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阿智村の終演 第二幕

突然に第二幕を始めますが、序章は続けますのでお願いします。

  第二幕 花火の章
本日6月14日、阿智村議会一般質問での、吉川議員の質問事項をまずご覧いただきたいと思います。
質問は、1.2.3に分かれておりますので、1から順番に公開していきます。  
   クリックしてご覧ください。  吉川優 1       
   
詳細質問です。(13日に村長に渡したそうです)
質問項目
確約書について
1.議会事務局から確約書がFAXにて送られてきましたが、村長が議員全員に送付するよう指示したので しょうか。
2.確約書に立会人として議長の名前が署名されておりますが、村長は議長とこの確約書
及び内容について確認され、双方立ち会いの下で署名されたのでしょうか。
3.株式会社野熊の庄月川との指定管理者契約は平成29年に解消されていますが、現在はどのような契約なのでしょうか。
4.パークランドとの契約状況を教えてください。
5.門前屋は園原ふれあい館というリフレッシュ施設でありましたが、既に払い下げが行われています。他の施設との違いを説明してください。令和元年6月14日   

   
     緊急報告!! 昨日の一般質問の後、熊谷村長の異常な行動が有りました。その状況を目撃しましたので報告します。

 どこに行くのか村長?何をしようというのか村長!?
会社からの帰り道、黒い車が走っている。プリウスに見えるが、この時間帯で見かけるのはあまりない車である。まてよ?横に居るのは村長じゃないか?あの頭は顔を見なくとも判別できるが、黒のプリウスが役場の車?
黒のプリウスを役場が買うとは思えないが、運転しているのは見かけない顔・・見かけた見かけた。見かけたなんてもんじゃない。今日の一般質問で答えていた棚田地域経営課長じゃないか。そうすると、棚田地域経営課長の車なのか。
何処へ行くのか分かりすぎるくらいわかるが、棚田課長も行きなれた道らしく迷う素振りではないが、時雄の家に向かうのは今日の報告以外に何も無い。
左に回るプリウスを横目に見ながら進めば、降りてくる車は孝志(操の長男)の車、はあ、これはただ事ではない。全員集合って事なのか?
待てよ? 村長は時雄の家に向かったが、自治会館(本当は林業活動拠点施設)に行くなら左に回らないはずだが?
 車の散歩
橋の中断状況と橋先道路拡張工事現場でも見てくるか、そんな言い訳で自治会館へ向かってみれば、黒のプリウスと数台の車が停められている。
誰がどの車などはどうでも良いが、孝志と時雄と自治会長が居れば、吉川議員の一般質問の口裏合わせしか集まる理由が無いのである。

フラッシュを焚くわけにはいかないが、薄暗くとも十分に役割を果たすスマートフォンは大したものである。   
   
     県職員の行動
 出向すれば村長に従うのか? 心配するのは共犯に成らぬこと、何故かと言えば言い訳が通用しなくなったからだ。
吉川議員の質問は、犯罪を前提としている。誰が見てもわかるような証拠文書は、役場内の公文書でもある。それらを一般質問で掲示しながら説明している。
犯罪だと認識したのは傍聴者だけではない。テレビ放映を見れば村民誰もが理解できる。そんな中で村長と共に口裏合わせをしていたとなれば、棚田課長も間違いなく共犯と成ってしまった。令和元年6月15日
   
     通用しない建て前
 自治会館に集まった理由は橋の架け替え工事の延期報告で有ると村長は弁解するだろう。確かにそうであったかもしれないが、そうであれば村長が時雄の家に向かう必要は何処に有るのか?
橋の架け替え工事の中断は地元で知らない者はいない。詳しい経過は序章のコーナーに書くが、村長はその日、時雄の集会を知らず時雄の家に出向いたのである。なぜ連絡もせずして時雄の家に向かったのか?時雄が集会しているところに出向かなくてはならない切羽詰まった状況は一体何を現していたのかは、吉川議員が提示した証拠に全てが表れています。  
  
    確約書に対しての質問・詳細質問
1.平成31年3月22日付け、阿智村長署名入り確約書について
 元議長(時雄)が書き留めた恵那おろしという文書に添えて、村長名入りの確約書が新聞折り込みで村 内に配布されております。
(1)配布された確約書と同内容の確約書が議会事務局より、議員各位に届いておりますが、この署名は村長がなさったのでしょうか?
 この質問を村長が認めることは、時雄が配布した確約書と同じ内容であると認めたことになります。
同じであると認めることは、村長と時雄が相談して確約書を作成したということになるのです。
問題は其処からです。二人で相談して確約書を作成したとなれば、確約書を作成する目的が有ったということで、それが動機となるのです。
そこまでハッキリ言ってないでは無いかと二人は開き直るでしょう。ですから確約書の日付を書き出しているのです。
議員に配布された日にちと、時雄が恵那おろしにおいて配布した日付の差があることを証明すれば、二人が相談していたとする証拠と成るのです。                                                        令和元年6月17日 
   
     詳細質問
1.議会事務局から確約書がFAXにて送られてきましたが、村長が議員全員に送付するよう指示したので しょうか。
 この質問に村長は答えませんでした。
この質問の意図は、確約書の配布は誰がしたのか?であります。 熊谷村長の確約書ですから、村長が議会事務局長に「議員全員に配布してください」とお願いするもので有りますので、当然議員らは村長から配布されたものとして受け止めているでしょう。
 配布方法がFAX
吉川議員は確約書がFAXで送られてきたと言っています。確約書といっても全協などの会議において使われる資料ですので、その会議が開かれるときに配布すれば良い物ですが、なぜ村長はわざわざFAXで配布したのでしょうか?
村長が配布したので無いから村長は答えられなかったのであります。
 
    この時何が起きていたのか!?
 偽造された確約書は、時雄が恵那おろしに添えて村内へ配布しました。私はこの話を聞いて配布された確約書を手に入れました。そして「これは犯罪である」とブログにその確約書を公開しています。
 時雄の犯罪
確約書は熊谷村長が書いたものでありますが、その確約書に似せて新たな文書を作成し、それを村内に配布した。これに限って言えば “公文書偽造” が真っ先に対象犯罪に成ります。刑法で記されているいくつかの公文書等罪が当てはまります。
次に、怪文書を配布したことにおいて、公文書の模写となれば機密漏洩となり、守秘義務違反等の罪などが付加され、名誉毀損や侮辱罪(内容が事実であっても)も加わることになります。
確約書の配布は、熊谷時雄が逮捕される大きな要因になのです。
(それはお前にも当てはまるだろう!と開き直りの声が出ると思います。その通りです。ですから私を名誉毀損や侮辱罪で訴えてください。牧野市長も全く同じ、違約金を支払わないから訴えるなんて馬鹿なことを言ってないで「お前は犯罪者だ」と書き出しているんですから訴えなけりゃおかしいでしょう)令和元年6月19日   
   

     時雄の逮捕が先
 「至急全議員にFAXせよ!」そう議会事務局長に指示したのは熊谷義文議長です。
確約書の件をブログに書き出したのは、4月11日からのタイムリーⅢのコーナーであります。その日、義文議長及び数人を時雄は呼び寄せ善後策を行っています。
ブログを読んだ取り巻きから時雄に連絡が入ったのでしょうが、そこで村長印が有る確約書を廃棄すれば良かったものを、自分の逮捕を恐れるあまり、確約書は村長が作ったものだとして村長責任を追及する方向にしたのであります。
「確約書を作っておいてそれを反故にするとは何事だ!」 この一手でしか無いと考えたのでしょう。
思惑通り進めるには、次の議会会議で議員に確約書を見せていては辻褄が合わなくなりますので、明日議員全員に配布をせよと義文議長に指示したのでしょう。
 
裏切らない時雄
恵那おろしに確約書を添えて村内配布したのはその数日前ですので、議員に配布した日が12日と成れば、それこそ辻褄が合わなくなるのです。
吉川議員の最初の詳細質問、「・・議員配布は村長が指示したのでしょうか?」は、この様な工作を暴くための質問で、村長が答えられなかったのも無理はありませんが、答えられなくとも実は其処に意図は全くありませんでした。
重要なことは、「恵那おろしがいつ配布されたのか!?」と、「議員配布がいつであったのか!?」でありました。それにしても、期待を裏切らない時雄で有りますこと。         令和元年6月21日   
  

     村長が作成していない事実
 
(1)配布された確約書と同内容の確約書が議会事務局より、議員各位に届いておりますが、この署名は村長がなさったのでしょうか?
  
の質問を真っ先しておりますが、これに対して「署名しています」と言い訳がましく話した後で認めています。これを見て、「村長が認めたからこれで終わりじゃ無いか!」などと思われた方もいたでしょう。たしかにこれで終わりですが、問題は其処ではありません。問題は、「こんな馬鹿げた確約書に、なぜ熊谷秀樹は署名しなければなら無かったのか?」でありましょう。

 村長の責任にせよ!
 前段に書き出したように、時雄達の謀略は全てを村長責任として、あわよくば、月川の増改築をやらせるとしたことにあります。虎視眈々と、その筋書に沿った行動や議会への働きかけが進んでいます。
そんな筋書はお見通しですので「・・署名は村長がなさったのでしょうか?」と、あっさり答えられる質問にしたのです。
村長を追い詰める目的は時雄側に有り、それを村長も甘んじて受けているのですからそこはそこ、窮鳥懐に入らずんばでいきましょう

     作ったのは牛山副村長
 熊谷秀樹の署名は明らかですので、それを事実とするのはどうしようもありません。ですが、村長印が押印したのか?村長が確約書を作成したのか?の質問をあえてしていないことに気づいてくださいね。
 必要にして十分
確約書は時雄に必要な物、熊谷村長には命取りになる。そんな確約書を熊谷村長が率先して作るはずが無いのであります。
確約書は議会に対して使うものとして言い訳した「村長、ここに署名してください」「時雄さんが確約書を作れと言う話です」
牛山副村長とその様な話をしたと、熊谷村長自身がそう発言しているのです。
時雄がこの様な文書を作成する見識も立場も無い、かと言って作りたくない熊谷村長が作成するはずもない。牛山副村長が時雄の指示を受けて作成し、「村長!署名してください」と署名させ、村長印を押印したのです。                                                                                                 令和元年6月23日
   
     牛山副村長への指示
 村長再選の岡庭一雄の指示は「牛山を副村長にせよ!」でした。なぜ岡庭一雄は牛山を副村長にしなければなら無かったのかと考えれば、役場内に在る数々の書類の持出が必要であったからです。
もうお分かりだと思いますが、偽造や偽装のために牛山を副村長にする必要が有ったと言うことです。
 契約書の偽造
手始めはヘブンスとの契約書の書き換えでありました。 三年前、岡庭一雄から密偵の指示を受けた牛山総務課長(当時)は、ヘブンスの契約書を持ち出したのです。その偽造は内密に進められたが、おそらくのこと、山内前副村長は気づいたのでしょう。もしかしたら熊谷村長に相談したかも知れません。
しかし、熊谷村長はそれを伏せた。そうなれば山内前副村長の居場所はもうありません。熊谷村長は「岡庭行政を一番知っている者ですから」と、山内前副村長の退陣を公言していたことからもうかがえると思います。
 水道契約書の偽造
岡庭一雄の次の指示は、熊谷操の水道補償金横領に関係する書類の偽造と契約書の書き換えでありました。牛山総務課長は「岡庭さんからの指示だ」と公言して、偽造された契約書に村長印を押すように迫ったのです。
熊谷村長は何を思ったのか、反対する課長も居る中で「押さなければならない」として押印してしまったのです。(この件により、熊谷秀樹は岡庭一雄に押さえつけられたのです)
 終わってしまった熊谷村長
一度犯罪に手を染めてしまえば、後はそれが足かせとなる。時雄がこの件を知らないはずが無く、橋の架け替え一時中止も、月川旅館の増改築も、言われるままに前へと進めてしまった。
吉川議員の質問に答えられるはずも無く、今また確約書にも言われるまま押印したのです。令和元年6月25日  
  
