進めれば、公文書で無い確約書に署名したとしたとする “虚偽記載” の罪くらいで済みますし、議長を自ら辞任することにおいてこの場から外れることが出来ます。警察もこんな小者を相手にしたくはなく、スッキリしてあげることで捜査も進むことに成ります。
 間違えるな!
確約書は犯罪になりますが、それは公文書として取り扱ったことが犯罪ではなく、公文書に見せかけて智里西自治会の要望に応えようとしたことが、詐欺犯罪に当たる可能性が有るという事です。ですから、公文書に見せかけた者が犯罪者と成るのです。 確約書に署名して押印しましたと熊谷村長と義文議長が口を揃えれば、この二人に在る罪が刑事訴訟法に抵触することは有りません。この二人が、公文書として判断したとすれば、詐欺とは成らないのであります。                                                令和元年7月3日

    警察が逮捕出来る者
 熊谷村長は吉川議員の質問に対して「署名しました」と言っている。そこにおいて、熊谷義文議長も同じように認め、責任を取って議長を辞任すれば、警察が逮捕できる犯罪は何かという事になります。
 行き着く処
待ってました! の思いである村民が多いと思います。
村長の行政書類としてあり得ない確約書を用いて予算付けを約束したとなると確かに行政犯罪であるが、それは村長と議長が時雄の指示において署名押印したと自白した場合においてであります。しかし、村長は吉川議員の一般質問の返答に「地元(自治会や月川)と何度も話しあいの末、確かに私が署名しております」と答えていますし、それが事実でなくともひっくり返す証拠が存在していません。
この様な状況において行政犯罪として扱うには、それ以前の行政犯罪が整理が出来ていない状況において、ここだけを取り上げて地検に挙げることは出来ないでしょう。
では、確約書が犯罪と成ることの中で結果的に行き着く処はどこになるのでしょうか?
 地元は何を要望していたのでしょうか?
村長は地元の要請で確約書を作成し、署名して押印したと言っています。だとすれば、地元が何を要請したのか?という事が焦点になるでしょう。
 要請と要望の違い

確約書に書かれている確約内容には金額が示されておりません。二つの事項について必ず実行しますと言うことを確約しているだけでありますし、村長はそれを実行しないなど一度も口にしておりません。
6月3日の義文議長に宛てた要望書には「5月28日・・確約書2項について、村長より履行できない旨の申し入れがありました・・」とあるが、これを証明する証拠は何処に有るのか?と言うことで有ります。
「履行できないと村長が言ったから議長に要望したんだ!」これが熊谷知文自治会長(時雄)の根拠であります。だが、その根拠を示す証拠がどこにも無い。何の確認も取らずして、議長はこの要望書に沿って臨時議会を開催し、議長は議員全員の了解を得て、住民議員懇談会を開いております。  令和元年7月5日
   
     絞り込み
 根拠が無い要望書を作成した者は智里西自治会長熊谷知文であります。「確約書に書かれている事を守れ!」と要望書を用いて要請した者は、何の根拠(証拠)も無くこの要望書を作成したことになります。
これは犯罪では無いでしょうか? この犯罪において逮捕される者は一体誰でしょうか?
 私文書偽造
公文書も私文書も偽造すれば同じ罪となりますが、偽造した文書を用いて “国の金” をだまし取ろうと計画したとなれば重大な詐欺犯罪に成ります。確約書は犯罪だと吉川議員が一般質問で言ったからこそ未遂で終わりましたが、未遂であっても犯罪であることは変わりません。

 自分で首を絞める
 議員懇談会は時雄が仕組んだもの、そのようなことは事前に分かっておりましたが静観しておりました。確約書が犯罪と知れば、議員懇談会を開くことは逆に回る。だとしても、議長に「懇談会を開け」との要望書を出している限り、引くに引けない状況となっていた。かくしてこの様な二度目の要望書を出す羽目になったのである。
最初の要望書には「村長が確約しており、議長も立ち会っているのに六月の補正に予算付けが出来ない訳を議員懇談会で説明せよ」でありました。それが「確約書を不履行した」と決めつけた文言が入ったのであります。 確約書を無かったことにしたい。でも、恵那おろしで配布している以上今更出来る事ではないからして、確約書を通用させなくしようと考えたのがこの要望書なのです。              令和元年7月7日

 新たな証拠
 明らかな詐欺犯罪です。村長と議長が確約書に署名押印した証拠をもってすれば、行政犯罪ではなく、時雄が犯した詐欺犯罪であります。
詐欺犯罪であれば警察の仕事、行政犯罪だなんだかんだと騒ぐ必要は何も無い。証拠も証言も何もかも揃っている、それをかき集めて刑事課に行けば、それで終わりである。
 終わらない犯罪
岡庭と時雄が首謀者で、原憲司と原一広、それに下原賢市が共犯者である。おっと、まだ居た!肝心な者を忘れていた。吉田哲也議員と野村和男議員である。これら7名がこの詐欺犯罪を計画し、確約書を作成して熊谷村長と熊谷義文議員に押印させた上で、阿智村から国の金をだまし取ろうとしたのである。
 とんでもない犯罪である!前代未聞の犯罪では無いか!
村内放送で議員懇談会を見た住民は何と思うのだろうか?ブログを読んでいない住民は騒動程度であるだろうが、状況を知る村民であれば、もうこれは警察が入らなければどうしようも無いと思うだろう。
だが、これだけでは警察は動かないので在ります。それは何故かと言えば、確約書に押印させたのが、牛山副村長であるからです。
 詐欺犯罪と行政犯罪
確約書は村長が作るものでは無いが、「私が署名した」と議会で発言した限り、村長が作ったものと見なされた。だが、熊谷村長は押印したとは一度も言っていない。それが何を意味するのかと言えば、牛山副村長が「これに署名してください」と村長を促し、押印は牛山副村長が行っているからです。それを裏付ける証言は、熊谷村長が吉川議員に直接発言しているのであります。                        令和元年7月9日 
   
     吉川議員の対応
 今年3月の一般質問で「詳細質問を今朝渡されたので詳細が分からない」などとの逃げの答弁をしている。二の舞はさせ時と、今回は前日に直接村長に詳細質問を渡しているのです。
確約書の項目に目を通したとたん「時雄から署名せよと言われた」「確約書は作っていない」と言われたようであります。ですから、答弁では「私が署名しました」との事実を言っただけで、私が作成したとか、押印しましたなどと言っていないのです。
 確約書が示す物
答弁をお聞きに成られた方は、村長が作成して署名押印したと取ったでしょうし、内容からして、村長が熊谷時雄に約束したのは間違いなく、例え時雄が作成して牛山副村長が押印したとしても、そこには何も証拠が有りません。
 確約書を否定する
確約書は不正だ!犯罪だ!と吉川議員が追及したことで、時雄と岡庭は慌て出しました。そして、ブログを読むにつれ、詐欺犯罪と成ると確信した二人は、確約書が既に無効になっているとした作戦に切り替えたのです。(タイムリーのコーナーをご覧ください)  
  
     詐欺の首謀者
 智里西自治会長熊谷知文であります。確約書を作成した時点では当時の自治会長熊谷清示が義文議長と並び、立会人として署名押印しておりますが、実行時の自治会長は熊谷知文であり、実際に具体的な行動をしておりますので、熊谷知文が首謀者と言うことに成ります。
 具体的な行動の証拠
令和元年5月28日午前9時30分に、林業活動拠点施設(自治会館?)で『月川改修話し合い』という題目で村側と話し合いを行っています。ここには、議会側から吉田総務委員長も同席しています。
この会議において熊谷村長は「・・経営的なものを見ながら検討したい」と言っている。それに対して時雄は「・・3月22日に確約書が出てこなければ契約(賃貸借)をしないということで、確約書が出たから4月1日からの契約をすることになった。運営に口出しするなら村でやってください。・・」そして熊谷知文自治会長は「これを一気にやらないと、今までの繰り返しになると言うところが一番心配するところ。村長がそう言っても次の選挙で当選すると言う確約も無いし、この話し合いが解る人が誰もいなくなることもある。次の世代に伝えるために、失敗を繰り替えすものは避けたい。それが本音です」
この様に発言している。この発言内容を見れば「確約書通りにやらなければ、次は無いぞ」と言っていることになる。首謀者として相応しい発言では無いか。                       令和元年7月11日
   
    論より証拠
 智里西自治会長熊谷知文は、議会と村長に対して、平成元年6月3日に要望書を提出している。
   村長宛 要望書      議長宛 要望書  この要望書は先日の懇談会で原一広が用意した物です。クリックしてご覧ください。   
   
     ちえを出し合う阿智の会
 議員懇談会を開くことを目的とし、確約書はその手段に使われた。要望書は確約書と辻妻が合うように日付を調整し偽装したものである。何故このような手が込んだことを行ったのかと言えば「確約書は犯罪である」と吉川議員が一般質問の席で発言したに違いはない。
 まぬけな “ちえ”
知恵とは正邪を分別する処に在る。邪悪な心の持ち主は、分別がないからして間違いを犯すのである。
確約書が時雄の恵那おろしにおいて村民各戸に配布されたことを村民は知っている。それを持って吉川議員は「公文書のように見せかけた」ことと「確約書は実在している」を持って、犯罪と成りますよと質問しているのであります。
それを打ち消そうとしてこの二通の要望書は作られているが、ブログにおいて犯罪を指摘されているからして準備は十分できていたのであります。
一般質問の日は6月14日、村長は「署名したのは事実」とし、確約書の内容は地元(月川やパークランド、自治会)と話しあった。その経過で確約書を必要とした。でありました。
存在することが有り得ない要望書が村長と議長宛てに出されていたとなれば、辻褄を併せようとしたことで返って辻褄が合わなくなったのであります。
この要望書二通は何も犯罪ではないが、其処に書かれている内容に「意図する目的」が判明すれば、村の金をだまし取ろうと計画した裏付けと成るのです。                令和元年7月13日
   
     意図する目的
 要望書の要望者は、二通とも智里西自治会長熊谷知文と月川熊谷時雄です。この要望書でも熊谷知文が首謀者であることを証明しています。(パークランド渋谷久利が入っていないことも注目しましょう)  
  
     騙されるな
 共謀
犯罪は首謀者が居て成立するものである。時雄が絵を描いたにしても全ての証拠は熊谷知文自治会長が首謀者であることを示している。
盗伐の件もそうであるが、時雄は智里西自治会を前面とし、自治会が全てのことを決定し実行しているのだとしてきた。この事に疑義を抱かない自治会員は単なる無知で従っているのだろうか?そうだとしたら智里西地区住民はバカばかしという事になる。
 
この親にしてこの子があり、は確かにある。血筋と言えばそれまでだが、それは得てして良い意味で用いられない事からしてみても、集団心理と言うものがそれらを後押ししてしまうのかもしれない。
 
叔父や操に時雄が加われば、それが間違いない事だというよりも、間違いなどと思わせない集団心理が働いてしまう。その集団で一人が首を横に振れば、その時点で村八分にされるという恐怖がそれらの心理に影響している事は間違いない。

 知らないという無知
「リフレッシュモデル推進事業は智里西開発組合が受皿組織として取り組んだ。智里西開発組合が解散する時に、開発組合の株を返した後に残った金を自治会に入れて、自治会がリフレッシュモデル推進モデル事業を引き継ぐことに成った。だから村への窓口は自治会がやることなのだ」
時雄はこの様な嘘を言って、当時のことを何も知らない自治会員を納得させているのである。
智里西開発組合は、河川の水質検査と景観条例のみを自治会に引き継いだだけで、まして、株出資金を返した後に残る出資金など有るはずがなく、それをのうのうと理由と出来るのは、世代が代わった自治会員しかいないからである。                                                                                令和元年7月15日

 嘘を知っている取り巻きたち
 熊谷知文が首謀者であると断言できる理由の一つに、熊谷知文は私の後を継いで智里西開発組合の専務であり、解散した時の最後の役員であったからである。熊谷知文自身が後始末をしているからして、時雄の嘘を直ぐに見抜ける立場にある。それが時雄と同じ考えで数々の文書を村長や議会に送りつけていれば、言い訳はすでに言えなくなっている。
議員懇談会でリフレッシュふるさと推進モデル事業は月川とパークランドだけであるとか、それには地域活性化施設の条例が制定されていたとか騒いでいるが、園原に在る門前屋は、リフレッシュふるさと推進モデル事業の三つある施設のうちの、園原ふれあい館という施設であり、とうの昔に払い下げが行われて門前屋という全く事業施設と違う食堂になっているが、この件を、熊谷知文は知らないという顔をして議員懇談会にまで出席している。
自分自身に辻褄が合わないのに、なぜこうまでして時雄に与するのかと言えば、自治会長にしてくれた、との事だけである。
嘘を知っている取り巻き達であるが、その嘘に身動きできないとなれば、もう少し違う裏が有るのかもしれない。  
  
     要望書の要点
 どちらの要望書にも「確約書の2項が履行できない」と書かれているが、これは確約書が犯罪に当たるとした吉川議員の質問から始まっており、時雄が事前に恵那おろしで配布したことが証拠に成ると指摘されれば即座にこの様な否定の作文をし、日にちを辻褄が合うように変えているのである。
もう一つ「村が運営管理せよ」と言うのが要望の趣旨であるが、この要望書を作る直前まで「2億円掛けて月川旅館を増改築せよ!」であったはずだ。その増改築を必ず実行しますというのが確約書である。
その要望ならまだ要望書として通用するかも知れないが、それが「村で運営管理せよ」では、前後の行動に差異が生じ、議会議事録やちえを出し合う阿智の会が議会に要望した内容と食い違ってしまう。
こんな矛盾したことを当然の如く進めようとする岡庭一雄や熊谷時雄は兎も角も、西の取り巻き達はその事に、ここまで来てまだ気がつかなかったとは言えることではない。西の取り巻き達に待っているのは、共謀罪で逮捕される一員であると言うことだけである。                                       令和元年7月17日 
   
     契約書
 熊谷村長が平成29年、株式会社野熊の庄月川の指定管理者を解除した。
解除したと言うことは、契約を解除したと言うことである。契約解除理由が明確(法律的に)であれば一方的な解除は可能だが、その理由は「平成17年度に国税局により脱税で摘発されている」でありました。下平伸次税理事務所に確認し、その上で契約を解除している。
 契約書は有ったのか?
この時点で契約書が有れば契約解除されたと言うことになるが、そこの処の説明が村長からは何も無い。議員の誰か一人でも良い、契約書を確認したのであろうか?
抵抗した叔父や時雄は契約書を盾に「契約を解除することが出来るのか!」と迫ったのであろうか?
誰も彼もが契約書のことを一切口にしていない。こんな不思議な出来事が有るのだろうか?   
   
 指定管理者制度に当てはまらない施設であるため、契約書は交わされていないと考えている。契約書が無ければ、その責任は岡庭一雄と言うことに成る。この時点ではまだ岡庭一雄の時効が成立しないからして、犯罪と成れば岡庭一雄が逮捕されることになる。その事に気づかない弁護士は居ない。だから、熊谷村長は下平弁護士の「一年間の賃貸借契約」を飲まなくては成らず、また、下平弁護士も、それが返り討ちに遭わない最小限の条件として
いるのだ。

 もう一つ、脱税をしたのは園原の里開発株式会社であって、株式会社野熊の庄月川では無い。なのに、熊谷村長は脱税を理由にして指定管理者を解除した。一体そこにどのような訳があるのだろうか?
これも法律的な解釈をすれば、株式会社野熊の庄月川の指定管理を解除する事は出来ないとなるが、下平弁護士はそこを追求せずとしている。
 この様に振り返って考えれば、株式会社野熊の庄月川の指定管理を解除しなければならない理由は脱税で無くして、岡庭一雄側にあると言うことに成ります。

熊谷村長が指定管理の解除を決断したのでは無く、岡庭一雄の指示に従って株式会社野熊の庄月川から指定管理を取り上げたのです。   
   
    どうでしょうか。想像で無く事実ですよ。岡庭一雄が今の混乱を招いたのです。村長は、特段時雄が憎くて指定管理を解除したのでは無く、岡庭一雄の保身のために、今在る犯罪の証拠を無くそうと考えたのです。
 さて、話しの続きになりますが、株式会社野熊の庄月川の指定管理を解除したからと言って、それで証拠が無くなるまでは行きません。指定管理者制度を採用出来たのかの正当な理由(行政書類)がなくして解除もまた出来ない事でありますので、岡庭一雄は、その正当な書類の作成に入っていったのです。その書類が地域活性化施設条例なので有ります。
(この視点で、今一度先日の議員懇談会の様子を見直すか、このブログのタイムリーのコーナーを読み返してください)  
  
     地域活性化施設条例の出現  

    地域活性化施設の条例が制定されていたと騒いでいるが、その条例が実在しているならば、その条例に基づいた手続きが行われていなければ指定管理者を解除することは出来ない。
 指定管理者解除は既成事実の不思議
確約書が作成される直前、熊谷村長はおかしな行動をした。それは「指定管理者解除の理由は脱税ではない」として、一昨年の指定管理解除の理由を訂正したのである。このブログでなくとも、脱税の発覚において月川旅館の指定管理を解除したというのは広く村民に行きわたっているが、それをいつの間にか無かったことにしたのである。この事実は隠され、一部の者だけが知るところに在るが、熊谷村長はなぜその様な否定をわざわざ行ったのかと言えば、指定管理者解除は “地域活性化施設条例” において解除されたという既成事実を作り上げなければ成らなかったからであります。
脱税による解除はなんの法的根拠に基づいていないし、契約書が存在していないからして契約解除も出来る事ではない。岡庭一雄元村長の不正行政の中で行われた指定管理者解除は、返って岡庭一雄の犯罪を暴くもとに成ってしまったのである。
 岡庭一雄の隠された犯罪
月川旅館の指定管理を解除したのは岡庭一雄の指示である。そうでなければあの腰抜け村長が決断できる内容ではない。叔父や時雄を向こうに回して争えるほどの度胸や根拠はなにも持ち合わせていない村長だ。岡庭一雄が「やれ!」と指示したから出来たことなのだ。思い出してみろ、あれほどの事に、岡庭一雄の影がなにも見え隠れしなかったことに気づかないか?
岡庭一雄は何故そのような事を熊谷村長に指示したのかと考えてみれば、国庫補助であるリフレッシュふるさとモデル推進事業を作り変え「地元が1/3負担した過疎債」に切り替えた偽造を行った事が、私にバレていたと気づいたからであります。なぜ気づいたのかと言えば、私が熊谷村長にだけ話していた事実であったからです。
 恐ろしい男
行政を利用して国を騙した犯罪と成れば、村が潰されるどころか岡庭一雄は生涯収監されるでしょう。それが分からぬ岡庭一雄ではありませんし、下平弁護士が居る中で、それらの状況がひしひしと感じ取っていたのでしょう。
叔父や時雄を裏切る事が自分の身を守る事であり、下平弁護士に至っても、岡庭一雄と共謀したとの事実は、弁護士であったとの言い訳が通用するほどのことでは無いと知っていた。だとすれば、「指定管理者の解除」を行う事により、月川旅館を一旦は村の管理施設に戻すとした事しか対処の仕方が無かったのであります。
(株式会社野熊の庄月川に対して『株主請求権』の裁判を行ったあと、下平弁護士は「今後一切時雄に関わらない」と言ったが、それはこれらのたくらみが、私において暴露されるという危険を感じたからに他有りません)
下平弁護士や岡庭一雄がどんなに否定しても、それらが事実とした証拠は私の手元と国に渡しております。岡庭一雄は兎も角も、下平弁護士は弁護士であります。ここまで実名を挙げ、岡庭一雄と共謀した犯罪者だとも書き出しています。事実であったとしても、私を名誉棄損で訴えることは当然ではないでしょうか。江戸の敵は長崎でのごとく、飯田市の弁護を引き受け私へ対峙することは、少々お門違いではありませんか?                                                                                               令和元年7月21日  
   
     脱税理由を否定した裏
 熊谷村長はなぜ月川の指定管理者解除の理由である『脱税をした』を否定したのでしょうか?
兎にも角にも指定管理者の解除が出来たので有るからして、地域活性化施設の条例は制定されていなかったと言うことだ。 (岡庭や時雄の嘘もここまで来れば、自身でも収拾が出来ないだろう)
 再契約
下平弁護士が乗り込んできて、「予約者も居り、急に閉めることは出来ない。一年間の賃貸借契約を結んでもらえないか」と熊谷村長に話されたそうである。(村長談)
熊谷村長は3月いっぱいを引き渡し期間と告知していたが、弁護士からの話であることもあり、一年間と限定して賃貸借契約を結んだという。(ここで確認することは指定管理者契約の延長では無く賃貸借契約であると言うこと)
地域活性化施設の条例が制定されていたならば賃貸借契約を行うことは不可能であり、賃貸借契約書が実在していたならば、そこに契約期間と賃貸料が示されているはずである。
吉川議員はその事を確認する意味で「現在はどのような契約なのでしょうか?」と、質問したのであります。それに村長は「賃貸借契約を行っています」と答えています。
 賃貸借契約を行っている?
まか不思議な話しです。平成29年3月31日をもって月川旅館を明け渡せとした村長の決断は、明け4月になっても実行されていなかった。その事を私は村長室において、村長の口から確認している。
そんな話しはしなかったと言うであろうが、で有れば、平成29年4月1日付けの賃貸借契約書が存在しており、賃貸借料が4月末までに振り込まれていなければならない。そうで無ければ4月の監査に間に合わないからして、監査が通らないことである。
その時の議会選出監査委員は勝野公人議員でありますので、彼が全ての事実を知っておりますが、、万が一、村長が言う「賃貸借契約を行っていた」を事実とするならば、勝野公人議員も同罪となることだろう。(勝野議員は『章に監査請求されればやられてしまう』と村長に言ったそうだ)
この様に、一見反時雄派とされる議員であったにしても反岡庭派とは限らないのです。令和元年7月23日   
   
    契約延長
 一年間の契約期間が過ぎる前に、 村長はもう一年の延長契約を行っている。この時点で早、熊谷村長の行動に疑問を持ち始めたのでありますが、実際はまだこの時点では「賃貸借契約」と言う発言は何も無かったので有りました。
 発泡スチロールのピノキオ
熊谷村長は嘘に嘘を重ねてきており、この時点ではすでにアップアップで有りました。実際には牛山を副村長にしたことにより、岡庭一雄の指示で動く牛山が主導権を握り、熊谷村長は牛山の言いなりの操り人形と化したのです。村長室に顔を出せば村長は目線で牛山を意識させ、牛山は牛山で、私が顔を出せば知らないうちに席を外している。双方が私を煙たがっておりました。
この当時、牛山副村長が時雄宅へ足繁く通っておりましたが、併せて、操の家や門前屋にも顔を出していました。青色のシビックを何度見かけたことだろう。  
  
     騙されてばかしの村民
 さて、タイムリーのコーナーでも議員懇談会の様子を書き出していますが、そもそもなぜ、この懇談会が開催されたのかと言えば、それは時雄の作戦による「月川増改修工事」の今年度予算計上にありました。 この件を村民が知らないのは、議会と村長が隠してきたからなのであります。
今年度予算に計上するとしたのは今年の2月、牛山副村長と時雄が決めたことです。その企みをそのまま実行するにはどうしたら良いか?と考えた時雄は、この事業を最初から反対してきた数人の議員の対策を練りました。
寺田や林議員は岡庭に逆らえない。白沢議員や實原議員は取るに足らない。勝野議員は他のことで攻撃できる状況に在る。だとすれば、後は吉川議員だけである。
昨年12月の一般質問で、吉川議員は熊谷村長の不正(犯罪)を指摘した質問をした。確かな証拠に基づく質問に村長は何も答えられなかった。これを経過にして、時雄の吉川議員に対しての直接的な攻撃がパタッと止んだのである。                                                                              令和元年7月25日  
   
    岡庭一雄と時雄の共通認識
 義文議長は吉川議員の一般質問を何とか食い止めようとして、ありとあらゆる妨害を仕掛けてきているが、それを簡単にはね除ける吉川議員には最早手出しは出来なかった。
 
 邪魔者は消せ!
吉川議員が邪魔だとするのは、何も時雄や岡庭だけでは無い。一番邪魔だとしたのは熊谷村長である。犯罪の証拠を握られている限り、いつ警察が来るのか不安な夜を過ごして今も居る。
吉川議員を消すにはどうしたら良いか?それは至極簡単なこと、「無視」すれば良いのである。具体的にどうするのかと言えば、議会において、吉川議員の発言を聞き流すことである。
 右から左に受け流す
確かに、一人反対しても多数決の民主主義、共産党が最も得意とするところの揚げ足作戦でした。 ムーディー勝山張りの作戦でしたが、おっとどっこい、議会に議事録が有ることを忘れておられたようです。 一人の意見にも耳を傾けること、「我々は弱者だ」というのは共産党では無かったのですか?
そんな中で、熊谷村長お墨付きの確約書が議会に提出されたのです。
 
やはりおかしい共産党
恵那おろしにおいて、確約書の存在が議会より早く村民に知らされた。村民は、確約書の中身より確約書が時雄の手において知らしめられたことに疑問を抱いた。
当然の結果である。確約書の正否は兎も角も、村長が作成して時雄に約束した公文書が議員より先に出回ってしまえば、議会はその事を追求せざるを得ない。
この事の異常さに気づかなく、この様な浅はかな行動に出る時雄が異常なのか?それを良しとして眺めている共産党は、やはり同類の異種団体なのか?  
  
   
議長の弁解(議事録より)懲戒免職が最低限の処分、それでなければ社会は成り立ちません。議会がそれを出来ないのなら、議会は自主解散すべき事象で有ります。

 6月21日 全員協議会での議長発言
・立会人とならなかったら話がまとまらないと思った。まとまった後、不履行の時どうなるか考えなかった。
・5月28日は立合に行かなかったが、その時に村長が決めてきてしまった。
・5月28日に確約書のことをやる事も知らなかった。
・村長に対して、勝手にやられたと言う思いと、議会がうまく利用されてしまったと思った。
・議会がうまく使われた(時雄に)と思った。
・立合人の責任、契約(2年間の賃貸借契約)されたので履行する物だと思って判子を押した。
                                       令和元年7月27日  
   
    5月28日に村長が決めてきてしまった。何を決めてきたのか?5月28日は一体何が有ったのだろうか?
クリックしてご覧ください。    月川改修話し合い   5月28日の村長と時雄の交渉が記録されています。  
  
    熊谷義文議長が、議会に何も諮らなく自己判断で確約書に押印したと認めた上での弁解答弁であります。 確約書に議長の押印が有ることにおいて、時雄はそれを約束事の公文書だとして5月28日に、確約書を盾にとって交渉していますので、公文書としてあり得ない確約書に時雄が村長と議長の二人に署名させ押印させたとなりますと、村の金をだまし取ろうとした詐欺犯罪に成るのです。     令和元年7月29日
   
    詐欺犯罪の証拠
 確約書自体が証拠であり、5月28日の「月川改修話し合い」の記録が裏付け証拠と成りますので、これで充分な告訴する上での証拠資料となります。ただし、確約書だけを証拠として詐欺犯罪を立証することにはまだまだ問題が出てきます。それは何かと言いますと、村の金をだまし取るとする目的が、単に、月川の改修工事に充てるだけだったとすれば、それが果たして “詐欺” に当たるのか? と言うことです。
時雄が「自分の懐に入れようとしたんじゃ無い。月川旅館の改修費用を村に求めただけだ」と言い張れば、それを詐欺だと決めつける証拠とは成らないと言うことです。
 村長責任と議長責任
では、打つ手は無いのかと言えば、それも何も無いというわけでは有りません。確約書は確かに行政書類としてあり得ないもの、それを犯罪だとしなくても、充分に村長と議長の責任は逃れられない。だからして「確約書に署名押印したことに責任の所在を求める」として、村長と議長の責任を追及すれば良いのです。議長の責任は大して体制に影響が有りませんが、議会として責任を取らせなければ議会が機能しなくなりますし、村民もそれを許すことは無いでしょう。
村長に対して責任の所在を求めるというのは、村長の退陣(辞職)を示す物で有り、議会が追求して然るべきものですが、それを成そうとする議員は吉川議員しか現在は居りません。
吉川議員は確約書について村長が責任を取らない限り、あらゆる手段を用いて追求していくと思いますが、村民の声が大きくなり、または一部の村民が中心となってリコールを起こせば、社会的なスキャンダルでみっともない姿の村長を垣間見られるでしょう。
 目的は逮捕では無い
まだ、警察が動かないとか、逮捕が無い中で騒ぐことじゃないとかの声が出ているようですが、かりに、いまここで逮捕者が出たとなれば、どういうことに成るのか?と考えてください。
警察が入ると言うことは国が入る事であり、国が入れば否応なしに村は潰れてしまいます。その結果はたんに整理されるだけと成り、国が受けた損害に対して阿智村民がその責を負うということになります。
今現在想定される被害額は十数億円ですが、岡庭一雄の行政においての不良事業は山ほどあります。それらのすべてが国の手において一方的に振り分けられれば数十億円、もしかしたら100億になるかも知れません。それらを村民が負担すると想像してください。一人当たりとしてみても100万円以上の弁済になるのです。考えられますか?
私が言うことに疑問を感じるのなら、知り合いの弁護士に相談してみてください。法律に基づいて、説明してくれると思いますよ。                                                                             令和元年7月31日
   
    今なら間に合う
 今の阿智村は、行政法において対処できる状況に有りません。なぜならば、熊谷秀樹村長が行政犯罪の中心者で、議会がその村長に追従して行政犯罪を隠し、また、新たな行政犯罪を遂行しているからです。
  議会を相手にするな
「村民の声を届ける議員」「私たちの代表者」 そんなものは阿智村の議会に存在しません。吉川議員が一人声を上げても民主主義(多数決)だとする議会に何が期待出来るでしょう!?
今ここで議会改革をやってもどうしようも無いほど腐りきっている。いや、腐っていると言うより行政犯罪の協力者が今の議員どもだ。
 阿智村に行政法は存在しない
行政法で対処できなければどうしたら良いのか?と言うことですが、残る手段は、住民の権利において立ち向かうことであります。

先にも書き出したように、リコールもその一つの手段となるでしょうし、住民監査請求も視野に入ってくると思います。それらの事を進めるに当たって、紛うこと無く対処できるとするための準備もまた必要になってまいります。
 正すべく事
阿智村の共産党が正常であれば、その様な不正や犯罪を暴くことの先頭に立ってくれるでしょうが、阿智村の場合、その共産党が村を食い物にし、ここまでの犯罪を起こしてしまったので、とても恐ろしい組織を向こうに回して戦わなくては成りません。また、この現実が村民を尻込みさせている事も確かであります。「悪いことをやっていることは分かったが・・」「表に出れば何をされるか分からない・・」この様な不安が村民の間に充満しているのです。                                                令和元年8月2日
   
     誰がために鐘が鳴る!
 現実に迫ってくる終焉において、一番被害を受けるのは村民なのであります。その現実から目を背けては、子供や孫に何と言い訳をするのか!?
 確約書をないがしろにするな!
のど元過ぎるのを待っているのは岡庭一雄と時雄である。義文議長は進退を気にするばかしで議長どころか議員の器にはない。焦点をぼかし、確約書を無かったことにしようとしているが、かなり焦っていると見えて、やること為すことすべてに辻褄が合わなくなっている。
これらの事を突き詰め追及することは訳ないが、確約書だけにこだわっていては、こちらも焦点がボケてしまうことに成る。
伏見氏が言われた「確約書は自治法において想定していない。行政や議会が取り扱う物ではない」と言う発言は、取り扱えば、議会制民主主義が破綻してしまうということを指摘している。
確かに不正ではあるが、警察もここを犯罪として取り扱うにはかなりの証拠を必要とするだろうし、ここを窓口として阿智村に乗り込めるとも考えていないだろう。それは何も消極的な視点で在らずして、警察の分としての見解であると考えられる。
 伏見氏の発言の大きさ
「確約書を取り扱えば告訴もあり得る!」とした言葉は衝撃的であった。それが一番響いたのは岡庭一雄や時雄はもとより、取り巻き連中であったろう。予期せぬ発言において、大声を上げようと待機していた西の連中は豆鉄砲を食らったごとく硬直していた姿が笑い話でも事欠かない。
犯罪として訴えなくとも、「それから・・」を混乱させるに十分であったのは間違いなく、だからして、その混乱で進められなくなった村長による住民説明会を消し去ったのでありました。     令和元年8月4日
   
    村長説明を求める
 今一番恐れている事は何か?という事であるが、それは熊谷村長による住民説明会であろう。振り返ってみれば、昨年12月の議会一般質問や今年3月の議会一般質問、それに確約書を指摘したこの6月の議会一般質問で吉川議員が質問した事に、熊谷村長は一切答えていない。
 月川は9月1日から公社がやるとの話しが智里西自治会から回覧された。棚田地域経営課長が支配人をやるそうである。地域経営課の係長が経理を見て、公社が “経営” するとの話しだそうだ。
まだ熊谷村長は一切口を開いていない。先日の議員懇談会を開催する前に、義文議長は「村長の住民説明が必要」と答申していることが議事録にあるが、村長はまだ議会にも挙げず、また議会も何も審議をしていない。そんな中で牛山副村長は、保健所へ営業申請をし、目的外経営だと注意を受けた中で修正をしたらしい。
 行政の執行者として必要な事
熊谷村長がどのような考えであったにしても、予算執行において村長は議会の承認を得なければならないが、月川を公社が経営することにおいて村の金が一切扱われないとすれば、議会承認は不要なのか?という、疑問が出てくる。
考えてみれば、平成25年4月に「一般財団法人阿智開発公社」という民間会社に変更されていれば、予算が盛られない限り、村長が議会に挙げる必要は無いということになる。
 大きな分かれ目
噂に聞けば、時雄が主張する一部施設の権利は村に寄付をする(村の施設に寄付は無い)というが、マイクロバスなどは公社にリースが条件だという。他に数千万円の迷惑料を請求しているとも聞こえているが、その対応は熊谷村長が一切行って話を付けたそうである。
話が付いたから9月1日から公社がやると時雄は西地区へ知らしめたのだろうが、村長が付けた話しにおいて、村の金が動くようなことがあれば、議会はそれを見過ごすことは出来る事ではない。
(詳しい話しはタイムリーのコーナーをご覧ください)                                         令和元年8月6日 
   
    どちらに転んでも必要な事
 村の金が動くからして村長が話を付けたのであろうが、議会も承知の上で滞りなく予算を通過させるであろう。そして9月の議会では、吉川議員一人が、恒例となりつつある、村長が答えられない質問をする事になろう。
 まだ有る吉川議員の一般質問
6月の議会で確約書について質問したが、村長は署名して押印したことは認めている。これが全てであるが、村長は確約書に何も問題は無いとした対応をしている。
問題は何も無いのだろうか? 林議員は、予算の執行に関し、事前に村長と議長が取り決めをした確約書が存在することはあり得ないとして賛成をしなかったと口にした。吉川議員も一人だけ反対しても決まってしまうだろうとして何も言わなかったと言っている。では、他の議員はどうであろうか? 残り10名は月川を村でやることに賛成だとしているが、これは不思議な状況では無いか?
林議員も吉川議員も、確約書の存在その物が不適だとしているのに対し、残り10名の議員は、確約書の第2項を取り上げ、村長が2項を守れなかったことを批判し、株式会社野熊の庄月川の言うこと「村でやれ、公社でやれ」に同調して確約書の存在を認めた上で答えている。
この状況はどう見ても、伏見氏の言う「確約書を取り扱えば告訴する」に当てはまるではないか。
(ここで気がついていただきたいのは、林議員は伏見氏と何の疎通が無いのに、事前に確約書を否定していると言うことです)
 確約書を取り扱った
放映を見られた村民は、確約書を取り扱う中で議員懇談会が行われたと判断するであろう。だからして、伏見氏が告訴すれば受理されることは間違いないと言うことである。吉川議員や林議員は当然連名を連ねるであろうし、多くの村民も署名するであろう。伏見氏にとっても伊達や酔狂でここまでの発言をしていない。確約書を用いた証拠こそがこの放映(CDR)であるからして、いつでも告訴できる状態であることに間違いは無い。                                                                                     令和元年8月8日
   
    告訴先の選択
 警察なのか検察なのか、そこが問題であります。どういうことかと言えば、刑事犯罪であるのか?行政犯罪であるのか?ということです。
 熊谷秀樹村長が署名押印し、熊谷義文議長も署名押印して予算執行に及ぼうとしたのでありますので、確かにあり得ない手法であります。そして、その確約書を扱ってちえを出し合う阿智の会が議員との懇談会を求め、議員全員がそれに応えて確約書を認めてしまいましたので、すでに未遂の段階は過ぎております。
これらを認知すれば、間違いなく行政犯罪として告訴の対象と成りますので、地検(検察)に告訴することが出来るでしょう。
 慌てるな
よく考えていただきたい。行政犯罪で告訴をして検察が捜査を行えば、その時点で村長も議長も辞職を余儀なくされるでしょうが、それはその結果だけで終わってしまいます。二人だけの処分で終わってしまうのです。
熊谷秀樹村長や熊谷義文議長はそれが怖くて岡庭一雄と時雄に従っていますが、岡庭一雄や時雄は二人が失職しようが痛くもかゆくもありません。
行政犯罪で告訴しようとするのであれば、過去20年間全ての犯罪を明らかにした上で告訴に持ち込む必要が有りますので、確約書一つで村長と議長の責任を追及しても、それらの目的が達成できないという事を考えましょう。
では、指を咥えて悔しい思いをするのか?という処に対してどうすればよいのか?でありますが、それはそれで、もう一つの犯罪判断である “刑事犯罪” で考えてみてはどうでしょう。
どういうことかと言えば、「確約書は証拠である」と言う進め方です。       令和元年8月10日
   
     刑事犯罪の見極め
 警察に行けば、「確約書は犯罪です」と答えてくれるでしょう。ですが、それで逮捕するとは言わないでしょう。
なぜ逮捕すると言わないのか?は、逮捕することが出来ないからであります。
確約書自体を熊谷村長が作成していませんし、義文議長も立ち会っていないのにめくら印を押していますので間違いなく犯罪なのですが、どうして逮捕することが出来ないのでしょうか!?
 確約書の目的
確約書を作成する目的は時雄が自ら示しています。それは恵那おろしにおける公開であるし、確約書を取り扱って月川を阿智開発公社に経営させるよう議会に認めさせた。
ここまでが今の段階であるが、ここで気づくことが有ります。それは、確約書の目的が当初と変わってしまったという事です。
確約書の当初の目的は「月川の増改築工事に2億円の予算を付ける事」であります。それは用意周到に取り巻き議員らと知恵を出し合う阿智の会で段取り(議員懇談会)をされ、まさに6月の議会において村長は予算を通すとされていたのであります。
 逮捕が出来た
予定通り進んでいたならば、その後に確約書を持って警察に行けば間違いなく警察は逮捕したでしょう。
誰をですって? それは熊谷村長と義文議長と、そして時雄であるでしょう。どう見たって、確約書がその三人を逮捕せよ!って示していますからね。
では、なぜそうしなかったのか?なぜ吉川議員は確約書について一般質問したのか?警察になぜ行かなかったのか?と思われる方がいると思います。                                                   令和元年8月12日 
   
     さあ、なぜでしょうね?
 一つには議員の役目が其処に在ります。議員であれば、議員としてまずやらなければ成らないことであります。
 1/12  たった一人で反対してきた
熊谷秀樹村長が岡庭に寝返った昨年の二月以降、次々と繰り出される岡庭一雄の策略に議員として立ち向かってきたのは吉川議員ただ一人であります。取り巻き議員以外であっても、誰一人吉川議員に同調した議員は居ない。誹謗され、のけ者にされても意見を言い続けてきています。
それらの行動において、議員としての立場を離脱せず、正攻法で対応してきたのには理由があるでしょう。
 議員としての立場
行政と議会は両輪だと言われるのは、双方が適度な緊張感を保っていなければ、互いの欠点に気づかないからであります。
今までの阿智村が異常な状態であることに気づいていない村民が、ある日突然村が潰れると知ったら、ただ混乱の中において結果だけを強制的に受け入れなければ成りません。
そんな事が起こるはずが無いとしている村民に、もしかしたらと気づかせるには、あくまで議員が議員としての姿の中で情報を出していくしか方法がありません。議員が出来る事としたら、不良な案件を表に出すこと、不備な事業を指摘すること、村民に負担があれば知らせる事、これ以外に有りません。これらの事を村民の代表として監視をするのが議員の役目です。ですから、吉川議員は議員として、たった一人で実践すべく行動しているのです。
 議員の権利
審議・質問・調査、この三つが議員のやるべきことで、それに対しての制限は設けられておりませんが、吉川議員がこれらの権利を行う事に、逐次妨害や制限が加えられてきたのです。         令和元年8月14日
   
    審議
 今回の月川旅館の件を例にとれば、「2億円の事業予算は不適だ!」と、指摘してきております。
2億円の事業予算を月川旅館に付けることを、熊谷義文議長と吉田議員は時雄の指示に従って進めてきました。それは熊谷村長も当然のこと承知していますので、どの議員も2億円が適当な額かどうかだけを審議し、時期的な割り振りで決着させようと仕組んでおりました。高坂和男前議長や野村前副議長などは、それはそれは酷い有様で、議員懇談会を見られた村民にもお分かりいただけたように「これが議員?」と、目を疑うほどで、事が時雄の思い通り進められるような発言しかしておりません。この様な発言は、議会の中ではもっとひどくありました。實原議員や白沢議員は個人的な考えの中でしか意見を言わず、岡庭の影がちらつけば、借りてきた猫の始末、寺田副議長に至ってはすでに時雄にすり寄り、哀しいくらい惨めな状況であります。原佐代子は岡庭の側女かオウムであって、言いなりなバカ議員、勝野議員は春日地区のリニア残土処理場誘致や工業団地で岡庭には逆らえなく、林清子議員に至っては大枠を反対するも岡庭に気兼ねをして中身の追求が出来ない。あと一人木下議員がいるが、これは阿智村にとって毒にしかならない。何故ならば、時雄の言う事を信じる程度の頭だからだ。
こんな議員ばかしで審議をして岡庭や時雄の思い通りに進むところであるが、ここに吉川議員がやみくもに反対しても単に無視されるだけであるからして、本質的な反対をしてきたのであります。
「2億円を付ける事業を審議すること自体が出来る事ではない」、正常な議員であれば当たり前の発言であるが、この発言を無視する中で既成事実として確約書が公開されたのであります。ですから、確約書について一般質問したのです。                                                                          令和元年8月16日
   
     質問
 確約書は犯罪である。それも熊谷村長は自ら時雄に署名させられたと発言しているから尚更である。
議会の一般質問でこの様な質問をし、村長はあっさり認めてしまった。本来ならばここで終わりの事である。新聞社も南信州・信毎・中日の三社も居たのだからして、確約書の不正を記事と出来たはずである。だが、どうだろう、何事もなく、走りにも掲載されていないではないか!?(ここに疑問を持つべき)
記事と出来ないのには訳があります。それは全く警察と同じ見解でありまして、確約書そのもので犯罪だと立証できないのであります。「確約書を用いて何を目論んだのか?」それが実証されない限り、また、その目的が達成されない限り、記事にも出来ないし、警察も動かないのでありました。
 犯罪は見過ごせない
確約書を用いて何をするのか? それらの事は分かりすぎるくらい分かっていました。月川旅館の増改築工事予算2億円を6月議会において補正とすることでありました。
岡庭一雄や時雄を逮捕させたいと思うのであれば、確約書のことに触れずして実行させればよい。いわゆる、6月の補正予算を付けさせればよいのであります。
これであれば確約書が不良行為となり、犯罪の証拠と成りますので、誰が届けたにしても、また、報道機関が記事とすれば、警察は動くことでありました。
だが、吉川議員は議員であります。目の前にある行政犯罪を分っていて実行させることは、議員として出来る事でしょうか?
何としても犯罪と成る事は防ごうと考えるのが議員であって、それを防ぐ手段が一般質問や全協においての追求なのであります。                                                                                令和元年8月18日
   
