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岡庭一雄前村長と熊谷時雄前議長の終焉

引導は熊谷村長が渡さなければ成らない。無投票はそれを意味している事と村民は理解している。
強い村長が阿智村には必要であって、八方は強面でなければ示しは着かないのである。
正当な共産党員はすでに岡庭一雄を見放しており、熊谷時雄は仲間内である議員を攻撃し出し始めている。いわゆる血迷っているのであります。
二人が犯した過去の不正は多くの村民に知る由に成ったが、許されないのはその不正を隠そうとするあまり取り巻きを犯罪に巻き込んでしまった事であろう。
議会が駄目なわけではない、お粗末な議員が六人も居たから混乱しただけであるが、それらの議員はこれから社会の制裁を自ら知ることになり、岡庭共産党に支配された議会もまた終焉を迎えるのである。

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