     確約書は誰が送ったのか?
 恵那おろしに添付した確約書が犯罪に成ると知ると、時雄は議員に確約書を渡していないことに気づいた。慌てたのだろう。通常であれば議員への通知文書は議会事務局から送付されなければならないが、議会事務局長は「私は確約書を議員各位に送付しておりません」と答えている。
では、一体誰が確約書をFAXしたのだろう?
 犯人は熊谷義文議長
今の議会事務局長、とにかく嘘をつきます。昨年の議員との懇談会を要望したときも、言った言わないの嘘をついております。録音している事を告げるとあっさり認めていますが、やはり岡庭や時雄が怖いのでしょう。「私は送っていません」をそのまま信じても、また嘘であったにしても、熊谷義文議長が行った事には間違い有りません。
村長が作成して署名押印した確約書です。村長が「副村長が、時雄さんが署名せよと言っていますと言われたので押してしまった」と事実を話したにせよ、熊谷村長が作成署名した事には間違いなく、公文書として岡庭や時雄が議員懇談会まで開いて追求した限り、確かな犯罪の証拠と成ったのです。  
  
     行政犯罪か刑事犯罪か
 岡庭一雄と熊谷時雄が共謀して、国の金をだまし取ろうと計画した。だまし取る手段として、熊谷村長に確約書を作成させて議会において承認させようと考えた。
構図としてみれば間違いなく詐欺事件で、刑事犯罪と成るでしょう。では、警察は逮捕するでしょうか?
確約書は公文書となりました。それも村長が作成した公文書です。村長がこの詐欺事件において中心的な役割を果たし、公文書を用いて協力したとなれば、行政犯罪として成立します。
 さて、行政犯罪と成れば警察の範疇で無いことはもうお分かりだと思いますが、行政犯罪か刑事犯罪課の見極めが今後の展開において大きく左右することは間違いないようです。
何方にも見極めがつくように、吉川議員の詳細質問にもう少しお付き合いください。 令和元年6月27日
   
     
 詳細質問
2.確約書に立会人として議長の名前が署名されておりますが、村長は議長とこの確約書及び内容について確認され、双方立ち会いの下で署名されたのでしょうか。
3.株式会社野熊の庄月川との指定管理者契約は平成29年に解消されていますが、現在はどのような契約なのでしょうか。   
   
     当たり前のことを確認する意味
 確約書とは何だろう? 書かれている事を必ず実行するという事を文書に認めたものであることは分かるが、熊谷村長は誰にどんなことを実行すると確約したのであるのか?
確約書に書かれている事は、「月川旅館設備であるテニスコートを改修したのでその費用を払え」と「月川旅館の増改築」である。この二点を必ず実行すると熊谷村長は約束したのである。
 コロコロ変わった月川旅館の要望
一昨年は「月川の施設は村の施設のままで指定管理者を継続させろ!改修工事は村でやれ!」と叔父と時雄で怒鳴っていた。熊谷村長は「地元で負担している7,700万円を全額月川の改修に付けて払下げすると岡庭村長が約束している」であった。
指定管理者が熊谷村長の判断において解除されると一変して「厨房と増築部分は月川旅館の物だ。施設全部の権利は月川側に有る。払下げしろ!改修費用は村で全部出せ!」に180度変わっている。
昨年末から今年にかけてはどうだろう。「2億円で増改築をせよ!村の施設なんだからテニスコートの改修費用を支払え!」とまた、元に戻してしまった。いやそれ以上だ。地元で負担したという岡庭村長の言う7,700万円を大きく超え、2億円以上に膨らんだ。そしてそれらの基本設計図を鈴木設計に書かせ、その設計料まで支払えと言う。
 ついて行けない
経過を書くだけで混乱してくるが、岡庭や時雄の取り巻き議員たちでも付いていけないのではないのか!? なぜこのように手連句連しなければ成らなかったのでしょう。   
   
    
犯罪の上に成り立つもの
 まず、地区民が村に預けた2,050万円の横領犯罪がもとにある。これが絶対にバレないとしたことに、月川の払い下げが考えられたのであります。
元々村の施設の払い下げなど有る事ではない。古くなれば壊して、建て替える必要が無い建物は更地とするだけである。では、月川の施設を岡庭一雄はなぜ払い下げようとしたのか?また、その時点で叔父はその件を了解していたのかである。
この疑問は私の中では明確に分かっているし、それを立証する証拠もあるが、それらは国が阿智村に乗り込むときに必要なものであるからして簡単に説明しておきます。
 2,050万円横領を隠すため
叔父は着々と払い下げに向かっていたことは間違いない。そこでの不安は次男孝人支配人のことであった。信用取引が出来ない者が社長とは成れない。信金の総代の力をもってしてでも出来る事では無いと分かっていた。
其処に乗り込んだのが熊谷時雄である。一度は四人で始めた月川を、ひるがみの森の倒産危機に加え、叔父との折り合いを欠いた時雄は離れていったが、ひるがみの森の専務として、それこそ億単位の横領を起こしていた。
水上宗光と折り合いを欠く中で、時雄の追い出しは時間の問題であった。行き場のなくなった時雄は、月川の社長へとたどり着く手土産が7,700万円の国の金と、2,050万円の地区民の金であったのだ。令和元年6月29日   
   
    公文書で無い確約書
 もともと確約書は行政の長が持ち入れられる文章ではないが、内容からしても確約書として取り扱えば、行政法に抵触する恐れが大いに出てきます。
 時雄が作った確約書
村長にしてみれば青天の霹靂であったのでしょう。2億円を超える増改築の要望も想定外のこと、着々と積み上げられる要求に対して飲まなければならない事情は熊谷村長にあった。
出鱈目がデタラメを呼び、遂には言われるままに署名押印した。ここで自治法に抵触するなど村長にとっては気にするところでも無い。
いつ来るか、今夜か明日の晩か、逮捕に震える熊谷村長にとっては、唯一の頼みの綱が時雄であることが不安に拍車を掛けていたことは間違いない。
 落ちるところまで落ちた熊谷秀樹
毒を食らわば皿までもの心境とはほど遠い。皿にある馳走は岡庭と時雄が食べたもので、残りカスも皿には付いていない。そんな皿にまたご馳走を盛る役目が熊谷秀樹であるのだが、何故ここまで落ちたのかが村民の目に見えてはいない。
少しづつ見えるように書きだしてはいるが、次から次へと重ねられる犯罪に、あきれるほど惨めな熊谷村長に同情すら覚えてしまう。
早く楽になるように辞職を進めたが、辞職されては困るという取り巻きがいかに多いことか!? これだけ犯罪者が居る村は、逮捕されても牢屋が追いつかないかも知れないと、要らぬ心配をしてしまう。  
  
     共犯は議長
 吉川議員は「立会人として議長の名前があるが、双方立ち会いの下署名しているのか?」と、半ば当たり前の事を質問している。
こんな分かりきったことを何故質問するのだろうと思う者(特に議員)も居れば、急所を突いているなと思った村民もいるだろう。
正解は村民の方だが、立会人として署名しているのは議長であり、押印しているのは議長印と言うことが重要なことなのだ。
村長と議長が署名押印していれば、確約書が公文書で無くとも公文書となっていると言うことなのだ。公文書としてはあり得ない確約書が公文書となれば、偽装された公文書となるのです。その偽装された公文書で議会にかけて「月川旅館に予算を付けろ」と話し合っていますので、この時点でまたも行政犯罪が成立してしまったのです。                                                    令和元年7月1日
   
     全員逮捕
 吉川議員だけが確約書の存在に異議を唱え「これは犯罪です」と質問しています。他の議員はどうでしょう? いまだ確約書のどこが悪いのだとの見解でしょう。
 立ち会っていない議長
立会人が立ち会っていない? さて、その場合、義文議長はなんと言っているのでしょうか?
まさかと思うが「立ち会っていない」とは言っていないだろうな?そんな事を言ったとしたら、義文議長も首謀者の一人と成ってしまう。

「その確約書に熊谷村長ともども内容を確認し、署名押印をしました」この様に言わなければ成らない。たとえそれが嘘であったにしてもだ。公の場で無いとことで、どのような言い訳(立ち会っていない)をしたとしても、一般質問で吉川議員が村長に確約書の署名を聞いたときのように、嘘でも良いので村長と同じ「署名して押印したのは事実です」と言わなければ成らないのだ。

 罪の重さ
バカだから知らないと思うので教えてあげます。『確約書を公文書として扱わなければ、罪が重くなる』
「村長と立ち合いの元署名押印しました」と嘘を言うのです。確約書は村長が書いて押印し、熊谷義文議長が立ち会って署名したとする証拠です。立ち会っていないなどとした証拠ではないのです。
ここで進めれば、公文書で無い確約書に署名したとしたとする “虚偽記載” の罪くらいで済みますし、議長を自ら辞任することにおいてこの場から外れることが出来ます。警察もこんな小者を相手にしたくはなく、スッキリしてあげることで捜査も進むことに成ります。
 間違えるな!
確約書は犯罪になりますが、それは公文書として取り扱ったことが犯罪ではなく、公文書に見せかけて智里西自治会の要望に応えようとしたことが、詐欺犯罪に当たる可能性が有るという事です。ですから、公文書に見せかけた者が犯罪者と成るのです。 確約書に署名して押印しましたと熊谷村長と義文議長が口を揃えれば、この二人に在る罪が刑事訴訟法に抵触することは有りません。この二人が、公文書として判断したとすれば、詐欺とは成らないのであります。                                                令和元年7月3日

    警察が逮捕出来る者
 熊谷村長は吉川議員の質問に対して「署名しました」と言っている。そこにおいて、熊谷義文議長も同じように認め、責任を取って議長を辞任すれば、警察が逮捕できる犯罪は何かという事になります。
 行き着く処
待ってました! の思いである村民が多いと思います。
村長の行政書類としてあり得ない確約書を用いて予算付けを約束したとなると確かに行政犯罪であるが、それは村長と議長が時雄の指示において署名押印したと自白した場合においてであります。しかし、村長は吉川議員の一般質問の返答に「地元(自治会や月川)と何度も話しあいの末、確かに私が署名しております」と答えていますし、それが事実でなくともひっくり返す証拠が存在していません。
この様な状況において行政犯罪として扱うには、それ以前の行政犯罪が整理が出来ていない状況において、ここだけを取り上げて地検に挙げることは出来ないでしょう。
では、確約書が犯罪と成ることの中で結果的に行き着く処はどこになるのでしょうか?
 地元は何を要望していたのでしょうか?
村長は地元の要請で確約書を作成し、署名して押印したと言っています。だとすれば、地元が何を要請したのか?という事が焦点になるでしょう。
 要請と要望の違い

確約書に書かれている確約内容には金額が示されておりません。二つの事項について必ず実行しますと言うことを確約しているだけでありますし、村長はそれを実行しないなど一度も口にしておりません。
6月3日の義文議長に宛てた要望書には「5月28日・・確約書2項について、村長より履行できない旨の申し入れがありました・・」とあるが、これを証明する証拠は何処に有るのか?と言うことで有ります。
「履行できないと村長が言ったから議長に要望したんだ!」これが熊谷知文自治会長(時雄)の根拠であります。だが、その根拠を示す証拠がどこにも無い。何の確認も取らずして、議長はこの要望書に沿って臨時議会を開催し、議長は議員全員の了解を得て、住民議員懇談会を開いております。  令和元年7月5日
   
     絞り込み
 根拠が無い要望書を作成した者は智里西自治会長熊谷知文であります。「確約書に書かれている事を守れ!」と要望書を用いて要請した者は、何の根拠(証拠)も無くこの要望書を作成したことになります。
これは犯罪では無いでしょうか? この犯罪において逮捕される者は一体誰でしょうか?
 私文書偽造
公文書も私文書も偽造すれば同じ罪となりますが、偽造した文書を用いて “国の金” をだまし取ろうと計画したとなれば重大な詐欺犯罪に成ります。確約書は犯罪だと吉川議員が一般質問で言ったからこそ未遂で終わりましたが、未遂であっても犯罪であることは変わりません。