     親の心子知らず
 議員は村民の代表として阿智村のために働くものであります。狂っている行政と議会の狭間において一人正攻法で質そうというのはとても困難であり、また、四面楚歌において無視されれば、議員の権利などどこ吹く風でありましょう。だが、それでも出来ることは、不正や犯罪をこれ以上重ねないことであり、村民にこれ以上の負担を掛けないことであります。
 村民の目を向けさせる
吉川議員が一番堪えたことは、熊谷村長の裏切りであります。伏見氏の陳情書に限らず、いざというとき何度も熊谷村長に足止めをされてきましたが、それでも熊谷村長を信じ、不正を正そうと頑張っておりました。議長であっても議会が一丸となったにしても、村長が不正に立ち向かわなくては何事も解決出来はしない。だからして、まず村長に相談し、都度の問題に対処してきたのですが、その熊谷村長が、岡庭一雄の不正や犯罪を隠すことの本元であったことで、吉川議員の努力が水の泡になったのです。
それでも議員であれば、議員の立場でしか動けることでは無いが、村民が関心を持ち始めれば必ずやそれらの方向性が導かれるものとして、活動していくしかないのです。  
  
     調査
 議員に調査権は無い。だが、調査権が取りざたされる事案が無い限り、議員特権として調査は行える。
岡庭一雄が村長に成ってから今日までの犯罪については今更調査を必要とすることは既に無いが、今起きている犯罪については、その裏付けを調べる必要があるのです。
 未遂であっても犯罪
確約書が証拠と成る状況になってきました。今の状態で村長が阿智開発公社に月川を運営させれば、その時点でこの犯罪が成立する。熊谷秀樹にそれだけの覚悟があるというのならばともかくも、常に逃げ回っている姑息な男は、おそらくのことここでも逃げることになるだろう。
口を酸っぱくして、これ以上進めれば訴えるしか無いと注進してきているが、はたして9月1日は向かえることが出来るのだろうか!?                                                                       令和元年8月20日 
   
     行政犯罪か刑事犯罪か
 9月1日をむかえられるのであれば、それは行政犯罪となるだろう。行政犯罪に成れば警察は一歩退く、熊谷村長はしばらく生き延びるのであります。
では、岡庭一雄や熊谷時雄はどうだろうか? これら二人は公人ではありません。原一広や下原賢市もそうでありますすし、ちえを出し合う阿智の会に参加している者も、誰一人公人は居りません。
今回の騒動、一体誰が仕組んだのでありましょう? 誰の目にも明らかなように、岡庭一雄と熊谷時雄、それに知恵を出し合う阿智の会のメンバーであります。
刑事犯罪としてみれば、誰が計画して実行したのか!?で有ります。ここに行政犯罪は何も関係は無い。だとすれば、迷うこと無く刑事犯罪であります。
伏見氏の発言にあるように、確約書(犯罪)はこの目的を達成するために必要な手段(公文書)であり、行政で扱うことが出来ない確約書を用いたことは、村を騙すとした詐欺犯罪の証拠と成るのです。
月川旅館が阿智開発公社の経営として9月1日を迎えられれば、その時点で詐欺犯罪が成立したと見なされるのであります。
 告訴の必要なし
この犯罪は現行犯として即時逮捕が出来る事であります。確約書と阿智開発公社の6月27日の理事会記録を警察に提出すれば、警察は考えることなく地検に挙げるでしょう。機構とはそういうものであります。
では、熊谷村長をどうしましょうか?行政犯罪だとして警察は二の足を踏むのでしょうか?令和元年8月22日

     行政犯罪に成らない
 「確約書は時雄の指示で署名押印しただけです」この様に吉川議員の質問に答えています。これは、一般質問の事前打ち合わせでの発言でありますので記録には残されていませんが、一般質問の返答でも署名したことを認めておりますが、作成したとは一言も言ってはおりません。
確約書の書式からすれば村長が作成して押印した上で熊谷義文議長が立会人として署名しているし、ちえを出し合う阿智の会や時雄はもとより、議員全員も確約書を認め、その内容について懇談会を開き、時雄の考え方(月川旅館を阿智公社に経営させる)を実行させていますので、確約書は扱われたと考えられます。
さて、その上で法律的な解釈で考えてみましょう。まず、確約書が公文書に成り得るか?でありますが、ここは、伏見氏が言われたとおり、行政での業務に確約書は存在しません。行政側が用意できない書式で無いとすれば、確約書は公文書として取り扱われないという事になります。この時点においては、「確約書を公文書に見せかけた」という公文書偽造に当たるでしょう。これで警察に届ければ、公文書偽造として立件することは可能ですし、それから続く詐欺犯罪も防げたことでしょう。
 犯罪を防げた?
岡庭や時雄たちは伏見氏の発言により、より犯罪を確証したでしょうが、伏見氏が警察に訴えることなど無いとしてここまで進めたのでしょう。だが、考えが甘かったようですね。伏見氏が訴えなかったという事を、もう少し深く考えた方がよろしいですよ!?                                              令和元年8月24日 
   
     警察が望むもの
 公文書偽造で警察が立件すると思いますか? 目の前には、もっと大きな犯罪が有るのですよ!
これほどの犯罪を警察が知らないということはあり得ない!と、どうして阿智村の議員は考えないのか不思議である。隠されているわけでも無いし、伏見氏が口にしたことで議員の誰しも心穏やかでは無いはずだ。それがどうだろう、確約書を無かったことにしようなどとも考えずに、単に、村長に時雄の要望を応えさせるようと協力しているではないか!? 議員というより人として神経を疑ってしまう。  
   人で無し
議員懇談会を目にした村民の誰もが不審に思っている事は、「議員はどうして時雄の言う通り動くのか?」という事でしょう。時雄の言う事に疑問を持たず、ただビクビクして従っている。それどころか嘘まで言って、有ることを無い事にし、無いことを事実だと言っている。
それらは現実として目を疑うばかしであるが、ここまでくると頭が悪いだけでは片つけられない。すでに、人として否定するしか他に言いようが無いと思うのは私だけで無いと感じている。
 警察がまだ動かないのは、証拠のすべてを手に入れていない事と、正式に告訴する者が居ないだけであると思う。確約書を公文書とすれば、行政犯罪に成るからして警察の介入は困難だが、公文書で無いと決めつけたのが議会であるからして、その時点で既に刑事犯罪として成立しているという事を宣言しておきます。令和元年8月26日  
  
    
時間の問題
 
今、熊谷秀樹と岡庭一雄、熊谷時雄の犯罪が、また一つ増えてしまった。
月川旅館を阿智開発公社に運営させると言うことだが、これを実行すれば、確約書の取扱の存在が大きく作用してくる。確約書を無かったことにすれば、確約書については村長責任で事は済むが、確約書が月川の改修に予算を付けるための確約であったとか、確約書を村長が書いたとして、その確約内容を確約しているのだからああだこうだとかとして公の場で扱ってしまったら、確約書を村長責任として方つけることが出来なく成る。
 確約書は公文書偽造
村長が確約書を作成し、署名押印すればすでに公文書であります。しかしながら、確約書は村長が扱うところの行政書類に当たらない。だとすれば、村長は公文書を偽造したことと判断される。
公文書偽造は刑事犯罪とされ、起訴されれば実刑判決が下ることになる。どちらにしても時雄がまいた種であるが、これで刑務所に行くのが熊谷秀樹村長と熊谷義文議長の二人になるのに変わることは無い。 では、これを仕掛けた当の時雄はどうなるのか?と言うことが気になるだろうが、それも大して心配には及ばない。
熊谷村長や義文議長は、逮捕されれば自分の罪を少しでも軽くしたいとし、事実を話すこと間違いないからだ。「時雄が作った確約書を牛山副村長が『これに署名してくださいと言ってきた』、押印は副村長がして時雄に渡しすと言っていた」と、熊谷村長は事実を言うであろう。
熊谷義文議長は「村長が署名したので議長も押せと時雄から言われて、躊躇したけど押してしまいました」と、これもまた事実を話すだろう。
少なくとも、主犯は時雄と熊谷村長、共犯は義文議長と牛山副村長と成るのであります。まずは村長の逮捕、つづいて義文議長、それに続くのが時雄と牛山副村長と成るのではないか。         令和元年8月28日
   
    恐ろしいのはそれから
 文書偽造は実刑で有るからして、この四人は刑務所になるだろう。そこまで時雄は持たないから、実際は三人となるが、村長副村長、そして議長の三人が刑務所送りになれば、それだけで村は潰れてしまう。
 公文書偽造は切っ掛けの犯罪
私は警察で無いからして、公文書偽造の証拠をもって告訴すればそれで終わりであります。ですが、公文書を何故偽造したかについて警察が取り調べれば、そこにはもっと大きな犯罪が現れるだろう。それも一つや二つでは無く、刑事犯罪も有れば行政犯罪も有るからして、それはそれは大騒ぎになるだろうし、警察が入るだけでは済まなくなるだろう。  
    要らぬ心配
まあ、これらのことは国がやることであるからして、要らぬ心配をしている暇も無いが、後の祭りに気づいているからして、気にはなるのであります。  
  
     忘れていないか?
 吉川議員は、6月の議会一般質問で、確約書の不適を村長に質問しているが、質問したことはこれだけでは無い。園原水道補償金の件と、盗伐の件も質問しています。この質問にたいしても「おんなじ質問をするとはなんと言うことか!」のお叱りを、高坂和男議員から受けたようでありますが、議員であれば、「村長は明確に返答されていないが、どういうことか!?」と、村長に聞くべき事ではないか。
行政を監視していれば、この様な不正や犯罪は防げることである。何故防げなかったのか!?との村民の声は必ず上がる。その時、高坂和男議員はもとより、他の全員が同じ返答が出来なければ、吉川議員を除く全員が、犯罪者となるだろう。                                                                     令和元年8月30日
   
    解決していない残り二つの質問
 水道補償金の不明であります。村長はその様な不明金は何も無いと返答されているが、仮にも吉川議員は一般質問で証拠を持って質問している。その証拠について何も触れずして、口頭や広報あちで「不明金は有りませんよ」や「園原部落と話しあい、解決しました」と言っているだけである。特に、「園原部落と話しあい・・」のくだりは全くの虚偽事項、広報あちだとしても、私文書偽造は明白ではないか。
 デタラメな熊谷秀樹
「商工会で税務指導をしていた」「税金のプロである」「岡庭一雄の村政に疑問がある」
この様な言葉で自負していたが、飯田税務署の税務官に聞けば、熊谷秀樹?と笑われるし、岡庭一雄の村政の疑問はお前が隠したではないか。
公文書偽造に併せ、広報あちの私文書偽造もあるが、契約書の偽造が最も罪が重い。これらの偽造の証拠はすでに私の手にあり、告訴する順番に苦労している段階である事は伝えておこう。
 盗伐事件
この件も吉川議員は質問している。高坂和男はおつむが弱い、何故くどく質問するのかの意味を解していない者に話すのは無駄なことだが、明確な返答が無ければ何度でも質問することは議員として当たり前のことで、少なくとも、村の金が不正に拠出されている限り、そこは犯罪として扱わなくては対処できないと分かっているのが吉川議員だけであるのだ。
この件については住民監査請求において、監査委員である原文典、高坂和男議員監査委員、そして勝野公人前議員監査委員の逮捕も視野に入れて、吉川議員は質問していることを肝に銘じておけばよい。令和元年9月1日   
   
    9月定例議会
 吉川議員は9月定例議会の一般質問でもこの事件をまた質問することに成ろう。何故ならば、この事件はすでに法廷の場において争いが起きているからで、結審すれば自動的に阿智村の補助金不正が浮かび上がるからで、結果的に責任を取らざるを得ないのは村長と議長であるからだ。
裁判にまで成った補助金詐欺不正であるからして、責任の所在を明らかとした上で無ければ行政も議会も対処できることではない。その様な知識すら無いお粗末な議員は、いつものように吉川議員の質問を事前に妨害するだろうが、今度はその様な事が出来ないと思い知るだろう。
今から言っておくが、すでに補助金不正受給と判明している事件について、それらに関する質問を妨害する行為は犯罪である。吉川議員に訴えられないよう、議長を始めとする議員らは肝に銘じておけ!なお、議員の質問を制限するような行為や議会内規なども全くの自治法違反であり、それらの行為は全国的に知らしめられたうえで、議員全員の辞職、あるいは犯罪として住民訴訟の対象となることも承知しておけと伝えておく。
 傍聴に行くぞ!
前会の6月定例議会一般質問の傍聴に出かけたが、吉川議員の一般質問に対する熊谷村長の答弁に虚偽発言があった。嘘を言うな!と大声を出したが、それに対して議長からは退出もあり得ると注意勧告が出た。議長からすればそれも確かなことだろうが、では、議長は一般質問についてどのような見識を持ち合わせているのか?
村民の退出を命じる権限が議長にあるのか?とのことである。どういうことかと言えば、国会の一般質問を見る限り、ヤジは国会の華と言われ、静粛に!の議長発言は有るが、ヤジを飛ばした議員に議長が出て行けとの発言は一度も無い。であれば、住民がヤジを飛ばしたにしても、静粛にの制止は兎も角も、退出を議会規則や条例で行える事は何も無いはずだ。
傍聴席が設けられていて、村民以外の者の入室(報道)を制限していないのであれば、不特定多数に対する静粛の発言は出来るが、村民の意見が言えないとは何も制約がされてはいない。
質問と質疑の違いが分からぬ議長や議員らと、住民がヤジでは無く根拠を持った声が傍聴席から出たときに、退室を強制できるとすれば、それはそれでやってみるが良い事だ。                      令和元年9月3日
   
    宣言! 吉川議員の質問に制限が加えられたり、村長の答弁に嘘があれば、吉川議員より先に声を上げると宣言しておく! それを議長が静止するならば、それなりの覚悟をしておけと忠告をしておこう。  
  
     熊谷秀樹村長を告訴する!
 私は嘘をもうしません。池田勇人ではありませんが、8月27日の村民説明会において、熊谷村長を訴えるとして追求しました。この時に指摘した犯罪は、公文書偽造で有ります。確約書が幾度となく公文書として取り扱われたことに対して、村長の署名押印するところの公文書には当たらないと判断しました。
この様な判断をしたことは、それなりに警察に相談していたから出来たことです。
 証明する物
原憲司が確約書の内容について村長や議会を追求したことが決定打ですので、この説明会の様子が村内放映されればそのビデオを持って警察へ行けば良いものとしておりました。
しかし、ここで思わぬ事が起きました。それは、翌28日に臨時議会が開催され、月川を阿智開発公社で経営するとの事が議決されてしまったことです。また、阿智開発公社で経営すると議決した上で、時雄に6,000万円ものお金を村で支払うとのことも議決されたのです。
 非常事態
私は村長に対して「犯罪だ!」「告訴する!」として追求しました。それらの一部始終が村内放映されることは絶対にないし、村長はどんなことをしても阻止するでしょう。ですから、8月30日の早朝に、吉川議員共々、協働活動推進課に出向いて村長説明会の録画ビデオの編集前の基データーの請求を起こしたのです。(課長止まり)                                                                                    令和元年9月4日 
   
    現行犯
 9月4日の8時半、協働活動推進課に出向きました。それは、基データーのコピーをいただきたいと村長に申請書を提出していたからで有ります。8月30日に申請し、まだ4日しか経っていないのになぜそんなに早く出かけたのかと言えば、臨時議会の様子が放映されたからであります。
 順序が逆
臨時議会の様子が放映されたと言うことは、村長説明会の様子が放映されないということです。こんな事は行政であり得ません。なぜ村長説明会の放映がされないのだと考えれば、協働活動推進課に熊谷村長が圧力をかけたと言うことが想像できます。
協働活動推進課の課長にその様な圧力(指示)をかけたのが事実だと証明出来れば、強要罪やあっせん収賄罪という犯罪で告訴することが出来ますので、慌てて協働活動推進課に出向いたのです。
 予定通り
ここまで思い通りに運んでくれるとは思いませんでした。
録画ビデオの基データーを請求することは、熊谷村長の圧力を誘発させる作戦でありました。どのような理由を付けても、村長説明会の放映を中止することは出来ません。それは、臨時議会の様子を放映することにおいて証明されたのです。
 職員は公務員
職員の殆どは、知らないうちに行政犯罪に巻き込まれているようですが、かといって、警察が動いてからでは言い訳も通用しない。三年前から、議会への公開質問状やブログにおいて注意勧告をしてきていますので、知らなかったとか、私は関係ないとかは、すでに言い訳としても言えなくなっているのです。
昨年度新規採用された職員の殆どは共産党員ですが、協働活動推進課にも三、四人の共産党員が居り、その内の一人は逃げ脱すように席を立ち、出て行きました。後の一人は私が帰った後に、岡庭一雄に即電を入れたことでしょう。                                                                                    令和元年9月5日
   
     親切でしょ
岡庭一雄、お前の子分の前で手の内を全て見せてあげています。親切でしょ、逃げてばかしでいないで、私と堂々と渡り合ったらどうなのか!村民が一番望んでいるのがそれであると気づいたらどうなんだ!   
   
     熊谷村長逮捕の犯罪がまた増えた
 8月30日の基データー請求には、吉川議員の同行をお願いした。それは、協働活動推進課の全職員を囲うためでありました。囲って何だと問われれば、これらの職員を行政犯罪から守るためであります。
 基データーは渡せない
担当係長を呼び、ボイスレコーダーで録音することを告げた。今日は吉川議員の同行が無いからして、これからのやり取りを録音させてもらう。その様に告げた後で話しをしてくださいと促した。
担当した係長の説明は、「申し訳ありませんがデーターをお渡しできません。理由は、私も最初に説明しておけば良かったのですが、この申請書の裏面に記されているとおり、編集前のデーターは渡せない。村内放映がされた後でないと渡せません」 この様な切り出しから始まった。
 課長を呼んでこい
「ちょっと待ってくれ。この話は村長がしたのか?」、「いえ、違います。課長の指示です」、「そうか、分かった。係長の説明をこれ以上聞くと係長お前の責任に成ってしまう。課長は居るか?」、「あ、今席を外していますので。呼んできますか?」、「ああ、そうしてくれ」
係長は直ぐさま室を飛び出した。協働課の職員は、静かに、耳を澄ましている。ちょうど良い機会である。ここで一演説うとうかと思った。
「皆さんも既に聞こえていると思うが、村長説明会の席で私は村長を告訴すると言っている。当然のことそれらの証拠を突きつけた上だ。それらの全てが録画されているデーターを村長は渡すはずも無いし、村内放映もさせまいとして村長から圧力が掛かっている事は明白だ。よく考えろ。これらのことは犯罪だ。お前達は村長の不正に巻き込まれている」(この話を始めたとたん。昨年採用の職員と思われる者が突然席を立ち、出て行ってしまった。間違いなく共産党員である。これらには何を言っても無駄だ。)
ここまで話すと係長が戻ってきた。「もう少し待ってください」そう言ってまた出ていった。構わぬ事として話を続けた。「お前達は公務員だ。岡庭一雄や時雄の犯罪において村は潰される。岡庭や時雄を逮捕させるのはいつでも出来るが、熊谷村長が岡庭達の手先と成って行政犯罪をした限り、熊谷村長の逮捕から始めなければ、村民に多くの負債、今分かっているだけで一人当たり44万くらいになってしまう。その時村民は、お前等職員に責任を求めるだろう。それは公務員であるからだ」              令和元年9月6日
   
     公務員告発の義務
 「刑事訴訟法に、公務員告発の義務がある。その法律がある限り、知らなんだ。悪いことはやっていないなどと後で言っても通用しない・・」そこまで話し、職員どうしで相談せよ、公務員の立場としてどうしたら良いか考えろ。そして私のブログを読め。
 これ以上はどうしようもない。そこまでのことを言いきった時、課長が来た。
「あのう・・」と言って話しだそうとするのを遮り「課長が話す事ではない。私は係長の説明を聞くために課長の立ち合いを求めただけだ。そこで聞いておればよい」
 係長の話
係長は先ほどの話を繰り返した。裏面に書かれている事の説明不足だと言う。一応の話が終わるや否や、課長はまた口出しを始めた。まさに、正当な理由だと言いたいのだろうが、課長にすべて言わせてしまうと、今度は課長の責任に成ろうというもの、そこが分からない者を相手にするのは疲れるが、何としても二人を巻き込んではいけない。だからして「課長は黙ってと言わなかったか!」と、激しい口調で制しておいて、係長に話しかけた。
 行政書類にしたのは係長
「私は村長説明会の録画データーをいただきたいとお願いした。係長は『まだ編集が済んでいないのでお渡しできない』と言った。いや、編集前のデーターをいただきたいとお願いした。その理由も述べた。村長説明会で村長を訴えると発言している。告訴するために編集前のデーターが必要だとも伝えた。編集されて改ざんされたら困るとも言った。そしたら係長は『編集前の生データーは過去の物も含めてすべて取ってありますし、改ざんもしておりません。編集についてはカットもしませんし、個人名にはピーを入れております』と話している。では、その生データーをいただけませんか?とお願いしたら『分かりました。では申請書に書き込んでください』と言われ、申請書が渡された。申請書には生データー等との項目は無いがどうしたら良いかと聞けば、『欄外に生データーをいただきたいと記入してください』と言われている」                                                                                                      令和元年9月7日
   
     ここからがキーポイント
 「生データーをいただきたいと書き込み、日付住所名前を書いたとき、係長は『印鑑はお持ちですか?』と私に聞いたので、印鑑を押した。改めて聞くが、この申請書は誰に出す申請書だ?ここに書いてある通り村長に提出する物だろう。押印印がない処へ印鑑を押せという。そしてその申請先は村長であるという事は、印鑑を押した時点で公文書と成ったことだ。その申請に対して、今更、裏に書いてあることがどうのこうのとか、課長が判断したとか、そんな事は課長や係長が言える事ではない。お前たちが判断せず、村長の判断にせよ。そうすればお前たちは何も関係無いし、責任を取る必要もない。分かったか!?」
 今日のうちに電話を入れろ
了解したようであるが、理解は当然していない。だからこそ楽しみである。おそらくのこと、課長はすぐさま村長のところに飛んで行き、党員はまた岡庭に即電を入れたことだろう。
そしてその日の夕方、約束通り携帯が鳴った。話される内容も予想通りでありました。
「村長に確認したところ、生データーは出せないという事です。よろしいでしょうか」
よろしくなんか有るはずないじゃないか。返答は予想していたが、こんな返答で了解できるほどお人好しではない。「課長は居るか?」、「はい、課長の横で電話をしています」、「そうか、では、課長に伝えてくれ。署名押印した申請書を返してもらいたいが、ちゃんと受付し、村長の申請却下の書類も添えてください。村長はその様な書類を出さないと思うから、課長が簡単に村長の理由を書き込んで課長の署名押印してくれればよい。これから帰るから、その足で寄るが良いか?」                         令和元年9月8日
   
     強要罪
 公文書への返答が口頭で行われることなどない。役場の申請書式にのり、押印までしている文書である。この様な当たり前のことが行なわれて来なかったのは、岡庭一雄の村政に慣れてしまっているからであろう。
さて、唐突な要求が聞こえたらしく、ちょっと待ってくださいと言い、課長と相談をしたようだ。そして「課長はつくりますが、どんな風に書いたら良いのか時間がかかるので、書けましたら連絡するという事でよろしいでしょうか」、「ああ、構わないよ」
 ブログを読んだらしい
課長が村長の返答を代筆できるはずが無い。どんなに省略したにしても、公文書への回答を課長が出来ることではない。うかつにも課長が書きますと返答されたが、また、村長に相談することになるだろう。
月曜日の今日、協働活動推進課に出向き、村長の却下通知を受け取ろうと予定しておりました。課長が書けるはずが無いからして、村長の通知書を受け取るためであります。まだ準備が出来ていなければ、村長に会い、催促すれば済むことで有りますからね。
日曜日、吉川議員から電話が来た。「ブログ読みましたが、凄いことを書いていますね」と言われた。凄いこと?毎日の更新で幾つものコーナーに書いているから、どのコーナーかどれが凄いことなのかは分からないが、電話をお借りして、先日の協働活動推進課へ同行していただいたお礼を伝え、明日朝に、協働活動推進課に出向き、生データー申請の却下通知をもらいに行くことを伝えましたら、「実は、私も議員として生データーをいただけないかお願いしたが、村長が却下したと言うんですよ。何かおかしくありません?」、確かにおかしい。議員であっても村民であっても同じ事だ。課長が断るにしても代弁ではおかしい。私はそちらが気になった。ですから、「明日、また同行してもらえませんか?その当たりの矛盾を職員に話してみますから」と、お願いしましたら、二つ返事で了解して頂きました。    令和元年9月9日 
   
     強要罪を避ける
 ブログを読んだのであろう。課長からも聞いたのであろう。村長は、却下の文書を用意していたのであります。 クリックしてご覧ください。   ビデオダビングサ-ビス依頼書      
 ぬかりなく
たった今、協働活動推進課に出向き、却下通知をいただいてきました。
朝8時半、図書館で吉川議員と待ち合わせをし、一つお願いした。「手持ちぶさたでしょうから、このボイスレコーダーを机の上に置き録音してくれませんか。前回、ボイスレコーダーの件は了解を得ていますので、課長や係長の前の見えるところに置いて頂けませんか」
 強要罪+共謀罪
驚きました。協働活動推進課の長谷川課長本人が共産党員でした。村長の指示で対応しているのでは無く、村長と共謀して情報操作を行っていたのです。(課長・係長、職員3名以上が党員となれば、協働活動推進課は、共産党に乗っ取られていると言うことです。こんな事が現実?)
 揺さぶり
図書館を出て、コミュニティ1階に在る協働活動推進課へ向かおうとしたとき携帯が鳴った。協働活動推進課の係長からである。村長から生データーを出せないとの通知書が出来ましたので、取りに来てくださいという。いま、協活の入口ドアの前に居るよとして「おはよう」と声を掛け入室した。  
  
     ビデオダビングは公文書
 ビデオは公文書であり、ダビングサービスは公文書開示であります。そこのところが協働活動推進課全職員が理解できていないのであります。
 ビデオダビングサービス依頼書は公文書開示請求
依頼書の裏側には、ダビングが出来るものは、自主放送で放映したものに限ります。編集前(放送前の素材)のテープはダビングできません。と書かれている。
私は、編集前のテープをいただきたいとお願いした。その理由は、
1.村長説明会の自主放送が無いのに、翌日の臨時議会の様子が既に自主放送されたこと。
2.村長説明会で村長に質問したが、村長はその質問に答えていないこと。
3.村長を告訴するとして、証拠を見せて追求したこと。
これらの理由を羅列し、村長説明会のテープが自主放映されないのであれば、生データーをいただきたいとお願いしたのです。(この時点で公文書開示請求を行った事になる)
 係長の回答
2の記録媒体の欄に「生データーのみ。公開しません」と書き込んでください。署名押印してください。
 この指示において、完全に公文書開示請求申請書に成ったのです。編集した物は公文書には成らないからして、係長は生データーとの書き込みを要求し、押印させることにおいて公文書開示請求書として取り扱ったのです。  
  
    開示請求が却下された
 村長の却下理由を見れば、ダビングが出来るものは、自主放送で放映したものに限られるため。であります。いわゆる、情報操作した物に限ると言うことなのです。
さあ、大変!公文書開示請求が正当な理由も無く却下された上に、情報操作という犯罪を臭わせたのです。
 得意げな係長
係長をカウンター越しに見据えた前に二人して椅子に腰を掛けた。長谷川課長は奥くに居て聞き耳を立てていた。係長は、村長の却下通知をおもむろに見せ、「村長からの回答書において、生データーをお渡しすることは出来ませんので、これでよろしいでしょうか」と、まくし立てました。     令和元年9月10日 
   
     共謀罪も成立した
 共産党の奴らは、とかく単純で一方的な考え方をするものだからして、操るのは簡単である。まあ、だからして岡庭一雄に従えるのであろう。
 作戦通り
また犯罪を重ねさせるとまでは思わなかったが、隠れ共産党員を探り出すことと、協働活動推進課が村長の情報操作を行っているとの証拠は掴むことが出来ました。これで充分な成果は上がったが、肝心なことを協働活動推進課の職員に伝えておかなければならない。共産党員で無い職員が逮捕されることだけは避けなければならない。
「協働活動推進課の業務には、情報を管理すると言うことが含まれております。危機管理意識を持ってください。今回請求した生データーは公文書であります。公文書開示請求を私は行いました。それに対して熊谷村長からは、編集をしたデーターしか渡せないとの回答を今受け取りました。係長や課長の指示において作成した公文書開示請求書を、公文書を編集すると村長は宣言しているのです。この回答を持って裁判所に訴えて、生データーの提供が受けられるような法的手段に出ます。職員の皆さん、危機管理意識を持ってください」(実は、これも作戦で有ります)
この様にオクターブ高く声を出しましたが、まあ、期待するような感度があるとは思えません。しかし、この様に伝えれば、課長係長しかこの件にさわれませんし、党員職員も動けないでしょう。
 成果は直ぐに現れた
充分な回答書をいただきました。これでけっこうです。そう言って、立ち上がったところ、吉川議員は「ちょっと用事がありますので」言うので、私だけが席を立ちました。  
  
     村長説明会を放映する?
 昼休み、吉川議員から電話が来ました。「章さん、章さんが帰ると職員は豹変しましたよ。騒がしくなって、私に向かって『今録音してたでしょう!』と言うんですよ」  想像はしてましたが、議員に向かいそんなことを言うとは驚きです。ボイスレコーダーは私の物で、それは係長に当初見せて、録音しますと伝えてある。会話の録音を証拠とするためであるが、吉川議員にその様な暴言を吐くとは、今回の会話を録音されていることに、拙いと思う考えがあるからでしょうね。                       令和元年9月11日
   
     
それが事実となった
 その日の4時15分、携帯が鳴ったようでありました。気づくのが遅く、出ることは出来なかったが、着信履歴を見れば阿智村役場、何課であるか想像は出来たが、代表番号であれば仕方ない。そして電話を入れてみた。「ただいまそちらから電話をいただいたんですが・・」
 熊谷村長よ、これ以上不正を増やすな
程なくして電話口に出た者は、やはり協働活動推進課の係長でした。「留守電を聞いて頂けましたか?」、いや、「熊谷さんが生データを請求したときに、放映されないのであれば生データをいただきたいと言われましたので、放映することになりましたので、それを連絡しました」、はあ?何を言っているのか分からないけど、村長説明会のビデオを放映するのか?「はい。明日から自主放送で放映します」そう、それは兎も角も、なんでそんな話しをわざわざ私に電話を入れるんだ?「それは、熊谷さんが放映されなければ生データをいただきたいと言ってましたので」、だから、そんな話しは私に必要ないじゃ無いか。私は、今日いただいた村長の却下通知だけで結構なんで、それを持って裁判所に申請するだけなんだから、放送でも何でもやってくれよ。構わないぞ。だが、放映すると言うことは、当然時雄や私の質問はカットされているんだろ?「村長の説明と議会の説明までを放映します」、おい、ちょっと待て、カットするのは情報操作に充ぞ!?生データを渡せないとの却下通知を村長が出した直後に、村長の説明だけを放送するなどしたら、また新たな犯罪になってしまう。それに今、議会の説明までを放映すると言ったが、村長の説明会になぜ議会の説明会が有るんだよ。議会がいつ説明会を開いたんだ?そんなバカなことを幾ら村長の命令だと言ってもやっちゃあ駄目だ。お前では話しにならない。課長は居るか!
 救いようが無いバカ!
「はい長谷川ですが、なにか」、何かも無い!そんな手を加えたビデオを放送したら、お前達が情報操作をやったことに成ってしまう。止めるべきだ。「はあ?何で放送してはいけないんですか?村長から放送せよと指示が出てるんですよ」、村長の指示が出て居たにしても、ビデオを編集したのはお前達じゃ無いか。村長は編集して放映せよ等と言っていないと逃げるに決まっている。そうなればお前達が逮捕されるんだぞ。「はっは、逮捕ですか、はっは」、お前達は公務員なのだ。公務員としてやって良いことと悪いことぐらいは分別できるだろう。なぜそれが分からないんだ。(えへらえへらの声しか聞こえない)
 お前共産党だろう!
聞くが、こんな話しをなぜわざわざ私に電話を掛けてきて話すんだよ。「え?それは熊谷さんが放映されないなら生データをくださいって言ったんじゃ無いですか?ですから放映しますって伝えたんですよ」、おまえバカか?!そんな話しをわざわざ私に言うということは、放映後のデータなら渡せますよってことで却下通知を無かったことにしようという魂胆が見え見えじゃ無いか。今朝も言ったように、生データで有ろうが放映後のデータであろうが、そんな物は必要なかったんだと、必要なのは法的手段に出る口実だからこれで充分と話しただろ。だから慌てて放映することを決めたんだろ。村長が罠に落ちるのは当然だが、こちらの手の内を聞いているお前がこんな訳の分からんことをやって、私の注意も聞けないような考え方は普通じゃ無い。思想を持っている者と全く同じだ。おまえ、共産党だろ!         令和元年9月12日
   
    はい、共産党です
 否定も肯定もしなかったが、エヘラエヘラの対応と、人の話、特に、職員のためを思っての忠告ですら耳を傾けない態度は共産党員独特のもの。「悪いことは言わん。放送を中止せよ。それが身のためだと言っておく」(残念ながら翌日から放映された)
 共産党職員が1/3
協働活動推進課、この名前は岡庭一雄の村長時から引きついでいる。熊谷村長に、協働などとの課を設けていれば、名前からして共産党を彷彿される。代えたらどうか!?と言ったことが有るが、同じように笑っているだけであった事を思い出した。長谷川課長にも同じ笑いを感じるのは、熊谷村長もまた、共産党なのであろう。
そう言えば、最初に私と会ったとき「村長、あなたは共産党ですか?そうであればお帰りいただくけど」と聞いているが 、「私は違います」と返答した。だが、二度目か三度目の時、「飯田市教育委員会の公民館主事だかに中島という職員が居るが、あれは共産党で、飯田市教育委員会の中でも始末が悪いと聞いたことがあるが知っていますか?」と、熊谷村長に問うたとき、「あれは岡庭一雄の信奉者ですよ。どうしようも無い人です」と、話された。今その言葉を改めて見直せば、共産党員で無ければ分からない内容ではないか!?それに、岡庭塾の塾生でもあるし、岡庭一雄の後継者として村長にも成っている。
共産党の議員は7人居るが、全員が全員熊谷村長の不正を何一つ追求しないし、あまつさえ露呈しないよう隠している。(熊谷秀樹が共産党員だとは、どこから切り込んでもそれが示される)
 まさしく傀儡行政
阿智村行政と議会の異常さを見れば、住民が納得できるのが「熊谷秀樹は共産党員だ!」であろう。課長達幹部の大半が共産党員で、1/3の職員が共産党だとすると、残り1/3の正常な職員は、何一つ声を出せないのも分かるし、怖くて逆らえないのも無理は無いだろう。                 令和元年9月13日
   
     踏み絵
 阿智村は国によって潰される。それは国を騙す行政犯罪を行った事にある。この事実が事実として村民に浸透してきた。経験したことが無い犯罪ではあるが、地方公共団体である村が犯罪を行ったことにおいての処分はこれしか無いとすれば
、あとは順番だけの問題であろう。

 行政犯罪を行ったのは誰か
行政と議会が行政犯罪を行ったのである。だからして、行政の理事者である村長と副村長、それに教育長、これらが行政側で有る。では議会はどうか?議会は議員が構成しているだけであるからして議員全員がその対象となる。形とすれば、これらに従事していた者が免職となって阿智村が閉められると言うことだが、これにおいて、免職となる者達にはどの様な処分が国から課せられるのかが、よく分からない。
犯罪の処分であるからして、犯罪者のレッテルを貼られた上で処分は下されるであろうが、その犯罪者のレッテルというものは、一体何で有るのだろうか?
 行政犯罪は刑事訴訟法が適用されないのか?
刑事訴訟法の犯罪であれば、その殆どは実刑であるが、行政犯罪についてはどのような刑が課せられるのか?と考えれば、それは全く同じ、実刑が課せられるのでありました。
では、行政と議会において実刑を受ける者は誰かと言うことに成りますが、それは間違いなく行政犯罪を行った者であるでしょう。行政側は全員、議員は吉川議員を除く全員です。
これで、懲戒処分を受けた行政と議員の内で実刑を受ける者は決まりましたが、では、職員は行政犯罪の当事者とは成らないのでしょうか?
 公務員法と刑事訴訟法
公務員全員が公務員法に抵触するのは間違い有りません。ですから、全員失職となるでしょう。また、積極的に行政犯罪にかかわったと見なされる職員は、やはり、理事者や議員と同じように処罰されることになるでしょう。
ここで忘れてはいけないことに、刑事訴訟法という法律についてですが、公務員法に抵触していれば、刑事訴訟法にも抵触する可能性が高くなると言うことです。その結果、最低でも執行猶予付の判決が下されると思います。
 今の阿智村の職員は、全員が、二度と公務員に復帰できないのです。                    令和元年9月14日

    職員を救え!
 この現実に直面していると気づいている職員は、ほんの一握りです。ですが、何をどうしたら良いのかという事を知りません。
 三つに分けろ
課長会議において理事者側から指示が伝えられています。その会議に出席している職員は、行政犯罪に深く関与していたと見なされます。それは、綿密な打ち合わせにおいて、自治法や所所の法律・条令に違反していないか抵触しないかも調べて決定することが義務付けられているからです。
安易な考えで、副村長の指示に従った付けが回ってくるのでしょうが、その付けが行政犯罪の実行者側に成るとなれば、もはや助けようが有りません。
 課長たちはここで判断せよ!
課長たちの内でも積極的に関与した者と、そうでない課長に分けられると思います。私が今まで指摘してきた課長は救いようは有りませんが、そうでない課長の取るべき行動は一つしかありません。それは、係長以下職員の先頭に立って、行動することです。
 共産党職員
岡庭一雄村政において、阿智村の職員組合は共産党の支配下と成っています。また、岡庭一雄と熊谷秀樹村長は、多くの共産党職員を採用しました。今までは、それら共産党の職員組合が先頭に立ち、日々職員を勧誘し、共産党の勉強会を開いて来ています。
勉強会に出席したからと言って党員とは言えないでしょうから、まず、根っからの共産党とそうでない職員とを分ける必要が有るでしょう。
自分は共産党では無い。または、傾斜していたがこの際縁を切る。この様な職員であれば、犯罪者側に成りません。
三つに分けろとは、不正や犯罪に積極的に関与した課長と共産党職員と、そうでない課長や職員との三つに分けろという事です。それしか職員を救うことは出来ません。
積極的に関与していない課長や共産党で無い職員は、ともに情報交換をして、まず最初にこのブログに書かれている事を理解しましょう。そうすれば、おのずとその先が見えてくるでしょう。令和元年9月15日
   
     警察に行け!
 警察が動いたら間に合いません。
警察なんか来るはずがない。阿智村が潰れるはずがない。共産党員ならそれを信じるしかないでしょうが、共産党員でない職員であれば、岡庭一雄の村政や熊谷秀樹の村政において、私が行政犯罪だ、刑事犯罪だと追及してきたことが絵空事では無いと実感しているでしょう。常識も見識も兼ね備えていなければ成らないのが公務員です。常識で無い事が役場内で起きている現実がまだ信じられないのであれば、警察に相談することです。これしか他に方法は有りません。また、事前に相談すれば、逮捕されることも無いでしょう。
 
司法取引
昨年の6月から司法取引が可能と成るよう法律が改正されました。どのような犯罪でも、事前に相談すれば、例え犯罪を犯していたにしても司法取引は可能であります。ですが、警察が動いてしまえば、それは通用することは有りません。

課長連中に告ぐ! 共産党員でなければ、警察に行くべきです。飯田警察署の刑事課に電話をすれば、土曜日であっても受け付けてくれますし、行かなければ、間違いなく逮捕されるでしょう。
 協働活動推進課の職員
共産党員が最も多くいる課です。自分は、私は共産党員で無ないという職員が居れば、他の課の共産党員でない職員に相談することです。そして、みなさんでどうしたら良いのか考える事でしょう。早いうちに行動しないと、協働活動推進課の職員は一蓮托生と成りますよ。                             令和元年9月16日
   
    
9月定例議会が山場
 
9月定例議会の期間内に、何かはすでに動いています。
今、無線で9月20日の議会一般質問の質問内容を説明し、一般質問に出かけましょうと放送されています。村民の皆様、これが最後の議会だと思って、見届けるためにも出かけましょう。
 注目の質問者
一番目は白沢議員です。これはどうでもよろしい。二番目の勝野公人議員と三番目の吉川優議員の質問は、絶対に見逃さないでください。後の議員もどうでもよろしいし、共産党のおば様連中は原佐代子議員の質問しか出ませんので、来ても、午後からと成るでしょう。
 勝野公人議員の質問について
何を話すのか無線だけでは分かりませんが、おそらくの事、ブログに書かれているいくつかの事件についての質問だと思います。特に、時雄とのやり取りが中心になるでしょうが、時雄はすでに動けないと分かっていますので、かなりな質問が期待できます。
これらの質問の何処に注目するかと言えば、やはり質問の仕方でしょうね。事実を正直に話し、村長を追及する様な質問ならばまだ救いようが有りますが、自分の保身や春日地区住民を擁護する様な質問の仕方を感じれば、それは村長としめし合わせての質問と成るでしょう。                          令和元年9月17日
   
     吉川議員の質問
 無線では、「月川について」「支障木の補助金について」と言っています。それだけを聞いても何かを期待するには充分ではないか。特に、支障木の補助金についての質問は、吉川議員は過去二度に渡って質問をしており、熊谷村長は都度逃げ回って明確な返答は何一つしておりません。
 公判日と重なった
実は、損害賠償請求においての裁判が、この20日に開かれます。新聞社には盗伐の証拠を渡して、過去何度か掲載が出来るのかを検討してきましたが、やはり裁判が始まらなければ記事に出来ないとされてきました。どの新聞社も人手は足りていると思いますので、公判取材と一般質問取材とに分かれることになるかと思います。(その辺も見物ですね。ちなみに、私は一般質問に出かけますよ)
 新聞社の焦点
裁判の傍聴に出向く記者も、一般質問を聞きに行く記者も、焦点は盗伐とか損害賠償とかでは有りません。何に注目しているのかと言えば、障害木補助金授受が不正受給なのか!?詐欺事件になるのか!? であります。ですから、裁判で争われる事実は何か?が、一番確認されることでありまして、また、吉川議員は損害賠償訴訟を踏まえてどのような質問をするのか?が、一番知りたいところでしょう。
 結果は見えている
新聞社の記者達は、この裁判において何が証明されるのかを知っております。そして、吉川議員がどのような質問をするのかも想定されているでしょう。記者達には、既に結果は見えているのです。
常識あれば記者より多くの事に気がついており、また、その結果が意味するところ、いわゆる熊谷村長と監査委員の終焉の幕が切って下ろされるのを心待ちにしていることでしょう。           令和元年9月18日 
   
     月川について
 やっちゃいましたね。正直、ここまでのことをするとは私も考えていませんでした。何をやっちゃったのかと言えば、強行突破をしてしまったのです。
 月川を手放す
常識で考えてくださいね。月川を経営している株式会社野熊の庄月川(代表取締役熊谷時雄)は、二年前の3月に指定管理契約を阿智村から解除された。時雄は下平弁護士に依頼して、当面の間の継続を願い出た。当面の間は二年続いた。二年後の今年の3月、時雄は月川旅館の増改築工事費用を村に要求した。
ここまでが議員の一部と村長と時雄との間で進められた。
ちえを出し合う阿智の会(岡庭一雄の組織)が、確約書を守れと、議会と村長に詰め寄った。確約書とは「月川の増改築を行う」という村長の約束で有る。
確約書が守れなかったので月川の経営が出来なく成ったと、時雄は月川の運営(経営)を阿智開発公社にやらせろと村長に要求した。村長はそれを受け、阿智開発公社に運営させると決定した。
 契約書が存在しない
指定管理者を解除されている株式会社野熊の庄月川が、この様な要望も経営の放棄も出来る事ではない。
ここまでのことを常識で考えて、行政や議会が行えることと考えられるでしょうか?
吉川議員の質問は、この事を村長に質問するのです。
 行政は全てが書類
行政業務は書類の整備であります。各種の法律に沿って、間違いなく書類を整備しなければならない。それらが間違いなく整備されているのかどうかとして、調査するのが会計検査院なのであります。早ければ今年のうちに会計検査院は入るでしょう。(私は証拠を持って告発しています)        令和元年9月19日
   
     会計検査院に通る書類は一枚も無い
 月川についてだけでも、会計検査院にと居る書類は何も無い。だからして、吉川議員は会計検査院の調査に対して、通る書類を整備せよと質問するのであります。
 本日の一般質問、月川について
・株式会社野熊の庄月川の役員が支配人として実際の経営を行っているのではありませんか?
・株式会社野熊の庄月川は、どのような理由で月川の経営を放棄したのでしょうか?
・その理由は賃貸借契約書におけるどの条項に反しているのでしょうか?
・弁護士との契約書の掲示をお願いします。
・8月28日の村長説明会において、平成18年の園原の里開発株式会社の国税局の調査は脱税で無いと仰っ  ています。議長も脱税で無く調査であったと認め、陳謝もしておりますが、国税局の調査が有ったことは、事実としてよろしいでしょうか。
・平成18年に株式会社野熊の庄月川と指定管理していますが、それまで管理委託させていた園原の里開発株式会社との契約解除は行っていますか?
・村長は平成29年3月、株式会社野熊の庄月川との指定管理契約を解除しておりますが、その理由であったのは国税局の調査では無かったのでしょうか?
・指定管理者を解除した相手である株式会社野熊の庄月川と、平成31年3月28日に新たな賃貸借契約を行っていますが、その理由を説明してください。
・一般財団法人阿智開発公社についてうかがいます。地域経営課長に、公文書開示請求において、一般財団法人阿智開発公社の定款の開示を求めましたが、その定款の写しが写しではありませんでした。改めて要求いたします。定款の写しの開示をお願いします。   
   
    以上が質問事項です。村長はどこまで答えられるのでしょうか? これらの詳細質問以外に、質問に併せた質問もあります。さあ、見物ですよ! これで終わりだと思いませんか!?
こんな場面はドラマでもあり得ません。ダイレクトにご覧いただく方が迫力がありますよ。傍聴席に抵抗有るのならば、本庁舎・清内路振興室・浪合振興室の館内放映でご覧ください。10時半頃から吉川議員の質問です。                                                                                              令和元年9月20日
   
     予期せぬこと
 10時10分頃でしょうか、傍聴室入り口で署名をしようと名簿を見ましたら、傍聴者が二人居りまして、最初の欄には清内路公民館〇〇と有りました。面白い書き方です。公民館と書き入れるところが如何にも党員らしいじゃありませんか。高坂美和子の親戚の者でした。
白沢議員の質問が続いておりまして、外を眺めながら時間つぶしをしていますと、其処に女性が見えた。どうも中日の記者らしい。それから五分が経ったころ背後に気配、振り向かず横にそれますと、小声で挨拶な感じ、高坂美和子でありました。
私とは思わなかったみたい、それはそう、面識は有りませんからね。それにサングラスを掛けていましたので違和感を感じさせたことは確かですが、私と気づくには、勝野議員の質問時のヤジの後だったと思います。
 勝野議員の質問
傍聴席に入ったのは10時20分頃、まだ白沢議員の質問が続いておりました。真ん中あたりの席に腰を下ろし、勝野議員の質問内容に目を通していると白沢議員の最後の質問事項が始まったその時、伏見さんが見えました。私の前の左側に座りました。やはり、勝野議員の質問から聞きたかったのかなと思いました。
勝野議員の質問が始まったその時、驚く人が見えました。それは、熊谷直勝でありました。直感しました。これは、勝野議員の質問を見届けに来たのだと。
 熊谷村長と勝野議員
熊谷直勝にとっては、双方が身内である。この三年間、傍聴に訪れていないと思うが、それらを鑑みても勝野議員の質問はかなり踏み込む内容で有る事は想像できました。
 勝野議員の質問の内容は、リフレッシュふるさとモデル事業のことと、確約書による株式会社野熊の庄の撤退と阿智開発公社に経営を移行した件についてでありました。
詳細は村内放映を見てもらえれば分かりますが、リフレッシュふるさとモデル推進事業がこの二十年間の間に、当初の目的と推進(継続)が変えられてしまい、議会に正確な情報が上がってこなかった。確約書は村長が作成し、議長が立会人として署名押印している。株式会社野熊の庄月川が約束を破ったというのならば、村長個人が破ったことで、村長が責任を取ればよい。                                令和元年9月21日
   
    
村長の責任
 「そのとおり!よく言った!」 ここで伏見氏が声を上げた。義文議長は恒例とおり注意を与えるのかと気にしたが、そこは何事も無かったがごとく通り越した。
そこには訳がある。確約書を取り上げることは事前の通告質問としてあるが、詳細質問は当然勝野議員のオフレコであり、それが為の伏線であろう。

 経過を話しただけ
追及する様な声の出し方と、今まで表に出ていない内容はそれなりに迫力は有ったが、何のことは無い。議会軽視を言っているだけで、村長に全責任を押し付けているだけである。伏見氏が声を上げたのは、確約書の成否は兎も角も、約束を破ったのは村長なんだから村長が責任取ればよいという追及に賛同しただけである。何も、勝野議員が正しい事を言っているという認識ではなく、議員として追及すべきことはそこだと言ったのであろう。
 予想に無い
村長も議長にも、責任の所在を求めて責任を取れと言ったのである。これには、村長も議長も全く予想に無い事で、特に議長は怪訝な顔に代わり、それは聞いていないじゃないか!?といった状況が手に取るようにわかった。だからして、村長と二人して追求されたことにおいて、伏見氏の声に注意が出来なかったのである。                                                                                                 令和元年9月22日
   
     私には注意した
 村長は確約書について責任を取ると村長説明会で発言しているし、勝野議員の言う通り、議会の中でも言葉にしているのであろう。だが一向に責任を取る気配がない処に加へ、次々と月川の移行を進めてしまった。
 覚悟の程度
村長説明会に出席していれば私の追求に根拠が有ると分かったはずであるが、何も知らない中で急きょ開かれた臨時議会において月川の阿智開発公社への移行に賛成し決めてしまった。その後、村長説明会の様子を知れば、もはや身の置き所が無くなっている事に気づいた勝野議員は、村長を辞職させるしか助からないと判断したということだ。
その通りだが時すでに遅し、助かる道は何もない。そこまでの覚悟で辞職を迫るのであれば、今後の議会の進め方においてその姿は見えてくるだろう。
 解けないパズル
勝野議員は確約書における履行について村長責任を追及したが、確かにそれだけで辞職に追い込むことが出来るのであろうか?と考えれば、そこには大して中身が無い事に気づくはずである。要は、確約書がなぜ必要であったのか?ということである。確約書は確かに行政の長が扱う行政書類ではないが、確約書を作ってはいけないという明確な指針もまた存在していない。だからして不履行を口にして追及したのではあるが、結果的にその不履行は時雄の言う事を聞かなかったことに過ぎない。まして、月川が阿智開発公社に移行した今では、また、勝野議員も移行に賛成した限りにおいて、確約書一本ではこれ以上追い詰めることは出来ないだろう。                                                                             令和元年9月23日
   
    行き詰まり
 休憩時間に勝野議員に耳打ちした。 吉川議員の質問前に勝野議員の質問があった。勝野議員の質問を客観的に見つめれば、何を言いたいのかは良く分かる。だが、それは勝野議員の言い訳を口にしていることに過ぎないのは、一般質問の様子を改めて見直せば誰の目にも明らかとなるだろう。
 身の置き所
一番の焦点はどこだ!?ということだ。確約書で辞職を迫っても、確約書を扱ったという証拠はどこにも無い。勝野議員はさかんに定例会での様子を口にし、議会に正しい情報が上がってこなかったと責任を押しつけているが、正しくない情報だと知っていたことにはふれてはいない。
ようするに、議会の立場で物を言っているのでは無く、自分の身の置き所において、言えることだけを言っているに過ぎないのだ。
 確約書で追求
確約書だけで追及するのであれば、唯一証明出来ることは、村長説明会において原憲司が確約書を再度取り上げ村長と議会を追求したことにある。この追求に村長も議長も応え、確約書の存在理由まで明らかとして責任の重さを口にしている。
この場面に立ち会って居ない勝野議員が一般質問で何を口にしたとしても、糠に釘、馬耳東風なのは、村長説明会のこの場面をカットされて放映されている限り、何も知らない村民には通用しない追求として捉えられると言うことなのだ。
勝野議員は自分の立場で中途半端な質問をしているな!?と村民は見てしまうし、月川の阿智開発公社への移行を賛成している議員が確約書だけを追求するのはおかしいじゃないか?と思われてしまうと言うことです。いったん足下を見られると、自分勝手な奴(熊谷直勝も)の烙印は、中々消せるものではありません。   令和元年9月24日   
   
     やることは一つしか無い
 勝野議員に耳打ちしたのは、「リフレッシュふるさと推進モデル事業は国庫事業であって、過疎債での1/3負担はしていないことを明らかにせよ」であります。その為には章設計に有る当初設計図書資料を提供しますし、その事業名には「戦略的プロジェクト事業」とした国の政策事業であることも証明出来ます。と耳打ちをしたのです。
全額国庫補助事業であったとのことを勝野議員が証明すれば、確約書などと言う中途半端な追求で辞職を迫るのでは無く、完全に息の根を止められ、初めて勝野議員の立場というものを村民が理解してくれる可能性が出てくるので有ります。(返事ぶりは全く感触が有りませんでした)
 
確約書での責任
「確約書にて村長は責任を口にしているが、どのような責任を取られるのかは村長の考えの中に有ると思われるが・・」この様な追求において、実際の責任の取り方を村長はどう考えているのかである。
「減俸程度で」この様な話しは既に出回っており、議長や取り巻き議員もすでに矛先をかわそうとしている。熊谷村長の責任に対しての考えは、すでに終わっているのである。(岡庭一雄と相談したそうだ)
 議長の責任
勝野議員は返す刀で、議長の責任にも釘を刺した。これは義文議長との確執が成せる業であることは、村民は気づかないだろう。確約書における責任の所在については、村長と議長の立場はぜんぜん違う。義文議長は時雄の指示においてめくら署名をしているのだが、確約書はそう言っていない。村長と時雄との確約署名に立合い、確約書が履行されることの確認を取る立場で立合人になっている。その面からすれば、議長の責任は限りなく強くある。
村長は村長として責任を口にすることにおいて、その責任の取り方が勝野議員の意にそぐわなくても関係ない事だが、議長としては大いに関係してくる。                                                 令和元年9月25日
   
    
身を捨ててこそ浮かぶ瀬
 
吉川議員のように、四面楚歌でも正しいことに邁進する人には不要な言葉ですが、勝野議員にとっては、身の置き所ばかしを考えないで身を捨てる覚悟が必要なのです。
 道筋
身を捨てるとはどういうことかと言えば、勝野議員は自身の責任から入る事である。それは、辞職すれば済むと言うことでは無く、「自分はこの様な考えで事に当たってきた」と、正直に話すことです。自分はこの様な考えでこの様に判断してきたが、こういう結果が出た今となっては間違っていたと反省している。と実際の処を話すことです。
正直に話すことが全てです。正直に話し、間違っていたと認めることにより、村民は初めてその言葉に耳を傾けるでしょう。正直に話せば、解決の道筋がみえてくる。解決の道筋が見えれば勝野議員の役割はそこまでと成り、はじめて自身の責任について語れるでしょう。
議員としてより人として当たり前の事だと思うのですが、勝野議員には出来ないでしょうね。その可能性が少しでも有れば、議員会議において村長の責任を今も追及しているのではないでしょうか。
 村長を辞めさせるな!
義文議長は直ぐにでも辞めさせるべきでしょう。議長の席では無く、辞職させるべきだと言うことです。
確約書に立合人として署名押印したのですから当たり前の処置です。
義文議長は責任のなすり付けをおそらくしているでしょうが、議会に何の話しも無く、また、議長としてあるまじき行為を行ったのですから、懲戒処分で当たらなければ議会が壊滅してしまいます。
阿智村議会とかのレベルで無く、議会制民主主義の根幹にさわる大事件です。
副議長を議長とし、緊急議会を開催して処分を決定付けることです。これを行わないと、議会は潰れます。(これ以上書かせるな!ボケ議員ども)                                                      令和元年9月26日
   
     監視の意味を知れ!
 義文議長の確約書署名は倫理の問題では無い。確約書において村の予算が決められたと言う結果を承認した限り、議会はあり得ない採決を行った事になる。
確約書が犯罪だからだとかでは無く、確約書を用いて村の予算を決めたことが問題なのだ。確約書の確約内容に従うとか従わないとかでは無いことが議員どもには分かっていないらしい。
 責任のなすりあい
義文議長としては当然辞めたくは無いからして、連帯責任を口に出すのでは無いか。ここは一つ、本末転倒だからして、ちえの無い議員らに伝えておく。
確約書の署名押印は、義文が議員として不良行為を働いたことになる。署名押印自体で責任の所在を求めることに成るのだが、議長としての責任の取り方は当然辞職しかない。
その辺の見極め方を明確にすれば、連帯責任を義文が口にしても何ら対応することでは無い。だが、かといって他の議員らに何も責任が無いのか?と言うことでも無い。責任どころか、辞職するに大いな責任が生じているのである。
 議会解散
義文を議長の座から引きずり下ろすのは容易であるし、また、議員辞職をさせるのも上記の通りであって、そうせざるを得ないのが自治法であります。そうした上で各議員は、己の責任の所在を自ら明らかにしなければ成らない。
確約書について反対の立場をとり続けてきた議員は吉川議員しか居ない。吉川議員には、責任の所在を求めるところは何も無い。次に、林清子議員であるが、確約書についてはあり得ないとしたが、大半の議員が賛成するところ(多数決)にあったので従ったと発言している。一見正当な判断だと思われがちだが、他の議員の所為にして賛成していれば他の議員と同じであり、それより責任は大きいところに有る。反対したが従ったなどは言語道断であって議員の然るべき態度では無い。                       令和元年9月27日
   
    始末が悪い他の議員
 これ以上にどうしようも無いのが残った議員であ
る。特に問題なのが、高坂和男・野村和男・吉田哲也・木下勝吉議員であろう。何が問題かと言えば、確約書の作成と取扱に積極的に参加しており、時雄の指示に従っていたからである。これらの者と、寺田眞由美・原佐代子議員は少し様子が違う。確約書の何たるかの知識が無い上に共産党のバカが付くからだが、そこに加えての馬耳東風は、もはや救いようのない愚かさだ。
白沢議員と實原議員はどうしてここまで岡庭一雄や時雄に従うのだろうか?自分の頭は無いのか?と情けなくなる。實原議員は完全な岡庭シンパ、だからこの様な者を構う必要が無く、岡庭のうしろに繋がれれば良い。だが、白沢議員は少し様子が違う。唯一見込みが有るのがこの男だが、気が小さいのか、殻に閉じこもっている。少し勇気を持てば、吉川議員が手を差し伸べるのに気づくはずだと思う。救えるのはこの議員だけと感じているが、これらをまとめて裁けるのは刑事訴訟法しか無いと言うことを伝えておこう。
 
信を問う
義文議長の議長解任と議員辞職は議会が行うもの、それ以外の方法は何も無い。残った議員らが行える事は、解散して村民に信を問うことぐらいしかない。
義文議長が連帯責任を口にしても、それを相手しないのが行政法であります。今の阿智村議会が行うべき事はこの二点しか無いが、おそらくそれも行わずして「時雄が死んで残念だ」を言い訳に、このままずるずると行くのであろう。
 勝野議員の株
村長辞任せよ!と、叫んだも同じ一般質問であったが、どうもそれは通用しなくなってきました。当人も、その後の議会において村長辞任を口に出しているのかと疑問だが、おそらくそんな気は欠片も無いと思う。これ以上突っ込めば、熊谷村長の開き直りが自身に降りかかると承知しているからである。
 コケにする
元々無い株は下げようが無いが、終わりくらいは村民に評価されたいと思わないのであろうか。自爆せよとは誰も言わないが、覚悟が垣間見られれば村民は納得するかも知れない。振り上げた拳をより掲げ、熊谷秀樹を辞職に追い込むくらいの、せめて真似事くらいはやってみろと言いたい。出来なくてもコケにされるよりはましではないか。                                                                          令和元年9月28日

    吉川議員の一般質問
 まだ村内放映がされていない。協働活動推進課に圧力が掛かっていることは想像に難くないが、長谷川課長が気を利かせて止めているのであろうが、時雄が死んだからすぐにも放送は始まるだろう。
(一般質問の放映が始まりましたので、ブログと整合してご覧ください)
 順序は変わりますが、支障木の補助金の質問から始めます。
・地主と支障木の補助金申請者との間で、伐採木の損害賠償が争われていますが、村は既に支障木の申請に基づき完了検査を行って補助金が支払われております。この争いにおいて障害木の申請者に対して補助金の返還請求を起こさなければ成りません。ですが、監査委員の監査において、それら不実事項が無いと監査されている限り、村はどのような対処が出来るでしょうか。
 桜井建設農林課長の答弁
村は障害木の申請があった立木のみの検査を行っている。裁判の結果での判断はないが、補償金は地主が補助金申請者に対して請求すればよいと考える。   
   
    さて皆さん、この桜井建設農林課長の答弁をどう思いますでしょうか? 裁判の結果は村に関係が無い。裁判で地主が勝ったとすれば、地主と申請者との間で補償金を争えばよい事で村は何も関係が無い。と、この様に答弁しているのです。
分かりやすく言えば、村は地主が違おうが何も関係が無いと言い切ったのです。
 語るに落ちる
吉川議員がこの様な質問を繰り返すには、それなりの理由がある。たしかに、損害賠償事件で争っているのは当事者同士の問題で、村が関与する処は全くない。だからしてこの様な答弁をされているのだが、この様な答弁が出来るのならば、昨年の12月の一般質問においても、熊谷村長はこの様に明確に答えられたはずである。
今回この様な答弁が出来たのは川島弁護士に相談しているからでありまして、答弁を聞くにつれ、ああ、これは弁護士の見解だな?と気づくのではありませんか。             令和元年9月29日
   
    熊谷村長の措置・監査委員の措置
 係争中な案件であり、お答えできません。と、答えるべきでしたね。それを川島弁護士に相談したのは不安がっていたからでしょう。
一連の手続きに瑕疵が無かったとも言っています。瑕疵とは過失が無いと言うことですが、一連の手続きに過失が本当に無かったのでしょうか?
 過失が無ければ争うことも無い
現実に裁判沙汰になっている。吉川議員は裁判に成っている現実において、村に過失は無いのか?等と質問していない。既に支払われている補償金の返還請求の必要が有りますよ!と言っているのです。
仮に、検査や監査に、それこそ瑕疵がなかったとしても、裁判の結果においては支払った先が間違いとなります。地主は一度も補償金を支払えなどとは言っていないし、村長にも文句一つ言っていない。吉川議員の質問に地主は一切登場していない。なのに、桜井課長は「補償金のやり取りは地主と申請者とで解決する事だ」と、議会の場において回答として発言している。
 桜井建設農林課長は懲戒処分
ここで取り上げるべき重要な事は、補償金の支払いを間違いだとしていない事であります。間違いではないと判断している事は、間違いで済ますという解決が出来なくなったということです。
では、村は何も間違い(瑕疵・過失)が無かったのでしょうか? もし、間違いが有ると証明されれば、瑕疵が存在する事になり、村は責任を取らなければなりません。
そうなったとき、謝って済むことはすでにありません。熊谷村長と桜井建設農林課長が責任をとる事ですし、その責任は懲戒処分しかありません。                                                        令和元年9月30日 
   
    一般質問の重みを考えろ!
 パフォーマンスですか?一般質問は、村内放映されているんですよ! 発言の一切は証拠であり、取り消す事などできません。
 瑕疵の証明
吉川議員は「間違って支払ったならば返還請求すべきではないか」との質問に対して、「正規の立木所有者が申請者へ村から支払われた立木補償費を請求すべきと考えている」 このやり取りに疑問を感じない村民はいないでしょう。
障害木の補償費は申請者が「自分の所有木」として申請し、村は、申請分の障害木が間違いなく処分されていると検査している。瑕疵が無いというのはこの部分、「補助金は申請者に支払っている」である。本来の所有者に支払わなくても何も問題は無いと言っているのであります。
この事は、この通りのことです。村は申請者に対して補助金を支払えばよいことで、地主が誰であろうと関係ありません。ですから、村には何も責任は無く、瑕疵も存在していないのです。
 監査委員の立場
当時の監査委員(原文典・勝野公人)と内輪で話し合っていることも事実です。監査委員は障害木申請に対して、慎重な監査を行っているとは思えません。右から左、事務的どころかいちべつもせずにめくら監査をしていることは目に浮かびます。それは特別なことでは無く、監査などとはそんなものです。
障害木補償金の支払について上げられる書類において特段注意を払うものが無いことから、請求金額と支払金額の誤差が無い限り、通ることであります。
桜井課長は監査に通るよう書類を作成しますので、例え偽造であったにしても監査は通るでしょう。
 偽造されている事実
吉川議員はなぜこの様な質問をしたのか?と考えてみましょう。そして、桜井課長の答弁にも反論も追求もせずしたことも考えましょう。そうすれば、これから書き出すことに何方も納得し、どのような不正や犯罪を熊谷村長は隠そうとしていたのかがお分かりいただけると思います。              令和元年10月1日   
  
     全ての質問は証拠のため
 盗伐は、叔父と時雄がこの土地を手に入れようとして始めた事なのだ。だからして、どうしてもこの土地に有る木を除伐しなければ成らなかったのです。
これは、盗伐などと言うより、もっと悪質な詐欺犯罪です。それらの犯罪は二年前に警察に届けておりまして、窃盗で行くか詐欺犯罪に成るのか、はたまた公金詐欺にまで行ってしまうのかの見極めを今までしていたのです。
 窃盗犯罪は確定
警察に届けた時点において窃盗犯罪は確定しておりました。しかし、この犯罪で挙げられるのは熊谷秀二と渋谷貢です。叔父と時雄が裏で糸を引いて居たにしても、証拠はそれを証明出来ません。で有れば、時雄が首謀者だとの証拠を作るしかありませんでした。
 裁判は想定内
損害賠償請求においてすんなり賠償金が支払われてしまいますと、それで終わってしまいます。ですから、常套手段である二段構えとしたのです。
70万円での請求は対応できる金額でありまして、充分支払えるとした時、はたして時雄は支払うのだろうか?と考えれば、時雄は一円も出さない性格故、他の者に支払わせるだろうと考えました。
では、他の者とは誰になるのか? 当然製材クラブであります。誰が見ても、製材クラブでしょう。申請の三倍もの立木を伐り出し、村営住宅や保育園にその木材を利用したんですから、西地区の住民もそれでなければ言い訳一つ出来ません。
それ
では、製材クラブが弁償するのか?といえば、叔父の長男である秀文が製材クラブの専務ですから、それは絶対にあり得ないし、また、仮に支払えば、窃盗罪の首謀者と認めることになり、公共施設にその窃盗材を用いたとなれば考えられない犯罪が露呈してしまいます。(露呈していますが)
 自治会が犯人
自治会が障害木申請をあげているからして、自治会の責任とするのは目に見えておりました。損害賠償先も自治会長であった熊谷秀二ですから尚更ですね。ですから、自治会に支払わせるだろうとして、一段目の構えとしたのです。                                                                                  令和元年10月2日

   二段構えの二段目
 地主が請求する70万円は相続の関係者による分配取り分ですが、その時点ではまだ地主はこの土地を相続していませんでした。70万円なら自治会の会費でも支払える金額ですから、場合によっては直ぐに支払われる可能性がありますが、弁護士に相談したとすれば「一度支払えば他の相続人からも請求が来る」とした、当たり前の話が出るでしょう。ですから、裁判としなければならないは時雄側にあったのです。これらの作戦は時雄の性格を知り抜いているから出来たもので、こちらも、裁判に掛けなければ時雄の関与を法的に証明出来ないとした、二段構えでありました。
 詐欺犯罪は阿智村に在り
盗伐において、窃盗罪や器物破損罪、それに詐欺罪も証明する事は出来ましたが、時雄の存在は自治会の会計役員の立場でしか在りませんでした。そんな時雄を首謀者と証明するには、どうしても自治会の他の役員の証言が必要となってきます。だが、熊谷秀二自治会長を始め、時雄に逆らえる者は一人も居りません。そんな状況であれば、智里西自治会そのものが首謀者であるとした証拠が必要と考えました。
それらの考えは当初からありましたので、障害木補助金申請による補助金の支払いが行われるまで、盗伐を表に出さなかったのです。
吉川議員の質問は「障害木の申請者に対して補助金の返還請求を起こさなければ成りません」であります。補助金が返されなければ「詐欺犯罪に成ります」と質問しているのです。
詐欺犯罪の証拠は阿智村に在り、補助金が間違いの元に返還されなければ詐欺犯罪として、被告二人と智里西自治会を提訴しなければならないと、法律は言っているのです。                       令和元年10月3日
   
     絶対的な証拠
 間違って支払ったとして村が対処すれば詐欺犯罪には成りませんので、吉川議員は助け船を出したのですが、その返答が「村には瑕疵が有りません」「地主と申請地主で補助金を争えば良い」でありました。
村には瑕疵はありませんというのはまだしも、地主と申請地主で補助金を争えは、いくら何でも言うべき事ではないでしょう。村と地主は何も関係が無いし、地主は村に補助金を支払え等と一度も口にしていませんからね。
 余分な一言の理由
桜井課長が答弁することは、桜井課長の考えとか判断ではないと言うことはお分かりだと思います。熊谷村長がその様に答えろと言っているのですが、熊谷村長は何故その余分な一言を言わせたのでしょうか?
この様に疑問を持ちますと、その余分な一言は防波堤で有ると考えられます。吉川議員の二の句に防波堤を張ったのです。
村には瑕疵が無いと答えれば、瑕疵が無い理由は?と再度質問されると考え、瑕疵が無いとの理由が無い為に、村に支払の瑕疵が無いのだから、文句があれば申請地主に言えば良いじゃ無いかとされたのです。
 再追求しない訳
裁判が現在進行中なのですから、桜井課長と違って滅多なことは言えません。あくまでも、村を心配しているだけの質問です。何故心配するのかと言えば、裁判の結果において、村に瑕疵が有ったとハッキリ証明されるからです。村に瑕疵が有ったとされる証拠と、地主の土地であることを事前に申請地主が知っていた証拠が存在していることを知っているからです。
村の瑕疵と地主の土地であるとする証拠は同じ物であり、まだ弁護士には渡しておりません。弁護士はそんな証拠を必要とせずして提訴しておりますので。
 これ以上のことを書き出しますと、それこそまだ係争中でありますのでこの辺にさせてもらいます。どちらにしても常識的な結果となるでしょうが、阿智村はそれからが大変なことであります。
桜井課長に忠告しておきますが、検査というのは障害木伐採後の検査だけでは無く、障害木申請書を受理された桜井課長の審査も含まれていることをお忘れ無く、特に、県道沿いの樹木が何故障害木になるのかの判断を阿智村で行ったのか?であります。県道管理にある下伊那建設事務所には「大型バスの運行に枝が邪魔になる」としかの届出しか有りません。枝を落とせば済むことを、樹木を伐採せよと許可したのは、桜井課長、あなたです。県道も道路敷きも阿智村の管理下にありません。それは、越権行為というのではありませんか?                                                                                     令和元年10月4日 
   
     吉川議員の質問 月川について
・実際の経営は何方が行っているのか?
株式会社野熊の庄月川の役員が支配人として実際の経営を行っているのではありませんか?
株式会社野熊の庄月川の役員が経営しているとなれば、令和元年9月1日付け、賃貸借契約書(再委託の禁止)第12条に抵触すると考えますが、如何でしょう。
  村長答弁
・経営の責任は牛山副村長(阿智開発公社理事長)が担っている。支配人については、8月末まで当職を務めていた者を阿智開発公社の職員として採用した。
 渋谷孝人が横滑り
支配人の職に当たっていた者は、叔父の次男である渋谷孝人である。飯田市の住人だ。株式会社野熊の庄月川を6月21日に辞任している。(村長は8月末と言った)形の上では特に問題は無いが、村民がその事実をどう受け止めるのか?ということだろう。(正規な従業員は他に二人居るが、その二人は職員として採用していない)
この質問の意味は、渋谷孝人が株式会社野熊の庄月川の役員を辞めた事にある。6月21日から株式会社野熊の庄月川は熊谷時雄一人の会社となったと言うことと、熊谷智徳(東山道)が新たに監査役になったという事実である。
村から支払われた6,000万円は、株式会社野熊の庄月川の口座に振り込まれているのでありまして、この金の算段は時雄が行えると言うことです。
もっと詳しく言えば、株式会社野熊の庄月川は閉鎖するのを前提に、渋谷孝人や渋谷吉彦(名前だけの社長にしていた)、それに熊谷智徳らに対して運転資金の3,000万円のうち1,000万円を分け与え、時雄は2,000万円を社長報酬として受け取っている。
村から振り込まれた6,000万円は、そば屋の建設資金や運転資金に回されます。それが軌道に乗るまでは、株式会社野熊の庄月川は残されることでしょう。
(月川の従業員(バス運転)の熊谷清示(従兄弟)に私の株を分けていたが、叔父の物にされていた。本来なら熊谷清示にも250万円分配すべきである。熊谷清示は騙されている事を知らず時雄に従ってきたが、その理由は株式会社野熊の庄月川が月川から手を引けば首になると脅されていたからである。ちなみに、時雄は株を取得していなかったが、時雄の息子が1000万円の資本金の内500万円の株を持ち代表取締役に成るのではないか)   
   
    渋谷孝人を6月21日(定例議会の終了日)に株式会社野熊の庄月川から辞めさせているところを見れば、その時点で月川を手放す話と6,000万円の算段は村長とついていた事
になる。渋谷孝人はその前に「時雄が金を一人占めにして月川を手放すのではないか!?」と騒いでいたが、そう遠い話でもない事に気づかない孝人だし、清示と大して変わらない。                                                令和元年10月5日
   
     吉川議員の質問 月川について その2
・マイクロバスを公社が買い上げましたが、9月1日から公社の所有になっているか。任意保険はどうなっているのか。
 
棚田地域経営課長の答弁
・先の臨時議会において予算議決された。マイクロバス5台を9月1日付けで村所有にし、阿智開発公社に使用いただく手続きを取っている。同時に9月1日から村が保険に加入している。

 この質問は、棚田課長のいい加減さと嘘を証明するための質問です。
先の臨時議会は8月29日に開かれており、確かに月川から阿智開発公社に運営を移行する事が議決されております。
棚田課長はマイクロバス5台を9月1日から村が所有し、村が保険に入ったと説明したが、そうであれば、名義変更などの諸処の手続きを8月30日金曜日に行ったと言うことであり、9月1日の日曜日に登録したことになります。一般の車両においても、中古車の名義変更するに、書類を整え、松本陸自で登録するに一週間はかかるでしょう。
保険加入についても、中古車を村所有するに新規の保険加入は難しくあり、自賠責などの変更が出来ない事に加え、任意保険が民間となるために簡単に加入することは出来ませんし、何より、村の所有登録が出来ていないのであれば保険にも入れません。
 松本陸自は日曜日に登録業務を行っているのでしょうか? 加入した保険会社はどこでしょうか?
(村が中古車を購入することは通常有りません。また、村の登録が出来たにしても村が保険加入した車両を阿智開発公社に使用させることは法律的に出来ません。阿智開発公社は一般財団法人という別の会社です。マイクロバス5台は、まだ株式会社野熊の庄月川の所有です。)
全ての答弁が嘘と証明されましたが、村民の皆さん、このままで良いのでしょうか?   令和元年10月6日
   
     吉川議員の質問 月川について その3
・株式会社野熊の庄月川は、どのような理由で月川の経営を放棄したのでしょうか?また、その理由は、平成31年3月28日付け、賃貸借契約書におけるどの条項に反しているのでしょうか?
契約書の条項に当てはまらなければ契約書の解除が出来ないと思いますが如何でしょうか?
・村長答弁
株式会社野熊の庄月川が経営を退く判断をしたのは、確約書で確認した全体工事費の履行に向けた協議において折り合いが付かなかったことで、村が予算計上を見送った事による。
契約解除については、特記事項として契約の内容について村が誠意を持って実施する旨の記載がある。村が履行できなかった。  
  
 何を言っているのかまるでかみ合っていない。吉川議員は賃貸借契約の解除について、解除する理由が無いと質問しているのであるが、村長は解除理由を何も話していないし解除したとも言っていない。(確かに、議会においても一度も契約の解除をしたと言っていない)
契約の解除は行われていなく、株式会社野熊の庄月川が経営を退く理由は村の誠意がかけており、村が確約書の履行できなかったのが原因だと説明している。
だとすれば、契約不履行は村が行った事に成り、村がこの契約に関して過失(瑕疵)を認めたことに成るのではないか。   令和元年10月7日   
   
     村長の責任問題
 勝野公人議員よ、耳の穴をかっぽじってよく聞くが良い。村長に責任の所在を求めるのならば、この件を持って追求することであり、村長に対して措置を行うのは議会であると知れ!
 出ていけ!時雄!!
昨年の1月まで熊谷村長はその様に叫んでいた。それは当然である。平成18年の脱税において株式会社野熊の庄月川との指定管理者契約を解除したからである。
高坂和男議員、よもや忘れたとは言わせないぞ!お前は議長の立場において、原憲司や時雄と共に智里西自治会館へ乗り込んできて、村長に向かい指定管理者解除を取り下げろと叫んでいたではないか。住民集会を開いて騒いだ時の議長はいったい誰だ!?お前じゃないか!あまりに村民を愚弄してきたではないか。
 二枚舌の熊谷村長
村長が変わったのは、村長選の直前である。それは岡庭一雄が恥ずかしくもなく出陣式に顔を出していた事で世間を呆れさせているが、前夜、岡庭一雄に挨拶をさせた時点で密通が疑われている。これが事実だとされたのは、今年3月末の熊谷智徳後援会長が言った「村長の椅子にしがみついた」という発言である。
 存在しない契約書
出ていけ時雄と叫ばれていた時雄が「経営を退く」とは笑止千万、何処の世界に指定管理者解除をされた会社が退くなどと言える権利が有るのだ? 指定管理を解除された会社と賃貸借契約を結んでいたと言っているが、解除した会社と賃貸借契約を結べる法的根拠はいったいどこにあるというのか!? 令和元年10月7日   
   
     存在しない世界
 こんなバカな事を続けさせている責任はすべて議員にあるが、責任感など持ち合わせていない。11人の議員が岡庭一雄の指示に従い、村長と一緒になって時雄一人に罪をかぶせようとしているが、世の中そんなに甘く無いと知れ!
 指定管理者を解除したことに触れてなく、賃貸借契約を行ったとも言ってはいない。単に吉川議員の質問に答え、在りもしない契約書の特記事項という言葉だけで村の責任だと断定しているが、この返答に疑問を抱かない村民はいないだろう。  
   
     吉川議員の質問 月川について その4
・弁護士との契約書について質問します。
8月29日の臨時議会において、弁護士が月川との交渉をまとめたと説明され、その条件において、総額5,620万円が9月9日に株式会社野熊の庄月川に支払われました。8月28日の説明において弁護士費用は200万円とされ、その費用も承認されておりますが、その時点ではまだ弁護士との契約が出来ておりません。
契約書が取り交わされていない状況において、株式会社野熊の庄月川の社長と契約解除に於ける条件を話し合われ、また、議会に確認も無く相手側の条件を全て受け入れることは、弁護士の倫理規定に抵触するものと思われます。道義的においても、議会を無視した一方的な進め方で有ると思われます。この事について、明確な説明を求めます。
 棚田地域計画課長の答弁
・弁護士とは8月9日に契約をしています。以降、財産の譲渡等の解決に向け示談交渉を進めていたが8月末に概要が合意に至り、村と株式会社野熊の庄月川との間でそういう状況となり、臨時議会で関連予算の議決をいただいた。これを受け、9月1日付けで相手方との資産状況等の契約締結に至った。これを持って弁護士の業務が完了した。9月2日付けで弁護士費用1,667,040円が確定し、9月17日に支払いが完了した。   
   
     辻褄が合わない
 嘘に嘘を重ねると、どうしても辻褄が合わなくなってしまいます。それの見本のような答弁ですが、吉川議員はいくつかの根拠を持ってこの質問をいたしました。
一つ、弁護士との契約は行われていない。(仮契約も行っていない)
一つ、弁護士費用は8月29日の日に、200万円だとして初めて村が口にした。
一つ、示談交渉の内容が議会で一度も審議されていない。
一つ、財産の譲渡に村の施設が含まれている。
一つ、村長説明会が行われた8月28日の翌日に川島弁護士は時雄の入院先に出かけ、時雄が言うがままに金額を確定している。
一つ、吉川議員は川島弁護士と会い、契約がまだ行われていないことを確認している。   
   
     一般質問は偽装の場
 一般質問は事前に質問内容を村長側に明らかにして行っている。吉川議員が全ての内容を明らかとして臨めば、質問内容を代えろとの圧力がかかるのはいつもの事であります。だからして、削除されないぎりぎりの攻防をして及んでいるのであります。
 弁護士との契約が出来ていない事は8月29日の臨時議会の放映でも分かる通り、棚田課長は「200万の弁護士費用」を予算計上に挙げているではないか。(放映されているから取消せない事実)
 裏事情と虚偽発言
8月28日の村長説明会の折り、岡庭一雄と時雄の悪事を暴かれたことにおいて、月川の阿智開発公社への移行が困難となった。慌てた時雄と岡庭は、村長と結託して臨時議会を開いて移行を強制決定しようと企んだ。だが、議決するには時雄との条件をまとめることが先決と成る。
ここで登場させざるを得なくなったのが川島弁護士である。「時雄と話はついた」とする嘘の既成事実を作り上げたのです。
村長は、「時雄の入院先に川島弁護士が出向き、時雄側と条件の整備が付いた」いわゆる、話が着いたので議決してくださいと言ったのである。(議事録に残っている)
この発言は全くの嘘である。契約もしていない弁護士が時雄の入院先に出向いて示談交渉をすることなどあり得ないし、川島弁護士も倫理規定に抵触する様なバカな事はしない。
村長発言が嘘だと証明できる裏は吉川議員がすでに取っているからして質問しているのですが、その質問に対して「8月9日に契約しています」「8月末に合意に至っている」と答えています。
行政の契約は仮契約の状態にて議会へ挙げる事になっており、議会の承認を経て本契約と成ることである。今まで一度も弁護士の契約について議会に挙げられていないのに、8月9日に契約していたとは、嘘にしても余りある。8月9日としたのは、村長側にそれなりの訳があると言うことだ。 令和元年10月10日   
   
     三文芝居より落ちる
 川島弁護士の元に8月9日の契約書が存在していたならば川島弁護士も共犯になるが、弁護士の始末など大してさわりが無い。それよりも、弁護士との経緯を明らかにする必要が有る。
 弁護士費用の食い違い
8月29日の臨時議会では弁護士の費用は200万円と言っているが、9月20日の吉川議員の質問への返答では、1,667,040円と答えている。9月2日にその金額を決定したと言っているが、そうであれば、200万円の弁護士費用はいったい何で有ったのだろうか? 166万円と200万円には大きな開きがあるし、三日前に村長側が提示したばかしの金額が変わることなどあり得ない。そんな食い違いがあるとすれば、その差額は村長が横領したと言うことに成る。
棚田課長の返答を正しいとすれば、8月9日の契約書には、1,667,040円の金額が記されている事になる。その金額であるとすれば、200万円を費用とする予算計上が嘘となるが、なぜ嘘の予算計上をしたのかという疑問もまた出てくるし、嘘の予算計上は不正であるからして、そのこと自体でも村長責任が問われることになる。
それらの一切に嘘や間違いが無いとするならば、8月9日の契約書金額は200万円とし、仮契約書として留保していた事でなければならないが、はたして、8月9日の契約金額の欄には、いったいどの金額が記されているでしょうか!?
 開示請求しても出てこない
これらのことは、8月29日の臨時議会と9月20日の一般質問の放映を見ていれば誰もが感じる疑問であるが、これらが問題だとして村長を追求するにはどのように進めたら良いのか?ということである。
とかく飯田下伊那にはオンブズマンのような市民団体が存在していない。民意が低いと言うこともあろうが、これだけ共産党員が多く、また、力が強ければ、共産党員を騒動すれば良いとした共産党会議が存在しているからであろう。岡庭一雄が阿智村共産党のボスで居る限り、市民団体からの声は上がることも無ければ騒がれることも無いのである。
早速に対処するには、やはり警察の手を借りなければならないが、警察もまた確かな証拠があったにしても、社会に組み込まれている機構として社会を乱すことには消極的なのであろう。
 警察や市民団体より議員
吉川議員と他11人の議員と一体どこが違うのだろうか? 吉川議員のように何故他の議員は疑問を持たないのか? なぜ議会は村長のフォローや後始末ばかし行っているのだろうか? この様な疑問を抱く村民は確かに多くなってきた。その様な村民が集まればオンブズマンと成り市民団体ともなりえますが、まだ村長が嘘や方便で逃げ回っている現状では、何より疑問を解く必要があると思う。
阿智開発公社の定款の写しとか契約書の写しとか、弁護士との契約書などの開示請求を行っても開示されないでいるが、市民団体が開示請求を行えば、それは苦も無く通ることだろう。        令和元年10月11日   
  
     帳簿簿価が財産
 株式会社野熊の庄月川から財産を買い上げているが、その内高額を占めているのが建物の帳簿簿価2,100万円である。
帳簿簿価と言えば、一見そんな物なのか?帳簿簿価の金額が妥当なのか? などと、そちらの方を考えると思います。そして、下平伸次税理事務所が決算報告する帳簿の明細であって減価償却されている金額ならば、それもまた間違いないことだろうと勝手に判断もするでしょう。
 弁護士が交渉した
極めつけは弁護士であります。川島弁護士が間に入って交渉したと知れば、時雄のような恐ろしい相手との交渉は弁護士でなければ無理だ。弁護士が交渉したんだから間違いは無い。川島弁護士が妥当な条件だと判断したんだと、これもまた弁護士という名前の信用度から、さも正当な事実であるのだと決めつけてしまうのではないか。
 ちょっと待て、もう一度右左!
下平伸次税理事務所の決算書の写しにおいて、帳簿簿価が確認出来たからなんだというのか!? 下平伸次税理事務所が、この帳簿簿価は株式会社野熊の庄月川の財産でありますと証明していないではないか。
川島弁護士が時雄と交渉したからと言って何だというのか!? 川島弁護士が、この条件は妥当でありますとした根拠資料は何処に有るというのだ。少なくとも、一昨年までの阿智村が依頼する弁護士は下平弁護士では無かったのか!? 熊谷村長は、下平弁護士を代えろと言っても聞く耳を持たなかったことは公然であるが、なぜ川島弁護士に依頼するとした!?
まあこの様に結果の話しにおいて判断するのでは無く、村長が根拠とする資料その物に目を向けて真贋を見極めるべきでしょう。                                                                               令和元年10月12日   
  
     警察に届ける
 まず、下平伸次税理事務所が株式会社野熊の庄月川の決算において、建物を帳簿簿価とした事から解き明かしていきましょう。
 
建物は村の所有
下平伸次税理事務所の帳簿を元にして、建物帳簿簿価2,100万円を弾き出しています。帳簿簿価と言えば確かに決算報告の減価償却で、現在は耐用年数による割り振りで計算されるようですが、ここで確認したいのは金額ではなく、科目序列にある “建物” であります。
建物というのは不動産で、確かに減価償却金額が簿価と成りますが、それはあくまで帳簿上における建物であるということでして、その建物が株式会社野熊の庄月川の所有している建物であると言っているわけではありません。
 
普通財産にしたのは誰だ
月川の施設(建物)は阿智村が所有する財産です。現月川に在る建物で、阿智村の所有する以外の建物は何もありません。それに、それらの建物すべてを阿智村の普通財産としたのは熊谷村長ではありませんか?
 