 自分で首を絞める
 議員懇談会は時雄が仕組んだもの、そのようなことは事前に分かっておりましたが静観しておりました。確約書が犯罪と知れば、議員懇談会を開くことは逆に回る。だとしても、議長に「懇談会を開け」との要望書を出している限り、引くに引けない状況となっていた。かくしてこの様な二度目の要望書を出す羽目になったのである。
最初の要望書には「村長が確約しており、議長も立ち会っているのに六月の補正に予算付けが出来ない訳を議員懇談会で説明せよ」でありました。それが「確約書を不履行した」と決めつけた文言が入ったのであります。 確約書を無かったことにしたい。でも、恵那おろしで配布している以上今更出来る事ではないからして、確約書を通用させなくしようと考えたのがこの要望書なのです。              令和元年7月7日

 新たな証拠
 明らかな詐欺犯罪です。村長と議長が確約書に署名押印した証拠をもってすれば、行政犯罪ではなく、時雄が犯した詐欺犯罪であります。
詐欺犯罪であれば警察の仕事、行政犯罪だなんだかんだと騒ぐ必要は何も無い。証拠も証言も何もかも揃っている、それをかき集めて刑事課に行けば、それで終わりである。
 終わらない犯罪
岡庭と時雄が首謀者で、原憲司と原一広、それに下原賢市が共犯者である。おっと、まだ居た!肝心な者を忘れていた。吉田哲也議員と野村和男議員である。これら7名がこの詐欺犯罪を計画し、確約書を作成して熊谷村長と熊谷義文議員に押印させた上で、阿智村から国の金をだまし取ろうとしたのである。
 とんでもない犯罪である!前代未聞の犯罪では無いか!
村内放送で議員懇談会を見た住民は何と思うのだろうか?ブログを読んでいない住民は騒動程度であるだろうが、状況を知る村民であれば、もうこれは警察が入らなければどうしようも無いと思うだろう。
だが、これだけでは警察は動かないので在ります。それは何故かと言えば、確約書に押印させたのが、牛山副村長であるからです。
 詐欺犯罪と行政犯罪
確約書は村長が作るものでは無いが、「私が署名した」と議会で発言した限り、村長が作ったものと見なされた。だが、熊谷村長は押印したとは一度も言っていない。それが何を意味するのかと言えば、牛山副村長が「これに署名してください」と村長を促し、押印は牛山副村長が行っているからです。それを裏付ける証言は、熊谷村長が吉川議員に直接発言しているのであります。                        令和元年7月9日 
   
     吉川議員の対応
 今年3月の一般質問で「詳細質問を今朝渡されたので詳細が分からない」などとの逃げの答弁をしている。二の舞はさせ時と、今回は前日に直接村長に詳細質問を渡しているのです。
確約書の項目に目を通したとたん「時雄から署名せよと言われた」「確約書は作っていない」と言われたようであります。ですから、答弁では「私が署名しました」との事実を言っただけで、私が作成したとか、押印しましたなどと言っていないのです。
 確約書が示す物
答弁をお聞きに成られた方は、村長が作成して署名押印したと取ったでしょうし、内容からして、村長が熊谷時雄に約束したのは間違いなく、例え時雄が作成して牛山副村長が押印したとしても、そこには何も証拠が有りません。
 確約書を否定する
確約書は不正だ!犯罪だ!と吉川議員が追及したことで、時雄と岡庭は慌て出しました。そして、ブログを読むにつれ、詐欺犯罪と成ると確信した二人は、確約書が既に無効になっているとした作戦に切り替えたのです。(タイムリーのコーナーをご覧ください)  
  
     詐欺の首謀者
 智里西自治会長熊谷知文であります。確約書を作成した時点では当時の自治会長熊谷清示が義文議長と並び、立会人として署名押印しておりますが、実行時の自治会長は熊谷知文であり、実際に具体的な行動をしておりますので、熊谷知文が首謀者と言うことに成ります。
 具体的な行動の証拠
令和元年5月28日午前9時30分に、林業活動拠点施設(自治会館?)で『月川改修話し合い』という題目で村側と話し合いを行っています。ここには、議会側から吉田総務委員長も同席しています。
この会議において熊谷村長は「・・経営的なものを見ながら検討したい」と言っている。それに対して時雄は「・・3月22日に確約書が出てこなければ契約(賃貸借)をしないということで、確約書が出たから4月1日からの契約をすることになった。運営に口出しするなら村でやってください。・・」そして熊谷知文自治会長は「これを一気にやらないと、今までの繰り返しになると言うところが一番心配するところ。村長がそう言っても次の選挙で当選すると言う確約も無いし、この話し合いが解る人が誰もいなくなることもある。次の世代に伝えるために、失敗を繰り替えすものは避けたい。それが本音です」
この様に発言している。この発言内容を見れば「確約書通りにやらなければ、次は無いぞ」と言っていることになる。首謀者として相応しい発言では無いか。                       令和元年7月11日
   
    論より証拠
 智里西自治会長熊谷知文は、議会と村長に対して、平成元年6月3日に要望書を提出している。
   村長宛 要望書      議長宛 要望書  この要望書は先日の懇談会で原一広が用意した物です。クリックしてご覧ください。   
   
     ちえを出し合う阿智の会
 議員懇談会を開くことを目的とし、確約書はその手段に使われた。要望書は確約書と辻妻が合うように日付を調整し偽装したものである。何故このような手が込んだことを行ったのかと言えば「確約書は犯罪である」と吉川議員が一般質問の席で発言したに違いはない。
 まぬけな “ちえ”
知恵とは正邪を分別する処に在る。邪悪な心の持ち主は、分別がないからして間違いを犯すのである。
確約書が時雄の恵那おろしにおいて村民各戸に配布されたことを村民は知っている。それを持って吉川議員は「公文書のように見せかけた」ことと「確約書は実在している」を持って、犯罪と成りますよと質問しているのであります。
それを打ち消そうとしてこの二通の要望書は作られているが、ブログにおいて犯罪を指摘されているからして準備は十分できていたのであります。
一般質問の日は6月14日、村長は「署名したのは事実」とし、確約書の内容は地元(月川やパークランド、自治会)と話しあった。その経過で確約書を必要とした。でありました。
存在することが有り得ない要望書が村長と議長宛てに出されていたとなれば、辻褄を併せようとしたことで返って辻褄が合わなくなったのであります。
この要望書二通は何も犯罪ではないが、其処に書かれている内容に「意図する目的」が判明すれば、村の金をだまし取ろうと計画した裏付けと成るのです。                令和元年7月13日
   
     意図する目的
 要望書の要望者は、二通とも智里西自治会長熊谷知文と月川熊谷時雄です。この要望書でも熊谷知文が首謀者であることを証明しています。(パークランド渋谷久利が入っていないことも注目しましょう)  
  
     騙されるな
 共謀
犯罪は首謀者が居て成立するものである。時雄が絵を描いたにしても全ての証拠は熊谷知文自治会長が首謀者であることを示している。
盗伐の件もそうであるが、時雄は智里西自治会を前面とし、自治会が全てのことを決定し実行しているのだとしてきた。この事に疑義を抱かない自治会員は単なる無知で従っているのだろうか?そうだとしたら智里西地区住民はバカばかしという事になる。
 
この親にしてこの子があり、は確かにある。血筋と言えばそれまでだが、それは得てして良い意味で用いられない事からしてみても、集団心理と言うものがそれらを後押ししてしまうのかもしれない。
 
叔父や操に時雄が加われば、それが間違いない事だというよりも、間違いなどと思わせない集団心理が働いてしまう。その集団で一人が首を横に振れば、その時点で村八分にされるという恐怖がそれらの心理に影響している事は間違いない。

 知らないという無知
「リフレッシュモデル推進事業は智里西開発組合が受皿組織として取り組んだ。智里西開発組合が解散する時に、開発組合の株を返した後に残った金を自治会に入れて、自治会がリフレッシュモデル推進モデル事業を引き継ぐことに成った。だから村への窓口は自治会がやることなのだ」
時雄はこの様な嘘を言って、当時のことを何も知らない自治会員を納得させているのである。
智里西開発組合は、河川の水質検査と景観条例のみを自治会に引き継いだだけで、まして、株出資金を返した後に残る出資金など有るはずがなく、それをのうのうと理由と出来るのは、世代が代わった自治会員しかいないからである。                                                                                令和元年7月15日

 嘘を知っている取り巻きたち
 熊谷知文が首謀者であると断言できる理由の一つに、熊谷知文は私の後を継いで智里西開発組合の専務であり、解散した時の最後の役員であったからである。熊谷知文自身が後始末をしているからして、時雄の嘘を直ぐに見抜ける立場にある。それが時雄と同じ考えで数々の文書を村長や議会に送りつけていれば、言い訳はすでに言えなくなっている。
議員懇談会でリフレッシュふるさと推進モデル事業は月川とパークランドだけであるとか、それには地域活性化施設の条例が制定されていたとか騒いでいるが、園原に在る門前屋は、リフレッシュふるさと推進モデル事業の三つある施設のうちの、園原ふれあい館という施設であり、とうの昔に払い下げが行われて門前屋という全く事業施設と違う食堂になっているが、この件を、熊谷知文は知らないという顔をして議員懇談会にまで出席している。
自分自身に辻褄が合わないのに、なぜこうまでして時雄に与するのかと言えば、自治会長にしてくれた、との事だけである。
嘘を知っている取り巻き達であるが、その嘘に身動きできないとなれば、もう少し違う裏が有るのかもしれない。  
  
     要望書の要点
 どちらの要望書にも「確約書の2項が履行できない」と書かれているが、これは確約書が犯罪に当たるとした吉川議員の質問から始まっており、時雄が事前に恵那おろしで配布したことが証拠に成ると指摘されれば即座にこの様な否定の作文をし、日にちを辻褄が合うように変えているのである。
もう一つ「村が運営管理せよ」と言うのが要望の趣旨であるが、この要望書を作る直前まで「2億円掛けて月川旅館を増改築せよ!」であったはずだ。その増改築を必ず実行しますというのが確約書である。
その要望ならまだ要望書として通用するかも知れないが、それが「村で運営管理せよ」では、前後の行動に差異が生じ、議会議事録やちえを出し合う阿智の会が議会に要望した内容と食い違ってしまう。
こんな矛盾したことを当然の如く進めようとする岡庭一雄や熊谷時雄は兎も角も、西の取り巻き達はその事に、ここまで来てまだ気がつかなかったとは言えることではない。西の取り巻き達に待っているのは、共謀罪で逮捕される一員であると言うことだけである。                                       令和元年7月17日 
   
     契約書
 熊谷村長が平成29年、株式会社野熊の庄月川の指定管理者を解除した。
解除したと言うことは、契約を解除したと言うことである。契約解除理由が明確(法律的に)であれば一方的な解除は可能だが、その理由は「平成17年度に国税局により脱税で摘発されている」でありました。下平伸次税理事務所に確認し、その上で契約を解除している。
 契約書は有ったのか?
この時点で契約書が有れば契約解除されたと言うことになるが、そこの処の説明が村長からは何も無い。議員の誰か一人でも良い、契約書を確認したのであろうか?
抵抗した叔父や時雄は契約書を盾に「契約を解除することが出来るのか!」と迫ったのであろうか?
誰も彼もが契約書のことを一切口にしていない。こんな不思議な出来事が有るのだろうか?   
   