これを犯罪と言わずして何を犯罪と言うのか!?
阿智村が所有する建物を株式会社野熊の庄月川の財産だと決めつけ、それに2,100万円を支払ってしまった。それがおかしいという吉川議員の追求を無視して賛成し承認したのは残り11人の議員全員ではないか。だからして吉川議員以外の議員は全員逮捕されると宣言しているのである。        令和元年10月13日   
  
    
川島弁護士も逮捕
 
月川の建物が村の施設ではなく株式会社野熊の庄月川の財産だと確認したのは川島弁護士である。弁護士であるから当然法務局から謄本を取り寄せ確認しているものと思われる。弁護士であるからして確かな証拠をすべて手に入れた上で示談交渉をしていますので、野熊の庄月川から提出されている書類と照らし合わせ確認しているはずであります。
 議員は何を確認したのか!?
まさかと思うが、棚田課長の説明だけで起立して承認したわけでもあるまい。(放映ではそう見えるが)弁護士が示談交渉に用いたすべての書類を議員は確認していなければ成らないし、その書類も議会議事録と共に議会の保管書類でもあるはずだ。
株式会社月川が所有していた2,100万円の建物はいったいどの建物だろう!? まず、議員の皆様にそれを説明してもらおうではないか、まさかまさかであるが、議員がその説明を出来ないとなれば、議員は架空の建物を村の金を使って買い上げたことに成る。その上、架空の建物だと知っていたという事にもなるが、これを犯罪と言わずして、何が犯罪と成るのであろう。
 議員の言い訳
各議員に川島弁護士から示談交渉書類のすべてが渡っていたとすれば議員の責任だけになるが、村が議員に川島弁護士の示談交渉の書類を何も渡していなかったとすれば、村長の責任も出てくる。6,000万円もの税金が使われているからして、書類で確認しなければ支払うことなど出来ない。    令和元年10月14日
   
     弁護士の書類は有るのか?
 弁護士の示談交渉の書類はいったいどこにあるのだろう。公文書であることに変わりはないが、開示できない文書ではないし、仮にも弁護士が作成した書類において税金が使われたのであるからして、率先して開示されなければ成らない事だ。
 契約書が存在するはずが無い
川島弁護士と8月9日に契約したと宣言しているからして契約書は存在するだろう。後付けの契約書であったにしても形の上では整うし、契約書を開示しなければ金額が確認出来ないことも仕方がない。これで乗り切れるだろうとしてきたのは、岡庭一雄の指示があったからだ。
だが、よく考えて見ろと熊谷村長に言っておく。契約書が8月9日の日付で、かつ、1,667,040円の金額であったならば、それは偽造した契約書になると言うことだ。8月29日の臨時議会で弁護士費用の承認した金額は200万円である。この証拠がビデオにある限り、言い訳は絶対に通用しない。
弁護士が示談交渉に用いた関連書類は存在しているのか? 弁護士と契約する場合、提示されている金額の根拠書類が揃っていて、それらの金額と根拠書類が確かなものとする資料も揃っていなければならない。それらの書類を用意するのは村であるが、村がそれらの書類を用意して弁護士に渡したとするのであれば、それらの書類の控えが村に残っているはずである。
双方に同書類が有ることを確認すれば、示談金額が想定できる。その金額に応じて弁護士費用が計算されるからして、8月9日に契約書が存在するはずが無いと証明されるのである。
 弁護士の役割
阿智村はなぜ弁護士に依頼したのか? 一般的に弁護士に依頼するのは原告として訴えるときか、被告として訴えられたときである。今回の示談交渉に、弁護士が乗り出す必要性は一体どこにあったのか?
それらの質問を吉川議員が村長にしなかった理由を少しは考えた方が良いのではないか?熊谷村長と岡庭一雄、どこの世界に相手の言いなりの金額を支払うのに弁護士が必要なんだ?訴えられてもいないのに、166万円もの弁護士費用の費用対効果は一体どこにあるんだい??
(この件についてはもう少し詳しく他のコーナーに書き出します)                        令和元年10月15日
   
     吉川議員の質問 月川について その5
 ・8月28日の村長説明会において、平成17年の園原の里開発株式会社の国税局の調査は脱税で無いと仰っています。また、その件について、議長からも、脱税で無く調査であったと認め、陳謝もしておりますが、国税局の調査が有ったことは事実としてよろしいでしょうか。
 村長答弁
国税局ではありません。飯田税務署の税務調査は任意調査でありました。  
  
    この質問は、国税局の調査が有ったのかの事実確認であります。平成18年とも成れば飯田税務署でも記録が無いことに加え、税務調査があったかどうかの確認が取れませんので質問したのです。
村長は、まず「国税局ではありません」と否定した。そして飯田税務署の税務調査は任意調査で有ると、さも自主的な調査協力であったとされました。
さて、国税局の調査で無く飯田税務署の調査だと言ったのには、国税局が入って “脱税” で追徴課税を受けたとする事実を否定したいと言う考えがあると思います。脱税では無い、任意調査で行き違いの修正をしたという事において、指定管理者の解除という事実を抹殺したかったのです。
 
国税局で無いのか?
財務省機構において、国税庁は財務省の外局となっている。国税庁は、内部部局・施設等機関・特別の機関・地方支分局の四つに分かれており、地方支分局は国税局と沖縄国税事務所の二つで構成されている。
国税局は全国に11支局があり、長野県は関東信越国税局の管轄となっている。全国にある518の税務署は国税局の調査機関であるからして、税務調査はすべて国税局が行っていることになる。
世間の話しにおいては飯田税務署が入ったで通用するが、公式な発言においては国税局の調査が行われたというのが正解である。
 
調査と脱税の違い
熊谷村長は脱税とは言っていない。それは当然であるが、熊谷村長が脱税を口にしない訳は「議会が脱税で無いとして謝った」ことを公然として認めたいという考えがあるからだ。脱税は世間の言葉であるが、時雄が「平成18年の追徴課税は脱税では無い。税務調査だ」として指定管理者解除を無かったことにするためのやり取りを事実とするには、どうしても脱税という言葉を使いたく無かったのである。(修正申告をすることを世間では脱税と言うのでありますよ。熊谷村長さん)                     令和元年10月16日

    脱税は脱税
 
まず知っていただきたいのは、国税局(税務署)には、税務調査と査察調査の2種類が有ると言うことだ。税務調査が税務署の役割であって、任意調査などと言う言葉は存在しない。税務署の調査は全てが税務調査で有ります。
税務調査において脱税が見つかれば、脱税した金額の課税分に延滞利息分が加算される場合が殆どですが、株式会社野熊の庄月川の脱税は渋谷秀逸社長の横領が元でありますので、渋谷秀逸が横領した金額(6千万くらい)を会社に戻した上で課税されております。これらの調査及び処理についてを税務調査と言うので有りますし、世間では “脱税” と呼ぶので有ります。(バカだねえ村長は、商工会での税務相談員が聞いて呆れます。)
これらの話し(月川の脱税)が事実で無いか事実であるかは、その当時の鋤柄税理士事務所に務めていて、その年に鋤柄税理事務所を引き継ぐ形で下平伸次税理事務所を開設した下平伸次税理士に聞けば証明出来ることで、近いうちに、公式な場において下平伸次税理士が話してくれるでしょう。
 査察調査とはいったいなんでしょう?
国税庁の内部部局内に有る調査査察部がそれに当たります。通称マルサと言えばそれが分かるでしょう。いわゆる、一億円以上の脱税について令状を持って強制捜査を行う部局です。たまたま6千万円であったから税務調査で済みましたが、もう5年も経過していれば一億を超え、マルサの強制捜査となったでしょう。マルサが動けば逮捕され収監されます。下平伸次税理事務所も同じく逮捕され資格剥奪されていたでしょう。そのくらい悪質な脱税であったから、下平伸次税理士は、必死の血相で社長交代を口にしたのです。(この脱税事件を無かったことにしたのが義文議長であります。)                   令和元年10月17日
   
    
義文議長の逮捕
 平成18年の株式会社野熊の庄月川の税務調査を無かったことにしたのは熊谷義文議長です。時雄の口車に乗ったにしてもまったくもってお粗末極まりない。税務調査を無かったことにして株式会社野熊の庄月川に金を支払ったことは犯罪です。   
   
      吉川議員の質問 月川について その6
 ・平成18年に株式会社野熊の庄月川と指定管理契約をしていますが、それまで管理委託させていた園原の里開発株式会社との契約解除は行っておりますか?
村長は、平成29年3月、株式会社野熊の庄月川との指定管理者契約を解除しておりますが、その理由であったのは税務署(国税局)の調査では無かったのでしょうか?
 村長答弁
平成15年4月1日付けで智里西地区開発協同組合と管理委託契約を結んだ上で園原の里観光株式会社が施設を使用する旨の覚え書きが交わされている。契約期間は1年間で自動継続の内容である。指定管理が始まったのは平成19年からで、平成29年3月末を持って委託契約の期間が満了し解除している。指定管理が終わったあと普通財産とした。それからは1年ごとの契約をしてきた。                   令和元年10月18日
  
(税務調査を無かったことにしなければ成らないとする時雄の考えは後ほど書き出します。)
 吉川議員は裏を取った上で質問をしています。特に、川島弁護士と会って契約が交わされていない状況の確認をしているが、この事は時雄や岡庭や村長に筒抜けとなることも承知の上である。だからして、熊谷村長がどのような嘘の答弁をするのかも想定しています。答えられない質問部分は避け、脱税では無く任意調査であったなどとする返答を聞けば気づかれると思いますが、議会の場での発言に嘘があったと証明されましたので、これだけで熊谷秀樹に措置を求めることが出来ます。
 でたらめな答弁
平成18年前まで月川を委託管理させてきた会社は園原の里開発株式会社である。智里西地区開発協同組合と管理委託契約を結んだと言っているが、それはリフレッシュモデル推進事業が完了するまでの間の借り契約であって、園原ふれあい館(現門前屋)、山川体験館(パークランド)、そして月川旅館の工事が完了した三年後に、各々が委託管理契約を行っている。そもそも、園原の里観光株式会社などと言う会社は存在していない。この様に、デタラメな答弁が躊躇なく出来ること自体が異常である。熊谷秀樹など平成元年にはまだ小僧ではないか、聞きかじりで答弁することなく、分からないなら分からないと言えば済むことである。                                                                                          令和元年10月19日
   
     忘れていないか伍和丸山地区への横暴を!
 園原ふれあい館の払い下げの件が今回の議会でも何も取り沙汰されていない。伍和丸山地区の集会施設に決まっていた豆腐加工機械一式を、熊谷操議長の力と山口会長の圧力で園原ふれあい館に設置されて門前屋として開業した事を、少なくとも高坂和男議員は追及すべきではないのか? 地元で伝統継承されてきた豆腐加工が岡庭の手において脅かされたのに、尾っぽを振ってまだ岡庭や時雄に従っている姿に伍和住民は何とも思わないのか?と不思議である。
 払下げされた施設
園原ふれあい館は豆腐料理をメインとした門前屋に生まれ変わった。その上、改修費に村の金を1,000万円以上拠出し、尚且つ、施設を払下げ熊谷操の物に成っている。この様な現状において、月川の施設だけが払下げせずして村の普通財産とした。ふれあい館から門前屋になる経過において、委託管理契約も指定管理者契約も結ばれていないし、パークランドにおいても指定管理者契約ではなく委託管理契約でもない。また、普通財産に組み込んでもいない。
この様に、リフレッシュふるさと推進モデル事業の三つの施設は、三つが三つとも形態も契約も維持管理も違っているし、共通するところの正当性は何も存在していない。これらを不正だと言わずして、一体何が不正なのであろう。
 答えていない質問
園原の里開発株式会社と委託管理契約をしていたのであれば、また、智里西開発協同組合と契約していたのであれば契約解除を行っていなければ成らないが、その質問に対しては何も答えていない。指定管理者を解除したのは脱税が発覚したのではないのかの質問にも答えていない。                令和元年10月20日
   
     吉川議員の質問 月川について その7
 
・指定管理者を解除した相手である株式会社野熊の庄月川と、平成31年3月28日に新たな賃貸借契約を行っていますが、その理由を説明してください。
月川の施設は普通財産として阿智村に組み込まれていますが、普通財産とするには、用途を廃止しなければ成らないと行政法に定められております。月川の施設は簡易宿泊施設ですので、その用途廃止を行ったとするのであれば、一般財団法人阿智開発公社が保健所に申請して旅館業法の許可を得ていますので、用途が廃止されていないと言うことにもなります。その矛盾にお答えください。
 村長答弁
それまでの契約が自動更新で無いため、新たに平成31年3月28日に契約をした。用途については、保健所と話をし許可を得ている。  
  
     賃貸借契約書は存在していなかった
 吉川議員は今年の3月ころ議会において「株式会社野熊の庄月川が月川の経営から手を引くというのであれば契約解除が先ではないか」と質問しているが、棚田地域経営課長が「その通りだが、雇用を優先したい」と場違いな返答をしている。(議事録) 契約書が無いことは周知の事実であったが、無ければ偽造するだろうと考えていた。案の定、契約書がしばらく後に出てきたが、それが平成33年までの2年間の契約であることに驚いた。2年間の期間としたのは、平成29年から平成31年の2年間の契約書が無いからで、間に合わせに作ったために2年間の期間としたと思われる。
ここでの質問は「指定管理者契約を解除した株式会社野熊の庄月川となぜ新たな賃貸借契約を結んだのか?」である。指定管理者契約は脱税が発覚したから解除したというのは公然の事実である。それを知らぬうちに「指定管理者契約期間が10年間で、平成29年で終了したからだ」と言いかえているが、だとすれば、指定管理者契約を継続すれば良いことで、何も賃貸借契約に切り替える必要は無いし、切り替えるのならば議会の承認を得なければならない。それらの事一切が行われていないからして、吉川議員は質問しているのである。
 指定管理者契約の嘘
株式会社野熊の庄月川と指定管理者契約をしているのであれば、契約書を見せた上での説明が必要である。どの議員も村長が言う指定管理者契約書を見ていないのであるからして明らかな嘘であるし、また、平成19年4月から平成29年3月31日までの10年間の指定管理者契約であるならば、平成18年に脱税が発覚して平成18年9月1日に株式会社野熊の庄月川として登記されている事実と合わなくなる。平成18年9月1日から平成19年4月までの間、月川は営業していなかったならば説明も付くだろうが、決算書はそうなっていない。(少なくとも私は平成23年まで月川の役員であります)                  令和元年10月21日
   
     普通財産の意味
 岡庭一雄はバカなことをしたもんだ。不正を隠そうとして月川の施設を普通財産としたことは、墓穴を掘ったということだ。
 何故普通財産にしたのか?
月川の施設を普通財産にしたのは時雄が月川を手放すとした今年度の初めである。如何にも以前から普通財産で有ったとしているが、岡庭一雄の指示で村長も議員らも仕組んだ出来レースはお粗末極まりない。国が調べれば『阿智村の普通財産に出来ません』と指摘され、その責任は村長に有るとされるでしょう。
何故普通財産に組み込まねばならなかったのかと言えば、月川の施設が宙に浮いていたからであります。全額国の事業費で建設された施設であるからして国の財産という事であり、阿智村の財産ではなかったからです。リフレッシュモデル推進事業の各施設は、門前屋と同じ様に、一定期間が経過したら払下げする施設として最初から決まっていたのです。月川については、その払い下げが受けられる会社が園原の里開発株式会社でありましたが、その会社を閉鎖し、株式会社野熊の庄月川に指定管理させたことにより払い下げが受けられる会社で無くなったのです。
国の財産が払下げされずに残っている状態では村でも扱えませんので、村の財産とした上で阿智開発公社に運営させようと画策したのです。
 普通財産の定義
行政財産は行政業務を運営するにあたっての財産ですので、行政財産で有ってもその目的に利用されなくなれば用途廃止を行い普通財産として行政が所有出来ます。
普通財産とは行政に供しない財産(一般の財産)という事ですが、何らかの理由により一般の財産を保有している場合は、それを普通財産と言い、公有財産と成ります。
 吉川議員は、「月川の施設は普通財産として阿智村に組み込まれていますが・・」として、すでに阿智村の普通財産になっていることに疑問を呈しています。『国の財産ではないのか?国の財産を阿智村の財産とすることは出来るのか?』と言っているのです。                                         令和元年10月22日
   
     普通財産と出来たとしても
 月川の施設は旅館です。何らかの理由において公有財産と認められた場合においても、普通財産とするのには用途変更をしなければなりません。用途変更とは旅館を旅館で無くすると言うことです。それらが法律に定められていますので、普通財産として村の施設に組み込まれたならば旅館として使用できないと言うことなのです。
この様な話は子供でも分かりますが、岡庭一雄はその場凌ぎとして月川の施設だけを村が取り扱えるように普通財産としておいて、阿智開発公社に委託管理が出来るようにしたのです。(議員懇談会の折、小笠原鉄工の社長が「普通財産としたことがおかしいのではないか?」といみじくも指摘している)
 保健所は許可した
令和元年9月1日から阿智開発公社が委託管理できるよう保健所に旅館業法の許可を申請しておりました。まだ何も決まっていない状況において、村長は棚田地域計課長に命じ保健所への申請を指示していたのですが、それが6月頃から行われていますので、時雄との打合せは予定通りであったのでしょう。
(棚田益弘を阿智開発公社の副理事長として登記したのは7月19日、保健所に申請した後のことです)
保健所の係長は、「申請に虚偽が無く、現場との相違が無ければ認可をいたします」と当たり前の返答でありましたが、施設が普通財産と明白になりましたので虚偽の申請をしたことになりました。この件につきましては、本日保健所に出向き、状況を説明したいと考えております。(後日書き込みます)
吉川議員は矛盾を説明してと質問しています。村長はそれには一切触れず、契約が自動更新で無いとか、保健所と話したとかの見当違いを口にしているだけであるが、これらの質問をしたことにより、平成31年までの2通の偽造契約書を作成する羽目になり、保健所への申請に明らかな矛盾が生じたことになりました。これらのことは契約事項に違反するだけで無く刑事事件へと発展することに成りますし、また、行政機関(保健所)に対して虚偽の申請を行ったことも刑事事件として新たな熊谷村長の犯罪が追加されることになりました。                                                                                    令和元年10月23日
   
     吉川議員の質問 月川について その8
 一般財団法人阿智開発公社についてうかがいます。
地域経営課長に求めた公文書開示請求において、一般財団法人阿智開発公社定款の開示を求めましたが、その定款の写しが写しではないと思われる。
 8月28日の臨時議会において、棚田地域経営課長から「平成25年に財団法人阿智開発公社から一般財団法人阿智開発公社に変更したが、その変更に伴う手続き等は、長野県指導の下に行われた」との発言が有りましたが、その指導を受けられた県の所轄部署はどちらでしょうか。 社会通念として、法務局への変更登記は司法書士にお願いして業務的に進めることが一般的だと思われますが、どのような理由で県の指導を受けられたのでしょうか?

 棚田課長答弁
一般財団法人阿智開発公社の機構についての質問としてお答えします。
当時の法律(制度)改正に基づき、財団法人を一般社団法人もしくは一般財団法人に移行しなければ成らなかった。当時の財団法人の所管官庁が長野県ですので長野県が指導する形で移行を進めるというのが国の制度の形で進めた。司法書士がかかわると言うことでは無い。公的な機関が管理する中で移行が行われた。  
  
    一見すると何でも無いような質問に聞こえるだろうが、一般財団法人阿智開発公社の定款の開示請求において開示された定款の写しが本物では無いと、大変な質問をしているのです。
それに対して棚田課長は、肝心なことに何も答えていないと言うことがお分かりいただけるだろう。大体にして、今年の4月に赴任したばかしの棚田課長に何が分かるものなのか!?全てに答えなければいけないのは牛山副村長では無いか。                                                                    令和元年10月24日  
  
     時議会での説明
 8月29日に急な臨時議会が開かれたのは、村長説明会での追求に身動きが取れなくなり、急遽払い下げを強引に実行するためでありました。この臨時議会において棚田地域経営課長は、財団法人阿智開発公社は「移行期間中は特例民法法人として整理がされている」と答えている。この特例民法法人とは、平成20年の公益法人制度改革施行前に設立された財団法人が、一般財団法人に移行するまでの間の法律上の名称であるので、其処に特段な意味は無い。問題発言は「定款策定等の詳細な部分についても長野県の指導を仰いだ上で、長野県知事の認可を受けた」とし、定款には瑕疵が無いと考えていると答えたところにあります。
 県の認可
問題のすり替えに気づいていただきたい。臨時議会において定款に瑕疵が有るのでは?と質問したのは原佐代子議員であります。吉川議員は9月20日の定例議会まで何一つ定款の瑕疵については触れてはいません。原佐代子が何故その様な質問をしたのかは、私が村長説明会において阿智開発公社の定款は偽造されているのでは無いのか!?と追求したことに何も答えられなかった状況において、月川の運営を阿智開発公社に移行することが不明確となったために、原佐代子議員に質問をさせ、それに答える形で瑕疵が無かったので問題は有りませんとしたかったからです。
この様な出来レースは、村長説明会のカット無しの放映をしなければ詳細が分かりませんが、放映されれば全てが露呈するために、急遽臨時議会を開いて決定することに目的が有ったのです。
 定款策定の詳細な部分についても長野県の指導を仰いだと言っていますが、その様な事はあり得ません。県で受ける認可は「公益認定」であります。今まで財団法人として公益認定を受けていたが、制度改正において財団法人は一般財団法人と呼称変更をしなければ成らなくなった。従来通り「公益認定」を受け続けるのであれば、一般財団法人に呼称変更をしなさいと言うことなのである。
公益認定を継続するためには、申請書類(財団法人阿智開発公社の謄本・定款)を添付して申請し、県はそれらの申請に間違いは無いかだけを審査して認可しているのです。その認可書を添えて、法務局に登記していますので、阿智村の職員が直接法務局において所定の手続きをしたのならば兎も角も、そうでは無いとすれば木下司法書士が間違いなく扱っていることでしょう。                           令和元年10月25日
   
     公益認定の取消
 一般財団法人阿智開発公社は、公益認定を受けた民間会社です。公社と付けているところからして、また村長や議員を理事者や評議員にしていますので、阿智村の特殊団体のように感じますが、
全くの民間会社です。
現在の理事長が牛山副村長ですし、その前の理事長も山内前副村長でありましたので、如何にも村の団体と錯覚しますが、その前の理事長が羽場睦美であったことを思い出せば、そこで幾らか思い突くでしょう。結論的に言えば、一般財団法人の財産の拠出者が誰なのか?において、完全な民間会社なのか阿智村が関連している公益団体なのかが判明するのです。
 定款の写しがものを言う
前置きしておきますが、民間会社の一般財団法人の理事長が副村長であったにしても、理事者や評議員に議員が含まれていたとしても何も問題は有りませんし、報酬を得ているとか得ていないなどとの事も関係ありません。ただ、棚田地域経営課長が民間会社に出向している事と、報酬を得ていなくとも副理事長であれば、そこは公務員の服務規程に違反しているというのは確かな事であります。その棚田課長が一般財団法人阿智開発公社の副理事長の立場にて月川の運営責任者であることは行政法に抵触することでありますので、月川の運営は出来ない事になり、場合においては公益認定の取り消しにまで繋がるでしょう。
さて、ここまでが民間会社で有った場合の現在の問題点ですが、実はこんな生易しい状況ではありません。岡庭一雄はとんでもない犯罪をこの一般財団法人阿智開発公社で行っているのです。令和元年10月26日   

     定款の写しを何故隠すのか!?
 臨時議会の定款のお芝居はお分かりいただけたでしょうか。では、定款の写しが写しでは無いとしたところをお話ししましょう。
牛山副村長から開示された定款を見ますと、法務局の認証が無い事に加え、有るべき項目が削除されております。この項目が何かという事とその詳細は他のコーナーに書き出しますが、有るべき項目を削除するとした理由はどこにあるのでしょうか!?
吉川議員の質問に棚田地域経営課長は何も答えておりませんし、質問を一般社団法人の機構に振って勝手に答えております。それに加え、長野県の指導の下でと言うありもしない事を言い出して、さも、吉川議員の質問がおかしいのだとする「司法書士が関わる事ではない」まで口にしています。
議員はバカばかしであるからしてこの様な返答で良しとしているが、木下司法書士が法務局への登記を行っていたとしたらどう弁解するというのか。(裏を取らず質問はしない)それにしても「公的な機関が管理する中で移行が行われた」としてまとめたが、公的な機関とはいったいどこなのか?また質問するところが増えてしまったではないか。                                                                令和元年10月27日
   
     吉川議員の質問 月川について その9
 ・先日村長説明会が有りました。全体3時間40分に於ける説明会の3時間がカットされ放映されましたが、あれをもちまして村民への説明責任が果たされたと思ってよろしいでしょうか。
 村長答弁
8月27日の日に議会の皆さんと合同説明会をさせていただきました。村長と議長の立場で村民に対して経過の説明をしました。説明の部分に関してはケーブルテレビで放映しています。臨時議会や今日の一般質問等の様子が放映されますので理解していただけると思います。  
  
    吉川議員の最後の質問項目です。カットされた部分は時雄の演説と私の追求場面が殆どですが、時雄の演説は永遠1時間以上にも及び、最後の演説として記録に残されたでしょう。
村長はなぜ説明会を開かなければ成らなかったのかと言えば、まさに、時雄の最後の演説会を開くことに目的が有ったからなのです。
時雄とすれば、この村長説明会においてやるべき事は一つだけでありました。それは『平成18年の月川脱税は脱税では無かった』と、議会側に認めさせることと、議長がその誤りを認め時雄に陳謝するところを村民に見せつけることが必要であったのです。
 脱税を否定する訳
株式会社野熊の庄月川が月川の施設を使用して旅館を経営する権利は存在していません。それは、熊谷村長が平成18年の脱税を理由にして、指定管理者の解除を行ったからです。(議会議事録に記録されている)この事実がある限り、時雄がどんなに声を張り上げたにしても、また、熊谷村長が今更指定管理者の解除を無かったことにしようとも、絶対に取消が出来ない事実である事に加え、下平弁護士が時雄側の立場において『一年間の猶予期間』を熊谷村長と交わしているからです。
権利が存在していないのに権利に対してお金を払う。そんなことが出来るはずが有りません。だからして、脱税自体を無かったことにしなければ成らなかったのです。                           令和元年10月28日
   
    またも犯してしまった行政犯罪
 岡庭一雄や時雄の考え方の中で説明することは無意味であり、またも繰り返された行政犯罪に対処しなかったのは、岡庭一雄の隠されている犯罪の証拠を手に入れるためでした。時雄は岡庭一雄が隠している犯罪を知っており、それを逆手にとって熊谷村長を手なずけた。何故そんな回りくどいことをしたのかと言えば、月川は株式会社野熊の庄月川に権利ある施設だとのことを議会に認めさせ、それにおいて月川の施設を払い下げさせようとたくらんでいたからだ。吉川議員の追及に増改築して払い下げることが不可能となれば、月川に権利有ることを主張して金に(売却)しようと考えた。そしてそれは実行された。
これら一連の事が行政犯罪なので有ります。ここには刑事犯罪の含まれており数人はいずれ逮捕となるでしょうが、岡庭一雄を逮捕させるという犯罪は何も有りません。ですから岡庭一雄は時雄に協力し、冥土の土産を時雄に作らせ、一連の犯罪を背負わせて旅出させたのです。
岡庭一雄や熊谷村長は隠されている犯罪を私たちに知られていると言うことに気づいておりますので偽造や偽装を繰り返してきたのですが、それらの証拠が何も手に入っておりませんでした。証拠が無ければ訴えることは出来ませんので、証拠を作らせるために、この三月から吉川議員は質問を繰り返してきたのです。三月、六月、そして九月の一般質問において追求したことにより、揃っていなければ説明がつかない書類が有ることに気づいたようで、次々に不正な書類が作成されたのです。
これらの不正な書類が手に入りましたので、月川騒動の一件が行政犯罪であると証明出来ることになったのです。時雄が死んだことでそれらの不正な書類の手直しは不可能になりましたし、もう証拠も必要ありません。来たるべき終焉に向かい、次々と明らかとなるよう進めるつもりです。      令和元年10月29
   
     吉川議員の質問の整理と犯罪の証拠
 九月の一般質問において、吉川議員はただ質問するだけで、何一つ追求しておりません。放映を見られた方も物足りなさを感じたと思いますが、今回の質問はそこが目的でありまして、行政側がどう返答するのか?返答出来ないのかを見極めるためでした。その様な状況をもっと詳しく説明していきますが、それらの事を村民は充分把握されて、来たるべき時に備えていただきたいと思います。
 ・実際の経営は何方が行っているのか?
この質問は、実際の経営が今まで通りであるとしての質問です。役場の職員が月川で帳簿を執る事など出来るはずが有りません。渋谷孝人がそのまま支配人として続けることは目に見えておりましたし、当時の月川内部の状況は時雄が金を持ち逃げするとのことで、孝人と時雄が揉めておりました。
渋谷孝人は株式会社野熊の庄月川の役員は登記上辞めていますが、1,000万円の資本金株は全て孝人ですので株式会社野熊の庄月川は渋谷孝人の物です。
形としては阿智開発公社が経営するとなりましたし、社会保険などの手続きも済んだようでありますので、それなりに落ち着いたのかも知れません。
 さて、ここからが質問の意味ですが、経営が阿智開発公社で行っていると言うことが確認出来ましたので、確定申告が阿智開発公社に発生したと言うことです。今までの阿智開発公社は一般財団法人として事業制約を受け、行政庁の監督(阿智村へ決算報告)を受けて来ましたが、これからは月川旅館の経営ということで収益事業団体となりました。収益事業を行えば法人税を納めなければ成りませんので確定申告が必要と言うことなのです。
法人税が発生すれば納めれば良いだけじゃ無いかと思われる方が居ると思います。全くその通りですし、そこは税務署のことで関与する必要も無いでしょう。でも、ここで立ち止まって少し考えてください。一般財団法人は公益目的の団体です。その団体の理事長は牛山副村長ですし、副理事長は棚田地域経営課長です。熊谷秀樹村長も理事ですし熊谷義文議長もおります。                                令和元年10月30日 
   
     阿智開発公社で無くとも良い
 一般社団法人で営業施設を経営することは出来ない事ではありませんし、阿智開発公社が公益事業だけの運営をしなくても法律的には何も問題が無いと言うことですが、問題は議員も村民の多くも『阿智開発公社は公社だ』と思い込んでいることにあります。公社で無く一般の会社だと見識有る方は理解しているようですが、特にそこの整理が付いていないのが議員達です。バカと言えば簡単ですが、そこで方つける話しではありませんので、この様な騒動が起きてしまうのです。
 岡庭一雄の謀略の詳細
阿智開発公社で無ければ月川は運営できないのか?と考えてみましょう。そして、時雄はなぜ「阿智開発公社に移行せよ」と言いだしたのかも併せて、岡庭一雄の謀略を探ってみましょう。
まず、熊谷秀樹が村長に成った年に、羽場睦美は阿智開発公社の理事長を辞めています。そこの所にどのような理由が有ったのでしょうか?
 山内前副村長の立場
羽場睦美が理事長であることに、阿智開発公社が民間の会社だと直ぐに理解できるのではありませんか?簡単な話ですよね。副村長でも無いのに議員でも無く、全くのトウシロウが理事長なんですよ!こんな者を何故岡庭一雄は理事長にしたのかと言えば、共産党で有るからです。
阿智開発公社の理事長を副村長に戻すとしたことは、熊谷村長ではありません。おそらく、山内前副村長が自ら熊谷村長に提言したのでしょう。山内前副村長は阿智開発公社の理事長になりたいと考えてその様な行動をしたのではなく、岡庭一雄と羽場睦美に阿智開発公社を乗っ取られてしまうと言う危機感があったのだと思います。組織その物だけで無く、拠出財産を二人の思うように使われてきたことを振り返ってのことでしょう。                                                                                      令和元年10月31日 
   
     岡庭一雄の巻き返し
 阿智開発公社の財産は未だ隠されたままでが、そこの所は少し置いておきましょう。
山内前副村長は党員ではありません。党員であれば子供が警察官になど成れませんからね。さて、山内前副村長を熊谷村長はなぜ辞めさせたのでしょうか?一身上の都合は理由にはなりませんから、よほど辞めさせたかったのでしょうね。
私は個人的に副村長を辞めていただきたかった。それは、不正を正すために協力をお願いしたかったからである。当時、正常な幹部職員は山内総務課長しか居らず、周りは見渡す限り党員だらけでありました。党員で無ければ正常な判断が出来ていたはずで、不正にも気づくはずであるからだが、何よりも副村長の立場であれば、村長に従わざるを得ない。岡庭一雄に傾斜していく熊谷秀樹を見ていれば、そこは急務の手で有りました。ですから、熊谷村長には山内前副村長が邪魔では無いかと、橫腹をくすぐるようにしておりましたが、そこはそこ、岡庭一雄にとっては邪魔でしか無い存在であるからして、再選の条件として、山内の首を切れ!が条件であったようだ。
 牛山を副村長に
牛山副村長が共産党員だとのことは職員の間では常識だが、共産党以外の村民はそんなことは知らないし、仮に分かったにしても気にも留めないのが現状である。だからこんな村になってしまったのだが、共産党に乗っ取られても気にも留めない気質であればやむを得ないこと。
牛山を副村長にするに、当然阿智開発公社の理事長の頭が其処に有る。民間会社だと気づかない村民であるからして、そこを乗っ取るには訳が無い。
現理事7名の内、党員は4名居る。熊谷村長義文議長と棚田課長を除いてだ。この3名も岡庭派だから党員扱いは当然では無いか。では、評議員はどうであるのか、熊谷孝志と白沢ヘブンズ社長をを除けば全て党員である。白沢ヘブンズ社長も怪しい者だが、岡庭村長との契約に絡んでいるからして仲間内であることに間違いは無い。
どうでしょうか、阿智開発公社はすでに岡庭共産党の手に戻っていることに気づいたでしょう。                令和元年11月2日

     夢のつばさとの関係
 社会福祉法人夢のつばさ、この団体は公益性の認定を受けた一般社団法人であります。ですから、一般財団法人阿智開発公社と全く同じ、民間会社です。詳細な制約はあるものの、50%以上の公益事業費用であれば継続運営に優遇税制が適用されております。(この50%以上が後ほど問題になります)
夢のつばさの理事は、原一広・石川満・岡庭一雄・小野恭志・原典子・高坂美和子・原正秋・酒井正浩の8名です。どうですか?共産党員の面々ですよ。岡庭一雄が登場してますね、高坂美和子元議長も居りますよ。小野恭志は(株)鶴巻の小野社長の弟で、元職員です。
監事、福岡昭一(岡庭村長時の助役)・佐々木幸仁(元副村長)二人とも岡庭共産党の幹部です。
評議員、山口修二・川上順子・前田千穂・原善一・太田祐子・倉田毎子・小山宣子・今村忠弘・庄田みゆき・寺田眞由美・塩沢孝雄・小澤寬之の12名全員が党員です。寺田眞由美議員が含まれています。
 外郭団体
岡庭一雄が村長の時、夢のつばさとデイサービスを併設して建設している。デイサービスは社会福祉協議会が運営しているが、夢のつばさの前身は授産所であるため、指定管理者で運営している。社会福祉法人の目的は知的障害者で有るが、現状は知的障害者は殆ど居ない。授産所を閉めるのは国の方針であったが、原一広の子供が授産所に居たために、岡庭一雄が指定管理者制度を利用して外郭団体としたのであります。まあ、動機は不純だが違法では無いためと、共産党が騒げばこういう手段は通ってしまうもの。その裏に有るたくらみを知らなければ、村民を騙すなどお手の物と言うことか。            令和元年11月4日
   
    
知らぬが仏
 
公益社団法人の設立要綱をお知らせしよう。それを見て、何をどう思うのかを村民に問いたい。
理事者数 3人以上 監事 1人以上 評議員は第三者機関で選定しなければならない。評議員は、理事・監事を選任する。他の団体者の理事が1/3を超えては成らない。
夢のつばさは社会福祉法人であるからして、理事者数は6人・評議員は7名となる。親族や特殊関係者の数が1/3を超えては成らないとの制約がある。
 金がうなっている証拠
岡庭一雄は時雄を使い、(株)鶴巻の役員報酬が高いと文句を付けた。では聞こうでは無いか!原一広の役員報酬は一体幾らなんだと!? 6人居れば良い理事者に8名も居ると成れば、2人分の役員報酬が必要なのか?に答えが必要だ。
鶴巻荘は儲かっている。880万円の賃貸借料を支払っても儲かっているから4名の役員報酬が高いのだろうし、税金を払ってのお釣りであるからして村は文句は言えない。だが、岡庭一雄は「儲けを一人占めじゃないか!」と文句を言って大騒ぎした。そして今でも「指定管理者を辞めさせろ!」と、取り巻き議員に指示して辞めさせることに成った。これに従っている熊谷村長の懐には一体幾ら入るのだろう?素朴な疑問であるが、その辺は村長の椅子と交換条件であったのだ。
 共産党員がひとり占め
原一広から以下の理事者役員報酬を公開すべきである。(開示請求で可能)原一広は理事長として高額な報酬を得ているだろう。その上、残り理事者の報酬もかなりな額になる。ここで問題とすべきは金のことだけではないが、金での判断が村民には分かりやすい。必要で無い理事者が2人居ると言うことは、2人分の役員報酬が余分であると言うことになる。夢のつばさが儲かっていなければ余分な役員報酬は支払えない。そこに来て、評議員の数が12名とくれば、其処にも5名もの余分な手当が支払われていると言うことに成る。理事者や評議員を必要以上に増やして税対策をしていることに成るが、これでは(株)鶴巻より悪質な運営では無いかと言わざるを得ない。                                                    令和元年11月6日
   
     社会福祉法人の制約
 岡庭一雄と佐々木幸仁は関係行政庁(阿智村)の村長副村長であったからして、理事となるには制約上の問題が有る。6人居れば良いとされる理事定数にこの二人が余分なのであるが、この二人に報酬を支払うを目的として見なされたにしても原一広は言い訳は出来ないだろう。ここを追求すれば、「6人以上とされている」「評議員に諮っている」と、制度上の言い訳をするのは目に見えるからして、「関連行政庁の村長副村長であった者は理事になれない」という制約を持ち出せば良いのであります。
もう一つ、大きな制約上の問題が有ります。『理事者数及び評議員は、親族や特殊関係者の数が1/3を超えては成らない』という制約である。親族は置いておくにしても、特殊関係者の1/3の制約に違反していると言うことだ。この特殊関係者とはどのような関係を指すのかと言えば、『他の同一の団体(社会福祉法人以外)の役員又は職員』であります。この制約については、共産党を政治団体とみても、または他の一般団体としたにしても特殊関係者と見なされます。1/3どころか、理事者も評議員も含めた全員が党員なのですから、制約に違反しているなんてもんではありません。まさしく、共産党が運営する社会福祉法人となっているのです。
 村長責任
なぜここまでのことが出来たのかと言えば、岡庭一雄が村長であったからです。村の金を使い、原一広が要求する全ての施設を建設しました。そして、この施設の運営を阿智村共産党に移管したのであります。
これって、残念ながら犯罪に成りません。村民の誰も気づいていないのですし、社会福祉団体として認定された会社であるからです。
村民の誤解も大いにあるでしょう。「社会福祉団体が運営しているんだ」「村の施設だ」としたイメージが出来上がっており、阿智村に必要な施設だとして認識していますからね。
 社会福祉団体夢のつばさの違法性
村民の誰も気づかない違法性について、私は早くから気づいておりました。ですが、阿智村に損害を与えなければ良いのではとも考えておりました。しかし、岡庭一雄の犯罪を暴くにつれ、岡庭一雄は原一広を使い影で抵抗し始めたのです。それが、ちえを出し合う阿智の会の結成でありました。
ちえを出し合う阿智の会の悪質な行為や行動を止めさせるには、原一広の不正を暴き、夢のつばさを阿智村民に取り戻すことが必要です。                                                                     令和元年11月8日
   