 指定管理者制度に当てはまらない施設であるため、契約書は交わされていないと考えている。契約書が無ければ、その責任は岡庭一雄と言うことに成る。この時点ではまだ岡庭一雄の時効が成立しないからして、犯罪と成れば岡庭一雄が逮捕されることになる。その事に気づかない弁護士は居ない。だから、熊谷村長は下平弁護士の「一年間の賃貸借契約」を飲まなくては成らず、また、下平弁護士も、それが返り討ちに遭わない最小限の条件として
いるのだ。

 もう一つ、脱税をしたのは園原の里開発株式会社であって、株式会社野熊の庄月川では無い。なのに、熊谷村長は脱税を理由にして指定管理者を解除した。一体そこにどのような訳があるのだろうか?
これも法律的な解釈をすれば、株式会社野熊の庄月川の指定管理を解除する事は出来ないとなるが、下平弁護士はそこを追求せずとしている。
 この様に振り返って考えれば、株式会社野熊の庄月川の指定管理を解除しなければならない理由は脱税で無くして、岡庭一雄側にあると言うことに成ります。

熊谷村長が指定管理の解除を決断したのでは無く、岡庭一雄の指示に従って株式会社野熊の庄月川から指定管理を取り上げたのです。   
   
    どうでしょうか。想像で無く事実ですよ。岡庭一雄が今の混乱を招いたのです。村長は、特段時雄が憎くて指定管理を解除したのでは無く、岡庭一雄の保身のために、今在る犯罪の証拠を無くそうと考えたのです。
 さて、話しの続きになりますが、株式会社野熊の庄月川の指定管理を解除したからと言って、それで証拠が無くなるまでは行きません。指定管理者制度を採用出来たのかの正当な理由(行政書類)がなくして解除もまた出来ない事でありますので、岡庭一雄は、その正当な書類の作成に入っていったのです。その書類が地域活性化施設条例なので有ります。
(この視点で、今一度先日の議員懇談会の様子を見直すか、このブログのタイムリーのコーナーを読み返してください)  
  
     地域活性化施設条例の出現  

    地域活性化施設の条例が制定されていたと騒いでいるが、その条例が実在しているならば、その条例に基づいた手続きが行われていなければ指定管理者を解除することは出来ない。
 指定管理者解除は既成事実の不思議
確約書が作成される直前、熊谷村長はおかしな行動をした。それは「指定管理者解除の理由は脱税ではない」として、一昨年の指定管理解除の理由を訂正したのである。このブログでなくとも、脱税の発覚において月川旅館の指定管理を解除したというのは広く村民に行きわたっているが、それをいつの間にか無かったことにしたのである。この事実は隠され、一部の者だけが知るところに在るが、熊谷村長はなぜその様な否定をわざわざ行ったのかと言えば、指定管理者解除は “地域活性化施設条例” において解除されたという既成事実を作り上げなければ成らなかったからであります。
脱税による解除はなんの法的根拠に基づいていないし、契約書が存在していないからして契約解除も出来る事ではない。岡庭一雄元村長の不正行政の中で行われた指定管理者解除は、返って岡庭一雄の犯罪を暴くもとに成ってしまったのである。
 岡庭一雄の隠された犯罪
月川旅館の指定管理を解除したのは岡庭一雄の指示である。そうでなければあの腰抜け村長が決断できる内容ではない。叔父や時雄を向こうに回して争えるほどの度胸や根拠はなにも持ち合わせていない村長だ。岡庭一雄が「やれ!」と指示したから出来たことなのだ。思い出してみろ、あれほどの事に、岡庭一雄の影がなにも見え隠れしなかったことに気づかないか?
岡庭一雄は何故そのような事を熊谷村長に指示したのかと考えてみれば、国庫補助であるリフレッシュふるさとモデル推進事業を作り変え「地元が1/3負担した過疎債」に切り替えた偽造を行った事が、私にバレていたと気づいたからであります。なぜ気づいたのかと言えば、私が熊谷村長にだけ話していた事実であったからです。
 恐ろしい男
行政を利用して国を騙した犯罪と成れば、村が潰されるどころか岡庭一雄は生涯収監されるでしょう。それが分からぬ岡庭一雄ではありませんし、下平弁護士が居る中で、それらの状況がひしひしと感じ取っていたのでしょう。
叔父や時雄を裏切る事が自分の身を守る事であり、下平弁護士に至っても、岡庭一雄と共謀したとの事実は、弁護士であったとの言い訳が通用するほどのことでは無いと知っていた。だとすれば、「指定管理者の解除」を行う事により、月川旅館を一旦は村の管理施設に戻すとした事しか対処の仕方が無かったのであります。
(株式会社野熊の庄月川に対して『株主請求権』の裁判を行ったあと、下平弁護士は「今後一切時雄に関わらない」と言ったが、それはこれらのたくらみが、私において暴露されるという危険を感じたからに他有りません)
下平弁護士や岡庭一雄がどんなに否定しても、それらが事実とした証拠は私の手元と国に渡しております。岡庭一雄は兎も角も、下平弁護士は弁護士であります。ここまで実名を挙げ、岡庭一雄と共謀した犯罪者だとも書き出しています。事実であったとしても、私を名誉棄損で訴えることは当然ではないでしょうか。江戸の敵は長崎でのごとく、飯田市の弁護を引き受け私へ対峙することは、少々お門違いではありませんか?                                                                                               令和元年7月21日  
   
     脱税理由を否定した裏
 熊谷村長はなぜ月川の指定管理者解除の理由である『脱税をした』を否定したのでしょうか?
兎にも角にも指定管理者の解除が出来たので有るからして、地域活性化施設の条例は制定されていなかったと言うことだ。 (岡庭や時雄の嘘もここまで来れば、自身でも収拾が出来ないだろう)
 再契約
下平弁護士が乗り込んできて、「予約者も居り、急に閉めることは出来ない。一年間の賃貸借契約を結んでもらえないか」と熊谷村長に話されたそうである。(村長談)
熊谷村長は3月いっぱいを引き渡し期間と告知していたが、弁護士からの話であることもあり、一年間と限定して賃貸借契約を結んだという。(ここで確認することは指定管理者契約の延長では無く賃貸借契約であると言うこと)
地域活性化施設の条例が制定されていたならば賃貸借契約を行うことは不可能であり、賃貸借契約書が実在していたならば、そこに契約期間と賃貸料が示されているはずである。
吉川議員はその事を確認する意味で「現在はどのような契約なのでしょうか?」と、質問したのであります。それに村長は「賃貸借契約を行っています」と答えています。
 賃貸借契約を行っている?
まか不思議な話しです。平成29年3月31日をもって月川旅館を明け渡せとした村長の決断は、明け4月になっても実行されていなかった。その事を私は村長室において、村長の口から確認している。
そんな話しはしなかったと言うであろうが、で有れば、平成29年4月1日付けの賃貸借契約書が存在しており、賃貸借料が4月末までに振り込まれていなければならない。そうで無ければ4月の監査に間に合わないからして、監査が通らないことである。
その時の議会選出監査委員は勝野公人議員でありますので、彼が全ての事実を知っておりますが、、万が一、村長が言う「賃貸借契約を行っていた」を事実とするならば、勝野公人議員も同罪となることだろう。(勝野議員は『章に監査請求されればやられてしまう』と村長に言ったそうだ)
この様に、一見反時雄派とされる議員であったにしても反岡庭派とは限らないのです。令和元年7月23日   
   
    契約延長
 一年間の契約期間が過ぎる前に、 村長はもう一年の延長契約を行っている。この時点で早、熊谷村長の行動に疑問を持ち始めたのでありますが、実際はまだこの時点では「賃貸借契約」と言う発言は何も無かったので有りました。
 発泡スチロールのピノキオ
熊谷村長は嘘に嘘を重ねてきており、この時点ではすでにアップアップで有りました。実際には牛山を副村長にしたことにより、岡庭一雄の指示で動く牛山が主導権を握り、熊谷村長は牛山の言いなりの操り人形と化したのです。村長室に顔を出せば村長は目線で牛山を意識させ、牛山は牛山で、私が顔を出せば知らないうちに席を外している。双方が私を煙たがっておりました。
この当時、牛山副村長が時雄宅へ足繁く通っておりましたが、併せて、操の家や門前屋にも顔を出していました。青色のシビックを何度見かけたことだろう。  
  
     騙されてばかしの村民
 さて、タイムリーのコーナーでも議員懇談会の様子を書き出していますが、そもそもなぜ、この懇談会が開催されたのかと言えば、それは時雄の作戦による「月川増改修工事」の今年度予算計上にありました。 この件を村民が知らないのは、議会と村長が隠してきたからなのであります。
今年度予算に計上するとしたのは今年の2月、牛山副村長と時雄が決めたことです。その企みをそのまま実行するにはどうしたら良いか?と考えた時雄は、この事業を最初から反対してきた数人の議員の対策を練りました。
寺田や林議員は岡庭に逆らえない。白沢議員や實原議員は取るに足らない。勝野議員は他のことで攻撃できる状況に在る。だとすれば、後は吉川議員だけである。
昨年12月の一般質問で、吉川議員は熊谷村長の不正(犯罪)を指摘した質問をした。確かな証拠に基づく質問に村長は何も答えられなかった。これを経過にして、時雄の吉川議員に対しての直接的な攻撃がパタッと止んだのである。                                                                              令和元年7月25日  
   
    岡庭一雄と時雄の共通認識
 義文議長は吉川議員の一般質問を何とか食い止めようとして、ありとあらゆる妨害を仕掛けてきているが、それを簡単にはね除ける吉川議員には最早手出しは出来なかった。
 
 邪魔者は消せ!
吉川議員が邪魔だとするのは、何も時雄や岡庭だけでは無い。一番邪魔だとしたのは熊谷村長である。犯罪の証拠を握られている限り、いつ警察が来るのか不安な夜を過ごして今も居る。
吉川議員を消すにはどうしたら良いか?それは至極簡単なこと、「無視」すれば良いのである。具体的にどうするのかと言えば、議会において、吉川議員の発言を聞き流すことである。
 右から左に受け流す
確かに、一人反対しても多数決の民主主義、共産党が最も得意とするところの揚げ足作戦でした。 ムーディー勝山張りの作戦でしたが、おっとどっこい、議会に議事録が有ることを忘れておられたようです。 一人の意見にも耳を傾けること、「我々は弱者だ」というのは共産党では無かったのですか?
そんな中で、熊谷村長お墨付きの確約書が議会に提出されたのです。
 
やはりおかしい共産党
恵那おろしにおいて、確約書の存在が議会より早く村民に知らされた。村民は、確約書の中身より確約書が時雄の手において知らしめられたことに疑問を抱いた。
当然の結果である。確約書の正否は兎も角も、村長が作成して時雄に約束した公文書が議員より先に出回ってしまえば、議会はその事を追求せざるを得ない。
この事の異常さに気づかなく、この様な浅はかな行動に出る時雄が異常なのか?それを良しとして眺めている共産党は、やはり同類の異種団体なのか?  
  
   
議長の弁解(議事録より)懲戒免職が最低限の処分、それでなければ社会は成り立ちません。議会がそれを出来ないのなら、議会は自主解散すべき事象で有ります。

 6月21日 全員協議会での議長発言
・立会人とならなかったら話がまとまらないと思った。まとまった後、不履行の時どうなるか考えなかった。
・5月28日は立合に行かなかったが、その時に村長が決めてきてしまった。
・5月28日に確約書のことをやる事も知らなかった。
・村長に対して、勝手にやられたと言う思いと、議会がうまく利用されてしまったと思った。
・議会がうまく使われた(時雄に)と思った。
・立合人の責任、契約(2年間の賃貸借契約)されたので履行する物だと思って判子を押した。
                                       令和元年7月27日  
   
    5月28日に村長が決めてきてしまった。何を決めてきたのか?5月28日は一体何が有ったのだろうか?
クリックしてご覧ください。    月川改修話し合い   5月28日の村長と時雄の交渉が記録されています。  
  
    熊谷義文議長が、議会に何も諮らなく自己判断で確約書に押印したと認めた上での弁解答弁であります。 確約書に議長の押印が有ることにおいて、時雄はそれを約束事の公文書だとして5月28日に、確約書を盾にとって交渉していますので、公文書としてあり得ない確約書に時雄が村長と議長の二人に署名させ押印させたとなりますと、村の金をだまし取ろうとした詐欺犯罪に成るのです。     令和元年7月29日
   
    詐欺犯罪の証拠
 確約書自体が証拠であり、5月28日の「月川改修話し合い」の記録が裏付け証拠と成りますので、これで充分な告訴する上での証拠資料となります。ただし、確約書だけを証拠として詐欺犯罪を立証することにはまだまだ問題が出てきます。それは何かと言いますと、村の金をだまし取るとする目的が、単に、月川の改修工事に充てるだけだったとすれば、それが果たして “詐欺” に当たるのか? と言うことです。
時雄が「自分の懐に入れようとしたんじゃ無い。月川旅館の改修費用を村に求めただけだ」と言い張れば、それを詐欺だと決めつける証拠とは成らないと言うことです。
 村長責任と議長責任
では、打つ手は無いのかと言えば、それも何も無いというわけでは有りません。確約書は確かに行政書類としてあり得ないもの、それを犯罪だとしなくても、充分に村長と議長の責任は逃れられない。だからして「確約書に署名押印したことに責任の所在を求める」として、村長と議長の責任を追及すれば良いのです。議長の責任は大して体制に影響が有りませんが、議会として責任を取らせなければ議会が機能しなくなりますし、村民もそれを許すことは無いでしょう。
村長に対して責任の所在を求めるというのは、村長の退陣(辞職)を示す物で有り、議会が追求して然るべきものですが、それを成そうとする議員は吉川議員しか現在は居りません。
吉川議員は確約書について村長が責任を取らない限り、あらゆる手段を用いて追求していくと思いますが、村民の声が大きくなり、または一部の村民が中心となってリコールを起こせば、社会的なスキャンダルでみっともない姿の村長を垣間見られるでしょう。
 目的は逮捕では無い
まだ、警察が動かないとか、逮捕が無い中で騒ぐことじゃないとかの声が出ているようですが、かりに、いまここで逮捕者が出たとなれば、どういうことに成るのか?と考えてください。
警察が入ると言うことは国が入る事であり、国が入れば否応なしに村は潰れてしまいます。その結果はたんに整理されるだけと成り、国が受けた損害に対して阿智村民がその責を負うということになります。
今現在想定される被害額は十数億円ですが、岡庭一雄の行政においての不良事業は山ほどあります。それらのすべてが国の手において一方的に振り分けられれば数十億円、もしかしたら100億になるかも知れません。それらを村民が負担すると想像してください。一人当たりとしてみても100万円以上の弁済になるのです。考えられますか?
私が言うことに疑問を感じるのなら、知り合いの弁護士に相談してみてください。法律に基づいて、説明してくれると思いますよ。                                                                             令和元年7月31日
   
    今なら間に合う
 今の阿智村は、行政法において対処できる状況に有りません。なぜならば、熊谷秀樹村長が行政犯罪の中心者で、議会がその村長に追従して行政犯罪を隠し、また、新たな行政犯罪を遂行しているからです。
  議会を相手にするな
「村民の声を届ける議員」「私たちの代表者」 そんなものは阿智村の議会に存在しません。吉川議員が一人声を上げても民主主義(多数決)だとする議会に何が期待出来るでしょう!?
今ここで議会改革をやってもどうしようも無いほど腐りきっている。いや、腐っていると言うより行政犯罪の協力者が今の議員どもだ。
 阿智村に行政法は存在しない
行政法で対処できなければどうしたら良いのか?と言うことですが、残る手段は、住民の権利において立ち向かうことであります。

先にも書き出したように、リコールもその一つの手段となるでしょうし、住民監査請求も視野に入ってくると思います。それらの事を進めるに当たって、紛うこと無く対処できるとするための準備もまた必要になってまいります。
 正すべく事
阿智村の共産党が正常であれば、その様な不正や犯罪を暴くことの先頭に立ってくれるでしょうが、阿智村の場合、その共産党が村を食い物にし、ここまでの犯罪を起こしてしまったので、とても恐ろしい組織を向こうに回して戦わなくては成りません。また、この現実が村民を尻込みさせている事も確かであります。「悪いことをやっていることは分かったが・・」「表に出れば何をされるか分からない・・」この様な不安が村民の間に充満しているのです。                                                令和元年8月2日
   
     誰がために鐘が鳴る!
 現実に迫ってくる終焉において、一番被害を受けるのは村民なのであります。その現実から目を背けては、子供や孫に何と言い訳をするのか!?
 確約書をないがしろにするな!
のど元過ぎるのを待っているのは岡庭一雄と時雄である。義文議長は進退を気にするばかしで議長どころか議員の器にはない。焦点をぼかし、確約書を無かったことにしようとしているが、かなり焦っていると見えて、やること為すことすべてに辻褄が合わなくなっている。
これらの事を突き詰め追及することは訳ないが、確約書だけにこだわっていては、こちらも焦点がボケてしまうことに成る。
伏見氏が言われた「確約書は自治法において想定していない。行政や議会が取り扱う物ではない」と言う発言は、取り扱えば、議会制民主主義が破綻してしまうということを指摘している。
確かに不正ではあるが、警察もここを犯罪として取り扱うにはかなりの証拠を必要とするだろうし、ここを窓口として阿智村に乗り込めるとも考えていないだろう。それは何も消極的な視点で在らずして、警察の分としての見解であると考えられる。
 伏見氏の発言の大きさ
「確約書を取り扱えば告訴もあり得る!」とした言葉は衝撃的であった。それが一番響いたのは岡庭一雄や時雄はもとより、取り巻き連中であったろう。予期せぬ発言において、大声を上げようと待機していた西の連中は豆鉄砲を食らったごとく硬直していた姿が笑い話でも事欠かない。
犯罪として訴えなくとも、「それから・・」を混乱させるに十分であったのは間違いなく、だからして、その混乱で進められなくなった村長による住民説明会を消し去ったのでありました。     令和元年8月4日
   
    村長説明を求める
 今一番恐れている事は何か?という事であるが、それは熊谷村長による住民説明会であろう。振り返ってみれば、昨年12月の議会一般質問や今年3月の議会一般質問、それに確約書を指摘したこの6月の議会一般質問で吉川議員が質問した事に、熊谷村長は一切答えていない。
 月川は9月1日から公社がやるとの話しが智里西自治会から回覧された。棚田地域経営課長が支配人をやるそうである。地域経営課の係長が経理を見て、公社が “経営” するとの話しだそうだ。
まだ熊谷村長は一切口を開いていない。先日の議員懇談会を開催する前に、義文議長は「村長の住民説明が必要」と答申していることが議事録にあるが、村長はまだ議会にも挙げず、また議会も何も審議をしていない。そんな中で牛山副村長は、保健所へ営業申請をし、目的外経営だと注意を受けた中で修正をしたらしい。
 行政の執行者として必要な事
熊谷村長がどのような考えであったにしても、予算執行において村長は議会の承認を得なければならないが、月川を公社が経営することにおいて村の金が一切扱われないとすれば、議会承認は不要なのか?という、疑問が出てくる。
考えてみれば、平成25年4月に「一般財団法人阿智開発公社」という民間会社に変更されていれば、予算が盛られない限り、村長が議会に挙げる必要は無いということになる。
 大きな分かれ目
噂に聞けば、時雄が主張する一部施設の権利は村に寄付をする(村の施設に寄付は無い)というが、マイクロバスなどは公社にリースが条件だという。他に数千万円の迷惑料を請求しているとも聞こえているが、その対応は熊谷村長が一切行って話を付けたそうである。
話が付いたから9月1日から公社がやると時雄は西地区へ知らしめたのだろうが、村長が付けた話しにおいて、村の金が動くようなことがあれば、議会はそれを見過ごすことは出来る事ではない。
(詳しい話しはタイムリーのコーナーをご覧ください)                                         令和元年8月6日 
   
    どちらに転んでも必要な事
 村の金が動くからして村長が話を付けたのであろうが、議会も承知の上で滞りなく予算を通過させるであろう。そして9月の議会では、吉川議員一人が、恒例となりつつある、村長が答えられない質問をする事になろう。
 まだ有る吉川議員の一般質問
6月の議会で確約書について質問したが、村長は署名して押印したことは認めている。これが全てであるが、村長は確約書に何も問題は無いとした対応をしている。
問題は何も無いのだろうか? 林議員は、予算の執行に関し、事前に村長と議長が取り決めをした確約書が存在することはあり得ないとして賛成をしなかったと口にした。吉川議員も一人だけ反対しても決まってしまうだろうとして何も言わなかったと言っている。では、他の議員はどうであろうか? 残り10名は月川を村でやることに賛成だとしているが、これは不思議な状況では無いか?
林議員も吉川議員も、確約書の存在その物が不適だとしているのに対し、残り10名の議員は、確約書の第2項を取り上げ、村長が2項を守れなかったことを批判し、株式会社野熊の庄月川の言うこと「村でやれ、公社でやれ」に同調して確約書の存在を認めた上で答えている。
この状況はどう見ても、伏見氏の言う「確約書を取り扱えば告訴する」に当てはまるではないか。
(ここで気がついていただきたいのは、林議員は伏見氏と何の疎通が無いのに、事前に確約書を否定していると言うことです)
 確約書を取り扱った
放映を見られた村民は、確約書を取り扱う中で議員懇談会が行われたと判断するであろう。だからして、伏見氏が告訴すれば受理されることは間違いないと言うことである。吉川議員や林議員は当然連名を連ねるであろうし、多くの村民も署名するであろう。伏見氏にとっても伊達や酔狂でここまでの発言をしていない。確約書を用いた証拠こそがこの放映(CDR)であるからして、いつでも告訴できる状態であることに間違いは無い。   令和元年8月8日   
  
    告訴先の選択
 警察なのか検察なのか、そこが問題であります。どういうことかと言えば、刑事犯罪であるのか?行政犯罪であるのか?ということです。
 熊谷秀樹村長が署名押印し、熊谷義文議長も署名押印して予算執行に及ぼうとしたのでありますので、確かにあり得ない手法であります。そして、その確約書を扱ってちえを出し合う阿智の会が議員との懇談会を求め、議員全員がそれに応えて確約書を認めてしまいましたので、すでに未遂の段階は過ぎております。
これらを認知すれば、間違いなく行政犯罪として告訴の対象と成りますので、地検(検察)に告訴することが出来るでしょう。
 慌てるな
よく考えていただきたい。行政犯罪で告訴をして検察が捜査を行えば、その時点で村長も議長も辞職を余儀なくされるでしょうが、それはその結果だけで終わってしまいます。二人だけの処分で終わってしまうのです。
熊谷秀樹村長や熊谷義文議長はそれが怖くて岡庭一雄と時雄に従っていますが、岡庭一雄や時雄は二人が失職しようが痛くもかゆくもありません。
行政犯罪で告訴しようとするのであれば、過去20年間全ての犯罪を明らかにした上で告訴に持ち込む必要が有りますので、確約書一つで村長と議長の責任を追及しても、それらの目的が達成できないという事を考えましょう。
では、指を咥えて悔しい思いをするのか?という処に対してどうすればよいのか?でありますが、それはそれで、もう一つの犯罪判断である “刑事犯罪” で考えてみてはどうでしょう。
どういうことかと言えば、「確約書は証拠である」と言う進め方です。        令和元年8月10日   
   
     刑事犯罪の見極め
 警察に行けば、「確約書は犯罪です」と答えてくれるでしょう。ですが、それで逮捕するとは言わないでしょう。
なぜ逮捕すると言わないのか?は、逮捕することが出来ないからであります。
確約書自体を熊谷村長が作成していませんし、義文議長も立ち会っていないのにめくら印を押していますので間違いなく犯罪なのですが、どうして逮捕することが出来ないのでしょうか!?
 確約書の目的
確約書を作成する目的は時雄が自ら示しています。それは恵那おろしにおける公開であるし、確約書を取り扱って月川を阿智開発公社に経営させるよう議会に認めさせた。
ここまでが今の段階であるが、ここで気づくことが有ります。それは、確約書の目的が当初と変わってしまったという事です。
確約書の当初の目的は「月川の増改築工事に2億円の予算を付ける事」であります。それは用意周到に取り巻き議員らと知恵を出し合う阿智の会で段取り(議員懇談会)をされ、まさに6月の議会において村長は予算を通すとされていたのであります。
 逮捕が出来た
予定通り進んでいたならば、その後に確約書を持って警察に行けば間違いなく警察は逮捕したでしょう。
誰をですって? それは熊谷村長と義文議長と、そして時雄であるでしょう。どう見たって、確約書がその三人を逮捕せよ!って示していますからね。
では、なぜそうしなかったのか?なぜ吉川議員は確約書について一般質問したのか?警察になぜ行かなかったのか?と思われる方がいると思います。令和元年8月12日   
   