     制約違反は取消
 「夢のつばさは共産党に乗っ取られていますよ。1/3の制約において原一広を辞めさせましょう。その上で、社会福祉協議会に運営移管させることです」 この様な言葉は、一昨年に熊谷村長に告げていました。それは、熊谷村長が「原憲司が原一広と下原賢市を伴って怒鳴り込んできた」と嘆いたからであります。
話しに聞けば公開質問状であったと言います。内容は当然時雄に従ったもので、それこそ月川の指定管理者の解除を取消せだということです。「こんなものは無視しますよ」なんて調子が良い事を言っておりましたが、無視どころか指定管理者の解除などしていないに変わったのはどういう風の吹き回しなんでしょうね。
その時はまだちえを出し合う阿智の会などと言う団体は有りませんでしたので、原一広は夢のつばさの理事長の立場で公開質問状を村長に出したことに成ります。阿智村から指定管理者を受けている団体の長が、阿智村の村長に公開質問状など出せるはずが有りません。そんな馬鹿な事は出来ないのだから、原一広の理事長を辞めさせるべきだ。村長の問題ではない。同じ団体員が1/3以上占めているのだからそれを理由にしたらよいと熊谷村長に進言したのです。
この様な経過がありますので、村長にこれ等の指摘をすれば知らなかったと言えませんし、制約に反していますので夢のつばさの社会福祉法人は取り消しが成されるでしょう。
 月川と同じ展開
熊谷村長としても社会制度に反する指摘をされたならば無視は出来ませんし、是正しなければ夢のつばさは閉鎖されます。まったく月川と同じ展開になるでしょう。
月川は「指定管理者が脱税した」を理由に指定管理者を解除し、株式会社野熊の庄月川の経営を取り上げている。であれば、夢のつばさは「制度違反」において、社会福祉法人夢のつばさの指定管理者を取り消さなければ成らない。                                                                                 令和元年11月10日
   
    給料が100万円!?
 株式会社野熊の庄月川の渋谷秀逸社長の給料は100万円でした。年1,200万円、それを20年間以上続けていれば2億4千万円であります。時雄は五年間社長をやって4千万円だが、儲かっているんだから何も問題ないじゃないか。国が造ってくれた月川の施設であって、村が金を出した訳じゃない。
この様に、他人の懐を妬んでもどうしようもありませんね。で・す・が、岡庭一雄とちえを出し合う阿智の会と春日地区の住民は、「鶴巻だけが儲かっているじゃ無いか!(株)鶴巻の役員報酬は高すぎる!」と、それこそ他所の町村に聞こえるくらいの大声を出し、南信州新聞社はそれらの声を大々的に取り上げてきたのです。
 (株)鶴巻の実態
信州公共の宿鶴巻荘と名打って営業展開しているところが問題なのでしょう。公共とは公益性が有ると言うことで、阿智村が何らかの関与をしていると言うことになります。
たしかに、鶴巻荘の施設は阿智村が長野県住宅供給公社の金を借りて建設した施設でありますので、阿智村が所有する施設ですね。(ここでまた問題が出ました。それは、鶴巻荘は阿智村の普通財産になっているのか?と言うことです。)
阿智村が所有する施設だからといって公益性があるとは言えませんので、(株)鶴巻は阿智村との契約に、公益性を保つための条件が付与されていると思います。それらの条件を遵守していると思いますので、公共の宿と名乗れるのでしょう。
さて、(株)鶴巻の社長が小野國明氏から倉田和美氏に代わりました。おそらく、岡庭一雄や時雄の攻撃に対しての対応策でしょうが、これらの交代を行ったとしても、何も解決することではありませんよ。岡庭一雄の目的は、一般財団法人阿智開発公社に鶴巻荘を取り戻すことですからね。       令和元年11月12日
   
     (株)鶴巻の役員
 会長小野國明・社長倉田和美・副社長原直樹・常務林強、あと監査役が一名居るでしょう。小野國明氏以外は、元々の従業員で有ります。従業員が公共の宿を経営する役員になったことに問題が有るのでは無いでしょうか。
たしか、今度社長になった倉田和美氏は元議員であった倉田博文の奥さんだと思いました。春日に住んでおりますので、春日地区との折り合いもその裏に有るでしょう。倉田博文は村会議員を1期で辞めておりますが、その時は、時雄や上原耕平に苛められたと言っておりました。上原耕平も倉田博文も中学の同級生ですので、それらの裏話も知るところにありました。
倉田博文は上原耕平のような人間で無く、とても良い男であります。ですが、奥さんである和美氏とも党員であるようで、それが(株)鶴巻の役員になった要素でもありました。
 指定管理前の騒動
昭和50年、54年の当初鶴巻荘の設計は私が担当致しました。その様な関係で長い間鶴巻荘の定期調査を続けてまいりましたが、水上宗光が鶴巻荘の局長の時、倉田和美氏に命じて定期調査の解約が知らされました。その時何が有ったのかと言えば、熊谷孝志支配人が、横領において解雇されていたのです。
定期調査の報告先は県建築課で有りまして、建築課からの連絡により調査をするのですが、なぜか、倉田和美氏から建築課に「調査者を鈴木設計に代えていただきたい」と連絡があったようです。
異例のこととして建築課では対応に困り、そちらで解決していただきたいとのことでした。やむを得ず、鶴巻荘に出かけ水上宗光局長に面談を求めましたが居留守を使われまして、倉田和美氏が平身低頭で、何も知らなく勝手な真似をしましたとのことで元の鞘に収まったのですが、後にも先にもその調査において終わりでありました。その二年後に鶴巻荘が1億掛けて改修工事が成され、(株)鶴巻が指定管理者となりました。そして倉田和美氏は従業員から役員に昇格しておりました。                     令和元年11月14日
   
    岡庭一雄元村長の計画
 月川旅館の脱税において指定管理者制度を悪用したが、岡庭一雄にその後ろめたさは何も無い。公の施設管理と限定されているにもかかわらず、法律を無視した扱いであった。この様な事が躊躇なく行えるとした考えこそが共産主義者の最たるもので、自分の考え方が一番正しいのだという妄想にとらわれているから始末が悪い。
小野國明氏を社長に据えたのは岡庭一雄である。小野國明氏の前職までは知らないが、主義を同じくした仲間同士である事は確かである。今回の騒動において批判的な村民であったにしても、(株)鶴巻が時雄やちえを出し合う阿智の会に攻撃されるのは、二年前の住民集会にての小野國明氏の発言に対しての腹いせだと見る向きが多いが、岡庭一雄はそんな単純な男ではないし、仲間内を直接攻撃することなど共産党員として出来る事ではない。そこにはもっと深い裏が有ると推し量るべきである。岡庭一雄はその裏を私に見抜かれている事に気づいているが、証拠が無いからして安心していると見える。
確かに証拠は何も無い。それは現在のところであるが、これから先に証拠が見つかるとも限らないからして岡庭一雄は慌てているのであります。
 神経戦
時間が無いのは岡庭一雄の方であります。私は20年前からじっくり進めてきているからして焦るところも無く、それこそ詰将棋のように詰め手はすでに出来上がっている。証拠が無い状況でどのような詰め手が有るのかは、これからじっくり岡庭一雄が味わえばよいことであります。             令和元年11月16日
   
     裏は二つ有る
 岡庭一雄の頭からすれば、時雄と同じく裏の裏まで手を回しているだろう。裏の裏までと成れば元に戻るのに気づいていないという事だが、元に戻るからこそ、(株)鶴巻を追い出さなくてはならないのであります。
 証明できている裏の一つ
結論から書きましょう。それは「指定管理者契約」は違法であるからです。自治法改正において指定管理者制度が発令されましたが、指定管理者制度で管理委託できるのは公益施設と限定されております。鶴巻荘は旅館業法における営業許可を受けている旅館であります。営利事業でありますので、公益施設とはなりません。
鶴巻荘は公共の宿として宣伝しておりますが、ここでいう公共とはたんに公共と言う言葉を用いているだけであり、公共施設の意味ではありませんし、公共施設の旅館は存在しません。たしかに、公共の宿として地方公共団体が出資設立していれば、公共の宿とする呼び名は適切でしょうが、指定管理者制度においての公共の宿という事はあり得ません。
このようなことから、現在の(株)鶴巻が指定管理者制度で鶴巻荘を運営することは出来ない事なのです。
 放置されていた制度悪用
この様な制度の悪用がまかり通っていたのは、村民の無知もあるでしょうが、何よりも岡庭村政における阿智村の私物化における結果ではないでしょうか。
今の状態で法律的な不適行為(行政犯罪)が露呈すれば、鶴巻荘の指定管理者制度悪用にも捜査の手が入るのは当然であります。その結果においてどのような処分が出るかと言えば、現村長の責任として行政法における措置(罷免)が成されるとともに、(株)鶴巻も違法営業として摘発されることでしょう。また、これらの経過において阿智村に損害が出たとなれば、その損害は村民が負わなければ成りません。(間違いなく損害が出ます) 令和元年11月18日   
   
     岡庭一雄に処罰無し
 鶴巻荘の指定管理者制度適用は不正でありますし、村長に対しての措置も出ることになりますが、ここにおいて岡庭一雄が処罰されることは有りません。残念ながらとでも言いましょうか、阿智村の事は全て村長責任で有ります。この件は制度の乱用でありますが、刑事訴訟法において処罰されることになったにしても、岡庭一雄は既に時効という壁において逃げ延びるのです。まあ、代わりと言っては何ですが、現村長である熊谷秀樹の犯罪と成るのは間違いの無いことであります。これらの事が原因で、熊谷秀樹が村民を裏切ってきたのですがね。
 制度より契約書が強い
だったら早く、(株)鶴巻から指定管理者を取り上げれば良いでは無いかと思うのではありませんか? 岡庭一雄やちえを出し合う阿智の会もそう望んで攻撃しているのですからね。熊谷村長も株式会社の熊の庄月川と同じように、指定管理者を解除すれば良いではありませんか。
でも、出来ないんですよね。それは、指定管理者の契約を阿智村と結んでいるからです。契約書は自治法では取り扱えません。こんな事は誰でも分かるでしょうが、阿智村の議員どもには分からないようですよ。未だかつて、(株)鶴巻を岡庭一雄と一緒になって追い出そうとしていますからね。
 契約解除の理由が無い
契約は一方的に解除することは出来ますが、瑕疵となり得る解除理由を明確に示す必要が有ります。月川のように、脱税したと言う不実時効が必要です。(熊谷村長が、月川を指定管理者解除した事は無いと言いかえたのはこの問題が有るからです。実際には、脱税とする明確な理由が存在しておりますが、それで押し通すと、(株)鶴巻を追い出すことが出来ないので、月川は、指定管理者契約の10年間が過ぎたからだと言いかえたのです。)こんなデタラメが何故議会に通るのかと言えば、議員の連中は無知と言うより岡庭一雄の犯罪仲間で有るからです。                                                               令和元年11月20日
   
     汚れた手
 時雄も全く同じで有りました。形勢不利と見なすやいなや、方向を修正し、話しにすり寄せております。岡庭一雄はここまで暴かれればどうするのかと言えば、(株)鶴巻の追い出しを止めて、指定管理者で経営させると言うことだけを、契約期間終了という名の下に修正させるでしょう。
 未遂は実行と同じ
月川の件を例に取れば、月川は払い下げを基に岡庭一雄と渋谷秀逸と時雄が仕組んでいたが、その最大の犯罪が「株式会社野熊の庄月川は事業費の1/3を負担していた」でありました。この嘘を暴き、約7,500万円の村の金が使われることを防いだが、岡庭一雄や時雄は、それらの事がバレるなかで方向を修正してきた。その極めつけが「阿智開発公社に経営させろ」だった。だが、その前に、月川を2億円掛けて増改築せよとして来たことを忘れてはいけない。あれほど騒いだ事の中に、熊谷秀樹村長と熊谷義文議長の確約書の件が有ることと、それにおける二人の責任の所在が未だ示されていないことは、これらの不良事件が阿智村議会において終了したことに成らないのである。
終了していなければ不正や犯罪と思しきことも終わっていないと言うことであり、いまだ未遂と言えない状況に在ると言うことなのだ。
くどい書き方に見えるかも知れないが、未遂と言えないと言うことは、まだ不正も犯罪も継続していると、議会は判断していることになるのです。
継続しているのであれば、吉川議員は思うところの質問が出来、それに対して議長も村長も真摯に対応返答しなければならないのは当然だが、勝野議員も「村長の責任の取り方」を質問している限り、あの質問はあれで終わりとすることに、村民は異議を唱える状況にあると知るべきである。(前回、勝野議員と熊谷秀樹村長の後継人でもある熊谷直勝氏が傍聴していたが、勝野議員に対して扇動し、吉川議員の質問を聞いて情勢を知るところになれば勝野議員の追及を控えさせようとしたことは、すでに村民の耳に届くのは時間の問題だろう)                                                                                 令和元年11月22日
   
     ひとやすみ
 吉川議員の9月議会一般質問の続きを12月の議会一般質問前までに進めたいのですが、本末転倒の共産党連中に一言注進申し上げておきます。特段他意はございませんし、理解していただきたいとも考えておりませんので、社会の常識として判断してくだされば結構であります。   
   
     夢のつばさについて

 理事者が多いよとか、共産党員ばかしだとかは批判の言葉では無く、法律や制度条件に抵触していますよと言う忠告であり、そのような事を続けることは他に目的が有るのだと申し上げているのです。
 制限がある理由
社会福祉法人に、なぜ理事者の数や評議員の定数が詳細に決められているのかということを考えれば、特に、意味なく多くの役員が選任されることを防ぐとともに、偏った運営を防ぐことにあります。偏った運営とは、理事長が独断で決定することを指し、理事長に近い者が理事長に同調することを防ぐことを前提とすれば、近親者や同じ思想を持つ者の数を制限(多数決)することとなるのです。それらのことが社会福祉法人の制度として法整備されているにもかかわらず、共産党が理事会を席巻している現状は法律に反しておりますので、社会福祉法人資格が取り消されるのです。
これらの事を注進できる村民が誰も居ないのと、熊谷村長が既に犯罪者と成っている現状においては、阿智村が潰される状況において、夢のつばさの行き先もそれに沿う形と成る事は目に見えている。だが、注進したとしても、それらに気づく考え方が存在していない思想者たちであるからして、嘘ばかし言っているだとか、まだ逮捕者が居ないじゃないかなどと言う戯言で終わっているのだろう。
 誰の為でもない夢のつばさの存続を
社会福祉法人の理事者は原則非常勤であるが、理事会出席や出張などにおいては実費と報酬が支払われます。数千円でも手当を受け取れば、それは報酬として扱われ、税務申告もされることである。それが理事長ともなれば常駐もあるからして、役員報酬規程に則って支払われるものである。だからして、無報酬という理事者は誰も居ないということにおいて、必要定数以上の理事者数は、運営上においても適正であるとは言えないのであります。
 問題は原一広にあり
この様な社会福祉法人の仮にも理事長の立場で在れば、ちえを出し合う阿智の会の代表として村長に公開質問状を提出することや、議会に対して他の団体を批判する様な陳情書を提出することに問題が出るのであります。優遇税制を受ける立場において、尚且つ、自身が理事長として、社会福祉法人の法整備に反している状態においての反社会的な行動はけして受け入れられるものではなく、速やかに理事長を辞職した上で、夢のつばさを社会福祉協議会に運営させることが必要となるのです。             令和元年11月24日
   
    どうでしょうか、特に、岡庭一雄や高坂美和子、それに共産党の面々はこれらの事を肝に銘じ、速やかに夢のつばさの理事や評議員を辞退すべきではないか。
それでも、自分たちは正しいのだとしてこのままの状況を続けるのであれば、社会的な責任を取らす法的手段にでるものである。これを脅しと取るか、忠告と受け止めるかは勝手であるが、このままで済むとは考えない方が賢明であるとだけは伝えておく。
 遅かりし由良之助!
社会福祉法人として、また、指定管理者として村の施設を預かって運営しているのだと言うことと、優遇税制を受け、阿智村の責任において決算報告を受けているのだと今一度認識した方が良い。少なくとも「阿智村は共産党に乗っ取られた!」と言い出しているのは、県や国の議員達であって、そのような発言が聞こえてくることは、国は既にその状況にあると正常な者なら考えつくものだ。
どこから何を言われても受け入れない主義主張は厄介なものだが、少なくとも制度に反していれば、最早言い訳も何も無く、ただ結論が示されるだけとなる。原一広の息子が路頭に迷うのであれば放っても置くが、関係の無い障害者達の希望を奪うことは共産党も望んではいないだろう。一刻も早くを念ずるが、由良之助にならないよう祈るばかしである。                                                      令和元年11月26日 
   
     共産党が私物化
 共産党が私物化したのは、夢のつばさだけではないと村民は気づいてきた。吉川議員が一般質問するに、このブログと照らし合わせて放映をみれば、鶴巻荘や月川旅館の事件がただ事ではないと思い始めたと言うことである。そんな村民の目は、最早議員ら向けられているのではなく、熊谷村長や牛山副村長、黒柳教育長などの行政側の者達と職員の行動や発言に疑問や疑惑を持ち始めたのである。特に、最近開催された村政懇談会は、行政を批判する村民に備え、一方的な内容を先にテーマとし、仕組まれた懇談会で進められたことにより、いっそう疑惑に拍車を掛けることとなった。そんな末路の行政を目の当たりにすれば、もはや民主主義での阿智村ではないと、たしかに共産党に乗っ取られてしまったと、強く刻み込まれたことであろう。
 非現実的
行政からの通信が一方的であることは、岡庭村政において確立したことであります。自治会を行政との窓口にし、個別部落の考えや意思が反映されないことになった。それは、一部の力ある者の発言や考えだけが通用し、自治会で声を出す者が共産党だけになれば、村のやることに関心を示さないのではなく、たんに、発信する意欲が失せてしまうことと、下手に発言すれば攻撃の的とされてしまうと言う、とんでもない現実が生まれてしまったからであろう。
共産党の人達は一生懸命やるし、意見も言ってくれる。任せておけば良いなどとの情けない村民が増える一方、行政からの情報が事後処理であることは、何を言っても通用しないというあきらめ感が成せることである。 この様な非現実的な社会が出来上がった背景こそが共産党支配であって、今ここに来てそれらのことが現実として見えてきたことで、危機感を持つことになったのかも知れない。令和元年11月28日   
  
    阿智村が潰されるが現実だ
 財政破綻などと生やさしいものではない。村民が賠償される立場となれば、村民が被告となることだ。岡庭一雄が全て行ったことではあるが、そんな岡庭一雄を村長にしたのが村民であって、いまさら何をかいわんやであるが、それにしても情けない話である。
 普通に考えれば分かる事
何もかしこまることでもないし、共産党を毛嫌いしているわけでもない。若いうちは体制に反骨するのも成長のあかしだが、体制が機構であると知り、機構が制度で構成されていると知れば、その責任は国民に任せられることになる。要するに、天に向かって唾を吐くということだ。こんな当たり前のことは成長と共に社会で経験すれば分かることであるが、どうも、そこのところがうまくいかないのが共産党なのであろう。
 共産党の社会
岡庭一雄は体制を握った。阿智村という地方公共団体を手中に収めたのだ。外野で騒ぐ共産党は気にも成らないが、首長になったと成れば話は違ってくる。何がどう変わるのかといえば、行政が共産主義で行われるという事である。
16年間も村長を続けさせたことにより、そんな阿智村に村民は慣れてしまった。村の金がいかように使われようとも、また、制度が悪用されようとも気づくことも無く、あまつさえそれらのことにいまだ関心を示していない。
阿智村は共産党の村になってしまい、不正や犯罪が行政に蔓延り阿智村が破壊された。令和元年11月30日   
   
     現実を見ろ!
 このブログに書き出してきたことはすべて事実である。それらの事実のすべてが犯罪であるからして、阿智村が国によって潰されるのであります。村が潰されると聞けば、潰されるという大事だけを取り上げて物事を判断してしまう者もいるだろうし、ここまでに成れば一旦潰して出直した方が良いと言う村民も居るだろう。
 言うは易し
村が潰させるまでの事であれば、そこまでやるのは如何なものかという考えもあるだろう。そう考える者達が居るとすれば、岡庭一雄が行なってきた行政の事実をまず確認することが先決ではないか。何も知らずして何をかいわんやであればあきらめにもなろうが、現実を知らなければ判断も出来ないということにもなる。
「村がそんなになっているとは知らなんだ」「議員が居るんだからおかしいじゃないか」などと、事が起きれば聞こえてくる言葉をいつものように聞いたにしても、確かに言い訳にも成らない。
出直しとは何を指して出直しと言えるのかであるが、阿智村に出直しなどの選択技は存在していない。犯罪において国に潰されたという汚れた歴史が刻まれるだけであって、その時阿智村の住民であったという汚名が深く残るだけである。消し去りたくとも消せない記憶とともに、国に弁済金を支払うという、前代未聞の出来事も拍車をかけるだろう。                                                               令和元年12月2日
   
    正しく有れ
 抵抗をせよと言っているのではない。事実を知って判断せよと言っているのである。ここまで来て人の所為にも出来る事ではないからして、自分の目で確かめろと促しているのである。
 12月定例議会
この議会が最後で有ると私は考えている。少なくとも、議会に関わり合うのはこれが最後となるだろう。
一つには、国の動きである。会計検査院が入った事実の中で、今年度のことは今年度の内に始められるのではないかという一般的な捉え方であるが、それらの事が目に見えるようになれば、最早議会などでは手に負えることではないとした諦めであります。
もう一つのことは、阿智村で行われた行政犯罪の全てが確認出来たからで有ります。犯罪の確定が出来れば議会などを構っている時間は既に無く、国に入られる前に行動を起こすことが急務であるからです。
そのような状況において、12月の定例議会を最後として、最後の望もまた掛けるものであります。
 バカを相手にする困難
常識が通用しないバカどもに何を言ったにしても無駄ではあるが、馬鹿はバカとして利用すれば、それなりに使いようがあるかも知れない。そのような考えで議会に対して色々アクションを起こしてきました。
自治法くらいはせめて知ってはいるだろうとしたが、共産党には通用しないと理解できたことは大きな収穫でもありました。高坂美和子から始まり、高坂和男・熊谷義文と議長の席は替わったが、変わることが無かったのは岡庭一雄の力であった。阿智村に君臨する共産主義の猛者は、余りに深く浸透していた。
岡庭一雄に逆らう者は、それら全てが敵であって、共産主義を否定する反対勢力であると決めつけられた。岡庭一雄が行った行政犯罪を知るにつけても、民主体制を破戒することは、共産主義者にとっては正義の行動であるとされれば、最早其処に社会は存在しなくなっていた。
共産党を敵としなくとも、共産主義者はそうは取らないということなのだが、本質的に社会と適合しないのであれば、その次元で相手をしても解決に至らないということである。だからして、共産党や岡庭一雄の取り巻きに支配されている議会をこれ以上相手にすることはまったくの無意味であると同時に、議会は既に査問機関としての機能を失っていると認識するに至ったのであります。              令和元年12月4日
   
     最後のチャンス
 12月定例議会が、どの議員にとっても最後のチャンスであろう。何に対して最後のチャンスかと言えば、紛う事なき各議員自身の結末に対してであります。
 まだ議員に成れるとした馬鹿
吉川議員を除く他全ての議員は、議員に成りたくて議員となった。阿智村のために働くとするのでは無く、自分のために議員に成ったと言うことだ。だからして、取り組む姿勢が端から違っているのである。
まあ、だいたいにしてどこの議員も大差は無いが、当たり前の事すらやらない議員を見ていると、やはり行政の何たるかが分からないばかしでなく、再就職の類いとしていることはたしかでないか。
最後のチャンスという言葉をどのように捉えるかであるが、阿智村の議員には、まだ次も議員に成れると本気で思っているらしい。阿智村が潰されるのに議員の再選を望む馬鹿さ加減に呆れるが、まさかと思うが、阿智村が潰されるはずが無いと本気で思っているのであれば、それも頷ける。
 ブログを読んでいない議員
このブログを読んでいる議員であれば、阿智村が国によって潰されると理解できることだが、それが分からないとなれば共産党以外にいないと言うことにも成る。常識有る村民に、これらの状況を知るにつけ、阿智村が、岡庭一雄元村長の犯罪において国において潰されるとは理解できることであって、最早それが避けられない状況に来ているとも感じている。それらの状況が一番分かる立場にいるのが阿智村の議員であるからして、それが自身の再選に向いているのであれば、最早救いようが無い馬鹿であるとともに、最後のチャンスも訪れることは無いだろう。                                                         令和元年12月6日
   
     犯罪を隠す熊谷村長
 岡庭一雄が行った犯罪であっても、そこで逮捕されるのは熊谷秀樹村長と牛山副村長であります。そんなことは十分に分かるからして、今までも犯罪その物を隠してきたのであります。隠さなくては逮捕されてしまうと言う恐怖概念がある限り、これからも隠し続けるしかないのです。
 
隠蔽は重犯罪
犯罪を隠すのですから、行われた犯罪より罪が重くなるのは当然でありまして、また、公人であれば尚更重くなり、国の金の誤魔化したとなれば、刑事訴訟法はおろか、六法以外の法律も適用されることになるでしょう。「生きてここからはでられません」そんな、小説でも使い古された言葉が現実となる日はそう遠くないと思いますが、一度黒く染めた手は、何をどうしても洗い落とせないでしょう。
 
今までとこれから
今また新たな行政犯罪が露呈しようとしています。熊谷村長は、岡庭一雄と共に隠し通せようと必死でしょうが、馬鹿な議員は欺せても、逃げ切れるものではないと言っておく。
国にはまだ伝えていないが、どこかで綻びが出るにつけ、必ずや白日の下にさらした上で、この犯罪がもう一つ重なりますよと、国に突きつけてあげます。
今までは、行われてきた犯罪を暴くとして進めてきましたが、それらの状況は隠すこと無くブログにおいて発信されれば、熊谷村長とて、何をどうしたら隠せるかの思いに達するでしょう。そこが私の考えであることに気づかぬ熊谷村長は哀れで有りますが、かといって、村民を騙すどころか国まで欺こうとするは重大な行為でありますので、必ずやそれらの隠蔽工作を阻止するもので有ります。      令和元年12月8日
   
     警察の手は借りていない
 今までも、警察の手は一切借りておりません。犯罪を届けるは国民の義務ではあるが、警察が動くのは短辺的な事象でしかなく、また、行政犯罪に至っては警察も蚊帳の外になる立場において、そこを当てにするのは酷というものでありましょう。
 園原水道犯罪の隠蔽
熊谷操の園原水道補償金(管理費)横領の犯罪が一番最初の犯罪であります。昭和60年から横領されてきたという証拠は、図らずも今久留主総務課長から出てまいりました。それらの証拠において飯田警察署刑事課に告発すれば、熊谷操の逮捕は時間の問題でした。「7年前までしか遡れませんが、それでもよろしいですか?」は、刑事の言葉です。分かりやすく言えば、7年間分の横領金しか回収できないと言うことです。昭和60年からの総金額と言えば1,570万円に上りますが、7年前までと言えば、わずか400万円程度です。ですが、警察への告発であれば、時効の壁がある限り従うしか有りません。熊谷操の逮捕は呼び水であると刑事には言えませんので、警察にお任せしたのです。
 熊谷秀樹の化けの皮
警察に告発したことも、刑事が捜査にはいることも熊谷村長に告げた。どこの馬の骨だか分からなくとも村長で在る限り、それが村民としての最低限のことであると思ったからです。
平成28年の3月末に警察に行きましたが、しばらくして刑事から電話が入りまして、「契約書や何から全て修正されております。『熊谷さんから指摘を受け、支払い方法や何から間違っていましたので訂正しました』と言われましたよ。契約書も整っており、これで起訴まで持ち込むのは難しい。・・・、・・・」と、話されました。 この話を聞いて思わず口が開いたのは「あ、良いですよ。構いません。詳しい話しは他の件と併せて伺いますので、後日連絡します」でありました。
 思わぬ展開
この様な出来事において、横領された全額を園原部落に返される方策を考えようと思いつき、熊谷秀樹という男の正体がはっきりと見えたのでありました。
契約書が整っているということは、偽造契約書以外に有りません。契約書を偽造したのであれば、それは新たな犯罪の発生であって、いずれは村長逮捕へと舵を切ることが出来ると感じたのでありました。
一昨年の12月、吉川議員が偽造契約書を手に入れてくれました。そしてその偽造契約書は、担当刑事の手をへた上で、県警本部まで届いております。                                                 令和元年12月10日
   
     お粗末な隠蔽方法
 熊谷村長として見れば、絶体絶命の状況に在るとして、何とか逃げの方策をとろうと必死でしょう。その方策が「園原水道給水管交換敷設工事」、事業費8,000万円弱の事業であります。
園原水道の貯水タンクから熊谷操の裏までの給水管を取り替える工事だそうです。その工事説明が、本日園原部落会議ににおいて話されるようです。寝耳に水の話しですが、園原部落長に聞けば、村が来て説明するとのことであります。
 犯罪の積み重ね
これが新たな犯罪だと証明するために、確かな証拠集めを本日から始めます。できれば、熊谷村長自らお出ましを願うが、腰抜けには期待できませんよね。
部落会開催回覧では「園原水道給水管交換敷設工事」の案内は書かれておりません。そこに何か意図が有るのを感じますが、蓋を開ければいつのも作戦であることに違いありません。
 部落会の様子
録音しましたので、重要なところだけ生の声を書き出します。井原課長「園原の浄水場の更新工事の説明の機会を設けていただきありがとうございました」「平成30年度に中長期的な経営計画をたて水道事業経営戦略を策定した」「第一歩が園原浄水場の更新工事で、村の責任で園原の水道を完全に安全に更新していく」小笠原係長「園原の水道は昭和47年に出来て、47年が経過している。村では一番古い。水道施設の更新期間は40年が基準であり、すでに7年が過ぎている」「園原浄水場の更新にあわせ園原浄水場から熊谷操さん宅までの管路の更新も併せて行う」
ここまで聞けば疑問が既に出てくると思います。ですから早速伺ってみました。
・附設替えを決めたのは昭和47年の水道で古いからと言うことですね?
小笠原係長「それもあります」
・園原水道の全区経路は図面で確定され確認されておりますか?
小笠原係長「見てはおります」
・見ているとかでは無く、配管経路の図面に基づいて計画されておりますか?
小笠原係長「一応図面を見て、コンサルに来ていただきながら計画的に進めるようにしております」
・コンサルトかどうかでなく、園原の水道管の経路はどうなっているのか説明して下さい。 令和元年12月12日  
  
     熊谷操の要請事業
 園原水道の配管経路など何も確認していないし、図面も策定されていない。操が指示した工事だから事業の策定などは嘘っぱちで、コンサルを入れたなどもまったくの嘘、園原の水道を完全に安全に更新するに、配管経路も知らずして工事図面など書けはしない。
・この部分だけを改良すると言う説明なので、では下の方はどうするのかという心配がでることであって、全体の改良計画があった上でこの部分を今年度しますという説明であれば頷けるんですが、最初からここだけやるって言って、後はいつになるか分からないなどと言われれば理解できないのでは無いか。
小笠原係長「古いって事もそうなんですけれども、実は操さんの家の上のところに水を止めるバルブがあるんですけど、実はそのバルブを閉めたときにその下の所に漏水があって、そこで止めるとみると、実はけっこう漏水があることが確認出来たので、そう言ったわけでピンポイントでやらせていただいた。それより下もあるかも知れないんですが、今のところ確認出来る術が無かったので、まずここでということでやらせていただいた」
・それはぜんぜん違う話じゃ無いですか。それはだいぶ違う話じゃ無いですか。

小笠原係長「はい・・はい・・」
井原課長「それはその配水池から上をやるって決めた理由なんで、いま熊谷さん仰られたように園原の全体の水道の管路の分かる物をお示しさせていただいて・・」                                 令和元年12月14日
   
    
ボロが出た おんボロろ
 「平成30年度に中長期的な経営計画をたて水道事業経営戦略を策定した」「第一歩が園原浄水場の更新工事で、村の責任で園原の水道を完全に安全に更新していく」こう切り出したのが井原課長であるし、47年過ぎている一番古い園原水道だからして、浄水場の更新をしなければ成らないのが第一の理由であると説明したばかしだ。なのに、「漏水が原因で、ピンポイントの事業だ」と答えられてしまった。
困ってしまったのは私である。全面改良計画が何故先に示されないのかの質問にたいして、ピンポイント事業だと返答されれば、追求せざるを得ないじゃ無いか。   
   
・我々は分かっているんですから良いんですよ。我々はここに住んで水を使っているんですから。皆さんが分かっておられないようなんで聞いているんですよ。分かっておられないんでしょ?いま、集水地から操さんの上まで改良すればと言われても、そこから下の中央道の渇水による補償工事との整合性が皆さんがつかないのでしょ?
井原課長「そこは確認していただいて」
・いや、皆さんが先に確認して事業計画を立てなかったらおかしくないですか?
井原課長「そこは確認してにコンサルを入れてこういう計画を作ってきています」
あ、そうなの?だったら管路の説明をしてくださいよ。
井原課長「そこは次回書類でお示しさせていただいて」                                      令和元年12月16日
   
    
しどろもどろ
 井原課長とのやり取りは支離滅裂になって来ました。小笠原係長が実際の話をぽろっと出してしまったため、取り繕うとの話しでさえ辻褄が合わない。だからして事業計画など何も為されていないし、コンサルなどは入れているはずが無いが、明言したのであるからして、コンサルに支払った費用の開示請求を行うつもりである。万が一、嘘であったならば井原課長は辞職だけでは済まなくなるが、はたしてどうであろうか?その答えは、本日の吉川議員の一般質問で明らかになるだろう。   
   
  ここで義文から井原課長に助け船が出された。
義文「水道をやっていただけるって事なんでそれはそれで進められていただいて、予算についても一緒の工事ていうくらいの感覚で、随時少しずつ下もやってほしい。予算の関係も有るって思うんだよ。水道会計も厳しいんで、いっぺんに全部やれって言うのも無理なんで、その中で計画的にしたも直して欲しいって言う、部落ではそんなお願いをするしかないって思うんだよ」
・いや、それは違うよ。まず、五カ年計画とか、村の年度計画とかで立てられた全村の水道改良計画がある分けでしょ。その中で園原水道の一部を優先順位で村が考えたいと事業化しようとするんじゃないの?
義文「なんでどうしてそういう理屈を言うのか、やってもらえばいい話しじゃないですか」

・理屈じゃ無くて、そういう問題でも無いよ。行政の中で事業計画を起こすことは良いし、園原部落の要望事業として単独でやられるのなら良いですよ、園原部落で話し合って部落で了解すれば。村の事業で、全村水道の更新化事業というものが元にあったなかで、園原水道が古いから更新しますと、今、説明を受けていると聞いていたんですよ、そうでしょ。村の計画があるんでしょ。
井原課長・「はい」小笠原係長「そうです」
・有るわけでしょ。その中で、一部を改良するって事でしょ。
小笠原係長「そうです」
・全体計画に基づいてなく一部分だけを取り上げて改良するって事で、改良することに反対しているわけでは無いですよ。全体のことを考えていてくれないから、不安ですよって言っているんですよ。
ここで熊谷和美(操の甥)から「ちゃんと考えてくれているって言ってるじゃ無いか」と横やりが入る。
・考えてくれているんであれば、先ほどの五年とか三年先だとか、いつになるかは予算もあるのでハッキリ返答できないなどと言われるんであれば、改良計画が立っていないと同じ事じゃ無いか。
和美「あなたちょっと、ここでみんなに謝ってから意見を言ってくれよ」              令和元年12月18日  
  
     馬鹿はどこまで行ってもバカ
 小笠原係長が、ピンポイントで行うと言ってしまった以上、それ以下でも無くなった。この時点で、井原課長は私の話に乗らず、今の段階は単独事業でありますが、仰るとおり全体計画を示す必要があります程度で納めれば良かったのだが、私はそこまで見込んで「全体計画図を示せ」と始めたものですから、全体計画図はありますなんて答えてしまった。だからして、嘘をつくろう嘘が必要になり、もっと酷い嘘を言う羽目になったのであります。   
  
・今お聞きしたら、実は漏水が有るって話しが今初めて出た分けではないですか。漏水であれば改良工事の全体の中で、今此処を優先するって話せば良いことじゃないですか?
井原課長「村全体のことを考えて、その計画は進めさせていただいています。で、配水池より下は緊急度とか重要度ですとか、色々複合的に考える中で先回しにさせていただくことに今考えておりますが、ご要望として心配な声をいただいておりますので、(うん、心配だ)それはまた見直しももちろん(そう、漏水があったというんだから、下だって漏水の可能性が有るじゃ無いかということ)考えて・・」
ここで合いの手を入れたのは、井原課長が繕いの話しに終始しているので、煽ってあげました。
和美「章文さ!章文さ!課長が話しているんだから・・」
井原課長「段々に潰していかなくちゃと・・」
・そうそう、だからもう少し具体的な話をしてくれなくちゃ
和美「辞めてくれよ!バカヤロー!」
井原課長「そこはまたあらためて」  
  
     和美に火が付いた
 井原課長を煽っていたら、和美に火が付いてしまいました。まあ、いつもこんな感じですので、部落の人も慣れていますがね。さあ、少し煽ったところで、本題の追求と行きますか。       令和元年12月20日
   
     園原水道の権利
・もう一つ良いですか。園原水道は補償工事で出来た水道であって、今まで村の状況では、園原水道だけに限って管理費を出してきていますよね。他の村営水道の中で管理費は無いってお聞きしているんですけど、そう言う事は、園原水道は園原の権利ある水道であると認識できると思うですけど、そこに対して、改修した後の権利関係はどうなるんですか?今までと同じで良いのですか?それとも、この部分は改修しましたとして、村の権利としてやっていくのですか。
井原課長「そこは先ほども言いましたように、村も村営の水道として村の責任でやっていくように考えています。今も管理費が払われているのは園原だけと仰られましたけど、そこの部分は違います。村は管理をお願いしているところが色々ありますので、そこはそれぞれの方と契約してお支払いしております」
・それでは補償金が支払われているという事に関しては如何でしょうか。
井原課長「それは私の前の話しですので、経過は有ったと思いますが、今は無いです」
・あ、そうですか?今は無いってことですが、補償金は今は支払われていないのですか?
井原課長「はい」
・あ、そうですか。いつから支払われていないのですか?
井原課長「私の前の話しですので、もうこの話は終わっているという引継ぎを受けています」
・終わってる? あのう、今久留主総務課長からね、開示請求において、園原水道維持管理委託という書類が出てきているんですが、この中で、昭和60年は288,000円、昭和61年から平成5年まで483,000円支払われている。そこに、施設管理費と補償費が振り分けられているんですよね、今の金額がね。で、平成15年から “園原水道管理組合” の田中義幸さんが管理委託してきたということで、田中義幸さんに525,000円全額がずうっと払われてきているんですがね。で、平成29年まで、支払い明細があるんです。そうすると、今課長さんがね、話が付いたとか話が終わったとかがあるんですけども、これ、園原部落に金が入ってないんですよ。一銭もね。そうすると、ここにおかしな支払いが村にあるって事になるんですが、まあ、その話はいいです。私が言いたいのは、この金を村が支払ってきたという事は、園原水道ってものは園原に権利ある水道だから、補償費だとか委託管理費などが支払われてきた経過がこの書類に表れている事なんですよ。   
   
    熊谷操の犯罪を突き付けるのが目的ではなく、熊谷操の指示において、熊谷操宅までの改良工事を、如何にも阿智村村営水道全面改修に基づいて行っていると、嘘の計画まで作り上げて行う異常さを追及しようと考えました。
管理を委託しているのは園原だけではないですか?と聞いているのは、村が他の水道施設の管理を個人委託していることや、管理費を今久留主総務課長が明らかにしませんでしたので、あえて質問しています。聞き出したいのは、『組合委託は園原水道だけである事』『委託費用が園原水道と他の水道と違うという事』です。
熊谷操と岡庭一雄が作った園原水道偽造契約書には、存在しない “園原水道管理組合” が契約者の乙と成っている事と、熊谷秀樹村長が、存在しない “園原水道管理組合” と話しあって、補償費の支払いを平成29年度から止めたことになっていることや、それに併せ、園原部落に無断で、熊谷孝志と管理委託契約を結んでいる事の裏付けなのです。
他の書類や契約書においても、井原課長が言うように、平成29年から補償費が支払われなくなっており、また、熊谷孝志との管理委託契約も平成29年からになっております。ですが、平成28年度も、熊谷孝志に管理費が支払われているとの事実を掴み、それらの証拠が手に入っていますので、園原水道更新説明を利用して、部落会という場において井原課長の嘘を証明しようと考えたのです。  令和元年12月22日
   
     名実ともに村の水道にせよ
・権利が今後も続いていくのか続いていかないのかという事ですよ。私が言いたいのは、せっかく改良するのであれば、村はこの際全部改良して、名実ともに村の水道にしてもらえば、村が単独に管理費だけを個人委託すればよいんですよ。補償費だって必要ないですし、こういう疑問とか疑惑なんて無くなるじゃ無いですか。だから、部分的なところだけ改良することに対して、下に居る人のことも考えて、まだ半分以上有るじゃないですか、こんなのはほんの一部じゃ無いですか。東山道まで行っているんですよ。そういう事を考えればね、せっかく全村水道化の中で全体の水道の改修計画の事業を起こすのであれば、権利を明確にするって言うことが今一番必要なことですよ。そういう手段を用いて今までの問題を払拭しなきゃならんでしょう。そういう事を踏まえて今言っているんですよ。
井原課長「あのう、権利の話しはちょっと確認を・・」
・それは課長が話しできることじゃないんでそれは構わんけど、意見として、これは村長に伝えてくれ。
井原課長「いま村として園原の水道は村が管理する・・」
・そう、だから今、村が管理費も補償費も払っているわけ。
 ここで孝志が突然に口を挟む
「公団からいただいておった金は終わっていますよ」「村からもらってないですよ」
・だから不思議だって、これが表に出れば大変な状況になるじゃ無いか。
孝志「警察が来て捕まえるのかな」
・警察が来て捕まえるとか、そういう事を言っているんじゃ無い。
孝志「それより自分が持っててる通帳を持ってきて返せよ。おかしいじゃないか」
・ん?なんで返すんだ。
孝志「個人の物じゃ無いでしょ」
・個人の物じゃ無いよ。なんで返すんだ?
孝志「部落のもんじゃ無いか」
・そう、部落のもんだけど、必要ないじゃ無いか。
義文「・・。・・」(なんと言っているのかお楽しみ)
井原課長「そこはちょっと解釈が違うんで・・」
・ここは論議するところでも何でもないことだよ。ようは権利の問題が現実に発生しちゃってるんで、その権利の中で不必要な金の支出は必要ないんであって、部分的な改良では無くて、園原水道の改良計画を立てた上で、今年は此処をやりますっていうような指針を出して欲しい。  
  
    操の横領
 平成27年度の終わりに、操の横領の件を村に聞きに行っている。そして、操が横領していた村側の証拠を確認した。これらは、次年度会計の立場に在る私と、次年度部落長の役にある熊谷政幸が行っている。そして、村側の立合は、当時の出納責任者と矢沢課長と井原課長であった。だからして、井原課長は、熊谷操の横領の件は全て知っており、また、その横領を隠すとした行為においても関与しているのであります。その井原課長が矢沢課長の後釜の生活環境課長になって、園原水道の一部改良工事を操の指示で行おうとすれば、それらのたくらみの共犯者であると共に、犯罪の隠蔽工作として、五カ年事業経過にも上げられていない高額事業を起こしたと考えるものであります。                        令和元年12月24日
   
     一般質問につなげ
 これも行政犯罪である。そして現行犯で逮捕できる犯罪でもある。
孝志が、「持って行っている通帳を返せ」と突然言い出したわけは、熊谷操が水道の金を横領していたとする証拠の通帳であると思っているからであるが、実は、熊谷操の横領に繋がる証拠なので有ります。
この様に書きますと、何を言っているんだ?どこがどう違うんだ?と思われるでしょうが、それらの事を説明するに、この急な事業の矛盾から説明していきたいと思います。  
  