     さあ、なぜでしょうね?
 一つには議員の役目が其処に在ります。議員であれば、議員としてまずやらなければ成らないことであります。
 1/12  たった一人で反対してきた
熊谷秀樹村長が岡庭に寝返った昨年の二月以降、次々と繰り出される岡庭一雄の策略に議員として立ち向かってきたのは吉川議員ただ一人であります。取り巻き議員以外であっても、誰一人吉川議員に同調した議員は居ない。誹謗され、のけ者にされても意見を言い続けてきています。
それらの行動において、議員としての立場を離脱せず、正攻法で対応してきたのには理由があるでしょう。
 議員としての立場
行政と議会は両輪だと言われるのは、双方が適度な緊張感を保っていなければ、互いの欠点に気づかないからであります。
今までの阿智村が異常な状態であることに気づいていない村民が、ある日突然村が潰れると知ったら、ただ混乱の中において結果だけを強制的に受け入れなければ成りません。
そんな事が起こるはずが無いとしている村民に、もしかしたらと気づかせるには、あくまで議員が議員としての姿の中で情報を出していくしか方法がありません。議員が出来る事としたら、不良な案件を表に出すこと、不備な事業を指摘すること、村民に負担があれば知らせる事、これ以外に有りません。これらの事を村民の代表として監視をするのが議員の役目です。ですから、吉川議員は議員として、たった一人で実践すべく行動しているのです。
 議員の権利
審議・質問・調査、この三つが議員のやるべきことで、それに対しての制限は設けられておりませんが、吉川議員がこれらの権利を行う事に、逐次妨害や制限が加えられてきたのです。                         令和元年8月14日   
   
    審議
 今回の月川旅館の件を例にとれば、「2億円の事業予算は不適だ!」と、指摘してきております。
2億円の事業予算を月川旅館に付けることを、熊谷義文議長と吉田議員は時雄の指示に従って進めてきました。それは熊谷村長も当然のこと承知していますので、どの議員も2億円が適当な額かどうかだけを審議し、時期的な割り振りで決着させようと仕組んでおりました。高坂和男前議長や野村前副議長などは、それはそれは酷い有様で、議員懇談会を見られた村民にもお分かりいただけたように「これが議員?」と、目を疑うほどで、事が時雄の思い通り進められるような発言しかしておりません。この様な発言は、議会の中ではもっとひどくありました。實原議員や白沢議員は個人的な考えの中でしか意見を言わず、岡庭の影がちらつけば、借りてきた猫の始末、寺田副議長に至ってはすでに時雄にすり寄り、哀しいくらい惨めな状況であります。原佐代子は岡庭の側女かオウムであって、言いなりなバカ議員、勝野議員は春日地区のリニア残土処理場誘致や工業団地で岡庭には逆らえなく、林清子議員に至っては大枠を反対するも岡庭に気兼ねをして中身の追求が出来ない。あと一人木下議員がいるが、これは阿智村にとって毒にしかならない。何故ならば、時雄の言う事を信じる程度の頭だからだ。
こんな議員ばかしで審議をして岡庭や時雄の思い通りに進むところであるが、ここに吉川議員がやみくもに反対しても単に無視されるだけであるからして、本質的な反対をしてきたのであります。
「2億円を付ける事業を審議すること自体が出来る事ではない」、正常な議員であれば当たり前の発言であるが、この発言を無視する中で既成事実として確約書が公開されたのであります。ですから、確約書について一般質問したのです。令和元年8月16日   
   
     質問
 確約書は犯罪である。それも熊谷村長は自ら時雄に署名させられたと発言しているから尚更である。
議会の一般質問でこの様な質問をし、村長はあっさり認めてしまった。本来ならばここで終わりの事である。新聞社も南信州・信毎・中日の三社も居たのだからして、確約書の不正を記事と出来たはずである。だが、どうだろう、何事もなく、走りにも掲載されていないではないか!?(ここに疑問を持つべき)
記事と出来ないのには訳があります。それは全く警察と同じ見解でありまして、確約書そのもので犯罪だと立証できないのであります。「確約書を用いて何を目論んだのか?」それが実証されない限り、また、その目的が達成されない限り、記事にもかけないし、警察も動かないのでありました。
 犯罪は見過ごせない
確約書を用いて何をするのか? それらの事は分かりすぎるくらい分かっていました。月川旅館の増改築工事予算2億円を6月議会において補正とすることでありました。
岡庭一雄や時雄を逮捕させたいと思うのであれば、確約書のことに触れずして実行させればよい。いわゆる、6月の補正予算を付けさせればよいのであります。
これであれば確約書が不良行為となり、犯罪の証拠と成りますので、誰が届けたにしても、また、報道機関が記事とすれば、警察は動くことでありました。
だが、吉川議員は議員であります。目の前にある行政犯罪を分っていて実行させることは、議員として出来る事でしょうか?
何としても犯罪と成る事は防ごうと考えるのが議員であって、それを防ぐ手段が一般質問や全協においての追求なのであります。   
   
     親の心子知らず
 議員は村民の代表として阿智村のために働くものであります。狂っている行政と議会の狭間において

people-2561053_960_720阿智村の終演 序章

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コメント

    • 阿智悪物語
    • 2019年 6月 18日

    誰が脚本書いたか?岡庭将軍が書いて演出は時大将。野村先生は主役を与えられ大はりきり。阿智悲劇を予感するドラマ?

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 19日

      主役には役不足ですね。
      もっと感情込めて質問しなきゃね(笑´∀`)
      悲劇でも無くドラマでもありません。
      ドキュメンタリーです。

    • 匿名
    • 2019年 6月 18日

    欲川橋中断との事だが中止ではないのかな。続行なら県担当職員も辞職覚悟でやらないとだね。まあまあ此の村と心中しょうとする県職もいないんじゃないかな。それにしても出向の職員さんは毅然とした態度で臨まないと県に帰れ無いんじゃないのか心配しちゃいます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 19日

      年度途中に中止などと伝えたら、それこそ時雄がとち狂い、県側の不適を明らかにするでしょう。
      二年先は当面の空手形で有ります。
      時雄はそこまで持たないことの浅読みであります。
      県の出向職員は、今、葛藤しているんじゃ無いですか?

    • ものさし
    • 2019年 6月 19日

    私達の村では正義感あって発言行動してはいけない村の様です。ちょっと子や孫らに恥ずかしく誇れない村です。
    それにしても西は恐ろしい。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 20日

      西を恐ろしく思っている村民が多いと聞きます。
      西の人に出会っても怖くて近寄れないそうです。
      共産党の家は、子供孫の代まで共産党です。
      党員で無いと結婚もしないようですよ。
      それって、宗教と同じですね。

    • 地殻変動
    • 2019年 6月 20日

    そろそろ大きな地殻変動予知予見しています。阿智の現状ひっくり返り普通の村に 出来れば無血でと思うがさんざん利権手にした方々此は無理。心の準備を。

    • 地殻変動
    • 2019年 6月 20日

    地殻変動が表に出ると、こんな所迄繋がっていたんだとビックリするよ
    岡庭応援団も悪行理解した方はちょっと大人しく成ったが、未だに理解出来ないお馬鹿な連中が騒いでいる
    懲りない面々には鉄槌を打ち込むしか無いね

    • 匿名
    • 2019年 6月 20日

    県から阿智村に出向された方ご苦労様です。
    今のところ評価はまだ出ませんが、阿智闇組織に組み込まれたとか、いや隠密だとの話もいろいろ聞こえて参ります。
    仕掛けられ罠にはまらないようにして、県の面子が掛かっているかもしれませんが重圧跳ね返して自己判断してください。

    • 兎忠
    • 2019年 6月 21日

    県職員を阿智村に出向させたという話聞きましたが此の時期に?と感じます 密使かそれとも諜報員か何れにしても此の微妙な時期に阿智村職員に成るには先ず今迄の公務員の精神置いて来ないと どうですか?

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 22日

      県との公務員の行き来は通常行われています。飯田市の佐藤副市長も総務省からの出向でした。飯田市出身とかは国も県も同じような要素と成っています。
      佐藤副市長のように市長を約束されてその席につく者もいれば、言われるように届かぬ内部に送り込むとすることも当然あり得る事であります。
      内部の状況が国や県に知れ、拙いと思えば佐藤副市長のように急な引き戻しになります。

    • 情報通
    • 2019年 6月 24日

    共産党主催の議員懇談会が行われました。議員12名岡庭TOKIO佐々木幸仁下原原一広原憲司等の共産党、鶴巻から4名で計40名位、西からは8人ほどで少ないね!無理やり集められた自治会も数名程度。これって議員懇談会?TOKIOの独り舞台でした。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 25日

      総勢40名ですか?少ないのに驚きましたが、岡庭一雄と時雄が居れば動かぬ証拠になりました。
      報道機関は居なかったのでしょうか?
      どこの新聞にも出ていないのでいなかったと思いますが。
      村内テレビで放映されるんでしょうか?
      まさか放送できないと思いますよ。

    • 馬鹿集合3
    • 2019年 6月 24日

    元副村長や元議員らの忠誠心の素晴らしさには感動致しています。本人らは強制されていやいやながらならでは無く嬉々参加では困りますな。阿智村の改心出来ないメンバーの揃い踏み 脚本は監督帽子の岡庭先生、主演は熊時。欲は深いが頭軽いオールスターの集合でした。議員いじめられた方々は良い方々ですかな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 25日

      共産党ってこんなに馬鹿なんですね。
      岡庭一雄、熊谷時雄、佐々木幸仁、下原賢治、原一広、原憲司、これらが揃っていれば共産党の組織的犯罪となるでしょう。
      この懇談会の趣旨が確約書の件であったならば、熊谷義文議長の罷免は免れません。
      よく考えてください。
      義文議長が議会の了承も得ず立会人として確約書に議長印を押しているのです。
      ここに集まった共産党は、熊谷義文議長の責任を追及しなければ、この犯罪の首謀者となってしまうのですよ。

    • 匿名零
    • 2019年 6月 24日

    阿智悪勢力総動員かけたと聞いたが阿智村村民大丈夫だった様で扇動された方少ない様で安心しました。此処に悪く書かれたがそんな人ばかりではないと大安心しました

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 25日

      まだ他に共産党員が出席しているはずです。
      そうでないと勘定が合いません。
      羽場睦美は出席していなければおかしいのですが?
      どなたか情報をお持ちでは無いですか?

    • 良識者
    • 2019年 6月 25日

    匿名零さんへ
    確かに主席した方少なく良かった良かった西への締め付け相当との情報も岡庭監督後方からサイン議長らに送っていたようで、まあ今のうち確りパホーマンスを ホントニイマノウチ

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      パフォーマンスもしすぎですよ。
      こちらもそんなに状況証拠は要りません。

    • 逃げ
    • 2019年 6月 25日

    羽場先生の逃げ足は?多分出なかったんじゃない。当方も出なかったので推測ですが、羽場先生は飯田市関連の仕事もあって情勢には超敏感です。只責任は大有りだと思います。今回の出席者の中には阿智の先行き憂慮し出かけた方らもいたんじゃないですか?いや是非ともそういう村民がいて居もらいたいですがね。

    • 寄生虫
    • 2019年 6月 25日

    逃げはやい羽場睦美!岡時派閥から自分で除名下と聞いた。利権あればすりよりヤバいと感じたら逃げ出す。ヨーロッパ視察した事を村民は忘れていませんよ!