     井原課長の発言の矛盾
 会議はぐだぐだと続いておりますが、既に肝心な追求は終わっていますので、井原課長の説明の矛盾を書き出して、吉川議員の一般質問へと繋ぎます。
「村の改良計画の中で行っている」「計画図は有る」「コンサルを入れている」
まず、この三点ですが、これら全てが嘘で有りました。
(井原課長の地元である大野部落では、すでに多くの人が阿智村で行われている犯罪に気づいており、井原課長が深く関与していることも知っております。ですから、村内放映に釘付けになったでしょう。)
五カ年計画に乗っていないのは何故なんでしょう?に、「10年前に乗っております。」
30分待たされた揚げ句の答弁がこれで有ります。5カ年計画に乗っていないことが問題で有るのに、10年前は有りましたとして答えて何とするか!?でありましょう。挙げ句の果て、吉川議員に「ルール違反だ」と責める井原課長の常識は一体どこに有るのか。5カ年計画に乗っていないのに、改良計画が有るとするはおかしいではないか!?と、部落会で質問しているんですから、それらの質問が出ると分かるはずで有るし、答えられなければ園原部落に嘘を言ったことになります。                     令和元年12月26日
   
     計画図は有る
 熊谷操に指示されたことは明白となって来たが、この事業を村民に内緒で計画するとした責任は熊谷村長にある。この事業が嘘だらけだと証明するに、熊谷村長の偽造契約書の根拠が出来るので有ります。ですから、井原課長の一挙一動が、熊谷秀樹の逮捕へと向かえるのです。
 二番目の嘘
計画図は有ります。コンサルを入れています。と、私の追求に思わず答えてしまった井原課長。吉川議員の「コンサルタントは入れておりますか?」の質問への返答は「コンサルタントは入れる予定です」
議会での答弁に流石に嘘は言えなかったのでしょうが、園原部落での説明では、堂々と嘘を言った。では、なぜ井原課長は嘘を言ってしまったのかでありますが、嘘でも言わなければ辻褄が合わなかったのでしょう。
 議会に挙がっていた
園原水道の改良事業は、すでに議会に挙げられておりました。この事に不審を持たない村民は居ないでしょうが、議員らが地元や後援者に知らせない異常さにおいて、これらの不正行政がまかり通るのでしょう。「園原水道のことなら、吉川議員がやったら(笑)」等との言葉が議員らから浴びせられたようだ。情けない者達だが、馬鹿は構っておられない。こんな事業が突然上がるには、必ず操の公金横領に絡んでいるはずだと考えました。                                                                              令和元年12月28日
   
     事前に防げ
 これ以上行政犯罪を行わせては、村民負担が増えるだけである。ですから最初からつぶしに掛かりました。世話は無い、ただ追及すればボロが出るだけであって、自ら落ち込むのであります。
 操の不安
操の不安は熊谷村長の不安でもある。園原水道は阿智村に権利ある水道では無いと今更ながらに分かってしまった。熊谷村長が操の公金横領(詐欺犯罪)を隠した理由が村民に知れたる前に手を打とうと考えたのではなく、刻々と迫る警察の気配を感じ取り、完全な証拠隠滅を図る事が目的である。これらの事を熊谷村長が実際に指示しているのかと言えば、それは全く違う。熊谷村長は契約書の偽造という犯罪で、逮捕されるのを既に覚悟しています。これ以上の犯罪を行えるほどの度胸はこの男には無く、ただ岡庭一雄の指示で動き回る牛山副村長が行なっているのです。
 芋弦
操が逮捕されれば、当然熊谷村長まで繋がり、そこで浮かび上がるのは岡庭一雄が村長時に行った契約書の偽造であります。三年前に告発していますので、この偽造は時効になって無く、熊谷村長逮捕の後で岡庭一雄が逮捕されるでしょう。
これ等を防ごうとすれば、岡庭一雄は園原水道の権利を取り上げなくてはならず、権利を取り上げるとするには、園原水道改良計画の中で事業を確定する必要が有るのです。
私の追求に、漏水ですと小笠原係長は思わずこぼしたことと、ポイントで行うと言ってしまったことで改良計画ではなくなったが、園原部落で何を言おうが、義文議長と操の取り巻きたちはどうってことは無い。私を攻撃すれば済むとして、単純にそれを実行しただけである。こんな程度の馬鹿どもを相手にしても疲れるだけであるからして、吉川議員に質問のお願いをしたのであります。          令和元年12月30日
   
     急いだわけ
 熊谷村長と岡庭一雄はなぜこうも急いだのであろうか? それには不安がるに十分な理由が存在しています。
 会計検査院が来た!
会計検査が入ると県から連絡が有れば、何処の町村で有ったにしても穏やかではない。それは、どこの町村でも心当たりが有るからだ。その様な会計検査院が、県の事業を通して阿智村に入るとなれば、不正受給が表に出ると見るは当然である。
県農政課の課長と県中山間事業統括責任者が当社に来て、私と面談したとブログで公開したが、県に不安なければ章設計まで来るはずがない。子供でもわかるような現実を突きつけたことにより、“その日” は近いと感じるに余りある。
県の課長は不正受給には成らないと自信のほどを見せたが、それほどの自信が有るならば、わざわざ公務中に飯田まで来て私に会う必要は何も無い。書類でどの様に誤魔化せたとしても、荒廃している見せかけ農地の写真を会計検査院に送って有ると知れば、急にドモリが始まった。念のために、浪合圃場整備の偽造承諾書の件はどう誤魔化すのだ?と突っ込めば、それは知らないと、唖然とする返答が返ってきた。こんな調子で会計検査院を誤魔化すことなど出来はしない。この会話も録音してあるが、これらの事もブログに書いている。だとすれば、いくらバカでも不正受給になるは分かるはず。そこで唯一手が打てるのが、「県の不正受給だ!」として与り知らぬことに決めつける事である。
 岡庭一雄の頭の程度
12年前、園原ビジターセンター建設において、園原の遺構を壊すという。それに対して直談判した私に対して、「存分にやればよいではないか」と、ふんぞり返っていた岡庭一雄。この様な程度の低い者が考えそうなことはお見通しで、逃げ出しそうな抜け道のすべての穴は、既に塞いである。だからして、「県の不正受給だ!」とすることに、逃げられる根拠は何も無いのであります。
 警察の侵入口
中山間整備事業において不正受給が確定すれば、熊谷村長の失脚は確実な物に成る。だが、ここで岡庭一雄が逮捕されるかといえば、やはり警察の介入は出来る事ではない。警察が直接村に入れないと考えれば、警察は何処から入るのだろうと考えるくらいの頭は岡庭一雄にも有るだろう。         令和2年1月1日
   
     契約書の存在
 事業予算以外に村の金が拠出されるとなれば、契約書の存在は不可欠でありますが、そんな簡単な事を村民までが見過ごしています。
園原水道に、昭和60年から村の金が支払われていた。この事実を村民がどう見たのか?
この様に問えば、ほとんどの村民は答えることは出来ない。疑問を感じないから答えれられないのだが、なぜ疑問を感じないのかといえば、村が知らせるべき情報を提供していないからだ。
 
契約書が無い
吉川議員はこの金に疑問を感じ、情報開示請求において資料の提供を受け、村長に質問した。
最初の質問は「この金は何ですか?」であります。
村は単純なる問いには答えずして、この金の支払いに間違いのないと内訳が示された。吉川議員は、偽造されている契約書を手に入れた上で契約書の不備を指摘したが、それに返る答は無かった。
吉川議員があえて質問しなかったことが有る。それが「昭和60年の契約書が無い」であります。契約書無くして村の金を拠出できないことが、残りの議員には分からない上に、質問した吉川議員を責めたという。
 
放映を見た村民は居ないのか?
これ等の様子は村内放映されたが、それを見た村民からは何の声も上がっていない。どちらかといえば、他の議員のごとく、吉川議員はなぜこんな質問をするんだ?程度である。まあ、一人くらいは疑問を持たれたのかもしれないが。
情けないとの話しではない。昭和60年の契約書が有るからして契約書を偽造しなければ成らなく、偽造契約書が存在していることで熊谷秀樹の犯罪を証明出来ることなのだ。
この様な事を理解できないバカ議員がいるが、岡庭一雄はそこまで馬鹿じゃない。だからして、園原水道を村の権利ある水道に切り替えようと画策したのが、今回の改良事業なのであります。   令和2年1月3日
   
    
慌てた理由
 
熊谷操は何時でも逮捕される状況であります。特に、二つの犯罪を告発したとブログで書き出していますから、園原水道偽造契約書の件だと熊谷村長と岡庭一雄は判断した。熊谷操が逮捕されれば、余分な事を話す。余分な事が警察には必要であるからだが、岡庭一雄と熊谷秀樹には余分な事を話されては困る。特に、偽造した契約書の件は、熊谷秀樹が逮捕される犯罪であるからだ。
平成23年度の契約書に基づく平成28年までの支払いには時効が存在しないからして岡庭一雄の逮捕につながるのは必至の事で、熊谷秀樹と岡庭一雄の関係が明らかとされる。ここが警察の侵入口であるが、この手順であれば正規な進入口となるのです。正規な進入であればそれなりの結果が出るのは当然で、それが始まりと成るのであれば警察は機能が発揮できますし、次の犯罪へと向かえるのです。
このくらいのことは岡庭一雄でも想定内で有るとして逃げ道を塞いできたのですが、そこまで頭が働かなかったようです。
 原点の犯罪
園原水道は園原部落に権利ある水道です。たかが水道で何をそこまでとか、そんな事と村が潰れるに何が関係あるのだと、岡庭一雄と同じ次元の者達は口さがないと思います。
よく考えてください。園原水道の権利を阿智村が取り上げようとしている事を!
昭和60年から阿智村は園原部落を騙していたという事になるのですよ。熊谷操が横領したのは村の金です。それも園原水道に支払うべく金を横領したのです。その時の操は村会議員であります。また、これらの事が表に出ないようにしたのは岡庭一雄です。
平成10年から岡庭一雄は阿智村の村長であったのですよ。犯罪者が村会議員で、共犯者が村長なのです。そして、阿智村の行政犯罪の始まりの犯罪なのですよ!                                     令和2年1月4
   
     ものを言えない村民
 国が阿智村を潰せるに、この様な犯罪を放置している村民に何が言えようか! 行政犯罪の原点なのですから、順番においてもこれを真っ先に方つけなくては成りません。ですから、それなりの進め方をしてきました。
 クリックしてご覧下さい。  熊谷操 水道補償金横領相関図    園原簡易水道維持管理委託
警察に告発したのは、熊谷秀樹村長の偽造契約書であります。熊谷秀樹村長は熊谷操の横領犯罪を隠蔽するために熊谷孝志と園原簡易水道維持管理委託契約書を偽造した。平成29年4月早々に作成していますが、日付が平成28年4月1日となっているは、私が平成28年4月に熊谷秀樹村長と熊谷操の横領の件を話しあっているからです。
 偽造契約書と断定できる理由
この契約書が偽造と断定する理由は三つあります。一つには、園原簡易水道へ昭和60年から支払われてきた金は、補償金でも維持管理費でもなく、単に、水道料として徴収した金を返すことであり、それに阿智村で統一されている委託管理費(個人契約)を加えた金額であることです。
この理由を証明するに、吉川議員は今久留主総務課長に「阿智村が委託管理をお願いしている各水道組合の委託管理料を示して下さい」と、情報開示請求を行いましたが、今久留主総務課長は拒否しております。拒否される理由はただ一つ、委託管理料は一律な金額であるからです。この金額がいくらかと分かれば、525,000円も支払われている金額からその委託管理料を引けば、実際の徴収金額が判明してしまい、165,000円を補償費として部落に入れているとした操の嘘がバレるからであります。簡単に言いますと、差額360,000円が委託管理料となると言うことです。36万円が委託管理費であれば、阿智村の他の水道組合の管理費も36万円で無ければならず、それの相違が有るからこそ、今久留主総務課長は情報開示請求を拒否したので有ります。                                                                            令和2年1月6日 
   
     二つ目の理由
 平成16年から園原簡易水道組合田中義幸と委託契約をしていると成っておりますが、それらを証明するような委託契約書が情報開示請求で出てきました。この契約書が出てきたこと自体が偽造の証明なのです。どういう事かと言えば、昭和60年の契約書が存在しているからして、田中義幸との契約書を作成しなければならないという事です。熊谷村長は4年前、「契約書なんて有るんですか?」とバカな事を言っているが、その時点で契約書が有ると言えば熊谷操の横領が事実となるため、そう言って誤魔化している。契約書無くして支払など出来ませんので、田中義幸に支払った事実の中で契約書を偽造しなければ成らなかったのです。また、平成16年は熊谷操が議長であったときで、岡庭一雄が「議長に公金の支払は出来ない。誰か他の名前にせよ」として、子飼いである田中義幸にしたのです。ですから、平成16年と17年は、田中義幸の奥さんが30万円を直接部落長へ持参しているのです。
田中義幸の口座に振り込まれていましたが、実際には昭和60年の契約書がありましたので、その時点では田中義幸との契約書を偽造する必要は無かったのですが、今回の熊谷孝志との偽造契約書を作成するについて、田中義幸との契約書が無ければ辻褄が合わなくなったのです。
 クリックしてご覧下さい。  水道維持管理費 内訳  
操が部落に補償料と称して金を入れるようになった内訳であります。これを見れば、偽造契約書との関連が分かると思います。また、熊谷和美や孝志が園原部落の金を横領したという詳細でもあります。
 クリックしてご覧下さい。   水道維持管理委託契約書-1 
田中義幸との偽造契約書ですが、それを見るに、525千円が契約金額になっています。熊谷孝志との契約書では、360千円です。同じ維持管理契約なのに、どうして金額が違うのでしょう?      令和2年1月7日    
     三つ目の理由
 平成23年、園原水道に事故が起きました。塩素機が壊れて、一度に多量の塩素が流れ込んだのです。二三日するに、村に電話を入れれば、「申し訳ありません。塩素機が壊れています。管理が何年も行われていなく、管理手帳には何も記録が無いので詳細が分かりません」と、職員が私の家に飛んできた。
部落会において、この事故を切っ掛けに田中友弘に変更したのですが、平成28年の会計引き継ぎにおいて「俺は水道管理をしていない。操が孝志にやらせるといって取り上げられた」と、田中友弘部落長が言ったのです。
 隠蔽工作
矢沢水道課長に様子を聞けば、熊谷操との契約書が有ると見せられた。それは熊谷政幸次期部落長と確認しているが、B5の阿智村で用意された用紙でありました。確かにそこには、園原簡易水道組合 代表 熊谷操と有りましたが、それらの契約書は処分され、新たな偽造契約書が出てきたのであります。その契約書をクリックしてご覧下さい。   水道維持管理委託契約書-2 
この契約書は偽造で有ります。それを証明するに、 契約書-1も契約書-2も、熊谷孝志との契約書も同じ様式で有りますが、大きく違うところは、村長名がある契約者 甲であります。
熊谷孝志との契約書には、村長名が入った横版が押されているのに対し、他の二通の契約書はパソコン文字で岡庭一雄と書かれています。行政書類として通用するに、横版無くして契約書とするにはかなりな無理があります。刑事は、これらの契約書を見せられ直ぐに偽造と見破っているが、これらの偽造を村長指導で行ったのかの証拠が掴めないために、操の逮捕を見送ったのです。
結果的に正しい判断でしたが、事ここまでになってしまいますと、大変な犯罪であるが故に慎重になっているのです。                                                                                                 令和2年1月9
   
     決定的な事実
 刑事が言い訳するに「熊谷さん、契約書と今まで間違っていたので修正しましたとの言い訳が有る限り、逮捕までは出来ません」でありましたが、逮捕するに確実な証拠を吉川議員が公文書開示請求で手に入れてくれたのです。
 金は動いたのか!?
偽造の証拠だけで、村長を逮捕する事は出来ません。熊谷操を逮捕するのはついでであって、警察は何としても首長の逮捕が重要なのであります。
首長の逮捕に何が必要なのかといえば、揃っていない最後の証拠を手に入れるだけであります。何が最後の証拠といえば、その偽造契約書を用いて行ったとする証拠なのであり、それを実行するために偽造契約書が必要であったと裏付けるのです。

 犯罪の動機
私は刑事ではありません。刑事訴訟法に詳しい訳でもありません。しかるに、何故この様な事が確認出来、そして犯罪の証拠と成し得るのかといえば、悪い事をする奴らの考える事は常識を離脱しているからです。常識的に考えれば、熊谷操の横領は園原部落からの告発で有り、それを村長は理解した。なのに、熊谷村長はそれを隠した。ここに常識は有りますか?犯罪として扱わないように願ったのは事実だが、地方公共団体の長が公金横領を知ったのであれば、犯罪として対処しなければならない。それが出来ないと言う事は、熊谷秀樹も共犯者で有ると言う事になる。 これが常識な判断であります。令和2年1月11日
   
     金が動いた証拠
 
熊谷秀樹は、村長として不正行為を行った。では、その動機が何なのかを知る必要が有る。
公金横領を表に出来ない理由とはいったいなんであるのか? そう考えれば、答えは一つしか無い。岡庭一雄が困るという事である。
今久留主課長が操の指示に従ったのは、平成23年の契約書を作ることにあった。だが、これは経過上のことであり、今久留主課長は「言われるままに作りました」で通用するし、今久留主課長が逮捕されることではない。だとすれば、事が表に出て困るのは、7年前は岡庭一雄が村長であったという事だ。
熊谷秀樹が村長に成る前のことであれば、熊谷秀樹の責任で無い。まして「岡庭一雄の村政には疑問が有るから村長に成った」と、のたまっているからして、率先して表に出せるはずだ。
岡庭一雄の傀儡とこの時点で証明できたが、ここまで岡庭一雄が気にするに、岡庭一雄は熊谷操に大きな借りか秘密を握られている事が証明された。それが何であるのかはすでに分かっているが。
 怖いのは岡庭一雄
この頃、岡庭一雄と熊谷時雄は仲違いしたままで、二人の修復は出来ていない。だからして、熊谷操が逮捕されて一番困るのが岡庭一雄という事になる。また、熊谷秀樹は契約書を偽造したことにおいて時雄に弱みを握られたが、その弱みは岡庭一雄の弱点であることを知っていたからに他ならない。
こともあろうに簡単に村民を裏切った熊谷秀樹であるが、その償いを受けずしてのうのうと村長を続けさせる理由は村民にあるのだろうか。
 確実に逮捕させる
さて、操の横領において操の逮捕は当然であるが、熊谷秀樹を逮捕させることのできる証拠とは何であるのか?という事であるが、証拠は偽造契約書そのものであります。そして、その証拠は警察に届けています。いわゆる、告発は既に済ませているという事です。なのに、警察は逮捕していないのは、動機としての証拠は揃ったが、実行したとの証拠が無いという事であります。実行したとの証拠は何であるのか!? それこそが吉川議員が開示請求で手に入れてくれた書類なのであります。                   令和2年1月13日
   
     証拠は三枚の書類
 支払い証明であります。それも平成28年からの三年分の書類です。その書類を手に持って昨年警察に届けました。論より証拠、まずはクリックしてご覧下さい。   園原水道支払    
吉川議員が支払調書の情報公開を求めるに、これら四枚の書類しか出てきませんでした。ご覧いただくに、これでは足りないじゃ無いかと思うもので有りますが、熊谷村長にしてみれば、これだけで十分であったのでしょう。
 偽造書類が示す物
ここまでしか偽造出来なかったと言うのが本音でしょう。足りないと思われる書類は、つくる事において簡単に偽造が見破られるからであります。この程度の偽造で監査委員を通過するのですから、如何に、原文典と勝野公人の共犯性が伺われますが、これが今までの阿智村の現状とみれば、驚く以外ありません。
さて、前置きはこのくらいにして、偽造たる所以をお話ししましょう。
 支払日の食い違い
29.4.27 と 18.4.27 に成っておりますね。片や平成29年で、もう片方が2018年を示しています。出納課の職員が、この様な日付を付けるでしょうか?
 口座番号の違い
29.4.27 の振込口座は、みなみ信州農業協同組合阿智支所 口座番号 6113788 となっておりますが、18.4.27 の口座番号は、6077994 であります。口座名が クマガイタカシで同じであるが、これはどう見ても支払証明の偽造となりますよね。(笑´∀`)                                    令和2年1月14日
  
     子供じみた偽造
 これを見た刑事はそこに気がつかなかったですよ。気づかなくてもその偽造はどうでも良く、実際に金が熊谷孝志に支払われた事実だけが必要であって、いわゆる、「金が動いた!」のが証拠なのです。
余りにあくどいので警察に届けるしか無かったのですが、それでも三年間告発を我慢したのは、熊谷秀樹村長の犯罪として立証するためでありました。この支払証明が手に入ったので、正式に告発したのです。正式の意味は、警察が告発を受けて捜査に着手したと言うことです。
 口座番号の違い
警察に届けた三年前の4月は、平成29年であります。ですから、平成29年の支払証明を偽造しなければ成らなかったのです。何故ならば、平成29年の支払先は熊谷操であったからで、口座番号は熊谷操の口座を示しておりますので、熊谷操をクマガイタカシに変えたのですが、単純な偽造のために年度表示を平成として差し替えを行ったと言うことです。
 年度の食い違い
不思議な支払証明でありますこと、平成30年度の伝票なのに平成29年度付けの用紙を用いていますよ。こうなりますと、この二通とも偽造した支払証明と言うことに成りますね。
また新たに犯罪が加わりましたが、こうまでして村民を騙さなければならない理由って、熊谷秀樹村長に有るんでしょうか? よほどのこと、熊谷操が逮捕されることが恐いのでしょうね。
 副村長は誰だ
平成30年度の支払伝票に平成29年度の伝票を用いたことに加え、その年の副村長と総務課長の押印が同じ牛山となっている。山内が辞めたにしても、両方に押印するのは辻褄が合わないし、29年度の山内副村長の印鑑が、課長等の印鑑より小さいと言うことは無い。ここまで来れば呆れて物も言えないが、物を言わなければ同罪にされてしまう山内前副村長は、いったい何と証言するのであろう。(もう警察に行っていますよ)           令和2年1月16日   
   
     決定的な偽装
 支払証明を求めるに、平成28年度からの3年間分を開示してくださいとしたが、平成28年度分が開示されなかった。なぜ開示されなかったのかと疑問に思えば、平成28年の2月に操の横領ではないかとして聞きに行っているからであります。平成28年度分はすでに操に支払われて下り、偽造するにも無理があるからして、平成28年度の支払証明が開示できなかったのであります。
 支払い証明の偽造
ここまでくればどなたでもお分かりでしょう。支払い証明はすべて偽造であり、また検査復命書成るものも偽造なのであります。この開示されたすべての書類が偽造なのです。なぜ、この様な偽造書類を作成しなければ成らなかったのかといえば、刑事の聞き取りに備えて関係書類の偽造が行なわれたからであります。「刑事が水道課へ聞きに来ますよ」と、熊谷村長に耳打ちした。それは、熊谷村長が熊谷操の横領を隠すとした不自然な行動に気づいたからであります。この男は岡庭一雄の傀儡だと、村民が口にしていたことは確かにその通りだと感じていましたので、熊谷村長を罠にかけたのです。
 信用できない男
熊谷操の逮捕は無いだろうとしていたし、トカゲの尻尾切りで終わらせては岡庭一雄までたどり着けないとも考えていた。刑事には悪い事をしたが「証拠の通帳は刑事に預けている」とか「熊谷村長に直接会ってください」とかの無理難題を言っていました。まあ結果的に担当刑事は飛ばされてしまったが、その代りと言っては何ですが、この様な偽造支払い証明書を手に入れることが出来たのです。  令和2年1月18日
   
     作戦
 担当刑事を利用した訳ではないが、正直に当たれば当たるほど刑事も人であるということです。
操の横領だけであれば刑事にも簡単に逮捕させたのですが、かりにも阿智村の村長である熊谷秀樹が岡庭一雄の指示を受けて公金横領を隠したとなれば、これだけで阿智村は終わってしまう。この様な犯罪であるからして、刑事には「村長のところへ行ってください」と言ったのであるが、「村長へは直接行けないんです」と、なさけない事を言った。どうしていけないのですか?と野暮な事を聞けば、「公務員である一介の係長が、他の行政の長に会うことは出来ないんです」と、正直に話してくれました。
まあ、当たり前の話であるが、それを良い事として鼻を括る岡庭一雄のしたり顔が頭に浮かびました。
 泳がす
「飯田では出来ません。本部に挙げます」そう言ったのは、平成29年の9月であります。それから一年が過ぎる頃には、刑事はすっかり阿智村の行政犯罪を理解するに至っておりました。三年は移動が無いと刑事は言っていたが、二年で移動とは確かに飛ばされたとみる向きもあろうが、それは刑事の所為ではなく、上の者が責任取れない機構であると理解する。口惜しいのは刑事であろうが、確かに動いているとの証でもありました。                                                                                       令和2年1月19日
   
     時間切れ
 警察の動きが見えてこないのは国が既に入っているという事でもある。警察を止めることが出来るのは検察庁であることは疑う余地もないだろう。時間が無いというのはこれらの状況が示すところで有り、警察が動けないほどであれば、国が先に入ることが現実となるのです。
 国がやること
他所から見れば、「国が入れば簡単じゃ無いか」「阿智村が潰されたって飯田市に吸収されるだけだから良いんじゃ無いか」こんな程度の話しでしょう。
確かにそんな程度のことなんです。行政犯罪の後始末なんて国は関係ないからやらないんですよ。単純なことで、国がどれだけの損害を受けたのかが計算され、その額を村民に振り分ける。たったそれだけしか行いません。
 警察がやること
警察は助かりますよね。犯罪の証拠を国が全部まとめてくれるんですからね。捜査も何も無い。私が提出した証拠もどうだって良い。国が作成した資料だけで十分で、それで逮捕できるんですからこれ以上のことはないでしょう。
警察なんて面子も何も有りません。長野県警察なんて、オウムで恥を掻いても反省もしていないじゃありませんか。信毎の感覚と全く同じ、言い訳はすれど謝りもしない。謝れば権威が落ちると、その程度のことしか考えていないのだ。
 ゴミ拾いをするのは誰だ
国の証拠で逮捕される者は限られています。警察はそれで幕引きをすることでしょう。確かに、見た目もインパクトも強く有り、一定の間日本を騒がすでしょうが、ここで焦点が当たるのは、逮捕すべき者を逮捕した長野県警察なのでありましょう。
逮捕するに値する犯罪を行った者だけが逮捕されるのは、社会的影響を最小限に収めるとした警察の常套手段で有り、それが警察の正義だという。
では、残された村民は一体どうしたら良いのでしょう。逮捕される者に纏わり付いた多くの不良村民がいます。それらの者も同じ犯罪を行っており、同じように村民に被害を与えております。その、ゴミのような犯罪は、いったい誰が方つけてくれるのでしょうか!?                                      令和2年1月21日
   
     被害者は誰だ!?
 国が入ると言うことは、国が被害者であるからだ。

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牧野市長飯田市 牧野光朗市長の行政犯罪

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      • 2019年 6月 19日

      主役には役不足ですね。
      もっと感情込めて質問しなきゃね(笑´∀`)
      悲劇でも無くドラマでもありません。
      ドキュメンタリーです。

    • 匿名
    • 2019年 6月 18日

    欲川橋中断との事だが中止ではないのかな。続行なら県担当職員も辞職覚悟でやらないとだね。まあまあ此の村と心中しょうとする県職もいないんじゃないかな。それにしても出向の職員さんは毅然とした態度で臨まないと県に帰れ無いんじゃないのか心配しちゃいます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 19日

      年度途中に中止などと伝えたら、それこそ時雄がとち狂い、県側の不適を明らかにするでしょう。
      二年先は当面の空手形で有ります。
      時雄はそこまで持たないことの浅読みであります。
      県の出向職員は、今、葛藤しているんじゃ無いですか?

    • ものさし
    • 2019年 6月 19日

    私達の村では正義感あって発言行動してはいけない村の様です。ちょっと子や孫らに恥ずかしく誇れない村です。
    それにしても西は恐ろしい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 20日

      西を恐ろしく思っている村民が多いと聞きます。
      西の人に出会っても怖くて近寄れないそうです。
      共産党の家は、子供孫の代まで共産党です。
      党員で無いと結婚もしないようですよ。
      それって、宗教と同じですね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 19日

    警察は二年前から入っていますよ。
    吉川議員が質問しているじゃ無いですか。
    刑事に偽造した契約書を見せて追い払ったじゃ無いか!ってね。
    村長は、刑事が来たとは聞いていませんと返答しましたが、刑事が行きますよと村長に話したのは私であります。
    刑事が来ると分かったからして、契約書を偽造したのです。
    最悪の村長ですね。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 19日

    番頭?そんなに上ではありませんし、後先が有る人ではありません。
    共産党とはそんなもんですよ。
    まあ、今回の騒動で多くの共産党員が分かっただけでも良いんじゃ有りませんか。
    三年前、高坂美和子は共産党だと言ったとき、誰もそれを信じようとしませんでした。
    だからこんな村になったのですよ。

    • 地殻変動
    • 2019年 6月 20日

    そろそろ大きな地殻変動予知予見しています。阿智の現状ひっくり返り普通の村に 出来れば無血でと思うがさんざん利権手にした方々此は無理。心の準備を。

    • 地殻変動
    • 2019年 6月 20日

    地殻変動が表に出ると、こんな所迄繋がっていたんだとビックリするよ
    岡庭応援団も悪行理解した方はちょっと大人しく成ったが、未だに理解出来ないお馬鹿な連中が騒いでいる
    懲りない面々には鉄槌を打ち込むしか無いね

    • 匿名
    • 2019年 6月 20日

    県から阿智村に出向された方ご苦労様です。
    今のところ評価はまだ出ませんが、阿智闇組織に組み込まれたとか、いや隠密だとの話もいろいろ聞こえて参ります。
    仕掛けられ罠にはまらないようにして、県の面子が掛かっているかもしれませんが重圧跳ね返して自己判断してください。

    • 兎忠
    • 2019年 6月 21日

    県職員を阿智村に出向させたという話聞きましたが此の時期に?と感じます 密使かそれとも諜報員か何れにしても此の微妙な時期に阿智村職員に成るには先ず今迄の公務員の精神置いて来ないと どうですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 22日

      県との公務員の行き来は通常行われています。飯田市の佐藤副市長も総務省からの出向でした。飯田市出身とかは国も県も同じような要素と成っています。
      佐藤副市長のように市長を約束されてその席につく者もいれば、言われるように届かぬ内部に送り込むとすることも当然あり得る事であります。
      内部の状況が国や県に知れ、拙いと思えば佐藤副市長のように急な引き戻しになります。

    • 情報通
    • 2019年 6月 24日

    共産党主催の議員懇談会が行われました。議員12名岡庭TOKIO佐々木幸仁下原原一広原憲司等の共産党、鶴巻から4名で計40名位、西からは8人ほどで少ないね!無理やり集められた自治会も数名程度。これって議員懇談会?TOKIOの独り舞台でした。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 25日

      総勢40名ですか?少ないのに驚きましたが、岡庭一雄と時雄が居れば動かぬ証拠になりました。
      報道機関は居なかったのでしょうか?
      どこの新聞にも出ていないのでいなかったと思いますが。
      村内テレビで放映されるんでしょうか?
      まさか放送できないと思いますよ。

    • 馬鹿集合3
    • 2019年 6月 24日

    元副村長や元議員らの忠誠心の素晴らしさには感動致しています。本人らは強制されていやいやながらならでは無く嬉々参加では困りますな。阿智村の改心出来ないメンバーの揃い踏み 脚本は監督帽子の岡庭先生、主演は熊時。欲は深いが頭軽いオールスターの集合でした。議員いじめられた方々は良い方々ですかな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 25日

      共産党ってこんなに馬鹿なんですね。
      岡庭一雄、熊谷時雄、佐々木幸仁、下原賢治、原一広、原憲司、これらが揃っていれば共産党の組織的犯罪となるでしょう。
      この懇談会の趣旨が確約書の件であったならば、熊谷義文議長の罷免は免れません。
      よく考えてください。
      義文議長が議会の了承も得ず立会人として確約書に議長印を押しているのです。
      ここに集まった共産党は、熊谷義文議長の責任を追及しなければ、この犯罪の首謀者となってしまうのですよ。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 24日

    鶴巻荘の指定管理者は違法なのですから解除しなければなりません。
    ですから筋違いではありませんよ。
    岡庭や時雄は鶴巻荘を指定管理者にした張本人ですが、指定管理者としたままですと、月川の指定管理者解除の後付け理由が通用しなくなりますので、解除せよと躍起になっているのです。
    その辺を理解されませんと、確約書の内容や議員懇談会を開かなければならない理由が分からないと思います。

    • 匿名零
    • 2019年 6月 24日

    阿智悪勢力総動員かけたと聞いたが阿智村村民大丈夫だった様で扇動された方少ない様で安心しました。此処に悪く書かれたがそんな人ばかりではないと大安心しました

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 25日

      まだ他に共産党員が出席しているはずです。
      そうでないと勘定が合いません。
      羽場睦美は出席していなければおかしいのですが?
      どなたか情報をお持ちでは無いですか?

    • 良識者
    • 2019年 6月 25日

    匿名零さんへ
    確かに主席した方少なく良かった良かった西への締め付け相当との情報も岡庭監督後方からサイン議長らに送っていたようで、まあ今のうち確りパホーマンスを ホントニイマノウチ

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      パフォーマンスもしすぎですよ。
      こちらもそんなに状況証拠は要りません。

    • 逃げ
    • 2019年 6月 25日

    羽場先生の逃げ足は?多分出なかったんじゃない。当方も出なかったので推測ですが、羽場先生は飯田市関連の仕事もあって情勢には超敏感です。只責任は大有りだと思います。今回の出席者の中には阿智の先行き憂慮し出かけた方らもいたんじゃないですか?いや是非ともそういう村民がいて居もらいたいですがね。

    • 寄生虫
    • 2019年 6月 25日

    逃げはやい羽場睦美!岡時派閥から自分で除名下と聞いた。利権あればすりよりヤバいと感じたら逃げ出す。ヨーロッパ視察した事を村民は忘れていませんよ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      ヨーロッパね。
      ヨーロッパ一周旅行!一人だけの抽選に当たったようですよ。
      成果物が事業に持ち入れられていたという書類が有れば逃げ延びられると思います。
      まあ、偽造のプロ集団ですからその辺は抜かりがないですか

    • 情報Ⅱ
    • 2019年 6月 25日

    浪合の山田元議員と小笠原元議長と井原勝利元議長が居たようですよ。新聞屋は南と信毎で鶴巻の小野社長以下四人居たとのことです。村内放映見た方が早いんじゃないですか

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      浪合の山田元議員?途中で辞めた党員議員ですね。
      何かゴタゴタが有って、岡庭や時雄と揉めたんじゃ無いですか?
      伍和の小笠原元議長ですか、この人は当時の反省の元で顔を出したと思いますよ。
      この人は嘘を言いませんので聞いてみると良いでしょう。
      井原元議長は流れの中で議長となった人。どちらかと言えば体制派でしょう。
      昔のボロが出ないかと気がかりなんでしょうね。
      吉川議員の一般質問を記事に出来なかったのですから、こんな懇談会はそれこそ記事に出来ないでしょう。
      犯罪しました!と、言っているようなもんですからね。

    • 処世術
    • 2019年 6月 26日

    羽場先生吉田議員に教えてやってないのですか動きによっては羽場先生動物園関連他の人に。吉田議員学校に迄影響必至。ヨーク教えて。変身得意の羽場先生。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      吉田は議員ですから立場は羽場の上ですよ。
      同じ思想の持ち主ですから、教えあう必要はありません。
      上から下への警察機構と全く同じです。

    • 匿名
    • 2019年 6月 26日

    当方もその懇談会に出席し無茶苦茶ぶり見てみたいと思ったが、日頃の素行、顔つき、頭の悪さから向こう側の人間と見られるんじゃないかと思い自粛しました。親衛隊も大分減りましたな。まあ当然と言えば当然だが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      そう言われると、確かに顔つきが悪い奴らばかしですね。
      顔に書いてある! 全くその通りです。
      恫喝が通用しなくなって、焦っている顔が丸出しです。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 26日

    放送せよ!は当初の時雄の指示です。
    この時はまだ確約書が犯罪になると知っていなかったようです。
    自分が蒔いた種ですからね。ちゃんと放送してもらいましょう。
    ドキュメンタリーで、岡庭と時雄が落ちてゆく様をご覧くださいね。
    全編三時間の長編ですので、じれったい方は役場にてCDRを3,000円でお求めください。
    あ。そうそう、警察でも有料だという事です。

    • テレビ
    • 2019年 6月 26日

    阿智物語の此のドラマ役場から放映すると言う情報入って参りました。テレビドラマなんかより余程面白いんじゃないどちらが悪か善か楽しみです皆さん見ましょう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 27日

      面白いですよ!絶対に見なきゃ駄目ですよ!
      3時間、目が離せないですよ。
      新聞に出なくても、放映されたら同じ事です。
      これで動かなきゃ長野県警察は要りません。
      無視して、地検に電話一本入れましょう。
      二人以上から電話が入れば、地検は警察に指示を出すでしょう。
      そんな柔なことは考えていないという住民は、飯田市伝馬町2にある地検に直接出かけましょう。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 27日

    金銭問題は今まさしく起きています。
    追徴金?これは追徴課税のことですね。
    ゴーンによる総金額に追徴課税が行われることです。
    阿智村の場合は違います。
    岡庭村政の不良事業費の総金額は、村民に振り分けられます。
    企業にたいしては企業に支払えと成り、地方公共団体についてはその団体に居住する住民負担となるのです。
    これ、当たり前の事です。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 27日

    人権は誰にでもありますが、人権を侵しているのは悪い奴らですよ。
    阿智村民の権利を侵しているのですから、大変な犯罪であります。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 27日

    共産党=共産主義です。
    共産主義は思想です。
    赤い羽織で無く赤い肌と言うことですよ。
    岡庭共産党の肌は赤黒いだけの違いです。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 27日

    残念ながら、勝手にご破算とはなりません。
    会社の金を横領したとします。
    逮捕され起訴され前科がついたにしても、横領した金は戻さなければなりません。
    どんなことをしてもね。
    一文無しであれば、刑務所内の作業手当で返せるまで収監されましょうね。

    • 刺青
    • 2019年 6月 27日

    羽織脱がされたとの書き込みに熊谷章氏の返答が着物脱いでもとあったが、もう刺青と一緒ですな。そんな先生を信奉している議員さん。もう覚醒は無理みたいですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 28日

      思想は死んでも変わらないでしょう。
      そうで無い者は堰を切ったように逃げ出すでしょう。
      どちらも行き着く先は同じですが。

    • 臥煙
    • 2019年 6月 27日

    誰がいつどうして誰の指示か?大変興味深く見ています。大変ヤバいもう犯罪と言われても仕方ないんじゃない?もし行政関与していたら全国扱いに成りそうでこんな事あるのに村民無関心大物。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 28日

      犯罪ですよ! ?
      警察が対処できない犯罪と成れば、全国区でしょうね。
      村民の無関心は今始まったことではありませんが、飯田市はもっとお粗末な市民ばかしですよ。
      だいたいにして、議員が無関心を装い隠しているんですからね。

    • 赤ふん
    • 2019年 6月 27日

    大丈夫と村外の人達に言われています確かに当事者の村より外野の方が冷静に全体見えるのかな?フェイク大丈夫の拡声器もあるんで。

    • レッド
    • 2019年 6月 28日

    はじまりとおわり 口頭で指示とは違って議長議会も関与での文書ではもうジエンド。
    本当にレベルの低さ日本一の村です。岡庭が目指さした村の実現でさぞかしご満悦なことです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      レベルの低さとは違いまして、共産主義の思想なんてこんなものです。

    • 梅雨
    • 2019年 6月 28日

    空梅雨の今年 阿智岡時親衛隊の皆様の鉄の結束には大変感動しております。これ程の事実明らかに成ってまいりましたが此はもう権力者 良くも悪くても殉死の覚悟で御守りする固い決意見てとれます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      何処まで行っても懲りない奴らです。
      警察が怖くて〇〇がやれるか!
      何て言ってますが、明日来るか明後日かなんて感じで震えていますよ。

    • 滋野
    • 2019年 6月 28日

    恒例の東信から優しい一言を阿智の郷ちょっと無茶やりますね。文書は不味いんじゃない?岡庭氏ちょっと自信過剰回りを舐めきっているんではこれ程の事態招いたんではもう認め天命を待つしかないと思うが。

    • 2019年 6月 29日

    岡庭氏はもう少し賢いと思っていたがあ?
    攻撃はめちゃ強いが今回は守勢一方のようだ。小さな場でパホーマンスしている程度では益々追い詰められた感じとお見受けする。
    最高権力者時代も困れば亀になり縮こまったが、今度ばかしは亀では通用しません。甲羅が割られ引きずりだされ醜い裸身をさらけることになる。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      やはり了見の狭さは出てしまいますね。
      あまりにお粗末で最近は食傷気味です。

    • こぶし街道
    • 2019年 6月 29日

    千曲川左岸から県から出向したT氏奮闘しているとか懐柔されたとか善光寺脇に伝わって来ます。環境余りに違うが筋通してとエール送ります

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      棚田地域活性化課長ですか、この人やはりおかしいです。
      考え方が岡庭によく似ています。
      岡庭が手を回して派遣させた可能性がありますね。
      少しその辺を調べてみます。
      県職にもいっぱいおりますからね。

    • 勝欲
    • 2019年 6月 29日

    浪合の吉田議員殿、優秀であろうと思い忠告します。良く状況読まないと地獄行きになります。他の岡庭派よりは賢いしまた学園を預かっている身、浪合に住みたいのなら個人ではないのを自覚してください。

    • 風越
    • 2019年 6月 29日

    懸案の松尾の事件慎重なる上に慎重な捜査重ねて逮捕まで漕ぎ着けました此で西部方面に集中出来ますね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 30日

      県警で対応できないとしても、やるべきことはやっているんじゃないですか。
      どちらにしても検察庁の指示待ちです。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 29日

    掘ってますねえ!
    最近は特に目立ちます。
    まあこの数を落とす穴ですから広く深くないと入りきれないですからね。
    墓穴を掘るとはまさにこの事であります。

    • 熊谷章文
    • 2019年 6月 30日

    まだまだ頑張るようですね。
    穴はかなり広くなりました。
    まさか!?と思う者が入る穴かも知れませんね。

    • ヒソヒソ
    • 2019年 6月 30日

    リニア工事の埋立にも熊時さん何か関与しているんじゃないかとヒソヒソ話が聞こえて来ます。旨い話なら是非とも回して?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 02日

      関係していないはずが有りませんが、残土処理は二年前から清内路横川線に決まっております。

    • 根事
    • 2019年 7月 01日

    私たちの村には村長より発言力ある人達いて阿智村食いつくしてしまいそう 村長の過去の人脈もこんな事ばかりしていては切れてしまいます勇気持ち時と場合によればNOも大事かと

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      何をのんきなことを、もうとっくに食い尽くされていますよ。
      村長の関係者が黒幕なんですから、そんな人たちがNOなんて言いますか?