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      ヨーロッパね。
      ヨーロッパ一周旅行!一人だけの抽選に当たったようですよ。
      成果物が事業に持ち入れられていたという書類が有れば逃げ延びられると思います。
      まあ、偽造のプロ集団ですからその辺は抜かりがないですか

    • 情報Ⅱ
    • 2019年 6月 25日

    浪合の山田元議員と小笠原元議長と井原勝利元議長が居たようですよ。新聞屋は南と信毎で鶴巻の小野社長以下四人居たとのことです。村内放映見た方が早いんじゃないですか

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      浪合の山田元議員?途中で辞めた党員議員ですね。
      何かゴタゴタが有って、岡庭や時雄と揉めたんじゃ無いですか?
      伍和の小笠原元議長ですか、この人は当時の反省の元で顔を出したと思いますよ。
      この人は嘘を言いませんので聞いてみると良いでしょう。
      井原元議長は流れの中で議長となった人。どちらかと言えば体制派でしょう。
      昔のボロが出ないかと気がかりなんでしょうね。
      吉川議員の一般質問を記事に出来なかったのですから、こんな懇談会はそれこそ記事に出来ないでしょう。
      犯罪しました!と、言っているようなもんですからね。

    • 処世術
    • 2019年 6月 26日

    羽場先生吉田議員に教えてやってないのですか動きによっては羽場先生動物園関連他の人に。吉田議員学校に迄影響必至。ヨーク教えて。変身得意の羽場先生。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      吉田は議員ですから立場は羽場の上ですよ。
      同じ思想の持ち主ですから、教えあう必要はありません。
      上から下への警察機構と全く同じです。

    • 匿名
    • 2019年 6月 26日

    当方もその懇談会に出席し無茶苦茶ぶり見てみたいと思ったが、日頃の素行、顔つき、頭の悪さから向こう側の人間と見られるんじゃないかと思い自粛しました。親衛隊も大分減りましたな。まあ当然と言えば当然だが。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 26日

      そう言われると、確かに顔つきが悪い奴らばかしですね。
      顔に書いてある! 全くその通りです。
      恫喝が通用しなくなって、焦っている顔が丸出しです。

    • テレビ
    • 2019年 6月 26日

    阿智物語の此のドラマ役場から放映すると言う情報入って参りました。テレビドラマなんかより余程面白いんじゃないどちらが悪か善か楽しみです皆さん見ましょう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 27日

      面白いですよ!絶対に見なきゃ駄目ですよ!
      3時間、目が離せないですよ。
      新聞に出なくても、放映されたら同じ事です。
      これで動かなきゃ長野県警察は要りません。
      無視して、地検に電話一本入れましょう。
      二人以上から電話が入れば、地検は警察に指示を出すでしょう。
      そんな柔なことは考えていないという住民は、飯田市伝馬町2にある地検に直接出かけましょう。

    • 刺青
    • 2019年 6月 27日

    羽織脱がされたとの書き込みに熊谷章氏の返答が着物脱いでもとあったが、もう刺青と一緒ですな。そんな先生を信奉している議員さん。もう覚醒は無理みたいですね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 28日

      思想は死んでも変わらないでしょう。
      そうで無い者は堰を切ったように逃げ出すでしょう。
      どちらも行き着く先は同じですが。

    • 臥煙
    • 2019年 6月 27日

    誰がいつどうして誰の指示か?大変興味深く見ています。大変ヤバいもう犯罪と言われても仕方ないんじゃない?もし行政関与していたら全国扱いに成りそうでこんな事あるのに村民無関心大物。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 28日

      犯罪ですよ! ?
      警察が対処できない犯罪と成れば、全国区でしょうね。
      村民の無関心は今始まったことではありませんが、飯田市はもっとお粗末な市民ばかしですよ。
      だいたいにして、議員が無関心を装い隠しているんですからね。

    • 赤ふん
    • 2019年 6月 27日

    大丈夫と村外の人達に言われています確かに当事者の村より外野の方が冷静に全体見えるのかな?フェイク大丈夫の拡声器もあるんで。

    • レッド
    • 2019年 6月 28日

    はじまりとおわり 口頭で指示とは違って議長議会も関与での文書ではもうジエンド。
    本当にレベルの低さ日本一の村です。岡庭が目指さした村の実現でさぞかしご満悦なことです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      レベルの低さとは違いまして、共産主義の思想なんてこんなものです。

    • 梅雨
    • 2019年 6月 28日

    空梅雨の今年 阿智岡時親衛隊の皆様の鉄の結束には大変感動しております。これ程の事実明らかに成ってまいりましたが此はもう権力者 良くも悪くても殉死の覚悟で御守りする固い決意見てとれます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      何処まで行っても懲りない奴らです。
      警察が怖くて〇〇がやれるか!
      何て言ってますが、明日来るか明後日かなんて感じで震えていますよ。

    • 滋野
    • 2019年 6月 28日

    恒例の東信から優しい一言を阿智の郷ちょっと無茶やりますね。文書は不味いんじゃない?岡庭氏ちょっと自信過剰回りを舐めきっているんではこれ程の事態招いたんではもう認め天命を待つしかないと思うが。

    • 2019年 6月 29日

    岡庭氏はもう少し賢いと思っていたがあ?
    攻撃はめちゃ強いが今回は守勢一方のようだ。小さな場でパホーマンスしている程度では益々追い詰められた感じとお見受けする。
    最高権力者時代も困れば亀になり縮こまったが、今度ばかしは亀では通用しません。甲羅が割られ引きずりだされ醜い裸身をさらけることになる。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      やはり了見の狭さは出てしまいますね。
      あまりにお粗末で最近は食傷気味です。

    • こぶし街道
    • 2019年 6月 29日

    千曲川左岸から県から出向したT氏奮闘しているとか懐柔されたとか善光寺脇に伝わって来ます。環境余りに違うが筋通してとエール送ります

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 29日

      棚田地域活性化課長ですか、この人やはりおかしいです。
      考え方が岡庭によく似ています。
      岡庭が手を回して派遣させた可能性がありますね。
      少しその辺を調べてみます。
      県職にもいっぱいおりますからね。

    • 勝欲
    • 2019年 6月 29日

    浪合の吉田議員殿、優秀であろうと思い忠告します。良く状況読まないと地獄行きになります。他の岡庭派よりは賢いしまた学園を預かっている身、浪合に住みたいのなら個人ではないのを自覚してください。

    • 風越
    • 2019年 6月 29日

    懸案の松尾の事件慎重なる上に慎重な捜査重ねて逮捕まで漕ぎ着けました此で西部方面に集中出来ますね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 6月 30日

      県警で対応できないとしても、やるべきことはやっているんじゃないですか。
      どちらにしても検察庁の指示待ちです。

    • ヒソヒソ
    • 2019年 6月 30日

    リニア工事の埋立にも熊時さん何か関与しているんじゃないかとヒソヒソ話が聞こえて来ます。旨い話なら是非とも回して?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 02日

      関係していないはずが有りませんが、残土処理は二年前から清内路横川線に決まっております。

    • 根事
    • 2019年 7月 01日

    私たちの村には村長より発言力ある人達いて阿智村食いつくしてしまいそう 村長の過去の人脈もこんな事ばかりしていては切れてしまいます勇気持ち時と場合によればNOも大事かと

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      何をのんきなことを、もうとっくに食い尽くされていますよ。
      村長の関係者が黒幕なんですから、そんな人たちがNOなんて言いますか?

    • そわそわ
    • 2019年 7月 01日

    いよいよ阿智村話題の中心に成りそう増子さんら今まで書かなかった事確り反省しないとそんなことだから慶弔新聞と言われてしまう 記者魂金庫にしまいその金庫の鍵まで紛失している様子。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      南信州は岡庭共産党の広報誌ですよ。
      嘘だと思う人は社主が誰だか知らないのんきな人です。
      歴史的に党員記者が多い地域地方紙です。

    • 悟り
    • 2019年 7月 01日

    今に成ってこの問題は村民の無関心さが招いてしまった残念との声が日に日に大きくなって来ました。村民も過去の精算待っています。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      気が付いた時すでに遅し、自治会や各種団体が岡庭共産党の手に落ちている現状にも気づかれたでしょうか?
      特に、中関上自治会の佐々木幸仁自治会長は、その矛先をリニアの残土に向け、矛先を変えようとしています。
      果たしてその目論見は達成できるでしょうか?
      未だに岡庭一雄のリニア社会環境アセスメントの中でものを言うのなら、飯伊共産党の了解を得るべきではないか!
      共産党だけに通用する理念であれば、飯伊共産党も岡庭を除名しておきながらまだ繋がっていると証明することに成るが、それでも良いのか佐々木幸仁中関上自治会長!?
      それでも良いなら、中関住民の総括に繋がる覚悟をせよ!

    • 情報屋さんへ
    • 2019年 7月 01日

    熊時が月川を手放すって前に言ってたがどうなったんですか?あんな奴が手放すわけないって

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      手放すも何も、何も権利が無い時雄社長です。
      今、主張する処は一切ありません。
      私が言う事に何か一つでも疑問があれば、そうでは無いという主張をしてください。
      何も権利が無いと証明する証拠は私の手に揃っています。
      どなたでも構いません。
      時雄に権利が有ると思われる方、私とこのブログ上で論破してください。
      そんな訳で、全ての施設は村のものです。
      指定管理者契約はすでに解除され、現在は賃貸借契約をしているようです。それも二年間のね。
      二年間? 不思議な話、二年目は今年の3月をもって終了しています。
      今現在、賃貸借契約も終了していますよ!
      なぜまだ営業しているんでしょうか?
      ここにとんでもない裏が存在しています。
      その裏が確約書に繋がり犯罪と成りました。
      その辺りをこれから書き出していきます。

    • 欲川
    • 2019年 7月 02日

    月川の為に色々策労して来たのに手を引くなんてとても考えられません。逆に追い詰められたと思って良いのでは、状況見ればまあ当たり前だがねえ

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 03日

      もう詰めはとうに済んでおります。
      奈落の底に落ちている真っ最中です。
      ですから、最後の一握りとして、月川に在る隠し金を持ち出そうとしています。
      秀文も孝人も、やっとそこに気が付き慌てているようですが、被害を受けるのは従業員の方であり、お前たちは時雄と同罪だと認識せよ!

    • 強欲
    • 2019年 7月 02日

    確かに・・・月川には地主がいて今までもなかなかまとまらなかったみたいだから手を引くのは表向き、引いたことにして必ず福沢諭吉を要求するでしょうね。副村長使って村から搾り取るつもりでしょうよ! 阿智村頑張れ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 04日

      岡庭一雄と熊谷時雄はここに来てやっと収監されると覚悟しました。
      生きているうちには出られません。
      開き直りにもほどが有りますが、二人の開き直りは最後の皿を喰うどころか、もう一度山盛りの金をその皿に盛る事であります。
      村民負担などどこ吹く風、熊谷操を生贄として差し出した後は、死人に口なしの叔父が全ての首謀者だと口裏や証拠を残すしまつ、あげくの果ては隠し金を掘り出すことに躍起であります。
      その隠し金の一部は、月川旅館に埋められているのです。
      さて、下平伸次税理事務所は平成18年の脱税にも懲りない様でいまだ月川の経理を行っていますが、税理士事務所にも二度目は有りません。
      熊谷村長に言い訳を言ったことはすでに聞こえてきていますが、税務署にも通用すると良いですね。

    • 情報通
    • 2019年 7月 03日

    TOKIO月川手放す話は情報が入ってこない。職員が真っ二つなのはたしかで議員の方が知ってるとおもう。
    手放すはずは絶対にないとおもうがお金になればあるかも

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 04日

      手放す? とは少し違います。
      埋めて有る金をどうやって掘り出すか?でしょう。

    • 適任
    • 2019年 7月 03日

    阿智村議会の議長副議長のポスト数期不作ですな。今議長も熊時のロボットで都合の良い様に動き回っています。このままでは聴取される事は確実で汚点残す事に成ってしまいそう。 家族親戚の方々お気の毒ですがどうすれば良いか?簡単なことで岡時と話さねば良いし自分が助かるように辞めればよい。もう少し前から気が付かないと、議会は特定個人の野望果たす為では無いですよ。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 05日

      今そんな忠告しても手遅れですよ。
      刑務所に入りたくなければ、辞任することです。
      池田勇人ではありませんが、「私は嘘をもうしません」

    • 恵那おそろし
    • 2019年 7月 04日

    時さんそろそろ恵那おろし出すパターンでは何を主張するか我々待ってます

    • フィナーレ
    • 2019年 7月 04日

    いよいよゲームオーバーかラストソング歌わなければ成らない事態に成ってしまいました。
    もう少し方法あったのでは嘘と決めつけ無策ではこんな事やっていたとは本当に残念です。
    県にも迷惑かけそうな雰囲気で阿智村何処に向かうのかもう逃げられない。
    これ程問題ありでやって来たとは最早感動しています。拍手してやらないと。
    面会に行かれる御家族様御愁傷様です。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 06日

      岡庭一雄はまだ諦めていないようですよ。
      今日の南信州新聞に出てましたね。
      昼神温泉の30年後を考えるとか。
      三年後を考えていただいた方がと思いますよ。
      それも自分のことをね。

    • 恵那おそろし
    • 2019年 7月 05日

    時さん恵那おろしで今に反省の弁述べ陳謝しないと行けない様になるんじゃない もう原稿書いておかないと。陳謝で済む話では成さそうな雰囲気。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      時雄は文書が下手でね、それは期待できませんよ。
      取り巻きを呼びつけワードしてます。

    • 神坂
    • 2019年 7月 05日

    章氏のブログ嘘と思いたいが具体的な事柄並び替え嘘だとはもう通用しませんもう章氏の横綱相撲嘘だと今迄良く誤魔化して来たと感心しています。どうなるか章氏の言う様な阿智村に成らない様に祈るしかない。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 08日

      まだ地獄を続けるのですか?