    • そわそわ
    • 2019年 7月 01日

    いよいよ阿智村話題の中心に成りそう増子さんら今まで書かなかった事確り反省しないとそんなことだから慶弔新聞と言われてしまう 記者魂金庫にしまいその金庫の鍵まで紛失している様子。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      南信州は岡庭共産党の広報誌ですよ。
      嘘だと思う人は社主が誰だか知らないのんきな人です。
      歴史的に党員記者が多い地域地方紙です。

    • 悟り
    • 2019年 7月 01日

    今に成ってこの問題は村民の無関心さが招いてしまった残念との声が日に日に大きくなって来ました。村民も過去の精算待っています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      気が付いた時すでに遅し、自治会や各種団体が岡庭共産党の手に落ちている現状にも気づかれたでしょうか?
      特に、中関上自治会の佐々木幸仁自治会長は、その矛先をリニアの残土に向け、矛先を変えようとしています。
      果たしてその目論見は達成できるでしょうか?
      未だに岡庭一雄のリニア社会環境アセスメントの中でものを言うのなら、飯伊共産党の了解を得るべきではないか!
      共産党だけに通用する理念であれば、飯伊共産党も岡庭を除名しておきながらまだ繋がっていると証明することに成るが、それでも良いのか佐々木幸仁中関上自治会長!?
      それでも良いなら、中関住民の総括に繋がる覚悟をせよ!

    • 情報屋さんへ
    • 2019年 7月 01日

    熊時が月川を手放すって前に言ってたがどうなったんですか?あんな奴が手放すわけないって

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      手放すも何も、何も権利が無い時雄社長です。
      今、主張する処は一切ありません。
      私が言う事に何か一つでも疑問があれば、そうでは無いという主張をしてください。
      何も権利が無いと証明する証拠は私の手に揃っています。
      どなたでも構いません。
      時雄に権利が有ると思われる方、私とこのブログ上で論破してください。
      そんな訳で、全ての施設は村のものです。
      指定管理者契約はすでに解除され、現在は賃貸借契約をしているようです。それも二年間のね。
      二年間? 不思議な話、二年目は今年の3月をもって終了しています。
      今現在、賃貸借契約も終了していますよ!
      なぜまだ営業しているんでしょうか?
      ここにとんでもない裏が存在しています。
      その裏が確約書に繋がり犯罪と成りました。
      その辺りをこれから書き出していきます。

    • 熊谷章文
    • 2019年 7月 02日

    岡庭と時雄が輪をかけて犯罪を増やしております。
    ここまで馬鹿だとはさすがに思いませんでしたが、議員を見ていると、岡庭や時雄と全く同じだと気づきました。
    阿智村に正常な行政は何処にも存在していません。
    もう終わりです。どうすることも出来ないほど議員が腐っております。

    • 欲川
    • 2019年 7月 02日

    月川の為に色々策労して来たのに手を引くなんてとても考えられません。逆に追い詰められたと思って良いのでは、状況見ればまあ当たり前だがねえ

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      もう詰めはとうに済んでおります。
      奈落の底に落ちている真っ最中です。
      ですから、最後の一握りとして、月川に在る隠し金を持ち出そうとしています。
      秀文も孝人も、やっとそこに気が付き慌てているようですが、被害を受けるのは従業員の方であり、お前たちは時雄と同罪だと認識せよ!

    • 強欲
    • 2019年 7月 02日

    確かに・・・月川には地主がいて今までもなかなかまとまらなかったみたいだから手を引くのは表向き、引いたことにして必ず福沢諭吉を要求するでしょうね。副村長使って村から搾り取るつもりでしょうよ! 阿智村頑張れ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 04日

      岡庭一雄と熊谷時雄はここに来てやっと収監されると覚悟しました。
      生きているうちには出られません。
      開き直りにもほどが有りますが、二人の開き直りは最後の皿を喰うどころか、もう一度山盛りの金をその皿に盛る事であります。
      村民負担などどこ吹く風、熊谷操を生贄として差し出した後は、死人に口なしの叔父が全ての首謀者だと口裏や証拠を残すしまつ、あげくの果ては隠し金を掘り出すことに躍起であります。
      その隠し金の一部は、月川旅館に埋められているのです。
      さて、下平伸次税理事務所は平成18年の脱税にも懲りない様でいまだ月川の経理を行っていますが、税理士事務所にも二度目は有りません。
      熊谷村長に言い訳を言ったことはすでに聞こえてきていますが、税務署にも通用すると良いですね。

    • 情報通
    • 2019年 7月 03日

    TOKIO月川手放す話は情報が入ってこない。職員が真っ二つなのはたしかで議員の方が知ってるとおもう。
    手放すはずは絶対にないとおもうがお金になればあるかも

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 04日

      手放す? とは少し違います。
      埋めて有る金をどうやって掘り出すか?でしょう。

    • 適任
    • 2019年 7月 03日

    阿智村議会の議長副議長のポスト数期不作ですな。今議長も熊時のロボットで都合の良い様に動き回っています。このままでは聴取される事は確実で汚点残す事に成ってしまいそう。 家族親戚の方々お気の毒ですがどうすれば良いか?簡単なことで岡時と話さねば良いし自分が助かるように辞めればよい。もう少し前から気が付かないと、議会は特定個人の野望果たす為では無いですよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 05日

      今そんな忠告しても手遅れですよ。
      刑務所に入りたくなければ、辞任することです。
      池田勇人ではありませんが、「私は嘘をもうしません」

    • 恵那おそろし
    • 2019年 7月 04日

    時さんそろそろ恵那おろし出すパターンでは何を主張するか我々待ってます

    • フィナーレ
    • 2019年 7月 04日

    いよいよゲームオーバーかラストソング歌わなければ成らない事態に成ってしまいました。
    もう少し方法あったのでは嘘と決めつけ無策ではこんな事やっていたとは本当に残念です。
    県にも迷惑かけそうな雰囲気で阿智村何処に向かうのかもう逃げられない。
    これ程問題ありでやって来たとは最早感動しています。拍手してやらないと。
    面会に行かれる御家族様御愁傷様です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 06日

      岡庭一雄はまだ諦めていないようですよ。
      今日の南信州新聞に出てましたね。
      昼神温泉の30年後を考えるとか。
      三年後を考えていただいた方がと思いますよ。
      それも自分のことをね。

    • 恵那おそろし
    • 2019年 7月 05日

    時さん恵那おろしで今に反省の弁述べ陳謝しないと行けない様になるんじゃない もう原稿書いておかないと。陳謝で済む話では成さそうな雰囲気。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      時雄は文書が下手でね、それは期待できませんよ。
      取り巻きを呼びつけワードしてます。

    • 神坂
    • 2019年 7月 05日

    章氏のブログ嘘と思いたいが具体的な事柄並び替え嘘だとはもう通用しませんもう章氏の横綱相撲嘘だと今迄良く誤魔化して来たと感心しています。どうなるか章氏の言う様な阿智村に成らない様に祈るしかない。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      まだ地獄を続けるのですか?

    • 熊谷章文
    • 2019年 7月 06日

    村民同士が情報を共有することです。

    • 熊谷章文
    • 2019年 7月 08日

    時間はたっぷりありますので、獄中記でも何でも書けるでしょうが、一体誰が読むのでしょうか?

    • 情報通
    • 2019年 7月 22日

    月川は阿智開発公社に運営させると村長は決めて議会も議決して議員懇談会を開いたとのことです。村長は住民説明会を準備してたようです。ぜんぶ確約書で予定が変わったようでゴタゴタです

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 22日

      月川旅館はなぜ阿智開発公社を指定して運営せよと村長に詰め寄ったのでしょうか?
      今現在、月川の運営を止める正当な理由が有るのでしょうか?
      経営が行き詰まったのでしょうか?
      それとも、熊谷時雄が月川の運転資金3,000万円を持ち逃げしたのでしょうか?
      順調な経営の月川を、あの時雄が手放すなどとても考えられません。

    • 阿智村
    • 2019年 7月 22日

    村長議会は闇将軍にとって飾り物指示し儀礼上の行為 こんな事していると大事に成ってしまいます此れが岡庭のいう自立可能な村なんですかねー。

    • 情報通
    • 2019年 7月 24日

    またまた出ました恵那おろし!最後っ屁はとっても臭いです。岡庭さんの原稿で原一広さんが制作してます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 28日

      その通りです。第一号からそのコンビです。
      今と成っては疑う村民は誰も居ないでしょう

    • 匿人
    • 2019年 7月 24日

    また出ましたか?どんな文面で悪行為を正当化しようとしているか?それに興味あります幾ら言い繕ってもボロ出るだけ?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 28日

      特に中身はどうでも良いのですが、正当化をしようとして、かえって火に油を注いでしまいましたよ。
      その辺りは、阿智村のコーナーで書き出しています。

    • 結託
    • 2019年 7月 24日

    恵那おろし 結託し、偽造文書でも作って嘘を作り上げるのでしょう。関係者皆さん今まで少しばかりの手当いただいたのでしょうか?議長さんも一緒にたいへんですな。そんなに隠すことあるのでしょうか?あるんですよね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 28日

      また人の名前を使い時雄は隠れていますが、議員懇談会では自分しか知っていない事とだとして勝野議員と吉川議員を攻撃しています。嘘もここまで来て、村長がそれに従うとはもうこの村は終わりですね。

    • 徳明
    • 2019年 7月 29日

    議員騙し従わせるとは、時氏に攻撃攻められている議員は真面目で他所の村なら当たり前、当たり前で無いのが岡庭トキ両氏で騙されている議員にはもうどうしょうもない涙です。 章氏共産党だからと書いて居るが確かに組織的何処かのそばの国と一緒です。党員では無いが考え方は一緒かな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 03日

      議員は騙されているんではなく従っているんです。
      議員の席が大事だそうですが、岡庭と時雄の後に縄で縛りつけて警察に送りましょう!

    • 突然公社
    • 2019年 7月 31日

    急な公社話には唖然としていますまるで結果ありきの懇談会村民知らないうちに事運び過ぎ やはり我々に確り説明すべき。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 04日

      公社話にはまだとんでもない裏話が隠れています。
      時期が来ればそれらのことも明らかになるでしょう。

    • 夏祭り
    • 2019年 7月 31日

    岡庭主席に牛耳られている阿智村昔からそうなので村民慣れっこ。配下の馬鹿な家来使いまだ大きな野望持ち世襲狙っている?

    • 猛暑
    • 2019年 8月 01日

    庁舎内部腐っていると言う声聞こえてきます岡時の配下は目と耳は村長向いてませんな目と耳は庁内の正当な行為を岡時に口使い報告し村政停滞招き飯伊でも呆れられてますよ

    • 広い心
    • 2019年 8月 01日

    阿智村心広い方々の村 岡時両先生の横暴許しているとは 我が町ではちょっと考えられませんしかも岡庭先生共産党の拠り所だった様で町の党員の方に聞いても渋い顔困惑アリアリ

    • 匿名1
    • 2019年 8月 02日

    ちょっと匿名で失礼でっす  今回の降って湧いた公社化話には唖然としている村民の一人です。確約書で馬脚表してしまったので窮余の一策だが、どう言う子とかの説明が抜けているんでは無いか? バカ小僧の共産党前議員を介入させ混乱させておいて思い通りにやろうなんて虫が良すぎるだろう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 04日

      しっかり状況が呑み込めていますね。
      少しでも多くの村民に教えてあげてください。

    • 熊谷章文
    • 2019年 8月 05日

    阿智村共産党が悪いだけです。
    原佐代子議員の発言を聞きましたか?
    バカ丸出しで時雄を擁護してるじゃ無いですか!
    これで「岡庭一雄は党員じゃ無い」などは寝言以外に無いでしょう。
    でも心配なく、飯伊共産党が駄目なら長野県共産党に期待しましょう。
    中山間総合整備事業の不正と併せ、取り組まなければならない状況になっています。
    見物は飯伊共産党でありますよ

    • 作者不詳
    • 2019年 8月 06日

    阿智公社がどんなもんか章のブログでよく分かったが議員の連中は実態が知れたらどうするんだい?こんなデタラメな村は他に無いぞ

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 07日

      本当に分かりましたか?
      お馬鹿な議員では理解できていないと思いますよ。
      なにしろ、岡庭と問いこの指示でしか動かない者達ですからね。
      しかし、こんな事、私が指摘しなくても議員であれば分かることですよ。
      20前の社会を知らないのであればまだしも、こんな歳になって恥ずかしすぎる話しではないですか。

    • 2019年 8月 09日

    ホワイト村脱落との書き込みに苦笑です確かにその通り。町村会で指導し認定を。こんなドサクサをブログで公開されているんではね

    • 降参
    • 2019年 8月 09日

    ホワイト村からグレー村いやブラック村かも皆ブログ読んでいれば納得しないと読まないと井の中の蛙ですよ

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 09日

      見ていなければ読んでもいません。
      一番読んでいるのはちえを出し合う阿智の会ですね。
      知恵とは恐れ入りますが、知恵熱さえまだ出ていない連中が何を騒いでも世の中通用いたしません。
      何を取ってみても幼稚ですが、この20年間、こんなことばかし繰り返し、私腹を肥やしてきたんですね。

    • 阿智物語
    • 2019年 8月 09日

    元議員らは現議員らに意見や質問をしていますが、ハッキリ言えばこれは立派な いじめ です。情けない現議員なめられています。元議員ら歳費八割上げようと画策した面々で、そんな連中が良く平気な顔して出てくるとはまあ 恥 知らず。あの時可決していれば本当にワイドショーになっていた。素晴らしき?村と紹介され村民もずっと早く覚醒出来たのに、そうすればキクイモ事業やらずに済み無駄な税金使わずに済みました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 09日

      何か焦点がずれていますよ。
      元議員と現議員でのお芝居などと、阿智村民は気づいています。
      色々つなげられていますが、リニア社会環境アセスメントをお忘れですよ。

    • 帰省
    • 2019年 8月 10日

    盆休みで帰省した皆さんにこのブログ読む事を進めて下さい。阿智以外の空気を吸った方々ならこのような事が自治体で通用するかヨークわかるとおもいます!

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 11日

      村民もかなり浸透していますが、詳しく分からないようです。
      着々と進んでいるのは国だけであります。
      間に合えばよろしいのですが

    • 洗脳
    • 2019年 8月 12日

    阿智村の住民岡庭良い人章悪い人だと脳にインプットしてしまうと中々脱け出せません。そろそろ覚醒しないと村民以外はもう良くわかっています

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 14日

      私は飯田市でも悪い人に成っています。
      岡庭一雄や時雄、それに牧野光朗飯田市長にとって悪い人であれば、最高の誉め言葉です。

    • 話題
    • 2019年 8月 13日

    盆休み帰省の方々も結構ブログ読んでいるとの話が入ってます。まあ地元がこんな事で話題に成っては残念と言ってました。早く解決をとのことです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 14日

      村民が帰省された方に触発されれば解決も早くなるのですが。

    • 匿名
    • 2019年 8月 13日

    そんなことないですよ
    章さん酔い人ですよ。

    • 心変わり
    • 2019年 8月 14日

    月川の話題ばかりで大騒ぎですが以前からヘブンスの保証金行方不明事件や木の盗伐事件どうなっているんですか

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 15日

      ヘブンㇲの保証金(契約金)はすでに証拠が挙がっております。
      盗伐事件はただ今裁判中です。
      月川は今行われている犯罪ですので、村民が被害を受けないよう阻止することを目的に騒いでおります。
      行政犯罪に成らぬよう、村長と岡庭と時雄の共謀犯罪とするよう証拠を集めています。
      あともう一歩のところまで来ましたので、9月1日まで待っていてください。

    • 卯之花坂
    • 2019年 8月 15日

    Septemberに入れば動きありそうな書きこみも後2week楽しみに待ってます

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 16日

      9月1日から月川旅館を阿智開発公社で経営すると時雄は恵那おろしでまたも公開しました。
      村長もそれに併せ、今月末の全協において、事業承認を得るための議案を挙げるそうです。
      営業許可や新しい会社の登記も出来たようで、準備万端とした方向はすでに議会に上がっているようであります。
      ですから、今月末の全協が大きな動きなのです。
      全協がいつ開かれるのか?を議員に確認し、傍聴も出来ますので待つことなくご自身で状況を確認してください。
      ただし、月川旅館の運営を阿智開発公社で行うには、多くの不整備が有る事をブログで書き出していますので、その対策にお盆をあげて走り回っているようです。
      9月1日までに間に合うとは思えませんので、全協に挙がることも無いかと思いますが。
      法的な対応をしたことは元に戻せません。
      岡庭一雄や時雄はもとより、吉川議員を除く全議員が、足りない頭を使ってどのように対策するか見ものです。

    • 民意
    • 2019年 8月 16日

    西以外 我が村の人の好さは素晴らしいと思うがもう限度越え呆れてしまいます。何故こうなってしまったか?やはり岡庭が原因でしょう。村民マインドにかけてしまいマトモな人が悪く言われる様ではねー。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 17日

      もうほとんどの人がマインドから解けているでしょう。
      正常な?共産党員も離れているようですよ。

    • 2019年 8月 16日

    うちの娘高速バスの中で阿智村ブログの事聞かれ阿智村以外の人も見ていると報告ありましたACで願いたい

    • 古城
    • 2019年 8月 17日

    善光寺もブログの怖さこれ程長期間続いているの此の無策ではと呆れています善光寺も飛び火 元善光寺で止まると良いが。

    • 変人
    • 2019年 8月 17日

    岡時さんらに名誉は最近滑り落ちたが金は確り手に入れたのでもう品良く暮らした方がお利口だと思うが?

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 19日

      その金を村民が返済すると言うことはお分かりですか?

    • 欲は限りなく
    • 2019年 8月 18日

    岡庭の欲望限りなく未だに院政で組織維持して村政に介入して困ったものです 共産党員の方々もやっと覚醒進んだ様だがまだまだ阿智村議員未覚醒で困った殉死しか無いんじゃない

    • 願い
    • 2019年 8月 19日

    確かに新しい情報どんどん登場し木盗人や大金の保証金何処に行ったか忘れてしまう程此は権力者側の作戦かと思ってしまいますじっくり対応願いものです 

    • 兎忠
    • 2019年 8月 20日

    これ程の疑問いや行政犯罪かと思っています。これ程の犯罪抱えているは類をみないと思うが、もう切開手術しか無いんじゃない。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 21日

      切開手術の具体的な方法をご伝授ください。

    • 闇役場
    • 2019年 8月 20日

    数字の捏造 隠蔽体質等日常茶飯事の阿智村役場にはこれ程やるのと最早畏敬の念を感じています。それほどの権利者存在すると思ってますOBの方々書き込みしてくれると良いが

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 21日

      不正に関連しているOBの方は、何も申せません。

    • 夜は明けず
    • 2019年 8月 21日

    書き込みに阿智村の有ることあること確り書かれどうするの?

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 21日

      誰がどうしたら良いのでしょうか?
      具体的に書いていただくと読まれている方は分かっていただけると思います。
      どんなことでも構いませんので

    • 名無し
    • 2019年 8月 22日

    阿智村変わるとすれば村民の意識改革が一番 これ程人の好い村は伊那谷ナンバーワン 言い方変えれば民意の低さもナンバーワン そんな村にしたのは岡庭。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 23日

      この20年間で共産党の法治村になってしまいました。
      村民の意識改革は出来ません。
      村がどうでも関係ないと思っている村民ばかしです。

    • 損民
    • 2019年 8月 23日

    この件はもう何年も続いていますが反論の書き込みがなにも無いのは本当が大半だと村民が話すようになりました。この程度では警察動かないんですか?ちょっと疑問ですが

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 25日

      警察の前に村民の行動だと思います。
      横浜がカジノに手を挙げた!
      それが伝われば、すぐ知事に抗議の声を上げる!
      それが本来の住民の姿であります。
      阿智村では三年経った今でも誰一人声をあげない。
      その異常さがどこから来るものなのか?

    • 御料
    • 2019年 8月 25日

    確かに阿智村の村民の対応には他の町村から見れば最早感動通り越して呆れています。そのくせ九条の会は中々頑張っているようでその点は大したものです。国政レベルでは不正許さ無い姿勢なのに村内の事になると三猿状態では困りますね?

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 26日

      今回の解決に至るには共産党の姿勢が間違いなく問われますし、清廉潔白な姿勢を見せないと阿智村でものが言えなくなると思います。
      そういう意味では、国政にだけ力を入れる方が宜しいかと。
      また、飯田市中村の国道沿いで九条の会で並ぶべきでしょう。

    • だんまり
    • 2019年 8月 25日

    住民黙りの方々は此の件読み納得している ペラペラ説明している方々は岡時さんに影響受け番頭務めている方 議員さんらは公人発言注意しないとねー。まあくれぐれも他の市町村の連中に笑われない様に

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 26日

      他の市町村などどうでも良いこと、それを気にする人は他の市町村の者だと言っているようなものです。
      村長説明会に出向き、村長の説明に直接耳を傾ければ、どなたでも判断出来ると思います。

    • 2019年 8月 27日

    ちょっと共産党元気ないですね?大丈夫ですか? パホーマンスお忘れの様でその前に共産党内部で確りお勉強してね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 27日

      今夜の村長説明会に行けば、岡庭共産党がうじゃうじゃですよ。
      村民の皆さんは、それが怖くて出席できないようです。
      ですから、今夜の説明会に出られる共産党以外の村民は、正義感の強い住民だと思います。
      今夜の説明会は村内放映されるとのことですので、その辺が見極められると思いますよ。
      今夜の説明会が開かれることを村民の殆どが知りません。
      無線での案内が、22日だけであったようです。
      村民が多く集まらないのを想定して、結果論で決めてしまうようですよ。
      それが岡庭のいつものようなやりかたです。

    • 白沢
    • 2019年 8月 31日

    徹底した現場主義で取り巻きの方々の仕事づくりに励んでいます。吉田議員、高坂議員、野村議員にはお力をいただいています。元、森林組合で大変深くお世話になっていました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 31日

      白沢議員も全く同類でありますし、飯伊森林組合まで捜査の手は及ぶでしょう。
      熊谷操は森林組合理事の立場で、林組合長や古田芙士副組合長とかなりな事をやってきておりますので、阿智村と同じ運命をたどるでしょう。

    • 潮時
    • 2019年 9月 01日

    章さんブログでもさんざん警告出していたが殆どの方無頓着でここまで来てしまい確約書出てから尚強引さ目立つ様に成りました。章氏の警鐘狼少年で済むことならも良いがもう難しいのでは?

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 01日

      一般の村民では分かりませんよ。警察ですら分からないのですからね。
      ブログを読まれていた村民でも、行政の仕組みが分かっていなければ理解できないだろうし、理解されたにしても警察に電話をする者など誰もおりません。
      岡庭の取り巻きたち、特に、先日の議員懇談会で顔を見せていた者の殆どは共産党と春日地区の住民、そんな者たちこそ罰を受けるべきではないか。
      村長と議長が逮捕されれば、村民は逮捕理由を知ったうえで、議員懇談会を見直すだろう。そして、これらの者達を人として蔑み、賠償請求先と判断することに成ろう。

    • 2019年 9月 01日

    潮時さんのコメント確かに確約書出してから辻褄合わせで一気に強引な手法とるように成ったが此で一気に潮目変わりました。阿智村には先々良いことかと

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 01日

      一般常識で考えてください。
      月川旅館を阿智開発公社で経営するなどとの事が、村民に説明無くして出来る事だと思いますか?
      村民は其処に疑問を持つもので、疑問を持たない村民であれば、44万円を国に納めればよいことであります。(実際にそうなりますが)
      村民の殆どは、村で何が行なわれていようが関心無く、共産党が議会を牛耳ってもそれが良い事だと思う愚かな者しかいないのが阿智村なんです。

    • 言挙げ
    • 2019年 9月 02日

    それにしても章氏優氏この問題に対し信念勇気ある行動に感嘆致していますその意見聴く人達もう少しいたらと思うと残念です

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 02日

      これは信念でも勇気でも何でもありません。
      何も知らない村民に、意見聞けよなんて言ったにしても通用しません。
      群衆はいつの時代でも同じです。
      この犯罪が他の県であれば、共産党が私と同じ事をしたでしょう。
      それほど長野県の共産党は、国を破壊するとしたことに飢えていたのでしょうね。

    • 玉葱村
    • 2019年 9月 03日

    お隣は玉葱男の話題で盛り上がっていますが阿智も玉葱村と言われてもしょうがないね。月川はこんな大事も村民に隠れるように説明会して議決をしたそうです。これでは岡庭村政由来の帝国議会と言われてしまいますよ。 章氏は阿智村では恒例のお金の行方不明の件を問題指摘したそうですが議決前に議論したのでしょうか? まあテレビ放映を速やかに編集せずに放映されることを期待するしかないが村長が止めているという話しも聞こえているが

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 03日

      議決したのか?
      義文議長には、村民説明会の後に「告訴する前に阿智開発公社の拠出金に村の金が使われているか確認せよ!」と伝えています。
      それを行わなく議決に走ったようです。
      義文議長に限らず、賛成した残り10人の議員の行く末は、私が言わなくても分かりますよね。
      放映は村長が止めていますよ。放映されません。
      定例議会が始まる前に放映されなければ、定例議会の開催は出来ないと思いますよ。
      (バカ議員ども、そんなことが分からない村民ばかしだと舐めていれば、手痛いしっぺが来ると覚悟しておけ)

    • 月川の変
    • 2019年 9月 04日

    阿智村観光の一辺担う月川、降って湧いた様な公社化が行われました。その説明会が行われて疑問点も出て警告もあったようですが、なんの解明説明もなく公社に移行の議決がされてしまいました。当然その説明会の模様を放映しないとおかしいのですが、まさか村長止めているなんて書き込みあったが、そんな事言われるとは村長も心外だと思うのでVTR放映をお願いしたい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 04日

      無駄なことですが、放映を止めているのが事実だとすれば、そこだけで訴えることが出来ます。
      私は、その訴えることが出来るように、もう既に手を打っております。
      この訴えを裁判所に起こすことにおいて、とんでもない証拠が手に入ります。
      熊谷秀樹村長、ご苦労様でした。

    • 荒業
    • 2019年 9月 04日

    書き込みのタイトルに有るように阿智村の終焉に成っては困ります せめても阿智村の終演であって欲しいものです

    • 予言真実味
    • 2019年 9月 04日

    ここに来て章氏の言って来た事真実味増して来ました 書き込みもちょっとヤバく成って来たような感じです 言った事外れて欲しいものです 

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 05日

      はあ?
      私は一度も虚偽事項は書き出していませんよ。
      ブログを読まれている正常な村民は、全て理解しておられますし、多くの村民から励ましの言葉をいただいております。
      もうすぐ火の手が上がりますので、あなたも参加してくださいね。

    • 赤庁舎
    • 2019年 9月 04日

    やっとやっと庁内も幾らか立場わかって来た人も出て来た様子余りにも遅く残念です 此れからどう行動するかが分水嶺だと思ってます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 05日

      今現在、共産党員か同じ考えを持つ職員が半数程度居ります。
      昨年の採用は党員ばかしです。
      これらの職員は変わりなく岡庭一雄に使えております。
      残り半数の職員にも、犯罪に積極的に参加した者が多く居ますので、実際の処、何も関係ない職員は半数も居ないでしょう。
      問題は、何も関係ない職員も同罪になると言うことに気づいていないことです。
      吉川議員は、心ある職員を救おうと、そのことばかしに奔走しています。
      ですが、それらの職員も警察が入らないと現実に目が覚めないようです。
      これを読まれている村民にぜひお願いしたいことがあります。
      警察が入ってからでは間に合いません。その事を職員に伝えてください。

    • 説明会
    • 2019年 9月 05日

    説明会を聞くところによると、西からエキストラが多数召集したようですが、この件を良く理解出来て無いのではとのことでした。村長の対応はヨタヨタで、とても見ていられなかったそうです。何時から村長サタンに魂売ってしまったかと残念がっていました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 06日

      岡庭サタンに売ったのは村長再選であります。
      私利私欲でありますよ。
      そんなことは熊谷智徳後援会長が認めています。(証人が三人居ます)

    • 月川
    • 2019年 9月 05日

    月川此ではまるで西の玩具みたい 阿智村の品位丸潰れです

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 06日

      西の玩具ではありません。誤解無いよう願います。
      月川は時雄の集金施設です。
      阿智村の品位など、岡庭一雄が村長に成った時点で終わっています。

    • 罪と罰
    • 2019年 9月 05日

    章氏の書き込み鳥肌たつほど過激です まあこんなに檄文載る様に成りまた匂いも感じるほど 大丈夫大丈夫の掛け声むなしく感じてしまいます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 06日

      過激ですか?
      法律に基づいて書き出しているだけです。
      誰がなんと言おうが、法治国家である限り、法律が全てなのです。
      あとは警察が恥を掻かないよう祈るだけです。
      阿智村も飯田も、そして県まで広がっていますから大変ですが、三年も掛けていますから大丈夫でしょう。

    • 匿名
    • 2019年 9月 05日

    耳澄ますとヒタヒタと足音聞こえて来るような気分 木戸脇邸では門閉じヒヤヒヤ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 06日

      夜討ち朝駆けです。
      昼間は大丈夫だと思いますよ。
      枕を高くは無理でしょうが、ハルシオンは飲まない方がよろしいですよ。

    • とくめい
    • 2019年 9月 06日

    章さんの書き込み本当ですか?当時者らは嘘だとの発言してきたが月川関連の話を聞くと章さんの話が真実味持って来ました 本当なら本当にワイドショー。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 06日

      村長説明会のビデオをまず見ましょう。
      臨時議会の村長挨拶の中で「前村長さんをおとしめるような発言が有った」
      と、話しています。
      どんな発言が有ったのか、村民は知る権利があります。
      吉川議員一人が「村内放映するべき」と声を出していますが、村長と他の議員らは絶対に放送させないとして、協働活動推進課長に指示しています。
      それらの行為は犯罪です。
      今現在、生データーの請求を提出していますが、それを村長が課長に指示して申請書が破棄されました。
      よって、来週早々裁判所へ提訴いたします。

    • 金流
    • 2019年 9月 06日

    議会で月川公社化のお金の動きあったそうで関係者や従業員の皆様おめでとうございます我々も一度で良いですので飲みに連れて行って下さい

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 07日

      この金はすべて時雄に入ります。
      時雄は息子の為に自治会館を改造して蕎麦屋を作りました。
      息子はそばを打てないので、公民館長の岡庭啓馬(党員)に頼み、面倒を見させるとのことです。
      それが遺言だそうです。
      月川の清算だとして3,000万円をポケットに入れ、残り1,000万円を渋谷孝人・熊谷智徳・渋谷吉彦と分けたと聞こえてきました。
      結果的に1億くらい入った計算になりますね。
      死に欲が出てますね。呆れてしまいます。

    • 公開
    • 2019年 9月 07日

    一瞬で行われた月川の公社化にはビックリしています是非説明会VTR放映お願いします

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 07日

      臨時議会の様子が放映されましたが、村長の話を聞きましたか?
      「前村長をおとしめる発言があった」と言っていますよ。
      そんな物騒な発言を聞いても何とも思わない議員らと、そんな恐ろしい話を放映で見ても、何とも思わない村民なのです。

    • 公平
    • 2019年 9月 07日

    月川の皆様凄いお金持ちに成りそうとの情報駆け回りました 精査没収喧嘩に成らないよう公平に分配を

    • jバンド
    • 2019年 9月 08日

    週一の東信からちょっと救い様ありませんねもう少し自浄力あると思ったのに信頼関係も。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 08日

      自浄力?
      誰に有るのですか?
      隠蔽力は岡庭譲りが有りますがね( ´艸`)
      東信なら知事の事を考えてあげてくださいな。
      職員の不始末で責任を取るようですよ。
      あ!そうそう、棚田は懲戒免職です。
      知事は許せないでしょうね。告訴するんではないですか!?

    • 異例
    • 2019年 9月 08日

    当村は阿智村村民ほぼ同じ位ですが役場議会大丈夫ですか?ちょっと強引さ見てとれます日本中に発信されていることをお忘れなく

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 08日

      他の町村の方が情報が早いそうです。
      飯田市の議員が見ているようですが、お馬鹿ばかしで議員同士の犯罪を隠しあっているみたいですよ。
      お互い疚しいんでしょうね。
      必ずすべてバレますので、早いうちに手を打った方が良いですよ。

    • 匿名
    • 2019年 9月 08日

    ブログを読みますと、岡庭・時両者の信奉者を動かし本当に用意周到で進めていることに驚嘆しています。もう完全な犯罪です。また大多数の議員も共犯で村民が知らないまに月川を阿智開発公社してしまい、また阿智開発公社にも疑いが?何故こんな強引な手法とるのか?何故?

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 08日

      それは簡単な話です。
      過去の犯罪がバレないよう、早く蓋をしたいのです。

    • 高転び
    • 2019年 9月 08日

    今回の月川の件首謀者連中ちょっと阿智村民舐めきっているんじゃない こんなこと阿智村以外では通用しませんが遅ればせながら村民覚醒し始めました

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 10日

      村民の自覚、確かに手応えがあります。
      話せば何方も理解してくれますね。

    • 匿名
    • 2019年 9月 09日

    ビデオの提供は今までもやってましたよ?なんで村長説明会のをくれないんですか?協活課の職員は危ないですねえ連帯責任を問われれば全員逮捕ものですよ!職員はこんな事も知らないんですかねえ?不思議不思議の不思議だらけ

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 10日

      何故くれないんでしょうかね?
      じつは、くれない方が良いのですよ。
      臨時議会のビデオの方が重要で、それが放映されてビデオも手に入りましたので、村長説明会のビデオをくださいとお願いしたのです。
      村長説明会のビデオを手に入れても、そこには村長を追求する私の姿しか在りません。
      それは、村長のスキャンダルだけであって、村民が見て納得するもので有ります。
      私は警察に届ける証拠が必要であって、追求している様子は何も証拠にはなりません。
      ですから、熊谷村長がビデオを渡すことを妨害したり、ビデオを都合良く改ざんすることをさせようとして要求したのです。
      あしからず

    • 江都
    • 2019年 9月 09日

    阿智村生まれ多摩川沿いで生活している者ですが何時の間にか阿智村こんなことに成っているとは昔の阿智村共産党は小林さんら奮闘していたのに何時の間にか共産党強欲に成っていたとは注目しています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 10日

      共産党の組織的犯罪ですから大変ですよ!

    • さそり座の女
    • 2019年 9月 09日

    村民に理解をして貰うはずの村長説明会の録画ビデオが、放映されないままに、翌日の8月28日に臨時議会を開催して阿智開発交社で経営することを決めてしまうなんて驚きです。これで村民の理解を得たと思っているのでしょうか?
    今時、一温泉旅館を公社で経営する理由が良くわかりません。きっと公社にすると良いことが有るのでしょうね。
    他の温泉旅館で公社化を希望するところがあれば希望を叶えてやって下さい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 10日

      臨時議会を開くには、その四日前に村民に広告しなくては成りませんが、今回はしておりません。
      これでは臨時議会が成立しないと思います。
      一温泉旅館を公社で運営できません。
      たしかに、理由は何も無いですね。
      時雄は「確約書で約束したのにそれが守れなかったから手を引くのだ」と言っていますが、それが理由?
      それはあり得ませんが、それを理由として阿智開発公社が引き継いだと村長は説明しています。
      これが通るなら、行政では無く、社会破壊団体になってしまいます。
      弁護士に相談したという弁護士は、川島弁護士だそうですよ。
      ここにも不正が有ります。近いうちに暴きますのでご期待を!

    • 注目
    • 2019年 9月 09日

    確かに公社化の流れ村民に説明しないとてテレビ放映お願い致します

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 11日

      いま放映されていますよ。
      情報操作を行っています。
      これも犯罪ですが、まず裁判所に公文書開示請求の不許可取消提訴を行いますので、それから犯罪として警察に届けます。
      たったこれだけのことでも、村長と、協働活動推進課の長谷川課長及び係長が逮捕されますよ。

    • 苦節十余年
    • 2019年 9月 10日

    章氏阿智改ここに来て悪勢力チョンボし捲土重来速まりました

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 11日

      チョンボって思ってないでしょうね。村長も議員等も。
      時雄はもう一月で死ぬんですから、死を覚悟して犯罪を成し遂げようとしているんですからね。
      それこそ命がけですよ。
      それに巻き込まれたと言うより、率先して犯罪を犯したんですからどうしようも無いでしょう。

    • 中継
    • 2019年 9月 11日

    役場内の生活環境課のやり取りダイジェストに中継しているような混乱ぶり書き込みから見えて来ます 放映したり文書の公開速やかにしないと章氏の詰めそんなに甘くなく事進展したら事情聴取確り受けないと行けませんね 情報公開叫ばれている今ちょっと時代逆行そのもの

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 11日

      生活環境下で無く協働活動推進課です。
      それは混乱するでしょう。共産とが牛耳っているかですからね。
      今のままですと協働活動推進課職員は全員懲戒解雇です。
      もっと、自治法を勉強して頂きたいですね。

    • 正論家
    • 2019年 9月 11日

    告示をしないで臨時会開催されたなんて本当なんですが、信じられません。事実なら決議された案件は全て無効です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 11日

      実はね、無効にされては困るんですよ。
      これも作戦でしてね、お金が動かないと犯罪が成立しないんですよ。
      9日の月曜日、阿智村から株式会社野熊の庄月川の指定口座に5,616万円が振り込まれました。
      これで終わりです。ありがとうございました。
      今月の定例議会開催が始まりますが、途中で終わっちゃうかも知れませんね。
      村長逮捕! から始まりますかね?
      小者、議会事務局長とか、棚田課長当たりからですかね?
      皆さんの予想はどうでしょうか!?
      棚田課長は長野県から告訴されるでしょうね。
      臨時議会でかなりな発言「阿智開発公社を一般財団法人にするには県の指導の中で行われています」と言っています。
      平成25年は阿部知事ですから、阿部知事の責任問題になりましたからねえ。
      共産党の県議なんかは、この発言を政局に持ち込むでしょう。
      これもまた見物で楽しみが増えました。

    • ラストソング
    • 2019年 9月 11日

    あー。

    • 匿名
    • 2019年 9月 11日

    人の死も平然と言える方
    やはり、章さんはりっぱ、、、
    知り合いが言ってましたが
    お父さんの親族と絶縁関係になったんですか?
    けど、いいですね
    たくさん信者いますから

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 12日

      渋谷孝人・熊谷和美・熊谷浩治(S議員)
      この様なコメントは、この四人の内の誰かです。(知りたい方は教えますよ)
      この四人は、積極的な共犯者ですから、15年以上の実刑になると思いますよ。
      何しろ、国の金をだまし取ったのですからね。
      村民の皆さん。この四人の犯罪の分も、国に納めなくては成らないことをお忘れなく!
      父の親族では無く母の兄弟です。
      わざとらしく間違えて第三者を装っていますが、おバカですね。
      そんな程度だから犯罪も平気で行えるんでしょう。
      さて、母にお兄弟と絶縁関係とか
      叔父・伯父や叔母に、何も話さなくてこれ程のことをやると思いますか?
      三年半前の、このブログを始める前に直接話しておりますよ。
      叔父が死んだ後で、秀文には叔父叔母に話してあると伝えています。
      あ!そうそう、時雄の死を利用しているのはお前達で、一番利用しているのは岡庭一雄です。
      その事をコンビのコーナーに書き出しますので、よく読んで反省してください。檻の中で良いですから。

    • すぐそこに
    • 2019年 9月 12日

    匿名さんマインドにかかっていると状況良くわからないのでは最早救い様が無いですねー。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 12日

      匿名さんはマインドでは無く、共犯者です。

    • にしにし
    • 2019年 9月 12日

    西は集団催眠に掛かっていますな。章さん一派西では少ないが多いとか少ないで判断せずに事の善悪で判断しないと。後々恥ずかしい思いするようでは泣けてくーる

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 13日

      時雄が死ねば、真っ先に催眠が解けるのは取り巻き達です。
      みんながみんな、時雄に騙されたって言い出すでしょう。
      そんな虫の良いことは、警察は許さないと思いますよ。
      そして誰も居なく成った
      この言葉が現実です。

    • 王手
    • 2019年 9月 12日

    いよいよ投了間近の、雰囲気ですが章氏に阿智村再生の為一肌脱いで頂きたい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 13日

      私であっても国には逆らえません。
      せめて軽く済むように助言をしているだけです。
      ただ、素直に聞いてくれる村民がいませんので、どうしようもありません。

    • 先行き
    • 2019年 9月 13日

    月川の問題から章さんの書き込み通りに成ってしまったらと、考えると不安 嘘ばかりで大丈夫大丈夫との声聞こえて来るが冷静に見ると章さんの言いぶん重きを増しています 何故大丈夫か具体的な説明もなく掛け声の様に感じだしています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 13日

      もう大丈夫などと言っている取り巻きも議員も居ませんよ。
      逮捕されるとやっと分かったみたいですが、生きて牢屋を出られないとまでは気づいていないようです。
      ブログを読まれている方、どうして共産党はここまでバカなのか?って思われたでしょう。

    • 赤瓦台
    • 2019年 9月 13日

    ひしひしとこの村 先々に何かを感じてしまいます 何もなければ良いが

    • 指摘
    • 2019年 9月 13日

    国の金をだまし取ったと名指しされている方々、黙っていれば事実を認めたことになります。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 13日

      だまし取ったと思っていないので、手の付けようがありません。
      警察で済まない犯罪を犯したことに、やっと少し気づいたようであります。
      何人かの議員は、開き直っているようですよ。

    • 赤瓦台
    • 2019年 9月 13日

    隠そう隠そうとしているが此は隠せない事実 章氏役場に乗り込んだやり取りリニアな書き込みヨーク筋書き書いた岡庭様に御教示願わないと。これ程の悪ぞろぞろではもう手のほどこし様がありません。

    • 直球
    • 2019年 9月 13日

    だまし取ったことに、やっと少し気づいたのであれば、少しは救いようもありますが、開き直っている議員がいるとは解せません。
    誰なのか知りたいです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 14日

      熊谷義文・高坂和男・野村和男・吉田哲也・木下勝吉・原佐代子
      ここまでが積極的な共犯者です。
      開き直っているというより、岡庭一雄と時雄を信じて疑いません。
      實原恒禎・寺田真由美も信じて疑わない類ですが、林清子は共産党として従っているだけです。
      開き直っているのは、勝野公人・白沢明だと思います。共産党で無いのに岡庭一雄の指示で動きましたからね。
      これ等全員は警察に逮捕されますし、国からも処分が出ます。全員刑務所に入ることに成ります。
      議員が犯罪を行ったのですから当然ですが。

    • 悪夢
    • 2019年 9月 14日

    章さんの書き込みどうか外れて欲しいものだがもうどうしょうもないんだと思ってます出来るだけ○○○少なくて済む様にもう神頼み。我が世の春謳歌していた方々冬の時代。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 15日

      出来るだけ少なくするには職員に分からせることです。
      共産党職員は手が付かないし助ける必要もありません。放っておきましょう。

    • j本当?
    • 2019年 9月 14日

    章さんの書き込み外れて欲しい下さいと最早神仏におすがりしないとこんな状況招いた責任は大。報道しなかったマスコミも罪重く知らなかったとは口が裂けても言えませんな 記者の看板下ろさないとまさに強い者の味方の広報紙。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 15日

      マスコミに罪が有るのは南信州新聞だけです。
      岡庭とお友達の関谷社主ですので、仲良く手を繋いで入っていただくしかありませんね。
      他に新聞社は警察が動くまで書けません。