    • 情報通
    • 2019年 7月 22日

    月川は阿智開発公社に運営させると村長は決めて議会も議決して議員懇談会を開いたとのことです。村長は住民説明会を準備してたようです。ぜんぶ確約書で予定が変わったようでゴタゴタです

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 22日

      月川旅館はなぜ阿智開発公社を指定して運営せよと村長に詰め寄ったのでしょうか?
      今現在、月川の運営を止める正当な理由が有るのでしょうか?
      経営が行き詰まったのでしょうか?
      それとも、熊谷時雄が月川の運転資金3,000万円を持ち逃げしたのでしょうか?
      順調な経営の月川を、あの時雄が手放すなどとても考えられません。

    • 阿智村
    • 2019年 7月 22日

    村長議会は闇将軍にとって飾り物指示し儀礼上の行為 こんな事していると大事に成ってしまいます此れが岡庭のいう自立可能な村なんですかねー。

    • 情報通
    • 2019年 7月 24日

    またまた出ました恵那おろし!最後っ屁はとっても臭いです。岡庭さんの原稿で原一広さんが制作してます。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 28日

      その通りです。第一号からそのコンビです。
      今と成っては疑う村民は誰も居ないでしょう

    • 匿人
    • 2019年 7月 24日

    また出ましたか?どんな文面で悪行為を正当化しようとしているか?それに興味あります幾ら言い繕ってもボロ出るだけ?

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 28日

      特に中身はどうでも良いのですが、正当化をしようとして、かえって火に油を注いでしまいましたよ。
      その辺りは、阿智村のコーナーで書き出しています。

    • 結託
    • 2019年 7月 24日

    恵那おろし 結託し、偽造文書でも作って嘘を作り上げるのでしょう。関係者皆さん今まで少しばかりの手当いただいたのでしょうか?議長さんも一緒にたいへんですな。そんなに隠すことあるのでしょうか?あるんですよね。

      • 熊谷章文
      • 2019年 7月 28日

      また人の名前を使い時雄は隠れていますが、議員懇談会では自分しか知っていない事とだとして勝野議員と吉川議員を攻撃しています。嘘もここまで来て、村長がそれに従うとはもうこの村は終わりですね。

    • 徳明
    • 2019年 7月 29日

    議員騙し従わせるとは、時氏に攻撃攻められている議員は真面目で他所の村なら当たり前、当たり前で無いのが岡庭トキ両氏で騙されている議員にはもうどうしょうもない涙です。 章氏共産党だからと書いて居るが確かに組織的何処かのそばの国と一緒です。党員では無いが考え方は一緒かな。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 03日

      議員は騙されているんではなく従っているんです。
      議員の席が大事だそうですが、岡庭と時雄の後に縄で縛りつけて警察に送りましょう!

    • 突然公社
    • 2019年 7月 31日

    急な公社話には唖然としていますまるで結果ありきの懇談会村民知らないうちに事運び過ぎ やはり我々に確り説明すべき。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 04日

      公社話にはまだとんでもない裏話が隠れています。
      時期が来ればそれらのことも明らかになるでしょう。

    • 夏祭り
    • 2019年 7月 31日

    岡庭主席に牛耳られている阿智村昔からそうなので村民慣れっこ。配下の馬鹿な家来使いまだ大きな野望持ち世襲狙っている?

    • 猛暑
    • 2019年 8月 01日

    庁舎内部腐っていると言う声聞こえてきます岡時の配下は目と耳は村長向いてませんな目と耳は庁内の正当な行為を岡時に口使い報告し村政停滞招き飯伊でも呆れられてますよ

    • 広い心
    • 2019年 8月 01日

    阿智村心広い方々の村 岡時両先生の横暴許しているとは 我が町ではちょっと考えられませんしかも岡庭先生共産党の拠り所だった様で町の党員の方に聞いても渋い顔困惑アリアリ

    • 匿名1
    • 2019年 8月 02日

    ちょっと匿名で失礼でっす  今回の降って湧いた公社化話には唖然としている村民の一人です。確約書で馬脚表してしまったので窮余の一策だが、どう言う子とかの説明が抜けているんでは無いか? バカ小僧の共産党前議員を介入させ混乱させておいて思い通りにやろうなんて虫が良すぎるだろう。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 04日

      しっかり状況が呑み込めていますね。
      少しでも多くの村民に教えてあげてください。

    • 作者不詳
    • 2019年 8月 06日

    阿智公社がどんなもんか章のブログでよく分かったが議員の連中は実態が知れたらどうするんだい?こんなデタラメな村は他に無いぞ

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 07日

      本当に分かりましたか?
      お馬鹿な議員では理解できていないと思いますよ。
      なにしろ、岡庭と問いこの指示でしか動かない者達ですからね。
      しかし、こんな事、私が指摘しなくても議員であれば分かることですよ。
      20前の社会を知らないのであればまだしも、こんな歳になって恥ずかしすぎる話しではないですか。

    • 2019年 8月 09日

    ホワイト村脱落との書き込みに苦笑です確かにその通り。町村会で指導し認定を。こんなドサクサをブログで公開されているんではね

    • 降参
    • 2019年 8月 09日

    ホワイト村からグレー村いやブラック村かも皆ブログ読んでいれば納得しないと読まないと井の中の蛙ですよ

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 09日

      見ていなければ読んでもいません。
      一番読んでいるのはちえを出し合う阿智の会ですね。
      知恵とは恐れ入りますが、知恵熱さえまだ出ていない連中が何を騒いでも世の中通用いたしません。
      何を取ってみても幼稚ですが、この20年間、こんなことばかし繰り返し、私腹を肥やしてきたんですね。

    • 阿智物語
    • 2019年 8月 09日

    元議員らは現議員らに意見や質問をしていますが、ハッキリ言えばこれは立派な いじめ です。情けない現議員なめられています。元議員ら歳費八割上げようと画策した面々で、そんな連中が良く平気な顔して出てくるとはまあ 恥 知らず。あの時可決していれば本当にワイドショーになっていた。素晴らしき?村と紹介され村民もずっと早く覚醒出来たのに、そうすればキクイモ事業やらずに済み無駄な税金使わずに済みました。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 09日

      何か焦点がずれていますよ。
      元議員と現議員でのお芝居などと、阿智村民は気づいています。
      色々つなげられていますが、リニア社会環境アセスメントをお忘れですよ。

    • 帰省
    • 2019年 8月 10日

    盆休みで帰省した皆さんにこのブログ読む事を進めて下さい。阿智以外の空気を吸った方々ならこのような事が自治体で通用するかヨークわかるとおもいます!

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 11日

      村民もかなり浸透していますが、詳しく分からないようです。
      着々と進んでいるのは国だけであります。
      間に合えばよろしいのですが

    • 洗脳
    • 2019年 8月 12日

    阿智村の住民岡庭良い人章悪い人だと脳にインプットしてしまうと中々脱け出せません。そろそろ覚醒しないと村民以外はもう良くわかっています

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 14日

      私は飯田市でも悪い人に成っています。
      岡庭一雄や時雄、それに牧野光朗飯田市長にとって悪い人であれば、最高の誉め言葉です。

    • 話題
    • 2019年 8月 13日

    盆休み帰省の方々も結構ブログ読んでいるとの話が入ってます。まあ地元がこんな事で話題に成っては残念と言ってました。早く解決をとのことです。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 14日

      村民が帰省された方に触発されれば解決も早くなるのですが。

    • 匿名
    • 2019年 8月 13日

    そんなことないですよ
    章さん酔い人ですよ。

    • 心変わり
    • 2019年 8月 14日

    月川の話題ばかりで大騒ぎですが以前からヘブンスの保証金行方不明事件や木の盗伐事件どうなっているんですか

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 15日

      ヘブンㇲの保証金(契約金)はすでに証拠が挙がっております。
      盗伐事件はただ今裁判中です。
      月川は今行われている犯罪ですので、村民が被害を受けないよう阻止することを目的に騒いでおります。
      行政犯罪に成らぬよう、村長と岡庭と時雄の共謀犯罪とするよう証拠を集めています。
      あともう一歩のところまで来ましたので、9月1日まで待っていてください。

    • 卯之花坂
    • 2019年 8月 15日

    Septemberに入れば動きありそうな書きこみも後2week楽しみに待ってます

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 16日

      9月1日から月川旅館を阿智開発公社で経営すると時雄は恵那おろしでまたも公開しました。
      村長もそれに併せ、今月末の全協において、事業承認を得るための議案を挙げるそうです。
      営業許可や新しい会社の登記も出来たようで、準備万端とした方向はすでに議会に上がっているようであります。
      ですから、今月末の全協が大きな動きなのです。
      全協がいつ開かれるのか?を議員に確認し、傍聴も出来ますので待つことなくご自身で状況を確認してください。
      ただし、月川旅館の運営を阿智開発公社で行うには、多くの不整備が有る事をブログで書き出していますので、その対策にお盆をあげて走り回っているようです。
      9月1日までに間に合うとは思えませんので、全協に挙がることも無いかと思いますが。
      法的な対応をしたことは元に戻せません。
      岡庭一雄や時雄はもとより、吉川議員を除く全議員が、足りない頭を使ってどのように対策するか見ものです。

    • 民意
    • 2019年 8月 16日

    西以外 我が村の人の好さは素晴らしいと思うがもう限度越え呆れてしまいます。何故こうなってしまったか?やはり岡庭が原因でしょう。村民マインドにかけてしまいマトモな人が悪く言われる様ではねー。

      • 熊谷章文
      • 2019年 8月 17日

      もうほとんどの人がマインドから解けているでしょう。
      正常な?共産党員も離れているようですよ。

    • 2019年 8月 16日

    うちの娘高速バスの中で阿智村ブログの事聞かれ阿智村以外の人も見ていると報告ありましたACで願いたい

    • 古城
    • 2019年 8月 17日

    善光寺もブログの怖さこれ程長期間続いているの此の無策ではと呆れています善光寺も飛び火 元善光寺で止まると良いが。

    • 変人
    • 2019年 8月 17日

    岡時さんらに名誉は最近滑り落ちたが金は確り手に入れたのでもう品良く暮らした方がお利口だと思うが?

    • 欲は限りなく
    • 2019年 8月 18日

    岡庭の欲望限りなく未だに院政で組織維持して村政に介入して困ったものです 共産党員の方々もやっと覚醒進んだ様だがまだまだ阿智村議員未覚醒で困った殉死しか無いんじゃない

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