    • 闇夜
    • 2019年 9月 16日

    いよいよ皆さん此はちょっとヤバいんじゃない大丈夫じゃないと感じています。まあここまで腐敗しているので来て欲しいとの声大きく成って来ました。大丈夫と言っている方々も大丈夫なら宜しいんじゃない。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 16日

      来てほしいではなく、来ます。
      それも何か所からね。
      それだけ多くの多種の犯罪が有ります。

    • 格言
    • 2019年 9月 16日

    選挙民(村民の)政治レベル以上の議員(議会)は生まれないと言うこと。
    全て,お上にお任せの村民の意識の低さが、腐敗を招いてしまった原因でしょう。猛省あるのみ。
    すでに手遅れの感。アーメン

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 16日

      共産党の人たちは何でも一生懸命やるから任せておけば良いんだというノー天気な村民が多いですね。
      そういう村民には負担金を倍にしましょうか。
      手遅れも気にならないのですからどうしようもありませんが、村が潰されるにしても、悪い奴らに責任は問ってもらわないとです。

    • 正論
    • 2019年 9月 16日

    悪い奴らは、決して罪を認めません。今、世間話題のあおり運転の犯人をごらんなさい、必ず理屈を付けて自分を正当化します。
    阿智村行政もある意味同じです。法律があると言っても、彼らは、いかに法律の網の目を潜り抜けるかを常に考えれ行動しています。
    これだけ疑惑があっても行政は村民の疑問に答えようとはせず、地方紙も動かず、警察も動かない、もう香港の民衆の様に命を懸けて行動するよりないのかも知れません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 17日

      仰るとおりです。
      共産党は法律を否定するところから始まっていますので、逃げ道には詳しくあります。
      新聞は駄目ですね。中央のように正義感有る記者が居ないですし、この様な犯罪を扱う勇気も無いでしょう。
      地方紙は共産党が社主ですから、無理です。
      警察は警察ですから、証拠が有れば直ぐにでも動くでしょうし、動かなければならないようにすれば良いことです。
      動かなければならないようにするには、とにかく騒ぐことしか有りません。
      最終的には村民の問題です。民衆が命を懸ける必要は有りませんので、とにかく騒ぐことです。
      数人が、連名において、村長説明会のビデオを編集せず放映せよ!と要求すれば、たったそれだけのことをすれば、警察は動きます。

    • 終着点
    • 2019年 9月 17日

    皆さん書き込み頷ける事ばかりいよいよ終点に向かいつつありますだが新生阿智村には参加して欲しくない人もいるんじゃない先ずは総括を

    • 赤庁舎
    • 2019年 9月 18日

    章氏のブログ本文読むと役場内の危機感まるで無く唖然としてしまいます 役場内混乱しているのなら分かるが赤庁舎岡庭の赤い傘が守ってくれると平常な心理状態の様です 阿智の常識はちょっと通用しませんよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 18日

      先日の村長説明会からかなり様子が変わってきています。
      課長も職員も数名出席していましたから、バカでも分かるでしょう。
      ただ、余りの事実に恐れおののいて、静かに潜行しているというところでしょうか。

    • 阿智帝国
    • 2019年 9月 18日

    章さんの本文読むと岡庭作った阿智村こんなのかと呆れてしまいます今はブログ一気に拡散し気がある人達読んでいます。庁舎内はページ開けない雰囲気ですか?本当に阿智帝国です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 19日

      職員もかなり多く呼んでいると思います。党員以外ですがね。
      読めば誰でも分かるでしょう。バカじゃ有るまいし。

    • 民意操作
    • 2019年 9月 18日

    マインドコントロールされていたことそろそろ気が付かないと わかった時には遅すぎるに成らない様に 素直に言う事聞いて欲しかった。

    • 月川自害
    • 2019年 9月 19日

    過去の金の動きは法律的に問題あったが時効の壁が今回の動きは章氏ダイジェストに書き込み読めば誰でも此はと思うさんざん警告だしていたのに阿智村血迷い一線越えてしまいました 議員さん勉強しないと物笑い。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 19日

      無い頭に何を突っ込んでも無駄なことであります。
      勉強は檻の中でやっていただけるよう、そのお手伝いをいたします。
      いま、逮捕されないなどと思っている議員は誰もいないでしょう。
      バカですね。村長逮捕で慌てても間に合いませんよ。
      逮捕されたくないと思うのであれば、吉川議員に協力することですね。

    • あー。
    • 2019年 9月 20日

    此処に至って賢村民事の重さ理解してきた様子ですが議員各位未だに事の重大さに気づかすあー。と思ってしまいます。残り少ない議員生活楽しんで後は無いんで今のうちに先生と言われて下さい後は馬鹿が先生の前に付きますよ

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 20日

      まだ続くと本気で思っているところが怖いです。
      今日の一般質問で終わりです。
      そこに気づいてのが勝野議員と言うことでしょう。
      どのような姿を村民に見せるのか!?
      その一言です。

    • 正論
    • 2019年 9月 21日

    平成14年3月民間有識者による公有財産検討委員会の諮問に於いて「月川施設は地元の施設であり将来民間に払い下げが望ましい」とされた経緯があるのに、民意を全く無視して時代に逆行する公社経営化を強引に行った付けは、将来必ず跳ね返ってくるでしょう。
    月川のマイクロバス5台すべて村が買い上げました。任意保険も全て村持ちです。
    重大事故発生の場合は村が当然全責任を持つことになります。
    違法な確約書の作成など、一連のこの様な強引なやり方を公社経営移行に賛成した議員の皆さん、自分の後援会や支持者の皆さんが、本当に支持してくれると思っているのでしょうか。一度支持者に問うてみて下さい。議会が民意から離れ信頼を失ったら終わりです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 21日

      月川もパークランドも門前屋もリフレの事業で払下げが前提でした。(国庫事業のため)
      門前屋(前身ふれあい館)の払い下げが山口幸直(原建設・ホテル阿智川会長)と岡庭一雄と熊谷操(当時議長)の三人で進められ、伍和丸山に決まっていた豆腐加工機器を門前屋に回し、豆腐加工をメインとした飲食店に改装している。
      その改装費用1,000万円も村の金です。
      岡庭一雄はこの様な事をしていますので、叔父に詰められ、月川にも金を回せとして、1/3地元が負担したとした、偽造した事業(過疎債)にしたのです。
      その事を私に追及されたので、月川を阿智開発公社に運営させると切り替えたのです。
      なぜ時雄は阿智開発公社を指名したのかという事に、恐ろしい裏が隠されております。
      外から見ていればあなたのおっしゃる通りですが、もっと複雑で犯罪がいくつも隠されております。

    • 混乱
    • 2019年 9月 21日

    阿智村サービス良いですね。

    • 三耕地
    • 2019年 9月 21日

    この頃月川の話題ばかりで、全村博物館構想の羽場先生の、微妙な立場お忘れでは?

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 21日

      羽場先生、動き回っておりますよ。
      必至で証拠隠しにまい進しております。
      証拠を隠すには木下司法書士に行かれる方が宜しいですよ。
      岡庭一雄と羽場睦美はコンビとして逮捕されるでしょうね。
      もう少しで全貌が見えてきますよ。

    • 三耕地
    • 2019年 9月 21日

    羽場先生いろんな市関連の仕事も委託されています。章氏の、書き込み事実なら委託難しく成りますね。まあまあ今までお得でしたからね。

    • 風雲児
    • 2019年 9月 22日

    星空眺めても黒雲暗雲京平迄上がれば素晴らしい星空 本欲川沿いは五里霧中です

    • 此は此は
    • 2019年 9月 22日

    終焉本文見るとまさかまさかこんな事行われていたとは章氏本当何ですか 本当なら此は大変我が村どうなるの?岡庭元村長何処が大丈夫ですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 23日

      終演です。あしからず
      岡庭一雄はよくて終身刑でしょうね。
      破防法しか裁ける法律は有りません。
      刑事訴訟法も加えられますから、もしかしたら死刑かも!?
      主犯共謀は時雄と熊谷秀樹と羽場睦美です。
      これに関与してきたのは、下平弁護士と木下司法書士、そして川島弁護士です。
      資格取り消し程度で済まないと思いますが、皆さんの見解はどうでしょうか。
      そうそう、忘れてはいけない者に、共犯者として佐々木幸仁やちえを出し合う阿智の会員も含まれるでしょうね。
      この人たちは15年から20年、智里西の取り巻きたちは5年以上の実刑に成ると私は見ています。

      それくらいの“価値”は有るでしょう。

    • 2019年 9月 23日

    8月28日の臨時議会の様子を村内テレビで見たが、月川公社移行の採決に反対したのは吉川議員のみで、他の議員は全員賛成している。
    9月定例会の一般質問で勝野議員が村長を厳しく追及したとのことだが、ならば公社移行には反対して欲しかったな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 24日

      勝野議員の追及は的が外れています。
      仰るとおり、今までも反対してきた議員は吉川議員しか居りません。
      他の議員は全員が不正に関与しています。
      ですから賛成するしか無いのですが、それにしてもあの姿はあまりにも酷いですね。

    • 周知
    • 2019年 9月 23日

    公社化電光石火此はもう呆れ通りこし感動的ですさすが阿智村 阿智村しか出来ない荒業。村民議決され知ったという密室議会 吉川議員しか反対者無いとは議員村民の代表でなく権力者の代表でーす。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 24日

      そんな議員を選んだのも村民であります。
      村民の意識が変わらぬ限り、不正と犯罪の温床は続くのであります。
      こう言えば、こんな村、無くなっても良いと、平気で言うのです。
      さあ、どうしたらよろしいのでしょうか?

    • 覚醒
    • 2019年 9月 23日

    良くもまあ~、今まで善良な村民を騙してくれましたね。もうあなた方此れから今まで通りにはいきませんよ。
    村民無視しの臨時会の荒業、許されません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 24日

      本当によく騙してきたものです。
      有る面感心しますが、一度犯した犯罪であれば、後は惰性と隠し通せる自信であったのでしょうね。
      それもこれも最早これまで、時雄は今日死にますが、岡庭一雄と熊谷秀樹には、時雄の分まで償ってもらいましょう。

    • 日本一
    • 2019年 9月 24日

    このブログもっと前に真摯に捉え対処していれば村の恥部発信しなくても良かったが月川問題に至ってはもうむちゃくちゃ岡庭元村長就任時に宣言した日本一の村に断トツで成ってしまいました恥ずかしい 

    • 断トツ
    • 2019年 9月 24日

    阿智村日本一との書き込みあったが断トツと申し上げます。追伸一部の人達の欲の深さも日本一最早感動致します

    • 集中砲火
    • 2019年 9月 24日

    此処に至って凄い書き込みに圧倒されています。反論ほぼ無く言われっぱなしでは凄いストレスかと、口では嘘だと言っているが具体的な裏付けも無くそう言うしかもう無いとは最早時間の問題。

    • 銃眼
    • 2019年 9月 24日

    岡庭さんもうロックアップされていますもう逃げ切れません覚悟決めていると思うがファミリー迄連座の疑い。

    • 哀悼
    • 2019年 9月 24日

    時雄さん死亡との報、誠に残念です、もう少し人間の生きざまを見せて欲しかったです。良くも悪くも大変教訓を残してくれました。心より哀悼の意を表します。合掌。

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 26日

      23日に、二、三日と医者に言われたようです。
      罪を償ってと願うのは、人として終わってほしいという思い。
      それが叶わなかったのは残念ですが、法律は許してくれませんので残された取り巻き達は返って大変でしょうね。

    • 遺産
    • 2019年 9月 26日

    岡庭さんの片腕熊谷さん逝去されまして御悔やみ申し上げます残された案件遺産等阿智村ご苦労様です

      • 熊谷章文
      • 2019年 9月 26日

      取り巻き達は残念がっているようですよ。
      どこまで行ってもバカもんですね。

    • 西自治会
    • 2019年 10月 04日

    西の自治会長さんはじめ役員方々、社会秩序・法律てご存じですか?西の法律での言動は笑われますよ。自治会の役員名簿を拝見しましたが女性部の方々もメンバーなのですね。ただ、問題の方々が面々なのでびっくりしました。悪行には賛同しないことを?

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 05日

      西の三悪人が法律でした。
      女性でも三悪人の身内や関係者ではどうしようもないでしょうね。

    • 中々
    • 2019年 10月 05日

    阿智村民の為に少なくても阿智村議員議論しこの問題解決しょうとせずに隠そう隠そうとしています。本当に議員の務め果たして居ると思う議員は吉川議員のみではもうどうしょうも有りません此では、

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 06日

      吉川議員以外は犯罪者だと思ってください。
      時雄が死んで万々歳のようですよ。
      酷いもんですね。

    • 昔話
    • 2019年 10月 05日

    昔平谷村合併話あった時岡庭元村長の逆鱗に触れ単独の道歩んで参りました今ここに至り阿智村の今見るにつけまあ良かったかと一安心しています。平谷は日本レベルでも下から数えても直ぐ顔だす村 阿智村今や話題では日本レベルトップ伺えそう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 06日

      平谷も関係が無いなどと言っておられません。
      平谷には公明党の県会議員が居るんですよ。
      知らなかったでは済まないし、知らなかった等と口が裂けても言えないようにします。

    • 治部坂
    • 2019年 10月 06日

    平谷さん良かったねー。本家こんなんでは恥ずかしい

    • 昔話
    • 2019年 10月 06日

    阿智村に入れて頂いていればどうなっていたか 議員もギリギリ1人まあ浪合の様な先生でも矢作川の最上流の村先々道州制導入なら豊田市に確り矢作川源流村アピールし根羽共々愛知県民に成りたいものです。阿智村とは以前の確執自分の中ではあるので。

    • 2019年 10月 08日

    阿智村は、無理を通せば道理が引っ込むの世界、常識は通りません。指定管理者を解除しておいて公募もせず賃貸契約を結ぶなんて阿智村ではとおります。
    村民は、ケ、セラ、セラです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 09日

      共産党に常識が通用しないのと一緒ですね。
      阿智開発公社と阿智村が賃貸契約を結んだと説明しておりますが、公社であれば賃貸契約など結べません。
      賃貸契約をしたという事は、公社で無いとする証明です。
      余りに法律を知らない村長は、情けなさ過ぎて話にもなりませんね。
      熊谷秀樹も共産党だという話、ますます現実を帯びてまいりました。

    • 昔話
    • 2019年 10月 09日

    どうも文才も無く携帯変換違いで後読むと顔赤く恥じています。此処に至り浪合や清内路の方々どう思っているか本心聞いて見たいものです これ程の悪抱えて自立可能な村等良く言えたと感心致しています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 10日

      自立可能など、岡庭が流した金を考えれば、平谷も下條も買えるでしょう。
      浪合は伊藤元村長がへぼすぎで、清内路は阿智村と同じく共産党が牛耳っていたのです。
      岡庭一雄による平成の大合併の裏を今掻きだしておりますので、じっくり読んでいただければ、浪合や清内路の正常な住民の気持ちが分かりますよ。

    • 怒り新党
    • 2019年 10月 09日

    一般財団法人は設立後も監督官庁が無く、事業報告の義務もない、事業目的が公益目的である必要がない、税制上の優遇を受けられる。最高議決機関の評議委員会を赤軍団でまとめれば資金は後でどうにでも流用できる、こんな美味しい資金源は無い・・・
    一般財団法人にするにあたって月川の財産譲渡の内容はどのようなものか、月川の施設は村の財産だ。一般財団法人は民間企業であり村の財産を基金には出来ないのではないか。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 10日

      その通りです。そしてその様に岡庭一雄はやってきております。
      ですから、一度手放した鶴巻荘をもう一度手にしたいのです。
      何と言っても金の成る木の鶴巻荘ですからね。
      月川の財産譲渡の内訳は近いうちに明らかとしますが、議員全員は内容を確認して議決していますので、最寄りの議員に確かめてください。
      くどく言いますが、月川は公益施設で無く民間営業施設です。(建物に税金が掛かっていないというだけです)
      保健所の旅館営業許可書をご覧ください。
      財団法人は登記をする時点で財産を所有していなければ成りません。その財産を元にして、公益事業を行うことで優遇税制を受けられるのです。
      月川の経営は間違っても出来ません。
      ですから、阿智開発公社と阿智村が賃貸契約書を交わしているのです。
      賃貸契約を行うと言うことは、公社でも無く、また、村の財産を管理・運営をすることは法律的に出来ません。

    • 月川
    • 2019年 10月 10日

    月川問題表面化するまで村民であっても西の個人的な所有物かと思ってました 勉強不足村民同じように思っている人あると思います

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 11日

      関心ある村民ではもういないと思いますよ。
      関心無い村民は何も考えていないでしょう。

    • 緊張感
    • 2019年 10月 10日

    役場庁舎内もう少し緊張感ないと外野はなにかしら有るんじゃないと憂慮しているんだが赤色の岡庭傘の下にいれば何があっても安心だと心配もしていない様子 困りました此では阿智村浄化はまだまだ良心的な村民の憂鬱晴れませんな

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 11日

      庁舎内とは職員のことでしょうが、緊張感とは少し違うと思います。
      かかわらない方が身のためだとする職員が殆どですが、頭の良い職員はちゃんと考えているのではと思います。
      頭の良い職員とは、常識が有る、家族を守る、党員では無い、の三拍子です。

    • 岡庭フェロー
    • 2019年 10月 11日

    岡庭様調べれば本当に商売人ですね。民間にいれば立派な事業者に成っていたと思います。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 11日

      民間居れば? 民商の中で活躍したんでは (笑´∀`)

    • オンリーワン
    • 2019年 10月 11日

    熊谷章氏はオンリーワンですな

    • 嘆息
    • 2019年 10月 14日

    村から支払われた2,100万円は株式会社野熊の庄月が、単独で建て増しした部分の建物簿価ということかな?議員さん達は内容を確認しているのかな?あまりにも不明瞭すぎる。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 14日

      建て増しした部分は園原の里開発株式会社の資金で行っています。
      株式会社野熊の庄月川は何も関係有りませが、帳簿簿価としているのかもしれません。
      帳簿簿価とある2,100万円は建物として限定していますので建て増しした部分と厨房ではないでしょうか。
      浴室なんかも増改築していますのでその分も含まれているかもしれません。
      その様な明細を見た議員が誰も居ない事に不信をおぼえますが、議員らは何を根拠に承認したのでしょうか?
      いずれにしても、建て増し部分も厨房も、そして浴室の増築部分も村の施設で村の登記建物ですので、村は村の建物を2,100万円出して購入したのです。

    • 疑惑の巣窟
    • 2019年 10月 14日

    村はまさに疑惑の総合センター疑惑の赤いデパートシンボルカラーは赤 それにしても恐ろしく疑惑沸きだし尽きる事が有りません

    • 欲川
    • 2019年 10月 15日

    月川の問題闇の深さには感動しています書き出せば闇闇闇西の住民わかっているんですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 16日

      西地区のほとんどの者が、今回の詐欺事件の共犯者ですので、分かっているのかは少しずれていますね。
      ただ、当事者としては分かっておりますよ。

    • 嘆息
    • 2019年 10月 15日

    村長何を言ってるの、飯田税務署は国税局の地方機関ですよ。国税局(飯田税務署)と言っても間違いではありません。飯田税務署が勝手に調査することはありません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 16日

      ホントですね、村長とも有ろう者がこの程度ではねえ。
      三年前の件への告発より前から飯田税務署に告発しております。
      税務官いわく、年間80件を超える脱税疑惑があるようで、とても手が回らないそうですよ。
      全ての案件を上に挙げて、上の指示を待つ身であると言っております。
      ですから、告発しても上が取り上げるかどうかにかかるとの事です。
      告発してからこの三年間で三人目の税務官に代わっておりまして、今回の方がぜひやれるように上に挙げるそうです。

    • ○さ
    • 2019年 10月 16日

    行政の関係はちょっと深刻ですお調べ来て下さい 来て 来い。

    • 最終章
    • 2019年 10月 16日

    いよいよ最終章に入ってしまいました何かこうなる前に解決策無かったでしょうか?章さん理詰めの動き止まりません。

      • 熊谷章文
      • 2019年 10月 17日

      理詰め?
      証拠を確定しているだけです。
      行政犯罪という事を理解してください。
      警察の手が届かない犯罪です。
      行政犯罪の証拠は、警察が必要とするところの証拠ではありません。
      理詰め程度で対処できる話ではありません。

    • 唖然
    • 2019年 10月 18日

    この様なブログ事実ならもう言葉出ませんし自治体として呆れています。弁論無いとは。

    • 涙目
    • 2019年 11月 05日

    月川問題は初めからボタンの掛け違いなのよ。指定管理者の指定の基本は、住民サービスを効果的、効率的に提供するためにあったはずなのに、野熊の庄月川は、いったいどんな住民サービスをしたんだい。公益的な事は何もして来なかったじゃないか、どこまで行ってもボタン穴が合わない訳よ。最後に一般財団法人阿智開発公社(民間会社)にして帳尻を合わせたつもりだろうがまるで頓珍漢、馬鹿馬鹿しくて涙も出ないよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 07日

      その通りですが、そのような事をするのに岡庭一雄の考えが有るのです。
      なぜ岡庭一雄はそうしなければ成らなかったのかを、証拠を持って明らかとしていきますので今しばらく辛抱ください。
      ただ明らかにしていくだけではありません。法律に基づき、証拠を持って行動します。
      時雄が亡くなり岡庭一雄や熊谷村長は安心しているでしょうが、もう時雄の所為にすることが出来なくなったということです。
      バカな者達です。私は最初から証拠を持っていると宣言しているのにね。
      それらの証拠は、時雄だけが犯罪者ではないとの証拠ですよ。
      村を潰すのは村長・元村長でありますよ。少なくても法律ではそうなります。

    • 無知
    • 2019年 11月 06日

    一般な無知な村民は月川が村の施設である事を此の問題起きるまで知りませんでした

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 07日

      月川は村の施設ではありません。
      今回、阿智開発公社に経営させるために村の施設としたのです。
      その辺りが行政犯罪と成りますので、もう少し、ブログをお読みください。

    • 冷静
    • 2019年 11月 06日

    鶴巻荘の役員報酬が高いと言った方々、この際自分たちの役員報酬を公開したら良いのではないか、冷静に判断してあげましょう。・

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 08日

      是非やりましょう。そして議員らに追及させましょう。
      やらないとか出来ないなどとしたならば、議員らを追及しましょう。

    • 昼神内乱
    • 2019年 11月 07日

    鶴巻の報酬高過ぎるとの情報駆け回ったのは何年も前ではなく最近です鶴巻の皆さんチームワークも良く今利用した方々の評判も上々です昔の鶴巻とは大違いです 誰が何のためにあんな情報流したのか自分等に帰って来るのをお忘れでは?それに乗り村民の中には扇動されてしまった方いて残念でした

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 09日

      その鶴巻荘の追い出し騒動は時雄に6000万円上げるための作戦でしたが、確かに高額な報酬はそれなりに問題が有ると思いますよ。
      100%民間とは言えないところに問題が有るのでしょう。
      一般財団法人阿智開発公社も全く同じ状況ですよ。

    • 折れ翼
    • 2019年 11月 09日

    夢のつぱさへの岡庭グループの関与章氏表に出して来ました此から注意し本文読み込んで見たいと思ってます

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 09日

      夢のつばさは不正操業状況ですので、経営者を代えましょう。
      阿智村が潰されれば自動的にそうなりますが、岡庭一雄が理事のうちにそうした方が良いと思いませんか!?
      阿智村が潰れることも全く同じような事です。
      阿智村が潰れるのは如何に何でもと思われる方が多くいるようですが、夢のつばさと全く同じことです。
      村長が市長に代わるだけで、住民には何も関係有りません。
      ただ、岡庭一雄が行なった犯罪で多額な負債が出ておりますので、その弁済は現村民んが負わねばなりません。
      今まで岡庭一雄の思い通りにさせたのも村民の責任ですからやむを得ませんね。

    • 君臨
    • 2019年 11月 10日

    岡庭さん権力者のポスト本当に好きなんですな 西の共産党の幹部として君臨してきましたが此処に来てちょっと雲行き怪しくなって党員の中でも後ろ指指される様になり二ツ山下ると立場ちょっと微妙その為夢のつばさで、溜飲下げている様子 此では関係者たまったもんではないんでは?

      • 熊谷章文
      • 2019年 11月 12日

      熊谷村長が居りますので、岡庭一雄は安泰です。

    • 蛭咬
    • 2019年 11月 11日

    章さんの書き込みちょっと心配でしす阿智村大丈夫でしょうか?月川からちょっと心配しています

    • 2019年 11月 12日

    阿智から大分離れた村まで阿智村の混乱聞こえて来ます大丈夫ですかと大変心配しています。

    • 村民だまし
    • 2019年 12月 13日

    どうも行政は信用できなくなりました。いろいろな事業においても「おかしいな」と思うようになりました。まさか、事業をやらなくて支出がある。なんて事はないでしょうね?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 16日

      それが有るから隠そうとしているんです。
      熊谷秀樹もまさかそこまでとは思わなかったのでしょうが、隠す方に回ったのは再選が目的であったと熊谷智徳後援会長は言っています。
      間違いないですよ、私と他二人の村民の前でハッキリ言われたんですからね。

    • 共産への幻滅
    • 2019年 12月 14日

    岡庭見てきたが本当に落胆です今塀に落ちる前に必死の抵抗していますまたグループも事実認められ無くて水面下で熊谷章攻撃していますが木の伐採裁判がどうなるか結果次第で落日の始まりもすぐに 熊谷章負けたら名誉毀損で訴訟起こしたら。この書き込みした私もお呼び出しあるかも喜んで参ります。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 16日

      負ける?
      そんな次元ではありませんが、裁判と私の事は何も関係有りませんよ。
      判決が全てです。
      判決が出たら裁判所において一般公開されますが、ブログにはもっと詳しく公開します。

    • 神津
    • 2019年 12月 14日

    どうも東信通信皆様期待しかつ作者誰かと善光寺辺りでも噂に成ってる様です千曲の氾濫で大騒ぎで南のこの問題沈静化だが解決した訳では無く自然災害と人的災害とは大分違いますなご苦労様

    • 和美ばか
    • 2019年 12月 18日

    この男? 村内でかなり有名になっていること知らないの?ほんとの○○野郎だね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 19日

      身内の間でも気印扱いだそうです。
      てんかん症状が元々ありますので、感情のコントロールがうまくいかないのでしょう。
      西地区の住民は、その事を知っているので慣れているようです。

    • 村民
    • 2019年 12月 21日

    和美さんて、西地区のお偉いさんの影の片腕と聞いたことがありますが、その和美さん?

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 21日

      アルファシステムの副社長です。
      手が付かないので、寄り付かない方が身のためですよ。

    • 浅間の煙り
    • 2019年 12月 21日

    善光寺周辺では出向された方知らない人らもちょっと?と呆れられています県職のプライド天竜川に流してしまったんでは?

    • 園原の皆さん
    • 2019年 12月 24日

    まさか園原議会の開催ですか?皆さん車買えるぐらいのボーナス出たらいいですね? 議長さんに聞いても判らないですよね?良識ある園原議員は見えませんな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 26日

      情けない者ばかしですが、頭が悪い以前の、人間の質の問題でしょう。

    • 恫喝
    • 2019年 12月 29日

    取り巻きどもは恫喝・脅迫まがいを引き継いでいるようだ。善人ぶっているが多くの村民が判ってきたようだ。「あの副社長め・菊め・吉め・孝め」と聞こえてきている。

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 30日

      今現在も脅迫を続けていますが、まとめて処分しますので安心してください。
      園原部落でも、操の取り巻きたち以外は分かっておりますし、取り巻きの一人であった熊谷政幸にも変化が出てきています。
      未だ分からないのが熊谷知文自治会長ですが、この男も、逮捕されてみて初めて気づくタイプです。
      熊谷和美と熊谷孝志は、園原部落会計からの横領において、このほど警察に届けております。
      渋谷吉彦は正月明けに告発いたします。
      熊谷菊美は、私から横領犯罪の証拠を取り上げようとした張本人ですから、さて、どうしましょうかねえ。
      皆さんが訴えろと言えば、訴えますが、まずは園原の住民が答えを出す事でしょう。

    • 預言者
    • 2019年 12月 30日

    年明けには今までの立ち位置どんな状態だったか如何に危険な場所だったか思い知る事になると思います

      • 熊谷章文
      • 2019年 12月 31日

      その通りです。

    • 出席者
    • 2019年 12月 31日

    10月29日 公民館セミナー「ふるさと阿智村への提言」放映見ました。西の菊さんでしょうか?何か言っていましたよ。善人は阿智村を良くしようとしているのでしょうか?西では財産組合の責任者との事のようですが、時さんとの引き継ぎしっかりしたとの話がありましたよ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 01日

      菊美のことですかね。
      菊美も共犯者に成りましたので、青くなっているでしょう。
      因みに、ここ四年間の財産区役員は全員逮捕されるでしょう。
      脅迫もあり、詐欺もあり隠ぺい工作もありです。
      まあ、幾つもありますが、まだ気づいて無く、脅迫は続いているようです。
      ただ、昨年までの総代には、共謀罪の証拠を身内を通して渡していますので、今頃は青くなって言い訳に走り回っているでしょう。

    • 西憂記
    • 2020年 1月 01日

    西でも此の先々木の伐採騒ぎ判決いかんによっては金銭問題発生もまあ裏資金は豊富な様子なので地元民としては安心しています

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      資金は西の三悪人に集中しています。

    • 年始
    • 2020年 1月 02日

    明けましておめでとうございます問題噴出の昨年ですがそろそろおしらべ期待しています自浄力無き今ではねー。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      自浄力はこれからです。
      社会正義が成されなければ、阿智村どころか国が壊れてしまいます。

    • 危機
    • 2020年 1月 02日

    気楽に新年会等している暇有りませんもう少し真摯な対応願います

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 03日

      新年会は大切な情報交換の場です。
      阿智村に限らず、飯田下伊那、県日本と広がるにとても良い事です。

    • 偽造
    • 2020年 1月 03日

    行政が偽造 何年も続いていてどんなことでもできちゃう。こんな感覚なんだろうな?西地区も偽造書類を作るなんて朝飯前の様だ。〇氏亡き後もグレー集団が悪事隠しに必死になっているとの話ですよ。亡くなる前に悪事が表に出ないように手当の支払いて事・・・あるの?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 05日

      お金はずいぶん分け合ったようですね。
      それを解くのが警察のやりがいある役目です。
      心配しないように、必ず悪事は暴かれますし、天罰も下ります。
      それが無ければ世の中が終わっちゃうでしょ!

    • 放映操作
    • 2020年 1月 03日

    自分たちに不利なことは放映時間(深夜早朝)や曜日、日数(短期間)で設定し、なるべく村民の目に触れないようにしているのではないでしょうか?村民が視聴しやすい時間帯に放映されないと実感です。この様な姑息な手段で村民をだまし続けているのではないでしょうか。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 05日

      それは岡庭一雄村政から行われてきました。
      ですから、時雄のような男が議長に成れたのです。
      全てが明らかと成る日が近づいて来ていますので、もう少し頑張りましょう。
      正義も愛も、最後に勝つものであります。

    • 壮年
    • 2020年 1月 03日

    放映操作している。私もこの話は聞きました。確かに・・・思っています。決起せよのメンバーが以前、村に申し入れたことがあるようですが、何も変わらないとの事ですよ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 06日

      何も変わりません。もっと酷くなっております。

    • 共同活動課
    • 2020年 1月 05日

    放映操作してる?この行政課ということですよね。課長権限?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 08日

      協働活動推進課です。
      課長も職員のほとんども党員です。
      岡庭一雄の指示に従って、中心的に動いているのは大石という女性だそうです。
      共産党職員組合の代表もこの女性だそうです。
      会合に出席しなければかなり攻撃されるそうです。
      大石改め、大嶋になったとか!?
      元共産党議員の大嶋畳店へ嫁いだそうです。
      共産党員は共産党員しか結婚しないということを実践したようです。
      さあ、この大嶋正男、この男も岡庭一雄の共産党の中枢に居りまして、甘い汁を吸ってきた者です。
      それらの証拠を近いうちに書き出しますね。

    • 治部
    • 2020年 1月 06日

    テレビ放映の内容改ざん朝飯前のグループ気をつけないと証拠隠滅改ざん遣りたい放題に成ってしまうんじゃないかと憂慮中 大丈夫ですか。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 08日

      改ざんは、証拠の追加ですので心配なきよう願います。

    • 匿名
    • 2020年 1月 06日

    相関図を見ると分かりやすいです操って奴はとんでもないやつだな

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 08日

      とんでもない男です。
      刑事曰く「こんな悪い奴は今まで見たことが無い!」でした。

    • 悪人
    • 2020年 1月 06日

    悪いことをしてきた人間は、いつまでも同じようなことを続けるのですね。以前、ゆったりーなで悪いことしたのに表に出なかったとか?悪人はつれだって行動するとか・・・

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 08日

      鶴巻荘の支配人の立場で、仕入れ業者から30万円受け取ったことがバレて、岡庭と時雄が内密に退職させています。
      ですから、操は何も時雄に逆らえなく、孝志も時雄に従ってきたのです。
      ちなみに、岡庭に告ったのが今の女将であります倉田だそうですよ。
      それを皆さん知っているのに、何ともはや、呆れるばかしです。

    • 匿名
    • 2020年 1月 07日

    章設計さん、一級建築士さんですが
    周りの方、身内の方
    建築依頼してないようですね、、、、、。
    信頼、信用
    一度建築したい方も
    次は、、、、、がいい。
    なんでかなーーー。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 09日

      この二つの匿名は、渋谷孝人であります。渋谷秀逸の次男で、月川旅館を仕切っています。
      従兄弟でありますが、全く情けない奴で、兄秀文とは正反対の性格です。
      母親のお通夜でも笑っている性格は常識で理解できませんが、出来の悪い者ほど親はかわいいようで、これに全ての財産をつぎ込んだのです。
      孝人の嫁の実家は寿司屋をやっておりましたが、2億円もの負債を抱え倒産してしまいました。
      叔父は、1億円以上を出しております。また、当然の事孝人も保証人として今なお借金を返済していますが、釣り堀の青木屋の売り上げを孝人につぎ込む事で、兄弟の折り合いが悪くなって、月川の支配人にしたのです。
      それまで支配人として頑張っていた筒井と孝人と白沢裕次は阿智高校の同級生でありましたが、叔父は勝手にその筒井を追い出して孝人を入れています。
      孝人に並外れた給与を与えているのはその為で、そこに図々しくも孝人を社長として、月川を経営させようとたくらんだのですが、信用金庫でアウトをくらい、やむなく時雄を社長にしたのです。

    • 匿名
    • 2020年 1月 07日

    えーーー
    隣の家の方を告発!
    そして、隣が実家の◯◯議員と絶縁
    お父さんの兄弟と絶縁
    章さんはいいけど
    子供たち
    どうするんですか

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 09日

      株式会社野熊の庄月川の出資額は1,000万円です。私と熊谷智徳の株金500万円は叔父に搾取され、孝人の借金に充てられました。
      それ程の事があっても、それらを許してきましたが、時雄を社長にすれば、必ずや逮捕されて月川が潰れてしまうため叔父に直談判をしたのです。
      叔父は既に常人でなく、また過去の犯罪も私に知られているため後戻りが出来ないようでした。
      そんな事で、渋谷孝人はまだ月川に居座っておりますが、株式会社野熊の庄月川の大株主である事にはかわりなく、阿智村からだまし取った6,000万円の首謀者としていずれ逮捕される状況に在ります。また、それらの返金も孝人と熊谷智徳が負う事は確実でありますので、社会的な制裁は法律で下されるでしょう。

    • 匿名さんへ
    • 2020年 1月 08日

     ブログの内容見ていての書き込みかと思いますが、あなたも取り巻きの一人ですか?章氏がここまでして正義を貫いているのに、あなたの書き込みは悪に加勢している方の書き込みとしか思えません。捕まるようなことはしてないかと思いますが。どこまで警察が動いていただけるのでしょうか・・・

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 10日

      必ず捕まりますので、ご心配なきよう。

    • 陽水
    • 2020年 1月 08日

    ここにきて章氏攻撃するような書き込みチラホラですが章氏書いて有ることに対しての意見出来るならお願いします此処に列記された方々の生の声も聞いてみたいです

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 10日

      こんなのは攻撃にも入りません。
      ご心配には及びません。
      書き込んでいる内容についてご意見ください。

    • 2020年 1月 09日

    1月 7日記載の匿名さんへ、あなたは何て情けないことをおっしゃるのですか、たとへ親子であっても他人様に不正を働いたならば正してもらわなければなりません。あなたの様な方がいるから西がおかしくなるのです。あなたは「泣いて馬謖を斬る」言う諺をご存知か、子だもたちにはなんの責任もありませんよ。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 11日

      ご教育、恐れ入ります。
      時雄といい、孝人といい、人としての心が存在していないようです。

    • まさか
    • 2020年 1月 09日

    西ではちょっと常識通用しない様子そんな中で普通の感性で暮らすのは本当に大変 西は常識人少なく非常識人が大多数 

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 11日

      常識が通用しないのは西の三悪人と、一部の取り巻きです。
      殆どの取り巻きは知能指数が低すぎて、常識的な善悪が付かないのです。
      ただ、1/5程度の者達ですので、みんながみんなではありませんが、そういう目で見られてしまいますね。

    • 清水
    • 2020年 1月 10日

    嘆さんの言う通り。誰が見ても悪いことは悪い、悪いことを放置すると、同じことが継続する。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 11日

      法律を犯す悪い事ですから、助けようが有りません。

    • 鳥瞰
    • 2020年 1月 10日

    此処に来て書き込み内容ちょっと変わって来ています何か起こっているのでは待ち人来た?それにしても議員の緊張感の無さには絶句通り越して最早感動しています

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 11日

      警察が入る前にやるべきことをやっております。
      ラストチャンスです。
      本当に、このチャンスを逃すと阿智村も完全に終わってしまいます。

    • 匿名
    • 2020年 1月 12日

    園原の水道逮捕が最初かな?それにしても警察は何やってるんだ?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 13日

      そうなると思いますよ。
      警察も暇ではないんで大変でしょうが、やるべきことをやらないと批判される世の中ですからね。

    • 影響力
    • 2020年 1月 13日

    警察まで影響力が・・・・しか考えられません。だって警察も大金不明事件とか、これ以上庇えません事件等、数えきれないことやっているでしょう。地方の警察ほど、地元の権力者の影響・・・・・と思います?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 13日

      飯田警察署は、全て本部の指示に従っています。
      地権に挙げるより先に本部がGOーサインを出さないと動けないのです。
      早く解決したいと思えば、地検に告発すればすぐやりますよ。

    • 匿名
    • 2020年 1月 13日

    みんなグルなんだ議員もグルだから警察も駄目なんだ阿智村はどうなって

    • 根幹
    • 2020年 1月 14日

    徐々に粛々とやってくれるんじゃないかと思っています阿智村良くしょうと思って活動した人達悪く言われるんではこんなバカな地区ではどうしょうも無いんじゃない?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 15日

      それでも何とかしなければ成りません。
      巻き込まれている取り巻きを救わなくては解決にはほど遠くあります。

    • 白沢
    • 2020年 1月 14日

    本日の章氏のブログみて白沢が西地区視察なのでしょうか?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 15日

      すみませんが、少し意味が分かりません。

    • 確かに
    • 2020年 1月 14日

    園原水道支払い 見ました。確かに章氏の言う通り偽造したのではないかと思える書類だと思います。西では私の知人の方が裁判中との事ですが、時氏、消防士の偽造書類で戦っているとの事です。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 15日

      岡庭一雄と同じく、時雄も書類を偽造しています。
      元消防士の方ですね。
      裁判中の西の方は、司法書士も税理士も関与しているので大変でしょうが、負けても悪いことが暴かれますので、それからが本当の戦いです。

    • 決起せよ!
    • 2020年 1月 14日

    確かにさんへ 西で裁判中の方へ悪行を公開して頂くようメンバーからお願いしてあります。少し待ってほしい。との話ですが、先方とのやり取り全てを時期を見て公開して頂けるとの了解を得ました。取り巻きの人道に外れた悪事が表に出ます。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 15日

      裁判中であれば公開は出来ませんので、終わってからでしょうね。
      その裁判に絡む恐喝犯罪の方が大変ですよ。

    • 徐々
    • 2020年 1月 14日

    沢山の人がそれぞれの意見書き込む様になって来ましたね。これでは赤い燕尾服で悪の興行曲を指揮しても乱れて指揮台から転げ堕ちるのはすぐですね。

    • 園原3
    • 2020年 1月 14日

    孝志あにい 毎日の水道設備の巡回されていたのですね?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 15日

      巡回していれば事故は起こりません。

    • 特迷
    • 2020年 1月 15日

    水問題はあくまで序曲西から中心部の本丸までだんだん明らかになるのでは早く速やかに期待しています

    • 黒船
    • 2020年 1月 15日

    書き込みの激しさが増してますねえ!投了が近い様な文面だが此れからが長いドラマの始まりですねえ

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 17日

      ドキュメンタリーですから、まだまだ続きます。

    • ドラマ
    • 2020年 1月 16日

    広島地検はあんなに少ない金額でもおしらべテレビ報道我が村の当事者しあわせ

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 17日

      確かに不思議ですね?
      全てのことを知った報道機関ですけれど、なぜ記事としないのでしょうか。

    • 赤館
    • 2020年 1月 17日

    西部共産党の皆さ~ん!良くこのブログ素直な気持ちで読んでくださいね~孟反省してね~コミュニティセンターで洗脳されていては駄目ですよ~

    • 2020年 1月 17日

    此処に来て将軍様側近ちょっと顔厳しく成って来たんじゃないと言い出していますまあ状況読むと遅い位だと思うが来るか来ないか神のみぞ知る?お見えになれば大丈夫と信じて行動して来た方々どういう顔するのかな?太平洋戦争勝つと信じて締め付けした方々とイメージ重なります。

    • 悪知恵
    • 2020年 1月 18日

    章氏、悪党に勝つにはこのくらいのことをやらないとだめだと思います。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 19日

      悪党はやっつけるのではなく、後悔させる方が効果があります。
      刑務所でゆっくり後悔するか、今、反省するかの違いです。
      ただ、誰もかれもが当てはまることは有りませんので、本当の悪党の行き先は一か所だけであります。

    • 担当刑事
    • 2020年 1月 18日

    担当刑事が飛ばされた訳わ、警察も権力者と繋がっているんじゃないの・・・警察も不祥事ばかり・・・あまり信用しないほうがいいんじゃない。

    • この先
    • 2020年 1月 19日

    隠蔽してきた岡庭よりの集団ちょっと顔色悪いんじゃない。ちょっとそんな感じしています今までの危機感の無さには往生。章優両者が悪く言われてる様では往生しまっせ。幾らか我が村の空気良く成って来た証拠です

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 20日

      ちょっと良くなりましたかね

    • 隠し事
    • 2020年 1月 20日

    此の件公に成ったら今まで隠し事してきた連中どういう顔するのか見て見たい議員職員マスコミ共産党員の皆さん何と言う?

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 21日

      (^_^;)もう公になっていますが。

    • サブ
    • 2020年 1月 20日

    木戸脇城も人身離れや裏切り顕著にみられるのではと思っております我が世の春謳歌して君臨したのも今は昔。君主の愚かさに今頃気づいてもねー。

      • 熊谷章文
      • 2020年 1月 21日